溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:夜這い


先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。

6月に台風が来た時の夜中の話しです。

前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」

そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。

二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。

空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。

長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。

頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。

最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。

主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。

夜はブラジャーはしません。

だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。

ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。

(ここじゃいやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。

「ねっ寝ましょう^」

主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。

テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。

寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。

パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。

「あっ・・」

声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。

やがて乳房があらわになると手で揉んできます。

右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。

「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」

そう言うと、次にパジャマのズボンの足の付け根を触ってきました。

指で強く押さえられパジャマまで濡れるまでに愛液が滴っていました。

主人は静かにパジャマと下着を脱がせました。

興奮した主人は大きく勃起し、私の脚をM字に開き、丁度、あそこが少し上を向くように太ももを押さえつけます。

うんと近くに寄り「行くぞ」

と声を出し、片手で脚を抑え、片手をチンポに添えてゆっくりと挿入してきます。

「あぁっ」

亀頭が入ってくるのです。

この瞬間がたまりません。

まだ全体ではなく、雁首までがマンコに入ってきています。

でも、凄くいい・・・ ゆっくりとチンポが奥に入ります。

そしてゆっくりと途中まで出します。

その繰り返しが何度か続いて、グッと一気に突かれます。

「ああああ!あぁあぁいいぃ」

絶叫してしまいます。

また緩やかな出し入れが続きいい気持ちになる頃に突かれます。

やがて、主人は突きまくってきます。

奥の奥まで激しく突いてくるのです。

「あっあぁあぁあっあっいい・・いくぅ・・・いくぅ・・・」

主人の動きが止まった瞬間、マンコの中に熱い液体が大量に注がれます。

汗をかきながらぐったりとする主人の横で、愛液と精液でどろどろになった私も少し呼吸を整えます。

いつもこのあと処理をするのに時間はかかりますが、嫌いではありません。

主人との一夜を過ごしたその次のことでした。

玄関まで見送りし台所や部屋を掃除していたのですが、寝室を掃除していると昨夜のことが思い出され、なにも触れていないのに愛液が流れてきました。

下着の中に手を入れるともうびちょびちょです。

やがて夕飯の支度にかかり、でも今日は一人だから簡単にすませちゃおうと惣菜で誤魔化しました。

夜になると暑くなり窓を開けていました。

風が生ぬるくでも閉めていても暑苦しかったのです。

主人はすっかり遅くなり、しかも普段はあまり飲めないのにしっかりと飲まされたみたいでぐったりして帰宅しました。

すぐに床につき大きないびきをかいています。

うるさくて寝付けません。

それに窓も開けてるし、 そう思いながらもウトウトし始めました。

風が涼しく感じられ始め、気持ちのよさに主人のいびきもあまり気にならなくなりました。

夜中に重苦しい気がし目を覚ましたのですが、唇を重ねられていたのに気づき主人がまた求めてきたのかと思っていましたが、主人は隣の布団でねています。

「はっ!」

と思わず叫びましたが、「静かにしてれば、傷つけないいいな!」

耳元で囁かれ、つい頷いてしまいました。

誰か分からないけど、開けてた窓から侵入したらしく,後悔しても始まらないことでした。

主人に助けを呼びたいのにおおきないびきをかいて深い眠りについています。

小さな声で「あなた!」

と叫んでも無理でした。

やがて男は唇を更に重ねて舌を差し込んできます。

でもなんだか主人に似た感触でつい許してしまいました。

このあとに起こることは想像がつきます。

私は見知らぬ男に主人のすぐ横で犯されるんだわ・・・ 唇を奪われ、パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ、わざと乳首にパジャマの生地が触れるように動かしてくるんです。

もう、それだけで乳首が勃起し立ってきます。

やがてボタンをひとつづつ外してきて大きく堅くなっている乳房が現れます。

男は掌で乳房を揉んできます。

でも主人よりやさしい・・大きく揉まれていくうちに「この人なら許しても……」

そういう気にさせてくれたのです。

だんだんと下の方が熱くなり濡れていくのがわかります、それに気づいた男はパジャマを脱ぐように言うので少しだけパジャマのズボンを下げると男は一気に下着まで脱がせてきました。

