溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:オナニー


32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ! 午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは 「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは 「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは 「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

よくオバサンとかが穿いてるヤツだ。

おばさんのパンティーを見て、オレはおもわず勃起した。

おばさんは 「どう?いいパンティーでしょ?興奮する?」

と言った。

もちろんオレは興奮した。

そして、これはヤレるな!と確信した。

不細工な五十路ババアでもセックスさせてくれるんなら儲けもん!と思っていると、おばさんはスカートを戻してしまった。

そして今度はパソコンでネットを見始めた。

オレは「えっ!?」

と思い、おばさんに 「もう終わりですか?」

と聞いた。

おばさんは 「なに期待してるの!エッチさせるとでも思ったの?私がそう簡単にヤラせる訳ないじゃない」

と言った。

オレは何言ってやがるんだ!不細工なババアのくせに!と少し頭に来た。

せっかくこちらが勃起してヤル気になってるのに! そこでオレはおばさんに 「じゃあもう一回だけ見せてよ」

と頼んだ。

しばらく「見せろ!」

「ダメ!」

の押し問答の末、根負けしたおばさんはもう一度スカートをめくり上げてパンティーを見せてくれた。

おばさんは 「見せるだけでエッチはさせないわよ」

と言う。

オレは勃起が収まらないので 「じゃあオナニーさせて」

とお願いした。

おばさんは 「イヤッ!バカッ!最低!」

と言いやがったが、オレは構わずチンポを出しておばさんのパンティーを見ながらチンポをシゴいた。

おばさんはオレの勃起したチンポを見て、固まっていた。

そして恥ずかしそうにしていたが、しっかりオレのチンポを見ていた。

「あら、あなたって・・・」

とおばさんは言った。

オレが 「何ですか?」

と言うと、おばさんは 「あまり大きくないけど・・・若いからかしら・・キレイなオチンチンしてるのね~」

と言った。

大きくなくて悪かったな!と思いながら、 「挿れさせて・・・」

と言うと、おばさんは 「ダメ!私は簡単にパンティーは脱がないわよ!自分で出すって言ったでしょ!」

と言う! 何なんだこのババアは!と思った。

その後、ひたすら一時間近く掛けて口説いて、パンティーの上からチンポを擦り付けるのはOK!となった。

あと、一回だけキスはOK!オッパイは服の上からならOK! 射精のとき精液をかけてはダメ!となった。

不細工のくせにお高く止まったババアだ! そこまでOKなら普通にヤラせればいいのにと思った。

オレは椅子に座ったおばさんの服の上からオッパイを揉み、パンティーに勃起したチンポを擦り付けて腰を振った。

キスは射精する瞬間にしようと思った。

おばさんはオレの行為に 「イヤ~!最低~」

なんて言ってたが、オレが腰を振るとなんだかんだ言っても気持ちよさそうな表情をする。

そこでオレは隙を見て、おばさんのパンティーをずらして挿入を試みた。

おばさんは抵抗したが、オレのチンポはおばさんのアソコに少し入った。

もっと奥まで挿入しようとすると、おばさんはオレの肩を連打しながら 「待って!待って!ちょっと!」

と言う。

