溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:全身リップ


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


わたしは痴漢されるのが大好きです。

友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。

通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。

その中でほとんど毎朝痴漢されています。

先週いままでで1番すごい経験をしました。

いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。

わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

あれ?って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。

なんかいっぱいの手に触られてる・・・。

そう分かったら、あそこがじーんとしました。

3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。

一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。

前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。

おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。

今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。

でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。

爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。

そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。

小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。

クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。

お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。

ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。

パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。

手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。

前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。

あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。

でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。

分かりますか?」

って送りました。

しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。

いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまっていました。

何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」

って返ってきました。

どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。

おじさんの年齢は38歳でした。

電話でもやっぱり普通の会話をしました。

食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。

私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。

褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。

食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」

って聞いてきました。

母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

車に乗って向かった先はラブホでした。

あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。

部屋に入ったら突然抱きしめられました。

彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。

唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。

壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。

舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。

「あの、シャワー・・」

ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。

そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。

すごく恥ずかしかった。

その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。

そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。

パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。

その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。

そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

おじさんは「我慢できないん?」

っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。

そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。

ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。

おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」

って言いました。

乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」

って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」

って言いました。

立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。

おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。

黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。

舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。

上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。

揉みながらおじさんのアレを舐めました。

でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。

そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」

「・・・・・・・」

「黙ってたら、わからへんよ?」

「・・・」

