溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:ヤンキー


俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

芹那って言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。

見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。

お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」

みたいな感じです。

あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。

あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」

って言ってきやがった。

マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出る芹那を見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。

すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。

俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。

芹那は一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ」

と脅すとさすがに「それは無理」

って小さい声で言った。

でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」

「みんなやってっし」

「ガキだから大目にみてよ」

とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。

でもその時芹那の胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。

芹那はいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。

だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。

そして「警察に言う」

ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」

と言ってきた。

だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」

って言うと「じゃあなんならいいんだよ」

って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」

って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」

とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」

って言うと小さい声で「最悪・・・」

って言ってタバコを吸いだした。

俺は何も言わないで待ってると芹那は見下した目で「じゃあ手な」

って言ってきた。

まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」

って言った。

芹那は「チョーうざ」

とか言いながらタバコを消した。

俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」

と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」

ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。

でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作って芹那に命令した。

事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。

芹那は俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。

芹那に無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。

俺は「早くシゴけよ」

って言うと「マジ最悪」

って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。

だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」

って言うと「マジうぜー早く出せよ」

って言いながらジャージの上だけ脱いだ。

推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。

マックスになると芹那の指が少し届かないぐらいのデカさになった。

芹那は小さい声で「なんだよこれ・・・」

って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見ると芹那の乳首が完全に勃起していた。

俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」

と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」

って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。

だけど顔が見えないように反対を向いていた。

芹那の乳首はギュンギュンに勃起していた。

指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。

俺の息子からは我慢汁が出てきて芹那の手に着いてるけど、芹那はかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」

って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」

と文句を言ってきた。

結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。

俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺は芹那を股ではさむかっこうでデスクに寝て、芹那が椅子に座って俺の物をはさむ。

タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。

垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。

根性焼きが無ければ最高の体だ。

そして芹那に自分でおっぱいを動かさせた。

パイズリをするとはさんだ時に芹那のあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」

って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、芹那もかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」

って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」

って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がると芹那を机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。

ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。

パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。

俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」

って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」

って切れられた。

俺は少しイジってやった。

芹那はかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。

芹那は超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。

「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」

って内モモをプルプルさせて抵抗していた。

芹那のマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。

白くて臭いのきついのが出てきた。

芹那に「おめーのマン汁くせーな」

って言うと「マジで殺すぞてめー」

って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」

って言ったら渋々納得したから生で入れた。

俺のがいくらデカくても芹那が濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」

って言いながらプルプル震えだした。

アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。

俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」

と声を我慢するので何も言えなくなった。

そして芹那は体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。

さらにピストンを早くすると芹那が「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」

って騒ぎ出した。

かなり尋常じゃ無い焦った声だった。

一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」

って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったら芹那は机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。

芹那は歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」

って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」

って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。

俺は支えていられなくなって芹那を床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。

そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。

芹那は根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。

俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。

一回「ベチッ」

って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。

それが面白くて何度も繰り返した。

途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。

そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、芹那が真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。

芹那は俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」

って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。

そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。

分りやすすぎるイキ方だった。

俺の脇腹は芹那のもも汗でビッチャリだった。

芹那の顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。

芹那は力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。

もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」

って曇った声を出して感じていた。

そしてまたすぐに足を絡めてきた。

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。

途中から訳が分らなくなったのか、芹那も舌を絡めてきた。

そして両手を放して芹那を抱きかかえるようにキスをすると、、芹那も俺の首に手をまわしてきた。

芹那は最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、芹那は何度もイキまくっていた。

芹那は正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろ芹那に思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」

って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。

無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。

それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」

と言ってきた。

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。

まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、芹那をイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。

芹那のツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。

俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、芹那の耳もとで「中に出すぞ」

と言った。

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」

って音が出るぐらい射精してやった。

そしたら芹那の奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。

そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」

って何回も聞いたけど無視された。

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。

芹那は相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。

芹那の携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、芹那は出ないで寝ていた。

俺はいい加減芹那を叩き起こして帰ろうとしたけど、芹那のマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。

