溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:妊娠


先週不倫していた会社のA子(32歳)が妊娠したと聞かされました。

旦那は隣の課の主任ですが子供は俺の子供です。

A子と旦那の主任は結婚して2年目ですがA子と俺は結婚前からセフレの関係でした。

結婚してから関係を持つ回数は以前より減りましたが、それでも月に2~3回は会ってHしていました。

ほとんどの場合A子とはゴム着きでHしてますが、ちょうど妊娠がわかる前の月にHした時は生でした。

いつも郊外の公園の駐車場で会ってどちらかの車でラブホに行くのですが、その日はお互いに発情していて車の中で触りあいになりました。

A子もすごく感じてビショビショで俺も興奮してビンビンでした。

もうお互いにホテルまで我慢できないって感じでした。

あいにく、車はスモークとか張っていなくて外から丸見えだったので、公園にある公衆トイレに二人でなだれ込みました。

あたりに人影は無かったので障害者用の広い個室に入りカギを閉めると、荒々しい勢いでDキスで舌を絡ませお互いの下半身のジーンズとパンツを剥ぎ取るように脱がせ合うとA子が俺を便器の上に押し倒すように座らせて上にまたがってきて一気に中に入れました。

(ゴムは持っていませんでしたし、持っていたとしてもお互いに使う気など無かったでしょう) 二人の興奮は最高潮に達していて声が出ないように舌を絡ませていたので荒々しい鼻息が個室に響いていました。

A子はいつもよりも激しく腰を振って乱れていて、すぐに身体を痙攣させてイキました。

今度はA子を壁に手を付かせて立たせて立ちバックで突きまくりました。

初めはゆっくりでしたが俺もイキそうになってくると腰が自然に速く動いてきて、トイレにはパンパンパンパンとHな音が鳴り響き、気が付くとA子も辺りかまわず大声で声を出していました。

そしてそのままA子の中でフィニッシュ。

初の野外だったせいかいつもより大量に出ました。

A子も俺がイクとヒザをガクガクさせて感じてくれて、しばらく繋がったまま後ろ向きでキスをしていました。

A子の中からペニスを抜くとA子の太ももを伝って二人の液が混ざって白濁した汁が垂れてきました。

トイレットペーパーでA子の股間を綺麗にして、俺のペニスはA子にお掃除フェラで綺麗にしてもらいました。

その日はA子の時間の都合でそこで別れました。

2日後、会社で皆に聞こえないようにA子に 「こないだのHすっごく興奮したね?」

と言うと 「うん、すっごく興奮した。

またしたい」

と言ってきた。

午後に、またA子に 「仕事終わったら、会社のトイレで犯してあげよっか?」

と言うと 「えっ・・・・」

と驚いた顔をした後にすごくHな顔になった。

夕方にまた 「どうする?」

って聞いたら 「・・・・して」と言ってきた。

A子と俺は残業の振りして皆が帰るまで仕事しているふりをした。

途中、A子の旦那が迎えにきたがA子は 「残業だから先に帰って」

と追い返した。

午後8時、とうとう最後の2人になると、一緒にトイレに駆け込んだ。

A子の制服のスカートの中に手を入れるともうグッショリ濡れていた 「なんだよコレ」

とA子に愛液で光った指を見せると 「だってぇ~」

と恥ずかしがっていた。

A子は自分から俺のズボンを脱がすとフェラで俺のペニスを固く勃起させた。

俺はA子を壁に寄りかからせるとA子の股を開きグッショリ濡れたパンティをズラして立ったままで前からA子の中に入れた。

A子は初めての体位だったらしく 「イヤ~、こんな格好でHだよ~」

と興奮していた。

そのままA子を突き上げ、ブラもズリ上げて両手で乳を揉みながらガツガツとA子の身体が持ち上がるくらい突き上げた。

「やああああ・・・イク、イッちょうよ~!!」

とA子が俺の支えなしで立ってられないくらいガグガグとヒザを痙攣させてイキそうになったので、俺も動きを速めてスパートをかけてA子がイッってすぐにA子の中にザーメンを吐き出した。

