溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。

と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。

お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。

それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。

お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。

そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。

お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。

そして、小学校の3年生の頃でしょうか。

お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。

「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」

私がそう言うと、お兄ちゃんは、 「ゆっこもそんな年になったんだね」

と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。

それからはお兄ちゃんとお風呂に入る度に腰のジンジンは続きましたが、ある日私は頭の中が真っ白になり、お風呂で気を失ってしまいました。

気がつくと私は自分のベッドに横たわり、お兄ちゃんが団扇(うちわ)でゆっくりと扇いでくれていました。

「ゆっこ、大丈夫か?」

「うん、何だか気持ちよかった・・・」

「そう・・・そうだったんだね」

とお兄ちゃんはいつもの笑顔を見せると、私を優しく抱き起してそっと唇を合わせてきました。

それが私とお兄ちゃんのファーストキスでした。

「ゆっこ、舌を出してみて」

私がお兄ちゃんに言われるがままに舌を伸ばすと、お兄ちゃんは私の舌を口に含むと、ちゅうちゅうと優しく吸ってくれました。

私の体に電流が走ったのは、その時でした。

胸の先がもぞもぞするのと、あそこが熱くなるのを感じました。

お兄ちゃんは私の服をそっと脱がせると、もぞもぞする胸の突起に唇を寄せました。

「お兄ちゃん、何だかヘン・・・、ヘンだけど、・・・、気持ちいい・・・」

そう言って、熱い溜息をついた時、お兄ちゃんの指が私の小さな割れ目をなぞり始めたのでした。

また、あのジンジンです。

胸を吸われるのとあそこを撫でられるのとで、私はあっという間に達していました。

そう、私はお兄ちゃんの唇と指で、初めて女の喜びを覚えたのです。

それからお兄ちゃんの大学進学が決るまで、週に一度はお兄ちゃんの指でイカされていました。

恥じらいを覚えたり罪悪感を感じる間もなく、私はお兄ちゃんの虜になっていました。

お兄ちゃんが東京に行くと知った日、私は訳も分からず布団を被って泣きました。

そんな私が部屋で拗ねているところへ、お兄ちゃんがやってくると、 「ゆっこ、ゴメンな。

いきなりでびっくりしたよね」

と言うと、私を後ろから抱き締めてくれたのでした。

「お兄ちゃん、じんじんして」

私が抱きついてそうせがむと、お兄ちゃんはいつもの通り優しく私を一糸纏わぬ姿にし、体中の性感帯に刺激を与え、何度も何度も私を絶頂に導いたのでした。

「ゆっこ、お前も勉強して東京に来い。

一緒に暮らそう」

そう言ったもらった時、私は天にも昇る気持ちで、とても嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんを東京に見送った日から、私の猛勉強は始まりました。