芹那も寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。

今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」

って叫んで激しくイッた。

俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」

って聞いた、芹那は何も言わないでアエイでいるだけだった。

それからも芹那は何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」

って言っていたけど何も言わなかった。

でも「セフレになれよ」

とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。

たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまた芹那に思いっきり中出しをした。

芹那はさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。

彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。

二回目が終わると芹那はやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。

警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。

でも芹那はいつもと変わらない感じであらわれた。

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。

会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、芹那に「今日夜残って」

って言うと意外に素直にうなずいた。

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。

前の芹那だったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、芹那は下を向いていた。

俺は芹那に近付いて口元に押し付けると、芹那はゆっくりしゃぶり出した。

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」

って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。

そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」

っと音を立てて飲み込んでいった。

芹那は入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。

そこからは鬼攻め。

芹那は泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。

そして今度は「俺の便所女になるか?」

って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」

って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

芹那:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

芹那:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

芹那:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」

芹那:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

芹那:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

芹那:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」

芹那:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

芹那:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺  :「危険日とか関係ねーからな」

芹那:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それから芹那に散々中出ししました。

芹那は相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。

彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、芹那が買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。

中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


私はごく普通の会社員32歳、 妻は30歳。

中学生の息子が居ます。

私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。

妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。

つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。

私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。

妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。

私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方 が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。

まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。

私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って 見学することにしました。

私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けて ありました。

喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。

体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着 を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。

なんで先生達は注意しないんだ?とかこんな堂々と・・など色々思いつつも子供が出る 競技のビデオ撮影に私は夢中でした。

まずは100メートル走。

妻も私の隣で必死に子供を応援しています。

100メートル走が終わると、次に子供が出る競技は午後の部でした。

時間が空きすぎ ているのでとりあえずタバコを吸いに行くと妻に告げ、喫煙所に向かいました。

妻は子供の同じクラスの親御さんと話していました。

私がタバコを吸っていると、その横に溜まっているヤンキー達の会話が聞こえてきました。

「あそこに居るお姉さん超可愛くない?」

「やべぇ、いいケツしてんな。

やりてぇ・・」

 そんな感じの会話でした。

ヤンキー達が見ている目線の先は・・間違いなく妻です。

私はタバコ吹かしながら、まぁ俺もこれぐらいの時期はやりたいとかそんな事ばかり 考えてた時期だったかもなとか、いいだろ俺の嫁だぞ・・なんて心の中でほくそ笑んで いました。

