溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:オナニー


この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。

4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で 地元の病院に運ばれました。

すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、 とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、 その日は入院することになりました。

そして看護婦さんを呼ばれ、救急病棟に連れていかれました。

普通の病棟ではないので、病室じゃないんですか、と聞くと 病名がわからないのでとりあえず、とのことでした。

非常に事務的な対応でむかついたのですが、エレベーターの あたりで別の看護婦との引継ぎをして、違う看護婦が声を かけてきました。

かわいい声、まさに白衣の天使です。

「担当の篠原です。

さあ行きましょうか」

そしてベットに寝かせてもらい、何かあったらナースコールを するよう説明を受け、立ち去っていきました。

わけもわからず入院させられ、翌日は朝からずっと 点滴をうってもらっているのですが、どうしてもトイレに 行きたくて自分ではどうすることもできないので、 ナースコールをしました。

すると来ました、白衣の天使が。

「ちょっとトイレに行きたいんだけど・・」

すると看護婦さんは、 「ベットでも出来ますが、どうしますか?」

「おしっこなのでトイレでできますので」

「わかりました、私が介助しますよ」

え~、という感じでしたが毎日の点滴で腕が痛くて ズボンをおろせなかったのでやむなくお願いしました。

実は僕は20歳のころにエッチをしたきり、それ以来 女性と付き合ったことがなく、エッチもしていません。

それにペニスが小さく、仮性包茎なので、見せるのも 恥ずかしいのですが、看護婦さんが一緒に行くと言うから、 しかたなく同伴で行くことにしました。

トイレに着くと看護婦さんは 「失礼しま~す」

と言って後ろからズボンとトランクスをおろすと 「ちょっと後ろに居られるとでないんですけど・・」

「腕が使えないでしょ?便器からはみ出さないように  私が支えておきますから」

と言って僕のおちんちんを握り、 「さあ、出してもいいですよ」

むちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、尿意には勝てず、 一気に放出しました。

「すっきりしました?」

「え、ええ」

看護婦さんは手際よく僕を正面を向かせると、 ニヤニヤしながら、 「だいぶ汚れてますね、匂いもしますね」

僕の仮性包茎のおちんちんを見ながら、ズボンを上げ、 部屋に戻るように言いました。

部屋に戻ると看護婦さんがお湯とタオルを持ってきて、 「少し体を拭きましょう、すっきりしますよ」

看護婦さんは上着を脱がせて、事務的に、背中、胸、腹などを 拭き始めました。

そして、 「ズボンも脱いでください」

恥ずかしかったけど言われるままにズボンを脱ぐと、 「ここもきれいにしておきますね」

看護婦さんの温かい手が僕のペニスを触ると、 正直なものでだんだんと勃起してきました。

「ああ~、」

「大きくなってきましたよ、大丈夫ですか?」

「い、いや、あの・・・」

「じっとしていてくださいね、きれいにしますから」

看護婦さんは握ったまま手の動きを止めて、おさまるのを 待ちましたが、それどころかさらに硬直しています。

「元気ですね、でも少し包茎ぎみですね、ちゃんときれいにしないとね」

看護婦さんは皮を一番下まで下げ、持ってきていたボディソープで ペニス全体をシコシコするように洗い始めました。

「うっ、ちょ、ちょっと、ああ~」

「気持ちいいんですか?」

急に看護婦さんの声が小さくなりました。

「え、ええ、あ、あの、ああ~っ」

看護婦さんは玉袋やお尻の穴あたりまで洗ってくれ、 僕はもう天国にいきそうになりました。

「あ、ああ~っ、で、でるっ、ああ~っ」

看護婦さんの手の中でいってしまいました。

「すっきりしましたか?」

「は、はい」

「今日はこれで終わりで~す」

それにしても看護婦さんってこんなにあっさりしたものなのかと 思いました。

手つきも若いわりにうまく、男であれば誰でも 射精してしまいます。

なんにせよおいしい体験をしました。


妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。

同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。

夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。

キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。

ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。

男はAでした。

女性の方は私の妻でした。

ちょうど正上位で挿入されているとこでした。

妻は必死に自分の手で口を押さえて喘ぎ声を我慢している様子でした。

月明かりが差し込みはっきりと妻の顔が見えます。

私は喉の渇きも忘れて呆然とそこに立ち尽くしました。

当たり前ですが自分の妻が他の男とセックスする光景を見るというのは初めてです。

私は悲しかったですが、それ以上に非常に興奮しました。

妻のセックス現場を見てしまった話の続きです。

私はその場所に呆然と立ち尽くしました。

しかし二人に気づかれない様にすぐに隠れるように妻のセックスを見ていました。

妻は必死に声を出るのを我慢して口を手で押さえていました。

しかしAは妻の両手を掴み手を押さえられないようにしました。

妻は必死に喘ぎ声を我慢していましたが、かすれた声で 「ああん・・だめぇ・・こえがでちゃぅ・・」

妻は言います。

Aはニヤニヤしているようです。

「ねえ・・きもちいい・・?」

Aが妻に囁きます。

妻はコクリと頷くと 「うん・・いい・・きもちいい・・・」

Aはさらに 「ねえ?オレのおっきいい?」

Aは聞きます。

「うん・・おっきいよぉ・・すごいおっきい・・・」

妻は振り絞るような声で言い、自分で腰を動かしました。

Aは妻の口に指を入れました。

妻はうっとりした表情で指フェラしています。

Aは激しく腰を動かし始めました。

肉がぶつかる音とグッショリと濡れた音が聞こえてくるようでした。

Aは妻のTシャツをさらにめくり胸と乳首をつまんでいます。

めくられた黄色いブラも見えます。

Aは妻に 「ねえ・オレもういきそうだよ・いっていい?」

と聞きます。

妻は手で口を押さえながら、うんうんと頷いています。

そして妻はAの首に手を回し。

「ついてぇ・・もっとついてぇ・・キスしてぇ・・キスしながらついてぇ・・・」

と言いました。

Aは妻にキスをします。

妻はAの首に手を回し相当に感じているようです。

やがて妻は自分から唇を離し声にならない喘ぎ声を出して体をのけ反らしました。

妻はどうやらいったようです。

Aも妻に続きいきました。

コンドームをゴソゴソと外し、妻の口にチ〇ポをもっていきました。

妻はチ〇ポをフェラします。

お掃除フェラというやつです。

その後二人は倒れこむように抱き合いキスをしました。

もう熱々の恋人同士のようです。

私のチ〇ポはもう射精寸前に勃起状態でした。

やがて二人は服を着て立ち上がりました。

私はやばいと思いすぐにその場を去りました。

自分の寝ている場所に戻り妻の戻ってくるのを待ちました。

Aがみんなに気づかれないようにコッソリと妻より先に戻ってきました。

少ししてから妻が戻ってきました。

私はその晩は一睡もできずに朝を迎えました。

朝みんながまだ寝ている時に外へ散歩に出かけました。

私はあの妻の激しいセックスを思い出しオナニーをしました。

物凄い量のザーメンがドクドクと出ました。

コテージに戻るとAは車の整理をしていました。

私にどこか散歩にでも行ってきたのと声をかけ、何も私がわからないと思ってるようです。

妻は他の奥さんと3人で談笑しながらコーヒーを飲んでいました。

妻は私に何処行ってたのと声をかけました。

こちらも全然気づいていない様子です。

私は帰りの車の中で悶々としていました。

何日かは妻にハッキリした事が聞けずいましたが、勇気を振り絞って妻にその事を尋ねました。

その時の事はまた続きに書きます。

私の妻が私以外の男とセックスしていろところを目撃した話の続きです。

あれ事件があったあとしばらくは妻を責める事もできずに悶々とした日々が続いていました。

私はあの時の光景を思い出しオナニーをしていました。

ある日私は決心して妻を問い詰めました。

妻はただひたすらに謝りました。

私はあれ以来妻が私以外の男とセックスする事に異常に興奮を覚え、妻にAとセックスしている所をまた見せろと言いました。

直接は見れませんので私は隠れて見る事に。

妻は始めのうちは私に見られている事に恥ずかしがり緊張している様子でしたが、何回かやっていくうちに慣れていきました。

妻のセックスを見ながら私は自慰をします。

セックスよりも興奮します。

妻は私のいろんなリクエストの応えてくれます。

この前なんかは顔射は頼んでいないのに、男に顔射をお願いしていました。

ザーメンまみれの妻の顔は非常に興奮します。

こんな私達夫婦はおかしいでしょうか?
 


