溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:ハメ撮り


九州でよしえに会って大分時間が経ちました。

よしえは、40代の既婚者です。

小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。

もともとの出会いはメールです。

メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。

JRの駅までよしえが車で迎えに来てくれ、その赤い車に同乗してちょっと離れた公園へと向かいました。

初めて逢った時はお互い緊張していましたが、よしえの方が年上の為か色々 話しかけてくれて移動中は楽しい時間を過ごしていました。

公園に着くとさすがに平日のため空いていました。

メールで色々話していたせいか?古い友人のような感覚で公園の中を手をつないで散策しました。

僕は独身の上彼女がいないので女性と手をつなぐのは久しぶりです。

一人で舞い上がっており、大分会話も上の空というか妄想状態となっていました。

公園は丘状になっており木がたくさん茂っていたので僕らのいる場所は表から見えにくい 状況であったし、木陰の下にベンチがあったのでよしえを誘導してそこへ二人で座りました。

座ったらよしえの方に手を回し彼女を引き寄せましたがまったく抵抗せず話を続けています。

僕は勝手に自分の第一印象がよかった。

気に入ってもらえたと思い、大胆に髪の毛をさわりながらキスをしてみました。

まったく抵抗しないのでワンピースの上から胸A78?を触るとよしえも息が荒くなってきました。

僕はこんなに簡単に事が進むものか驚いていました。

後から色々質問してみると、元来頼まれると断る事が苦手な感じだそうです。

気が弱いとゆうよりおおらかという感じです。

ブラは取れなっかたけどそのブラ以外の下着は脱がし二人でいちゃついていました。

すると近所のおやじ50ぐらいの人が足音を立てず近づいてきており、ハッ、と気がついた時にはかなり近くでおやじとと目が合いました。

よしえは目をつぶっているのでまだ気がついておらず、僕は固まっているとおやじが いい事してるねーと小さな声を出しました。

よしえもさすがに気付きビクンとして目を開けました。

その時はよしえの姿は僕がワンピース前の小さなボタンを全てはずしブラのめくりあがった 物体以外は前から胸を含め裸体が丸見えです。

二人は抱き合い隠しました。

逃げようと考えましたがよしえは走れる状態ではありません。

おやじと喧嘩しても状況は悪化するし、おやじはカメラ持って撮らしてと騒いでる。

おやじは、八百屋の主人のような雰囲気?だった。

数分間一方的におやじに話しかけているうちに よしえが「顔は撮らないでね」

と小さな声で言うと僕は男にならず、 成り行きを見てみることを選択してみた。

そのおやじは手招きをしてよしえの微妙な裸状態を撮影しながらぼくらを自分の車(1BOX)まで誘導して車の中へ入った。

おやじは職案へいかずに公園でいちゃつくカップルを探していたようだ。

男性から見ると車の中が凄い準備万端状態であった。

おやじは顔が分からないようにと目隠しをよしえにした。

死んでも君は撮らないから目隠しは無いと僕に言った。

目隠しの在庫は1本らしい。

僕もかなり興奮して大分、おやじのリカバリーをしていた。

おやじも気分をよくして僕に指示を与えてきた。

「彼女とキスして!」

「胸をつまんで!」

よしえビクンビクン反応しながら感じてきたころに 「彼のをなめて!」

といいながらバンバン写真を撮っている。

なめる動きが早くなると。

いい生地の目隠しなのでホドケてよしえの顔が少しずつ見えている。

よしえの顔も大分写真に納まっていると思うが、当の本人は舞い上がっているのか約束を忘れている? よしえはなぜか何か声を出しながら僕のをなめてくれた。

主婦のなめ技は気持ちがよく。

僕は早く入れたくなりおやじの指示を待たず押し倒して挿入。

よしえは身長が155cmぐらいでコンパクトなため正上位では僕の体にスッポリ入り 動きがスムーズに出来思いっきり突けた。

写真撮られながらのエッチは初めてなのでかなり気持ちがよかった。

20分ぐらいで中だしでイッテシマイた。

息きらして振り返ると助手席のおやじの手にはビデオがあった。

僕の顔が画面に 映ったのかおやじはビデオを切った。

おやじは、後部座席へ移動してきてよしえを起こし自分の物をなめさせた。

よしえがなめている間、僕はよしえに呼ばれずっとよしえの近くにいた。

というか背後から胸を揉んでいた。

おやじは道具を使って長い愛撫をしていが、 よしえがイキソウになったと言うとおやじはよしえに挿入した。

おやじのモノは僕と同じぐらいだった。

おやじはとてもしやわせそうな顔をしながらゆっくり腰を動かしていた。

よしえもおやじの動きにあわせて長い声でよがっていた。

エッチの時よしえは両手を頭の上に伸ばすのが癖らしい。

おやじの体の向こうにはよしえの手しか見えない。

僕の居場所が無くなり助手席へ移動するとよしえの鞄があけられて免許書が表に出ていた。

おやじが出しっぱなしにしていた。

おかげで彼女の住所と名前がフルネームで分かった。

撮り合えず鞄に財布や免許書を放り込み座席に座っていた。

30分くらいでおやじは終わったと思う。

中だしだと思う。

この状態どうするよ?と思っている僕におやじは 「写真DATAを君に複写してわたすから安心しな」

「旦那じゃないんだろ?」

「どう見ても夫婦じゃないよ」

「彼女は既婚者だろ」

「彼女を先に返してお茶しよう」

と言った。

よしえはまだグタングタンで目を閉じている。

5分程度後おやじと二人でよしえの服を着させて自分の車に乗せた。

おやじは自分がとった写真とビデオDATAを近くの喫茶店でパソコンを駆使してCDRにして僕に渡してくれた。

おやじはメールアドレスを僕にくれ必要な時は連絡くれといった。

まったくシモベ状態になってしまった。

家に帰って画像を見たが総合的に愛撫のところ意外はあまり良く写っていなかった。

しかしよしえの声と顔はところどころばっちり写っていた。

後日よしえに連絡をとったが本人はビデオ撮りは知らないし、 自分の住所がばれているとは思っていないのですんなり許してくれた。

