溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:対面座位


個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を 骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者 さんは、看護婦が体を拭くことになっています。

ギブスがまだ取れない彼もその1人です。

といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。

なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。

病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。

「体拭きしようか?」

と声をかけると、「はい」

と言ってベッドの上を 片付け始めました。

「服ぬいでね」

、「はい」

とても素直な返事です。

この前あんなことをした子とは思えないほどでした。

ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。

なんか、とてもいとおしい感じでした。

オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。

元気です。

半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。

恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。

私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。

さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。

わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。

そして2回目の発射。

さっき出したのに結構な量が出てきました。

それでもまだ大きなままです。

「すごい・・・」

、アソコが濡れるのがわかりました。

「まだ出そう?」

ときくと、はずかしそうに「はい」

と答えました。

しごきつづけてあげました。

少し間隔をあけて3回目。

ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね」

「うん」

「他の看護婦さんに言ったらだめだよ」

「はい」

「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」

「だっておおきいから・・。

ねえ、なにカップ?教えて」

「Eの88。

すごいでしょう。

じゃあね」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。

しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。

体拭きしようか?」

「はい」

「今日は何回出すつもり?」

「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ」

「へー、そりゃ楽しみだな」

「じゃ、脱いで」

「今日は、もうたってるじゃん」

「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん」

「他の看護婦さんのときは、出してないの?」

「勃つけど、どうにか我慢できる」

「私のときは我慢しないんだ?」

「あんなにさわられたらできないよ」

そして陰部洗浄へ・・。

見事3回爆発。

「もう出ないの?」

「出ると思うけど時間かかると思う」

「そっか」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。

気持ちいいのか、全身ピクピクしています。

すると、ムクムクと大きく硬くなってきました。

さらに続けると白い液体が流れ出しました。

「記録更新だね」

「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないようにしよう。

そしたら、7回くらいできそうな気がする」

「我慢しなくていいよ。

したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかりじゃないんだからね」

「わかった。

ねえ、○○さんのオッパイ見たい、見せてお願い」

「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになったら見せてあげる」

と冗談で言ったのに、「約束だよ、絶対だよ」

必死になって言うのでつい約束してしまいました。

そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。

一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助してあげます。

ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、 これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。

「お待たせ。

お風呂いこうね」

「やっと、お風呂に入れる。

うれしいよ」

服をぬがせると、やっぱり勃ってる。

危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあげました。

「約束覚えてる?」

「忘れてないわよ。

ちょっと待ってて」

誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。

ソープランド状態でした。

彼の体を洗ってあげていると、胸をさわってきました。

抵抗する気はありませんでした。

私も彼のチンチンを口にくわえました。

14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とても驚いた表情でした。

刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん、すごくよかった」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。

