溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:先輩


この間、同じ高校だった女の子(ちかちゃん)の家に、H美先輩とともに遊びに行きました。

ちかちゃんは高校のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じ。

そして、H美先輩も遊びに来ていました。

H美先輩は一コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

体型はスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。

しばらくして、エッチな話題になってきていました。

僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」

と思い切って聞いてみると、二人は「えぇ~、私はしたことないよ~」

と言って話題をそらしました。

    僕は絶対してるはずだと思っていたので、軽く誘導尋問みたいに話を戻そうとしてみました。

「O君こそどのぐらいしてるの?」

「初めてしたのはいつ?」

「何をネタにしてるの?」

なんて聞いてきたので僕がピンチに。

そのうちとうとうH美先輩が「ねえねえ、見せてよ。

してるところ」

なんて言ってきたので、「何言ってるんすか! いやに決まってるでしょ!」

と返すと、座った目で「あーっ、わかったぁ、O君って皮被ってんでしょう?みんなにバラしちゃおっかなぁ。

ね、ちか!」

と言いました。

それにはちょっとカチンときたのと、そんな噂を流されても困るんでちょっと強く「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」

と言うと、ちかちゃんが「じゃあ見せてくださいよ。

皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

そのあと押しに俄然やる気になったH美先輩は、さっさと会計をすませると、僕とちかちゃんを自分のマンションにタクシーで拉致するように連れて行きました。

部屋にあがってしばらくはまた三人で飲んでいましたが、突然H美先輩が思い出したように「そろそろ見せてよ。

してるところ」

なんて言ってきました。

僕はさっきと違ってここには三人しかいないのと、初めて来る家なので緊張してドキドキしてきました。

それと同時に激しく興奮してる自分もいるなー、なんて冷静に考えていました。

「そんな事言われても……、ネタもないですし…………」

と困った顔をしてみせると、「レディースコミックならあるよ」

とH美先輩。

差し出されたその本をパラパラとめくってみたものの、少女マンガチックな絵柄じゃ今ひとつでした。

しかも会社の同僚二人に囲まれたこの状況でびんびんにできるほど僕は豪胆でもありません。

しばらく考えた後、急にどうして自分がこんな目にあわなければならないのかわからなくなって、 「こんなんじゃ無理っすよ。

だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。

オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」

と代替案でさっさとすませて、帰ってから抜こうと思いました。

見るだけだったらつまんないから、先輩もちかちゃんもあきらめてくれるはず。

しかし先輩は「そりゃそうだね。

じゃあ見せて」

とあっさり。

もうこうなったら仕方がない、と僕も覚悟を決めました。

「わかりましたよ。

見せればいいんすね」

ベルトをはずし、ズボンとトランクスを下ろすと二人の顔つきが変わるのがわかりました。

数秒ぐらいでしょうか。

「もういいすか?」

とパンツを上げようとすると、H美先輩が 「ダメ! 手で剥いたかもしれないじゃん!」

と言っていきなり僕のちんちんに手を伸ばしてきました。

先輩のひんやりした手が気持ちよくて、ちょっと興奮しちゃいました。

酔いのせいもあって上着を脱いでブラウスだけのH美先輩の胸元や、ちかちゃんのきれいなふくらはぎが異常においしそうに感じました。

が、一応H美先輩は毎日会社で顔を合わせる存在なので下手な事はできません。

「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」

と叫ぶと、今まで僕たちのやりとりを黙って見ていたちかちゃんが、とろんとした目つきで僕の膝にかかっていたパンツとズボンを下ろしてきました。

もうダメでした。

僕のち○ぽは完全に大きくなってしまって、天井に向かってはりさけんばかりに立っています。

「さあ、早くしてるとこ見せて!」

H美先輩は本当に目と鼻の先ぐらいの距離で、目を輝かせながら僕のち○ぽを見つめています。

その反対側ではちかちゃんも上気した顔で、「すごい……」

なんてうわごとのように言いながらち○ぽに見とれていました。

とうとう先輩がブラウスとブラをとって、これをネタにしろと言わんばかりです。

やっぱり胸が大きくて、すごく形がきれいでした。

それだけでも十分抜けそうでしたが、僕はもっと調子に乗って「おっぱいだけじゃ出せないよ。

下も見せてくれたら絶対にイケるけど」

と言うと、先輩はしょうがないっていう顔をしながら脱いでくれました。

ちかちゃんにも「ちかも早く脱ぎなさい!」

なんて言ってて、社内でも評判の美人のH美先輩だけじゃなくて、密かにファンの多いちかちゃんの裸まで見れるなんて、ものすごいラッキーだと思いました。

僕はもう何も考えずにしごいていました。

H美先輩は、少し大きめのびらびらを開いたり、自分でクリを剥いて見せてくれたりしました。

先輩のあそこはすごく鮮やかな真っ赤で、ちかちゃんは綺麗なピンク色でした。

先輩は奥の部屋からローターを持ってくると、エッチな顔をして僕を見つめながらぺろりと舐めて自分のあそこにあてがいました。

いやらしい機械音が響いて、僕は自分の周りで美人とかわいい同僚がオナニーをしているという状況に興奮して、すぐに昇りつめていきました。

「あぁ、もうダメだっ、イク!」

としごくスピードを早くすると、H美先輩もちかちゃんも潤んだ瞳でオナニーの手を早めながらち○ぽを凝視しています。

二人を交互に見ながら思いっきり放出すると、少しH美先輩の腕やふとももに精液がかかりました。

先輩はそれをみて「いっぱい出たね。

たまってたの?」

と笑いました。

僕は興奮のあまりかなり激しくしごいていたのでぐったりと疲れていると、先輩が僕のち○ぽをしゃぶってくれました。

股間にぬるりと暖かい感触が・・・。

あの切れ長の目で見上げられると、すぐにまた勃ってきてしまいました。

先輩は左手で自分のあそこをいじりながら、右手で僕のち○ぽを支え、喉の奥まで飲み込んでんぐんぐと嬉しそうにち○ぽを舐めてくれました。

僕たちは先輩の寝室に移動し、布団に寝ころがり、先輩のすらりとした脚を大きく開いて、まずは生でち○ぽを挿入しました。

先輩のマ○コはもうぐちょぐちょで、さっきまでフェラをされていたのもあってするりと入っていきました。

H美先輩は入れるときには目をぎゅっとつぶっていましたが、奥まで入れて動き始めるとすぐに「あっ!あっ! すごくおっきぃ…」

と喘ぎ始めました。

僕は先輩の膝の後ろから腕をまわして脚を持ち上げると、結合部がよく見えるように腰を振りました。

「あぁん……あっ、ゃだ、はずかし……っ…んっ! あっ」

先輩はどうやら少しMっ気があるようで、恥ずかしいポーズで出し入れをしたらすごい勢いで溢れてきました。

「先輩、めちゃくちゃぬるぬるになってますよ。

こんなにエッチだったらいつもオナニーしてるでしょ?」

と突きながら耳元で囁くと、「やだぁ………そんなこと言わないでぇ~……んっ…ぁ」

と耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがり、少し突いたら軽く潮を吹いてイってしまいました。

