溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。

んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。

支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。

日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。

韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。

そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。

(勿論仮名) 正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。

特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。

これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。

自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。

成美も例外ではなかった。

成美は当時26才。

18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。

見た目の悪くなかった。

小雪をもう少しかわいい系にした感じ。

けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。

成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」

「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」

「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。

ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。

だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。

少し言い過ぎたかな〜と思って、 「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。

したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。

その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。

これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。

社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。

それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、 「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。

韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。

15分40万ウォン(4,000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。

加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。

支社のメンバー12名程で飲み会を催した。

これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。

日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。

けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。

この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。

俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。

けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。

場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」

とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。

その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。

だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。

ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。

成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。

成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。

事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。

ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど 「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。

イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。

今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。

もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。

すんごい熱かった。

中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。

相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。

狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。

喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。

次に一旦抜いて、立ちバック。

もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。

俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。

射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。

成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。

これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。


掲示板で知り合っていた人妻からの紹介で、美人女医とメールをする事になった。

予め彼女の写真は貰っており、中々の美人じであった。

ある日彼女はから、初めましてのメールが来て話は始まった。

直ぐに彼女はから写真を求められたので、二枚送ると問診が始まった。

仕事、年収、趣味と始まり、直ぐに不倫の話題とプレイの話題になったが、話を交すうちに彼女のプライドの高さが鼻についてきた。

こちらからはメールを出さないが、彼女のメールへの返事だけをして三日後に、彼女のから明日は旦那が出張でいないので、近くのホテルに一人で泊まるから仕事が終われば暇だと伝えてきた。

自分からの誘いの文句である。

私は、直ぐにそのホテルに夜八時に待ち合わせをした。

彼女は自分でSだと言い、旦那とも体の相性もぴったりだと自慢する。

高慢なプライドの高い女の本性を暴きだしてやろうと意地悪な心が顔を出す。

彼女のプライドと私の男のプライドとの勝負に、馬鹿な男の顔が出る。

翌日、予備に同じホテルに部屋を予約してから約束の場所までの旅に電車に乗った。

電車で二時間、約束より早くにホテルに到着したので、ロビーの喫茶でのんびりと現れるまで時間を潰していた。

彼女の本性を曝け出し、鼻を折ることから始めようと考えているが、まずは彼女をベッドに誘い込む為の駆け引きを色々な今までの、私の経験から引き出していくつもりだ。

結構手強くて、私が馬鹿らしくなり口説くのを止めてしまうか、案外呆気ない結果が出るかを楽しみに思い巡らせながら待っていた。

女医はこれで四人目。

今までは全員本性を直ぐに曝け出し強烈なM性を発揮してきた。

プライド裏に隠れた弱い一面。

今回もプレイに持ち込めば私の勝ちの自信は満々だから出た所勝負で楽しみに待っていた。

約束の時間が過ぎたが、彼女からの連絡は入らない。

高慢な彼女にはへり下ると舐められるので、そうそうに自分の部屋にチエックインして風呂にのんびりと入りテレビを見ていた。

夜も遅くなりやっと彼女からメールが入った。

内容は、急患が入り病院を出れなかったと言い訳をしてきた。

そして今ホテルに帰った所で今日は折角来てくれたのに残念だと。

私は、彼女に申し訳ないなら館内電話で、OOO号室に電話してと伝えた。

彼女はてっきり帰ったと安心していた筈だった。

直ぐにはかからない。

動揺しているのが分かる。

暫らくして部屋の電話が鳴った。

半信半疑で私の名を確認してきた。

そうだと伝えると、ごめんなさいを繰り返している。

私は、ここで畳み込み優位に話を進めた。

お詫びに彼女の部屋のワインを持参して一緒に飲む事にもっていった。

暫らくして部屋のチャイムが鳴った。

ドアを開けると写真よりは色気のある彼女のが、ミニワインボトルを二本抱えて立っていた。

顔は明らかにまだ緊張していた。

でも私が笑顔で迎えたので、ほっとした表情をみせて入って来た。

部屋で、二人でワインを開けながら、今日までの気持ちの変化を掘り下げて告白させて話をしていく。

二人だけの時間では、白衣の鎧は通用しない。

ただの熟女、それも本心ではアバンチュールを求めているが、プライドと威厳で自分をSだと思い込んでいる。

私の経験では簡単な部類の展開。

彼女は話ながらもグラスをぐいぐいと開けていく。

この部屋のボトルも開けた頃には顔もすっかり赤みを帯びてきた。

もう後は簡単だった。

横に座り軽く抱き寄せながら唇を奪うと、開き直った彼女は直ぐに自ら舌を絡めてくる。

後は彼女のブライドを壊して本性を曝け出すだけ。

お手のものである。

優しく唇を重ねて舌を絡めて、耳たぶと首筋を軽く唇全体で、熱く柔らかな粘膜の感触と、舌先の微妙な刺激だけを、時間にして二十分も続ければ、彼女は目を閉じてソフトな感触を集中しながら体に吸収している。

