溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:処女


お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。

と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。

お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。

それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。

お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。

そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。

お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。

そして、小学校の3年生の頃でしょうか。

お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。

「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」

私がそう言うと、お兄ちゃんは、 「ゆっこもそんな年になったんだね」

と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。

それからはお兄ちゃんとお風呂に入る度に腰のジンジンは続きましたが、ある日私は頭の中が真っ白になり、お風呂で気を失ってしまいました。

気がつくと私は自分のベッドに横たわり、お兄ちゃんが団扇(うちわ)でゆっくりと扇いでくれていました。

「ゆっこ、大丈夫か?」

「うん、何だか気持ちよかった・・・」

「そう・・・そうだったんだね」

とお兄ちゃんはいつもの笑顔を見せると、私を優しく抱き起してそっと唇を合わせてきました。

それが私とお兄ちゃんのファーストキスでした。

「ゆっこ、舌を出してみて」

私がお兄ちゃんに言われるがままに舌を伸ばすと、お兄ちゃんは私の舌を口に含むと、ちゅうちゅうと優しく吸ってくれました。

私の体に電流が走ったのは、その時でした。

胸の先がもぞもぞするのと、あそこが熱くなるのを感じました。

お兄ちゃんは私の服をそっと脱がせると、もぞもぞする胸の突起に唇を寄せました。

「お兄ちゃん、何だかヘン・・・、ヘンだけど、・・・、気持ちいい・・・」

そう言って、熱い溜息をついた時、お兄ちゃんの指が私の小さな割れ目をなぞり始めたのでした。

また、あのジンジンです。

胸を吸われるのとあそこを撫でられるのとで、私はあっという間に達していました。

そう、私はお兄ちゃんの唇と指で、初めて女の喜びを覚えたのです。

それからお兄ちゃんの大学進学が決るまで、週に一度はお兄ちゃんの指でイカされていました。

恥じらいを覚えたり罪悪感を感じる間もなく、私はお兄ちゃんの虜になっていました。

お兄ちゃんが東京に行くと知った日、私は訳も分からず布団を被って泣きました。

そんな私が部屋で拗ねているところへ、お兄ちゃんがやってくると、 「ゆっこ、ゴメンな。

いきなりでびっくりしたよね」

と言うと、私を後ろから抱き締めてくれたのでした。

「お兄ちゃん、じんじんして」

私が抱きついてそうせがむと、お兄ちゃんはいつもの通り優しく私を一糸纏わぬ姿にし、体中の性感帯に刺激を与え、何度も何度も私を絶頂に導いたのでした。

「ゆっこ、お前も勉強して東京に来い。

一緒に暮らそう」

そう言ったもらった時、私は天にも昇る気持ちで、とても嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんを東京に見送った日から、私の猛勉強は始まりました。

元々お兄ちゃんが勉強を教えてくれていたので、成績は悪くありませんでした。

そして、高校では県下指折りの進学校へ進み、東京の大学に進む大義名分もできました。

それまでの7年間、お兄ちゃんはお盆とお正月の2回は帰ってきてくれました。

その時だけは私は勉強を忘れて、お兄ちゃんとの時間を最優先にしていました。

お兄ちゃんが東京に行ってから3度目の夏、私達はやっと結ばれました。

もう、家で一緒にお風呂に入る事は出来なくなっていたので、お兄ちゃんの車で隣町のラブホテルまで行きました。

「お兄ちゃん・・・、私、不安で不安で、仕方がなかった・・・」

お兄ちゃんの愛撫を受けながら、そう甘えると、 「ゆっこが中学を卒業するまでは、我慢しようと思っていたんだけど・・・」

そう、それまで私とお兄ちゃんとは、まだ一度も繋がっていなかったのです。

その頃には、私は大人の男の人と女の人が何をするのかひと通り知っていました。

お兄ちゃんにクリトリスを吸われ、絶頂を迎えていても、お兄ちゃんを口に含んで少し苦い液体を飲み込んでいても、お兄ちゃんは最後の一線を越えてはいなかったのでした。

お兄ちゃんは全てを察してくれていて、私をベッドに横たえると、私の全身を舐めてくれました。

その時、初めてお尻の穴も舌でペロペロされて、私は気持ち良すぎて何度も痙攣し、頭がぼぅっとしている時に、お兄ちゃんは私の中に入ってきました。

何の痛みもなく、出血もありませんでした。

ただ、私は嬉しすぎて、十分にお兄ちゃんを味わえなかったのが、今でも悔やまれます。

お兄ちゃんは、私のお腹の上に白い液を吐き出しました。

お兄ちゃんには、初めてだという事を分かっておいて欲しくて、 「お兄ちゃん、血は出てないけど、ゆっこ、初めてだよ」

お兄ちゃんは、優しく私の髪を撫でて、 「分かってるよ。

全部分かってるよ」

と言ってくれたので、私は嬉しくて涙が出てきました。

それから私は、お兄ちゃんの2度目の虜になりました。

お兄ちゃんの舌も唇も指も大好きですが、お兄ちゃんが奥深く入ってきた時とは、比べものにならないのです。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・、イッ、イキそう・・・、あ、あ、あ・・・、イク、イク、イクっ!」

大学生になった今、色々な人の話を聞いて、私とお兄ちゃんとがこれほど長くお互いを必要としていられるのは、年に2回か3回だけ密度の濃い時間を過ごしてきたからかもしれない、と思うようになりました。

私は、お兄ちゃんの喜ぶ事なら何でもできます。

お兄ちゃんを喉の奥まで含んで、出してもらって、ごっくんするのも平気ですし、お兄ちゃんも私を知り尽くしていて、失神させられる事も珍しくありません。

ただ、私は、お兄ちゃんとの事が、決して人に知られないように、全身全霊を尽くして注意を払ってきました。

お兄ちゃんは私達の事を口止めした事がありませんが、私は幼い頃から決して口外してはならない事だと本能のように理解していました。

当然、母にもお兄ちゃんの話をしませんでしたし、学校の親友にもお兄ちゃんとの事を打ち明けた事はありません。

それでいて年頃の娘が浮いた話の1つもないと母が心配したり友達にも不審がられると思い、グループ交際には付き合うようにしていました。

けれども、同年代の男の子の話は退屈で中身のない事が多く、それを悟られないようにするために、一層気を使って、疲れるだけでした。

お兄ちゃんとの約束通り、東京に出る時も母は何も疑う様子はなく、 「何か困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するのよ」

