溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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この間、飲み会の後同僚とホテルに行ってしまった。

それからずっとあの夜の事が頭から離れない。

胸が苦しい。

会社の同僚達と飲んで皆を駅まで送った後に、 帰りの方向が一緒だった同僚に、 タクシーでうちの近くの駅まで送って貰う事に・・・。

飲むと寒気を覚える私が震えてたら肩を抱いてくれて、 お酒の勢いで彼の胸に頬をうずめる形になりました。

なんだかその感触が気持ちよくて強くほっぺたを押し付けたら、 肩を抱く力が強くなったので顔を見ると、困った顔をしていた。

少しの間見つめ合った後、私から目を逸らすと 、

「まったくもう…」

って何度も呟いて、それから私の顔を持ち上げ、優しくキスしたあと、

「あったかいとこ行く?」

って聞かれて、私は何頷いてしまいました。

ホテルに入ったらすぐにお姫様抱っこされてベッドの上に。

彼が横に寝てキスをした後、服の上から優しく胸を触られて、

ぎゅっと抱きしめられながら耳元で 「凄く可愛い。

大好き。

男だけで飲みに行くとお前の話題が出るから、 俺は会社でも、いつも心配で苦しかったよ…」

って…。

なんだか凄く切なくなって、彼の首にきつく抱きついたら、 「もうホント可愛い。

大好き」

って言いながらほっぺた、おでこ、首筋にたくさんキスされて、

それだけでも、頭がぐるぐるするくらい気持ちよかった。

彼が服を脱いだ後、私も服を全部脱がされ、下着も取られて全裸に。

それから激しくキスをしながら優しく胸を揉まれ、 指で乳首をコリコリされると、

胸が弱い私はもう布団にシミが出来るくらい濡れてしまった。

恥ずかしくて顔を隠してたら腕を抑えられ、 今度は舌で乳首を転がすように舐めたり、優しく吸ったり。

私はそれだけでもうすぐ入れて欲しくなったけど、 こんな短時間でそんな事考えてる自分が恥ずかしく、 自分でもかなり戸惑ってしまった。

今まで全然男として 見てなかった、ただの同僚だったはずなのに。

でも不思議なもので、こういう時って 相手も同じように考えてたりすること多いですよね。

彼ももう私の中に入りたかったみたいで、また私を強く抱き締め、

ほっぺたに何度もキスした後、私を仰向けにして足を開き、

また少し困ったような顔をしながら、少し震える声で「もういい?」

って。

私が頷くとゴムをつけ、 私の入り口にあてがってゆっくり馴染ませるようにこすり付けてきました。

暗くてよく見えなかったし、恥ずかしくて顔を隠したり、 目をつぶってたからわからなかったけど、彼のは凄く大きくて、 頭の部分が入ってくるだけで、もう私は少し苦しくて、でももっと入れて欲しくて。

そんな私の様子を見て一度抜いた後、また抱き締めながら、

「痛い?ごめんね。でも入れたいよ。中に入りたい。
だけど嫌な事したくない。どうすればいいかな…」

って泣きそうな顔で言われて、恥ずかしかったけど私から、

「奥まで来て欲しい」

なんて言ってしまいました。

彼は「痛かったら言ってね」

と言うと、 もう一度入り口にあてがい、ゆっくり少しずつ動いて、

なんとか さっきより深く私の中に入ってきました。

そのまま少しの間動きを止めてディープキス。

私の体の力が抜けた瞬間、またグッと深く入って来て、

だんだん私の体が慣れてきたのを感じ取ったのか、ゆっくり動き出しました。

彼に切ない表情で見つめられながら優しく突かれて、 たまに耳元で「可愛い。

大好き」

なんて囁かれて、 彼が動くたびに自分のあそこからいやらしい音が聞こえて、 私は今までになく感じていました。

勝手に声が出てしまうなんて初めての経験でした。

彼は私を激しく突き上げながら「もういきそう」

とかすれた声で言い、 私の膝を持って足を思い切り広げると奥まで来て、そのままいったみたいでした。

終わった後も私の髪を撫でながら「可愛い」とか 、 「大好き」とか連呼するものだから凄く恥ずかしかった。

でも凄く愛を感じる夜でした。

あれから会社で毎日顔を合わせてるけど二人きりになる事もなく、 普通に仕事をしている。

でも、思い出すとまた抱かれたくなってくる…。


高層ビルの一角にある高級割烹料亭で調理人やってた頃、隣の隣に岩盤エステ併設のマッサージ屋さんがあって、そこの美人な女性オーナー(奥さま)と一発セックスしちゃいました。

