溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:変態


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


うちの高校は男子25km・女子17〜18kmのマラソン大会が毎年10月にあった。

その時のエッチな体験談。

もちろん全員参加だったけど、雑談しながら歩いても8時間以内に戻ればOKだった。

そうは言ってもかなりの距離なんで棄権者続出。

完走は男で6割くらいだったかな。

男子と女子は距離が違うけどコースは同じで折り返し地点が早いだけで女子が男子の10分後にスタートっていう感じだった。

スタートして俺は仲のいい友人5人とジョギング程度のスピードで走ってた。

10kmくらい走るとその内の2人が後ろのグループに入るといって脱落。

実はサッカー部には100番以内に入らないといけないという変なしきたりがあったんで俺と友人M・友人Tの3人はジョギングのペースを落とすわけにはいかなかった。

(中略)女子の折り返し地点がみえてきたあたりで遅れてスタートした女子の先頭集団に抜かれだした。

陸上部の晴香さんというクラス一の美女がその集団にいたんで俺たちは「頑張って」

声を掛けた。

すると彼女はニコっと笑って俺たちをあっという間に抜き去って行った。

彼女は女子の折り返し地点を回って今度はコース(農道)の反対側を走ってこっちへ向かってきた。

右端を走ってた俺は今度は手を出してみた。

彼女は笑顔でハイタッチに応えてくれた。

なんとなく汗で濡れていたように感じたので、俺はハイタッチしたその手で自分の頬を撫でてみた。

そして俺たちはジョギングのペースのまま男子の折り返し地点へと向かっていた。

折り返し地点で順位を確認したら俺たちは60番前後だった。

(全学年男子約250名中)このままのペースでいけば全然問題ないからこのままのペースを守ろうと思ってたけど、友人1人が足首が痛いとのことで折り返し地点にて棄権。

友人Mとまた走り出す。

女子の折り返し地点あたりまできたらちょうど女子の折り返し集団のがいっぱいいたんで3人はちょっといい気になってペースを上げて走っていた。

そして残り5kmの地点までハイペースでとばしてたら陸上部の晴香が前方に見えた。

キツそうに歩いているんで声を掛けたら、彼女は歩くのをやめて俺の肩に手を当てうずくまった。

去年は1年で10番に入った子だけど、この時点でおそらく50番くらいまで後退していただろう。

俺「どうしたの?」

晴香「お腹が痛くて」

俺「水飲んだ?」

晴香「うん、ちょっと。

ア・・・イタイ・・・・」

俺「先生呼ぼう」

しかしあたりを見渡しても先生は見えない。

さっきの給水エリアから見てない。

車で行ったり来たりしている先生もいるんで、しばらくここで待ってようと言った。

晴香「じゃあ私ここで待ってるからいいよ。

ありがとう」

と彼女は言ったが顔色が悪い。

余力と体力のある俺が強引に残ることにした(Mは女と面識がないのもあったし) 晴香「いいよ。

大丈夫だから。

もうすぐ○美もくるだろうし」

でも晴香はお腹を抱えて表情がかなり引きつっている。

放っておけない。

俺「じゃあそれまでは俺がいるよ。

前△(友人M)にはすぐ追いつけるし」

といって俺はMを見送って晴香をコース脇に座らせて車を待った。

とその時、一瞬彼女の奇声みたいな声が聞こえた。

わき道を走る彼女の姿が見えた。

俺は彼女の後を追った。

(田舎なんでほんと山道みたいなところ) 俺「どうしたぁ?」

(このとき俺はヘビでもいたのかと思った)うずくまって顔を隠している。

彼女「こないでぇ〜もういいからぁ」

そういうふうに叫ばれた。

この時俺はハッと思った。

思わずゴメンと言って目をそらした。

晴香「違うからあ、そんなんじゃないからぁ〜」

と言って彼女は泣き出した。

じゃあ何なんだ。

なんで逃げたんだ・・・・・。

俺はそこで立ちすくんだ俺「とりあえず先生くるかもしれないから俺コースのところにいるね。

ここにいる?」

彼女は返事をしなかった。

けれど俺は一旦コース脇に戻った。

しばらくして彼女が俺を呼んだ。

そして「今は先生呼ばないで」

と言った。

俺はそれでわかった。

目で合図を送ったら彼女も下を向いてうなずいた。

そして「言わないで」

とまた泣き出した。

俺「もちろんだよ。

でもどうする?先生呼んだほうがいいんじゃないか?」

晴香「なんとかなるから大丈夫。

でもA君もまだここにいて。

お願い」

こういう状況だけど、俺はその言葉にドキっとした。

臭いがした。

しかしこのままではどうしようもない。

葉っぱで拭かせるなんてさせられない。

俺「向こうに家があるからここで動かないで待ってて。

すぐ戻るから」

俺はそう言って雑木林をかきわけてちょっと先に見える民家へ走った。

