溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:寝取らせ


「あぁ、これが……初めて見た……」

「そ、そんなの……インターネットとかで散々見てるんじゃ、ないの……?」

「彼女さんのだと思うと、ぜんぜん違いますよ……。

それに…… 今まで見た中で、いちばんキレイで、いちばんイヤらしくて、……いちばんおいしそう……」

「え、あ、やぁ、あぁぁっ、ああぅんっっっっっ」

急に甲高くなった声と同時に、激しく、蕎麦をすするような音。

彼女の汁は、濡れ始めは無味無臭だが興奮が昂ぶってくると、ほんの少しだけ海の味と匂いを含んでくる。

恐らく、後輩が味わったのは既にその状態だったと思う。

たっぷりと溢れ出した潮が、後輩の顔をテカらせながら、その喉を潤すのが見えるようだった。

「んぁ……あ。

すごい、きもちいいよ。

あぁん、そんな奥まで……ぇ……」

そこからまた、後輩の責めはしつこく長かった。

延々と、水溜りを歩くような音と途切れがちな彼女の声。

童貞の癖に、中年親父みたいな奴だ。

そういえばあいつ、SEXテクニックみたいな本とか結構持ってたな。

「はぅ……。

あ、あぁ、あ。

はぅぁ……ぁぁ」

しばらくすると、いつもとは声の感じが明らかに違ってることに気づいた。

俺との時は、もっとはっきりした声で 『あん、ああん、あああ、ああっ』って感じで声をあげる。

大きめのクリトリスを舌で弾くのに合わせるように。

そういえば、これだけ舐めてればいつもならもう、3回はイっているくらいの時間が経っている。

たぶん、俺より刺激がソフトなんだ。

だから急には登り詰めない。

だけど、彼女の声は不満そうではない。

「なに……?なに、してるの……?すごい、すごいよぉ。

ホントにとけちゃうよ……」

喘ぎ声の合間に、ゆっくりと、寝ぼけたようなかすれた台詞。

後輩の舌と唇の動きを想像する。

見慣れた彼女のおまんこと合わせて映像が浮かんだ。

控えめな小陰唇をなぞりながら、そっとクリトリスの根本を舐め上げる。

上唇で包皮を剥き上げて、舌で包むようにその粒を撫で回す。

膣口からは絶えず愛液が垂れ流され、後輩の顎をぐっしょりと濡らしている。

「ゃぁ……あ、あぁ、あっ。

なにこれ、なに?ちょ、ちょ……、んぁぁっ」

唐突に声の調子が変わった。

「あ、ダメ。

だめだめだめ、ィく。

イ、い、いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃイっっっ!!」

悲鳴だった。

聞いたことのないイキ声。

そして数秒の静寂の後、深呼吸のような荒い息。

「……はぁ、はぁぁ、だめ、もうだめ、しぬ、ごめ、ちょっと、休ま、せて……」

これは、本当に俺の彼女なんだろうか?とマジで思った。

どっかで誰かと入れ替わったんじゃないかって。

知らない反応だったんだ。

俺が知っている彼女は、 『ね、イキそう、もうイッちゃう、イく、イくよ、あ、いい、イくぅっっっっ!』 って感じで、割と判りやすいイキ方をする。

で、続けていると 『あ、またイッちゃう、イくよぉっ』と可愛らしい声でしがみついてくるんだ。

こんな、急に何かに持ってかれるようなイキ方は見たことがなかった。

「ごめん、彼女さん……。

俺、ガマンできない……」

「え?だめ、今されたら、おかしくな……っちゃう、ちょ、ちょっと待って……」

「……おかしくなった彼女さん、見たい」

俺からすると充分おかしくなってるんですが。

「ゃだ、意地悪……。

あ、そんな、あてないで……」

「じゃ、先っちょだけ……」

「んぁっ。

やだぁ。

エロいぃ……」

くちゅ、くちゅ、と。

先端だけ入れてこね回している音。

こいつ、余裕あるんじゃないのか。

「……ぁぁん、い、いいよ……。

入れて、いいよ……」

「今、入れたら……入れただけで出ちゃうかも……」

「いいよ……。

たくさん出して……。

入れて欲しくなっちゃったよ……」

「……じゃあ……ゆっくり……」

「あ、ああ、あああああ……」

どろどろになった彼女のおまんこを、後輩のちんぽが押し広げていく。

流石に音は聞こえないが、彼女の声がその様子を正確に実況してくれる。

「すっごい……。

いっぱいだよ……。

もう、動かれたらイッちゃ、あ、だめだめだめ」

ベッドが軋む音が激しくなった。

「だって、彼女さんの中、熱くて、キツくて、俺、もうだめ、出る、出るよ」

「あ、イ、イィ、だ、出して、いっぱい出して。

あ、あああぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!」

そのまま、二人の荒い息だけが続いた。

このまま眠っちまうんじゃないかとちょっと焦った。

「あのさ……」

ささやくような彼女の声。

「後輩くん……ほんとに……その、初めて……なの……?」

「ほ、ほんとですよ。

そんな、嘘ついてまでこんなこと、しません。

ほんとに」

「……だって……上手すぎる……。

ほんとに、どうにかなっちゃうかと……」

「え、でも、入れてすぐ終わっちゃったし……」

「……あー、そこだけは初めてっぽい……かぁww」

雰囲気が、なんか甘いよ。

ああ、後輩がもうすぐいなくなる奴でよかったと、流石に思ったね。

「うわぁ、いっぱい出たね……。

これ、10ccくらいあるんじゃない……?」

重なってた二人が、やっと離れた様子。

コンドームチェックをしてるらしい。

ああ、忘れてた。

生はダメっていうのが今回のルール。

よかった。

ちゃんと着けてたんだな。