僕もそんな先輩を見てたら興奮してイきそうになってきました。

「先輩、僕も出そうです。

どこに出したらいいですか?」

「んっ…、ぁんんっ………かで……中で…ぃぃ………あっ、あ」

そう言われて思わず出そうになったんですが、ちょっと怖い感じがしたので抜いてお腹の上に出しました。

後で聞いたらH美先輩は興奮すると見境なくなっちゃうだけで、特に体温測ったりはしてないそうです。

危なかった……。

少し休憩してリビングに戻るとちかちゃんがとろとろのマ○コを開いたまま肩で息をしていました。

どうやら僕とH美先輩のセックスを覗きながらオナニーにふけっていたようです。

胸は小さいのですが乳首がぴんと立っていて、ピンク色に染まった肌がすごくかわいいと思いました。

僕はちかちゃんに近づくと、そっと頬に手をやってキスをしました。

ちかちゃんも僕に気付いて舌を絡めてきたので、ねっとりと濃厚なキスになりしばらくそのまま楽しみました。

ふっくらとしたちかちゃんの唇からはあまい唾液が溢れてきて、僕もちかちゃんもいやらしく唾液を交換しながらむさぼるように飲みあいました。

ちかちゃんをリビングの一人がけソファに後ろ向きにひざまづかせると、後ろからちかちゃんのピンクのマ○コを舐めまわします。

小さくかわいいお尻の穴にも舌を這わせると、びくっとなるちかちゃんがかわいかった・・・。

マ○コがふやけるほど濡れているのを確認してから、ちかちゃんを後ろ向きにさせたまま後ろから入れました。

ゴムをつける時間も惜しかったので生です。

ちかちゃんは先輩のように包み込む感じはしなかったんですが、すごくきつくて三回目なのにすぐイきそうになりました。

後ろから覆いかぶさるように胸をまさぐり、背中を舐めながら突くと最初は声を殺していたちかちゃんもだんだん感じてきたみたいです。

「……ぁ………ぁっ……気持ちいい……」

「ちかちゃんも先輩みたいにエッチな声出してもいいんだよ」

「………知らないよぅ…んっ」

「嘘つきだなぁ。

僕と先輩のエッチ見てたでしょ?」

「あっぁっ…………見て……なぃょ……ん…」

「あーあ。

僕と先輩のセックスを見てオナニーしてたって認めちゃえばいいのに」

「やだっ……やだ……あっ…あああっ………」

もう僕の言葉責めにも答えられないようになってきたみたいです。

ちかちゃんは小刻みにイくタイプみたいで、時折びくびくっとなってはぐったりして、また感じはじめてはびくびくして、という感じでもう前後不覚になっていました。

僕も思う存分ちかちゃんをいじめたのでそろそろ出したくなって、最後のスパートをかけました。

「あっ!あっ!あっ!あぁっ!んっんんっ!!」

ちかちゃんの声も一際高まります。

「ちかちゃんっ、イくよ! どこに出してほしい!?」

「あっ!……中はダメ……!」

「じゃあ飲んでくれる?」

「ぅん…………いいよ…」

「イくよ! イくっ!!」

僕はち○ぽをちかちゃんのマ○コから引き抜くと、激しくしごきながらちかちゃんの口元にち○ぽを近づけました。

ちかちゃんは少し振り向くと僕のち○ぽを口に含み、精液を飲み干しました。

さすがに三回目なのでほとんど出ませんでしたが、同僚に精液を飲ませていると思うとすごく興奮してち○ぽがびくんびくん震えました。


友達とその先輩と4人で温泉旅行に出かけました。

豪華な料理とお酒で、みんな酔っ払っちゃって。

それから温泉に入ろうということになったのですが、私は生理が終わったばかりで。

ちょろちょろって残りが出てきたら他の人に悪いから、「内風呂に入る」

って言って、大浴場には行かなかったんです。

で、友達とその先輩の1人は大浴場へ出かけていって。

一人友達の先輩が残ったからどうしたんだろうって思っていたら 「私も生理だから」って。

単純にその時はそっかぁって思ったんだけど。

でもそしたら、「一緒にお風呂入っちゃおうか?」って。

なんでそんなことするんだろう?変だなァと思いつつも、断るのも悪い気がして一緒に入ったんです。

で、仕方なくって一緒に部屋についてる内風呂に入って。

最初は「お風呂入ったとき、どっから洗うの?」

とか、普通に話ししてて。

(友達の)先輩も普通に体洗ったりしてるから、「なんだ、変に思ってて自意識過剰だったなぁ」

なんて心の中で照れてたら 「髪の毛洗ってあげよっか?」

って。

すっごいビックリして「え?いや、いいです」

とか急に丁寧な口調で断っちゃったりしてw でも「洗ってあげるよー。

アタシ上手なんだよー。

たまに彼のも洗ってあげるんだー」

って言うから、 (あ、彼がいるんだ!なんだ。

やっぱりドキドキしちゃったりして恥ずかしー)とかって油断(?)しちゃって。

「じゃ、お願いしま~す」

って洗ってもらったんです。

そしたら、ホントに髪の毛洗ってくれるの上手で気持ちよくって。

「気持ちい~!」