昼も近くなりお腹がすいてきましたが、特に弁当とか用意していませんでした。

妻が トイレに行くとの事だったので、私は妻と私の分の弁当を買いに学校の売店へ行きました。

弁当を買い終えて見学していた場所に戻りましたが妻がなかなか帰ってきません。

保護者も子供たちもいっぱい居るしトイレも混んでるんだろう・・としばらく待ちまし ・・・それにしては遅い。

私もちょうどトイレに行きたい感じだったのでトイレに行きました。

かなり混んでいます が様子がおかしい。

見ると、何やら断水をしてしまった模様で、みんな水が流れるのを待 っています。

そして、どうしても我慢できない人は体育祭実行委員と腕章を付けた生徒が校内の他の水 の流れるトイレを順番に案内していました。

妻もこれで時間かかってるんだな、と思いつつ、私も生徒に他のトイレの場所を聞いて 混んでなさそうな体育館のトイレへ向かいました。

すると、体育倉庫から何やら数人の人の声が聞こえてきます。

なんだろうと思い近づいてみると 「すげぇ、丸見えじゃんか。

やべぇ」

「おっぱいでかいじゃん。

揉みまくり〜♪」

「おいおい、力入れすぎておっぱい赤くなってんじゃん」

・・ん?わずかに隙間があったので中を覗いてみると・・ 心臓が飛び出るほどドキッとしました。

視界に飛び込んできたのは、丸裸になった妻が喫煙所でタバコ吹かしていたヤンキー達に押さえ込まれ、口には下着を詰め込まれて抵抗している姿でした。

しかも、中学生といえども複数の男に押さえ込まれて身動きが取れない妻に、胸を揉み くちゃにしている奴、「マンコ汗くせぇ」

とかニヤニヤしながら妻の股間に顔を埋めて いる奴など好き放題弄んでいます。

最高に怒りが込み上げているものの、中になぜか入り込めず足がすくんでしまいました。

そして何故か不覚にも私の股間も膨張を始めていました。

その後ヤンキー達は自分達が脱いだ体育着で妻の両手首に両足首を縛り、M字開脚の ような格好をさせ、一通り全員が妻の胸や尻や秘部を弄り舐めまくった後、じゃんけん を始めました。

挿れる順番を決めているのでしょう。

妻もさすがに複数の手や口で弄ばれて、気持ちとは裏腹に感じ始めてしまったのか頬が赤く染まり、瞳が潤んでいました。

あまりに興奮している私は体制を崩してしまい体育倉庫の扉に膝を少しぶつけてしまい ました。

音に気付いた中のヤンキー達は「なんだ?」

とか言いながら扉を全開にしました。

いくら私が男で大人だと言っても、複数名の中学生にはかなわず、私も両腕両足を縛られ て口を塞がれ、体育倉庫内へ引きずりこまれ、入り口の鍵をかけられました。

妻も驚いたような助けを求めるような感じで私を見つめていますが身動きが取れません。

「さぁ続きはじめるか」

ヤンキー達は一斉に妻に飛び掛りました。

じゃんけんに勝った奴は妻の秘部に固くなった 肉棒をあてがい生で一気に突き刺しました。

「ん〜〜〜、うぅ〜〜〜」

声にならないうめき声を妻が発しました。

「すげぇマンコあったけぇ・・気持ちいい〜」

ヤンキーは高速でピストン運動をして妻の秘部に打ち込み、すぐに果てたようでした。

妻の膣内にドクドクと・・思春期の性欲の塊を。

その後次から次へと妻の秘部にヤンキー達の肉棒が打ち込まれすべて膣内に放出され ていました。

何も出来ずただ目の前の行為を見つめていると「見てんじゃねぇ」

と一人のヤンキー に腹に蹴りを入れられました。

意識が遠のきます。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、私が意識を取り戻した時もまだ行為は 続いていました。

しかも更に行為はエスカレートしており、騎乗位で下から打ち込まれている妻の後ろ から別のヤンキーが、妻のまだ使ったこともない肛門にまで肉棒を突き刺しています。

口も肉棒を突っ込まれ、妻は声にならない声で涙ぐんでいます。

でもかまわず高速ピストンで打ち付けています。

パンパンと肉がぶつかる音が響きます。

そして肛門内、口内にもすべて中出し。

どれほど肉棒を打ち込まれたのでしょうか。

ヤンキー達は満足すると、私達をそのまま に体育倉庫を出て行きました。

妻の赤くなった秘部と肛門からは奴らの精液が流れています。

妻はやっと終わったと安心したのか号泣です。

私は芋虫のようにして妻に近付き、 縛られた両手で必死に妻の縛りを解きました。

妻は何も言わず私の胸の中で泣きじゃくりました。

今でもまだ信じられない本当の話です。


また仰向けになって、やっとタマタマ裏筋を舐め上げて亀頭にキスそしてパクっと咥えた ゆっくりと上下に動きながら片手でタマを触ったり、乳首を触ったり・・・ 俺ははるかを触る訳でもなくじっとしていた、もう限界だった、上下運動が激しくなってくる 片手でタマやアナルを絶妙に愛撫してくるテクニック。