舌先で乳首を転がすようにやさしく舐めてくれました。

私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。

ゆっくりと腰を動かしました。

アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。

そして、私の中に出してしまいました。

彼はリハビリの為、来月末までの入院です。


「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。

お前が触られてんの見て驚いたよ、うらやまし~」

「俺だって驚いたよ、ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮した」

「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」

「本当だよ。

ね、お姉さんそのブラウスの下、何も着けてないよね?」

眼鏡男がジャケットの前を広げ肩の辺りまでめくる。

「あっ、やめて!」

「えーーー、マジかよ~!乳首が透けてエローい。

キレイなオッパイだなぁ、早くしゃぶりて~」

袖を引っ張られジャケットを脱がされる。

「なんか慣れてる感じだったよね、お姉さん何時もあんな事やってんの?途中で止めて、堪んないよ」

「あ、あれは・・・ごめんなさい。

・・・許して」

「駄目、許さない。

お姉さんにはコレの責任を最後までとってもらわないと」

そう言いながら眼鏡男は電車での仕返しとばかりに、私の腰を掴みぐいぐいと股間を押し付ける。

「お姉さんだってヤリたくてヤリたくて仕方が無いんでしょ?だからあんな事してるんでしょ?」

私は切なそうな顔を見てドキドキしたかっただけで、ヤリたかった訳ではないような・・・。

違うと言いたいが万引きで捕まった中学生のようで説得力が無い。

「きゃっ!」

いつの間にかホックを外されたスカートが足元に落ちる。

「うわーーー、今度はガーターかよ~。

さすがエロいお姉さんは下着もエロいね~。

あっ、K!ガーターベルトとストッキングはそのままにしておいてよ。

俺、その脚を腰に巻きつけて欲しいからさ~」

坊主頭は子供のようにはしゃぐ。

Kと呼ばれた眼鏡男はストッキングの縁を撫でながら頷く。

私はその後、奥の部屋にあるベッドに投げ出される。

馬乗りになった眼鏡男がブラウスの裾を掴み、ブチブチとボタンを飛ばしながら前を広げていく。

私は胸を隠そうとするが、ベッドの上に乗ってきた坊主頭に腕を掴まれ頭の上に押さえ付けられる。

眼鏡男は眼鏡を外しシャツを脱ぎ、上半身裸になって覆い被さりキスをしてくる。

舌を絡め、吸ってくる。

あっ、上手。

私は感じて濡れたのが分かる。

胸を揉みながら乳首に吸い付いてくる。

「ぁあっ・・・あん・・・んんっ・・・」

「おー色っぺー声~♪」

と坊主頭。

両乳首をこれ以上は無いというぐらい硬くされ、唇は下に向かう。

「スベスベした肌だね、良い匂いがする」

手で愛撫した後を舌先でなぞっていく。

おヘソを通過しもっと下へ。

ショーツに手がかかり、ゆっくりと下げられる。

一旦顔を上げ、「あんまり生えてないんだね、ワレメがはっきり分かるよ」

そしてショーツを脱がし指で摘み、私の目の前でブラブラさせて言う。

「こんなに濡れちゃってるよ?」

眼鏡男がニヤリと笑う。

坊主頭が上から手を伸ばしショーツを取って匂いを嗅いでいる。

「お姉さん、ぐしょりだね~感じちゃってるんだ~。

あんまり匂いはしないね」

私は恥ずかしくて悔しくて顔を背ける。

眼鏡男はまた顔を下げる。

指でワレメをなぞり舌先がそれを追う。

皮を引っ張り、露になったクリトリスを舌先で突き舐める。

「はぁんっ・・・やっ・・・いやぁ!」

「俺、クンニ大好きなんだよね。

お姉さんのいやらしい声もっと聞かせてよ」

そう言いながら私の腰の下に枕を置く。

アナルまで丸見えだ。

両太ももをがっちり抱え込まれる。

逃げられない。

アナルからマンコ、マンコからクリトリスとねっちりと舐め吸われる。

「やっ、やっ、だめぇ、だめぇぇ・・・お願い・・・やめてっっ、ぃやああああっっ!」

私は首を激しく振り懇願する。

下を向くと目が合う。

「お姉さん敏感だからクンニのし甲斐があるよ」

上目遣いで私の反応を見ながら眼鏡男は口を動かす。

クリトリスを吸われるのが弱いと知るや否や嬉しそうに目を光らせて思い切り吸ってくる。

「あっ、あっ、あっ・・・だめだめっ、おかしくなっちゃうぅ・・・あああっっ」

何度も何度も快感がスパークする。

私はぐったりだ、身体が汗で濡れている。

膣がビクビクと痙攣している。

坊主頭は押さえ込む必要はもう無いと思ったのかヒマなのか、さっきから部屋の中を物色している。

「おっ!いいモンめっけ!後で使ってみよう」

そう言ってバイブを手にこちらに戻って来る。

「お前いい加減にしろよ。

早くヤッて俺に回せよー」

眼鏡男は渋々といった感じでジーンズとパンツを脱ぎ全裸になる。

