溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:パンチラ


春休み初日、わたるは一人ぶらぶらと散歩をしていた。

まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さは既に和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。

こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。

わたるは、この春休みは一人静かに過ごそうと心に決めていた。

小学校卒業による大好きな友達たちとの別れ、そして4月からの新しい中学校生活。

寂しさや不安や期待など様々な思いが入り混じった奇妙な感情が、わたるに一人になることを好ませたのだ。

まぁ簡単に一言で言えば『感傷的になった』ということであるが… ともかくわたるは春の暖かい日差しの中、当てもなくただ一人散歩を楽しんでいた。

そう、本人としてはあくまでも『当てもなく』のはずだった。

ところが、ふと気づくとわたるは昨日まで通っていた小学校の門の前に立っているではないか。

やはり何か思うところがあったのだろう。

知らず知らずのうちに、6年間元気に通い続けた懐かしい小学校の前までやってきてしまったのだ。

その門は休みだというのに、大きく開かれていた。

もっとも今日から休みとなったのは6年生だったわたる達だけで、在校生は今日が3学期の最終日だ。

懐かしさに学校の中に入ろうとも思ったが、わたるはそうはしなかった。

昨日卒業したばかりなのに、もう小学校時代を懐かしく思っている自分が少し女々しい気がしたからだ。

心の中で学び舎に一礼をすると、わたるはその場を離れることにした。

けれども、わずか1分ほど歩いただけでわたるは再び足を止めてしまう。

わたるが思わず足を止めた場所。

そこは、これまた懐かしいかつてわたるが通っていた幼稚園の前だった。

(うわぁ、懐かしいなぁ~)

わたるは心からそう思った。

面白いものだ。

この幼稚園は小学校のすぐ隣にある。

当然、小学校時代毎日目にしていた場所だ。

にも関わらず、小学校に通っていた時には少しも気に留めることもなかった。

こうして小学校を卒業してみて、はじめてこの幼稚園を『懐かしい』と感じたのだ。

(誰もいない…ちょっと入ってみたいな)

小学校のグランドの10分の1程しかない幼稚園の小さなそれ。

そこには、所狭しと象の形をした滑り台やわたるの身長くらいしかない小さなジャングルジムが据え付けられている。

金網の塀越しにそれらを見ているうちに、わたるはだんだんとその中に入ってみたいという気持ちになっていった。

(門、開いてるかな?とりあえず行ってみるか)

幼稚園の入り口は、その小さなグランド沿いを歩いて行き、最初の曲がり角を右に曲がったところにある。

懐かしさに背中を押されるように、わたるは小走りで門に向かった。

そして事件はその時に起きた。

それはわたるが、よく確認もせず曲がり角を飛び出した瞬間の出来事だった。

「キャー!どいて、どいてぇ~!」

耳を突き破らんばかりの女性の悲鳴が不意に聞こえてきたのだ。

(な、なに?…え?…!!!)

