溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:クンニ


ぎこちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。

由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません」

オレ「そんな事気にしなくてもいいよ。

初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」

なんて冗談をいいながら。

その後二人でお風呂に入っておしまい。

そして帰りの車の中での事。

由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」

その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。

由紀をコンビにまで送った。

帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。

飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。

そこに確実に由紀に引かれていく自分がいた。

そして帰宅。

車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。

当然家には妻が待っている。

家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。

何食わぬ顔で帰宅。

いつもの妻の明るい声が迎えてくれた。

逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。

翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。

あまり社内で話せる内容ではないですがね。

由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」

由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて・・・」

かなり心配している様子だった。

オレ「とりあえず大丈夫みたいだよ。

特に詮索もされなかったよ」

由紀「・・・安心しました・・・」

オレ「体大丈夫か?痛くない?」

由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。

でも今は大丈夫です」

昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。

まぁそんな事を軽く話した。

それから2回目まではそう長くなかった。

今は妻との性生活が出来ない。

時々ものすごくHがしたいという衝動に駆られる時がくる。

初体験から1週間ほど経った日 いつものようにお昼休みの雑談。

唐突にオレの方から由紀切り出した。

オレ「今晩空いてるか?」

由紀「・・・ぇ?」

いきなりの質問にちょっと戸惑う由紀。

しかもみるみる顔が赤くなる。

かなりカワイイ。

その後下を見たまま沈黙。

やっぱいきなりはまずかったか・・・と内心後悔した。

その時、下を向いたまま由紀が小さくコクンとうなずいた。

オレ「じゃ、仕事上がったらこないだのコンビにで待ってて」

由紀はまた小さくうなずいて、小走りに駆けていった。

一瞬見えた横顔。

耳まで真っ赤だったのが印象的だった。

一回目程ではないが、やはりドキドキする。

原因は結婚してから無くしていた「恋心」

が、またオレの心の中に現れたという事ともう一つ、妻に浮気がバレやしないかという気持ち。

恐らく後者の方が大きいのかもしれない。

あいにくその日は仕事が少し長引きそうな気配だった。

由紀にそのことをメールで連絡。

「大丈夫ですよ。

コンビにでブラブラしながら待ってまーす。

居なくなったりしないから心配しないでね」

との返事。

いつも喋っている時と口調(メールで口調おかしいかもしれないですが。

)と違うので何だか新鮮。

恐らくメール見ながらニヤけていたんでしょうね。

それから一時間ほどで何とか仕事を片付け、急いでコンビニへ。

由紀は車の中で待っていた。

軽く窓をノックした。

オレ「ごめん。

遅くなった」

由紀「あ・・・今メール打とうとしてた所なんです」

会話が切れた。

オレ「ここで話すのも何だし、オレの車にのらないか?」

由紀「はい」

と笑顔で返事。

やっぱ由紀の笑顔はめちゃくちゃカワイイ。

二人で車に乗り、コンビニを出た。

オレ「腹へってないか?」

由紀「スイマセン。

待ってる間にちょっと食べちゃいました・・・」

オレ「そうか、ならいいか。

真っ直ぐホテル行っていいか?」

この言葉にまた顔が真っ赤になった。

由紀「・・・・・・いいですよ・・・」

由紀を乗せホテルへ出発。

由紀の様子は、前回よりはやや緊張がほぐれている様子。

会社での出来事や、友達との話なんかを話してくれた。

オレは2回目とはいえ心臓が口から出て来そうなほどドキドキしてた。

由紀の話も半分位は生返事だったのかもしれない。

ホテルに近づくにつれ由紀も緊張しだしたらしく口数が減ってきた。

手をつなぎながら二人で部屋に入った。

部屋に入るまで気が付かなかったけど、既に由紀の顔は真っ赤。

そんな由紀にキスした。

いきなり由紀を抱きかかえ、ベッドまでお姫様抱っこ。

由紀「そんな・・重たいよ?」

オレ「重くなんか無いさ」

でベッドへ。

そしてまたキス。

口、耳、首筋、とキスをした。

そのたびにピクッとする由紀。

そしていつしか吐息が漏れていた。

そのまま上着を取り、胸のボタンを外し、胸を触る。

ブラのホックへ手を伸ばす。

ホックを外し胸へキス。

キスする度由紀の反応がかわいい。