……やっぱり余裕あるよなあ、こいつ……。

さて、じゃあ終わりかなと思ったら…… 「じゃ……、キレイに、してあげる……」

「え、あ、いいすよ、そんな、汚いし」

「ww……だって、あたしなんにもしてないし。

下手だけど、ごめんね」

あ。

ああ、そういう風に躾けたの、俺だ……。

「え……。

やだぁ。

まだ、カチカチだよぉ……」

「だって、彼女さんが、してあげるなんていうから、一回しぼんだのがまた……」

「すごい……カタい……」

「あ、うあ、そ、そんなにしたら、また……」

「横になって……。

おくちに出してもいいからね……」

ベッドが規則的に軋む。

ぎし、ぎし、ぎし。

彼女が後輩のちんぽをじゅぼじゅぼしてるリズムってことだ。

「あの、すみません……」

「え?……あ。

ああ……あたしはもういいよ……。

満足しちゃったし……」

が、サービス精神……ではないだろうな。

彼女もすっかりその気なんだ。

大きくベッドが軋む音がして、彼女が位置を変えたのが判った。

また水音と、時折彼女のせっぱつまったような声。

……予想通り、しばらくして彼女。

「ごめん……。

また、欲しくなっちゃった……。

いい……?」

今度は、コンドームを取り出す音らしいのが聞き取れた。

で、どうやらそのまま跨ったらしい。

「はぁ……ん。

すごいよぉ。

後輩くんの、奥まで入ってる……ぅ」

ここまで約1時間半。

……俺、いつまで待ってればいいんだろう。

結局、後輩が帰ってきたのは、それが終わって、 更に二人一緒にシャワーを浴びやがった後。

ちょっと申し訳なさそうな、それでもなんかさっぱりした顔で、 「おかげで、なんだか自信が持てたような気がします。

本当に、その、ありがとうございました」

とか云いやがる。

確かに、一回り大きく見えたんだが、 いや、むしろ俺が自信を失ったような。

俺の部屋に帰ったら彼女はいなくて、机の上にメモ。

<なんか、今日は顔みるの恥ずかしいから帰るね。

明日の朝、また来ます。

愛してるよ。

ちゅ(はぁと)> シーツは交換されていて、ゴミ箱の中は空。

彼女が持ち帰ったらしい。

「彼女さんは、ほんとに俺の女神です。

俺がこんなこと言えた立場じゃないですけど、ずっと大事にしてくれなきゃ困ります。

別れられたりしたら、俺立ち直れません」

みたいなことを後輩の部屋を出るときに言われて、 「心配すんなバカ」

と答えた。

彼女はちゃんと翌朝、俺の部屋に来た。

いつものようにフェラで起こしてくれなくて、なんかベッドの横で座って俺の顔見てた。

やっと起きた俺が「な、なに?」

って訊いたら 「あたしのこと……まだ好き?」

とか言う。

「バカ」

つって、ベッドに引きずりこんだ。

前夜のことを聞いたら、 「思ったより上手くてびっくりした。

1回だけ軽くイっちゃった」

だって。

まぁ可愛いもんだ。


ちょっと昔の話なんだけど、大学の後輩が、父親が倒れたとかで急に実家に帰ることになったんだ。

一人っ子なので、 大学中退して介護しながら家業を継ぐんだと。

実家はとんでもない田舎で、当時で帰省に片道6時間かかるようなところ。

そいつとはアパートもすぐ近くで、すごく懐いてくれてたんで、なにかしてやりたいと思ったんだよな。

本人に聞いても 「いや、気にしないでください。

それより今までありがとうございました」

みたいな感じで埒あかない。

あんまり酒に強い方でもなかったから、じゃあ酔わせて本音を出させようとか考えて、引越しの2週間くらい前かな、俺の部屋で送別会っつって飲んだ。

送別会つっても、俺と後輩と、俺の彼女の3人で。

彼女はよく俺の部屋にいたから、これまでも3人でよく飯食ったりしてたんだ。

3人とも相当酔ったあたりで、 後輩が 「せっかく東京の大学入ったのに童貞のまま帰るのが悲しいすね」

なんて言い出した。

そういえばこいつ、ずっと女っ気ねえな。

これだ、と思った俺は 「あ、じゃあソープとか奢るか?」

と振ってみた。

「あー、いいすねえ。

でも……東京の最後の思い出が風俗てのもなんか寂しいし、いいすよw」

「そうか……。

ま確かに超高級とか俺も無理だしなぁ」

とかトンチンカンな返事したり。

「好きな子とかいないの?今更かもしんないけど」

今一呂律の回らない口調で彼女。

「去年いましたけど、へへ、告ってフラれました。

もうネットと右手が恋人っすねぇ。

一生かもなあ」

「じゃあ……お姉さんが貰ってあげようかー?」

一瞬、後輩が固まったような気がした。

数秒、彼女をじっと見た後、思い出したように俺の方を見て 「あ、いやいやいやいや、そりゃ、いや、そんな」

慌ててる。

「確かにずっと憧れてましたけど、いや、俺、殺されますよwww」

ああ、こいつ……俺の彼女とヤリたいんだなあ、って感じがした。

彼女は同級生で、2年の時から付き合ってる。

大学入学までは処女で、1年の時につきあった先輩が初めてだったらしい。

俺は二人目。

前の男の時には中でイッたことがないそうだ。

今では俺が出すまでに3回はイくし、飲んでもくれる。

胸もあるし、よく濡れるし、あそこの具合もいい。

なんか、そんなのを自慢したいのもあったんだと思う。

「お前さえよければだけど……こんなんでよければ最後に、なんだ、お前なら……いいかな」

そのまま酔った勢いで、とも思ったんだが、 後輩の「どうせなら素面なときに」

との希望もあってその週の土曜日ということに。

今考えると、本当にいいのか考え直せという後輩の冷静な思いやりだったのかもしれない。

