溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:バイブ


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。


姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。

もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。

手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。

それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。

姉が帰宅し昼食を食べた。

姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は 「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし 「こんなパンティはいていやらしいね」

と言うと 「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ 「こんなの使ってんだぁ」

と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。

ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと 「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。

あっ、もっと。

はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で 「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。

パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。

もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら 「ハァン、ハァン、気持ちいい。

イッちゃう、イクゥ〜」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。

ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」

と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。

こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、 「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。

オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い 「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。

弟のチンポ奴隷になります。

ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ〜ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。

ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、 「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク〜」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が 「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。

これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。

お前が触られてんの見て驚いたよ、うらやまし~」

「俺だって驚いたよ、ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮した」

「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」

「本当だよ。

ね、お姉さんそのブラウスの下、何も着けてないよね?」

眼鏡男がジャケットの前を広げ肩の辺りまでめくる。

「あっ、やめて!」

「えーーー、マジかよ~!乳首が透けてエローい。

キレイなオッパイだなぁ、早くしゃぶりて~」

袖を引っ張られジャケットを脱がされる。

「なんか慣れてる感じだったよね、お姉さん何時もあんな事やってんの?途中で止めて、堪んないよ」

「あ、あれは・・・ごめんなさい。

・・・許して」

「駄目、許さない。

お姉さんにはコレの責任を最後までとってもらわないと」

そう言いながら眼鏡男は電車での仕返しとばかりに、私の腰を掴みぐいぐいと股間を押し付ける。

「お姉さんだってヤリたくてヤリたくて仕方が無いんでしょ?だからあんな事してるんでしょ?」

私は切なそうな顔を見てドキドキしたかっただけで、ヤリたかった訳ではないような・・・。

違うと言いたいが万引きで捕まった中学生のようで説得力が無い。

「きゃっ!」

いつの間にかホックを外されたスカートが足元に落ちる。

「うわーーー、今度はガーターかよ~。

さすがエロいお姉さんは下着もエロいね~。

あっ、K!ガーターベルトとストッキングはそのままにしておいてよ。

俺、その脚を腰に巻きつけて欲しいからさ~」

坊主頭は子供のようにはしゃぐ。

Kと呼ばれた眼鏡男はストッキングの縁を撫でながら頷く。

私はその後、奥の部屋にあるベッドに投げ出される。