と言っていました。

東京に出てきてからは、お兄ちゃんと夫婦のように暮らしています。

母に心配をかけてはいけないので、勿体ないですが私のアパートはそのままにして、朝から晩までお兄ちゃんのところに入り浸っています。

昔と同じように2人で一緒にお風呂に入り、お兄ちゃんは今でも私を優しく洗ってくれます。

私は、もうお兄ちゃん無しでは生きられないこころと体になってしまっているのだと思います。

お兄ちゃんにイカされる瞬間に最も強く愛されていると感じ、お兄ちゃんが私の中で弾ける瞬間に何もかも忘れて、安心出来るのです。


先日したことです。

午後2時頃、地元の電車の快速に乗っていました。

その電車は二人がけの席で全席進行方向に向いています。

普通乗車券の中ではかなりいい部類にはいると思います。

そんな座席の並びだからできました。

始発駅から乗ったのですが、平日の午後なのでガラガラでした。

席があきすぎててどこに座ろうかウロウロしていると、 窓側の席に座って寝ている女子高生を見つけました。

平日午後になんで女子高生がいたのかわかりませんが、すぐにその隣に座りました。

座ってまもなくすると電車が出発しました。

駅間はおよそ15分。

その女子高生の特徴は慎重が自分より結構低かったので150センチぐらい、胸も小さめでした。

夏服なのでイマイチ学校はどこだかわかりません。

  その子は完全に寝ているようでした。

周りに人もいないので、ちょっとその子のほうにより胸元を覗いてみました。

真っ白なブラジャーと小さな胸のふくらみが見えます。

かなり迷いましたが緊張しつつもYシャツのボタンを胸の下あたりまではずしました。

ブラジャーが丸出しになりました。

きっとAカップです。

綺麗な肌をしています。

ブラをモロに見て理性がなくなりました。

そっとブラを指でどけてみます。

かわいいピンクの乳首が見えました。

なんとかブラをはずしたいのですが、はすがに背中に手を回してはずすのは無理なので、持っていたカッターナイフで肩ヒモを両方とも切ってしまいました。

そしてブラを上のほうから下へめくると、かわいいおっぱいがモロにあらわれました。

まだ彼女は寝ています。

体調不良か何かで早退でもしてきたのでしょうか。

軽くおっぱいをもみます。

すいつくようなおっぱいです。

乳首も小さく綺麗な色をしていました。

ほんとにかわいいです。

Yシャツのボタンをはずされブラをハサミで切られ、彼女が起きたらと思うと恐ろしいですが、このときはそんなこと考えられませんでした。

恨むべきは携帯を忘れて出かけてしまったことです。

写メにおさめたかった。

次にスカートをそっとめくりました。

ピンクの小さなリボンがついた白いパンツがみえました。

足もとてもきれいな色をしています。

そっと太ももに触れました。

すべすべです。

さすがにパンツを切るのは気がひけたので、ちょっとずらしてみました。

アソコは見えませんが毛がはみでてきました。

どうしてもこの子のアソコを見たかったのですが、そのためには足を開かせねばなりません。

下半身はハミ毛までで我慢し、また胸を触ることにしました。

だんだんと大胆になって、 強弱をつけたり乳首に吸い付いたりしていると彼女は「んんっ」

っと小さな声を出しました。

驚いて顔を見ると目はつぶっていますが、 ちょっと強く閉じているように見えました。

ためしに顔を見ながらさおっぱいをつまんだり舐めたりしていると、明らかに起きています。

感じることを我慢しているように見えました。

これはいけると思い、パンツの上から手を入れ無理矢理アソコに進めました。

彼女の足が緩みます。

そしてアソコにたどりつくと信じられないくらいヌルヌルに濡れていました。

そのヌルヌルを指につけクリちゃんや穴の周りをそっとなぞりました。

彼女の体が一瞬ビクっとしました。

クリを集中的に刺激しました。

彼女は小さな声をもらしながら体を触るリズムにあわせてビクビクさせています。

駅についても誰も乗ってこなかったので、アソコの穴に指をいれました。

ヌルヌルというよりビチャビチャの大洪水状態でした。

なのにすごくきつく、指がすごい力でしめつけられました。

彼女は処女のようでした。

指をピストンしました。

彼女は痛がる様子もなく、むちゃくちゃ感じているようでした。

もう片方の手で乳首をつまみます。

彼女は声を我慢しているようですが、 それでもだんだん大きく激しくなってきました。

ピストンを早め、同時にクリもしげきしてやりと「んあっ」

っと 声を出し激しくビクビク動いてイッてしまったようです。

全身の力の抜けきっている彼女の足を片方椅子の上にたて、パンツを横にずらしてアソコを見せてもらいました。

彼女はぐったりしていて無抵抗でした。

両手をつかいアソコをひろげると、小さめのアソコで見たこともないくらいきれいな色をしていました。

クリを剥き出しにすると、とても小さなクリです。

またつつくと、彼女は体をビクビクさせました。

もうすぐ降りる駅に近づいてしまったので、 彼女のパンツを戻し「ブラごめんね」

と耳元でささやきながらYシャツを元に戻して電車を降りました。

名前も学校も電話番号もアドレスもいつも乗る電車も何も聞けませんでした。

そのあとすぐトイレに駆け込みオナニーしたのは言うまでもありません。

当分はこれをおかずに大丈夫そうです。


数年前の新年会の席上、前年の暮れに仕事上世話になった隣の課の直子と、

俺:「今度お礼に晩メシおごるよ」

直子:「ホントですか?じゃ都合のいい日をメールします」という会話をした。

俺には何の下心もなく、なかば冗談のつもりだったのでその後忘れかけていたが、半月くらい後にメールで返事が飛んできた。

「急で申し訳ありませんが、今夜じゃダメですか?」とのこと。

その夜は予定もなく、仕事も早く終わりそうだったので、待ち合わせの場所と時間を指定し、 「行きたい店か、食べたい物を考えておくように!」と書き添えて返信した。

直子はその時27歳。

腰近くまで伸びるストレートヘアに、細面で切れ長の眼を持つ典型的美人型。

身長は170センチ近くあったが、体も細身で、胸もさほど大きくなかった。

しかし尻が外人のように大きく張っているのは、彼女が好んで着るAラインのロングスカート越しでもよくわかった。

待ち合わせの喫茶店に行くと、いつも直子と仲良くつるんでいる明菜もちゃっかりついて来ていた。

淡い期待を抱き始めていた俺は、内心「チッ!」

とがっかりしたが、 「やぁ、今夜は両手に花だな!」

などとオヤジまがいのギャグをかまし、恐縮する明菜を歓迎した。

明菜は直子の1コ下の26歳、身長は160センチ少々で中肉からやや細め。

あどけなさの残る大きな瞳と、いつも着ているゆったりした服のおかげで気がつかなかったが、後にかなりのナイスバディであったことを知る。

その夜は結局、「食う」より「飲む」ことになり、彼女たちが希望するホテルのラウンジ・バーに行った。

飲み始めてしばらくは職場のことなどをにぎやかに話していたが、妙な眼くばせをした途端に二人ともうつむいてしまった。

「ン?」と、何かおねだりするような顔つきで見上げる直子に問いかけの視線を送ると、 「実は、ヒロシさんにお願いがあるんです。わたしたちを抱いてください!」と小声で一気に喋り、頬を真っ赤に染めてさらに深くうつむいた。

あまりの驚きに思わず椅子から腰を浮かせてしまった俺は、ハンカチを出すフリをして取り繕いながら座り直し、二人に顔を近づけ、ヒソヒソと話した。

俺:「どういうことなの?」

明菜:「直子さんの言ったとおりです」

俺:「いやだから、何でそんなことを?」

直子:「こんなところじゃ、詳しく話せません。

部屋を取ってありますので、そちらで聞いてもらえますか?」

さっきほど驚きはしなかったが、ワケが解らなくなった。

「抱いてくれ?、部屋を用意した??」

ツインの部屋に入り、「ホッ!」

と大きなため息をついた明菜は、いつものいたずらっぽい表情で、 「ルーム・オーダーして続きを飲みましょ!」と、メニューを繰り始めた。

しかし直子は相変わらず真っ赤な顔でうつむいている。

注文を済ませると、料理とワインが来るまでの間に交替でシャワーを浴びることになり、直子と明菜は一緒にバスルームに入っていった。

(あいつらレズってウォーミング・アップしてるのか?)と思うほど長いシャワーが終わり、バスローブを身にまとった二人は、濡れ髪(頭まで洗ってきた!)を拭きながら出てきた。

