溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:レズ


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。


俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

(俺が男の中では最年少) 真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に 「高校生はもう寝ろw」

と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹の敦子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉で、都立高2年のエミのはず。

俺から見ると敦子は少し可愛らしい顔つきではあるが、少し頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対してエミは色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。

何故かこの2人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、いいわよ。

キャミとか見に行こうか」

田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は、不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士、どこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところで敦子、W君(俺の事)どうしてる?」

「お兄ちゃんならKさん達とか皆でお酒飲んでるよ、未成年なのにねぇww」

俺が隣で寝ているなんて全く考えていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」

「確か今はいないはずだよ。

なに、お姉ちゃん気になるの?www」

エミが俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。

エミは女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。

脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくて可愛い系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではある。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて、隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君って絶対男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」

「ぎゃははははお兄ちゃんに似てるーえっあやだうそ・・・・うわwww」

「W君がほらこんな風に・・・うふふふふ、ね、似てるでしょ?」

「お兄ちゃんがやられてるぅひひひひひ!!」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を2人して見ているっぽい、妖しい笑い声と紙を捲る音が聞こえてくる。

そして話し声が途絶えて紙を捲る音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。

しかしどうも様子がおかしい。

「敦子・・・んんっ」

「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。

さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているようなくちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。

確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。

開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると、丸いフタが外れている。

そこから隣からの光が入ってきていた。

片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

敦子が素っ裸で横になっている。

下着姿のエミが、半身伸し掛かるような格好で敦子にキスをしていた。

敦子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認出来るほど薄かった。

俺から斜めに見えるエミは薄青のブラで、直接は確認出来なかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、敦子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

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多分この時に握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。

だけどもっともっと見ていたかったから、手ではなく目の方に注意入れた。

エミが責めで敦子がネコの役のようだ。

「敦子ここがいい?それともコッチ?www」

エミが敦子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃっあっうん・・下がいいのぉ・・・!」

妹の敦子が卑猥な言葉を上げる。

こういう関係は前からみたいだ。

いつからだろう?だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。

エミが凄く楽しそうだ。

「おねーちゃーんダメ!あうぅぅいっちゃううう!!」

一際大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。

トランクスの中はべったべった。

しばらく敦子とエミは抱き合ったまま。

そうすると今度はエミがブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりエミの胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛は、ないというよりも剃っているようだった。

上半身を起こした妹が、その小さなピンク乳首にむしゃぶりついていき、さっきと上下逆位置になった。

胸は明らかに妹の方が大きい。

(といってもCくらいだったけどね) 今度は妹の指がエミのマンコへ。

妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。

じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

エミは歯を食いしばるような表情で、小さな吐息のような喘ぎ声を上げていた。

敦子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

敦子はエミのオッパイを甘咬みしながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふはっはっはっくうぅーーーーー!!」

エミの下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。

逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

エミと敦子はこの後更に30分以上レズをしていた。

俺もずっと見ていた。

そしてもう1回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱き締めあっていた2人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ、洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だった。

そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。


1: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/16 04:18:27


10年前、小学5年生だった私は下校途中の公園で、知らないおじさんに
「ペットのハムスターがこの中に逃げたので、一緒に捕まえるのを手伝ってくれないか?」
と身障者用のトイレに誘われて、バカな私はまんまと引っ掛かり、中で猿轡をされ服を脱がされ、手足を縛られ
「きれいな身体をしているね、今からおじさんの玩具になるんだよ」
と言われ、胸をまさぐられアソコを舐められました。

舐められ続けて、恐怖心ながらも少し気持ち良くなりはじめた頃、ドアが叩かれ
「中に入ってる人!出てきなさい、警察呼びましたよ。」
と女性の声がしました。
すると男は慌てて、にげていきました。
「危なかったね、男と入っていったのを見て危険と思ったの。怖かった?」
と言いながら、私のアソコを撫でてきます。
「クチュクチュいっているね、気持ち良かったの?」
私が首を縦に振ると、足の紐をほどき服を持って
「隣に行くよ。」
と誰もいないのを確認して、女子便所に入りました。


「たっぷり可愛がってあげるね、あなた可愛いからいろいろしたくなっちゃう。」
と指でアソコを撫で始めます。
眠くなったので、続きはまた書きます。 
2: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/21 23:05:22