オレは何を今更と思うと、おばさんは 「キスもエッチもOKだから・・・・パンティー脱ぐから待ってね」

と言ってパンティーを物凄いスピードで脱いだ。

オレはちょっと呆気に取られたが、とりあえず挿入! おばさんにキスしながら思い切り中出しした。

その後、おばさんは服を着ると 「あ~気持ち良かった~」

と言いながら満足そうに帰って行った。

週明け出勤しても、おばさんはオレに対して至って普通の態度だったし、土曜日の出来事の事もなんも話さなかった。

そんな状態で週末の金曜日になった。

そしたらおばさんはオレに 「明日予定ある?」

と聞いてきた。

オレは、明日セックスしようという事だなと察してOKした。

すると、おばさんは携帯でどこかに電話し始めた。

内容を聞いていると、どこかの町内の集会場に明日お茶会で使いたいからと予約の電話をしているようだった。

オレは???だった。

次の日の土曜日9月13日の朝、おばさんに言われた場所の小さな町内集会場に行った。

少し遅れて何か荷物を持ったおばさんが集会場の鍵を持ってやってきた。

オレはおばさんに言われるまま集会場に入り、まだ訳が分からずにいると、おばさんは 「今日はここでエッチしよう」

と言った。

「ここね、たまにお茶会とかカラオケとかで借りたりするんだけど、今日はエッチしようね!夕方まで借りれるからさ、ここシャワーもトイレもあるわよ」

おばさん曰く、また会社でエッチするのも気が引けるし、自宅は両親がいるし、ホテルは時間とお金が掛かるから、ここでのセックスを思い付いたとの事だった。

ちなみに、一日借りても400円だそうだ。

結構セコいおばさんだ! オレは昨日からのおばさんの行動の意味がやっと分かって安心すると、早速勃起してきた。

ここでお互いの目的は一致した。

集会場の広間には、畳み二畳程の低いステージがあった。

おばさんはそのステージの上に立つと、 「ストリップショーしてあげようか?」

と言いながら、服のボタンを外し始めた。

「私ね、一度ストリッパーしてみたかったのよ」

と言った。

オレは 「じゃあストリップ見ながらオナニーしていい?」

と言って、既に勃起しているチンポを出した。

おばさんが上を脱ぐとブラジャーは黒だった。

オレは 「もしかしてパンティーも黒?」と聞いた。

おばさんはニコニコしながらパンストとスカートを脱いだ。


この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。

4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で 地元の病院に運ばれました。

すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、 とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、 その日は入院することになりました。

そして看護婦さんを呼ばれ、救急病棟に連れていかれました。

普通の病棟ではないので、病室じゃないんですか、と聞くと 病名がわからないのでとりあえず、とのことでした。

非常に事務的な対応でむかついたのですが、エレベーターの あたりで別の看護婦との引継ぎをして、違う看護婦が声を かけてきました。

かわいい声、まさに白衣の天使です。

「担当の篠原です。

さあ行きましょうか」

そしてベットに寝かせてもらい、何かあったらナースコールを するよう説明を受け、立ち去っていきました。

わけもわからず入院させられ、翌日は朝からずっと 点滴をうってもらっているのですが、どうしてもトイレに 行きたくて自分ではどうすることもできないので、 ナースコールをしました。

