溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:乳首責め


5ヵ月ほど前の事です。7月初めくらいかな。

入社して4年、だいたい同じ時間、同じ車両で通勤しているのですが、 今までこんな事はありませんでした。

痴漢にあうようになったのです。

私の最寄り駅は、私鉄で、終点は主要駅ではないので、 朝の通勤ラッシュでも身動き出来ないほどにはなりません。

ですから、痴漢にしてみれば、ほどよい混み具合で周りに気づかれず、 自由に手を動かす事が出来るのかもしれません。

7月初め、お尻のあたりが何かもぞもぞします。

最初は、たまたまと思っていたのですが、 連続的に触るでもなくインターバルがあるのです。

振り向いてみましたが、それらしき人は見当たりません。

それは、私が乗り換える駅まで続きました。

次の日もまた、次の日も。

4日目くらいでしょうか、 もぞもぞしたと思ったら、お尻にペタッと、手のひらが張り付きました。

ついに、擦ってきました。

私は手で払いのけましたが、再度。

イタチごっこになりました。

そんな日が何日か続き、車両を変えてみました。

同じでした。

その日は、とうとう、スカートの中に進入してきました。

パンスト越しにお尻を擦ってきます。

それ以上の進入は阻止しないとと思い必死でした。

スカートは捲りあがり、後ろの座っている人からは丸見えだと思います。

そうこうしてるうちに、乗り換え駅に到着です。

逃げるようにしておりました。

次の日です。

電車を1本早め、一番後ろの車両に乗り込みました。

結果は同じでした。

電車が動くなりです。

抵抗した手を握られ、もう片方の手で、 パンスト、パンティーを一気に下ろされました。

思わず「ヒィィ~」

と声をあげてしまいました。

大注目されました。

咳をしてごまかしましたが、私が何をされているか、 わかった人も多いはずです。

また、お尻を撫でられると思って抵抗しようと手を後ろにまわしました。

その時、お尻を2本の指で強くひねりあげられました。

私は思わず「うわわぁぁ~」

とまた声を出してしまいました。

再び、大注目されました。

私は恐々、周りを見渡すと、ニヤニヤではありません。

本気で笑われていました。

私これでも、会社ではお姉さんキャラでクールだと言われています。

恥ずかしくて、うつむくしかありません。

痴漢の手は、1本から2本に更に3本に増えました。

もう抵抗しても意味がありません。

パンストもパンティーも膝上まで下ろされました。

私の前に座っているおじさん、身を乗りだして見ています。

その距離50cmです。

普通、誰か助けてくれるでしょう。

でも誰も助けてくれません。

みんな、笑ってます。

みんな、私が喜んでいると勘違いしています。

もう、おまんこに指が出たり入ったりしています。

不覚にも、濡れはじめました。

声が漏れないよう、手で口をふさぎ、立っているのがやっとなので、 もう方の手は、つり革を持っています。

もう、痴漢はやりたい放題です。

電車が止まりました。

周りの何人かがおりました。

口ぐちに、明日もこの車両で待ってるからねと笑いながら去って行きます。

電車が動き出すと、一段とおまんこの指の出し入れが激しくなりました。

私思わず、誰に言うでもなく 「止めてください。

逝っちゃいます。

もう許して」

泣き出してしまいました。

可哀想に思ったのか、まずいと思ったのか、 一斉に手が、引いていきました。

この事を知っていた人は、ほぼ全員、明日もこの車両でね。

と言って降りていきました。

私はパンティーとパンストを引き上げ、乗り換え駅のトイレへ駆け込みました。

1本早い電車に乗ったので時間は十分にあります。

個室に入るなり、クリトリスを擦り、おまんこには指2本を入れ、 掻き回しました。

あっという間、びくびくとして逝ってしまいました。

その日は、狂ったように会社でも休憩のたびにオナッてしまいました。

家に帰ってからは、何時間してたのかわかりません。

いつの間にか眠っていました。

次の朝です。

シャワーを浴びて出勤準備です。

私は何も考えないようにして駅に向かいました。

私の乗った車両は…………………………………。

昨日と同じ時間の電車で一番後ろの車両です。

昨日と同じつり革を持ってます。

何も考えられません。

目はトロンとしています。

周りの人達は、ニヤニヤしています。

私は両手でつり革を握っています。

電車が動くとすぐ、パンティーは下げられ、おまんこに手が伸びてきました。

指が動かされます。

ピチャッピチャッ、クチュクチュ。

朝、シャワーを浴びたにもかかわらず、駅に着くまでの間に、大洪水です。

もう、言い訳など出来ません。

ブラウスのボタンも外され、ブラはずり下げられ、 完全に乳首が露出しています。

カチカチです。

おまんこと乳首を攻められ、頭の中真っ白です。

何度逝ったかも覚えていません。

乗り換え駅が近づいて来ると、みんなが私の服装をきっちりと直してくれました。

明日もこの車両でね。

と言われ、私は頷いていました。

次の日も、私はこの車両にいました。

ストッキングは履かず、生足です。

パンティーは下ろされるのではなく、誰かに奪い取られてしまいました。

こうして、週末までの3日間、朝の通勤電車で サラリーマン達のオモチャにされました。


しかし、そうしていると、妹のタオルが取れて、全裸の状態になった。

「うわ~、大きいな、おまえのおっぱい」

「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

今日は妹と近親相姦をする。

性欲が理性をうわまり始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

「もう待たないもん」

妹はいたずら小僧みたいな目をして、ペニスを握った手を 上下にシコシコし始めた。

「おい、あっ、や、やめろ・・・・」

自分以外の人からシコシコされるのは初めてだったが、 すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと 指で触ると、妹は目を閉じた。

「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

「乳首は感じるのか」

「う、ううん、つまんでみて~」

「こうすればいいのか」

「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを 求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、 妹も口を開け、舌を絡めてきた。

「おまえとこうしたかったんだ」

「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、 どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、 妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと 上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、 乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」

「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」

「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと 大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうに なったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら 感じた。

細身の体なのに、おっぱいは大きくて、 お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、 早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、 妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が 一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、 妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、 まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、 俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも 妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、

「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」

「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」

「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」

「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、 お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、 おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声は だんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、 妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が 見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、 ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、 おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、 ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと、 全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、 ピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、 「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。

それを聞いているだけで、 何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、 女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発して しまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのが わかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を むいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと 確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も 頂点に達しそうな勢いで、 「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、 男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに 使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことを しているんだな、と思った。

そして何回見ても妹の体は、 芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」

「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」

「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、 俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」

「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、 上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオの ストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、 意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。

そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、 妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、 一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。

よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、 膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、 抜群と思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、 快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、 全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、 それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを 突き刺していくと、 「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」

「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても 妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、 本心は愛し合っているようにも思えるが、 今は俺もお猿さんなんだと思う。

