溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:バイト


俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

芹那って言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。

見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。

お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」

みたいな感じです。

あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。

あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」

って言ってきやがった。

マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出る芹那を見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。

すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。

俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。

芹那は一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ」

と脅すとさすがに「それは無理」

って小さい声で言った。

でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」

「みんなやってっし」

「ガキだから大目にみてよ」

とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。

でもその時芹那の胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。

芹那はいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。

だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。

そして「警察に言う」

ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」

と言ってきた。

だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」

って言うと「じゃあなんならいいんだよ」

って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」

って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」

とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」

って言うと小さい声で「最悪・・・」

って言ってタバコを吸いだした。

俺は何も言わないで待ってると芹那は見下した目で「じゃあ手な」

って言ってきた。

まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」

って言った。

芹那は「チョーうざ」

とか言いながらタバコを消した。

俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」

と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」

ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。

でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作って芹那に命令した。

事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。

芹那は俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。

芹那に無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。

俺は「早くシゴけよ」

って言うと「マジ最悪」

って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。

だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」

って言うと「マジうぜー早く出せよ」

って言いながらジャージの上だけ脱いだ。

推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。

マックスになると芹那の指が少し届かないぐらいのデカさになった。

芹那は小さい声で「なんだよこれ・・・」

って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見ると芹那の乳首が完全に勃起していた。

俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」

と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」

って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。

だけど顔が見えないように反対を向いていた。

芹那の乳首はギュンギュンに勃起していた。

指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。

俺の息子からは我慢汁が出てきて芹那の手に着いてるけど、芹那はかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」

って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」

と文句を言ってきた。

結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。

俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺は芹那を股ではさむかっこうでデスクに寝て、芹那が椅子に座って俺の物をはさむ。

タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。

垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。

根性焼きが無ければ最高の体だ。

そして芹那に自分でおっぱいを動かさせた。

パイズリをするとはさんだ時に芹那のあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」

って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、芹那もかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」

って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」

って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がると芹那を机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。

ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。

パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。

俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」

って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」

って切れられた。

俺は少しイジってやった。

芹那はかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。

芹那は超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。

「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」

って内モモをプルプルさせて抵抗していた。

芹那のマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。

白くて臭いのきついのが出てきた。

芹那に「おめーのマン汁くせーな」

って言うと「マジで殺すぞてめー」

って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」

って言ったら渋々納得したから生で入れた。

俺のがいくらデカくても芹那が濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」

って言いながらプルプル震えだした。

アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。

俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」

と声を我慢するので何も言えなくなった。

そして芹那は体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。

さらにピストンを早くすると芹那が「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」

って騒ぎ出した。

かなり尋常じゃ無い焦った声だった。

一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」

って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったら芹那は机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。

芹那は歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」

って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」

って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。

俺は支えていられなくなって芹那を床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。

そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。

芹那は根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。

俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。

一回「ベチッ」

って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。

それが面白くて何度も繰り返した。

途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。

そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、芹那が真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。

芹那は俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」

って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。

そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。

分りやすすぎるイキ方だった。

俺の脇腹は芹那のもも汗でビッチャリだった。

芹那の顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。

芹那は力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。

もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」

って曇った声を出して感じていた。

そしてまたすぐに足を絡めてきた。

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。

途中から訳が分らなくなったのか、芹那も舌を絡めてきた。

そして両手を放して芹那を抱きかかえるようにキスをすると、、芹那も俺の首に手をまわしてきた。

芹那は最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、芹那は何度もイキまくっていた。

芹那は正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろ芹那に思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」

って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。

無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。

それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」

と言ってきた。

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。

まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、芹那をイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。

芹那のツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。

俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、芹那の耳もとで「中に出すぞ」

と言った。

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」

って音が出るぐらい射精してやった。

そしたら芹那の奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。

そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」

って何回も聞いたけど無視された。

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。

芹那は相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。

芹那の携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、芹那は出ないで寝ていた。

俺はいい加減芹那を叩き起こして帰ろうとしたけど、芹那のマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。

