溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:寝取らせ


結婚する前の20代半ばの話です。

当時彼女と結婚が決まり、お互いの両親への挨拶や式場選び、結納の日取りなど慌ただしくも楽しい日々を過ごしていました。

そんなある日、俺達は二人を出会わせてくれた親友Tを当時同棲していたアパートへ招き、結婚の報告をしてささやかだがお礼を兼ねた飲み会を開きました。

親友は俺の幼なじみで彼女の大学のサークル仲間。

男気があり俺の数少ない親友です。

彼女も 「俺くんと出会わなければTくんと付き合ったかもね」

と言う程のいいヤツです。

Tは俺達の話を嬉しそうに聞き、心から祝ってくれました。

彼女の手料理を肴にあまり飲めないのにグイグイ飲むTは俺達の心配を他所に案の定ベロベロに…。

「よかったよかった」

と呪文の様に繰り返し呟くTを、二人で 「今夜は泊めたほうがいいな」

話し、とりあえずTをそのまま寝かせました。

その後、しばらく彼女と二人で飲んだ後、いい時間になったので彼女はシャワーを浴びに行き、俺はリビングにTの寝床を準備していました。

その時、Tがごそごそしたと思ったと同時に噴水の様にゲロを吐いてしまいました。

軽くパニクってる俺を他所にTはスッキリしたのか自分で吐き出したゲロの上にゴロリ…。

(汚くてスミマセン) 取り敢えずTを抱きかかえ、まだ彼女がシャワーを浴びている風呂に連れていき 「Tが吐いた!ちょっと手伝ってくれ!」

とパニクる俺。

まさか抱きかかえて連れてきてるとは思わなかったらしく、彼女はドアをあけてビックリしてましたが、パニクる俺を見て慌てて脱がすのを手伝ってくれました。

パニック継続中の俺は取り敢えず服を洗濯機に放り込み、彼女にこいつを頼むと伝えて着替えを取りに部屋へダッシュ。

タンスから着替えを探してる時、初めてそこで彼女が裸だった事を冷静に思いだしました。

俺もかなり酔ってたんだと思います。

彼女怒ってるだろうな…と思いながら着替えのスエットを持って風呂場に恐る恐る行ってみると、なんと彼女は腰にだけタオルを巻いて上半身は胸丸出し。

Tを座らせてシャワーで流してました。

Tのパンツは履かせたままでしたが衝撃的な光景でした。

俺は慌てて彼女に 「あ、後俺がやるから」

と伝え、取り敢えず彼女に服を着るよう促しました。

なんとも言えない気持ちのままTを流し、なんとか服を着せ部屋に引きずるように連れていくと彼女は部屋の掃除も済ませ、髪を乾かしていました。

特に機嫌も悪くない様子でしたが、一応謝ると 「ビックリしたけど大丈夫よ!」

と意外とあっさりした返事が返ってきました。

Tは相変わらずぐでんぐでんのまま高いびきで爆睡。

そんなTを二人で見ながら先程の騒動を思い出し、こんな会話をしました。

俺「なぁ、Tがもしさっき起きたらどうした?」

彼女「え?わかんないよ…。

私も慌ててたから恥ずかしいなんて考える暇なかったから」

俺「俺も。

焦りすぎ。

飲み過ぎかな」

俺「(Tを見ながら)こいつも惜しいことしたよ。

お前(彼女)の裸見るチャンスだったのになw」

彼女「見られてもいいの?」

俺「ん…こいつならね」

彼女「バカじゃないの(笑)」

俺「冗談だって」

その後暫く会話が途切れ沈黙が続きました。

俺はさっきの彼女とTの入浴シーンを思いだし、無性にムラムラしてました。

俺「もう寝るか」

と二人でベッドに入るとすぐに彼女からキスしてきました。

小声で「興奮してる?」

と聞くとうなずく彼女。

きっと彼女も先ほどの騒動を冷静に思い出して興奮したのだと思います。

彼女のパンツの上からなぞってみるとすでにヌレヌレでした。

あんなに濡れていたのは初めての事で俺もビックリしました。

その後、指で簡単にイッた彼女は完全にエロモード。

大胆にも裸になり激しくフェラチオしてくるのです。

こんな積極的な彼女は後にも先にもこの時だけです。

俺は敢えなく早々に射精してしまい、彼女はそれを飲んでくれました。

当然彼女はまだ満足してないみたいでさらにフェラチオを続けてきましたが、俺はインターバルが欲しかったので彼女とエロトークで時間を稼ぐことに。

俺「なぁ、さっきのTとのことで興奮してんじゃない?」

彼女「…うん…ゴメン…」

俺「謝らないでいいよ。

俺の配慮がたりなかったんだし」

俺「じゃあさ、もっと興奮する事してみない?」

彼女「ダメ」

俺「まだ何も言ってないよ」

彼女「Tくんとエッチな事させるつもりでしょ」

俺「当たり」

彼女「起きちゃうって」

俺「でもさ、こいつチンコすっごいよ?」

そこですかさず手マン攻撃! すぐにイってしまった彼女は顔をそらしたまま 「…少しだけ見たい…」

とOKしてしまいました。

少し複雑な気持ちでしたが、欲望には勝てず行動に移してしまいました。

Tは相変わらずいびきをかいたままの泥酔状態。

少し揺すっても話かけても反応しないのを布団の中から見てた彼女も裸のまま近づいてきました。

彼女「起きない?大丈夫?」

俺「大丈夫だって、ほら」

俺はTのスエットを一気に脱がしました。

パンツは履かせてなかったのでTのチンコがいきなりデローンと表れました。

彼女は黙ってそれを見つめてました。

俺「どう?」

彼女「どうって…」

俺「触ってみる?」

彼女「…うん」

当然断ると思ったのだが意外な一面を見せる彼女にさらに興奮し、どこまでいけるか試して見ることにしました。

彼女は仰向けのTの横に座り、そっとチンコを持ち上げたままじっくり見てました。

俺「舐めてみる?」

彼女は返事もせずに頭を下げ、Tのチンコを舐め始めました。

暫くその光景を心臓バクバクで見てました。

なんとも言えないエロい時間でした。

先の方を舐めてただけでしたが、少しずつ奥まで咥えていき、最終的には俺を気にせず根元まで音を立ててフェラチオしてました。

俺はたまらず彼女をTのチンコから引き剥がし、そのまま即挿入しました。

彼女は別人の様に喘ぎ、エロい顔をしてました。

その夜は初めての中だしで3回続けて出したのを覚えてます。

結局Tはそのままチンコ丸出しで次の日の昼まで夢の中でぐっすりでした。