元々お兄ちゃんが勉強を教えてくれていたので、成績は悪くありませんでした。

そして、高校では県下指折りの進学校へ進み、東京の大学に進む大義名分もできました。

それまでの7年間、お兄ちゃんはお盆とお正月の2回は帰ってきてくれました。

その時だけは私は勉強を忘れて、お兄ちゃんとの時間を最優先にしていました。

お兄ちゃんが東京に行ってから3度目の夏、私達はやっと結ばれました。

もう、家で一緒にお風呂に入る事は出来なくなっていたので、お兄ちゃんの車で隣町のラブホテルまで行きました。

「お兄ちゃん・・・、私、不安で不安で、仕方がなかった・・・」

お兄ちゃんの愛撫を受けながら、そう甘えると、 「ゆっこが中学を卒業するまでは、我慢しようと思っていたんだけど・・・」

そう、それまで私とお兄ちゃんとは、まだ一度も繋がっていなかったのです。

その頃には、私は大人の男の人と女の人が何をするのかひと通り知っていました。

お兄ちゃんにクリトリスを吸われ、絶頂を迎えていても、お兄ちゃんを口に含んで少し苦い液体を飲み込んでいても、お兄ちゃんは最後の一線を越えてはいなかったのでした。

お兄ちゃんは全てを察してくれていて、私をベッドに横たえると、私の全身を舐めてくれました。

その時、初めてお尻の穴も舌でペロペロされて、私は気持ち良すぎて何度も痙攣し、頭がぼぅっとしている時に、お兄ちゃんは私の中に入ってきました。

何の痛みもなく、出血もありませんでした。

ただ、私は嬉しすぎて、十分にお兄ちゃんを味わえなかったのが、今でも悔やまれます。

お兄ちゃんは、私のお腹の上に白い液を吐き出しました。

お兄ちゃんには、初めてだという事を分かっておいて欲しくて、 「お兄ちゃん、血は出てないけど、ゆっこ、初めてだよ」

お兄ちゃんは、優しく私の髪を撫でて、 「分かってるよ。

全部分かってるよ」

と言ってくれたので、私は嬉しくて涙が出てきました。

それから私は、お兄ちゃんの2度目の虜になりました。

お兄ちゃんの舌も唇も指も大好きですが、お兄ちゃんが奥深く入ってきた時とは、比べものにならないのです。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・、イッ、イキそう・・・、あ、あ、あ・・・、イク、イク、イクっ!」

大学生になった今、色々な人の話を聞いて、私とお兄ちゃんとがこれほど長くお互いを必要としていられるのは、年に2回か3回だけ密度の濃い時間を過ごしてきたからかもしれない、と思うようになりました。

私は、お兄ちゃんの喜ぶ事なら何でもできます。

お兄ちゃんを喉の奥まで含んで、出してもらって、ごっくんするのも平気ですし、お兄ちゃんも私を知り尽くしていて、失神させられる事も珍しくありません。

ただ、私は、お兄ちゃんとの事が、決して人に知られないように、全身全霊を尽くして注意を払ってきました。

お兄ちゃんは私達の事を口止めした事がありませんが、私は幼い頃から決して口外してはならない事だと本能のように理解していました。

当然、母にもお兄ちゃんの話をしませんでしたし、学校の親友にもお兄ちゃんとの事を打ち明けた事はありません。

それでいて年頃の娘が浮いた話の1つもないと母が心配したり友達にも不審がられると思い、グループ交際には付き合うようにしていました。

けれども、同年代の男の子の話は退屈で中身のない事が多く、それを悟られないようにするために、一層気を使って、疲れるだけでした。

お兄ちゃんとの約束通り、東京に出る時も母は何も疑う様子はなく、 「何か困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するのよ」

と言っていました。

東京に出てきてからは、お兄ちゃんと夫婦のように暮らしています。

母に心配をかけてはいけないので、勿体ないですが私のアパートはそのままにして、朝から晩までお兄ちゃんのところに入り浸っています。

昔と同じように2人で一緒にお風呂に入り、お兄ちゃんは今でも私を優しく洗ってくれます。

私は、もうお兄ちゃん無しでは生きられないこころと体になってしまっているのだと思います。

お兄ちゃんにイカされる瞬間に最も強く愛されていると感じ、お兄ちゃんが私の中で弾ける瞬間に何もかも忘れて、安心出来るのです。


この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。

4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で 地元の病院に運ばれました。

すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、 とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、 その日は入院することになりました。

そして看護婦さんを呼ばれ、救急病棟に連れていかれました。

普通の病棟ではないので、病室じゃないんですか、と聞くと 病名がわからないのでとりあえず、とのことでした。

非常に事務的な対応でむかついたのですが、エレベーターの あたりで別の看護婦との引継ぎをして、違う看護婦が声を かけてきました。

かわいい声、まさに白衣の天使です。

「担当の篠原です。

さあ行きましょうか」

そしてベットに寝かせてもらい、何かあったらナースコールを するよう説明を受け、立ち去っていきました。

わけもわからず入院させられ、翌日は朝からずっと 点滴をうってもらっているのですが、どうしてもトイレに 行きたくて自分ではどうすることもできないので、 ナースコールをしました。

