溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:マッサージ


初めて投稿します。

27歳のOL美穂です。

もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。

その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。

満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。

その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」

ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。

案の定、生足であることから痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直 接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

何故か逃げることもせず、むしろもっと責めてほしくなって、少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。

多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。

ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。

まずは痴漢らしく(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。

その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。

帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。

でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。

テレクラに架けたのは初めてです。

電話に出た男性は、友達と3人で来ているという事で、早速待ち合わせをしました。

あった時に予めどんなプレーがしたいかと聞かれたので、とにかくいやらしく、激しく犯してほしいとお願いしました。

男性3人とホテルへ直行し、部屋へ入るなり羽交い絞めにされて胸を鷲掴みにされ、あそこも指や舌で責められました。

後ろ手に縛られ、2人に左右の乳首を吸われ、もう一人は足首を掴んで脚を大きく開かれ、クンニされました。

それからかわるがわる犯されました。

ちなみに、痴漢のところで書いたように、パンティーをはいたままの挿入が好きなので、今度もショーツをはいたまま脇から挿入され、ハイヒールも履いたままでした。

一通り犯された後、「もっと刺激的なことをしよう」

といわれ、バスルームに連れて行かれました。

一人がマットに仰向けに寝て、騎乗位で深々と挿入された後、もう一人が私の体を前に倒すと、ローションでお尻をマッサージしてきました。

そして、いきなり私のアヌスに彼の固いペニスを押し込んできたのです。

激痛が走り、おもわず悲鳴をあげて逃げようとしましたが、屈強な男たちにがっちりと腰や肩を抑えられ、お○こには大きなペニスを根元まで差し込まれていて、逃れることは出来ませんでした。

挿入の時は痛かったのに、一度奥まで入れられてペニスが動き出すと、これまで経験したことがない快感が襲い、恥ずかしげもなく大きな声で喘いでしまいました。

そして口にはもう一人のオチンチンが…..。

同時に3つの穴を攻められ、胸を激しく揉まれて、もうほとんど失神状態でした。

それから彼らと別れるまで、何度も犯され、何度逝ってしまったのかわかりません。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか、なぜあんなことをしてしまったのか自分でもわかりません。