俺がザーメンを出し切りA子の中からペニスを抜くと、A子は壁に寄りかかったまま、ズルズルとしゃがみ込んだ。

A子の股間からはまた二人の混ざり合った汁が溢れだして床に垂れていた。

A子の口元にペニスを近づけ 「どお?興奮した?」

と聞くと 「・・・トイレでするのクセになりそう・・・」

とご満悦な様子だった。

それから1ヶ月の間、週2のペースで会社や野外、デパートのトイレでHしまくった。

もちろんすべて生中出し。

一度Hの途中で 「いっつも生で大丈夫なの?」

と聞いたことがあったが 「いいの、そのほうが感じるの」

と興奮のあまり妊娠などお構い無しだった。

そんな1ヶ月が続くとやはりA子の生理が止まった。

まだ、妊娠検査薬で調べた段階ですが、まず間違いないでしょう。

A子は 「どうしよう?妊娠しちゃったよ~」

と俺に言いましたが、次の日はまたトイレで中出ししちゃってました。

まだ旦那には妊娠のことは伝えてません。

俺はこれからどうするか考えていますが、A子はのん気に 「次は何処のトイレでHする?」

なんてメールしてきます。


大体話の内容はわかりました。

奥さんはすこし安心したようでした。

すると今度は僕のほうにメールが入ってきました。

上司からでした。

読んでみると「またお前のせいで帰れないよ、ふざけんなよ」

みたいな内容でした。

いったい僕が何をしたのでしょうか? 知らないうちにまた僕の責任になっているようでした。

はっきりって今回は全く僕はかかわっていない仕事なのに、 どうしてまた僕の責任にするんでしょうか? まったく心当たりもないし、責任転嫁もいいところです。

怒りが爆発しそうでした。

その上なんで、この奥さんの面倒を俺が見ているんだ、 俺はもう帰りたいし、ホテル代もお酒代も全部俺持ちだ。

しかも僕はサービス残業の貧乏サラリーマンなのに。

給料のほとんどが家賃などの生活費で借金まであるのに・・・。

僕の怒りは頂点に達しました。

なにもかもこの会社、あの上司のせいだ。

この怒りの矛先はかわいそうだけど、上司の奥さんに向けてしまいました。

僕は上司の奥さんにそっと近づきました。

寝ているのか起きているのかわかりませんが、家のようにくつろいでいました。

僕は怒りを押さえて「コンビに行くけど、何かいる?」

とやさしく問い掛けると 「ごめん。

水買ってきてもらっていい?」

と眠そうな声で言いました。

「わかった」

と答えて僕はコンビニに向いました。

コンビニでいろいろグッズを買いました。

これからのことを考えるとわくわくしてきました。

ホテルの部屋に帰ると奥さんはほとんど寝ていました。

僕はコンビニで買ってきたビニール紐で躊躇することなく奥さんの足を縛りました。

きつめに縛ったので目がさめたようです。

酔った声で「何?」

と聞いてきましたが、僕は無視して足をきつく縛りました。

そして奥さんの腕をつかみ後で腕もきつく縛りました。

奥さんは「なに?止めて!」

とちょっと怒って必死に抵抗しましたが、 酔っているので、力もなくすぐに抵抗を止めました。

怒った顔で僕のほうを睨んでいます。

僕は奥さんの目の前で服を脱ぎ始めました。

もちろんパンツも脱ぎました。

勃起したチンポを奥さんの顔の前に出しました。

奥さんは目をそらし、「やめて・・・ください」

と一言だけ言いました。

僕は奥さんの顔にチンポをパチパチあてて奥さんの顔を眺めていました。

ほんとに久しぶりに異性の前で裸になったので、とても興奮しました。

今度は奥さんの服を脱がしにかかりました。

まずはスカートから、 奥さんは足をばたばたさせて抵抗しましたが抵抗すればするほど楽しくなってきました。

スカートを脱がすと、黒いパンティでした。

上も下も黒なんて勝負下着じゃんと思いましたが、 まさか僕に見られるとは思ってもいなかったでしょう。

次はゆっくりとパンティーを脱がし始めました。

奥さんは「いやだいやだ」

と抵抗します。

膝までパンティーを下ろすと毛並みが揃ったヘアーが丸出しになりました。

足を縛ってあるので、足を開かせないのが残念ですが、 後でゆっくり楽しもうと今度は上の服を脱がせ始めました。

こちらも手を縛ってるので全部は脱がせませんが、 ブラもフロントホックだったので、きれいなおっぱいも丸ごと顔を見せました。

裸にしてもとても綺麗です。

