溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:フェラ


個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を 骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者 さんは、看護婦が体を拭くことになっています。

ギブスがまだ取れない彼もその1人です。

といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。

なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。

病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。

「体拭きしようか?」

と声をかけると、「はい」

と言ってベッドの上を 片付け始めました。

「服ぬいでね」

、「はい」

とても素直な返事です。

この前あんなことをした子とは思えないほどでした。

ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。

なんか、とてもいとおしい感じでした。

オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。

元気です。

半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。

恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。

私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。

さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。

わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。

そして2回目の発射。

さっき出したのに結構な量が出てきました。

それでもまだ大きなままです。

「すごい・・・」

、アソコが濡れるのがわかりました。

「まだ出そう?」

ときくと、はずかしそうに「はい」

と答えました。

しごきつづけてあげました。

少し間隔をあけて3回目。

ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね」

「うん」

「他の看護婦さんに言ったらだめだよ」

「はい」

「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」

「だっておおきいから・・。

ねえ、なにカップ?教えて」

「Eの88。

すごいでしょう。

じゃあね」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。

しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。

体拭きしようか?」

「はい」

「今日は何回出すつもり?」

「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ」

「へー、そりゃ楽しみだな」

「じゃ、脱いで」

「今日は、もうたってるじゃん」

「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん」

「他の看護婦さんのときは、出してないの?」

「勃つけど、どうにか我慢できる」

「私のときは我慢しないんだ?」

「あんなにさわられたらできないよ」

そして陰部洗浄へ・・。

見事3回爆発。

「もう出ないの?」

「出ると思うけど時間かかると思う」

「そっか」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。

気持ちいいのか、全身ピクピクしています。

すると、ムクムクと大きく硬くなってきました。

さらに続けると白い液体が流れ出しました。

「記録更新だね」

「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないようにしよう。

そしたら、7回くらいできそうな気がする」

「我慢しなくていいよ。

したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかりじゃないんだからね」

「わかった。

ねえ、○○さんのオッパイ見たい、見せてお願い」

「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになったら見せてあげる」

と冗談で言ったのに、「約束だよ、絶対だよ」

必死になって言うのでつい約束してしまいました。

そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。

一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助してあげます。

ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、 これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。

「お待たせ。

お風呂いこうね」

「やっと、お風呂に入れる。

うれしいよ」

服をぬがせると、やっぱり勃ってる。

危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあげました。

「約束覚えてる?」

「忘れてないわよ。

ちょっと待ってて」

誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。

ソープランド状態でした。

彼の体を洗ってあげていると、胸をさわってきました。

抵抗する気はありませんでした。

私も彼のチンチンを口にくわえました。

14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とても驚いた表情でした。

刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん、すごくよかった」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。

舌先で乳首を転がすようにやさしく舐めてくれました。

私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。

ゆっくりと腰を動かしました。

アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。

そして、私の中に出してしまいました。

彼はリハビリの為、来月末までの入院です。


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


これは兄嫁の話です。

自分が大学を卒業後、仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。

自分のたった1人の兄弟だったので、まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、北川景子さんにかなり似ている人でした。

あんないい結婚相手見つけて、羨ましいな~なんて思っていました。

4年後、そんな自分も結婚しました。

結婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって(これは!?運命なのか!!)と思い、付き合い始めた末に結婚しました。

彼女は少し天然なところがあって、そこに惹かれました。

自分の母と兄嫁さん(仮名:景子)と嫁さん(仮名:梓)も、皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、とても幸せでした。