よしえは3Pは初めてと言っていた。


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。


「やめて欲しい」

と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。

「病み付きになりそう」

由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。

こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに子供達と接しています。

私にも同様です。

夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチをしてくれることに満足しています。

「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、 「奥田氏とのこと中止しよう」

と言えなくなりました。

私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。

「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」

由美に言いました。

「刺激的--------」

拒否できませんでした。

その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、 「パパ、行って来ますね。

今回は帰れないかも-------」

そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。

このように毎週、木、金と 奥田の妻になるために出かけていきます。

そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。

行かせるべきか行かせるべきでないかと悩んでいます。

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。

その日は私も屋敷に行った。

ただ、由美とは会わないようにしていた。

いつもブレイする部屋の奥にマジックミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。

奥田氏の仲間がハワイから来ていた。

2人とも180センチを越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。

あんな大男と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。

そこに奥田氏と由美来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。

するともう一人の色黒の男も由美に口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。

飲ませながら由美のバストを触っていく-----。

そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさせながら唾液も飲ませていく。

男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。

そのままショーツも取られた。

色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。

感じているのか、由美の身体が震えていく----。

乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つように思えた。

口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。

ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。

あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。

やっとキスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。

「あああぁぁぁ-----いく----いく----」

と激しく悶えている。

一度抜き去り、 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。

後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。

色黒の男はオイルをつけて、アヌスに指を二本入れて、クリを刺激している。

自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」

と叫んでいたが誰も聞いてくれない。

「あああぁぁぁ-------」

ペニスが根元まで挿入された。

膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の存在感に意識を失っていった。

奥田氏に尻を「パチン」

と張られて意識が戻るが夢見心地なのかもしれないと思えた。

80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。

失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が遠のいていった。

お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に沈んでいく由美がいた。

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。

由美も拒むことなく、いつも応じてくれ生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。

生理のときにすることに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。

セックスのときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度と痙攣しながら失神する由美を見ていました。