T、ごめんな!
 


私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。

亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。

そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。

森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。

「大変だったな。奥さん・・・」

「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」

子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。

「一人暮らしは慣れたか?」

「なんとかやってるよ。

出来た嫁だったからなぁ・・・」

「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」

「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。

それだけじゃないんだ・・・」

「奥さんを愛してたって事か?」

「もちろん。

愛していたさ。

ただ・・・俺も42歳の男だぜ。

自分好みの女なんてそうはいないよ」

「身体の相性が良かったってこと?」

「それだけじゃないよ。

そうだなぁ?・・・家で飲み直すか?」

森山の自宅で飲み直す事になりました。

森山の家は駅から歩いて10分程の距離にあり、3階だてのビルです。

1階は作業場兼倉庫、2階は事務所と事務室の奥に社長室がある間取りです。

3階は自宅になっています。

小奇麗に片付いたリビングで飲み直しです。

「続きだけど、武史・・・秘密を守るなら加奈子のことを話すよ・・・」

「奥さんの事?誰にも喋らないよ・・・」

「加奈子はMの素質があったんだ。

俺が気付いてフェラやSM的な調教を長年してきて最近では複数プレイもさせていたんだ。

その内、加奈子が抱かれているのを見ていると興奮する俺に気付いて・・・加奈子を知り合いに貸し出してプレイさせて後でビデオを二人で見ながらセックスする事が多かったなぁ・・・俺の寝取られ心に火がついてしまったのさ・・・」

DVDをデッキにセットしながら森山は話し続けます。

「事故の数日前の加奈子だ・・・」

ラブホテルの様な部屋のベットの上で全裸の加奈子さんが両脇に立った男性のチンポを握って順番にフェラしています。

「加奈子さん・・・」

「武史も亜紀ちゃんにフェラさせるんだろう?亜紀ちゃんは上手いか?他にどんな事してるんだよ?」

「いやうちは・・・いたって普通だよ。

月に一度、時間も短くチョコチョコっとして終わりだよ」

「そうなんだ・・・なぜ、亜紀ちゃんを調教して楽しまないんだ?」

「亜紀はそんな女じゃないよ」

「分からないぞ。

淫乱な女だったりして・・・」

「無理だって・・・」

「じゃあ。

ビデオの加奈子を亜紀ちゃんだと思って見てみろよ」

「えっ~可南子さんを・・・」

可南子さんはベッドの上でバックからチンポを受け止めていました。

もう一人の男が加奈子さんの顔の前にチンポを突き出すと口で咥えます。

「ほら・・・亜紀ちゃんが男二人に犯されているぞ。

二人のチンポでいい声だしてる。

どうだ、武史・・・」

不思議な事に男二人を相手に喘いでいる可南子さんの顔が亜紀の顔にダブってきます。

男二人に責められ快感の嵐に包まれた亜紀がベッドの上で悶えているように感じて下半身が熱くなってきました。

「なあ、興奮するだろ?それが寝取られる快感なんだよ」

「分かるけど・・・亜紀は無理だと思う」

「だったら・・・亜紀ちゃんをうちの会社に来させたらどうだ?事務の仕事と食事の準備をしてもらえたら俺も助かるし・・・3ヶ月の間に亜紀ちゃんが落ちなかったらスッパリと諦めるから・・・近い内に形だけの面接に来てくれたらいいから・・・」

「亜紀に話してみるけど・・・期待するなよ」

その夜は帰りも遅かったので翌朝に面接の話を亜紀に話しました。

パートの面接にも落ちた直後だったので、亜紀は大喜びしていました。

帰宅した私に面接の話を聞いて欲しくって玄関に飛び出してきました。

「あのね、凄っくいい話なのぉ~。

聞いて~。

9時から夕方5時までの勤務で週休2日だって・・・給与面でも思ってたより多いのよ。

正社員で採用してくれるって・・・ただ、心配なのはお昼と夕食を作るんだけど・・・口に合うかな?」

目をキラキラさせながら話し続けます。

「あっ!来週から来て欲しいだって・・・」

「そう・・・後で森山に礼の電話しておくよ」

「お願いね」

亜紀は台所に戻って行きました。

「もしもし・・・今日はありがとう。

亜紀が喜んでいたよ」

「礼が言いたいのはこっちだよ。

亜紀ちゃんは相変わらず綺麗だし・・・スタイルも抜群だ。

例の約束を忘れるなよ。

当分は手を出さないから安心しろ・・・ことが進んだら報告するからな」

「ああっ・・・3ヶ月たったら諦めてくれよ」

「分かっているって・・・」

その夜、私は亜紀の身体を求めました。

いつもは簡単に済ませる前戯も時間をかけました。

挿入中も男達に廻される亜紀を想像すると激しいセックスになります。

亜紀も『いつもと違う~激しいよぉ~』と喜んでいました。

愛する妻を犯されると思うだけでこんなに興奮するなら、現実に起こったらどんなに興奮するのか思いながら眠りにつきました。

妻が勤めてから1週間程経った時に仕事のことを聞いてみました。

事務の仕事は普通にこなせているみたいです。

食事も『美味しいって』食べてくれているそうです。

ただ、昼食は森山と二人で3階のリビングで一緒に食べているらしいです。

「森山さんも他の社員さんも楽しい人ばっかりで良かったわ。

これならやっていけそうよ」

「そう、良かったね」

楽しそうな亜紀を見ていると心が沈んできます。

近い内に森山の毒牙にかかって女の喜びを教え込まれる亜紀・・・ 獣のような男達に犯されて巨大なチンポに狂っていく亜紀・・・ その夜、また、亜紀の身体を求めてしまいました。

