溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:寝取り


俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

芹那って言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。

見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。

お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」

みたいな感じです。

あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。

あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」

って言ってきやがった。

マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出る芹那を見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。

すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。

俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。

芹那は一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ」

と脅すとさすがに「それは無理」

って小さい声で言った。

でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」

「みんなやってっし」

「ガキだから大目にみてよ」

とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。

でもその時芹那の胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。

芹那はいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。

だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。

そして「警察に言う」

ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」

と言ってきた。

だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」

って言うと「じゃあなんならいいんだよ」

って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」

って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」

とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」

って言うと小さい声で「最悪・・・」

って言ってタバコを吸いだした。

俺は何も言わないで待ってると芹那は見下した目で「じゃあ手な」

って言ってきた。

まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」

って言った。

芹那は「チョーうざ」

とか言いながらタバコを消した。

俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」

と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」

ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。

でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作って芹那に命令した。

事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。

芹那は俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。

芹那に無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。

俺は「早くシゴけよ」

って言うと「マジ最悪」

って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。

だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」

って言うと「マジうぜー早く出せよ」

って言いながらジャージの上だけ脱いだ。

推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。

マックスになると芹那の指が少し届かないぐらいのデカさになった。

芹那は小さい声で「なんだよこれ・・・」

って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見ると芹那の乳首が完全に勃起していた。

俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」

と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」

って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。

だけど顔が見えないように反対を向いていた。

芹那の乳首はギュンギュンに勃起していた。

指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。

俺の息子からは我慢汁が出てきて芹那の手に着いてるけど、芹那はかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」

って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」

と文句を言ってきた。

結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。

俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺は芹那を股ではさむかっこうでデスクに寝て、芹那が椅子に座って俺の物をはさむ。

タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。

垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。

根性焼きが無ければ最高の体だ。

そして芹那に自分でおっぱいを動かさせた。

パイズリをするとはさんだ時に芹那のあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」

って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、芹那もかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」

って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」

って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がると芹那を机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。

ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。

パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。

俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」

って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」

って切れられた。

俺は少しイジってやった。

芹那はかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。

芹那は超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。

「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」

って内モモをプルプルさせて抵抗していた。

芹那のマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。

白くて臭いのきついのが出てきた。

芹那に「おめーのマン汁くせーな」

って言うと「マジで殺すぞてめー」

って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」

って言ったら渋々納得したから生で入れた。

俺のがいくらデカくても芹那が濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」

って言いながらプルプル震えだした。

アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。

俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」

と声を我慢するので何も言えなくなった。

そして芹那は体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。

さらにピストンを早くすると芹那が「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」

って騒ぎ出した。

かなり尋常じゃ無い焦った声だった。

一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」

って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったら芹那は机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。

芹那は歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」

って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」

って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。

俺は支えていられなくなって芹那を床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。

そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。

芹那は根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。

俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。

一回「ベチッ」

って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。

それが面白くて何度も繰り返した。

途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。

そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、芹那が真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。

芹那は俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」

って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。

そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。

分りやすすぎるイキ方だった。

俺の脇腹は芹那のもも汗でビッチャリだった。

芹那の顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。

芹那は力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。

もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」

って曇った声を出して感じていた。

そしてまたすぐに足を絡めてきた。

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。

途中から訳が分らなくなったのか、芹那も舌を絡めてきた。

そして両手を放して芹那を抱きかかえるようにキスをすると、、芹那も俺の首に手をまわしてきた。

芹那は最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、芹那は何度もイキまくっていた。

芹那は正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろ芹那に思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」

って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。

無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。

それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」

と言ってきた。

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。

まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、芹那をイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。

芹那のツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。

俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、芹那の耳もとで「中に出すぞ」

と言った。

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」

って音が出るぐらい射精してやった。

そしたら芹那の奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。

そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」

って何回も聞いたけど無視された。

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。

芹那は相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。

芹那の携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、芹那は出ないで寝ていた。

俺はいい加減芹那を叩き起こして帰ろうとしたけど、芹那のマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。

