溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:姉妹丼


俺、24歳で社会人2年目の時。

付き合ってた彼女は双子だった。

19歳の大学1年生で俺が学生の時に所属していたサークルの後輩だった。

そんなマナカナ似の仲の良い双子姉妹の姉のマナ(仮名)と付き合っていた。

二人の外見はホントにソックリで、違いはセミロングの姉マナ、ショートカットの妹カナ(仮名)の違い位だ。

性格は大人しい姉と、社交的で活発な妹、といった感じだった。

ある日、双子姉妹が二人で住んでる部屋に呼ばれて手料理をご馳走になり、3人でお酒を飲んだ。

そして、泊まっていく事に・・ 何度も泊まっていて、いつも俺・姉・妹の順で川の字で。

しかしこの日はなかなか寝付けなかった。

何故かというと・・寝る前にシャワーを順番に浴びたんだが、シャワー後の妹カナのブラトップにボクサーブリーフの様なショートパンツ姿にドキッとしてしまったから。

さらに、前屈みになった時、貧乳故にブラトップが浮いて、乳首まで見えた。

最近カナは小麦色にキレイに日焼けしており、ビキニの痕の白い肌にピンク色の乳首が半勃起している姿が目に焼き付いてしまった。

姉マナの裸は見慣れているが、同じ体型とはいえ妹カナの裸を見たのは初めてだった!眠ろうとしたんだが、余計に思い出し、チンコまで硬くなってきた。

それで・・こちらに背を向けている姉マナに体を寄せ、パジャマのボタンを外して手を入れ、ブラの下に手を滑りこませて揉みなれた乳を揉み始めた。

Aカップの貧乳だが、俺のお気に入りだ! 乳首が硬くなってきて、『あん・・うふ』とマナのくぐもった声が聞こえた。

目を覚ましたマナは、頭をこちらに向けて、『だめぇ・・カナがいるのに・・』と小声で。

俺はキスして口をふさぎ、胸を激しく揉む。

片方の手でマナのパジャマのズボンを引き下ろし、ビンビンになっているチンコをマナのパンティを横にずらしてマナのおまんこに擦り付ける。

『あん・・だめぇ・・カ、カナが・・ああ』と言うのを無視しておまんこにズブリと挿入。

マナは濡れやすかったし、いつも少しヌルヌルなのですぐに奥まで挿入出来た。

『だめ、だめ、あん』と言うマナの口を手で塞ぎ、寝バックの体勢で腰を振る。

マナ越しにカナの後ろ姿が見えて興奮した俺は激しくマナを突いた。

マナも声を必死に押し殺して押し寄せる快感に耐えてたようだ。

膣が急激に締まりだし、マナがイキそうなのがわかった。

すぐ横にカナが寝ている状態に興奮して、『俺もイクよ。

中に出すよ』とマナの耳元に囁き、必死に首を立てに振るマナを合図にラストスパート! 二人同時にイッてマナの馴染んだ膣に中出し。

カナにバレるんでは、というスリルが二人の快感を倍増させ気持ち良かった! しばらく痙攣するマナの身体と膣の余韻に浸ってからチンコを抜いて眠ろうとした。

『マナだけズルいよぉ・・』と寝ていると思ったカナの泣きそうな声が聞こえた。

びっくりしてフリーズする俺とマナ。

『ごめんね、カナ・・急にシテくるんだもん』とマナの声。

無言の俺。

『ずるいよぉ』とカナの泣きそうな声。

『・・うん・・そうだねぇ、カナもしてもらい・・』とマナの声。

『ええ、いいのぉ?』と俺。

マナは振り向いて、『うん。

カナとだったらいいよ。

シテあげて』仲の良い双子姉妹は特別な感覚があるようだ。

よく感情を共鳴するというが・・。

どうやらカナは俺のことが好きだったようで、モテるのに恋人を作らなかった様だ。

双子故に直感的に察していたマナは、カナと俺を共有することを決心していたようだ。

キッカケを待っていたのだ。

『分かった。

マナがいいなら』とマナと身体を入れ替えて、カナの横に移動してカナにキスをする。

激しく応えてくるカナに抱きつき、マナにするように愛撫する。