すると来ました、白衣の天使が。

「ちょっとトイレに行きたいんだけど・・」

すると看護婦さんは、 「ベットでも出来ますが、どうしますか?」

「おしっこなのでトイレでできますので」

「わかりました、私が介助しますよ」

え~、という感じでしたが毎日の点滴で腕が痛くて ズボンをおろせなかったのでやむなくお願いしました。

実は僕は20歳のころにエッチをしたきり、それ以来 女性と付き合ったことがなく、エッチもしていません。

それにペニスが小さく、仮性包茎なので、見せるのも 恥ずかしいのですが、看護婦さんが一緒に行くと言うから、 しかたなく同伴で行くことにしました。

トイレに着くと看護婦さんは 「失礼しま~す」

と言って後ろからズボンとトランクスをおろすと 「ちょっと後ろに居られるとでないんですけど・・」

「腕が使えないでしょ?便器からはみ出さないように  私が支えておきますから」

と言って僕のおちんちんを握り、 「さあ、出してもいいですよ」

むちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、尿意には勝てず、 一気に放出しました。

「すっきりしました?」

「え、ええ」

看護婦さんは手際よく僕を正面を向かせると、 ニヤニヤしながら、 「だいぶ汚れてますね、匂いもしますね」

僕の仮性包茎のおちんちんを見ながら、ズボンを上げ、 部屋に戻るように言いました。

部屋に戻ると看護婦さんがお湯とタオルを持ってきて、 「少し体を拭きましょう、すっきりしますよ」

看護婦さんは上着を脱がせて、事務的に、背中、胸、腹などを 拭き始めました。

そして、 「ズボンも脱いでください」

恥ずかしかったけど言われるままにズボンを脱ぐと、 「ここもきれいにしておきますね」

看護婦さんの温かい手が僕のペニスを触ると、 正直なものでだんだんと勃起してきました。

「ああ~、」

「大きくなってきましたよ、大丈夫ですか?」

「い、いや、あの・・・」

「じっとしていてくださいね、きれいにしますから」

看護婦さんは握ったまま手の動きを止めて、おさまるのを 待ちましたが、それどころかさらに硬直しています。

「元気ですね、でも少し包茎ぎみですね、ちゃんときれいにしないとね」

看護婦さんは皮を一番下まで下げ、持ってきていたボディソープで ペニス全体をシコシコするように洗い始めました。

「うっ、ちょ、ちょっと、ああ~」

「気持ちいいんですか?」

急に看護婦さんの声が小さくなりました。

「え、ええ、あ、あの、ああ~っ」

看護婦さんは玉袋やお尻の穴あたりまで洗ってくれ、 僕はもう天国にいきそうになりました。

「あ、ああ~っ、で、でるっ、ああ~っ」

看護婦さんの手の中でいってしまいました。

「すっきりしましたか?」

「は、はい」

「今日はこれで終わりで~す」

それにしても看護婦さんってこんなにあっさりしたものなのかと 思いました。

手つきも若いわりにうまく、男であれば誰でも 射精してしまいます。

なんにせよおいしい体験をしました。


だがそれ以上の感慨は無かった。

モノへの刺激そのものよりも、肌を合わせるという行為自体が僕には心地よかった。

姫が僕の上で喘ぎながら腰を振る。

僕も動きに合わせて腰を振ろうとするも、かえって邪魔をしてしまっているようなのでおとなしくマグロ化。

じゅっ、じゅっという結合部の音と、たぷたぷと揺れるおっぱいとくねくね動く腰、あっ、あっという姫の喘ぎ声 刺激が次々と脳に伝達され、またオナ禁3日の成果(。

もあってか急速に射精感がこみ上げてきた。

「うっ、…あ、逝く。

逝く!」

思わず口走り、姫の中で放出。

3分くらいしかもたなかった。

搾り取るかのように腰を振り続ける姫。

放出しきると荒い息をつきながら僕は姫を抱きしめた。

モノに残った精液を拭いてもらい、雑談しつつ風呂へ。

姫は洗面器に大量に泡を立て、僕を椅子に導く。

キスをしながら泡と姫の身体で全身を洗ってもらっていると僕のモノは簡単に臨戦態勢に入る。

姫はそれに気づくと、亀頭をくりくりしながら 「もうおっきくしちゃったの?」

とニヤニヤしながら言ってきた。

僕はこんな時なんて言えばいいんだ? シャワーで泡を落とし、ハグ→キス→乳首舐め→わき腹舐め→フェラと移行していく。

姫がしゃぶりながら僕の玉の裏あたり(多分)をコチョコチョするとぞわっと電流が流れた。

さらにアナルの方までなぞられると思わず声が漏れた。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「敏感さんだね~」