私は、彼女には感付かれないように、ベルトを外しゆっくりとファスナーを降ろして、下着から既に硬く反り返り、先は透明な溢れだした液でぬるぬるとして、いやらしく光っている熱い肉棒を引き出して、次の準備をしていた。

準備が終わったので、次にはソフトからハードな刺激に切り替えて、彼女の理性を飛ばしていくことに。

私は、唇の奥を舌を奥深く何度もピストンしてると彼女は、それを強く吸うようになっていた。

私は、急に絡めていた唇を離した時に立ち上がり彼女の前に仁王立ちになった。

彼女はびっくりして、今まで閉じていた瞳を開けた瞬間に目に飛び込んだのは、むんむんと感じるように熱い肉棒だった。

彼女は一瞬、「えっ、あっ」

と声をあげたその開いた口に、私の肉棒を突き刺した。

「うぐっぐっう」

と声にならない声を発して目を見開いて驚いている。

そして私を見上げて目が合った。

彼女は状況を理解出来て目を再び閉じると、喉奥まで突き刺さっていた肉棒を引き出し、両手で包むように持ち、カリ先からの私の透明な液を舐めだした。

私は、それを確認してから態勢を入れ替えてソファーに座り、反対に彼女をカーペットに膝を着かせてた姿勢にもっていった。

彼女は奉仕の姿勢をとらされた。

彼女の尺八はねっとりと柔らかく肉棒の先から根元、玉を吸いと熟女の手慣れた愛撫を無心で繰り返している。

後は既に肉棒に理性をなくして絡み付く一人の女になった。

好きだと白状させながら、彼女の気が済むまでしゃぶらせ続ける。

彼女の口から、「これが欲しい」

と言わせるまで長い長い時間。

半時間も過ぎた時に彼女の口から例の言葉が出た。

次の段階に移る。

次は更なる焦らしと辱めで彼女の本性を更に引き出す。

前かがみにの彼女のワンピースの後ろのファスナーを降ろして脱がせる。

黒の揃いの下着にパンスト姿。

咥えながら自分で脱ぐように言う。

自分から欲しくて脱ぐ状況を確認させた。

全裸にさせてから私の服も脱がせる。

それからベッドに移り彼女をベッドに俯せに寝かせた。

バスローブの紐を二本で手首と足首を縛り無抵抗な四つん這いにさせた。

無抵抗でアナルから割れ目を曝け出している。

後ろから恥ずかしい言葉を浴びせながら顔を近付けて見ると、、割れ目は完全に口を開き、溢れた淫水は硬く立っているクリまで溢れだして濡らしていた。

後は完全に理性を失うまで体中を舐め回したが、肝心の部分は全て始めは外して。

足の指を一本一本舐め、アキレスから脹脛に、そして膝の裏表を丁寧に。

内腿からお尻、腰から脇腹、背中から肩そしてうなじ。

彼女は自然に自分からお尻を小さく振り出した。

焦れて焦れてきている。

後はお決まりのコース。

自分の口からおぬだりの恥ずかしい言葉を言わせながら、たっぷりと体の裏から表まで舐め尽くし、初めて乳首を口に含んだ時には、体を一瞬大きく震わせて欲しい刺激を貪欲に吸収していった。

アナルを舐めながらクリを指先で転がす頃には喘ぎ声は止まらない。

後は肉棒で割れ目を貫き、擦り続けると大きな声が止まり、割れ目の奥から肉棒に熱い潮を吹き掛けて、体の力を抜いて動かない。

軽く気を失っていた。

この日はアナルの処女も頂き、一日でアナでも気持ち良いと喘ぐまで開発した。

彼女が疲れ果てて自分の部屋に帰ったのは朝がうっすらと白みかけていた。

完全にプライドを折り、雌になりはてていた女医は素直で可愛い女の顔でお別れのキスをして。

偶然とは恐いもので、女医との関係を終えて、私はシャワーを浴び朝一の電車に乗り、新幹線に乗り継いで、慌ただしく用事の為に戻る為に、ホテルをチエックアウトしてから新幹線に乗り込んだ。

その横の窓側の席には、スリムな女性が座っていた。

私の席と勘違いした彼女が、疲れ席を立ったり慌てていたのだが、席は正しく隣合わせだった。

それを切っ掛けに軽い話が始まり、彼女から今日は仕事で徹夜だとの話題から、理由は言えなかったが私も徹夜だと話が進み、彼女の徹夜の仕事を聞くと、大学病院に努める勤務医であった。