指がまとわるように動いて、アソコを弄びます
「あぁ、うぅ、いい」
「感じる?ここがいいの?」
とクリトリスを撫で上げます。

身体がびくっ、と反応して
「おねえさん、そこいじるの止めてぇ、へんになるからぁ」
もう意識が朦朧としてきます。

「うふふ、可愛いなぁ、ほんとに虐めたくなっちゃう」
そう言いながら顔をアソコに、クリトリスを舐め上げます。
「あぁ~、あっ、あっ、あぁ~」
身体が浮くような、もう初めての感覚に涙が出てきました。

「イッたのね、ほんとに可愛かったよ。」
と私の髪を撫でながら耳元で囁きます。
「ねっ、これからうちにこない?もっと可愛がってあげるから♪」
と誘われ、自分の中でもっと気持ち良くなりたい、と思い
「はい、お願いします。」
と答えました。

家に戻りランドセルを置いて、ママに「友達の家に遊びに行く」と伝えて、
また公園に行くとおねえさんが笑顔で待っていました。
おねえさんは2階建てのアパートの2階に住んでいて、中に入ると教科書や参考書がいっぱいありました。
「おねえさんは学生さんなの?」と尋ねると
「うん、教育大生なの、ゆくゆくは先生になるのよ。」と言いました。

「あっ、自己紹介するね。私は○○美咲、A県出身です。あなたは?」と聞かれたので
「私は○○玲奈、○○小学校の5年生です。」と答えました。
A県といえば美人が多いと聞きましたが、美咲さんも色白の美人さんで先生になったら、人気者になっちゃうなぁ、と思いながら
「A県なのにわざわざ北海道まで来ちゃうなんて凄い!」と言うと
「すごい不安だったけど、玲奈ちゃんに逢えたから凄く嬉しい♪」って言ってもらえて
「私も嬉しいです。」と言うと抱きしめられて、
「始めるよ」と服を脱がされました。

更に自分も脱ぎ美しい身体が露になりました。
「美咲さん、綺麗…」
「玲奈ちゃんの方が、つるつるで綺麗だよ、胸は膨らみ始めているけど、アソコに毛が無くてしかもピッタリ閉じているから、股を開いても一本線だし可愛くて私のモノにしたい。」
と胸に左手を添えて、アソコを右手で弄りだします。

私も美咲さんの胸を両手で揉み始めました。
弾力のある大きな胸は羨ましいくらい綺麗で私もこんな胸が欲しいなと思いました。
美咲さんの吐息が聞こえてきます。
私もクリトリスを弄られると頭が真っ白になるほど気持ち良くなります。
美咲さんは私の悶えている姿がお気に入りのようで、執拗に指や舌でクリトリスを攻撃してきます。
「美咲さん、そんなに舐めないでぇ、私もう、もう」
「イッちゃうの?」
「だってぇ、なんかヘンになっちゃうんだもん、そこ舐めるとぉ」
「もう、可愛いんだからぁ、大丈夫まだまだ気持ち良くなるから♪」
「あぁ、ダっメ~、いやぁ~、あっ、あっ、…」

ぐったりしていたら、おねえさんがうずらの卵大のバイブを手にして、私のクリトリスに当ててスイッチを入れました。
ヴィ~という音と共に更なる快感が背中を突き抜けます。
「あぁ、あぁ、あぁ、美咲さぁ~ん、や、や、やめてぇ~、やぁだぁ~、お、おかしくな、なぁるぅ~、あぁ~あぁ~」
背中が上がりブリッジ状に。
「ダッメぇ~」
何かオシッコのようなものが出てきました。

美咲さんはニヤニヤしながら
「あ~あ、おもらししちゃっていけない娘ね」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
私は力の入らない身体で謝り続けました。
しかし美咲さんは更にクリトリスを舐め始めたのです。 


3: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/22 09:55:27

もうぐったりした私を美咲さんは、容赦なく攻めます。
身体中が敏感になっている私は、何とか逃れようとするのですが、力が入らないのでなすがままの状態です。
「もう止めてください、これ以上されたら私…怖い!!」
「まだまだこれからよ、あなたがどうなるのか見たいから♪」
「もういやぁ、お願いだから許してください、一生のお願い!!」
美咲さんはまたバイブをクリトリスに当てながら、舌で穴をぐりぐりしだしました。

