溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。

大人しそうな女子高生に痴漢すること。

もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。

毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。

時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。

見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。

顔は肌ツルツルで綺麗よりは可愛い感じで昔の上原多香子似だった。

処女なのかなぁと想像しオナニーもした。

そんなある日同じようにスカートに手を入れ触るとすでにTバック気味に食い込むでいた。

触り始めると肩に力を入れ上に上がりグッと耐える陽子。

俺はスカートを捲りマンコ付近に腰を擦りつけ夏服の上着の隙間からお腹をつたうようにおっぱいを揉み乳首の部分の ブラを中に折り畳み乳首丸出しで指でコリコリさせると今度はしゃがみ込むようになった。

俺は携帯をバイブに切り替えてパンツの上から当てると首を横に振り手で離そうとするが俺は払いのけて続けた。

今日は中に入れてやろうとパンツをずらして直で携帯をマンコに当てると腰を振り振りさせ嫌がるが気持ちいいのか 口を押さえて我慢していた。

俺は降りる寸前までし続け降りた。

しばらく歩いて駅の外に出ると高校生の男の声がし後ろには陽子も立っていた。

男「おいっ!」

俺「ん?」

男「痴漢しとったろ!」

俺「しとらんわ!」

俺は歩いて人気のない駅下に誘導し近寄る男と話すと業を煮やして殴りかかってきたので逆にボコボコにしてやっ た。

一応、空手をやっていて腕っぷしには自信があったからだ。

倒れる男はさらに蹴りを入れまくりボコボコにすると陽子が間に入り男を庇った。

陽子「もうやめて下さい!」

俺「何や?彼氏かこいつ?弱いのぉ!こい!俺が守っちゃる!」

陽子の髪を掴んで立たせると男は立つこともできずその場で悔し涙を流した。

俺は陽子を草むらで隠れる駅下の壁際に立たせて脅す。

俺「逃げてもいいんよ?あいつどうなってもいいんなら!」

陽子は逃げなかった。

俺は男が見る前で陽子のおっぱいを揉みキスした。

陽子は嫌がり抵抗するがそれが余計に興奮。

スカートをめくると黄色い下着が露わになる。

足を広げさせ指でなぞると生まれたてのように足をガクガクさせ陽子は感じ男をみた。

男はその瞬間目を反らした。

下着を脱がし男に投げてやる。

男は下着を掴んだ。

俺「ほら!濡れてるだろ!舐めちゃえよ!」

陽子「やめて!嫌っ!」

俺「舐めないともっとしちゃうよ?」

男はゆっくりマン汁で濡れたパンツを舐め飲み込み味を確かめた。

俺「ハハハッ!あいつのほうがよっぽど変態じゃね〜か!なぁ!」

陽子を抱きしめキスしてチンポを触らせる。

ズボンを脱ぎチンポを嫌がる陽子の口にねじ込み頬を突き破る位の勢いで腰を動かして最後は喉奥で射精。

陽子は苦しがり地面に這い蹲り男に向かって近づいて行った。

俺はゆっくり追いかけまだ元気だったチンポをそのまま陽子の腰を掴んで一気に奥まで入れる。

陽子「え?何?んあっ!痛いっ!痛いっ!」

俺「え?何お前処女か?へぇ〜!」

俺は痛がり抵抗する陽子を無視し腰を掴んでガンガン突いて立ち上がり立ちバックで男の所まで行き陽子の表情を見 せつけ太股から垂れる血を見せた。

俺「ほら!見ろよ!こいつの処女喪失!俺が女にしてやってるんだ!ありがたいだろ!?」

陽子「いや〜…痛いよ〜…見ないで…」

俺はそのまま陽子の中に出した。

俺「うぅっ!イクぞ!中に出すぞ!」

陽子「痛い痛いっ!中は!中はダメッ!やめてっ!嫌っ!」

俺「おっ!おぉ…元気な俺の赤ちゃん産めよ?」

チンポを抜くとピンク色の精子が糸を引きながらゆっくり流れ出てきた。

俺は写メで陽子や男を撮りようこの鞄から携帯と生徒手帳を出す。

痛みで動けない陽子は虚ろな表情で俺を見る。

携番とアドレスを控えて戻し手帳はパクッた。

俺「陽子だっけか?またエッチしよな?」

陽子は首を振る。

俺「あ〜そう?したらこの住所と学校に写メ送ろっかな〜…」

脅すと陽子は懇願した。

俺「あと、こいつとも別れろな?俺だけとエッチしてればええから!」

陽子は涙ながらに頷いた。

俺「約束な?少しでも不振なことあったら…分かるよな?俺からの連絡は全部出ろな?」

それから警察には行かれずやはり写メが効いてるようだ。

毎日痴漢し休みには制服で家に来させてエッチしている。

最近は陽子も俺を好きになり始めたか積極的にデートしようとか映画行きたいとか言うようになり楽しくなってきた。


高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。

私は42歳、専業主婦です。

主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。

通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。

平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。

3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。

子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。

7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」

学校に行きました。

掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、 「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」

息子は自分の部屋に入って行きました。

私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。

俺は大丈夫だよ、今まで通りね」

私は恥ずかしくて何も言えませんでした。

昨日の事です。

息子の友達が3人遊びに来ていました。

「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」

息子の部屋をノックしてドアを開けると・・

4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・

「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」

友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・

「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」

友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」

私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。

凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」

と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。

人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」

「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。

「ダメよ、やめなさい」

言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」

息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」

「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」

「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」

私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。

友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。

息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。

脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。

「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」

「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」

クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。

私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」

激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」

「ごめんね、優しくね」

今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」

私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、 「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」

自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。

でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」

私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。

オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。

タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。

最高に気持ち良かった。

でも大丈夫なの?」

「タカちゃんは心配しなくていいの。

お母さんも気持ち良かった」

友達の事を少しの時間忘れていました。

「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」

一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」

本当に凄いんです。

ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。

締まり良いよ。

ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。

ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」

初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。

人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。

何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。

一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。

私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。

一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を 骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者 さんは、看護婦が体を拭くことになっています。

ギブスがまだ取れない彼もその1人です。

といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。

なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。

病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。

「体拭きしようか?」

と声をかけると、「はい」

と言ってベッドの上を 片付け始めました。

「服ぬいでね」

、「はい」

とても素直な返事です。

この前あんなことをした子とは思えないほどでした。

ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。

なんか、とてもいとおしい感じでした。

オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。

元気です。

半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。

恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。

私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。

さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。

わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。

そして2回目の発射。

さっき出したのに結構な量が出てきました。

それでもまだ大きなままです。

「すごい・・・」

、アソコが濡れるのがわかりました。

「まだ出そう?」

ときくと、はずかしそうに「はい」

と答えました。

しごきつづけてあげました。

少し間隔をあけて3回目。

ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね」

「うん」

「他の看護婦さんに言ったらだめだよ」

「はい」

「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」

「だっておおきいから・・。

ねえ、なにカップ?教えて」

「Eの88。

すごいでしょう。

じゃあね」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。

しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。

体拭きしようか?」

「はい」

「今日は何回出すつもり?」

「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ」

「へー、そりゃ楽しみだな」

「じゃ、脱いで」

「今日は、もうたってるじゃん」

「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん」

「他の看護婦さんのときは、出してないの?」

「勃つけど、どうにか我慢できる」

「私のときは我慢しないんだ?」

「あんなにさわられたらできないよ」

そして陰部洗浄へ・・。

見事3回爆発。

「もう出ないの?」

「出ると思うけど時間かかると思う」

「そっか」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。

気持ちいいのか、全身ピクピクしています。

すると、ムクムクと大きく硬くなってきました。

さらに続けると白い液体が流れ出しました。

「記録更新だね」

「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないようにしよう。

そしたら、7回くらいできそうな気がする」

「我慢しなくていいよ。

したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかりじゃないんだからね」

「わかった。

ねえ、○○さんのオッパイ見たい、見せてお願い」

「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになったら見せてあげる」

と冗談で言ったのに、「約束だよ、絶対だよ」

必死になって言うのでつい約束してしまいました。

そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。

一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助してあげます。

ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、 これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。