って喜んでたら、「ほんと~?そしたらさぁ、体も洗ってあげるよ~」

って・・・。

もうこりゃやっぱヤバイ!って思ったんだけど、でももしかしたらやっぱりただ親切なだけなのかも・・・とかも考えたりして。

変に断るのも逆に意識してると思われたらイヤだから、「えー!わるいですぅー」

とかって濁そうとして。

でも「いいから」

って。

いきなり自分の手にボディーソープつけて、それでアタシの体を洗い始めたんです。

やばい!やばい!って思ったんだけど、でもなんかそういう時って変な心理(?)になっちゃう。

なんか断れないっていうか。

されるがままで・・・。

最初は腕とか首で、その後背中向けるように言われて。

背中を洗われて、そのあと後ろから前に手を伸ばされオッパイを・・・。

さすがに恥ずかしいような恐いような気分になって「そこは自分で洗う・・・」

って小さな声で言ったんだけど 「いいから、洗ってあげる」

って・・・。

「いいから、洗ってあげる」

って言われてからは、確信しました。

「あ、この人バイなんだ・・・」って。

なんで「ビアン」でなくて、「バイ」だと思ったのかは、今考えると不思議でなんだか笑っちゃう。

自分も酔ってたし、なんとなく興味もあったから、そんなにイヤじゃなかったんだけど でもあからさまに受け入れるのも恥ずかしかったから、ちょっと抵抗するふりして 「え?なに?なんで?」

とか言っちゃってw 「いや?」

って聞かれて、でもそこで終わっちゃうのが惜しかったwので 「ううん」

って首振っちゃった・・・。

それからは、もうされるがまま。

最初は後ろからおっぱい触られて。

乳首とか、「あ、女の人も男の人も同じように触るんだ・・・」

とかボンヤリ考えたのを覚えてる。

すっごい気持ちよくて、おっぱい触ってる友達の先輩の手を上から押さえて 「やめないで」

とは言えないけど、そんな感じだった。

「今度はアタシの洗って」

って、向きなおさせられて。

手に石鹸つけて、ぎこちなく洗ってあげた。

恐る恐るおっぱいにも手を出して、自分でオナニーするときにいじる方法で乳首とか触ったら その先輩もすっごく気持ち良さそうで。

声も出すから、もうすっごい興奮しちゃった。

でも、そろそろ大浴場に行ってた他の子たちが戻ってくるかもって思ってドキドキして。

だけどそこで終わりにしたくなくって、大胆にも下のほうに自分から手を伸ばして 先輩のアソコを触ってしまいました。

そしたら、めっちゃヌルってなってて・・・。

それでアタシももう何がなんだかわからないのに、すっごい大胆に触っちゃった。

やっぱり自分がオナニーするときと同じようにお豆触って。

男の人が触ってくるとき「もっと強く触って欲しいのに」

っていつも思ってたから 先輩のは少し強く触ってあげた。

女の人としてるんだよなぁってボンヤリ考えながら、「アタシなにしてるんだろう?」

って思うのと 「気持ちよくしてあげたい」

って思うのとで、なんかスッゴイ変な気分だった。

でもすごく気持ち良さそうに声を出しているのを聞いて、「かわいい」

って思っちゃったし 「いかせてあげたい」

って、思った。

それから、急いでシャワーで石鹸流して 乳首舐めてみた。

自分がして欲しいって思うことをいっぱいしてあげました。

赤ちゃんみたいに吸ったり、優しく噛んだり。

そうしながら、お豆を触ってあげて。

先輩は、「あぁん」ってカワイイ声ずっと出しながらアタシのおっぱい触ってた。

それも気持ちよくて、一生懸命触ってあげた。

中指で、くるくる円を書くように。

左右に指をグリグリ動かしたり。

次から次からと濡れてくるから、ローション使ってるみたいで触りやすかった。

私もすごく濡れているの自分でわかったけど、でもなんか先輩にイって欲しいって思って 下のほう触って欲しかったけど、ガマンしちゃった。

しゃがんで、両手使って穴の方にも指入れてみた。

舐めてみたいなーって思ったんだけど・・・ 急に先輩の声が出なくなって、「あれ?」

って思ったら、一瞬ブルブルッって身震いみたいのして ふっと先輩の力が抜けちゃって 「あ、いったんだ」

ってわかった。

その後、すごく恥ずかしそうな顔してたのが それがまためっちゃカワイイと思った。

それから急に先輩は、また「大人」

の顔に戻って 「今度は触ってあげる」

って言ったけど、でも友達が帰ってきちゃいそうで恐かったから 「また今度にしてください」

とか、訳わかんないこと言っちゃって、そそくさとオマンニョ洗ってオフロから出ちゃった。

案の定、大浴場に行ってた友達がその後すぐに帰ってきました。

その日の晩は、「もしかして」

とか淡い期待を抱きながら悶々と過ごしましたがw でも、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、何も無かったかのように二人とも普通に過ごしました。

