溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。

大人しそうな女子高生に痴漢すること。

もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。

毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。

時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。

見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。

顔は肌ツルツルで綺麗よりは可愛い感じで昔の上原多香子似だった。

処女なのかなぁと想像しオナニーもした。

そんなある日同じようにスカートに手を入れ触るとすでにTバック気味に食い込むでいた。

触り始めると肩に力を入れ上に上がりグッと耐える陽子。

俺はスカートを捲りマンコ付近に腰を擦りつけ夏服の上着の隙間からお腹をつたうようにおっぱいを揉み乳首の部分の ブラを中に折り畳み乳首丸出しで指でコリコリさせると今度はしゃがみ込むようになった。

俺は携帯をバイブに切り替えてパンツの上から当てると首を横に振り手で離そうとするが俺は払いのけて続けた。

今日は中に入れてやろうとパンツをずらして直で携帯をマンコに当てると腰を振り振りさせ嫌がるが気持ちいいのか 口を押さえて我慢していた。

俺は降りる寸前までし続け降りた。

しばらく歩いて駅の外に出ると高校生の男の声がし後ろには陽子も立っていた。

男「おいっ!」

俺「ん?」

男「痴漢しとったろ!」

俺「しとらんわ!」

俺は歩いて人気のない駅下に誘導し近寄る男と話すと業を煮やして殴りかかってきたので逆にボコボコにしてやっ た。

一応、空手をやっていて腕っぷしには自信があったからだ。

倒れる男はさらに蹴りを入れまくりボコボコにすると陽子が間に入り男を庇った。

陽子「もうやめて下さい!」

俺「何や?彼氏かこいつ?弱いのぉ!こい!俺が守っちゃる!」

陽子の髪を掴んで立たせると男は立つこともできずその場で悔し涙を流した。

俺は陽子を草むらで隠れる駅下の壁際に立たせて脅す。

俺「逃げてもいいんよ?あいつどうなってもいいんなら!」

陽子は逃げなかった。

俺は男が見る前で陽子のおっぱいを揉みキスした。

陽子は嫌がり抵抗するがそれが余計に興奮。

スカートをめくると黄色い下着が露わになる。

足を広げさせ指でなぞると生まれたてのように足をガクガクさせ陽子は感じ男をみた。

男はその瞬間目を反らした。

下着を脱がし男に投げてやる。

男は下着を掴んだ。

俺「ほら!濡れてるだろ!舐めちゃえよ!」

陽子「やめて!嫌っ!」

俺「舐めないともっとしちゃうよ?」

男はゆっくりマン汁で濡れたパンツを舐め飲み込み味を確かめた。

俺「ハハハッ!あいつのほうがよっぽど変態じゃね〜か!なぁ!」

陽子を抱きしめキスしてチンポを触らせる。

ズボンを脱ぎチンポを嫌がる陽子の口にねじ込み頬を突き破る位の勢いで腰を動かして最後は喉奥で射精。

陽子は苦しがり地面に這い蹲り男に向かって近づいて行った。

俺はゆっくり追いかけまだ元気だったチンポをそのまま陽子の腰を掴んで一気に奥まで入れる。

陽子「え?何?んあっ!痛いっ!痛いっ!」

俺「え?何お前処女か?へぇ〜!」

俺は痛がり抵抗する陽子を無視し腰を掴んでガンガン突いて立ち上がり立ちバックで男の所まで行き陽子の表情を見 せつけ太股から垂れる血を見せた。

俺「ほら!見ろよ!こいつの処女喪失!俺が女にしてやってるんだ!ありがたいだろ!?」

陽子「いや〜…痛いよ〜…見ないで…」

俺はそのまま陽子の中に出した。

俺「うぅっ!イクぞ!中に出すぞ!」

陽子「痛い痛いっ!中は!中はダメッ!やめてっ!嫌っ!」

俺「おっ!おぉ…元気な俺の赤ちゃん産めよ?」

チンポを抜くとピンク色の精子が糸を引きながらゆっくり流れ出てきた。

俺は写メで陽子や男を撮りようこの鞄から携帯と生徒手帳を出す。

痛みで動けない陽子は虚ろな表情で俺を見る。

携番とアドレスを控えて戻し手帳はパクッた。

俺「陽子だっけか?またエッチしよな?」

陽子は首を振る。

俺「あ〜そう?したらこの住所と学校に写メ送ろっかな〜…」

脅すと陽子は懇願した。

俺「あと、こいつとも別れろな?俺だけとエッチしてればええから!」

陽子は涙ながらに頷いた。

俺「約束な?少しでも不振なことあったら…分かるよな?俺からの連絡は全部出ろな?」

それから警察には行かれずやはり写メが効いてるようだ。

毎日痴漢し休みには制服で家に来させてエッチしている。

最近は陽子も俺を好きになり始めたか積極的にデートしようとか映画行きたいとか言うようになり楽しくなってきた。


私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。

妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。

長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが 今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。

以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。

7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。

その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。

それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。

仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。

近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。

最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり 中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。

このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ち この地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然 私は有村のことは昔から知っていました。

有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。

しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。

しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。

そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで 帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。

しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり、間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり、実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも 寮費とかもあり、それは言えませんでした。

現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。

閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが 今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。

そしてこのGW過ぎでした。

会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。

私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。

しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。

その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。

最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。

少しだけ間があって「わからない」

とのことでした。

気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。

夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

妻には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。

使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。

ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。

よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。

中身も大した内容ではありませんでした。

メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。

タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。

もちろん子供たちの名前も並んでました。

「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか? 子供たちもスマホなのか?」

家族でガラケーは私だけのようでした。

次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に 「トークって、これで喋るのか?」

なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル? に気付きました。

これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。

しかし開いてから頭の中は「?????」

でした。

スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。

どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。

画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。

男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。

しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。

明らかに妻です。

しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。

しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

自分でも血の気が引いたのがわかりました。

画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。

日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。

今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。