あんな上司には本当に勿体無い。

おっぱいは小ぶりだけど柔らかいし、色も白いし、 マンコはちょっと黒かったので上司にいっぱいやられてるのがわかりました。

「ねー。

お願いだから、こんなこと・・・。

やめてよ・・・」

さっきまでの起こった様子ではなく、今度は鳴きそうな声で言いました。

僕はその言葉を無視して、 奥さんを全裸で寝かせてコンビニで買ってきたろうそくに火をともし、 ろうを奥さんにかけました。

「いあん、あつい・・・」

素っ裸で身悶える姿が面白かったのですが、 かわいそうだったのですぐに止めました。

一度やってみたかっただけです。

その次は定番のヌード撮影。

誰かに言ったら世界中にばらまくと脅し、恥ずかしい写真をいっぱい取ろうと思いました。

顔と裸のセット、汚いマンコのアップとか、マンコの中とか、100枚くらいは撮りました。

次はコンビニで買ってきた蜂蜜を奥さんの全身に塗って、舐めまくりました。

これもやってみたかったもののひとつで、 僕は甘いものが苦手だったけど、おいしくいただけました。

あと、後ろを向かせてお尻を突き上げさせて アナルとマンコの関係をゆっくり観察してみたかったで、やってみました。

奥さんは泣きながら抵抗して嫌がりましたが、 無理やりお尻を動かして観察しました。

やっぱりアナルにうんこがついていたので、 記念撮影をした後、綺麗に拭き取ってあげました。

その後、ホテルにあったバイブをアナルに入れたり、マンコに入れたりして遊びました。

本当に楽しい時間でした。

僕ももう我慢できなくなったので、生のまま入れることにしました。

奥さんはもう憔悴しきっていて、よく見ると布団の上によだれを吐いているようでした。

それを横目に後から挿入しました。

もうがばがばで緩々であまり気持ちよくありません。

奥さんも全然声を出さないので全然盛り上がりませんでした。

それでも何とか、奥さんの乳を揉んだり、腰をつかんだりしながら発射寸前まで行きました。

出したらまずいよな、と頭の中ではわかっていましたが、どうしようか悩みました。

そのとき発射してしまいました。

奥さんに中出ししてしまいました。

やってしまいました・・・。

やばい、すぐにマンコを覗くと、もう手遅れ状態でした。

その後、やってしまったもんは仕方ないので、何とかなるだろうと気を取り直し、 しばらくゆっくりした後、服を着て奥さんの手足の紐を解きました。

このことを言ったらどうなるかわかるなと散々脅しつけました。

奥さんは何も言わずに頷きました。

そして僕は一人でホテルを出ました。

奥さんはその後タクシーで家に帰ったんだと思います。

それから数ヶ月間、何事もなく今までどおりです。

上司に大きな仕返しをしてやったので、上司の小言もちょっとのことでは全然平気でした。

でもこの間ちょっと耳にはさみました。

上司が社長に「・・・・妻がなぜか子供をおろしたいっているんですよ」

と囁いていたことを・・・。


僕は上司が嫌いです。

話が合わないと言うか、やり方と違うと言うか、 なんか感じが違うので、とても苦労します。

上司と言っても年は3つ上くらいで、年齢が近いのでちょっとやりづらいです。

上司が大嫌いでも会社を辞められないのが、サラリーマンのつらいところです。

いつか上司をギャフンと言わせてやろうといろいろ考えていました。

上司の奥さんは25歳くらいで若く、正直とても綺麗です。

小さい会社なので、上司に弁当を持ってきたり、 遊びに来たりする際に何度か顔を合わせて話したことがあります。

すこしの時間しか話していないのにとても気があって、話が弾みました。

もう上司の奥さんだということも忘れてしばらく話していると、 上司に「仕事に戻れ」

と怒鳴られてしまいました。

こんなことはしょっちゅうで、 自分のミスを僕のせいにして僕に始末書を書かせたり、 1分でも遅刻すると10分くらいくどくどと怒られます。

さらに僕だけ昼食に誘わないとか、仲間はずれも日常茶飯事です。

仕事でも僕にだけ資料を見せずに、会議中「資料を見てないのか?」

と怒鳴られます。

「見せてもらってません」

と口答えをすると、 「見せなくても、自分から見に来るもんだろ!」

とみんなの前で怒鳴られてしまいます。

そんな胃の痛い毎日を送っていました。

年末に会社で忘年会をやることになりました。

社長主催なので、全員強制出席です。