その先輩とは、残念ながらそれっきりです。

なんであんなに大胆になれたのか、今思うと自分でも不思議です。


俺と友人のTは小学校からの悪友で、共にソフトテニス部でした。

そんなTとTの彼女との出会いがエロかったので投稿します。

  8年前、まだ中2だった夏休み、8月のお盆の時の事です。

3年生は部活自由参加になっていたし、その日はお盆期間だったので、練習もお休みでしたが、俺達ふたりは県大会を狙っていたので、先輩から部室の合鍵をもらい、秘密の自主練をすることにしていました。

その日は朝から試合形式でずっと練習を続け、昼過ぎには汗まみれ。

夕方を待たずに、午後3時前には二人ともフラフラになってしまいました。

そんな時、Tが「プールに入ってさっぱりしねぇか?」

と、持ち掛けてきました。

なんというグッドアイディア! お盆休みで学校には用務員さん以外は誰もいないし、部活をやっているのも俺達だけ。

俺は知り合ってから6年目にして、初めてTを賢いと思いました。

プールはテニスコートのすぐ横にあり、フェンスをよじ登れば、更衣室のカギがなくても余裕で侵入できます。

さらに都合のいい事に、プールだけに人目が届かないようにできているのでどんな姿で泳いでいても、人に見られる心配はありません。

俺達は、汗だくの体操着を脱ぎ棄てると、全裸でプールへ飛び込みました。

合宿なんかでお互いの真っ裸は見慣れているので、何の抵抗もありません。

炎天下の練習で熱された体にプールの水が気持ちよく、二人で子供みたいにおおはしゃぎしていました。

そんな時、急に「勝手にプールで遊んでいるのは誰!?」

と、声がかかりました。

俺達はビビりながら声の方を向くと、フェンス越しに水泳部のI先輩が立っていました。

I先輩は厳しい表情のまま「そのまま待ってなさい!」

と、言うと女子更衣室を抜けてプールへ。

俺達に「誰なの? どうやって入ったの?」

と厳しく問いただします。

俺たちは素直に、練習であまりに熱かったので、誰もいないと思ってプールに入りましたと説明し、部所属と名前、学年を言って謝りました。

これで先生にも言われてしまう、部活も参加休止になってしまうと青ざめていました。

しかし、意に反してI先輩は「なんだ、そうなんだ。

他の学校の生徒が勝手に入ってるんだと思ったよ」

って、笑顔で言ってくれました。

本当にホッとしました。

先輩は「何で休みなのに部活してるの?」

と聞いてきたので、俺が試合もあるので練習したくて…と答えると「そうなんだ。

まぁ…本当はいけないけど、特別だよ。

プール、入ってていいよ。

私も内緒で入りに来たんだし」

と言ってくれました。

俺たちはありがとうございます! と声を張り上げてお礼をいい、先輩に笑われました。

そして「先輩は何しに?」

と聞くと「私は気晴らし。

受験勉強してて、何だかイライラしちゃって。

こっそり泳ぎにきちゃった」

と、カギをプラプラさせながら「部長特権だね」

って、笑いながら言いました。

俺たちは一緒に笑いました。

ちょっとキツネ目っぽくて、キリッとした印象の先輩だったのに、こんなに笑うなんて意外に思いました。

そして、先輩はおもむろにTシャツとジーンズを脱ぎだしました。

下に競泳水着を着ていたんですが、俺たちは目を急に脱ぎ始めた先輩にドキッとしました。

スレンダーな先輩に競泳水着が似合っていて、すごく奇麗だったんです。

先輩はプールに飛び込むと「やっぱり気持ちいいね~!」

なんて言いながら、俺達の方へ近づいてきます。

「そうですよね~」

なんて笑っていましたが、俺達はエライ事を思い出しました。

そうだ…俺達全裸だったんだ…! 慌てて「先輩! ストップ! すみません止まって!」

と言います。

Tも先輩も何?って感じで不思議そうな顔をします。

俺はしどろもどろに「実は…水着が無かったもんで…」

と、かなりカッコ悪い説明をしました。

Tは言われてその事を思い出したらしく、顔を真っ赤にしました。

今度こそ怒られる! そう思いましたが先輩はまた笑い「何? 何なの? 君たちってすごいね~! 水泳部でもそんなバカなコいないよ~!!」

と、大笑いです。

「弟の見慣れてるから別にいいけどね~」

とか言って、泳ぎ始めます。

俺達、ほっとして先輩と一緒に泳ぎました。

先輩としばらく泳いで、速さ比べとかして遊びましたが、さすがに疲れてきた俺達はプールの端によりかかり、先輩の泳ぎを見ながら「I先輩って、思ったよりかわいいな」

とか話してました。

夕方まで先輩とプールを楽しみ、上がる事にした時、さすがにモロ出しでは恥ずかしかったので「お先にどうぞ!」

と言い、後から上がる事に。

先輩は「別にいいのに」

って言ってましたが、俺達は遠慮して10分後くらいに出ていく事にしました。

先輩からハンドタオルを貸してもらえる事になっていたので、俺たちは女子更衣室の前へ。

中をみないように、外から声をかけると「中に入ってとっていって」

と声をかけられました。

真っ裸を体操服で前隠し状態の俺たちは「いや、無理です。

外へ投げてください!」

とお願いしました。

すると水着姿の先輩が更衣室から出てきて「いいから入って。一緒にアイス食べよう」って言います。

俺たちはビックリしましたが、そのちょっと強引な先輩の態度にエロい雰囲気を感じ、ドキドキしながら女子更衣室の中へ。

