溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:セフレ


予想通りパンティーは黒だった。

おばさんは 「次はオッパイよ」

と言い、ブラジャーのホックを外しにかかった。

自分でオッパイを揉んでみせたり、セクシーなポーズを取ったりするおばさんを見ながらオレはオナニーした。

おばさんは 「あなた、私がパンティー脱ぐ前にドピュッといっちゃうんじゃないの?」

と言いながらパンティーに手を掛けた。

オレはもう限界で射精しそうだった。

そして、おばさんがパンティーをスルッと下ろした瞬間、オレはおばさんのヘアーを見ながら射精してしまった。

精液はステージ上のおばさんの足元近くまで勢いよく飛んだ。

それを見たおばさんは大喜び! そのままオレをステージに上げ寝かせると 「オチンチン奇麗にしてあげますからね」

と言ってフェラしてくれた。

おばさんのフェラが非常に気持ちよく、オレのチンポはまだ勃起したままだった。

すると、おばさんはオレの上に跨がってチンポを自分のアソコに入れると、いやらしく腰を振った。

オレはおばさんの中に射精した・・・・その後おばさんは 「私、シャワー浴びてきます」

と言ってシャワーを浴びに行った。

しばらくしてタオルを巻いたおばさんが戻ってくると、オレもシャワーを浴びに行った。

おばさんに 「ゆっくり浴びてきなさい」

と言われた。

小さなシャワーボックスだった。

オレが部屋に戻ると、おばさんはタオル生地のバスローブを着ていた。

家から持ってきた物だった。

二人で少しお茶休憩したあと、おばさんは立ち上がってバスローブの前を開けてみせた。

下は赤のパンティー&ブラジャーだった。

「どう、この下着?気分が変わるでしょ?」

と言った。

五十過ぎの不細工ババアとはいえ中々のプロポーションだし、エロくて興奮した。

オレが勃起してるのを察知したおばさんは 「あら~もうオチンチン大きくなったの?私に好きな事していいのよ!」

と言ってバスローブを脱いだ。

オレがおばさんに抱きつくと、おばさんはオレのチンポを握ってきた。

「次はどうやって精液を出してあげようかしらね」

と言うおばさんに、オレは 「その格好のままフェラして」

と頼んだ。

おばさんにフェラされて30分程でオレはおばさんの口の中に射精した。

おばさんに 「精液手に出して見せて」

と頼んだら、その通りに自分の手の平に出してみせてくれた。

三回目の射精だったので、流石にチンポは縮んできた。

おばさんは早くまた挿入して欲しいみたいで、ブラジャーを外して 「オッパイ好きにしていいわよ」

と言い、オレにオッパイを舐めさせた。

でもオレのチンポは中々復活しない。

そこでオレは不満げなおばさんの手を引いてシャワーボックスに連れていき、赤いパンティー1枚のおばさんにシャワーを掛けながら、おばさんを首筋から全身くまなく舐めた。

そして徐々に赤いパンティーを脱がせ、アソコを念入りに舐めた。

おばさんは気持ち良さそうに満足げな笑みを浮かべていた。

そうしているうちにオレのチンポも復活!! バックでおばさんに挿入しておばさんの生のヒップに四回目の射精! そのまま狭いシャワーボックス内で洗いっこしてから部屋に戻った。