玄関のチャイムを押したら中からおばさんがでてきた。

俺「トイレットペーパーと・・・・・」

いや借りてどうする。

そしてどう説明する。

俺は言葉が詰まった。

おばさんは「どうかしたの?」

と訊いてきたんで、とっさに「女の子がマラソン大会の途中でお腹を壊してあの雑木林のところで困ってます」

「下しちゃったんで出るにも出れない状況なんです。

助けてください」

俺があまりにも必死だったのでおばさんはすぐにタオルを持ってきてくれた。

「これ持ってってその子をここに連れてきなさい。

用意しとくから。

大丈夫?」

俺は急いで晴香のいる雑木林へ戻った。

彼女は奥に隠れて普通に座っていた。

照れながら少し笑っていたので、もう大丈夫かなと思い。

タオルを差し出した。

晴香「下着脱いじゃった」

と彼女はまた照れ笑いをした。

(ジャージポケットにin)どうやら俺のいない間に少し拭いてたみたいで、体調も少し良くなっていたようだった。

俺は彼女に説明し、さっきのおばさんの家までいくことになった。

俺「今そのジャージ1枚?」

(ジャージにも結構染み付いてそうだった) 晴香「うん・・・・・そうだけど・・・・・」

俺「俺のジャージはかない?下に短パンはいてるんだ(見せながら)」

(途中で脱ぐために男は下にナイロンの薄い短パンをはいている奴が多かった) 晴香「でも私汚れてるし・・・・・でもいいの?」

俺「ああ、いいよ。

今からはく?その上からはけばわかんないよ」

晴香「あとで借りてもいい?今だとどうせ汚れるし」

二人でまた少し笑った。

彼女はもう開き直ってた。

でもまだ少しお腹は痛そうだった。

俺「じゃ行こうか。

いい人だよ。

安心して」

晴香「でも車で家まで送ってもらうってのは無理かな?着替えたいし」

たしかによく考えたらそうだ。

学校には戻れない。

俺「じゃシャワーだけ借りて着替えたら送ってもらおうか?俺が聞いてやるよ」

そういっておばさんの家へ向おうとしたらおばさんは心配だったのかすぐそこまで来ていた。

俺はどうしたらいいのかわからなかったけど、とりあえずついていった。

晴香がシャワーを浴びている間、俺は居間に通されておばさんと話をしてた。

晴香はおばさんに衣類(下着とズボン)を借りたようだったけど俺のジャージを着て出てきた。

おばさんに彼女を家まで送って欲しいとのことを伝えるたら快く了解してくれたし学校に電話して帰る旨を伝えようとしたけど、何て説明したらいいのか二人で困った。

俺がチビなんでジャージはまぁおかしくないし(男女ほとんど同じジャージ)体調はすっかり良くなったみたいなんで彼女は戻って棄権すると言い出した。

おばさんの電話番号を聞いてそしてお礼を言って俺たちはおばさんの家を後にした。

そしてコース脇のさっきの雑木林に戻って作戦会議をすることにした。

さっきの場所から少し離れたエリアで俺たちは腰を下ろした。

お腹の調子はかなり良くなっているようだった。

晴香「本当に迷惑掛けてごめんなさい」

彼女はそうやって俺に頭を下げた。

俺「いいよ。

なんか得した感じ。

ここまで親密になれて(w」

晴香「もぉ!でも本当にA君で良かった」

俺「ああ、俺も晴香じゃなかったら無視ってたね。

(冗談で)」

ここでホッとしたのか彼女は泣き出した。

俺は思わず彼女をそっと抱き寄せた。

晴香「まだ汚いよ。

臭わない?」

とっさにキスをした。

物凄い強烈なキスをしたのを覚えている。

なんでだろう。

付き合っても好きかどうかも確認してないのにここまでで2時間近く経過してたと思う。

でも俺や晴香は早い方だったんでまだ最後方のグループはまだ近くにいたみたいだった。

俺「どうやって出る?怪しくないかな?」

突然キスした後だったんで照れながら俺は話しかけた。

晴香はそれに答えなかった。

ずっと俺の手を握って見ていた。

俺が手を握り返すと晴香は「好き」

と小さな声でささやいた。

そして俺は空気を読めず押し倒してしまった。

押し倒して目が合った瞬間、俺は猛烈に後悔した。

なんでこんなことしてるんだよーと自分がわからなかった。

「ちょっと野獣っぽくなってみた」

とか言って誤魔化してみた。

(かなり目が泳いでたと思う)晴香は一瞬ビックリしてたけど、笑顔を返してくれた。

今度は俺が泣いた。

そんな俺をみて晴香はずっと笑っていた。

「さて・・・・・戻ろうか」

と涙を拭って俺は言った晴香「恥ずかしいところみられちゃったどうしよう」

俺「恥ずかしいっつたってお腹ぐらい誰でもこわすさ」

俺「俺なんて屁をして身が出たことくらいいくらでもあるぜ(さすがに嘘)」

晴香「ひどーい。

あたし出てないもん!(当然これも嘘)」

俺「晴香には悪いけど今日はいい日だった。

でお腹は大丈夫なの?」

晴香「お腹は大丈夫だけど心が痛い。

明日からA君と顔合わせられない」