恥ずかしくて隠すように脚を閉じると、男も自分のズボンのベルトを緩めホックをはずしファスナーを降ろしました。

パンツの中で大きく聳え立ったチンポがパンツを突き立てています。

「枕を腰に当てろよ」

言われるままに腰に枕をあてがうように浮かせ敷きました。

お尻は布団についたままです。

男はパンツを下ろした途端、ピンっと聳え立ち跳ねるように立派なチンポが見えました。

脚を大きく開かれ、まるで赤ちゃんがおむつを変える様なスタイルです。

男の両手が太股の外側を挟むようにして布団についています。

聳え立ったチンポがまるで生き物のように動きます。

そして静かにラビアにあてがわれるのですが中に入ろうとすると愛液に滑るのかズルっと抜けます。

愛液も同時に跳ねるのが判ります。

片手をチンポにあてがい私のラビアを割るように突き進んで来ます。

大きく膨らんだチンポの先がゆっくりと入ってきました。

「あぅっ」

思わず叫んでしまいました。

主人以外の、しかも、主人の横で犯され始めたのです。

十分に濡らされている身体に男が入ってきます。

でも、男の堅く聳え立ったチンポは主人のモノとは違って大きく立派です。

ゆっくり挿入され、途中までしか入ってきてないのに逝きそうになり、我慢できずにとうとう軽く「行くぅ……いい」

と叫んでしまいました。

でも、男は膣の内壁の上の部分を擦り続けて来ました。

子宮の上の部分です。

主人には突かれたことのない場所で膣の中のひだが一番感じる部分だったのです。

「あっそこそこぅあぁいいいぃ」

小さな声ですが絶叫してしまいました。

男は更に腰を撃ちつけたまま私の両手を頭の上へ持って行き押さえつけ身動き出来ない状態にして奥深く突き上げてきます。

「こんなの始めてもっと犯して!あぁいいいぃ!」

そう叫び男を求めました。

激しく何度も何度も突かれて、私が果てたそのあとで、男は勢いよく中出ししてきました。

熱い精液が大量に放出されたのです。

男の肩や頭を抱き寄せ、背中に手を廻して快感の余韻を楽しんでました。

主人が寝返りを打ったときは、さすがに驚きました。

男にもう一度抱かれたいと、メルアドと携帯の番号を教え、昼間の都合のよい時に逢える様に連絡をとる約束までして、「雨戸くらい閉めとくんだよ」

やさしく去りました。

もう何度か逢ってます。

主人には勿論内緒です。


中3の俺はいつもセックスのことばかり考えていた。

体も大きくどちらかと言うと不良っぽい所はあるんだが、女の事となるとからっきし。

硬派を決めてみてもやっぱり女の事は気になって仕方ない。

まわりにはやらせてくれそうな子もたくさんいるんだが、みんなヤリマンでバカにされるのが怖い。

だからと言って普通の女の子と付き合うことも出来ず悶々とした日々を送っていた。

進学よりもセックス。

夏休み前で薄着になっている現在、学校なんて真面目に行ってられない。

授業をサボっては街に繰り出しナンパをしまくってみるが一回も成功しない。

そんなにがっついている感じなのか? 声をかける女の子たちは俺の顔を見るなり逃げるように去ってしまう。

そうこうしている内に保護者面談から返ってきた母親に呼ばれた。

「高校に行きたくないならないで進路の相談ぐらいしたらどうなの?  でもこの不景気に高校ぐらい卒業しておかないと就職口なんてないのよ!  毎日毎日遊んでばかりで… 結局困るのはあんたなんだからね!」