わたるは、ほんの一瞬だけ見た。

勢いよく真っ直ぐに自分に向かってくる自転車の姿を。

しかし『あ!』と思った次の瞬間には、既に目の前は真っ暗闇になっていた。

「…ょうぶ?…ねぇ、ボク。

大丈夫?」

わたるの耳に、なにやら遠くの方から女性の声が聞こえてくる。

その声が、わたるの意識を徐々に引き戻していった。

「…ん?…え?」

意識を取り戻したわたるは、自分が壁にもたれながら尻餅をついていることに気がついた。

一体、何がおきたのだろう。

「ボク?…ねぇ、ボク?…大丈夫?」

「…え?…あれ?…」

今度ははっきりとわたるの耳に、女性の声が聞こえた。

ふと目の前を見れば、しゃがみ込んだわたるの目の前に一台の自転車が止まっている。

声の主は、その自転車に跨っていた。

「ボク…ボク!大丈夫なの?」

「え?…う、うん…だ、大丈夫…」

やっとのことでそう答えたものの、わたるは何が大丈夫なのか自分でもよくわかっていなかった。

「大丈夫?あぁ~よっかったぁ…ごめんねぇ、ボク。

私、ちょっと急いでて…でもボクも悪いんだぞ、急に飛び出してくるんだもん」

「え?…あ、あぁ…」

ようやくわたるにも事態が飲み込めてきた。

どうやら自分はあの自転車と衝突してしまったらしい。

それで道端に倒れこんで気を失ってしまったのだ。

もっとも気を失ったとはいえそれはほんの数分…いや、その女性がまだ自転車に乗っていることを考えれば数十秒のことだろう。

「だ、大丈夫…ちょ、ちょっとぶつかっただけだから…」

そう言って立ち上がろうとしたわたるの背中に激痛が走った。

思ったより強く背中を打ちつけていたらしい。

あまりの痛みに、わたるは思わず前のめりに倒れこみ、四つんばいの姿勢になった。

「だ、だ、大丈夫?ボク?」

また女性が驚きの声をあげた。

いかにも心配そうな弱々しい声だ。

「あ、だ、大丈夫だから…」

わたるはなんとなくその女性に申し訳ないような気がしていた。

もともと注意もせず曲がり角を飛び出したのは自分だ。

自分が悪いにも関わらず、女性に心細い思いをさせるのがつらかったのだ。

幸い痛みも少しずつやわらいできた。

わたるは少々の痛みを堪え、つとめて明るく自転車の女性に微笑みかけようと顔を上げた。

「ほ、本当に、大丈夫だから…うあっ!」

そこに見えた光景に、わたるは思わず小さな声を上げていた。

最初にことわっておくが、わたるはただ自転車に跨った女性に元気な顔を見せようと顔を上げただけだ。

その女性の顔をしっかりと見て、明るく「大丈夫です」

と伝えようと顔を上げはじめただけなのだ。

誓ってそれ以外、わたるには何の他意もない。

しかし意に反し、地面から徐々に上がっていくわたるの視線は、女性の顔にまで到達することはなかった。

四つんばいの姿勢のまま顔だけを上げたわたるの視線は、ある一点で止まってしまったのだ。

(う、うわぁ!…し、し、白…ま、真っ白だ!)

わたるの視線は、輝くばかりに白い魅惑的な逆三角形をとらえていた。

(パ、パ、パンティだ!…パ、パンティが見えてる!)

そう、わたるの目を虜にしたものは、自転車の女性のパンチラだったのだ。

その女性はカラフルな柄のスカートを履いていた。

それも膝上10センチはあろうかというミニスカートだ。

そんないでたちにも関わらず、彼女は今、自転車に跨ったまま右足をペダルに乗せ、左足はしっかりと地面につけて静止している。

ただでさえ短いミニスカートはさらに上の方までたくし上げられ、しかも股間はあられもなく開かれている。

四つんばいの姿勢で彼女をほぼ真下から見上げているわたるの目には、はっきりと無地の真っ白なパンティが映っていたのだ。

(す…すごい…ぼ、僕、見ちゃった…お、女の人の…女の人のパンティ見ちゃった!)

わたるの胸が高鳴った。

わたるはどちらかといえば大人しい部類の少年だ。

小学校の友達が女の子にスカートめくりをした時など、ドキドキ、ハラハラしながらそれを遠くの方から眺めていることが精一杯の少年だった。

本当はその悪ガキ達に混ざって、思いっきり女の子のスカートめくってみたいと思いつつも実行できずにいるような内気な少年だった。

しかし、わたるはこの時期の少年特有の『性に対する興味』は人一倍強く持っていた。

とはいえ、それは『性に対する知識』を持っていることとは必ずしも一致していなかったが… そんな『性に対する興味』を持った少年の目の前にパンティが…しかも小学校の女の子のそれなどではなく、大人の女性のパンティが目の前にある。

いつもいつも見たいと思っていた大人の女のパンチラが実際に目の前にあるのだ。

わたるが我を忘れ、その白いパンティに見入ってしまったのは当然のことなのかもしれない。

(パ、パンティ…パンティだ…白いパンティだ…)

ただひたすら、わたるは白い魅惑的な布切れを見つめている。

いやそれだけではない。

露になった太腿もわたるの目を虜にしている一つだ。

小学生のほっそりとした骨ばった太腿ではない。

ムッチリとした肉感のある柔らかそうな太腿。

思わず触り、撫で回したくなるような二本の太腿にわたるの視線は行き来する。

(うわぁ…小学生のと全然違う…な、なんて…なんて柔らかそうなんだ…)

ひとしきり太腿を見回すと、またしても視線は開かれた股間の中央に吸い寄せられていく。

まばゆいばかりの二本の太腿の中央に、その太腿に食い込むように纏わりつきひときわ輝く白いパンティ。

あまりの刺激的な光景に、わたるはクラクラと眩暈を覚えた。

(はぁ、はぁ…あぁ…パンティ…女の人のパンティだぁ…すごい、すごいよぉ…僕、ついに見ちゃったよぉ…)