バスルームに消えるまで続いていた直子の緊張もほぐれたらしく、長い黒髪にタオルをあてながら小首をかしげて微笑んでいた。

続いて俺が入り、ササッと湯を浴びると、「大事なところ」だけ念入りに洗った。

バスタブの中で体を拭いている間に、ルームサービスが来たらしい物音。

「ツインの部屋にバスローブ姿の男一人と女二人じゃ、何か怪しいよな」

と思った俺は、そのまま音を潜めてボーイが出て行くのを待った。

バスルームを出ると、二人は料理の並んだテーブルと椅子ニ脚を、片方のベッドの近くに運んでいるところだった。

椅子に彼女たち、一段高いベッドの上にあぐらをかいて座る俺。

ワインを口にしながら、二人が事情を説明した。

直子と明菜は二人とも地方出身で、エレベーター式の女子高-女子大を出たので、男とまともに付き合う機会がなかった。

就職後も何かと忙しかったし、また周りの男も「同僚」としてしか見てくれなかった、とのこと。

俺:「つまり、二人ともバージン?」

明菜:「お恥ずかしながら、いまだに」

俺:「でも、何で急にこんな事を俺に?」

直子:「後輩達の体験話を聞かされたり、相談されても答えられなくてアセってたのと、どうせならって、前から思っていたから」

どうやら直子は入社以来俺が気に入ってしまい、その直子から俺のことを散々聞かされた明菜もいつしかその気になってしまったらしい。

当時も今も、俺はべつにカッコ良いわけではなく、モテることもなかったのに。

「そうとわかればさっそく!」

といきたいところだったが、俺には3Pの経験はなかったし、二人ともおそらく「マグロ」になってしまうだろう。

「どうしようか?」と考えつつ、とりあえずもう一方のベッドで川の字に寝転がり、毛布を掛けた。

左に直子、右に明菜、そして二人とも俺の腕枕。

俺は二人に、毛布を掛けたまま自分のローブを紐解いて前を開かせた。

そして二人の首を抱え込むような形で、両手の指先を二人の胸の周りから中心に向かってゆっくりと這わせた。

直子の胸は思っていたとおりBカップ程度で、俺的には好みのサイズだった。

一方の明菜は見事な砲弾型で、仰向けになっても型崩れしないほどの張りがあった。

俺は左右同じように指を這わせたが、どうしてもボリュームのある明菜のほうが動きが大きくなった。

じらすように、二人の乳首にはなかなか触れず、周辺部から中心近くへ、そしてわざと乳首を迂回して胸の内側へ。

徐々にではあったが、明菜の方が先に吐息を漏らし始めた。

しばらく胸への愛撫を続けてから、俺のローブを開かせ、肉棒を触らせた。

ソレは最初、社内でも人気の二人のバージンを頂く緊張と、勝手がわからぬ3Pへの不安でグッタリしていたが、彼女たちの胸を愛撫する興奮で目覚め始めていた。

二人とも無言で、しかし驚きに眼を見張りながら指先を這わせている。

彼女たちの神経が肉棒の変化に集中しているスキに、毛布を胸の下までさげ、四つの丘を鑑賞しながら乳首に指を這わせた。

そして、つまんだり、転がすように指の腹をすべらせた。

直子は、いつのまにか露出している自分の乳首への愛撫に気付いて我に返ってしまったが、明菜は眼をつぶり、官能の波に身を任せ始めている。

俺は直子に目配せし、直子はベッドから降りた。

彼女はそっと降りたのだが、それでも明菜はそれに気付き、「直子さんを先に」

と、遠慮した。

しかし俺は二人に、「明菜ちゃんのほうが先に準備が整いそうだし、直子ちゃんは少し様子を見てからのほうが良いだろう」

と話した。

二番目のほうがより楽しめる(長く持続する)というもう一つの理由は、二人とも終わってから話すことにした。

三人ともローブを脱いで一糸まとわぬ姿になり、反対側のベッドで横座りした直子に見守られながら、俺は直子に見える向きで明菜を横抱きにした。

そして、意外に上手な明菜とのキスを楽しみながら、愛撫の指先を首筋から胸、腹、腰、太股、尻へと這いまわせた。

乳輪、乳頭ともやや大きめであるが、綺麗な淡いピンク色。

パイズリしたくなるような見事なバスト。

直子ほどではないが、腰のくびれから柔らかく大きな尻と太股へのライン。

しかし再びじらすように、彼女の秘部にはなかなか触れなかった。

明菜は、今度は官能の波から逃れるように、体をよじらせる。

俺は明菜に、「我慢しないで声を出しな。

楽になるから」

とささやき、 直子には、「俺の手と同じようにして、自分の体に指を這わせてごらん」

と伝えた。



明菜はうなじと乳首が特に感じるようだったので、その二ヵ所を中心にキスの雨を降らせつつ、手とヒザを太股の内側に差し込み、足を軽く開かせた。

しかしまだ彼女の花芯にはふれず、尻タブからアヌス、さらに会陰部周辺をさ迷った。

一方の直子は「蟻の門渡り」

が感じるようで、足を軽く開き、手のひらで自らの蕾を刺激しながら指先で会陰部を愛撫していた。

散々じらした後に俺は、乳首に強く吸い付きながら明菜の花弁に手を当てた。

すると、パカッと果実が割れるように秘部が花開き、溢れた愛液が俺の手を濡らした。

明菜はようやく訪れた俺の指先に、「はぁ~ん!」

と、大きな歓喜のため息をついた。

「コイツはけっこう、オナニーしている。

逆に直子はそういうこともあまりしないようだ」

そう思った俺は、明菜を十分に燃え上がらせ、また直子にも大きな火をつけさせるために、中指と薬指を一気に明菜の膣に差し込み、わざと荒々しく掻き回した。

思ったとおり、明菜はさほど痛がらず、腰をヒクヒクさせながら俺にしがみついてくる。

直子も俺に習い、細く長い二本の指で自分の体内を探っている。

俺は、中指と薬指で秘孔を探り、小指でアヌス周辺を責めた。

そしてそうしながら、唇を胸からヘソ、下腹へと移し、パンティ跡のラインや陰毛の生え際に舌を這わせた。

明菜の愛液臭が、俺の鼻腔にからみつく。

クンニの必要もないほど明菜は既に燃え盛り、俺も「二回戦」

に集中力と体力を残しておこうと思ったので、すぐに「いただく」

ことにした。

正常位の体勢になった俺は、明菜の両膝を胸近くまで持ち上げた。

明菜は「いよいよ」

となると、一瞬正気に戻り、体をこわばらせた。

しかし無理に力を入れて拒んだり逃げたりはせず、そのままの姿勢を保った。

明菜の膣はキツかったが、素直に受け入れてくれたおかげでわりとすんなり奥まで入る事ができた。

やはり破瓜の痛みはあまりないようだった。

俺はしばらくじっとして、明菜の締めつけと、からみつくような内壁の感触を楽しんだ。

そのうちふと、「コイツ経験があるのでは?」

という疑問を抱き、腰をゆっくりと動かし始めた。

明菜は眼をつぶり、俺の首に腕を回してしがみつく。

明菜の秘孔は素晴らしく俺の肉棒を締めつけ、包み込んだ。

浅く、深く。

また深く、浅く。

肉棒が秘孔の中で踊るたびに、明菜は、「ア、アン!」

とソプラノ・ボイスで応え、その胸は大きく揺れた。

性交時の表情は人によって様々だが、明菜は「官能の波を幸せに受け止める」

ようないい顔をしていた。

男を幸せな気持ちにしてくれるその声と表情に興奮した俺は、数分も経ないうちに頂点に達してしまった。

「早くて悪いな!」

と思いつつも、我慢できなかった俺はペニスを抜くと、明菜のヘソのあたりに思いきりブチまけた。

明菜は「ア~ンッ!」

とひときわ高い声を振り絞ると、俺の責め苦から逃れてホッとしたように、大きな吐息をついた。

自分自身を愛撫する事も忘れ、ことの一部始終を呆然と見ていた直子にティッシュを取らせると、明菜の体を拭いた。

明菜の秘部からの出血は無かった。

明菜はダラリと手足を伸ばし、眼をつぶったまま息を整えている。

明菜の愛液に濡れた肉棒はそのままに、俺は直子の待つもう一方のベッドに登った。

緊張の表情をありありと浮かべる直子を抱きしめると、何も言わずに唇を重ねる。

まだ息が上がり気味で苦しかったが、直子が落ち着くまでキスを続けた。

明菜はシャワーでも浴びるのか、裸のままバスルームに入っていった。

直子のまだ濡れている髪を撫で付けながら、舌をからませたり、歯の裏をくすぐったりしているうちに、直子の体から力が抜けてきた。

俺は明菜の時と同じように、直子の唇からうなじ、首、肩、胸へと唇をさ迷わせた。

子供のもののように小ぶりだが、既に固く突き出ている乳頭。

色は明菜より幾分赤みがかっている。

何より驚いたのは、皮膚がとても白く、きめ細かい。

「これがモチ肌というものか?」

と感心しながら、滑らかな感触を唇と指で楽しんだ。

直子は体をくねらせながら、吐息を漏らす。

今度は明菜と異なり、すぐに直子の花弁を指でもて遊んだ。

一度は濡れたであろう直子の秘部は、普通のお湿り程度に乾いてしまっていた。

そのまま触りつづけてはスレて痛くなりそうなので、俺は唇を彼女の股間に移した。

直子は、「イヤッ!」

とつぶやき、足を閉じようとする。

「明菜ちゃんにはしなかったけど、よくやる愛撫だよ」

と言うと、「ウン…」

と頷いて、オズオズと足を開いた。

ふともう一方のベッドを見ると、既にバスルームから戻っていた明菜が、眼から上だけを残して毛布にくるまり、俺のする事をじっと見ていた。

俺が、「あ・と・で」

と口パクで伝えると、笑ったように目を細め、小さくうなづいた。

直子は明菜のようには簡単に燃え上がらなかったが、唾液より粘度の高い液体が染み出しつつある。

直子は俺の頭をつかみ、時々指に力が入る。

俺はやや小振りな彼女の花芯をしゃぶったり、秘孔の中を舌で探ったりしながら、手で彼女の胸をまさぐった。

先ほど自分で触っていた会陰部はやはりよく感じるようで、「ハアァッ!」

と声とも吐息ともつかぬせつない息を発しながら、長い足で俺の頭を締めつける。

やや背中よりの両脇も感じるようで、指を這わせると身もだえ、愛液の量も増えた。

けっこう大所帯の職場でも1・2を争う美人(実は俺も、直子を気に入ってた)の、しかも記念すべきバージンをいただく興奮に、俺の肉棒は再びはちきれそうになっていた。

「そろそろ」

と思った俺は、ゆっくりと直子に体を重ねA足を開いた。

直子はすがるような瞳で俺を見つめる。

しかし、ペニスが秘部に触れると、直子はピクンと体を震わせ、足を突っ張ってしまう。

そのために俺はそれ以上進めない。