亜紀が勤めて1ヶ月が過ぎた頃、帰宅した私は亜紀の変化を感じとりました。

「おかえり」

と言っただけで目をそらせるのです。

私は落ち着いてからタバコを買いにでました。

コンビニの前で森山に電話しました。

「亜紀の様子がおかしいけど・・・」

「そうか・・・今日、キスをした。

舌を絡めたディープなキスだ。

明日、日帰りの出張に亜紀ちゃんを連れていく。

出張と言っても1時間程で済む用事みたいなものだ・・・亜紀ちゃんにも伝えた。

『明日、ホテルに誘うけど嫌なら仕事を休んでもいい・・・出社したならホテルに行く』って・・・」

「そうか・・・」

「結果は連絡するからな」

私は落ち込みながら家に帰りました。

亜紀はキッチンに寄りかかって物思いに耽っていました。

翌朝、早く出社した私に森山から電話が入りました。

「亜紀ちゃん出社してきたよ。

すぐに、出かける。

後で連絡する」

とうとう、亜紀は森山の手の内に落ちたのです。

落ち着かないままゆっくりと時間は過ぎていきます。

11時に森山からの電話です。

「ホテルに入った、亜紀ちゃんはシャワー中だ。

武史、悪いなぁ。

亜紀ちゃんをいい女にしてやるから楽しみにしてろよ。

今日は写真だけ撮ってやるからな・・・帰りに見に来いよ。

また、後でな」

森山の言いなりになって、加奈子さんの様に調教されていく亜紀を思うと下半身が熱くなります。

仕事に集中しようと思っても無理でした。

なかなか時間が経ちません。

6時前に再度の電話です。

「遅くなったので、亜紀ちゃんを駅まで送って直帰させた」

「亜紀は・・・大丈夫か?」

「亜紀ちゃん、良い身体してたよ。

感度もいいし、淫乱女の素質十分だな。

今日はフェラを教え込んだしバイブや玩具を経験させた。

最後に2時間ほどチンポを嵌めてやったら大声を出して狂ってたよ。

何十回も逝ってたなぁ」

「亜紀が・・・」

「帰りに寄るだろ?」

「亜紀が心配だから、後日にするよ」

「そうか・・・」

私は8時過ぎに帰宅しました。

テーブルの上に夕食が準備されていますが亜紀がいません。

2階の寝室を覗くと亜紀が横になってました。

「亜紀・・・どうした?」

亜紀に声をかけました。

「風邪気味かしら・・・頭痛が酷いので先に休みます」

「そうか・・・おやすみ」

私はリビングに降りてきました。

森山に亜紀の現状を電話しました。

「亜紀が疲れたってベットで横になってる」

「そうかぁ。

無理もないぜ。

いつも10分のセックスで1回いくかどうかだろ?いきなり、5時間も責められたんだからな。

明日から毎日、昼休みにフェラの練習とセックスで身体も慣れてくるさ」

「無理させないでくれよ」

「ああ・・・分かってるって」

亜紀が心配で眠れない夜を過しました。

亜紀が森山に身体を奪われた日から3日経ちました。

私は亜紀の写真が気になり森山の自宅を訪ねました。

「おう!いらしゃい」

「亜紀が世話になって・・・」

「ふふふ・・・亜紀ちゃん頑張ってるぜ。

毎日、昼休みに俺のチンポを咥えてるぜ。

あっ!写真だったな」

封筒から数十枚の写真がでました。

どれもこれも、亜紀は全裸でフェラしてる写真や縛られて玩具をオメコに嵌められた写真ばかりです。

「今日もそのソファーで俺のチンポを嵌めて狂ってたぜ。

あっ、そうだ。

今日の昼間はビデオを撮ったけど見る?」

「ああっ・・・見るよ」

リビングのテレビに再生されていきます。

二人並んで昼食を食べています。

食べ終わると食器もそのままに亜紀が立ち上がって全裸になります。

森山の前に膝着いてフェラを始めました。

「社長、美味しいです~。

ジュルジュル・・・・」

「亜紀は淫乱な女になったね」

「毎日、社長から厭らしい教育を受けてるからですわ。

もう、入れて下さい。

お願いします」

「生で嵌めるぞ」

「中で出さないでくださいね」

「近い内にリングでも入れろ。

俺の友達にも廻してもらうから・・・いいな」

「私・・・男達の玩具にされるのですね・・・社長が望むなら・・・ああっ・・・いいっ・・・気持ちいいですぅ~」

ビデオのなかの亜紀は別人のようです。

「どうだ、武史・・・亜紀は変わっただろ?」

「ああっ・・・お前の言うとおりだった」

「今晩、亜紀を抱いてみるか?俺が電話して武史に抱かれるように命令してやろうか?」

淫乱な女になった亜紀を抱いてみたくなりました。

「頼む」

「武史が家に帰るまでに電話しとくよ」

私は早く家に帰りたくなりました。


それからしばらくして由香が帰ってきました。

「おかえり?由香、浩二の奴、俺が帰ってきたら、突然帰るって帰っちゃった」

「あ、そう・・」

由香はちょっぴりホッとしたような顔をしていました。

ブラウスもちゃんとスカートに入っていて、さっきの光景がまるで嘘だったかのように普段どおりでした。

由香は部屋に入るといつもと同じように僕のベッドに座り、後ろから僕の背中に抱きついてきました。

僕は「折角、ビール買ってきたんだから二人で飲もうか?由香が好きなお菓子も買ってきたよ」

と軽く由香にキスをしました。

すると、由香は自分から唇を絡めてきました。

僕もさっきのことがあったので、いつも以上に興奮してディープキッスをしました。

そして僕は由香の服を脱がしだしました。

さっき見たブラジャーがなんともエロチックに見えました。

次にスカートに手を掛けたとき、ベランダの方で人が動く気配を感じ、そっと目をやるとなんとそこに浩二が居たのです。

まるで、さっきまでの僕のようにカーテンと窓の隙間から部屋の様子を見ています。

僕はまたまた、興奮してきました。

由香は全く気がついていません。

気が付かないどころか、いつもより僕の愛撫に感じています。

僕はスカートを脱がすのをやめ、直接パンティーを触りました。

由香は「アン、ア?ア?ン・・」

と感じています。

そしてパンティーの中に手を入れアソコに直接触れると、そこは今までに無いくらいに洪水状態でした。

僕は「どうしたの?凄く濡れてるよ。

こんなに濡れてるのは初めてだよ」

と言うと「え?・・そんなことない、アン」

と感じまくっています。

僕は意地悪をしようと「浩二と何かあったのか?」

と聞きました。

すると「え?何もない・・よ」

と白を切ります。

「そうか、なら良いんだけど。

でも浩二の奴、いつも由香のこと可愛い、可愛いって言うからな」

由香は聞いているのか、いないのか僕の手の動きに合わせて腰を振っています。

「さっき、浩二にカラオケBOXでオッパイ触られたとき感じた?」

由香は「感じないよ?・・ア、アン」

と喘いでいます。

「俺は感じたよ・・だって俺の自慢の由香のオッパイを触られたんだぞ。

もうギンギンだったよ」

「え?、なんで?亮は私が他の人に触られても良いの?」

と聞きます。

「別に気にしないよ。

裸だって見られても良いよ。

だって興奮するんだもん。

それに俺の前だったら、Hしても構わないくらいだよ」

と今までの願望の全てを言ってしまいました。

すると由香は「え?ホントに?そんなんで興奮するの?なんで?」

「分からないよ。

でも興奮するし、由香のこともっと好きになりそうだし・・」

「え?よく分かんないよぉ。

でも亮がそれで興奮して私のこともっと好きになってくれるんだったら、私も嬉しい」

と思いもかけない言葉が返ってきました。

僕はこれはイケる。

と思い由香を抱きしめてキスをしました。

そして窓の方を見ると、浩二の目がじっとこっちを見ていました。

僕は由香のブラジャーをゆっくりとはずし上半身裸にして、オッパイをもんだり舐めたりしました。