あの日以来私は変わってしまいました。

その後も時々彼らと会って同じように犯してもらっています。

また、オナニーで満足できない時は、わざとブラウスの胸元を少し開け、ミニスカートで街に出て、声をかけてきた男性とその場限りのセックスをしています。

もう、「普通の恋人に抱かれる」

ようなセックスでは満足できなくなってしまいました。

次は、レズの女性に責められたり、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。


「なんか、いつも悪いね」

景子の手料理を食べながら、浩介が言う。

「全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!」

エプロン姿の景子が言う。

今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。

心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」

浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。

「いやいや、これくらいはしないと。

いつも良いもの見せてもらえるしねw」

と、おどける浩介。

「やっぱり見てたんだw エッチw」

景子が楽しそうに言う。

下ネタになると、正直興奮する。

自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。

「でも、今日はつまんないだろw」

俺が浩介に言うと、 「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」

浩介は、悪びれもせずに言う。

「じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw」

景子が意味ありげに言う。

ここまでは打ち合わせどおりだ。

後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」

浩介のこのノリ、嫌いじゃないw そして、急に急いで食べ始める浩介。

妙に可愛らしいと思ってしまったw そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。

犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

「じゃあ、座って飲んでてねw」

景子が浩介をソファに座らせて言う。

そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」

俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。

俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。

それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。

景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」

浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。

それも、初めて見るような水着だった。

ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。

布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。

上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

「ちょっと、小さすぎたかな?」

照れた顔で言う景子。

本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。

まさか、景子がここまでするとは思わなかった。

恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。

「いいね、いいねぇ〜! 最高だよ!」

テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

「へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね」

そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。

なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。

それに、思ったよりデカいしw」

「見たことあるクセにぃ〜w」

「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。

でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。

顔も体もさ」

「そんなことないよぉ。

なんか、恥ずかしくなってきた……」

褒められて、照れ始める景子。

だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」

俺が、浮いた乳首を指摘すると、 「バカ……」

と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。

「あ、ほんとだ。

なになに、興奮してんの?w」

浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。

でも、景子は胸を一切隠さない。

「水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw」

景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」

浩介が、興奮した感じで言う。

いつもの下ネタとは、空気が違う。

なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。

やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。

「じゃあ、触って確かめてみたら?」

俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。

「いいの!? マジで、いいの?」

浩介は、驚きながら景子に確認する。

「別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw」

景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」

浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。

そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。

そして、急に俺を見た。

目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。

景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。

射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。

もう、興奮がヤバい……。

「ね? 固くないでしょ」

少し固い声で景子が言う。

「どこがw カチカチですけどw」

乳首を触ったまま、浩介が言う。

「そんなわけないじゃんw」

景子がからかうように言う。

目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。

扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。

景子が、驚いた顔で俺を見る。

でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」

浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。

水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

「……ね? 固くないでしょ?」

景子が、少し戸惑い気味に言う。

想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。

止めないといけないという気持ちもある。

でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」

浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。

「やっぱり、固いと思うんだけどw」

「そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……」

「あれれ? なんか声出てるけどw」

「い、痛いからだよ。

浩介くんが強くつまむから……」

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」

俺は、さらにけしかける。

景子が、戸惑いの顔で俺を見る。

でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。

じゃあ、失礼して」

浩介は、もう遠慮ない感じだ。

そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。

俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。

こんなのは、想定外だ。

ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。

それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。

「ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン」

景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」

俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

「ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!」

驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。

ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。

巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。

そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。

だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。

景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。

「ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……」

俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」

俺は、なんとかそれだけ言えた。

景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」

浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

「そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!」

「ははw 固くなってるのは認めたねw」

「うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……」

俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。

もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」

俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」

そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。

「ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ」

抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。

そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。

あ、でも、ココこってるなw」

そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。

そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

「ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!」

後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。

そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。

その目は、怯えているようにも見える。

だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。

乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。

止めてもらいたいのだと思う。

でも俺は、 「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」

と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

「そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!」

俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。

でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。


嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。

子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。

それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2〜3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。

黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。

それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。

レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。

意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。

セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。

ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。

だがそれも、最近急速に変わってきた。

——ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。

高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。

景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。

結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。

すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。

「あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!」

景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。

この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。

美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」

さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。

浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。

浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。

でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。

もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。

なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。

大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。

それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。

景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。

景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。

そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。

それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。

そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。

浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。

「わるい、景子、ソース取ってくれる?」

俺がそう言うと、 「え? あ、うん、よいしょっと」

そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。

前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。

もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。

そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。

そして、急に気がついたように、 「あ、ゴメン、はいどうぞ」

と、ソースを手に取り、景子に手渡した。

「ありがとう。

はい、どうぞ」

そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。

頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」

俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。

「あ、かける。

ソースもらうわ」

そう言って、手を伸ばしてくる浩介。

微妙に、申し訳なさそうだ。

その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。

そして、 「景子、かけてあげなよ」

と指示をした。

「え? うん、いっぱいかける?」

景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。

「あ、悪いね。

いっぱいぶっかけてくれる?」

浩介がニヤけながら言う。

「なんか、エロ〜いw その言い方、セクハラだよw」

「何でだよw 早くぶっかけてよw」

楽しそうな二人。

付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

「じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw」

景子も悪のりする。

「いいよ、早くか・け・てw」

ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」

俺がせかすと、やっとかけ始めた。

テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。

完全に胸が丸見えのはずだ。

じっと見つめる浩介。

最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。

その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、 「あぁ〜、どこ見てるの? エッチぃw」

と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。

これは、打ち合わせどおりだ。

浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、 「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」

と言った。

楽しそうに開き直る浩介。

「え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw」

景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。

「ぷはw 忘れるとかw」

吹き出す浩介。

「見えた?」

上目づかいで、照れながら聞く景子。

スゲぇ可愛いと思う。

「み、見えた……ピンクだったw」

正直な浩介。

こう言うところが、コイツのいいところだと思う。

「もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ〜」

泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。

俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。

そして、 「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」

と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」

楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。

でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。

最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。

愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう? そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。

散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、 「あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!」

とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、 「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」

「ヤァァ……そんな……あっ! あっ♡ イクっ♡ イクぅぅっ!!」

と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。

そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、 「もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!」

