溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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自分でも、不思議と思うのはなぜか相姦をする機会に恵まれている。

10年位前だったと思います。

営業で外周りが多くあり、時間の制限は特に なく、自分の都合で廻れ、その日は隣りの市に行っていたのですが、親戚 の叔母の家が近いので寄った時の事です。

「あら、洋ちゃん、寄ってくれたの上がって」

私は近くに来た事を言い、叔母は嬉しそうに見えたのです。

叔母の名前は 美弥子と言い、未亡人になってました、母より15歳年下と聞いてましたが、 見た目はもっと若く見え、私とそれほど変らない位に見えてました。

「美弥子さん、昔から若々しいね」

「いやね、何を言っているの、何も出ないわよ・・・ねえ今日は時間が 有るの?・・・ゆっくりして行かない・・・・」

私に意味ありでな言葉を掛け、私にお茶とコーヒーのどっちがいいか聞き 私はコーヒーを頼み、叔母とゆっくりコーヒーを飲みながら 「私のオッパイでもいい?」

いきなり言葉をかけられ、もうびっくりでした。

叔母は立ち上がると、玄関を閉めてから、私の手を取って引かれた、 「来て・・・入って・・」

叔母の寝室だった、叔母は服を脱ぎ始め 「・・・・美弥子叔母さん!・・・・・あの・・」

「私とじゃいや・・・・」

「いやだなんて・・・そんな・・いいの?・・・」

「女に恥じをかかせないで・・・・洋ちゃんも脱いで・・・」

叔母はブラジャーとパンティだけになった、まだ体の線はそれほど崩れて はいなかった、叔母はベッドに入った、私も急いでパンツだけになったが、 すでにパンツの前が膨らみ、ペニスが勃起をしていた。

「あら、元気なのね・・・」

叔母の視線がパンツに向けられていた。

「洋ちゃん・・来て・・・・」

叔母が布団を少し巻くり上げ、私のスペースを開けてくれた、私は布団に 入り、自然と叔母とディープキスになり、お互いに吸い合い舌を絡め合い 抱き締めあう様になった。

叔母がブラジャーを外し、私の口に乳首を含ませた 「吸って・・・あーん・・すごいのね・・・芳美さんに可愛がられていた んでしょう・・・もっと強く吸って・・・」

叔母は左右の乳首を交互に含ませオッパイを吸わせてもらった。

「脱がして・・・」

叔母が腰を浮かし、パンティを脱がしてあげた 「あげる・・・好きにして・・・食べて・・・」

叔母のオマンコが見えていた、ヘアーはちじれ毛で、丘の部分にフワと生 え、ワレメの周りはヘアーがなかった。

臭いはしなかった、私は口をつけ 舐め上げ吸い、伯母が喘ぎ声を出し、体をよじり悶えた 「あーすごい・・あっ・・・上手ね・・もっと舐めて吸って・・・・ 洋ちゃんいいわー・・・・」

叔母は可愛く悶え、69で舐め合い、騎乗位で一つになった 「すごい・・硬いわー・・・・・あっあっ・・・」

私は起き上がり座位になって叔母を強く抱き締め口を吸った 正常位で叔母を突き上げ、気持ちよく 「叔母さんすごく気持ちいよ」

「美弥子って呼んで・・・私もすごくいいわー・・ステキよ・・・・ もっと突き上げて・・・・あん・・・あん・・あん・・あっすごいー」

「美弥子気持ちいいよ・・出していいかい・・・」

「きて・・濃いのをちょうだい・・・あー・・すごい出てる・・・・ あー・・・すごい・・・・・痺れそう」

ペニスを叔母の中に挿入したまま重なり、口を吸いあい、ペニスが叔母の 中で回復すると、再開して、叔母を突き上げた 「すごい・・・・いいわー・・・芳美さんに教えられているのね・・・」