「もうやめて帰るか?」

そう言われてわたしは、「いやです」

「・・・入れてください・・・」

って言いました。

「よし。

じゃあ自分でやってごらん」

わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。

太くて奥まで全然いきません。

それでももじもじやってると、入りました。

突然。

わたしはひーっって言ってのけぞってしまいました。

おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。

そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、またひーって言ってしまいました。

おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。

おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。

くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。

どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。

同時におしっこをもらしてしまいました。

おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。

「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。

そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」

言いながらパンパン突いてきます。

気持ち良すぎてわたしは、「はい。

おしおきしてください」

って言ってしまいました。

「よし。

いい子や」

そう言って、いっそう速い動きになってきました。

「我慢できん。

出すよ」

そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。

おじさんは、わたしはMの気がある。

もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。

わたしは、はい。

って返事して、次に会う約束をしました。


僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり恵子の体を楽しむ事にした。

恵子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。

この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。

恵子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。

そしてすぐに呼吸が荒くなって来た。

僕は乳首をイジくりながら恵子に「いいか、僕が合図したらいつでもおっぱいとオマンコを出せ、咳払い3回が合図だ、いいか!」

と言うと「ハァハァ、そんな、彼が、ハァハァ」

とまだ渋っているので、「恵子、口答えは二度とするな!もうあいつ帰ってくるから、言う事聞けないなら、いつでもこのビデオに切り替えるぞ!」

と最後通告をした。

その後すぐに後輩が帰ってきて、「先輩おそくなりやしたー」

と元気良く部屋に来たので、恵子は涙顔を隠すようにトイレに入った。

また飲みはじめると、恵子も戻ってきてこたつに入った。

こたつの配置は、僕は一番奥手でその右隣に恵子がいて、僕の向いが後輩だった。

つまり恵子を挟むように僕と後輩がコの字で座っている。

僕は恵子がこたつに入った瞬間に恵子の生足をこたつの中で触った。

恵子は「ビクッ」

っとなって、こたつから出る動きをしたので、僕は睨み付けた。

恵子は下を向きながら、ゆっくりとこたつに戻った。

僕は恵子の生足を触りまくって、時々付根まで手を伸ばして触ると、恵子は「ビクッ」

と反応する。

そして太ももを掴んで、恵子をこたつの奥に入るように引っ張ると、何とかオマンコに手が届いたので、すかさずイジってやった。

やはり恵子は何だかんだでオマンコは濡れていた。

クリを擦りはじめると、すぐに反応して、真っ赤な顔でビクビク震えていた。

後輩も様子がおかしいのに気付いて「恵子どうした?」

と聞いていたが「えっ、ちょっと寒気が・・・」

と誤魔化していた。

僕はその状況がたまらなく面白かった。

後輩は自分の彼女が目の前で僕にクリイジりされているのを知らない! すると後輩が「あっ恵子、冷蔵庫のビール持って来て」

と言ったので恵子は立上がってキッチンに向かった。

キッチンは丁度、後輩の背中の方にあって、カウンターで仕切られた広めのキッチンだ。

僕はすぐに「ゴホッゴホッゴホッ」

と咳払いを3回して恵子を睨んだ。

恵子はこっちを見て泣きそうな顔をしているが、僕はビデオのリモコンをチラつかせた。

すると恵子は嫌な顔をしながらも、セーターとスカートを捲り、スケベな巨乳と薄いマン毛を見せていた。

最高の光景だった。

僕と後輩は向い合せで座っていて、後輩の真後ろで、後輩の彼女の恵子が僕に向かっておっぱいとオマンコを見せているんだ! 僕はついニヤニヤしてしまった。

それからも、後輩がちょっと後ろを向いた時に、恵子のおっぱいを鷲掴みにしたり、恵子が後輩の方を向いてる時に、こたつの布団を一部めくって、ケツを丸出しにさせたりして遊んでいた。

恵子はメチャクチャ動揺していたが、真面目な恵子は当然こんな経験は初めてにも関わらず、オマンコはドンドンぐちゃぐちゃになってきた。

そしてまた、こたつの中でクリをイジっていると、とうとう恵子も我慢出来なくなって来たのか、「うっ、はっ、はっ、くっ、ハァハァ」

と声が漏れはじめて「ブルブル」

っと震えたと思ったらイッてしまった。

僕は最高の優越感に浸っていた。

後輩とのセックスでは一度もイッた事の無い恵子が、その彼氏の目の前でイカしてやったのだから。

僕がニヤニヤして恵子の顔を見てると、恵子は悔しそうに目を伏せていた。

しばらくして後輩が「便所借りまーす!」

と言ってトイレに入ったので、その瞬間僕は恵子をこたつから引出して、大股を広げさせながら、オマンコに指をぶち込んだ! 恵子はビックリしていたが、指でGスポット掻き混ぜるとすぐに「ブチュブチュブチュ」

と大きなマン汁音が響いて、恵子は自分で自分の口を塞いで、「うはぁ、うぐううううう、いやぁぁっぁぁあっぁ」

と声を出していた。

僕は時間が無かったので、すぐに激しい動に切り替えて、掻き混ぜていると、恵子の腰が激しく「ガクガク」

と震えて、「ブシュッ、ブシャッ、ブチュ、ビュッ、ビュッ」

と大量の潮を吹出した。

それと同時に恵子はイッてしまい、ガクガク体を震わせていた。

すると後輩が出て来る音がしたので、恵子も飛び起きて、僕と一緒に潮吹きの跡をタオルで拭きはじめた。

後輩が戻ってくると「どうしたんすか?酒こぼしました?」

と言っていたが、内心は『お前の彼女が潮噴いたんだよ』と思いながら掃除していました。

そうこうしていると、後輩もかなり酔っぱらって来て、いい感じでした。

僕は今回、後輩がとことん眠るように、テキーラを用意していたので、酒に弱い後輩は真っ赤な顔をしてハイテンションぎみに、ベロベロでした。

「先輩テキーラには塩ですよね!塩ないっすか?」

と聞いてきたので、「キッチンにあるよ!」

と言うと恵子が気を効かせて取りに行った。

でも場所が分からなくて、しゃがんで戸棚を開け閉めして探していたので、僕もキッチンに行って一緒に探した。

僕はキッチンに入るなり、ジャージを「ペロン」

と下ろして、チンポを「デロン」

と出した。

恵子は「えっ」

っとビックリしているが、構わず口に突っ込んだ。

頭を鷲掴みにして、ぐいぐい押し込んでいるとメキメキでかくなってきて、恵子の口いっぱいに勃起していた。

後輩はカウンターがあるせいで僕の上半身しか見えていない。

その下では、しゃがんだ恵子が僕のチンポをしゃぶっている。

恵子は僕の巨根を直に見るのは初めてなので、嫌がりながらもじっくり見ていた。

後輩は全然こっちを気にしていない様子で、僕はこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してしまい、恵子の口にガンガン突っ込んで口中発射した。