「舐められるのと触られるのはどっちが好きですかぁ?」

「あん・・・・・*▽×●\○」

「聞こえませ~ん」

「舐められるのが好きぃ・・・」

「カメラがあるので舐められません。

それにこんなにグチョグチョならこれ以上触る必要もないようですよぉ」

「あん・・・いやぁ・・・もっと○×▼」

「あれぇ?エッチしたいんですよねぇ」

「・・・そうだけど」

「それでは、窓の方に行ってください。

記念撮影のお時間です」

ボクはどうしようもなく勃起していた。

考えれば当然の事なんだけど、あのお姉さんが結婚した夜にこんな事をしていたなんて・・・。

窓を背にしたお姉さん。

その向こうにはライトアップされた東京タワーが見えていた。

「どうしてこっちを見てるのかなぁ?綺麗な夜景ですよ」

「だって、・・・チューして」

画面が揺れて、すぐにキスしている2人の横顔になった。

長いディープキス。

お姉さんは 「ふぅん、ふぅん」

と鼻を鳴らすみたいな声を出していた。

ふいに離れて、 「それじゃ、夜景を見てください」

「ねぇ、レポーターごっこは、もうおわぁりっ」

「まだダメです。

さぁ、後ろを見て」

「じゃ、新婦、孝美さん。

お尻を出してくださ~い」

「え?ここで?」

「そうです。

ボクらの結婚を東京中の、いや、この辺りは外人も多いから、世界中の人に見てもらいましょうねぇ」

「いやぁ・・・ホントに見えちゃうよぉ」

「大丈夫です。

たとえ見えてもウェディングドレスなんですから、まさかエッチしてるとは思いません。

そんな事を考えるのは孝美だけです」

「あ、呼び捨て」

「いいんです。

それよりスカートを上げて」

お姉さんはスカートを持ち上げ、照明のせいでピンクに見えるお尻を自分で丸見えにした。

そして少し前屈みになって、こちら側に突き出した。

ビラビラが開いていて、きゅっとすぼまったお尻の穴の辺りまでぬめぬらに光っていた。

「いつ見ても可愛いお尻ですねぇ」

「あんまり見ちゃいやぁ」

「それにこの突き出す角度。

いかにもバック好きのようですが?」

「うん・・・、好き」

「オナニーとどっちが好きですかぁ?」

「いじわるぅ」

「え?どっちが好きですかぁ?」

「・・・バック。

ね、ね、早くぅ」

「早く、何でしょう?」

「来て。

ね、来て」

「分かるように言っていただかないと」

「だからぁ、・・・・・コレ、入れて」

「おおっとぉ、ご覧ください」

股間からお姉さんの手が伸びて、カメラマンの勃起したモノを握ろうとしていた。

ボクと同じくらいのモノを・・・。

これも考えれば当然なんだけど、お兄さんは初めから裸だったのだ。

裸の男の前にノーパンでウェディングドレスを着て現れて、男のモノを自分から入れようとしてる・・・。

しかもビデオに撮られながら。

その相手が夫なら、女性ってこんな事までするんだろうか。

ボクの今まで付き合った(抱いた)女のコにはこんな大胆な子はいなかった。

マンションのベランダやビルのトイレ、あるいは駐車場とかでエッチした事はあるし、ハメ撮りした事もあるけど、こっちがなし崩しっていうか無理矢理って感じだった。

その意外さと大胆さで、ボクのチンポの先からは先走りが出ていた。

「その握っているモノは何ですか?」

「コウジさんの、、、おちんちん」

「それをいったい、どこに入れたいのですか?」

「ねぇねぇ・・・」

「引っ張っても、ちゃんと言うまでは動きませんよ」

「だからぁ・・・・タカミの△□○◇」

「もう一度」

「・・・おマンコに入れて」

「皆さん、お聞きになったでしょうか。

それでは、1999年6月19日、午後・・・8時10分。

3次会に行く前の1発ぅぅぅ」

グサっと、一気に突き刺さった。

「ああ~~~!」

お姉さんが大きな喘ぎ声を上げた。

「おお~、いつもながら(ハァハァ)よく締まっています。

皆さんにも、この気持ち良さを味わっていただきたいところですが、今日からは(ハァハァ)私専用となりましたので、あしからず」

お尻にバチンバチンと打ち付けられて、お姉さんの声はだんだん高く大きくなっていった。

「うおぉっ、撮るのをやめたいくらい(ハァハァ)気持ちがいい。

し、しかし、今日だけは・・・おうっ、見える見える。

孝美が自分で、あぅっ、(ハァハァ)自分で自分のクリを触っています。

一段と締まってきました。

ひと休みしないと(ハァハァ)出てしまいそうですが、、、んぐ。

みんなが待っている(ハァハァ)。

どうするっ出そうだ」

「あ、あ、だぁ、出して」

「コンドーム、(ハァハァ)どこ?」

「うっ、あ、あ、このまま、このままぁ」

「(ハァハァ)大丈夫なの?」

「この間からピル、ピル飲んでるから」