それを見て坊主頭も服を脱ぎだす。

眼鏡男は私の脚をV字に広げ肩に乗せ挿入してくる。

枕は置かれたままだったので私の腰は高い位置にあり、上から下に突き落とすように奥の奥まで入ってくる。

「やだやだ・・・だめぇぇ、・・・こ、こわれちゃうぅぅ!!」

「あ~いい眺めだな~、やっぱ、ガーターっていいよな~、ピンと伸ばした脚がエロいよ~。

俺、ストッキングの脚フェチになりそー」

頭の上からそんな坊主頭の声がする。

オマンコ全体が熱くモヤモヤしたと思ったらオシッコをしたような感覚があり、内ももやお尻に液体が垂れていく。

オ、オシッコを漏らした?!信じられない・・・。

「お姉さん、潮吹いてるよ。

ホント、感度がいいね締りもいいし最高だね」

潮なんて吹いたの初めてだ。

洗濯が大変だな・・・どうでもいい事が頭を掠める。

シーツの心配より自分の身体だ。

こんな目に遭うなんて・・・。

跡をつけてくる男がいないか用心するべきだった。

いや、そもそもチカン行為が・・・後の祭りだ。

眼鏡男が激しく突いてきて、頭がぼーっとして何も考えられなくなる。

目を閉じるとオレンジ色の光が点滅ししている。

最後に大きく突いた眼鏡男が私の中で果てる。

待ってましたとばかりに坊主頭が私の脇に手を入れ引き寄せる。

そして、くるりと前に向かされ対面座位で貫かれる。

「お姉さん、ほら。

脚をもっと絡めて」

私の足首を掴んで言う。

私はもう言われるがままだ。

脚を交差させ、きつく腰に巻きつけのけぞる。

突き出した胸を両手で揉みしだかれる。

痛い、坊主頭は乱暴だ。

早く逝って欲しい。

意識して膣を締め上げる。

「ハァ、ハァ・・・お姉さん締りがいいね~。

俺、もう逝っちゃうかも~ハァ、ハァ・・・んっっ」

坊主頭にも中出しされる。

坊主頭は果てた後、お口でキレイにして欲しいなどと言って私の頭を股間に押し付けてくる。

チュパチュパとしゃぶっていると口の中で大きくなってくる。

「あっ、大きくなっちゃった!」

マギー審司のようなことを言っておどける坊主頭。

笑えない、殺意すら覚える。

肘をつきお尻を上げた格好でしゃぶる私の腰を掴み眼鏡男が後ろから入ってくる。

指でクリトリスを擦りながら腰を動かしてくる。

「グチュグチュ、ヌチャヌチャ」

後ろのピストンの動きに合わせて、機械的に口を前後に動かす。

「ピチャピチャ、チュルチュル」

逝きそうになった坊主頭が口から抜き出し私の顔にかける。

眼鏡男も抜いて背中に出す。

私は崩れるように倒れ横になる。

手の先にマン汁と、汗と、潮と、精液でドロドロになった枕がある。

私はそれを掴み「もう、気が済んだでしょ。

出て行って!!」

と、眼鏡男に投げつける。

二人が部屋を出て行ったらすぐ鍵をかけなくちゃ。

でも今はダメ、動けない。

少しだけ休もう、少しだけ・・・私は瞼を閉じる。


2コ下の女の子で、ちっちゃくってすっごくかわいい子がいて、俺はずっと気になってた。

きっと、150cmもないんだろうけど、キレイなストレートのロングヘアだったせいか、ちっちゃいのに大人びて見えた。

名前は、なんていったかな、確か、「ハル」

とかって呼ばれてた。

 だけど、ハルには他校の彼氏がいて、いっつも校門まで迎えに来てた。

身長差も、30センチはあるいい男。

 おれは、あの男にいつもやられてんのかと、思うと、無性に腹が立って、それでもそれをネタにオナった。

ある時、俺が部活終わるころ、ハルがあわてて教室の方に入っていくのが見えた。

なんだか、気になって、しばらくしてから教室の方に行ってみた。

ハルの教室は既に真っ暗で、もう帰ったのかと思ったんだけど、よく耳を澄ますと物音が聞こえる。

俺は、ドアを少し開けて中を見た。

なんとハルと彼氏が中でヤッていたのだった。

小さいハルの後ろから覆いかぶさるように彼氏がチンコを出し入れしている。

背の高さが違いすぎるから、ハルは苦しそうだ。

彼氏の手はハルの口を押さえ、あふれそうになる声を抑えている。

でも、ハルは、その彼氏の指をおいしそうに舌で舐めている。

その指を見て、俺は自分のチンコをフェラされてるかのようになって、爆発寸前だった。

その時、彼氏が俺の存在に気付いた。

ヤバイと思って逃げようとしたら、「はいってこいよ!」

と、そういった。

「はいってこいよ」

そう言った彼氏の言葉に、躊躇しながらも、俺は教室のドアを開けた。

ハルはびっくりした様子だったが、後ろから突かれてイキかけてたのか、半分とろんとした目でこっちを見た。

「はるか、おまえ、こいつのしゃぶってやれよ!」

彼氏はそういうと、チンコをはめたまま腰をつかんで机からハルを下ろし、俺の股に顔を埋めさせた。

既にギンギンだった俺のチンコをハルの小さい白い手がズボンから引きずり出し、一気に口にほおばった。

彼氏がハルのまんこをグラインドしながら突きまくっているので、ハルもそれにあわせて、舌を絡めながら俺のチンコをしゃぶる。

なんとも言われぬ快感だった。

憧れのハルが、俺のチンコをおいしそうにしゃぶっている。