俺「じゃ俺だけの晴香の秘密を知っちゃったな」

晴香「あたしにも秘密見せてよ。

口封じになるでしょ」

俺「俺は誰にも言わないってば!」

晴香「もし逆だったら私は親友には話しそうだもん。

すぐとかじゃないけど」

俺「じゃあ俺も今から同じことしようか?」

晴香「うん、してして。

私はちゃんと拭いてあげるから」

コースに戻りにくいとは言え、まったく呑気に何をやってるんだろう。

俺「じゃ向こう向いてて(冗談で)」

晴香「いいよ。

・・・・・・・まだ〜?」

俺「ってマジかいっ!そろそろ戻らないとやばいぜ」

晴香「いいの、どうせ4時半までに戻ればいいんだし」

まぁ俺と晴香の運動能力を考えたらおかしいし、さすがに3時過ぎてコースにいなかったら脱走かと怪しまれる。

俺「Mが心配して先生にチクったりしないかな?」

晴香「あ、そうだった!じゃ早くして」

俺「何をだよ!(w」

展開遅くてスマソ。

これでもかなり省いてるんで。

つーかもう6時か・・・・。

また続きは帰ってから書こうかな。

時計を持ってなかったから二人とも正確な時間がわからなかった。

おばさんの家で時計を見たときが11時半。

だとしたら今はもう1時くらいにはなってるんじゃないか。

そう思って冗談合戦を切り上げて俺は「さてと・・・」

と立ち上がった。

晴香「ダメ」

晴香はコースに戻って現実に戻るのが怖いんだと思った。

ゲリピーを思いっきり漏らしてみんなの前に戻るのが怖いんだと。

同じクラスの俺の前でみんなにどう振舞えばいいのか・・・・。

でも遅くなればなるほど皆に怪しまれるんでどうにかしようと思った。

俺「あ、そうだ!恥ずかしいことしたじゃん」

「俺晴香の唇奪っちゃったし。

恥かしかったなぁ」

晴香「それは私も恥ずかしかった」

俺「じゃあ襲うふりをしたのは?あれは犯罪だぜ(w」

晴香「ええ〜・・・・・。

まっ、いっか・・・。

二人の秘密だしね」

「でもなんで襲おうとしたの?なんで辞めたの?」

俺「だから冗談だって。

しかも病人に手を出すなんてできないって」

晴香「ふ〜ん、やっぱり本気だったんだ。

ひどい。

○子(晴香の友人)に言っちゃおう」

晴香「A君から襲われかけたって」

俺「そりゃないぜ。

本気で襲うぞ」

晴香「今度は逆に・・・・(冗談半分で俺に乗りかかる)」

もう晴香も俺のことが好きなんだと確信してた。

実は以前から視線があったりしてたし、もしかしたらとか思ってたけど・・・・。

またキスをした。

今度はもっと長く。

舌を入れた。

ナイロンの短パンはかなり薄くて(はみ玉続出の短パンだったし)股間の異常がばれるのは時間の問題だった。

晴香「触っていい?」

俺「ここではダメ」

(どこでならいいんだよ!)と言ったにもかかわらず触られた。

恥ずかしい格好だった。

晴香「恥ずかしい?」

俺「別に。

こんなの本能で当たり前だし(心臓バクバク)」

晴香「恥ずかしいことしていい?」

俺「あ・・・ああ、いいよ」

(壊れました)俺も童貞じゃなかったけど、晴香も処女ではなかった。

以前他の高校の奴と付き合ってるのは知ってたし、活発な子なんで経験はそれなりにしてたらしい。

俺「いいの?付き合ってもないし・・・」

晴香「もう付き合ってるんじゃないの?(笑)」

俺「こんなとこでするのは怖くない?」

晴香「ここだから恥ずかしいでしょ?」

といいながら彼女は短パンの横から強引に俺の巨根を・・・・・。

晴香「私も恥ずかしいんだからね」

俺「お腹痛くないの?」

(いきり立ったチンコだしてるくせにビビッテます)晴香「全然平気。

こうやるといいんでしょ?恥ずかしい?」

(しごきながら)俺「全然。

普通そっちの方が恥ずかしいんじゃない?」

晴香「こうやってもぉ?」

(フェラ開始) 俺「たぶん晴香の方が恥ずかしいと思うけど?」

晴香「ならやめた。

恥ずかしくないならつまんない」

俺「なぁ、ここでしてもいいのか?」

晴香「なにを?」

俺「セックスとかするんじゃないかなと思って」

晴香「・・・・・。

あ、そうだよね。

なんか悪乗りしすぎたね」

俺「あはは。

まぁいいよ。

また今度ならいい?」

(かなり恥ずかしい) 晴香「うん・・・・」

俺「じゃあ戻ろっか」

一緒に出たところを見られたらヤバイんでまず晴香をコースに戻して俺は立ち小便をしてからコースに戻った。

(息子も元に戻った)そして二人で一緒にゴール方向へ歩きならが先生が通るのを待った。

数分もしないうちに1人の先生が車で通ったんで手を上げ乗せてもらった。

俺が足が痛くなって休んでたところに体調が悪くなった晴香もきてあとは神社で一緒に休憩してた。

他にも何人かいたんですけどみんなは先に行きました。

と誤魔化した。

(実際その神社は休憩場所としてみんなよく使ってる)体育会系の先生だったんで「おまえら怪しいなぁ〜」

と突っ込んできたけど「そう見えます?」