「え、(ハァハァ)そうだったの・・・分かった」

「あ、あ、あ、あ、あ・・・」

「うぐぉぉ・・・~オゥっ!」

奥深く突き刺さったまま、動かなくなった。

ボクは危うかったけどなんとかティッシュの中に放った。

お兄さんのモノが抜け出ると、薄くまだらに白濁した液がお姉さんの閉じきっていないおマンコから滲み出てきた。

「(フゥゥ)中で出したの初めてだよなぁ」

出てきた液が太股を伝い落ちようとした。

「ティッシュ」

「そうだ、このままで行っちゃおうか」

「え、シャワー浴びないの?」

「そう」

「なんか、臭いでバレちゃいそう。

エッチした事」

「バレたって構うもんか。

それにまだ、孝美のコト諦めていないヤツもいるようだし。

ここは夫婦宣言みたいなつもりで、このまま行こうぜ」

そこで、ビデオは砂嵐になった。


はじめまして。

私には兄が2人います。

3年程前、当時、4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高3の博兄ちゃんです。

私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。

兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。

それは大人になった現在も続いています。

私としては恥ずかしがる素振りをしたりしては、かえって気まずいので平静を装っているんですが・・・。

私ももう高校生、人並みにセックスには関心があります。

男の人の身体にも当然興味はあります。

つい視線が兄達の股間にいってしまうんです・・・。

そして夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。

思い出しながら自然に指がアソコにいってしまいます。

興奮した私は一人エッチを始めてしまうんです。

実の兄のアレを想い浮かべてするなんていけないことなんだって思えば思うほどますます興奮しちゃって、結局毎晩同じことをしてしまうんです。

でもまさか兄達と、あんなことになるなんて思ってもいませんでした。

うちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため家で私達兄妹は留守番をしていました。

晩ご飯と入浴を済ませた私は居間のソファに座り雑誌を読んでいました。

兄達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけの格好で私の正面のソファに座りビールを飲んでいました。

ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく腫れているように見えました。

そう思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり胸がドキドキしてしまいました。

(やだぁ、私なに考えてるんだろ・・・) 慌てて私は言いました。

「お兄ちゃん達、服くらい着てよね~。

風邪ひくよ~」

すると雅兄ちゃんはニヤニヤしながら立ちあがり私に近づくと 「なんだ?お前照れてるのか?顔赤いぞ。

お前も意外とエッチなんだな~」

「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね~」

すると今度は博兄ちゃんも私に近づき 「レディが毎晩オナニーして、あんあん言うか~?壁越しに丸聞こえだぜ」

私は耳まで真っ赤にして何も言い返すことができませんでした。

兄達に全部聞かれていたんです。

雅兄ちゃんは私の横に座り私の肩を抱くと耳元で 「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ」

と私の手を取り自分のアレを強引に握らせたのです。

「あっ、ちょっと・・・やだぁ」

私の手の中の熱いモノがビクビクと脈打ちながら硬く、大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。

(お兄ちゃんが興奮してる・・・) そう思ったら私のアソコがさっきよりもっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。

確かに私も興奮しています。

だけど兄妹でエッチするなんて絶対できません。

うろたえて動けずにいると博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ち、ビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。