30代の既婚で、数ヶ所の病院を回ると。

偶然に降りる駅も同じで、お互いの行動範囲が重なっていた。

旦那とは単身赴任状態だとも聞き出し、それならお互いの出張の時に、お互いの地元の美味しい所を案内しあう約束になった。

私は名刺にアドレスを書き込み彼女に渡した。

後程彼女から携帯の充電が済み次第に、メールをくれる約束でお互いに駅からは違うタクシーに乗り別れた。

同じ女医でも飾り気のない知的な控え目の良い感じだった。

未開発の女の匂いが凄く感じれた。

期待してその日の夜にメールを待ったが、入ってこなかった。

諦めかけていた1週間後に彼女からメールが入った。

都内からの仕事の進捗状況と、今後の簡単な予定を教えてくれた。

お互いに都合が付けば、私の地元に彼女が仕事の泊まりで来る日に一緒に食事に行く約束をして、後は都合が分かり次第連絡が入る事に。

暫くして彼女から会う段取りのメールが入った。

都内で仕事の後会う約束になった。

約束の日が来た。

彼女から仕事が終わり、今から待ち合わせのホテルに向うとメールが入った。

私は既に部屋に着いており、彼女を食事の後にスムースに部屋に導く為に、ケーキと果物を冷蔵庫に置いてロビーに向った。

新幹線での出会いから二ヵ月近く経っていた。

再会の挨拶をお互いに笑顔で交わしてから、近くの飲茶に食事に向った。

暫らくぶりの再開と、お互いの事を色々と話題に話は楽しく進んだ。

食事も終わりデザートを部屋でと伝えると、直ぐに付いてきた。

部屋に入り夜景を見ながらケーキと果物を楽しく食べて、彼女が仕事のハードさから肩が凝ると訴えたので、 得意のマッサージをしてあげる事にした。

最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。

この辺りは女性の性感帯の塊である。

手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、彼女の体を刺激する。

更に肩甲骨をと言い、ベッドに反対に上向きに寝かせて、彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。

彼女は目を閉じて私の手の感触に神経を集中しているのが分かる。

静かに冷静を装っているが、これで彼女自身の言い訳は成立する。

目の前には彼女の閉じた目と、軽く開いた唇が目と鼻の先にある。

私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。

彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。

凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。

「そこは駄目、止めて」

と言いだした。

ここを責めてとの合図だと判断して、直ぐに耳たぶから首筋、鎖骨から肩と唇を這わすと、力ない抵抗をしながら声を荒げる。

ブラウスから乳首を引き出した。

子供がいない綺麗な色と柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。

乳首に唇に含み舌先で転がすと、彼女は、「駄目、止めて、駄目」

と繰り返すが、この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、体を触る彼女の手の力が強くなる。

たっぷりと胸を優しく責めながら、片手をロングスカートに伸ばし、スカートを後ろから軽く捲り、パンストの上からお尻に軽く手で握り反応を見ると、相変わらずの反応のままだったので、手を前に回してクリをパンストの上から小刻みに擦った。

彼女は寧ろ自分から少し腰を突き出すような仕草で、私の指の愛撫を受け入れている。

相変わらず乳首を舌先で転がしながら、手をパンストの中に差し込み、直に彼女の小振りなお尻に。

この時には、口では駄目駄目を更に繰り返してきたが、体を捩らせて快楽に入り込んでいる。

お尻の柔らかな肉厚をの感触を楽しんでから、指先をお尻の割れ目に沿って、前の湿地帯へと這わせて行くと、ショーツに張りつけたオリモノシートに指が当たった。

そこには既にぬっとりとした淫水が付いていた。

その奥に指を滑り込ませると、充分な潤いが溢れていた。

中指をその壺に這いずり回らせると中からどんどんと湧き出る。

ここで彼女のM性を確かめる為に乳首を軽く噛んでみた。

彼女はびっくりした喘ぎ声を上げると同時に、割れ目の指をきつく締め付けた。

再度噛んで確かめると同じ反応をした。

彼女のMを確認出来たので、彼女の秘めていた部分を引き出す事にした。

強引にパンストと下着を一気に脱がせて、形だけ抵抗する彼女の脚を開き、陰毛の薄い割れ目を指で開くと小さなクリが。

そこに顔を埋めて、小さなクリに唇で柔らかく吸い付いた。

唾液を出しながら軽く軽く吸い込む。

彼女の喘ぎは益々高く大きくなった。

後は吸い付きながら、クリの左右を舌先で交互に下から上に舐め上げ、周りを回転させる。

彼女は、「気持ち良いです。

こんなの初めて。

溶ける。

とろける」

を繰り返し叫び続け、直ぐに「駄目、止めて。

止めて、いっちゃう、いっちゃう」

と叫び、体を大きくがくがくと痙攣させる様にして絶頂を迎えた。

そのまま舐め続けながら素早く全裸になり、彼女の服も一枚づつ脱がせた。

クリから割れ目、アナルと舐め続けながら、指を割れ目に挿入させて、まずはGスポットを軽く指先で引っ掻き押すと、真面目な彼女の経験では分からない快感が、体の奥から電流みたいに流れだし、 「何?何これ?凄い、凄い。