とにかくエッチがしたい時に 妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。


そして、スカートの中から手を抜いて、両の手をセーターの中に入れ、両方の乳首を攻め始めた。

きゅっきゅっと摘み上げたり、まるで舐めあげるように指先で持ち上げたり。

そしてまた両方の乳頭を同時に擦られる。

その刺激に強さに、段々頭がぼーっとしてくる。

すると、彼はまた片手をスカートの中にいれ、今度は下着をずらして直接アソコに触れた。

「濡れてる…。

やっぱ、気持ちいいんだ?」

そんなことない。

痴漢なんかで感じるはずがない。

そう言いたくて、私は俯いたまま首を振った。

けれど、彼の指が、アソコの滑りをクリトリスに塗すようにしてからくるくると動き出すと、ごまかしようもなく感じてしまってることが自覚できた。

「あ、んっ……」

「ほら。

静かにしてないと、バレちゃうから…」

「…や、あ、……っ…、あぁっ…」

バレちゃう、と言いながら、彼が指の動きを早めるので、私は漏れる声を抑えられない。

派手な撃ち合いや爆発ばっかりのアクション映画でなかったら、絶対に周囲にバレてるだろうけど。

彼は私の中に指先を沈め、ゆっくりと出し入れを始めた。

もう片方の手は、乳首を刺激することは止めない。

同時に感じる場所を刺激されて、本当に私はおかしくなりそうだった。

「あ、あっ……。

はぁ、んっ……」

「声出しちゃ駄目だって…。

いいの?みんなにバレても?」

「や、いやぁっ……。

あっ、ああんっ…っ…」

「それとも、バレてもいいって思ってる?みんなに痴漢されてるとこ、見せたいんだ…?」

違う。

絶対そんなこと、ない。

けれど、彼の囁きにも私は感じさせられている。

「…エッチなんだね?…かわいいよ」

そう言って彼は私の耳にキスをして、両方の手をスカートの中に入れてきた。

お尻の方から進入させた手は、濡れた私のアソコの中へと指先を入れ、掻き回す。

もう片方の手は前からクリトリスを撫で回す。

「ん、ん、…あぁぁっ…」

スクリーンからは銃声が響き、怒号と爆発音が聞こえてるけど、私の頭の中には映画のストーリーは全く入ってこなくて、聞こえるのは彼の囁きと、周囲に聞こえるはずもない、くちゅくちゅという濡れた音だけ。

「ほんと、エッチでかわいいね。

ねぇ、もっとエッチな姿、見せてよ…?」

そういうと彼はぐいっと私の下着をずり下ろし、背後から突き入れてきた。

「あああぁっ!」

思わず声をあげた私をぎゅっと背後から抱きしめ、彼は囁く。

「すごい。

いっぱい濡れてるから、簡単に入っちゃったね?」

「…あ、やだ…。

もう、やめてくださ、いっ…」

「なんで?こんなに感じてるのに?」

そう言うと、彼はゆっくりと奥まで刺さっていた彼自身を抜き始めた。

ずるり、なんて音が聞こえそうなほど、じわじわした動き。

そして、先端だけ私の中に入れたまま、また背後から囁いた。

「もう、抜いちゃうの…?このまま、抜いちゃってもいいの?」

「もう、やめ、て…」

かすれるような声でそう言う私に構いもせず、彼はまたぐいっと私に突き入れる。

「んあっ!」

彼は腰を抱いていた手をまたセーターの中に入れ、ブラをずらされたままの私の胸をゆっくりと揉んだ。

そのままくりくりと乳頭を刺激しながら、今度は突き入れたまま腰をぐいぐいと押し付けた。

奥に当たってものすごい圧迫感で、私は漏れてしまう声を抑える為に自分の手で口を覆った。

「んんん…」

「すごいね。

こんなに濡れてるのに、すっごい狭い。

僕のを締め付けてくるよ」

「あ、いやぁ…」

「いやなの?じゃぁ、抜こうか…?」

彼はまたゆっくりゆっくりと私の中から彼自身を抜いていく。

けれど、指先はくりくりと乳首を虐めてる。

もう、気持ちよくてどうしようもなくて。

私の腰は彼を追いかけるように、動いてしまう。

すると、満足そうな彼の笑い声が背後から聞こえ、ちゅっと首筋にキスをされた。

「ほんと、エッチだね。

大丈夫だよ。

もっと気持ちよくしてあげるから」

「ふ、あぁっ…」

「激しく突き上げてあげたいけど、やっぱバレたら困るよね?」

彼の声に、必死で頷く。

「じゃあ、あんまり動けないけど、こういうのでもいい…?」

こういうの、と言いながら、彼はじわじわゆっくりと抜き差しを始めた。

「あ、あぁぁぁっ」

頭の中が、真っ白になる。

私は彼が動きやすいようにほんの少し前かがみになって、お尻を突き出した。

「イイコだね…。

かわいい」

彼は、ご褒美、とでも言うように、きゅっと私の乳首を摘まんだ。

「映画も佳境でみんな夢中になってるから、ちょっと激しくしても平気だよね」

そう言って彼は胸から外した片手を私の腰に回し、もう片方の手をクリトリスに当て、押しつぶしながら私を激しく突き上げた。

「あっ!あぁっ!…ん、あんっ!」

数回突き上げられただけで、私はイってしまった。

ぐったりと身体を手すりにもたれさせる私を背後から抱きしめたまま、彼がまた囁く。

「…ホテル、行こうか」

私は、ぼんやりとしたまま、小さく頷いた。


「一緒にご飯を食べよう」

って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」

とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。

すると、ふと目に留まった映画館。

アクション映画が上映されてるらしい。

普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。

映画館に入ってみると、とても混雑していた。

すでに映画は始まっているようで、立ち見の人を掻い潜って空いた席を探すのも難しそうで、私は背伸びをしながら、そのまま立ち見をしていた。

目の前にほんの少し隙間があって、そっと腕を伸ばして手すりを掴んだら、そこにいた男の人がちらっと私を見て、空間を作ってくれた。

「ありがとうございます」

と私は小さな声で言って、手すりの前に立った。

どんどん人が増えてきて後ろから押されてしまい、手すりが私の胸の下に当たって痛かったけど、それでも背の低い私にとっては、立見席の沢山の人の間から映画を見ることは大変だったのでその男の人の気遣いに感謝した。