妻が風呂から出てきたので 「先に寝る」

と言ってリビングを出ようとした時 「気分でも悪いの?」

と妻は聞きにきましたが 「いや、急に眠くなっただけ」

そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

あの画像が真実なら男は誰だ? 女は誰なんだ? 今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか? じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・ モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。

木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

やっちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』 それに対し妻はVサインのスタンプ。

またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。

タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。

後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。

根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。

3枚目は正面からの画像。

やはり疑いもなく妻でした。

態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。

大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

chiyuki「さいこ~~~♪」

馬鹿笑いスタンプ。

りょーちん「芸術じゃ~~~!」

親指立てたスタンプ。

以下、馬鹿笑いスタンプ。

もう少し以前の画像もチェックしました。

複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。

もっとビックリしたのは若い女性とのレズ? レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。

紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。

妻は白目を剥いているようにも見えました。

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。

それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。

ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうも やっちゃん=有村?  chiyuki=有村の若い女? りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚? 僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。

それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。

実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。

時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。

とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。

どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。

だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。


凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。

俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。

入れられてぐっと仰け反りながら 「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて」

とその人が言って、 その時初めて山田さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。

「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

山田さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、 「ああーーっだめっっ!」

っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。

そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。

口元から「はあっはあっ」

と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて 「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」

と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

山田さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら 「今度は3人だからな。

さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。

のう」

そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、 そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、 次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。

声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」

と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、 「はあっ」

と又高い声を上げた。

今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、 二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。

脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。

俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。

3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。

少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると山田さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。

そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。

つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

山田さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が 「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」

と声を上げた。

ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。

上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。

そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」

と大きくその人が喘いで、 俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。

中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に 「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」

と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。

ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。

3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30〜40分位だったと思う。

前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。

その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。

俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で山田さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、 一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。

思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。

胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。

ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、 膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。

脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると 「んはっはあっ!あああっ!!」

と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、 「あはっあっあああんっ!」

と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。

俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」

と後悔するみたいに声を出す。

又腰動かし始めると「あっあっあっ」

と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。

俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。

横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。

それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、 「っっあーーーー!」

というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は山田さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。

そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」

と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。

中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて 2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。

最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。

その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。

1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。

終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に山田さんが「よし、次呼んで来いや」

と俺達に言って、 布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。

客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。

殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。

殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、 童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。


数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、 そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、 組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。

冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。

何故なら漁師がヤクザだからだ。

なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、 漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。

しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。

皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。

漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、 大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。

因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。

そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。

その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。

奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、 子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20〜30人位。

それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、 その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

俺に会いに来いって言われた。

暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。

なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり 「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。

だからね。

年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

したいとかしたくないとかそういう話じゃない。

参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、 3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。

旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。

裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

兄貴分が親父に「入るよ」

って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。

兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、 そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。

部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ」

言って、そいつらが頷くと、 「じゃあ帰れえ」

言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が 「じゃあお前ら行って来い」

そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、 そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。

多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が 「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。

すぐいくんじゃねえぞ。

出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」

って言って来た。

「声は出すなよ。

いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。

それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ」

そう言ってきた。

俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。

飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。

多分他の2人も同じような気分だったと思う。

正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回 「声は出すなよ。

それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。

中に山田(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。

よし、男見せて来い」

そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。

入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。

奥の窓っぺりの椅子に山田さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。

もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。

それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

山田さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。

その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。

脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、 力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて、思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから お目付け役だろう山田さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

が、山田さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。

俺が最初でもそうしてたとは思う。

後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。

皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、 「んーーっ!」

とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。

首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。

逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

しかもその振り方は山田さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。

突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」

という感じに声を漏らしてた。

そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。

5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。

最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。

そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。

そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。

入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も山田さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて 枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。

少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。

余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて 口から「ふっふっ」

と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして 「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」

