溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:姉弟


姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。

もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。

手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。

それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。

姉が帰宅し昼食を食べた。

姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は 「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし 「こんなパンティはいていやらしいね」

と言うと 「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ 「こんなの使ってんだぁ」

と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。

ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと 「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。

あっ、もっと。

はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で 「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。

パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。

もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら 「ハァン、ハァン、気持ちいい。

イッちゃう、イクゥ〜」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。

ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」

と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。

こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、 「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。

オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い 「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。

弟のチンポ奴隷になります。

ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ〜ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。

ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、 「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク〜」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が 「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。

これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。


生後まもなく母が他界。

多少厳格で一般的であろぅな父と、8歳離れた内向的な姉と三人家族でした。

幼い頃、母親代わりを務めてくれてた姉と一緒に寝ていたのですが、夜中に姉が居なくなる事があり、襖隔てた隣、父の寝室から姉の呻き声…。

幼心に何も分からず、恐くて、覗きも尋ねもできず…。

独り部屋になり、俺が男と女の何なのか理解できる年頃になっても、俺に気づかれぬよぅ、コッソリ続いていたであろう父と姉…、確認もせず、確認したくもなく、何事も無い様、普通に暮らしてました。

そんな折、俺が高2の夏、突然に父が他界。

姉は既に社会人でしたが、共に祖父母の所へ。

就職も決まり、高校卒業と同時に俺は独り暮らしを決意。

引っ越し前夜、俺の部屋を覗きに来た姉。

決して美人ではないが…それなりにモテそぅなのに結婚も、男の影さえ見えず、祖父母と同居を続ける姉に、初めて亡父との事を尋ねました。

姉は「当然、知ってたよね……、父さんはね、孤独で寂しい人だったのょ」

と、それ以上何も語らず「もぅ寝るね」と場を立ち去り…意味不明…モヤモヤしました。

その夜、見た事も無いのに、裸で絡みあう父と姉の行為や姉の肢体が思い浮かび…おぞましさやら何やら、眠れず朝、引っ越し、姉が荷ほどきの手伝いに来てくれました。