「お待たせ。

お風呂いこうね」

「やっと、お風呂に入れる。

うれしいよ」

服をぬがせると、やっぱり勃ってる。

危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあげました。

「約束覚えてる?」

「忘れてないわよ。

ちょっと待ってて」

誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。

ソープランド状態でした。

彼の体を洗ってあげていると、胸をさわってきました。

抵抗する気はありませんでした。

私も彼のチンチンを口にくわえました。

14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とても驚いた表情でした。

刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん、すごくよかった」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。

舌先で乳首を転がすようにやさしく舐めてくれました。

私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。

ゆっくりと腰を動かしました。

アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。

そして、私の中に出してしまいました。

彼はリハビリの為、来月末までの入院です。


姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。

もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。

手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。

それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。

姉が帰宅し昼食を食べた。

姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は 「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし 「こんなパンティはいていやらしいね」

と言うと 「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ 「こんなの使ってんだぁ」

と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。

ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと 「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。

あっ、もっと。

はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で 「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。

パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。

もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら 「ハァン、ハァン、気持ちいい。

イッちゃう、イクゥ〜」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。

ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」

と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。

こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、 「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。

オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い 「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。

弟のチンポ奴隷になります。

ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ〜ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。

ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、 「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク〜」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が 「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。

これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。


予想通りパンティーは黒だった。

おばさんは 「次はオッパイよ」

と言い、ブラジャーのホックを外しにかかった。

自分でオッパイを揉んでみせたり、セクシーなポーズを取ったりするおばさんを見ながらオレはオナニーした。

おばさんは 「あなた、私がパンティー脱ぐ前にドピュッといっちゃうんじゃないの?」

と言いながらパンティーに手を掛けた。

オレはもう限界で射精しそうだった。

そして、おばさんがパンティーをスルッと下ろした瞬間、オレはおばさんのヘアーを見ながら射精してしまった。

精液はステージ上のおばさんの足元近くまで勢いよく飛んだ。

それを見たおばさんは大喜び! そのままオレをステージに上げ寝かせると 「オチンチン奇麗にしてあげますからね」

と言ってフェラしてくれた。

おばさんのフェラが非常に気持ちよく、オレのチンポはまだ勃起したままだった。

すると、おばさんはオレの上に跨がってチンポを自分のアソコに入れると、いやらしく腰を振った。

オレはおばさんの中に射精した・・・・その後おばさんは 「私、シャワー浴びてきます」

と言ってシャワーを浴びに行った。

しばらくしてタオルを巻いたおばさんが戻ってくると、オレもシャワーを浴びに行った。

おばさんに 「ゆっくり浴びてきなさい」

と言われた。

小さなシャワーボックスだった。

オレが部屋に戻ると、おばさんはタオル生地のバスローブを着ていた。

家から持ってきた物だった。

二人で少しお茶休憩したあと、おばさんは立ち上がってバスローブの前を開けてみせた。

下は赤のパンティー&ブラジャーだった。

「どう、この下着?気分が変わるでしょ?」

と言った。

五十過ぎの不細工ババアとはいえ中々のプロポーションだし、エロくて興奮した。

オレが勃起してるのを察知したおばさんは 「あら~もうオチンチン大きくなったの?私に好きな事していいのよ!」

と言ってバスローブを脱いだ。

オレがおばさんに抱きつくと、おばさんはオレのチンポを握ってきた。

「次はどうやって精液を出してあげようかしらね」

と言うおばさんに、オレは 「その格好のままフェラして」

と頼んだ。

おばさんにフェラされて30分程でオレはおばさんの口の中に射精した。

おばさんに 「精液手に出して見せて」

と頼んだら、その通りに自分の手の平に出してみせてくれた。

三回目の射精だったので、流石にチンポは縮んできた。

おばさんは早くまた挿入して欲しいみたいで、ブラジャーを外して 「オッパイ好きにしていいわよ」

と言い、オレにオッパイを舐めさせた。

でもオレのチンポは中々復活しない。

そこでオレは不満げなおばさんの手を引いてシャワーボックスに連れていき、赤いパンティー1枚のおばさんにシャワーを掛けながら、おばさんを首筋から全身くまなく舐めた。

そして徐々に赤いパンティーを脱がせ、アソコを念入りに舐めた。

おばさんは気持ち良さそうに満足げな笑みを浮かべていた。

そうしているうちにオレのチンポも復活!! バックでおばさんに挿入しておばさんの生のヒップに四回目の射精! そのまま狭いシャワーボックス内で洗いっこしてから部屋に戻った。