それだけ色々と楽しんでもまだ昼過ぎだったので、とりあえずお互いの車で近くのラーメン屋に行って昼食にした。

おばさんと 「会社の人に会わなきゃいいね」

なんて話しながら昼食をした。

集会場は夕方まで借りてるので、まだまだ時間があるとおばさんは言った。

そして 「この後、どんなことしましょう?」

なんて言う。

夕方までオレとエッチな事をヤルつもりでいた。

オレは四回も射精して、やりたい事をやり尽くした感もあり、適当に 「射精しても一回くらいしか出ませんよ。

それにもうチンポが勃つかわかんないし、ワンピース水着でも着てくれれば勃起するかもしれないけど・・・」

なんて言ったら、おばさんは 「分かったわ、そこのゼ〇オスポーツで買って行くから、先に集会場に行ってて」

と鍵をオレに渡した。

オレはそこまでしてくれるおばさんを、スケベというよりもハッキリ言って変態だと思ってちょっと呆れた。

オレが先に集会場に戻ってると、30分程遅れておばさんが戻ってきた。

早速給湯室に行き、買ってきた水着に着替えようとするおばさんに、オレは 「パンストを穿いてから水着を着て」

とリクエストした。

水着に着替えたおばさんが部屋に入ってきた、紺色に花柄の付いたワンピース水着だった。

おばさんは 「アナタの言うとおり水着の下にパンスト穿いたわよ。

でもパンスト直接穿くのやだからパンティーも穿いてるわよ~なんかコレって凄くエッチな格好ね~」

と言った。

おばさんの水着プラス黒パンスト姿は予想以上にエロかった。

オレは、四回も射精してなけりゃ水着姿のおばさんを十二分に楽しめたのに!と思いながら、おばさんの身体を触りまくった。

でも、気持ちでは興奮してもチンポはまだ元気がない。

でも焦らずゆっくり、水着姿プラス黒パンストのおばさんの身体を触りまくったり、ポーズを取らせて携帯で写メを撮ったりした。

するとおばさんは、写メを取られる行為に異常に興奮してるみたいだった。

エッチなポーズをして写メを撮られて興奮するおばさんを見ているうちに、オレのチンポは段々と復活してきた。

さっきからやたらとチンポの状態を気にするおばさんの為、オレはズボンを脱いで勃起したチンポを出して見せた。

おばさんは大喜び!! でも、オレは 「あと一回が限界ですよ!」

と強調しといた。

その時点で午後2時30分だった。

集会場は5時までは借りられるらしいが、集会場を出る時間を大体4時30分を目処にした。

おばさんが 「今から30分キスしましょうよ」

と言った。

おばさんとの濃厚なキスの時間を楽しんだあと、水着を脱がせていった。

黒パンストの下には白のパンティーをしっかりと穿いていた。

おばさんは今日、一体替えのパンティーを何枚持って来たんだろう? おばさんに念入りにフェラしてもらったお陰でオレのチンポは挿入可能な状態まで復活した。

そしておばさんのパンティーを脱がせ、挿入した。

二人で一緒に激しく腰を振り、オレは本日五回目の射精をした。

その後、シャワーを浴びて集会場内を片付け、帰り支度をして4時30分頃集会場を出た。

帰りにおばさんはオレを焼肉屋に連れて行ってくれた。

「今日は無理させてゴメンね~オチンチン大丈夫?そんなに出ちゃうとは思わなかったわよ~」

とおばさんは一応オレを心配してくれていた。

オレだって一日に5回も射精したのは人生で初めてだった。

おばさんは 「また来月集会場借りてあげるから、しましょうね」

と言い、 「私にしてほしい恰好とか何でも言ってね!」

と言った。

来月もまた集会場でする予定です。

おばさんにブルマー穿かせてみたいけど、今売ってるのかな? 顔に精液ぶっかけは絶対する予定!
 


32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ! 午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは 「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは 「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは 「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