小柄な身体をブルブル震わせて俺を叱るお母さん。

実にくだらない。

今の俺にとって進学なんかより童貞を捨てることのほうがはるかに重要だ。

彼女ができないのも勉強がはかどらないのも全てまだ童貞だからなんだ。

俺の中で溜まっていたイライラが爆発。

「ほっといてくれよ!」

ついお母さんを突き飛ばしてしまった。

ベットに倒れ込むお母さん。

倒れたお母さんは、その拍子に壁に頭をぶつけて動かなくなってしまった。

やべえ、やりすぎたか? 心配になってお母さんに近づくと、捲くれ上がったスカートが目に入った。

すらりと伸びた長い脚、ギリギリ見えそうで見えないパンティー。

それに… あまり意識してはなかったんだが大きな胸をしている。

母親相手に何を考えているんだろうとは思ったが、ムラムラしてきて思わず胸を軽く揉んでしまった。

こんなに大きくて柔らかいものだったのか? 手のひらに感じた心地よい感触に我を忘れた。

気を失ってるみたいだしいいよな… どうしても生乳が触りたくなってブラウスのボタンを外し前を空けた。

フロントホックのブラを開けると大きなオッパイが視界に飛び込んできた。

すげえ… なんて柔らかそうなんだ… 母親のオッパイだというのに興奮してしまい思わず両手でおそるおそる揉んでいた。

吸い付くような感触で軽く触っているのに色々な形に変化する。

先端の乳首を指の間に挟んで下から円を描くように回し揉みする。

段々と硬くなってくる乳首のコリコリ感がたまらない。

オッパイの感触を楽しんだ俺は視点を下に移す。

スカートから伸びる白くて長い脚。

その根元にある黒いパンティー。

ここで今までまるで意識していなかった事に気がついた。

俺のお母さんは他の友達の母親に比べて格段に美人だし見た目も若い。

スタイルだってこの通りの良さだ。

ガキの頃はこの美しい母を自慢に思っていたものだった。

もうすっかり冷静さを失っていた俺はお母さんの下半身も脱がせにかかった。

途中で起きたってかまやしない。

でも暴れられると面倒だから出来ればこのままの状態でいてもらいたい。

慎重にスカートをひき下ろし、パンティーをずり下げていった。

全裸のお母さんを見下ろすと、改めてプロポーションの良さに気付く。

多少おなかの肉が付いている感じだがデブってるわけでは無い。

いかにも人妻の身体って感じがして興奮する。

脚の間に寝転んで股間を覗き込んだ。

うわっ、グロい… 生まれてはじめてみた女性器は、想像以上に気持ち悪かった。

毛がもじゃもじゃしてるのは分かるが、肉がぶよぶよしていてどこがクリだか穴だか分からない。

でも本能なのか、気持ちは悪かったが好奇心が沸いてきた。

見た目グロいが匂いは変じゃない。

と言うか、逆に熟れた感じの甘い香りで変に俺の鼻腔を刺激してくる。

これだったらクンニってやつも出来そうだ。

顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして、お母さんの股間に吸い付いた。

両腿を抱えながら肉が入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。

尖らせた舌をグチュグチュのマンコの奥に突っ込むようにしてみた。

思ったとおり、少ししょっぱい味はしたが不快な感じはしない。

どこがクリトリスでどこが膣穴なのか分からないから、とにかくやたら舐めまくった。

こんなので女は気持ち良くなれるものなのか? 知識でクリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない。