奥さんは普段無口な30代前半。

挨拶しても愛想笑いすらしない人。

でも、あるきっかけからイイ仲になって話すようになっていった・・・ 夜の仕込みの為の材料を買い出しに高級素材の置いてある某スーパー行くと奥さんがいて、挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれたんだ。

で、向こうから色々話し掛けてきて、この人案外エロな淫乱話しが好きだなーと思った。

話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、家庭の事情とか色々話すようになってた。

奥さん曰く、俺が聞き上手で話しやすいらしい。

最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。

どうも、自分に問題があったらしいwで、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、自分の車を停めている前の階段に奥さんがいた。

よく見たら泣いていた。

心配になったので聞いてみると、「旦那の小言とか、子供に対する八つ当たりが酷くて耐えられない」

って言ってた。

俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。

そして突然、俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。

俺は見られたらやばいと思って、「どこか行きましょうか?」

って言ったら、奥さんが頷いた。

結局、車で20分くらいの喫茶店に行って食事しながら色々愚痴を聞かされた。

女って全て話すとスッキリするのか、散々しゃべり終わったらケロッとしてた。

まあいいかって思って、「そろそろ帰りましょうか」

って言ったら、「ちょっとドライブしたい」

って奥さんが言ったので、国道を適当に走ることにした。

車運転して暫くすると・・・。

「◯◯君って横顔格好いいわね」

奥さんにそう言われて、俺は照れて「そうですか?」

って答えたら、「絶対格好いい」

って言われて俺は舞い上がった。

「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ」

って言ったら、「えーー」

って照れ笑いしてた。

奥さんが勢いで「◯◯君としたーい」

って言ったので、俺はキターと思った。

「はいー!」

って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。

「ここでいいっですか?」

って聞いたら、奥さんは頷いた。

で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。

シャワー終わって奥さんに「どうぞー」

って言ったら、奥さんはにかんで「うん」

って言ってバスルームに行った。

俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。

俺が「こっちおいでよ」

って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。

やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。

キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。

それから首筋から胸にかけて舌を這わせた。

乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。

もう乳は良いだろうと思って、今度はおまんこを舐めることにした。

石鹸の匂いと、おまんこの匂いが混ざって何とも言えない感覚である。

ここでもひたすら優しく丁寧におまんこを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。

そこらへんの20代の女とは一味違う。

男に対してとても優しいのである。

特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。

生で挿入した。

中出ししない自信もあった。

挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビった。

こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐイクと思ったので、ゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もちんこに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来、俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。

結局彼女とはその後数回やっただけで別れた。

それほど奥さんとの相性は良かったのである。

しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく、奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので、男だったら大多数の人は奥さんを選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。