浩二に見られていると思うと、もう何だか訳がわからないくらい興奮してきました。

そして次にミニスカートを脱がしました。

パンティー一枚になった由香をベッドに仰向けに寝かせ、パンティーの上から愛撫しました。

その光景を窓から浩二が見ています。

由香は「アン、ア?ン、ダメ、ア?・・」

といつもより感じています。

僕は「なぁ由香、浩二に見られてると思ってごらん。

そしたらもっと感じるかもよ」

「え?、そんな・・ア、アン」

「ほら、感じるだろ。

俺のもギンギンだよ。

ほら」

と僕もパンツを脱ぐと息子を握らせました。

「うん、凄く固い・・ホントは私も感じるよ」

と由香が言いました。

「そうか、良かった。

じゃあ俺のこと浩二だと思って今日はHしようか」

「え?・・うん、良いよ。

亮がしたいなら」

そして僕は、パンティーをゆっくりと脱がしました。

これで由香は素っ裸になりました。

浩二からは僕が影になって見えないハズです。

僕は浩二にもいい思いをさせてやろうと思い、由香に「じゃあ、ペロペロして」

と僕がベッドに仰向けに寝て床をベッドの下の方にしました。

こうなると、寝ている僕から見ても由香のお尻は高々とベッドの下のほう、そう浩二の見ている近くまで来るのです。

由香のフェラチオはとても上手く、タマタマを舐めたり、時には肛門まで舐めてくれます。

そんな時は特にお尻が高くなりお尻の穴まで丸見えのハズです。

そして僕が浩二の方を見ると、浩二は由香から見えないことを良いことにカーテンから半分以上顔を出し、由香のアソコを見ています。

僕はもう、ドキドキを通り越し「ここまできたらどうにでもなれ!」

と思いました。

「なぁ、由香、浩二にもそうやってペロペロしてあげるの?」

と聞きました。

すると由香は「亮がしてほしいなら、しても良いよ」

と僕の息子を舐めながら言います。

「そうだな、最高にドキドキするだろうな。

由香が浩二とHなんかしたら、ドキドキしすぎて倒れちゃうかもな」

というと「じゃあ、やらない。

亮が倒れたら困るもん」

と可愛いことを言います。

「うそうそ、でも倒れなかったら浩二とHする?」

と慌てて聞き返すと、「ん?・・キスするのは嫌だけど、ちゃんとコンドームしてくれるんなら良いかな?だって、キスは好きな人じゃないとしたくないもん」

とこれまた可愛いことを言うんです。

そんな会話の間も由香のお尻はクネクネと浩二の見ている目の前で揺れています。

浩二に由香のお尻の穴まで見られていると思うと、もうイキそうになってしまいました。

それで僕は「今度は俺が気持ちよくしてあげる」

と由香を寝かせました。

オッパイから舐め初めて、おヘソ、そしてアソコを舐める頃には由香のあそこは、さっき以上にヌレヌレになっていて「亮、お願い・・」

と言い出しました。

僕は「亮じゃないだろ。

今は浩二君だろ。

浩二君お願い入れてって言ってごらん」

「こ、浩二君、お願い・・して」

と由香は言いました。

調子に乗った僕は「浩二君の何が入れて欲しいの?」

とまるでエロ小説みたいなことを言ってしまいました。

でも由香は「アレ」

としか言いません。

まぁ良いかと思い。

由香の感じているヌレヌレのアソコに僕のギンギンの息子を挿入しました。

本番に弱い由香は「ア??、ダメ、ア、もうすぐにイキそう・・ア、アン」

と自分からも腰を振り始めました。

僕も大分感じていて、すぐにイキそうになってしまったので、一度抜いてバッグから攻めることにしました。

その時、僕は浩二に手で「来い、来い!」

と合図をしました。

浩二は一瞬戸惑ったみたいですがベランダから姿をけしました。

僕は由香を思いっきり後ろから突きました。

由香は後ろからされると、どうしようもなく淫らになります。

声も「ア?、ア、アン、ア、ダメ、イクゥ?・・アっ」

と大きくなります。

そして浩二が部屋に入ってきました。

僕はわざとらしく「あ!浩二!」

と言いました。

由香はまだ、何が起こったのか分からないらしく、感じています。

僕が腰を振るのを一端止めると、由香は息を切らせながら顔をあげました。

そして「え?浩二君?どうして?」

と胸を隠そうとします。

しかし、後ろは僕の息子としっかりとつながっています。

浩二もわざとらしく「わ、忘れ物・・取りにきたんだ」

なんて言ってます。

僕は「由香、ほんとに見られちゃったね。

でも感じるよ。

最高に感じる」

と後ろから再び激しく突き始めました。

すると由香も「え?ダメぇ?、アン、おかしくなっちゃう。

アっ」

とまた感じ始めました。

「今、浩二に抱かれてると思ってHしてたところなんだ、どうだ俺の自慢の由香は?可愛いだろ?オッパイも大きいだろ?」

と腰を動かしながら言いました。

浩二は「う、うん、可愛い。

俺も立ってきたよ」

由香はベッドに顔を押し付け、隠れながらも感じています。

「なぁ、由香、さっき俺が良いって言ったら浩二のもペロペロしてあげるって言っただろ。

俺は良いから舐めてあげてよ。

俺、最高に感じるから。

由香もきっと、もっと感じるよ」

と言ってみました。

浩二もここぞとばかりに、ズボンを下げ息子を取り出しました。

それは男の僕が見ても恥ずかしいくらい、ヘソにつかんばかりに反り返っていました。

僕は顔を上げない由香を起そうと手を下から入れてオッパイをもみながら抱き起こしました。

由香もそれにはたまらなかったようで、ようやく顔を上げました。

「え?、もう?恥ずかしいいよぉ。

ダメ、ア?ん・・」

と喘いでいます。

しかし、由香の顔のその目の前には浩二の息子がそびえ立っていたのです。

僕は「由香、まずは触ってあげて、ほら」

と由香の腕をつかんで浩二の方に差し出します。

由香の手は浩二のお腹のあたりに触りました。

僕は浩二に、やれ、やれ!と合図を出します。

浩二も吹っ切れたのか、由香の手を持って自分の息子に導きました。

そしてやっと由香が浩二の息子を握ったのです。

僕は「どうだい?俺のと違うか?」

と聞きます。

「え?そんな・・アン」

とあえぎならがも浩二の息子を握る手は放しません。

「ほら、今度はペロペロしてあげて良いよ。

俺が感じるんだから。

恥ずかしがらなくて良いよ」

由香は「ホントにするの?」

と僕の方をチラッとみました。

「うん、良いよ。

浩二も喜ぶよ」

浩二も今度は自分から腰を突き出し由香の口元まで息子を持っていきます。

そしてついに由香の唇に浩二の息子がくっつきました。

「ほら、俺にするようにちゃんと舐めてあげないと、浩二がかわいそうだよ」

「うん・・」

そして次の瞬間、由香の小さな口が開き舌が出てきて浩二の息子の裏側をチロリと舐めたのです。

僕はもう、嫉妬やら、興奮やら、ドキドキの連続でした。

そして僕は追い討ちをかけるように「もっと、パクってしてあげないと」

と言いました。

そしてついに、由香は浩二の息子を口いっぱいにほお張りました。

そこから後は嘘のように由香もしゃぶり始めたのです。

浩二は由香の頭を両手で支えながら気持ちよさそうにしています。

だんだん嫉妬が強くなってきましたが、その日の僕はどうかしていました。

バックからするのを止め、由香を仰向けに寝かせました。

そして由香に「もっと、浩二に気持ちよくしてもらおうね」

と言い、浩二に「69誌手も良いよ」

と言ってしまったのです。

浩二は無言でその体制になりました。

由香も浩二の息子を両手で握って舐めています。

浩二は由香の股を大きく開くと、思いっきり舐めていました。