だから僕に何を言えと? 姫は口を離すと後ろに回り椅子の下に潜り込む。

何するんだろう? 潜った姫の下半身が滑り出てきた。

直後、玉の裏あたりから快感が走る。

撫でられているのだ。

さらに電気が走った。

アナルを舐められているのだろう。

うめき声がでてしまった。

手は竿と玉を行ったり来たりされ、舌でアナルを責められ身を捩って悶える僕。

アナルがこれほど気持ちいいとは想像もしていなかった。

よろめきながら風呂に入る。

潜望鏡もしてくれたが正直どうということもなかった。

姫がマットの用意をする間、雑談しながら風呂でマッタリ。

マットにうつぶせになると姫は身体を這わせてきた。

背中が結構くすぐったい。

だが腰から下にくるとすぐに快感にすりかわる。

やがて足の指までしゃぶられたがこれが意外なほど気持ちいい。

玉をいじられながら一本一本しゃぶられるたびに淡い快感が広がる。

このまま続けたら色んなところを開発されそう。

仰向けになり、全身を姫が這い回る。

どうやら僕は前面より背面の方が感じやすいようだ。

69の体制になり、再び騎上位で挿入。

ここでも5~6分で放出。

早漏のレッテルを貼られた気分だ。

「すご~い。

いっぱい出た~」

ゴムの中身を見て姫が言う。

そうか、コレ多いのか。

「○○さんの中がすごくよかったから、こんなに出ちゃったんだよ」

くらいのこと言えばよかったんだろうか? ん?リップサービスだったか??いや、考えるのはよそう。

ローションを洗い落とし時計を見ると残り時間は30分。

こりゃもう一回は無理かな。

姫も雑談モードに入ったっぽいし。

まぁいいや。

と雑談を交わしていると姫はおもむろに僕のモノを握り 「3回戦、する?」

すぐに臨戦態勢を整える僕のモノ。

なんて好戦的なんだ。

「すぐおっきくなるね~」

と感心されてしまった。

「どの体位が好き?」

そんなこと言われても。

なんにでも興味あるし。

「正上位でしよっか」

喜んで。

69で穴の位置は覚えたのでゆっくりと挿入。

「んあぁ…っ」

この挿入の瞬間の声ってえらく興奮する。

演技だとしても。

やはりここでも過去のレポートが頭をよぎる。

「正上位は難しい」

腰を振れないことはないが、動くことに気をとられると 快感どころの話じゃない。

もう必死。



まして2回出した後なので、逝ける気配すらない。

腰振りながら愛撫したりできる人ってすごいわ。



結局また騎上位になったものの逝けずにタイムアップ。

「ごめんね~。

せっかく来てくれたんだから 空っぽになるまで出していって欲しかったんだけど…」

いやいや、僕の未熟のなせる業。

姫はホントよくしてくれたよ。

着替えた後、キスをして名刺を貰い、手をつないで待合室に。

アンケートを書ききる前に送迎車が来てしまい中途半端なアンケートで退店。

アルバム見る暇もねぇ。

以上でございます。

感想としては挿入それ自体はそう大層なものではないな。

と感じました。

レポート中でも書きましたが、柔らかい女の子の肌を 直に感じるということがすごく満たされるような気分。

もっと自然に腰が使えるようになったらもっとイイんだろうなぁ、とも思いましたが。

僕は口下手で無口な方ですが、姫が食いつきやすい話をどんどん振ってくれるので 気まずい時間というものは過ごしませんでしたね。

心残りはディープキスをもっと念入りにしたかったことと バックをしなかったことでしょうか。

もし「逝きたいんだけど…」

と躊躇されている方がいるなら 思い切って電話してみてはいかがでしょう? ひとつの経験としては大いにアリだと思います。

あまり身構えることは無いみたいです。

長々としたレポートで申し訳ありませんでした。

僕に決断させてくれた先輩方に感謝する次第であります。


吉原で筆おろししてまいりました。

僕29歳。

単勝火星人。

このまま覚えたくもない魔法を覚えてしまうのか、と思っていたところこのスレを見つけ俄然興味が湧き突撃してきた次第です。

先輩諸兄のレポでは65Kが主流のようですが、 「もしこのまま溺れたら毎度65Kはちとキツイかな」

と思い(別に毎度高級店じゃなくてもいいだろうに)40K台の大衆店にいたしました。

2chをはじめ、いろいろなページを吟味。

ウインドウを10個以上開く日々。

決め手は好みの女の子が多い120分40K台の店。

各店舗のスレは荒れ放題でよくわからなかった。

そして電話予約。

僕は電話というものがものすごく苦手。

携帯を開き、発信ボタンを押すだけ、というところまできて自分がフリーズ。

何度も節電モードになって画面が暗くなる。

どこかのパイロットじゃないが「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」

と自分を叱咤し、発信ボタンをプッシュ! 「お電話ありがとうございます。

○○でございます」

「あ、明日の予約をしたいんですが…」

「ありがとうございます。

