溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:人妻


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


これは兄嫁の話です。

自分が大学を卒業後、仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。

自分のたった1人の兄弟だったので、まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、北川景子さんにかなり似ている人でした。

あんないい結婚相手見つけて、羨ましいな~なんて思っていました。

4年後、そんな自分も結婚しました。

結婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって(これは!?運命なのか!!)と思い、付き合い始めた末に結婚しました。

彼女は少し天然なところがあって、そこに惹かれました。

自分の母と兄嫁さん(仮名:景子)と嫁さん(仮名:梓)も、皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、とても幸せでした。

ある日、景子さんと兄(仮名:康一)について話していました。

自分「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」

景子「んー…康一さんが凄く積極的にアプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」

自分「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」

景子「そう?」

自分「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」

景子「意外に積極的な人だよ」

自分「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」

景子「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」

と、景子さんは笑いながら話してくれました。

大丈夫そうだなって思ったんですが、それから1週間後景子さんから電話があって、 景子「○○君(自分の名前)、明日会えない?康一さんの事で話があるんだ」

自分「え?明日……ですか?別に構いませんが…」

景子「じゃあ明日××の店で…じゃあ」

(話ってなんだろ、兄貴何かやらかしたか?) 梓「誰からの電話だったの?」

自分「ん?景子さん」

一応梓に事情を伝えて、明日会う事も話しておきました。

そして次の日、待ち合わせの店に入ると既に景子さんがいました。

景子さんは悲しそうな顔をしていたので、これはただ事じゃないなって思い、話を聞く事にしました。

自分「……景子さん、何か……あったんですか?」

景子「○○君、もう私康一さんの事好きじゃないかも」

自分「……」

話を聞くと兄貴は最近景子さんに暴力を振るう事が多々あるそうです。

この事を知った時、自分も凄いショックを受けました。

自分「……分かりました。

じゃあ兄貴と一度話し合って…」

景子「ダメ、それだけは絶対ダメ!」

景子さんの顔は青ざめていました。

誰かにこの事を言ったらまた殴ると兄に言われているそうです。

しかも、最近だと浮気の現場を見てしまったらしく、離婚も考えたそうですが、兄に殴られてウヤムヤになってしまったそうです。

元々景子さんにはご両親は既に亡くなられていて、旦那の母にもこのような事をとても言えそうにないと思い、自分に頼ってきたそうです。

自分「じゃあ……どうするつもりですか?…」

自分の兄と言えども、ここまでクズだとは思ってもいなかったので、尋常じゃない憤りを感じました。

景子「……もう…耐えられない…」

景子さんは泣いていました。

景子「……ねぇ、○○君……私のお願い聞いてくれる?」

自分「何ですか?」

景子「私を……抱いて」

自分「な、何言ってるんですか、俺結婚してるんですよ」

景子「お願い…」

自分「しかも何で自分なんですか?」

景子「実は…私初めて○○君に会った時、康一さんより格好良いって思ってたの。

でも私…結婚したし、その事は隠してたんだ」

自分「……い…一度……だけならばしてもいいですよ」

景子さんがあまりにも可哀想だったので、そうせざるを得ませんでした。

本当は子供が出来てから、梓と夜の営みをしていないからそう言ったのかもしれません。

それからはタクシーでラブホテルに行きました。

梓や息子(3歳)と兄に心の中で謝りながら、景子さんとラブホテルに入っていきました。

部屋に入ると、景子さんは始めにフェラをしてくれました。

自分「くっ、景子さん、そろそろ…」

ジュプジュプジュポジュポ。

景子さんが軽くウインクしてくれたので、思いっきり口の中に出しました。

自分「……景子さん、上手いっすね」

景子「もしかして梓さんより上手だった?」

自分「…………まあ」

景子「何か……嬉しいな」

景子「○○君、今は景子で呼んで、私も○○って言うから。

それと敬語もなし」

自分「わ、分かった」

景子「じゃあ…次は私の中に入れて」

自分「分かった」

コンドームをつけて景子さんの中に入れました。

景子「んっんっ○○大きい…」

自分「はぁはぁ景子」

景子「あんあん○○」

色んな体位で入れさせてもらいました。

景子さんの中は締まりが凄かったです。

正直あれだけ長い時間セックスしたのは初めてでした。

梓はすぐにイってしまうので、こんなに満足したセックスは初めてでした。

自分「景子さん、今日兄貴は大丈夫なんですか?」

景子「今日は会社の接待か何かで遅くなるって言ってた……多分浮気相手と会ってると思うけど、ね」

自分「……そうですか…じゃあそろそろ帰りますね。

梓も待ってると思うし」

景子「……梓ちゃん…羨ましいな」

自分「え?」

景子「こんなに素敵な旦那さんがいて」

自分「そんな事ないですよ、今梓を裏切ってるし」

景子「……今日はありがとね、こんなラブラブな感じでセックスしたの久しぶり。

いつもは殴られた後に荒々しくヤられてるし」

自分「そうなんですか…」

その後景子さんと別れて帰宅すると、 息子(仮名:和真)「パパーお帰りなさい」

自分「和真!?何でこんな時間まで起きてるんだ?」

その時にはもう0時を回っていました。

梓「パパが帰ってくるまで起きてるって言って、寝ようとしなかったのよ」

自分「和真、早く寝なさい」

和真「はーい!」

そう言うと和真は寝室に入りました。

梓「やっぱり○○が言うとちゃんと聞くみたいだね。

それにしても思ってたより帰宅が遅かったね」

自分「え?……うん」

ヤバイ、バレたか?と思いましたが、それ以上は追求してきませんでした。

梓は昔から純粋な人で、人を疑ったりしないタイプでした。

それがかえって自分の胸を痛めました。

それから3日後、景子さんからメールがあって 景子『○○君、明日の10時に××ホテルまで来て下さい』 (え?ホテル?) 嫌な予感がしました。

自分『何でホテルなんですか?』

景子『また○○君としたくなっちゃった』

さすがにこれ以上はダメだと思い、

自分『さすがにこれ以上は出来ません』 と送ると、

景子『そう言うと思いました……○○君、梓ちゃんにこの前の事言われなかったら何も言わず、私の言う通りにして』

この文面を見た瞬間鳥肌が立ちましたが、相手の条件を飲まざるを得ませんでした。

自分『それだけはやめて下さい……分かりました、明日の10時ですね?』

そして翌日。

自分「景子さん……何でこんな事するんですか?」

景子「やっぱり○○君の事好きだから」

この日も帰宅が0時を回っていました。