ある日、景子さんと兄(仮名:康一)について話していました。

自分「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」

景子「んー…康一さんが凄く積極的にアプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」

自分「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」

景子「そう?」

自分「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」

景子「意外に積極的な人だよ」

自分「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」

景子「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」

と、景子さんは笑いながら話してくれました。

大丈夫そうだなって思ったんですが、それから1週間後景子さんから電話があって、 景子「○○君(自分の名前)、明日会えない?康一さんの事で話があるんだ」

自分「え?明日……ですか?別に構いませんが…」

景子「じゃあ明日××の店で…じゃあ」

(話ってなんだろ、兄貴何かやらかしたか?) 梓「誰からの電話だったの?」

自分「ん?景子さん」

一応梓に事情を伝えて、明日会う事も話しておきました。

そして次の日、待ち合わせの店に入ると既に景子さんがいました。

景子さんは悲しそうな顔をしていたので、これはただ事じゃないなって思い、話を聞く事にしました。

自分「……景子さん、何か……あったんですか?」

景子「○○君、もう私康一さんの事好きじゃないかも」

自分「……」

話を聞くと兄貴は最近景子さんに暴力を振るう事が多々あるそうです。

この事を知った時、自分も凄いショックを受けました。

自分「……分かりました。

じゃあ兄貴と一度話し合って…」

景子「ダメ、それだけは絶対ダメ!」

景子さんの顔は青ざめていました。

誰かにこの事を言ったらまた殴ると兄に言われているそうです。

しかも、最近だと浮気の現場を見てしまったらしく、離婚も考えたそうですが、兄に殴られてウヤムヤになってしまったそうです。

元々景子さんにはご両親は既に亡くなられていて、旦那の母にもこのような事をとても言えそうにないと思い、自分に頼ってきたそうです。

自分「じゃあ……どうするつもりですか?…」

自分の兄と言えども、ここまでクズだとは思ってもいなかったので、尋常じゃない憤りを感じました。

景子「……もう…耐えられない…」

景子さんは泣いていました。

景子「……ねぇ、○○君……私のお願い聞いてくれる?」

自分「何ですか?」

景子「私を……抱いて」

自分「な、何言ってるんですか、俺結婚してるんですよ」

景子「お願い…」

自分「しかも何で自分なんですか?」

景子「実は…私初めて○○君に会った時、康一さんより格好良いって思ってたの。

でも私…結婚したし、その事は隠してたんだ」

自分「……い…一度……だけならばしてもいいですよ」

景子さんがあまりにも可哀想だったので、そうせざるを得ませんでした。

本当は子供が出来てから、梓と夜の営みをしていないからそう言ったのかもしれません。

それからはタクシーでラブホテルに行きました。

梓や息子(3歳)と兄に心の中で謝りながら、景子さんとラブホテルに入っていきました。

部屋に入ると、景子さんは始めにフェラをしてくれました。

自分「くっ、景子さん、そろそろ…」

ジュプジュプジュポジュポ。

景子さんが軽くウインクしてくれたので、思いっきり口の中に出しました。

自分「……景子さん、上手いっすね」

景子「もしかして梓さんより上手だった?」

自分「…………まあ」

景子「何か……嬉しいな」

景子「○○君、今は景子で呼んで、私も○○って言うから。

それと敬語もなし」

自分「わ、分かった」

景子「じゃあ…次は私の中に入れて」

自分「分かった」

コンドームをつけて景子さんの中に入れました。

景子「んっんっ○○大きい…」

自分「はぁはぁ景子」