芹那も寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。

今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」

って叫んで激しくイッた。

俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」

って聞いた、芹那は何も言わないでアエイでいるだけだった。

それからも芹那は何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」

って言っていたけど何も言わなかった。

でも「セフレになれよ」

とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。

たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまた芹那に思いっきり中出しをした。

芹那はさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。

彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。

二回目が終わると芹那はやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。

警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。

でも芹那はいつもと変わらない感じであらわれた。

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。

会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、芹那に「今日夜残って」

って言うと意外に素直にうなずいた。

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。

前の芹那だったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、芹那は下を向いていた。

俺は芹那に近付いて口元に押し付けると、芹那はゆっくりしゃぶり出した。

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」

って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。

そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」

っと音を立てて飲み込んでいった。

芹那は入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。

そこからは鬼攻め。

芹那は泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。

そして今度は「俺の便所女になるか?」

って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」

って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

芹那:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

芹那:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

芹那:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」

芹那:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

芹那:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

芹那:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」

芹那:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

芹那:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺  :「危険日とか関係ねーからな」

芹那:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それから芹那に散々中出ししました。

芹那は相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。

彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、芹那が買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。

中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。

参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。

ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。

サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。

何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。

ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。

薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。

朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。

彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。

とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。

こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。

他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。

ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。

ん~、とか、あ~、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。

みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。

あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。

ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。

起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。

もちろんパンティーも同時に脱がす。

寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな? 一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。

あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。

もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。

彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。

しかしなんだろう? 興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。

膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。

中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。

膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。

ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。

もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。

寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。

そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。

あれ?胸が小さい? 手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ… もしかして… ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。

「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」

っっっ!? ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか! 俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた! 全身が硬直して身動きの止まる俺。

「やんっ… 涼ちゃん、やめちゃ嫌… いつもより気持ち良かったのに…」

まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。

ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも… それに俺の彼女よりも気持ち良いし。

結局欲望に負けて抜き差し継続。

間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。

血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。

「あんっ 涼ちゃんのまた硬くなってきた… 気持ち良いよ~ 声が出ちゃう…」

こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。

胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。

「う~ う~」

俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。

いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。

こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。

幸い部屋の中は真っ暗だ。

口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。

硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。

ゴメンな、涼一… お前の彼女、すごく気持ち良いよ… 友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。

う~ 出そう… 中出しはシャレにならないな… 最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。

最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。

ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。

愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。

いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。

その余韻のためになかなか身体を動かせない。

顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。

すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。

っっっっ! ヤバイ! 我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。

そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。

「やっぱり孝介君だったんだ… 何かおかしいと思った」

「バレてたんだ… ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」

「酷いよ… 寝ているうちにエッチしちゃうなんて。

最初は涼一だと思ってたのに…」

「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」

「言えないよ… 私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」

「ありがとう!ホント、感謝するよ…」

良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは… どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。

でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。

「どうかした?」

「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」

「そ、そんな事無いよ…」

「プッ!分かりやすいのね。

で、どうだった?安奈さんと比べて」

「…。

 正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。

涼一がうらやましいよ…」

「本当?嬉しいな。

実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」

「ホントに?」

「うん。

だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」

そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。

細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。

「さっきね、私イッてないんだ。

孝介君ばっかり満足してズルイ…」

「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」

「うん… でも今度は私が上になりたいな。

ちゃんとイけるように」

チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。

彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。

それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。

心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。

「あっ、また大きくなってきた。

孝介君って正直ね。

じゃあ入れちゃうよ…」

愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。

よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。

チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。

愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。

「はあ~ やっぱ大きい… 孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ~」

「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。

狭すぎて気持ちよ過ぎる」

ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。

今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。

奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど… 「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」

「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」

「やばいよ。

妊娠しちゃうかも…」

「大丈夫。

いつもピルもってるから。

後ピルしとけば多分妊娠しないよ」

「え?それって中に出してもいいって事?」

「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」

したいに決まってる! 彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。

付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか? オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。

「ああ~ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた~」

「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」

「も~う… 悪い人だね。

愛香の中にいっぱい出・し・て…」

そんな事言われたら興奮しちまうだろ~! ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。

あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。

もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。

床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。

その時! LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。

ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。

光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。

もう心臓バクバク! 愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。

見つかってないのが分かって安心した。

それにしても… 引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ~っと締まって気持ちよかった。

ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。

「んっ…」

愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。

まだ気持ちが良いままの状態に安心した。

愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。

きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。

声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。

口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。

声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。

そうしていたらまた… 今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。

それが目に入った俺が心臓バクバク! 突き上げているのをやめてジッとする。

良かった… 安奈も気付かずに出て行った。

出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。

ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。

きつく締め上げてくる膣口がキツイ。

根元がギュウ~っと締め上げられて痛いぐらいだ。

「もう私もいきたいよ… 戻ってきたっていい。

いっぱいしちゃうから…」

そりゃマズイって! そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。

愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。

これはこれでとってもいい感じ。

自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。

それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは! 俺の肉棒を全体でギュウ~っと締めながら擦ってくる。