感じる、感じます」

と繰り返し何度も絶頂を迎えた。

彼女の目の前にいきり立つ肉棒を差し出すと、黙って咥えてきた。

始めはたどたどしく舐め始めたが、次第に両手を使いだし、慈しむ様に奉仕の仕草で丁寧に夢中に包張る。

美味しいかと聞くと、「はい、美味しいです」

と答えながら、黙々と続けるので暫らく好きな様にさせてから、彼女の脚を開き、唾液でべとべとになった硬く反り返った肉棒を、淫水が溢れた泉に突き刺した。

彼女は体を反らし「あああぅぅ」

と喘ぎながら、柔らかな粘膜で包み込んだ。

彼女の粘膜は私の肉棒に絡み付く巾着名器だった。

名器に負けまいと気合いを入れ直してから、優しく浅く入り口を捏ね回していく。

直ぐに感じやすい彼女の口からは、また「止めて、止めて、いっちゃう、いっちゃう」

と言いながら直ぐに絶頂を迎えた。

それから休まずに、更に奥に突き刺しGスポットをカリで、小刻みに引っ掻き責めると、直ぐに同じ反応で絶頂を。

脚を閉じさせて、一番奥を突き上げる様に責め続けると、 「とろける。

溶ける。

気持ち良い。

壊れる。

駄目」

と、延々と繰り返しながら、体を大きく痙攣させながら目を見開いた放心状態で、絶頂を迎え続けた。

彼女のMを引き出す事に。

耳元で縛られたいだろうと聞くと、「縛ってください」

と本性を曝け出してきた。

バスローブの紐で、後ろ手に縛り四つ這いにさせて突き上げた。

髪を振り乱して叫び、悶えながら肉棒をぐいぐいと締め付けてくる。

やがてぐったりと力が抜け、俯せに倒れこんで動かなくなった。

軽い失神状態だ。

暫らく回復するまで休憩したが、暫らくして深いため息と共に顔を上げて抱きついてきた。

暫らく黙って抱き締めて休ませてから、彼女の本性を聞き出す事にした。

やはり経験の少ないインテリに多いマゾ願望と、乱れたい、壊れたい願望を心の奥に秘めていた。

勿論同じインテリの旦那には、そんな事は話せないし、気も付かない。

厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた。

早速、私の体の全部を奉仕する事を命ずると、 「はい」

と言うなり、私の足の指を一本づつ丁寧に舐めだし、体の端から端まで始めのたどたどしさが抜けて、夢中に奉仕してくる。

肉棒をむしゃぶりつきながら、アナルまで舐め回してきた。

私はデジカメを取出し、恥ずかしく淫らな姿を、ストロボを身体に受け撮られる刺激と快感を、教え込む為に彼女との交わりを撮り続け、それを度々彼女に見せながら、自分の卑猥な姿を目に焼き付け、更に理性を失わせ、官能に溺れさしていく。

彼女を上に跨がしてからは、淫乱な欲望と願望の中に有った、本性を曝け出してきた。

腰をリズミカルに動かしながら、片手で私の玉を優しく揉みながら、乳首を舐め、唾液をたっぷりと垂らしてから乳首を転がしながら悶え狂い続ける。

彼女の動きに下から腰を突き上げながら、クリを指先で擦って上げると、きつく締めながら粘膜を絡み付けながら、淫水がびちゃびちゃと部屋に響く音をたてる。

後は、彼女の口からとうとう漏れだしたのが、 「お願い、もういって!もう駄目。

お願い、もう許して。

もういって!お願い」

と、何度も繰り返しながら、体を大きく痙攣させ続けながら叫ぶ。

私は安全日でない事を確認してから飲ませる事にして、ラストを、今日最後まで残しておいた一番奥、子宮口を責める事に。

彼女を寝かせ両足を肩に担ぎ、真上から奥深くに体重をかけながらどすんどすんと突き刺し、圧迫しながら奥を掻き回し、激しく犯した。

最後の彼女の絶頂を迎えてから直ぐに、彼女の口の中に肉棒を突き入れると、どくんどくんと根元から絞り出されるザーメンは、容赦なく彼女の口に注ぎ込まれ、六回の膨張と収縮で彼女の口から溢れだす程の大量だったが、彼女はそれを全て飲み干した。

そして身体の痙攣は納まらないで、暫らく大きく小さく繰り返しながらやがて動かなくなり、抱きついたまま寝入ってしまった。


はじめまして、俺は今フリーターの男です。

これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。

ちなみに俺はダブってるんで そいつの名前は「真帆」

っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、真面目な感じの奴だった。

でもなんでそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて即行でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど 言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

そんで丁度3対3だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。

でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」

って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ」

なんて言って自販機の前で少し喋りました。

向こうも俺らがちょっとチャラ男系だったから引いてたけど、話せば意外と食い付きがよかった。

でも結局その日は映画見るって事でダメだったけど、連絡先はガッチリ押さえて帰った。

ただその日の夜は、真帆のムチムチマ○コに挿入する事を考えながらヤンキーのセフレを犯しました。

そして次の日即行で連絡とって、何とかドライブに誘いました。

「海行こうぜ」

って誘って、この前の3対3で行く事になりました。

水着もってこいって言ったんだけど、奴らが警戒してか持ってこなくて、行く途中で強引に「買ってやるから」

つって水着を買いました。

しかも俺らが一緒にいるから、かなりエロい奴をチョイスしました。

海につくと、真帆たちも空気的に渋々着替えにいきました。

そしてビキニで登場した真帆たちに、即行で勃起してしまいました。

もう俺らはキャラ的に変態オヤジって事になってたんで、かまわず勃起した状態を見せ付けます。

真帆たちは目を伏せながらも大爆笑でした。

真帆の友達は、「やめなよ!