しれないが、こっちとしても 今更「やっぱりごめん」

なんて言えるわけもない。

彼女は「本当にいいの?」

と何度も聞いてきたが、強く拒否はしない。

「お前もしてみたいんだろ?童貞なんて初めてだし」

と訊いてみると 「したいわけないでしょ。

後輩くんは嫌いじゃないけど………したくなんかないよ。

可哀想だからだよ」

とか言ってた。

後輩の部屋はまた窓も木製という絵に描いたようなボロアパートで、壁も薄いしってことで、場所は俺の部屋。

流石に俺が見てる前でってのは彼女が嫌がったので、その間、俺は後輩の部屋で待つという算段。

とはいえ、心配だから……というよりも興味津々だったので、秋葉原まで行って買ってきたよ。

……盗聴器ってやつ。

俺の部屋と後輩の部屋は、直線距離で200mも離れていない。

条件がよければ500mは大丈夫って書いてあった。

部屋の中から部屋の中なのでそんなには無理だろうが、俺の部屋の窓は後輩の部屋の方向なのでなんとかなるだろう。

当日、盗聴器をセットした俺の部屋に彼女を待たせて、後輩の部屋に行く。

後輩は期待だか不安だか神妙な顔で、 こっちも「……本当に、いいんですか」

と何度も訊きやがった。

「別にお前にやるわけじゃねえから。

貸すだけだからなww」

「じゃ……行ってきます。

あの……ひとつ約束してもらえませんか」

「な、なんだよ」

「コレが原因で喧嘩したり、別れたりしないでくださいよ……?」

なんていい奴なんだろう。

こんないい奴でも、性欲には勝てないんだなあと思うと、ちょっと芽生えてた後悔の念も、こいつが喜ぶならと押さえつけることができた。

いい思い出になってくれればいいんだが。

盗聴器は、ちょっと高めだったせいか予想以上に高性能だった。

映像がないせいもあるだろうが、普段意識していない衣擦れだとか軋みとかまで鮮明に聞き取れる。

彼女に促されて後輩がシャワーを浴びている。

彼女は部屋で待っているようだが、シャワーの音しか聞こえない。

しばらくして、後輩が浴室から出てきた。

「おかえりー。

……なんか、待ってたら緊張してきたよ。

あ、あのさ、えと、とりあえず、これ着て」

「あ、は、はい」

「あの、あたしだけ服着てるの気まずいし、い、いきなりってのも、ほら、アレだし、ねえ」

……おいおいおい。

待ってるこっちの身にもなってくれ。

それから10分近く、他愛も無い雑談。

「ありがと……。

ちょっと落ち着いた。

ごめんね。

なんか心臓ばくばくして、あのまましたらどうにかなりそうだったから」

お。

始まるか?今ならまだ止めに入れるという思いがちょっとかすめる。

それを抑えたのは、後輩のためというよりも 見栄と、この先を聞いてみたいという黒い欲求だったと思う。

「さて。

……なにかしてほしいこととかあるかな?」

「……あの……無理しなくていいんですよ。

俺、タタなかったことにするとか、その、大丈夫ですから」

「それは、ダメ。

あたしなんかでどうかなとは思うけど、 後輩くんがいやじゃないなら……ちゃんと思い出つくって……」

ちょっと沈黙。

しばらくして、 彼女の微かな息の音と、ちゅぷ、って感じの水音。

「やだ……びっくりした。

……後輩くん、キスうまいね……」

え?そうなの? 「後輩くんのさわりかた……優しくてきもちいい……」

シーツの音と、時折軋むベッド。

「そう、ですか……?場所とか、強さとか、指示してくださいね……」

「うん……。

ちょうどいい……。

ぁふ。

やだ、とろけるよ……」

後輩は、彼女の胸に吸い付いている模様。

Cカップでそんなに大きくはないが、白くて丸くて柔らかいのがたまらない。

正にマシュマロのようなあの乳房の肌触りを、彼女が進んで他の男に味あわせていると思うともう。

「はふ、はぁ、だめ、スイッチはいっちゃう……」

ああ、乳首責められてるんだなって判る。

なんでもない時でも、冗談でつまんだりすると 「その気になっちゃうからやめて。

責任とってくれるの?」

とか言い出す判りやすいスイッチ。

普段陥没気味なのに、すぐ硬く尖りだすあの宝石が、後輩の唾液まみれになってヒクヒク震えているわけだ。

「あ、やだ、そんなとこまで……」

とか 「そこ……すごいきもちいい」

とか、 たっぷり10分も何処を舐めまわされてるのか。

腋の下とか背中とか膝の裏とか、俺が普段愛撫しないところまでたっぷり唾液を染み込まされたに違いない。

「やだ……パンツみないで……」

「……どうして?」

「だって、すごく、なっちゃってる。

おしりの方まで、しみてきちゃってるから……」

てことは、ここまでパンティも脱がさずに愛撫してたってことだから。

「じゃあ、脱がしちゃいますよ……?」

「やだぁ。

見ないでぇ……」

「それはひどいすよ。

しっかり見せてくださいよ……」

にちゃ、みたいな音が聞こえた(気がした)。

ぐっしょり濡れたパンティが脱がされている。

「ほんとだ……。

すごくなっちゃってますね……」

「……やぁ、恥ずかしいよぉ……」

彼女の声が涙声でかすれてるのは、それが嫌だからではなくここまでの愛撫で散々喘がされたからだ。


結婚する前の20代半ばの話です。

当時彼女と結婚が決まり、お互いの両親への挨拶や式場選び、結納の日取りなど慌ただしくも楽しい日々を過ごしていました。

そんなある日、俺達は二人を出会わせてくれた親友Tを当時同棲していたアパートへ招き、結婚の報告をしてささやかだがお礼を兼ねた飲み会を開きました。

親友は俺の幼なじみで彼女の大学のサークル仲間。

男気があり俺の数少ない親友です。