「ちょっと、お兄ちゃん達、そんないやらしいことはやめてよ!」

と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。

そして後から頭をおさえつけて 「いいぞ~気持ちいいぞ~」

と言いながら腰をゆすってきます。

隣の雅兄ちゃんは普段とはくらべものにならないくらい大きくなった熱い棒を私に握らせたまま、その手を上下に動かし息を荒くしています。

そしてもう片方の手で服の上から胸を揉んできます。

「お願いだから、もうやめて~!」

と叫んでみても、お口は博兄ちゃんのでいっぱいで言葉になりません。

必死に抵抗しましたが、兄2人の力には敵わずされるがままでした。

正直言って私自信、興奮していたのも事実です。

日頃から兄を思ってエッチなことをしていた私にとって刺激が強すぎでした。

アソコがヌルヌルに濡れていくのが、自分でもどうすることもできなかったんです。

兄達はどんどんエスカレートしていって、博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに手を入れて直に胸を揉み、雅兄ちゃんの指はズボンとパンツを越え直接アソコに伸び始めています。

そしてとうとう一番知られたくないことを知られてしまったのです。

「やっぱりお前だって濡れてるじゃねーか!」

それを知った兄達はますます興奮して私の服を荒々しく脱がせて丸裸にし、ソファに押し倒され両足を大きく開かされました。

「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ」

「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ」

興奮に目を輝かせた兄達が私の割れ目を開いて丸見えにさせます。

「いやだ、恥ずかしいよぉ」

と言った途端、ヌルっとした熱い感触が・・・。

「・・・あっ!」

思わず声が出てしまうような気持ちよさ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。

クリを中心に、時々舌を中に入れてきたり。

博兄ちゃんは胸を舐めてきました。

今までに経験したことが無いほどの強い快感で、私は身体をビクビクさせて感じてしまいました。

だって自分でするより全然気持ちいいんです。

でも、感じているのを兄達に気付かれないように必死で声を抑えました。

ふと見ると、兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていてヌラヌラと光っています。

(男の人も興奮するとやっぱり濡れるんだ・・・) それを見た私はまたまたエッチな気分になり興奮していました。

そして何分くらい舐められ続けたのか、全身の力が抜け頭が朦朧となる頃には、私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。

お尻の方まで濡れ濡れになっていたのが自分でもはっきりわかりました。

(このまま兄達が満足して終わるかも。

まさか実の兄妹で本当にエッチはしないんじゃないか) そう考えた私が甘かった。

「もうだめだぁ、我慢できね~」

と叫ぶなり雅兄ちゃんがビンビンに勃起したアレに手を添えながら私に重なってきたんです。

「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ」

抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

「あぁっ、だめだよ・・・あぁっ、入っちゃう・・・お兄ちゃんのが入っちゃうぅ」

ズブズブと裂けるような強い痛みとともに、お腹の中を熱い棒がいっぱいにします。

そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせてそれがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返します。

私は痛みで声も出ず歯を食いしばり、兄の腕にしがみつくことしか出来ませんでした。

博兄ちゃんは私達の行為をギラギラした目で見ながら自分のモノを上下に激しく擦ってます。

ほんの数分すると兄の動きが凄く早まり、 「ううぅ・・・」

と呻いたかと思うと、お腹の中にビチャビチャと温かいものを出される感じがしました。

(え?・・・中出しされちゃったの?) パニック状態だった私は実の兄に膣内射精された感触で我に返りました。

「雅兄ちゃん?今のまさか・・・?中で出したの?信じられな~い!妊娠しちゃうじゃない」

私と繋がったまま姿勢で息をハアハアさせていた兄は何も答えずに私から離れました。

私は自分のアソコを指で触れ確認すると、私の血らしき赤いものと兄が出したであろう白くてドロっした液体が交じっているのがわかりました。

やはり中で出されていました。

血の繋がった兄妹でセックス、しかも中出し・・・。

自分が今日、安全日なのか危険日なのかもわからない。

そんなこと考えたことなかったから。

もし今ので妊娠してしまったら・・・そう思ったら急に怖くなり、涙が溢れてきました。

声を出して泣いてる私に構わず、今度は博兄ちゃんが伸し掛かってきました。

「いやっ、だめだよ~、こんなこともうやめにしようよ~!」

すると、博兄ちゃんは急に優しい顔になり 「ごめんな、中には出さないから」

と頭を撫でてきたのです。

「中に出さない」

その言葉を聞いたら不思議と安心した気持ちになり、私は無抵抗で兄を受け入れてしまったのです。

ヌルヌルヌル~っという感触と同時に、私のお腹は今度は博兄ちゃんの大きな棒でいっぱいになりました。

中出しされた雅兄ちゃんの精子がローション効果になっているのか、先程の挿入時よりかなり痛みも軽くなった気がします。

それでも兄がズンズンと腰を使うたびにズキズキとした痛みがあり、私はただ耐えるだけで快感なんてありませんでした。

博兄ちゃんが私を突くたびにグチュグチュって、凄くエッチな音が部屋中に響いて恥ずかしかった。

私が濡れていたってのもあるんですが、さっき雅兄ちゃんの出した精子が膣内にいっぱい残ってましたので、博兄ちゃんの太いので突かれるたびに卑猥な音とともに精液が逆流して溢れだしてしまうんです。