「なんで知っているの?・・・あー気持ちいいよ美弥子・・・」

「亡くなった英子さんから聞いていたの・・・もっと突いて・・・・ 私も洋ちゃんに興味があったの・・・あーいいー・・・・こんなに・・ 洋ちゃんいいわー・・・」

その日は3回戦も挑んでしまい、正常位からバックになり、叔母が乱れ 、あんな叔母を見たのは初めてだった。

その叔母とラブホテルへも行き 、激しく燃えあったのだが、それが最後になった、今でも法事とかに 顔を合わせるが、年齢の割りには若く見え、私の顔を見ると笑顔を見せ 叔母と二人の秘密の相姦の思い出です。


最近した出張時の話。

地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから晩飯がてら軽く飲もうと、最近流行りの立ち飲み屋へ行ってみた。

オープンしたばかりで結構混んでいた。

自然と相席というか、1つのスタンドテーブルを共有する形に。

その相手が1人で来てたリカちゃん。

20歳の女子大生で水川あさみにちょっと似たスレンダーな娘だった。

茶系のダボッとしたケーブル編みのニット・セーターにデニムのミニスカートに黒のニーハイにインヒールブーツという服装で可愛かった。

世間話から始まり、酔いが進むにつれて打ち解けていった。

何気なく自然な感じで、 「ホテルの部屋で飲まない?」

と誘ってみると、 「いいよ」

と嬉しい返事。

コンビニでお酒とツマミを買って泊まっているホテルへ。

ホテルの最上階にはレストランがあるので宿泊客じゃなくてもエレベーターに乗っても怪しまれない。

ここのホテルはシングルでも部屋が広く、簡易な応接セットもあって使い勝手が良いので常用している。

飲んでるうちに身体を寄せていき、太腿に手を置いても拒否しないリカちゃん。

頭を俺の方に預けてきたのでそのまま肩を抱いてキス。

舌を入れても応じてきたのでそのままディープキス。

空いた手でセーターの上から乳を軽く揉んだが意外とありそう。

Dカップ位か?息が荒くなっていくリカちゃん。

顔は酒の酔いもあって赤い。

セーターの中に手を入れ、ブラの下に潜り込ませて直接乳を揉む。

尖った乳首を触ると敏感に反応するリカちゃん。

俺の股間の間に座らせる形でキスしながら片手で乳を揉み、片手をミニスカートの中に滑りこませてピンクのパンツの上からマン筋をなぞった。

温かく湿った感触を指に感じ、パンツをズラして直接触るとヌルヌルだった。

クリを触ると、「あぁ…!」

と敏感に反応するリカちゃん。

敏感な可愛い反応にビンビンになった。

そのままベッドへ連れて行き、リカちゃんの上半身をベッドに倒して素早くスラックスとボクサーブリーフを脱ぎ、勃起したチンコをリカちゃんのパンティをズラしてヌルヌルのマ○コへ立ちバックで挿入。