それでもずっと舐めまわしていると、奥のほうからぬるぬるしたものが出てきた。

これって濡れてきてるのか?それにこのあたり… 俺は舌先でぬるぬるの中心を探ってみた。

何となくへこんでいる感じがして穴があるようだ。

一旦顔を離し、グチュグチュの花びらを左右に広げてみたがハッキリとは穴の位置は分からなかった。

でも上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。

これがクリトリス? 濡れて光るかわいらしい突起をちゅうっと吸ってみた。

ビクンッ! お母さんの身体が反応した。

間違いない、ここがクリトリスだ。

それが分かると夢中になってクリを吸い、舌からなぞるように何度も舐めあげた。

お母さんの身体がビクビク反応して身体を捩じらせている。

下の方からぬるぬるもどんどんあふれ出してきた。

「やめて!なにしてるの!」

あそこを夢中で舐めまくっていた俺の頭をお母さんが押し払おうとしてきた。

夢中になりすぎて起こしてしまった。

「お母さん、いいだろ?ちょっといじってるだけだから」

「よしてよ? もう叱ったりしないから… こんな悪ふざけはよして!」

「うるせえな!ちょっとだけだって言ってるだろ!」

脚をバタバタさせて暴れるので、とても股間で舐めているわけにはいかなくなった。

起きて暴れたからってもう俺の欲望は止まらない。

小柄なお母さんの身体を押さえ込むと、再び乳首にむしゃぶりつきながらあそこを弄り回した。

「なにするのよ。

こんな事いけないことなんだから!」

「これ以上変なことはしないから!お母さん、あそこの穴ってこのあたりか?」

押さえ込みながらもあそこのグチュグチュの部分を指で探ってみる。

さらに激しく暴れだすお母さん。

俺は閉じようとしている太ももを強引に広げ、思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。

すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。

「痛いっ!ちょっ、ちょっと!」

無理やりしたから痛かったんだろう。

お母さんは顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。

それにしてもすごい…、本当に指が入った。

お母さんのマンコの中に呑み込まれた俺の指は、ぬるぬるの温かい肉に包まれていた。

入れる瞬間は痛みを感じていたようだが、今では内腿を痙攣させている。

調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。

「やっ、やめてよ?」

か細い声を上げたが痛くはないようだ。

ここが女のマンコなんだ。

その事に気付いた瞬間、股間に突っ張り感を感じた。

パンツの中でチンコが痛いほど勃起している。

そうだ… 苦労しなくてもここにマンコがあるじゃないか… 俺はその相手が自分の母親なんて全然関係ないと思ってしまった。

とにかくセックスしたい、チンコを突っ込みたい、それだけ。

そんな時に目の前に現れたマンコ。

もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。

俺は起き上がるとあわただしく服を脱ぎ去った。

取り合えず解放されたと思ってたお母さんの目の前に現れるビンビンに勃起した俺のチンコ。

キャッと目をそらした瞬間に俺はお母さんを押し倒した。

俺のほうが身体が大きいし力もあるからまるで抵抗出来てないお母さん。

弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。

一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。

やっぱり初めてだとこんなもんか。

チンコの先っぽは空しく割れ目をこするだけでなかなか入らない。

マンガやAVみたいにうまくはいかないものだと思い知らされた。

少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。

途中何度もお母さんが起き上がってこようとするので押さえつけておくのに苦労した。

何度かぬるぬるしている所を往復しているうちにズルッと先端が吸い込まれた。

ここだ! 場所が分かれば後は簡単だ。

角度を調節して腰を進めれば、その分だけ中に入っていった。

膣内はぬるぬるで熱かったが思ったよりも締まりは良くなかった。

やはり熟女ともなると締りが悪いんだろうな。

でも取り合えずこれで、女のマンコで初めてセックスすることは出来た。

俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、お母さんの身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。

チンコの根元まで全部挿入すると、今までゆるゆるだった膣内がいきなり俺を締め付けてきた。

ビックリした俺はお母さんにしがみつく。

逆にお母さんは俺の体の下で何とか離れようと必死にもがいていた。

深々と身体の中心を貫かれている状態でそんな事をしたって無駄だ。

嫌がるお母さんを抵抗できないように押さえつけて腰だけ振ってみる。

ずぶっずぶっという感じで締まる膣内を往復する俺のチンコ。

信じられないぐらいの快感が身体を突き抜けた。

これが女の身体なんだ。

オナニーとは比べ物にならない。

まだ入れて全然経っていないのに、今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。

動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。

あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。

張りは無いが肉のたくさん詰まった大きなオッパイを揉みまくり、乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。

オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしてみようと思ったがやめた。


先日ラッキーな出来事があったので書きます。

仕事で九州の少し大きな街へ行って、初めて泊まるビジネスホテルでの出来事ですが、夕方チェックインしてから部屋へ行き荷物を置いて外へ出ました。

取引先との接待というか、ただの飲み会という感じで居酒屋へ行ってたらふく飲んで食べて、そのあとお決まりのクラブへ行ってホステスと話しながら時折サービスだと誤魔化しながら、オッパイ触ったり太股を触ったり2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

帰りながらヘルスかソープか、または部屋へデリヘルでも呼んでとか何とかこの悶々とした気持ちを解消したかったけど、財布の中が寂しいのでコンビニでビールを買ってそのままホテルへ帰りました。