「ひゃあ、ああぁ、お願いですからぁ、止めて~へんになるぅ、いやっ!」
美咲さんの舌は更に奥へ進みます。
痺れている身体ですが、敏感に反応します。
もう頭は真っ白、脳が快感で麻痺していてその他の身体を動かす事を忘れているようでした。

「あぁ、あぁ、あぁ、」と口から泡まで出てきて、あきらめた私は快感に身を委ねてイキつくとこまでイク決心をしました。
「ああぁ、イク~、イク~」と言いながら私は気を失ったようでした。

目を覚ますと、美咲さんが笑顔で
「どうだった?良かったでしょ♪」と聞いてきたので私は
「うん、こんなに気持ちいいの初めて、でも恥ずかしい。」と言うと
「玲奈ちゃん、ホントに可愛かった。またおねえさんと遊んでくれる?」
「私姉妹いないから、美咲さんお姉さんになってくれる?」
「いいわよ、勉強もHも教えてあげるね♪」

美咲さんとは中学2年生まで関係が続きましたが、卒業後地元に帰ってしまって、その後疎遠になってしまいました。
美咲さんが勉強を教えてくれたお陰で、今は私が教育大生で、先生を目指して頑張っています。
しかし私は教え子には手を出しません。
美咲さんのせいでSな年上の方が、タイプになっちゃったから。
子供達のママに可愛がってもらいたいです♪ 


4: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/22 22:08:26

美咲さんのSエピソードがありました。

美咲さんは私のオナニーを鑑賞するのが好きで、室内だけならいいのですが、公園にミニスカで、何もはかずに遠くから眺めるのを、よくさせました。
最初は恥ずかしくて、泣き出したのですが、だんだん慣れてきて誰かに見られているんじゃないか、ドキドキしながらオナニーしました。

一度だけイタズラされたおじさんに見つかり、仕方ないのでイカせて貰いました。
でもその後、おじさんが自分のモノを出したので、急いで逃げました。

美咲さんはずっと見ているだけで、部屋に戻ってから燃えるように弄ばれます。
美咲さんに露出癖をつけさせられて、中学生いっぱいそれが抜けませんでした。
美咲さんと一緒にスーパー銭湯に行くと、湯船の中で弄られイカされます。

私は今でも背が低く、胸も小さいし、アソコにも毛が無いので、スーパー銭湯などでは、高校生以下に見られます。
スーパー銭湯では高校生の間、イタズラに気付いていた年上の女性にイタズラされましたが、美咲さんと比べると満たされません。
男は気持ち悪いので、どんなにイケメンでも胸がときめかないし、触られるのも嫌です。
こんな私ですが、超ドSな女性の方に逢えたらいいな♪