もっと味わっていたいと思った時、すでにはるかの口の中に放出していた、何度も脈うってたのを はっきり覚えている。

それでも俺はギンギンなままだった。

はるかを見る、口元を押さえてる。

俺は、ティッシュはどこかなーってキョロキョロするけど分からない。

はるかが俺に顔を寄せて来た、小さな声で「ティッシュとか無いねん、この部屋」

はるか喋ってる。

所謂ごっくんしてた、なんか感動。

てかスゲーって思ったのが本音。

それから、またペッティングが始まった。

超興奮状態なので、自分の精液くさい口など 全く気にしない、ディープキスしながらおっぱいをまさぐる。

はるかはまだ濡れてるペニスを優しく、軽いタッチでしごいてくる。

俺は、まだパンティーを穿いたままのはるかの尻を揉みまくった。

柔らかい、次にパンティーの上からオメコの辺りを軽く触ってみた、びっしょり濡れていた。

我慢できずに、片手で脱がしはじめる。

はるかも自分の足を上手くつかって協力してくれる。

抱き合ったまま、キスし合ったまま、ふたりとも全裸になった。

キスしたままアソコに触ってみる、はるかの愛液を指に絡ませ クリトリスを撫ぜてみると、「アッ、アカン声出る、アッ、アッ」

って必死に我慢してる。

ふすま1枚、おそらく距離にして2メートル位のとこでお父さんが寝てる、 俺もはるかも、声を出さない様に、物音を立てない様に注意しながら互いの体を 愛撫しまくった。

次に中指を入れてみた、ヌルッといやスルッと入った、 やはり出産もしてるしセックスの経験も多いだろうからガバガバなのかな、 一瞬冷静に思ったりしたが人差し指と中指の二本にして挿入するとはるかの 反応が良くなった。

指の腹でGスポットの辺りをこすったり、クリトリスを触ったり、はるかが声を出さない様に 必死で耐えてる様子が凄く興奮した。

「入れて」

はるかが言った。

俺「でもティッシュもゴムも無いやん、布団汚したらあかんし」

はるかがまたちょっと泣き顔、泣き声になって「ええやん、ええやん、そんなんアタシが きれいにするやん、口できれいにしたるやん、な、ええやろ、じっとしてて、な」

って言うなり 俺に跨って来た、そして慣れた手つきでペニスを握り自分のオメコに誘導していった。

2,3回オメコの入り口に亀頭を擦りつけ愛液を馴染ませる、そして ゆっくりと腰を落としてきた、ニュルニュルっと根元まで入った。

そしてゆっくりと上下運動を始め、ペニスを抜き差しする。

俺は両手で尻を揉んだり、胸を撫で回したりした。

そしてはるかの体を抱き寄せ またキスをした。

さっき射精したばかりなのにもうイキそうになってた、「音がヤバいから ちょっとこのままで」

そう言ってはるかの腰を掴み動きを止めた。

しばらくして、また動き始めた。

今度は根元まで挿入したままグリグリとクリトリスが擦れる 様に、そして上下左右、円を書くように動かした、俺も時々下から突き上げる様に動かしてみた。

下にいると、はるかのオメコからの愛液が俺のペニスを伝って睾丸や尻の方まで垂れてきたのがわかる。

それにしてもはるかの肌は白くツルツルでまさにもち肌だった、吸い付く様だ。

胸も授乳しなかったらしく垂れてもないし、乳首も乳輪も大きくも黒くも無かった。

「ヌチャ、ぺチャ、ヌチャ」

卑猥な音がしてる、「アン、ッハァーァーン」

ヤバい、はるかが我慢出来ず 喘いでる、はるかの上半身を抱き寄せキスで唇を塞いだ。

俺は下でじっとしている事に満足出来なくなった。

自分で激しく突き刺したい、はるかのオメコに自分の思う様に思いっきり強く。

「交代しよう」

そう言って上下逆になった、正常位だ、だけどギシアンがヤバい 激しく動くと俺もイってしまいそうでなので、ゆっくり静かにピストン運動を繰り返した。

その間もずっとディープキスをしてた、それがちょうどはるかの喘ぎ声を止める事にも なっていた。

イキそうになると動くのをやめて胸を揉んだり舐めたりした、クリトリスを 触ったりもした。

敷き布団はもうべっとり濡れていたがそんな事はもうどうでも良かった。

絶頂に近づいていた。

はるかも声が我慢出来ずに漏れ始めていた、俺は手のひらではるかの口を押さえて 少し強くピストンし始めた、はるかのオメコの感じが少し変わってきた。

広めのオメコだと思っていたのに、急にキツクなった、入り口から奥まで全体でペニスを締め付ける それと同時にはるかが下から腰を突き上げる、そして俺の手の平の中で喘ぎまくってる、俺も限界だ。