部屋へ戻ったのが夜中の12時頃。

風呂へ入ってテレビを見ながらビールを飲んでいると、ベットのある方の壁から隣の部屋の話し声がしました。

こりゃまたえらく薄い壁だな、と思いつつ聞き入ると話の内容は分からないものの、「うそー」

とか「ははは」

とか声が大きくなるとちゃんと聞こえるくらいでした。

女なのが分かったので興味が出てきて、テレビを消して壁に耳を当ててスケベ心丸出しで聞いてました。

10分くらいした時に「じゃあねーバイバイー」

と話し声が聞こえドタドタとトイレへ入る音がし、その後ジャーと水を流す音が聞こえシャワーを出す音がしたので風呂へ入るのだと思いました。

ますます興味が湧き、どんな女だろうと助平な妄想が膨らみました。

部屋の窓を開けて隣を見ると何とベランダがあったので、そっと外へ出て隣の窓をチャックすると鍵が掛かってました。

そのことで益々女への興味が出てきて、ビールを飲むスピードが上がりました。

隣のシャワーの音が止まりバタンと戸を閉める音がしてテレビの音が聞こえてきました。

風呂上りの女の寛ぎ方を想像しながらしばらく聞き入っていたけど、テレビの音や時々咳払い意外は何も聞こえず、もう寝るんだと思って私もベットで寝ようとした時でした。

「んん・・」

呻くような声がしたんです。

もしかして?と思って慌てて壁に耳を貼り付けて聞いてみたら、ビデオのエッチなシーンの音のようだったので、私もテレビのスイッチを入れました。

その映像と隣から聞こえる音を比べたらシンクロしてました。

何だ、エロビデオ見てるんだな。

と思いつつも聞き続けているとビデオとは確かに違う喘ぐ声がしてきました。

「ああ・・」

とか「うう・・」

とかオナニーしてるに違いありません。
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私も段々興奮してきました。