わたるの股間がズキズキと疼く。

実はわたるのペニスは、先ほどからすっかり勃起してしまっている。

それは幼いながらもズボンの中で目一杯膨らみ、窮屈になり痛みを感じるほどだ…普通ならば。

けれどこの時のわたるは、それすら感じていなかった。

自分の股間の痛みすら気づかない。

それほどわたるは、自転車の女性のパンチラにすっかり悩殺されてしまっていたのだ。

「…ク?…ボク?…ねぇ、ボクッたら!」

「…ん?…え?…あ、は、はいっ!」

わたるは再び女性の声によって現実に引き戻された。

一体、自分はどれくらい女性のパンティに見惚れていたのだろうか?随分長い間、女性の白いパンティを見つめていたような気がする。

わたるは焦った。

こんなことが目の前の女性にばれてしまったら…わたるは恐る恐る視線を上げ、女性の顔をうかがった。

「ね?どうしたのボク?やっぱり、どこか痛い?立ち上がれなさそう?」

自転車の女性は、心配そうな面持ちでわたるに問いかけてくる。

彼女はどことなく見覚えのある可愛らしい顔立ちの女性だった。

やはりわたるよりもずっと年上の大人の女性だ。

これほど自分のことを心配してくれているということは、どうやらわたるがパンティに見惚れていたことには気づいていないらしい。

わたるはホット胸をなでおろした。

「あ…だ、大丈夫…大丈夫…ちょっと、痛かっただけで…」

「本当?…なんか、とっても痛そうだけど…」

「ほ、本当だよ…だ、大丈夫だから…」

自転車の女性は真剣にわたるの身体を心配してくれているようだ。

わたるはこの女性に対し、またしても申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

何故なら…わたるの心配をしてくれるのはありがたいのだが、この女性は自分の姿勢のことは一切気にかけていなかったからだ。

自分の股間への注意を全然払っていない自転車の女性の白いパンティは、相変わらずわたるに丸見えとなったままなのだ。

女性の顔を見て話をするつもりが、油断をするとわたるの視線はついつい女性の下半身に引き寄せられてしまう。

自分を心配してくれている女性に対し、これはあまりにも失礼な態度ではないか、そうわたるは思ったのだ。

とはいえ、結局わたるの目は女性のパンティに吸い寄せられたままであり、幼いペニスはずっと硬くなったままだったのだが… 「あれ?もしかしてボク…」

その時、急に女性の声のトーンが変わった。

思わず女性の顔を見上げるわたる。

すると女性は、なにやら首をかしげながらわたるの顔を覗き込んでいる。

「あのさぁ…ボク、もしかして…」

「え?…な、なに?…」

「間違ってたらごめんね…もしかして、ボク、わたる君じゃない?」

「え?…あ、う、うん…そうだけど…」

「キャー、やっぱり!やっぱり、わたる君…わた君だったんだ!」

「え?…わた君?…あ!…も、もしかして…」

「そうよ!思い出した?…私、ようこだよ。

ようこ先生」

『わた君』と呼ばれて、わたるははっとした。

わたるはかつてこのように呼ばれていることがあったのだ。

白いパンティの自転車の女性。

見覚えがあるはずだ。

彼女は、幼稚園時代のわたるのクラスの担任、ようこ先生だったのだ。

数分後、わたるとようこは、幼稚園の部屋の一つにいた。

そこはかつてのわたるが通っていたクラスだ。

フローリングのその部屋の広さは、畳で言えば約12畳ほどだろうか。

入り口は全面がサッシとなっており、そこからあの例の小さなグランドが一望できる。

中の様子は基本的には変わっていない。

ただ子供の椅子がほとんどなかったことを除いては… そこでわたるは、先ほどの事故で擦りむいた膝小僧を手当てしてもらっていた。

わたるは左足のズボンの裾を膝の上まで捲りあげ、両足を伸ばして床にペタンと座込んでいる。

ようこは、そのわたるの左側で正座の姿勢で座り、熱心にわたるの膝小僧を消毒していた。

「へぇ~そっかぁ…そういえば昨日、お隣は卒業式だったっけ」

「う、うん…」

「ふ~ん、あの、わた君がねぇ…もう小学校を卒業するのか。時間がたつのって早いね。私も年をとるわけだ…」

「そ、そんな…ようこ先生、今だって十分若いよ」

「あは、生意気にお世辞なんか…ふ~ん驚いた。あの大人しいわた君がねぇ…さすがは中学生だね」

「それは4月からだけど…あ、痛っ!」

「あ、ごめん痛かった?」

わたるは、このひと時を十分に満喫していた。

ようこは当時、幼稚園の中で子供たちに一番人気があった先生だった。

明るく、やさしく、そして何よりも可愛いかったからだ。

ようこは、確か当時22才。

とすると、現在は28才ということになる。


僕は二年前から幼稚園の先生として就職した26歳です。

幼稚園につとめた理由は就職がそこしかなかったから・・

でも、他の20人近い先生は一人が40代の事務の男性と僕の同期の男性以外は、女性だし、22歳~35歳の先生達で皆カワイイ系なんですよ♪

仕事は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます(*^^*)

そんな僕が勤める幼稚園には7月に二泊で園児の合宿があります。

合宿には園児がいるので先生達は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行が先日ありました。

観光バスを貸し切って行くのですが、車内は女子会です(笑)

男子三人も混ぜてもらい、学生に戻った気分です♪

しかも、今回は僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!

優美先生は、先生歴10年の33歳の既婚の先生ですが、童顔でかわいくて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。

夕飯が終わり、買い出しした酒やつまみで二次会開始!

男子三人は、ズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)