よくオバサンとかが穿いてるヤツだ。

おばさんのパンティーを見て、オレはおもわず勃起した。

おばさんは 「どう?いいパンティーでしょ?興奮する?」

と言った。

もちろんオレは興奮した。

そして、これはヤレるな!と確信した。

不細工な五十路ババアでもセックスさせてくれるんなら儲けもん!と思っていると、おばさんはスカートを戻してしまった。

そして今度はパソコンでネットを見始めた。

オレは「えっ!?」

と思い、おばさんに 「もう終わりですか?」

と聞いた。

おばさんは 「なに期待してるの!エッチさせるとでも思ったの?私がそう簡単にヤラせる訳ないじゃない」

と言った。

オレは何言ってやがるんだ!不細工なババアのくせに!と少し頭に来た。

せっかくこちらが勃起してヤル気になってるのに! そこでオレはおばさんに 「じゃあもう一回だけ見せてよ」

と頼んだ。

しばらく「見せろ!」

「ダメ!」

の押し問答の末、根負けしたおばさんはもう一度スカートをめくり上げてパンティーを見せてくれた。

おばさんは 「見せるだけでエッチはさせないわよ」

と言う。

オレは勃起が収まらないので 「じゃあオナニーさせて」

とお願いした。

おばさんは 「イヤッ!バカッ!最低!」

と言いやがったが、オレは構わずチンポを出しておばさんのパンティーを見ながらチンポをシゴいた。

おばさんはオレの勃起したチンポを見て、固まっていた。

そして恥ずかしそうにしていたが、しっかりオレのチンポを見ていた。

「あら、あなたって・・・」

とおばさんは言った。

オレが 「何ですか?」

と言うと、おばさんは 「あまり大きくないけど・・・若いからかしら・・キレイなオチンチンしてるのね~」

と言った。

大きくなくて悪かったな!と思いながら、 「挿れさせて・・・」

と言うと、おばさんは 「ダメ!私は簡単にパンティーは脱がないわよ!自分で出すって言ったでしょ!」

と言う! 何なんだこのババアは!と思った。

その後、ひたすら一時間近く掛けて口説いて、パンティーの上からチンポを擦り付けるのはOK!となった。

あと、一回だけキスはOK!オッパイは服の上からならOK! 射精のとき精液をかけてはダメ!となった。

不細工のくせにお高く止まったババアだ! そこまでOKなら普通にヤラせればいいのにと思った。

オレは椅子に座ったおばさんの服の上からオッパイを揉み、パンティーに勃起したチンポを擦り付けて腰を振った。

キスは射精する瞬間にしようと思った。

おばさんはオレの行為に 「イヤ~!最低~」

なんて言ってたが、オレが腰を振るとなんだかんだ言っても気持ちよさそうな表情をする。

そこでオレは隙を見て、おばさんのパンティーをずらして挿入を試みた。

おばさんは抵抗したが、オレのチンポはおばさんのアソコに少し入った。

もっと奥まで挿入しようとすると、おばさんはオレの肩を連打しながら 「待って!待って!ちょっと!」

と言う。

オレは何を今更と思うと、おばさんは 「キスもエッチもOKだから・・・・パンティー脱ぐから待ってね」

と言ってパンティーを物凄いスピードで脱いだ。

オレはちょっと呆気に取られたが、とりあえず挿入! おばさんにキスしながら思い切り中出しした。

その後、おばさんは服を着ると 「あ~気持ち良かった~」

と言いながら満足そうに帰って行った。

週明け出勤しても、おばさんはオレに対して至って普通の態度だったし、土曜日の出来事の事もなんも話さなかった。

そんな状態で週末の金曜日になった。

そしたらおばさんはオレに 「明日予定ある?」

と聞いてきた。

オレは、明日セックスしようという事だなと察してOKした。

すると、おばさんは携帯でどこかに電話し始めた。

内容を聞いていると、どこかの町内の集会場に明日お茶会で使いたいからと予約の電話をしているようだった。

オレは???だった。

次の日の土曜日9月13日の朝、おばさんに言われた場所の小さな町内集会場に行った。

少し遅れて何か荷物を持ったおばさんが集会場の鍵を持ってやってきた。

オレはおばさんに言われるまま集会場に入り、まだ訳が分からずにいると、おばさんは 「今日はここでエッチしよう」

と言った。

「ここね、たまにお茶会とかカラオケとかで借りたりするんだけど、今日はエッチしようね!夕方まで借りれるからさ、ここシャワーもトイレもあるわよ」

おばさん曰く、また会社でエッチするのも気が引けるし、自宅は両親がいるし、ホテルは時間とお金が掛かるから、ここでのセックスを思い付いたとの事だった。

ちなみに、一日借りても400円だそうだ。

結構セコいおばさんだ! オレは昨日からのおばさんの行動の意味がやっと分かって安心すると、早速勃起してきた。

ここでお互いの目的は一致した。

集会場の広間には、畳み二畳程の低いステージがあった。

おばさんはそのステージの上に立つと、 「ストリップショーしてあげようか?」

と言いながら、服のボタンを外し始めた。

「私ね、一度ストリッパーしてみたかったのよ」

と言った。

オレは 「じゃあストリップ見ながらオナニーしていい?」

と言って、既に勃起しているチンポを出した。

おばさんが上を脱ぐとブラジャーは黒だった。

オレは 「もしかしてパンティーも黒?」と聞いた。

おばさんはニコニコしながらパンストとスカートを脱いだ。


私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。

妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。

長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが 今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。