と否定はしなかった。

ジャージの件は誰にもばれずに二人の秘密は守られた。

ちなみに彼女のジャージ&パンツはビニールに入れて俺が持ってた。

その後高校卒業まで付き合ったけど、大学進学と同時に自然消滅。


昔の話。

高校退学になった事件・・・ ある日、同じ高校の知らない女子等の会話が たまたま聞こえてしまった。

痴漢にあっても声を出せなくて我慢しているという内容だった。

被害者の女子が南沢奈央似だったので南としよう。

ある日、朝の通学の電車で南と偶々一緒の車両になった。

わりと遠くに居たが、乗り降りの流れで真後ろに辿り着き、 俺は前にいる女子高生が南と気づく。

一つに束ねた髪からリンスの残り香が漂い、 見える首筋がなんともエロい。

当然股間がもぞもぞした。

ふと、この娘が痴漢を我慢している話を思いだし、 これはやるしかないと気づく。

スカートの上から張りのあるお尻を触ったが反応はなかった。

童貞の俺は初めての尻の柔らかさに興奮。

これをキッカケに週に1、2回南沢に痴漢をするようになった。

最初は尻を触るだけだったが、スカートに手を入れ太ももを触り、 内股の際どい場所まで触るようにエスカレートした。

ここまでくると欲望に歯止めがかからなくなってくる。

ある日、顔ばれ構わずに正面側から攻めることにした。

南と正面から半身重なり、左手で南の右手を握り股間に誘導する。

南の手は色白で細く柔らかくヒンヤリした手だった。

思わず舐め回す様に南沢の手を堪能する。

これだけでフル勃起してしまう。

ゆっくりと南の手を股間に誘導した。

夏服ズボンにノーパンだ。

少し抵抗したが力尽くで指を股間のズボンにぐにゃっと埋めた。

丁度南の指何本かが玉を包む形になり、玉はギュッと圧力を受ける。

女性に股間を触らせるのは初めてだが、 浮き上がる様な感触にさらにフル勃起。

力尽くで手のひらも竿に当て、 上下左右に夢中でマッサージさせた。

柔らかな手の甲を揉みながら、グリグリとマッサージさせると、 思わず声まで出てしまう。

人生初めての気持ち良さと支配感に心臓が跳ね上がる。

左手でマッサージさせながら右手はスカートの中にいれ、 パンツのなかまでツッコミ、あそこを思いっきり愛撫した。

これは何時もの痴漢で手慣れている。

しばらく愛撫すると濡れていた。

ヌルヌルしてきて気持ちいい。

数分お互いの股間マッサージの感触を楽しみ、 股間を握らせたまま、次に俺は右手を南と俺の間に挟んだ。

慎重に反応を見ながら徐々に南沢の右胸にのばしてみる。

南沢はうつむいて硬直していた。

ワイシャツの上から右胸を徐々に撫でまわす。

硬いブラジャーの線を感じ、 張り出す胸をビッチリと押さえ付けてるのがわかる。

実際のサイズより小さめなブラジャーを使ってる様だった。

推定Dカップぐらいだろか、見た目より大きそうな胸に、 ドキドキが止まらない。

反応をうかがいながら、揉みはじめた。

ブラジャーにはちきれんばかりの胸がビッチリ詰まっていて、 チョット硬いゴムボールみたいなモミごこち。

だが、ブラジャーから溢れた上方の胸は結構柔らかいなと気づいた。

ここまで来たら、ちゃんとオッパイの感触を知りたくなる。

そこでまだいけると踏んでいた俺は、ワイシャツのボタンを一つ外し、 中に手を侵入させる。

南沢の生肌が感触でわかり、かなりドキドキした。

汗を結構かいていた。

南が緊張しまくっているのがよくわかる。

南の柔肌をベタベタに堪能し、 徐々に左胸のブラジャー上に忍ばせた。

興奮で股間を南にマッサージさせる力も強くなる。

ブラジャー上からだが、ワイシャツ越しでは味わえない弾力に ますますドキドキする。

押すと柔らかさがダイレクトに伝わる。

おっきなオッパイがプニプニと反発した。

きつきつのブラジャーの下にゆっくり手を忍ばせ、 南沢の生オッパイを手で包んだ。

めちゃくちゃ柔らかい。

手に収まりきらないプニプニなオッパイを鷲掴みで 上下左右に揉みたおして堪能した。

彼女は堪らず逃げようとしたが、激混みなうえに、 掴んだ南沢の右手を強引に引き寄せていたので逃げれない。

あまりの興奮と気持ちよさで悶絶した。

南沢の手でフルボッキのチンコを激しくマッサージさせ、 生オッパイをむちゃくちゃに揉み倒した。

南の苦しそうなロリ顔を数センチ先でジックリ見ながら、 1分ぐらいであっというまに射精した。

射精の瞬間は彼女の手とオッパイにしがみつく感じで、 オッパイは力尽くでグリグリに揉み潰した。

気持ちよさでガクガクし、まともに立ってられなかった。

このあともう一回同じことを右のオッパイでして2度射精してしまった。

最後の南は目を充血させて泣いていた。

ここまで10分程度で済ませたが、 まるで30分にも感じられるぐらい濃密な時間だった。

この一件で俺は完全に狂う。

その後、校内でレイプ事件を起こしてしまい、 全てが学校や親にバレ、自主退学となった。