由香は僕の目の前だと言うのに「アァ?、ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・」

と感じています。

僕はその光景をベッドの横から見ていました。

そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。

パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。

由香も浩二の息子を舐めています。

そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。

浩二もアソコを舐めています。

ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。

そのお尻の穴を浩二は刺激しています。

その度に由香はピクピクと小刻みに震え「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ?ン」

と感じています。

しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。

そして浩二に「やっても良いよ」

とそっと言ってしまいました。

浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。

すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。

その様子ももちろんビデオに撮りました。

由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。

浩二も必死に腰を振っています。

僕はまるで夢を見ているようでした。

自分の彼女が友人としている、それも目の前で、そんなことを考えていると、由香の「イクぅ?いく?・・ア?ン」

という声と共に由香が浩二とキスをしていたのです。

もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。

そして浩二も「う、俺もイキそうだ」

と言っています。

僕はふと我に返り「外に出せよ」

と言いました。

浩二も「分かってる」

とそれから30秒と立たないうちに由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。

そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。

僕が浩二に「どうだった?」

と聞くと「最高・・」

と言いました。

そして僕は由香にも「どうだった?」

と聞きました。

由香は「亮はどうだった?感じたの?」

と聞き返しました。

僕は「うん、最高に感じた。

じゃあ最後に俺がするよ」

と言い由香を後ろにして突きました。

由香はまた感じ始めました。

それから三分もしないうちに、今度は僕が由香のお尻の上に大量の精子をぶちまけました。

それから3人でカラオケに行くときは決まって3Pをするようになりました。

時にはカラオケBOXですることもありました。

店員に見られることも由香は快感になりつつあります。

そんな僕ですが、由香のことがもっと、もっと好きになりました。

来年の夏、結婚の予定です。


まだ結婚はしてないんですが彼女がいます。

その彼女が他人とHしているところを、どうしても見たかったんです。

ある週末、彼女(由香)と僕(亮)、そして高校時代からの悪友(浩二)と三人で飲みに行きました。

それが始めてというわけではなく、それまで何回か三人で飲んだり遊んだりしたことがありました。

でも、その日はいつもと違いました。

といっても、違っていたのは僕と悪友だけで彼女はいつも通り、普通に話したり笑ったりしながら飲んでいました。

実はその日の前日、僕は浩二に、「なぁ、明日さぁ飲んだあと、ちょっと面白いこと考えてるんだけど・・」

と、話をもちかけました。

僕は前から由香が他の男に裸を見られたり、Hなことされたりするところを見てみたかった。

ということを打ち明けました。

それを聞いた浩二は、「まじ?俺はぜんぜん良いけど。

っていうか。

本当にいいのか?」

と、ビックリしていました。

「でも、由香ちゃんが嫌がるんじゃないか?」

って言います。

そこで僕は、前から考えていた計画を浩二に説明しました。

「大丈夫だよ、いい考えがあるんだ。

まず明日、飲んだ後に俺の部屋で飲みなおすことにして三人で俺の部屋に帰ってくるだろ。

そして部屋まできたら、俺だけビールを買いに行くことにして部屋の鍵だけ開けて出て行くから、そしたら由香と二人っきりになるだろ。

そしたらまず、浩二がテレビをつけるんだ。

そして何気なくビデオを再生してくれ、俺が前に由香とHしてるところを撮ったビデオを入れておくから・・」

「まじで?そのビデオ見ても良いの?」

「うん良いよ、そしたら由香が絶対に、キャー見ないで! とか言うから、浩二はそのまま、何とかして見つづければ良いんだよ・・その辺で俺が帰ってくるよ」

「うん、でどうするんだ?」

「その後は俺に任せとけ、なんとかするから・・」

説明している間も、ドキドキして僕の息子はビンビンに勃起していました。

そして当日、いつものようにカラオケBOXでいつもより多めに由香に酒を飲ませました。

そして由香はかなりハイになっていました。

浩二が「由香ちゃんってホント可愛いよな、オッパイも大きいし、亮がうらやましいよ」

なんて言っても、「え?そんなに大きくないよ?、ねぇ亮」

なんて言います。

「え?大きいじゃん。

俺の自慢のオッパイだぞ!」

と言いながら、僕がオッパイを触ると、由香は「イヤ?ん、ダメぇ」

とか言いながらも、そんなに抵抗しません。

すると調子に乗った浩二は「俺も触りたいなぁ!」

と言いました。

そして僕が「じゃあ、ちょっとだけ触らしてあげたら?」

と由香に言うと、「え?、だってホントにそんなに大きくないもん」

と意外な答え。

僕は、「大きいよ!俺の自慢のオッパイだぞ、乳首だってピンクだし」

と、追い討ちをかけました。

すると浩二は「え?ピンクなの?見たいなぁ?」

と足をバタバタさせています。

由香は「ダ?メ!見せてあげない!」

って言いながらも笑っています。

僕は「良いじゃん、だったら少しだけ服の上から触らしてあげたら、俺は良いよ。

だって自慢だもん!」

と言うと、由香は「じゃあ、ちょっとだけだよ」

と胸を浩二の方に向けました。

僕はこんな風に由香がOKするとは思わなかったので、驚きながらもドキドキしてその光景を見ていました。

浩二は「やった?!」

とガッツポーズをしたと思うと、手を由香の胸に伸ばし始めました。

ホントに大きいオッパイは、少しゆったりと胸の開いた薄手のブラウスに張り付いています。

近づくとブラジャーのガラも見えてきます。

そして、浩二が軽く触ったかと思うと、由香は「はい、触ったでしょ。

終わり!」

と笑いながら言います。

浩二は「え?まだ触ってないよぉ?」

と悔しそうにしています。

そして、それから、しばらく飲んで家に帰ることにしました。

ここからが計画本番です。

僕のワンルームに三人で帰り、鍵を開けた時に、「あっ、ビール少ししかないんだ俺、コンビニで買ってくるから、先に上がっておいて」

と浩二に目で合図をしました。

「わかった。

じゃあ待ってるよ」

由香はかなり酔っ払ってるのか、「いってらっしゃ?い!おつまみも買ってきてね」

