溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:女教師


高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。


ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。

で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。

「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。

活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね〜」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。

俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。

何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。

「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。

ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。

部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。

そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていました。

そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。

「いくよ」そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。

先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。

先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中出し)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。

「あ〜あ。やっちゃった」そう先生は言うと「○○君、良かったよ」そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。

先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。

そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。

結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。
 


高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。

俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。

それで、今度みんなで飲み会みたいなのをしよう、ってことになった。

俺は、結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、何か、他の男子がその教師に手を出してて、何だかむかついて、ガンたれてたら、その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、 「○○君ってかわい〜。

食べちゃおっかぁ」

とか言ってるのが微かに聞こえた。

俺は、童貞だったしかなり興奮してて、ずーーっとその先生のこと見つめてたら、その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。

他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、分からないが結構妖しい感じだった。

俺は、それでも彼女をずーっと見つめてたら、その教師が 「うふふ。

かわい〜。

ねえ、○○って彼女とかいるの〜?」

って聞いてきた。

俺は「い、いや、別にいないけど・・・」

そういうと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばすと、 「結構、たまってるんでしょ。

私のコト見て、何想像してたんだ〜?」

って言って来て、俺は緊張してて何もいえなかった。

アソコはどんどん大きくなっていって、それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて、「今日、食べちゃう?」

「もう、アタシ我慢できないんだけど〜」

とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。

すると、その教師「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ」

って真顔で迫りだした。

その時、もう一人の教官が、他の生徒に「今日はお開き」

とか言って、他の生徒は帰っていった。

俺は、そん時、片付け係りだったから、最後まで先生と残ることができた。

それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。

女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。

部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、 彼女が(本命ね!)「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ〜?」