彼女も 「俺くんと出会わなければTくんと付き合ったかもね」

と言う程のいいヤツです。

Tは俺達の話を嬉しそうに聞き、心から祝ってくれました。

彼女の手料理を肴にあまり飲めないのにグイグイ飲むTは俺達の心配を他所に案の定ベロベロに…。

「よかったよかった」

と呪文の様に繰り返し呟くTを、二人で 「今夜は泊めたほうがいいな」

話し、とりあえずTをそのまま寝かせました。

その後、しばらく彼女と二人で飲んだ後、いい時間になったので彼女はシャワーを浴びに行き、俺はリビングにTの寝床を準備していました。

その時、Tがごそごそしたと思ったと同時に噴水の様にゲロを吐いてしまいました。

軽くパニクってる俺を他所にTはスッキリしたのか自分で吐き出したゲロの上にゴロリ…。

(汚くてスミマセン) 取り敢えずTを抱きかかえ、まだ彼女がシャワーを浴びている風呂に連れていき 「Tが吐いた!ちょっと手伝ってくれ!」

とパニクる俺。

まさか抱きかかえて連れてきてるとは思わなかったらしく、彼女はドアをあけてビックリしてましたが、パニクる俺を見て慌てて脱がすのを手伝ってくれました。

パニック継続中の俺は取り敢えず服を洗濯機に放り込み、彼女にこいつを頼むと伝えて着替えを取りに部屋へダッシュ。

タンスから着替えを探してる時、初めてそこで彼女が裸だった事を冷静に思いだしました。

俺もかなり酔ってたんだと思います。

彼女怒ってるだろうな…と思いながら着替えのスエットを持って風呂場に恐る恐る行ってみると、なんと彼女は腰にだけタオルを巻いて上半身は胸丸出し。

Tを座らせてシャワーで流してました。

Tのパンツは履かせたままでしたが衝撃的な光景でした。

俺は慌てて彼女に 「あ、後俺がやるから」

と伝え、取り敢えず彼女に服を着るよう促しました。

なんとも言えない気持ちのままTを流し、なんとか服を着せ部屋に引きずるように連れていくと彼女は部屋の掃除も済ませ、髪を乾かしていました。

特に機嫌も悪くない様子でしたが、一応謝ると 「ビックリしたけど大丈夫よ!」

と意外とあっさりした返事が返ってきました。

Tは相変わらずぐでんぐでんのまま高いびきで爆睡。

そんなTを二人で見ながら先程の騒動を思い出し、こんな会話をしました。

俺「なぁ、Tがもしさっき起きたらどうした?」

彼女「え?わかんないよ…。

私も慌ててたから恥ずかしいなんて考える暇なかったから」

俺「俺も。

焦りすぎ。

飲み過ぎかな」

俺「(Tを見ながら)こいつも惜しいことしたよ。

お前(彼女)の裸見るチャンスだったのになw」

彼女「見られてもいいの?」

俺「ん…こいつならね」

彼女「バカじゃないの(笑)」

俺「冗談だって」

その後暫く会話が途切れ沈黙が続きました。

俺はさっきの彼女とTの入浴シーンを思いだし、無性にムラムラしてました。

俺「もう寝るか」

と二人でベッドに入るとすぐに彼女からキスしてきました。

小声で「興奮してる?」

と聞くとうなずく彼女。

きっと彼女も先ほどの騒動を冷静に思い出して興奮したのだと思います。

彼女のパンツの上からなぞってみるとすでにヌレヌレでした。

あんなに濡れていたのは初めての事で俺もビックリしました。

その後、指で簡単にイッた彼女は完全にエロモード。

大胆にも裸になり激しくフェラチオしてくるのです。

こんな積極的な彼女は後にも先にもこの時だけです。

俺は敢えなく早々に射精してしまい、彼女はそれを飲んでくれました。

当然彼女はまだ満足してないみたいでさらにフェラチオを続けてきましたが、俺はインターバルが欲しかったので彼女とエロトークで時間を稼ぐことに。

俺「なぁ、さっきのTとのことで興奮してんじゃない?」

彼女「…うん…ゴメン…」

俺「謝らないでいいよ。

俺の配慮がたりなかったんだし」

俺「じゃあさ、もっと興奮する事してみない?」

彼女「ダメ」

俺「まだ何も言ってないよ」

彼女「Tくんとエッチな事させるつもりでしょ」

俺「当たり」

彼女「起きちゃうって」

俺「でもさ、こいつチンコすっごいよ?」

そこですかさず手マン攻撃! すぐにイってしまった彼女は顔をそらしたまま 「…少しだけ見たい…」

とOKしてしまいました。

少し複雑な気持ちでしたが、欲望には勝てず行動に移してしまいました。

Tは相変わらずいびきをかいたままの泥酔状態。

少し揺すっても話かけても反応しないのを布団の中から見てた彼女も裸のまま近づいてきました。

彼女「起きない?大丈夫?」

俺「大丈夫だって、ほら」

俺はTのスエットを一気に脱がしました。

パンツは履かせてなかったのでTのチンコがいきなりデローンと表れました。

彼女は黙ってそれを見つめてました。

俺「どう?」

彼女「どうって…」

俺「触ってみる?」

彼女「…うん」

当然断ると思ったのだが意外な一面を見せる彼女にさらに興奮し、どこまでいけるか試して見ることにしました。

彼女は仰向けのTの横に座り、そっとチンコを持ち上げたままじっくり見てました。

俺「舐めてみる?」

彼女は返事もせずに頭を下げ、Tのチンコを舐め始めました。

暫くその光景を心臓バクバクで見てました。

なんとも言えないエロい時間でした。

先の方を舐めてただけでしたが、少しずつ奥まで咥えていき、最終的には俺を気にせず根元まで音を立ててフェラチオしてました。

俺はたまらず彼女をTのチンコから引き剥がし、そのまま即挿入しました。

彼女は別人の様に喘ぎ、エロい顔をしてました。

その夜は初めての中だしで3回続けて出したのを覚えてます。

結局Tはそのままチンコ丸出しで次の日の昼まで夢の中でぐっすりでした。

T、ごめんな!
 