芹那も寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。

今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」

って叫んで激しくイッた。

俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」

って聞いた、芹那は何も言わないでアエイでいるだけだった。

それからも芹那は何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」

って言っていたけど何も言わなかった。

でも「セフレになれよ」

とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。

たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまた芹那に思いっきり中出しをした。

芹那はさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。

彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。

二回目が終わると芹那はやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。

警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。

でも芹那はいつもと変わらない感じであらわれた。

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。

会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、芹那に「今日夜残って」

って言うと意外に素直にうなずいた。

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。

前の芹那だったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、芹那は下を向いていた。

俺は芹那に近付いて口元に押し付けると、芹那はゆっくりしゃぶり出した。

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」

って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。

そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」

っと音を立てて飲み込んでいった。

芹那は入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。

そこからは鬼攻め。

芹那は泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。

そして今度は「俺の便所女になるか?」

って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」

って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

芹那:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

芹那:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

芹那:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」

芹那:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

芹那:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

芹那:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」

芹那:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

芹那:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺  :「危険日とか関係ねーからな」

芹那:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それから芹那に散々中出ししました。

芹那は相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。

彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、芹那が買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。

中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。

俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。

若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。

とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。

純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが 「なになに?なんの話?」

とか言いながら近寄ってくると、 「ダメダメ、大人の話だからw若ちゃんには早すぎw」

とか言われる感じだ。

ネットでよく見るこの子に似てる。
sss

若菜さんは、見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと、高確率で職質されるそうだ。

バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw 深い仲になれたきっかけは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげたことだ。

たまたま旦那さんが出張で、自宅にあげてもらってお茶をしている時に、デートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。

不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんと、こんな関係になれたのはスゲぇラッキーだった。

今日もバイト中に、他のバイト仲間が 「マジ、若ちゃんってヤバいよね。

一回でいいからデートしてくんないかなぁ?」

なんて言ってきた。

俺は、すかさず若菜さんに 「若ちゃん!こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」

と、大きい声で言ってみた。

そいつは 「バカッ!お前、アホかよ!違う、違いますって!」

などとキョドった。

若菜さんが近寄ってきて 「違うの?」

と、潤んだ瞳で言うと 「え?その、、」

と、よりキョドった。

俺が 「若ちゃん、デートしてあげたら?」

とか言うと、 「ダーメぇ。

若菜には旦那様がいるからねっw」

と、可愛らしい笑顔で言った。

こんな感じで、バイト先で若菜さんは、清純で旦那一筋に思われている。

だけど、休憩が一緒の時に、狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。

4人掛けの狭いテーブルで、密着するように座り、ズボンの上からチンポをさすってきたりする。

「ノリ君、私がデートしてもいいの?イヤじゃないの?」

チンポをさすりながら、こんな事を聞いてくる。

「イヤに決まってるじゃん!」

俺が答えると、すぐにキスをしてくる。

そして、若菜さんの舌が俺の口の中をかき回す。

清純でロリな見た目、、そんなものは当てにならないことを彼女から学んだ。

そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。

俺はもう、やりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。

慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。

すぐにキッチンのおっさんが入って来た。

「アレぇ?若ちゃんいたんだ!もう休憩終わり?残念!」

おっさんがこう言うと、 「ごめんなさい。

今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!」

と、とびっきりの笑顔で言った。

おっさんは、俺と二人きりになると 「アレは、俺に惚れてるなw」

とか妄言を吐きながら、ニヤニヤしていた。

小悪魔wホント、そんな感じだ。

今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。

そして、旦那は出張でいない。

俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。

今から勃起がヤバいw そして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。

俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。

ドアを開けると、出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。

大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪を、ツインテールにしていた。

どう見ても、未成年だ。

それも、アンダー18に見える。

本当に、彼女は人妻なんだろうか? そんな事を今さら思ってしまう。

見とれていると、若菜さんが俺の前にひざまずき、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。

清純な未成年の見た目の彼女が、いきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでスゲぇ興奮する。

「あぁ、若ちゃん、、スゲぇ、、、気持ち良い、、、」

声を出すと、若菜さんは嬉しいのか、もっと激しくしてくれる。

カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。

フェラなんて、一度もしたことありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言っても、まだ行ったことないけど)のテクを持っているのは、違和感すら感じる。