そして自分のペニスを扱きながら更に聞きました。

どんな女か分からないけどエロビデオを見ながらオナる女を想像して、その女の声を聞いていると普段味わえないようなスケベな気分でした。

それが15分くらい過ぎた頃にエロビデオは終わりました。

次のエロビデオも見るのかな?と思ってたら隣のドアが開くような音がしました。

うそ?どこへ行くんだろう?と慌てて部屋のドアを開けて通路を見たら女はいませんでした。

いや確かに出て行ったはず。

これはチャンスかもしれない。

そう思って部屋の鍵を持ってそのまま部屋を出ました。

女が夜中に部屋を出るとしたら自動販売機のコーナーかも。

と思い向かうとドアのある小部屋になっていて、見るとコインランドリーが正面にあって、その横に自動販売機があるようでしたが女の姿は見えません。

おかしいな?と思いつつもドアを開けると女が「あっ!」

と言ったんです。

その声の方向を向くと、影になってる自販機の前で缶ビールとオロナミンCの瓶を持って、立ちつくしていました。

見ると女はピンクの半袖の下着とパンツだけで、しかも裸足でした。

髪は型ぐらいまでで、背は小さめ、胸も小さめ、小柄で可愛らしい感じだったけど顔はどこにでも居そうな普通の女でした。

しかし自分の中では爆発してました。

もう気持ちも抑えられませんでした。

「こんな時間にそんな格好で勇気があるねー」

そう言うと女は、あっ!という顔をして自分の透けた胸と股間を両手に持っているもので隠しながら恥じらってました。

「しかし驚いたな・・」

そう言って近づいて行くと女は「いや、来ないで」

そう言って後ろに下がりました。

だけど直ぐ後ろは壁だけ。

私が段々と近づいていくと泣きだしそうな顔でした。

そのまま女の前へ行き両肩を掴んだら女は顔を背け目をつぶりました。

「いや!」

「大声出してもいいよ。

でも自分の格好を見て判断するんだね」

「・・・」

黙って横を向いてたのでそのまま顎を掴んで無理やりキスしました。

「んんん・・」

女の手が振り払うようにしたけど、両手を掴んで壁に押し付けキスしました。

犯罪者になるかもしれないとか頭にはありませんでした。

チャンスだ!チャンスだ!そればかり考えて無我夢中でした。

「いや、やめて・・」

力の無い抵抗に感じました。

だから「今夜だけ、楽しもうよ。

いいだろ?」

そう言いながらキスを続けると女の抵抗する体が段々と緩んでいくようでした。

「君が欲しい。

優しくするからいいだろ?ね?」

そう呟いて優しくキスしました。

舌を絡めるようにイヤらしくキスすると女は抵抗する事無く受け入れるような舌使いで反応し始めました。

「んん、ああ・・」

感じてきやがった!いいぞおー!心の中で喜び首筋へ舌を進めながら身体を弄りました。

「いや・・ああ・・」

女が喘ぎながら言いました。

「絶対秘密よ。

私の事も何も聞かないで。

だったら・・」

「いいの?じゃ君の部屋へ行っていい?」

そう聞くと女は黙って頷きました。

やった!そう心の中で叫びながら女が逃げないように手を引き女の部屋へと行きました。

部屋へ入ると抱きしめてキスしながらオッパイをしゃぶりました。

「いや、焦らないでよ」

「そんな事無理だよ。

隣で君がオナってたの聞いてたんだ。

我慢できないよ」

「ええ?聞こえてたの?恥ずかしい・・」

「これ使う気だったんだろ?」

そう言ってオロナミンCの瓶を見せたら、女は恥ずかしそうに頷いて微笑むように私の股間に手を伸ばしてきました。

「でもこれがあるからもう要らないかも・・」

そう言うと私の浴衣を捲ってパンツの上からペニスを摩り始めて言いました。

「すごい・・大きくなってる」

私は直ぐにパンツを脱いで女の顔の前に大きくなったペニスを突き出しました。

「我慢してたんだ。

責任とってくれよ」

女は微笑みながらパクッと咥えると美味しそうに舐め始めました。

「ああ・・気持ちいい・・」

ジュルジュル・・と卑猥な音が部屋に響きました。

しかし興奮してたのか直ぐにイキそうになってしまいました。

「ああ・ダメだ!気持ち良過ぎて出ちゃうよ」

女は上目遣いで驚いているようでしたが、そのまましゃぶり続けました。

「うう・・出る・・出していい?」

女はうんうんと頷きました。

その瞬間女の口の中で果てました。

そしてゴクンとそのまま飲み込み舌で自分の唇を舐め一言「美味しかった」

と言いました。

ベットに座り女を引き寄せ後ろへ回ると首に舌を這わせ胸を揉みながら股間を弄ると、そこはもうビチョビチョに濡れていた。

「すごいね・・ここ」

「いやだ・・言わないで」

そう答えるとクリを摘んで揉んで、耳を舐めながら卑猥な言葉を呟き続けた。

「すごくエッチな身体だね」

「すごくスケベなんだろ?」

「すごいよここ・・」

そう言いながらマンコの中をかき回しながらグチャグチャと凄い音を響かせ女は段々と仰け反るように感じてました。

「ダメ、いや、もっと、ああ・・」

乳首を摘みながらオッパイを揉んで、耳は唾液でビチョビチョになるくらい舐めて、オマンコからはダラダラと流れるくらいの汁が垂れていました。

「ああ、だめ、いっちゃうよーー」

ビチャビチャ、グチャグチャと部屋中に卑猥な音がする中で女は悶えました。

「いくーーいくーー」

その瞬間、身体が反り返りヒクヒクとイッてしまいました。

「ああ・・」

グッタリしてる女を抱きかかえベットへ寝かせて脚を持って広げて、私の大きくなりかけたペニスをオマンコへ入れました。

まだ柔らかいペニスは中へ入るとムクムクと大きくなりピストンを始めました。

「ああ、気持ちいい、もっとして・・もっと・・」

覆いかぶさりキスをしながら抱きしめて腰を動かし続けました。

「はあーー気持ちいいよ。

すごい。

中が締まる・・」

「ああ、もっとして、もっと突いて・・ああ・・」

2度目だから少しは長続きしたと思いましたが5分もしたら我慢できません。

「すごい・・また出るよ。

出していい?」

「ダメ、口に、ああ・・」

そのまま身体を起こして夢中で腰を動かしました。

「いい、いく、いっちゃうう・・」

女が私を見ながら腰に脚を絡めて来たので、ラストスパートで腰を振りました。

「ああ、来て、いくーー」

ギリギリまで粘ってペニスを抜き口に入れようとした瞬間出してしまいました。

「ああ・・」

女の顔にかかってしまったけど、女はヒクヒクと痙攣しながらイッてくれました。

そして荒々しく呼吸をしながら顔から流れる精子を指ですくって舐めました。

私も彼女の顔の精子を舌でふき取りながらキスし激しく抱き合いました。

そのまま眠ってしまったけど明け方起きたらまたセックスしました。

そして女がシャワーを浴びているうちにそっと部屋を出ました。

名前すら聞かなかったけど、物凄くラッキーな夜でした。


俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

(俺が男の中では最年少) 真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に 「高校生はもう寝ろw」

と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹の敦子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉で、都立高2年のエミのはず。