なんて言ってます。

そしてドアが閉まりました。

僕は高鳴る胸を押さえながら、すぐに裏のベランダの方に走りました。

ベランダに入り込み、あらかじめ少し開けておいた窓から気づかれないように中の様子を見ることにしました。

少し玄関のほうで話をしていたらしく、僕がベランダに来てから部屋の方に二人で入ってきました。

由香はすぐに僕のベッドに上がり座り込みました。

そのヒザを抱えて座っている格好だと、ちょうど僕のいる方から見るとスカートがめくれパンツが見えたのです。

僕は見慣れている彼女のパンツにすらドキドキしていました。

そんなパンツを見ていたら、浩二の声が聞こえました。

「テレビつけよっか」

由香も「うん、そうだね。

今日なにやってたっけ?」

なんて言ってます。

そして、テレビをつけた浩二が、チャンネルを変えまくって最後に、「なんにも面白いのやってないね。

あれ?ビデオ入ってるよ。

見てみよっか?!」

と言うと由香も、「うん、亮、何見てたんだろう?」

そして浩二が再生のボタンを押しました。

すると、画面に僕が昨日仕込んでおいた由香とHしているビデオが映りました。

それも、バックから由香としているシーンです。

次の瞬間、由香が「え?いや!見ちゃダメ!!!止めて!」

と叫びました。

僕は浩二に見られているということと、由香がその見られて恥ずかしがっているシーンを目の前に現実に見て、心臓がバクバク破裂しそうでした。

浩二は「ウォー!すげぇ?、これ由香ちゃんだろ!?」

とビデオにくぎ付けです。

その後ろから、由香は浩二が持っているリモコンを奪い取ろうと、必死です。

そんな最中もビデオからは由香の感じている声が「あん、あん!いくぅ?」

とか流れています。

由香は「もう知らない!」

と諦めたのか僕の布団をかぶってしまいました。

それを良いことに浩二は「でも、由香ちゃんの乳首ってホントにピンクだ!綺麗だよ」

なんて誉めています。

それを聞いた由香は「もう?ホント見ないで?恥ずかしいから・・お願い!」

と今度は布団から顔を出して浩二にお願いしています。

すると浩二は「だって、もういっぱい見ちゃったよ。

今更、止めたって一緒だよ。

それに、こんなビデオ入れっぱなしにする亮がいけないんだよ。

あいつ、昨日これ見ながらオナニーでもしてたのかな??」

なんて言います。

由香は「そんなことないよ?、亮のばか、ばか?!でもホントもう見ないでぇ?」

なんてなかば諦め顔で言ってます。

「でもさ、俺もこんなの見てたらチンチン立ってきちゃったよ。

お?!すげぇ?、今度は由香ちゃんのアソコのアップだよ。

ほら!ウォーすげえ?!由香ちゃんのアソコの毛、ウサギのしっぽみたいで可愛いね。

でも凄いヌレヌレだよ」

由香「恥ずかしい?・・もう?お願い!なんでもするから!見ないで。

浩二くん!」

「え?なんでもしてくれるの?じゃあ、由香ちゃんの生のオッパイ見せてよ!そしたらビデオ見たことも、亮に黙っててあげるよ」

と予想外のことを言い出しました。

由香は「え??ダメだよ!そんなの」

と驚いて言いました。

「じゃあ、最後まで見ようっと!そして亮にもビデオ見たこと言っちゃおう!亮、どんな顔するだろ?!」

「え?でも・・だって・・わかった。

じゃあちょっとだけだよ」

とこれまた予想外の展開です。

すると浩二は「え?まじ!見せてくれるの?じゃあ脱いで、脱いで!」

と、やっとビデオから目を由香に向けると、そういって嬉しそうでした。

すると由香は「ホントに亮には黙っててくれる?」

と確認すると、布団をどけてベッドに座り込みました。

由香は浩二に「ホントに黙っててね。

約束だよ」

と念を押します。

「うん、分かった約束する。

だから早くピンクの乳首見せてよ。

早くしないと亮が帰ってきちゃうよ」

とせかします。

由香はベッドから降りると、玄関の方に歩き出しました。

少しして戻ってきて「亮が帰ってきたらまずいから・・カギかけた」

と浩二に言います。

そして由香は白のブラウスの裾をミニスカートから抜き取ると下のボタンからハズしだしました。

浩二は黙って見入っています。

一番上のボタンに手がかかった時、由香は「ホントに見せたら亮には黙っててくれるんだよね」

と小声で言いました。

「絶対に言わないから、早く見せてよ」

浩二が言います。

そして由香は上半身ブラジャーだけになりました。

大きいオッパイはブラジャーからはみ出しそうになっています。

僕は悔しいやら、嬉しいやら、嫉妬も通り越して、もうドキドキして今にも射精しそうでした。

ベッドに座りながら、脱いでいた由香を見上げるように床にあぐらをかいて座り込んでいる浩二も、また股間に手をやっています。

そして由香は「ちょっとだけだよ」

と言うと、ブラジャーのホックをはずさずにブラジャーの下の方を持って、上にずりあげようとしています。

オッパイの下の部分が少しずつ見えてきます。

僕の立っているところからは、横からしか見えなかったのですが、由香のまん前に座り込んでいる浩二には良く見えたと思います。

そしてついにピンクの乳首があらわれました。

浩二は目が点になっています。

その間、たった一秒か二秒かだったと思います。

ブラジャーをパッと下げて、それまで無言だった由香が「はい、見えたでしょ。

早くビデオ消して」

と言いました。

すると浩二は「え?まだよく見えてないよ!ちゃんと見せてくれなきゃダメだよ」

とまたビデオの方に目をやりました。

そこには今度は由香が僕の息子をフェラチオして笑っているシーンが映っていました。

それに気がついた由香は「も?浩二君、ホントお願い。

見ないで?」

と今度はリモコンではなく直接テレビを消そうとベッドを降りて、四つんばいでテレビに近づこうとしました。

突然、動き出した由香にビックリした浩二は由香の後ろから抱きつき、テレビに近づけないようにしました。

ブラウスの前が完全に開いていて、しかもミニスカートのお尻を突き出し、それを捕まえている浩二と由香の姿にはとても興奮しました。

「チュパ、チュパ・・気持ち良い?」

とビデオから由香がフェラチオしている音と声がします。

僕はそろそろ行かないとまずいと思い、全力ダッシュでコンビニにビールを買いに走りました。

その間、10分か15分だったと思います。

レジでお金を払っている間も、二人のことが気になって仕方ありませんでした。

そして急いで帰ると、もう一度ベランダの方にまわりました。

何も起こっているな!という気持ちと、何か起こっている!という期待の気持ちが半々でした。

そして中を覗くと、そこには浩二しかいませんでした。

僕は「あれ?」

と正直、拍子が抜けてしまいました。

仕方が無いので部屋に入ることにしました。

部屋に入ると、浩二が「あれ?一人?」

と普通のテレビを見ていました。

僕が「由香は?」

と聞くと「さっき、お前が遅いから迎えに行く、って出て行ったんだけど」

と言います。

僕は浩二にさっきまで見ていたことを告げ、その後どうなったのかと聞くと、「え?そのあと?俺がしつこくビデオ消さないから、もう知らない!って出て言っちゃっただけだよ。

俺だって、どこまでやっていいのか分からなかったし・・」

と言います。

僕は「じゃあ、あの後何もしてないんだな?」

「うん、何も・・・結局、オッパイをちょっと見ただけだよ」

とガッカリしています。

そこで、僕は次の計画にうつる決意をしました。

「なぁ浩二、由香が帰ってくる前にお前、一度帰れ」

「は?」