抱き心地はそっくりだが、カナの方が反応が大きいし、積極的だ。

小麦色に日焼けした肌に残るビキニの白いアトが艶かしかった。

マナの透き通るような白い肌とは対照的で興奮した。

興奮した二人はマナに見られながら激しく求め合った。

マナと俺のセックスを背中で聞きながら自分で慰めていたらしくカナのおまんこはすでにグチョグチョだった。

終始受け身のマナと違い、自分から貪欲に責めてくるカナは俺のチンコを咥えて熱心にフェラをし始めた。

上手で激しい!そして自ら跨ってきてビンビンのチンコを自分の洪水のおまんこに沈め、激しく腰を振り、大きな声で喘ぎだした。

マナは処女で俺が初めての男だったが、カナは反応を見る限り、そこそこの経験があるようだ。

ヤンキー座りで上下に激しく腰を振り、イッて倒れこんできたカナを抱きしめて今度は激しく下から突き上げた。

俺にキスしながら再びイッたカナ。

膣の締まり具合もソックリだ。

膣の上壁がカナは少しザラついている。

正常位に体位を変えて今度は責める。

激しく反応するカナ。

マナはカナの手を握って優しい目で喘いでいる妹を見ている。

俺はマナとしているのか、カナとしているのか錯覚に陥るほど、興奮した。

すでに一度マナの中に出しているというのにすぐにイキそうになった。

『あああ、カナちゃん、イクよ!』

『うん・・カナももうだめぇ!またイキそう!』

『あああ』と俺は、

カナの中に出したい欲求を我慢して、

イッて激しく痙攣して締まりだした膣からチンコを抜いて、

何とか外で出したが、勢い余ってお腹から胸、顔まで飛び散った。

2回目なのに凄い勢いと量だった。

横で見ていたマナがお掃除フェラをして最後の一滴まで吸い取ってくれた。

その日は、俺を真ん中に三人抱き合って眠った。


愛人ではないんだが、嫁と嫁の双子の妹と3Pしてる… 激似なので同じ女二人としてるような感覚に襲われる。

俺30前で嫁姉妹は20代半ば。

嫁妹は独身。

気持ち悪いぐらい仲の良い姉妹。

二人ともちょっとかわいくて、男好きする感じ。

好きになる男も一緒で、昔から共有していたそうだ。

10代は秘密で交替でデート。

ファーストキスも同じ相手。

19のときに姉が俺と出会って、しばらくは俺に内緒で交替でデートしてたそうだ。

俺まったく気付かず。

キスやハグは済ませていたが、同時にロストバージンしたくてカミングアウト。

俺はものすごくびっくりしたが、かわいい双子と3Pで二人分の処女をもらうというシチュにクラクラ来て誘いに乗ってしまった。

半日かけて二人の処女をいただいた。

自分ながらものすごい経験をしたと思う。

その後ずっとその関係が続いて、結局姉と結婚。

妹はすぐそばの実家住まいで独身だが、チョクチョク来ては3Pしてる。

嫁が仕事もしてる関係上、妹が家事を手伝ってくれるのは助かる。

妹は実家で家事手伝い。

嫁が出張の日は妹だけとすることもある。

嫁も了承済み。

っていうか嫁が妹に連絡して呼ぶ。

嫁の親はうすうす気付いてる感じ。

遊び人で放任主義の親なんで、好きにしろって感じっぽい。

子供はどうするんだとか、妹はこのままで良いのかとかいろいろあるけど、今はこのシチュにしびれてやめられない。

実は妹と二人だけでするSEXが、背徳感が一番強くて一番いい。

妹もそれが分かっているのか、3Pでは見せないテクや表情を見せてくれる。

二人ともピルを飲んでて中出し放題だからよけいかも。

ピルで生理の周期をずらしてくれるのもうれしい。

片方が生理のときは、もう片方とやって、生理の方は体調次第で休んでたり鑑賞したり軽くサポートしたり。

妊娠出産も交互にすれば、ずっとやり続けられて良いのにな。

すべての双子がどうかは分からないけど、うちの嫁姉妹は驚くほど似ている。

胸のサイズや形、乳首の色、マンコのサイズ形色匂い濡れ方味入れた感触、性感ポイントにいくタイミング。