ご指名の女の子をお願いします」

「○○さんでお願いします」

「かしこまりました。

お時間は何時からがご希望でしょうか?」

「えー、と、お昼過ぎくらいから…」

「それですと2時からとなりますが」

「あ、じゃあそれでお願いします」

「かしこまりました。

それでは12時~12時半までに確認のお電話をいただけますでしょうか」

後は料金システムの説明を受け、名前(偽名)を名乗り電話終了。

かけてみれば何てことないな、と思った。

意外と僕、冷静じゃん。

と思ったが、一箇所にじっとしていられない、水を飲もうとコップを 手にしようとしたら小刻みにプルプルしてるといった症状を発症している(。

舞い上がっているようだ。

ちゃんと勃つかな?とモノをいじってみると問題なく勃起。

オナ禁3日目のせいか感度が上がっている。

むしろそのまま射精したくなって違う意味で危なかった。

翌日(つまり今日)確認の電話をかけ、三ノ輪の○山前で送迎車を待つ。

見渡すと同類と思われる、いや、間違いなく同類がチラホラ。

キレイとはいえないカッコにパンパンにふくらんだリュックを背負って スーツを吟味する(フリをしている)姿は不自然極まりないですよおじさん。

車に乗り、いよいよ吉原に足を踏み入れるとどこを見渡してもソープランドだらけ! 夜は相当賑やかなんだろうなぁ。

徒歩ではとても行けない。

待合室に入ると会員カードを作るための用紙に記入。

名前だけ書いたところで「女の子の用意ができましたので」

と早々に部屋に案内される。

緊張感がぐっと高まる。

あれ?結構写真と違くね?もうちょいスリムだったよね?まぁ気になるほどでもないし、それでもカワイイので全然OK。

手をつないで部屋に入り、脱がされながら軽くお話。

ここでカミングアウトする。

「え~ほんと~?全然見えないよ~」

うん、予想通りの反応。

過去ログ読んでてよかった。

パンツ一枚になったところで姫の顔が接近。

もうこの時点でモノは半勃ち。

「勃たないのでは」

という心配は杞憂のようだ。

チュッチュと軽めのキスから、舌が入ってくる。

微かにタバコの匂い。

そして姫も下着だけになりハグ&キス。

「ブラはずして…」

まごつくかと思ったが結構すんなりはずせた。

やや垂れ気味だが大きなおっぱいが露わに。

僕のパンツに手がかけられ、スルリとおろされる。

割と恥ずかしくなかった。

小さいのに。

また舌を絡めあい、姫の舌がだんだん降りていく。

乳首も舐められたがわずかに「気持ちいいかな?」

くらいで悶えるほどではなかった。

そんなものか。

舌はさらに降りて、僕のモノまで来た。

ぬるっという感触とともにモノが暖かいものに包まれる。

思わず息が漏れた。

チュッ、ピチャッという音が脳を刺激する。

舌の刺激、カワイイ女の子が 咥えているという視覚的な刺激、淫靡な音の刺激… (これ、続けられたらすぐにでも出るな…) それでもいいや、という気もしたが、姫は咥えていたモノを離し「横になって」

と言ったので仰向けに。

ここで姫も全裸になり、覆いかぶさってくる。

キスを繰り返し再びフェラへ。

舌の感触を堪能していると姫が咥えながら僕を跨ぐ。

これが69てやつか。

ちょっと影になってマムコが見づらい。

どこがどうなっているのか探るように舌を這わす。

姫が喘ぎ声を上げる。

ちょっとコリッとした部分を探り当てそこを重点的に舐め回すと姫の声が大きくなり、モノをしごく手が早くなる。

もちろん演技なのだろうが、それよりも探るのに夢中で自分の快感はどこかにいってしまっていた。

ペリッという音が聞こえた。

「あ、ゴムつけるんだ」

とわかってしまい、過去のレポートにあった「いつの間にかつけられている」

という不思議体験はできなかった。

ちょっとだけ残念。

僕の方に向き直り、姫がマムコに僕のモノをあてがう。

(いよいよか…) 姫がゆっくり身体を沈める。

「んん…っ」

と小さく声をあげ、僕の筆はおろされた。

「ふふっ、もう童貞じゃないよ…」

そう言って姫は唇を重ねてきた。

そのとき僕は過去のレポートは正しかったんだな、などと考えていた。

多くのレポートが語る「あの一言」

が僕の脳内に響く。

「なんだ、こんなものか」

確かにモノは暖かく、気持ちいい。


その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、 15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、 こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。

弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。

私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、 暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。

私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、 布団をめくりました。

私の足やパンツが見えていたと思います。

すぐに二人は射精したようでした。

私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。

夜中にまたカーテンの開く音がしました。

今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。

私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、 なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。

二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、 早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。

私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、 よく見えませんでした。

そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。

二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。

ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。

それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから 捲りあげようとしてきました。

さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、 私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。

ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。

二人の息遣いが「はぁはぁ」

と荒くなり、 シコシコの音も強くなってきました。

私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。

思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして 「う〜ん、何してるの?」

と言って、起き上がり二人のアレを見ました。

弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを 手で隠してしまいましたが、 Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、 あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、 手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。

弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」

と小声で謝ってきました。

両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。

ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、 私は「し〜っ」

と唇に人差し指をあてAクンを止めました。

そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。

Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。

私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん 寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。

前に弟とその友達のAクンにオナニーの おかずにされたことをカキコした者です。

私にオナニーしているところを見られてしまった 二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。

私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、 しぐさで「布団に入る?」

と、声には出さないで、布団を捲りました。

すると、弟がすぐにもぐりこんできました。

その反対側の布団を捲りあげて、 Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、 腕を引いて布団の中へ入れました。