「由香が帰ってきたら、俺は何も知らないことにして由香とHするから、そして一時間くらいしたら、忘れ物した、とか言って戻ってこいよ、鍵かけないでおくから。

寝てると思った、とか言って入って来ればいいよ。

バッチリ由香が生でHしてるところ見せてやるから、あとはなるようになるさ」

浩二はビデオを見たり、乳首をチラって見せられただけで欲求不満なのか、 「ホントに今度は良い思いさせてくれるんだろうな?!」

と一時間で帰ってくることを約束し出て行きました。


「なんか、いつも悪いね」

景子の手料理を食べながら、浩介が言う。

「全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!」

エプロン姿の景子が言う。

今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。

心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」

浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。

「いやいや、これくらいはしないと。

いつも良いもの見せてもらえるしねw」

と、おどける浩介。

「やっぱり見てたんだw エッチw」

景子が楽しそうに言う。

下ネタになると、正直興奮する。

自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。

「でも、今日はつまんないだろw」

俺が浩介に言うと、 「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」

浩介は、悪びれもせずに言う。

「じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw」

景子が意味ありげに言う。

ここまでは打ち合わせどおりだ。

後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」

浩介のこのノリ、嫌いじゃないw そして、急に急いで食べ始める浩介。

妙に可愛らしいと思ってしまったw そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。

犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

「じゃあ、座って飲んでてねw」

景子が浩介をソファに座らせて言う。

そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」

俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。

俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。

それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。

景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」

浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。

それも、初めて見るような水着だった。

ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。

布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。

上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

「ちょっと、小さすぎたかな?」

照れた顔で言う景子。

本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。

まさか、景子がここまでするとは思わなかった。

恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。

「いいね、いいねぇ〜! 最高だよ!」

テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

「へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね」

そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。

なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。

それに、思ったよりデカいしw」

「見たことあるクセにぃ〜w」

「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。

でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。

顔も体もさ」

「そんなことないよぉ。

なんか、恥ずかしくなってきた……」

褒められて、照れ始める景子。

だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」

俺が、浮いた乳首を指摘すると、 「バカ……」

と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。

「あ、ほんとだ。

なになに、興奮してんの?w」

浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。

でも、景子は胸を一切隠さない。

「水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw」

景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」

浩介が、興奮した感じで言う。

いつもの下ネタとは、空気が違う。

なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。

やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。

「じゃあ、触って確かめてみたら?」

俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。

「いいの!? マジで、いいの?」

浩介は、驚きながら景子に確認する。

「別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw」

景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」

浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。

そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。

そして、急に俺を見た。

目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。

景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。

射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。

もう、興奮がヤバい……。

「ね? 固くないでしょ」