恵子はすぐに流しに吐き出そうとしたが、無理矢理やめさせて、そのまま塩を持って、こたつに戻った。

この時はメチャクチャ興奮する光景だった。

だって、後輩の目の前で、後輩の彼女が僕の精子を口いっぱいに含んでいるんだから。

僕はウーロン茶を恵子に差し出すと、恵子は泣きそうな顔でウーロン茶ごと僕の精子を飲み込んだ。

恵子は愛する彼氏の前で、僕の汚い精子をごっくんしていた。

結局、後輩は何一つ気が付かないまま、こたつで寝てしまった。

かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。

こうなったら完全に僕のペースだった。

普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。

相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。

恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」

とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」

と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」

と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。

恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。

その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。

恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」

と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。

「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」

と言うと顔が真っ赤になった。

恵子は目がトローンとして「ハァハァ」

声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。

恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。

僕は自分のチンポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。

恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」

と言うと「えっ」

っと言いながらも考えて、ゆっくりチンポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。

恵子は舌を出してペロペロしているだけなので、「ちゃんとクワえろ!」

と言うと、一生懸命に舌でチンポを持ち上げて口に入れようとしている。

でも勃起していないチンポは旨く口に入らないので、恵子は強く吸い込んだ。

その時「ボフッ」

っと吸い込み音が響いて、恵子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチンポを、恵子はゆっくりと舌で転がしはじめた。

すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。

恵子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」

っと音が出ていた。

しばらくして完全に勃起状態になると、恵子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。

恵子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。

この時から恵子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」

と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。

そして恵子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。

完全に今の状況に興奮しはじめている。

僕は恵子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。

僕の顔の正面に恵子のオマンコがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。

舌先でクリをつつくと、「ブルブル」

と体を震わせて感じていた。

恵子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。

僕もクンニをはじめると、恵子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。

もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチンポが完全に勃起したので、恵子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「恵子、どうする、チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・欲しくない・・・」

ぼく:「チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・はい・・・」

ぼく:「彼氏に許可もらえよ」

恵子:「・・・・・入れてもらっても・・・いいですか?」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「えっ、ゴムは・・・」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「・・・・・はい・・・」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」

恵子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」

ぼく:「どうだ恵子、こいつどっちがデカい?」

恵子:「ハァハァ・・・あん、ハァハァ、分かりません・・・」

ぼく:「分からないなら抜くか?」

恵子:「・・・ハァハァ、こっち・・・こっちです・・・」

ぼく:「デカいとどうなんだ?」

恵子:「・・・気持ちイイ・・・たぶん・・・」

ぼく:「彼氏のチンポより、このチンポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ 恵子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」

ぼく:「ああ?どうなんだよ、恵子おおおおお」

恵子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」

ぼく:「どこが好きだ?」

恵子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」

ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」

恵子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」

恵子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」

ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」

恵子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」

ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」

恵子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」

ぼく:「恵子、本当はいつも起きてたんだろ?チンポ欲しかったんだろ?」

恵子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」

ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」

恵子:「ハァハァ、ああん、違う、ハァハァ、でも、最初は、ハァハァ、あああああ、そんなつもりじゃ、ハァハァ」

ぼく:「結局チンポ欲しかったんだろ、これが!」

恵子:「ああん、ハァハァ、欲しい、これ、欲しい、あああああん、あん、あん、ハァハァ、すごい、コレすごい、いや、またイク、またイク、いやああああ、イク、いやああああああああああ」

ぼく:「おおおおーーし、じゃあこっちも出すぞ、いいか、いくぞ」

恵子:「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、いやああ、あん、あん、ああああん、あああああああああ、すごい、おっきい」

ぼく:「あああ、恵子、中に出すぞ、イクぞ、おらああああ、彼氏の前で、中にだすぞおおおおお」

恵子:「いやあああああ、だめめええええええ、中だめええええええ、いっやああああああ、あああん、あん、あん、イク、またイク、いやああああ、またイク、イッちゃう、イクうううううううううううううううう」