すべて一緒と言っても良いと思う。

それどころか、キスやフェラのし方まで一緒。

だから普通の浮気や3Pの、いつもと違う相手とっていう楽しみはほとんどないかも。

最初にも書いたけど、一人の女が二人いる感じ。

って書いてて意味分からんがw 唯一と言って良い違いが、妹と二人だけでするSEX。

普段は絶対にしない半強制的な顔面騎乗位やアナル攻めで俺を驚かしてくれる。

月に1度か2度だけど、いい刺激になってる。

最近は一夫多妻制支持者になりつつあるよ。

PS.姉妹の処女をもらったときのことくわしくって事で・・・ 詳しくって言っても、SEX自体はごく普通の処女とのSEXでした。

状況が状況だけにまだ社会人数年目の俺としては凄く奮発して、部屋に露天のある温泉宿を予約。

3人でチェックインしたら、中居さんとかは目を白黒させてましたw 最初はゆっくり3人で風呂に入りました。

もう事前に見せといた方が良いだろうということで、俺はモッキしたものを隠さず。

「先に見せとくよ」と後からつかって来た姉妹の目のまで立ち上がり、湯船に腰かけました。

姉妹は恥ずかしがりながらも興味津々w 部屋はベッドもある3人部屋を予約したので、体をを拭いて先にベッドで全裸で待っていました。

二人ともタオルを巻いて上がってきたので、呼ぼうとすると顔を見合わせて「せーの」と言うと同時にバスタオルを取りました。

かわいい二組のおっぱいとヘアーがコンニチハ。

まあ、もう風呂で見てたけどな。

そのまま二人でベッドに来て、交互にキスをしながら、乳を触る。

「最初は~~だな」と姉に声をかけると、妹は自然に体を引いてベッドの隅へ。

後は姉妹同士見ていること以外は普通のロストバージンです。

もちろんフェラなんて無し。

処女に生で挿入したのは初めてで、それは興奮した。

姉とも妹とも、あまり持たずに発射してしまった覚えがある。

もちろん、姉とした後は、一度チンコはシャワーで流してきた。

SEXの後は二人が動けるようになってからまたゆっくり風呂に入った。

そのとき湯船で二人で俺の両側に寄り添ってきたのは今でも覚えている。

ベッドには2カ所血がついてしまって、1泊にしてよかったと思った。

その宿にはそれ以来行っていない。

なんか、あの日のことを思い出したら、もしかしたら俺はあの日にこの二人と生きていくと決めたような気がしてきた。

嫁姉妹もそういう覚悟で俺とああなったんじゃないかっていう気がする。

もしかすると3人で住んで、社交的な嫁は外で働いて、家庭的な妹は主婦的な立場で、ダブルインカム嫁二人的に生活していくのが一番いいのかも。

それなら総合職で働いている嫁も子供を生んでも産休だけで会社に残れそうだし、財政的にも普通の核家族よりは楽そうだ。

問題は妹だけど、俺の子供を生んでほしいし、生みたいと思っていると思う。

世間体さえ気にしなければ、生んでもらって俺が認知すればいいのか… 嫁姉妹はちょっと世間離れした雰囲気と価値観を持っているから、俺さえしっかりして世間体を吹き飛ばすパワーを持てば、何とかなるのかな? ただ、問題はうちの親だな。

向うの親はそれでも姉妹が幸せならば全然OKっぽいけど、まじめなうちの両親は今の状況知っただけで泡吹いて倒れそうだw でも、嫁姉妹とも一度しっかり相談して、そっちの方向で頑張ってみるかな。


出会い系で、超馬鹿で頭の悪い18歳の女の子とメールで知り合った。

彼女は少し色黒で、化粧が濃いめの黒ギャルだった。

顔とスタイルは中の下って所で、 スペックは正直低いと思う。

ヤリマンなのか、会ったら即ホに直行だった。

ビール瓶をバックからおまんこに、 ガシガジれられるのが好きだと言うメンヘラギャル。

こいつやべーなと思いながらも、 俺も漫画でしかそんなシーン見た事ないので、 やってみようと思ったけど、ビール瓶って最近売ってないのなw 仕方なく大きめのバイブを購入して突っ込んであげた。