そのまましばらく、ロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。

すると、若菜さんが 「あっちで続きしよ?」

と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。

「喜んで!」

居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。

万が一、旦那が帰ってきても、隠れてやり過ごそうという考えだ。

そして寝室に行くと、若菜さんが俺のことをじっと見つめながら服を脱いでいく。

真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。

ツインテールで、ロリ補正がさらに増しているので、JKどころかJCにも思えてしまう。

それが、ワンピを脱いでいく、、、 すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。

小ぶりだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、かろうじて乳輪と乳首を隠している。

そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。

スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。

ちなみに彼女は、パイパンだ。

旦那の趣味だそうだけど、もともと薄いので、処理は楽だそうだ。

そして、ガーターベルトに、網タイツ。

少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。

何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。

コレも旦那の趣味だそうだが、スゲぇ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんにはまったく似合っていない気がする。

清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿をさらしている。

我慢できるはずもなく、ベッドに押し倒した。

だけど、柔術のポジション取りのように、滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がせ始めた。

あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。

この動きの滑らかさは、いつも感心する。

そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。

そのまま、乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。

そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こね回す。

「う、はぁ、ヤバい、、マジ気持ち良い、、、」

声が漏れてしまう。

だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

「ガチガチw気持ち良い?」

エロい顔で若菜さんが聞いてくる。

ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。

「ヤバい、ダメ、イキそう、、、」

俺が根をあげると、ピタッと手と舌が止まる。

「ダァめwダメだよw出すなら、若菜のここに、、」

そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。

彼女とは、いつも生でしてしまっている。

ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。

生セックスなんて、ヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。

妊娠したら、どうするつもりなんだろう? 「だ、大丈夫な日なの?」

思わず聞いてしまう。

「ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw」

笑顔で言うと、彼女は一気に生挿入した。

「う、あぁ、」

絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。

若菜さんは、多分名器というヤツだ。

今までの他の女とはまったく違う。

絡みつき、締まり、うねる。

「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」

俺に騎乗位でまたがりながら、ニコリと笑う彼女。

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして、穿いたままの股割れショーツ、、、 視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい、、、 俺は、フェラでもうイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。

「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」

俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

バイト先では、ウブでおとなしいと思われている若菜さんが、こんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚くを通り越して人間不信になると思う。

「ゴメン、もうイキそうな感じ、、」

すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。

「ほらほらwイッちゃう?イッちゃうの?」

からかうような言い方で言う若菜さん。

「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」

俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。

「ダメダメwまだダメだよぉ〜w」

若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。

男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

「若ちゃん、イジワルw じゃあ、交代しよっか?」

「はぁいwいっぱいイカせてねw」

可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。

そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール、、、 ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった、、 「アァ、ヤバイ、ごめん、、」

俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった、、、 若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。

若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく、、、 出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら 「こっちに欲しかったのになぁw」

と、エロい顔をしながら、アソコをクパァとした。

若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。

それなのに人妻特有のエロさを持っている。

青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その二つを同時に味わえる俺は、幸せなのだと思った。

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。

そして、体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。

エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。

そして、若菜さんは俺のことを見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。

少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。

「ごちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ、、、」

今度は、両手でクパァとしながら言う。

少女の見た目で、痴女のエロさ。

最高だと思った。

そして、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。

さっきよりもきつく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。

「可愛い声wあぁ、、、ノリ君気持ち良いよ、、あぁ、、」

可愛らしい声であえぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。

下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。

だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。

そして、俺の腰の振りにあわせて、なまめかしく腰を動かしている。

俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。

ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。

大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感、、そんなものを感じていた。

だけど今は、この女を自分だけのものにしたい、、、そう思う気持ちでいっぱいだった。

「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」

そう叫びながら腰を振りまくる。

「あぁっ、凄い、、それぇ、、素敵ぃ、、、う、あぁっ、、、ひぃあぁ、、」

とろけた顔で俺を見ながら、あえぎ続ける若菜さん。

だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

「若菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」

俺は夢中で腰を振る。

「くぅアァッ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ、、、はぁ、はぁぁ、、気持ち良いよぉ、、、ダメ、、ダメェェ、、、ンヒィッ!イ、イク、、、イクっ!」