って言ってきた。

俺は、「先生の方です」

ハッキリ伝えた。

するとその先生、「○○君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ」

って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。

先生「わぁ〜、○○君ってお*ん*ん大きいんだね〜。

ほらほらぁ〜、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ〜。

うふふ。

○○君の感じてる顔って最高」

俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。

口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。

もう一人の先生がやって来た。

K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。

いいもん。

二回目の方が長く出来るんだもん!」

そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。

俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。

コレは結構自分でも驚いた。

K子「うふふ、元気なお*ん*んですね〜。

一度でいいから、してみたかったんだ〜」

そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

K子「ここが弱いんだぁ〜。

可愛い」

僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。

K子「ほらもう、限界なんでしょ〜。

イク時は口の中にちょうだいね」

俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。

K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこういってきた。

「おいしかったぁ〜、○○君の精子ってかわい〜」

俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。

その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の先生と合体することになる。

先生の名前は、梨香として置きます。

梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。

俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。

しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。

梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。

「ずーーと好きだったんだよ。

うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

梨香「ああんっ。

そ、そこそこぉぉ〜。

イッ、イイッ!○○君大好き。

ア〜ン、イクイクゥ〜〜〜!」

俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。

騎乗位で中田氏。

コレが未だにもっとも強烈な体験だった。

そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。

梨香とは今も恋人です。


「先生!」

我慢できなくなった僕は、いきなりピストンを始めた。

ずちゅずちゅずちゅ・・・ 4回ほど出し入れしただろうか。

「K君、きて!・・・・あぁ、きてぇ!」

「先生〜〜〜〜〜〜!、好きです!」

快感が一気に込み上げる。

その短い一瞬に、今までの先生の顔が全部頭を駆けめぐる。

笑った先生、怒った先生、そして・・・・泣いてる先生・・・そして・・・ 今こうして僕を受け止めてる先生。

大好きだ、だいすきだ〜〜〜〜!。

決して早くないピストンを4・5回したところで、僕は限界を迎えた。

4・5回・・・ しかし、僕には永遠のようなあっという間のような不思議な時間。

そして・・・ 堅いモノを先生の一番奥に突き・・・今までの想いを発射した。

先生をぎゅっと抱きしめて・・・ どぴゅ! 「・・・・・!」

「・・・・く!」

その射精の瞬間、頭に浮かんだのはあのとき泣いていた先生の顔だった。

どくっ!どくっ! 幾度と無く先生の中に注がれる熱い思い。

先生と抱き合ったまま、その快感を感じていた。

先生はどう感じていたのだろうと、今思う。

「はぁ・・・K君のが・・・出てる・・・」

「・・・先生・・・先生・・・」

ふと顔を上げ、先生を見つめた。

可愛い・・・きれい・・・美しい。

僕のモノになった先生・・・ そんな風に僕は思った。

またアツイモノが込み上げてきた。

射精して間もないそのモノをおいらは、先生と唇を求め合いながら 再び動かした。

「・・・え?・・・あぁ!、す、すごい!・・・あぁ!  はぁん、奥まで!あぁ!」

「せんせ、せんせ!すきだ、だいすきだ!」

ぴちゃ、ずちゅ、ぴたん 卑猥な音とともに、なにかぬるぬるとした感触をアソコに感じた。

そして、再び、僕は限界を迎える。

「先生!、出そうです!、出しちゃいます!」

「きて・・・、K君   きてぇ!」

「・・・・うぐ!」

「・・・はぁぁぁん!、あ!」

どくん! 一番深く挿入し、もう一度先生の中に想いを射精した。

「あぁ、すごい・・・すごい・・・」

そのまま、僕と先生は抱き合ったまま、つながったまま何度も何度も 唇を求め合った。

大好きな先生、本当に大好きな先生。

そして、僕は先生の割れ目から少し力を失ったモノを解放した。

ぬぽっ! とろり・・・ 白いモノが先生の割れ目から出てきた。

ぶ・・・ぶぶ・・・ 何の音だろう・・・今思えば抜かずの2発で空気が入った音。

「あ!」

はっと我に返ったおいら・・・ 赤ちゃんが・・・出来てしまう・・・ 「先生!、ごめんなさい!、赤ちゃんが、赤ちゃんが!、出来ちゃう!」

「うううん?、いいの。

気にしないで・・・アナタを、K君を感じたかったから」

「でも、でも・・・」

「うううん、絶対て事はないから、安心して」

「え、あ・・・はい・・・でも・・・」

そんな僕に、ちゅっとキスをした先生。

そして、人差し指をおいらの唇にあて 「きもちよかったわよ・・・ 本当に・・・ K君・・・」

こうして、僕と先生の時間は終わった。

先生の後ろを歩きながら、何となく先生が今まで以上に身近になったうれしさが込み上げてきた。

と、同時に、二人の秘密をもてたことも嬉しかった。

しかし、あと1回しかこの先生と一つになれないとは、夢にも思っていなかった・・・ 後日談・・・ この1週間後、先生に「話したいことがある」

と呼ばれ、放課後とある場所で 待ち合わせ先生の家へ車で。

そしたら・・・居たんですよ・・・男が(涙 で、まぁフィアンセ・・ってことで(更に涙 でまぁ、馬鹿な僕ってゆーかなんつーか・・・ そのまま一緒に部屋で先生の作ったご飯を食べて・・・ 「これがK君かぁ、良く話に出てくるよぉ」