強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。

こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ! 涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか? 友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。

まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど… 2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。

先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。

油断してると妊娠しちゃうぞっ! やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。

すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。

暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。

いっちゃったんだね… 多少の責任感から解放され気が楽になった。

2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる! 下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。

ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。

イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ~ふ~言っている。

でも止めてやらない。

俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。

激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。

そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって! どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。

いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一… 「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ… キスしながら中出しさせて」

無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。

彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。

ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。

一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。

亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。

ん~ん~といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。

愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな… 無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。

「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」

「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」

「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」

「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」

「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」

お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。

彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。

それに、エッチの幅も広がるぞ。

これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。

何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。

あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか… そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。

愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。

これであの2人にはばれないだろうと安心した。

でも実は2人に浮気がばれていたんだ。

それどころか…。


先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。

6月に台風が来た時の夜中の話しです。

前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」

そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。

二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。

空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。

長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。

頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。

最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。

主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。

夜はブラジャーはしません。

だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。

ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。

(ここじゃいやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。

「ねっ寝ましょう^」

主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。

テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。

寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。

パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。

「あっ・・」

声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。

やがて乳房があらわになると手で揉んできます。

右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。

「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」

そう言うと、次にパジャマのズボンの足の付け根を触ってきました。

指で強く押さえられパジャマまで濡れるまでに愛液が滴っていました。

主人は静かにパジャマと下着を脱がせました。

興奮した主人は大きく勃起し、私の脚をM字に開き、丁度、あそこが少し上を向くように太ももを押さえつけます。

うんと近くに寄り「行くぞ」

と声を出し、片手で脚を抑え、片手をチンポに添えてゆっくりと挿入してきます。

「あぁっ」

亀頭が入ってくるのです。

この瞬間がたまりません。

まだ全体ではなく、雁首までがマンコに入ってきています。

でも、凄くいい・・・ ゆっくりとチンポが奥に入ります。

そしてゆっくりと途中まで出します。

その繰り返しが何度か続いて、グッと一気に突かれます。

「ああああ!あぁあぁいいぃ」

絶叫してしまいます。

また緩やかな出し入れが続きいい気持ちになる頃に突かれます。

やがて、主人は突きまくってきます。

奥の奥まで激しく突いてくるのです。

「あっあぁあぁあっあっいい・・いくぅ・・・いくぅ・・・」

主人の動きが止まった瞬間、マンコの中に熱い液体が大量に注がれます。

汗をかきながらぐったりとする主人の横で、愛液と精液でどろどろになった私も少し呼吸を整えます。

いつもこのあと処理をするのに時間はかかりますが、嫌いではありません。

主人との一夜を過ごしたその次のことでした。

玄関まで見送りし台所や部屋を掃除していたのですが、寝室を掃除していると昨夜のことが思い出され、なにも触れていないのに愛液が流れてきました。

下着の中に手を入れるともうびちょびちょです。

やがて夕飯の支度にかかり、でも今日は一人だから簡単にすませちゃおうと惣菜で誤魔化しました。

夜になると暑くなり窓を開けていました。

風が生ぬるくでも閉めていても暑苦しかったのです。

主人はすっかり遅くなり、しかも普段はあまり飲めないのにしっかりと飲まされたみたいでぐったりして帰宅しました。

すぐに床につき大きないびきをかいています。

うるさくて寝付けません。

それに窓も開けてるし、 そう思いながらもウトウトし始めました。

風が涼しく感じられ始め、気持ちのよさに主人のいびきもあまり気にならなくなりました。

夜中に重苦しい気がし目を覚ましたのですが、唇を重ねられていたのに気づき主人がまた求めてきたのかと思っていましたが、主人は隣の布団でねています。

「はっ!」

と思わず叫びましたが、「静かにしてれば、傷つけないいいな!」

耳元で囁かれ、つい頷いてしまいました。

誰か分からないけど、開けてた窓から侵入したらしく,後悔しても始まらないことでした。

主人に助けを呼びたいのにおおきないびきをかいて深い眠りについています。

小さな声で「あなた!」

と叫んでも無理でした。

やがて男は唇を更に重ねて舌を差し込んできます。

でもなんだか主人に似た感触でつい許してしまいました。

このあとに起こることは想像がつきます。

私は見知らぬ男に主人のすぐ横で犯されるんだわ・・・ 唇を奪われ、パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ、わざと乳首にパジャマの生地が触れるように動かしてくるんです。