馬乗りになった眼鏡男がブラウスの裾を掴み、ブチブチとボタンを飛ばしながら前を広げていく。

私は胸を隠そうとするが、ベッドの上に乗ってきた坊主頭に腕を掴まれ頭の上に押さえ付けられる。

眼鏡男は眼鏡を外しシャツを脱ぎ、上半身裸になって覆い被さりキスをしてくる。

舌を絡め、吸ってくる。

あっ、上手。

私は感じて濡れたのが分かる。

胸を揉みながら乳首に吸い付いてくる。

「ぁあっ・・・あん・・・んんっ・・・」

「おー色っぺー声~♪」

と坊主頭。

両乳首をこれ以上は無いというぐらい硬くされ、唇は下に向かう。

「スベスベした肌だね、良い匂いがする」

手で愛撫した後を舌先でなぞっていく。

おヘソを通過しもっと下へ。

ショーツに手がかかり、ゆっくりと下げられる。

一旦顔を上げ、「あんまり生えてないんだね、ワレメがはっきり分かるよ」

そしてショーツを脱がし指で摘み、私の目の前でブラブラさせて言う。

「こんなに濡れちゃってるよ?」

眼鏡男がニヤリと笑う。

坊主頭が上から手を伸ばしショーツを取って匂いを嗅いでいる。

「お姉さん、ぐしょりだね~感じちゃってるんだ~。

あんまり匂いはしないね」

私は恥ずかしくて悔しくて顔を背ける。

眼鏡男はまた顔を下げる。

指でワレメをなぞり舌先がそれを追う。

皮を引っ張り、露になったクリトリスを舌先で突き舐める。

「はぁんっ・・・やっ・・・いやぁ!」

「俺、クンニ大好きなんだよね。

お姉さんのいやらしい声もっと聞かせてよ」

そう言いながら私の腰の下に枕を置く。

アナルまで丸見えだ。

両太ももをがっちり抱え込まれる。

逃げられない。

アナルからマンコ、マンコからクリトリスとねっちりと舐め吸われる。

「やっ、やっ、だめぇ、だめぇぇ・・・お願い・・・やめてっっ、ぃやああああっっ!」

私は首を激しく振り懇願する。

下を向くと目が合う。

「お姉さん敏感だからクンニのし甲斐があるよ」

上目遣いで私の反応を見ながら眼鏡男は口を動かす。

クリトリスを吸われるのが弱いと知るや否や嬉しそうに目を光らせて思い切り吸ってくる。

「あっ、あっ、あっ・・・だめだめっ、おかしくなっちゃうぅ・・・あああっっ」

何度も何度も快感がスパークする。

私はぐったりだ、身体が汗で濡れている。

膣がビクビクと痙攣している。

坊主頭は押さえ込む必要はもう無いと思ったのかヒマなのか、さっきから部屋の中を物色している。

「おっ!いいモンめっけ!後で使ってみよう」

そう言ってバイブを手にこちらに戻って来る。

「お前いい加減にしろよ。

早くヤッて俺に回せよー」

眼鏡男は渋々といった感じでジーンズとパンツを脱ぎ全裸になる。

それを見て坊主頭も服を脱ぎだす。

眼鏡男は私の脚をV字に広げ肩に乗せ挿入してくる。

枕は置かれたままだったので私の腰は高い位置にあり、上から下に突き落とすように奥の奥まで入ってくる。

「やだやだ・・・だめぇぇ、・・・こ、こわれちゃうぅぅ!!」

「あ~いい眺めだな~、やっぱ、ガーターっていいよな~、ピンと伸ばした脚がエロいよ~。

俺、ストッキングの脚フェチになりそー」

頭の上からそんな坊主頭の声がする。

オマンコ全体が熱くモヤモヤしたと思ったらオシッコをしたような感覚があり、内ももやお尻に液体が垂れていく。

オ、オシッコを漏らした?!信じられない・・・。

「お姉さん、潮吹いてるよ。

ホント、感度がいいね締りもいいし最高だね」

潮なんて吹いたの初めてだ。

洗濯が大変だな・・・どうでもいい事が頭を掠める。

シーツの心配より自分の身体だ。

こんな目に遭うなんて・・・。

跡をつけてくる男がいないか用心するべきだった。

いや、そもそもチカン行為が・・・後の祭りだ。

眼鏡男が激しく突いてきて、頭がぼーっとして何も考えられなくなる。

目を閉じるとオレンジ色の光が点滅ししている。

最後に大きく突いた眼鏡男が私の中で果てる。

待ってましたとばかりに坊主頭が私の脇に手を入れ引き寄せる。

そして、くるりと前に向かされ対面座位で貫かれる。

「お姉さん、ほら。

脚をもっと絡めて」

私の足首を掴んで言う。

私はもう言われるがままだ。

脚を交差させ、きつく腰に巻きつけのけぞる。

突き出した胸を両手で揉みしだかれる。

痛い、坊主頭は乱暴だ。

早く逝って欲しい。

意識して膣を締め上げる。

「ハァ、ハァ・・・お姉さん締りがいいね~。

俺、もう逝っちゃうかも~ハァ、ハァ・・・んっっ」

坊主頭にも中出しされる。

坊主頭は果てた後、お口でキレイにして欲しいなどと言って私の頭を股間に押し付けてくる。

チュパチュパとしゃぶっていると口の中で大きくなってくる。

「あっ、大きくなっちゃった!」

マギー審司のようなことを言っておどける坊主頭。

笑えない、殺意すら覚える。

肘をつきお尻を上げた格好でしゃぶる私の腰を掴み眼鏡男が後ろから入ってくる。

指でクリトリスを擦りながら腰を動かしてくる。

「グチュグチュ、ヌチャヌチャ」

後ろのピストンの動きに合わせて、機械的に口を前後に動かす。

「ピチャピチャ、チュルチュル」

逝きそうになった坊主頭が口から抜き出し私の顔にかける。

眼鏡男も抜いて背中に出す。

私は崩れるように倒れ横になる。

手の先にマン汁と、汗と、潮と、精液でドロドロになった枕がある。

私はそれを掴み「もう、気が済んだでしょ。

出て行って!!」

と、眼鏡男に投げつける。

二人が部屋を出て行ったらすぐ鍵をかけなくちゃ。

でも今はダメ、動けない。

少しだけ休もう、少しだけ・・・私は瞼を閉じる。


最近、私はチカンにハマっている。

される方ではなくする方で、要するに痴女。

きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。

いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に 私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。