しばらくすると優美先生が飲み過ぎたのか気持ち悪くなったみたいで、違う部屋に横になりに行きました。

僕は心配だったので、冷たい水をもって様子を見に行きました。

ドアをノックしても返事がないので、中に静かに入ると暗い部屋の中から寝息が聞こえ暗さに目がなれて部屋を見渡すと、優美先生が布団の上で寝てました。

軽く声をかけましたが反応はありませんので帰ろうとすると、優美先生が寝返りしました。

そしたら、浴衣がはだけて白い太ももの奥に水色のパンティーが見えました。

憧れの優美先生のパンティーです。

どうしても近くで見たくて、近寄るとフロントがレースになっていて陰毛が透けています・・・ 女性のアソコの匂いもしました。

そんな時です!  部屋の入口から『コラっ』と声が・・・

びっくりして振り向くと、事務の男性と同期の奴でした・・・

寝てる先生に屋らしい事をしちゃだめだぞ~と言われたのでモジモジしていると事務員が『お前好きなんだろ?』 と言われ心臓がバクバクでした・・・。

しかも、優美先生しばらく起きないよ!? 酒に睡眠薬混ぜたがら・・・えっ・・・

この二人は、元々誰か先生を眠らせて悪戯使用と企んでいたらしく、睡眠薬入りの酒を誰に飲ませるか決めてなかったのですが、たまたま優美先生が飲んだみたいです。

しょうがないから、お前も仲間に入れてやると優美先生の近くに座らされました。

見てろよと言われたので見ていると、浴衣の帯を外し浴衣の前を開くとノーブラのGカップの胸と先程の水色のパンティーが見えます。

先輩達は大興奮で、たまらないな胸もパンティーも! 旦那は毎日抱いてんのかなぁ~羨ましい~と言いながら二人で胸を揉みだしました。

万が一起きたら困るからと、帯で手を柱に結び、部屋には三脚に取り付けたビデオで撮影して万が一の時には脅すみたいです。

お前には特別に先にみせてやるよと、先輩が優美先生の両脚をM字に広げ、私の目の前に水色野パンティーで隠された優美先生野アソコがありました。

しかもパンティーにはシミが・・・ 触れと言われても我慢してましたが、いつまでも我慢出来るわけもなく、パンティーの上からクリやアソコを触りました。

パンティーも脱がしちゃえというので僕が脱がすと、そこには憧れの優美先生のちょっぴり大人なアソコがテカテカに輝いてました。

先輩達も、濡れた優美先生のアソコを見て、いやぁ~やっぱり人妻のアソコはヤバいね…使ってるねぇ~カワイイ顔してと言ったのを聞いて、優美先生と旦那さんが毎日してるかと思うと軽く嫉妬しました。

先輩が、いいぞ先にと言いながら大きくなったチンコを浴衣の上からにぎって、ニヤっと笑いました。

我慢できるわけもなく、僕は生で優美先生のアソコにチンコをゆっくり入れました・・・ かなり濡れては居ますが、中がキツく締め付けられました。

しばらく僕が動いていた時です・・・ 急にアソコに力が入ったと思ったら優美先生が目を覚ましたのです。

優美先生はパニックで騒ぎ始めたので、先輩と同期が口と手を押さえ、僕は挿入したまま、両足をもちあげピストン運動を再開しました。

だんだんと気持ちよくなってきたのと、ビデオを撮ってると優美先生を脅したので静かになり、

逆に感じてるのか、アンアン言い出しました・・・

しばらくすると絶頂を迎えたのか優美先生は、身体をビクビクさせてイってしまいました・・・

その後、他の先生達が部屋に戻るとヤバいと思い、

男子部屋に優美先生を連れて行き4人で朝方までエッチしてました。

先輩が何回も言ってましたが、人妻はエッチだし、

優美先生は旦那に満足してないから、こんなにスケベになれるんだよと言ってました。

自分から三人のチンコを舐めたり、上に乗ったりしながら何回も絶頂を迎えてました・・・。

もっと凄いのは、次の日から今日まで何もなかったかのように普通に接して来ます・・・。

来月の合宿も楽しみでしかたない僕でした・・・。


高校二年の修学旅行で憧れの由衣と同じ班になった。

由衣は性格も明るく、成績優秀長澤ま○み似で可愛かったのでクラスの男子達のアイドルだった。

修学旅行前に由衣が俺の事を好きだという噂が流れた。

あんまり信じられなかったが、周りの男子女子の話を聞いてるとどうも結構マジらしい。

噂を知ってか知らずか由衣と登下校や会話する回数も増え、いい感じになってきた。

そして修学旅行の夜。

旅館ではみんな男女関係無く部屋を行ったり来たりしていた。

俺もあちこちウロウロして騒いだ後、疲れて部屋に戻った。

部屋には別の班の沙希がいた。

沙希とは一年の頃からの友達で由衣とは違う可愛いさを持った子だった。

芸能事務所からもスカウトされた事があるらしい。

「オーッス、何してんの?」

「騒いでたら疲れちゃった」

「お前酒飲んでんのか?酒臭ーよ」

「うるさいなー」

沙希の短パンやシャツの隙間からチラチラ下着が見える。

榮倉○々似の顔に俺より少し低いぐらいの長身。

足がかなり長く見える。

「パンツ見えてんぞ」

「K、エロすぎー」

どーでもいい事を喋ってたら廊下から声が。

「誰か来た!?」

「押し入れ隠れよ!」

沙希に襖を開け、押し入れに押し込まれる。

声を潜めていると、部屋に誰か入ってきた。

二人・・・女の声はどうも由衣のようだ。

男の方は・・・彰か。

彰はかなりのイケメンで、女子達の人気も高かった。

襖を少し開け、部屋を覗くとベロベロに酔っ払って騒いでる由衣を彰が布団に寝かせているところだった。

「ココどこー?」

「由衣酔いすぎだって」

俺が襖から出ようとすると沙希が俺の腕を引っ張り、囁く。

(もう少し見てようよ)