なんて言われて、すげぇ悔しかったのを覚えてる。

んで、超悔しくて、次の日から目を合わさないようにしてたら 「あんなことしてごめんね」

って謝られて・・・ んで、先生の気持ちを聞かされて・・・ 二人で泣いたっけなぁ。

んで、その晩、また先生の家にいって2回目。

でもね、そのあと 「もうこんな事良くないよね」

ってことになって(涙 2回目は本当に愛し合った時間だったと思うよ。

うん。

すごく幸せだった。

でも、何となくこれで最後なんだろうなぁって思ってたかな?。

んで、まぁ、ふつうの先生と生徒っぽく戻ったわけだけど そうも行かない訳で、学校中の噂にもなったっけ(汗 で、3年になるときに先生は転任、そん時にもらった手紙。

今でも持ってるってゆー・・・キモイ奴ですよ、僕は。

内容は勘弁して下さい。

開けちゃうだけで泣いちゃうんで(マジデ ただ、今でも年賀状くれるし、電話もするし、メールもしたりします。

なんてゆーか、イイお姉さんですね。


ばたん!、ゴン!。

こみ上げる想いを我慢できなくなった僕は先生にしがみついた。

その勢いで先生は後ろに倒れてしまい、頭をぶつけてしまった。

「いったぁ・・・・い、・・・んもう!。

乱暴はだめよ・・・」

「ご、ごめんなさい・・・」

ズボンとトランクスがひざまで下ろされた生徒の下にブラウス、タイトスカートの先生が横たわっている。

再び、僕の鼻を刺激する先生の匂い、大人の匂い。

「せ、、、先生・・・。

ゴメン」

何かいけないことをしてしまったように謝ってしまった。

「い、いいのよ・・・落ち着いて・・・どうしたの?」

ぶつけた後頭部を押さえつつ、先生は僕の目を見つめこう言った。

「・・・え、いや、その・・・。

先生の・・・先生が好きです!」

(アソコが、先生のスカートの中が見たい)なんて言えなかった。

いや、言えたのかもしれない。

だが、このとき目の前に先生の顔、そして横たわる先生の上になっているということからまた気持ちがこみ上げてきていたのか、この言葉が出ていた。

更に、先ほど先生の口の中に出してしまった罪悪感も重なっていたのかもしれない。

「先生も、K君が好きよ。

あんなに頑張ってくれたんだもん」

「・・・でも先生、ボクの・・・その・・・、飲んでくれた・・・」

言葉を選んでいたように思う。

ナゼかは解らない。

でも一生懸命先生に伝えながら選びながら考えながら・・・。

「・・・K君、いきなり出しちゃうんだもの、びっくりしちゃったわよ♪」

悪戯っぽくウィンクをする先生。

そんな先生がたまらなく可愛く、愛おしく、抱きしめたくなった。

そして、僕の中で何か、先生をモノにしたいという欲求がここで込み上げてきた。

先ほどまでの罪悪感が、今の先生の言葉で・・・・変わったのかもしれない。

僕の方から唇を求めた。

目をつむり答えてくれる先生。

舌を絡めた、唾液を交換した・・・一心不乱に・・・ただただ先生が欲しかった、先生を感じていたかった。

唾液の混じり合う音が二人の顔の間を行き交う。

ため息と吐息があふれる 僕の首に回されていた先生の手が、自分自身のブラウスのボタンを外し始めた。

薄いピンク色のモノが見えてくる。

僕にはとても神聖なモノに見えた。

求め合った唇が少しの休息を迎えていた。

僕はまじまじとその外す仕草を見ていた。

「恥ずかしいからソンナに見ないで・・・、やだ・・・」

少し照れた先生がとても可愛い。

ボタンが全部外されピンク色の下着が姿を現した。

決して大きくはないが若い僕にとっては十分興奮させるモノであった。

ブラウスを着たまま先生は手を後ろに回し・・・ぱちん・・・と音がした。

ぎゅっと持ち上げられていたそのブラジャーが力を失った。

もう僕は我慢の限界だった。

「・・・先生!!!!」

僕はそのふくらみに顔を埋めた。

暖かい、とても暖かい。

ブラジャーの感触、乳房のぬくもりが僕の顔を暖かく包み込む。

「あ、こら!・・・きゃぅん!」

体をよじるように、声を上げる先生・ 僕はそのふくらみに手をかけ、ブラの上から下から、揉みしだいた。

時折手の甲や指に当たる堅い丸いモノの感触。

初めて触る母親以外のそのぬくもり、ふくらみを味わった。

「はぁ、はぁ・・・きゃ!、いったぃ!・・・はぁぁぁん!」

「先生!、先生!、好きです、大好きですぅ!」

「ら・・・らんぼう・・・はぁぅん!・・・し・・・ないでぇ!、あぁ!」