お互い身体をズラそうとするが身動きがとれない。

しかも下手に動いたせいで擦り合わせるような形になってしまい、男の子のモノがどんどん硬くなってきた。

益々、気まずい空気が流れる。

まぁ、ワザとじゃないし若いから仕方が無いかと諦める私。

男の子は困ったような怒ったような顔をしてうつむいている。

耳が赤くなっている、もしかして唇が震えてる?・・・・・・カ、カワイイ。

なんだろう、このもっと苦しそうな顔を見たいと虐めたくなる気持ちは・・・私ってSだったっけ? そんなことを考えながら密着した状態が3駅続いた。

電車を降り会社に向かう間も、会社に着いて仕事をしている間も朝の出来事が頭から離れない。

太ももに残る感触と男の子の顔を思い出してはショーツを濡らす始末。

我慢出来なくてトイレに向かう。

会社でオナニーをするのは初めてだ。

便座に座りショーツの中に手を入れるとかなりヌレヌレで、すんなりと指が入る。

スカートからブラウスの裾を引き出し、下から手を入れ胸を揉む。

ブラを下げ指で乳首をコリコリと弄る。

誰かが入って来た!息を止め、指を入れたまま動きを止める。

数分経ち、また一人になる。

ホッと息をつき動きを再開する。

中では逝けそうもないので、クリトリスを触ることにする。

たっぷりとマン汁をクリトリスに塗り付け弄る。

30秒とかからず気持ちが良くなってくる。

「・・・あっ、あっ・・・ぅん・・・」

私は身体が静まるのを待ち、ついでにオシッコをしてビデで念入りにキレイにしてから個室を出る。

トイレを出てすぐ男性社員とすれ違いドキドキしてしまった。

結局その日は仕事が手に付かず、定時ですぐ帰る。

帰りの電車も混んでいて、男性と接触する度に変な気持ちになる。

家に帰ってからも着替えもそこそこに、通販で買ったバイブを取り出し疼く身体を慰める。

男と別れて1年、欲求不満が溜まっているのかと少し鬱になる。

あの日以来、電車に乗ると意識するようになり、 初めの内はそんなことしちゃいけないと自分に言い聞かせていたが、あのドキドキする感覚が忘れられなくて 偶然を装い、身体を押し付ける行為をするようになってしまった。