そしてズボンのチャックに手を掛けた。

由紀「あ・・・ダメ・・・」

オレ「ん?どうした?」

由紀「先にシャワー浴びちゃ駄目ですか?今日汗かいちゃったし・・・」

オレ「そうか・・・・・・オレも一緒に入っちゃ駄目か?」

由紀「え・・・駄目ですよ。

恥ずかしいです」

由紀「でも、暗くしてならイイかな?」

由紀がバスルームを暗くして先に入った。

しばらくシャワーの音が部屋に響く。

オレ「もういいかい?」

かくれんぼの口調。

由紀「・・・いいですよ」

由紀は身体を流し終え待っていた。

オレ「石鹸の臭いつくとマズイから軽く流すだけだね」

由紀「背中、洗ってあげますよ」

オレ「ありがとう」

と由紀に背中を向けた。

シャワーで流しながら丁寧に洗ってくれた。

(前は自分で洗いましたが・・・) シャワーがガタンと床に落ちた。

・・・瞬間由紀が後ろから抱き着いてきた。

由紀「・・・・・・大好き」

そんな由紀の腕を包み込んで「オレもだよ」

って言ってしまった。

バスルームで由紀を抱き寄せてキス。

右手で由紀の下半身を触った。

そこはもう溢れるほど濡れていた。

由紀「・・・ここじゃ・・・駄目です。

ベッドで・・・」

オレ「あ、ごめんな」

で、ベッドへ移動(気を使ってバスルームに行く前に暗くしておいた) 由紀の全身を愛撫。

直ぐに全身が熱くなって行くのが分かる。

前回痛そうだったので、由紀のまだ開ききっていない所をほぐすように愛撫。

最初指を入れられてかなりびっくりしてたみたい。

オレ「入れるよ?」

由紀は無言でうなずいた。

オレ「痛くないか?」

由紀「・・・今日は大丈夫。

・・・痛くないでs・・・アッ!・・・」

前回あんなにゆっくりだったのに、結構すんなり入った。

由紀にも声が出ている。

痛くは無い様子だった。

オレ「動いてもいいかい?駄目そうだったら言ってな」

最初はゆっくりと、そして徐々に動きを早めていった。

由紀「・・・ア・・・・ッ・・・・アッ・・・」

何だか無理に声を殺している感じ。

オレ「声、無理せずに出しても良いよ。

大丈夫だから」

由紀「でも、なんだか恥ずかしい・・・」

オレ「オレと由紀しか居ないんだ。

恥ずかしい事なんて無いだろ?」

由紀「だけど・・・」

と言いかけた時に腰の動きを激しくした。

由紀「アァン!!・・・アン!・・・」

由紀のかわいい喘ぎ声が部屋に響く。

やはり声出すのを我慢していたようだった。

オレ「痛くない?大丈夫?」

由紀「痛くないです。

でも・・・何だか変な感じ・・・アッ!」

由紀の胸が大きく揺れる。

由紀にかぶさるように抱きつく。

由紀の腕が背中に絡みつく。

上体を起こし、由紀の足を胸の前へ(正常位のまま体育座りさせた感じ) 指を絡めながら激しく動く。

由紀の声がますます激しくなった。

由紀の声が一段と激しくなった時だった。

由紀のアソコから暖かいものが流れ出てきた。

由紀が慌てて顔を隠す。

由紀「何か・・・出ちゃった・・・・・・」

2回目にして潮を吹いてしまったらしい。

今まで潮吹きなんかに出会った事がないオレはかなり興奮した。

そんな由紀をもっと激しく突いた。

由紀「・・・アーッツ!・・・ダメ・・・また出ちゃう。

アーッツ!!!」

由紀「・・・イヤ・・・・・・・アンッ!!」

由紀の中からどんどん溢れ出てくる。

何処にこんなに?と思う程溢れてくる。

動きを止め、由紀に抱きついた。

オレ「良かったね。

気持ちよくなれたね」

由紀「・・・意地悪ぅ」

オレ「ごめんな。

ちょっと興奮しちゃった」

その後正常位に戻って最後まで。

終わった後由紀をぎゅっと抱きしめてキスした。

軽くシャワーを浴び、身支度を整える。

由紀「お布団、べちゃべちゃにしちゃった・・・」

オレ「気にしなくても良いよ。

そういうこともあるさ」

由紀「ん??・・・」

オレ「じゃ、出ようか」

とホテルから帰る。

帰りの車の中、由紀はずっとオレの手に指を絡ませたままだった。

コンビニで由紀を降ろす。

オレ「じゃ、またね」

由紀「はい。

おやすみなさい」

やはり由紀の笑顔は良い。

こんな感じで、時には由紀からのお誘い、時にはオレからのお誘いで月に2?3回程度合ってました。

多いときは5回位行ったかもしれません? いつの間にか会社で誘う時、合言葉は「今日コンビに行きますか?」

になってた。

半年程して由紀もかなりセックスに慣れ、色んな体位を求めるようになった。

いつの間にか腰を振る事も覚えていた。

イク事も覚えた。

フェラも上手になった。

口だけでいかされる事もあった。

一回では足りずに「もっと、もっと欲しい」

とせがむ様にもなった。

仕事の都合で出来ない日が続いた時期に、一人エッチも覚えたようだった。

途中、子供が生まれ(妻のですよ)妻とも夜の生活が出来るようになった。

でも由紀の体を忘れるとこが出来ずに何度も由紀を抱いた。

妻よりも由紀が好きだった。

由紀に本気になっていたのが事実です。

100回以上Hしたのかな?数えてないから分からないです。

でも由紀はHした日、回数をメモしている模様・・・。

女ってマメですね。

妊娠しなかったのが凄いと思います。

避妊は必須ですね。

まぁ、由紀とのそんな関係が約3年間続いた訳です。

由紀的には1回目でちゃんとできなかったからという意識が強かったようです。

結局1回では終わりませんでしたが・・・。

性に対してどんどん欲求が強くなっていく由紀にかなり萌えました。

先月頭位に由紀の方からお誘いがありました。

オレの仕事の折り合いが付かず、後日という事でその場は終わりました。

で、数日後オレの方からお誘い。

「今生理中なのでまた今度です」

という回答でした。

そのときは由紀も「はやくHがしたいよ」

という内容の話もしました。

それから10日後位にもう一度お誘い。

「返事は後でメールしますので」

という回答。

その日はメールが来なかった。