それだけ色々と楽しんでもまだ昼過ぎだったので、とりあえずお互いの車で近くのラーメン屋に行って昼食にした。

おばさんと 「会社の人に会わなきゃいいね」

なんて話しながら昼食をした。

集会場は夕方まで借りてるので、まだまだ時間があるとおばさんは言った。

そして 「この後、どんなことしましょう?」

なんて言う。

夕方までオレとエッチな事をヤルつもりでいた。

オレは四回も射精して、やりたい事をやり尽くした感もあり、適当に 「射精しても一回くらいしか出ませんよ。

それにもうチンポが勃つかわかんないし、ワンピース水着でも着てくれれば勃起するかもしれないけど・・・」

なんて言ったら、おばさんは 「分かったわ、そこのゼ〇オスポーツで買って行くから、先に集会場に行ってて」

と鍵をオレに渡した。

オレはそこまでしてくれるおばさんを、スケベというよりもハッキリ言って変態だと思ってちょっと呆れた。

オレが先に集会場に戻ってると、30分程遅れておばさんが戻ってきた。

早速給湯室に行き、買ってきた水着に着替えようとするおばさんに、オレは 「パンストを穿いてから水着を着て」

とリクエストした。

水着に着替えたおばさんが部屋に入ってきた、紺色に花柄の付いたワンピース水着だった。

おばさんは 「アナタの言うとおり水着の下にパンスト穿いたわよ。

でもパンスト直接穿くのやだからパンティーも穿いてるわよ~なんかコレって凄くエッチな格好ね~」

と言った。

おばさんの水着プラス黒パンスト姿は予想以上にエロかった。

オレは、四回も射精してなけりゃ水着姿のおばさんを十二分に楽しめたのに!と思いながら、おばさんの身体を触りまくった。

でも、気持ちでは興奮してもチンポはまだ元気がない。

でも焦らずゆっくり、水着姿プラス黒パンストのおばさんの身体を触りまくったり、ポーズを取らせて携帯で写メを撮ったりした。

するとおばさんは、写メを取られる行為に異常に興奮してるみたいだった。

エッチなポーズをして写メを撮られて興奮するおばさんを見ているうちに、オレのチンポは段々と復活してきた。

さっきからやたらとチンポの状態を気にするおばさんの為、オレはズボンを脱いで勃起したチンポを出して見せた。

おばさんは大喜び!! でも、オレは 「あと一回が限界ですよ!」

と強調しといた。

その時点で午後2時30分だった。

集会場は5時までは借りられるらしいが、集会場を出る時間を大体4時30分を目処にした。

おばさんが 「今から30分キスしましょうよ」

と言った。

おばさんとの濃厚なキスの時間を楽しんだあと、水着を脱がせていった。

黒パンストの下には白のパンティーをしっかりと穿いていた。

おばさんは今日、一体替えのパンティーを何枚持って来たんだろう? おばさんに念入りにフェラしてもらったお陰でオレのチンポは挿入可能な状態まで復活した。

そしておばさんのパンティーを脱がせ、挿入した。

二人で一緒に激しく腰を振り、オレは本日五回目の射精をした。

その後、シャワーを浴びて集会場内を片付け、帰り支度をして4時30分頃集会場を出た。

帰りにおばさんはオレを焼肉屋に連れて行ってくれた。

「今日は無理させてゴメンね~オチンチン大丈夫?そんなに出ちゃうとは思わなかったわよ~」

とおばさんは一応オレを心配してくれていた。

オレだって一日に5回も射精したのは人生で初めてだった。

おばさんは 「また来月集会場借りてあげるから、しましょうね」

と言い、 「私にしてほしい恰好とか何でも言ってね!」

と言った。

来月もまた集会場でする予定です。

おばさんにブルマー穿かせてみたいけど、今売ってるのかな? 顔に精液ぶっかけは絶対する予定!
 

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