友達とその先輩と4人で温泉旅行に出かけました。

豪華な料理とお酒で、みんな酔っ払っちゃって。

それから温泉に入ろうということになったのですが、私は生理が終わったばかりで。

ちょろちょろって残りが出てきたら他の人に悪いから、「内風呂に入る」

って言って、大浴場には行かなかったんです。

で、友達とその先輩の1人は大浴場へ出かけていって。

一人友達の先輩が残ったからどうしたんだろうって思っていたら 「私も生理だから」って。

単純にその時はそっかぁって思ったんだけど。

でもそしたら、「一緒にお風呂入っちゃおうか?」って。

なんでそんなことするんだろう?変だなァと思いつつも、断るのも悪い気がして一緒に入ったんです。

で、仕方なくって一緒に部屋についてる内風呂に入って。

最初は「お風呂入ったとき、どっから洗うの?」

とか、普通に話ししてて。

(友達の)先輩も普通に体洗ったりしてるから、「なんだ、変に思ってて自意識過剰だったなぁ」

なんて心の中で照れてたら 「髪の毛洗ってあげよっか?」

って。

すっごいビックリして「え?いや、いいです」

とか急に丁寧な口調で断っちゃったりしてw でも「洗ってあげるよー。

アタシ上手なんだよー。

たまに彼のも洗ってあげるんだー」

って言うから、 (あ、彼がいるんだ!なんだ。

やっぱりドキドキしちゃったりして恥ずかしー)とかって油断(?)しちゃって。

「じゃ、お願いしま~す」

って洗ってもらったんです。

そしたら、ホントに髪の毛洗ってくれるの上手で気持ちよくって。

「気持ちい~!」

って喜んでたら、「ほんと~?そしたらさぁ、体も洗ってあげるよ~」

って・・・。

もうこりゃやっぱヤバイ!って思ったんだけど、でももしかしたらやっぱりただ親切なだけなのかも・・・とかも考えたりして。

変に断るのも逆に意識してると思われたらイヤだから、「えー!わるいですぅー」

とかって濁そうとして。

でも「いいから」

って。

いきなり自分の手にボディーソープつけて、それでアタシの体を洗い始めたんです。

やばい!やばい!って思ったんだけど、でもなんかそういう時って変な心理(?)になっちゃう。

なんか断れないっていうか。

されるがままで・・・。

最初は腕とか首で、その後背中向けるように言われて。

背中を洗われて、そのあと後ろから前に手を伸ばされオッパイを・・・。

さすがに恥ずかしいような恐いような気分になって「そこは自分で洗う・・・」

って小さな声で言ったんだけど 「いいから、洗ってあげる」

って・・・。

「いいから、洗ってあげる」

って言われてからは、確信しました。

「あ、この人バイなんだ・・・」って。

なんで「ビアン」でなくて、「バイ」だと思ったのかは、今考えると不思議でなんだか笑っちゃう。

自分も酔ってたし、なんとなく興味もあったから、そんなにイヤじゃなかったんだけど でもあからさまに受け入れるのも恥ずかしかったから、ちょっと抵抗するふりして 「え?なに?なんで?」

とか言っちゃってw 「いや?」

って聞かれて、でもそこで終わっちゃうのが惜しかったwので 「ううん」

って首振っちゃった・・・。

それからは、もうされるがまま。

最初は後ろからおっぱい触られて。

乳首とか、「あ、女の人も男の人も同じように触るんだ・・・」

とかボンヤリ考えたのを覚えてる。

すっごい気持ちよくて、おっぱい触ってる友達の先輩の手を上から押さえて 「やめないで」

とは言えないけど、そんな感じだった。

「今度はアタシの洗って」

って、向きなおさせられて。

手に石鹸つけて、ぎこちなく洗ってあげた。

恐る恐るおっぱいにも手を出して、自分でオナニーするときにいじる方法で乳首とか触ったら その先輩もすっごく気持ち良さそうで。

声も出すから、もうすっごい興奮しちゃった。

でも、そろそろ大浴場に行ってた他の子たちが戻ってくるかもって思ってドキドキして。

だけどそこで終わりにしたくなくって、大胆にも下のほうに自分から手を伸ばして 先輩のアソコを触ってしまいました。

そしたら、めっちゃヌルってなってて・・・。

それでアタシももう何がなんだかわからないのに、すっごい大胆に触っちゃった。

やっぱり自分がオナニーするときと同じようにお豆触って。

男の人が触ってくるとき「もっと強く触って欲しいのに」

っていつも思ってたから 先輩のは少し強く触ってあげた。

女の人としてるんだよなぁってボンヤリ考えながら、「アタシなにしてるんだろう?」

って思うのと 「気持ちよくしてあげたい」

って思うのとで、なんかスッゴイ変な気分だった。

でもすごく気持ち良さそうに声を出しているのを聞いて、「かわいい」

って思っちゃったし 「いかせてあげたい」

って、思った。

それから、急いでシャワーで石鹸流して 乳首舐めてみた。

自分がして欲しいって思うことをいっぱいしてあげました。

赤ちゃんみたいに吸ったり、優しく噛んだり。

そうしながら、お豆を触ってあげて。

先輩は、「あぁん」ってカワイイ声ずっと出しながらアタシのおっぱい触ってた。

それも気持ちよくて、一生懸命触ってあげた。

中指で、くるくる円を書くように。

左右に指をグリグリ動かしたり。

次から次からと濡れてくるから、ローション使ってるみたいで触りやすかった。

私もすごく濡れているの自分でわかったけど、でもなんか先輩にイって欲しいって思って 下のほう触って欲しかったけど、ガマンしちゃった。

しゃがんで、両手使って穴の方にも指入れてみた。

舐めてみたいなーって思ったんだけど・・・ 急に先輩の声が出なくなって、「あれ?」

って思ったら、一瞬ブルブルッって身震いみたいのして ふっと先輩の力が抜けちゃって 「あ、いったんだ」

ってわかった。

その後、すごく恥ずかしそうな顔してたのが それがまためっちゃカワイイと思った。

それから急に先輩は、また「大人」

の顔に戻って 「今度は触ってあげる」

って言ったけど、でも友達が帰ってきちゃいそうで恐かったから 「また今度にしてください」

とか、訳わかんないこと言っちゃって、そそくさとオマンニョ洗ってオフロから出ちゃった。

案の定、大浴場に行ってた友達がその後すぐに帰ってきました。

その日の晩は、「もしかして」

とか淡い期待を抱きながら悶々と過ごしましたがw でも、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、何も無かったかのように二人とも普通に過ごしました。