そんな事を数回繰り返してしまい、直子の秘部はまたも乾いてしまった。

仕方がないので、シックス・ナインの形で俺をまたがらせ、俺の怒張を握ったり、舐めたりさせながら、彼女の秘部への愛撫を再開した。

今度は指も使って少し強めに秘部を愛撫し、彼女にも同じように強めに俺自身を愛撫させた。

しばらくすると先ほどよりしっかり濡れそぼったので、再び正常位になって直子の腰をがっちり抑え、素早くかつ強引に彼女の中に分け入った。

彼女は「ぎゃっ!」

というような短い悲鳴をあげ、痛みから逃れようと腰を引いたが、私は追いかけるように腰を突き出し、奥まで一気に貫いた。

直子は手を伸ばして俺を求め、捕まえると肩に回してしがみついた。

俺の頬を、彼女の涙が濡らした。

さすがに腰周りのタップリした女。

直子の締めつけは明菜よりさらにすさまじく、両手両足でしがみつかれたこともあり、挿入したまま動けなかった。

仕方がないので少し気持ちをほぐそうと考え、つながったまま、 「まだ痛いか?」

、「さっき明菜ちゃんのを見ていて、どうだった?」

などアレコレ聞いた。

直子は話しているうちに体の力が抜けてきた。

俺は、「力を入れるなと言っても無理だろうけど、リキまないほうが痛みも少ないから、頑張ってごらん」

と言って、腰を使い始めた。

直子は「んッ、ふんんッ!」

と息を詰め、必死にこらえている。

「これではきっと明菜のようには燃えないだろうし、そのうちまた乾いてしまうかもしれない」

と思った俺は一気にスパートすべく、大きく、早く、腰を動かした。

しかし明菜相手に一度ヌイているので、なかなか頂点に昇りつめない。

直子は感じるというよりも悲鳴に近いような感じで、「ア、ア、アアッ!」と叫ぶ。

正常位を続けるのに疲れた俺は、上体を起こし、直子の両ひざを掴んでグルグルと回し、自分の腰も上下・左右にひねりながらピストンを続けた。

すると、その動きと角度が良かったのか、直子にようやく官能の波が押し寄せ始め、今までとは違うトーンの声を出し始めた。

「ようし!」と調子をつかんだ俺は、腰の動きをさらに大きくし、また深々と突きまくった。

直子は両手の握りこぶしを胸の上で合わせ、苦痛に耐えるように顔をゆがめる。

締め付けはますます強まるが、新たな愛液のおかげで肉棒はスムーズに膣内をかき回す。

「このままイカせられるか?」と思ったが、俺の方が先に昇りつめてしまった。

いつの間にか夢中になっていた俺は、あやうく中出ししてしまいそうになり、慌ててペニスを引き抜いた。

なんとか間に合った俺のモノは、陰毛からへその辺りにかけて、明菜の時に負けないほどのザーメンをふりまいた。

なんとも言えぬ達成感に満足した俺は、そのまま直子の上に倒れ込んだ。

大きく息を荒立てている直子は、腰骨で俺の重みをしっかり支えながら、優しく俺を抱きしめた。

俺は再び直子のモチ肌を指先で愉しみながら、顔中にキスのシャワーを浴びせると、直子は目を閉じ、顔をくしゃくしゃにさせながら、「ヒロシさん、ありがとう。ホントにありがとう」と、つぶやいた。


「ホンバン」と聞いて私はとうとうこの男に犯されるのだなと思いましたが、 なぜか恐怖とか嫌悪感は湧いてきませんでした。

テレビの中の、母の痴態や、男のモノをしゃぶり、 精液を顔にかけられた自分のことが頭の中でグルグル回っていて、 正直、もう自分がどうなってもどうでもいいと改めて感じて、 抵抗することもなく人形のように横たわったのです。

顔をテレビに向けると母はあぐらを組んだ男に抱きついて腰を揺すっていて、 口からは相変わらず「いい」

だの「感じる」

だのという言葉が出ていました。

横たわった私は膝を立てていたのですが、膝にはまだショーツが引っかかっていました。

男は赤ちゃんに言うみたいに 「ハイ、パンツ脱ぎ脱ぎしまちょーね」

と言いながらショーツに手を掛け、 私の足首まで引き下ろすと片方ずつ足を持ち上げて脱がせました。

全裸でありながら、白いハイソックスだけ身に着けた恥ずかしい格好で 横たわっていると、男は私の足首を掴みガバッと左右に大きく開きました。

自分の恥ずかしい部分をさらけ出された私は、 反射的に「あっ、やだっ」

と言いながら両手で股間を押さえました。

男はニヤニヤ笑いながら 「おいおい、今さら恥ずかしがるほどのもんじゃねえだろ。

さっき俺にペロペロ嘗められてイッたじゃねえか。

男のチ☆ポ美味しそうにしゃぶってザーメンまで飲んでんだ。

見ろ、おめーのかーちゃんは嬉しそうにケツ振ってるぞ」

と言ってテレビの方にあごをしゃくり、 そっちに目をやると母は男の膝の上で動いていました。

そうだ、自分はあの人の娘なんだ、と思うと恥ずかしがる気持ちも失せ、 股間を押さえていた両手を離して、アソコを男の目の前にさらけ出しました。

「よーし、いい子だ。

自分でマ☆コを開いてみろ」

と男に言われ、 私は右手の人差し指と中指で自分のアソコを開きました。

男は「両手使って中までしっかり見せろ。

淫乱女の娘はどんなマ☆コしてんのか見てやる」

と訳のわからないことを言い、私は両手を使ってクイッとアソコを広げました。

いつもは閉じている部分の肉が、濡れているせいもあり外気に触れてヒンヤリしました。

男はニヤニヤ笑いのままグイッと私の両足を持ち上げ、 膝の裏を自分の肩にのせるとアソコに顔を近づけ 「なんだなんだ、ガキのくせに濡れ濡れじゃねえか。

ほんと親も淫乱ならガキも淫乱だな。

ほれ、見てみろ」

と言うと私の膝のうらに手をやり、グーッと顔の方に押しました。

私は体を折り曲げられ、今までしたことのないあられもない格好で 自分の股間をまじまじと見ることになりました。

私のアソコはきれいなピンク色で濡れているせいでキラキラと光っていました。

クリトリスや膣口もはっきり見え、アソコの下にあるお尻の穴まで見えました。

自分のお尻の穴を見るのもこの時が初めてで、 ピンク色のシワがキュッと締まっているのが見えました。

「ほーら、肛門も丸見えだ」

と男は言いながら舌を出すと、 お尻の穴を尖らせた舌先でツンとつつきました。

その感覚は前を舐められた時とは全く違うものでしたが、 柔らかく敏感な部分を舌で舐められるとどうしても感じてしまい、 私は「ハんっ」

と声をあげてしまいました。

男は私の声を聞くと興奮したらしく、更にベロベロと私のお尻の穴を舐め始めました。

トイレに行ったときくらいしか触ることのない汚い部分を自分以外の人間に見られ、 あろうことか目の前でベロベロ舐められるのは恥ずかしさを通り越して、 私は異様に興奮してしまいました。

また、お尻のその部分から生まれる妖しい快感に、更に私はおかしくなっていきました。

「あっ、あっ、やっ」

私は窮屈な体勢をとらされながらも両手で男の頭を押し、 足をバタつかせ腰を動かして男の口から逃れようとしましたが、 男は私のお腹を逆さまにガッチリと抱きしめ離さず、 更に激しくお尻の穴を舐め回しました。

やがて私の穴の表面を舐め回していた男の舌の動きが変化し、 グイグイと穴の中心部を突き始めたのです。

「自分のお尻の穴に舌を入れられる」

それは小学生の私には理解できない状況で、 なぜ男がそんな汚いところに舌を入れようとしているのか全く分からないまま、 舌を入れられまいと力一杯お尻の穴を締めあげました。

「や、やめて、やめて、そんな汚いとこに舌を入れないで」

もがきながら男に言っても無論聞いてもらえず、 ついにヌルリッと男の舌が私の穴の中に入り込みました。

その感触は強烈で、私は自分の意志とは関係なく「あーっ!」

と声をあげてしまいました。

一旦入り込まれてしまうと抵抗する意志が萎えてしまい、 力が抜けた私は、男が私の穴に舌を出し入れしはじめたのをボンヤリ感じていました。

お尻の穴を舐められる感覚は何ともいえない快感で、 抵抗することをやめると更にはっきりとそれを感じ始め、 お尻の穴を舐められているにも関わらず前の方がジンジンしてきて、 とうとうタラリと私のアソコから透明の液体が垂れてきたのです。

それを見た男は私のお尻から口を離し、嬉しそうに 「へええ、お尻舐められるもそんなに感じた?」

と言ってきましたが、 私はありとあらゆる恥ずかしい目に遭わされ、もう何も言い返せませんでした。

頭の中には「あの人の娘だから」

という思いだけが、ずっと浮かんでいました。

男は「お尻の方は又今度ちゃんとヤッてあげるね。

今日はこっち」

と言いながら 私の腰を少し下ろすと私の開いた両足の間に、自分の体をグイッと入れてきました。

私は何か大変疲れたように感じ、男が自分のモノを私のアソコに押し当てるのを じっと見てました。

男は「さあ、いくぞ、ちょっと痛いけどがまんしろ」

と言うと ググッと腰をおしつけてきました。

すると次の瞬間私の股間を今まで感じたことのないもの凄い痛みが襲ってきたのです。

「い、痛いっ」

急に意識がはっきりした私は思わず声を出し、 両手を畳に突っ張って体を上にずらそうとしましたが、 男は「こら、動くな。

入んねえだろ」

と言って私の太股をつかんで、 更にのしかかってきました。

またしても裂けるような痛みが私を襲い、私は「痛い、痛い」

と泣き叫び続けました。

男が「やっぱ処女だなあ。

かたくてなかなか入んねえや」

と力をこめてのしかかってくると、私のアソコを襲う痛みは徐々に奥へ奥へと 入ってきました。

途中何か私の中でつっかえるような感覚があり、 男が「おっ処女膜だ。

さあー、突き破るぞー」

と言い、 私は「やめて、無理、入んないよお」

と言い続けました。

まさに股間を裂くような痛みに、 私は体をくねらせ何とか逃れようと必死に抵抗をし続けましたが、 ついに「ブツッ」

という感覚がアソコにはしり、男が額に汗を光らせながら 「よーし、入った」

と言ったので、 私はとうとう処女膜が破られ奥まで男のモノが入ったのだと分かりました。

そして男は「それじゃ、動くぞ」

と言うやいなや腰を振って、 私の穴に入った自分のモノを出したり入れたりし始めました。

ただでさえ裂けたかと思えるほど痛むアソコの中で固い男のモノが動き始めると、 その痛みは耐えがたいもので私は 「あああっ、痛い痛いっ!、そ、そんなに動かないでっ!」