彼氏の前とはいえ、よだれをたらしながら、小さいおクチいっぱいに俺のチンコをしゃぶっている。

すぐにイキになったがこらえた。

ハルはパンツを下ろしただけの姿でヤッていたが、俺はあいていた手で、ハルのセーラー服のリボンをはずし、胸をはだけさせた。

黒にピンクのリボンのついたフロントホックのブラしていた。

胸はそんなに大きくはない。

ホックをはずすと、ピンク色の乳首があらわになった。

ぽてっとしたでかめの乳輪に米粒みたいな乳首が激萌えだった。

彼氏のことは目にはいらず、かわいい乳首を愛撫した。

 彼氏が中田氏でイッたので、次は俺が交代して挿入した。

バックは顔が見えないので、俺はいすに座り、ハルをまたがせて騎乗位担った。

小さいハルは、俺の上に乗ると足が床まで届かない。

それをいいことに、俺は腰を超密着させてしがみつかせた。

彼氏はというと、なんと俺たちがヤッてる間にいなくなっていた。

それをいいことに、俺は憧れのハルを責め続けた。

ハルは、小さく喘ぎ、もう、何回イッだろうか。

それでも、締め付けてくる。

ハルの膣のなかはざらざらしていて、それでいて先のほうを締め付ける、たぶん名器といわれるマンコだった。

それでいてタフで、俺が何度求めても受け入れてくれる。

最後は失神させちゃったけどね。

失神している間に、俺はハルに下着やら制服やらを着せ、抱きしめた。

ちょこっとイタズラもしたけど(笑)てか、写真とったし。

それは内緒にして、帰りに何でか手をつないで一緒に帰った。

そして、恋人同士みたいにキスして別れた。

何日かして、ハルに会って聞いた話。

あの時、教室で彼氏と別れ話をして、襲われたらしい。

あの彼氏とはもう、会っていないとのこと。

そういうわけで、ハルは俺の彼女になった。

毎日ヤリまくっている。

ハルの16歳の誕生日には籍を入れてしまいたいくらい、俺は彼女にはまっている。

俺とハルの話はまだまだ続きがある。

晴れて、恋人同士になったからには、ヤンチャな俺はハルの体を求めずにはいられない。

想像していたよりも、ずっとエッチだったハル。

夜の教室や、屋上の入り口、部室、いろんなところでヤッた。

なかでも、とびきりのがある。

あれは、初めて教室で結ばれてから、3ヶ月くらいしてからのこと。

テスト期間中、一年のハルは3年の俺の教室まで来て、勉強していた。

というか、いちゃいちゃしてたんだけれど。

野郎ばっか5,6人の中、かわいいハルが一人。

「おまえら、いろんなとこでヤッてんだろ~?」

と、俺の友達がエロ話をふっかけてきた。

「全然ですよぅ~」

とうまく交わすハル。

しかし、友達は「ここでヤレよ~」

とバカ達が騒ぎ出す。

「やれるわけねーじゃん」と交わしたものの、一応、キスだけはして見せた。

それが間違いだった。

それが、どんどんエスカレートしていって、とうとうハルは俺のチンコをしゃぶって見せることになってしまったのだ。

机の下にもぐりこみ、俺の半立ちのチンコをピンクの舌で先っちょだけ舐めるハル。

「もっと、激しくやってよ~、いつもやってんでしょ?」

と悪魔のような友達の声。

ハルも、スイッチが入ってしまったのか、顔を真っ赤にしながら、唇でチンコをしごきだした。

ハルのいつもは見せないいやらしい舌遣いに俺は、かなり興奮して、友達の前だというのに、ハルの口に、てか顔に出してしまった。

友達もかなり興奮して、勃起しながらも「ケンタくん、早いんじゃね~の?」

と冷やかす。

俺も、速攻で回復し我慢できなくなって、友達にはマンコが見えないように、パンツを脱がし、椅子に座ったまま背面座位で入れた。

あいつらには見せたくなかったハルの突かれているときのかわいい顔を見せてしまった。

後ろから見るとハルの短いスカートから白いお尻とマンコが丸見えだったけれど、奴らには見せないように、激しく突いた。

ハルは声が洩れるのを必死で我慢していたけれど、突きながらちっちゃいクリを弄ってやると、「んっ・・・あぁっ~」

と悶えていた。

野郎どもは、そんなハルの色っぽい顔を見ながら、オナっていた。

友達の1人がハルにチンコを咥えさそうとしたけれど、それは拒否した。

てめーら、我慢して1人でコスってろよって。

ハルに触ったら殺すって。

俺は、もう1回ハルの中でイッたけれど、そのまま抜かずにいて、回復を待った。

俺のチンコはむくむくと勃起した。

今度はハルに正面を向かせ、ディープキスしながら突いた。

ケツが見えないように、スカートを抑えてたんだけれど、さっきの精液と濡れやすいハルの愛液が混ざって、床にどろどろとこぼれ落ちた。

野郎どもは、それに興奮したらしい。

背中をのけぞらせて、喘ぐハルのセーラー服の上からホックをはずし、乳首を舐めた。

もう、よだれで、白いセーラーから、乳首が透けてた。

ハルの長い髪が汗で首に張り付き、そりゃもう、セクシーだったね。

野郎どもは、テキトーに汁を出してて、バカな奴がハルにかけようとしていたから、そのまま駅弁で逃げた。

その時、マンコをちょっと見られちゃったみたい。

