溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:寝取り


「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」

今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。

それに、興奮で声が上ずって話しができません。

妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。

店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。

そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。

すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。

裸になりなさいよ。

あああ」

私は観念して裸になりました。

愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。

「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。

ほら」

「あなた、いう事聞いてよ」

私は仕方なく両手を離しました。

手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。

「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」

「・・・・」

妻は振り向くと一瞬冷笑しました。

情けない・・・・・・・・・・ しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。

妻は「お願い、舐めて、お願い」

妻はクンニのおねだりしています。

そして、妻の股間に顔を近づけたのです。

そして、私の方をみると 「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」

「あなた、お願いしてよ」

無抵抗の私は上ずった声で 「オマンコを舐めてください」

「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」

「・・・」

「あなた!」

「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」

お願いをさせられてしまいました。

「おい、裕子、毛を剃れ!」

「あっ、はい」

妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。

「この方が客も喜ぶだろう」

「はい」

「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」

妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。

「あなたは入れられないのよ。

自分でするの好きだものね」

そんなことを云われると余計興奮してしまいます。

そして、妻もこのような行為に興奮したのか、 「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」

店長は満足げな顔をすると 「よし、あとは部屋でしようぜ」

そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。

妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。

「おい、裕子、いつものお願いしろよ」

「あっ、すみませんでした。

××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。

お願いいたします」

「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。

ハハハハ」

そしてしばらく経つと 「お願いします。

××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください」

「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」

「あなた、お願いして!」

私は興奮で頭が真っ白になっていました。

寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。

「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」

「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが! 最初からお願いしろ! このセンズリ男!」

どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」

「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」

「はっ、はい」

「嬉しいんだな?オラ!」

「うっ、嬉しい、です」

「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」

こんな事云われるともう止まりません。

私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。

「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」

「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」

「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」

妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの 私の人生は狂ってしまいました。

というより、私が失業したことからそうなったのです。

人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。

店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。

しかも、それも中出しでです。

さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。

自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。

店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。

その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。

そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・ 情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。

しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。

こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。

いや、いるのかもしれません。

店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。

きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。

中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。

寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。

もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。

中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。

さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。

店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ そんな状態がよけい私には喜びでならないのです 今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。

店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。

店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。

そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。

妻は 「嬉しい」

「愛してる」

を連発しながら喘いでいます。

完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。

見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。

妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。

店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。

射精が近いのでしょう 「あああ、もう、俺もイキそうだ」

店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。

「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」

妻は半狂乱でお願いをしています。

店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。

お願いの催促です 「おっ、お願いします。

裕子の中で、中で出してください。

お願いします」

店長は一瞬ニヤとしました。

そりゃそうでしょう。

夫婦で中出しをお願いしているんです。

人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。

「よし、おめぇはそこで横になれ」

私は命令さるまま横になりました。

すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。

私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。

そこで店長は妻の膣に挿入したのです。

この状態で中出しすればどうなるか・・・ 私は興奮でたまらない気持ちになりました。

そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ 「おお、いっ、いく、おぅ~」

下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。

私は自然に中出しを何度もお願いしました。

その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。

お願い、中で」

こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・ そして店長が射精をはじめたようです。

それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。

たまらない 店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです 射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。

そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。

店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。

そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。

妻はすぐに店長の前にひざまずいて 「オチンチン掃除させてください」

そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。

「汚させてごめんなさい」

妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。

そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると 「おい、亭主に始末させろ。

おめぇもお願いしらどうなんだ!」

「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」

私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると 「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」

実は、この日 私が生まれてこのかた これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった そんな自慰をしたのです。


妻の綾子は43歳。

父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。

子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。

私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。

有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。

支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。

どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。

何より、綾子は品があった。

父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、 中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。

そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか? 友人や同僚から、よく不思議がられていた。

それは私にとって幸運だった。

互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。

それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。

その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、 急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。

しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。

彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。

乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。

名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。

一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。

その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。

勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。

そんな偶然の出会いだった。

自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。

それから私達の交際が始まったのだ。

そして一年足らずで私達は結婚した。

周囲に大きな波紋を与えて…… 私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。

行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。

私は行き先を妻と相談した。

伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。

これが悲劇の始まりだとは知らずに…… 1ヵ月後。

旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。

新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。

目的地に着くと本当にそこは山奥だった。

でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。

旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。

私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。

倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。

二日目の夜。

私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。

久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。

綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。

疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。

だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。

だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。

綾子も拒みはしなかった。

寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。

「あっ…?」

綾子が甘い声を上げる。

私は久しぶりに綾子の体を堪能した。

だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。

綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。

私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。

綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。

私達は近くの山を散策に出かけた。

綾子が言い出したのだった。

これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。

私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。

すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。

しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。

なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。

私は少し休憩しようと思ったのだ。

誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。

そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。

不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。

「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」

私は詫びた。

「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」

風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。

素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。

「俺に気を使う必要はないよ。

休んでけばいい」

男がそんな私に話し掛けて来た。

よく見るとまだ二十代位の青年だった。

私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。

「君はこんな所で何をしてるんだい?」

私は息子のような青年に声をかけた。

「住んでるんだよ」

またも男は素っ気なく答えた。

「え?こんな所に?」

綾子が驚きの声を上げた。

「悪いか?」

男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」

私が綾子に代って謝った。

住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。

それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。

「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」

男はそう言って笑った。

綾子が辛そうに顔をしかめた。

綾子は何より清潔好きだった。

家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。

私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。

綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」

綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。

「そうだな。

じゃ、私達はこの辺で…」

私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。

するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。

私達が出て行くのを遮るように…。

驚いた私はその男の顔を見た。

「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!  奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」