すると来ました、白衣の天使が。

「ちょっとトイレに行きたいんだけど・・」

すると看護婦さんは、 「ベットでも出来ますが、どうしますか?」

「おしっこなのでトイレでできますので」

「わかりました、私が介助しますよ」

え~、という感じでしたが毎日の点滴で腕が痛くて ズボンをおろせなかったのでやむなくお願いしました。

実は僕は20歳のころにエッチをしたきり、それ以来 女性と付き合ったことがなく、エッチもしていません。

それにペニスが小さく、仮性包茎なので、見せるのも 恥ずかしいのですが、看護婦さんが一緒に行くと言うから、 しかたなく同伴で行くことにしました。

トイレに着くと看護婦さんは 「失礼しま~す」

と言って後ろからズボンとトランクスをおろすと 「ちょっと後ろに居られるとでないんですけど・・」

「腕が使えないでしょ?便器からはみ出さないように  私が支えておきますから」

と言って僕のおちんちんを握り、 「さあ、出してもいいですよ」

むちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、尿意には勝てず、 一気に放出しました。

「すっきりしました?」

「え、ええ」

看護婦さんは手際よく僕を正面を向かせると、 ニヤニヤしながら、 「だいぶ汚れてますね、匂いもしますね」

僕の仮性包茎のおちんちんを見ながら、ズボンを上げ、 部屋に戻るように言いました。

部屋に戻ると看護婦さんがお湯とタオルを持ってきて、 「少し体を拭きましょう、すっきりしますよ」

看護婦さんは上着を脱がせて、事務的に、背中、胸、腹などを 拭き始めました。

そして、 「ズボンも脱いでください」

恥ずかしかったけど言われるままにズボンを脱ぐと、 「ここもきれいにしておきますね」

看護婦さんの温かい手が僕のペニスを触ると、 正直なものでだんだんと勃起してきました。

「ああ~、」

「大きくなってきましたよ、大丈夫ですか?」

「い、いや、あの・・・」

「じっとしていてくださいね、きれいにしますから」

看護婦さんは握ったまま手の動きを止めて、おさまるのを 待ちましたが、それどころかさらに硬直しています。

「元気ですね、でも少し包茎ぎみですね、ちゃんときれいにしないとね」

看護婦さんは皮を一番下まで下げ、持ってきていたボディソープで ペニス全体をシコシコするように洗い始めました。

「うっ、ちょ、ちょっと、ああ~」

「気持ちいいんですか?」

急に看護婦さんの声が小さくなりました。

「え、ええ、あ、あの、ああ~っ」

看護婦さんは玉袋やお尻の穴あたりまで洗ってくれ、 僕はもう天国にいきそうになりました。

「あ、ああ~っ、で、でるっ、ああ~っ」

看護婦さんの手の中でいってしまいました。

「すっきりしましたか?」

「は、はい」

「今日はこれで終わりで~す」

それにしても看護婦さんってこんなにあっさりしたものなのかと 思いました。

手つきも若いわりにうまく、男であれば誰でも 射精してしまいます。

なんにせよおいしい体験をしました。


妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。

同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。

夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。

キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。

ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。

男はAでした。

女性の方は私の妻でした。

ちょうど正上位で挿入されているとこでした。

妻は必死に自分の手で口を押さえて喘ぎ声を我慢している様子でした。

月明かりが差し込みはっきりと妻の顔が見えます。

私は喉の渇きも忘れて呆然とそこに立ち尽くしました。

当たり前ですが自分の妻が他の男とセックスする光景を見るというのは初めてです。

