溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:バイブ


妻が交通事故で足を骨折し約1ケ月入院する事になり 小学生の子供がいる為、義母が家の手伝いに来てくれる 事になりました。

私は、40歳、妻36歳、義母は59歳、義父は68歳。

義父も義母も女房も元教師で、私も小学校の教諭という教育者 一家なんです、義母は昨年まで中学で数学を教えていました ので、まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は 若い時から体形がほとんど変わっていないという事。

女房は165cmの大柄で、胸もDカップというグラマー体形 ですが、義母は150cmの小柄で、Aカップというか すこし膨らみがあるという体形なんです。

初めて女房に紹介された時には、女房の姉といっても通るんじゃ ないかと思った程です 女房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで 家におらず、義母と二人だけでした。

駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま 義母に渡しました。

いつものように服をハンガーに掛ける時、ポケットに何も入って いない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を 示すか興味深々でした。

義母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに 戻していました。

夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか? って誘い、二人で雑談し、ある程度酔いが廻った頃 義母が さっき変なもの見つけたわよ(笑)

えっ へんなものってなんですか?

○○さん、風俗に行ったの?

わちゃー ポケットに入ってました? まずいもの見られたなぁー △◆子には内緒にしててくださいね。

それは判っているけど、よく行くの? それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ △◆子が入院したんで、溜まってて。

まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから 父兄にみられないように注意してね。

でも、どんな事をしてくれるの?幾らぐらいなの? という事を聞いたので、手で出して貰って 1.5万 というと。

へーーー 高いのね、早く△◆子が退院しないとね。

退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです。

そうなの? じゃー今度我慢できなくなったら、私が手で しようか?(笑)

って、私を挑発するように笑いながら言うんです。

義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。

先にお風呂に入れてもらうは!と言い残して席を立ちました。

これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい 私も裸になり、お風呂のドアを開けました。

義母は驚いたようで

○○さん、早く出て行って頂戴。

おかあさん、いつもお世話になってるんで、玉には背中を 流させてください。

本当に恥ずかしいから外出て頂戴!

という義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて 背中を弄りました、義母は両手をしっかりクロスして胸を 押さえています、私は背中を弄りながら

おかあさん肌綺麗ですねーー

といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付け ました。

義母はビクッとしたようです、無言でお風呂の隅っこ まで逃げます。

後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし 干し葡萄のような乳首を刺激しました。

義母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、 あきらかに感じています。

耳元で、さっき手でしてくれるって言いましたよね!

手でしてくれる前にまずはおかあさんを気持ちよくさせますね!

というと義母は、小声で「ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから」

と、うわ言のようにささやきます。

無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は 150cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような 愛撫に逃げる事は出来ません。

胸の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。

そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な 部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。

嫌!、ダメ!、お願い??

と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。

両足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首 口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。

クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると

あぁーーーーーーーー という声を上げイッしまいました。

おかあさん、素敵ですよとか綺麗だーーと耳もとで 囁き、余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。

おかあさん、先に出ますね!と言い残して風呂場をでました。

義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに 顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。

それから30分ぐらい立って、私も義母の部屋へ。

電気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。

私は全裸になり 義母の布団の中に滑り込みました。

首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると 義母から舌を絡めてきました。

あの清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡める なんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。

義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと 立ち上がって、電気を付けました。

義母は「あっ 嫌!」

といいながら蒲団の中に潜り込みましたが 私は、蒲団を思い切り引きはがしました。

義母は体を見られないように丸まっています。

おかあさん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!

さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか

お願い、電気消して

ダメです、おかあさんの綺麗な体を見ならがするんです

ときっぱり云って、義母をうつ伏せにして上からのしかかり うなじから背中、お尻へと舌を這わせました。

硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら 後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を 見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つんばいの格好にさせ 後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもう犬のように舐めました。

義母は、理性を忘れて、「恥ずかしい、ダメ、止めて!」

と 呟いています。

横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような 態勢に持っていき おかあさん、ほらこんな感じで舐められていますよ こんなにお尻を上にあげると、おかあさんのお尻の穴も アソコも全部丸見えです。

許して、恥かしいーーー

義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、 お尻を上下に振っています、ここで2回目の絶頂を味あわせ ようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると 5分ぐらいで、「またーーーーー あぁーーーー もうーーーー」

という声とともに果ててしまいました。

腰がピクピク痙攣していました、それがおさまった頃、抱き寄せ 舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。

おかあさん、どうでしたか?感想は?

お父さんと比べてどちらが上手いですか?

主人とは、10年近くないの

えーー じゃーおかあさん10年ぶりに感じたんですか?