私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。

亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。

そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。

森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。

「大変だったな。奥さん・・・」

「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」

子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。

「一人暮らしは慣れたか?」

「なんとかやってるよ。

出来た嫁だったからなぁ・・・」

「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」

「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。

それだけじゃないんだ・・・」

「奥さんを愛してたって事か?」

「もちろん。

愛していたさ。

ただ・・・俺も42歳の男だぜ。

自分好みの女なんてそうはいないよ」

「身体の相性が良かったってこと?」

「それだけじゃないよ。

そうだなぁ?・・・家で飲み直すか?」

森山の自宅で飲み直す事になりました。

森山の家は駅から歩いて10分程の距離にあり、3階だてのビルです。

1階は作業場兼倉庫、2階は事務所と事務室の奥に社長室がある間取りです。

3階は自宅になっています。

小奇麗に片付いたリビングで飲み直しです。

「続きだけど、武史・・・秘密を守るなら加奈子のことを話すよ・・・」

「奥さんの事?誰にも喋らないよ・・・」

「加奈子はMの素質があったんだ。

俺が気付いてフェラやSM的な調教を長年してきて最近では複数プレイもさせていたんだ。

その内、加奈子が抱かれているのを見ていると興奮する俺に気付いて・・・加奈子を知り合いに貸し出してプレイさせて後でビデオを二人で見ながらセックスする事が多かったなぁ・・・俺の寝取られ心に火がついてしまったのさ・・・」

DVDをデッキにセットしながら森山は話し続けます。

「事故の数日前の加奈子だ・・・」

ラブホテルの様な部屋のベットの上で全裸の加奈子さんが両脇に立った男性のチンポを握って順番にフェラしています。

「加奈子さん・・・」

「武史も亜紀ちゃんにフェラさせるんだろう?亜紀ちゃんは上手いか?他にどんな事してるんだよ?」

「いやうちは・・・いたって普通だよ。

月に一度、時間も短くチョコチョコっとして終わりだよ」

「そうなんだ・・・なぜ、亜紀ちゃんを調教して楽しまないんだ?」

「亜紀はそんな女じゃないよ」

「分からないぞ。

淫乱な女だったりして・・・」

「無理だって・・・」

「じゃあ。

ビデオの加奈子を亜紀ちゃんだと思って見てみろよ」

「えっ~可南子さんを・・・」

可南子さんはベッドの上でバックからチンポを受け止めていました。

もう一人の男が加奈子さんの顔の前にチンポを突き出すと口で咥えます。

「ほら・・・亜紀ちゃんが男二人に犯されているぞ。

二人のチンポでいい声だしてる。

どうだ、武史・・・」

不思議な事に男二人を相手に喘いでいる可南子さんの顔が亜紀の顔にダブってきます。

男二人に責められ快感の嵐に包まれた亜紀がベッドの上で悶えているように感じて下半身が熱くなってきました。

「なあ、興奮するだろ?それが寝取られる快感なんだよ」

「分かるけど・・・亜紀は無理だと思う」

「だったら・・・亜紀ちゃんをうちの会社に来させたらどうだ?事務の仕事と食事の準備をしてもらえたら俺も助かるし・・・3ヶ月の間に亜紀ちゃんが落ちなかったらスッパリと諦めるから・・・近い内に形だけの面接に来てくれたらいいから・・・」

「亜紀に話してみるけど・・・期待するなよ」

その夜は帰りも遅かったので翌朝に面接の話を亜紀に話しました。

パートの面接にも落ちた直後だったので、亜紀は大喜びしていました。

帰宅した私に面接の話を聞いて欲しくって玄関に飛び出してきました。

「あのね、凄っくいい話なのぉ~。

聞いて~。

9時から夕方5時までの勤務で週休2日だって・・・給与面でも思ってたより多いのよ。

正社員で採用してくれるって・・・ただ、心配なのはお昼と夕食を作るんだけど・・・口に合うかな?」

目をキラキラさせながら話し続けます。

「あっ!来週から来て欲しいだって・・・」

「そう・・・後で森山に礼の電話しておくよ」

「お願いね」

亜紀は台所に戻って行きました。

「もしもし・・・今日はありがとう。

亜紀が喜んでいたよ」

「礼が言いたいのはこっちだよ。

亜紀ちゃんは相変わらず綺麗だし・・・スタイルも抜群だ。

例の約束を忘れるなよ。

当分は手を出さないから安心しろ・・・ことが進んだら報告するからな」

「ああっ・・・3ヶ月たったら諦めてくれよ」

「分かっているって・・・」

その夜、私は亜紀の身体を求めました。

いつもは簡単に済ませる前戯も時間をかけました。

挿入中も男達に廻される亜紀を想像すると激しいセックスになります。

亜紀も『いつもと違う~激しいよぉ~』と喜んでいました。

愛する妻を犯されると思うだけでこんなに興奮するなら、現実に起こったらどんなに興奮するのか思いながら眠りにつきました。

妻が勤めてから1週間程経った時に仕事のことを聞いてみました。

事務の仕事は普通にこなせているみたいです。

食事も『美味しいって』食べてくれているそうです。

ただ、昼食は森山と二人で3階のリビングで一緒に食べているらしいです。

「森山さんも他の社員さんも楽しい人ばっかりで良かったわ。

これならやっていけそうよ」

「そう、良かったね」

楽しそうな亜紀を見ていると心が沈んできます。

近い内に森山の毒牙にかかって女の喜びを教え込まれる亜紀・・・ 獣のような男達に犯されて巨大なチンポに狂っていく亜紀・・・ その夜、また、亜紀の身体を求めてしまいました。