ベッドに手をついた形のリカちゃんを激しく責めた。

服も着たままバックで挿入されて、最初は 「いや・・・シャワー浴びさせて・・・」

と言っていたが、すぐに絶叫系の喘ぎへ。

「あぁぁぁぁ!!!」

大きな喘ぎ声で絶叫するので外に聞こえそうだったので、タオルで猿ぐつわした。

ついでに部屋に備え付けのバスローブの腰紐で後手に縛ってみた。

犯している気分になり、興奮して激しく突きまくった。

リカちゃんも感じてるようで、キュンキュンとチンコが痛いくらいに締め付けてくる。

猿ぐつわでくぐもった声が一段と大きくなり、体も痙攣しており、膣が急激にキツく締まったりして何回かイッているのが分かった。

リカちゃんが4回目の天国に昇りつめたのと同時に、中に出したい衝動を抑え、抜いて尻に出した。

大量の精子が出て、リカちゃんのパンティを汚してしまった。

ぐったりとベッドに突っ伏すリカちゃんの縛った手を解いて猿ぐつわを外し、お掃除フェラをさせる。

舌を使って応じるリカちゃん。

泣いていた。

「大丈夫?」

「うん・・・凄かった・・・犯されている様でちょっと怖かったけど・・・何か興奮して感じちゃったぁ・・・何回も逝っちゃったの初めてかもぉ・・・」

はにかんだ顔が可愛かったので、キスすると激しく応じてきた。

その後、狭いお風呂に一緒に入り、ベッドへ戻って2回戦。

まじまじと見るリカちゃんの身体は綺麗だった。

ほっそりしてるが良い感じの膨らみのお乳と、細い腰にちょっと大きめのお尻がソソった。

アンダーヘアもほとんど無いほど薄かった。

マンコは小振りで狭くてキツく色も乳首同様、オレンジがかったピンク色で綺麗だった。

挿れた感じは膣壁の上部がざらついており極上! フェラは苦手というリカちゃんにフェラを教えて、ちょっとイマラチオして少し涙ぐませた。

泣き顔も可愛い。

そのままラブラブモードで大きな喘ぎ声もそのままで激しいセックスをした。

外に響いていたと思うが・・・。

何度も逝って、泣きながら、 「中に出してもいいよ」

と言ってくれたので中出し。

2回目なのに長々と射精感を味わい気持ち良かった。

生で中出しセックスは初めてだったらしいリカちゃんも気持ち良かったそうで・・・。

そのまま自分の1人暮らしのアパートへは帰らなかったリカちゃんと、セミダブルのベッドで抱き合って寝た。

朝方、寝バックでリカちゃんに挿入して起こして、目覚めの中出しセックス。

連絡先を交換し、汚したピンクのパンティの代わりを今度会った時に買ってあげる約束をして別れた。


室内は、再び奇妙な静寂が始まりました。

部屋には、ぐったりと横たわり続ける妻、徐々に硬度を失う愚息と私、 既に全裸になっている○○ちゃんの三人が無言で居ました。

立ち上がった私が、照れ隠しのようにして○○ちゃんの乳首を口に含むと、 少し感じていましたがその行為を拒絶するかのように、 逆にわたしの小さくなり始めた愚息を両手に持ってシコシコし始めました。