以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。

7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。

その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。

それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。

仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。

近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。

最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり 中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。

このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ち この地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然 私は有村のことは昔から知っていました。

有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。

しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。

しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。

そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで 帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。

しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり、間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり、実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも 寮費とかもあり、それは言えませんでした。

現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。

閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが 今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。

そしてこのGW過ぎでした。

会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。

私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。

しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。

その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。

最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。

少しだけ間があって「わからない」

とのことでした。

気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。

夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

妻には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。

使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。

ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。

よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。

中身も大した内容ではありませんでした。

メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。

タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。

もちろん子供たちの名前も並んでました。

「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか? 子供たちもスマホなのか?」

家族でガラケーは私だけのようでした。

次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に 「トークって、これで喋るのか?」

なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル? に気付きました。

これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。

しかし開いてから頭の中は「?????」

でした。

スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。

どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。

画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。

男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。

しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。

明らかに妻です。

しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。

しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

自分でも血の気が引いたのがわかりました。

画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。

日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。

今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。

妻が風呂から出てきたので 「先に寝る」

と言ってリビングを出ようとした時 「気分でも悪いの?」

と妻は聞きにきましたが 「いや、急に眠くなっただけ」

そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

あの画像が真実なら男は誰だ? 女は誰なんだ? 今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか? じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・ モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。

木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

やっちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』 それに対し妻はVサインのスタンプ。

またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。

タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。

後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。

根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。

3枚目は正面からの画像。

やはり疑いもなく妻でした。

態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。

大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

chiyuki「さいこ~~~♪」

馬鹿笑いスタンプ。

りょーちん「芸術じゃ~~~!」

親指立てたスタンプ。

以下、馬鹿笑いスタンプ。

もう少し以前の画像もチェックしました。

複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。

もっとビックリしたのは若い女性とのレズ? レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。

紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。

妻は白目を剥いているようにも見えました。

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。

それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。

ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうも やっちゃん=有村?  chiyuki=有村の若い女? りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚? 僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。

それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。

実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。

時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。

とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。

どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。

だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。


わたしは痴漢されるのが大好きです。

友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。

通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。

その中でほとんど毎朝痴漢されています。

先週いままでで1番すごい経験をしました。

いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。

わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

あれ?って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。

なんかいっぱいの手に触られてる・・・。

そう分かったら、あそこがじーんとしました。

3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。

一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。

前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。

おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。

今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。

でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。

爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。

そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。

小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。

クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。

お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。

ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。

パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。

手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。

前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。

あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。

でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。

分かりますか?」

って送りました。

しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。

いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまっていました。

何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」

って返ってきました。

どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。

おじさんの年齢は38歳でした。

電話でもやっぱり普通の会話をしました。

食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。

私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。

褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。

食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」

って聞いてきました。

母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

車に乗って向かった先はラブホでした。

あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。

部屋に入ったら突然抱きしめられました。

彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。

唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。

壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。

舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。

「あの、シャワー・・」

ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。

そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。

すごく恥ずかしかった。

その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。

そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。

パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。

その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。

そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

おじさんは「我慢できないん?」

っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。

そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。

ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。

おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」

って言いました。

乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」

って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」

って言いました。

立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。

おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。

黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。

舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。

上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。

揉みながらおじさんのアレを舐めました。

でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。

そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」

「・・・・・・・」

「黙ってたら、わからへんよ?」

「・・・」

「もうやめて帰るか?」

そう言われてわたしは、「いやです」

「・・・入れてください・・・」

って言いました。

「よし。

じゃあ自分でやってごらん」

わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。

太くて奥まで全然いきません。

それでももじもじやってると、入りました。

突然。

わたしはひーっって言ってのけぞってしまいました。

おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。

そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、またひーって言ってしまいました。

おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。

おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。

くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。

どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。

同時におしっこをもらしてしまいました。

おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。

「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。

そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」

言いながらパンパン突いてきます。

気持ち良すぎてわたしは、「はい。

おしおきしてください」

って言ってしまいました。

「よし。

いい子や」

そう言って、いっそう速い動きになってきました。

「我慢できん。

出すよ」

そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。

おじさんは、わたしはMの気がある。

もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。

わたしは、はい。

って返事して、次に会う約束をしました。


「ね、『おにいちゃん』って呼んでいい?」

ゆきこを一回イカせて、ベッドに横になって話をしていました。

僕のうでまくらでで寝ていたゆきこがちょっと恥ずかしそうに言いました。

「エッチなメールでおにいちゃんって呼んでたら、すごく感じたの」

「ゆきこはおにいちゃんほしかったの?」

「うん、兄弟いないから…おにいちゃんっていいなぁって」

「こんなエッチなおにいちゃんでいいのかな?」

「…うん。

…おにいちゃん…」

「じゃ、おにいちゃんが、ゆきこの裸、見てあげるね」

僕はゆきこの服を脱がしました。

白く張りのあるきめ細かい肌、 まだ幼さが残るほんのりピンクに染まった顔と大きな胸がアンバランスに 見えます。

「…恥ずかしいよぉ」

「さっきあんなに恥ずかしい格好でイッちゃったのに、まだ恥ずかしいの?」

「…やだ、えっち…あ、ああん…あああ…」

「そんなこと言いながら、ちょっと胸さわっただけで感じてるじゃない」

「だぁってぇ。

…おにいちゃん…上手なんだもん」

「ゆきこがエッチなんだよ。

…ほら、どう?」

そう言うと、あお向けに寝たゆきこの胸を両手でわしづかみにして、乳首を 指先でこすりながらゆっくりと揉みます。

弾力のある大きな胸はあお向けに なっても大きく盛り上がり張りのあるままです。

「あっ。

ああああ…おにいちゃん…おっぱいきもちいいよ…」

「ゆきこ、きれいだよ…乳首吸ってあげるね…ちゅ!」

「あああっ!」

僕はゆきこの乳首を吸い、舌先で、乳首の先を激しくなめます。

「あああん、ああん、いいよ…ゆきこのおっぱい…きもちいい… おにいちゃん…お願い、アソコも…」

「ゆきこは欲張りだね。

いいよ。

ほら、ひざを曲げて足をひらいて …そう。

お尻持ち上げて…枕を下に入れてアソコ持ち上げたまま かわいがってあげるね」

「ああん、やだ、えっちだよこんなかっこう」

「そうかなぁ…えっちなゆきこにぴったりだと思うけど」

「そんなことないもん…」

「でも、エッチなこと欲しいんでしょ?」

「……うん…」

「ほら、ゆきこのアソコ、さっきいじられて、こんなに濡れて …わかる?おしりのほうまでたれてるよ…。

クリトリスがむきだしに なってる。

ほら、ふーって息をふきかけたら…どうなっちゃうかな?」

「…ぁぁあああああん!いじわるしないで、なめて!さわって!」

ベッドに入る前の愛撫でイキぐせがついたのか、ゆきこはアソコに息を ふきかけられただけで、腰をくねらせて感じています。

「ほら、あばれちゃだめだよ。

逃げられないように、おしりをぎゅって つかんでなめてあげるからね。ちゅ…ちゅ」

「ぅぅぅぅあああああああぁあぁぁぁん!すごい!すごいよぉ!ゆきこの からだ変だよ…ああっ!ああっ!ああっ!…」

「すごい反応だな。

ゆきこ、もう、中に欲しいんじゃない?」

「…うん、でもちょっとこわい…」

「大丈夫だよ、こんなに濡れてエッチになってるんだから。

…ほら?どう?」

僕は固くなったペニスの先端でゆきこのクリやアソコの入り口をこすります。

「あっあああああ。おにいちゃん!すごい。こすれてるよ…おっきいのが。あああ…ああ…あついよ…」

「うん、ほら、先っちょが入っちゃったよ…もっと欲しい?ゆきこ?」

「うん…うん、きもちいいよ…ああああ。

おにいちゃんが!あああ! おまんこに入ってくるよぉ…あっ!あっ!あああ!」

「大丈夫?いたくない?」

僕は腰を小さく動かしながら、ゆっくりとゆきこの中に挿入していきます。

「…うん。はぁはぁ…いたくないよ…ひろげられちゃうみたいだけど おにいちゃんの…ゆきこのなかいにはいってる…きもちいいのあっあっあっ。

そこ…いい…んっぁあああぁああぁあああぁ」

「ほら、奥まで入っちゃった。

どう?だいじょうぶ?」

「うん、ぁあああぁあぁ…おくまできもちいいよぉ。

あたってる…奥に あたってるよぉ!ああああ…」

僕はゆきこがしめつけてくる感触を楽しみながら、ゆっくり腰を 動かします。

「ああああ!おにいちゃんすごい!中、きもちいいよぉぉ…もっと …もっとぉ!」

「奥が感じる?それとも手前?ほら…どう?」

「…んっんっんっぁぁぁあああああぁぁああああああぁ…どっちも …どっちもいいのあああ!おにいちゃん…いっちゃう…いっちゃい そうだよぉ!」

ゆきこの腰をもちあげるようにして、クリトリスの裏のあたりと、奥を 交互に突きます。

腰の動きにあわせて、ゆきこの大きな胸がぶるんぶるんと 激しく揺れます。

両胸をわしづかみにして、乳首をつぶすように強く揉み ながら激しく腰を動かします。

「ほら、ゆきこ、エッチで初めてイクんだよ!奥までおにいちゃんに 犯されてイっちゃいなさい!」

「あああ!すごい、おっぱいいいよ!きもちいい!おにいちゃん奥まで! 奥までいっぱいだよぉ!ゆきこのおまんこいっぱい!ああ!おまんこ イキそう!ああ!あああ!いっちゃうよ!…おまんこイク!いくいく イクイクいく…いくううううああんぁあああああああああああ!!」