少し固い声で景子が言う。

「どこがw カチカチですけどw」

乳首を触ったまま、浩介が言う。

「そんなわけないじゃんw」

景子がからかうように言う。

目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。

扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。

景子が、驚いた顔で俺を見る。

でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」

浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。

水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

「……ね? 固くないでしょ?」

景子が、少し戸惑い気味に言う。

想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。

止めないといけないという気持ちもある。

でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」

浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。

「やっぱり、固いと思うんだけどw」

「そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……」

「あれれ? なんか声出てるけどw」

「い、痛いからだよ。

浩介くんが強くつまむから……」

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」

俺は、さらにけしかける。

景子が、戸惑いの顔で俺を見る。

でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。

じゃあ、失礼して」

浩介は、もう遠慮ない感じだ。

そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。

俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。

こんなのは、想定外だ。

ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。

それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。

「ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン」

景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」

俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

「ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!」

驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。

ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。

巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。

そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。

だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。

景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。

「ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……」

俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」

俺は、なんとかそれだけ言えた。

景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」

浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

「そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!」

「ははw 固くなってるのは認めたねw」

「うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……」

俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。

もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」

俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」

そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。

「ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ」

抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。

そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。

あ、でも、ココこってるなw」

そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。

そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

「ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!」

後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。

そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。

その目は、怯えているようにも見える。

だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。

乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。

止めてもらいたいのだと思う。

でも俺は、 「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」

と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

「そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!」

俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。

でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

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