でも梓には残業と伝えてあるので、梓は 「今日もお仕事お疲れ様です」

と和真と笑顔で迎えてくれました。

この後も何度も何度も景子さんに呼び出されました。

でも、梓はいつも残業だと思ってくれました。

もうこれ以上はダメだと思い、ある日景子さんに 自分「もうこれ以上は…会えません」

景子「え?……梓さんにこの事を言われたいの?」

自分「はい、構いません。

もうこれ以上梓を裏切りたくはないんです」

景子「…………そう」

景子さんは泣いていました。

景子「私、夫と同じくらい○○君に酷い事してたんだね。

ごめんなさい」

自分「………あと兄貴の事ですが、やっぱりお袋にも言った方がいいと思います。

このままだと…ダメかと」

景子「そうね。

○○君、今までありがとうね」

自分「いえ、また何かあったら。

いつでも相談に乗ります」

このようにして、景子さんとの関係は終わりました。

そして帰ってから久しぶりに梓とセックスをしました。

梓もずっと溜まっていたらしく、2人とも満足のいくセックスをしました。

本当に久しぶりだったので、梓は 「ありがとう、本当に久しぶりだから凄く気持ち良かったよ」

って泣きながら言ってくれました。

正直萌えました。

その後、母に兄の事を話し、自分と母と景子さんと兄で話し合いました。

兄は最初怒り狂っていましたが、話していくうちに落ち着いてきました。

兄の話を聞くと、会社のストレスが溜まっていると。

兄の会社はいわゆるブラック企業らしく、かなりストレスが溜まるらしいです。

だから兄は会社を辞めようかどうかを悩み、イラついてたそうです。

それを景子さんに当たっていたという事です。

嬉しかった事は、景子さんが浮気をしていたと思っていたのは、実は兄の後輩で、次の転職について相談していたそうです。

こうやって全ては落ち着きました。

最後に今の皆のスペックを書きます。

○自分:29歳建築関係の会社に勤めてる。

年収750万、息子1人。

幸せを感じる瞬間は、梓と和真が自分を取り合ってくれる時。

○景子さん:29歳専業主婦、子供はなし。

よく考えたら自分と同い年だけど、兄嫁だから敬語を使っている。

前に会った時、冗談で自分に 「またヤりたいな~」

って言ってきた時は、あせった。

○兄貴:30歳。

前は食品関係のブラック企業に勤めていたが、今は医療関係の会社に勤めている。

年収900万、子供はなし。

色々あったが、今は景子さんに凄く優しくなっていて、そろそろ子供が欲しいと言っていた。

○梓:29歳専業主婦、息子1人。

最近息子の和真が寝たら、やたらセックスしよって言ってくる。

性欲がスゴい。

ついでに、 ○和真:3歳。

この前に好きな物ランキングを発表していたが、自分はカブトムシに次いで7位。

1番はママだと言っている。

いつも甘えてくるのは何なんだろう。

これでこの話は終わりです。


数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、 そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、 組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。

冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。

何故なら漁師がヤクザだからだ。

なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、 漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。

しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。

皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。

漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、 大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。

因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。

そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。

その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。

奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、 子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20〜30人位。

それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、 その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

俺に会いに来いって言われた。

暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。

なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり 「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。

だからね。

年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

したいとかしたくないとかそういう話じゃない。

参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、 3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。

旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。

裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

兄貴分が親父に「入るよ」

って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。

兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、 そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。

部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ」

言って、そいつらが頷くと、 「じゃあ帰れえ」

言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が 「じゃあお前ら行って来い」

そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、 そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。

多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が 「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。

すぐいくんじゃねえぞ。

出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」

って言って来た。

「声は出すなよ。

いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。

それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ」

そう言ってきた。

俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。

飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。

多分他の2人も同じような気分だったと思う。

正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回 「声は出すなよ。

それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。

中に山田(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。

よし、男見せて来い」

そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。

入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。

奥の窓っぺりの椅子に山田さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。

もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。

それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

山田さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。

その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。

脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、 力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて、思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから お目付け役だろう山田さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

が、山田さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。

俺が最初でもそうしてたとは思う。

後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。

皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、 「んーーっ!」

とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。

首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。

逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

しかもその振り方は山田さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。

突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」

という感じに声を漏らしてた。

そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。

5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。

最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。

そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。

そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。

入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も山田さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて 枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。

少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。

余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて 口から「ふっふっ」

と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして 「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」

って感じに絶叫し始めた事だった。

山田さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。


一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。

僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。

仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。

それがきっかけでした。

最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。

で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。

意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。

その頃のマイは32歳。

もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。

相手の男性はなんと23歳。

9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。

僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。

さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。

しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。

ついに目の前で、マイと若い男性とのセックスが始まりました。

若い彼は結構慣れていたようで、明るい室内であるにも構わず、はじめからマイをガンガン攻めまくります。

マイも僕に見られているということに異常に興奮したのか、僕も初めて聞いたほどの大きいヨガリ声をあげはじめました。

少し経つと、そばに僕がいることなど忘れたかのように、若い彼とのセックスに没頭していました。

彼はからだは細いけど意外と筋肉質で、チンポは太さは普通でしたがけっこうな長さでした。

目測ですが17~8cmくらいはあったように思います。

悔しいことに13cmの僕よりはだいぶ長かったのは確かです。

太さが普通なだけに、マイのマンコをそれが出入りする様子は一層長く見え、その度に他の部屋に聞こえるんじゃないかと心配になるくらい大きな声であえぐマイに嫉妬心がかきたてられます。