私は悲しかったですが、それ以上に非常に興奮しました。

妻のセックス現場を見てしまった話の続きです。

私はその場所に呆然と立ち尽くしました。

しかし二人に気づかれない様にすぐに隠れるように妻のセックスを見ていました。

妻は必死に声を出るのを我慢して口を手で押さえていました。

しかしAは妻の両手を掴み手を押さえられないようにしました。

妻は必死に喘ぎ声を我慢していましたが、かすれた声で 「ああん・・だめぇ・・こえがでちゃぅ・・」

妻は言います。

Aはニヤニヤしているようです。

「ねえ・・きもちいい・・?」

Aが妻に囁きます。

妻はコクリと頷くと 「うん・・いい・・きもちいい・・・」

Aはさらに 「ねえ?オレのおっきいい?」

Aは聞きます。

「うん・・おっきいよぉ・・すごいおっきい・・・」

妻は振り絞るような声で言い、自分で腰を動かしました。

Aは妻の口に指を入れました。

妻はうっとりした表情で指フェラしています。

Aは激しく腰を動かし始めました。

肉がぶつかる音とグッショリと濡れた音が聞こえてくるようでした。

Aは妻のTシャツをさらにめくり胸と乳首をつまんでいます。

めくられた黄色いブラも見えます。

Aは妻に 「ねえ・オレもういきそうだよ・いっていい?」

と聞きます。

妻は手で口を押さえながら、うんうんと頷いています。

そして妻はAの首に手を回し。

「ついてぇ・・もっとついてぇ・・キスしてぇ・・キスしながらついてぇ・・・」

と言いました。

Aは妻にキスをします。

妻はAの首に手を回し相当に感じているようです。

やがて妻は自分から唇を離し声にならない喘ぎ声を出して体をのけ反らしました。

妻はどうやらいったようです。

Aも妻に続きいきました。

コンドームをゴソゴソと外し、妻の口にチ〇ポをもっていきました。

妻はチ〇ポをフェラします。

お掃除フェラというやつです。

その後二人は倒れこむように抱き合いキスをしました。

もう熱々の恋人同士のようです。

私のチ〇ポはもう射精寸前に勃起状態でした。

やがて二人は服を着て立ち上がりました。

私はやばいと思いすぐにその場を去りました。

自分の寝ている場所に戻り妻の戻ってくるのを待ちました。

Aがみんなに気づかれないようにコッソリと妻より先に戻ってきました。

少ししてから妻が戻ってきました。

私はその晩は一睡もできずに朝を迎えました。

朝みんながまだ寝ている時に外へ散歩に出かけました。

私はあの妻の激しいセックスを思い出しオナニーをしました。

物凄い量のザーメンがドクドクと出ました。

コテージに戻るとAは車の整理をしていました。

私にどこか散歩にでも行ってきたのと声をかけ、何も私がわからないと思ってるようです。

妻は他の奥さんと3人で談笑しながらコーヒーを飲んでいました。

妻は私に何処行ってたのと声をかけました。

こちらも全然気づいていない様子です。

私は帰りの車の中で悶々としていました。

何日かは妻にハッキリした事が聞けずいましたが、勇気を振り絞って妻にその事を尋ねました。

その時の事はまた続きに書きます。

私の妻が私以外の男とセックスしていろところを目撃した話の続きです。

あれ事件があったあとしばらくは妻を責める事もできずに悶々とした日々が続いていました。

私はあの時の光景を思い出しオナニーをしていました。

ある日私は決心して妻を問い詰めました。

妻はただひたすらに謝りました。

私はあれ以来妻が私以外の男とセックスする事に異常に興奮を覚え、妻にAとセックスしている所をまた見せろと言いました。

直接は見れませんので私は隠れて見る事に。

妻は始めのうちは私に見られている事に恥ずかしがり緊張している様子でしたが、何回かやっていくうちに慣れていきました。

妻のセックスを見ながら私は自慰をします。

セックスよりも興奮します。

妻は私のいろんなリクエストの応えてくれます。

この前なんかは顔射は頼んでいないのに、男に顔射をお願いしていました。

ザーメンまみれの妻の顔は非常に興奮します。

こんな私達夫婦はおかしいでしょうか?
 