「やめて欲しい」

と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。

「病み付きになりそう」

由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。

こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに子供達と接しています。

私にも同様です。

夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチをしてくれることに満足しています。

「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、 「奥田氏とのこと中止しよう」

と言えなくなりました。

私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。

「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」

由美に言いました。

「刺激的--------」

拒否できませんでした。

その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、 「パパ、行って来ますね。

今回は帰れないかも-------」

そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。

このように毎週、木、金と 奥田の妻になるために出かけていきます。

そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。

行かせるべきか行かせるべきでないかと悩んでいます。

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。

その日は私も屋敷に行った。

ただ、由美とは会わないようにしていた。

いつもブレイする部屋の奥にマジックミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。

奥田氏の仲間がハワイから来ていた。

2人とも180センチを越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。

あんな大男と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。

そこに奥田氏と由美来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。

するともう一人の色黒の男も由美に口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。

飲ませながら由美のバストを触っていく-----。

そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさせながら唾液も飲ませていく。

男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。

そのままショーツも取られた。

色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。

感じているのか、由美の身体が震えていく----。

乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つように思えた。

口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。

ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。

あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。

やっとキスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。

「あああぁぁぁ-----いく----いく----」

と激しく悶えている。

一度抜き去り、 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。

後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。

色黒の男はオイルをつけて、アヌスに指を二本入れて、クリを刺激している。

自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」

と叫んでいたが誰も聞いてくれない。

「あああぁぁぁ-------」

ペニスが根元まで挿入された。

膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の存在感に意識を失っていった。

奥田氏に尻を「パチン」

と張られて意識が戻るが夢見心地なのかもしれないと思えた。

80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。

失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が遠のいていった。

お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に沈んでいく由美がいた。

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。

由美も拒むことなく、いつも応じてくれ生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。

生理のときにすることに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。

セックスのときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度と痙攣しながら失神する由美を見ていました。

25センチの5センチ以上あるものが前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。

出産の経験があるので膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。

オイルを塗り、4センチから5センチの市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。

このときは不思議に口に出し膣に出し、アヌスにも放出しました。

3回もできました。

3回もしかも大量の精液を噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。

私は奥田氏が4PしているDVDをすぐに見ていました。

由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は数えられないくらい入れられたと言っています。

3日目も朝から昼までに3回、入れられ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。

2時間くらい眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。

アヌスもペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。

「あの刺激が忘れられない。

火曜日に行っても良いですか。

勿論3人で行きたい。

金曜日まで待てないと」

と言っていると聞きました。

「嬉しいわ、行っていい」

その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。

何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられたり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。

迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻って来ていました。

誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。

公園のベンチの背もたれに両手をついてバックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。

女の方が大胆なのです。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。

公園の奥の場所に車を止めるとすでに3人は来ていました。

「裸になって----」

妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。

乗り込んだと同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、 「ビデオ撮影しますか」

と誘われました。

全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。

隠れスポットで山小屋風の休憩場のテーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。

男達も全裸になり、その一人が仰向けになり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると何度がピストンして馴染ませます。