こんな経験生まれて初めてです

その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと、 鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて 後ろから一気に挿入。

「わぁーー」

という声を発して根本までくわえ込みました。

その夜は、2回 義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま 熟睡していました。

翌朝は、台所で朝ご飯の用意をしている 義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で 挿入、放出間際に、ひざまずかせて 口の中に発射!

義母は、始めての経験で放心した様になってました。

それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。

お気に入りは、小さなロータでクリを刺激される事。

騎乗位で跨っている最中に小さめのロータをお尻に挿入される事。

アソコの廻りはツルツルに剃られ、娘婿に絶頂に導かれ、腰を振っています。


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。


姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。

もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。

手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。

それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。

姉が帰宅し昼食を食べた。

姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は 「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし 「こんなパンティはいていやらしいね」

と言うと 「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ 「こんなの使ってんだぁ」

と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。

ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと 「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。

あっ、もっと。

はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で 「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。

パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。

もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら 「ハァン、ハァン、気持ちいい。

イッちゃう、イクゥ〜」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。

ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」

と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。

こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、 「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。

オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い 「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。

弟のチンポ奴隷になります。

ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ〜ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。

ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、 「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク〜」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が 「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。

これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。

お前が触られてんの見て驚いたよ、うらやまし~」

「俺だって驚いたよ、ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮した」

「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」

「本当だよ。

ね、お姉さんそのブラウスの下、何も着けてないよね?」

眼鏡男がジャケットの前を広げ肩の辺りまでめくる。

「あっ、やめて!」

「えーーー、マジかよ~!乳首が透けてエローい。

キレイなオッパイだなぁ、早くしゃぶりて~」

袖を引っ張られジャケットを脱がされる。

「なんか慣れてる感じだったよね、お姉さん何時もあんな事やってんの?途中で止めて、堪んないよ」

「あ、あれは・・・ごめんなさい。

・・・許して」

「駄目、許さない。

お姉さんにはコレの責任を最後までとってもらわないと」

そう言いながら眼鏡男は電車での仕返しとばかりに、私の腰を掴みぐいぐいと股間を押し付ける。

「お姉さんだってヤリたくてヤリたくて仕方が無いんでしょ?だからあんな事してるんでしょ?」