社長と社長婦人と上司とその奥さんと僕と同僚一人と事務のおばちゃん2人、全員で8人です。

とてつもなくつまらない席でした。

僕は聞かれたことだけ話して後は全然話しませんでした。

同僚と上司は仲がよく、3人で1チームなのに、ほぼ二人で仕事をしていました。

僕がする仕事は二人の仕事のおこぼれだけでした。

でもぶっちゃけ、一番仕事ができるのは僕だと思います。

仕事が出来て自分が追い越されるのが怖いから上司は僕の事をないがしろにしているんだと思います。

そう思わなければやってられません。

忘年会が始まって2時間くらいの時です。

僕は一人で飲んでいました。

すると同僚のケータイに電話がかかってきました。

電話で話している同僚の顔が一気に青ざめていきました。

何かあったなとすぐに察することができるほど顔色が悪くなっています。

電話を切るとみんなシーンとして同僚の声を待ちました。

同僚は青ざめた顔で、 今日納品した商品が全部ラベルが間違っているので、 すぐに何とかしてくれと取引先に言われたようでした。

僕らの会社にとっては一大事です。

みんな顔が青ざめて、すぐに会社に戻ることになりました。

社長は、社長と上司と同僚だけで何とかするから、 みんなは続けてくれと言うようなことを言い残して、 あわててタクシーで会社に戻りました。

僕はみんなについていっても手伝えることがないので、しかたなく飲みつづけました。

このタイミングで帰るに帰れなくてとてもつらかったです。

でも内心、「ざまーみろ」

なんて思ってたりしました。

人の不幸をおかずに酒を飲んでいました。

すると上司のかわいい奥さんが僕に話し掛けてきました。

奥さんは相当酔っているようで、 僕に「あーんして」

といい、食べ物を口に運んでくれたりしました。

次第に二人で盛り上がってしまいました。

宴会の席には社長婦人と上司の奥さんと僕と事務のおばちゃんの5人だけです。

いわばハーレムです。

事務のおばちゃん二人は社長夫人に会社の愚痴を言っています。

僕と上司の奥さんは盛り上がっていました。

社長婦人が社長に代わって場を仕切って忘年会を終わりにしました。

上司の奥さんはどうやら飲み足りないようで、もう一店行きたがっていました。

社長婦人は「行きたい人はご自由に、私は帰ります。

おつかれー」と言って帰りました。

事務のおばちゃんもそそくさと帰っていき、僕と上司の奥さんと二人になりました。

奥さんは「どうしよっか?」

と笑顔で僕に問い掛けてきました。

「どっちでもいいっすよ」

と言うと、 「じゃ、次のお店行くぞー」

と元気に僕の手を引っ張って歩き出しました。

傍から見てるとカップルに見えるのでしょう。

実際不細工な上司より、僕のほうがこの人とつりあってると思います。

次の店はおしゃれなラウンジ風の店でした。

レミーマルタンやら高級なお酒をどんどん飲んでいました。

酒癖が悪いのでしょう。

でも会話は弾みました。

大学時代のコンパみたいでとても楽しい時間でした。

お店の中が暑ったので奥さんは結構薄着でした。

胸元からチラチラ見える黒いブラがとてもいやらしくて僕を興奮させました。

途中奥さんはトイレに立ちました。

トイレから帰ってくると見違えたようでした。

フラフラとして飲みすぎで気持ち悪そうでした。

「もう頭痛くて、・・・うごけない」

「大丈夫?」

「もう・・ダメェー」

と言いながらうなだれてしまいました。

僕らはとりあえずお店を出ることにしました。

奥さんは歩くこともままならずに僕は奥さんの体を支えながら歩きました。

奥さんが倒れそうになるたびに身体をつかんで引き寄せます。

すると今度は僕のほうに倒れかかってきて、体がくっついてしまいます。

すると「いやーん、えっちー」

と言われました。

タクシーを拾えるところまで歩こうとしましたが、 路肩の電柱で吐いてしまいました。

ぼくは奥さんの背中を撫でながら必死に介抱しました。

「大丈夫?」

と何度か問い掛けると奥さんは首を横に振って 「ああー、もうだめ、・・・ちょっと休ませて」

と咳き込みながら言いました。

休むったってこんな路上で寒いのに・・と思っていたら偶然目の前がラブホテルでした。

ほんとに偶然でした。

仕方がないので「ココはいる?」

と聞いてみると、何も言わずに首で頷きました。