男の口から信じられないセリフが出た。

「えっ?」

私と綾子が同時に驚きの声を上げる。

「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」

男が近寄って来る。

私は綾子を庇うようにしながら後退りした。

「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」

私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。

目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、 体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。

「あんたは、おとなしく見てなよ」

男がいきなり私に掴みかかって来た。

「キャーッ!」

綾子が悲鳴を上げる。

私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。

壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。

息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。

最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。

近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。

聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。

その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。

その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、 ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。

「ああっ、嫌…やめて!」

綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。

私は慌てて立ち上がろうとした。

だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。

自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。

「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」

私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。

「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」

男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。

「あなたっ、助けて!」

綾子が必死に救いを求めて来た。

私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。

「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」

私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。

「警察なんて恐くないよ」

だが男はどこ吹く風だった。

片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。

その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。

目の前で愛する自慢の妻が襲われている—— 決して許される事ではなかった。

私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。

怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。

「ああっ?嫌ーっ!」

綾子がけたたましい悲鳴を上げた。

男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。

それも有無を言わさぬ凄い力で…! 抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に 「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」

綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。

目の前で展開する妻の凌辱劇…… これは現実の出来事なのだろうか? だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、 悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。

「おい、もういい加減にしろ!」

私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。

せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。

だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、 男は一々反応しなかったのだ。

男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。

私は何とかしてこのロープから脱出したかった。

妻を助けなければ! 私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。

辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。

なかなか手が言う事を聞かなかった。

ポケットの入り口から先に進めないのだ。

男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。

男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、 怯んだ隙に男から脱出したのだった。

私はやったと心の中で叫んでいた。

「綾子っ、逃げろ!」

私は実際に叫んでいた。

綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。

男が追う。

だが、綾子が一瞬早かった。

木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。

少し遅れて男が外に出て行った。

(綾子、逃げろ!逃げてくれ!) 私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。

祈りながら、自分も脱出を謀っていた。

ライターにやっと指先が届いた。

だが指先ではライターを引っ張り出せない。

舌打ちしながら作業を続けた。

ギィと軋み音がしてドアが開いた。

私はハッとしてドアの方を見た。

果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…? 私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。

一人なら二本。

綾子も一緒なら四本の筈。

男一人だった。

やったのか…? 私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。

だが、次の瞬間、私は愕然とした。

綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。

肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。

パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。

男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。

綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。

「あっ?駄目っ、嫌よ!」

綾子が狼狽の悲鳴を上げる。

だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。

見る見る綾子の尻が露にされていく。

男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。

男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを… まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、 あそこを濡らしてしまったのか? 私は改めて愕然としていた。

「嫌っ、嫌ーっ!」

男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。

きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。

「ギャーッ!!」

綾子の悲鳴が室内に響き渡った。

男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。

私の体から力が抜けていった。

綾子はやはり感じていたのだ。

こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は… 私は目の前が真っ暗になった。

そんな馬鹿な…どうして…? 初めて綾子に対して不信感を抱いた。

見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。

プロレスラーのような、いかつい体が露になった。

こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。

だが、私はハッとしていた。

これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。

私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。

私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。

男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。

そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、 その椅子にドッカと腰を下ろした。

綾子の脚が男の体にぶつかった。

男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。

そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。

男と綾子が向かい合う格好だった。

綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。

「お願い…もう許して…」

綾子が泣きながら哀願する。

綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。

「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」

男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。

「あっ?嫌よっ、駄目っ!」

綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。

だが、男は平然と事を進めていく。

綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。

「ああっ?駄目っ!」

綾子の悲鳴が私の耳を打った。

私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。

妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、 慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」

その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。

ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。

「ああっ…」

肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。

私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。

室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、 少しでも腰を浮かそうとしていた。

だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。

「あっ…?」

綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。

間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。

あんな巨大なモノが…。

私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。

こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。

「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。

うれしいよ」

男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。

綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。

私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。

目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。

「うっ…んっ…」

静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。

男が綾子の乳房を揉み上げていた。

綾子は43歳になったばかりだった。

子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。

43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、 それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……! 私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。

男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。

「ああっ?嫌っ、やめてっ!」

途端に綾子の口から悲鳴が上がった。

キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。

男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。

私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。

「ああっ…?」

綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。

「……?」

私の胸がドキンと鳴った。

「あっ、あっ…」

綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。

(まさか…?) 私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。

「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」

そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。

(綾子……) 私はその衝撃に打ちのめされていた。

見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。

私の自慢の妻の綾子が…! 私は絶望と怒りに体を震わせた。

「やめろー!やめてくれー!」

私は声を限りに叫んでいた。

私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。

私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。

だが、それも束の間だった。

男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。

43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。

私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。

「あっ…?ああっ…?」

その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。

私はハッとして妻を見た。

男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。

まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。

「ああっ、い、や……ああああっ!!」

綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。

私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。

男が動きを止めた。

男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。

静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。

(嘘だ…ろ?冗談だろう…?) 私には信じられなかった。

綾子がイクなんて…! 私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。

私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。

私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。

勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、 それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。