彼女の喘ぎ声が、まるで悲鳴の様だったので、 何度も心配になって手を止めるが、その度に 「気持ちいいから続けて」

と言われたのが印象的だった。

その後、気に入られたのかそのビッチな黒ギャルの方から 頻繁に連絡があり何度か会う様になった。

オレは 「付き合うのは出来ない」

と言ってあったので、そういう話にはならなかったが、 好意は寄せられていたと思う。

ある日、彼女が姉と母親を連れてオレの働く飲食店にやって来た。

母親は50代の普通のオバサン、 姉は妹とは違い色白で、まあ、 どっちもどっちだが僅かに姉の方がスペックは高いように思った。

その時は、妹からオレの事を聞いて、 家族が品定めに来たという感じだった。

一応、お客さんなのでオレは2人に挨拶したが、 なんとなくニヤニヤされて嫌な気分だった。

数日後、見知らぬアドレスから携帯にメールがあり、 見てみると姉の方だった。

妹に内緒で一度遊ぼうと言う内容だったので、 妹と組んでオレに仕掛けてるかとも思ったが、 別にどうでもよかったので会う事にした。

約束の場所に行くと、姉1人で待っていた。

オレの車に乗りこむと、 しばらく会話してすぐにHしたいと言われた。

オレはホテル代出してくれるならいいよ、 と言うとそれでOKだと言うのでホテルへ向かった。

セックスは妹の方が遊んでるのか、 姉の方が締まりもよく気持ちよかった。

姉に 「マオ(妹)よりも気持ちいいよ」

と言うと喜んでいる様子だった。

それから姉と姉妹丼を数回続けているちに、 今度は妹の方が会いたいと言ってきた。

会ってホテルへ行くと、 「お姉ちゃんとHしないでよ」

と言われた。

何故バレたのか?って思ったけど 馬鹿姉妹だから、あの姉ちゃん、 妹に言っちゃったんだなと勝手に納得。

オレが、誰とセックスしようが勝手だろと言うと、 「あたしに内緒で会ってるのが嫌」

だと言う。

それなら3人で会おうと提案してみると、 それも嫌だと言うので、 「じゃあ、アカネとは会うけどマオとは会わない様にする」

と言うと渋々3人で会ってもいいという事になった。

早速、姉を呼びだし3PのハーレムSEXする事にした。

リアルギャル姉妹の姉妹ハーレム丼ww 姉の方は元々、オレが妹とセフレだった所に割り込んできてたので、 3Pもそれほど嫌がらなかった。

オレは以前3Pで失敗した事があって、 2人を上手く調教?しようと考えていた。

それから何回か、 3人で会う様になりプレイもオレの好みになっていった。

いつもホテル代を姉が払っていたので、 次からは家でやろうという事になった。

姉妹の家は、離婚だか別居だか不明だが、 父親がいない母子家庭で母親もうるさくないとの事だった。

家は平屋の小さな古い一軒家で、姉妹の部屋は共同だった。

隣が居間で母親はそこで寝ている。

最初は、母親のいない時間に家に行っていたが、 慣れてくると隣に母親がいても姉妹の部屋でセックスをした。

今までに男を連れこんだ事もあったらしいが、 姉妹そろっては初めてだそうだ。

オレは母親とも慣れてきて、 夕食をご馳走になったりもしていた。

ある日、4人で食事をしてる時に母親が 「あんた達、そんなにHばっかりして、 そんなにヤナギ君(オレ)のは気持ちいいのかね??」

と聞いてきた。

姉妹は口々に 「うん、気持ちいいよ~」

と答えていたが、五十路の母親が、 「そんなに立派なモノを持ってるのかね、 ちょっとあたしにも見せてみなよ」

と言ってきた。

オレは何を思ったか、 「はい、どうぞ」

と母親にズボンをずらして見せてみた。

しかも、それまでの会話の流れからかオレは勃起していたので、 チンコを出すと3人は大はしゃぎだった。

そして、高齢熟女でもう閉経してるだろってババアの 母親が嬉しそうにチンコを握ってきたw 母親よりも年上の50代のおばさんに握られ オレはドキッとして一層興奮した。