「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も、、イクっ!」

「ンあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」

痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。

すると若菜さんが、下から俺を何とも言えない優しい顔で見つめていた、、、 「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら、、でも、、、ありがとうw」

そう言って、にっこりと笑ってくれた。

「ごめんなさい、、つい、、テンション上がっちゃって、、」

「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」

寂しそうな顔で言う若菜さん。

「い、いやっ!そんな事ないです!」

「本当に?」

今度は、嬉しそうに言う。

弄ばれている気持ちになる。

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます、、、」

「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君のこと、、、愛してるって思うけど、、でも、ごめんなさい、、」

凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

「ごめんなさい、、もう、、言いません、、」

「それも寂しいなぁ、、、二人の時は、言って欲しいなぁ、、、」

「いいんですか?わかりました!」

「へへへw嬉しい、、じゃあ、とりあえず、、、もう一回、、、、する?」

”する?”と言うときに、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった。


うちの歴代のパートはスケベな人妻がくるみたいだ。

昨夜は通算4人目の人妻を頂いた。

GW明けから来てもらっているヒロミさんは35歳になったばかりで小学生のママ。

歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。

2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。

魅力的な足に人妻の色気を感じる大きすぎない尻。

ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。

やりたくてしかたがなかった。

  歓迎飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。

子供を実家に預けての参加に期待をしていた。

飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。

隣に座って、スカートから半分くらい見えてるフトモモやブラがチラ見できる胸元、咥えてくれたら気持ちよさそうな唇、人妻の色気を醸し出す耳からウナジのライン。

もう途中から勃起していた。

酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。

初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。

宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。

速攻で待ち合わせして合流。

酔っているのか目が色っぽくトロ〜ンとしていた。

「いこうか」

としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。

空きラブホを探して入ると 「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、私もしたくなってたの」

そう言われて、シャワーも浴びてもないのにズボンだけおろしてフェラさせた。

さすがに危なくなるくらいのテクニック。

いつもの笑顔からは想像できないくらいのヤラシイフェラだった。

俺もベットに押し倒して服を脱がせるのもソコソコにヒロミの体をタップリ虐めてやった。

ホテル中に聞こえるような大きな声で感じていた。

上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、パンストとパンティーを脱がせただけで挿入。

「こんなかっこうで、犯されてるみたい」

Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。

一線終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、35歳には見えない。

すぐに再勃起。

「すご〜い」

身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。

俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。

俺も反撃。

乳首を強くされるのがいいみたいで、マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。

「ヤラシイ体だね」

俺が辱めると 「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」

バックで風呂場で1発。

俺はまだまだ。

ベットでまたヒロミさんの体を責めてると 「だめ、またしたくなっちゃうよ」

すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたみたいだったので、手を取って触らせて。

「えっ〜」

驚いていた。

「すごい、さっき2回もしたのに・・・、うちの旦那とちがう」

聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。

「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」

俺が正直に言うと 「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」

俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら 「毎日オナニーしてるのか?」

聞いた。

「してません」

感じながら首を振っていたが 「正直に言わないとやめるよ」

舐めるのをやめた。

「だめ、ウソです。

本当は毎日何回もオナニーしてるの」

俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。

俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。

身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。

その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。

「ダメ、今イッタところなのに・・・」

言葉ではそう言っていたが、自ら足を開いて臨戦態勢。

一気に奥まで入れるとまた体を痙攣させていた。

かまわずピストン運動をした。

「だめ、だめ、もっといっちゃう」

口をパクパクさせて 「だめ」

「すごい」

「いく」

そんな単語を言っていた。

「もういきそうだ」

俺が言うと 「中に出して、大丈夫」

アエギ声の中で言ってくれた。

中で発射してると 「ああ、すごく熱いのが出てる」

俺のザーメンをマンコの中で感じてくれたみたいだった。

しばらく抱きあっていたら 「こんなの久しぶり、また今度も・・・」

濃厚なキスをはじめられた。

さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、握られるて 「すごい、また大きくなりはじめてる」

今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。

チンポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。

「ねえ、また入れてもいい?」

その時はいつもの笑顔だった。

「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」

「えぇ〜、もう」

怒っているような口調だったがうれしそうだった。

「おマンコにおチンチンを入れてもいいですか」

俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。

勃起をヒロミのマンコに当てて擦った。

もっと硬くしようとしていた。

「ああ、だめ、入れて」

「擦るだけじゃなくて、おマンコの中におチンチンを入れて下さい」

俺はその言葉で完全勃起。

もう1戦を堪能した。

しかし 本当に人妻はエロい。


高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。

ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」

と言ってきた。

友達のセックスを間近で見ながらハメていた複数でのH体験の続きを閉じる 俺は「真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?」

