溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:イラマチオ


俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。

んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。

支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。

日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。

韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。

そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。

(勿論仮名) 正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。

特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。

これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。

自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。

成美も例外ではなかった。

成美は当時26才。

18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。

見た目の悪くなかった。

小雪をもう少しかわいい系にした感じ。

けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。

成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」

「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」

「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。

ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。

だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。

少し言い過ぎたかな〜と思って、 「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。

したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。

その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。

これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。

社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。

それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、 「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。

韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。

15分40万ウォン(4,000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。

加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。

支社のメンバー12名程で飲み会を催した。

これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。

日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。

けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。

この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。

俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。

けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。

場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」

とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。

その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。

だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。

ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。

成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。

成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。

事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。

ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど 「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。

イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。

今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。

もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。

すんごい熱かった。

中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。

相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。

狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。

喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。

次に一旦抜いて、立ちバック。

もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。

俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。

射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。

成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。

これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。


妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら 「セックスしちゃう?」

と言うと妻は 「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。

私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。

真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」

私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。

妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。

声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。

私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。

妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。

音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。

そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。

初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。

妻は必死で声を押し殺しています。

でも私が妻の耳元で 「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」

と言うと、妻は声を出し始めました。

「興奮してる?気持ちいい?」

と妻に訊くと 「気持ちいい…興奮する…」

と言い、私の耳を舐めてきました。

「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。

いい?」

と妻に訊くと妻は 「やらしい…いいょして」

と言い、私に抱き付いてきました。

私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。

古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。

そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。

階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。

そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。

私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。

妻の髪をつかみながら 「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」

と訊くと妻は 「もうおかしくなりそう!最高…」

と言います。

「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」

と激しく突き上げ 「ほら!叫んで!」

私が言うと妻は 「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」

と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく 私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに 両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。

妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。

私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。

やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと… 私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。

今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。

妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。

そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。

兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して ドキドキしながら夜を待ちました。


就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。

俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。

なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。

元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。

忘れもしないクリスマスの『もう別れようよ』という言葉。

俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。

あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。

もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。

就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。

超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。

旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。

気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。

『メアド教えてよ』と言われたからその場で赤外線で交換した。

そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。

元カノは仕事を辞めてたので暇過ぎると言ってた。

旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。

俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。

俺からフッたわけではなく、元カノの方からフッてきた感じ。

そんな女じゃ無かったのになぁ~って思いながら、少し楽しくメールしてた。

偶然出会ってから2週間、とうとう『ご飯食べに行こうよ』と誘われた。

そりゃ~別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。

気にする事でもないでしょ~と軽くあしらわれた。

学校も無い平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。

妊婦だし近い方が良いかと思いましてね。

食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。

そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われ向かった。

カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。

また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。

俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。

そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。

フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。

高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。

なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」

とか言ってやがった。

女ってのは変わるもんだなと痛感した。

話題は俺のチンコサイズへ。

どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。

長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。

他の男とセックスしてみて俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。

俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。

旦那には内緒だが社内にも二人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。

この上司との不倫で開花したって笑ってた。

旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。

でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。

本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。

旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。

照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。

女って変わるもんです。

話を聞いてたら勃起してた俺。

チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。

昔だったら絶対言わないであろう言葉「やっだぁ~wおっきくなってるぅw」

「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさw」

「えぇぇ~~ちょっとヤメてよぉ~w」

そう言いながらも俺の股間をガン見。

分けわかんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。

「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさw」

「ちょっとぉ~~w」

全然嫌がる素振りすら微塵も無い。

元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。

薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。

気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。

だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。

頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。

フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。

言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。

こんな話を聞かされたんじゃ~ムラムラしない方がおかしい。

調子にのってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。

その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。

ドスケベとしか言い様がない。

元カノですから、一線を越えるのは早かった。

シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。

キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。

昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。

舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。

呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後はお待ち兼ねのフェラチオ。

「んふっw」

という意味深な笑みの後、亀頭をベロンと一舐めしてまた微笑み。

さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。

ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。

この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。

さらに追い打ちを掛けるような手コキ。

根本だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。

まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。

部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。

俺はただただ圧倒されてなすがまま。

キスだけでは終わらず揉み揉みと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。

昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。

カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。

起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。

ちょっと固いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。

よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。

そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。

フェラをヤメてそのまま上に起き上がってきてのキス。

「シャワー浴びたい」

「じゃ~久し振りだし一緒に入ろうぜ」

というわけで二人で入った。

初めて妊婦のお腹を生で見た。

まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。


「最近安定期に入ったの」

「っていうかセックスしてもイイの?」

「イイんじゃないの?激しくしなきゃ」

「マジ?大丈夫なのかな」

「だってウチの人ともしてるよ」

「そっか。

やっぱり中出し?」

「うんw」

「俺もイイ?w」

「中に出したい?」

「そりゃ~もう!」

「どうしようかな~~考えとくw」

こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。

手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。

お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。

少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。

少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。

膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。

足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。

手マンすること数分、縁に座らせたらすぐに思いっ切りイッちゃいました。

初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でしたw エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。

ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。

途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ち良い。

旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。

昔はこんなオマンコじゃなかったのに…開発されて変わるもんなんですかね。

気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。

元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。

終いには「オマンコ気持ち良いの」

とかまで言い出してた。

聞いてないのにw イキそうになって立ちバックを中断。

ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰振った。

元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらもそこで撃沈した。

「もうイキそうっ!イッてもイイ?」

「まだダメ!」

「すぐ回復するからw」

「ホントに?」

「マジマジ。

だからイッてもイイ?」

「うん、中に出してもイイよ」

「マジで?!」

「中に出してっ」

人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。

ひさしぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。

元カノも「出てる出てる、すっごい出てる」

って言ってた。

イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。

AVのようにオマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。

大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。

思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。

10分ぐらいの休憩を挟んで「もう復活する?」

とか言われてフェラされた。

休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。

それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。

精子まみれのオマンコに指を入れて、Gを中心に手マンした。

泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。

「今度はアタシが上になるw」

元カノはそう言って上に跨ってきた。

奥まで入れるのは苦しいというので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。

クリトリスが擦れて気持ちが良いと勝手に隠語を連発。

そして激しくなりそのまま昇天。

バックで入れてまたもや我を忘れて激しく突いた。

「お尻叩いて」

って言われたから何度も引っ叩いてやった。

「旦那にバレるんじゃない?」

「自分でしたって言うから大丈夫w」

じゃ~遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。

それだけで元カノはまた昇りつめてた。

吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。

量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。

四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。

オネダリフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。

3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。

もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」

って。

「また会ったら我慢できないぞ」

「我慢しないでイイよぉ~w」

そんな事言われちゃ~我慢するのも野暮。

1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。

その日も2回中出しをした。

間の1回は口に出して精子を飲ませた。

喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。

まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。

1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。

あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。

今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。

最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。

元カノの具合が悪くなってきたて会えなくなり、それ以降は会わなかった。

メールでは「エッチしたいよぉ~」

なんて言ってきてたが。

出産したらまたしようって言ってたのに、会う事はなかった。

なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。

それとも子供を産んで心境が変化したのかな。

産まれたよ!ってメールが来てから数日間だけメールが有り、それ以降はメールを送っても返事すら返ってこなかった。

夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。

もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。

今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。

無知がゆえの中出し連発はNo.1の思い出です。


私の妻とは高校生の時知り合った。

恵美子という名前だ。

妻は当時から巨乳で、今見ると、優香に似ているなと思う。

高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。

  これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。

それは、つき合って1年くらい経ったころ、 「私、別れたいな」

「なんだよ突然に」

「しばらく会わないようにしたいの」

妻は私を嫌いになったわけではなく、 高校を卒業したら私と結婚したいから、 それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし、 あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。

私は決して納得したわけではなかったが 卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。

それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして 学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業 私は進学、彼女は就職した。

電話するのも段々少なくなりかけたころ ある時、妻からの電話で 「また前みたいにつき合おっかー?」

と言われた 私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった。

妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして、 そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた。

先っぽを少し舐めてから私を見上げると、 「ふふ、久しぶり~」

と言って、一気に根元まで呑み込んだ。

何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら 「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」

「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」

「じゃあ、気のせいかな」

「誰かと比べてんのかよ」

「なわけないじゃん」

そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。

妻は一瞬「ああ」

と声を上げたが、それきりで 久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。

そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた。

「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」

「やってないよ。

浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」

「俺は絶対にやってない」

「だったらいいじゃん。

また仲良くして、いつか結婚しよっ!」

妻がとても可愛く思えた。

一瞬であっても疑って悪かったと思った。

その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。

妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。

それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。

もうこんなことも10年以上も昔の話。

今となってはもうどうでもよいこと。

妻のことはあのころと変わらず愛しているし、 子供も生まれ、経済的にも恵まれ、 妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。

しかし、ただひとつ。

どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。

10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら、 「だからどうしたんだ。

もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」

と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。

ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると、 とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた。

妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ 「どうだ。

他の男のもフェラしてみたいか?」

「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」

「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」

と言ってみました。

「あいつって誰よ」

「お前が今思い出した男だよ」

すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、 アソコがみるみる濡れてきました。

ボタボタと垂れるほど濡れました。

「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」

「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」

頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。

奥深くまで、一気に。

すると、 「ああああ、あっちゃん、来て~」

と聞いたこともない名前を口にした。

私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!」

「そいつとやったのかっ!」

とガンガン突きながら質問攻めにしました。

それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。

妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという その男は妻の家の近くに住んでいて、「あつし」

という名前だった。

男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。

男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。

妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。

妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間、 毎日、男と部屋で会っていた。

CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった。

ある時、男が「俺とつき合ってくれ。

彼氏のことは忘れてくれ」

と言ってきた。

「ごめんなさい。

私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい」

「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」

「うん。

ごめんなさい。

さびしかったの」

「お前から言い出したことだろ。

それなのに俺を裏切ったのか」

「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。

男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった。

男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた。

妻は、その太さに一瞬おどろいた。

握っても指が回らなかったからだ。

私のモノはそんなに太くはない。

妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。

少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。

唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった。

長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。

直径も5cm以上はあったらしい。

「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」

と思ったという。

しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。

妻は慣れた手つきでフェラを続けた。

だらだらと唾液を垂らしながら、 喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・。

すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。

大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした。

あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた 久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。

妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと 口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。

この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は、 「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」

だったという。

その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。

妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。

妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい、 もう2度と私と会うことはできないと思ったという。

そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。

妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。

私はセックスが終わると一切質問はしなかった。

訊いても、妻は「いやね、冗談よ」

などと言って笑った。

しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると、 いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった。

ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない。

しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている。

それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時、 妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。

その男の想い出として置いてあったのかもしれない。


私は大企業に勤めるOLです。

毎年、女子社員の間で密かに男子社員人気投票を行っているのですが、 その中で人気ランキング1位の平井先輩と奇跡的に付き合うようになりました。

俳優の坂口憲二に似ていて、とにかくかっこいいのです。

私は毎日誰かにとられないかと心配で心配で胸が張り裂けそうでした。

私は残業のふりをして、みんなが帰るまで会社に残り、 平井先輩が営業から帰ってくるのを一人で待っていました。

午後8時半。

やっと平井さんが帰ってきた。

「・・・・っ!」

夕方までただの営業マンと事務員だった二人が、強く抱き合う。

まるで喉が渇いた獣のよう。

私たちは互いの唇を激しく求め合った。

「んっ・・・んふ・・・」

舌を絡めながら、上目遣いで彼を見つめて微笑むと、 彼は、私の手を掴んで、自分の股間にあてがい、 私の胸を制服の上から激しく揉みしだく。

私は、すでに固く盛り上がっている彼のズボンのファスナーを下ろし、 ベルトをはずすと、右手で彼のモノを掴んだ。

「欲しい?」

「うん、欲しい・・・舐めていい?」

平井さんはため息交じりに「いいよ」

と呟いて、跪く私の口元にそれをねじこんだ。

裏筋を舌で刺激しながら、舐め上げ、亀頭を唇で包む。

軽く吸うと、彼は搾り出すような声で「あぁっ」

と吐息を漏らした。

私の頭を両手で掴んで、根元まで飲み込ませ、腰を前後に振る平井先輩。

そんなあなたの乱暴なイラマチオが、たまらなく好き。

「んぐっ・・・あぅ・・ グチュッグチュッグチュッ・・・」

私の口元から発せられるいやらしい音が、シンと静まりかえったオフィスに響いた。

彼は強引に私を立ち上がらせると、体を反転させ、 派手にスカートを捲り上げてパンティをずり下ろした。

「やっ・・・」

突き出したお尻ににじり寄ると、彼はすぐさま固いモノを挿入した。

ビショビショに濡れていた私の陰部は、まとわりつくようにそれを受け入れた。

オフィスで、会社の制服のまま、スーツ姿の彼に突き上げられる。

背の低い私を器用に斜め下から突き上げる彼。

日頃は身だしなみを整え、サラサラヘアの爽やかな営業マンのくせに 髪を振り乱してズボンを膝まで下ろし、両足を肩幅以上に大きく開き、 女の尻に腰を打ち付けている。

そんな彼がどうしようもなく素敵。

そう、どうしようもなく・・・ ドア一枚隔てた向こう側を、誰かが通るかも知れない。

声を出せば、聞こえてしまうかも知れない。

こんなところで欲望のままセックスをしている私たち。

緊張感と快感で、自然に涙が出てきた。

「うっ・・あんっ・・はぁっ」

「気持ちいいか?ん?」

「ん、気持ちいっ・・平井さん、あぁいや・・!」

「好きだよ、・・・好きだよ!」

私を突き上げながら何度も名前を呼んで「好きだ」

と繰り返す平井さん。

抱きしめられ、後ろから突かれ、彼の甘く激しい言葉に朦朧とする。

涙が溢れる。

心が叫ぶ。

<私をめちゃくちゃに壊して!> 「もうイクよ!」

「んっ・・」

「中で出すよ!」

(え!?) 「あぁ、イク・・・!」

平井さんは私をさらに強く抱きしめると、腰を密着させたまま止まった。

うそ・・・ 平井さんってば、中で出しちゃったの!? 快感を忘れ焦燥感に駆られながら、私は抜け出た彼のモノを舐め”後処理”を施した。

平井さんは呼吸を整えながら、私の髪を撫でた。

下着をはいて制服を整え、しゃんと背筋を伸ばして彼を見ると、 ふいにぎゅうっと強く抱き寄せられた。

「すごく良かった」

「ほんと?ごめんね、すぐイッちゃって、俺子供みたい」

「ううん、いいの。

時間ないしね」

「中から出てくるんじゃない?下着、大丈夫?」

「出てきてるよ。

濡れてるけど、わざとこのまま帰る」

彼はエッチだなと言いたげに微笑んだ。

自宅に帰りついた頃には、スカートまで染みが滲み出ていて、 下着は濡れそぼって、陰部にくっきりと染みをつくっていました。

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