後日オレから「昨日返事無かったけど、いつする?」

とメール。

だがその日も返信は無し。

2日後に返信が来ました。

「奥さんとお子さんがいる人と、これ以上今の関係を続けるの事が出来ません」

「本当の理由は別にあるのですが、今はまだ伝えられません」

という内容。

口実なのかもしれませんが「本当の理由」

というのが気になってます。

3年間も関係を続け、今の妻と別れ自分と一緒になってくれないオレに愛想をつかしたかも知れません。

ちゃんとした彼氏が出来たのかもしれません。

それはそれで良いのですが・・・ 唐突な別れ。

確かにその時はかなり動揺しました。

でも日が経つにつれ、それが当たり前の事なんだと思うようになってきました。

今、オレの由紀に対する気持ちは前ほど高揚していないのも事実です。

と言うより、自分から離れた女性に、しつこく付きまとうのも男として嫌です。

家庭があるオレには、由紀を追いかける事が出来ない。

妻と子に対して、今まで自分が行ってきた過ちを一生かけて償うつもりです。

ですので、今後一切他の女性と関係を持つつもりはありません。


オレは27歳で妻子持ち。

由紀との関係は3年前から始まった。

当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。

当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

妻がいる手前、一人で処理なんてことも出来なかった訳だ。

すんでいる所も田舎なので、近くに風俗なんかも無い。

由紀は入社したてで、まだ社の雰囲気に馴染めないでいた。

同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか。

いきなりイメージチェンジしてきた。

化粧を変え、髪型を変え、服装を変え、、、 眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。

全くの別人ってやつだ。

職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると、由紀も気付いたのか、もこちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。

オレ「なんだかいきなり雰囲気変わったね。

最初誰だか分からなかったよ」

由紀「そうですよね。

社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかな?って思ったんです」

オレ「にしても、変わりすぎだよ。

 社内に好きな人でも出来たのか?」

しばらく間をおいた後

由紀「…エヘヘ。、それは内緒ですよぉ」

と真っ赤な顔をして答えた。

その時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。

それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。

休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。

とあるお昼休みの事。

社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」

と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。

由紀「・・御・結婚してたんですか?」

オレ「・・・あ、うん。

そうだよ」

由紀「指輪してなかったんで・・・」

オレ「金属アレルギーだから指輪できないんだ」

由紀「・・・そう・・・なんですか・・・」

終始うつむいたまま。

オレ「どうかしたの?」

由紀「いえ、・・・何でも。

ちょっと失礼します」

と何処かへ行ってしまった。

その時も「何か悪い事言ったかな?」

と思った程度。

今考えるとつくづく鈍感なオレです。

それから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。

「おはよう!」

と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。

既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。

「もしかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」

この時にようやく気が付いた。

そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。

由紀「すみません。

いきなり・・・」

相変わらず由紀は下を向いたまま。

オレ「いあ、いいよ。

大丈夫」

その言葉からかなりの間沈黙があった。

お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。

由紀「広瀬(オレ)さんの事好きなんです。

でも、奥さんが居た事がショックで・・・」

オレ「・・・それで最近態度が違っていたのか」

と変な答えが出てしまった。

由紀「・・・今晩空いてますか?」

オレ「え!!??」

かなりドキッとした。

由紀からこんな言葉が出るなんて・・・ 今晩空いてますか?とは食事だろうか?それともその後・・・性に飢えていた俺はあらぬ妄想を。

その時「あわよくば」

という考えがあったのも事実。

オレ「いいよ。

じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」

もちろん午後の仕事は手に付かなかった。

仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで) 終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。