そして、耳元で妻に聞こえないように「アナルセックスが見たい!」

と伝えました。

私が小さな声で「硬度不足だから!」

と返答すると、とうとう口中に愚息を含みフェラを始めたのです。

○○ちゃんのフェラチオが開始されるまでは、 「妻への肛門挿入まで年下の従姉妹の前では」

と自重する心構えがあったのですが、 人妻の慣れた濃厚な口技で愚息の硬度が復活すると残り少ない自制心もなくなっていました。

私は、コンドームを付けて妻の腰を引き付けて再び獣の姿勢を取らせました。

最近の夫婦でのアナルセックスは、正常位で交わっていましたが、 ○○ちゃんの希望を適えるには、バックからの挿入の方が良いと判断しました。

妻は普通のセックスでは、バックを好みますのでアナルに対する防御本能が薄れていたと思います。

私は、バックの姿勢からクリを舐めて妻の気分を高揚させた後に、 愚息にあらためてローションを多めに塗りつけて、妻の背中を跨ぐような姿勢で菊穴に狙いを定めました。

妻は、私の姿勢から咄嗟に私の行動を予知して「ダメよ!ウシロは止めて!」

と訴えましたが、 既に亀頭が半分程度進入を始めていました。

妻が「うぅー」

と呻きのような声を発したのですが、 あとから来る快感を知ってしまっている妻は、自ら力を抜いたようです。

その瞬間に愚息が、アナルの奥深くまで挿入されました。

ずっと見つめていた○○ちゃんが、妻に「お姉さん、痛くない?」

と尋ねました。

妻は、無言で首を横に振り枕に口を当てて次なる快感に対して準備をしたようです。

私は、動かずにそのままの姿勢を保っていました。

挿入部をじっと見ていた○○ちゃんは、「すごいわ!ホントに入ってるわ!」

と呟きました。

全剃毛の局部は丸見えのハズです。

私は、姿勢を通常の後背位の形に戻して、突き入れを始めました。

妻は枕に口を当てていますが、激しい嗚咽がもれ出しています。

○○ちゃんは、私の真横から覗きこむように局部を見ています。

私は、特にアナルへの挿入が見えやすいように臀部を拡げて強く突きを入れました。

しかし、妻の嗚咽が、激しくなった時に姿勢が崩れてうつ伏せの姿勢になってしまったのです。

しばらくして妻は、横向きになっていましたが、小刻みに痙攣してるようでした。

そして、急に倒れこんだので、外れたコンドームがアナルから顔を見せていました。

○○ちゃんが、コンドームを取りながら、 「凄いねぇー、アナルセックスでもイクんだー!」

と一人ごとのように話しました。

私は、まだ射精までに至っていません。

もうひとつの枕を妻の腰の下に置き、開脚の姿勢にしてアナルに狙いを定めました。

妻は、まったく無抵抗状態で従いました。

既に愚息の侵入を受けているウシロの小さな穴は、容易に侵入を受け入れました。

○○ちゃんは、今度は妻の横に行き、「お姉さん、気持ちイイの?」と問いかけました。

妻は無言でバスタオルを取り寄せ顔を隠しました。

私は、いつものように妻の前穴を拡げてみました。

やはり、愛液が溢れていました。

覗き込んだ○○ちゃんが、「わぁー、あそこも濡れるんだー」と驚いた声を発しました。

目の前には、開脚姿勢で肛門に私の愚息を挿入され、前穴を指で拡げられた妻がいます。

いつのまにか○○ちゃんが横にいます。

そして「◇◇兄ちゃん、やっぱりアナルってシマリが違うの?」と質問してきました。

私は「入口のシマリが強烈だけど、中は意外と空洞なんだよ!」と真面目に答えました。

すると「このまま、アナルに出すの?」と聞いてきました。

妻は、私にむき出しになったクリトリスを刺激され、 うわ言のように「だめぇー、だめー」と艶っぽい声を出し続けています。

私は、何故か射精感もなくなり、○○ちゃんの質問を冷静に答えるという変な状況になっていました。

「アナルへの生だしはリスクもあるし、それに翌朝は下痢になるらしいから!」と質問に答えていました。

すると、今度は妻のバスタオルを顔からは外して、 「お姉さん、幸せねぇー、色々なところを愛してもらって!思いっきりイッテよねぇー」と話しました。

私も、妻に「一緒に逝こうネ!」と伝えてアナルへの抜き差しを再開しました。

前穴を再び拡げると、○○ちゃんが「ホントにクリトリスが大きいわ!」と覗き込んできました。

そして、私が目で指図するとゆっくりとクリトリスを擦るように撫でるようにしています。

「だめぇー!いやぁー!」と妻の声が大きくなってきます。

私も、妻の声を聞いて急に射精感に教われました。

私がアナルの最深部まで突きいれた状態で、 ○○ちゃんが女性自身のみが知っている快感の原点であるクリを指で刺激します。

妻の声が絶叫に近い状態になった時に、私もピストンをスタートさせます。

その後に、意地悪のように動きを止めます。

すると、またクリ刺激が再開されます。

妻は、バスタオルを口に噛んで声を押し殺そうとしています。

その時、○○ちゃんが「お姉さん、もうイキたいでしょう?」

と問いかけました。

すると、無言だった妻も頷きました。

今度は、○○ちゃんが、無毛の妻のワレメを拡げ更にクリトリスを露出させ、 クリを刺激しまがら私に目で合図しました。

妻のワレメからは、愛液が滲み出て光って見えました。

私は、妻の身体を自分の腰の辺りに引くようにしてから、アナルへのピストンを早めたのです。

「だめぇー、おかしくなるうぅーー!」

と妻のイク瞬前の声が発せられました。

私もアナルの最深部まで突き入れました。

やがて、妻の「いくぅー」

との声とともに、前穴の痙攣が始まりました。

その痙攣を、幾度も肛内で知っている愚息も快感に耐えられずに熱い精子を肛門内に吐き出しました。

妻は、全身で痙攣しています。

○○ちゃんが、乳首を触ると身体がまた痙攣します。

妻の痙攣が収まった頃に、○○ちゃんが妻のワレメをティッシュで拭きはじめました。

そして足を上げてアナルを拭こうとした時に初めて妻が「いや!触らないで!」

と言葉を発しました。

やはり、いくら全てを目前で晒しても、 一番恥ずかしい穴を6歳も年下の同性に処理されるのが嫌だったと思います。

肛内最深部で射精しているので、精液は流れてきませんでしたので、 私が軽くアナルを拭いてキレイにしてあげました。

振り向くと○○ちゃんが、自分の女性自身を拭いています。

「どうしたの?」

と聞くと「私も濡れてますよ!これでも生身の女だからね!」

と笑いながら答えました。

私は、生射精の後のリスクを避ける為に、トイレに行った後に浴室に向かいました。

部屋に戻るとベット脇に二人が並んで座っていました。

○○ちゃんが、「ねぇー、◇◇兄さんもわかるでしょう? アナルセックスの時のお姉さんの声は違うでしょう?」

と同意を求めてきます。

私が、「違うねぇー」

と返答すると、 妻が「単身赴任でしばらくシテなかったから!」と見当違いの受け答えをしています。

そして、私のバスタオルが腰から外れた時に、○○ちゃんが小さくなった愚息を指指しながら、 「私もコレを借りようかなー、お姉さんレンタルしてイイ?」と妻に話しました。