(え、でも・・・)

(いいから、いいから)

沙希は反対側の隙間から部屋を覗く。

俺は嫌な予感がした。

彰は酔った由衣の上に覆い被さり躊躇いなくキスをした。

俺の胸に締め付けられるような痛みが走る。

彰は更に由衣のシャツに手を入れ、身体をまさぐり始めた。

「彰!止めてよー!」

由衣はフラフラの手で彰を退けようとする。

「誰にもバレないって」

彰を止めないと・・・今すぐにでも飛び出さなければいけない。

しかし由衣のキスシーンに俺の頭からはキーーンと耳鳴りがし、手足は痺れたように震えて動かなくなっていた。

沙希を見ると、沙希も固まったように部屋を覗いたままだ。

彰は由衣のシャツとブラを取ると由衣の胸を揉み、舐め始めた。

あれが由衣のおっぱい・・・適度に膨らみ、柔らかそうな胸。

それが今、他の男にチュパチュパ吸われ、もみくちゃにされている。

「アッ、ンッ、止めて!」

彰は弱々しく抵抗する由衣を抑え、愛撫を続ける。

そして由衣のジャージに手をかけると、パンツごと一気に脱がせた。

由衣のお尻がゴロンと転がり、全裸となった。

「いやぁっ!ダメ!見ないでっ!」

彰はアソコを隠そうとする由衣の手を掴み、由衣の足を開くと間に座り込むと、アソコに顔をうずめた。

「ヤァッ!そんなところ舐めないでぇ!」

足をバタバタさせるが、彰は動じる事なく由衣のアソコを舐め続けた。

「濡れてるぜ」

「アッ、ンッ、そんな事、ない、ンッッ!」

由衣の腰がピクン、ピクンと跳ねる。

彰は由衣のアソコを舐めながら自分のズボンを脱ぎ、チンポを取り出した。

俺は自分の心臓のバクバクしてる音が聞こえ、呼吸はハァ、ハァと激しく息切れしている。

彰は舐めるのをやめ、正常位の体勢になる。

それを見た由衣が慌てて起きて逃げようとする。

「ダメっ!それだけはダメ!私好きな人いるから!」

俺の心臓がズキッと痛む。

止めろ!止めろ!時間よ止まってくれ!俺の願いも虚しく、彰は由衣の身体を抑えるとゆっくり腰を進ませた。

次の瞬間 「痛ーっ!止めて!入れないで!」

由衣の絶叫が部屋に響き渡る。

彰は由衣の腰を掴むと更に腰を進ませた。

「痛い!痛い!抜いてよーっ!」

由衣は彰の腕を必死に掴み、首を振りながら泣いている。

俺の目からも涙が溢れた。

大好きな由衣が他の男に無理矢理処女を奪われた・・・。

「痛いっ、痛いっ、動かないでっ・・・!」

泣きながら歯をくいしばり、布団を掴む由衣の腰を掴みながら、彰はゆっくり腰を振り始めた。

「ウッ、ウッ、ウッ!」

由衣は必死に痛みに耐えているようだった。

彰と由衣が繋がっている証拠に、彰の腰の振りに合わせて由衣の身体も動いている。

もう俺の恋は終わった・・・俺の頭は急激に冷め始めていた。

不意に俺の手を沙希が握る。

いつの間にかすぐ隣に来ていたようだ。

沙希の顔を見ると沙希も額に汗をかき、シャツが透けてブラが見える。

(私達もしよっか)

沙希の目は潤んでいた。

俺が何か言う前に沙希の顔が近付き、キスで唇を塞がれる。

恐る恐る舌を差し込もうとすると沙希が顔を離す。

(K、キスした事あるの?)

(初めてだよ)

(そっか、私も)

沙希はゆっくり唇を重ね、舌を絡ませてきた。

そのまま押し入れの中で押し倒される。

(これじゃ、私が襲ってるみたいだね)

(狭いんだからしょうがないじゃん)

俺が寝ながらズボンを下ろすと勃起したチンポがそそり立つ。

(ちょっと、大きくない?コレがアソコに入るんだ・・・)

沙希は感心したようにつぶやくと短パンを脱ぎ出す。

暗い押し入れの中、覗いていた隙間からの光だけが薄暗く押し入れの中を照らす。

沙希の下半身が素ッ裸になる。

膝まづいているが足はかなり長い事がわかる。

沙希のアソコに手を伸ばすとヒダがヌルヌルしている。

(アッ、声出ちゃう)

沙希は俺のチンポの上にまたがると片手でチンポを掴む。

(Kの童貞頂きね)

(お前だって初めてのくせに)

沙希がゆっくり腰を落とす。

(ウゥゥーーッ・・・!)

チンポの先がヌルッと温かくなる (おい、無理すんなよ)

(大丈夫、大丈夫・・・)

沙希の顔が苦痛に歪ませつつも、更に腰を落とす。

チンポがミシミシと軋むような感覚。

(ウゥゥ、全部入ったー)

涙目の沙希がため息をつく。

沙希の体重が俺の腰にかかる。

チンポは全て沙希の中に包まれ、沙希の暖かさを感じている。

(ホントに痛いねー、アソコ裂けそう・・・)

俺はゆっくり腰を持ち上げ、沙希を突き上げる。

(ちょっと、まだ痛いって!)