って感じに絶叫し始めた事だった。

山田さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。


大体話の内容はわかりました。

奥さんはすこし安心したようでした。

すると今度は僕のほうにメールが入ってきました。

上司からでした。

読んでみると「またお前のせいで帰れないよ、ふざけんなよ」

みたいな内容でした。

いったい僕が何をしたのでしょうか? 知らないうちにまた僕の責任になっているようでした。

はっきりって今回は全く僕はかかわっていない仕事なのに、 どうしてまた僕の責任にするんでしょうか? まったく心当たりもないし、責任転嫁もいいところです。

怒りが爆発しそうでした。

その上なんで、この奥さんの面倒を俺が見ているんだ、 俺はもう帰りたいし、ホテル代もお酒代も全部俺持ちだ。

しかも僕はサービス残業の貧乏サラリーマンなのに。

給料のほとんどが家賃などの生活費で借金まであるのに・・・。

僕の怒りは頂点に達しました。

なにもかもこの会社、あの上司のせいだ。

この怒りの矛先はかわいそうだけど、上司の奥さんに向けてしまいました。

僕は上司の奥さんにそっと近づきました。

寝ているのか起きているのかわかりませんが、家のようにくつろいでいました。

僕は怒りを押さえて「コンビに行くけど、何かいる?」

とやさしく問い掛けると 「ごめん。

水買ってきてもらっていい?」

と眠そうな声で言いました。

「わかった」

と答えて僕はコンビニに向いました。

コンビニでいろいろグッズを買いました。

これからのことを考えるとわくわくしてきました。

ホテルの部屋に帰ると奥さんはほとんど寝ていました。

僕はコンビニで買ってきたビニール紐で躊躇することなく奥さんの足を縛りました。

きつめに縛ったので目がさめたようです。

酔った声で「何?」

と聞いてきましたが、僕は無視して足をきつく縛りました。

そして奥さんの腕をつかみ後で腕もきつく縛りました。

奥さんは「なに?止めて!」

とちょっと怒って必死に抵抗しましたが、 酔っているので、力もなくすぐに抵抗を止めました。

怒った顔で僕のほうを睨んでいます。

僕は奥さんの目の前で服を脱ぎ始めました。

もちろんパンツも脱ぎました。

勃起したチンポを奥さんの顔の前に出しました。

奥さんは目をそらし、「やめて・・・ください」

と一言だけ言いました。

僕は奥さんの顔にチンポをパチパチあてて奥さんの顔を眺めていました。

ほんとに久しぶりに異性の前で裸になったので、とても興奮しました。

今度は奥さんの服を脱がしにかかりました。

まずはスカートから、 奥さんは足をばたばたさせて抵抗しましたが抵抗すればするほど楽しくなってきました。

スカートを脱がすと、黒いパンティでした。

上も下も黒なんて勝負下着じゃんと思いましたが、 まさか僕に見られるとは思ってもいなかったでしょう。

次はゆっくりとパンティーを脱がし始めました。

奥さんは「いやだいやだ」

と抵抗します。

膝までパンティーを下ろすと毛並みが揃ったヘアーが丸出しになりました。

足を縛ってあるので、足を開かせないのが残念ですが、 後でゆっくり楽しもうと今度は上の服を脱がせ始めました。

こちらも手を縛ってるので全部は脱がせませんが、 ブラもフロントホックだったので、きれいなおっぱいも丸ごと顔を見せました。

裸にしてもとても綺麗です。

あんな上司には本当に勿体無い。

おっぱいは小ぶりだけど柔らかいし、色も白いし、 マンコはちょっと黒かったので上司にいっぱいやられてるのがわかりました。

「ねー。

お願いだから、こんなこと・・・。

やめてよ・・・」

さっきまでの起こった様子ではなく、今度は鳴きそうな声で言いました。

僕はその言葉を無視して、 奥さんを全裸で寝かせてコンビニで買ってきたろうそくに火をともし、 ろうを奥さんにかけました。

「いあん、あつい・・・」

素っ裸で身悶える姿が面白かったのですが、 かわいそうだったのですぐに止めました。

一度やってみたかっただけです。

その次は定番のヌード撮影。

誰かに言ったら世界中にばらまくと脅し、恥ずかしい写真をいっぱい取ろうと思いました。

顔と裸のセット、汚いマンコのアップとか、マンコの中とか、100枚くらいは撮りました。

次はコンビニで買ってきた蜂蜜を奥さんの全身に塗って、舐めまくりました。

これもやってみたかったもののひとつで、 僕は甘いものが苦手だったけど、おいしくいただけました。

あと、後ろを向かせてお尻を突き上げさせて アナルとマンコの関係をゆっくり観察してみたかったで、やってみました。

奥さんは泣きながら抵抗して嫌がりましたが、 無理やりお尻を動かして観察しました。

やっぱりアナルにうんこがついていたので、 記念撮影をした後、綺麗に拭き取ってあげました。

その後、ホテルにあったバイブをアナルに入れたり、マンコに入れたりして遊びました。

本当に楽しい時間でした。

僕ももう我慢できなくなったので、生のまま入れることにしました。

奥さんはもう憔悴しきっていて、よく見ると布団の上によだれを吐いているようでした。

それを横目に後から挿入しました。

もうがばがばで緩々であまり気持ちよくありません。

奥さんも全然声を出さないので全然盛り上がりませんでした。

それでも何とか、奥さんの乳を揉んだり、腰をつかんだりしながら発射寸前まで行きました。

出したらまずいよな、と頭の中ではわかっていましたが、どうしようか悩みました。

そのとき発射してしまいました。

奥さんに中出ししてしまいました。

やってしまいました・・・。

やばい、すぐにマンコを覗くと、もう手遅れ状態でした。

その後、やってしまったもんは仕方ないので、何とかなるだろうと気を取り直し、 しばらくゆっくりした後、服を着て奥さんの手足の紐を解きました。

このことを言ったらどうなるかわかるなと散々脅しつけました。

奥さんは何も言わずに頷きました。

そして僕は一人でホテルを出ました。

奥さんはその後タクシーで家に帰ったんだと思います。

それから数ヶ月間、何事もなく今までどおりです。

上司に大きな仕返しをしてやったので、上司の小言もちょっとのことでは全然平気でした。

でもこの間ちょっと耳にはさみました。

上司が社長に「・・・・妻がなぜか子供をおろしたいっているんですよ」

と囁いていたことを・・・。

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