やがて正上位で攻めていた彼が「あっ奥さん、そろそろイキそうです・・・」

と苦しそうに声を発しました。

マイははぁはぁいいながら「うん!イッっていいよ!!イッて!イッてーー!」

と絶叫に近い声で答えます。

「あっ・・・いきます!」

直後、彼は「んっ・・・」

と言いながらマイの中へ放出しました。

「うーうー・・・」

と唸ったような声を上げながら、マイがマンコにきゅっきゅっとと力を入れている様子が丸見えでした。

子供ができにくい上に、その日は安全日のマイでしたが、さすがに中出しされる一部始終を初めて見せつけられるとショックです。

しかし同時に、今までに無いほどの興奮を味わったのも確かでした。

それにしても若いとはいえ、初めて会った人妻とセックスし、しかも旦那が見ている前だというのに射精できるというのは凄いなーと感心しましたね。

僕だったら初めて会った人とセックスはできたとしても、人前で射精なんて到底無理です。

素直に驚きました。

しかも彼はその後マイともう一回セックスし、2回目もマイの中へ射精したのでした。

さすが若さです。

彼が帰った後、見ているだけだった僕もやっとマイとセックスできます。

見慣れた筈のマイのはだかがいやらしく見えて仕方がありませんでした。

若者と2回戦を終えてクタクタの筈のマイも、その夜は異様に興奮していました。

「ちょっと待って(=´▽`)中の出しちゃうね」

と、マイはベッドの上にティッシュを何枚も敷き、その上にしゃがみこみました。

マイのマンコの中から、たらーっと彼の2回分の精液がたれてきました。

他人の精液はあまり見たいものではないですが、予想以上に大量の精液がたれてきたので思わず僕もビックリ。

マジマジと見つめてしまいました。

「きゃーすごーい♪こんなに出されちゃった("▽"*)」

「すげー!妊娠しないだろうなー・・・」

「ダイジョブだよきっと(*^^*)へへ。

でもできちゃったらどうしよっかー??」

なんだか嬉しそうに意地悪を言うマイに更にジェラシー。

その後は夫婦で思いっきり燃え、僕もマイの中へいつもより多めに放出しました。

終わった後、3連続のセックスで大汗をかきながらマイは、 「あー気持ちよかった~(≧▽≦)ねね、精液きっと少しまざっちゃったよね・・・!妊娠したらどっちの子かなぁ?」

と、またまた意地悪っぽく言うものだから、なんて憎たらしいけど可愛い奴なんだと抱きしめてしまいました。

男って単純ですね。

というわけで、僕はマイに浮気させる事にハマってしまい、マイはマイで、僕公認で色んな男とセックスを楽しむというプレイにすっかりハマってしまったわけです。

最初は若い彼との時のように、ホテルで僕の前でマイとセックスさせていましたが、そのうちマイに単独で出かけさせるようになりました。

そのかわり、マイにはセックスした相手との写真を必ず撮影してくるように頼みました。

それから6年経った現在、マイが相手した男性はつい先日50人となりました。

マイはきちんと言いつけを守り、すべての証拠写真を残してくれています。

さすがに顔が写っている人は半分にも満たないのですが、マイが相手の男性のチンポを持ってニッコリ微笑んでいる写真は全員分あります。

50本ものチンチンをざーっと眺めると、実に色々なチンポがあるなーと感心しますね。

黒いの・白っぽいの・赤いの・20cmはあろうかというデカいのもあれば、勃っても親指くらいのこじんまりしたもの・・・ でも、どんなチンポでもマイはとっても愛おしそうに握って微笑んでいます。