ビュッ、ドクン、ドクン、ブヂュッ、ビュッ、ドク、ドク 後輩の顔の真上で、立ちバックから恵子の奥深くに、思いっきり中出しをしてやりました。

恵子はこの状況がメチャクチャ興奮したようで、しばらく声が出ていませんでした。

恵子が正気に戻るとすぐに、お掃除フェラをさせました。

しばらくその場で抱き合いながら後輩の目の前でイチャイチャしていました。

そして一旦風呂に入る事になって、一緒に入りました。

この時にはすでに恵子は普通に浮気を認めて、後輩に罪悪感を感じながらも、この状況も楽しんでいました。

真面目で暗かった恵子にしてはすごい変化です。

風呂に入ると恵子に体を全部洗わせて、おしっこをさせました。

その状況に興奮して、ボディソープをローション代わりにケツの穴にもぶち込みました。

恵子は満更でもないリアクションで、最後にはケツでイッていました。

お風呂から出た後も、二人とも裸のままイチャついて、やりたくなったらやる状況でした。

結局、朝まで4回ほどやって、3回中出しの1回顔射しました。

完全に恵子は僕のセフレになりましたが、後輩との関係は続けさせて、時々3人で飲んでは、後輩の目の前で楽しんでいます。
 


これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。

趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。

昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。

小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。

そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。

なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。

典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。

彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」

なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」

とか「フェラをしてくれない」

とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は「また今度紹介させて下さい!」

と言って電話を切った。

僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。

友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。

新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。

「先輩じゃないっすか!一人っすか?」

と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!! 格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。

顔は「真鍋かおり」

に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。

まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。

彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。

後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。

僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。

僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。

コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。

皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。

彼女の名前は「恵子」

で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。

そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「恵子は舐められるのが好きだ!」

「生理の日は絶対触らせない!」

「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。

どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。

とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね!」

なんて言いながら酒を注いでいった。

すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。

終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。

そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。

ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。

体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。

まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか!」

と言って、電気を消して寝ました。

後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。

恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。

1時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」

と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。

僕は「よし!」

と思い、静かに近付いて行きました。

まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。

その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。

全然反応がありません! その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした! ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました! ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。

この時点で僕の巨根はビンビンです。

もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。

あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チンポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。

そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。

この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。

まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。

やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」

の柔らか巨乳でした。

ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。

僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。

僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。

しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。

後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。

ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。

もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。

「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」

と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。

すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」

に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は「よし!エロい夢見始めた!」

と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。

今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。

そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」

と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。

そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろオマンコも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。

恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。

僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。

パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。

舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」

と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。

気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。


すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。

恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。

部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでオマンコはハッキリ見えていた。

恵子は顔も可愛いが、オマンコもムチャクチャ綺麗だった。

ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!! クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた! (こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!) と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。

腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。

更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」

と今にもイキそうな感じがした。

気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。

僕は「もうすぐだ!」

と思って一気に攻めると、 「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」

と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(恵子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!) 少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。

ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからオマンコが見えている。

寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。

後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。

大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。

何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた?」

気がして、スルッとパンツが取れた! 僕は少し考えてしまった・・・ さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか? ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか? 彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか? 今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。

ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした! 若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。

恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」

と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。

僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」

っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」

と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。

普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。

そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ! 更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし! つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ! 僕は今度、指をオマンコに突っ込んで、Gスポットを刺激した! すぐに「グチュグチュグチュ」

と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。

すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」

と声が出ていた。

そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた! 恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」

と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう恵子の廻りはビショビショだった。

僕は我慢出来なくなって、チンポをぶち込む事にした。

すでにカッチカチにおっ立っていたので、オマンコの周りをチンポで「クチャクチャ」

イジって、マン汁を塗り付けた。

もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。

残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。

もしここで起きて「止めて!」

と言われても「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」

と脅すつもりだった! そして生チンポをゆっくりぶち込んだ! たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。

途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」

と普通に喘いでいる声が出ていた。

さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」

と本気声が漏れていた。

あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。

恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」

と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。

僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチンポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」

っと声を出して、続けてイッてしまった。

それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。

その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。

恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。

相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。

そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。

かなり長い時間トイレに入っていたので、オマンコとかを掃除していたんだと思います。

そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。

僕は寝たふりをしながら「はっ?何で?」

と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう! 翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか?」

なんて言っていました。

やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません・・・」

と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

・・・・ この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。

確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。

僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。

後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました・・・ そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか?」

と後輩が言ってきて「えっ!一人で?」

と聞くと「違いますよ!また恵子も一緒ですよー」

と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの?」

と聞いてしまった。

後輩は「えっ、何でですか?何かまずいですか?」

と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」

と、ちょっと動揺してしまった。

後輩は「気にしないで下さいよ!恵子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」

と言っていました。

僕は更にビックリした・・・恵子が行きたいって?・・・どういうことだ? 結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。

たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」

を僕に気付かれて無いと思ってるようだ・・・ あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ! どっちにしても恵子は「中出し」

されたのを知っていながら「また行きたい」

と言っている事は間違い無い。

大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ! そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。