「舐められるのと触られるのはどっちが好きですかぁ?」

「あん・・・・・*▽×●\○」

「聞こえませ~ん」

「舐められるのが好きぃ・・・」

「カメラがあるので舐められません。

それにこんなにグチョグチョならこれ以上触る必要もないようですよぉ」

「あん・・・いやぁ・・・もっと○×▼」

「あれぇ?エッチしたいんですよねぇ」

「・・・そうだけど」

「それでは、窓の方に行ってください。

記念撮影のお時間です」

ボクはどうしようもなく勃起していた。

考えれば当然の事なんだけど、あのお姉さんが結婚した夜にこんな事をしていたなんて・・・。

窓を背にしたお姉さん。

その向こうにはライトアップされた東京タワーが見えていた。

「どうしてこっちを見てるのかなぁ?綺麗な夜景ですよ」

「だって、・・・チューして」

画面が揺れて、すぐにキスしている2人の横顔になった。

長いディープキス。

お姉さんは 「ふぅん、ふぅん」

と鼻を鳴らすみたいな声を出していた。

ふいに離れて、 「それじゃ、夜景を見てください」

「ねぇ、レポーターごっこは、もうおわぁりっ」

「まだダメです。

さぁ、後ろを見て」

「じゃ、新婦、孝美さん。

お尻を出してくださ~い」

「え?ここで?」

「そうです。

ボクらの結婚を東京中の、いや、この辺りは外人も多いから、世界中の人に見てもらいましょうねぇ」

「いやぁ・・・ホントに見えちゃうよぉ」

「大丈夫です。

たとえ見えてもウェディングドレスなんですから、まさかエッチしてるとは思いません。

そんな事を考えるのは孝美だけです」

「あ、呼び捨て」

「いいんです。

それよりスカートを上げて」

お姉さんはスカートを持ち上げ、照明のせいでピンクに見えるお尻を自分で丸見えにした。

そして少し前屈みになって、こちら側に突き出した。

ビラビラが開いていて、きゅっとすぼまったお尻の穴の辺りまでぬめぬらに光っていた。

「いつ見ても可愛いお尻ですねぇ」

「あんまり見ちゃいやぁ」

「それにこの突き出す角度。

いかにもバック好きのようですが?」

「うん・・・、好き」

「オナニーとどっちが好きですかぁ?」

「いじわるぅ」

「え?どっちが好きですかぁ?」

「・・・バック。

ね、ね、早くぅ」

「早く、何でしょう?」

「来て。

ね、来て」

「分かるように言っていただかないと」

「だからぁ、・・・・・コレ、入れて」

「おおっとぉ、ご覧ください」

股間からお姉さんの手が伸びて、カメラマンの勃起したモノを握ろうとしていた。

ボクと同じくらいのモノを・・・。

これも考えれば当然なんだけど、お兄さんは初めから裸だったのだ。

裸の男の前にノーパンでウェディングドレスを着て現れて、男のモノを自分から入れようとしてる・・・。

しかもビデオに撮られながら。

その相手が夫なら、女性ってこんな事までするんだろうか。

ボクの今まで付き合った(抱いた)女のコにはこんな大胆な子はいなかった。

マンションのベランダやビルのトイレ、あるいは駐車場とかでエッチした事はあるし、ハメ撮りした事もあるけど、こっちがなし崩しっていうか無理矢理って感じだった。

その意外さと大胆さで、ボクのチンポの先からは先走りが出ていた。

「その握っているモノは何ですか?」

「コウジさんの、、、おちんちん」

「それをいったい、どこに入れたいのですか?」

「ねぇねぇ・・・」

「引っ張っても、ちゃんと言うまでは動きませんよ」

「だからぁ・・・・タカミの△□○◇」

「もう一度」

「・・・おマンコに入れて」

「皆さん、お聞きになったでしょうか。

それでは、1999年6月19日、午後・・・8時10分。

3次会に行く前の1発ぅぅぅ」

グサっと、一気に突き刺さった。

「ああ~~~!」

お姉さんが大きな喘ぎ声を上げた。

「おお~、いつもながら(ハァハァ)よく締まっています。

皆さんにも、この気持ち良さを味わっていただきたいところですが、今日からは(ハァハァ)私専用となりましたので、あしからず」

お尻にバチンバチンと打ち付けられて、お姉さんの声はだんだん高く大きくなっていった。

「うおぉっ、撮るのをやめたいくらい(ハァハァ)気持ちがいい。

し、しかし、今日だけは・・・おうっ、見える見える。

孝美が自分で、あぅっ、(ハァハァ)自分で自分のクリを触っています。

一段と締まってきました。

ひと休みしないと(ハァハァ)出てしまいそうですが、、、んぐ。

みんなが待っている(ハァハァ)。

どうするっ出そうだ」

「あ、あ、だぁ、出して」

「コンドーム、(ハァハァ)どこ?」

「うっ、あ、あ、このまま、このままぁ」

「(ハァハァ)大丈夫なの?」

「この間からピル、ピル飲んでるから」

「え、(ハァハァ)そうだったの・・・分かった」

「あ、あ、あ、あ、あ・・・」

「うぐぉぉ・・・~オゥっ!」

奥深く突き刺さったまま、動かなくなった。

ボクは危うかったけどなんとかティッシュの中に放った。

お兄さんのモノが抜け出ると、薄くまだらに白濁した液がお姉さんの閉じきっていないおマンコから滲み出てきた。

「(フゥゥ)中で出したの初めてだよなぁ」

出てきた液が太股を伝い落ちようとした。

「ティッシュ」

「そうだ、このままで行っちゃおうか」

「え、シャワー浴びないの?」

「そう」