女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。

それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。

そんな馬鹿な…!? 私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。

「イッちゃったのかい?」

男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。

すると綾子はコクりと頷くのだった。

男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。

だが、綾子は拒否しなかった。

男にされるがまま紅唇を預けている。

間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。

その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。

激しいディープキスの後で男がまた動き出した。

今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。

「あああっ…あっ、ああ…」

綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。

綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。

あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。

「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」

綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。

怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。

「あっ…?あっ…?」

そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。

「またイクのかい?」

男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。

「うん…またイキそう…!イキそうなの…」

綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。

「イク時は教えるんだよ。

わかった?」

男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。

「ああっ、ああっ…」

男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。

そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。

「イクッ、イクわっ…!!」

喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。

官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。

妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。

そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。

それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。

綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。

男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。

縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、 服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。

「あなた…ごめんなさい…」

やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。

私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。

「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」

駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、 この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。

年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。

妻も私も会話を交わさなかった。

どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、 出来れば何も話したくなかったのだ。

そんな信じられない事件から二年。

今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。

時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、 あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。


最近起きた、何とも言えない出来事です。

初めにちょっと自己紹介します。

私は38歳、自動車関係の工場で働いています。

人並みより性欲大盛でちょっとマニアックかも知れません。

妻(静香)37歳、小顔・色白のまぁまぁ美形でスタイルも良いです。

性格はおっとり天然で、子供やお年寄りには凄く優しい性格。

酒はほどほど好きで、酔うと陽気になり時には歯目を外す事も・・・。

同じ工場の事務員をしていて知り合いました。

(部署は違うんですが・・・) 早くに結婚した私達は、16歳と14歳の子供がいます。

今でも月に2・3回は夜の営みを行っていますが、正直少なく感じていました。

妻は、生理前後は凄く盛り上がってくれるんですが、生理後1週間もすると 別人の様に性に無欲になります。

夜な夜な妻の体に触れると”ヤダよ!そんな気分になれない”と拒否されるんです。

生理直後、エッチな汁を溢れさせヒィヒィいい声で鳴く妻は、バイブやローターも 受け入れるいい女になんです。

そのギャップが私には考えられません。

変態な私は、SMや露出にも興味があり色々なプレーを試したいと日頃から感じていました。

それが先日、予想にもしない出来事が起きたんです。

週末の土曜日、私は妻と2人で私の実家に泊まりに向かいました。

長男は友人達と泊まりで遊びに行き、二男も妻の実家に遊びに行くと言うので、別々の 行動をする事にしました。

(妻の実家は歩いて行ける距離です) 車で1時間程走った海沿いの小さな集落に私の実家があり、両親だけで暮らしています。

長男夫婦は車で15分の街場に住んでいて、たまに顔を出すようです。

実家に着くと、茶の間にお客さんが来ていました。

「こんにちは・・・」

 「おっ・・・久しぶりだな」

扉の向こうを見ると、母親の弟(伯父)が座っていました。

 「おんちゃん!来てたんだ」

 「何年ぶりだ!全然顔出さないから・・・」

 「そうだね!ごめん」

伯父さんは凄く気さくで誰とでも直ぐに仲良くなるいい人って感じで、妻も数回会っているんですが、 面白い伯父さんって気に入っていました。

その時も、伯父さんは相変わらず話が楽しく場が盛り上がっていました。

やがて話は伯父さんの近所の人が自殺(首つり)したらしく、夜怖いんだと子供の様な事を言いだし たんです。

伯父さんは54歳で若い時に離婚し、子供と奥さんが家を出て行き両親(爺ちゃん・婆ちゃん)も亡くなり 今は一人暮らしなんです。

伯父さんは、普段は凄く良い人なんですが、酒を飲むと気が大きくなり若い当時は暴力もあり 奥さんに愛想をつかれ離婚したんです。

(今はすっかり丸くなりましたが・・・)  「1人で夜寝ていると、怖いもんだぞ!この年でもお化けは苦手でなぁ」

 「子供みたいな事言ってる・・・」

 「んだってさぁ・・・近所も離れでっぺ・・・辺りは真っ暗だしなぁ」

伯父さんの家は実家から車で10分程で、海岸沿いの小さな集落なんですが、伯父さんの家は 高台で、隣に1軒(例の自殺・・家)と離れた所に数十軒ある程度で、外灯も無い辺鄙な所なんです。