と言ったが、結局計画に乗ってしまった。

バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。

メンバーは、男は俺と大学生ふたり。

女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。

ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は「本当にヤるんですか?」

と聞いたら大学生は「まあ無理ならあきらめるさ」

と言って俺にゴムをくれた。

酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。

N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。

俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。

話も上の空で、頭の中は「本当にヤるのか?」

でいっぱいだった。

だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。

大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がるようすもなかった。

そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。

N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。

しばらくは「んん!」

と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。

Y子は「うわー」

なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。

ようやく唇が離れ、N子は「だめ」

って言ったがすぐにまたキス。

そのうちほとんど抵抗しなくなった。

押し倒されてもつれ合っているふたりを見て、俺はただ興奮してその様子を見ているとY子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。

俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。

N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかぴちゃぴちゃ音がしている。

最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。

俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。

Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。

その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲りあがっていて、胸があらわになっている。

腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。

顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。

脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。

俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。

突然「だめ!」

と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。

N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうちくちゅくちゅと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。

手がもぞもぞ動くと、ブルーのパンティの隙間からちらっと黒いヘアが見えた。

もうひとりにも首や胸に舌を這わされ、小さくピンと勃った乳首を両親指でいじられている。

N子は声を抑えていたが、時折腰がびくんと跳ね、たまに堪えきれずに「ん」

とか「ふっ」

とか声を漏らしていた。

俺はそれを聞きながら、興奮と嫉妬で狂ったようにY子の胸にむしゃぶりついた。

ふたりに散々いじられて、N子はぐったりしていた。

ショートパンツとパンティを脱がされるときも、ほとんど抵抗しなかった。

濡れたヘアが光って貼り付いているのがすごく淫靡だった。

大学生が凶悪になった赤く醜い自分のモノを出してゴムを付け、N子の綺麗な脚を開いて重なった。

靴下だけ残っているのがよけいにいやらしかった。

入ったとき「あっ」

と小さく悲鳴をあげ、あとはぴちゃぴちゃと音だけが聞こえた。

2m先でN子が犯されているのを見ながら、俺は同じようにゴムを付けてY子に入れた。

Y子は「あ、あ、あ」

と突かれるたびに声を出し、黙れと言いたくなった。

俺はN子を犯しているんだと脳内変換して、夢中で腰を振った。

N子はようやくひとりに解放された後、もうひとりに座った格好でされていた。

お椀型できれいな形の胸が揺れていて、ピンクで小ぶりな乳首が見えている。

N子は時折「あっ…んっ」

と抑えきれないような声を出していた。

「だめっ…やだ」

と言っても大学生は聞こうとせず、何度も腰を振って突いていて、しばらくして大学生が「うっ…」

とかって言うと体をビクンビクンさせ、射精したようだったその時の光景は本当に忘れられない思い出で、今でもオカズのネタにしている。


2年前の話。

僕(当時24)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。

そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、若い女の子も多く、女子はエプロンではなくOLのような制服でした。