はるかの耳元で俺「なあ、イキそうや、ええか、出してええか」

はるか「うん、ええで、出して、そのまま出して、ええから、大丈夫やから」

俺はそれを聞きながら激しく腰を動かした、思いっきり。

2回目の射精は思いっきりはるかの膣の中に出した、2回目なのにペニスはドクドクと 脈打って沢山出たと思う、同時にオメコの締め付けが強まって、精液を搾り出されてる 何とも言えない気持ち良さだ、相変わらずペニスは勃起したままだった。

そのままの状態でしばらく過ごした。

そしてその正常位のままもう一回射精した、今度は最後もゆっくりピストンして。

敷布団はもう大変な事になってた、はるかはまず俺のペニスを口できれいにしてくれた。

オメコはパンティーで拭いていた、幸いドロドロの精液は布団にはそれ程こぼれては無かった はるかがスウェットで布団を拭いていた。

俺は満足感と疲労で寝た。

だけど流石に熟睡など出来ず明け方には目が覚めていた。

はるかも同じだった、さっきまでのギシアンがバレてないか心配だった、布団を引いてくれた お母さんは良いとしても、隣のお父さんが恐かった。

朝、お父さんが起きた気配がした、俺達は寝たふりをした、お父さんが襖を開ける。

俺達がいる部屋を通らないと一階に行けないのだ。

オトン「んあぁ、誰や、おおぉ、はるかちゃんか、んと彼氏か」

気を使ったのか小さな声で喋りながら降りて入った、良かった。

俺は仕事の始業時間が遅いので、9時位にはるかと一階に行った。

お母さんと、赤ちゃんだけだった、簡単な朝食が用意されてあった。

それを頂いて、取りあえず一緒に帰る事を許された。

別に一緒じゃなくても俺は良かったんだけど、それに一緒に住んでる訳でもないんだけど。

実家から駅まで徒歩10分、電車で15分、それから徒歩10分で帰り着いた。

はるかは店の寮に同僚と二人で住んでいて俺のマンションからも徒歩2分だった。

途中、なんかヤリまくっちゃったのが恥ずかしく、何を話して良いか分からず無口だった。

帰り着くまで、はるかはずっとノーパンだった。

パンティーとスウェットはどうしたんだろう、 布団見てお母さんどうしたろう、そんな事を考えてた。

はるかは明るい時間に一緒に歩くには結構恥ずかしいファッションセンスをしていた。

ちんこの根元が痛かった。


よく入っていたスナックに、客のオッサンとアフターに来た近くのラウンジのホステス と仲良くなって酷い目にあった。

最近は良く知らないけど、当時の大阪ではホステスは一見皆ヤンキーだったけど そいつの親は有名な組織の元組員で、かあちゃんはホステスっていう本物のDQNだった。

本人は17で子供を生んで当時19才、顔は綾瀬はるかをだらしなくした感じで結構可愛かった。

俺は当時23でそんなに女性経験が無く、水商売とかヤンキー女と付き合った事も 無かったけど、当のスナック従業員の女の子目当てで通ってた。

だけど、上手く行くはずもなくもう誰でも良いからって感じになってた。

ヤンキーはるかと初めて会った日はアフター中でおっさんもいたんで、直ぐ別れたが 2度目に二人で飲みに行った時、いきなり「付き合って欲しい、彼氏になって」

って告白された。

スナックの娘達が俺を薦めてくれたらしいし、 単純に見た目やふいんきがタイプだったそうだ。

はるかは近くで見るとまつ毛が長くおめめもぱっちりで可愛かった。

早速、近くの俺のワンルームマンションに場所を移したが、ヤリチンどころか 恋愛経験の少ない俺はいきなりじゃ嫌われると思って朝まで一人ノリツッコミとか してた。

次のデートの時に、そういう所も好きになったって言われてうれしかった。

また何もしなかった。

デートは彼女の出勤前19時頃に食事するとか、 仕事終わって深夜1時とかからカラオケに行く感じで スナックだかラウンジで働いてるって話だけど、店の名前も 教えてくれないし、行ってあげるって言っても来なくて言いって断られた。