ごめんな。

みんなの前で、3回も射精して、全部中だしでさ、大丈夫なのかって言うと、それが大丈夫なんだ。

ハル、実はまだ、生理が来てないんだ。

あんなちっちゃいしね。

だから、毎日中出し。

毎日ヤッていたせいか、俺とハルはさほどセックスに執着することはなくなってきた。

セックスなしでも十分だったし、いままで、浮気とか普通にしてた俺も、不思議なほどに、ハルといるだけで満足だった。

そんな時、ハルが旅行へ行こうと言い出した。

俺は3年だったし、卒業しちゃえば、ずっと一緒って訳には行かなくなるしね。

というわけで、飛行機の混まない夏休みの直前に、学校をサボって北海道に行くことにした。

 夏休み前の空港は、それでも混んでいた。

飛行機はそうでもなかったので、俺達は手をつないで隣り合わせて座った。

離陸して暫くたつと、ハルは小さな寝息をたてはじめた。

暇になった俺は、ハルにイタズラをすることにした。

 ハルは、デニムのミニのスカートに黒のキャミソール。

冷房がきついせいか、膝にブランケットをかけていた。

俺は、ハルの脚をそっと開かせ、ブランケットの隅から手を入れた。

 ハルのすべすべした太ももを触ってると、ハルは目を覚まし「ダメだってば~・・・zzz」

と小さな声で話し、それでもまた眠りについた。

太ももから、だんだんと上に上がって、腰骨の辺りに紐があったので、それをはずして、薄い恥毛をなでて遊んだ。

割れ目を広げて、マジでちっちゃいクリの皮をむいた。

体がびくっとのけぞったってことはさ、ハルは目が覚めてたんだと思うんだけど、俺に体を預けてた。

俺の手も、ブランケットの下で見えてないし、周りの客だって寝てんだし、俺の手はだんだんとエスカレートしてった。

 クリをツンツンと撫で回すと、ハルは、ビクンと再び体をのけぞらせ、膝を浮かせて感じ始めた。

俺も興奮してきて、穴に指をつきたて、中をぐちゃぐちゃに掻き回した。

ハルは寝たふりをしていたわけだけど、うつむいて、息を荒げていた。

そして俺の耳元で、「おねがい、もうゆるして・・・あたし、イッちゃう・・・」

ハルの吐息と、そのセリフに萌え萌えで、更にGスポをついて、ハルは体をカチカチにして指だけでイッてしまった。

 俺はハルのイキ顔を見るのが好きで、ちっちゃいクチが半開きで目をとろんとさせて、俺はその顔だけで、5回はヌケる。

そんなこんなで、ハルは、マンコをぐちょぐちょにして新千歳空港に降り立った。

ただ、ひもパンだったハルは、俺がイタズラしてる最中もう片方の紐もほどけてたみたいで、パンツをどっかに落としてきたらしいんだ(笑)これには、俺も気付かなかったんだけど。

空港のエスカレーターとかで、後ろを気にしてるふうだったから、スカートめくったら、白いケツが丸見えでびっくり。

思いっきり平手を食らった!
 


自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしてい ました。

(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした) 彼女には結婚している兄がいて、兄夫婦(誠、かよ、共に27歳)が実家に遊びに来ているとい うこともあって、ご両親も含め紹介したいと言われ遊びに行きました。

実家に行くと、優のご両親はじめ、お兄さん夫婦達はすごく優しく出迎えてくれました。

特にお兄さん達は自分に興味津々と言った様子で、いろんな質問をしてきましたがすごく明る い人達で大変楽しい日を過ごし、その日は何事もなく終わりました。

それから2週間後、彼女からまた兄夫婦が来ているから遊びに行かない?と誘われ自分は彼 女の実家に向かいました。

彼女の話によれば、ご両親はお兄さん夫婦の子供2人を連れて出かけているらしく、自分はリ ラックスした気分でした。

夜20時頃、彼女の家の前に車を止めふとリビングに目をやると明かりはついていませんでした。

おかしいな?と思い、その場で彼女に電話かけると、しばらく経ってから彼女が電話に出ました。

「もしもし、着いた?じゃあ2階に上がってきて、一番奥の部屋私の部屋だから」

少し不安な気持ちをを持ちつつ、2階への階段を上がっていきました。

部屋に近づいても誰の声も聞こえず、変だなーと思いながらもドアをノックしました。

<コンコン> 「はい、どうぞ~」

お義姉さん、かよさんの声でした。

「こんば・・んは・・」

恐る恐るドアを開けると、かよさんの姿だけがありました。

「あれ?どうしたんですか?優は?」

かよさんは笑顔で自分の手を取り、優のベットの上に座らせました。

「優ちゃんいるよ。

今日ね康司くんに見せたいことあるの。

ちょっとびっくりするかもしれないけど どうしても見せたいものあるの」

何のことやら分からずきょとんとしていると、かよさんが部屋の電気を一番小さな明かりに変え ました。

自分の心臓は何か経験したことのないような感じでドキドキでした・・・ かよさんが隣の部屋に繋がっているスライド式のドアを開けると、かなり衝撃的な光景が目に 飛び込んできました。