しかし、妻は、真面目人間の本領を発揮して 「ダメ!私の専用!だって私はコレしか知らないのよ!」と優等生的な返答をしました。

私が、会話の仲間に入り冗談ぽく「コレで我慢してよ!」とバイブを取り上げると、 「それで我慢しようかなぁー!今度は、ご夫婦に協力してもらわなくちゃ!」

微笑を向けました。

調子に乗った妻も「バイブの方がきっと満足させてくれると思うわ!」と笑いながら話し始めました。

中年世代の私には、前日の口中と今日の肛内での連戦は少々キツイものがありました。

妻は、いつのまにか浴室に姿を消していました。

○○ちゃんも妻と交代で浴室に向かいました。

再び、三人の宴会が始まりました。

妻は、自分用にコーヒーを入れて私たちに風呂上りの冷たいビールを準備しました。

そして「生だったけど、貴方は大丈夫なの?私、事前に浣腸してなかったけど」と心配していました。

私は「すぐに排尿したし、お風呂でも洗ったし、大丈夫!大丈夫!」と答えました。

その時、○○ちゃんが「そうかぁー、意外とアナルセックスって準備が大変なんだぁー!」

と言いながら部屋に戻って来ました。

私たち夫婦の会話を聞いていたのです。

意味不明の乾杯の後に、先ほどの熱戦の講評会が始まりました。

○○ちゃんは「アナルでイクなんて信じられなかった」とグラスを片手に喋り始めました。

妻は真っ赤になって恥ずかしそうに俯いたままです。

「お姉さん、変な意味で言ってるんじゃなくて、全てを愛してもらって幸せ!と言うことよ!」と言葉を続けました。

真面目な妻は「ウシロは嫌なんだけど、この人が喜ぶから!」と返答しています。

私が、会話を遮るように「旦那さんは求めてこないのかい?」と聞いてみると 「普通のSEXもご無沙汰気味なのに、あるわけナイじゃん!」と笑って答えました。

私もつられて「俺も歳だから、コレにだいぶ支援してもらってるよ」とバイブを指差しました。

バイブを手にした○○ちゃんが「◇◇兄ちゃん、勝てるかな?」と話だしました。

私が「ボロ負けだよ!」と答えると、 妻が「他のモノは知らないけど、でも私には十分よ!」とニコニコ笑いながら珍しく会話に割り込んできました。

そして横に座り、愚息を擦り始めましたが、元気に回復しそうにありません。

私が「連投は久しぶりだからぁー」

と照れ気味に話すと、 既にワインを飲んでウツロな瞳になっていた○○ちゃんが、Tシャツを捲くり下半身を露出しました。

「◇◇兄ちゃん、これでは反応しませんか?」と挑発行為をしました。

妻は、私が挑発行為で反応するのが嫌で(後日、聞いたはなしです)とうとう、フェラを開始しました。

私はたまらずベットに横になると、亀頭をチョロチェロと舐めまわし始めました。

すぐに元気を取り戻した愚息を眺めて「コレがアナルに入ったんだ!」と言いながら○○ちゃんも横にきました。

妻は「アナルの話は、もうお終い!」と言いながら手で擦り始めました。

愚息が元気になりました。

私は、「どうしてくれるんだよ?」と二人に問いかけました。

「大きくするだけしておいて、後は、自分で!じゃナイだろうね!」

と言ってやりました。

すると、○○ちゃんが、愚息を握って 「だんな以外のを見るのも触るのも久しぶりだわ!」

とシコシコと上下運動を繰り返しました。

そして「お姉さん、もう一度入れて貰いなさいよ!」

と妻に言いました。

妻は、馬鹿正直に「前の方はヒリヒリするし、お尻はもう十分だし・・・」

と言うのですが、 それ以上の答えを言わないのです。

シコシコは続きましたが、 遂に○○ちゃんが、シックスナインの姿勢になり、パックリとお口に含んだのです。

少し斜めになってのシックスナインですが、目前に○○ちゃんの秘境あがありました。