埋めていた顔を解放し、先生のふくらみの先端を口に含んだ。

ピンク色というか、薄い茶色のソレは、僕を十分に興奮させた。

チロチロ、ちゅぅ!、ちゅば! イヤラシイ音が響く。

「はぁん!・・・きゃぅん!、いやぁ・・・あ、ソコ・・・え?、あぁ!」

「せんせ、先生!」

僕の動きに合わせ先生が反応する。

たまらないモノが込み上げてくる。

先生が欲しい・・・曖昧だけどそんな気持ちで一杯だった。

先生を感じたい・・・そして、先生に僕を感じて欲しい!。

必死に、感動的に、情熱的に、先生の胸をいじくり回し、舐め回した。

そして、今一度唇を重ねた。

すごく心地良い・・・幸せだった。

ずっとこのまま先生とこうしていたい。

舌を求め求められ、糸を引く唾液、漏れる二人の吐息。

唇から、頬・・首筋、全てを舐め回した。

そうしながら胸を愛撫するなんて事はそのときの僕には出来ない。

両手を先生の背中に回しぎゅっと抱きしめながら・・・先生の上半身を味わった。

「はぁぁ・・・・、ね、ねぇ・・・、こっちも・・・ねぇ?」

先生が頬を赤くしてこちらを向いた、そして僕の手をスカートの中へ導いた。

くちゅ・・・ 溢れていた・・・ 茂みの中からアツイモノが溢れていた。

訳もわからず、その茂みの中の縦の隙間に指を這わせる。

友人の家で見たAVで見たようには出来ない。

ましてや、大事なところは見えないし・・・。

でも、先生への気持ちをその指に込め、指を上下に動かした。

くちゅ・・・くちゅ・・・ 縦の隙間の上端・・・正確には上端より少し上。

そこに何かを感じた。

「・・・ひゃぁ!」

先生が大声を上げた。

「?、?、?」

訳がわからない。

だけど僕はその反応に興奮を覚えもう一度・・・つん! 「あぁぁぁ!、ソコ、ソコが良いの・・・」

「先生、みたい、みてみたい・・・」

「・・・みて・・・、先生の全てを・・・」

スカートをズリ上げ、足を開いた。

少し濃いめの茂みの中に、赤い、薄赤いその割れ目がそこにあった。

溢れている・・・ 割れ目から、少ししろいモノが溢れている。

僕の頭の中で何かが弾けた。

その茂みの縦の割れ目に顔を埋めた。

「きゃ!・・・   いきなり!・・・はぁん!」

無我夢中だった。

何をどうして舐め回したかまでは覚えていない。

割れ目、張り出した唇、上端の丸い突起物。

必死に舐めた、すくい上げた、愛した、欲しかった、感じて欲しい、ソンナ想いで一杯だった。

先生は、僕の頭をもみくちゃにし、腰をくねらせ、のけぞり、股を押しつける。

苦しい・・・ でも嬉しい・・・ 先生が感じてる。

僕は更に興奮した。

下半身の堅いモノはもうギンギンになっている。

「はぁ、K君!、イイ!、イイの!・・・はぁぁぁ!」

「先生、先生!」

卑猥な音が響き渡る。

ここは学校・・・でももうそんなことは関係なかった。

僕は先生を感じ、先生は僕を感じていた。

「・・・あぁぁぁ!、はぁはぁ・・・、ね・・・K君・・・お願い。

もう・・・」

何も知らない・・・いや何となくしか知らない僕にもその言葉の意味は解った。

先生が求めてる・・・ 少し涙が溢れそうになった。

嬉しい・・・たまらなく嬉しい。

「はい、先生、ボクも先生の中に入りたい」

「・・・来て、そのままでイイから・・・。

K君を感じさせて」

嬉しかった。

この言葉が。

K君「を」

のその「を」

がナゼか・・・ たまらなく。

体を起こし、先生の足を上げ、その足の間に入る。

「行くよ、先生・・・」

先生はこちらを見て 「きて・・・そのまま、そのままアナタを、K君を感じさせて・・・」

ソリたち、脈打ち、上を向いたソレを先生の茂みの中に埋め込んだ。

先生のぬくもりがソレを通してつたわってくる。

今にも爆発しそうだ・・・ 「?、?、?」

「はぁ、・・・ね・・・あぁん・・・じらさないで・・・」

「?、?、?」

茂みの中で上下する堅く大きいモノ。

だが、そこから先に入らない。

解らない、どこに入れて良いのかが、解らなかった・・・。

しかし、先生の茂みに刺激されるモノの頭。

ぬくもりが伝わり、溢れてくる液にまみれるソレからは快感が訪れてくる。

入れたい、早く先生と一つに!、先生!、大好きだよだけど・・・入らないんだ。

ソンナ想いが全身を駆けめぐる。

堅いモノが少しずつ限界を知らせてくる。