ゆきこは初めての快感にのけぞり、大きな声を上げると絶頂しました。

ゆきこは一回イカされて僕の下で息を荒くしています。

「どう?ゆきこ?きもちよかった?」

「…はぁ、はぁ…うん…すごいよ。おにいちゃん…すごくよかった… うっんぁあっ!ああっ!」

「ほら、まだ硬いままで入ってるよ。

ほら、首に手をまわして…そう。

このまま起きるから、ぎゅってだきついてて」

そう言うと、僕はゆきこごと上体をおこし、ペニスを入れたまま座って ゆきこをだっこする座位の形になります。

「ほら、こうすると、だっこしたままえっちできるよ。さっきはちゃんと イケたの?」

「うん、初めてえっちでイッちゃった。すごかったよー」

「なんか、エッチでイケないって言ってたから心配してたんだけど…すぐ イッちゃったね。

やっぱりゆきこはエッチなんだよ」

「そんなことないよ。

いっぱいさわってもらって…おにいちゃん上手 だったから……あっあっ!あああ…」

「まだできるかな?ほら、下からおちんちんがグリグリしてるよ」

「…うん…ぁぁああぁぁああぁ…きもちいいよ…おにいちゃんが…太いのが 奥まできてるよ」

「ほら、おしりつかんで、上下に…」

「うん。

あっ!あっ!奥に…あたる…ああああ…」

ゆきこは甘い声を上げながら僕にしがみついてきます。

「ほら、わかる?ゆきこのおまんこの奥をおちんちんの先がぐりぐり してるよキスしながら下から突き上げるよ…」

「んっ!んっ!んっ!んっ!んあぁぁああぁぁああああ!おにいちゃん! おにいちゃんが奥まで!ひあっ!ひあっ!あああぁ!」

激しく奥を突き上げられたゆきこはしゃくりあげるような声で鳴きます。

「きもちいいの?こんどはゆきこが上になってみて…」

そう言うと、ゆきこを上に乗せ抱いたた形で横になります。

「ほら、今度は浅く入れてあげる。半分だけ入れて、下からおちんちん を振動させてあげるよ…」

「うあああああ…だめ…だめ…すごい!おにいちゃんすごすぎる… ああああ!おにいちゃん!ゆきこ変になっちゃうぅ!」

「今度は上体をおこして…そう。ほら、ゆきこの体重がおまんこに かかって、おちんちんが奥にあたるよ…わかる?」

「ん…ぁぁぁあああああああ!!すごい…奥まで…おにいちゃんが いっぱいになってるよぉ!」

「下から突き上げてるから、ゆきこが好きなように自分で動いてみて…」

「…うん…こう…?ああ!ああああ!だめ…ああ、下からずんずん きてるよぉああ奥が!ぐりぐりしてる!奥に当たる…あああっ!」

ゆきこはなれない感じで腰を動かします。

下から突き上げるとイヤイヤを するような頭を振って感じています。

「すごいよ、ゆきこ、おっぱいがぶるんぶるんゆれてるよ。

…ほら、 乳首感じる?」

「…うん…うんぁぁあぁあああぁぁあ!!だめ…おにいちゃん!おっぱい もきもちいいよ…あああ!もう動けないよぉ…」

「しょうがないなぁ。ほら」

ゆきこの腰を両手でつかんで、前後にすべらせるように動かします。

深くつながったアソコからはぴちゃぴちゃとエッチな水音が聞こえます。

「ぁああああぁぁあああぁああ!だめっ!だめっ!おにいちゃん だめぇ!そんなにされたら…また…また…」

「イキそうなの?いいよ、ほら、奥で硬いのがあばれてるだろ? いっちゃいなさい!」

「ぅぅぅうううああああああああ!うあ!うあ!あああ!いっちゃう! おまんこいっちゃうよ!おにいちゃん!ゆきこ、いくっ!いくっ! いくっ!ひっぐうああああぁぁあああああ!!」

僕の上で上体をのけぞらせ、ゆきこは絶頂に達しました。

[きもちよかった?イッちゃったの?ゆきこ?」

「はあ、はあ、うん…おにいちゃんすごいよ…」

ゆきこは僕の上に上体をあずけ、ぐったりしています。

「ほら、ゆきこ…続けてイケるかな?わかる?太いのがまだ入ってるよ」

「あっ!だめ…おにいちゃん…感じすぎちゃうよ…あああ。

だめだよぉ」

「でも、ほら、こうやってゆっくり動かしてると…だんだん感じて きちゃうでしょう?」

「…あっあっあっ!変だよ。

おにいちゃん。

ゆきこのからだ…」

「ほら、もう一回イカせてあげるよ。

さっきみたいに…」

ゆきこの上体を起こし、乳首をつまみながら、腰を突き上げるように 動かします。

「んんっくああああぁあ!!だめっ!だめっ!あああおにいちゃん! ゆきこ!ゆきこのおまんこ、こわれちゃうよぉぉ!!」

「ほら、体がエッチになってるから、続けてすぐイッちゃうよ。

さっきよりもっと気持ちよくなっちゃうよ。

ほら!」

僕はゆきこの下からさらに激しく腰を使います。

「ひああ!ああ!ああ!あっくううぅぅぅぅうううぅぅ!おにいちゃん! ゆきこ!もう!もう!あああっくうううう!!いっちゃういっちゃう いっちゃうよ…ひぁあ!ひぁあ!いくいくいく!ゆきこイッチャウよ! あっぐうううああああ!いっくううううぅぅうう!!」

ゆきこは上体をがくがく揺らして激しく絶頂に達しました。

僕は崩れ落ちたゆきこの体を抱きしめていました。

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