家賃のわりに広々したワンルーム、姉と二人黙々と作業、姉が「休憩しよぅか」

と、俺の横に並び座り「…父さんとはね」と言い出しましたが…。

俺はモヤモヤが思い浮かび、即座に「もぉ…いいょ」

と話を遮ってしまいまして…。

暫しの沈黙の後、「…寂しくなるね」

と俯き言った姉に、思わず抱きつき押し倒してしまいました。

「キャッ!」と小さく叫んだ姉と倒れ込み、それきり物言わず全く抵抗するよぅな気配の無かった姉…。

だけど我にかえり、姉を離して座り直せば、次いで姉も起き立ち上がり、何も言わず即、部屋を飛び出していきました。

何とゆーか、自分に対する嫌悪罪悪感つーか虚無感つーか表現し辛い気分…しかも姉の身体に興奮する自分もいました…。

独り何もする気も出ず、茫然と数時間、日が暮れた頃…。

家に帰ったと思っていた姉が「…お腹すいてるでしょ?。…今日…泊まってくから」

コンビニ弁当と、自身の着替えらしき物を手に持って戻って来ました。

今までの事もあり、何のつもりか姉の意図を模索し、戸惑いました。

何事も無かったよぅに普段通り他愛もなぃ話をする姉に、俺は相槌しか打てず、荷物を片付け、一緒に食事し、交互に入浴…。

ベッドは組立ておらず、無造作に敷かれた一組の布団の傍、会話なく、エアコンとTVの音だけが響き…重苦しい空気。

「先に…休むね」と姉が布団に入り、俺も頭の中は混乱してたが、TV、灯りを消し、姉の横…スペースを空けてくれてた布団へ。

「ちっちゃい頃、こーやって一緒に寝てたょね…。

やっぱ嫌だったでしょ?…父さんと私がさ…親子なのにさ」

と手を握ってきた姉。

いろんな事が頭を過りましたが、亡父と姉の事など…もぉどーでもいぃ気持ち…。

ただ、もの凄い躊躇ぃみたぃなのはあったのですが、小学生か…中学生の時には既にセックスしていた姉に、女を感じまくって俺は、…抑えきれず姉の胸に掌を…。

身動きしなぃノーブラTシャツの姉…乳首の位置がハッキリと…俺は指先で軽く乳首をコリッ!…。

ビクッ!と身体を震わせただけの姉。

…触れ動かす俺の指先に、姉の乳首が勃起してゆく様が感じられた…。

Tシャツを捲ろうとしたら、姉が自ら脱ぎだし…続けて下も…。

俺も脱いだ…。

眼下に、黙ったまま全裸で横たわる姉…。

この期に及んで、異常に複雑な気分だったが…振り払い、ボディシャンプーの香り漂う姉の胸にムシャブリついた…。

豊満ではなぃが弾力ある姉の乳房を揉み上げ、ポッチリ勃起してる乳首を吸い舐め摘み…。

微かな吐息を吐く姉の股間に手を忍ばせ…剛毛ではなぃが、モジャモジャした姉の陰毛の下に小さな突起…指先でクリッ!、ビクンッ!と一瞬身体を揺らし、股を広げた姉。

少し蒸れ湿ってるよぅな割れ目…。

…何を焦ったのか俺は、姉の股座に身体を割り込ませ、割れ目にフル勃起した自分のモノをあてがい…濡れも確認せず膣穴に突き挿した。

少し仰け反った姉が 「…ハウッ!……イッ…タィッ!」と小さな声をもらし…。

腕で顔を覆う姉の表情は分からなかったが…、まだそんな濡れてもなぃのに挿入…、痛かったのだろぅ…俺のにも窮屈に突っ張る感触があった…。

でも、グッ…と姉の脚を押し広げ、姉の膣穴に俺の肉棒が入り込んでゆく様子を眺め…めっちゃ複雑な気分ながら、ゆっくり腰を動かしました。

挿入の際の一声だけで押し黙り、身動きしなぃ姉。

経験は高校の時の彼女と3回だけの俺…ハッキリ言って早漏気味…ナマ挿入は初体験…。

微妙に滑り、凄く締め付けザラつく姉の膣内の感触に…、アッとゆー間…射精感…。

姉に覆い被さり、深く挿し込み、小刻みな腰振りに…。

姉が俺の背に手をまわしてきて【ギュッ!】と、抱き締められた瞬間、堪えきれず…射精!…。

自分でも少し驚いた噴出感…。

「…ァ…ダメ」

と呟くよぅに言った姉の膣内で、どーする事もできず…ドクンッ!…ドクンッ!…と脈動しながら精液を噴射する俺の肉棒…。

姉は黙って俺を抱き締めてました。

姉に強く抱き締められながら射精…、冷静さが戻ってくるほど、ある意味いろんな事が頭を駆け巡り…動揺しました…。

姉の腕が離れたので身を起こし、挿し込んでた肉棒を抜き、精液が溢れ出てきてるのか…どーか分からなかったけど、M字開脚状態の姉の股間に、慌ててティッシュを当てがいました。

しかし、まるで俺に【拭け!】と言わんばかりに、腕で顔を隠し、そのままの状態で黙って身動きしなぃ姉。

薄暗い下、眼前にマジマジと拝める、露にマ〇コを晒す姉の裸体…これまた何とも言えぬ複雑な気分…。

俺は姉のマ〇コを拭きながら…つぃ膣穴に指を…。

一瞬ビクつく姉でしたが状態変わらず…指1本、膣穴に挿し込み、指に生温かく絡む膣肉、膣内は精液らしきモノで…【ネチャヌュチュ】なカンジでした…。

何度か指をスライド…軽く掻き回すと【プチュッ!ピチュッ!】と音鳴る姉の柔らかな膣口…。

まるで人形のよぅに動かない姉…。

今更もぉ何も…もぉどーなろぅが…て気持ちになってしまい…。

まだ全然萎えてなぃ肉棒を、姉の膣穴に再び挿し込みました…。

先程とは違い、滑らかな感触…。

ゆっくり奥深くまでの挿入を繰り返し、黙って股拡げ【ズンッ!】と突いた時だけ揺れる姉の身体と、グチュ!グチャ!と音鳴り始めた結合部を眺め、時折、姉の乳房を揉み掴かみながら…無心に。

