溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:巨乳


俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

芹那って言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。

見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。

お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」

みたいな感じです。

あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。

あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」

って言ってきやがった。

マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出る芹那を見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。

すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。

俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。

芹那は一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ」

と脅すとさすがに「それは無理」

って小さい声で言った。

でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」

「みんなやってっし」

「ガキだから大目にみてよ」

とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。

でもその時芹那の胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。

芹那はいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。

だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。

そして「警察に言う」

ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」

と言ってきた。

だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」

って言うと「じゃあなんならいいんだよ」

って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」

って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」

とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」

って言うと小さい声で「最悪・・・」

って言ってタバコを吸いだした。

俺は何も言わないで待ってると芹那は見下した目で「じゃあ手な」

って言ってきた。

まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」

って言った。

芹那は「チョーうざ」

とか言いながらタバコを消した。

俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」

と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」

ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。

でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作って芹那に命令した。

事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。

芹那は俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。

芹那に無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。

俺は「早くシゴけよ」

って言うと「マジ最悪」

って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。

だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」

って言うと「マジうぜー早く出せよ」

って言いながらジャージの上だけ脱いだ。

推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。

マックスになると芹那の指が少し届かないぐらいのデカさになった。

芹那は小さい声で「なんだよこれ・・・」

って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見ると芹那の乳首が完全に勃起していた。

俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」

と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」

って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。

だけど顔が見えないように反対を向いていた。

芹那の乳首はギュンギュンに勃起していた。

指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。

俺の息子からは我慢汁が出てきて芹那の手に着いてるけど、芹那はかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」

って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」

と文句を言ってきた。

結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。

俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺は芹那を股ではさむかっこうでデスクに寝て、芹那が椅子に座って俺の物をはさむ。

タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。

垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。

根性焼きが無ければ最高の体だ。

そして芹那に自分でおっぱいを動かさせた。

パイズリをするとはさんだ時に芹那のあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」

って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、芹那もかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」

って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」

って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がると芹那を机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。

ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。

パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。

俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」

って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」

って切れられた。

俺は少しイジってやった。

芹那はかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。

芹那は超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。

「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」

って内モモをプルプルさせて抵抗していた。

芹那のマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。

白くて臭いのきついのが出てきた。

芹那に「おめーのマン汁くせーな」

って言うと「マジで殺すぞてめー」

って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」

って言ったら渋々納得したから生で入れた。

俺のがいくらデカくても芹那が濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」

って言いながらプルプル震えだした。

アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。

俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」

と声を我慢するので何も言えなくなった。

そして芹那は体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。

さらにピストンを早くすると芹那が「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」

って騒ぎ出した。

かなり尋常じゃ無い焦った声だった。

一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」

って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったら芹那は机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。

芹那は歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」

って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」

って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。

俺は支えていられなくなって芹那を床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。

そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。

芹那は根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。

俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。

一回「ベチッ」

って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。

それが面白くて何度も繰り返した。

途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。

そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、芹那が真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。

芹那は俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」

って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。

そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。

分りやすすぎるイキ方だった。

俺の脇腹は芹那のもも汗でビッチャリだった。

芹那の顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。

芹那は力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。

もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」

って曇った声を出して感じていた。

そしてまたすぐに足を絡めてきた。

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。

途中から訳が分らなくなったのか、芹那も舌を絡めてきた。

そして両手を放して芹那を抱きかかえるようにキスをすると、、芹那も俺の首に手をまわしてきた。

芹那は最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、芹那は何度もイキまくっていた。

芹那は正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろ芹那に思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」

って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。

無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。

それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」

と言ってきた。

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。

まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、芹那をイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。

芹那のツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。

俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、芹那の耳もとで「中に出すぞ」

と言った。

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」

って音が出るぐらい射精してやった。

そしたら芹那の奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。

そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」

って何回も聞いたけど無視された。

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。

芹那は相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。

芹那の携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、芹那は出ないで寝ていた。

俺はいい加減芹那を叩き起こして帰ろうとしたけど、芹那のマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。

芹那も寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。

今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」

って叫んで激しくイッた。

俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」

って聞いた、芹那は何も言わないでアエイでいるだけだった。

それからも芹那は何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」

って言っていたけど何も言わなかった。

でも「セフレになれよ」

とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。

たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまた芹那に思いっきり中出しをした。

芹那はさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。

彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。

二回目が終わると芹那はやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。

警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。

でも芹那はいつもと変わらない感じであらわれた。

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。

会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、芹那に「今日夜残って」

って言うと意外に素直にうなずいた。

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。

前の芹那だったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、芹那は下を向いていた。

俺は芹那に近付いて口元に押し付けると、芹那はゆっくりしゃぶり出した。

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」

って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。

そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」

っと音を立てて飲み込んでいった。

芹那は入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。

そこからは鬼攻め。

芹那は泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。

そして今度は「俺の便所女になるか?」

って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」

って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

芹那:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

芹那:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

芹那:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」

芹那:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

芹那:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

芹那:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」

芹那:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

芹那:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺  :「危険日とか関係ねーからな」

芹那:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それから芹那に散々中出ししました。

芹那は相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。

彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、芹那が買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。