二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。

「あん----ああ---ぁぁ----」

すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。

そして、アヌスに太いものが突き刺さりそのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。

「だめ---いく----いく----」

と悶える由美がいた。

それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。

口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が残っています。

このときから由美の全身から汗が滲んでいました。

このまま1時間以上の長い愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。

三人が由美の体内に精液を放出してしまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。

私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。

毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。

乗せてから口付けする白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。

これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように思えて仕方なかった。

奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているということではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。

公認した以上、流れに委ねるしかないと覚悟を決めた。

来週からは1週間、ハワイに行くという。

それも拒否する理由がなかったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。

全部の穴を塞がれエッチすることの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。

3人の男と裸でキスをするだけで、股間は蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。

そのクリを吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。

3人の男の精液を搾り獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。

元の生活に戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応している女の恐ろしさを知った。

「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」

由美のためにある言葉のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。

ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真爛漫な由美をみた。

大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。

色黒の肌に、白い肌、何もかも対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。

そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。

奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。

奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいると聞いたことがある。

変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。


妻を貸出した経験があります。

私達は25歳と24歳で結婚しました。

妻26歳と28歳で出産しました。

30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま た。

そのショックで勃起しなくなってしまいました。

様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。

そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。

たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。

妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。

36齢、88、58、90」

とビキニ姿の写真を掲載しました。

驚きました。

43通の変身があり、2名に絞り込みました。

一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。

日本妻になって貰いたい。

勿論、セックス自慢のペニスで調教します。

週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。

ハワイも招待します」

もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。

団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

その一週間後に男同士で会いました。

身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。

会社を倒産させたことも話してしまいました。

その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。

融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。

ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。

食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。

食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。

「パパ、奥田さんに恋してもいい----」

と聞かれ、 「由美のお好きなように」

セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。

スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。

10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。

仕方なく私は一人で隣の部屋に----。

30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。

奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。

私も興奮していました。

12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。

怖いものを見るような心境でドアをノックした。

バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。

妻はベッドで全裸でいました。

「奥さんは、とても素敵です。

私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。

締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。

もう一度愛するところを見てください。

今夜は奥様を連れて帰ってください。

明日からお借りします」

と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。

あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。

由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。

長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。

そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。

二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。

膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。

身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。

ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。

ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。

その迫力に圧倒されました。

由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。

私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。

1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、 「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。

明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。

「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」

と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。

満足の精液を放出できた。

二回も出来たことが不思議であった。

明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。

大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。

「彼のところに行くね」

と言って、部屋を出る。

暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

--- 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。

それと同時に嫉妬と後悔をしました。

けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。

とても可愛く思えました。

朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。

あっけに摂られました。

完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。

「奥様と今日、結婚式をします。

でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。

でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。

そのときだけですか---」

「いいですよ-----」

奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。

余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。

この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。

由美はその気前のよさに、魅了されていきました。

女はプレゼントにはとても弱いのです。

屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。

その大きさに驚痛そうです。

「これから結婚式をする」

と言われ由美の部屋に案内され、 「結婚式の衣装に着替えなさい」

驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。

言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。

「えっ、本当の結婚式みたい」

「そうですよ。

新婦はその姿が一番似合います」

由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。

もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。

誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。

「誓いのキスです」

キスを交わすと、 「新婦は新郎の精液を飲み干してください」

言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。

昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。

それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。

そんな姿もカメラは記録して行きました。

飲み干したはずのペニスが小さくなりません。

由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。

そんなところもカメラは記録していくのです。

裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。

妻の一番恥ずかしい姿なのです。

恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。

そんなところまで記録されてしまった。

痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。

そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。

新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。

もう、恥ずかしさも忘れていた。

股間を拡げて、肛門まで撮影された。

庭でもそのままの姿で撮影された。

ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。

カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。

戻って来る度に変貌する由美がいました。

最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので楽しみなこともありました。

やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されてきています。

由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。

ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。

そこでは、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。

恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイを見せてくれます。

精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸されるプレイも見ました。

1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。

そこに奥田氏が25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。

日によって1回で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく可愛く思えます。

精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越えるペニスが吸込まれていきます。
 

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