家も古いし、トイレも離れにあるので一度母屋を出て行くんです。

 「確かにおんちゃん家、トイレ外だから、夜は怖いよなぁ」

 「んだべ・・・夜真っ暗な中、隣はアレだべ・・・何か見えるんじゃないかって・・・」

 「何だか可愛そうね!」

 「今日、泊まって行くのが?」

 「ん~一応そのつもり」

 「だったらたまには家さ来い」

 「え~」

 「良いべ!夜めし寿司とっから・・・な!」

妻も凄く同情して、私はいいよ!可愛そうだしって言う事で、その日は伯父の家に泊まる事になったんです。

伯父さんは家に着くと直ぐに夕食の準備を始めました。

海から持って来たのは、アワビやウニ・貝などで新鮮な魚介がいっぱいです。

伯父さんは漁業で生活をしており、魚介類はいつも食べ放題なんです。

1人暮らしも長い事もあり手際よく夕食の準備を始めていました。

 「寿司頼むか!」

 「いいよ!こんなに魚介いっぱいあるのに」

 「んだが!」

妻も手伝い夕食の準備が出来た時には、テーブルいっぱいに高級食材が並び、いい匂いがしています。

 「さぁ食うべ」

3人で堀コタツを囲み、食事をしながら酒を飲み出すと、伯父さんも上機嫌で話しを盛り上げていました。

そんな時でしょうか?妻が台所に立つ瞬間、スカートが捲れるのが見えると伯父さんの視線も妻の足元へ 向かったんです。

妻は春らしい薄緑色のフレアスカート(膝上10cm)に長T(首元はボタンで開閉調整が出来る)、それに 白いカーディガンを羽織っていました。

ベージュのストッキングにパンティは・・・未確認です。

私の位置からも妻の薄緑のパンティがストッキングの奥に見えたんです。

伯父もきっと・・・考えれば伯父さんは、何十年と女と無縁(ソープなど言ってたかも知れませんが)で 妻に興味が無い訳もありません。

台所から戻る妻が座ろうとした時も、スカートが捲れ叔父の目の前にパンチラ姿が曝け出されたんです。

しかも今度は、妻がウンコ座りのままスマホのラインをチェックしている様で、パンチラ丸出しで動きが 止まったんです。

伯父も視線に困りながらもチラチラパンチラを見ているのが分かりました。

その後、酒も進み伯父も妻もいい感じに酔い始めると、話題はエッチな話になり、伯父もニヤニヤしながら 女の話をしていました。

妻も”う~ん、男の人ってそうなんだ!”とか言いながら伯父の話に耳を傾け”熱くなってきた”と言いながら カーディガンを脱ぎ、胸元のボタンを数個外しました。

すると妻の谷間(Dカップ)が現れ、伯父さんも胸元を気にしている様でした。

そんな妻の姿に、私も股間が熱くなると同時に伯父さんに見られていると思うと、異常な興奮が湧き上がって いました。

そんな時、妻がモゾモゾし始め”ちょっとトイレに行きたいわ!”と言うんです。

 「玄関出て、左側の建物の中にあるだろう」

 「ん~分かるけど・・・ちょっと怖いわ!だって昼間の話聞いちゃったし」

 「そうだよね!伯父さんが一緒に行ってあげるよ」

 「優しいのね!優しい人好き!」

妻も伯父の腕に捕まり、玄関を出て行ったんですが、伯父もどさくさに紛れてお尻に手を伸ばしていました。

トイレに行って数分が経ちますが、中々戻らない2人!に私もトイレに向かう事にしたんです。

トイレの方で声が聞え、建物の中に2人が居るのが分かりました。

入り口の戸が開いていたので、中を覗くと何と!妻がトイレの戸を開けたまま用を足していたんです。

しかも戸の前で伯父さんがしゃがんで妻のしゃがんだ姿を見ている様でした。

(伯父のトイレは和式でした)  「もういいでしょ!そろそろ戻らないと夫に気づかれちゃうわ」

 「若いおなごのマンコを見れるなんて、早々ねーがら、もうちょっとだげ」

 「ん~もう!」

何が起きているのか?全く理解できませんでしたが、多分伯父さんが見たいと言い出し、妻が可愛そうになって 見せているんだと思いました。

妻は情に弱い所があって、特にお年寄りや子供の可愛そうな話には 感情が強くなってしまうんです。

しかも酒が入ってエッチモードだった事も、目の前の出来事を引き起こした 原因だと思ったんです。

やがてトイレから出る妻を確認した私は、急いで母屋に向かい2人を待ちました。

心臓がバクバクしながらも妻のエッチな行為に怒りを覚える処か、興奮が湧き上がり伯父にもっと 楽しんで貰おうと考えたんです。

それに、妻が生理後10日以上も過ぎたこの時期に、エッチな汁を溢れさせ感じる事があるのか? そして、伯父との行為をネタに今後、私の望む女になる事があるのか?知りたかったんです。