と泣きながら言いましたが、男は全く聞こうとせず、 一心に腰を私の下半身に打ちつけていました。

どのくらいそうしていたでしょう。

私が男に突かれる度に 「うっ、うっ」

と必死になって痛みをこらえようと歯を喰いしばっていると、 ふいに私のアソコに痛みとは違った感覚が弾けたのです 「??」

歯を喰いしばっていた私はその感覚が何なのか全く分かりませんでした。

男のモノが擦れる度に走っていた鋭い痛みが一瞬ピリピリとした快感になったのです。

そしてその快感はやがて、痛みを超えて私の体の中で広がりはじめました。

「あ、あっ、やだっ」

ヒクヒクと体を震わせ、自分が感じ始めていることが とても嫌で、男に気付かれまいとしたのですがあっさり見破られ、 男は「ほーら、さすがエロママの娘だよ。

一発目でもう感じ始めやがった。

すけべだなあ、真由は」

とニヤニヤ笑いながら私の顔を覗き込みました。

「あ、あっ、ち、違う…」

私が弱々しく反論すると男は急に力を込めて 私の奥までモノを突っ込み、その感触に「はあっ!」

と自分の意思と関係なく声が出るのはどうしようもありませんでした。

男は「ほれみろ、お前はお袋と同じ淫乱なんだよ。

こうしてチ☆ポを咥えてるのがお似合いだ」

と言うと更にスピードをあげて 腰を動かし始めました。

私は必死に、自分の中で動く男のモノから生み出される快感を無視しようとしたのですが、 そうしようとすればするほど感覚は鮮明になり、 「どうなってもいい」

と考えたことも思い出した私は、 もはや何も考えず快感のみに反応していました。

やがて男が「くうっ、イクぞ!」

と声をあげ、 私の下半身をガッチリ掴んで腰を押し付け、 私は膣内に熱い感覚が広がるのを感じ中だしされたのが分かりました。

しばらく天井を向いて固まっていた男は、 ドサッと私の上にかぶさりハアハア息を荒げていました。

しばらく私の上で息を整えていた男は、 やがて私の股間からモノを引き抜くとティッシュペーパーでふき、 そそくさと服を着ると又来ると言い残して出ていってしまいました。

私は男が出て行った後もボンヤリと全裸のまま天井を見上げていましたが、 やがてノロノロと立ち上がりシャワーを浴びるためお風呂に入りました。

歩くと股間がひどく痛み、まだ体の中に男のモノが入っているようで、 私はヒョコヒョコと足を引きずりながら風呂場へ行き、 まだ身に着けていたハイソックスを脱いで中に入りました。

自分の股に目をやるとドロリとした精液が内腿を伝って出てきており、 それには私の血が混じっていました。

私はボロボロ泣きながらシャワーを頭から浴び、 次に日は体の調子が悪いと言って学校を休みました。

しかしそれから三日後、家に帰ってみると又あの男が勝手に入りこんでいて、 私が玄関に入ると、鼻息を荒くしながら私の腕を掴み何も言わずに引っ張っていって キッチンのテーブルに腹ばいになるように私を押し付けました。

何をされるのか分かっている私は、声も上げず男のするがままに任せていました。

上半身をかなりテーブルの上に押し上げられた私は爪先立ちになり、 男はそんな私のスカートをめくり上げると、ショーツに手を掛けズルッとめくり、 太腿の真ん中あたりまでショーツをずらしたまま、私のお尻に顔を付けて ベロベロとアソコを舐め回し始めました。

すぐに私の体もそれに反応し始め、 体の奥が熱くなるとジワジワと恥ずかしい液が溢れてきました。

男は私のアソコが濡れ始めたのが分かると口を離し、 ランドセルを背負ったままの私を後ろから犯しました。

男のモノが入り込んで来た時、最初は鈍い痛みが走ったものの直ぐに消え、 後は男が動く度に、私の股間からは痺れる様な甘い快感が全身に広がっていきました。

私はテーブルに頬を押し付けたまま、その快感を味わっていました。

そのあと、男は前と同じように私をソックスだけ残して全裸にし、 色んな体位を私にとらせ、2回射精したあと出ていきました。

それから更に3,4日経って私が帰ってきてみると、 部屋にはあの男の他に同じ作業服を着たハゲた男と白髪頭の男がいました。

男達は口々に「こいつがそうか?」

「まだ小学生じゃねえか」

とか言ってましたが 一様に興奮しており、私を居間に引っ張りこむと手足を押さえて服を剥ぎ取りました。

そして自分たちも全裸になると代わる代わる私を犯し始めました。

全員が犯したところで、最初に私を犯した男が大きな注射器を使って 私に浣腸をしました。

便意をもよおした私がトイレに行かせてほしいと言うと、 全員が立ち上がり私をトイレに連れていき、 皆で私が大便をするところを見ていました。

便器が洋式で、座った状態で私が排便したので男達はビデオを回しながら 「ちょっと見えにくいな」

とか言い合い、 再度私に便器に両手を付かせて、お尻を自分たちの方に向かせると浣腸をし、 今度は便器の上にしゃがみこんでするように私に命じました。

ロボットのようになっている私は男達に言われたとおり、 洋式便器の便座を上げて縁に足をのせて、男達の方にお尻を向けてしゃがみました。

お尻の力を緩めるとボタボタと水のような便が出てきましたが、 男達は喜んでそれを見ていました。

それが終わって居間に戻ると男達は 私をうつ伏せに押さえつけました。

何をされるのかと思っていると、 最初の男が「じゃあ約束通り、お尻のほうもヤッてあげるね」

と言い出しましたのです。

さすがに怖くなった私が「やだやだ、するなら普通にしてよ」

と叫んで暴れだすと、 ハゲた男が「うるせえな、これでも咥えてろ」

と言って、 私が脱いだショーツを丸めて私の口の中に突っ込みました。

そして次の瞬間 「ヌルリッ」

といった感じで何かが私のお尻の穴に入り込んできたのです。

「ウーッ!」

くぐもった声をあげて、 背中を仰け反らせ何が起こったのか考えていると、 最初の男が「大丈夫、裂けないようしっかりローションを塗り込んでやるよ」

と言ったので、男の指が入り込んできたのだと分かりました。

男は段々入れる指の本数を増やし、更にその指を左右に広げたりして 私の後ろの穴をいじくりまわしたのです。

何度もいじられてるうちに力を込めていると、 痛みが増すと分かった私は力を抜き男のするがままに任せました。

すると男は「おっ、ようやく柔らかくなってきた」

と言い、 指を抜くと私の後ろに回りました。

両手両足を左右の男に上からガッチリと押さえつけられている私には、 頭が動かせず様子が良く分かりませんでしたが、 どうやらこのまま後ろからお尻を犯されるらしいことは予想がつきました。

案の定男の声が後ろから聞こえ、私のお尻が左右に開かれるのを感じました。

うわずった男の「よ、よしいくぞ」

という声と共に、 私のお尻に男のモノが当たる感覚がありました。

私は穴を力一杯締めていたのですが、全く体が動かせない上、 グイグイ押してくる男のモノの力には到底太刀打ちできず、 ついに力負けして男のモノを入れてしまったのです。

その痛みは処女を破られた以上のもので、 私はケモノのように塞がれた口で叫び続けました。

その様子に男達は一瞬怯んだようでしたが、 それも一瞬だけで直ぐにメリメリとモノを更に奥深くまで捻じ込み、 そして前を犯す時と同じように動き始めたのです。

後ろの穴を犯される痛みは凄まじいもので、 私は何度も痛みによって気を失いかけ、そして痛みによって現実に引き戻されました。

やがて後ろの穴の感覚が半分麻痺し始めた頃に男が射精し、次にハゲ男が 私の後ろの穴を貫いた時にはほとんど痛みも感じないようになっていました。

3人の男はこうやって私の全ての穴を犯し、 時には前と後ろの両方を同時に犯しました。

3人が帰った後、ボロ雑巾のようになった私は 最初の時と同様ヨタヨタと風呂場に行きシャワーを浴びました。

お尻に手をやると感覚はほとんどないものの、 血が出ていなかったので裂けてはいないことは分かりました。

その夜は股間がジンジンうずいてなかなか寝られませんでした。

こんなめに遭っているのに、誰にも助けを求めなかったのは、 その時は「あの母の娘だから」

という気持ちが強いせいで、 全てをあきらめていたからだと信じていましたが、 今思えば、結局男達に犯されることを心のどこかで望んでいたのかもしれない と思うこともあります。

しかし、この男達に犯される日々はあっけなく終わってしまいました。

男達に犯される日々がこれから始まるのだと、 お尻を犯された日から又3,4日経って、鬱々した気持ちで帰ってくると、 又も前の3人が上がり込んでおり、 帰ってきた私を取り囲むと服を着せたまま、 ショーツだけ脱がしブラウスとブラジャーを捲り上げて犯し始めました。

テレビがついていたので目をやると、 画面には口にショーツを突っ込まれながらお尻を犯されくぐもった声をあげて 暴れている私が映っていました。

私は四つん這いにさせられ、口とアソコに男のモノを捻じ込まれて 犯されていたのですが、私の口に突っ込んでいた白髪男が私の顔面に射精した瞬間、 玄関の扉がガチャッと開きました。