25センチの5センチ以上あるものが前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。

出産の経験があるので膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。

オイルを塗り、4センチから5センチの市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。

このときは不思議に口に出し膣に出し、アヌスにも放出しました。

3回もできました。

3回もしかも大量の精液を噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。

私は奥田氏が4PしているDVDをすぐに見ていました。

由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は数えられないくらい入れられたと言っています。

3日目も朝から昼までに3回、入れられ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。

2時間くらい眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。

アヌスもペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。

「あの刺激が忘れられない。

火曜日に行っても良いですか。

勿論3人で行きたい。

金曜日まで待てないと」

と言っていると聞きました。

「嬉しいわ、行っていい」

その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。

何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられたり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。

迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻って来ていました。

誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。

公園のベンチの背もたれに両手をついてバックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。

女の方が大胆なのです。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。

公園の奥の場所に車を止めるとすでに3人は来ていました。

「裸になって----」

妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。

乗り込んだと同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、 「ビデオ撮影しますか」

と誘われました。

全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。

隠れスポットで山小屋風の休憩場のテーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。

男達も全裸になり、その一人が仰向けになり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると何度がピストンして馴染ませます。

二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。

「あん----ああ---ぁぁ----」

すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。

そして、アヌスに太いものが突き刺さりそのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。

「だめ---いく----いく----」

と悶える由美がいた。

それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。

口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が残っています。

このときから由美の全身から汗が滲んでいました。

このまま1時間以上の長い愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。

三人が由美の体内に精液を放出してしまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。

私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。

毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。

乗せてから口付けする白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。

これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように思えて仕方なかった。

奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているということではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。