亜紀が勤めて1ヶ月が過ぎた頃、帰宅した私は亜紀の変化を感じとりました。

「おかえり」

と言っただけで目をそらせるのです。

私は落ち着いてからタバコを買いにでました。

コンビニの前で森山に電話しました。

「亜紀の様子がおかしいけど・・・」

「そうか・・・今日、キスをした。

舌を絡めたディープなキスだ。

明日、日帰りの出張に亜紀ちゃんを連れていく。

出張と言っても1時間程で済む用事みたいなものだ・・・亜紀ちゃんにも伝えた。

『明日、ホテルに誘うけど嫌なら仕事を休んでもいい・・・出社したならホテルに行く』って・・・」

「そうか・・・」

「結果は連絡するからな」

私は落ち込みながら家に帰りました。

亜紀はキッチンに寄りかかって物思いに耽っていました。

翌朝、早く出社した私に森山から電話が入りました。

「亜紀ちゃん出社してきたよ。

すぐに、出かける。

後で連絡する」

とうとう、亜紀は森山の手の内に落ちたのです。

落ち着かないままゆっくりと時間は過ぎていきます。

11時に森山からの電話です。

「ホテルに入った、亜紀ちゃんはシャワー中だ。

武史、悪いなぁ。

亜紀ちゃんをいい女にしてやるから楽しみにしてろよ。

今日は写真だけ撮ってやるからな・・・帰りに見に来いよ。

また、後でな」

森山の言いなりになって、加奈子さんの様に調教されていく亜紀を思うと下半身が熱くなります。

仕事に集中しようと思っても無理でした。

なかなか時間が経ちません。

6時前に再度の電話です。

「遅くなったので、亜紀ちゃんを駅まで送って直帰させた」

「亜紀は・・・大丈夫か?」

「亜紀ちゃん、良い身体してたよ。

感度もいいし、淫乱女の素質十分だな。

今日はフェラを教え込んだしバイブや玩具を経験させた。

最後に2時間ほどチンポを嵌めてやったら大声を出して狂ってたよ。

何十回も逝ってたなぁ」

「亜紀が・・・」

「帰りに寄るだろ?」

「亜紀が心配だから、後日にするよ」

「そうか・・・」

私は8時過ぎに帰宅しました。

テーブルの上に夕食が準備されていますが亜紀がいません。

2階の寝室を覗くと亜紀が横になってました。

「亜紀・・・どうした?」

亜紀に声をかけました。

「風邪気味かしら・・・頭痛が酷いので先に休みます」

「そうか・・・おやすみ」

私はリビングに降りてきました。

森山に亜紀の現状を電話しました。

「亜紀が疲れたってベットで横になってる」

「そうかぁ。

無理もないぜ。

いつも10分のセックスで1回いくかどうかだろ?いきなり、5時間も責められたんだからな。

明日から毎日、昼休みにフェラの練習とセックスで身体も慣れてくるさ」

「無理させないでくれよ」

「ああ・・・分かってるって」

亜紀が心配で眠れない夜を過しました。

亜紀が森山に身体を奪われた日から3日経ちました。

私は亜紀の写真が気になり森山の自宅を訪ねました。

「おう!いらしゃい」

「亜紀が世話になって・・・」

「ふふふ・・・亜紀ちゃん頑張ってるぜ。

毎日、昼休みに俺のチンポを咥えてるぜ。

あっ!写真だったな」

封筒から数十枚の写真がでました。

どれもこれも、亜紀は全裸でフェラしてる写真や縛られて玩具をオメコに嵌められた写真ばかりです。

「今日もそのソファーで俺のチンポを嵌めて狂ってたぜ。

あっ、そうだ。

今日の昼間はビデオを撮ったけど見る?」

「ああっ・・・見るよ」

リビングのテレビに再生されていきます。

二人並んで昼食を食べています。

食べ終わると食器もそのままに亜紀が立ち上がって全裸になります。

森山の前に膝着いてフェラを始めました。

「社長、美味しいです~。

ジュルジュル・・・・」

「亜紀は淫乱な女になったね」

「毎日、社長から厭らしい教育を受けてるからですわ。

もう、入れて下さい。

お願いします」

「生で嵌めるぞ」

「中で出さないでくださいね」

「近い内にリングでも入れろ。

俺の友達にも廻してもらうから・・・いいな」

「私・・・男達の玩具にされるのですね・・・社長が望むなら・・・ああっ・・・いいっ・・・気持ちいいですぅ~」

ビデオのなかの亜紀は別人のようです。

「どうだ、武史・・・亜紀は変わっただろ?」

「ああっ・・・お前の言うとおりだった」

「今晩、亜紀を抱いてみるか?俺が電話して武史に抱かれるように命令してやろうか?」

淫乱な女になった亜紀を抱いてみたくなりました。

「頼む」

「武史が家に帰るまでに電話しとくよ」

私は早く家に帰りたくなりました。


それからしばらくして由香が帰ってきました。

「おかえり?由香、浩二の奴、俺が帰ってきたら、突然帰るって帰っちゃった」

「あ、そう・・」

由香はちょっぴりホッとしたような顔をしていました。

ブラウスもちゃんとスカートに入っていて、さっきの光景がまるで嘘だったかのように普段どおりでした。

由香は部屋に入るといつもと同じように僕のベッドに座り、後ろから僕の背中に抱きついてきました。

僕は「折角、ビール買ってきたんだから二人で飲もうか?由香が好きなお菓子も買ってきたよ」

と軽く由香にキスをしました。

すると、由香は自分から唇を絡めてきました。

僕もさっきのことがあったので、いつも以上に興奮してディープキッスをしました。

そして僕は由香の服を脱がしだしました。

さっき見たブラジャーがなんともエロチックに見えました。

次にスカートに手を掛けたとき、ベランダの方で人が動く気配を感じ、そっと目をやるとなんとそこに浩二が居たのです。

まるで、さっきまでの僕のようにカーテンと窓の隙間から部屋の様子を見ています。

僕はまたまた、興奮してきました。

由香は全く気がついていません。

気が付かないどころか、いつもより僕の愛撫に感じています。

僕はスカートを脱がすのをやめ、直接パンティーを触りました。

由香は「アン、ア?ア?ン・・」

と感じています。

そしてパンティーの中に手を入れアソコに直接触れると、そこは今までに無いくらいに洪水状態でした。

僕は「どうしたの?凄く濡れてるよ。

こんなに濡れてるのは初めてだよ」

と言うと「え?・・そんなことない、アン」

と感じまくっています。

僕は意地悪をしようと「浩二と何かあったのか?」

と聞きました。