真帆彼氏いるんだからね!

あはは」

って言っていて、どうやら真帆だけ彼氏持ちみたいでした。

そうなると俺は益々燃えてきて、ぜってー犯してやるって感じでした。

でもとりあえずあのデカパイを味わいたくて、一緒にゴムボートで海に入って、ワイワイやってました。

最初は警戒してたけど、スキンシップの効果は恐ろしく、1時間ぐらいでお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになってて、しばらく遊んでると真帆のビキニから乳首が飛び出していて、「真帆、動くなよ」

って言ってから、思いっきり乳首に吸い付いてやりました!

周りは大爆笑で、真帆だけは本気で抵抗してて、終いにゃビンタされたんだけど、乳首はコリッコリにおっ立っていました。

そんで最後の方には、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。

もちろんその度俺は強烈にビンタされてましたけど!

そんで、海から帰るまでには真帆とはかなり仲良くなっていました。

周りからは、「なんか昔からの友達みたいだよー」

とか言われつつも、俺は今日中には一発ヤラねーと収まりがつかねーって思ってました。

家の近くになると皆眠くなってきて、ガンガン寝ていました。

俺の家の車で来たから、真帆を最後に降ろす作戦で行きました。

全員送り届けると、最後に真帆と二人になったんで、「ちょっとドライブして帰ろうぜ」

って言って、俺のいつものカーセックスポイントに向かいました。

真帆は警戒してたけど、仲良くなってズバズバ言える関係になったから安心してたんだろう。

俺はカーセポイントにつくと、「ちょっと真帆、くらげに刺されたかも、超いてー、見てくんない?」

って言って、ワゴンの後ろに移動した。

さっきまで奴らが寝ていたから、フラットに倒してあった。

俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。

真帆はすげービックリして「ちょっとなに?ふざけないでよ!

帰る!

帰る」

って騒ぎ出したから、「ちげーちげー、玉の裏だよ、マジで、ちょっと見て」

って言いながら玉を持ち上げて、真面目なフリして見させた。

真帆はすげー嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、「よくわかんないよー」

って言っていた。

俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、真帆はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。

その真帆の格好がヤバくて、ビキニそのままの上に、俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたマ○コの盛り上がりが飛び出していて、俺は我慢できなくて後ろからマ○コを撫でてやると、「キャッ、やだー、それはダメ!

ホントにダメだから」

ってマジ拒否してた。

でも俺は完全に勃起していて、「俺の方がダメだろーが」

って言って真帆に飛びつきました。

真帆はすげーマジ抵抗で、本気で引っ叩かれたり、引っ掻かれたりしました。

でも俺はパワーには自信があったから、真帆の両手を俺の片手で握って、頭の上で押さえ込んで、Tシャツを破きました。

(俺のだし) そこまできたら残るはビキニだけだから、下着みたいなもんだから、背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。

もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました!

真帆も抵抗はしてたけど、時々「ビクッビクッ」

と体が反応します。

「やだよ、こんなの、やだあああ、やっ、やめっ、やああああ、やだああ」

と泣き声交じりで嫌がっています。

この時はマジで嫌だったと思います。

ただ、乳首の方はビンビンに勃起しまくりで、俺は「真帆、乳首コリッコリなんですけど」

とかふざけて言っていた。

俺はたっぷりおっぱいを愛撫してやると、今度は下も紐を引っ張って脱がせた。

少し大人しくなってたのに、下に手がかかると急に復活して抵抗しだしたけど、破ったTシャツで両手を縛って、シートに固定した。

そしたら俺の両手が自由になったから、思いっきり真帆の両足を広げて、じっくり砂の付いたマ○コを見てやった。

真帆はこん時マジで大声で叫びやがったけど、車内灯の下にマングリぎみで両足を広げてやったら、びっしり生えたマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてやがった。

俺はクンクン臭いを嗅ぎまくって、「真帆おお、すげー濡れてんじゃーーーん」

っていたぶった。

真帆は顔を背けるように無視していた。

俺はそのびちゃマンをねぶり尽くすように舐めまくった。

真帆は「やだああああ、やめてええ、ホントにやめてよお」

と騒いだけど、時々「あっ、はっ、うっ、ああああ」

と声が出てきた。

クリ○リスを重点的に攻めてやると、腹筋がギュッと力んで、ケツの穴もヒクヒクしてきた。

真帆は必死でポイントをズラそうと腰を動かしてるけど、すでに23人とヤッてる俺にとっては女の考えてる事はすぐ分る。

力いっぱい真帆の両足を広げて、ポイントを舐めまくってやると、異常に暴れだしたから、徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣しはじめて、腰をガンガン振りはじめて、「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ」