中へ入ると「適当に座って」

との事だったので、俺達はベンチへ腰掛けました。

初めて入る女子更衣室の中に、ちょっと緊張もしていました。

二人でドギマギしていると、先輩がアイスをくれました。

先輩は俺達の向かい側に座り、皆でアイスを食べながら「楽しかった」

って話を。

話しながらも、俺たちは先輩の水着姿ばかりチラチラ見ていました。

そんな俺たちを見ていた先輩は、ちょっと笑うと「私の事ずっと見てる。

新入部員みたいだよ」

って言いました。

「そんな事ないですよ!」

って言いましたが「皆そう言うよ。

女のコの水着姿、意識しちゃうんだよね?」

スッと俺達の前に立つ先輩。

俺達は見上げるように先輩を見つめてしまいました。

そうして、先輩は俺達の股間を隠している体操服に手をかけ「いい?」

と聞いてきます。

俺達はそのエロい雰囲気にもう勃起してしまい、何も言えずただ頷きました。

T、それから俺と先輩は体操服を取ると、勃起した俺達のチンコがを見て「思ったよりも大きいね。

Y君といい勝負してるよ」

「Y先輩ですか? 」

「そう。

内緒だけど、ずっと前、皆で裸を見せ合ったことがあるの」

俺達は先輩の話にビックリして、詳細を聞きました。

なんでも先輩達がまだ1年だった頃、興味本位で男4人、女2人で裸を見せ合ったんだとか。

先輩は楽しそうに話してくれましたが、俺達はそれどころじゃありません。

「男の子みんな大きくなっちゃって、一番小さかったH君がちょっと落ち込んで」

とか、屈託のない先輩の話に、俺達は生唾を飲み続けていました。

俺もそうでしたが、Tも限界でした。

「先輩の裸、見てみたいです」

絞り出すように、Tが先輩にいいました。

先輩は「え~もう毛が生えちゃったから恥ずかしいよ…」

と言いましたが、俺達は食い下がりました。

すると「しょうがないか…二人のを興味で見ちゃったの、私からだもんね」

と言うと、水着をスルッと脱ぎ、スレンダーな体を俺達の前に晒してくれました。

「…好きな所、見てもいいよ…」

先輩がなんだかエロい声で言います。

俺達は水着の形に日焼けしていない、真っ白な肌に見とれてしまいました。

「日焼けの痕、すごくキレイです」

「毎日泳いでるから…冬になっても薄く残っちゃうんだ…」

「いえ! 悪い意味じゃなくて、本当にキレイなんです」

「ありがとう」

舐めるように先輩の全身を見つめる俺達。

薄く膨らんだ真っ白な胸に、静脈が浮き出ていたのがエロくて、俺は少しづつ、だんだんと本格的にチンコを弄ってしまいました。

最後にはTも息を荒くさせながらオナり、先輩に「もっとマンコをよく見てみたいです!」

なんて注文までしてしまいました。

先輩は触るのだけは許してくれませんでしたが、俺達の見たいものは何でも見せてくれました。

最後、俺とTはほぼ同時くらいに射精。

精子を見てみたいって言った正座した先輩の手のひらに、思いっきりはき出しました。

「すごいね…こんなにいっぱいでるんだ…」

って先輩は手のひらからポタポタ落ちる精子を小麦色の太ももに浴びながら、匂いを嗅いだり、指でいじったりしています。

俺達はそんな先輩を見ながら、またオナニーをしました。

先輩はチラっとそんな俺達を見ると、挑発するかのように、ほんの少し精液を舐めました。

舐めて、また少し舐めて、最後は思い切ったように一気に口の中に入れると、顔をしかめながらゴクリ。

「うえっ…」

っと呟きました。

たまらず、俺達は先輩にぶっかけました。

先輩の白い胸に、俺達の精液がドロリと垂れて行きました。

その後、俺達はシャワーへ。

シャワーを浴びながら「飲んでみてどうでしたか?」

って聞いたら「まずかった」

と先輩。

皆で笑い合いましたが「…でも…なんかエッチな気持ちになっちゃって、止まらなかったんだよね…」

って先輩の一言に、俺はまた勃起していました。

「なんで俺達の見ようと思ったんです?」

って話にも「一生懸命隠してるから、イタズラしたくなっちゃったんだよね」

とか、笑顔で答えるんですからたまりません。

俺は先輩にお願いして、跪き顔を股間に近づけてオナニーしました。

先輩は「すごいね~。

何回もできるもんなんだ」

「いや、普通はできないと思いますよ」

とTと楽しそうに話してました。

俺達3人はそれから、こっそりとあってオナニーを先輩に見せるようになりました。

だいたい放課後にTの家で、エロ漫画やエロビデオを見ながらってパターンが多かったと思います。

先輩が高校に合格してからも、そんな関係は続きましたが、先輩は体は触らせてくれるようになっていましたが、セックスやフェラはしてくれませんでした。

そしてほぼ1年目の夏、学校のプールに侵入し、遠くの花火大会を見ながら体をいじり合っている時、Tと先輩が付き合い始めたのを聞かされました。

俺の目の前で、先輩は俺にはしてくれなかったキスやフェラ、セックスをTにしていました。

俺はそんな二人の姿に興奮し、オナニー。

先輩の体を触りながら、射精しました。

結局、俺が先輩とセックスをしたのはそれから1年後。

Tと先輩に頼みこみ、やっとさせてもらいました。

Tも先輩も付き合っている人の前でするのは嫌いでは無いらしく、今もたまにさせてくれます。

出会ってからすでに10年。