妻は中学校の教員をしています。

お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。

顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。

 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。

その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。

悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。

妻は一瞬固まって「バレちゃったね」

とだけ言いました。

 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから」

と、あるウエブサイト名を告げました。

当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。

そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。

以下は抜粋です。

「最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。

彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。

その晩の事が私にとっての初めての体験でした。

このことについて特別な感慨はありません。

 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。

 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。

「おまえは前の彼女に似たところがある。

好きだ。

仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ」

と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。

一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。

 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。

私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。

やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。

 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。

 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・」

と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。

夕方の5時頃ドアがノックされました。

彼でした。

鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。

でも「話だけだから」

という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。

 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ」

と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。

 私は身体を堅くして「だめよ・・」

とつぶやくだけでした。

抱え上げられて寝室に・・。

裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。

唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。

「汚いからやめて」

と強く拒みましたが「いいから静かに!」

と一喝され後はなされるがままでした。

 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。

なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。

後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね」

って。

 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。

それから彼が入ってきて。

痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。

 次の日は3学期の始業式。

結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。

・・  私疲れていたのに車から降りたとたんにやって来て抱きしめられて。

他の人に見られるからだめだって言うのに身体までさわってきて。

なんか私の嫌がることばかりするみたいでとっても腹立たしかったんですが、一方ではなんかどきどきして・・・。

抱きしめられたまま部屋にはいるとあっという間に裸にされてあそこ舐められて、いかされて長ーいセックスされて。

 こんな事が次の日もまた次の日も毎日続きました。

 このままじゃダメになると思った私は2週間ぐらいしたある日、とうとう彼に言いました。

「私、結婚を前提につきあっている人がいるから。

その人にも悪いから・・・」

きっぱり言ったら身を引いてくれると思っていたのに、かえってその人のこと根ほり葉ほり聞かれて。

つきあいがまだ浅いと知ると変に自信を持って。

身体のあちこちをいじりながら「他の人とこんなことしてこんなに感じちゃいけないんじゃないか?」

とか、中に入って動きながら「おまえはどちらの方がが好きなんだ?」

とか聞いて来るんです。

 私、彼の背中に手を回しながら「あなたよ。

あなたが大好きなの」

って叫んでるんです。

これって洗脳なのかなって後では考えるんですがこんな事繰り返してると本当にどんどん彼にのめり込んでいってるのがわかるんです。

 1ヶ月ぐらいたった頃から、なんか中の方でも良くなってきて、最初に彼がグッと入り込んでくる感覚が頭の中に残ってしまって。

昼間っからその時のことが浮かんできたりするんです。

 何とかしたいと考えていたところ、4月に学年の編成替えがあり、彼と私は同じ学年になりました。

そして、職員室での席も隣になってしまったのです。

壁を背にした配置なので死角ができやすくなり、彼のお遊びもなんかエスカレートしてきました。

 打ち合わせをするような顔をしてそっと背中を刺激してきたり、横の人がいないとすっと足に、そしてスカートの中まで手を伸ばしてきたり・・・。

それを黙って許している自分が信じられません。

なんか隠れてやるってシチュエーションがとってもどきどきして、終わった後はすぐトイレに駆け込まなくてはならないほど感じてしまうのです。

 昼間は学校で夜は部屋で・・なんか1日中彼と一緒で1日中感じさせられて。

自分がすごい淫乱に思えてきます。

セックスの方も最初は受け身ばかりだったのに、口でいろいろやらされるようになりました。

彼のモノを最初に口に含んだときはどうしていいかわからずむせかえったのに、今では唇でしごくのがすごく上手になったと彼がいうようになりました。

唇の使い方とかそうしながら手でよそを刺激するやり方とか全部彼が教えてくれたのです。

 彼の上に反対にまたがってお互いを口で舐めあうかたちは最近の私たちの定番です。

どんどん堅くなっていく彼を口で感じながら私自身も高まって、あそこを目一杯こすりつけたりしています。

すごい格好です。

 腰を使うってことも、最初は彼に要求されて、わからなくて練習させられて。

それでもぎこちなくてっていう感じだったのに、最近は勝手に動きます。

舐めている彼が「すごいエッチな動きしてる」

って茶化すぐらいです。

 それから2年間、妻は毎日のように彼の性欲を処理させられていたようなのです。

 そういえば、いつもは慎ましやかな妻がたまーにセックスの興が乗った時に「もっと、犯して〜!」

とか「バックから奪って〜!!」

などと言うのも、彼に仕込まれたのでしょうね。

結婚前のことなのでと流したいのですが、・・度量の小さい自分が情けないです。

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