声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。

布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」

と また小声で謝ってきました。

Aクンも「ごめんなさい」

と今度は小声で謝ってきました。

私は「いいよ」

と言って 二人を許してあげました。

てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。

それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。

弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。

パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも 打ち明けてきました。

そして素直に謝ってきたので、 私もほんとは前から知っていたこと、 だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。

ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。

弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、 素直に弟に打ち明けました。

Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、 私の裸のことを思い浮かべていたこと。

そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、 夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、 それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。

私は、そういえば、写真がなくなっていて、 へんだなと思ってたことを思い出しました。

そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」

という話を聞き、 どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって この日、泊りがけで遊びに来たこと。

私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、 この日、家に来てからずっと気になっていたこと などを打ち明けあいました。

私は二人とも、とてもかわいく思えて、 二人をかわるがわる抱きしめていました。

そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。

抱きしめると私のお腹のあたりに つんと固いものがあたるのでよくわかりました。

私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。

Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。

やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。

振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。

弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。

私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。

左手で根元のほうを握って 上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。

弟は「あっ!あっ!」

と気持ち良さそうな声を出していました。

弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに 密着していました。

こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、 弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご〜くHな気分に なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。

私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。

私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」

言いながら、 オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。

弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」

とか言いながら、 私に握られた腰を前後に動かしていました。

そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」

と言ったので、 とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、 ばれたらやばい」

と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、 弟は「でる〜っ」

となってて間に合いません。

私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、 その中で射精させました。

弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。

私と弟は、精子がこぼれないようにして、 シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。

何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。

精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると 寒かったので、すぐに布団に入りました。

弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。

布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。

パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、 さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。

私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、 すごく興奮している様子でした。

私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。

そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。

私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。

Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、 「あっ、あっ!」

と言ってきたので「もう、でそうなの?」

と聞くと 「もう、少し」

と答えたので、さっきの弟のこともあるので 今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。

Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、 ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。

そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。

前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。

私としてはこのままの皮をかぶったままの Aクンのが好きだなと思ってました。

話はそれますが、20歳になった今でも、 皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。

このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。

赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。

新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、 それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」

となって、 皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。

でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ.... 私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、 Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。

Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。

精子は私の太ももや足の甲にかかりました。

精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。

私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。

布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。

すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。

Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に 当たっていました。

なんか、とてもHだなと思いました。

二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」

と言って 三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。

二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。

そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。

私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。

二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。

みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。

、 結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回 射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。

その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに オナニーしていました。

でも、弟の精子が私のアソコについたことが 気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。

ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。

弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、 オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、 30秒ぐらいですぐに出してました。

そして、そのときは精子の量も多かったようです。

私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。

ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、 弟と一緒にオナニーしていました。

途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」

と言って 一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。

私は二人一緒でも良かったんだけど。

ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、 アソコを見せてあげたことがありました。

Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」

という条件で 私のアソコを見せてあげました。

Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、 そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。

私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。

そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、 指を入れられたりしているうちに、すご〜く気持ちよくなって、 アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。

私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら どんな感じてだろう?」

思っていました。

まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、 私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、 Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、 Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。

二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、 私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。

Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。

私はすご〜く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って 上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。

Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、 ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。

ちゃんと約束を守ってくれました。

それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、 オナニーしてました。

一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。

この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。

私が初めて、男の子と同時に達した時でした。

でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。

だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。

そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。

中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、 色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。

Aクンのは中2でもまだ皮をかぶったまんまで、かわいかったので、 続けても良かっんだけど、Aクン一家が引っ越して行ってしまい、 自然に終わってしまいました。

先日、弟(高3)がお風呂上り、びんびんになってるのを見てしまいました。

あのころよりもっと大きくて、しっかり皮がむけてて、ちょっとグロでした。

その時、Aクンのはどうなっているんだろう?と思ってしまいました。

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