俺から見ると敦子は少し可愛らしい顔つきではあるが、少し頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対してエミは色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。

何故かこの2人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、いいわよ。

キャミとか見に行こうか」

田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は、不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士、どこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところで敦子、W君(俺の事)どうしてる?」

「お兄ちゃんならKさん達とか皆でお酒飲んでるよ、未成年なのにねぇww」

俺が隣で寝ているなんて全く考えていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」

「確か今はいないはずだよ。

なに、お姉ちゃん気になるの?www」

エミが俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。

エミは女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。

脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくて可愛い系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではある。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて、隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君って絶対男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」

「ぎゃははははお兄ちゃんに似てるーえっあやだうそ・・・・うわwww」

「W君がほらこんな風に・・・うふふふふ、ね、似てるでしょ?」

「お兄ちゃんがやられてるぅひひひひひ!!」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を2人して見ているっぽい、妖しい笑い声と紙を捲る音が聞こえてくる。

そして話し声が途絶えて紙を捲る音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。

しかしどうも様子がおかしい。

「敦子・・・んんっ」

「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。

さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているようなくちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。

確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。

開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると、丸いフタが外れている。

そこから隣からの光が入ってきていた。

片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

敦子が素っ裸で横になっている。

下着姿のエミが、半身伸し掛かるような格好で敦子にキスをしていた。

敦子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認出来るほど薄かった。

俺から斜めに見えるエミは薄青のブラで、直接は確認出来なかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、敦子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

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多分この時に握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。

だけどもっともっと見ていたかったから、手ではなく目の方に注意入れた。

エミが責めで敦子がネコの役のようだ。

「敦子ここがいい?それともコッチ?www」

エミが敦子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃっあっうん・・下がいいのぉ・・・!」

妹の敦子が卑猥な言葉を上げる。

こういう関係は前からみたいだ。

いつからだろう?だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。

エミが凄く楽しそうだ。

「おねーちゃーんダメ!あうぅぅいっちゃううう!!」

一際大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。

トランクスの中はべったべった。

しばらく敦子とエミは抱き合ったまま。

そうすると今度はエミがブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりエミの胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛は、ないというよりも剃っているようだった。

上半身を起こした妹が、その小さなピンク乳首にむしゃぶりついていき、さっきと上下逆位置になった。

胸は明らかに妹の方が大きい。

(といってもCくらいだったけどね) 今度は妹の指がエミのマンコへ。

妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。

じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

エミは歯を食いしばるような表情で、小さな吐息のような喘ぎ声を上げていた。

敦子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

敦子はエミのオッパイを甘咬みしながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふはっはっはっくうぅーーーーー!!」

エミの下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。

逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

エミと敦子はこの後更に30分以上レズをしていた。

俺もずっと見ていた。

そしてもう1回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱き締めあっていた2人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ、洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だった。

そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。


その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、 15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、 こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。

弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。

私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、 暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。

私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、 布団をめくりました。

私の足やパンツが見えていたと思います。

すぐに二人は射精したようでした。

私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。

夜中にまたカーテンの開く音がしました。

今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。

私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、 なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。

二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、 早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。

私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、 よく見えませんでした。

そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。

二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。

ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。

それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから 捲りあげようとしてきました。

さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、 私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。

ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。

二人の息遣いが「はぁはぁ」

と荒くなり、 シコシコの音も強くなってきました。

私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。

思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして 「う〜ん、何してるの?」

と言って、起き上がり二人のアレを見ました。

弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを 手で隠してしまいましたが、 Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、 あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、 手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。

弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」

と小声で謝ってきました。

両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。

ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、 私は「し〜っ」

と唇に人差し指をあてAクンを止めました。

そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。

Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。

私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん 寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。