「なんか、臭いでバレちゃいそう。

エッチした事」

「バレたって構うもんか。

それにまだ、孝美のコト諦めていないヤツもいるようだし。

ここは夫婦宣言みたいなつもりで、このまま行こうぜ」

そこで、ビデオは砂嵐になった。


はじめまして。

私には兄が2人います。

3年程前、当時、4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高3の博兄ちゃんです。

私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。

兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。

それは大人になった現在も続いています。

私としては恥ずかしがる素振りをしたりしては、かえって気まずいので平静を装っているんですが・・・。

私ももう高校生、人並みにセックスには関心があります。

男の人の身体にも当然興味はあります。

つい視線が兄達の股間にいってしまうんです・・・。

そして夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。

思い出しながら自然に指がアソコにいってしまいます。

興奮した私は一人エッチを始めてしまうんです。

実の兄のアレを想い浮かべてするなんていけないことなんだって思えば思うほどますます興奮しちゃって、結局毎晩同じことをしてしまうんです。

でもまさか兄達と、あんなことになるなんて思ってもいませんでした。

うちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため家で私達兄妹は留守番をしていました。

晩ご飯と入浴を済ませた私は居間のソファに座り雑誌を読んでいました。

兄達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけの格好で私の正面のソファに座りビールを飲んでいました。

ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく腫れているように見えました。

そう思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり胸がドキドキしてしまいました。

(やだぁ、私なに考えてるんだろ・・・) 慌てて私は言いました。

「お兄ちゃん達、服くらい着てよね~。

風邪ひくよ~」

すると雅兄ちゃんはニヤニヤしながら立ちあがり私に近づくと 「なんだ?お前照れてるのか?顔赤いぞ。

お前も意外とエッチなんだな~」

「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね~」

すると今度は博兄ちゃんも私に近づき 「レディが毎晩オナニーして、あんあん言うか~?壁越しに丸聞こえだぜ」

私は耳まで真っ赤にして何も言い返すことができませんでした。

兄達に全部聞かれていたんです。

雅兄ちゃんは私の横に座り私の肩を抱くと耳元で 「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ」

と私の手を取り自分のアレを強引に握らせたのです。

「あっ、ちょっと・・・やだぁ」

私の手の中の熱いモノがビクビクと脈打ちながら硬く、大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。

(お兄ちゃんが興奮してる・・・) そう思ったら私のアソコがさっきよりもっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。

確かに私も興奮しています。

だけど兄妹でエッチするなんて絶対できません。

うろたえて動けずにいると博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ち、ビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。

「ちょっと、お兄ちゃん達、そんないやらしいことはやめてよ!」

と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。

そして後から頭をおさえつけて 「いいぞ~気持ちいいぞ~」

と言いながら腰をゆすってきます。

隣の雅兄ちゃんは普段とはくらべものにならないくらい大きくなった熱い棒を私に握らせたまま、その手を上下に動かし息を荒くしています。

そしてもう片方の手で服の上から胸を揉んできます。

「お願いだから、もうやめて~!」

と叫んでみても、お口は博兄ちゃんのでいっぱいで言葉になりません。

必死に抵抗しましたが、兄2人の力には敵わずされるがままでした。

正直言って私自信、興奮していたのも事実です。

日頃から兄を思ってエッチなことをしていた私にとって刺激が強すぎでした。

アソコがヌルヌルに濡れていくのが、自分でもどうすることもできなかったんです。

兄達はどんどんエスカレートしていって、博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに手を入れて直に胸を揉み、雅兄ちゃんの指はズボンとパンツを越え直接アソコに伸び始めています。