景子「あんあん○○」

色んな体位で入れさせてもらいました。

景子さんの中は締まりが凄かったです。

正直あれだけ長い時間セックスしたのは初めてでした。

梓はすぐにイってしまうので、こんなに満足したセックスは初めてでした。

自分「景子さん、今日兄貴は大丈夫なんですか?」

景子「今日は会社の接待か何かで遅くなるって言ってた……多分浮気相手と会ってると思うけど、ね」

自分「……そうですか…じゃあそろそろ帰りますね。

梓も待ってると思うし」

景子「……梓ちゃん…羨ましいな」

自分「え?」

景子「こんなに素敵な旦那さんがいて」

自分「そんな事ないですよ、今梓を裏切ってるし」

景子「……今日はありがとね、こんなラブラブな感じでセックスしたの久しぶり。

いつもは殴られた後に荒々しくヤられてるし」

自分「そうなんですか…」

その後景子さんと別れて帰宅すると、 息子(仮名:和真)「パパーお帰りなさい」

自分「和真!?何でこんな時間まで起きてるんだ?」

その時にはもう0時を回っていました。

梓「パパが帰ってくるまで起きてるって言って、寝ようとしなかったのよ」

自分「和真、早く寝なさい」

和真「はーい!」

そう言うと和真は寝室に入りました。

梓「やっぱり○○が言うとちゃんと聞くみたいだね。

それにしても思ってたより帰宅が遅かったね」

自分「え?……うん」

ヤバイ、バレたか?と思いましたが、それ以上は追求してきませんでした。

梓は昔から純粋な人で、人を疑ったりしないタイプでした。

それがかえって自分の胸を痛めました。

それから3日後、景子さんからメールがあって 景子『○○君、明日の10時に××ホテルまで来て下さい』 (え?ホテル?) 嫌な予感がしました。

自分『何でホテルなんですか?』

景子『また○○君としたくなっちゃった』

さすがにこれ以上はダメだと思い、

自分『さすがにこれ以上は出来ません』 と送ると、

景子『そう言うと思いました……○○君、梓ちゃんにこの前の事言われなかったら何も言わず、私の言う通りにして』

この文面を見た瞬間鳥肌が立ちましたが、相手の条件を飲まざるを得ませんでした。

自分『それだけはやめて下さい……分かりました、明日の10時ですね?』

そして翌日。

自分「景子さん……何でこんな事するんですか?」

景子「やっぱり○○君の事好きだから」

この日も帰宅が0時を回っていました。

でも梓には残業と伝えてあるので、梓は 「今日もお仕事お疲れ様です」

と和真と笑顔で迎えてくれました。

この後も何度も何度も景子さんに呼び出されました。

でも、梓はいつも残業だと思ってくれました。

もうこれ以上はダメだと思い、ある日景子さんに 自分「もうこれ以上は…会えません」

景子「え?……梓さんにこの事を言われたいの?」

自分「はい、構いません。

もうこれ以上梓を裏切りたくはないんです」

景子「…………そう」

景子さんは泣いていました。

景子「私、夫と同じくらい○○君に酷い事してたんだね。

ごめんなさい」

自分「………あと兄貴の事ですが、やっぱりお袋にも言った方がいいと思います。

このままだと…ダメかと」

景子「そうね。

○○君、今までありがとうね」

自分「いえ、また何かあったら。

いつでも相談に乗ります」

このようにして、景子さんとの関係は終わりました。

そして帰ってから久しぶりに梓とセックスをしました。

梓もずっと溜まっていたらしく、2人とも満足のいくセックスをしました。

本当に久しぶりだったので、梓は 「ありがとう、本当に久しぶりだから凄く気持ち良かったよ」

って泣きながら言ってくれました。

正直萌えました。

その後、母に兄の事を話し、自分と母と景子さんと兄で話し合いました。

兄は最初怒り狂っていましたが、話していくうちに落ち着いてきました。

兄の話を聞くと、会社のストレスが溜まっていると。

兄の会社はいわゆるブラック企業らしく、かなりストレスが溜まるらしいです。

だから兄は会社を辞めようかどうかを悩み、イラついてたそうです。

それを景子さんに当たっていたという事です。

嬉しかった事は、景子さんが浮気をしていたと思っていたのは、実は兄の後輩で、次の転職について相談していたそうです。