「100本までいくかなあ(*^^*)」

と、悪戯っぽく笑うマイ。

今夜は僕のチンポで我慢してね。


「主人以外のおちんちんを私のオメコに奥までぶち込んで下さい主人じゃ届かない奥の奥まで突き上げてください」

って言ってごらん・・・

妻は始めは恥かしいから嫌と拒否していましたが

男がそれじゃ奥さんぬいちゃうよと言い妻の子宮口を

又亀頭でコツコツ刺激して来たらしくその時妻は体の奥底から溢れてくるような快感に悶えてしまい我慢できなくなり

「奥まで挿れてあの人じゃ届かない奥の奥まで突き上げて」

と大声で叫んでしまったそうです、この時点で、

このお客さんとは本番が当たり前に成ったそうです

男に僕では届かない奥の奥の子宮までガンガン突かれ何回も何回も逝かされ女の喜びを味わったそうですその男がメールに有る「タクさん」タクシーの運転手らしいです

事実上妻の2人目の男です

「タクさん」の口コミで本番OKとされ指名も増え人気者になったそうです

最近ではアフターピルなども購入してタクさんや常連さんとは生本番が当たり前でSEXしてしまいピル飲むの忘れ

先月生理送れたらしく妊娠したのか心配したそうです

勿論大丈夫でした、妻に僕は聞きました「今妊娠してる?」

妻は「解らないけどピル飲んでるから多分大丈夫」と言いました

僕は妻にこう聞きました「何人の客相手にしたの」その中で

「今まで僕以外の肉棒何本挿れたの?」

妻は「100人以上で本番は多分50本ぐらいかな?

「だったら離婚するの?」今は解らないと僕は言いました

正直に言って「何人生中出しさせたの?」

その時僕のアソコはビンビンで先走り汁が出ていました

妻が「仲良しに成ったお客さんとだけしか生本番していないから10人ぐらいかな?」

その言葉を聴いたとたん僕は妻を押し倒し妻のスカートをパンツごと剥いでバックから

妻に捻じ込みモノの5秒で妻の中で射精してしまいました。

妻が言うには「SEXがこんなに良いものだとは思いもしなかった快感を味合わせてくれてお金も稼げる」

「女の喜びを感じた」「お客さんは優しかったタクさんのチンポは最高でした子宮を突き上げられた」

「旦那以外の精液を始めて子宮内に大量に受け入れてしまった」「妊娠も心配した」

「正直タクさんの事好きに成った」「仕事がバレて離婚されたら結婚しても良いまで言ってくれたでもそれは無理な話」

「僕と子供の事は本当に愛してる」「お金も使い込んだ分以上に稼いだ」

「行き成り仕事辞めれ無いから7月一杯まで続けさせて欲しい」が妻の言い分です

僕はどうして良いか解からなくなりましたが、お金のためにした事だし妻がこんなSEX好きに成ったのなら

それはそれで嬉しいしと色んな思いが脳内を駆け巡りました、しかしそれは見事に打ち砕かれました

妻の携帯にTELが有り妻は自分の部屋に篭りTELしている用ですそして

僕に今日夕方から用事で出かけるから晩御飯食べといてと出かけていきました

さっきのTELの内容が帰に成り妻の部屋に仕掛けていたボイスレコーダーを

回収し内容を聞いてみると相手はタクさんか誰かは知りませんが男とTELしてるようでした

男の声はたまに聞こえるけど内容までは解りませんが、妻の声は全部聞こえました

「やっぱり携帯見られてた」「旦那に仕事の事話した」

「旦那馬鹿だから愛してると嘘泣きながら話したら信用した」

「生理まだ来ない」「貴方の事愛してる…」

「仕事辞めても逢ってくれるかな」

「今日も旦那に中出しさせたから大丈夫」

「勿論貴方の子供」「旦那に育てさせようか?」

「旦那と離婚したら結婚してくれる?」

「相変らず旦那超早漏信じられない」

「今にでも貴方とSEXしたい夕方逢える?」

「意地悪しないで・・声聴くだけでもうグショグショ」

「旦那の汚い精液綺麗に洗ったから貴方ので口直し」

「中に沢山出して良いよ」「お腹に赤ちゃんいたらビックリするね」

「旦那と他のお客にはもう生中出しさせない」

「旦那とは今日が最後のSEX・・お情け」

「貴方の子供産みたいな」「女の子が良いな」

最悪でした妻はさっきシャワーを浴びて

用事で出て行きました

携帯も今出ません電源切っています!