と、泣きそうな顔で言ってきた。

俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。

ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。

「ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ♡ あぁっ♡」

可愛らしくあえぎ始める景子。

イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。

そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。

「あっ♡ うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……」

景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。

恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。

最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。

浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。

俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。

すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。

舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。

正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。

そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。

スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。

浩介はピンク色だと言っていた。

実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。

浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。

「うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!」

泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。

「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」

「イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……」

景子は、本当に申し訳なさそうだ。

でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。

いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。

イキそうな興奮におかしくなった俺は、 「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」

と、強めの口調で言ってしまった。

「ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!」

景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。

その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。

自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。

「もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……」

俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。

「でも、感じてたじゃんw 想像した?」

「そ、それは……するわけないじゃん!」

顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」

「バカッ! もう知らないっ!」

マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。

あわてて謝りながら抱きしめると、 「見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……」

と、俺の顔を見ずに聞いてきた。

「えっ!? 見せてくれるの!?」

俺が驚いて聞くと、 「あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!」

と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。

それだけに、めちゃテンションが上がった。

そして、さっそく次の日に実行することにした。


中学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。

父の弟の奥さんで当時20代後半か30ぐらいだったと思う。

見た目は背が高く170近い身長にムチムチ系ボディで顔は秋吉久美子系の美人。

とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたらなついてたし、 向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。

俺が中1のときに親戚みんなで旅行にいくことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの 兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。

で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも 疲れて部屋に戻った。

するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ見てた。

「あら、どしたん?もうプールいいの?」

「うん、なんか疲れた」

とか言ってたが目は おばさんの薄着で丸見えの谷間にくぎづけ。

オナニー覚えたての俺にはきつかった。

エロい煩悩を振り切ろうと必死に「あああ、疲れたわあ」

とかなんとか普通の会話をしようとすると 「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。

上手いねんで♪」

ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。

もうこの時点でフル勃起。

背中や腰を指圧してくれるものの腰に感じるおばさんのお尻や股間の感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。