やはり、妻より6歳も若いので肌にも艶があるように感じました。

ワレメに沿ってだけでしたが、キレイに剃毛されていました。

秘貝を拡げてクリをツツクように撫でると、可愛い声が聞こえてきました。

さらに続けると、声も大きくなりましたが、 顔を振るように声を出したのでお口の愚息を離してしまいました。

私も、御礼に口技をお返ししようと思った時に、妻がバイブを持って現れました。

そして、早業のように挿入しました。

○○ちゃんの身体は電気が走ったように硬直しました。

私は、仕方がないので、体制を直してベットの横に座りました。

妻は「今度は、私たちでお返しする番だからね!」

と○○ちゃんをバイブで責め始めたのです。

ワレメを開きバイブの突起物を的確にクリトリスに当てて 「○○ちゃん、ココでしょう?気持ちいいでしょう?」

と確認しています。

泣く様な呻き声をあげながら「そこぉー、感じるわー」

との声が聞こえます。

私は、○○ちゃんの感じる姿を見つめていました。

色白の妻に比べて健康的な肌色です。

乳房もやはり若さを象徴するかのように上向きで張りもあります。

私は、乳首を含んで転がすように愛撫しました。

さらに泣くようなハーモニーが聞こえます。

しかし、続けようとしたら、妻が交代を告げるように背中を軽く叩きました。

私は、○○ちゃんに「うしろ向きに!」

とバックの姿勢になるように言いました。

○○ちゃんの、アナルもじっくりと見たくなったのです。

枕を持って口に当てるようにして、腰を上げた姿勢に従順に従いました。

ぱっくりと女性自身も開いています。

「入れてみたい!」

と思ったのですが、妻が察したようにうしろからバイブを挿入しました。

すると、今までと違った声で激しく「いくウー!いくぅー」

とわめくように狂乱状態になり始めたのです。

若い○○(妻よりですけど)ちゃんは、 身体も柔らかいのか?バックの姿勢で臀部を上げると、丸見え状態でした。

秘部には、黒いバイブが刺さったままです。

若さからか?バイブ抜け落ちずに挿入されたままで「ブーン」

と音をたてています。

○○ちゃんは、すすり泣くような声を出しながら、次の責めを待っているような腰つきです。

私は、バイブを持ってクリに合わせて出し入れしてみました。

泣くような声から、さらに妖艶な声が発しられています。

妻は、○○ちゃんの髪を撫でるようにして「思いっきりイッテ良いんだから!」

と伝えました。

「逝きそう!」

との声がして、すぐに「だめぇー」

と小さな声が出てそのまま倒れこんでしまったのです。

バイブは収まったままでした。

あまりにも早くて静かな絶頂の瞬間でした。

妻は、一緒に並んでいましたが、自分だけ腰を上げてバックの姿勢になりました。

そして、隣の○○ちゃんに「バイブも悪くないでしょう?」

と聞いています。

まだ、息が荒れている○○ちゃんは無言で頷きました。

言葉とは逆に、バックの姿勢の妻は「入れて!」

と要求してきました。

ガマンの限界だった私が、愚息を当てるとズボ濡れ状態だったのでスンナリと入りました。

入れ慣れた妻の前穴なので、興奮してるのにもかかわらず強い突きを入れても平常心を保てました。

イキやすい妻の声を聞きながら、○○ちゃんも状況に気がつきました。

「お姉さんだけ、ズルイよ!」

と訴えています 。

私は、ある作戦を思いつきました。

バックから責めながら、指に唾液をつけアナルに挿入しました。

指と愚息の同時攻撃で妻はすぐに「いくぅー」

と悶え始めました。

予想通り、一番の泣き所を責められて妻も倒れこんでしまいました。

まだ、射精していない私は、○○ちゃんの腰を引き上げて再びバックの姿勢を取らせました。