一度射精したせぃか、多少時間は保てたが限界が近づき、顔を隠し無言な姉に、抱きつき激しく腰を振った。

「…ンッ!…ァ……アッ…アッ…ァ……ゥ…ァ」

姉の小さな呻き声が聞こえた。

俺は激しく腰を振り続け…肉棒をおもいっきり膣奥に突き押し、2度目の射精…。

「ぁうッ!」

と一声低く叫んだ姉の膣内に、再び精液を流し込んだ…。

挿し込んでる肉棒に、姉の膣壁が僅に蠢いてるよぅな感触…。

余韻に浸り、身を起こし抜くと、姉も身体を起こし、スッとティッシュを取り、自らの股間を拭き始め、そしてゴロンと寝転び、それを呆然と見詰めていた俺の股間に目をやり「…まだ…デキるの?」とポツリ…。

俺は座り込んだまま何も言えなかった…が、姉は俺の股間に顔を寄せ、精液ベトつく萎えかけの肉棒先端にキス、少し口に含み、俺に寝転ぶよぅ施して胸板にキス…正直、驚いた…。

俺の股座に入り、竿玉舐め…涎ジュルジュルの姉のフェラ…。

姉の唾液でドロドロの俺の肉棒…脚に姉の柔らかい胸、乳首が触れ擦れる…。

黙々と俺の肉棒に触れる姉の手、舌、唇、口の感触、あまりの気持ち良さに、また早々とイキそぅになり

「…姉ちゃん…俺、もぉ」

フェラを止めた姉は俺に跨がり、自ら導き入れ、何度か腰を上下して、軽く反り返る様な形で押し付けてきて…、そのまま腰振りだした姉は、自分の指でクリトリスをイヂくってました…。

上で激しく動く姉に呆気にとられ、今度は俺が動けず…。

擦られるのと多少違う感触で、なんとかイクのを引き延ばせていたら…。

姉の「…ァ.....ィク」と小さな声。

腰の動きがスローに、指の動きが素早くなり、軽く呻きながら【ブルブルッ!】と身体を震わせ、俺の方に身を伏せてきてキス…舌を絡ませてきた姉。

俺はキスされながら腰を突き上げました。

俺の唇に吸い付き「…ンフッ!..ンフッ!」

と鼻息吹く姉。

俺はイケそでイケなぃ状態が続き、身体を入れ替え正上位に…、姉の唇に吸い付き、膣穴奥深くまで挿入腰振り…。

「んん~ッ!…ンッ.ンッフッ!.ンッ!」

と呻く姉の頭、背に腕をまわし密着、無我夢中で激しく腰振り…陰毛の擦れ合う感触…。

反り返り悶える姉の唸り声と共に、擦れぶつかり合う下腹にナマ温かさが増し、股間から【ヌュチャッ!ネチャッ!】鳴っていた淫らな鈍い音が、【ピチャッ!ビチャッ!】と水打つよぅな響く音に鳴り変わり始めて…。