ってうめき声みたいな感じで叫んだと思ったら、体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。

完全にイッたみたいだった。

真帆はだらしなく股を広げたまま反応がなかったから、その隙にぶち込む事にした。

俺が真帆の股に間に割って入って、マ○コにチ○コを擦り付けてると真帆も気付いたみたいで、「もう、やああ、はぁはぁ、やめてよお、はぁはぁ、うっ、はっ、はぁはぁ」

と言ってる。

でもイッた後の余韻で力が入らないような感じだった。

俺はもちろんゴムなんて用意してねーから、そのままぶち込んだ。

自慢じゃないけど俺のチ○コはハンパなくデカいから、ほとんどの女が最初は痛くて入らない。

真帆の場合はマ○コも全然使い込んでねーから、入れるだけでかなり苦労した。

痛い痛い騒ぎながらもやっと入って、真帆に無理矢理キスしながら「お前、俺の女になれ、いいか」

ってずっと囁いてやった。

真帆はずっと、「いやあ、こんな事する人なんてふざけないでよ彼氏いるって言ったでしょ」

って泣きながら言っていた。

俺はゆっくりピストンしながら、真帆の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。

真帆は最初の5分位は痛い痛いうるさかったけど、だんだん呼吸が荒くなってきて、歯を食いしばって声を我慢していた。

俺は面白くなって、時々強めに奥を突いてやると、「あうっ」

って声がもれていた。

そしてキスをしながらどんどんピストンを早めていって、最後には普通に突きまくってやると、巨乳をブルンブルン揺らして「あああ、ああん、ああああ、いやあああ、やああああ、ああああ、あああん」

と感じまくっていた。

それでも俺が、「俺の女になるか?」

と聞くと「いやああ、やめて、こんなのいやああ、やだああ」

って抵抗していた。

だけどマ○コは相変わらずビッチャビチャで、どんどん奥から汁があふれてきていた。

とりあえず俺は近くに転がっていたインスタントカメラで、真帆の裸を撮りまくって保険をかけて、その後本格的にセックスを楽しんだ。

後で時間を見たら、結局2時間もその場所でヤッていたみたいだった。

真帆のマ○コも俺のサイズに慣れてきて、バックからぶち込んだときは、ブリブリマ○コっぺをかましながらもすんなり入った。

真帆のマン汁の量は尋常じゃなくて、バックになったときにはケツの割れ目に沿 って背中までびっちょり濡れていた。

俺は「お前感じてんだろ?あ?」

って言いながらケツを叩きまくって犯した。

最後の方になると真帆は抵抗もなくなって、ただ口を腕で塞いで声を殺していた。

ただ、体はビクビク反応していたから、挿入してから2回もイってんのは分ってたけど。

そして最後はどこに出すか迷ったけど、ここまで来たら中出しだなって思って「いく、ああああ、出る、あああ出る」

って言って思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。

この前から真帆を犯す事だけを考えて、今日は一日巨乳で勃起しまくりだったから、溜まりまくってすげー量が出た。

その後は当然、「掃除しろ」

って言って無理矢理口にぶち込んだ。

それから一発抜いた俺はやっと落ち着いて、「真帆、わるかったな、お前がエロすぎるからしょーがねーよ」

と言ってごまかしたけど、真帆は完全に無視していた。

それから気まずい空気の中、二人で着替えて真帆の家まで送っていった。

真帆は一切喋らなかった。

そして家の前についた瞬間、即行で真帆は降りていった。

その日の夜は、「まぁ一発やったし、もう会わなくていいや」

って思ってたけど、次の日になると犯した興奮が忘れられなくなって、もう一度ヤリてーなって思うようになっていた。

真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。

ショックで家に引きこもってる感じじゃ無いってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。

真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。

そしたら7時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。

車から顔を出して、「真帆」

って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度「おーーい真帆」

ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。

真帆は「なんなんですか」

ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。

俺:「お前俺の女になれって言ったよな?何逃げてんの?」

真帆:「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで」

俺:「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ」

真帆:「は?勝手なこと言わないで下さい。

警察呼びます。

この前の事も話します」

俺:「は?いいの?彼氏にバレるよ?な?写真もあんだけど」

真帆:「最低」

俺:「今から俺んちこいよ、ゆっくり話そうぜ」

真帆:「無理ですあなたの家なんて行きたくありません」

俺:「じゃあいいよ、この前のあいつらとこの写真で楽しむわ」

真帆:「ふざけないでよ!

ホント絶対許さないから」

俺:「許さないってどうすんの?あはは、ね?どうすんの?」

真帆:「」

俺:「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、1時でいいな」

真帆:「知らない」

真帆はそのまま家に入っていって、俺は帰りました。

次の日、ちょっと遅れて1時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか、真帆が出てきました。

家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。

そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。

白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンです。

完全な防御体勢です。

そして助手席に座って、窓の外をずっとみています。

話しかけても完全無視で、そのまま家に連れ込みました。

家には誰もいないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。

真帆この前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。

俺もこのままじゃ疲れるから、「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな、彼氏に言うぞ、真帆に中出ししちゃったよって、マ○コビチャビチャにして3回もイってましたよって、え?いいの?」

って言うと真帆は黙って下を向いていました。

俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は5分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、「どうしたらいいの」

って言い出した。

俺:「だから、俺の女になってりゃいいんだよ」

真帆:「それは無理です、彼氏がいます」

俺:「じゃあ別れれば?」

真帆:「出来ません」

俺:「なんで?」

真帆:「大切な人だからですずっと一緒にいたいから」

俺:「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ」

真帆:「そんな事出来るわけないじゃないですか!