このままじゃ、入れないまま出ちゃう・・・ 「ね・・・あ!、だめ、それで、ソコをつつかないで・・・」

「?、?、?」

「あぁん!・・・どうして?、じらすの・・・ねぇ?、K君のを入れて・・・」

最後の方は聞き取れないほどか細い声だった。

結果的に先生を焦らす事になっている。

先生は早く僕を受け入れたく 腰をくねらせている。

割れ目の位置が上下左右に変わることが余計に位置を解らなくしていた。

半分以上パニックになっていた僕。

解らないんだよ先生!、僕も先生の中に入りたいんだ! 口に出せなかった。

なぜだか解らない。

「Kくぅん・・・は・・・やく・・・  きて・・・」

先生の開かれていた足が僕の腰に回った。

その拍子に、僕が体を支えていた右手が滑り、先生の上に倒れ込んだ。

とっさに、堅いモノに添えていた左手で体を支える格好になった。

「ひゃぁぁん!」

「んあ!」

倒れ込んだその時・・・ 今までに無い快感が。

訪れた。

竿を包み込むような感触、そしてぬくもりが、堅いモノを・・・ 「あぁぁ・・・ K君のアツイ・・・ すごい・・・」

「せ、先生!、はいった!、はいりましたぁぁぁ!」

涙が溢れた。

嬉しかった。

先生と一つになった瞬間だった。

堅いモノから伝わる先生のぬくもり。

僕の顔を幸せそうに見つめるその潤んだ瞳。

その感動に浸ったまま先生と見つめ合っていた。

下半身でつながったままの二人。

モノは脈打ち、ソレを包むモノはピクピクと動くのを待っているかのように思えたが その時の僕にはそんなことは解るはずもなかった。

「K君・・・ どう・・・?」

「先生の中、あたたかくて・・・・うぁ!、、、はぁはぁ、気持ちいいです!」

私が答えていたときに先生が腰をくねらせた。

粘膜がこすり合った・・・、快感が全体を伝わる。

「せんせ・・・うううん・・・私もK君のあつくて、・・・あぁ!、大きくて・・・」

僕もその言葉を聞いてるときに、1回出し入れをした。

「ぐ・・・はぁ!、だめです、先生、出ちゃいそうです!」

「・・・え?、あ、はぁはぁ、・・・いいわ・・・出して良いのよ?」

「イヤです。

まだ先生の中にいたいんです!」

先生が少し腰を動かす。

その動きに釣られ、僕のモノが奥まではいる。

その刺激だけで、もう出そうだった。

やだ!、まだ出したくない!。

ナゼかそう思っていた僕、必死に我慢した。

ぴくんぴくん 「あ、あぁ、すごい・・・ぴくぴくうごいてる・・・」

「先生!先生!」

唇を求めた、がむしゃらに、そして胸のふくらみを揉んだ、舐め回した。

そうやって動いていると、つながった下半身が少し動く。

刺激が強い・・・ もうダメダ・・・。


耳元で先生がささやいた。

ぞくっとする僕。

「あはっ、可愛い♪」

「・・・」

何も出来ない僕。

先生への思いがただただ、堅いアソコに集中していくのを何となく申し訳なく思っていた。

「ソンナに緊張しなくて良いのよ。

ほら・・・」

しかし、動くことが出来なかった。

夢の中にいるようで、そして先生がこんなに身近にいる、身近に感じる。

大好き、好きだ!、先生を下さい!、もうだめです!。

そんな言葉が頭を回る。

「・・・ん・・・」

先生が膝を床に付いた格好になる。

僕は目の前から先生の顔が無くなったのを寂しく思ったその瞬間!。

かちゃっ 何かがはずれた。

くすぐったがりの僕は、おなかに当たった先生の手の感触に腰を引いてしまう。

「逃げなくていいの・・・、苦しいでしょ?」

何となくぎこちない手つきで、先生は僕のズボンの留め金をはずし脱がせた。

トランクスはピンとテントを張り、ぴくついている。

そしてその頂上がべとべとになっている。

「苦しそうね、、、ソコに横になれる?」

恥ずかしさと、嫌悪感、そして快感、期待感が体一杯な僕は言われるがまま 床に横たわった。

そして、先生の手が僕のトランクスにかかる。

「・・・!」

「く、くすぐったい・・・です」

おなかをピクピク上下させ、思わず逃げる僕。

「あ、ごめんね・・・。

・・・しょっと。

・・・ま・・・あ」

遮るモノを無くした僕の堅いモノは上というよりもピン!っとおいらのおなかの方を向き その先からは透明なモノを零し、脈打っていた。

訳がわからなくなっていた。

これから何が起こるのか。

大好きな先生と二人きり。

アソコを見られている相手が 大好きな先生。

でも気持ちよくなりたい。

先生が欲しい。