2回ほど別れてはくっつき直りましたが、Tは先輩と仲良くやってます。

先輩以外、女性を知らない俺にしたら心底うらやましいカップルです。


ホテルでバイトしてた時の話。

フロントで社員だったBさん。

俺が入社した時から色々と親切にしてくれた。

俺の勤務時間は夜19時~翌朝9時まで。

彼女は朝8時から夕方18時まで。

  つまり殆ど顔を合わさなかったんだけど、 朝の僅かな時間(小さなホテルだったんで2人きり)にやたらと 密着してくるわけ。

俺はほぼ徹夜状態(睡眠3時間程)なんだけど そんな時って激しく勃起するんだよね。

そんなある朝、宿泊客のチェックアウトも早く 少し暇な朝だったんでフロント裏の倉庫の整理をしてたんだ。

そしたら彼女が出勤してきた。

彼女は顔は可愛くないが 身体はナイスバディ。

出る処は出て、引っ込む処は引っ込んでる。

自分の容姿には自信がないと言っていた。

少しアトピーもあったみたい。

彼女は俺が居る倉庫に入ってきて、整理を手伝いだした。

狭い倉庫なので彼女の良い香りが倉庫の中に充満してた。

俺は激しく勃起。

間近にいる彼女を横目で見ると、前屈みの彼女の谷間が見えている。

睡眠不足と激勃起の為、俺の理性は吹っ飛んでしまった。

俺は彼女に抱きつき、そのまま押し倒しブラウスを捲り上げ ブラを上にズラシ、乳首を口に含んだ。

片手で彼女の口を押えて。

「何するの止めて。あぁ」

彼女の口から洩れる微かな喘ぎ声。

俺は「こんな姿、他の人に見つかっても良いの?」

と言った。

彼女は小さく首を振り、大人しくなった。

俺は片手で彼女の乳首をコリコリしながら、軽く彼女の口に舌を差込み その後、パンストを少し破りパンティの横から指を入れて クリトリスを刺激した。

ビチョビチョになってる彼女のオ○ンコ。

俺もズボンのジッパーを下げてビンビンになってるチンコを握らした。

手を上下させてチンポを擦る彼女。

マンコからは汁が溢れてる。

俺は我慢できなくなり彼女の顔にチンコを近づけた。

彼女は「口でするから勘弁して」

と哀願してきた。

上手くなかったが興奮していた俺は、アッというまに射精しそうになった。

このまま逝くのが惜しくなったおれは彼女の口からチンポを抜き 再度彼女を寝かせて、クンニをした。

自分から足を大きく開き俺の髪の毛を掴む彼女。

「あぁぁ!やめてっ!!!あぁぁぁ!・・・気持ちいいぃ!」

俺は彼女のマンコの入口を丹念に舐めたあと、クリトリスを 口に含んだ。

途端に彼女はビクビクと身体を波打たせ 「あぁぁぁぁぁぁ!!イクッぅぅぅ!!!」

と叫びながら マンコから少し白濁した汁を絞り出した。

足を大きく開き、色っぽい顔で身体をビクビクさせてる彼女を見て 俺は我慢できなくなった。

俺は彼女に覆い被さり、一気にチンポを彼女のマンコに挿入した。

俺の背中に手をまわし喘ぎ声を出す彼女。

「んぐうゥゥゥ!あぁぁぁぁ!あぁぁぁ・・」

彼女のマンコの中は今までに体験した事のない程、不思議な感じだった。

マンコの中に舌が在るような感じでした。

あっというまに射精しそうになり「中で出すよ」

と彼女の耳をしゃぶりながら言った。

「だめっつ!!中は止め・・・」

俺は彼女の唇を唇で塞ぎ、抵抗して 閉じようとする脚を開き、深くチンポを差込み激しく腰を打ちつけた。

大量にマンコから汁を流れ出させ、俺の腰の動きに合わせて腰を動かす彼女。

「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」

いやらしい音が倉庫の中に響く。

「嫌なら良いよ。

そのかわりチンポ抜くよ?」

と言って深く入っていたチンポを 少し引き抜きかけた。

「嫌っ!!!抜いたら嫌!!!」

「じゃ中で出すよ?良いね?」

「中はやめてっ!ああぁぁん。



・・・イヤ、イヤ抜いたらイヤ。

 中で出していいから、もっと動いて!」

そう叫びながら俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。

俺は更に激しく腰を動かし、彼女のオッパイをしゃぶり 首筋に舌を這わしながら「今日から俺の女だからな?何でも言う事を聞けよ」

と言った。

「・・・・・はい・・あぁぁぁぁ!・・何でも言う事・・を あぁぁぁぁぁ!!!イクっぅぅぅ!」

俺は腰の律動を止めて「何 勝手に逝こうとしてるの?抜くよ?」

と言った。

彼女「イヤっ!!!抜かないでぇ。

あぁぁぁ動いてっ!!!」

俺 「じゃ「私のオマンコの中で精液ブチまけて下さい」

って言えよ」

彼女「・・・私の・・オマンコの中・・で・ぶちまけて下さい」

彼女の奥深い処で大量にザーメンをぶちまけた。

ギューっと俺のチンポを圧迫するように肉襞が巻きつき 腰をビクビクさせながら彼女は逝った。

チンポを引き抜くと、俺の精液と混じり凄い量の愛液がマンコからあふれた。

備品で置いてあった、トイレットペーパーで彼女のマンコを拭うと 敏感になっているのか ビクッ!と腰を動かした。

俺もドロドロになっているチンポを拭きかけたが 名残惜しくなり再度マンコに挿入した。

「あぁぁぁぁん!もう駄目っ!オカシクなっちゃう!。

アンッあん・・」

あんまりノロノロしていると部屋掃除のメイクさんが出勤してくるので 20回程腰を動かしたあとチンポを引き抜いた。