ぼくは奥さんを支えながらラブホの中に入りました。

ホテルの部屋に入ると奥さんはすぐにコートを脱ぎ靴もバックも脱ぎ捨てベットに横たわりました。

このホテルの部屋はベットがひとつしかなくソファーとかもなかったので、 仕方なく奥さんの隣のベットに腰掛けました。

これからどうしようかと悩みました。

こんなところ上司に見つかったらなんて言い訳すればいいのだろう? もしかしてクビになるかも、そうじゃなくてももっとひどいいじめを受けてしまうだろう。

嫌なことばかり頭を掠めました。

そのとき奥さんのケータイがなりました。

奥さんは僕に「かばんとってー」

と言いました。

僕は急いで奥さんのカバンを渡しました。

電話の相手は上司のようでした。

「うん、大丈夫、・・・大丈夫だって、みんな帰ったよ、 え?いま? えーっとタクシー、うん、そうそう、・・・うん、・・・。

そうなんだ。朝まで帰れないんだ・・・わかった。うん、お疲れ様」

そういって電話を切りました。


私は27歳女性です。

今の会社に勤めて4年になります。

この前、同僚の見てはいけないものを見てしまいました。

その日は私も残業をして同僚も残業をしていたのですが、 私はちょっと早く終わり夜9時を過ぎていたので、先に 帰りましたが、同僚の彼は遅くまでかかると言っていて、 がんばってやっていました。

先に帰った私は近くの定食屋で夜を済ませたのですが、 まだ正人君は食事もしていないのだろうと思い、 10時くらいに会社に戻ってみた。

しかし電気はついて いるが彼の姿が見当たりません。

給湯室を覗いてもいません。

そして女性更衣室にはまさかいないだろうと思ってドアを 少し開けると、何か物音がします。

薄明かりの中、静かに入っていくと、向こうのロッカーの 前に椅子に座って何かをしている彼がいました。

話しかけようとしたが、よく見ると彼はズボンを下げ、 何かをしています。

もう少し近づくと、彼は女子社員の 制服やストキングを匂いながら、オナニーをしているでは ありませんか。

驚いた私は、その光景にそこから一歩も 動けず、正人君を見ていました。

しかし、意を決して電気をつけると、正人君が後ろを 振り返り、私を見て、お互い何を言っていいのか、 一瞬言葉が浮かびませんでしたが、私から、 「何してるの?」

「みつかっちゃったかな」

「それ制服じゃないの」

「そうだよ」

「とりあえず止めてこっちへ来て」

洋服を着てデスクに戻ってきた正人君は完全に開き直っていて、 何もなかったような顔をしています。

「何をやってたか、わかってるの」

「わかってるよ」

「なんでそういうことしてたの」

「男の気持ちなんてわかるの」

「わからないわけではないけど・・・」

「春奈さんって彼氏と別れて1年半くらいだよね?」

「ええ、そうだけど・・」

「春奈さんってその間どうしてるの」

「どうしてるって何が?」

「あっちのほうだよ」

私は急に真っ赤になり、恥ずかしさでいっぱいになった。

「そんなこと言えるわけないでしょ」

「じゃあ、言えないようなことしてるんだ、オナニーとか・・」

「どうでもいいでしょ、そんなこと」

「どうでもよくないよ、大事なことだよ」

「いいえ、どうでもいいです」

「じゃあ、欲求不満ってことで理解してていい」

私は欲求不満ではありましたが、直に言われるとなんか私の プライドがゆるせない気持ちになり、 「ちゃんとエッチしてます」

「彼氏もいないのに、春奈さんって誰とでもするんだ」

「するわけないでしょ」

そんなやりとりをしてると、こんな時間にFAXの音がピーっと鳴って FAXがきています。

仕方ないので私がFAXを取りに行くと、 突然後ろから正人君が抱きついてきました。

「あっ、なにするの」

「春奈さん前から憧れていたんです」

「ちょ、ちょっと離れて」

「絶対離しませんよ」

「わ、わかったわ、ちょっと落ち着いて」

「僕は冷静ですよ」

すると今度は私の胸を揉んできて、私は久しぶりに男性から、 胸を触られたので、ちょっとゾクッとしながらも、 「とにかく離れて」

すると正人君はやっと離してくれ、でもそばに立ったまんまです。

このままここにいると私は襲われる、そう思いながら、でも、 いつも一緒に仕事してる仲で、真面目だがけっこうかっこいいので、 オナニーをする時はいつも正人君に犯されたら、とか考えながら、 していました。