これは俺を客とかじゃなくて本当に彼氏と思ってるんだって思って、嬉しかった。

デートも割り勘だった。

二週間位たって、流石にもうキスくらい良いだろって考える様になった頃に ふたりでミナミまで遊びに行った。

プライベートのデートなのにはるかの服装が ちょっとアレでなんか同伴みたいで恥ずかしかったけど、まあ楽しかった。

食事、ゲーセン、バー、カラオケ何だかんだで深夜になってコンビニに入った、 なんかホステスとか風俗とかそんな感じの客だらけのコンビニでレジも込んでた んだが、ヤクザのおっさん二人組みがレジのお兄ちゃんに大声でからみ始めた。

はっきり覚えてるのは、手で拳銃の真似して A「ワレ、撃ち殺すどオオー」

B「兄弟、まあ、許したらんかい、お兄ちゃんびびっとるやんけ」

AB「ケタケタケタケタwww」

他の客と俺全員避難。

はるか・・・・・レジ空いたラッキーって感じでヤクザの真後ろに移動。

ヤクザと一緒に「ケタケタケタケタwww」

ヤクザとはるか精算済ませて店の外でにこやか談笑してる。

俺は雑誌コーナーでドン引きしてた。

キス、いや今日はこのままラブホでも。

て期待もあったけど、 へタレな自分がチョット恥ずかしくなったのでタクシーで帰った。

はるかは普通にヤクザのやり取りが面白かったらしい。

そんな事もあったけど、やっぱ可愛いし早くセックスしたいと思ってた。

やっとその日が来た。

突然だった、深夜にはるかから電話。

泣いてた。

実家に連れ戻されて出られない。

親が彼氏を呼べと言ってる。

なんかそんな感じ、凄く迷ったがここで行かなかったら今後は無いし、 実家って言ってもタクで2K位だし、何か言われても俺何も悪い事してないし 行った。

両親と妹となんか赤ちゃんがいたよ。

はるかそっくりでカワイイの。

話はもうメチャクチャだった。

はるかがバツ一で子持ちだった事。

俺とは一年くらい付き合ってて、婚約したとか。

皆に嘘ついてた、 はるかも色々悩んでたんだろうが馬鹿だから・・・ お父さんは酔っ払って武勇伝、昔の写真とか持ってきてさ、ヤクザ時代の。

俺もうはるかとは終わった、と思った。

帰ろうと思ったけど、執拗に泊まっていけってはるかが言う。

泣き顔みてたら、かわいそうだって気もしたし、朝電車で帰る事にして泊まった。

実家は下町の長屋みたいな2階建て。

古いし狭い。

お母さんが2階に布団引いてくれた。

「あんたら、布団1枚やで」

って、一年も付き合ってたらそんなもんか。

実際は一ヶ月も経って無いしプラトニックだったけど、ふすま一枚挟んで おとうさん寝てるし・・・

俺はそんな状況に何も考えられなくて、布団に入ってじっとしてた。

一応、下着だけになって。

はるかが部屋着のスエット脱いで入って来た、まだ泣いている。

「今日はごめん、もうアタシの事キライやろ、ホンマごめん、 アカンと思っててんけど、etc...」

「ねっ、じっとしてて」

はるかはそう言うとキスしてきた。

そして舌を入れてきた、ディープキスって気持ち良い。

キスしながらはるかの手はTシャツの下のちくびを触ってくる、 キスは段々と首筋に移動ぺチャぺチャ音がする、Tシャツを脱がされる俺。

はるかは今度は乳首にキス、上半身を舐めまわす、超気持ち良い。

はるかもシャツを自分で脱ぐ、ノーブラだったからいきなり目の前におっぱいだ。

触る前に、しゃぶった。

じっと仰向けの俺がやりやすい様にはるかは上下左右に 動いてくれた。

キスとおっぱいを十分堪能したら、またはるかが俺の胸を舐め始めた。

段々と下の方に、へそよりも下まで、パンツのウエスト部分が邪魔になってきた。

すでに、俺は超勃起状態で我慢汁でパンツも濡れ濡れだった。

はるかがパンツを脱がしてくれた。

フェラかと思ったら何故かそこはスルーして脚を舐めてる、膝あたりからだんだん上に 戻って来て、うちももから脚の付け根、そしてうつぶせにされて膝の裏からまた上に上がってくる そしてアナルを舐め始めた、シャワーも浴びてないのに。


ずっと昔の話。

今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど… 中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。

そこには駄菓子も置いてあった。

  俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。

たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、 店員が年上のお姉さんに代わっていた。

少しぽっちゃりで、胸はでかく、髪は少しヤンキーっぽくて、顔は可愛かった気がする。

見た時、ドキドキした 。

そのお姉さんと仲良くなりたかった。

1ヶ月程通う頃には、仲良く話せるようになり、 夏休みに入ると一人で毎日通い、店に入り浸り、色々聞いた。

おもちゃ屋の娘で、彼氏はいないって話だった ある日、お姉さんから 「お店終わったら、近くの公園で一緒に花火しない?」

と誘われた。

俺が喜んで頷くと、 「じゃあ、花火は店から私が持ち出すから、〇〇はジュースやビール買っといて はい、これ飲み物代ね」

と言って、彼女はお金を俺に預けた 店の駐車場のお姉さん車の前で待ち合わせを約束し、俺は一度家に帰り、シャワーを浴び、コンビニで飲み物を買い込んでから、駐車場に向かった。