それが、母親にも伝わったのか何度も目があった。

その時にオレは、 母親ともセックスしよう…と心に決めた。

このまま勢いでやっちゃおうかとも思ったが、 その時は笑いの雰囲気だったので出来なかった。

後日、姉妹のいない時に家に行ってみると母親がいた。

普通に家にあがり、母親と会話してみた。

先日のチンコの件から、母親もそれ以降の様子が以前と変化していて、 オレは話を切り出しやすかった。

「オレ、おばさんとエッチしたいんだけど」

「え?何言ってるの、 ヤナギ君こんなオバサンとじゃ嫌でしょう?」

「おばさんがどうしても嫌なら諦めるけど」

「そんな、どうしても嫌じゃないけど…」

「じゃあ、しよ」

こんな感じでオレは母親の服を脱がし始めた。

母親はびっくりするほど濡れていた。

フェラチオも家族の中で1番上手く、 喘ぎ声も妹ほどではなかったが凄かった。

オレはその頃、姉妹とばかりしかセックスしてなくて、 久しぶりの新規だったので興奮して2回射精した。

オレは姉妹とするときはいいつも、 最後はどちらかの口の中に出すのだが、この時は中出しだった。

母親はずいぶん久しぶりのセックスだと言っていた。

オレは、親子で4Pもしくは3Pが出来ないものかと考える様になった。

オレの印象からすると、 母親が子供達のセックスに入ってくるのはそれほど抵抗がない様に感じた。

ただ、子供達からしてみたら、 母親に入って来られるのが嫌なんじゃないかと思った。

そこで、ある日オレは家に泊まる事にした。

4Pともなると、人数が多いので最初に説明してから始めるのでは、 しらけそうな気がしたので、まず4人で1部屋に集まって飲み、 だんだんほぐれていくようにしようと考えたのだ。

そこで、みんなで宅飲みしようという事にした。

最初は和やかに飲んでいたが、 だんだん話が下ネタになってきた。

そこで、ベタだがゲームをする事にした。

オレはこの手の合コンゲームは得意としているので、 罰ゲームは服を脱ぐとかフェラチオとか、 そんなんばっかりやらせていた。

そして、頃合いを見計らって 部屋のあかりを消すとようやく4Pが始まった。

3人でやらせるトリプルフェラや 全身リップが気持ちよかった。

最後は、姉のマンコでイキそうになったチンコを妹の口で射精させて、 母親にお掃除フェラさせてなかなか満足できた。

その後も、誰かと1対1ですることもあったし、 違う組み合わせの3P等も出来る様になった。

この姉妹と五十路の母親を完全に調教して、 4p乱交や親子丼などあらゆる変態プレイが出来るようになった。

本当に馬鹿でスケベな親子でしたw


私の股ぐらは潮なのかマン汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマンコを擦っているのでは?と私は思いはじめました。

私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマンコが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」

優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」

オレ:「あ?宏子だってブッといチンポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」

優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」

オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」

優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」

オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」

優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」

オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」

優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」

オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。

優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。

しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。

私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。

これを待っていました。

この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」

と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。

というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。

奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。

正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。

あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。

音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。

ドアはやはり閉まりませんでした。

ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。

宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。

小さい声で「キャッ、えっ」

っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチンポを顔の前に突出しました。

最高に興奮していたのでチンポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。

「えっ、何?」

「どうしたの?」

と声をかけて来ましたが、完全に無視してチンポをもっと近付けました。

宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。

優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。

オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。

私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチンポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」

宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチンポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチンポを突っ込みました。

そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチンポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。

髪の毛を掴んだまま、チンポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」

と聞きました。

すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。

やはり優子と同じく完全なドMです。

ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチンポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」

宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」

オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチンポが最優先だぞ」

宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。

言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」

宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。

明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。

「やっ、いたい、いたいよ」

と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。

そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。

もちろん巨乳は「ぶるんっ」

っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。

宏子は「やっ」

と言いながら、涙目で横を向いていました。

そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。

デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」

宏子:「分りません・・・」

オレ:「分りませんじゃねーよ、チンポを勃起させて、チンポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」

オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチンポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペニスを突っ込みました。

しばらくして宏子からチンポを引き抜いて、剥き出しのマンコに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。

便座に座ったままだったので、ドロッドロのマン汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマン汁は、あーあ、クリトリスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。

そのまま一回三本指を中に入れて、マン汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリトリスをすごい勢いで擦り付けました。

そうするとすぐに、 宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。

でも、これで終わりではありません。

すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おまんこイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。

宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。

そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チンポを挿入しました。

横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」

オレ:「よーし、今日からオレ専用マンコだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」

宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」

オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」

宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。

宏子のマンコは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。

優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。

幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」

とそのおねーちゃんのお話です。

超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」

似のCカップの27才で彼氏持ち。

セフレのおねーちゃんは「井上○香」

似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。

前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続きで、朝起きた時のお話です。

セフレの妹の優子に中出しをして、優子にバレない様に姉の宏子にトイレで中出しをした後、オレはすぐに寝てしまいました。

3時位に寝たのですが、6時には目が冷めてしまいました。

オレは起きたのですが、優子は真っ裸で寝ていて、宏子を見に行ったら、昨日の疲れでまだ寝ている様でした。

ですがオレは朝立ちのせいも有り、今すぐにどちらかを犯したい気分でした。

やはり昨日の巨乳が忘れられないので、隣の宏子の部屋に忍び込みました。

ベッドに潜り込んで、宏子の巨乳を揉みまくります。

宏子はまだ起きないので、タンクトップを巻くり上げ「ブルンッ、タプン」

と飛び出た巨乳をしゃぶります。

寝起きの巨乳はいつもの5割増で柔らかくなっています。

宏子も起きたのか、「うはぁ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、んふっ」

と感じて来ました。

乳首はコリコリにシコって来ました。

宏子:「ハァハァ、やばいよ、ハァハァ、優子いるでしょ?ねぇ、ハァハァ、聞こえちゃう、あ、あん、あ」

と声を押し殺して訴えて来ます。

オレは宏子の服を全部ひん剥き、全裸にさせて、「こっち来い」

と部屋を出ました。

そして更に、玄関を出ようとすると「えっ、うそ、やだ、やだよ」

と宏子は言っていますが、「優子が起きるぞ」

と言うとしょうがなく、泣きそうになりながら付いて来ました。

部屋のすぐ隣に非常階段があるので、そこに行きました。

宏子はおっぱいとアソコを手で隠していますが、歩く度に「タプンタプン」

と巨乳が揺れています。

非常階段に着いても「やだよ、戻ろうよ、お願い」

と言っているので、オレはパンツを下ろし、朝立ちでパンパンに膨れ上がったチ○ポを突出した。

宏子は困っている様だったが「昨日オレはお前に何て言った、チンポを出したらすぐシャブレ、だろ?」

と言うと泣きそうな顔で「・・・・・はい」

と言って、また、ネットリと絡み付く様なフェ○チオを始めた。

宏子に「おい、自分でクリ触れよ」

と言って、オ○ニーさせながら、しゃぶらせました。

宏子は「ああ、いやっ、誰か来ちゃ、ジュブッ、ジュルッ、ヌチョ、ああ、あん、ハァハァ」

と嫌がりながら興奮しているようで、コンクリートの床にマ○汁がポタポタ垂れていました。

オレはフェラを終わらせると、階段に手を付かせて、立ちバックで入れようとしました。

宏子は嫌がっていた癖に、ケツを上げて入れ易いように協力して来ます。

昨日までほとんど会話もして無い男に、今は全裸で巨乳を丸出しでブラ下げ、むき出しのマ○コをこっちに向け、チ○ポを入れ易いように協力しているのです。

オレは一気に生チ○ポをズリュッと飲み込ませました。

宏子:「ああああ、すごい、やっぱすごい、いい、おっきいよ、ああ、あん、声でちゃう、いい、ああ、ハァハァ」

オレ:「お前彼氏いんのに朝から真っ裸で何やってんの、変態女」

宏子:「言わないで、お願い、気持ちいいの、ハァハァ、しょうがないの、ああ、あん、あっ、ああ、あん、いい」

階段に宏子の影が映っていたが、巨乳がブルンブルン揺れていた。

オレ:「宏子出すぞおおおお、行くぞおおお、中に出すぞ」

宏子:「あ、あっ、駄目、中ダメ、ああ、あん、いやあ、あたしもイク、イク、イクうううう」

オレ:「ああ、出る、あっ、あああああ、出る、あー」

宏子:「イクっ、ああああ、ああ、あっ、ハァハァ、いやあ、出てる、凄い出てる、ハァハァ」

宏子は痙攣しながら階段に倒れ込みました。

オレは半立ちのまま、フラフラの宏子を連れて部屋に戻ったが、優子はまだ寝ている。

宏子は部屋に戻ったので、うつ伏せに寝ていた優子の裸のケツにヌルヌルのままのチ○ポをぶち込んだ。

優子は目が冷めて、状況が理解出来たのか「いやああ、何、朝からどうしたの、ああん、あん、いや、いい、すごいパンパン、いい、おっきい、ああん、ハァハァ、ねぇ、おねーちゃんいるんでしょ、聞こえちゃう、いやあ」