2人が戻り1時間が過ぎた時、私は妻に風呂に入る事を勧めました。

妻は着替えを持つと、脱衣場へ向かって行ったんです。

私は伯父さんに何才まで女に興味があるのか聞くと、この年でも女好きは変わらないと言うんです。

しかも妻の事を聞くと、良いおなごだ!と下手惚れです。

 「今日何処で寝ればいいの?」

 「じゃ、そこの座敷で良いか?ちょっと狭いけど」

 「伯父さんは?」

 「おらは、いつもの奥座敷で寝っから」

 「折角だし、3人で寝っぺ」

 「良いのが?んじゃ、3人でここさぁ寝っぺ」

そんな訳で、座敷に3枚布団を並べ寝る事にしたんです。

布団を敷き終える頃、妻があがって来ました。

妻は白いタオル地のワンピースパジャマ(前ボタン)で 首元のボタンを数個外し、胸元も開いて色っぽく見えました。

さり気無くお尻を触ると、下着を付けていません。

 「どうした?」

 「んっ・・・忘れちゃって・・・」

 「もう!色っぽいなぁ」

こんなに妻に興奮した事がありません。

今目の前に伯父さんがいるのに、妻はこの布の中に何も付けていないんです。

しかも、胸の先端はポツンと浮き上がり乳首だと分かります。

気のせいかも知れませんが、陰部も黒ずんでいる様に見えます。

白いワンピースは膝上10cm位でしょうか?体のラインに張り付き胸とお尻の辺りが大きく盛り上がっています。

妻と入れ替わりで私が風呂に向かいました。

暫くして、私が風呂から上がり茶の間に向かうと2人は酒を飲みながら話をしていましたが、妻はコタツに 入らず、壁に寄りかかりながら体育座りで酒を手にしていました。

伯父の位置から見れば裾の奥に生マンコが・・・。

伯父も風呂に向かい、やがて上がって来た伯父さんはブリーフパンツ一枚姿です。

伯父さんの股間は明らかに大きい事が分かります。

まだ勃起すらしていないのに、10cm以上はあるでしょう。

妻も伯父さんの股間に驚きの表情を浮かべていました。

やがて3人は寝床に向かい、妻を挟んで寝る事になったんです。

布団に入ると、妻の姿が思い出され興奮して眠れません。

何分経ったでしょうか?隣でコソコソ話声が聞えました。

 ”ダメよ!隣で寝てるのよ。

ちょっと”  ”んなごと言っても、ほれこんなに濡れでっぺ”  ”バレタラどうするの?”  ”どれ!大丈夫だ!すっかりねでる”  ”あぁぁ~もう”  ”わげぇ~おなごの身体はやわらげぇ~な”  ”あっ・・・んっ・・・そんなに指入れちゃダメ”  ”ぐちゃぐっちゃだべ・・・エッチなんだなぁ!もう布団まで汚して・・・”  ”ごめんなさい・・・でも凄く感じちゃうの”  ”あぁ~舐めちゃうの?ん~そこ気持ちいい”  ”おなごはみんなこご気持ちイイだべ” まさかこんな展開に発展するなんて予想もしませんでした。

身持ちは堅い女だと思っていたのに、伯父に股を開きアソコを舐められ感じている。

この時期は、全く濡れる事も無かった妻が、厭らしい汁を溢れさせヒィヒィ鳴きながら伯父の巨根を待ち望んで いる何て・・・信じられませんでした。

隣で必死に声を押し殺しながらも喘ぐ妻!アソコをグチャグチャに弄り厭らしい音をたてる伯父。

チュパチュパと音をたて、クリトリスを吸う音に、乳首を吸われる音! 全てが私の興奮を掻き立て、股間をギンギンにさせていました。

伯父は何年、この時を待ち望んでいたんでしょうか?女を抱くのは何年ぶり何でしょうか? 考えれば考える程、股間は膨れ痛い位に硬くなっていました。

 ”頼む!一回でいいがらチンポ舐でけろ!”  ”ん~うめぇ~なぁ!凄く気持ちイイ・・・きんたまも舐めでけろ” 横目に2人を見ると、69で互いの陰部を舐めている姿が小さい電球の光に映しだされていました。

妻のワンピースはすっかり捲れ上げられ、胸も露出し口でアソコを舐められながら、胸を揉まれる格好だった。

妻のDカップが伯父の大きな手で強く握られたり、緩められたりし時には乳首を指先で転がされていました。

 ”伯父さん!凄く上手なのね!私メロメロになっちゃうわ”  ”何だ旦那はこんな事してくれないのか?”  ”ん~!エッチな事色々求められるけど・・・最近はちょっと”  ”下手なんだなぁ!こんなのはどうだ”  ”アッ・・・凄い・・・逝っちゃう・・・そこ”  ”ここツボだな!”  ”あぁぁぁ~逝っちゃう・・そこ逝っちゃう” 伯父に指で逝かされる妻は腰をブルブル震わせ、ハァハァ息を荒らし逝った様でした。

そんな妻の体を起こし、伯父が大きくなったチンポを妻のマンコにあてがいました。

20cm近くあろうかと言う巨根!若干衰えは感じますが、凄い太さと長さ!私の一回り以上は大きいと 思われる肉棒を妻の綺麗なマンコに押し当てたんです。

テカテカ光る汁が肉棒を包み込み、中へ招いき入れる様に、襞が開き吸い込んで行きました。

 ”凄い大きい!あぁぁ~広がるぅ~”  ”旦那より大きいだろう!”  ”うん!” 妻は伯父の肉棒を膣内へ招き、やがて喘ぎ声を高めました。

正常位や四つん這い、時には妻が上に跨り肉棒を肉襞で摩るように動かし、パンパンと狭い部屋に 響かせていました。

余りの光景に、起きるタイミングを失った私は、ただ2人の行為を頭に焼き付けるしかありませんでした。

妻は伯父のテクニックに何度も逝かされ、潮まで吹く始末でした。

伯父の布団はべっちゃりと濡れていました。

一方伯父も、久々の性行為だったのか?2・3回も出していました。

しかし、俺に気を使ったのか?膣内への射精は遠慮し、胸や口に出していたんです。

2人の行為が始まって2時間程過ぎた時、2人は部屋を出て風呂で体を洗いに向かいました。

風呂でも叔父は妻の体を求め、妻も伯父に逝かされたようです。

我慢出来ず、私は2人の声を聴きながら廊下で射精すると、精液の匂いが漂う座敷に戻り、一足先に 眠りに付いたんです。

翌日、伯父の家を出た私は帰宅途中の人気の無い山道で車を止めました。

妻は不思議そうな表情で私を見ていたので、昨晩の事を聞いたんです。

状況を理解した妻が、必死に謝り”離婚だけはしないで”と懇願されました。

妻の手を引き、人気の無い場所で私の目の前にしゃがませ怒り狂った肉棒を咥えさせました。

妻の口に吐き出し、全てを飲ませた私は、離婚しない代わりに私に絶対服従を誓わせました。

昨晩の事を聞くと、妻は伯父に同情し1晩だけの約束で体を許したと言います。

一度目のトイレで伯父にお願いされ、マンコを見せた瞬間に妻もエッチモードに入った様です。

伯父さんのテクニックは凄いらしく、妻もあんなに感じたのは初めてだったと言います。

その日以来、妻は私の求めに応じる様になりました。

しかも感度も良くなった様で、私の手マンでも逝くように・・・。

伯父にも言っていませんが、妻を連れ定期的に伯父の家に遊びに行こうと考えています。

もちろん今度は、私も含め3Pで楽しみたいと思っています。


こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。

先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。

そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。

家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」

とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。

私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。

また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」

とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

しかも片手は妻の内股をまさぐり。

私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。

若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。

私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。

暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。

すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」

と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」

としながら「すいません、でも良いんですか?」

「もちろん交換条件は有るんですけどね」

と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。

ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。

それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。

お互いゴムを使用し中出しはしない事。

これを機に個別にこっそり会わない事。

決して乱暴にしない事。

さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。

私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」

と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。

その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。

ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」

と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」

をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。

若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。

其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。

あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。

 久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。

さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。

興奮剤が効いたのか?、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

 清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、「如何ですか?」

と、襖戸の向うから声を掛けてきました。

その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、「トイレを、お借りします」

と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。

私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」

そして「奥様は、満足なされたようですよ」

(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。

私は、「妻は、どうでした?」と、言うのが精一杯で、気を取直し、「奥様は素晴しかったですよ」と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。