しかし、妻は状況に気がついて 「○○ちゃん、入れさせてあげてね?主人はマダみたいだからネ!」

と了解を求めたのです。

○○ちゃんも「お姉さん、借りてもいいの?」

と答えています。

まったく【変な3P】になりました。

妻は、愚息にコンドームを付けてくれました。

身体も一回り大きい○○ちゃんの臀部を持ち「グゥー」

と一気に挿入しました。

尻肉は妻より張りがあり、やはり女穴も窮屈でした。

何とかバイブに負けないように頑張りましたが、 慣れた妻との行為でナイので○○ちゃんもイクまでに至らないようです。

妻も状況を理解したようで、横からアナルを指差してにっこりと笑いました。

アナル性感は個人差が大きいと聞いていす。

○○ちゃんの反応が予測出来ませんが、それ以上に興味が沸いてきたのです。

突きながらアナルを撫でてみました。

「くすぐったいわ!」

との反応です。

何度も繰り返し、指先を少しだけ入れてみたのです。

反応は、痛さを訴えているようです。

妻は、ローションを準備しました。

アナル周辺に塗っています。

私は、その行為で一気に射精感に襲われたので、ひとまず愚息を抜きました。

女唇は、濡れて光っていました。

○○ちゃんは、うつ伏せの状態です。

そして「アナルってくすぐったいだけだわ!」

と呟きました。

私が、「舐められたこともナイの?」

と尋ねると、 「ヤーダ!お姉さんそんなこともしてもらってるの?」

と妻に問いかけました。

横にいた真面目人間の妻が「私はいやだ!と言うんだけど!」

と顔を赤らめて返答しました。

私は、うつ伏せ姿の○○ちゃんのお尻の双肉を開き、アナルを確認しました。

しかし、腰をクネらせて拒否されました。

「◇◇兄さん、だめよ!恥ずかしいよ!」

と言われました。

そして、 真顔で「女にとって、こっちの穴の方が見られたくないねぇー?」

と妻に話しました。

私が、「そこまで言われると見たくなるのが男心なんだよ!」

と言いながら再び双丘を開いて覗きこんだのです。

横向きの姿勢で壁の方を向いていましたので、顔を合わせない位置関係なので 幾分かは羞恥心がなくなったのか?今度は拒否しなかったのです。

そこには、蕾のようなアナルがありました。

少し元気を失いかけていた愚息も勢いを盛り返した感じでした。

ローションを塗って「力を抜いてごらん」

と伝えながら人さし指を進入させました。

「うぅー」

と声をあげましたが「なんか、変な感じがするー!」

と明るい声がとびだしました。

やはり想像通り、幾度も男根を咥え込んでいる妻のアナルと違い、窮屈で指が痛いくらいでした。

「指くらいなら大丈夫かも?」

と伝えると、「でも、やっぱり怖いわ」

との返答でした。

妻も、その会話を聞いて「あらあら、パパだめですよ!」

と隣に座り、次なる行為を止めに来たようです。

すると「お姉さん、心配しないで!絶対無理だし、お姉さんのように感じないモン!」

と妻に話しかけました。

私の指は窮屈な菊穴に留まっています。

時々、出し入れを繰り返します。

○○ちゃんは妻に「お姉さんにも同じようにしてたの?」

と尋ねはじめました。

妻は返答はしませんが、大きくなってきた愚息をシゴキはじめ、 「出すのは手でガマンしなさいよ!」

と私の耳元で話しました。

私も○○ちゃんのアナルの貫通式までするとは考えてもいなかったので 「手でもいいから!」

と言ってしまったのです。

どうやら、妻は少しヤキモチを焼いていたようです。

夫婦の会話を聞いていた○○ちゃんが、 「お姉さん、私はアナルまでは無理だとわかったわ! でも、手でご主人さんをというのは、可哀想よ!お姉さんが責任を持つべきよ!」