私も含め全員が玄関を見ると、なんとそこに母が立っていました。

男との待ち合わせがうまくいかずに帰ってきた母は最初、 下を向いてドアを開けたのですが足元にある男物の靴を不審そうに見て、 次に顔をあげてこっちを見ました。

私は四つん這いで股間に男のモノを入れたまま、精液の付いた顔を母に向けていました。

母は、居間で男達に取り囲まれ四つん這いで犯されている私を見ると、 凍りついたようにその場に立ち尽くし、 震える声で「あ、あんたたち何やってんの…」

と言いました。

男達も突然の事にしばし凍りついていましたが「ヤバイッ」

と誰かが言うとバタバタと立ち上がり逃げ出しました。

母は「キャアアアーッ!誰かーっ、誰か警察呼んでーっ!」

と叫びながら外に飛び出し、 男達も自分たちの服を抱えたまま我先にと外へ逃げ出しました。

私はポツンと一人部屋に取り残され、自分がセックスをしているところを 娘に見られた母が、今度は自分の娘が犯されているところを見たらどう言うだろうと ボンヤリ考えていました。

そしてふと気が付いた私は、 私が犯されているビデオが残っていたので抜き取り、 一緒に置いてあったテープが母の方だろうと思い 2本のテープを机の引き出しの奥にしまい込みました。

やがて警察官と一緒に母が戻ってきて、私は警察署へ行き事情聴取されました。

私はいきさつを全部話しましたが、母と私のビデオテープについては黙ってました。

母は「大丈夫?」

「気にしたらダメよ」

とか言ってましたが、 私が平然としていたので安心したようでした。

その後、3人の男は捕まりましたが、 男がなぜ家に入り込めたのかといった事情を知ったのはかなり後になってからでした。

結局最初に私を犯した男は母の「客」

で、何度かホテルに行くうち、 母のスキを狙って母のバッグの中からアパートのキーを取り出し、 型を取って合鍵を作っていたのでした。

そして母の後を分からぬように尾けまわして家を調べ、 泥棒に入るつもりで家に入り込んだのです。

しかし、小学6年生の娘がいると分かったところで男は私を犯すことに決めたわけです。

そんなことを知ったのは私が高校生になってからでした。

私や母を録った8ミリビデオテープは没収され焼かれました。

他にもテレクラで知り合った女とのセックスシーンを写したテープが 男の家には何本かあったそうですが、 私が隠したコピーのVHSビデオテープについては警察も気付きませんでした。

その後、私はそのテープを観ながら何度もオナニーをしていました。

それから、私達母子は私が中学生に上がる年に引越しをし、 私は新しい町で暮らし始めました。

最初のうちは私も静かに学校生活を送っていましたが、 2ヶ月ほど経ったある日、私は同じ学年のいわゆる「ツッパリ君」

に声をかけました。

その子はしゃべったこともない女の子に声をかけられ、 見るからにドギマギしていましたが、 私が話があるというと告白でもされるのかとヒョイヒョイついてきました。

二人きりになったところで私はいきなり「○○君、エッチしたことある?」

と訊きました。

頭を茶髪に染めたその子は顔を真っ赤にしながらも、 それでも強がって「お、おう、あるぜ」

と言いました。

私は「ふーん、じゃ、私としてみない?5000円でいいよ」

と言って背を向けました。

次の日一人でいる私に近づいてきたその子の手には、 しっかりと5000円札が握りしめられていました。

私は、その子と一緒に体育館の用具室に行くと、体育マットの上でセックスをしました。

男の子は無論童貞で、最初私のアソコが分からずモジモジ押し付けているうちに 「うっ」

といいながら射精してしまいました。

ションボリしているその子がちょっと可哀想だったので、 私は小さくなったモノを咥えてあげると、 ムクムクと大きくなり今度は私がモノに手を添えてあげながら挿入させました。

久しぶりの男のモノはとても気持ちよく、 無理やり犯されるのと違って自分から誘ったものでもあり、 私は十分に楽しむことができました。

それから週に何回か私はそうやって色んな男の子の相手を 5000円でするようになったのです。

勿論こんな事をしていれば噂はすぐに広まり、朝学校に来てみると机にマジックで 「ヤリマ☆」

と書かれていたり、近づくと「臭い」

と言って 笑われたりするようになりました。

しかし、私はいたって平気で、所詮こんなことをしている男の子も女の子も、 いずれは裸になってヤリあうのだから、と考えると怒る気にもなりませんでした。

やがて私のやっていることは先生の耳にも入り、 生活指導室で女の先生に涙ながらに諭されましたが、 私は先生の言う事をきいたフリをしながらその後もお金を取って 男の子達のセックスの相手をし続けました。

なぜそのようなことを続けたのか、今にして思えばひどい目に遭わされた事に対して、 何かに(男?)復讐をしたかったように思えるし、 汚れた自分をもっと汚したかったようにも思えました。

それとも、ただセックスの快感に溺れたかったのかよく分かりません。

一つだけ言えることは私はもう普通の生活には戻れないし、 戻る気もなかったということです。

男に体を売る行為は女子高校に上がった後も続きました。

その頃には携帯電話が流行り始め、私も直ぐに携帯電話を手に入れ利用し始めました。

それから「出会い系」

というサイトも一般的になり、 私はそれを使っていろんな人に体を売るようになって今に至ります。


私の体験を告白します。

私は現在、中小企業の会社員として昼間は働いていますが、実は社長の愛人であり、 更に社長と会う日以外の夜や休日は出会い系にどっぷりはまっているのです。

こうなったのは、今から10年前に私に起こった「ある出来事」が原因でした。

私の両親は、私が小学4年生の時に離婚し、 私は母に引き取られて安アパートに二人で住んでいました。

私が小さい頃から夫婦ゲンカの絶えなかった両親でしたから、 仕方ないと私は考えていて、どちらかといえば顔を合わせる度にケンカをするよりも、 早く別れた方がいいのに、とさえ思っていたので離婚については あまり感傷的になりませんでした。

又、私自身も引っ込み思案の大人しい性格だったので、クラスの中では目立たず、 家の環境も手伝って更に他の子とはあまり話をしない子になっていました。

父と別れてから母は最初パートに出ていたようですが、そのうち夜の仕事をし始め、 夜遅くならないと帰ってこない日が多くなってきたのです。

私は小学校から帰っても誰もいないので、なるべく夕方遅くまで遊び、 家に帰ってからはテレビばかりを見るという毎日を過ごしていました。

そんな生活が続くようになって一年くらい経ったある日、私が小学校から帰ってくると 玄関に母の靴と男物の大きな靴が脱いでいるのが眼に入ったのです。

私は「父が帰ってきたのかもしれない」

と思い、 ちょっと嬉しくなって急いで靴を脱いで上がりました。

玄関とキッチンはつながっていて、 その奥の居間の方から人の声らしい音が聞こえてきました。

すぐに居間に入ろうとした私は中の音を聞いて、何か変な感じがして一旦立ち止まり、 それから静かに閉じている襖に近づくと、そっと開けて中をのぞき込んだのです。

居間はカーテンが閉められて薄暗くなっていて、 その中の様子は小学5年生だった私にはあまりに異様で、 ひと目見ただけで眼が離せなくなってしまったのです。

私が見た光景は、薄暗い居間で母が全裸で薄い布団の上に仰向けに横たわり、 その上に同じように全裸になった見知らぬ男が母にのしかかって 体を前後に揺すっているというものでした。

母の白い足は大きく開かれて男の胴体に巻き付き、男が体を揺する度に母の口からは 「ああっ、あンっ」

という苦しげな声が漏れ出ていました。

私は最初、母が見知らぬ男の人に苦しめられていると思ったのですが、 母の声が苦しそうにも関わらず、嬉しそうな雰囲気が感じとれ、 一体何をしているのか分からなくなった私は混乱してしまい、 じっとその様子を襖の隙間から見ていたのです。

何分くらいそうしていたのか分かりませんが、 男の下になって目を閉じて喘いでいた母がフッと目を開けて、覗いている私を見たのです。

母は一瞬ギョッとしたように目を見開いて私を見て、 動いている男の体を掴んだのですが、 すぐに「真由!何覗いてんのよ!」

と怒鳴りました。

私はビクッと身をすくませましたが、凍り付いたように体が動かず その場につっ立っていました。

母はいらただしそうに上に乗っている男を押し退けると立ち上がり、 裸のまま襖をガラッと乱暴に開けると、私の頬をパシッとひっぱたいて 「いやらしい子!外で遊んできな!」

と言いました。

私は頬を叩かれたせいで正気に戻り、 母に背中を向けるとそのままバタバタと外に飛び出したのです。

その日は誰も友達と遊ぶ事ができず、 私の頭の中は、全裸で男にのしかかられている母の白い体で一杯でした。

フラフラと、あちこちをうろついた私が夜になって家に帰ると、 母は既に出かけた後でした。

その夜、一人で布団に入った私は股間が熱く感じられ、 何となく布団を股の間に挟んでギュウウッと締めてみました。

それがとても気持ち良く、 母もこんな感じで男の人を股に挟み込んでいたのだろうかと思うと興奮してしまい、 モゾモゾと腰を布団に押しつけ続け、 やがて快感が絶頂に達した私は小さくブルブル震えながら、やがて眠ってしまいました。