前に弟とその友達のAクンにオナニーの おかずにされたことをカキコした者です。

私にオナニーしているところを見られてしまった 二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。

私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、 しぐさで「布団に入る?」

と、声には出さないで、布団を捲りました。

すると、弟がすぐにもぐりこんできました。

その反対側の布団を捲りあげて、 Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、 腕を引いて布団の中へ入れました。

声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。

布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」

と また小声で謝ってきました。

Aクンも「ごめんなさい」

と今度は小声で謝ってきました。

私は「いいよ」

と言って 二人を許してあげました。

てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。

それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。

弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。

パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも 打ち明けてきました。

そして素直に謝ってきたので、 私もほんとは前から知っていたこと、 だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。

ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。

弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、 素直に弟に打ち明けました。

Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、 私の裸のことを思い浮かべていたこと。

そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、 夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、 それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。

私は、そういえば、写真がなくなっていて、 へんだなと思ってたことを思い出しました。

そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」

という話を聞き、 どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって この日、泊りがけで遊びに来たこと。

私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、 この日、家に来てからずっと気になっていたこと などを打ち明けあいました。

私は二人とも、とてもかわいく思えて、 二人をかわるがわる抱きしめていました。

そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。

抱きしめると私のお腹のあたりに つんと固いものがあたるのでよくわかりました。

私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。

Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。

やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。

振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。

弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。

私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。

左手で根元のほうを握って 上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。

弟は「あっ!あっ!」

と気持ち良さそうな声を出していました。

弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに 密着していました。

こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、 弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご〜くHな気分に なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。

私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。

私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」

言いながら、 オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。

弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」

とか言いながら、 私に握られた腰を前後に動かしていました。

そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」

と言ったので、 とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、 ばれたらやばい」

と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、 弟は「でる〜っ」

となってて間に合いません。

私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、 その中で射精させました。

弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。

私と弟は、精子がこぼれないようにして、 シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。

何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。

精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると 寒かったので、すぐに布団に入りました。

弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。

布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。

パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、 さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。

私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、 すごく興奮している様子でした。

私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。

そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。

私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。

Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、 「あっ、あっ!」

と言ってきたので「もう、でそうなの?」

と聞くと 「もう、少し」

と答えたので、さっきの弟のこともあるので 今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。

Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、 ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。

そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。

前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。

私としてはこのままの皮をかぶったままの Aクンのが好きだなと思ってました。

話はそれますが、20歳になった今でも、 皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。

このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。

赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。

新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、 それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」

となって、 皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。

でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ.... 私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、 Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。

Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。

精子は私の太ももや足の甲にかかりました。

精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。

私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。

布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。

すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。

Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に 当たっていました。

なんか、とてもHだなと思いました。

二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」

と言って 三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。

二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。

そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。

私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。

二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。

みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。

、 結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回 射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。

その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに オナニーしていました。

でも、弟の精子が私のアソコについたことが 気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。

ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。

弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、 オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、 30秒ぐらいですぐに出してました。

そして、そのときは精子の量も多かったようです。

私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。

ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、 弟と一緒にオナニーしていました。

途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」

と言って 一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。

私は二人一緒でも良かったんだけど。

ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、 アソコを見せてあげたことがありました。

Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」

という条件で 私のアソコを見せてあげました。

Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、 そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。

私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。

そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、 指を入れられたりしているうちに、すご〜く気持ちよくなって、 アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。

私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら どんな感じてだろう?」

思っていました。

まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、 私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、 Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、 Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。

二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、 私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。

Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。

私はすご〜く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って 上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。

Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、 ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。

ちゃんと約束を守ってくれました。

それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、 オナニーしてました。

一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。

この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。

私が初めて、男の子と同時に達した時でした。

でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。

だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。

そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。

中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、 色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。

Aクンのは中2でもまだ皮をかぶったまんまで、かわいかったので、 続けても良かっんだけど、Aクン一家が引っ越して行ってしまい、 自然に終わってしまいました。

先日、弟(高3)がお風呂上り、びんびんになってるのを見てしまいました。

あのころよりもっと大きくて、しっかり皮がむけてて、ちょっとグロでした。

その時、Aクンのはどうなっているんだろう?と思ってしまいました。

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