「…ィク…マタ…イク…ゥ゙~」

姉が泣きそぅな声を出し、俺にキツク抱きついてきました。

…感極まり…3度目の膣内射精…。

ビクンッ!.ビクッ!..ビクンッ!…と少し痙攣してたよぅな姉でしたが、脚を俺に巻き付け、腰を揺らしてきました…。

暫くグッタリした感じで折り重なってましたが、姉が「明日、早いから…今日はもぉ…シャワー…しよぅ」と。

俺は休み中だが、姉は仕事。

気分的に一緒に行けず、姉がシャワーしてる間、布団についてる生々しい染みを見て、やるせなぃ気持ちで佇んでました。

俺がシャワーしてる間に、布団のカバーを敷き直し、着替えていた姉。

添い寝、すぐ寝息をたてる姉でした…。

姉の身体の温もりと香りに包まれ、俺も知らぬ間に…爆睡…。

目覚めれば昼前、当然、姉は出勤して居らず。

テーブルの上にサンドイッチと…{食べなさぃよ}と姉のメモ書き。

実父と実弟と交わった姉…。

血の繋がった家族なのに、性的対象になった姉の本当の心境はどーなのか…考えれば何か気が重くなりました。

その日の夕方、姉からメール…{部屋の片付け進んでる?}。

返信し辛く放置してたら…二時間ほど後、姉が買い物袋と紙バッグを持って…「晩御飯まだでしょ?」と部屋に…。

数日後には生理が訪れた姉…翌月も周期シッカリと…。

…ゴム必須…御粗末…。

Hした翌日の夜にも訪れてきた姉…「今夜は帰るけど…これ、クローゼットの隅にでも置いといて」

紙バックを渡されました。

淡々と炊事する姉でしたが、俺は気まずさもあり、会話らしい会話もなく、どーでもイイよぅな小物を整理してました。

食事の準備ができ、親が子に接するみたいな感じに話す姉…いつもの姉ちゃんでしたが、俺は直視できず…。

食事の後片づけが済み、帰ると言う姉を見送る際、玄関で抱き寄せられ…キス…。

…俺…直立不動…。

「風邪ひかないよぅにね」と出ていった姉。

暫くボンヤリ…。

姉が置いていった紙バックを見ました。

中身は、生理用品・下着・服等姉の着替え…紙袋に包まれた御徳用3ダースセットのコンドーム…。

その日から、俺の身を案ずる祖父母からの電話は毎日でしたが、姉からは5日後にメール{少しは生活に慣れた?。

生理きたから心配しないでね。


あれから色々な事を考えてましたが…俺って凄ぇヤバい事したんだよな…と実感…。


俺が中3のとき、受験勉強のストレスから、ついムラムラしてエロ本見ながら、オナニーするのが日課でした。

自分の部屋で夜オナニーしていたところ、たまたま入ってきた姉にばっちり見られちゃいました。

姉は5つ上のOLで、びっくりするわけでもなく、「ふーん、直樹もそういうことするんだ?」

と言いながら、俺の勃起したあそこをじっくり見ました。

そのあと、「手伝ってあげようか?」

言うので、黙って頷きました。

すると、姉は手で扱いてくれたんだけど、緊張から発射しなくて、毎日オナニーしていたから溜まってなかったせいもあるし。

そうすると、ウエットティッシュで勃起したあそこをふき取った後、お口に咥えてくれました。

味わったことのない気持ちよさからすぐに発射・・・姉はゴクッと飲み干しました。

「姉ちゃん、気持ちいい」

と言うと、姉は「また、溜まったら、やってあげるよ」

とうれしい言葉でした。

次の日風呂上りにバスタオル1枚で姉の部屋に行き、「また、してほしいんだけど」

・・・ すでにテントが張った状態で、姉は「もう起ってるの?仕方ないわね」

と怒ったような口調でした。

「だめ?」

と言うと、「いいよ」

と言うと、バスタオルを取った俺の勃起したアソコをお口でパクッとしてくれました。

そのまま、発射しました。

ちなみに姉は服を着たままでした。

その日からは毎日俺が姉の部屋に行き、「姉ちゃん、お願い・・」

が合言葉になりました。

姉は俺に愛情は感じていないらしく、まあ俺もそうですが、俺が可哀想という同情からやってくれるそうです。

また、フェラチオは彼氏に仕込まれたらしく、嫌いではなく、俺がいくときの顔が何とも言えないらしいです。

たまたま週末に両親が留守のとき、姉が「69してみようか?たまには私も気持ちよくしてよ」

と言い、素っ裸になりました。

姉はびっくりするほどのナイスバディで、Dカップあるそうです。

また、白い肌に黒いヘアーがあそこに生えていました。

姉の裸をまともに見たのは俺が小学生のときだから、5年ぶりくらいで、それもお風呂に一緒に入ったときでした。

完全に勃起した俺もスッポンポンになり、「どうしたらいい?」

聞くと、「仰向けに寝て」

と言われて、そのとおりにしました。

姉が上になり、俺のアソコをいつものように咥えてくれて、目の前に姉のあそこが丸見えでした。

初めて見る女のアソコに大興奮して、すぐに発射しちゃいました。

姉はいつものように飲み干すと、「今度はわたしの舐めて」

と言いました。

そこで、言われるまま舐め続けました。

なんかぬるぬるしたものが出てきましたが、いやな感じはしなかったので、舐め続けると、また起ってきちゃって、そのまま2回戦でした。

姉もなんか感じているようで声を出していました。

結局その日は両親が帰ってくるまで、素っ裸でむさぼるように69して、俺は何度も何度もいきました。

姉も何度かいったようでした。

姉が「もう出ない?」

聞くと、姉が上になって、俺のものを自分のあそこに導き入れてくれました。

初体験でした。

俺は姉がいやらしく動く姿を見ながら、姉の大きな胸を揉みまくりました。

柔らかい胸を感動しながら揉んでいると、姉は感じているようでした。

俺も気持ちよく、空打ちでしたが、いきました。

姉は「今日は特別よ」

と言いました。

意味は良くわからなかったんですが。

生挿入が特別なのか?セックスが特別なのか? 次の日意味を聞くと、両方でした。

やはりセックスもさせてくれなかったし、服も脱いでくれなかったです。

(涙) ただ、おっぱいは揉ませてくれるようになり、家の中では大抵ノーブラなので、生乳も揉ませてくれるし、吸わせてもくれました。

姉に聞くと、もっとおっぱい大きくしたいから、俺に揉ませているようです。

ただ、両親が居ないときは、お互い素っ裸になり、いろいろとやらせてもらいます。

姉がM字開脚で、クンニして感じるところを教えてもらい、そこを徹底的に舐めたりすると、ご褒美にコンドームつけて入れさせてくれることがありますが、絶対キスがだめなのと、俺からは絶対に入れさせてもらえない、もし強引に入れたら、今までやってたこともさせてあげないと言われているんです。

だから、69やフェラ、クンニはおっぱい揉んだり吸ったりは数え切れないほど、この5年間やってきたけど、童貞脱してからもセックスは数えるほどだし、二十歳の俺は未だに姉しか知りません。

風俗行かなくても溜まることはないので、欲求不満はありません。

楽しみは両親が居ないときは、姉から素っ裸になってくれて、1日中スッポンポンで居てくれるので、うれしいです。

しかも、精液が出なくなるまで、俺のアソコを可愛がってくれます。


あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。