車に乗り込むと、 お姉さんは 「少し離れたとこでもいい?」

と言いい、 俺は少し大きめの公園へ連れてかれた。

お姉さんはビール。

俺はコーラ。

で乾杯した後、花火を始めた。

花火も終わりに近づき、二人で線香花火を眺めていると 、 「〇〇はキスとかエッチした事あるの?」

って、お姉さんが聞いてきた。

俺は、経験もないし、この頃は、あまり知識も豊富じゃなかった 「エッチな事してみたい?」

って、お姉さんに聞かれ、俺が俯きながら頷くと、 「まだダメだよ(笑) 〇〇が高校生になったらね(笑)」

と笑って、からかわれた。

「キスもダメですか…?」

「キスならね…いいよ キスしたい? ここはまわりから丸見えだから、少し場所を変えようか…」

お姉さんは花火を簡単に片付けると、俺の手を引っ張り、人のあまり来ない公衆トイレの身障用に俺を連れて入った。

「目をつぶって…」

と言われ、目をつぶった途端、唇に柔らかい感触があり、口の中に舌が入ってきた… 俺の舌に絡み付くように舌が動く。

初めての経験で、目がトロンとするくらいに気持ち良かった。

お姉さんは一度キスをヤメ、 「今度は〇〇が私の中に舌を入れて…できるかな?」

とお願いしてきた。

俺は目を閉じ、恐る恐る舌を入れた。

舌を入れたけど、動かし方など、わからず困った。

お姉さんは入り込む俺の舌に吸い付き、逆に絡んできてくれた。

それと同時に下半身に感触を感じた。

「ズボン脱いで…触ってあげるから」

トイレの中が明るくて、恥ずかしかった。

この頃の俺はまだ、オナニーすらした事がなかったから、この先どんな感じになるのか少し不安になっ。

た ズボンを脱ぐと、お姉さんは、しゃがみこみ、パンパンに立ってる俺のモノを優しく握り、ゆっくりシゴキ始めた。

「ねぇ、気持ちいい?自分でするのと違うでしょ?」

って、お姉さんは下から俺の顔を覗きこんだ。

お姉さんの手は休む事なく、動いていた 「お姉さん…なんか…変な感じです…何か出そうな…変な感じ…」

って言うと、お姉さんは手を止めた。

「イキそうなの?もしかして、オナニーの経験もないの?」

「うん」

って俺が頷くと、お姉さんは少し笑いながら、 「なんか出そうなら、我慢しないでみて、きっと気持ちいいから」

お姉さんは、ワイシャツのボタンを外し、ブラを取ると胸を出した。

初めて、女性のおっぱいを見た。

胸が大きい分、少し乳輪が大きく、乳首が立っていた。

「触ってみたい?初めて見たんでしょ?あとで触らせてあげるね」

お姉さんは胸で俺のモノを包むと、胸を上下に動かした。

柔らかい感触に包まれ、手とはまた違った感触。

また快感が込み上げてきた。

「もう本当に何か変です」

と俺が言うと、お姉さんは手コキに戻し、先っぽだけ口にくわえ込み、手を早く動かした。

「出ます…お姉さん…出ちゃいますよ…」