スクリーンではヒーローが派手に銃の打ち合いをしていた。

ストーリーに惹き込まれ「結構面白いもんだな。

アクション映画も」

なんて思っていたら、ふとお尻になにかが当たってることに気がついた。

「誰かの鞄かな?」

なんて思いながらもぞもぞと腰を動かし、私はまた画面に目を遣る。

すると、またお尻に何かが当たり「え?」

っと思った瞬間に、それがぐいっと私のスカートの中に進入した。

「やだ!誰かの手じゃないの?これって?」

びっくりして思わず身体を強張らせると、その手は私のお尻を包み込むようにゆっくりと撫でた。

「いや!!痴漢!」

気持ち悪くて身を捩って逃げようとしたけれど、人が多すぎてそれもかなわない。

「どうしよう…」

泣きたい気持ちでごそごそと腰を動かしていると、その手はゆっくりとお尻を揉んできた。

そして、指先が下着の上からアソコの方を撫でてきた。

「嫌ぁ!」

私はぎゅっと内腿に力を込めて、内股になって指の進入を防ごうとした。

すると、私がごそごそ動くのが気になったのか、場所を譲ってくれた男の人がまたちらっと私を見た。

助けを求めるべきだったかもしれないのに、私はこんな場所で痴漢されてるという事が恥ずかしくて、バレたくなくて、その人から目を逸らしてスクリーンに目を遣った。

スクリーンでは燃えさかる炎の中、ヒロインがヒーローに向かって手を差し伸べていた。

「どうしよう…。

どうしたらいいの?」

私のお尻を撫で回し、アソコを擦るように動いてる指が、気持ち悪くて、倒れそうで、私は必死に手すりに掴まって自分の身体を支えていた。

すると、さっきの隣にいた男の人が、また私をちらっと見た。

「どうしよう…。

もしかして、私が痴漢されてるって気付かれてるのかも!」

そう思うと恥ずかしくて、本当に泣きたくなった。

すると、男の指がふっと私から離れた。

「よかった…!」

安堵のあまり力が抜けて座り込みそうになったら、隣の男の人がぐいっと私の身体を抱き寄せた。

「えっ?」

彼はそのまま背後から私を抱きしめるように、私の腰に両腕を回した。

そして、私の首筋に小さくキスをし、囁いた。

「おとなしくしてないと、みんなにバレちゃうよ?」

そのまま彼は片手で私の腰を抱いたまま、もう片方の手でまた私のスカートを捲り上げた。

その手を進入させると、彼は今度は前から私のアソコをゆっくりと撫でてきた。

ぐいっと割れ目の方まで進め、ゆっくりと撫で上げるようにクリトリスの方まで刺激してくる。

彼はその動きを何度も繰り返した。

「やだ!やだ!もうやめて!」

心の中で叫ぶけど、その叫びは私の唇からは漏れてこない。

代わりに「…んっ!」

と鼻に掛かった息を洩らすだけだった。

私の腰を抱いたままの男の手が、ごそごそ動き出す。

見れば、コートのボタンを外している。

そして、コートで隠すようにして服の上から、ゆっくりと胸を揉みしだいた。

胸を揉む手も、アソコを撫でる指も、あまり強引ではなく、恐怖で強張っていた私の身体の力が少しずつ抜けていく。

痴漢なんて最低だけど、でもこうしてコートで隠しながらやってくれてるし、実はあんまり怖い人じゃないのかもしれない、なんて思ってしまう。

それは、さっきちょっとだけ見た彼の風体が、若くて気弱そうに見えたからかもしれない。