こうやって全ては落ち着きました。

最後に今の皆のスペックを書きます。

○自分:29歳建築関係の会社に勤めてる。

年収750万、息子1人。

幸せを感じる瞬間は、梓と和真が自分を取り合ってくれる時。

○景子さん:29歳専業主婦、子供はなし。

よく考えたら自分と同い年だけど、兄嫁だから敬語を使っている。

前に会った時、冗談で自分に 「またヤりたいな~」

って言ってきた時は、あせった。

○兄貴:30歳。

前は食品関係のブラック企業に勤めていたが、今は医療関係の会社に勤めている。

年収900万、子供はなし。

色々あったが、今は景子さんに凄く優しくなっていて、そろそろ子供が欲しいと言っていた。

○梓:29歳専業主婦、息子1人。

最近息子の和真が寝たら、やたらセックスしよって言ってくる。

性欲がスゴい。

ついでに、 ○和真:3歳。

この前に好きな物ランキングを発表していたが、自分はカブトムシに次いで7位。

1番はママだと言っている。

いつも甘えてくるのは何なんだろう。

これでこの話は終わりです。


予想通りパンティーは黒だった。

おばさんは 「次はオッパイよ」

と言い、ブラジャーのホックを外しにかかった。

自分でオッパイを揉んでみせたり、セクシーなポーズを取ったりするおばさんを見ながらオレはオナニーした。

おばさんは 「あなた、私がパンティー脱ぐ前にドピュッといっちゃうんじゃないの?」

と言いながらパンティーに手を掛けた。

オレはもう限界で射精しそうだった。

そして、おばさんがパンティーをスルッと下ろした瞬間、オレはおばさんのヘアーを見ながら射精してしまった。

精液はステージ上のおばさんの足元近くまで勢いよく飛んだ。

それを見たおばさんは大喜び! そのままオレをステージに上げ寝かせると 「オチンチン奇麗にしてあげますからね」

と言ってフェラしてくれた。

おばさんのフェラが非常に気持ちよく、オレのチンポはまだ勃起したままだった。

すると、おばさんはオレの上に跨がってチンポを自分のアソコに入れると、いやらしく腰を振った。

オレはおばさんの中に射精した・・・・その後おばさんは 「私、シャワー浴びてきます」

と言ってシャワーを浴びに行った。

しばらくしてタオルを巻いたおばさんが戻ってくると、オレもシャワーを浴びに行った。

おばさんに 「ゆっくり浴びてきなさい」

と言われた。

小さなシャワーボックスだった。

オレが部屋に戻ると、おばさんはタオル生地のバスローブを着ていた。

家から持ってきた物だった。

二人で少しお茶休憩したあと、おばさんは立ち上がってバスローブの前を開けてみせた。

下は赤のパンティー&ブラジャーだった。

「どう、この下着?気分が変わるでしょ?」

と言った。

五十過ぎの不細工ババアとはいえ中々のプロポーションだし、エロくて興奮した。

オレが勃起してるのを察知したおばさんは 「あら~もうオチンチン大きくなったの?私に好きな事していいのよ!」

と言ってバスローブを脱いだ。

オレがおばさんに抱きつくと、おばさんはオレのチンポを握ってきた。

「次はどうやって精液を出してあげようかしらね」

と言うおばさんに、オレは 「その格好のままフェラして」

と頼んだ。

おばさんにフェラされて30分程でオレはおばさんの口の中に射精した。

おばさんに 「精液手に出して見せて」

と頼んだら、その通りに自分の手の平に出してみせてくれた。

三回目の射精だったので、流石にチンポは縮んできた。

おばさんは早くまた挿入して欲しいみたいで、ブラジャーを外して 「オッパイ好きにしていいわよ」

と言い、オレにオッパイを舐めさせた。

でもオレのチンポは中々復活しない。

そこでオレは不満げなおばさんの手を引いてシャワーボックスに連れていき、赤いパンティー1枚のおばさんにシャワーを掛けながら、おばさんを首筋から全身くまなく舐めた。

そして徐々に赤いパンティーを脱がせ、アソコを念入りに舐めた。

おばさんは気持ち良さそうに満足げな笑みを浮かべていた。

そうしているうちにオレのチンポも復活!! バックでおばさんに挿入しておばさんの生のヒップに四回目の射精! そのまま狭いシャワーボックス内で洗いっこしてから部屋に戻った。