そして次回の交換も確認しました。


妻は21歳、僕は25歳で新婚1年をチョッと過ぎたところです。

僕が妻と知り合ったのは会社の入社式の時で、 僕の隣に立って居たの妻でした。

その時の妻に対する第一印象派は幼さの残る汚れ無き瞳、 ただ童顔というだけじゃない澄み切ったつぶらな瞳に程よく膨らんだバスト、 キュッと吊り上ったヒップのライン、僕は身も心も吸い寄せられるようでした。

それはただ単純に年齢の違いが感じさせるのでは無く、 それまで女性とは無縁の大学の研究室にこもっていたせいでも有りません。

女性関係で言えば、在学中にも数々の誘惑も有りましたが、 僕の研究の妨げになるほど魅力的な女性が身近に存在しなかったからです。

そんな僕が彼女と交際するきかっけは、 通勤電車が同じ路線で僕より一駅後に彼女が乗車して来る事に彼女が気付き、 挨拶をかわすようになってからです。

でも、最初は部署が違うので(彼女は経理課、僕は新薬の研究室)話が噛み合わず、 お互いに歯がゆかった事を覚えています。

しかし、相性が良かったのか仕事以外の話に花が咲き、 交際を口にするまでに差ほど時間は掛かりませんでした。

でも彼女は僕の交際の申し出に「先に両親に会って欲しい」

と頼まれ、 深く考える間も無く彼女自宅へ。

そこではギコチナイ僕とは裏腹に彼女の父親は雄弁でした。

何故なら彼女から僕の履歴や仕事の内容を聞かされていたようで、 歓迎ムードでひたしく笑顔で話しかけてくるのです。

で、結局あれよあれよと言う間に僕の両親を巻き込んで アッと言う間に結婚の段取りまで組まれてしまいました。

でも、僕としては彼女となら決して後悔しなだろうし、 逆に結婚しなかったらその事を後悔したと思いました。

それで去年の2月にゴールイン。

それこそアッと言う間の出来事でした。

でも仕事の都合で新婚旅行には行けず、結婚して直ぐ新居での新婚生活に入りました。

それから彼女は入社10ヶ月での最速寿退社の記録を作り、 新天地となる今のデザイン事務所の経理として20人余りの小さな会社に再就職しました。

ここまでは長~い余談です! 新婚旅行をお預けになった僕たちは、 1月の3連休を利用して信州でスノボーを楽しもうと計画をしていましたが、 それを妻の勤める会社の社長が聞き付け妻にこう頼んだのです。

「私の妻は7年前に、私と小学校1年の一人息子を残し他界しました。

それ以降私は再婚もせずに息子と二人で頑張って来たのですが、息子には何一つ親らしい事をしてやってません。

以前から他の家族のようにスキーやスノボー、海水浴にも連れて行ってやろう思うのですが、 私も55歳という年齢で決して息子とスポーツ楽しむ体力など残っていません。

せめて私が死んだ後に息子が苦労しないように、切り詰めてお金を残してやる事ぐらいしか出来ないのです。

しかし、それでは息子が余りにも可哀相に思うのです。

何故なら息子は妻が亡くなってからは一言もお母さんの話をするどころか、私の前では涙一つ見せず、 自分の事は全て自分でして、決して私に負担の掛からないように気を使って来てくれたのです。

それどころか、最近では掃除・洗濯だけじゃ無く、料理まで作ってくれるのです。

でも、中学2年になった今でも成績はトップを維持して、親孝行な子なんです。

だからお願いです。

ご迷惑なのは百も承知でお願いします。

息子を一緒にスノボーに連れて行ってやって下さい」

人の良い妻はそれを気持ちよく承諾して僕に報告しました。

ん~僕としては新婚旅行の変わりのつもりでいたので少し残念でしたが、 でも妻の気持ちがよく分かり快く承諾しました。

旅行当日、僕たちは仕事を終えると直ぐに準備をして社長の息子M君を家まで車で迎えに行き、 社長に見送られながら後部座席にM君を乗せて一路信州へ車を走らせました。

車中では緊張しているのかM君は僕達の話し掛けに 「はい・いいえ」

としか答えず、ぎこちない時間をしばらく過ごしましたが、 パーキングで休憩した後に妻が気を利かせて後部座席のM君の横に座った事で3人の距離が縮まり、 M君も重い口を開くようになりました。

最初、僕たち夫婦は亡くなった母親の事や、その後の生活の事は触れないように気遣いましたが、 次第に話題がその方向に向かってしまい、気まずい思いをするかと思ったら、 逆にM君から、私生活の失敗談、例えばお父さんのセーターを普通に洗濯機で洗って縮めてしまった事、 ご飯が上手く炊けずに、おこげやオカユを連日親子で食べた事などを面白おかしく話してくれるので、 僕たち夫婦はM君の繊細な気遣いと頭の良さに感心しました。