私は切なそうな顔を見てドキドキしたかっただけで、ヤリたかった訳ではないような・・・。

違うと言いたいが万引きで捕まった中学生のようで説得力が無い。

「きゃっ!」

いつの間にかホックを外されたスカートが足元に落ちる。

「うわーーー、今度はガーターかよ~。

さすがエロいお姉さんは下着もエロいね~。

あっ、K!ガーターベルトとストッキングはそのままにしておいてよ。

俺、その脚を腰に巻きつけて欲しいからさ~」

坊主頭は子供のようにはしゃぐ。

Kと呼ばれた眼鏡男はストッキングの縁を撫でながら頷く。

私はその後、奥の部屋にあるベッドに投げ出される。

馬乗りになった眼鏡男がブラウスの裾を掴み、ブチブチとボタンを飛ばしながら前を広げていく。

私は胸を隠そうとするが、ベッドの上に乗ってきた坊主頭に腕を掴まれ頭の上に押さえ付けられる。

眼鏡男は眼鏡を外しシャツを脱ぎ、上半身裸になって覆い被さりキスをしてくる。

舌を絡め、吸ってくる。

あっ、上手。

私は感じて濡れたのが分かる。

胸を揉みながら乳首に吸い付いてくる。

「ぁあっ・・・あん・・・んんっ・・・」

「おー色っぺー声~♪」

と坊主頭。

両乳首をこれ以上は無いというぐらい硬くされ、唇は下に向かう。

「スベスベした肌だね、良い匂いがする」

手で愛撫した後を舌先でなぞっていく。

おヘソを通過しもっと下へ。

ショーツに手がかかり、ゆっくりと下げられる。

一旦顔を上げ、「あんまり生えてないんだね、ワレメがはっきり分かるよ」

そしてショーツを脱がし指で摘み、私の目の前でブラブラさせて言う。

「こんなに濡れちゃってるよ?」

眼鏡男がニヤリと笑う。

坊主頭が上から手を伸ばしショーツを取って匂いを嗅いでいる。

「お姉さん、ぐしょりだね~感じちゃってるんだ~。

あんまり匂いはしないね」

私は恥ずかしくて悔しくて顔を背ける。

眼鏡男はまた顔を下げる。

指でワレメをなぞり舌先がそれを追う。

皮を引っ張り、露になったクリトリスを舌先で突き舐める。

「はぁんっ・・・やっ・・・いやぁ!」

「俺、クンニ大好きなんだよね。

お姉さんのいやらしい声もっと聞かせてよ」

そう言いながら私の腰の下に枕を置く。

アナルまで丸見えだ。

両太ももをがっちり抱え込まれる。

逃げられない。

アナルからマンコ、マンコからクリトリスとねっちりと舐め吸われる。

「やっ、やっ、だめぇ、だめぇぇ・・・お願い・・・やめてっっ、ぃやああああっっ!」

私は首を激しく振り懇願する。

下を向くと目が合う。

「お姉さん敏感だからクンニのし甲斐があるよ」

上目遣いで私の反応を見ながら眼鏡男は口を動かす。

クリトリスを吸われるのが弱いと知るや否や嬉しそうに目を光らせて思い切り吸ってくる。

「あっ、あっ、あっ・・・だめだめっ、おかしくなっちゃうぅ・・・あああっっ」

何度も何度も快感がスパークする。

私はぐったりだ、身体が汗で濡れている。

膣がビクビクと痙攣している。

坊主頭は押さえ込む必要はもう無いと思ったのかヒマなのか、さっきから部屋の中を物色している。

「おっ!いいモンめっけ!後で使ってみよう」

そう言ってバイブを手にこちらに戻って来る。

「お前いい加減にしろよ。

早くヤッて俺に回せよー」

眼鏡男は渋々といった感じでジーンズとパンツを脱ぎ全裸になる。

それを見て坊主頭も服を脱ぎだす。

眼鏡男は私の脚をV字に広げ肩に乗せ挿入してくる。

枕は置かれたままだったので私の腰は高い位置にあり、上から下に突き落とすように奥の奥まで入ってくる。

「やだやだ・・・だめぇぇ、・・・こ、こわれちゃうぅぅ!!」

「あ~いい眺めだな~、やっぱ、ガーターっていいよな~、ピンと伸ばした脚がエロいよ~。

俺、ストッキングの脚フェチになりそー」

頭の上からそんな坊主頭の声がする。

オマンコ全体が熱くモヤモヤしたと思ったらオシッコをしたような感覚があり、内ももやお尻に液体が垂れていく。

オ、オシッコを漏らした?!信じられない・・・。

「お姉さん、潮吹いてるよ。

ホント、感度がいいね締りもいいし最高だね」

潮なんて吹いたの初めてだ。

洗濯が大変だな・・・どうでもいい事が頭を掠める。

シーツの心配より自分の身体だ。

こんな目に遭うなんて・・・。

跡をつけてくる男がいないか用心するべきだった。

いや、そもそもチカン行為が・・・後の祭りだ。

眼鏡男が激しく突いてきて、頭がぼーっとして何も考えられなくなる。

目を閉じるとオレンジ色の光が点滅ししている。

最後に大きく突いた眼鏡男が私の中で果てる。

待ってましたとばかりに坊主頭が私の脇に手を入れ引き寄せる。

そして、くるりと前に向かされ対面座位で貫かれる。

「お姉さん、ほら。

脚をもっと絡めて」

私の足首を掴んで言う。

私はもう言われるがままだ。

脚を交差させ、きつく腰に巻きつけのけぞる。

突き出した胸を両手で揉みしだかれる。

痛い、坊主頭は乱暴だ。

早く逝って欲しい。

意識して膣を締め上げる。

「ハァ、ハァ・・・お姉さん締りがいいね~。

俺、もう逝っちゃうかも~ハァ、ハァ・・・んっっ」

坊主頭にも中出しされる。

坊主頭は果てた後、お口でキレイにして欲しいなどと言って私の頭を股間に押し付けてくる。

チュパチュパとしゃぶっていると口の中で大きくなってくる。

「あっ、大きくなっちゃった!」

マギー審司のようなことを言っておどける坊主頭。

笑えない、殺意すら覚える。

肘をつきお尻を上げた格好でしゃぶる私の腰を掴み眼鏡男が後ろから入ってくる。

指でクリトリスを擦りながら腰を動かしてくる。

「グチュグチュ、ヌチャヌチャ」

後ろのピストンの動きに合わせて、機械的に口を前後に動かす。

「ピチャピチャ、チュルチュル」

逝きそうになった坊主頭が口から抜き出し私の顔にかける。

眼鏡男も抜いて背中に出す。

私は崩れるように倒れ横になる。

手の先にマン汁と、汗と、潮と、精液でドロドロになった枕がある。

私はそれを掴み「もう、気が済んだでしょ。

出て行って!!」

と、眼鏡男に投げつける。

二人が部屋を出て行ったらすぐ鍵をかけなくちゃ。

でも今はダメ、動けない。

少しだけ休もう、少しだけ・・・私は瞼を閉じる。

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