もう、それだけで乳首が勃起し立ってきます。

やがてボタンをひとつづつ外してきて大きく堅くなっている乳房が現れます。

男は掌で乳房を揉んできます。

でも主人よりやさしい・・大きく揉まれていくうちに「この人なら許しても……」

そういう気にさせてくれたのです。

だんだんと下の方が熱くなり濡れていくのがわかります、それに気づいた男はパジャマを脱ぐように言うので少しだけパジャマのズボンを下げると男は一気に下着まで脱がせてきました。

恥ずかしくて隠すように脚を閉じると、男も自分のズボンのベルトを緩めホックをはずしファスナーを降ろしました。

パンツの中で大きく聳え立ったチンポがパンツを突き立てています。

「枕を腰に当てろよ」

言われるままに腰に枕をあてがうように浮かせ敷きました。

お尻は布団についたままです。

男はパンツを下ろした途端、ピンっと聳え立ち跳ねるように立派なチンポが見えました。

脚を大きく開かれ、まるで赤ちゃんがおむつを変える様なスタイルです。

男の両手が太股の外側を挟むようにして布団についています。

聳え立ったチンポがまるで生き物のように動きます。

そして静かにラビアにあてがわれるのですが中に入ろうとすると愛液に滑るのかズルっと抜けます。

愛液も同時に跳ねるのが判ります。

片手をチンポにあてがい私のラビアを割るように突き進んで来ます。

大きく膨らんだチンポの先がゆっくりと入ってきました。

「あぅっ」

思わず叫んでしまいました。

主人以外の、しかも、主人の横で犯され始めたのです。

十分に濡らされている身体に男が入ってきます。

でも、男の堅く聳え立ったチンポは主人のモノとは違って大きく立派です。

ゆっくり挿入され、途中までしか入ってきてないのに逝きそうになり、我慢できずにとうとう軽く「行くぅ……いい」

と叫んでしまいました。

でも、男は膣の内壁の上の部分を擦り続けて来ました。

子宮の上の部分です。

主人には突かれたことのない場所で膣の中のひだが一番感じる部分だったのです。

「あっそこそこぅあぁいいいぃ」

小さな声ですが絶叫してしまいました。

男は更に腰を撃ちつけたまま私の両手を頭の上へ持って行き押さえつけ身動き出来ない状態にして奥深く突き上げてきます。

「こんなの始めてもっと犯して!あぁいいいぃ!」

そう叫び男を求めました。

激しく何度も何度も突かれて、私が果てたそのあとで、男は勢いよく中出ししてきました。

熱い精液が大量に放出されたのです。

男の肩や頭を抱き寄せ、背中に手を廻して快感の余韻を楽しんでました。

主人が寝返りを打ったときは、さすがに驚きました。

男にもう一度抱かれたいと、メルアドと携帯の番号を教え、昼間の都合のよい時に逢える様に連絡をとる約束までして、「雨戸くらい閉めとくんだよ」

やさしく去りました。

もう何度か逢ってます。

主人には勿論内緒です。


逆に他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある。

結婚したかどうかまでは知らない。

今から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。

ほんど毎日メッセやメールをした。

同じ県内だけど家は遠かった。

1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。

お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。

初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛かった。

目が大きくて小悪魔的な雰囲気。

で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話しをして別れた。

こっちのは既婚で向こうは彼氏持ち。

それ以上の進展はないだろうと思っていたが、その日夜すぐにメールがきた。

会うまではそんなに可愛いって知らなかったから、メールとかメッセで下ネタで盛り上がっていた。

前に何かの賭けをしていて、俺が勝ったから、会った時にちゅーをする権利を獲得してた。

でも予想以上に可愛いかったていうか綺麗できつそうだったし、メッセで話しをしていた時ほど盛り上がらなかったから、ちゅーのタイミングを測れなかった。

で、彼女と別れた後、彼女からメールがきて、「何で私にちゅーしなかったの?全然してくれないこら、こっちからしちゃおうかと思ったよ」

みたいなことを言ってた。

向こうも俺にラブラブ光線を送っていたらしいが、鈍感なおれは全く気が付かなかった。

それから、会う前以上にメールとか電話で話しが盛り上がって、また会うことになったが、今度はエッチしたいと彼女から言ってきた。

でも本気になるかも知れないから覚悟は出来てるかとか、今までエッチでほんどいったことがないから、いけなかったらゴメンねとか、実は年をサバ読んでたんだけだけど、許してとか、会うまで色々な注文やら曝露があった。