おれの出勤日には必ず、彼女が深夜に来て 簡易ベットでチンポぶちこんでます。

支援して頂いた方、ありがとうございました。


当時付き合ってた彼女が化粧品会社に勤めてた頃、寮に入ってました。

寮といっても普通のマンションを借り上げていた寮でした。

その寮には彼女の他に1人入っていました。

彼女の先輩でした。

彼女(優子)25、先輩30、私(守)27でした。

その寮はリビングを囲んで部屋があり、 それぞれの部屋が自分の部屋。

リビングは共有スペース的な感じでした。

  寮は男子禁制だったのですが、普通のマンションということもあり、管理者も 居ず、私の出入りも特に問題はありませんでした。

昔から結構男の出入りはあったようです。

先輩自身も過去に寮生の彼氏が来る事はよくあったと聞きました。

何度か行くうちに、お邪魔した時、先輩にお土産を持っていったり、ご飯に誘ったりと、 先輩も私もお互い気兼ねする事も無くなるまでになりました。

寮にはエアコンがリビングにしか無く、それぞれの部屋は夏の暑い日には自分の部屋の 引き戸を開けて冷気を呼びこんでいました。

普段、部屋でのHは当然先輩が居ない時にしていました。

ある夏の夜、リビングで3人でお酒を飲みました。

早々に先輩が酔っ払い、眠いと言って 自分の部屋で寝てしまいました。

私達も部屋に戻りました。

引き戸は暑いので半分ほど開けてました。

先輩の部屋は閉まっていました。

彼女にマッサージをする事が習慣だった私はうつ伏せになった彼女に跨り、 いつものようにマッサージをしました。

すると、いつものマッサージのはずなのに、 お酒が入っているせいか彼女の身体がビクンビクン反応します。

それを見て私もムラムラ来てしまい、ついには性感ぽく愛撫に入ってしまいました。

「駄目だよ守・・・先輩居るし・・・あん」

優子は拒否ってますが身体に力が入っていません。

それどころか股間はじんわり湿気を帯びていました。

「大丈夫だよ。

結構飲んでたし、100%熟睡だよ」

「あん・・・せめて電気消して><」

電気のスイッチは入口の近くにあり、盛り上がってきたのに面倒だなぁと思いましたが消しに行きました。

すると、先輩の部屋の扉が開いてるのが見えました。

暑かったんだろうなぁと思いスイッチに手をかけて 消そうとした時、「え?!」

 先輩がリビングのソファーに寝ているのが見えました。

その時、瞬間に私は覗かれたい!見せたい!という気持ちになってしまいました。

部屋の電気は一つだけ消し、優子の元に戻りました。

タオルを優子の顔にかけ、「声出しちゃ駄目だよ」

と言い 徐々に全裸にしていきました。

ローボードの上にある鏡の角度を変え、入口が見えるようにもして置きました。

優子は声を我慢しながら悶えています。

その姿と、もしかしてこれから覗かれるかもしれない異常なシチュに 私のモノは早くもビンビンでした。

横目で鏡を見ると・・・見てます!覗かれてます!! 私はまだ服を着てます。

大きくなったモノを先輩に見られる事に興奮してる自分がいます。

この感覚は初めてでした。

恥ずかしいやらなにやらで・・・ 私はビンビンに勃起したモノを先輩に見せつけるようにパンツを脱ぎました。

69の形をとり、先輩に優子がしゃぶる私のモノがよく見えるような体勢をとりました。

鏡の角度が合わずその時の先輩は見えませんでしたが、私は見られてると思うと興奮し、すぐに発射寸前になってしまいました。

「やべえ、出そう」

すると優子はくるっと180度向きを変え、私のモノを先輩に見られてるとも知らずに、自らモノを握り腰を落としました。

優子は私に覆いかぶさるような体勢になりました。

結合部は丸見えなはずです。

その体勢で優子は腰を上下に振ります。

ぐちゅぐちゅいやらしい音も聞こえます。

優子は必死に声を我慢してるようです。

でもあそこから聞こえる音は部屋に響いています。

「いやらしい音、先輩に聞こえちゃうよ優子」

「いやぁぁぁ・・・」

 と言うと動きがゆっくりになりました。

しかし余裕を見せているつもりの私が限界でした。

ゆっくりになったと同時に私が下から突き上げました。

「ヒッ!いやあん あん あん あん」

ついに優子の口からいつもの声が出てしまいました。

「あっ あっ あ~ん 守、先輩寝てるよね・・・あん」

「大丈夫だよ。

熟睡 熟睡」

「だって・・・あん、優子イきそう・・・あん・・・なの」

「いいよ、一緒にね」

「ああああああああああああ・・・いくうううううう」

 と言うと身体をビクン ビクンとさせながら優子は逝ってしまいました。

私もモノを優子から抜くと、先輩が鏡に映る位置を確認して、優子の口に持っていき射精しました。

鏡に映る先輩は左手を服の下から胸へ、右手を股間に・・・よく見えなかったんですが恐らくパンツの中へ入れて 弄ってたようです。

表情はたまに目を瞑り口が半開き・・・私が優子の口にモノを持っていった時は口と目を 大きく見開き見入っているようでした。

その後はいつの間にか先輩もいなくなり、優子も「マジで先輩に聞こえてたらどうしよう」

とかいいながら満足そうでした。

私も異常なシチュエーションに興奮し、優子にも「なんか今日多いね」