それは、普通の椅子に全裸でM字に脚を開かれ、口には猿轡、後ろに手を縛られている優 の姿でした。

お兄さんも一緒に居て、手にはバイブを持っていました。

「ごめんな、康司君、驚くよな?」

自分はあまり言葉になっていない感じで返事をしたと思います。

かよさんが説明を続けます。

「優ちゃんね、私達の性奴隷みたいなことしてるの。

今まで隠しててごめんね、でも前から康司 君には言おう言おうって思ってて今日やっと言えたの。

だから優ちゃんのことは怒らないであげて」

「マジですか・・・?ってお兄さんも優のこと?」

かなさんが答えます。

「うん、そうだよ。

びっくりするよね。

でもね、私達が本当にしてることなの。

優も納得してるこ となの」

お兄さんが続けます。

「もし、どうしても許せないならしょうがないけど、お詫びにかよのことは好きにしてもらっていい。

ただ、今日はおれらのしてること見ていって欲しいんだ」

目の前の光景も信じられない感じでした・・・たぶんすごく上手な感じで縛られている様子で 話している間、優はこちらを見ようとはしませんでした。

「いいでしょ?康司くん、ちょっとだけ見てて」

そういうと、かなさんは下着だけになりました。

上下黒の下着、黒のタイツにガーターベルト、普 段のイメージと違う姿に少し興奮していました。

お兄さんは全裸、あまりの光景に圧倒されていました。

二人が優の傍に行き、触り始めます。

「優良かったな、康司君に見られたかったんだろ?」

そう言いながら、お兄さんは優の乳首を舐め、かなさんは猿轡で涎が垂れてきていた優の口の 周りを舐めていました。

自分は異常に興奮し、ズボンの中でかなり大きくしていました。

二人は優の身体じゅうを舐め回し、優の呼吸は段々荒くなっていきました。

「優ちゃん、すごい濡れてるよ。

康司くんに見られて感じてるのね」

かなさんがそういうと、お兄さん達は優の椅子を自分のすぐ傍まで引っ張り、自分の目の前に連 れてきました。

「ほら、これで全部見えちゃうよ」

かなさんの舌使いはすごくいやらしく、優のあそこは何もしなくてもヌルヌルになっているようでした。

「じゃあいつもの入れてやるからな」

お兄さんが手に持っていたバイブのスイッチを入れ、優のあそこにあてがい徐々に挿入していきま した。

「はぁん・・・や・・・あん・・・・ああん」

優のいつもと違う喘ぎ声がすごくいやらしく感じました。

2人は自分がいないかのように優を責め続けます。

しばらくして、優はお兄さんに出し入れされた バイブでいってしまい、自分の涎で上半身はヌルヌルになっていました。

そして、かなさんが自分の目の前でお兄さんのモノを咥え始めます。

いやらしく、ネットリした舌使 い、ジュボジュボといやらしい音、自分はズボンの中でいきそうになるくらい興奮しました。

お兄さん達が椅子に縛っていた縄だけをほどき、優をベットに寝かせます。

仰向けで手は後ろで 縛られ、M字に脚は開かれたままです。

優の猿轡を外して、お兄さんが自分のモノをギンギンに勃起させたまま優の顔の上に跨ります。

「優いつもみたく咥えてごらん」

優は何のためらいもなく口を開いてお兄さんのモノを咥えました。

何度もしているのが分かるくらい 慣れた様子で咥えていました。

嫉妬というより、すごいことが起きてしまってるなという驚きの方が強い感じでした。

お兄さんが優の口を自ら腰を振り犯していると、かよさんが自分の股間を撫でてきました。

「康司くん、ショックだけど興奮してるでしょ?」

「あ、いえ、そんな・・・」

どういって良いか分かりませんでした。

でも拒否をしない自分の様子を見て、かよさんは何も言わずズボン、パンツと下ろし、ためらう様 子もなく咥え始めました。

あまりの気持ちよさにすぐいきそうになると、かよさんは察したのか口からパッと離し、玉を舐めたり 手でゆっくり擦ったり、全てを見透かされているような感じで責められました。