そんなM君も深夜3時を廻ると眠気が襲ったのか妻の膝を枕に、 結局ゲレンデに到着するまでグッスリでした。

でも、そのお陰でゲレンデに到着すると初めてのスキー場に大喜び! その時僕たちは初めてM君を連れて来て良かったと心から思いました。

僕と妻はまだ朝の5時過ぎで、まだリフトも営業していないので車で仮眠を取る事にしましたが、 M君はお父さんに買って貰った真新しいウエアーに着替えると、 僕たちが仮眠から目覚める8時頃まで一人で雪の上で遊んでいたようで、 車の周りは小さな雪だるまが沢山並んでいました。

僕はそれを見て妻が一粒の涙を流したのが印象的でした。

その後、僕たちはウエアーに着替えると、M君のボードをレンタルで借り、ゲレンデに向かい、 初体験のM君に手取り足取り滑り方を教えていたのですが、 やはり妻の教え方が上手いのか僕は蚊帳の外になり、 気を利かせた妻は僕に 「M君は私に任せて、あなたは滑って来て」

と言われ疎外感は有った物の、 僕もその方が助かると思い自分の上達を目指して頑張る事にしました。

結局一日僕は妻と別行動を取り、夕方に合流して旅館に向かう車の中では、 M君と妻は本当の姉弟のように打解け在っていました。

旅館に入り、夕食を済ませ温泉から揚がり寝床に入ると、 先ほどまで元気だったM君は疲れが出たようで蕩けそうな目で妻に 「ありがとう御座いました、今日は一日楽しかったです」

と言いながら頭から布団をかぶり、 寝たのかなぁ~と聞き耳をたてると布団の中からすすり泣く声が聞こえ、 妻が布団をめくるとM君は目を真っ赤にして涙を流していたのです。

それを見た妻が 「どうしたの?」

と聞くと、今日の事がとても幸せだった事、 残してきたお父さんが心配であること(別に子供じゃないんだから・・・と僕は思うけど)そんな事を語り始めたのです。

そんなM君の優しさに当てられた妻はM君の布団に入り添い寝をすると 「今度から私の事をお姉さんだと思って、いつでも何でも頼って良いよ」

と慰め、 「今夜はお母さんになってあげるから、私に甘えて寝なさい」

と言いながらM君の頭を自分の胸に抱きめたのです。

僕は何とも、そんな状況に男としてどう振舞ったら良いのか分からず、 体裁が悪くて寝たふりを決め込みました。

するとしばらくして隣の妻とM君の寝ている布団から 小さな聞き取れない位の小さな声で話し声が聞こえ、 その直後にM君が枕元のバックからパンツを取り出し、 布団の中で穿き替えたのです。

そうつまり、まだまだ子供だと思っていたM君が パンツの中に射精をしていたのです。

いや、僕が思うに始めての射精、 つまり精通だったのんじゃないかと思うのですが未だにそれは不明です。

でも、その情況を寝たふりをしながら薄目で見ていた僕には 滑稽で愉快に思えた反面、自分より早い年齢で女性の胸元に抱かれ 我慢汁を出したM君に少し嫉妬しました。

そんな事を感じながらM君が妻の胸元に抱かれ 小さな寝息を立てるのを薄目で確認した僕は、いつしか眠りに付いていました。

それからどれ位の時間がたったのか、 僕が小さな物音に目が覚めると横で寝ている妻の上にM君が覆い被さり、 大きく広げられた妻の股間に腰を深く沈め激しく妻を攻め立てているのです。

僕は驚きと言うより半分金縛り状態のまま、 その光景を薄目ながら目に焼き付ける羽目となったのです。

その時の情景は僕に取って意外な光景でしたが、 いったい妻はどのような心境だったのか、 その答えは妻が全裸であった事、それが答えだと直ぐに気付きました。

それは決して暖房の効きすぎていた事など理由にはなりません。

捲れ上がった布団を気にせず大きく足を開き、声を噛み殺し、 汗ばんだM君の背中に手を廻した妻のその体位は明らかに M君の欲情に答えたもので言い訳など出来る性行為では無かったのです。

でも僕は二人に怒りは感じません、僕もM君に同情していたし、 精通している男ならたとえ中学2年生であっても 欲情に走っても仕方ない情況だったからです。

でもやはり多少の嫉妬は有りました。

それに箱入り娘の妻に取って僕以外の初めての男性がM君だった事に他有りません。

そんな荒れる心境の中で僕は妻とM君の寝息を聞きながら眠りに付いたのです。

次の日、朝食を済ませると妻とM君は早々に着替えると ゲレンデに飛び出して行き、 「先に行くわね」

の一言で一人残された僕は、 昨夜の出来事を思い浮かべながら一人自分を慰め、 スッキリしたところでゲレンデに二人を追いかけました。

ゲレンデに出ると、昨日の朝までのぎこちない滑りのM君とは違い、 驚く程の上達ぶりを僕に自慢げに見せてくれたのです。

妻の 「やっぱり私のコーチが良いから」

と言う自慢よりも、 上手く滑れる事を僕に見て貰いたいというM君の子供っぽさが可愛くも有って、 昨夜の出来事が嘘のようでした。

そして、その日の晩も、食事を済ませ、温泉に浸かり、 寝床に入ろうとすると妻が自分から僕とM君の間に寝床を陣取り、 そそくさと寝息を立て始めたのです。

僕はその行動に意味ありげと感じつつ、 M君が寝たのを確認した後に眠りに着きました。

でも昨夜と同じ物音に目を覚まし妻の様子を伺うと、 M君は妻の背後にかまぼこと板の様にくっつき、 後ろから妻を攻めたてていたのです。

その情景を簡単に説明すれば、妻はM君に完全に身を任せており、 喘ぎ声を噛み殺すに精一杯という感じで、 胸元の布団は胸を弄られているだろう事を分からせる位に波打っていました。