そしてとうとう一番知られたくないことを知られてしまったのです。

「やっぱりお前だって濡れてるじゃねーか!」

それを知った兄達はますます興奮して私の服を荒々しく脱がせて丸裸にし、ソファに押し倒され両足を大きく開かされました。

「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ」

「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ」

興奮に目を輝かせた兄達が私の割れ目を開いて丸見えにさせます。

「いやだ、恥ずかしいよぉ」

と言った途端、ヌルっとした熱い感触が・・・。

「・・・あっ!」

思わず声が出てしまうような気持ちよさ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。

クリを中心に、時々舌を中に入れてきたり。

博兄ちゃんは胸を舐めてきました。

今までに経験したことが無いほどの強い快感で、私は身体をビクビクさせて感じてしまいました。

だって自分でするより全然気持ちいいんです。

でも、感じているのを兄達に気付かれないように必死で声を抑えました。

ふと見ると、兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていてヌラヌラと光っています。

(男の人も興奮するとやっぱり濡れるんだ・・・) それを見た私はまたまたエッチな気分になり興奮していました。

そして何分くらい舐められ続けたのか、全身の力が抜け頭が朦朧となる頃には、私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。

お尻の方まで濡れ濡れになっていたのが自分でもはっきりわかりました。

(このまま兄達が満足して終わるかも。

まさか実の兄妹で本当にエッチはしないんじゃないか) そう考えた私が甘かった。

「もうだめだぁ、我慢できね~」

と叫ぶなり雅兄ちゃんがビンビンに勃起したアレに手を添えながら私に重なってきたんです。

「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ」

抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

「あぁっ、だめだよ・・・あぁっ、入っちゃう・・・お兄ちゃんのが入っちゃうぅ」

ズブズブと裂けるような強い痛みとともに、お腹の中を熱い棒がいっぱいにします。

そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせてそれがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返します。

私は痛みで声も出ず歯を食いしばり、兄の腕にしがみつくことしか出来ませんでした。

博兄ちゃんは私達の行為をギラギラした目で見ながら自分のモノを上下に激しく擦ってます。

ほんの数分すると兄の動きが凄く早まり、 「ううぅ・・・」

と呻いたかと思うと、お腹の中にビチャビチャと温かいものを出される感じがしました。

(え?・・・中出しされちゃったの?) パニック状態だった私は実の兄に膣内射精された感触で我に返りました。

「雅兄ちゃん?今のまさか・・・?中で出したの?信じられな~い!妊娠しちゃうじゃない」

私と繋がったまま姿勢で息をハアハアさせていた兄は何も答えずに私から離れました。

私は自分のアソコを指で触れ確認すると、私の血らしき赤いものと兄が出したであろう白くてドロっした液体が交じっているのがわかりました。

やはり中で出されていました。

血の繋がった兄妹でセックス、しかも中出し・・・。

自分が今日、安全日なのか危険日なのかもわからない。

そんなこと考えたことなかったから。

もし今ので妊娠してしまったら・・・そう思ったら急に怖くなり、涙が溢れてきました。

声を出して泣いてる私に構わず、今度は博兄ちゃんが伸し掛かってきました。

「いやっ、だめだよ~、こんなこともうやめにしようよ~!」

すると、博兄ちゃんは急に優しい顔になり 「ごめんな、中には出さないから」

と頭を撫でてきたのです。

「中に出さない」

その言葉を聞いたら不思議と安心した気持ちになり、私は無抵抗で兄を受け入れてしまったのです。

ヌルヌルヌル~っという感触と同時に、私のお腹は今度は博兄ちゃんの大きな棒でいっぱいになりました。

中出しされた雅兄ちゃんの精子がローション効果になっているのか、先程の挿入時よりかなり痛みも軽くなった気がします。

それでも兄がズンズンと腰を使うたびにズキズキとした痛みがあり、私はただ耐えるだけで快感なんてありませんでした。

博兄ちゃんが私を突くたびにグチュグチュって、凄くエッチな音が部屋中に響いて恥ずかしかった。

私が濡れていたってのもあるんですが、さっき雅兄ちゃんの出した精子が膣内にいっぱい残ってましたので、博兄ちゃんの太いので突かれるたびに卑猥な音とともに精液が逆流して溢れだしてしまうんです。