それだけ色々と楽しんでもまだ昼過ぎだったので、とりあえずお互いの車で近くのラーメン屋に行って昼食にした。

おばさんと 「会社の人に会わなきゃいいね」

なんて話しながら昼食をした。

集会場は夕方まで借りてるので、まだまだ時間があるとおばさんは言った。

そして 「この後、どんなことしましょう?」

なんて言う。

夕方までオレとエッチな事をヤルつもりでいた。

オレは四回も射精して、やりたい事をやり尽くした感もあり、適当に 「射精しても一回くらいしか出ませんよ。

それにもうチンポが勃つかわかんないし、ワンピース水着でも着てくれれば勃起するかもしれないけど・・・」

なんて言ったら、おばさんは 「分かったわ、そこのゼ〇オスポーツで買って行くから、先に集会場に行ってて」

と鍵をオレに渡した。

オレはそこまでしてくれるおばさんを、スケベというよりもハッキリ言って変態だと思ってちょっと呆れた。

オレが先に集会場に戻ってると、30分程遅れておばさんが戻ってきた。

早速給湯室に行き、買ってきた水着に着替えようとするおばさんに、オレは 「パンストを穿いてから水着を着て」

とリクエストした。

水着に着替えたおばさんが部屋に入ってきた、紺色に花柄の付いたワンピース水着だった。

おばさんは 「アナタの言うとおり水着の下にパンスト穿いたわよ。

でもパンスト直接穿くのやだからパンティーも穿いてるわよ~なんかコレって凄くエッチな格好ね~」

と言った。

おばさんの水着プラス黒パンスト姿は予想以上にエロかった。

オレは、四回も射精してなけりゃ水着姿のおばさんを十二分に楽しめたのに!と思いながら、おばさんの身体を触りまくった。

でも、気持ちでは興奮してもチンポはまだ元気がない。

でも焦らずゆっくり、水着姿プラス黒パンストのおばさんの身体を触りまくったり、ポーズを取らせて携帯で写メを撮ったりした。

するとおばさんは、写メを取られる行為に異常に興奮してるみたいだった。

エッチなポーズをして写メを撮られて興奮するおばさんを見ているうちに、オレのチンポは段々と復活してきた。

さっきからやたらとチンポの状態を気にするおばさんの為、オレはズボンを脱いで勃起したチンポを出して見せた。

おばさんは大喜び!! でも、オレは 「あと一回が限界ですよ!」

と強調しといた。

その時点で午後2時30分だった。

集会場は5時までは借りられるらしいが、集会場を出る時間を大体4時30分を目処にした。

おばさんが 「今から30分キスしましょうよ」

と言った。

おばさんとの濃厚なキスの時間を楽しんだあと、水着を脱がせていった。

黒パンストの下には白のパンティーをしっかりと穿いていた。

おばさんは今日、一体替えのパンティーを何枚持って来たんだろう? おばさんに念入りにフェラしてもらったお陰でオレのチンポは挿入可能な状態まで復活した。

そしておばさんのパンティーを脱がせ、挿入した。

二人で一緒に激しく腰を振り、オレは本日五回目の射精をした。

その後、シャワーを浴びて集会場内を片付け、帰り支度をして4時30分頃集会場を出た。

帰りにおばさんはオレを焼肉屋に連れて行ってくれた。

「今日は無理させてゴメンね~オチンチン大丈夫?そんなに出ちゃうとは思わなかったわよ~」

とおばさんは一応オレを心配してくれていた。

オレだって一日に5回も射精したのは人生で初めてだった。

おばさんは 「また来月集会場借りてあげるから、しましょうね」

と言い、 「私にしてほしい恰好とか何でも言ってね!」

と言った。

来月もまた集会場でする予定です。

おばさんにブルマー穿かせてみたいけど、今売ってるのかな? 顔に精液ぶっかけは絶対する予定!
 


あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。

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