私のお尻の方へ流れ出して、まるでお漏らしでもしたように私達の結合部はびちゃびちゃ、本当に兄達といやらしいことしてるんだなって感じてしまいました。

博兄ちゃんは狂ったように私を突きまくり、 「ううぅ、だめだ、出る出る~!」

「ねぇ博兄ちゃん!中はダメだよ!」

兄は素早く抜くと、自分のモノを激しく擦り、私の身体に大量の精子を出しました。

射精に脈打つ兄のアレがとても衝撃的でした。

男の人がイク瞬間を初めて見た。

私から抜き出した兄のモノはヌルヌルに濡れていて凄く大きく見えた。

(こんな大きなモノが私の中に入っていたなんて信じられない・・・) 先端の口のようなところから白くてドロドロな液体がドピュッと何度も出てきました。

本当に世間でよく聞く「ドピュッ」

って表現がぴったりな勢いでした。

飛び出した精液は私のお腹をベトベトにしてツーンとするにおいが部屋中に広がりました。

博兄ちゃんが私から離れた時、やっとこれで終わりだと思いましたが、ティッシュで身体に付いた精子を拭こうと状態を起こすと、再び雅兄ちゃんが私を押し倒してきました。

「まだまだだよ、2回戦始めようぜ」

「雅兄ちゃん、するのはいいけど中に出したらダメだよ」

「わかってるよ、今度は真由も気持ちよくしてやるから・・・」

"するのはいい"って自分から言ってしまうなんて・・・私の本心だったのかもしれません。

結局私は中で出さないという条件で再び兄を受け入れてしまったのです。

そして、その夜は何度も何度も明け方になるまで兄達と交互にセックスしまくりました。

最初の数回は本当にただ痛いだけだったんです。

でも回を重ねるごとにだんだん気持ち良くなり、3回目に雅樹兄ちゃんが入ってきた時は、本当にイッてしまったみたいで、頭の中が真っ白になり 「ああん、もうだめぇ、死んじゃう」

などと叫びながら何度も絶頂してしまいました。

兄達から色々な体位を教えてもらい、バックから挿入されたり私が上になり腰を使ったり・・・兄の棒を交互にフェラさせられたり、精子を飲まされたりもしました。

抜くのが間に合わず、中出しも何度かありましたが、その時は私もかなり感じていて気になりませんでした。

明け方近くには兄達の棒はすっかり勃起力を無くして柔らかいまま無理に入れたりして3人ともヘトヘトでした。

白くて濃い精子も、最後にはチョロッと出る水みたいに薄くなってました。

ソファの上も床も兄妹の混じりあった唾液、精液、汗でビチャびちゃ状態。

部屋の中はいやらしい臭いでいっぱいでした。

実の兄2人に犯され、中出しもされ、結局私は兄達に何度もイカされてしまったんです。

兄達が疲れて眠ってしまった後、私は自分のしたことを振り返ったら怖くなってまた泣いてしまいました。

でも、私には兄達を責めたり恨んだりすることはできませんでした。

元々は私に責任があったから・・・。

兄達の性器に興奮して色々想像してしまった・・・。

大きくなったとこが見たい、触ってみたい、イクところがみたい・・・って。

それで興奮してオナニーして、その声で兄達を刺激してしまったから・・・。

兄達とこうなることも私の心の奥底に願望としてあったんだと思います。

今日のことは一度だけの過ちとして心にしまっておこう・・・私もいつのまにか眠っていました。

けれど・・・、その後も兄達との関係は続いているんです。


結婚してもう4年。

まったく子供ができず、同棲から通算すると 旦那との付き合いは10年近くになります。

私は32歳になる看護師です。

都会のど真ん中の大きな病院に 勤めていて、子供がいないので、結婚してからも夜勤をこなし、 最近旦那の仕事も忙しくなったので、すれ違いの生活が続いて います。

夜も週の2~3日は夜勤で病院にいて、久しぶりに夜は旦那と、 と思ってても急な飲み会や接待で留守。

まだ付き合い始めた頃は、 私がナース服着たりして、ナースプレイをしたり、仕事中に 旦那が夜に病院に忍び込んで、こそっとトイレなんかで、 フェラチオしてあげたり、エッチしたりしてたのに、 月日がたつと変わるものですね。