イカないようにイカないように腰を動かし、なんとかプレイし続けた。

バックでやってたら、あまりの気持ちよさにイキそうになったので、ちんこ引っこ抜いて絨毯の上に精子をぶちまけた。

奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3、4回は密会してた。

奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。

当時40前だった。

腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。

俺の人生のピークはその当時だったのではないか、と思えるほど毎日が充実してた。

奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。

そこにちょうど俺が居たからあんな関係になったんだろう。

運が良かった。

俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し、大切に扱った。

奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。

それが俺の喜びだった。

俺は店から3駅ほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。

奥さんの旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。

俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。

大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。

美味しくて、「美味い美味い」

って言うと、抱きついて喜んでた。

お返しにキスしてやった。

飯食い終わって、奥さんに「こっちおいでよ」

って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。

そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。

ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。

奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。

色白で本当に綺麗な体をしていた。

全身全て舐めると自分のものになったような気がした。

色々な体位で攻めた。

激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。

そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。

終わった後もずっと抱き締めて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。

俺が休みの日しか出来なかったので、やるときは思いっきり時間を費やして、思う存分やった。


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


わたしは痴漢されるのが大好きです。

友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。

通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。

その中でほとんど毎朝痴漢されています。

先週いままでで1番すごい経験をしました。

いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。

わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

あれ?って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。

なんかいっぱいの手に触られてる・・・。

そう分かったら、あそこがじーんとしました。

3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。

一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。

前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。

おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。

今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。

でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。

爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。

そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。

小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。

クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。

お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。

ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。

パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。

手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。

前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。

あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。

でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。

分かりますか?」

って送りました。

しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。

いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまっていました。

何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」

って返ってきました。

どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。

おじさんの年齢は38歳でした。

電話でもやっぱり普通の会話をしました。

食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。

私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。

褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。

食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」

って聞いてきました。

母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

車に乗って向かった先はラブホでした。

あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。

部屋に入ったら突然抱きしめられました。

彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。

唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。

壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。

舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。

「あの、シャワー・・」

ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。

そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。

すごく恥ずかしかった。

その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。

そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。

パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。

その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。

そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

おじさんは「我慢できないん?」

っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。

そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。

ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。

おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」

って言いました。

乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」

って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」

って言いました。

立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。

おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。

黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。

舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。

上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。

揉みながらおじさんのアレを舐めました。

でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。

そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」

「・・・・・・・」

「黙ってたら、わからへんよ?」

「・・・」

「もうやめて帰るか?」

そう言われてわたしは、「いやです」

「・・・入れてください・・・」

って言いました。

「よし。

じゃあ自分でやってごらん」

わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。

太くて奥まで全然いきません。

それでももじもじやってると、入りました。

突然。

わたしはひーっって言ってのけぞってしまいました。

おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。

そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、またひーって言ってしまいました。

おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。

おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。

くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。

どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。

同時におしっこをもらしてしまいました。

おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。

「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。

そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」

言いながらパンパン突いてきます。

気持ち良すぎてわたしは、「はい。

おしおきしてください」

って言ってしまいました。

「よし。

いい子や」

そう言って、いっそう速い動きになってきました。

「我慢できん。

出すよ」

そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。

おじさんは、わたしはMの気がある。

もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。

わたしは、はい。

って返事して、次に会う約束をしました。


僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり恵子の体を楽しむ事にした。

恵子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。

この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。

恵子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。

そしてすぐに呼吸が荒くなって来た。

僕は乳首をイジくりながら恵子に「いいか、僕が合図したらいつでもおっぱいとオマンコを出せ、咳払い3回が合図だ、いいか!」

と言うと「ハァハァ、そんな、彼が、ハァハァ」

とまだ渋っているので、「恵子、口答えは二度とするな!もうあいつ帰ってくるから、言う事聞けないなら、いつでもこのビデオに切り替えるぞ!」

と最後通告をした。

その後すぐに後輩が帰ってきて、「先輩おそくなりやしたー」

と元気良く部屋に来たので、恵子は涙顔を隠すようにトイレに入った。

また飲みはじめると、恵子も戻ってきてこたつに入った。

こたつの配置は、僕は一番奥手でその右隣に恵子がいて、僕の向いが後輩だった。

つまり恵子を挟むように僕と後輩がコの字で座っている。

僕は恵子がこたつに入った瞬間に恵子の生足をこたつの中で触った。

恵子は「ビクッ」

っとなって、こたつから出る動きをしたので、僕は睨み付けた。

恵子は下を向きながら、ゆっくりとこたつに戻った。

僕は恵子の生足を触りまくって、時々付根まで手を伸ばして触ると、恵子は「ビクッ」

と反応する。

そして太ももを掴んで、恵子をこたつの奥に入るように引っ張ると、何とかオマンコに手が届いたので、すかさずイジってやった。

やはり恵子は何だかんだでオマンコは濡れていた。

クリを擦りはじめると、すぐに反応して、真っ赤な顔でビクビク震えていた。

後輩も様子がおかしいのに気付いて「恵子どうした?」

と聞いていたが「えっ、ちょっと寒気が・・・」

と誤魔化していた。

僕はその状況がたまらなく面白かった。

後輩は自分の彼女が目の前で僕にクリイジりされているのを知らない! すると後輩が「あっ恵子、冷蔵庫のビール持って来て」

と言ったので恵子は立上がってキッチンに向かった。

キッチンは丁度、後輩の背中の方にあって、カウンターで仕切られた広めのキッチンだ。

僕はすぐに「ゴホッゴホッゴホッ」

と咳払いを3回して恵子を睨んだ。

恵子はこっちを見て泣きそうな顔をしているが、僕はビデオのリモコンをチラつかせた。

すると恵子は嫌な顔をしながらも、セーターとスカートを捲り、スケベな巨乳と薄いマン毛を見せていた。

最高の光景だった。

僕と後輩は向い合せで座っていて、後輩の真後ろで、後輩の彼女の恵子が僕に向かっておっぱいとオマンコを見せているんだ! 僕はついニヤニヤしてしまった。

それからも、後輩がちょっと後ろを向いた時に、恵子のおっぱいを鷲掴みにしたり、恵子が後輩の方を向いてる時に、こたつの布団を一部めくって、ケツを丸出しにさせたりして遊んでいた。