するとおばさんが「はい、終わり、次おばちゃんやって♪」

と寝転んできた。

Tシャツにショートパンツなので太ももがまぶしかった。

背中をマッサージしていると「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」

と聞いてきた。

「何言うてんのん、アホちゃう?あかんわ」

というと「アッハハ、T(僕の名前)も男の子になったなあw」

と言いながら「隠れてとるから。

な?」

と言って風呂場にいってブラをはずしすぐ戻ってきた。

マッサージを再開してしばらくすると「ああああ気持ちええわあ・・・なんか眠たくなってきた・・・このまま寝ていい?」

って聞いてきたので「うん、いいよ」

と言った。

この瞬間おばさんの太ももをおかずに2回はシコろうとチャンス到来に心が踊った。

5分ぐらいで寝息をたてだしたのでそっと揺すってみた。

反応なし。

よし、寝てる。

まずおばさんのブラを見にいく。

頭にかぶってみたり匂いをかいだりした。

そのあとベッドにもどると横向きに布団を抱き枕にする形で寝ていた。

ショートパンツから出る真っ白なムチムチの太ももがあまりにエロかったので そっと触ってみた。

無反応。

その瞬間脳みその奥がギューーーンって音をたてたように 何かすごい感覚に襲われてものすごく興奮状態に陥った。

ンフー、ンフー、って鼻息たてながら太ももをなでるながらシコった。

すぐにイってしまった。

しかし興奮は冷めず、「ふわー、」

とか白々しいあくびをしながら横に寝てみた。

布団を抱いて寝てるおばさんの後ろからそっと添い寝してみる。

腕を太ももにあててみたり、手の甲で触ってみたりして、徐々にタッチしてみた。

ここまでまったく無反応なのでどんどんエスカレートする。

もう脳がビリビリするほどの 興奮で気がつけば体は密着させて着衣してるがギンギンのチンコをおばさんのお尻にこすりながら太ももやおしりを触っていた。

もうどうにでもなれ、って感じで止まらなかった。

もっと肌に触れたくなり、少しずつおばさんのTシャツをまくり上げる。

少しずつ。

少しずつ。

5分ぐらいかけて背中がまる見えに。

きれいな真っ白な肌に頬ずりする。

そしておばさんがモゾモゾしだした。

ビックリして手を離す。

ちょんちょん、と触ってみる。

また触る。

しばらくするとまたモゾモゾしだす。

起きてるのか?と怖かったが起きてたら怒られるはず、と 思って続行。

行為はエスカレートしてショートパンツのすそから手を入れて生尻をさわりまくってた。

このあたりからおばさんの息が寝息じゃないような気がしてきた。

体全体を密着させてどうしていいかわからずとりあえずちんこをこすりつけてた。

するとおばさんの手が俺の手を払いのけるように後ろにまわってきた。

ドキドキして少し距離をあける。

そしてまた距離を縮めるとおばさんの手がちんこにあたりそうになる。

そのままギンギンのちんこをおばさんの手にあててみた。

ものすごく興奮してズボンを脱ぎ生ちんこをおばさんの手にあてる。

もう心臓はバックバクで脳はギュンギュンでわけわからなくなっていた。

そしておばさんの手でちんこをしごいてみた。

するとその手が勝手に動いている。

「!?!?」

何が起こったかわからなかったがとにかく気持よかったので身を任せ、おばさんにしがみついていた。

あっという間におばさんの手の中に射精。

おばさんが手についた精液をティッシュでふきとりながら振り返る。

何も言えず固まる俺。

何も言わず悲しそうな顔(?)で俺を見るおばさん。

俺がみんなにばれると思って怖くなってきて泣きそうになるとおばさんが手を 広げて軽くうなずきながらおいで、と言わんばかりに俺をだきよせてくれた。

胸元に顔をうずめ、どうしようか考えていたらまたエロい気持ちに火が付いてきた。

おばさんは何も言わず俺の頭をなでたり背中をトントンしたりしてる。

そして俺は性懲りも無くまた太ももやおしりをまさぐる。

しかし抵抗するでも怒るでもなくされるがままのおばさん。

この異常な状況にまた脳みそがビリビリしてきてそっと顔をあげてみた。

至近距離で目が合う。

このあとどうしていいかわからずおばさんのおしりを揉みしだきながら目を見る。

おばさんは困った表情だったが嫌そうではなかった。

ハァハァ言いながら鼻がつきそうなぐらい至近距離で見つめ合いながら(?)俺にお尻を揉まれるおばさん。

何も言わないけど許されてると確信し、でも怖いので徐々に唇を近づける。

おしりも揉まれてちんこも擦りつけられてるのに決して抵抗しないおばさん。

唇と唇がもうほとんど触れてる。

この先どうしていいかわからずにいるとおばさんの唇がそっと開いた。

ネトっとした感覚に唇が襲われた。

俺も応じて口を開けてみた。

するとおばさんの舌が俺の口の中に入り込んできた。

もう、ここで完全に何かが壊れた。

ただひたすらむさぼった。

おっぱいも揉みまくり吸いまくり、フンガフンガなっていた。

するとおばさんが「もうそろそろ誰かかえってくるから、な?」

とささやくので終わりか、と思いがっかりするとおばさんが俺の股間に顔をうずめてきた。

「!?!?」

とびっくりする間もなくちんこをカプっとくわえられた。

手と口の濃厚なストロークに1分もせず3度目の射精。

おばさんはそのままゴックンしてくれた。

少し冷静になってものすごい罪悪感に襲われて落ち込んでいるとおばさんが 「このことは2人だけの秘密やで?おばちゃんも怒られるわw」

と笑ってくれていくらか落ち着いた。

それからいつからオナニーしてるかとか女性の体に興味もったのはいつからかとか、いろいろ聞かれた。

そして「Tかわいいからまたしたくなったら言うんやで」



と言うので素直に「今すぐしたい」

というと笑いながらもう誰か帰ってきそうやからまた夜にでも、と言われた。

そして夜に宴会が始まってしばらくしたらおばさんが「気分悪いって言って部屋に戻っとき」

と耳打ちしてきた。

すぐに母に「気分悪いから部屋で寝とく」

と言って部屋に戻った。

しばらくするとおばさんが来てくれた。

すぐにキスをして体中舐めまわしておばさんの体を堪能した。

おばさんが「ここもなめてくれる?」

とまたがってきたので顔面騎乗になっておばさんのまんこを舐めまくった。

するとおばさんがフェラしてきて69の体勢になってすぐにイってしまった。

でもちんこはまだビンビンで「どうする?もうイったけどまだする?」

と聞いてくるので「うん」

と言うとそのまま騎乗位で挿入。

「ほら?入ったよ?セックスしてしもたなあ♪」

と言われおばさんがゆっくりネットリ腰を動かしてきてあまりの気持よさに3分ぐらいでイってしまった。

「ああ、中でだしちゃった?おばちゃんピル飲んでるから大丈夫やけど他の子とするときはあかんで」

と言いながら服を着て終了。

その日はそのまま宴会に戻り旅行中は2人きりになるチャンスがなく帰った。

それからはおばさんの家にしょっちゅう行ってやりまくっていた。

中学3年間は猿と化していた。

1回会うと平均4回はやってた。

関係は俺に彼女ができる高2まで頻繁に続いた。

それ以降はたまにやる感じ。

最近はもう2年ほどまったくしていない。

中学時代はかなり早漏でした。

とにかく1回でも多く気持よくなりたいって 感じで限られた時間内に何回イケるか、みたいなセックスばかりしてました。

おばさんはそんな猿みたいな中学男とやっているのが興奮するみたいで 「何回でもイってええよ」

と言ってくれていました。

なぜやらせてくれるのか、はわかりません。

僕が求めるからでしょうか。

ただ、おばさんもけっこう楽しんでたと思います。

買い物につれていってもらってデパートのトイレでやったり試着室でやったり 親戚の集まりの中1Fにみんないるのに2Fで声を押し殺してやったり スリルを楽しむのが好きみたいです。