おかげで私は夜勤明けなんかはすごくエッチな気分になっていて、 朝から思いっきりオナニーしたりするんですけど、 それも飽きました。

そんな時って看護師って患者さんとエッチな仲になったり するんですよね。

世の中いろいろな職業があると思いますが、 看護婦ほどスケベな人が多い仕事はないと思います。

それで私も、というわけではないのですが、25歳のかっこいい 男性が入院してたんですけど、私のことすごく気に入ってくれて、 旦那がいてもいいから、付き合ってくれとずっと言われてて、 旦那にそのことを話しても、行きたければ行けば、みたいなこと 言われて、すごく落ち込んでいて、そんな時、退院したその彼が 裏口のところで待っていたんです。

最初は断ったのですが、何回も待っているんで、とりあえず 食事だけならという約束で付き合うことにしたんです。

車の中で話をしていると、彼は数枚の写真を取り出して 私に見せてくれたんです。

私はこの彼はほんとに私のこと 好きなんだ、と思っていたんですけど、よく写真を見ると 病院内での私のナース姿の写真で、後ろから撮っているものや ナース服のお尻のところからパンティにラインがはっきり 映っているものや、しゃがんでパンティが少し見えるものまで たくさんあったんです。

「あなたもしかしてストーカー?」

「いいや、そんなつもりはないけど、お願いがあるんです」

「え~、変なお願いは勘弁してね」

実は彼は写真が趣味で、私も入院中に風景の写真とか、 小さな賞を撮った写真とかあって、彼の腕はよくわかって いたつもりなんですが、私をモデルにいろいろな写真が 撮りたいって言うんです。

場所は予約してるホテルで撮りたいとのことでした。

「もしかしてヌード写真?」

「そうだけど・・・・だめかな?」

「だめに決まってるじゃない」

「でも俺、今見せた写真で何回も抜いてるんだ」

「え!本気?」

「本気。

絶対手は出さないから。

それとちゃんと謝礼はするから」

私はいやだったが、彼は誰が見てもかっこいいし、明るいし、 性格も悪くはない。

それに最近旦那も冷たいし、なんといっても、 私に対して謝礼10万用意してくれている。

女って嫌な生き物で、現金を目の前にすると、本気で考えるんですよね。

それで絶対、手は出さないという約束で、ある高級ホテルに 行ったんです。

いざ部屋に入ると、心臓はバクバクして、なんか落ち着かない。

仕事も終わってるので、朝からあれだけど、ビールを少し 飲んでから撮影に移ろうと、彼と私は1本づつ飲んだ。

すると、もともとお酒に弱い私は、夜勤明けということもあり ハイテンションになっちゃって、どうも私が以前、お酒は 弱いと話したことを覚えてて、ビールを用意したと言っていた。

まさにやられた。

彼の方が1枚上手だった。

私は完全に彼の ペースに巻き込まれていくことになった。

まずは私がナース服に着替えました。

(こんな時に限って偶然洗濯するのために持っていました) 彼もナース服を用意していたのですが、実際にネームの入った、 私がついさっきまで着ていたものがいいと言って、そうなりました。

そして彼は私を撮り始めました。

でも彼は私をおだてながら、 でもそれと分かっていても女としてはいい気分で、 だんだんと私のポーズも大胆になっていったんです。

彼ものってきたみたいで、服を脱ぎ、パンツ1枚に なったんですけど、理由はよくわかりませんが、 私は彼の股間の膨らみは見逃さず、ポーズも、足を開くことから 大きく足をあげたり、お尻を突き出したりと、大胆なポーズが 続いています。