しかし今、それが現実になっています。

「正人君、今彼女いないの?」

「いないですよ、どうして? 春奈さんも彼氏いないでしょ?」

「いや、別に、ただ・・・・・」

「もしかしてエッチしたいけど、今の関係じゃ体裁悪いとか?」

「そんなんじゃない、でもちゃんと付き合わないと・・・・」

「もしかして付き合ってくれるんですか」

「まだそこまで言ってない」

「じゃ、つきあって」

「だから、そうじゃなくて」

「もう面倒くさいから犯しちゃおうかな」

「ちょっと、それだけは止めて」

「でも犯されるって、けっこう女性はどきどきするんでしょ?」

「まったくしません」

「でもさっき胸を触ったとき、まんざらでもない顔をしてたよ」

「だから、さっきのは・・・・」

私は半分あきれながらも、夜遅くに、会社には私と正人君だけ。

そして会社でエッチするというのは案外どきどきするし、興奮する。

私はだんだん想像の世界に意識がいって、下半身が熱くなっているのを 感じた。

すると正人君はニヤっとして立ち上がりました。

「春奈さんもう子供じゃないんですからね、わかってるでしょ」

「ちょ、ちょっと何するの」

「気持ちいいことに決まってるじゃありませんか」

「で、でも・・・」

「仕事を教えるようにエッチも手取り足取り教えてくださいよ」

「きゃ、だめよ」

私は正人君にかかえられ、デスクの上に座らせられ、キスをされました。

すると不思議と私の全身の力だが抜け、正人君の唇の温かさでムラムラと きてしまいました。

正人君は私の唇を舐めながら、舌を入れてくると、私は もう正人君の要求に勝手に体が答えていました。

私も舌をからめながら正人君の首に手をまわし、必死に 正人君の舌に舌をからめていました。

「春奈さん、さすがにうまいですね、こんなキス初めてですよ」

「もうだめよ、年上の女をからかっちゃ」

「でも好きです、今日は春奈さんを僕のものにしますよ」

そしてまたキスをしながら、ジャケットを脱がされ、シャツを はだけた状態に。

するとブラが見え、簡単にブラも取られ、 正人君の手が私の乳房をかるーく揉みはじめる。

「あ~ん、うううう~ん」

「春奈さんってその表情エロいですよ」

「もう、そんなことばっかり言って」

正人君の愛撫はさらにエスカレートし、乳房を揉んだかと 思うと、今度は激しく揉みあげてきて、この強弱が私をさらに 快感へと導いていくのでした。

そして私は上半身は完全に脱がされ、会社内で夜とはいえ、 裸になるなんて考えもしてなかったし、今警備の人が来ると まずいことになりますが、そのどきどき感がさらに私の興奮を 誘い、もう完全に体に力が入らなくなり、ただ正人君との 行為、そして快楽を求めているだけでした。

「だめ~、だれか来たらどうするの」

「そんなこと言われても、もう上半身裸だからね」

「それにもう見られてるかもしれませんよ」

「えっ!」

私は一瞬、防犯カメラを探した。

いつもいる会社なのに、 カメラの存在に気付かなかった。

でも正人君の乳房や乳首への愛撫はだんだんエスカレートして、 私ももうそんなことはどうでもいい状態。

「あ~~~ん、いいわ~、そ、そこ、感じる~」

「春奈さんって敏感だね」

「あん、そんなこと言わないで~」

そしていつしか私は正人君のあそこをズボンの上から触っていました。

「あ~ん、正人君大きくなってるわよ~」

「もっと手を早く動かして」

「正人君、また大きくなってる~」

「春奈さん、これを最高の状態にして」

私はデスクを降り正人君の前にしゃがんで、ズボンとパンツを 下げると、正人君のいきり立ったおちんちんが顔を出しました。

ひさしぶりに実物を見る私は、すぐにじゃぶりつき、唾液を いっぱい出して、手と口でグチュグチュさせながら、最大限大きく してあげると、 「あっ、春奈さん、う、うまい、気持ちいいよ」