私のお尻の方へ流れ出して、まるでお漏らしでもしたように私達の結合部はびちゃびちゃ、本当に兄達といやらしいことしてるんだなって感じてしまいました。

博兄ちゃんは狂ったように私を突きまくり、 「ううぅ、だめだ、出る出る~!」

「ねぇ博兄ちゃん!中はダメだよ!」

兄は素早く抜くと、自分のモノを激しく擦り、私の身体に大量の精子を出しました。

射精に脈打つ兄のアレがとても衝撃的でした。

男の人がイク瞬間を初めて見た。

私から抜き出した兄のモノはヌルヌルに濡れていて凄く大きく見えた。

(こんな大きなモノが私の中に入っていたなんて信じられない・・・) 先端の口のようなところから白くてドロドロな液体がドピュッと何度も出てきました。

本当に世間でよく聞く「ドピュッ」

って表現がぴったりな勢いでした。

飛び出した精液は私のお腹をベトベトにしてツーンとするにおいが部屋中に広がりました。

博兄ちゃんが私から離れた時、やっとこれで終わりだと思いましたが、ティッシュで身体に付いた精子を拭こうと状態を起こすと、再び雅兄ちゃんが私を押し倒してきました。

「まだまだだよ、2回戦始めようぜ」

「雅兄ちゃん、するのはいいけど中に出したらダメだよ」

「わかってるよ、今度は真由も気持ちよくしてやるから・・・」

"するのはいい"って自分から言ってしまうなんて・・・私の本心だったのかもしれません。

結局私は中で出さないという条件で再び兄を受け入れてしまったのです。

そして、その夜は何度も何度も明け方になるまで兄達と交互にセックスしまくりました。

最初の数回は本当にただ痛いだけだったんです。

でも回を重ねるごとにだんだん気持ち良くなり、3回目に雅樹兄ちゃんが入ってきた時は、本当にイッてしまったみたいで、頭の中が真っ白になり 「ああん、もうだめぇ、死んじゃう」

などと叫びながら何度も絶頂してしまいました。

兄達から色々な体位を教えてもらい、バックから挿入されたり私が上になり腰を使ったり・・・兄の棒を交互にフェラさせられたり、精子を飲まされたりもしました。

抜くのが間に合わず、中出しも何度かありましたが、その時は私もかなり感じていて気になりませんでした。

明け方近くには兄達の棒はすっかり勃起力を無くして柔らかいまま無理に入れたりして3人ともヘトヘトでした。

白くて濃い精子も、最後にはチョロッと出る水みたいに薄くなってました。

ソファの上も床も兄妹の混じりあった唾液、精液、汗でビチャびちゃ状態。

部屋の中はいやらしい臭いでいっぱいでした。

実の兄2人に犯され、中出しもされ、結局私は兄達に何度もイカされてしまったんです。

兄達が疲れて眠ってしまった後、私は自分のしたことを振り返ったら怖くなってまた泣いてしまいました。

でも、私には兄達を責めたり恨んだりすることはできませんでした。

元々は私に責任があったから・・・。

兄達の性器に興奮して色々想像してしまった・・・。

大きくなったとこが見たい、触ってみたい、イクところがみたい・・・って。

それで興奮してオナニーして、その声で兄達を刺激してしまったから・・・。

兄達とこうなることも私の心の奥底に願望としてあったんだと思います。

今日のことは一度だけの過ちとして心にしまっておこう・・・私もいつのまにか眠っていました。

けれど・・・、その後も兄達との関係は続いているんです。

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