寝落ちしようかと思ったけど、私怨してれる人がいるのでもう少し続けるね。

それで彼女の言うことを全部受け入れて、会うことにした。

一番重かったのは、本気になるから覚悟しろという言葉だった。

でもその時、既に彼女の事が好きになっていて、彼女のためなら今の生活を捨ててもいいかな?と少し思ったので覚悟を決めた。

で、2回目は会った時は、離ればなれになっていた恋人が再開したかのように会った瞬間抱き合ってDキス。

そのまま車でホテルに直行した。

ホテルに入っても立ったまま、やっと会えたねと言いながら、しばらくDキス。

それからシャワーを浴びて、ベッドに入った。

彼女の胸は小さめで可愛かった。

前戯は彼女のほうが積極的だった。

でも彼女の中に入れてからは、立場が逆転して、こっちのベースになった。

彼女のアソコは狭くて、気持ちいいのに不思議な感じだった。

いきそうになるのをコントロールできて、いつまでも突き続けることができた。

いこうと思えば、すぐいけるのにいつまでもガマンができる初めての感覚だった。

ゴムを付けると遅漏気味のせいもあるが。

最初はエッチであんまりいけないと言っていた彼女は、反応がイマイチだったが、そのうち声が大きくてなって、「すごい、いっちゃう」

と言いながら、最初の絶頂。

それからしばらくして、またいってしまった。

彼女を二回もいかせたことがうれしくて、おれは無我夢中で頑張った。

それから先は彼女が何回いったか覚えいない。

おれも体力の限界がきたので終わらせることにした。

時間を見てビックリしたが、1時間近く腰を振っていたことになる。

嫁とやる時は面倒ですぐいってしまうのに、こんなに夢中になったのは初めてだった。

彼女はグッタリしていたが、少し恥ずかしそうにして、気持ちよすぎてお漏らししちゃったみたいとシーツを気にしていた。

触ってみると、たしかにアソコの汁にしてはシーツが濡れすぎている。

もしかして、これがいわゆる潮?と思って、彼女に聞いてみたが、彼女も初めてなのでわからないと言っていた。

彼女は、本当にこんなの初めてで、エッチの相性も良いし、この出会いは運命だとか盛り上がっていた。

俺もそうかなと思い始めたが、ホテルの休憩の時間が終わりそうだったのでその日は退散。

その日から俺のS気と彼女のM気が目覚めた。

初めてエッチをしてからは、彼女は俺の言いなりになって、仕事中にエッチな写メを要求してもトイレでこっそり撮って送ってきたり、こっちが夜遅くまで残業してるときにTELエッチをしたりした。

彼女はこれまでな彼氏とのエッチではあまりいけなかったけど、 オナニーの常習犯であることとか、色々白状させた。

職場ではきつ顏と毒舌のせいでドSだと思われていて、自分でもそう思ってたのに実は不覚にもMかも知れないと、彼女の眠って居た部分が目覚めさせたようだった。

それから、何回か会ううちに入れなくてもパンツの上からクリを触ってるだけで、「いっちゃう」

よら先に「出ちゃう」

という位に大量の潮を吹くようになエロい身体になってしまった。

こっちがいっても、おれの乳首を責めて、無理矢理アソコを立たせて、上に乗って来るようになって、初めてお泊りした時は朝まで寝れなかった。

それなのに彼氏とはセックスレスだという。

彼氏からはプロポーズされていて、断ろうかとか形式だけ籍を入れようかとか、そうすればW不倫になるし、将来はバツイチ同士で一緒になろうねとか、彼女は盛り上がっていた。