「正人君大きいよ、私、大好きよ」

私は正人君が気持ちよさそうな顔を見ると、かわいくてかわいくて たまらなくなり、手のストロークをさらに加速させ、必死で おちんちんをじゃぶりました。

そして、絶頂をむかえようとしている正人君に、途中でフェラを止めました。

「自分だけいくなんて、だめよ」

「せっかくいいとこだったのに」

「私のも舐めて」

と言って、パンツを脱ぎ、デスクに座り、M字開脚のように 足を開き、正人君の顔をおもんこに押し当てた。

「あっ、あ~っ、気持ちいい~、あ~ん、そう、もっと、もっとして~」

「春奈さんグチョグチョじゃん、いっぱい汁が出てるよ」

「あ~ん、だめ~、もっと、クリトリスを吸って、もっと~」

「大きくなってる、クリトリスが立ってるよ」

「あ~ん、もう、言わないで~、いやらしい」

もう私のおまんこはグチュグチュと音がしています。

正人君の舌はクリトリスを舐めたかと思うと、今度は 激しく動いたりと、そして私の足を持ち上げ、アナルまで 舐めてきました。

私はデスクの上で、これ以上ないくらいの 恥ずかしい姿で、愛液もお尻の穴あたりまで流れていて、 もう止まらなくなっています。

「あっ、そ、そこは、だめ~」

「ここは僕が開発してあげますよ」

「あ~ん、だめ~、あ~ん、感じる~」

すると正人君はアナルに指をゆっくり入れると、愛液のためか ヌルっと入っていき、最初はちょっと痛かったが、しだいに、 ヌルヌル感が出てきて、指がスムーズに出し入れできていて、 「あ~っ、だめ~、か、かんじる~、気持ちいい~の」

「春奈さんってスケベだな~、こんなところも入るんだ」

「や、やめて~っ、だめ~っ、あっ、あっ、あーっ」

「そう、そうやって、もっと声を出して」

「ううう~ん、う~ん、あ~っ」

正人君は指を抜くと、ようやく合体の体勢を取ってきました。

1年半ぶりに挿入されると思うと、また勝手に愛液が出てくるのが わかりました。

「はやく~、あっ、あっ、いいっ、あーっ」

正人君のおちんちんは入れられると、フェラの時より大きく感じます。

「あああああ~ん、だめ~っ、変になっちゃう~っ、あ~っ」

「春奈さん締りがいいよ、最高だよ」

「うううう~ん、そ、そんなこと言っちゃだめよ~」

「うっ、うっ、う~ん、気持ちいい」

「私もよ~、そう、もっと、もっとついて~」

「春奈さん好きだよ、最高だよ」

「私も~っ、あああああああ~ん、もうだめ~、いきそう~っ」

「俺もいきそうだよ」

「い、いっしょに、出して~、全部出して~っ、あああああーっ」

正人君と一緒にいってしまいました。

それも正人君の精液は 私の中でいっぱい出ていて、おちんちんがドクンドクンと 私の中で脈打っています。

「はあ~はあ~大丈夫」

「ええ、はあ~、はあ~、大丈夫よ」

「正人君最高だったわよ」

「俺も気持ちよかったですよ」

「正人君、大好きよ」

「お、おれも・・・」

そしてお互い長いキスをして、もう一度愛を確かめ合いました。

結局、会社を出たのは夜中3時すぎで、正人君の仕事はまったく 進んでいませんでした。

翌日、私は必死で正人君の仕事を手伝い、 その夜、また私のマンションで思う存分、おまんこセックスと アナルセックスを楽しみました。

そして翌年私は男の子を出産しました。

どうも初めてエッチした時に できてしまっていたそうです。

正人君は私と付き合い始めてから、仕事の取り組み方が変わり、 20代社員でトップの出世街道をまっしぐらです。

私は産休を 取ろうと考えていたのでですが、彼の給与も飛躍的にあがり、 私は会社を辞めました。

つまり専業主婦になりました。

幸せな日々を過ごしていますが、私って、あげまんなんですかね?笑
 


息子とセックスするようになってから、8年になります。

もう、息子も25歳、私も46歳になります。

初めての時は、誘ってしまったのは私でした。

ワーカーホリックの主人は、今もそうですが、SEをやっているので、週の内3 日か4日は会社に泊まって帰ってきません。

私は欲求不満だったのです。

まだ38で、若かったし、セックスも好きな方でした。

息子は当時17歳で、スポーツは特にしていませんでしたが、背も185くらい あって、筋肉質の体をしていました。

最初は息子とセックスしようなんて、思ってもいませんでした。

きっかけは、近所の奥さん達との喫茶店でのお喋りでした。

10のうち1か2は、いつもセックスがらみの話になるのですが、その日もそう なって、その内の、息子と同じくらいの男の子がいる奥さんが、自分の息子のペ ニスの話を始めたのです。

私も顔ぐらい知ってる子供でした。

細身の可愛い顔をした高校生だったのですが、ペニスが大きいと言うのです。

オナニーしてる所を見てしまったらしいのですが、長さは20センチくらいあって 太さは余りないけど、切なそうに自分で握ってオナニーしてるのを見たら、声も 掛けられないで、見てしまったそうです。