(男はポロシャツにエプロンだったんですが・・) で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。

顔はまあ普通。体は胸が大きく(Cカップかそれ以上に思えた。これが後に 驚かされることになる)、 くびれがはっきりと見てとれるほど。

いわゆるナイスバディの持ち主。

そしてなにより色っぽい! 動作といいしゃべり方といい、ロングヘアーも相まって、色気の塊のような人でした。

言い忘れましたが、その人は昼間OLをしていて、夜はバイトという仕事熱心な人でした。

ってかそういう女の人か学生かしか居なかったんだけど。

シフトは大体2人1組。

そこは夜10時までと遅くまでやるため、女子1人では危険なのです。

当然その人とも一緒に入ることは多々ありました。

でもいつも緊張してあまり話しは出来ず、お互い雑誌読んだりテレビ見たりして暇を繋いでいました。

僕はいつも雑誌を読みふけってるその人の後姿を見ては、「ええ体やなあ」

なんて思って、妄想にふける日々でした。

話しをしてもテレビの話題や、店内の業務を教えたり世間話といった、ごく当たり前の関係が2ヶ月ほど続きました。

そして些細なことから、そのぎこちない関係に転機が訪れました。

ある日突然、「ねえ○○くん(仮にたかしとしましょう)、ちょっと相談にのって欲しいんだけどさあ・・・」

と話しかけてきました。

内容はというと、その人(仮にひろこさんとしましょう)は、彼氏が居ないらしく、友達に男性を紹介してもらったらしい。

で、その男性は結構な金持ちで容姿もまずまず。

何度か食事したりしたらしいのだが、いまいち合わない。

特にどこが気に入らないとかないんだけど、もう会いたくない。

それでどうしたらいいか、とのこと。

話だけ聞いてもあまり判らないが、僕は、「嫌だったら断ったらいいんじゃないですか?」

と普通に答えました。

それから1週間くらいして「で、その後どうなりました?」

って聞いたら、 「一度誘われて断ったら、その後しつこく電話してくるからいい加減にして!ってきれちゃった(笑)」

その後はもう連絡してこないらしい。

それから僕達は以前より会話も弾むようになって、仕事中も楽しくなりました。

そしてまたある日、いつものように会話していて、ひろこさんの会社の話になりました。

嫌なおばさんがいるとか、上司がムカつくとか・・・。

そして「実は今の会社の前にキャバクラで働いてたのよね?そっちの方が面白かったな?」

当時、僕はキャバクラにはまっていて、バイト代の半分くらい費やしていました。

今自分にとって一番ホットな話題なので、がぜん話しに力が入ってきました。

「へえ、そうなんです?奇遇ですね?僕今キャバクラにはまってるんですよ」

「え?たかしくんが?全然そんな風には見えないね?。

彼女大丈夫?」

僕には彼女がいて、ひろこさんに彼女のこと何回か話してたんですね。

「勿論内緒ですよ。今は週1〜2くらい行ってますね」とキャバクラ話しに盛り上がること小1時間。

そしてひろこさんが「どこの店通ってるの?私が以前行ってたところは、○○というお店でね・・・・」

って。

おい!!! 「え?マジですか?僕、通ってるところそこなんですけど・・・」

2人して、「うっそ?」と大笑い。

また話しが盛り上がりました。

その日はお客さんも少なく、ほとんど会話してただけの様な気がします。

そして最後に「たかしくん、いっつも私といる時、無視してるようだったじゃん?だから嫌われてるか、もしくは暗い子なのかと思った。でもホントはすごく面白いんだね。今度一緒に飲みにでも行こうよ。でも彼女に怒られるか・・・」