でもその頃になると、俺のやりたいことは全て満たされた。

後ろバージンも奪ったし、夜人が少ない駅のホームのベンチで「しゃぶれ」

と言えば、素直にしたがった。

目の前でオシッコさせたり、おれのをかけてやったり、思いつく変態行為はだいたいやった。

彼氏とエッチをしないように、全身にキスマークを付けたり。

その頃から仕事が忙しくなり、海外出張が重なり彼女と会う回数が減ってきた。

それと俺の婆さんの不幸がかさなり、しばらく連絡もできなかった。

生理の時、中出ししてやったら、あそこが精子を吸い取るみたいに締め付けられて彼女は「中出しがこんなに良いものだったとは」

と喜んでた。

彼氏とは中出しは勿論、生でしたこともなかったらしい。

その後は生理のとき以外も生で入れて、最後は口で受け止めてくれるようになった。

で、話が逸れたけど、婆さんの葬式のあとの法事の時、知らない携帯番号から電話が掛かってきて出てみると、彼女の婚約者からだった。

こっちは親戚一同集まっている時で、嫁も妹も俺に注目してるので、「何かの間違いじゃないですか?」

と言って電話を切った。

妹は勘がいいので、「さっきの電話番何?」

と食いついてきた。

そのあと、彼女へ電話をしたが、携帯は解約されていた。

PCのメールもYahooのメッセもアカウントが削除されていて、それっきりになってしまった。

それ依頼、連絡もできず会っていない。

そから2ヶ月くらいして、携帯のメールに知らない目アドから「お元気ですか?」

と一文だけのメールが届いた。

迷惑メールかと思って削除したけど、もしかすると彼女だったかもしれない。


「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」

今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。

それに、興奮で声が上ずって話しができません。

妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。

店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。

そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。

すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。

裸になりなさいよ。

あああ」

私は観念して裸になりました。

愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。

「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。

ほら」

「あなた、いう事聞いてよ」

私は仕方なく両手を離しました。

手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。

「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」

「・・・・」

妻は振り向くと一瞬冷笑しました。

情けない・・・・・・・・・・ しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。

妻は「お願い、舐めて、お願い」

妻はクンニのおねだりしています。

そして、妻の股間に顔を近づけたのです。

そして、私の方をみると 「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」

「あなた、お願いしてよ」

無抵抗の私は上ずった声で 「オマンコを舐めてください」

「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」

「・・・」

「あなた!」

「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」

お願いをさせられてしまいました。

「おい、裕子、毛を剃れ!」

「あっ、はい」

妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。

「この方が客も喜ぶだろう」

「はい」

「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」

妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。

「あなたは入れられないのよ。

自分でするの好きだものね」

そんなことを云われると余計興奮してしまいます。

そして、妻もこのような行為に興奮したのか、 「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」

店長は満足げな顔をすると 「よし、あとは部屋でしようぜ」

そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。

妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。

「おい、裕子、いつものお願いしろよ」

「あっ、すみませんでした。

××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。

お願いいたします」

「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。

ハハハハ」

そしてしばらく経つと 「お願いします。

××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください」

「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」

「あなた、お願いして!」

私は興奮で頭が真っ白になっていました。

寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。

「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」

「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが! 最初からお願いしろ! このセンズリ男!」

どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」

「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」

「はっ、はい」

「嬉しいんだな?オラ!」

「うっ、嬉しい、です」

「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」

こんな事云われるともう止まりません。

私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。

「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」

「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」

「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」

妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの 私の人生は狂ってしまいました。

というより、私が失業したことからそうなったのです。

人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。

店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。

しかも、それも中出しでです。

さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。

自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。

店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。

その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。

そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・ 情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。

しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。

こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。

いや、いるのかもしれません。

店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。

きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。

中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。

寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。

もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。

中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。

さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。

店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ そんな状態がよけい私には喜びでならないのです 今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。

店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。

店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。

そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。

妻は 「嬉しい」

「愛してる」

を連発しながら喘いでいます。

完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。

見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。

妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。

店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。

射精が近いのでしょう 「あああ、もう、俺もイキそうだ」

店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。

「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」

妻は半狂乱でお願いをしています。

店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。

お願いの催促です 「おっ、お願いします。

裕子の中で、中で出してください。

お願いします」

店長は一瞬ニヤとしました。

そりゃそうでしょう。

夫婦で中出しをお願いしているんです。

人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。

「よし、おめぇはそこで横になれ」

私は命令さるまま横になりました。

すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。

私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。

そこで店長は妻の膣に挿入したのです。

この状態で中出しすればどうなるか・・・ 私は興奮でたまらない気持ちになりました。

そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ 「おお、いっ、いく、おぅ~」

下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。

私は自然に中出しを何度もお願いしました。

その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。

お願い、中で」

こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・ そして店長が射精をはじめたようです。

それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。

たまらない 店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです 射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。

そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。

店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。

そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。

妻はすぐに店長の前にひざまずいて 「オチンチン掃除させてください」

そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。

「汚させてごめんなさい」

妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。

そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると 「おい、亭主に始末させろ。

おめぇもお願いしらどうなんだ!」

「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」

私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると 「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」

実は、この日 私が生まれてこのかた これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった そんな自慰をしたのです。

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