恵子はメチャクチャ動揺していたが、真面目な恵子は当然こんな経験は初めてにも関わらず、オマンコはドンドンぐちゃぐちゃになってきた。

そしてまた、こたつの中でクリをイジっていると、とうとう恵子も我慢出来なくなって来たのか、「うっ、はっ、はっ、くっ、ハァハァ」

と声が漏れはじめて「ブルブル」

っと震えたと思ったらイッてしまった。

僕は最高の優越感に浸っていた。

後輩とのセックスでは一度もイッた事の無い恵子が、その彼氏の目の前でイカしてやったのだから。

僕がニヤニヤして恵子の顔を見てると、恵子は悔しそうに目を伏せていた。

しばらくして後輩が「便所借りまーす!」

と言ってトイレに入ったので、その瞬間僕は恵子をこたつから引出して、大股を広げさせながら、オマンコに指をぶち込んだ! 恵子はビックリしていたが、指でGスポット掻き混ぜるとすぐに「ブチュブチュブチュ」

と大きなマン汁音が響いて、恵子は自分で自分の口を塞いで、「うはぁ、うぐううううう、いやぁぁっぁぁあっぁ」

と声を出していた。

僕は時間が無かったので、すぐに激しい動に切り替えて、掻き混ぜていると、恵子の腰が激しく「ガクガク」

と震えて、「ブシュッ、ブシャッ、ブチュ、ビュッ、ビュッ」

と大量の潮を吹出した。

それと同時に恵子はイッてしまい、ガクガク体を震わせていた。

すると後輩が出て来る音がしたので、恵子も飛び起きて、僕と一緒に潮吹きの跡をタオルで拭きはじめた。

後輩が戻ってくると「どうしたんすか?酒こぼしました?」

と言っていたが、内心は『お前の彼女が潮噴いたんだよ』と思いながら掃除していました。

そうこうしていると、後輩もかなり酔っぱらって来て、いい感じでした。

僕は今回、後輩がとことん眠るように、テキーラを用意していたので、酒に弱い後輩は真っ赤な顔をしてハイテンションぎみに、ベロベロでした。

「先輩テキーラには塩ですよね!塩ないっすか?」

と聞いてきたので、「キッチンにあるよ!」

と言うと恵子が気を効かせて取りに行った。

でも場所が分からなくて、しゃがんで戸棚を開け閉めして探していたので、僕もキッチンに行って一緒に探した。

僕はキッチンに入るなり、ジャージを「ペロン」

と下ろして、チンポを「デロン」

と出した。

恵子は「えっ」

っとビックリしているが、構わず口に突っ込んだ。

頭を鷲掴みにして、ぐいぐい押し込んでいるとメキメキでかくなってきて、恵子の口いっぱいに勃起していた。

後輩はカウンターがあるせいで僕の上半身しか見えていない。

その下では、しゃがんだ恵子が僕のチンポをしゃぶっている。

恵子は僕の巨根を直に見るのは初めてなので、嫌がりながらもじっくり見ていた。

後輩は全然こっちを気にしていない様子で、僕はこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してしまい、恵子の口にガンガン突っ込んで口中発射した。

恵子はすぐに流しに吐き出そうとしたが、無理矢理やめさせて、そのまま塩を持って、こたつに戻った。

この時はメチャクチャ興奮する光景だった。

だって、後輩の目の前で、後輩の彼女が僕の精子を口いっぱいに含んでいるんだから。

僕はウーロン茶を恵子に差し出すと、恵子は泣きそうな顔でウーロン茶ごと僕の精子を飲み込んだ。

恵子は愛する彼氏の前で、僕の汚い精子をごっくんしていた。

結局、後輩は何一つ気が付かないまま、こたつで寝てしまった。

かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。

こうなったら完全に僕のペースだった。

普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。

相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。

恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」

とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」

と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」

と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。

恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。

その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。

恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」

と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。

「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」

と言うと顔が真っ赤になった。

恵子は目がトローンとして「ハァハァ」

声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。

恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。

僕は自分のチンポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。

恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」

と言うと「えっ」

っと言いながらも考えて、ゆっくりチンポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。

恵子は舌を出してペロペロしているだけなので、「ちゃんとクワえろ!」

と言うと、一生懸命に舌でチンポを持ち上げて口に入れようとしている。

でも勃起していないチンポは旨く口に入らないので、恵子は強く吸い込んだ。

その時「ボフッ」

っと吸い込み音が響いて、恵子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチンポを、恵子はゆっくりと舌で転がしはじめた。

すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。

恵子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」

っと音が出ていた。

しばらくして完全に勃起状態になると、恵子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。

恵子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。

この時から恵子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」

と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。

そして恵子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。

完全に今の状況に興奮しはじめている。

僕は恵子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。

僕の顔の正面に恵子のオマンコがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。

舌先でクリをつつくと、「ブルブル」

と体を震わせて感じていた。

恵子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。

僕もクンニをはじめると、恵子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。

もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチンポが完全に勃起したので、恵子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「恵子、どうする、チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・欲しくない・・・」

ぼく:「チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・はい・・・」

ぼく:「彼氏に許可もらえよ」

恵子:「・・・・・入れてもらっても・・・いいですか?」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「えっ、ゴムは・・・」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「・・・・・はい・・・」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」

恵子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」

ぼく:「どうだ恵子、こいつどっちがデカい?」

恵子:「ハァハァ・・・あん、ハァハァ、分かりません・・・」

ぼく:「分からないなら抜くか?」

恵子:「・・・ハァハァ、こっち・・・こっちです・・・」

ぼく:「デカいとどうなんだ?」

恵子:「・・・気持ちイイ・・・たぶん・・・」

ぼく:「彼氏のチンポより、このチンポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ 恵子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」

ぼく:「ああ?どうなんだよ、恵子おおおおお」

恵子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」

ぼく:「どこが好きだ?」

恵子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」

ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」

恵子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」

恵子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」

ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」

恵子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」

ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」

恵子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」

ぼく:「恵子、本当はいつも起きてたんだろ?チンポ欲しかったんだろ?」

恵子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」

ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」

恵子:「ハァハァ、ああん、違う、ハァハァ、でも、最初は、ハァハァ、あああああ、そんなつもりじゃ、ハァハァ」

ぼく:「結局チンポ欲しかったんだろ、これが!」

恵子:「ああん、ハァハァ、欲しい、これ、欲しい、あああああん、あん、あん、ハァハァ、すごい、コレすごい、いや、またイク、またイク、いやああああ、イク、いやああああああああああ」

ぼく:「おおおおーーし、じゃあこっちも出すぞ、いいか、いくぞ」

恵子:「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、いやああ、あん、あん、ああああん、あああああああああ、すごい、おっきい」

ぼく:「あああ、恵子、中に出すぞ、イクぞ、おらああああ、彼氏の前で、中にだすぞおおおおお」

恵子:「いやあああああ、だめめええええええ、中だめええええええ、いっやああああああ、あああん、あん、あん、イク、またイク、いやああああ、またイク、イッちゃう、イクうううううううううううううううう」

ビュッ、ドクン、ドクン、ブヂュッ、ビュッ、ドク、ドク 後輩の顔の真上で、立ちバックから恵子の奥深くに、思いっきり中出しをしてやりました。

恵子はこの状況がメチャクチャ興奮したようで、しばらく声が出ていませんでした。

恵子が正気に戻るとすぐに、お掃除フェラをさせました。

しばらくその場で抱き合いながら後輩の目の前でイチャイチャしていました。

そして一旦風呂に入る事になって、一緒に入りました。

この時にはすでに恵子は普通に浮気を認めて、後輩に罪悪感を感じながらも、この状況も楽しんでいました。

真面目で暗かった恵子にしてはすごい変化です。

風呂に入ると恵子に体を全部洗わせて、おしっこをさせました。

その状況に興奮して、ボディソープをローション代わりにケツの穴にもぶち込みました。

恵子は満更でもないリアクションで、最後にはケツでイッていました。

お風呂から出た後も、二人とも裸のままイチャついて、やりたくなったらやる状況でした。

結局、朝まで4回ほどやって、3回中出しの1回顔射しました。

完全に恵子は僕のセフレになりましたが、後輩との関係は続けさせて、時々3人で飲んでは、後輩の目の前で楽しんでいます。
 

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