公認した以上、流れに委ねるしかないと覚悟を決めた。

来週からは1週間、ハワイに行くという。

それも拒否する理由がなかったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。

全部の穴を塞がれエッチすることの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。

3人の男と裸でキスをするだけで、股間は蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。

そのクリを吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。

3人の男の精液を搾り獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。

元の生活に戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応している女の恐ろしさを知った。

「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」

由美のためにある言葉のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。

ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真爛漫な由美をみた。

大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。

色黒の肌に、白い肌、何もかも対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。

そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。

奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。

奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいると聞いたことがある。

変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。


「舐められるのと触られるのはどっちが好きですかぁ?」

「あん・・・・・*▽×●\○」

「聞こえませ~ん」

「舐められるのが好きぃ・・・」

「カメラがあるので舐められません。

それにこんなにグチョグチョならこれ以上触る必要もないようですよぉ」

「あん・・・いやぁ・・・もっと○×▼」

「あれぇ?エッチしたいんですよねぇ」

「・・・そうだけど」

「それでは、窓の方に行ってください。

記念撮影のお時間です」

ボクはどうしようもなく勃起していた。

考えれば当然の事なんだけど、あのお姉さんが結婚した夜にこんな事をしていたなんて・・・。

窓を背にしたお姉さん。

その向こうにはライトアップされた東京タワーが見えていた。

「どうしてこっちを見てるのかなぁ?綺麗な夜景ですよ」

「だって、・・・チューして」

画面が揺れて、すぐにキスしている2人の横顔になった。

長いディープキス。

お姉さんは 「ふぅん、ふぅん」

と鼻を鳴らすみたいな声を出していた。

ふいに離れて、 「それじゃ、夜景を見てください」

「ねぇ、レポーターごっこは、もうおわぁりっ」

「まだダメです。

さぁ、後ろを見て」

「じゃ、新婦、孝美さん。

お尻を出してくださ~い」

「え?ここで?」

「そうです。

ボクらの結婚を東京中の、いや、この辺りは外人も多いから、世界中の人に見てもらいましょうねぇ」

「いやぁ・・・ホントに見えちゃうよぉ」

「大丈夫です。

たとえ見えてもウェディングドレスなんですから、まさかエッチしてるとは思いません。

そんな事を考えるのは孝美だけです」

「あ、呼び捨て」

「いいんです。

それよりスカートを上げて」

お姉さんはスカートを持ち上げ、照明のせいでピンクに見えるお尻を自分で丸見えにした。

そして少し前屈みになって、こちら側に突き出した。

ビラビラが開いていて、きゅっとすぼまったお尻の穴の辺りまでぬめぬらに光っていた。

「いつ見ても可愛いお尻ですねぇ」

「あんまり見ちゃいやぁ」

「それにこの突き出す角度。

いかにもバック好きのようですが?」

「うん・・・、好き」

「オナニーとどっちが好きですかぁ?」

「いじわるぅ」

「え?どっちが好きですかぁ?」

「・・・バック。

ね、ね、早くぅ」

「早く、何でしょう?」

「来て。

ね、来て」

「分かるように言っていただかないと」

「だからぁ、・・・・・コレ、入れて」

「おおっとぉ、ご覧ください」

股間からお姉さんの手が伸びて、カメラマンの勃起したモノを握ろうとしていた。

ボクと同じくらいのモノを・・・。

これも考えれば当然なんだけど、お兄さんは初めから裸だったのだ。

裸の男の前にノーパンでウェディングドレスを着て現れて、男のモノを自分から入れようとしてる・・・。

しかもビデオに撮られながら。

その相手が夫なら、女性ってこんな事までするんだろうか。

ボクの今まで付き合った(抱いた)女のコにはこんな大胆な子はいなかった。

マンションのベランダやビルのトイレ、あるいは駐車場とかでエッチした事はあるし、ハメ撮りした事もあるけど、こっちがなし崩しっていうか無理矢理って感じだった。

その意外さと大胆さで、ボクのチンポの先からは先走りが出ていた。

「その握っているモノは何ですか?」

「コウジさんの、、、おちんちん」

「それをいったい、どこに入れたいのですか?」

「ねぇねぇ・・・」

「引っ張っても、ちゃんと言うまでは動きませんよ」

「だからぁ・・・・タカミの△□○◇」

「もう一度」

「・・・おマンコに入れて」

「皆さん、お聞きになったでしょうか。

それでは、1999年6月19日、午後・・・8時10分。

3次会に行く前の1発ぅぅぅ」

グサっと、一気に突き刺さった。

「ああ~~~!」

お姉さんが大きな喘ぎ声を上げた。

「おお~、いつもながら(ハァハァ)よく締まっています。

皆さんにも、この気持ち良さを味わっていただきたいところですが、今日からは(ハァハァ)私専用となりましたので、あしからず」

お尻にバチンバチンと打ち付けられて、お姉さんの声はだんだん高く大きくなっていった。

「うおぉっ、撮るのをやめたいくらい(ハァハァ)気持ちがいい。

し、しかし、今日だけは・・・おうっ、見える見える。

孝美が自分で、あぅっ、(ハァハァ)自分で自分のクリを触っています。

一段と締まってきました。

ひと休みしないと(ハァハァ)出てしまいそうですが、、、んぐ。

みんなが待っている(ハァハァ)。

どうするっ出そうだ」

「あ、あ、だぁ、出して」

「コンドーム、(ハァハァ)どこ?」

「うっ、あ、あ、このまま、このままぁ」

「(ハァハァ)大丈夫なの?」

「この間からピル、ピル飲んでるから」

「え、(ハァハァ)そうだったの・・・分かった」

「あ、あ、あ、あ、あ・・・」

「うぐぉぉ・・・~オゥっ!」

奥深く突き刺さったまま、動かなくなった。

ボクは危うかったけどなんとかティッシュの中に放った。

お兄さんのモノが抜け出ると、薄くまだらに白濁した液がお姉さんの閉じきっていないおマンコから滲み出てきた。

「(フゥゥ)中で出したの初めてだよなぁ」

出てきた液が太股を伝い落ちようとした。

「ティッシュ」

「そうだ、このままで行っちゃおうか」

「え、シャワー浴びないの?」

「そう」

「なんか、臭いでバレちゃいそう。

エッチした事」

「バレたって構うもんか。

それにまだ、孝美のコト諦めていないヤツもいるようだし。

ここは夫婦宣言みたいなつもりで、このまま行こうぜ」

そこで、ビデオは砂嵐になった。

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