すでに由紀は待っていた。

運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。

そこで由紀を俺の車に乗せた。

オレ「とりあえず飯でも食いに行く?」

由紀はだまったままうなずいた。

近くの小料理屋(結構美味い)で食事。

早い時間のせいか客はあまり居なかった。

由紀はずっと俯いたまま。

話しかけても会話が続かない。

食事もあらかた終わりかけの頃 オレ「今日、オレと飯くいたかったの?」

と聞いた。

由紀「・・・さんに・・・・たい」

オレ「え?何??」

由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。

・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

由紀「奥さんが居てもいいんです。

一回だけでもいいから」

オレ「・・・」

由紀「・・・すみません。

一方的で・・・」

オレ「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」

由紀「・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

かなりドキッとした。

今思い出しても心臓がバクバク言ってます。

今まで浮気なんて考えた事も無く、それが今目の前にぶら下がっているという事実。

また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」

という事に動揺を隠せないオレ。

そそくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。

車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。

そこから由紀は以前の笑顔に戻った。

由紀「正直断られると思ってました」

オレ「本当にびっくりしたよ。

心臓バクバクいってるし」

由紀「私もですよ。

ほら」

と大胆にも胸に俺の手をやった。

またまたドッキリ攻撃。

コレにはかなり焦った。

対向車線にはみ出して事故るかと思った。

でも、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。

オレ「何だか大胆になったね」

由紀「言いたい事は言っちゃったし。

なんだかほっとしちゃいました」

オレ「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」

由紀「・・・ちょっと怖いです」

そんな内容や、いつもの雑談も。

何か話してないと気がどうにかなりそうだった。

更に走る事数分。

ホテルに到着。

(車で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで) 部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。

とりあえず二人でベッドに座った。

由紀「あ、お布団柔らかい。

フワフワしてますよ」

オレ「あ、・・・そうだね・・・・・・」

オレ「・・・・・本当にいいんだね」

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき 由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」

と、消えるような声で由紀が言った。

そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の肩を抱き寄せた。

由紀は小さく震えている。

そんな由紀に優しくキスした。

由紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。

胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。

由紀のそこは既に濡れていた。

由紀がピクッと身体を震わせる。

口からは消えるような声が漏れてくる。

由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。

そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。

心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。

胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。

そしてクンニ。

溢れるほど濡れている。

「・・・アッ」

由紀の身体が大きくのけぞる。

1時間位愛撫し、抱きしめあった。

もうお互いの身体は準備万端。

オレ「入れていいかい?」

由紀「・・・私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」

ここで更にドッキリ攻撃。

ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。

初めて!? マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか? オレ「・・・本当にいいの?」

由紀「・・・何度も言わせないで下さい」

オレのドキドキは頂点を迎えました。

恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。

体中が熱くなっていましたし。

由紀を仰向けにしてもう一度キス。

上に乗るように由紀に重なった。

オレ「痛かったら言ってな」

由紀「・・・はい。

・・・でも頑張るから」

由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした (もちろんゴムは付けてますので。

) そして由紀の中へ。

ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。

由紀「・・・・ッ・」

時折顔をゆがませる由紀。

そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

オレ「・・・入ったよ。

分かる?」

由紀「分かります。

何だか変な感じです・・・」

オレ「痛くない?」

由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」

・・・でも大丈夫じゃなかった。

ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。

さすがにこのままでは良くないと思った。

オレ「無理しなくてもいいよ。

Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」

由紀「・・・すみません。ごめんなさい」と何度も謝る由紀。

何だか愛おしくなる。

オレ「謝まらなくてもいいよ。

というより由紀が謝る事じゃないよ」

由紀「広瀬さんって優しいんですね。

・・・何だかますます好きになっちゃいます」

でも最後はお口でしてくれました。


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。

私は42歳、専業主婦です。

主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。

通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。

平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。

3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。

子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。

7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」

学校に行きました。

掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、 「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」

息子は自分の部屋に入って行きました。

私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。

俺は大丈夫だよ、今まで通りね」

私は恥ずかしくて何も言えませんでした。

昨日の事です。

息子の友達が3人遊びに来ていました。

「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」

息子の部屋をノックしてドアを開けると・・

4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・

「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」

友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・

「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」

友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」

私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。

凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」

と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。

人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」

「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。

「ダメよ、やめなさい」

言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」

息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」

「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」

「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」

私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。

友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。

息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。

脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。

「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」

「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」

クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。

私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」

激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」

「ごめんね、優しくね」

今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」

私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、 「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」

自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。

でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」

私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。

オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。

タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。

最高に気持ち良かった。

でも大丈夫なの?」

「タカちゃんは心配しなくていいの。

お母さんも気持ち良かった」

友達の事を少しの時間忘れていました。

「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」

一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」

本当に凄いんです。

ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。

締まり良いよ。

ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。

ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」

初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。

人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。

何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。

一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。

私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。

一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

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