「ナンパとかできなさそうなタイプだから、こうやって痴漢なんてするのかなぁ?」

そんな事を考えていた私の余裕は、すぐに消えることになる。

「ひゃっ!」

思わず声をあげてしまったが、ちょうどスクリーンで派手な爆発が起こっていて、誰にも気付かれなかったようだ。

何故私が声を出してしまったかというと、私が思ってなかったような動きを男がしてきたからだ。

胸を揉んでいた右手は、私のセーターを捲り上げ、直に私の腹部を撫でてから、ぐいっとブラを下ろす。

そして、私の乳首を指先で摘まむと、くりくりと乳頭を擦り始めた。

「んんっ!」

普段からこの行為に弱い私は、思わずうつむく。

すると、彼はその私の反応に気付いたのか、また背後からそっと囁いた。

「これ、気持ちいいんだ…?」


関西にはいくつか赤線と呼ばれる地域がございます。

簡単にいえば、時間は一般的な風俗に比べると時間が短いけれども、 本番ありきのお店、地域です。

そこでは料亭・旅館の肩書きでの店舗運営がなされており、 法的にも、警察組織的にも「暗黙の領域」

という枠組みがなされております。

なくなると困ってしまう人が多い上、 警官も実際に大多数が利用している場所なのです。

今回ご紹介するのは大阪府が泉州・和泉市にある 「信太山新地(しのだやましんち)」

です。

JR阪和線の信太山駅 から徒歩3分に位置する 一帯には約30もの店舗がひしめき合っております。

その中でも、今回は「ぎんねこ」

のレポートです。

位置は 最も北側の路地で、 京都の町家のような店構えで、あたりでは一番豪華という印象です。

まずお店に入るとセキュリテリチェックということで、 初めての方は免許証など身分がわかるものを提示する必要があります。

理由としては本番を前提としたお店のため、よりよいサービスを行うために、 女の子を安心させるためだとか。

自身の登録が済めば、目の網膜を特定のマシンで認証するための登録です。

まるでマイノリティリポートですねw 入店から登録まで2分もかからないので、ご安心を。

入店後はチケット購入制となっており、 7,500円を券売機に投入します。

※信太山新地はすべてのお店が7,500円の統一価格です。

赤いチケット的なものが発券され、 待合室に案内されます。

その待合室も清潔で、テレビ、漫画、そして飲み物、 ついでにサービスのクロワッサンまでwww しばらくすると、 女性スタッフがiPadを持って、 ご挨拶に訪れます。

※お車でご来店された方は近くの駐車場で停めた際に もらえるチケットをこのタイミングで女性スタッフに渡すと 駐車料金をバックしてくれます。

iPad、何に使うか?ですが、 その日出勤している姫たちの説明と予約が可能です。

一人一人説明を交えながら、好みのタイプを選ぶことができます。

スタッフから急かされることもありません。

iPadに記載の事項は ・名前 ・年齢 ・3サイズ(カップ数) ・サービスタイプ (甘えん坊系、イチャイチャ系、エロエロ系など) ・雰囲気 (受付嬢系、ギャル系、妹系などなど) 残念ながら顔写真の開示はなく 会ってみないとわからないのですが、 本当に説明してくれた通りの姫が来ます!(信じてマジで) 指名が終わり、しばらくすると、 2階の間に通されます。