お兄さんが優の縄を全部ほどきます。

優の身体には縄で縛られた跡が赤くついていました。

かよさんはその様子を見て自分のモノを舐めながら言います。

「もうちょっと優ちゃんのこと見ててね。

すぐ終わるから」

縄を全部ほどくと、お兄さんは優の脚を広げ、自分のモノをあてがいました。

「ほら、いつものおねだりは?」

「はぁ・・・ん・・・やぁ・・・」

「言わないと入れてやんないよ」

「お兄ちゃんのおちんちん入れて・・・下さい・・・」

その時、かよさんは自分のモノを深く咥え込みました。

「ジュルル・・・ジュボ・・・康司くん我慢してね・・ジュルル・・・」

見事にお兄さん達の策略通り、自分はかよさんのフェラチオで興奮しまくり、優がお兄さんのモノ を受け入れるのをただただ見ているだけでした。

「あああああんっ・・・気持ちいいっ・・・ああああんっ」

お兄さんが挿入すると優のいやらしい声が部屋中に響きました。

当然といった感じで生で挿入 されて、ピストンが始まりました。

優は実の兄とのセックスで、自分とするより大きめな声で喘いでいました。

「あああん・・・すごいのぉ・・・やっぱり気持ちいいよぉ・・・」

そして自分とでは中々いかない優でしたが、始めて3分くらいで身体を痙攣させていっていました。

「いくっ・・・いくっ・・・いっちゃうっ!」

聞いたこともないような優の声でした・・・ 自分はかよさんにフェラチオをされながら、優とお兄さんのセックスを見ていました。

正常位から対面座位、2人は濃厚なディープキスをしていました。

バックで突いたあと、また正常 位、20分くらい2人のセックスは続きました。

自分はかよさんに抜いてもらい、優はお兄さんの精子を口で受け止めて終了になりました。

かよさんが自分のモノを拭きながら言いました。

「びっくりさせてホントごめんね。

優ちゃんは悪くないから許してあげて。

悪いのは全部私達、優ちゃ んは康司くんの知っている通りすごくいいコだからね」

後は2人で話してねと言い残し、2人は部屋を出て行きました。

しばらく何を話していいかも分か らず、黙っていると優が口を開きました。

「私のこと嫌いになった?」

「いや、そういうわけじゃないけど」

「けど?」

「いやだって驚くでしょ、普通・・・」

「そうだよね、ごめんね」

自分は優に気なること全て聞き出しました。

こういう関係になったいきさつは、かよさんも原因らしいです。

結婚して、かよさんが優のことをすごく 気に入り、実家に泊まりに来た際に優の部屋で2人だけでそういうことをしたらしいです。

ある時、夜に部屋を抜け出したかよさんをお兄さんが不審に思って後をつけたところ、発覚して今 の関係に至るとのことでした。

といっても、お兄さんと優には10代のときセックスまではしていないものの、そういうことが何度かあ。

ったらしく、かよさんの行動がきっかけになった感じらしいです。

その時は余裕ありませんでしたが、世の中いろんな事があるんだなぁと思い知らされました。

その後、優とはしばらく続きました。

お兄さん夫婦の上手な策略?によりいとも簡単に、丸め込ま れました。

かよさんの身体も思う存分堪能させてもらいました。

でもやっぱり、優がお兄さんとセックスしている 姿が一番忘れられません。


この夏、バリに行ってきました。

そこの男の子と、初めてHしてしましました・・・・ もちろん、有名なビーチボーイの話は知っていましたし、 私も、旅行期間中だけ、と割り切っていたんですけどね・・・ ただ、かれとのHがすごくヨカッタので、経験談としてみんなに言いたいなー と思ってかきこみしてます。

出会ってしばらくして、二人で夜の海岸に散歩に行きました。

人気の少ない場所に二人で座って、最初は普通に話をしてたんだけど、 不意に会話が途切れました。

なんとなく彼の顔を見上げた瞬間、キスされました。

私もキスされるままになって、彼は私のことを抱き締めてきました。

唇を激しく合わせたまま抱き合っていると、 彼の体重がぐっと私にかかって、私は砂浜に押し倒される形になりました。

そのまましばらくはキスをしていたんですが、 そのうち彼の唇が私の首筋へとうつり、手は私の脇腹のあたりから 胸元へとじっと上がってきました。

そとでこんなことするのは初めてだったので、すごくドキドキして、 かなり恥ずかしかった・・・・どうしようかと思っているうちに、 彼はワンピースごしに私の胸を触りはじめました。

キモチいいというより、ドキドキして感じてきてしまいました。

私が着ていたのは前ボタンでとめる、キャミソールみたいな形のワンピースだったのですが、 彼がそのボタンを外そうとしました。

ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい! さすがに、外での経験もなければ、外国人とする経験もない私は恥ずかしくなって、 抵抗しました。