結局、二人の行為は10分と続かなかったように思いますが、 M君の動きが止まった後に妻が立ち上がり、 枕もとのバックからポケットティッシュを取り出すと、 溢れ出したM君の愛液を丹念に拭い去っていたのです。

そして今度は布団に戻るなり、 布団に深く潜りM君の男根を口で綺麗にしていたのです。

それは勿論、M君の虚ろな目つきと、 その場所で有るだろう所の布団が妻の頭の動きに合わせて 浮き沈みしていたことで察しが付きました。

後の事は後日に書き込みますが、 僕がその二人の様子に気付いていたことは、 妻は知っていたようで、帰りの車の中で訳もなく 「・・・ごめんね」

の一言が全てを物語っていたのです。

妻は帰り車の中で、M君が寝たのを見計らって「ごめんね」

の一言を言うと 運転で疲れている僕を尻目にM君と寄り添うように眠りました。

その後、僕の頭の中で、色々と今回の出来事に付いて整理をしてみました。

今回の妻の取った行動は、道理的は決して許されるものでは有りません。

しかし、もし自分が妻の立場だと、自分が女だったらと仮定して考えると きっと妻と同じく情に絆されてM君を受け入れて居たと思う。

逆にM君の立場になって考えてみると、 母親みたいに甘えた胸が若い成熟した女性の体であった。

それに対して善悪の判断を越えて本能のままに行動を起こしてしまう。

しかも咎められずに受け入れてくれるなら尚更に。

では、自分の立場で、あの時の事を回想すれば確かに驚きはしたが怒りは感じなかった。

それは二人の情事を横目で見ながら過去の自分、 つまり自分の初体験を思い出していたのです。

僕は結婚前に、妻に対して童貞だと嘘を付いた事が有ります。

でも、それは決して妻が童貞を望んでいたからでは有りません。

ただ自分が軽い気持ちで恋愛をして、女性の体を求める男ではない。

早い話、硬派を気取って居たかった。

それだけの事なんです。

でも、現実はM君と同じ、いや近い立場で初体験をしたのです。

それは僕が16才(高校1年生)の時、 隣に住んでいた22才のお姉さんが初体験の相手だったのです。

お姉さんは当時、大学の理学部、分子工学醗酵学科に籍を置く4回生でした。

(僕は、そのお姉さんに憧れて同じ道を選択) 周りからは大人の色気を持った官能的な女性と絶賛され、 お姉さんに言い寄る男は数知れず。

と巷では有名でしたが、 当人は外見だけで評価される事を嫌がり周りの男達のプロポーズを無視し続け、 大学を卒業するまで決して誰にも心を許さず、気高い女性として定評も有りました。

しかし、そんなお姉さんも親の命令には従順で 大学の卒業と同時に、父親が勤める市民病院の後輩医師、 つまり父親の部下と結婚する事になったのです。

お姉さんと僕が結ばれたのは、お姉さんが挙式を控えた一週間前です。

子供の頃から、お姉さんも僕もお互いに一人っ子だったので、 お姉さんは僕を実の弟のように可愛がってくれ、僕も実の姉のように慕っていました。

そんなお姉さんが、結婚前に荷造りして荷物を運びたいので手伝ってと言われ 二つ返事でお姉さんの部屋に行くと、 目に涙を浮かべたお姉さんが僕に、 「私は恋愛に夢など持って無い、だから結婚しても相手を好きになれないと思う。

だから私の最初の相手に、思い出の相手にサトル(僕の名前です)がなって欲しい」

そう言って荷造りされた段ボール箱だらけの部屋のベットへ僕を誘ったのです。

しかし、お互いに処女と童貞で上手く結ばれるまでに時間が掛かりました。

僕に取ってもお姉さん取っても初めての情事、興奮して激しく動く僕の下でお姉さんは涙を目に浮かべ、 優しく首に手を廻し口づけしてくれました。

僕にはそのお姉さんの涙が、これから迎える不本意な結婚への悲しみ証か僕と結ばれた歓喜の涙か、 処女を捨てる痛みせいか判断出来ず本能のまま頂点をお姉さんの中で迎えました。

情事が終わり、僕がお姉さんの脇に横たわると、お姉さんは僕の顔を覗き込み 優しく顔を撫ぜながら 「サトルが社会人になるまで待つから私を貰って」

と耳元で呟いたのです。

僕は大好きなお姉さん言葉に喜びを感じた反面、責任を追求されているのかと、 しばらく呆然としていると 「冗談よ!ありがとうサトル」

と言いながら僕に優しく口づけしてベットを降りてシャワーを浴びに浴室に向かいました。

それが僕の最初で最後のお姉さんとの関係でした。

お姉さんはその後、予定通りに結婚はしましたが一年後に白血病を患い、 その半年後にはこの世と別れを告げたのです。

僕に取っては悲しく切ない思い出です。

もし、あの時に・・・・と何度後悔した事か。

でも、そんな経験が僕の女性へ対する理想像を高くし、周りの女性を退けるようになったのです。

話は自分の思い出話しに反れましたが、あの当時の自分と今のM君とが重なり 彼を攻める気持ちなど微塵も起こりませんでした。

それより妻との事を良い思い出に変えて、女性に対す理想を高く持って欲しいと願いました。

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