濡れちゃったのよ、自分もオナニーしちゃって。

そんな話でした。

私も想像してしまって、濡れてきました。

家に帰って、ソファに座りながら、何時の間にか、オナニーしてしまいました。

気持ちいいけど、物足りませんでした。

シャワーを浴びて、お風呂場で鏡に映った自分の姿を見ました。

164センチ、バスト82センチ、ウエスト66センチ、ヒップ90センチ、ま あまあだと思いました。

私の裸を覗いたり、私の下着でオナニーしてるのよ。

そう言ってたことが頭に浮 かんで、お風呂から出ても、体が火照ってました。

4時でもうすぐ息子が帰ってくる。

頭の片隅でそう思いながら、私は裸の上にバ スローブを羽織ったままで、リビングのソファに座って、自分の指で自分を慰め 始めました。

夢中になってました。

夢遊病みたいに、押入れに隠してあったヴァイブレーターを取り出して来て、ソ ファに横になって、オナニーをしていました。

息子が帰ってくる、見られちゃう、・・・・見て欲しい・・・そんな事を考えて ると、ますます興奮して、激しくヴァイブを動かしてました。

自分で乳房を揉み扱いて、足を大きく開いて、バスローブは肌蹴て、もうほとん ど裸でした。

夢中でした。

ガタっていう音で目を開けると、ソファの足元の方に、呆けたように立ちすくむ 息子の姿がありました。

見られてる!、そう思った途端、クライマックスに達してしまいました。

「けいちゃん!」

そう叫びながら。

息子が息を飲むように、私の方を見て、そして慌てたようにズボンを脱ぐのが、 判りました。

「お母さん!」

パンツを脱ぎ捨てた息子が、私の上に圧し掛かってきました。

私の濡れそぼったあそこからヴァイブが抜き取られました。

焦ったように、息子のペニスが押し入ってきました。

気持ち好い、熱い鉄棒が捻じ込まれたようで、私は声を上げて息子を迎え入れて いました。

息子が私にキスしてきながら、腰を動かします。

「ああっ、お母さん!」

「けいちゃん!」

私はすぐにクライマックスを迎えてしまいました。

ほとんど同時に、息子も体を強張らせて、私の中に熱い液を迸らせてきました。

「お母さん、ごめん・・・」

私の体の上で、身を震わせながら息子が謝ってきました。

「ううん、けいちゃんは悪くないのよ・・・」

私の中でまだ堅いままの息子のペニスを感じていました。

10分もしないうちに二回目を始めました。

もう最初から私は感じていて、息子がぎこちなく動かす腰に足を絡めて、快感を 貪っていきました。

恥ずかしいくらい声を上げました。

お隣の家に聞こえるんじゃないかと思うくらい。

二人とも裸の胸に汗をかいて、クライマックスを迎えました。

柔らかくなった息子のペニスをティッシュで拭いて、そしてフェラしてあげま した。

唇の間でそれがだんだん大きくなって、牛乳壜くらいの大きさになりました。

結局、3回して、その日の私の誘惑は終わりました。

息子は初めてだったそうです。

次の日から、主人のいる土日を除いて、毎日5時から8時くらいまでが私達のセ ックスタイムになりました。

スキンをつけるのが嫌、と言うので、私がフィルムを使うようになりました。

でも若くて回数が多い所為か、一度だけ妊娠しました。

主人とも、週に一度はするようにしていましたが、息子の子供かもしれないので 堕ろしました。

それが、関係を止められる機会だったかもしれませんが、息子の方がどうしても 、というので結局続いてしまいました。

高校を卒業するまで、大学を卒業するまで、と、だんだん伸びてしまって、就職 した今も続いています。

息子が大学に入ってから、息子の知り合いになった人からピルを分けてもらって 飲むようになりました。

息子にも、彼女が出来たのですが、彼女とデートするのは土日なので、平日は私 を求めてきます。

主人が帰ってくるかもしれない、8時から12時くらいの間が今の二人の時間です。

一度など、11時ごろ、二回目を始めていた最中に、今駅前で、タクシーで帰る という電話が掛かってきて、息子の体の下で電話を受けた私はなんだか余計感じ てしまって、主人が帰ってくるわずか10分くらいの間に二、三回も感じてしま って、主人が帰ってきた時にはトイレでビデを使い始めたところなんてこともあ りました。

すごいH小お母さんになってゆくようで、自分が怖いです。

やめなきゃ、と考える時もありますが、息子に抱きしめられると、すぐに濡れて しまって、体が応じてしまいます。

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