その先輩とは、残念ながらそれっきりです。

なんであんなに大胆になれたのか、今思うと自分でも不思議です。


俺には彼女とは言えないが、3つ年上のセックスフレンドがいる。

その彼女は、けっこう変わった性癖があり、20歳ぐらいまではレズだったらしいです 24歳ですごくかわいいというわけではないけどセックスは面白いです。

だから俺に彼女ができても その人だけはずっと身体の関係がきれません。

セックスはびっくりするほどのMです。

痛いの大好きです。

その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。

  そんなある日その彼女が俺に「妹さんね。

レズっけあるよ」

って言い出したんです。

「まじかよ」

って俺はいったんだけど、「たぶんまちがいないよ」

っていうんです 「本当かなぁ。

男の彼氏しかみたことないよ」

っていうと 「彼氏なら男だけどね」

って揚げ足をとられた。

「たぶん落とせる」

というんです。

相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、所詮女同士ってとこもあって 「落とせるもんならやってみるといい」

と「わかった挑戦してみる」

俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、その日を狙うといいといって俺の中では 半分信じて、半分疑ってました。

そして仕事中に彼女からメールがきて。

「Vサイン」

の絵文字 「まじか?」

って送り返したら、「妹さん可愛いからこれから私のペットだよ」

って 「うそだろ?」

ってもう一度返信したら、妹の上半身裸の写メが送られてきた。

そうなったのも驚いたが、成長した妹の裸をみて興奮してしまった。

胸はそこそこ大きいなと思ってはいたが、妹をほめるわけではないが、いい胸してる Cカップぐらいで形もいいし、ぱつんと張ってる感じもいい。

高校生の妹に、初めて性欲を感じてしまった。

そんなやり取りが数週間つづいて「妹さんもMっけ強いよ。

育てがいあるよ」

って 「妹Mなんか?」

っていうと「うんうん」

といわれて、更に興味が沸いた。

「もしかして縛ったりしてないやろな」

っていうと「しばるなんて当たり前」

と 「え……」

っと「すごくよろこんでるよ」

と聞いて 「うそだろ?」

っていうと「ううん。

すごいんだから」

と「妹だけどみてみたいわ」

って いうと「じゃこっそりみる?」

といってきて「みせてくれるわけないやろ」

っていうと 「目隠しするからこっそりみにくるといい」

と俺は半信半疑 約束の日、彼女のアパートに妹が現れた。

俺はこっそり遠くに車を止めてまってた。

そして、彼女からメールがきて「今なら大丈夫」

俺は音を立てずにこっそりと彼女の アパートのドアを開けて入ってみた。

結構大きな音で音楽がならされている。

そこで目に入ったのは、妹が後ろ手に縛られ そして、約束通り目隠しされている。

妹は全裸。

そしてあそこには、俺と彼女が使っているバイブが刺さっている 彼女が「もっとよくみえるようにお尻あげなさい」

っというと「はい。

お姉さま」

って どこまで調教してるんだよって思いながら、「こんなとき、どういうの?」

っていったら 「めちゃくちゃにしてください」

と普段から想像できない妹がそこにいた。

「ごめんなさい。

先にいっちゃいます」

と連呼しながら妹は、果てた。

そして、俺は見つからないように、彼女のアパートをあとにした。

妹の姿をみて、罪悪感もあったが、それより妹への強い性欲も同時にあった。

それは、普段は勉強もよく出来て、大人しい妹が、あんなになるんだぁというギャップ。

俺は彼女に「こんど3人でしてみたいわ」

ってメールを送ったら「私はいいけど、妹さんは OKしないんじゃない?」

っとそりゃそうだと思った。

家に帰るといつも通りの大人しい妹がいる。

妹とは、ほとんど喧嘩もしたことないし、頼まれ事だって、嫌な顔せずやってくれる。

やっぱりMなんかなぁって思いつつ妹への観察がちょっと違う角度になっている そしてある日、妹に「あの人ともうエッチしないで」

といわれた。

「嫉妬?」

っていうと「そうかもしれない」

と妹。

「お前は好きなようにやればいいやん、俺もすきなようにやるからさ」