妻が自宅に帰って来ました僕は直ぐ妻の所に駆け付けました

因みに子供は修学旅行で明日まで帰って来ません

だからこれからとことん妻と話したいと思い勢い付けて妻のいる一階に行きました

妻は「どうしたの?そんなにあわて?」僕は妻の服装を見て興奮しました!

妻は生脚で屈むとパンツが見える位の黒のミニスカートを履いています

ピンクのブラとおそろいのパンティーをはいています

上もノースリーブで豊満な胸の谷間が見えています男好きの格好です

男なら誰もが凝視してしまう格好ですそんな服すら持っている事さえ

僕は知りませんでした、僕と出かける時は本当に地味な格好です信じられません

僕は「凄い格好してるね誰と合ってたの?」

妻は「女友達と久しぶりに飲んでた」

僕「嘘付くなよ」「携帯電源切るなよ」「本当の事言えよ」

妻「女同士の席だから旦那からTEL有ると白けるから」

僕「タクさんと逢ってたんだろ?」

妻「何言ってんのよ朝正直に話ししたじゃないの」

「タクさんはお客さんで仲良い友達だって」

 「それに7月一杯でお店辞めるって」

 「貴方の事愛してるって」

僕は、じゃこれは何とボイスレコーダーを妻に見せ

昼のTELの内容を妻に全部聞かせました…

妻は観念したようでその場で泣き崩れて半狂乱に成ってしまいました…

妻を少し落ち着かせてから、僕は行き成り妻のスカートを

パンティーごと脱がしましたパンティーの股の部分が既に糸引くぐらいに

シミが付いていました僕は無理やりアソコに指をぶち込みました

簡単に2本挿入出来ました膣中が既に男の体液で満たされていました

指を抜くと同時に案の定ドロッと精液が出てきました…

僕「何でこんなに濡れてるの」「これ誰の体液ですか?」

妻「オリモノ」「生理前だから…」

僕「精液の匂いするし」「嘘はやめて正直に話してくれる?」

妻が言うには生理が予定日より2週間も来ないし

妊娠は確実らしく本当にタクさん以外のお客さんには

本当かどうかは解りませんが、ピル飲まないで中出しされた事が無いそうです

お店を辞めてもタクさんと不倫は続ける予定だったそうですタクさんは優しくて逞しくて

僕以外の初めての男で、最初にSEXで満足させてくれた人だからもう離れられなく成ったそうです

仕事以外でも色々相談に乗ってくれたりデートを重ね体を重ね妻が旦那と

離婚したら結婚しようとまで言ってくれたそうですタクさんはバツ一独身らしいです

僕は妻に聞きました「僕と子供とタクさんどっちが大事」

妻は「今はタクさん」はっきりと答えましたそれが正直な答えでした

僕は心に凄い衝撃を受けました頭の中がパニックに成りました

僕は妻に怒らないから今までにタクさんとした行為全部話してと言いました

さっきまでタクさんと梅田のホテルでSEXして散々大きな肉棒で膣内をかき混ぜられ

子宮を突かれ何回も何回も中出しされて逝かせれていたそうです

妻が言うにはタクさんのチンポは硬くて巨根で挿入されると膣が一杯まで

拡げられ奥まで挿れられると子宮が押されお腹に張り出て子宮の形が解るそうです

妻が言うには「亀頭が奥に当たる貴方のとは全然ちがう凄いの子宮のコリッとした所に凄く当たる」

そこが多分妻の一番感じる場所なんでしょうねそれに僕のでは軽くコツコツ当たる程度です

妻と僕が知り合ってSEXした回数より多くタクさんと中出しSEXしたそうです

他にも精液やおしっこ飲んだりタクさんの友人の他のお客さんと3Pしたり連続で中出しされたり

タクさんに嫌われたくないからSMプレイやフィストファック・スカトロ等々