しかし俺の腰は止まらない。

沙希を抱きよせると、ゆっくり腰を振る。

(痛っ、ウッ、ウッ!)

沙希の吐息が俺の耳元で聞こえる。

「アッ、アッ、アンッ、ダメ!外に出して!」

部屋の中から由衣の声が聞こえる。

「イヤァァーッ!」

由衣の絶叫に俺は思わず襖の隙間を広げ、中を覗く。

彰が由衣の上に覆い被さり、密着したまま腰をピクピクさせていた。

由衣の足も彰に合わせてピクピクしている。

中で出されたのか・・・。

俺は急に射精したくなり、沙希の尻を掴むとピストンを早める。

(アンッ、アンッ、ちょっと待って・・・!キツイよ・・・!)

そして必死に俺にしがみつく沙希の腰を思いっきり突き上げた。

貯まっていた精子が沙希の中に流れ込む。

(ウッ!・・・・・・出したの?)

沙希が不安そうな顔で聞く。

(ああ・・・)

沙希は何も言わずに俺を抱きしめる。

部屋を覗くと彰が部屋を出ていくところだった。

去り際に一言 「ごめんな」

と言って部屋から出ていく。

由衣はしばらく放心状態だったがゆっくり起き上がるとティッシュでアソコを拭き、使っていた敷布団を抱えると、すすり泣きながら出ていった。

その後、修学旅行から戻ると俺と由衣を盛り上げようとする奴はいなくなった。

彰と由衣がセックスしていた事が学年中に広まったらしい。

あれだけ堂々とやっていたのだから覗いていた奴がいてもおかしくない。

しかしその部屋の押し入れで俺と沙希が初エッチをしながら覗いていた事は誰も知らない(はずだ)


「こうしておくと誰か来てもすぐに履けるから・・・」

と・・・・。

僕はもうあそこを触りたい一心で手を割れ目に持って行くと、もうかなり濡れていた。

彼女も僕のパンツの中に手を入れてきて、直に僕の硬くなったペニスを扱きだしたので、僕はたまらなくなって、 「イキソウだよ!」

って言うと 「ちょっと待って・・・」

と言って、僕のパンツをすべて脱がせて、仰向けに寝ると、 「いいわよ!」

って言って、僕を抱き寄せるので、僕はたまらずに覆い被さって、割れ目の辺りの所を突いた。

2、3度、突いても入らなかったので、彼女が僕のペニスを持って、導き、 「ここよ!入れて・・・」

と言うので、腰をぐいっと突き出すと、ヌルッとした感触が伝わって来たと思うと、 なにか暖かい柔らかいものに包まれた感覚がペニスに伝わり、そのまま、奥まで、入った感じだった。

もうその時点でかなり高まって来ていたので、 「出そうだよ!」

っていうと、 「いいわよ!若いから、何度でもできるわよね!」

って言ってくれたので、たまらずに腰を動かしていた。

すぐに、ぐッと締まってきた感じが伝わって来たと同時に僕は我慢しきれずに彼女のお○んこに押し付ける様にして大量の精液を彼女の中に出してしまった。

彼女はその間、じっとしていました。

出し尽くすと、彼女は僕のペニスを持っていたハンカチで拭くと自分のあそこもさっと拭って、 「次ぎは大丈夫かしら・・・」

とまた笑いながら、僕のペニスをいじる様に触っていた。

僕は2分もしない内にまた復活した。

「若いって凄いわね!」

と彼女は小声で言うとスカートを上の方まで捲くし上げて、ブラをずらして、乳首を露わにすると、再び小声で 「吸って!」

と一言・・・ 僕は堪らず、再び彼女の上に覆い被さると、乳房を揉みながら、乳首をむさぼる様に吸っていた。

「噛んじゃ、駄目よ!」

と言う声が少し聞こえた様な気がしたけど、僕の頭の中はすでに真っ白な状態で、 ペニスを彼女のあそこに突き当てていた。

彼女が僕にキスを求めてきた時、ペニスは再び彼女の膣に挿入された。

僕はまた夢中で腰を動かすと、 「今度はガマンできる?」

と聞いて来たが、彼女の期待とは裏腹に再び高まりが襲ってきて、二度目の射精・・・・ しばらく彼女の上で動けないでいると、彼女は 「少しやすもうね!」

と言って僕を彼女の横に寝かせる様にした。

しばらく、彼女と寄り添う様に寝ながら、話しをしていると、 「あなた達が、海岸に行くのが見えたから、話しでもするつもりで来たの」

とか 「あなた一人になったから、お昼の事もあって、何かキューンって来ちゃって・・からかうつもりで来たんだけど・・・」

等と意外な事実が・・・でもそうして話している間も彼女の手は僕のペニスをずっと触っていた。

そして、10分程経った頃、彼女が少しHな話しをし始めた時、再び僕のペニスが復活してきた。

「今度は長くできそうな気がする・・・」

って言うと彼女は 笑いながら 「そう?今度は私がイクまでがんばってね!」

と言ってきたので僕は再び彼女にキスしながら、今度は彼女をイカせなければ・・・ と思って、その一心で彼女の乳首から、首筋を丹念に舐めていると、 「ここを吸って・・・」