と言っていた。

もちろんオレは宏子に聞かせるつもりでやっているので関係ない。

パァンパァンとでかい音を立てながらガンガン突きまくった。

優子:「いやあああ、すごい、いい、イッちゃう、すぐイッちゃう、あああ、イク、イク、いやあああ」

オレ:「あああ、オレもイクぞ、中でイクぞ、ああ出る、あっイク」

優子:「いやああああ、中だめ、中駄目だよ、イク、イクうううううう、あああ、いやああ、あっ、ハァハァ」

オレは姉妹を朝から使い捨てにしている興奮から、すぐにイッてしまった。

優子は体を震わせていて、立ち上がれない様だったが、しばらくして「昨日お風呂入ってないから、入って来る」

と言って風呂場へ行った。

ただ、オレのチ○ポは全然おさまらないので、宏子の部屋の扉をいきなり開けて入った。

そしたら宏子は思いっきりオナニーの最中で、股をおっ広げてクリをいじっていた。

一瞬ビクッとしたが、見られた事なんか気にせずに、チ○ポにしゃぶり付いて来た。

宏子:「また欲しい、ジュルッ、これ欲しいよ、ジュブッ、ジュブッ、お願い」

オレ:「また中出しだぞ、スケベ女」

宏子:「何でもいいから入れて下さい」

と言ってすぐに宏子のマ○コにぶち込んだ、途中、脱衣所まで行って、優子の隣で立ちバックしたり、優子の部屋で犯したり、最後は彼氏の写真を見せながら「ごめんなさい、あああああ、これから、ああ、いやああ、中に、ああ、出されます、ああ、いい、あああ、イク、イクうううううう」

とフィニッシュしました。

姉妹をローテーションする興奮が病付きになってしまいそうでした。


これはセフレと実際に合った過去の体験談です。

このセフレは名前をとりあえず「優子」

にしておきます。

優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。

優子はどちらかと言うと「ヤリマン」

の部類に入ります。

合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。

体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびるゆう」

に似ていると思います。

目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。

優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。

でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」

って事で、彼女の家に行きました。

とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチンポをぶち込みました。

優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」

オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ」

優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」

優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。

しかも犯される様な演出をすると、すぐにまんこをビショビショする女です。

優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」

体をビクンビクンさせてイキました。

すでにマン汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。

オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」

優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」

優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」

すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。

オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」

優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」

オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」

優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」

挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。

そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。

優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」

オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」

優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」

オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」

優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」

また、体を痙攣させてイキました。

この時は潮を吹き散らしてイッてました。

オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」

優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」

オレ:「これからこのチンポねーちゃんにだけイレッからな」

優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」

オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」

優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」

オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」

優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」

オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」

優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」

オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」

優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」

かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。

優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。

すかさず仰向けにして口にチンポを突っ込んで掃除させました。

優子は無理矢理のどの奥にチンポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。

しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。

なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・ 彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。

だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。

1時間半位してからチャイムが鳴りました。

彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。

そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」

とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」

みたいなやり取りをしていました。

その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チンポで犯してやりたい!」

と思ってしまいました。

すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。

セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。

優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん」

と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。

オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」

優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」

そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。

そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。

優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」

はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。

すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。

優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」

オレ:「お前何だよ、まん汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」

優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」

オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」

優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」

オレ:「じゃもうお前のまんこは使わねーよ、あねきのまんこ使うわ」

優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」

オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」

優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」

優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」

オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」

優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」

オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」

優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」

オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」

優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」

優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」

さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。

優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。

セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」

と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」

と、とんちんかんな質問をしていました。

優子も「ごめんトイレ行ってた!」

と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」

とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」

と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」

って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

ねーちゃんも「今回だけ!」

と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」

と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」

で当時29才でした。

優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」

と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。

さすがに姉貴がいるので優子は 優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チンポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」

優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチンポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチンポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチンポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。

立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。

優子は一瞬小さく「キャッ」

と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。

下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。

こちらにケツを向けて、マンコを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマン毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。

優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマンコに生のチンポをあてがいクリトリスをチンポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、 優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」

オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマンコ使わなくてもいいよ」

優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、 オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」

優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチンポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。

すでに真っ白なマン汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチンポ入れてもらえよ」

オレはまたクリトリスにペニスを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」

といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」

オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチンポが一番だろ?」

優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチンポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」

優子:「おまんこパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。

パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。

優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おまんこいい、おまんこイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。

このページのトップヘ