と言うと、お姉さんはくわえながら、頷いた。

お姉さんがくわえてるのに出していいのか、わからなかったけど、もう我慢できず、もの凄い変な感じと同時に、お姉さんの口の中に出てしまった。

出た瞬間、お姉さんは少しむせた感じになり、すぐに口を離した。

便器に白い液を吐きだし後、 「どうだった?」

と、お姉さん聞いてきた。

「良かったです」

と俺は答えたが、内心はイク時の快感より、初射精の不安の方が割合をしめていたので、快楽的には、それほどでもなかっ。

お姉さんは俺を便座に座らせると俺のフトモモの上に向かい合うように座った。

俺の目の前に胸をさらけ出すと 「舐めたりしていいんだよ」

と言って、俺の首に腕を回した。

俺はお姉さんのオシリを掴み、乳首を一生懸命舐めた。

揉んだり、まわりも舐めたりすれば良かったんだけど、初めて見たおっぱいにあるピンク色した乳首を舐めるだけだった。

俺が舐めれば舐めるほど、お姉さんは吐息を吐き、俺の上で腰をくねらせた。

お姉さんはスカートを少しめくり、再びパンパンに膨らんだ俺のモノが、お姉さんの股間に当たった。

パンツごしに温かさが伝わる。

「ゴムないから、エッチは無理だよ。

こんな事になるなんて思ってなかったもんね(笑) 今日はそろそろヤメにして、帰ろっか… あまり遅くなると怒られるよ(笑)」

俺とお姉さんは、トイレを後にし、花火の場所に戻ると掃除をした。

その日は帰ってからも、興奮して眠れず、俺は初めてオナニーをした。

夏休みの間は、その後も毎日通い続けた。

店のレジが奥の方にあった為、俺は行く度に、客がいない時間は、お姉さんの胸を揉んでいた。

お姉さんは 「ダメだよ。

人来ちゃうよ」

と言う割には、強く怒らなかった。

そのせいで、俺は調子乗って、シャツをめくり、舐めたりもした。

だけど、あれ以来、店の中以外で会う事がなかったので、それ以上の進展もなかった。

ただ、遊びに行けば、客のいない時間は胸で遊ばせてくれる感じだった。

新学期が始まると、放課後は帰り道に寄る学生が居たり、俺も同級の男友達や女友達と遊んだりってのが多くなり、胸を触らせてもらう機会も減ってった。

ある時、駄菓子を買いに行くと、 「都合により休みます」

みたいな貼り紙がしてあった。

「まぁ駄菓子はいいや」

と思い、気にしてはいなかった。

数日後、お姉さんの姿はなく、また前のおばちゃんに戻っていた。

「…お姉さん…辞めちゃったんだ…続き約束したのにな…」

当時の俺は騙された気がして、ショックだった… それから…もう2度とお姉さんに会う事はなかった。

あとから店の近所の友達に 「あのお姉さん、事故で亡くなったらしいよ」

って、聞かされた。

聞いた時は、正直かなりショックだったが、俺は事実かどうか確かめなかった。

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