でも恥ずかしい。

もう訳がわからない。

自分のアソコ越しに先生のスーツのスカートから白いモノが見える。

「・・・!、あー、K君Hなんだー。

パンツみてるでしょ?」

おいらの視線に気が付いた先生は、少しいたずらっぽく怒った。

でも全然その表情は怒っていない。

むしろ嬉しそうに見えた。

ぴくんぴくん。

堅いモノが脈打つ。

先生はソレを見てとても嬉しそうだった。

もう1時間くらい見られている気がする。

実際は数秒なのであろう。

先生を感じたい、先生が大好き・・・・・ ・・・・ ・・・・ 先生に入れたい! このとき僕はそう思ったと思う。

白いモノの奥にあるモノを頭に浮かべた・・・が、見たことがない為よくわからない。

が、「入れたい!」

と思った。

「よいしょ・・・っと」

先生がストッキングを脱いだ。

この行動が僕には解らなかった。

続いて、ショーツを脱いだ。

僕は少し残念に思った。

もっとソレを見ていたかった。

そして、堅いモノを直接さわって欲しいと思い始めた矢先 先生が立ち上がってしまったから。

スカートの中から上気したモノを感じた。

「ん・・・よっこいせっと・・・」

先生が僕の足の間に入った。

先生顔の目の前に僕の堅いモノ。

大好きなモノを汚すような罪悪感と、気持ちよくなりたいと思う気持ちが体を襲う。

それをアピールするかのように脈打ち、透明なモノを流す堅いモノ。

先生の手が、その堅いモノを握りしめた・・・。

「はぁぁぁぁう!・・・、うぐ!」

言葉にならない言葉を発する僕。

先生の手のぬくもりがモノを通じ、背筋を走る。

「せ、先生、、、だ、だめです!」

「ん?、、、、すごい、すごい・・・・K君のすごい・・・ん・・・ぐ」

全身に電流が走った。

堅いモノに、柔らかな暖かい・・・そして気持ちいいあの独特の感触が訪れた。

先生が、先っぽに舌を這わせたのである。

「う!・・・・うあぁぁぁぁ!、あぁ!」

たまらず、腰を引き、その刺激から逃げる僕。

根本を握りしめている先生から堅いモノを逃がすすべはなかった。

「ず・・・んむむ・・・ずず・・」

暖かい、柔らかい・・・さっきまで求め合ったあの唇の中に堅い脈打つモノが入っていく。

包み込むような感触がモノの先から2/3程までを埋め尽くす。

「はぁぁぁぁ!、せ、せんせい!・・・あぁ!」

先生の唇が少し細く見えた。

その裂け目に僕のモノが埋まっている。

そして、裏筋に感じる動く暖かい感触。

もう我慢の限界だった・・・。

30秒?、いやもっと短かったかもしれない。

だが、そのときの僕には永遠に感じていたい時間、そして感じていた時間。

「ぐ・・・あぁぁ!」

全身に訪れる射精感、背筋に走る独特の電流、そしてたまりにたまった先生への 気持ち、そして先生をおもっていつもしごいていたもの、さらには先生の涙・・・ すべてのモノが先生の口の中に放たれた。

「!・・・ん!・・・・ん?!?!?!」

あまりにも早いその訪れに先生は一瞬困惑の表情を見せたが、目をつむり 僕のモノを受け止めていた。

裏筋にずっと感触を与えながら・・・ しごくでもなく、せかす出もなく、僕の思い、僕の性欲、僕のその白い液体を。

どくんどくん、ぴくぴく・・・ なんど脈打ったか解らない。

幾度と無く先生の口の中に放たれた白いモノ。

そしてそれが途切れようとしたとき 「ちゅうぅぅぅぅ・・・」

「ひゃぁぁぁ!」

すべてを吸い出そうと先生が吸い始めた。

たまらず腰を引くが逃げれない。

そのすべてを吸い取った先生は 「・・・んぽっ・・・」

「ごくん」

飲み込んだ・・・飲み込んでしまった・・・。

「一杯でたわね・・・はぁぁ・・・・、先生も・・・あ・・・」

くちゅ・・・何かの音がした・・・ その音が何なのか、当時の僕には解らなかった。

が、何となくイヤラシイものであるというのは感じていたのかもしれない。

「・・・っく!、はぁぁ・・・、先生のも、もうこんなになってる・・・」

先生は自分の手をスカートの中に入れ何かもぞもぞと動かしていた。

中を見てみたい、どうなっているのか、なぜあんな音がするのか・・・。

何となくは解るが、先生のすべてを知りたい!、ソンナ想いが突き上げてくる。

「せ、先生!!!!」

「きゃぁ!」


後編につづく・・・
 

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