何でも言う事聞いていたようです性奴隷状態です妻のアソコは今では20cmのチンポでも

ズブズブっと簡単に根元まで咥え込みむそうですおねだりする時も両手の指6本使って

膣口をくぱぁと拡げ子宮口を見せ見せしながらおねだりしないとタクさんは意地悪して

挿入してくれないそうです昨日の朝の妻とのSEXでそのおねだりを見せられた時

正直怖かったです自ら僕のチンポを騎乗位で咥え込み少しでも奥まで突くように

体重を掛けてきた妻の積極的な行為は初めてでした

妻は「もっとグリグリして子宮口に押し付けて、中に出してまで言いました」

情け無いですが僕は数分で射精してしまいました妻はその時は優しく「気持ち良かった」

と言いましたがそれも僕に中出しさせて妊娠の既成事実を作る作戦だったのです演技賞物でした

妻のアソコはタクさんのチンポに慣れてしまい今ではユルユルです僕の物が小さいのかもしれませんが

昨日妻に挿入してても締り感が無かったです只亀頭が子宮口にグリグリ当たる快感で射精しましたが

タクさんは射精の量も勢いも凄く妻は子宮の中に熱いものが注がれる快感を何度も味わい

麻薬みたいに嵌まってしまいピルが切れた日も忘れた時も

妻は平気で中出しをタクさんにせがんだそうですその時のSEXでタクさんに奥までぶち込まれ

子宮口に亀頭を押し付けてビュービュー子宮の中に注がれた時自分でも子宮内に流れてきた精液が

卵子に受精したのが何となく解ったそうですだから妊娠してるの知ってて昨日僕のチンポを自ら

挿入して膣奥で中出しさせ僕の子供だと思わせるためだとまで言いました

携帯のメールを見られた痕跡が解りばれるのが時間の問題だと知り仕事の事

告白したんだとも話しました自分でもアソコが緩く拡張されてるのが解ったそうです妻はもうガバマンです

僕は本当はショックを受けました3ヶ月前までは僕以外のチンポは挿入した事の無いピンク色の綺麗な締りのよいアソコでしたが

今ではビラビラも黒ずんで膣口も半開きになってしまっています色んな男に使用されてます

SEXの行為や妊娠してしまった事もショックでしたがそれ以上に妻がタクさんを選んだ

ことが悔しかったですそれと如何転んでも僕の粗チンじゃ妻の子宮を突き上げる事が出来ないし

早漏だし妻を逝かして上げた事が無い自分が恥かしかったです…僕は下を向いてしまいました

すると妻は急に開き直り、態度を変え偉そうに僕に「離婚するの?」と聞いて来ました

僕は如何なんだ?と反対に聞き返しました妻は「どっちでもいいでもタクさんとは別れたくないから」

「貴方の粗チンはもうウンザリなの解る?」「貴方とは2度とSEXしない」と言われ

僕はカッと成って切れてしまい、ついに妻のお腹を正拳で思い切り殴ってしまいました

妻が失神しました股から血が出ています多分生理が来たかお腹の子供は流れたかと思います

最悪です家庭崩壊です僕も床に蹲っている妻を見ても何も悪い事をしたと感じません

こんな女さんざん性欲処理の肉便器にされ飽きられたら捨てられたらいいんだと思いました

タクさんに捨てられたら誰か中出ししてやってください今さっき妻が荷物をまとめ出て行きました

妻とは直ぐにでも離婚します。長い文章お付き合い頂き有難う御座いました!

後日談…結局子供のことも有り妻とは離婚せず家庭内別居状態です。妻はタクさんとは別れました…

今妻は40歳です現在も関西の空港近くのデリヘルでお金のために働いています源氏名は「かすみ」です。

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