お願いします、写真を返してください本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないからお願いします」

俺:「分かった、じゃあ今日で最後にするから、一発ヤラせろ。

それで終わりにしてやるよ」

真帆:「それは無理です」

俺:「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。

もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね」

俺は真帆を部屋の外に引っ張り出して、ドアを閉めた。

真帆はビックリして、「ちょっと、なに?なんなの?開けてよ!

どうする気?」

ってあせって叫んでた。

俺は一服終わるまで完全無視していた。

5分ぐらい無視してると、ドアの外から、「分かりました、分かりましたから今日だけ」

と声が聞こえたからドアを開けてやった。

そして真帆を部屋に入れると、「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか?どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え!

いいか?」

と優しく言うと、真帆は涙目になりながら「分かりました」

って答えた。

そして俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。

だけど真帆は「待ってください先に写真を全部ここに出して下さい」

って言うから、ネガも写真も全部出してやった。

真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、「いいです、自分で脱ぎます」

と冷たく言われた。

そしてカーテンを閉めてくれってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆につけてやった。

真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。

下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。

下着のままこっちに来ようとしたから、「全部脱げ」

って言って裸にさせた。

巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。

俺は、「まずはフェラだな、おい、ほらっ」

って感じで真帆の頭を抑えつけてチ○コに持っていた。

真帆は目と口をギュッて閉じていた。

無理矢理口に入れただけで何もしないから、「お前が約束守らないならもう帰っていいよ」

と言うと、やっと少し動き出した。

嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。

途中でエロビも再生して、同じことやれって感じでやらせていた。

まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、くわえるのは無理だけど、20分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐めまわさせた。

時々、「俺のチ○コうめーだろ?」

って聞いて、無理矢理「おいしいです」

って答えさせていた。

俺は真帆に、「ケツこっち向けろ」

って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから。


週末、夫がやって来ました。

もう3週間ぶりの再会です。

嬉しかったんですが、凄く不安もありました。

夫が来て間もなく、彼らが訪れたんです。

「こんにちは・・・」

「貴方達・どうして」

「お・お前の教え子か?」

「え・え~」

「上がって・・・」

「お邪魔します」

彼らは終始私の事を褒め称え、いい先生をアピールしていました。

そして、この辺案内すると言い出し、夫も喜んで付いて行きました。

「あっこの辺気を付けてください・・・うんこあるんで」

  私の物です・・・恥ずかしくて火が出そうでした。

「ここ神社!奥に行きます」

「何だ!このシート・・・ロープまで」

「ここで誰かエッチな事しているらしいんです」

  私が彼らにされている所です。

 夫の目を見れません。

その後も、彼らは私を犯している所に連れて行き、次々と説明し夫も頷いて聞いていました。

夕方、彼らが帰宅して夕食を食べ終える頃! 「こんばんは!」

  彼らの声 「何!どうしたの?」

「先生教えて欲しい所あって」

「え・今から」

「何だ!生徒か!上がって貰え」

彼らは、勉強といいながら結局泊まる事になったんです。

もちろん夫は、賛成で夫に抱かれる事はありませんでした。

その夜、夫に散々酒を振舞い!夫は案の定ダウン!布団に寝せると、彼らは夫の前で私を弄り始めたんです。

夫の目の前で何度も絶頂を迎え、潮を噴き上げてしまいました。

その一部は夫の顔に付いています。

翌日、彼らの行為は留まる事を知らなかったんです。

翌日は、凄く快晴! 子供達が朝食を食べながら夫に、川に行きませんか?と誘う。

夫もすっかり子供達を気に入って”OK” 濡れても良い様に、夫も短パン姿。

子供達は水着に着替え集合していた。

歩いて20分の所に、小さな滝がある場所に着き、辺りには人気など無い静まり返った所だった。

プール並みに広い川の源流・夫は感動していた。

「凄い綺麗な所だね。

街の川からは想像もつかないよ」

「そうね!私も始めて来たわ」

「ここ底も深くなっていて泳げるんだ」

7月中旬、今年は暑くなるのが早く、もう泳げる水温だった。

「気持ちいい!最高!」

 夫は既に水の中 「先生も泳ごうよ」

「え・先生はいいわ」

 スカートで泳いだら・・・ 「良いじゃないか!そのままでも、気持ちいいぞ」

夫に引かれる様に水の中に入った。

「うわっ冷たい!」

子供達が近寄って来る。

「先生、こっちこっち」

「ちょ・ちょっと」

手を引かれる様に、深い所へ連れて行かれる。

夫も興味津々で、年甲斐も無く泳ぎに夢中になっていた。

・・・ん・何かあたる?お尻の辺りに触れる手・・・子供達は私の股間を弄る。

スカートはクラゲの様にフワフワと靡いてパンティが丸見えだった。

夫は、全く気にする様子も無く、子供と一緒にハシャイデいた。

触る手はだんだんパンティの中に入り込み、一気に下げ降ろされ剥ぎ取られた。

「え・駄目よ。

ちょっと」

「先生旦那さんに気づかれるよ!黙っていた方が良いんじゃない」

「そんな!」

マンコに指を入れられ、もう既にヌルヌルになっている。

「先生、相変わらずエッチだね!もう濡れてるよ」

「もっとエッチな姿になろうか?」

彼らは、私のシャツの前ボタンを外すとブラジャーも剥ぎ取り出した。

ブラジャを取り終えるとボタンを戻し、胸を揉み出す。

「これで先生は下着付けていないんだ・・・旦那の前で恥ずかしいね」

「ちょっと、マズイわ・・・返して」

「駄目だよ!もっと先生にはエッチになって貰うんだから」

「お願い!夫の前では許して、後で何でもするから・・・」

「先生何言ってるんだよ!旦那さんが近くにいるから興奮するんじゃないか!」

「それに、先生はもう、俺達の性奴隷何だからね」

「・・・・・」

もう、彼らに何を言っても聞き入れて貰えないと思った。

「ただ、夫にばれない様に振舞うしかなかったんです。

彼らに散々弄られ捲り、何度も逝かされふら付く体で水中に居るのが苦痛になっていました。

そんな私に気づいたリーダー各の男の子が私の肩を抱き、陸に連れて行ってくれました。

少しすると、夫も上がって来たんです。

「何だ!大丈夫・・・・お前、ブラ付けていないのか?乳首透けてるぞ」

「えっ、急いでいたから付けないで来ちゃって・・・だから濡れるの嫌だったの」

「そうか!まぁ仕方ない・・・ちょっと子供達には刺激的だが」

「ん~先帰ろうかな?調子も悪いし・・・」

「そうだな!先帰って休んだら・・・」

「じゃ、俺送って行きますよ」

  後ろからリーダー各の男の子が言いだした。

「そうか!頼むよ」

彼は私の手を取ると、足早に来た道に向かったんです。

でも、夫が見えなくなると木陰に連れて行かれスカートを脱がされると、その場でマンコに入れられました。

先ほどまで、散々マンコを触られ、逝かされた私の身体は敏感になり、彼の挿入が待ち遠しくも思えました。

待ち望んだかのように、私は喘ぎ声を上げてしまい。

思わず手で口を押えています。

「先生、我慢出来なかったんでしょ・・・ねぇ・ねぇ」

「え~そうよ!もう・・・我慢出来ない・・・」

「エッチだな!ここから旦那さん見えているのに・・・」

「夫の事は言わないで・・・」

彼の激しいピストン動作と、体中舐め回すような手の摩りに、私は何度も絶頂を迎えブルブルと震えが止まりません。

しかも、彼が満足すると他のメンバーと入れ替わり、私は4人の生徒に廻され続けました。

リーダーの彼が戻って来て、私は自宅に帰る事が出来ましたが、もうフラフラで倒れこむ様に畳の上に横になりました。

彼が夫を迎えに行くからと言い残し、部屋を出て行きました。

1時間程して、夫が戻って来ましたが、彼らの姿がありませんでした。

夫は私を見るなり驚いた表情です。

もちろんそうでしょう! 丈も短く、体に張り付いたラインに生地も薄く透けて見える位です。

彼の指示でした、逆らう事は出来ません。

しかも、下着は付けていないので、日が当たれば乳首もアソコの毛も(無いんですけど・・・)透ける位です。

「お前!何だその格好」

「え~ちょっとエッチな感じもいいかな~って」

「こっちじゃ、そんなのが流行っているのか?」

「ん~貰った物で、捨てるの勿体ないから・・・着てみたの」

夫は余りの姿に驚きも示したが、満更でも無い様子でキスをして来たんです。

でも、それを読んでいたかのように、彼らが現れ夫は残念そうな表情を浮かべていました。

それから、2時間程して夫は帰る事に。

「君達、ちゃんと勉強していい高校に行くんだぞ!」

「はい!先生の教え方いいから、成績上昇中ですよ。

大丈夫」

「そうか!妻の事も頼んだぞ!」

「え~淋しい思いはさせませんから・・・心配しないで下さい」

「頼もしいね!じゃ、また来るよ」

夫は車に乗り込むと、帰って行った。

夫と会話している最中も、私は後ろからマンコを触られアナルに指を入れられていたんです。

夫との別れを惜しんでいる心境ではありません。

身も心も彼らのチンポを早く受け入れたいと待ち望んでいたんですから。

もう11月も末、私は毎日の様に彼らから性教育を受けています。

教えてくれる男の子も7人(クラスの男全員)に増えました。

彼らは不思議と学校では、私の身体に触れる事すらしません。

むしろ、勉強に集中してくれます。

だから、成績はグングン上がりクラス平均も全国平均より上です。

きっと、みんな上位高校に行けるでしょう! 私の奴隷契約も彼らの卒業と共に解約されるのでしょうか? もう、元の身体に戻る事は出来ないと思います。

そして契約延長を・・・・。

また、暇を見て夏場の詳しい出来事を書きたいと思います。

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