って言われるくらい出ました. あの日以来、先輩にまた見られたい感情で悶々としていました。

でも優子の手前、行動には移せずにいました。

当然、優子が居る時ににしか寮には行かないので、 そんなチャンスはあるはずもなく         ・・・・しかし、チャンスが訪れました。

優子が3泊4日の研修に行くとの事。

まあそれを聞いても最初、別にピン!とは来なかったのですが、 研修初日(土曜日)の日中、優子からメールがあり、忘れ物を持って来て欲しいとの事。

日曜の午前10時以降なら先輩も居ないのでよろしく・・・と。

しかし私は日曜日の午後一に用事がある事を告げ、今日の夜取りに行って明日の朝届けたい事を 伝えました。

ついては先輩にも連絡入れとくようにとお願いしました。

実は私、優子には仕事と言ってましたが(研修所まで送るのめんどくさかったw)実は休みで、 優子には仕事終わって寮に着くのは21:00位かなとメールしました。

先輩もそのぐらいだと返信がありました。

私は休日の午後からスーツに着替え出かけました。

向かう電車の中ではいろんな妄想が頭を駆け巡りました。

どうやって見せようか。

先日の事を言おうか。

エッチまで行っちゃうのか。

もう股間はビンビンでした。

ここで他の方の投稿を見て、スペックが大事なのかな?と思い少々脱線。

私  
177-75 商社勤務の27歳 顔は照英チックで細マッチョ系    
ちんこは細いが少々長め

優子 
162-? B84(C) W58 H86(本人に聞いたw) 
顔は相武紗季系? 

先輩 
?-?(スタイルは優子と同じくらいかちょっと細い) 
胸はA~Bカップか    
顔は職業柄か化粧映えする綺麗系。
半年前に別れて以来彼氏無し。

若干ロリコン気味の私の好みとは正反対の杉本彩系?いや岡本夏生かな?ノリはいいw 

こんな感じです。

想像に当てはめていただければ・・・^^ そしてマンションの前に到着。

ピンポン押すが応答なし。

そりゃそうさ、時間はまだ20:00。

気を落ち着かせるためにちょっと近辺をしばらく散策。

マンション近くに戻ってくると先輩発見。

いつもは私服で通勤なのに今日はスーツ姿。

ちょっとムラっときました。

後で聞いたら遅れそうなので仕事着のままで帰って来たそうな。

手ぶらも何なんで私はコンビニでビールを買ってマンションへ行きました。

カギを開けてもらい寮に入れてもらいました。

タイトスカートの後ろ姿と透けブラに早くもムクムク! 「これどうぞ~冷えてるから今のうちに~」

とビールを渡しました。

「ありがとう。

大変だね守君。

優子ちょっとおっちょこちょいなところあるよね~」

「そうなんすよ~」

とか喋りながら私は優子の部屋へ行き忘れ物を見つけました。

すると・・・ 「守君も飲まない?こんなに飲めないし^^」

 ・・・・釣れたぁ~~~と思いました。

「でも、俺汗だくで。

臭いっすよ」

と言うと 「私も汗だくぅ~。

そうだよね何かすっきりしたいね。

シャワー浴びてから飲まない?」

と言われました。

え??一緒に??と思ったら違いましたw 「先に入って来なよ」

って先輩から言われたので、ある計画が頭に浮かびました。

「じゃあお先に」

着替えを持たずにすぐに風呂場に行きました。

速効全裸になったところでまずは計画① 「先輩すみませ~ん。

タオルはどれ使えばいいんですか」

まだ風呂場に行って1分もたたないうちに呼んだので、私がもう脱いでるとは思ってなかったのでしょう。

先輩は普通に来てドアを開けました。

「キャッ!ごめんなさい」

と言って全開にしたドアを少し閉めその陰に隠れ「そこのピンクのタオルで」

と 私は股間を手で隠しつつ後ろ向きになり「どれですか」

と言うと。

先輩は入ってきて渡してくれました。

渡してもらう時に私は隠してた手で受け取りました。

あきらかに半勃起のちん〇を見られました。

心の中でガッツポーズをしている自分がいました。

普段から簡単な着替えを優子の部屋に置いてあるのですが、風呂場には持って来てません。

風呂から出ると、「ありがとうございましたぁ~」

と言って、タオルを腰に巻いてリビングを通りました。

先輩はリビングのソファーに座っています。

優子の部屋に入りリビングからの死角に行きます。

下着を選びます。

トランクスもいいんですが、 ここはボクサーパンツをチョイス。

ここから鏡の登場です。

あらかじめ動かすタイミングが無かったので、 ここは映るように自分で移動。

色々話しかけながらタオルを取りました。

実際は見えてるかはその時点でわかりませんでしたが、見られてると思いながら着替えました。

途中、興奮でほぼフル勃起にもなりました。

ボクサーパンツからは形クッキリです。

そうこうしてるうちに先輩はお風呂に行きました。

その間、いろいろ考えました。

「飲んでる間、間近に見てもらうにはどうしたらいいか」

計画③ 着替えのズボンが無い事にしてTシャツにボクサーパンツだけで居ようという結論になりました。

不自然すぎるのでタオルを腰に巻いておきました。

さっきの先輩の位置に座り優子の部屋の鏡を見ると・・・・またまたガッツポーズですw

先輩が出てきました。

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