っていうと 「それが許せないの」

ってはじめて俺に口答え。

「独占欲か?」

っていうと「そうだとおもう。

だから別れて」

と妹がいった 「そうなると、俺の性欲のはけ口なくなるやんか?」

「新しい彼女みつけたらいいやん」

と 「簡単にいってくれるやんか」

っていうと 「つらいんだもん」

っと妹が言ってきた 「それは俺も一緒じゃんか。

俺の性欲お前が処理してくれるんなら話は別だが」

って つい口をつべらせてしまった 「」

と妹は考え込んだ 「あの人とエッチしてるの我慢するなら、私が処理したほうが気分が楽かもしれない」

「わかったよ。

お前が処理してくれるんなら別れるよ」

っていったが、所詮そんなことは あるまいとおもっていました。

「じゃズボン脱いでよ」

って妹がいってきたのには驚いた。

「よしやれるもんならやってみろよ」

って言い返した。

でも俺には自信があった。

口では逝ったことがないし、俺はちろうなんだよって。

妹は俺のあそこを恐る恐る触りながら、「そんなんじゃ俺は逝かないぞ」

って いってやりました。

妹は覚悟をきめたのか口に咥えてきた。

今までさんざんフェラしてもらってきて、逝ったことのない俺ははっきりいって楽勝。

「ほら、もっと一生懸命やらないと」

こんな攻防が30分以上つづいた。

「気持ちよくないの?」

って妹が聞いてきて「ううん気持ちいいよ」

って答えるんだけど 俺は逝きそうにもならない。

俺が「ちょっと触ってもいいか?」

って聞くと「すこしならいいよ」

っていうので 初めて妹の胸を服の上からもんでやった。

そして俺は下半身を触ろうとすると 「そこはだめ」

っていってきたので「そういいながら濡れてるんだろう」

というと 「……。

はぃ」

といった。

「やっぱりお前じゃ俺を逝かせることできないやんか」

って 「入れさせろよ」

っていうと「それは無理」

といったが俺は妹脱がせ始めた。

そして、妹をバックから犯しまくった。

結局俺は果てることなく、疲れておわってしまった。

そして後日、彼女からメールが届いた。

「聞いたわよ。

妹とやってんだって?」

と 「なりゆきでそうなった」

っと返信したら、「なら3人でできちゃうかもね」

って その手があった。

そして以前妹を覗き見したように、目隠ししてもらって、乱入しちゃうか という計画がもちあがった。

そして、当日、メールが届いた。

「チャンスだよ」

って またこっそり、覗きにいくと、今度はけっこうハードにしばられてた。

そして、俺は妹の目隠しをとって、妹の目の前で彼女とのエッチをはじめた。

妹が「お姉さまとエッチしないで」

と懇願。

俺が「俺は誰とすればいいんだ?」

というと妹は「……」

「私にいれてくださいといえ」

と俺が妹に向かっていうと「私にいれてください」

といったので、ロープをほどき、3Pが始まった。

そして妹は自ら俺の上に乗ってきて、自ら挿入。

そして彼女は「妹さんねアナルもいけるんだよ」

っていって妹のアナルにおもちゃを入れた。

妹は半狂乱。

痙攣しながら、逝きまくる。

そして彼女と俺がしようとすると、「それはだめだって」

と 妹がいいだして、「わかったよ。

その代わりとことんいじめるぞ」

と俺がいうと「お願いします」

と妹がいったので「よしおれのおしっこのませてやる」

といってお風呂場につれていき 「おしっこかけてくださいは?」

というと妹が「いっぱいかけてください」

というので 俺は、妹の顔めがけてかけてやった。

そしてごくごくとのんでやがる。

「かわいいな。

よし彼女のものませてもらえよ」

っていうと彼女が「全部のむのよ」

っていって 妹の顔にまたがり、放尿。

そして、俺は妹のアナルにいれて、中だし。

後日俺は尿道炎になった。

アナルにするときはゴムつけないとなって一つ勉強になったが、 相変わらず、妹の私生活はまじめで優秀。

しかし、夜になるとメス犬化する。

俺の目の前でオナニーもさせるし、夜中になると、俺のまたぐら まさぐってくるかわいい妹です。

完璧にセックス依存症ですね。

女ってこんなになっちゃうんだと。

つくづく思う毎日です。

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