その日以降、私が小学校から帰ってくると何度もそんな日があるようになり 相手の男はその度ごとに違うようでした。

そして私は私で夜になって布団に入るとオナニーにふけるようになってしまったのです。

最初のうちはパジャマの上から布団を挟み込んでいたのですが、 アソコの濡れ方がだんだん激しくなり、穿いているパンツがグショグショになって 気持ち悪いほどになってしまったので、 下半身は全部脱いでタオルを挟んでこすりつけるようになりました。

母のあの姿は私の脳裏に焼き付いていて、その時の様子を思い出すと 自然とアソコが濡れてくるまでになってしまったのです。

そしてついに「あの日」

がやってきたのです。

その日、私が学校から帰ってみると又、玄関に男物の靴が転がっていました。

部屋の奥からはテレビの音が漏れてきていたので、 母がいると思い私はキッチンにランドセルを置いて、すぐに外へ出ようとしました。

しかし、この日は閉まっているはずの居間の襖が開いており、 男の人が一人で座っているのか見えました。

男は帰ってきた私に気が付くと、 ニヤニヤ笑いながら立ち上がり、 私に近づいてきました。

男は45歳くらいで薄汚い無精髭を生やし、 上半身は汚いTシャツを着て下に汚れた作業ズボンをはいていました。

男は薄笑いしながら私に向かって「おかえり」

と優しげに言ってきました。

私は男の方を見ないようにしてランドセルを降ろし、 そのまま出ていこうとすると男は私の手首を掴んで 「面白いビデオ見てるんだよー。

真由ちゃんも一緒に見よう」

と言ってきました。

私はこの男が気持ち悪かったので一緒にいるのは嫌だったのですが、 力任せにグイグイ引っ張られ居間に連れ込まれてしまったのです。

居間に入ると男は私の後ろに回り、 襖をパタンと閉めると私の両肩を掴んでテレビの前に押していきました。

テレビはさっきは確かにバラエティー番組らしい音がしていたのに、 今は画面の中に裸の男と女が映っていて、 大きな鏡がついた部屋の中にあるベッドの上で二人が動いていました。

私は母のイメージが沸き上がり、思わず画面を見つめていると、男は 「気に入った?真由チャン。

まあ、座ってゆっくり見てよ」

と私の耳元に囁きました。

私は恥ずかしくなって顔をそむけようとしましたが、後ろから押さえつけられ、 そのままテレビの前に座らされてしまいました。

画面の中では、女の人があの時の母と同じ格好で男にのしかかられていました。

男が 「音が小さいね。

大きくしなきゃ」

と言いながらリモコンで音量を上げ、 「ああっ、いいっ、いいわあっ」

という女の人の大きな声を聞いた途端、私の体が凍り付きました。

画面の中の女の人は、私の母だったのです! 私の肩を後ろから押さえていた男は嬉しそうな声で 「真由チャン、この女の人誰か分かるう?」

と聞いてきました。

私は「し、知らないっ!」

と答えましたが、声だけではなく体も震えていました。

「ふうん、おかしいなあ。

じゃあ、このビデオ他の人に見せていい?」

男が言ったので、思わず私は「だ、だめえっ」

と叫んでいました。

「じゃあ、正直に言ってみな。

この女の人は誰?」

私はしかたなく小さな声で 「お、お母さん」

と言いました。

「聞こえないよ、誰のお母さん?」

画面の中で仰向けになっていた母は、今度は犬のように四つん這いになり、 お尻を男に向けていました。

それを見ながら 「あ、あたしのお母さん・・・」

私が答えると男は 「正解!そうだよ、真由のお母さんだよ。

このビデオは、 この前お母さんとテレクラで知り合ってホテルでヤッた時、 こっそり撮っておいたものなんだ。

すごかったよ真由のお母さん。

まだ30歳くらいだよね。

ホントのスケベママだったよ」

と嬉しそうに言いました。

画面の中で母は全裸の四つん這いで真っ白なお尻を突き出し、 その後ろから男が母の腰を両手で掴んで、 大きな母のお尻に自分の腰を打ち付けてました。

打ち付ける度にパンッパンッという音が響き、 それに母の「ああっ、ああっ」

という喘ぎ声が重なり、 見ているうちに私の頭はクラクラし始め、股間が徐々に熱くなってきてしまいました。

そして、「ママがスケベなんだから、真由もそうだよね」

と男は言うと、 いきなり私のスカートをめくりあげ、ショーツの中に手を突っ込んできたのです。

「やあっ、やめてっ!」

反射的に男の手を振り払おうとしたのですが、男の力にかなうはずもなく、 私は男にアソコをまさぐられてしまいました。

この時、既に私のアソコは濡れ初めていて、それを知った男は 「はははっ、なんだこりゃっ、コイツ自分のお袋がヤッてるビデオ見て濡らしてやがるっ」

と叫び後ろから私を押し倒して、 さらにアソコをいじくり始めたのです。

私は恥ずかしさで「いやあっ、やめて、やめてぇっ」

と手足をバタバタさせて必死に抵抗していましたが、 男が「静かにしろ。

でなきゃビデオをばらまくぞ」

とすごんできたため、 しかたなく大人しくなりました。

しかも、男の指が濡れたアソコを擦る度に、 ピクンピクンと腰が反応してきたのです。

そして男に「みろ、マ☆コいじられてピクピクしてるじゃねえか。

お前もあの女の娘なら淫乱に決まってんだ。

あきらめろ」

と言われたうえ、母がこの男とセックスをしているビデオを見てしまった私は、 もうなんだかどうでもよくなってきて、どうせお母さんの娘だしどうなってもいいや、 と半ばあきらめと投げやりな気持ちになり、 半泣きになりながらされるがままになってしまったのです。

私が大人しくなったのが分かった男は私から体を離し、 勝ち誇ったように私に立つように言いました。

「よーし、真由、それじゃあこれから俺が、どれだけお前がスケベか調べてやるから、 言う通りにするんだぞ。

まず、服を脱げ」

しかし、さすがに私がすぐには応じる事ができず、モジモジしていると男は 「へへっ、淫乱女の娘でも最初は恥ずかしいか?」

と言いながら、 私の着ていたブラウスのボタンを外し始めました。

当時、私はクラスでも大柄な方で、小学5年生くらいからスポーツブラではなく、 ちゃんとしたブラジャーを着けていました。

男はブラウスを脱がせると私の胸の大きさに驚いたように 「へええ、最近の小学生は発育が良いな!」

と言いながら、 ブラジャーを取れと言いました。

ブラウスを脱がされた私は、 もう逆らう気力もなくノロノロと両手を背中に回し、 後ろのホックを外すとブラジャーを取りました。

ポロリと私の胸がブラジャーの中からこぼれ出て、 いつも服の中に入っている体の一部を外の空気にさらされた私は ゾクリと背をすくませました。

私の胸は自分で言うのも何ですがとても形が良く、大きさもクラスで一番大きいうえ、 しかもまだグングン膨らみ続けていたのです。

乳首はツンと上を向き、乳輪もそんなに大きくなく、 私の胸を見た男はその形の良さに驚いたようで 「へえー、こりゃすげえや。

とても小学6年生とは思えねえな」

と嬉しそうに言うと、ひざまづいて私の腰を引き寄せました 。

男は口を大きく開け、舌を大きく突き出し私の左の乳首を下からベロリと舐め上げました。

「ひっ」

既にその時私の乳首はコリコリに固くなっていたうえ、 初めて男の人になめ上げられた感触が乳首から全身にブワッに広がり、 その初めての感覚に思わず声が出てしまいました。