すると「え?何もない・・よ」

と白を切ります。

「そうか、なら良いんだけど。

でも浩二の奴、いつも由香のこと可愛い、可愛いって言うからな」

由香は聞いているのか、いないのか僕の手の動きに合わせて腰を振っています。

「さっき、浩二にカラオケBOXでオッパイ触られたとき感じた?」

由香は「感じないよ?・・ア、アン」

と喘いでいます。

「俺は感じたよ・・だって俺の自慢の由香のオッパイを触られたんだぞ。

もうギンギンだったよ」

「え?、なんで?亮は私が他の人に触られても良いの?」

と聞きます。

「別に気にしないよ。

裸だって見られても良いよ。

だって興奮するんだもん。

それに俺の前だったら、Hしても構わないくらいだよ」

と今までの願望の全てを言ってしまいました。

すると由香は「え?ホントに?そんなんで興奮するの?なんで?」

「分からないよ。

でも興奮するし、由香のこともっと好きになりそうだし・・」

「え?よく分かんないよぉ。

でも亮がそれで興奮して私のこともっと好きになってくれるんだったら、私も嬉しい」

と思いもかけない言葉が返ってきました。

僕はこれはイケる。

と思い由香を抱きしめてキスをしました。

そして窓の方を見ると、浩二の目がじっとこっちを見ていました。

僕は由香のブラジャーをゆっくりとはずし上半身裸にして、オッパイをもんだり舐めたりしました。

浩二に見られていると思うと、もう何だか訳がわからないくらい興奮してきました。

そして次にミニスカートを脱がしました。

パンティー一枚になった由香をベッドに仰向けに寝かせ、パンティーの上から愛撫しました。

その光景を窓から浩二が見ています。

由香は「アン、ア?ン、ダメ、ア?・・」

といつもより感じています。

僕は「なぁ由香、浩二に見られてると思ってごらん。

そしたらもっと感じるかもよ」

「え?、そんな・・ア、アン」

「ほら、感じるだろ。

俺のもギンギンだよ。

ほら」

と僕もパンツを脱ぐと息子を握らせました。

「うん、凄く固い・・ホントは私も感じるよ」

と由香が言いました。

「そうか、良かった。

じゃあ俺のこと浩二だと思って今日はHしようか」

「え?・・うん、良いよ。

亮がしたいなら」

そして僕は、パンティーをゆっくりと脱がしました。

これで由香は素っ裸になりました。

浩二からは僕が影になって見えないハズです。

僕は浩二にもいい思いをさせてやろうと思い、由香に「じゃあ、ペロペロして」

と僕がベッドに仰向けに寝て床をベッドの下の方にしました。

こうなると、寝ている僕から見ても由香のお尻は高々とベッドの下のほう、そう浩二の見ている近くまで来るのです。

由香のフェラチオはとても上手く、タマタマを舐めたり、時には肛門まで舐めてくれます。

そんな時は特にお尻が高くなりお尻の穴まで丸見えのハズです。

そして僕が浩二の方を見ると、浩二は由香から見えないことを良いことにカーテンから半分以上顔を出し、由香のアソコを見ています。

僕はもう、ドキドキを通り越し「ここまできたらどうにでもなれ!」

と思いました。

「なぁ、由香、浩二にもそうやってペロペロしてあげるの?」

と聞きました。

すると由香は「亮がしてほしいなら、しても良いよ」

と僕の息子を舐めながら言います。

「そうだな、最高にドキドキするだろうな。

由香が浩二とHなんかしたら、ドキドキしすぎて倒れちゃうかもな」

というと「じゃあ、やらない。

亮が倒れたら困るもん」

と可愛いことを言います。

「うそうそ、でも倒れなかったら浩二とHする?」

と慌てて聞き返すと、「ん?・・キスするのは嫌だけど、ちゃんとコンドームしてくれるんなら良いかな?だって、キスは好きな人じゃないとしたくないもん」

とこれまた可愛いことを言うんです。

そんな会話の間も由香のお尻はクネクネと浩二の見ている目の前で揺れています。

浩二に由香のお尻の穴まで見られていると思うと、もうイキそうになってしまいました。

それで僕は「今度は俺が気持ちよくしてあげる」

と由香を寝かせました。

オッパイから舐め初めて、おヘソ、そしてアソコを舐める頃には由香のあそこは、さっき以上にヌレヌレになっていて「亮、お願い・・」

と言い出しました。

僕は「亮じゃないだろ。

今は浩二君だろ。

浩二君お願い入れてって言ってごらん」

「こ、浩二君、お願い・・して」

と由香は言いました。

調子に乗った僕は「浩二君の何が入れて欲しいの?」

とまるでエロ小説みたいなことを言ってしまいました。

でも由香は「アレ」

としか言いません。

まぁ良いかと思い。

由香の感じているヌレヌレのアソコに僕のギンギンの息子を挿入しました。

本番に弱い由香は「ア??、ダメ、ア、もうすぐにイキそう・・ア、アン」

と自分からも腰を振り始めました。

僕も大分感じていて、すぐにイキそうになってしまったので、一度抜いてバッグから攻めることにしました。

その時、僕は浩二に手で「来い、来い!」

と合図をしました。

浩二は一瞬戸惑ったみたいですがベランダから姿をけしました。

僕は由香を思いっきり後ろから突きました。

由香は後ろからされると、どうしようもなく淫らになります。

声も「ア?、ア、アン、ア、ダメ、イクゥ?・・アっ」

と大きくなります。

そして浩二が部屋に入ってきました。

僕はわざとらしく「あ!浩二!」

と言いました。

由香はまだ、何が起こったのか分からないらしく、感じています。

僕が腰を振るのを一端止めると、由香は息を切らせながら顔をあげました。

そして「え?浩二君?どうして?」

と胸を隠そうとします。

しかし、後ろは僕の息子としっかりとつながっています。

浩二もわざとらしく「わ、忘れ物・・取りにきたんだ」

なんて言ってます。

僕は「由香、ほんとに見られちゃったね。

でも感じるよ。

最高に感じる」

と後ろから再び激しく突き始めました。

すると由香も「え?ダメぇ?、アン、おかしくなっちゃう。

アっ」

とまた感じ始めました。

「今、浩二に抱かれてると思ってHしてたところなんだ、どうだ俺の自慢の由香は?可愛いだろ?オッパイも大きいだろ?」

と腰を動かしながら言いました。

浩二は「う、うん、可愛い。

俺も立ってきたよ」