きれいな個室です。

空気清浄機(プラズマクラスター)が稼働、 タオルもビシっとたたまれている。

まずはシャワータイム (一人で局部や臭そうな箇所をゴシゴシ洗います) ささっと出て、バスタオルで体を拭き、 待機します。

この間、わずか5分。

すぐにドアをノックされる。

姫登場。

拙者が今回指名したのは「ゆうき」

ちゃん。

ファーストコンタクトで驚いたのですが、益若○ばさに劇的に似ている姫が登場です。

かわいいっ!て思わず口から出てしまいました。

「こんばんわ」

から始まったと思いきや、 いきなりのディープキスです。

その段階で乳首をサワサワと触られ、腰に巻いているバスタオルをまくられると勃起した股間を優しく撫でてくれました。

マウスウォッシュの匂いのするディープキスをしているときは、すごく柔らかい唇と舌で顔を責められている気分になります。

舌を吸われ、ピストンされている。

そんなディープキスです。

私の鼻息が荒くなってきたタイミングで益若がドレスを脱ぎ始めます。

「今日は一人目なんです」

というと、むちっとした下着姿になりました。

決してデブではなく、むちっとしている、深田○子とか、こじはるをイメージしていただいたらいいかと思います。

背中を向けて、「取ってもらえませんか?」

とお願いされ、応えると、 色白で綺麗なおっぱいがこぼれました。

思わず後ろから手を伸ばし、優しく触ってみるとDカップぐらいの自然な大きさの美乳。

「寝そべる?」

と言われ、食い気味に「はい!」と答えました。

横たわり、優しいキスをされると、ギャルっぽく優しい甘い匂いが私の鼻を刺激します。

柔らかい唇が頬を伝い、首筋にまわる。

チュッ、チュッ、といやらしい音を立てながら舐めまわされ、 鎖骨まできた時には、姫は中指で乳首を弾かれました。

唇が乳首に達し、逆は中指で弾くのをやめません。

その間も硬直している股間を暖かく滑らかな姫の下腹部、そして股間に擦り当て続けてくれています。

舌先で乳首を転がしながら、ときにレロレロと舐めまわされています。

こんな可愛い子が、こんなに丁寧に舐めてくれると、本当にあたりを確信します。

乳首を吸い、そして私がビクンビクンと反応するのが楽しいのか、「もっと舐めてたいなぁw」

と無垢な笑顔を上目遣いで。

指は乳首から離さないまま。

少しずつ、舐めながら、下半身に姫がおりていきます。

股間に顔を埋めてからは、優しく亀頭にキスし、チロっと先を舐めてくれます。

そして暖かな舌を這わせると玉にまで唾液を垂らしながら、入念に舐めあげます。

フェラ自体、歯を一切あてることなく、吸い上げるように、音をたてながら、ジュルジュルと竿をピストンされ、テクニックが半端なかったです。

一筋の電気が走ったかと思えば、 「あれ?もう挿入した?」

と間違えるほど。

こりゃ堪らん!射精感がすでにこみ上げてきそうになるのを我慢していると「まだ大きくなってるwすごいね!」

とリップサービスも忘れない。

3分ぐらい入念にフェラをされて、顔が火照ってきたお互いですが、姫の強目なバキュームを最後にチュポン!と音をたててフェラを終えると「ねぇ、入れていいですか?」

と問いかけてくれます。

「うん」

そういうと、隠し持っていたゴムをフェラをしながら装着してくれます。

痛くもない。

むしろ気持ち良いぐらい丁寧に装着してくれたのです。

そうしてゆっくり私にまたがると、目をつぶって、「あぁぁ。

あっ、やば、あ、気持ちいいかも・・・」

と言いながら股間に股間を埋めていきます。

根元まで姫の股間で被されると丁寧に腰を振っている中、両手をつかまれ、 豊満で奔放なバストを揉ませてくれる姫。

最初はゆっくり上下する姫。

姫は腕を私の胸におき、乳首を摘みながら、丁寧な騎乗位を施してくれている。

中もすごく狭くて、けれどヌルヌルで暖かい。

「気持ちいいところにコリコリひっかかって、やばいwお仕事で慣れているはずなんですけど・・・お兄さんと体合うんかもw」

と言いながら、「お兄さんの好ききな体位でイッていいよ?」

と言われました。

「うん」

ゆっくり起き上がり、キスをしながら抱き合いました。

座位です。

「腰動かしてみてよ」

というと、「いいよ」

と言いながら、 股間を前後し、動いてくれました。

しばらくそのままの位置で抱きしめ合いながら、 益若の吐息を耳元で感じていました。

大きな胸は私の胸で潰れるように密着し、 最後はディープキスをしながら、私はイカされたのです。

どくどくと脈を打ちながら、こんなに可愛い女の子と、こんなにイチャイチャなセックスができたこと、それが7,500円であること。

すごく良い日になりました。

ゴムをはずし、丁寧に竿を拭き取ってくれた後、一緒にシャワーを浴びました。

一緒にシャワーをしているときも、丁寧に、柔らかい手で洗ってくれます。

「こんなにかわいい子とのセックス後なら、むしろ洗わなくても良いのに」

と思ってしまいました。

しばしの雑談を交え、部屋を後にしました。

何回も足を運んでも毎回満足させてくれそうな姫でした。

この年末にでも大阪にお住まいの方は行ってみては?大阪以外にお住まいの方は、ぜひ、ここに来るための旅行や出張を組んでみてもいいかもです。

一度は経験しておきましょう!
 

このページのトップヘ