反応は色々だ。

まず、驚いて身体が固まるのは女性と同じだ。

ただ、逃げはしない。

押し付けられた胸やお尻の感触を愉しんでいるような人が多い。

当然、触ってくる男もいる。

大抵はオジサンだ。

それはそれで興奮するが、私はどちらかと言うときっかけとなった男子高校生のように 恥ずかしそうに耐える姿にそそられるので大人しそうな年下の男を狙っている。

そして今、私は帰りの電車の中で目を付けた男性のすぐ後ろに立っている。

二十歳ぐらいの眼鏡をかけた知的な風貌の男性で、手すりに寄りかかりながら今時珍しく文庫本を読んでいる。

こういう冷静沈着なタイプがどういう反応を見せるのか興味がある。

あっ、やだ・・・想像していたら濡れてきた。

整理前で敏感になっているかもしれない。

乳首もさっきから生地に擦られて勃っている。

実は前々からノーブラの胸を押し付けてみたくて、今日は駅のトイレでブラを外してきた。

ジャケットの下に着ているのは薄手の白いブラウスだけだ。

次の駅に停車し、沢山の人が乗り込んで来た。

男は読むのを止め、ジーンズの後ろのポケットに本をしまっている。

私は周りを窺いながらジャケットのボタンをそっと外し、前を広げ男の背中に胸を押し付けていく。

すぐにビクンと反応があり、男が気付いたのが分かる。

じっとして、全神経を背中に集め胸の感触を確かめているようだ。

私の後ろには太ったオバサンがいて、ぐいぐいと押してくるので男と私は隙間無く密着している。

しかもノーブラで薄手の生地だ。

殆ど裸で抱き付いているような感じ。

乳首が硬くなっているのが男にバレているのかと思うと余計興奮する。

男は後ろを向こうとしているのか、身体をもぞもぞさせている。

でも、混んでいて無理。

と、その時!誰かに右の手首を捕まれる。

えっ!?えっ!?とパニクっている内に前の方に引っ張られる。

眼鏡の男だ。

その手を男の股間にあてがわれ、男の手が上から押し付けてくる。

男は見かけによらず積極的なタイプだったらしい。

今までも股間を触ったことはあるが、たまたま手がぶつかってしまいましたという感じで こんな風にあからさまに触ったことは無い。

しかも、誘導されて・・・。

久しぶりに触る感触に悩ましい気持ちになる。

男の背中が大きく上下し興奮しているのが伝わる。

私は憑かれたように手を動かしていく。

ジーンズの上から男のモノを手で包み込みそっと動かす。

形を確認するようにゆっくりと指でなぞっていく。

手の中で大きくなってきたモノをもっと感じたくて、ジーンズのボタンを外していると頬の辺りに痛い視線を感じる。

感じた方に顔を向けると、手すりのすぐ横に座っている坊主頭の若い男と目が合う。

愛嬌のある顔立ちで、吃驚しながらも面白そうに私や眼鏡の男、 そして股間を触っている手をせわしなく見ている。

我に返った私は素早く手を引く。

気が付くと私が降りる駅が近づいている。

何故か助かったとホッとする私。

男の脇を通って降りる時、チラリと顔を見る。

私が中途半端に止めたせいか、すごく辛そうな表情だ。

目が許さないぞと怒っている。

私はうろたえながらも、こういう顔が見たかったと満足し他の乗客に紛れてそそくさと電車を降りる。

小走りで改札を抜け、駅から歩いて7分の所にある家に帰る。

4階建ての古いマンションで出入りは外に付けられた鉄の螺旋階段を使う。

今日は急いだのでいつもより早く着く。

息が切れたので、階段の手すりに掴まり少し休む。

あー、吃驚した。

手を捕まれた時は痴女だと警察に突き出されるのかと思った。

あんな風に触ったの初めて・・・身体の奥がモヤモヤといつも以上に疼く。

火照った肌にあたる夜風が気持ちいい。

ふと駅からの道を振り返ると10数メートル先にいる二人の男が見える。

あれ??と思ったのとその二人組みがこちらに向かって走り出したのが同時だった。

もしかして、眼鏡の男・・・?!でも、二人?? そんなことを考えている場合ではない。

私は慌てて階段を登り3階にある部屋に向かう。

「早く!こっちだ!!」

という男の声が階下から聞こえてくる。

私は廊下を走り部屋の前へ。

バッグを開け鍵を探す。

こんな時に限ってなかなか見つからない。

早くしなくちゃ、捕まっちゃう!あぁ、やっと鍵が見つかった!! カンカンカンと階段を駆け上ってくる音がする。

手が震えて鍵穴にうまく入らない。

普段だったら目を瞑ってたって出来るのに・・・泣きたくなる。

男達が廊下に現れる。

やっと鍵が開いた。

バタバタという足音を聞きながらドアを開け、身体を中に滑り込ませる。

ドアを閉め鍵をかけようとした瞬間!思い切りドアを引っ張られ、勢いで私は外に出てしまう。

「残念でした~アウト~!」

陽気な声が廊下に響く。

見ると手すりの横に座っていた坊主頭の男だ。

そしてもう一人はやはり眼鏡の男だった。

二人は仲間だったのか。

「た、たす・・・」

大声を出そうとした私の口を眼鏡の男が手で塞ぐ。

後ろから腕をまわして引きずるように部屋に入れられる。

部屋に入ってからも眼鏡男に腕をまわされたまま引きずられ、 ダイニングキッチンのテーブルにぶつかって止まる。

途中、バッグは玄関に落ち靴は脱げその辺に転がっている。

後から入って来た坊主頭が素早くドアを閉め鍵をかける。

そしてスイッチを探り電気を点け、 ニヤニヤしながらこちらに近づいて来る。

このページのトップヘ