あと精液自体もかなり好きなようで毎回中出しor口内発射でした。


マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。

どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。

ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。

大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、 その後は俯いて「こんばんは」

等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。

いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」

と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動が おかしかったのです。

右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で 太もものマッサージをします。

元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。

別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら 肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。

ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、 そのままにしておいたんですが・・ マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に 肌蹴けさせたのです。

そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りを グイッと引っ張られたのです。

正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。

そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに 「え??」

と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。

というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、 今丸出し??ということに気付きました。

確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、 空気に触れてスースーしています。

まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの? いや、そんなはずはない。

逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずが ない。

自分にそう言い聞かせていました。

しかし、そうではないことはすぐにわかりました。

おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」

と微かに何かの 器械を作動させる音がしたのです。

そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」

と光が見えました。

その光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。

その後、2回、3回とフラッシュがたかれました。

マッサージのおばさんが僕のおちんちんの写真を撮っている?何の為に? 僕は恐くなってそのまま動くことができませんでした。

再び「キュイーン」

と微かな音がしてゴソゴソしています。

カメラをカバンにでもしまったのでしょうか。

おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと 手を差し伸べました。

想像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。

パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。

そこから首や肩のマッサージが始まりました。

気持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、 マッサージに集中できませんでした。

首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。

「ここ気持ちいいでしょ?」

そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」

と答えることしか できませんでした。

その返事が悪かったのか 「直接の方が気持ちいいよ」

そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、 ガバッと前を肌蹴させてきました。

おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。

首からお腹まで何回も手で擦ってきました。

お腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが 大変でした。

そして次の瞬間 「ウッ!!」

思わず声が出てしまいました。

おばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。

これは明らかにマッサージじゃないと思いました。

でも恐くて動けないのです。

おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。

全身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。

ところが 「ああっ!!」

と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。

おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。

すぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、おばさんは 弱点を見つけたように執拗に責め続けてくるのです。

声を押し殺しても思わず「んっ!!」

とか「あぁっ!!」

とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。

そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。

やばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。

おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、 グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。

もう終わった・・と思いました。

僕の勃起したチンポを見られているのだと思いました。

ものすごく恥ずかしかったです。

40前後のおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、 しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・ しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。

早く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・ 「ああっ!!!」

と声が出てしまいました。

おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。

もうこれは度が過ぎている。

やりすぎです。

逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから 抵抗したら何をされるかわからない。

体が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。

悔しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。

おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。

その手が往復する度に「んっ!」

と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと 歯を食いしばります。

僕はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。

5~6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを 外しにかかります。

そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。

完全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。

悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。

そして再び「キュイーン」

という音が・・・ まさか・・と思うとピカッとフラッシュがたかれたのがわかりました。

2回・・3回・・・5~6回はフラッシュがたかれました。

再び「キュイーン」

という音・・デジカメがしまわれたのでしょう。

恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握って仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。

普段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。

しばらく沈黙が続きました。

僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。

そして次の瞬間 「あぁあっっ!!・・・うっ!!」

声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。

おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。

声を押し殺しても「くっ!」

とか「うっ!」

とか声が漏れてしまいます。

5~6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。

僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。

しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

「ああぁっ!!!!」

僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。

おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。

ではこの強烈な快感はなに?? 答えはすぐにわかりました。

亀頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。

おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。

とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですが おばさんの口が上下に動き始めると 「あっ!!駄目っ!!!」

と言葉に出して言ってしまいました。

そんな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。

ものすごい快感でした。

1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますが その快感にはとても勝てるものではありませんでした。

「クゥッ!!!」

と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきて ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・ と何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。

おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。

射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、 何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。

全て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。

僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。

おばさんはなにやらゴソゴソしています。

今思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。

そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、 チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。

そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。

帰り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。

「終わりました」

と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように 相変わらず恐い顔をしていました。

そして目を合わせることもなく 「ありがとうございました」

と言い残してそそくさと帰っていきました。

あの写真を見ながら後でオナニーでもするのでしょうか。

女性でもこんな願望があるのかと不思議な気持ちでいっぱいでした。

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