相手もそれがわかったようで、部屋に行く?と言われました。

二人で私の部屋に行き、鍵を閉めると、彼が後ろから私に抱きついてきました。

首筋にキスをしながら両手で胸を揉まれました。

ストラップのついていないブラをしていたので、服の上からホックを外され、 ブラは足下に落ちてしまいました。

お互いに正面を向いて下をからませながら激しくキスをしました。

その間も、彼は私の胸を触りつづけました。

今度はブラをしていないので、 服ごしに乳首まで指先でこねるようにされ、服の上からでもわかるくらいに固くなってしまいました。

彼はそれを確認すると、キスをしたまま私をベットの方へと押し付けるような感じで移動し、 そのままベッドへ倒れこみました。

再び、彼がワンピースのボタンを外そうとしましたが、今度は止めませんでした。

ボタンを外すと、ブラを外し、乳首も固くなった胸がそのまま出てきました。

でも彼は胸には触れず、私のお腹や腕、太股をずっと撫でました。

あまりに優しく撫で続けるので背中がゾクゾクしました。

しばらくして、もう我慢できなくなった時、彼が急に乳首を舐めました。

突然だったので「あっ」

と、声をあげてしまいました。

その後彼は、乳首を舌の先で舐めたり、転がしたりしながら、 手はもう片方の胸と乳首を弄り、あいた手で太股のあたりを撫でつづけました。

乳首を弄られると、胸のあたりがきゅっとなって、下の方もどんどん濡れていきました。

そのうち、ショーツも脱がされ、直接まんこを手で触られるようになりました。

すでにぐしょぐしょに濡れていて、彼が触るたびにぴちゃぴちゃと音がしました。

かなり長時間愛撫が続いた後、彼が固くなった自分のモノを挿入してきました。

すでに快感でとろけそうになっていたのですが、入れられた瞬間、 ゾクッとして、それまでとは比べ物にならないくらい、汁が溢れてきました。

正常位のまま、ピストン運動を開始したのですが、その動きが絶妙だったのと、 すでにかなり快感を覚えていたのとで、すぐにいきそうになってしまいました。

しかし彼はかなりタフらしく、私がいきそうになると、挿入を浅くしたりして 調節していました。

そのうち彼はピストン運動を続けたまま、 乳首を舐めはじめ、私はそれでいってしまいました。

彼もそのすこしあと、射精をしていました。

私がうつ伏せになってぐったりしていると、彼は私を跨ぐような体制になり、 休む間もなく、後ろから自分のモノを挿入してきました。

私が寝ている状態のバックの体制です。

私も、一度イッタあとなので、感度が高くなっていたし、 まさかもう次がはじまるとは思っていなかったので、 「あ・・はぁ・・・・・っ」

と、大きな声を出してしまいました。

はいってきた彼のモノは、まだ柔らかかったのですが、 私が驚いて足をぎゅっと閉じる形になったので彼も感じたらしく、 私の中にはいったまま、あっという間に固く、大きくなりました。

自分の体内で何かが大きくなったりするというのは初めてだったので、 不思議な感触がしました。

そのままうつ伏せに寝ている私の上におおいかぶさるようにしながら、 わたしの首筋にキスしたり、お尻をつかんでピストン運動が続いていました。

正直、この体制だとあまり奥まで入って行かないようで、 私は先ほどほど快感はなかったのですが、彼の手がふいに、 私の体の下に回り、クリを弄り出しました。

体がビクッとして、思わずお尻をあげる形になってしまったのですが、 そのまま通常のバックの体制に持って行かれました。

彼は出し入れを続けながら、揺れる私の胸を揉みつづけました。

しばらくすると、手首を捕まれ、彼の上に座るような形に去れました。

背面座位で耳もとに彼の荒い息を聞きながら、私は自然に、自分も腰を振っていました。

彼は後ろから激しく揺れる私の胸を両手で揉んでいました。

背面座位って、快感を感じている時、何もつかむことができないので、 私は我慢できなくてすごく困ってしまいます。

私の胸を揉んでいる彼の手を上からつかんでみたんですが、 彼の手も胸と一緒に激しく動いて、安定しません。

我慢できなくなって、私は挿入したまま一回転し、 対面座位の形になりました。

対面座位だと、胸が相手の目の前に来るのがHですよね。

彼は乳首を優しく舐めはじめました。

私も、乳首をせめられるのが気持ちよくて、胸とあそこを彼に擦り付けるように ゆっくりと腰と上半身を動かしました。

彼は手でクリも優しく愛撫し出しました。

思わずのけ反ってしまいましたが、彼にささえられ、その後、激しく突き上げられました。

私も、「あっ、あっ、ああっ」

っと叫びながら、無意識のうちに腰を振りつづけました。

わたしのあそこからはものすごい量の汁が溢れてきて、 部屋中にぬちゅぬちゅといやらしい音が響き渡りました。

そして、二人同時にいってしまいました。

挿入したまま、彼の上に横たわる形で抱き合っていると、 かれがほんの少しですが、小刻みに腰を突き上げてきました。

彼のモノはいつの間にかまた固くなっています。

今度は私が起き上がり、騎乗位の形でした。

お尻をがっちりと捕まれ、甘りに激しく突き上げられるので、 胸が信じられないくらい激しく上下し、ちょっと痛かったので、 自分の腕で胸を押さえました。

すると彼は私をぐっと自分に引き寄せました。

彼の上におおいかぶったような形で、私の乳首が、ピストン運動のたびに、 彼の胸を擦ったり、彼の胸のにおしつけられたりしました。

私はまたも、すぐにいってしまいました。

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