話し出しました。

そして、「お兄ちゃん、ありがとう!」

と言いながら 私の手を持って、指先を自分のアナルから抜きました。

私は、妻を強引にベットに寝かせキスを始めました。

意外にも積極的に愛撫を受け入れます。

濡れやすい方なので、すぐに正常位で合体しました。

妻の喘ぎが大きくなった頃に、「アナルに入れたい!」と伝えました。

妻は無言で唇を求めてきましたので了解したと判断し、 腰の下に枕を置いて挿入しやすい姿勢にしました。

手際よくローションを塗り、中指でほぐして後に一気に入れました。

○○ちゃんも興味深く挿入箇所を覗き込んでいます。

その時、驚く言葉が妻の口から発せられました。

「○○ちゃん、見える?アナルに入ってるでしょう?」と問いかけたのです。


触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。

その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。

障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、 少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。

留美の息が荒くなっている。

オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。

大陰唇に発毛なし。

ワレメの上にちょっと生えてるだけ。

ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。

そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ... オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。

留美の目がトロンとなっている。

とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。

留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて 思いっきりセックスした。

留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。

留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。

いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。

もっと留美に恥かしい思いをさせたい。

そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。

オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。

元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。

「いやーん、ない。

ないよー。

大事な毛が」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。

ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ」

「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ」

「あっても恥かしいだろ」

「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」

「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」

「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ」

「ううん、全然違うよ」

「気分的なもんだろ?」

「ううん、そうかもしれないけど、何か違う」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。

もうすっかり夜になっていた。

留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」

「な、何かすごく恥かしい」

「そうか?」

「だって、最後に防御するものがないんだもん」

留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。

雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」

「だってえ、すごく恥かしいんだもん」

留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。

ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。

思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。

俺も3回射精した。

そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。

でもこのまま畳の上で死ねるとは思ってない。

何か天罰が下るような気がしてならない。
 


数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。

結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。

みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

  嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので その場にはいなかった。

これが事件の始まり。

10歳年下の留美という従妹がいて、その子はオレに会う度毎に 盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに 体にベタベタ触って来る。

オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな 話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、 「おう、いいよ。

じゃあ、ノーブラで来いな」

と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして 「やだー、K兄ちゃんのスケベー」

と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い... 翌日、携帯のメール音で目がさめた。

オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。

飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。

「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。

二日酔い大丈夫? 約束おぼえてる?私楽しみにしてるから」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、 「おぼえてるよ。

日にち決めてくれ」

と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。

約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち」

留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で 「ノーブラで来たか?」

と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん」

と明るく切り返す留美。

そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ」

と言い出した。

もう1個の約束...? おぼえてない...何か約束したっけ? オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて 「これこれ」

とスカートをピラっとめくった。

白いお尻がチラっと見えた。

??? オレが唖然としていると 「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね」

留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ」

「そうだよー。

スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。

私、それは守ったんだよ」

「!!!」

思い出した! そんなこと言ってた記憶が蘇った。

でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。

オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」

「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。

隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。

嫁さんとの間でもやったことないデート。

ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。

しかもスカートでノーパン。

どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。

この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」

と聞くと 「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし」

もしかすると 「いただけるかもしれない」

 と期待を持ちながら 車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。

屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。

「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」

「うん...何か変な感じ」

スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。

カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。

高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。

オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が 「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ」

と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ」

と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに 留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん」

と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。

オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。

「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、 「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」

と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」

 とオレは確信した。

それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで 手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。

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