その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。

中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、 「ただいまー」

と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

とりあえず「おかえりー」

と返して風呂に入った。

すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。

しばらくして「一緒に入っていー?」

なんて聞いてきた。

「は?なんで?」

「汗だくで気持ち悪いー。

いいじゃんお母さんいないんだから」

「・・・」

「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。

シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。

うちの風呂は広くはない。

二人密着している状態だ ふたり入るのがやっとってところだろう。

姉が「お湯つけてよ」

と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。

このままだとやばいと思ったので、しかたなく 「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」

と言って水の中に入った。

勿論壁に向いている。

少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ」

何て言っているがそれどころじゃない。

うちの風呂は大きくない。

それは浴槽だってそうだ。

既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」

「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。

後ろからじゃなく横ぎりぎりから。

結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ」

「は〜暖かいね〜」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。

中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。

その・・・・」

「立派になっちゃって〜」

「あたりまえじゃん。

最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」

「ふーん。

じゃあ私は?胸大きくなった?」

「・・・まあ結構」

「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。

少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。

すると股間に何かがあたる感触があった。

言うまでもなくそれは姉の手。

その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、 他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた 姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。

ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。

まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。

しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。

結果いすに俺が座りその上に姉が座った。

少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。

それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。

そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ」

と言って無理やり姉の手を止める。

姉は何か言いたそうだったが 「次は俺の番な」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。

そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」

「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。

これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。

そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。

少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ…」

っと少しだけ声が聞こえた。

そして指を少しだけ動かす。

「ぅ…ぁ…」

姉の反応は良好だった。

指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

どんどん息が荒くなってくる。

もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。

そして上下にしごきだす。

「う・・・」

かなり気持ちいい。

さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」

「・・うん」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」

「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」

「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。

それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。

しばらく、姉の胸で遊んでいた。

すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね〜じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。

不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。

姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね〜、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。

そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。

いわゆる素股というやつだろう。

知識だけはあった。

それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」

「うん。

すっごい気持ちいい」

「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。

そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」

姉はもう何も言わなくなった。

いや言えなくなった。

二人は行為にのみ集中していた。

  「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」

二人とも限界は近かった。

最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ〜〜」

「出・・出る」

どぴゅどぴゅ・・・ 「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」

「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった」

「そう、よかった〜私もすっごい気持ちよかった」

  しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。

そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」

「いや・・・ちょっときつい」

「じゃあどしたの?」

「いや・・・何となく」

すると姉はくすっと笑った。

「も〜甘えんぼちゃんでチュね〜」

「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな〜と思って」

「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」

「まーね。

だから何となくだって」

すると姉は頬にキスをして、 「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」

と言った。

こんな関係いつまでも続くといいなと思った。


「立ってくれぇ、・・・立てよ!」

俺は全神経をチンコへと集中する。

ムクリとかすかにチンコが動いた! からだ中の血液が、海綿体へと送り込まれる。

むく、むく、むくぅうっと、まるで生き物のように、 動き出した俺のチンコ。

そして、ついに完全勃起! 「やったぁあぁっ!姉貴ぃ! 勃ったよ!勃ったよ、俺のチンポぉッ!」

「スゴイッ! 秀樹のおちんちん、勃起すると、 こんなに大っきくなるの? 信じらんないっ!」

「ありがとうっ!姉貴っ! 姉貴のおかげだよっ!」

「ふふっ。

良かったね、秀樹」

そう言って、姉は俺の肉棒に手をやり、 さわさわと撫でてくれた。

「苦労した甲斐があったわ」

「ねぇ、姉貴。

せっかくだからさ、最後まで面倒見てくんないかな?」

「え?最後までって?どういうこと?」

「もうちょっと、お口でしてよ」

「まあっ! 元気になった途端、そんなこと言って。

秀樹の相談は、インポを治すことだったわけでしょう? もう目的は達成できたんじゃないの?」

「そんな殺生な・・・。

姉貴のフェラチオ、すっげく気持ち良かったからさ、 お願い、もう一度だけ、お願いします。

お姉さまっ!」

「もう、そんなことばっか言って。

じゃあ、いいわよ。

も一回やってあげるわ。

だけど、お口の中で出したりしたら 承知しないからね。

出す時はちゃんとお口の外で出してよね!」

「やったぁあ! じゃ、よろしくお願いします、お姉さまっ!」

俺は屹立したチンコを姉の顔の前に突き出す。

「本当にすごいわね、青筋立ってるわよ」

そう言うと姉は、顔を横にして、 肉棒を挟むように咥えた。

「ぁっかはぁっ!」

想定外の快感に、俺の体は激震する。

姉の顔が、俺の肉棒に沿ってスライドする。

な、何だ、こりゃぁあ! 俺は立っていられなくなり、ソファにくずれ落ちる。

姉が口を手でぬぐいながら俺の下半身に再び近づく。

「ふふっ。

驚いた?秀樹。

ハーモニカフェラって言うのよ。

じゃ、今度はこんなの、どう?」

姉は思い切り俺のチンコを奥まで咥え込んだ。

ジュルジュルジュポォォッ! 音を立てて、姉の口腔深く吸い込まれる俺のチンポ。