と彼女から足を開いて、クリトリスの辺りを指差したのだ。

僕は薄暗くて、あまりはっきり見えなかったんだけど、ぼんやり見える、お○んこの上辺りの小さな豆を夢中で舐めてあげた。

だんだん形が見えてくると、お○んこからさっき出した、僕の精液が洩れている様だったので、 彼女のハンカチを使って、精液?らしきものをきれいに拭き取った後、彼女のお○んこを丹念に舐めてあげた。

彼女は声を洩らさない様にしているのがやっとの様で、 「いいわ~!そこよ、そこ・・・」

等と言ってかなり興奮しているのが 経験の少ない僕にもはっきりと解かった。

お○んこからは、ヌルッとした液がたくさん溢れ、僕の口の回りがその液でいっぱいになり、 顔がかなり濡れてきているのが、解かった。

彼女ももうかなり我慢できなくなったのか、僕を引き上げる様にすると 再び、激しいキス(でも吸わない・・・)を繰り返し、僕を挿入へと導いた。

彼女が腰を動かして、位置を決めていたので、スムーズな挿入ができ、彼女は小声で 「ゆっくり動いてね!」

と言ってきた。

僕は言われる様に腰をゆっくりと動かして、ピストン運動をすると、 亀頭と膣の壁に当たった時のコリコリとした感じが、とても気持ちよく、 「ずっとこうして居たい・・・」

と思っていた。

彼女もこれには感じてきた様で、僕の背中に手を回して、しっかりと抱きついてきて、 「いいわ~!上手よ!」

などと、呟いていた。

さすがに3度目だけあって、僕はまだ少しはガマンできそうな感じがしていたので、 彼女も乳房を揉んだり、乳首を吸ったりして、彼女を喜ばす事だけに集中していた。

そのせいか、彼女はかなり高まってきた様で、僕を更にキツク抱き寄せると、 自分から腰を使って、僕の恥骨の辺りに自分の恥骨を擦りつける様にしてきたのだ。

陰毛と陰毛が擦れる感じが僕にも伝わって、更に彼女の膣が締まってきた感じも加わって、僕は一気に爆発寸前になってきた。

それを告げると彼女も絶頂が近づいてきた様で、 「出していいわよ!思いっきりだして~」

と震える様な声で言ってきた。

僕はすぐにピストン運動を早めると、一気に絶頂感が襲ってきて、彼女の膣深くに差し込む様にして、 腰を押し付けると、残った精液を全部出し尽くす様にして、彼女を強く抱いた。

同時に彼女もイッた様で、お互いに腰を押し付け合い、暫くは動けない状態で固まっていた。

さすがに3度目だけあって、射精するとき、ペニスの付け根辺りに少し痛みが走った。

しばらく、彼女の上になったままじっとしていると、 僕の萎えたペニスにピクッという様な膣の締まりが伝わってきました。

僕が思わず 「今の何?」

って聞くと、 「何が・・・?」

と言うので、 「今、ピクッって引きつった様な感じがした・・・」

って言うと、彼女は少し笑って、 「いいセックスした後は、時々こうなるの」

と言った。

(これって女性には解るのかな?) その後、僕が彼女の体から離れると、彼女は服を着直しながら、 「楽しかったわ。

ありがとう~」

と言って、自分のバンガローの方に戻って行ったので僕も海岸で、ペニスを洗って、テントに戻った。

その後はぐっすり眠れてたのは言うまでもないが朝起きると、トイレに行った信也はトイレでオナニーをして、 裕弥は僕達が出ていった後、すぐに持って来たエロ本で抜いた様だ。

どうりで、帰ったら、寝ていた筈・・・・。

僕も聞かれたので、 「海岸の岩場の隅で出したよ!」

と言っておいいた。

違う意味で・・・・ 朝食の準備をしている時、彼女の姿が見えたので、僕は何度も彼女の方を見たのですが、 彼女は何事もなかったかの様に、一回もこちらを見ずに、朝食後、旅立った。

一夜限りの最高のセックスだった。


僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、 一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、 その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな? で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が 「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」

と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、 「おしっこ・・・」

と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、 スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしているその時、期待通りに、足をズルッと滑らせると、 手を砂に付いて、倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。

僕は双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。

しかし、その後は慎重に足元を固める様に登った為、パンティはチラチラとしか見えなかった。

でも、気づくと信也も僕と同じ方を見ていた。

僕が信也に 「見た?」

と聞くと信也は 「少しだけ・・・」

と言ったので、足が、すべって、丸見えになった所は見ていなかった様だ。

僕は帰りを期待していた。

5分程すると、その親子は戻って来た。

僕達は3人とも、隠れる様にして、降りるのを見ていた。

今度は行きとは逆にお母さんから降りようとしていた。

しっかりと足元を確かめる様に慎重に降りて来たので、僕はもうハプニングはないと諦めた、その時です・・・ またズズーッと足が滑って、今度は前向きに降りていた為、足が、M字に広がって、開脚となり尻餅を付いた格好となって、 パンティが丸見えになり、それどころか、パンティの後ろ側の裾が丸まるめくれ上がって、 ヘアーが少し見え、捲れた方のパンティが割れ目に食い込む形になり、僕達は食い入る様に双眼鏡で見つめていた。