彼は写真を撮りながらも、足を広げたり、わざとパンツの 横からアソコがはみ出すように構えながら、撮っていると どうしてもアソコが見えちゃうんです。

私はもう1ヶ月以上セックスをしてなかったんで、 なんか変な気分になっちゃって、体が熱くなり、 ムラムラしてきているのがはっきりわかったんです。

彼の要求もしだいにエスカレートしてきて、ナース服の ボタンを外したり、ちょっとスカートをめくったりと、 そこで彼がとった行動は、パンツも脱いで全裸で、勃起した ペニスを私に見せ、シコシコしながら撮影を続けたんです。

久しぶりに見るペニス、硬そうで、旦那よりも確実に大きい。

そして彼はシコシコしながら、気持ちよさそうに、 私に恥ずかしいポーズや行為を要求してきます。

「あれ、パンティのアソコのところ濡れてるよ」

「え、うそ!」

そう言いながら、私はアソコが濡れているのは自分で わかっていたが、なるべく悟られないようにしていたが、 「渡辺さん、もしかして俺の見て興奮してる?」

「いや、そんなんじゃ・・・」

すると彼は私に近づいてきて、ナース服のジッパーを下げると ブラの上からおっぱいを揉みながら、私は四つん這いのまま、 「うれしいよ、興奮してきたんだね」

私はそのままの状態で動くことができませんでした。

言葉ではそんなことされても、と言っていましたが、 抵抗はせず、心の中では、もっと強く揉んで、 乳首も舐めてほしいの、と言っていました。

彼は私が抵抗しないのをいいことに、ナース服を 中途半端に脱がし、ブラのホックを外すと、ポロンと おっぱいが出てきました。

「意外に大きいね」

すると彼はカメラを横に置き、四つん這いの私の下に 潜り込んで、乳首を口に含ませると、私の体の反応を うかがいながら、 「すごくおいしいよ、乳首は敏感なんだ」

「あっ、あっ、あっ、あ~ん」

つい私は喘ぎ声が出てしまい、彼の行動はどんどんエスカレートし、 私の快感も増幅されるばかりで、彼の言うとおりに、彼の下半身に 顔を持っていき、ギンギンのペニスを口に含むと、 さらに硬さが増し、口の中でペニスが脈打って、暴れているような 感じで、私はそれを片手で捕まえながら、ストロークを 加速させていった。

「あ~、気持ちいいよ、フェラうまいよ」

「そ、そんなことないわよ~、でも大きくて硬い~」

「ほしいんだろ、硬くなっているものが・・・」

「ちょ、ちょうだい~、入れてちょうだい~」

彼は69の体位でストッキングを破り、パンティをずらすと、 舌でクリトリスを愛撫しながら、指をおまんこの中に挿入し、 「すごいよ、濡れ方が半端じゃないよ」

「あ~、言わないで~、は、はずかしいの~」

「いいや、きれいだよ、最高だよ、俺も早く入れたいよ」

そのまま私がずれていって、女性上位で彼を受け入れました。

おまんこに挿入する寸前までペニスは脈を打っていて、 あんなに大きいペニスを入れるのは初めてで、カチカチの状態で 奥まで到達すると、子宮を突き上げられている感覚が 旦那では経験できない快感で、そのまま何回か腰を前後に 振ると、私は一瞬にして絶頂に達してしまいました。

今度は彼が後ろから突き上げ、そして前からも突き上げ、 私はもう失神寸前で、何回も快感を感じ、そして最後には、 よだれをたらしながら、潮をおまんこからいっぱい出しながら、 何回目かわからない絶頂に達していました。

あれ以来、私に彼はセックスの写真を送ってきます。

たまに知らない女性とのセックスの写真もありますが、 私は怒るどころか、その写真を見てオナニーもしています。

今度は写真のように縛られたい、あんないやらしいかっこで 突かれたい、とかいろいろなことをされたいと思っています。

ただ、旦那に悪いと心から思っているのですが、彼は拒絶すると 旦那の会社にこの写真を送ると言って脅かしてきます。

でも私は彼の硬いペニスを忘れることができません。

旦那とのセックスは15分ほどで終わります。

だから翌日なんかは私から彼を呼び出して、セックスをしています。

彼は明るくてかっこいい、だから一緒にいても飽きない。

当分、彼から離れられそうにありません。

でも旦那は東大卒のエリート商社マン。

将来はもしかすると 社長になるかもしれない人です。

少なくとも大きな失敗を しなければグループ会社の社長は間違いないでしょう。

彼はセックスは最高だけど、その辺の野良犬みたいだから、 セックスフレンドとして活躍してもらいます。

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