「へへへ、感じるだろ?今からもっと気持ち良くなるぞ」

男は言うと今度は大きく口を開いて私の右胸にかぶりつき 、口の中で乳首を転がし始めたのです。

「あっ、あっ、や、やだ」

乳首を柔らかい舌で転がされる感覚は、 12歳の私にはあまりにも強烈で、 乳首から全身に広がる快感に膝がガクガクし始めました。

胸を吸っている男の頭を両手で掴んだのですが、 襲ってくる快感に離すこともできず、とうとう逆に胸に抱きかかえてしまいました。

私が快感の虜になっていると知った男は、更に私の乳首を激しく吸ったり、 歯で優しく噛んだりし始め、反対の乳首も指先で転がし始めたのです。

「ああっ、くっ、やめて、もうやめてぇ」

口ではそう言ってるものの、 快感にすっかりとりこまれた私の声は、うわごとのようにつぶやいてるだけでした。

乳首を吸われながら目をやったテレビでは、母が仰向けに寝た男の下半身に跨り、 声をあげながら腰を大きく飛び跳ねるように上下に揺すっていました。

どれくらいの間そうしていたのか、さんざんねぶって満足したらしく、 男は私の胸からようやく口を離し「スカートを脱げ」

と言ってきました。

男が口を離した乳首は、唾に濡れているせいでヒンヤリしました。

私は胸を吸われた快感にまだボーッとしながら、 さっきと同じようにノロノロとスカートに手を掛け足首まで下ろしました。

下着は白いショーツだけで、あとは白いハイソックスを穿いているだけの格好で、 私は男の前に立ちました。

恥ずかしいことに、もう私のアソコはグショグショに濡れていて、 ショーツがアソコの膨らみにベットリと張り付いていたのです。

「ひひっ、すげえな、真由。

グショグショになってるぞ。

気持ち悪いだろ? ゆっくりパンツを下ろしな」

男はズズッと涎をすすり上げ、私に命じました。

私はグスグスと鼻水をすすりながらショーツに手を掛け ズルッと膝までずり下ろしました。

すると、男がそこで手を離すよう言ったので、 膝までショーツを下ろした格好で私が体を起こすと、 男は私の足を自分の足の間に入れるようにしてあぐらを組みました。

男が目の前にある私のアソコを指で開くと、ビクッと体が震えました。

自分の恥ずかしいところを見知らぬ男に広げられ、 中を見られる恥ずかしさは言葉にはできず、 頭の中がグルグル回って何も考えられなくなってしまいました。

そしてボンヤリ見ているテレビの中では、 母が男と抱き合ってベッドに横たわり動かなくなっていました。

そしてボーッとテレビの中で横たわる母を見ながら、 男にアソコをいじられるに任せているといきなり、 私のアソコを何か濡れた暖かくて柔らかいモノが擦り上げたのです。

その感覚はさっきの乳首を嘗められる感覚とは比べものにならないほど凄いもので、 私は「あっ!」

と自分では考えられないほどの大声をあげてしまいました。

一瞬何が起こったのか分からず、パッと下を見ると男が舌を出したまま、私を見上げていました。

「あ、な、何を」

私がオロオロと言いましたが、 男は答えず「じっとしてな」

と言って、また私のアソコに口を付けたのです。

思わず腰を引こうとしましたが、 お尻を男に両手でギュウッと掴まれて動くことができず、 ベチョッと男の口をアソコに付けられてしまったのです。

そして再び私の股間からさっきの感覚が襲ってきました。

「ああっ!だっ、だめぇっ!」

いつも布団の中でやっているオナニーの十倍くらいの快感が私のアソコで弾け、 ベロベロ舐め上げられる度にビリビリと背骨を快感が駆け上がります。

「あはぁっ、やだぁぁ、やめてぇぇ」

このままでは自分がイカされてしまうと思い、 泣きそうになりながら男に言いますが、無論聞いてもらえる訳もなく、 私は腰を折って内股になり、 股間にある男の頭を押して外そうと無駄な抵抗を試みました。

しかし男の舌は自在に私の股間を舐め続け、お尻の穴近くまで伸びたり、 クリトリスを舌先で弾いたりして私を責め続けたのです。

小学生の私にそんな責めが耐えられるはずもなく、 どんどん快感がたかまっていきすぐに絶頂が訪れました。

「あっ、い、イヤ、イヤァァッ!」

さっきまで腰を引いていたはずの私は、 快感に負けて逆に腰を突き出し思い切り伸び上がって口では嫌と言いつつも、 男の頭を自分の股間に押しつけ、絶頂に達し続けてしまったのです。

しばらくそんな恥ずかしい格好のまま私はじっと快感を味わい続け、 その後カクンッと膝の力が抜けその場にペタンと座り込んでしまいました。

「んー?そんなにおマ☆コ舐められるのが気持ちよかったかい、真由チャン?」

男がニヤニヤと顔を近づけ聞いてきましたが、 自分の恥ずかしいところを男に舐められただけではなく、 その行為で絶頂に達してしまったことがあまりに恥ずかしく、 私は何も言わずじっとうつむいていました。

「じゃあ真由チャン、今度は真由チャンがオジさんを気持ち良くしておくれ」

男の声に顔を上げると、目の前に勃起した男のモノがありました 。

今思えば短小包茎のモノだったのでしょうが、小学生当時の私に分かるはずもなく、 目の前の男根の異様さに声もでない有り様でした。

モジャモジャと生えた陰毛の中からビンッと立ち上がっている様は言うに及ばず、 血管を浮き立たせ節くれ立った形は、小学生の私を怖じ気つかせるのに十分でした。

男は自分で表皮を剥きなから 「ほら見てごらん、真由のママもおんなじコトをしてるよ」

と言いました。

ハッと画面を見ると、さっきまで動かなかった母が横たわった男の股間に顔を埋め、 激しく上下に頭を振っているのが見えました。

私はそれを見ながら、自分もあの人の娘なのだから、 仕方ないと思い母も咥えた男のモノを口にパクッと咥えました。

男は「おうっ」

と声をあげましたが、私は構わずソレを咥えたまま、 頭を前後に動かし始めました。

男は「おうっ、おっおっ」

と声をあげており、 私は自分を恥ずかしいめに逢わせられた仕返しだと、 思いきり男のモノに吸い付きなから頭を振り続けました。

初めて口の中に含んだ男のモノは生暖かくて不思議な固さをもっていて、 私の口の中でピクピク動くのが分かりました。

男が私の頭に手をやりながら 「真由チャン、ベロをおチ☆チ☆の裏側にあてて嘗めてみて」

と言ってきたので、舌をモノにあてました。

舌にあたる男のモノは、 今まで口の中に入れたどんな物とも全く違う感触でしたが、 その温度と固さは「人間の体の一部」

という感じが口の中から はっきりと伝わってきました。

私が男のモノに舌を押し当てながら、頭を前後に動かしてみると男は 「おおっ、いいよ、上手だぞ真由チャン」

と嬉しそうに言いました。

そして全裸になって男の前にひざまづき、生暖かいそれをくわえて 頭を動かしている自分の姿を想像すると、 なんていやらしい事をしているんだろうと思うと同時に、 股間がまたしてもジンジンと熱くなってきてしまったのです。

更に男が「真由チャン、先っちょもペロペロ舐めてみて」

と言ってきたので、 私は男のモノから一旦口をはずしました。

私の唾液で濡れて光っているソレの根本を私は両手で持ち、 舌をベロリと出すとピンク色の亀頭をアイスクリームをなめるように ペロペロと舐め始めました。

舌ざわりはツルツルしていて、 私は何か不思議な物を舐めているように感じていました。

男にまんべんなく舐めまわすように言われたので、 私は言われた通りに顔を左右に振って男のモノを舐め回したり、口に含んだりしていると、 男は突然「おっ、おっ、ヤバい、出そうだ!」

と言って私の頭を両手でガシッとつかむと、 私の口の中に自分のモノを一気に突っ込んできたのです。

突然自分の喉の奥まで固いモノを突っ込まれた私は、 むせてソレを吐き出そうとしたのですが、 男にガッチリと頭を押さえつけられ外すことができませんでした。

あまりの苦しさに涙が出てきて目がかすみ、 どうなるんだろうと考えた瞬間男の腰が動き出し、 男のモノが私の口の中でズボズボ往復し始めました。

男は私の頭を押さえながら 「おおっ、真由チャン、真由チャンのお口にたっぷり出してやるぞ!」

と叫びました。

しかし私は苦しさに何のことか全く分からず、 それよりも早くこの苦しさから逃れたいと思い、 男をもっと気持ち良くさせればこの行為が終わるのではないかと考え、 唇をきゅっと締め、舌を棒に巻き付かせました 。

男は「おおっ、おおっ、イイぞ真由っ、イクぞおっ!」

と大声で言うと、 私の頭をガッシリ掴んだまま喉奥までモノを突っ込み、 そこで体の動きが凍ったように止まりました。

そして私は目を閉じ、苦しさから目尻に涙をためながらどうなるのか分からず じっとしていました。

すると私の舌に包まれた男のモノから、 何かが通って出てくる感触が舌を通じて感じられたと思った瞬間、 私の喉の奥に生暖かい液体がビュビュッと勢い良く吹き出てきたのです。

喉の奥まで肉の棒を突っ込まれるだけでなく、 何かわけの分からない液体を喉に注がれた私は一瞬ものすごい力が出て、 男の体を力一杯押して口から男のモノを吐き出しました。

そそり立った男のモノはそれでも、 離れた私の顔めがけて白い液体をビュッビュッと飛ばし続け、 私の顔にベッタリと生暖かい液体をかけたのです。

私は顔に手をやりながらゴホゴホと咳き込んだのですが、 あまりに喉の奥で出されたため、男の出した液体の大部分を飲み込んでしまいました。

口の中に広がった男の液体の味は、苦いような変な味で私は顔をしかめながら、 「ぺっぺっ」

と吐き出しました。

顔にやった手にはネバネバした白い液体が付いていて、 私はようやくそれが学校で聞いた男の精液だと分かったのです。

男は咳き込んだ私の背中に優しく手をやりながら 「あーあ、もったいないなあ。

真由のお母さんはおいしい、おいしいって 喜んで飲んでたぞお」

と言いましたが、 私はなぜか自分をひどく汚された気がして何度も何度も顔を腕でこすりました。

変な臭いのする精液はこすり続けると、 ようやく乾きましたが臭いは顔に付いたままでした。

そして男は私の前に回ると、私の両肩に手をやり 「さあ、それじゃあいよいよホンバンだ」

と言いながら私を後ろに押し倒しました。

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