その女の人の反応がまた可愛くて、最初はビックリしていたが、すぐに回りを見回して、僕達が双眼鏡で見ているのを知ると、 こっちを向いて、照れ隠しの様に「ニコッ!」

と笑ったのだ。

これには僕達の方がビックリ・・・唖然とした。

ところがその時・・・ それで気が緩んだのか、また足を滑らせて、今度は完全に仰向け状態になり下まで、一気に滑ってきたのだ。

もちろん、足はさっきよりも更に大きく広げられて、パンティも更に捲れ上がって、 小陰唇のビラビラが片側だけ、少し姿を見せた形で暫く動けない様になっていたのだ。

僕はペニスがビンビンに固くなっているのを感じていた。

起き上がった女の人は自分の下半身の状態に目をやると、今度はさすがに顔がこわばった感じになり、 恥ずかしさからか、さっと起き上がると、スカートを直し、スカートで隠す様にしてパンティを直した。

そしてなに事もなかったかの様に上にいた女の子を抱く様にして持ち上げると、旦那の横に座ってしまった。

この事はこれで終わったのだが、実はもっと凄い事が後で起こったのだ。

それは、キャンプ場に帰ってからの事だった。

なんとその夫婦は僕達のテントのすぐ上のバンガローに入る事が解ってからの事だ。

夕食も終わって、海岸での花火大会?も終わって、寝静まる頃、僕達は昼に見た光景が頭にこびりついて、 3人でその事を話し合っていると、何か悶々としてきて、オナニーもできず寝苦しい夜を迎えていた。

僕は蒸し暑さから、海岸に行って、涼もうとすると、信也も同じ様についてきた。

海岸で、足を海に浸けて、涼んでいると信也は 「トイレに行ってくる!」

と言って、行ってしまった。

僕はしばらくその場にいたが、ふと海岸沿いを歩こうと思い、 岩場の方に向かって、100m程行った所で、腰を下ろした。

とその時、 「こんばんわ~」

と後ろから、声を掛けられたのだ。

ビックリして振り向くと、なんとあのお昼に見た、女の人が現れたのだ。

僕も 「こんばんわ~」

と言うと 「何しているの?」

と聞いて来たので、 「ちょっと暑かったから涼んでいる・・・」

と言うと、 「私もそう、もう20分も前からここにいるの」

と言って、僕の横に座ってきた。

最初は何処から来たとか、世間話をしていたが、突然その女の人が、 「彼女はいるの?」

と聞いて来たので、僕が 「いないよ!いれば彼女と来るよ」

と言うと、 「お昼、見たでしょ~?」

と言って来たので 「何を・・・」

と、とぼけると、 「私のあ・そ・こ・・・」

と言うので、ビックリして、黙っていると、続けて、 「若いから、溜まるでしょう?」

と聞いてきた。

僕は言っている事は解ったのですが、知られたくなかったから、 「何の事?」

って短く答えると、 「オナニーしているの?」

って平気な顔で言って来たから、 僕も興奮してきて 「当たりまえだよ!」

ってぶっきらぼうに答えると、 「初体験はいつ?」

って言うから、 「忘れた?」

って答えると、 「忘れるほど、昔なんだ~」

って笑いながら言うので、しらんふりしていると、 「してみない・・・?」

って小声で言ってきたので、びっくりして女の人の方を見ると、 かなり真剣な顔になっていたので、僕もドキドキして真顔になっていると、 手を引っ張ってきたので、誘われるまま、後を付いていくと、岩と岩の間の草の生えた場所に座って、 僕にも横に座る様に手で指図してきたのだ。

僕はもう内心ドキドキしながら、横に座ると、僕の手をオッパイの上に持っていったのだ。

僕はとっさに 「旦那さんは?」

と聞いていた。

「酒を飲んで、ぐっすり寝てるわよ!」

って言うのを聞いて、少し安心すると、彼女の手が僕の股間に・・ ・僕のペニスはもうビンビンに立っていて、 「硬くなってる・・・」

と言いながら、笑うので、僕はもう我慢しきれなくなって、 彼女の上に覆い被さる様にして、キスをしました。

「優しくね!」

っと一言彼女がいうと、僕はもう自然と片手を彼女の股間に持っていきパンティの上から割れ目の当たりを優しくなでていた。

柔らかい女性器の感触で、僕は今にも爆発しそうな感じ。

彼女も僕の硬くなったペニスを短パンの上から扱いてきた。

僕は彼女の唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、 少し、濡れた感じが指に伝わってきたので、 彼女のパンティの中に手を入れようとすると、彼女は自分から、パンティを脱ぎ始め片方の足だけ、 パンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にした。

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