キター!!!
「いえいえ、内緒でキャバクラ行くぐらいだから、それくらいOKですよ。今度是非行きましょうよ」

しかしそれから1週間くらいは誘いませんでした。ってか誘えませんでした。

なかなか言い出しにくくて・・ でも一緒の勤務の終わりの片付けをしている時に意を決して誘ってみると・・「いいよ、私も明日の夜は暇だし」

といことであっさりOK! そして当日。

僕は勿論行く前に入念に風呂に入り、精一杯のお洒落をして出発。

約束のツタヤの前で待ってると・・・ やってきたのは七分丈のジーンズにノースリーブのシャツを着たひろこさんであった。

おそらく会社の後だからといつもの様にブラウスにスカート、という姿を期待してたのに・・・予想外のカジュアルな格好でした。

そして車で飲み屋へ。

車はひろこさんの軽。

(自分は車持ってなかった) 運転するひろこさんを上から下へと横目でチェック。

いつもよりラインのでてる服装のせいか、意外とムッチリしている。

それでもあのナイスバディは健在だ。

しかし、ノースリーブから伸びる腕を見ると、意外と肌は30代のそれを感じさせる艶、というかハリ?だったのが印象的だった。

そして1軒目の居酒屋へ。

そこは少し郊外にある洒落た居酒屋。

ひろこさんは「今日はガンガン飲むわよ?あたしかなり強いんだから」

なるほど。

まあ所詮は女。

学生時代、仲間内では一番の酒豪だった僕にはかなわないだろう・・・ しかし、それは甘かった。

本当にガンガン行く。

何杯くらいいってるかわかんないが、とにかく中ジョッキが、わんこそばのように次から次へと運ばれてくる。

僕も同じようなペースでついていってたけど、このままじゃこっちがダウンしちまう。

開始1時間くらいで、僕は酎ハイに切り替えペースダウン。

その後もひろこさんのハイペースは続く。

しかし、酔ってはいるだろうが、あまり酔っているようには見えない。

本当に強い人だと関心しました。

そこでは2・3時間飲んでしゃべって終了。

そして次に、カラオケに行こうということになりました。

そしてカラオケ屋に到着。

まず1時間ほど歌ったんですが、その間ずっと横にぴったりくっついてきて、腕組んできました。

もう腕には胸の柔らかな感触が・・・ 歌どころではなく、僕はずっと左半身に意識を集中して、ひろこさんの感触を味わっていました。

そして歌は疲れたということで、少し休憩。

デザートを頼んでしばしの談笑。

その時はもうくっついてなかったんですが、僕が笑かす度に「キャハハ!」

とかいって腕にしがみついてきます。

ひどい時には、僕の胸の辺りまで覆いかぶさってくるほど。

もちろんその時には頭の匂いを嗅ぎまくり! シャンプーの良い香りが・・・ 僕はビンビン。

これは明らかに誘ってる!絶対だ。

こんな漫画みたいな、わかり易い誘いいくら鈍感な自分でもわかる。

ボーイズビー級の判りやすさ。

ここは思い切って肩を引き寄せてみる! グッとひろこさんの肩に手を回し引き寄せると、最初は「キャッ」

と驚いた様子ですが、すぐに僕の目をじーっと見つめてきました。

そして見つめあったまま、「キスしてもいいですか?」

と聞くと、「いいよ」

とのこと。

そして、肩をさらに引き寄せキッス・・・ひろこさんの方から舌を絡ませてきました。

1分ほどの濃厚なキス・・・ もう僕はトランス(註:恍惚)状態。

ちらりと胸元に目をやると美味しそうな谷間が・・・ 僕は何も言わず右手で、首元からダイレクトに乳房へ潜入! ひろこさんは「ヤッ」

と少しビックリして身をすくめましたが、それ以上抵抗しませんでした。

僕の右手はとうとう乳首に辿りつき、乳房を鷲掴みながら乳首を弄びました。

ビクンッとなりながらキスするひろこさんの口からは、「んっ・・んっ・・・」

と吐息が漏れてきます。

カラオケを出ることになりました。

車に乗り込み僕は「ホテル行きましょうよ!」

と言ったが、なんと「ダメー」

もう向こうもその気だと思ってただけにちょっとビックリ。

しかし、トランス状態の僕は引き下がりません。

何度か誘ったが首を立てに振ってくれませんでした。

「泊まらなくても休憩でもいいじゃないですか」

でもダメ。

おいおいここまできてマジかよ・・と思ったんですが、まだまだ引き下がれません。

「じゃあ、車の中でしようよ」

ひろこさんは「え?ダメだって。

こんなとこじゃ。

もう送ってあげるから」

若干半キレの僕は強引に「あそこに止めてよ!」

とある店の駐車場を指差しました。

もう夜中だったので店は閉まってますし、人通りもありません。

ひろこさんもとりあえずそこで止まってくれました。

止まるや否や僕はもう一度ひろこさんに抱きつきキスをしました。

そして服の上から胸を掴み弄びました。

ひろこさんもすごく感じてきて、僕の「下着、とって」

の問いに素直に応じてくれました。

「ちょっと時間かかるから向こう向いて待ってて」

僕は素直に目を逸らしました。

とそこで僕が一番最初に「これが後に驚かされることになる」

と書きましたがここでそれが明らかになります。

なんとひろこさんはAカップ!だったんです。

ひろこさん自身が、その時カミングアウトしてくれたんですが、矯正下着って本当にすごいですね。

(註:矯正下着は上から下まで全部繋がってる)ずっと巨乳にみえてましたもん。

でももうそんな事は関係ありません。

全裸になったひろこさんをみるなり飛びつきました。

キスをしながら胸を揉み、そして下へ・・・ 茂みを掻き分けとうとうひろこさんのマンコへと手が伸びていきました。

既に大洪水の手触りは素晴らしく、ツルッとしていました。

僕はまだ今の彼女のマンコしか触ったことが無く、彼女のはビラビラがグニュっとしてる感じだったんです。

(大体の女性ってそうだと思うんですが)