由香はベッドに顔を押し付け、隠れながらも感じています。

「なぁ、由香、さっき俺が良いって言ったら浩二のもペロペロしてあげるって言っただろ。

俺は良いから舐めてあげてよ。

俺、最高に感じるから。

由香もきっと、もっと感じるよ」

と言ってみました。

浩二もここぞとばかりに、ズボンを下げ息子を取り出しました。

それは男の僕が見ても恥ずかしいくらい、ヘソにつかんばかりに反り返っていました。

僕は顔を上げない由香を起そうと手を下から入れてオッパイをもみながら抱き起こしました。

由香もそれにはたまらなかったようで、ようやく顔を上げました。

「え?、もう?恥ずかしいいよぉ。

ダメ、ア?ん・・」

と喘いでいます。

しかし、由香の顔のその目の前には浩二の息子がそびえ立っていたのです。

僕は「由香、まずは触ってあげて、ほら」

と由香の腕をつかんで浩二の方に差し出します。

由香の手は浩二のお腹のあたりに触りました。

僕は浩二に、やれ、やれ!と合図を出します。

浩二も吹っ切れたのか、由香の手を持って自分の息子に導きました。

そしてやっと由香が浩二の息子を握ったのです。

僕は「どうだい?俺のと違うか?」

と聞きます。

「え?そんな・・アン」

とあえぎならがも浩二の息子を握る手は放しません。

「ほら、今度はペロペロしてあげて良いよ。

俺が感じるんだから。

恥ずかしがらなくて良いよ」

由香は「ホントにするの?」

と僕の方をチラッとみました。

「うん、良いよ。

浩二も喜ぶよ」

浩二も今度は自分から腰を突き出し由香の口元まで息子を持っていきます。

そしてついに由香の唇に浩二の息子がくっつきました。

「ほら、俺にするようにちゃんと舐めてあげないと、浩二がかわいそうだよ」

「うん・・」

そして次の瞬間、由香の小さな口が開き舌が出てきて浩二の息子の裏側をチロリと舐めたのです。

僕はもう、嫉妬やら、興奮やら、ドキドキの連続でした。

そして僕は追い討ちをかけるように「もっと、パクってしてあげないと」

と言いました。

そしてついに、由香は浩二の息子を口いっぱいにほお張りました。

そこから後は嘘のように由香もしゃぶり始めたのです。

浩二は由香の頭を両手で支えながら気持ちよさそうにしています。

だんだん嫉妬が強くなってきましたが、その日の僕はどうかしていました。

バックからするのを止め、由香を仰向けに寝かせました。

そして由香に「もっと、浩二に気持ちよくしてもらおうね」

と言い、浩二に「69誌手も良いよ」

と言ってしまったのです。

浩二は無言でその体制になりました。

由香も浩二の息子を両手で握って舐めています。

浩二は由香の股を大きく開くと、思いっきり舐めていました。

由香は僕の目の前だと言うのに「アァ?、ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・」

と感じています。

僕はその光景をベッドの横から見ていました。

そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。

パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。

由香も浩二の息子を舐めています。

そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。

浩二もアソコを舐めています。

ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。

そのお尻の穴を浩二は刺激しています。

その度に由香はピクピクと小刻みに震え「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ?ン」

と感じています。

しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。

そして浩二に「やっても良いよ」

とそっと言ってしまいました。

浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。

すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。

その様子ももちろんビデオに撮りました。

由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。

浩二も必死に腰を振っています。

僕はまるで夢を見ているようでした。

自分の彼女が友人としている、それも目の前で、そんなことを考えていると、由香の「イクぅ?いく?・・ア?ン」

という声と共に由香が浩二とキスをしていたのです。

もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。

そして浩二も「う、俺もイキそうだ」

と言っています。

僕はふと我に返り「外に出せよ」

と言いました。

浩二も「分かってる」

とそれから30秒と立たないうちに由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。

そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。

僕が浩二に「どうだった?」

と聞くと「最高・・」

と言いました。

そして僕は由香にも「どうだった?」

と聞きました。

由香は「亮はどうだった?感じたの?」

と聞き返しました。

僕は「うん、最高に感じた。

じゃあ最後に俺がするよ」

と言い由香を後ろにして突きました。

由香はまた感じ始めました。

それから三分もしないうちに、今度は僕が由香のお尻の上に大量の精子をぶちまけました。

それから3人でカラオケに行くときは決まって3Pをするようになりました。

時にはカラオケBOXですることもありました。

店員に見られることも由香は快感になりつつあります。

そんな僕ですが、由香のことがもっと、もっと好きになりました。

来年の夏、結婚の予定です。

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