姉の頬が大きくへこむ。

そのバキュームが何度も続いたかと思うと、 今度は姉の唇が、俺の亀頭をカポっと咥え込んだ。

その状態で姉は顔を前後左右に動き回す。

姉の長い髪がサワサワと俺の下半身に触れ、 何とも気持ちよい。

様々な口撃が繰り返し行われ、 俺はそろそろ限界に近づきつつあった。

「あ、姉貴ぃ、俺、そろそろ、やばいかも」

姉は俺のチンコから口をはずし、 俺のことを妖艶な目で見る。

「何言ってるの。

これからでしょう、本当のお楽しみは」

「・・・?」

姉の真意を図りかね、返す言葉を失っている俺。

「こんなに、すごいオチンチン・・・。

ちょっと、試したくなっちゃったわ。

秀樹は、お姉ちゃんとじゃ、嫌やかしら?」

「ええっ?それって、どういうこと?」

「んもうっ、鈍い子ね。

アタシ、したくなっちゃったの。

だって、すっごく立派なオチンチンなんだもの、秀樹の。

ね、しちゃおうよ、エッチ」

「いいの、姉貴?」

「アタシはいいわよ。

秀樹、いい?初体験なんでしょ? お姉ちゃんなんかで、いい?」

「いいよ、もちろんだよ。

姉貴みたいな美人とだったら、全然OKだよ!」

「ふふっ。

じゃ、秀樹。

アタシが上になって、リードするわよ。

秀樹、初めてだから、わかんないでしょう?」

「お、お願いします。

お姉さまっ!」

「もうっ、都合のいい時だけ、その呼び方なのね! いい?いくわよ」

そう言って姉は、俺の腰にのしかかってきた。

「ふふっ、見せてもらうわよ。

秀樹のオチンチンの性能とやらを」

姉は、下半身をいきなり、俺のチンコに埋めてきた。

すでに充分に濡れそぼっている姉のオマ○コッ! ずぶずぶっと、音を立てるかのように、 挿入されていく俺のチンコ。

「あぁはぁっんんん! すごいっ!」

「あぁあっ、姉貴ぃぃ!何これ?何これぇぇ!」

初めて女性の膣の中に入った俺のチンコ。

そこはめくりめく快感の世界だった。

肉襞が幾重にも重なりあい、 それが収縮を繰り返して、俺のチンコを締め上げる。

「秀樹!これが、セックスよぉっ! 秀樹と、アタシ、今繋がってるのよぉお! あんっ!あんっ!ああぁあぁんっ!イイィっ!」

「こ・・・、これが、・・・セックス・・・」

これまで自分がしてきたオナニーとは別次元の快感。

「あ、姉貴ぃぃぃっ!! イィッ!あぁっ、かはぁっ!」

「まだよっ! まだイッちゃ駄目なんだからね!秀樹!」

「そ、そんなんこと言ったって、姉貴がそんなに激しく 腰動かしたら、おれ、俺我慢できないよぉっ!」

「激しくなんか、動かしてないわよ。

これ位で激しいなんて、言わないで! 激しくって言うのは、こういうのを言うんだからっ!」

そう言うと姉は、腰の動きを、前後左右に、 激しくグラインドするように変えた。

まるで乗馬をしているかのように、 俺の腰の上で腰を動かす姉。

「あぁっ!駄目だぁ。

姉貴ぃぃっ! そ、そんなあぁっ!」

俺はもう本当に気持ちが良く、 このままでは射精目前だった。

俺は、姉からいったん離れようと思い、 腰を回転させようとする。

「させるかーっ!」

何と、姉は俺の動きを読みきっていたかのように、 腰の動きをあわせ、俺を押さえ込んできた。

「抜こうとしたって許さないんだから。

まだよ。

これからなんだからあっ!」

さらに激しくなる姉の腰の動き。

「そ、そんな・・・、無理だよ。

俺、もう我慢できないよ・・・」

姉の猛攻の前に、泣きべそをかく俺。

その時、姉の手のひらが俺の頬を叩いた。

バシィッ! 「痛いっ!何すんだよっ、姉貴」

「男の子だったら、ちゃんと最後まで、 女の子のこと満足させなさい! お姉ちゃん、もう少しでイキそうなんだから」

「そ、そんなこと言ったって・・・。

姉貴が、そんなに激しく腰激しく動かすから・・・」

俺が姉に口答えすると、 さらに姉の手のひらがうなりを上げる。

バシィィッッ! 「もうちょっとなのよっ! もうちょっとで、アタシだってイクとこなんだから。

いいから、我慢しなさいッ!秀樹!」

そう言いながらも、腰を激しくグラインドさせる姉。

「二度もぶった! 親父にもぶたれたことないのに!」

「アンタがだらしないからでしょ! ほらっ!ほらっ!こういうのもあるわよ!」

姉は俺の身体の上で、グルリと回りだす。

チンコは姉の膣に挿入されたままだ。

「えっ!姉貴、一体何を?」

姉の身体は180度入れ替わってしまった。

これって、バックでしているってこと? 俺が面食らっていると、そんなことに構わず、 姉は腰を上下に動かす。

ずぽっ、ずぽっ、ずぽっ。

小気味良いリズムで姉の身体が上下に踊る。