でもひろこさんのマンコは、本当に漫画のように形が整っていました。

「ひろこさんのココ、すごくキレイですね」

「え、恥ずかしい・・・」と両手で顔を覆いました。

構わず僕が全身の愛撫を続けている。

ひろこさんも僕の服を脱がし始めました。

そして僕も全裸になると、ひろこさんはすぐに僕を仰向けにし、フェラチオを始めました。

すごく丁寧に舌を使って、そして吸い付くようなフェラです。

今まで様々な男としてきたのでしょう。

僕の彼女とは次元が違いました。

そして濃厚フェラを1分ほどで切り上げ、ひろこさんは自ら僕の上に跨りました。

自分でマンコを広げてかコチンコチンの棒に向けゆっくりと挿入していきます。

「ウッ」

と僕は声をあげると、ひろこさんも体を支えてる手に力が入ってるのを感じました。

生だったのですごく温かい感触が、肉棒を包みます。

締め付け具合といい、その絡み付く感じは、彼女のものとは全く違った感触で、とろけそうになりました・・・。

「ンハッ・・・ンハッ・・・」

と息を洩らしながらひろこさんは、上下前後に腰を動かします。

前の座席を倒しての行為、更に騎乗位ということもあり、新聞配達の人が通り過ぎざまに凝視して行くのが見てとれました。

もう誰に見られてもいいや・・・おそらくお互いそんな感じで更に興奮を増していきました・・・。

数分間、騎乗位の態勢で「ヌチャッヌチャッ」

と性器が擦れる音と、 「あぁ?・・・」

と ひろこさんのあえぎ声が車内に響き渡ります。

そして僕は体位を入れ替え、正常位の体制になり挿入しました。

その時に薄暗い中、マンコを見てみると・・・本当にキレイ。

それに小さい! 小さなツルッとした小陰唇周りには、愛液がべちょ?とまとわりついてすごくいやらしかったです。

正常位で突きながら長い髪を掴み、ディープキス。

そして・・・「ああ、イキそうです」

「そのまま中でいいよ!」

しかし、さすがにそれは僕にも理性が残ってまして、無意識にひろこさんのお腹の上に出しました。

そしてひろこさんと抱き合いぐったりしていると・・・ 「ねえ、仕事中にもしちゃう?」

「いいですね。

カウンター越しには外から見えないですもんね」

「絶対してよ!お客さんに見られても止めないでね?」

いや、それは・・・この人露出狂なんだな。

そして数日後の出勤日。

あの日以来初めてのひろこさんとの勤務。

もちろん色んな期待はする。

勤務中は何故か2人ぎくしゃく。

僕は、いつものように雑誌を読むひろこさんの後ろ姿を、舐め回すように見る。

やっぱりナイスバディ。

矯正下着とはすごいものだ。

後ろから抱きつきたい衝動を必死に堪えていました。

そしてその日の勤務はギクシャクしたまま終了。

タイムカードに手を伸ばすと・・・ひろこさんは僕の手を掴み、「ねえ、帰っちゃうの?」

と身を寄せてきました。

肉棒はカチコチになって来て、それに気付いたひろこさんはその肉棒をズボンの上から擦りだしました… 30過ぎの女性はエロイですね 僕も耐えれなくなりひろこさんを、未クリーニングの洋服の山の上に押し倒しました。

そして誰に見られてもかまわないと仕事場で激しくひろこさんを抱きました。

ひろこさんも聞いたことのないぐら大きな声をあげ クリーニングの上にシミをつくりながらあっというまに絶頂に… 僕も気にすることなくおもいっきり中に出しました。

今まで経験した中で最高のSEX体験です。

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