姉のお尻の肉が、たぷんたぷんと俺の体にぶつかり、 たとえようの無い、気持ちよさだ。

姉の体勢が、やや前かがみの体勢になった。

姉の腰が少し宙に浮くようになり、 結合部分がはっきり見える! す、すっげえ。

俺のチンコと姉のマ○コが結ながってる。

丸見えだあ。

しかも物凄い勢いで、出たり入ったりしている! 姉が体勢を変えたことにより、 膣内での収まり具合が変わった。

膣壁深く、亀頭が押し当たる感じがする。

「秀樹!すごい!すごいのぉっ! 奥にぃっ、奥に当たってるぅッッ!」

姉の両手がぶらぶらしていたので、 俺はそれを掴んでみることとする。

「ィャんっ!何ぃぃ?何なのぉっ?」

体位を変えたおかげで、刺激される部分が変わり、 一時程の射精感は無くなってきた俺。

姉の身体を、楽しむ余裕ができた。

俺は下半身をぐわんぐわんと動かす。

「ひぃいっ!ぃひぃっいっ!」

姉が、断末魔の悲鳴を上げる。

「どうしたの?姉貴ぃ!」

俺は、容赦なく腰を動かし、 姉の膣壁に亀頭をぶつける。

「ば、バカぁッ! そんなに、そんなに、突っついたら、 変になっちゃうでしょぉお!」

「変になっちゃえよ! イキたかったんだろう?姉貴?」

「んもうっ、んもうっ! あんっ、あんっ、イヤぁあっ!」

「あ、ああ!姉貴がそんなに感じてる声出してると、 俺もヤバくなってきたよ・・・」

俺は腰の動きを早める。

呼応するように、姉も腰を動かす。

「ゃんっ!はぁっ! いいよぅううっ!秀樹のぉおっ! アタシ、駄目ェエッ!イキそうっ!ねっ、駄目ェエ! イヤッ!イャアァッイヤッ!」

「あっ、うぅううっ!姉貴、俺も、俺も駄目だぁあ。

我慢の限界だぁあっ!」

ついに訪れた射精の瞬間ッ! 「イクぞ・・・。

イクぞ・・・。

イクぞぉぉおおおおっ!」

俺は、姉の膣内で射精を覚悟する。

「ええっ? 駄目よおっ!中ではダメーーーっ!」

姉は口ではそう言っているものの、 腰はへばりついたままだ。

俺は姉の腰をむんずと掴み、射精を開始する。

「姉貴ぃ、姉貴ぃぃ! い、イキまあぁぁあーーーすッッッ!!」

「イャァァアッ!アァンッ! ダメぇええっ!」

ものすごい勢いで姉の膣奥深く、 放出される俺の精液。

ドクンドクンを俺の肉棒が波打つ。

「まだ?まだ来るの?まだ来るっていうの?」

姉が驚くのも無理はない。

俺だって、こんなおびただしいザーメンを 出したことは今まで覚えがない。

ここ2週間の間に生産された大量のザーメンが、 一気に姉の中に注ぎ込まれてしまったのだ。

ようやく俺の射精は終わった。

だらしなく姉の膣から押し出されてくる、俺のチンコ。

「もうっ!ダメでしょっ! 中で出したりしちゃ。

子どもができちゃったら、どうすんのよ!」

「ご、ごめんなさい。

あまりの気持ち良さに、つい・・・」

「まったく、もう!。

このオチンチンが、さっきまで全然勃起しなかった なんて、本当に信じられないわね。

こんな悪サしちゃうんだから」

「姉貴、ありがとう。

俺、すっごく心配だったんだ。

このまま、ずっとインポのままじゃないかって。

結構悩んだんだぜ。

でも良かった。

姉貴のおかげで、治ったから・・・。

でもさ、もしも、またインポになっちゃったら、 その時も、面倒見てくれる? ね、姉貴、いい?」

「それって、またインポになっちゃった場合ってこと? ってことは、もし普通にボッキするようだったら、 お姉ちゃんに用は無いってこと?」

「え?いや、つまり、その・・・」

「別にいいじゃん、インポにならなくたってさ、 お姉ちゃん、秀樹の、それ、 何か気に入っちゃったんだよね。

これからも、気持ちイイことしよ、ね?秀樹」

「え!いいの、姉貴。

マジで。

やったぁあ!」

「ふふっ!こいつぅ!」

姉が俺の頭をポンッと叩く。

「あっ!秀樹、アンタ、また勃ってきてる」

「そ、そりゃあさ、さっき出したばっかとは言え、 2週間ぶりだったからね。

まだまだ、イケるぜ、俺」

「それじゃあ、アタシの部屋でもっと楽しみましょ。

ね、秀樹」

そう言うと姉は、俺の唇に自分の唇を重ねた。

姉とセックスはしたものの、キスは初めてだ。

それが俺にとってのファーストキスだった。

俺って、キスの前にセックスしちゃったんだな。

それも実の姉と。

俺は苦笑いした。

そんな俺に姉が言った。

「秀樹、何してんの。

早く行くわよ、アタシのお部屋に」

俺は、子犬の様に姉の後についていった。

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