中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


オレは27歳で妻子持ち。

由紀との関係は3年前から始まった。

当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。

当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

妻がいる手前、一人で処理なんてことも出来なかった訳だ。

すんでいる所も田舎なので、近くに風俗なんかも無い。

由紀は入社したてで、まだ社の雰囲気に馴染めないでいた。

同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか。

いきなりイメージチェンジしてきた。

化粧を変え、髪型を変え、服装を変え、、、 眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。

全くの別人ってやつだ。

職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると、由紀も気付いたのか、もこちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。

オレ「なんだかいきなり雰囲気変わったね。

最初誰だか分からなかったよ」

由紀「そうですよね。

社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかな?って思ったんです」

オレ「にしても、変わりすぎだよ。

 社内に好きな人でも出来たのか?」

しばらく間をおいた後

由紀「…エヘヘ。、それは内緒ですよぉ」

と真っ赤な顔をして答えた。

その時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。

それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。

休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。

とあるお昼休みの事。

社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」

と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。

由紀「・・御・結婚してたんですか?」

オレ「・・・あ、うん。

そうだよ」

由紀「指輪してなかったんで・・・」

オレ「金属アレルギーだから指輪できないんだ」

由紀「・・・そう・・・なんですか・・・」

終始うつむいたまま。

オレ「どうかしたの?」

由紀「いえ、・・・何でも。

ちょっと失礼します」

と何処かへ行ってしまった。

その時も「何か悪い事言ったかな?」

と思った程度。

今考えるとつくづく鈍感なオレです。

それから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。

「おはよう!」

と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。

既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。

「もしかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」

この時にようやく気が付いた。

そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。

由紀「すみません。

いきなり・・・」

相変わらず由紀は下を向いたまま。

オレ「いあ、いいよ。

大丈夫」

その言葉からかなりの間沈黙があった。

お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。

由紀「広瀬(オレ)さんの事好きなんです。

でも、奥さんが居た事がショックで・・・」

オレ「・・・それで最近態度が違っていたのか」

と変な答えが出てしまった。

由紀「・・・今晩空いてますか?」

オレ「え!!??」

かなりドキッとした。

由紀からこんな言葉が出るなんて・・・ 今晩空いてますか?とは食事だろうか?それともその後・・・性に飢えていた俺はあらぬ妄想を。

その時「あわよくば」

という考えがあったのも事実。

オレ「いいよ。

じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」

もちろん午後の仕事は手に付かなかった。

仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで) 終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。

すでに由紀は待っていた。

運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。

そこで由紀を俺の車に乗せた。

オレ「とりあえず飯でも食いに行く?」

由紀はだまったままうなずいた。

近くの小料理屋(結構美味い)で食事。

早い時間のせいか客はあまり居なかった。

由紀はずっと俯いたまま。

話しかけても会話が続かない。

食事もあらかた終わりかけの頃 オレ「今日、オレと飯くいたかったの?」

と聞いた。

由紀「・・・さんに・・・・たい」

オレ「え?何??」

由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。

・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

由紀「奥さんが居てもいいんです。

一回だけでもいいから」

オレ「・・・」

由紀「・・・すみません。

一方的で・・・」

オレ「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」

由紀「・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

かなりドキッとした。

今思い出しても心臓がバクバク言ってます。

今まで浮気なんて考えた事も無く、それが今目の前にぶら下がっているという事実。

また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」

という事に動揺を隠せないオレ。

そそくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。

車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。

そこから由紀は以前の笑顔に戻った。

由紀「正直断られると思ってました」

オレ「本当にびっくりしたよ。

心臓バクバクいってるし」

由紀「私もですよ。

ほら」

と大胆にも胸に俺の手をやった。

またまたドッキリ攻撃。

コレにはかなり焦った。

対向車線にはみ出して事故るかと思った。

でも、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。

オレ「何だか大胆になったね」

由紀「言いたい事は言っちゃったし。

なんだかほっとしちゃいました」

オレ「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」

由紀「・・・ちょっと怖いです」

そんな内容や、いつもの雑談も。

何か話してないと気がどうにかなりそうだった。

更に走る事数分。

ホテルに到着。

(車で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで) 部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。

とりあえず二人でベッドに座った。

由紀「あ、お布団柔らかい。

フワフワしてますよ」

オレ「あ、・・・そうだね・・・・・・」

オレ「・・・・・本当にいいんだね」

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき 由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」

と、消えるような声で由紀が言った。

そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の肩を抱き寄せた。

由紀は小さく震えている。

そんな由紀に優しくキスした。

由紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。

胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。

由紀のそこは既に濡れていた。

由紀がピクッと身体を震わせる。

口からは消えるような声が漏れてくる。

由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。

そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。

心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。

胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。

そしてクンニ。

溢れるほど濡れている。

「・・・アッ」

由紀の身体が大きくのけぞる。

1時間位愛撫し、抱きしめあった。

もうお互いの身体は準備万端。

オレ「入れていいかい?」

由紀「・・・私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」

ここで更にドッキリ攻撃。

ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。

初めて!? マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか? オレ「・・・本当にいいの?」

由紀「・・・何度も言わせないで下さい」

オレのドキドキは頂点を迎えました。

恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。

体中が熱くなっていましたし。

由紀を仰向けにしてもう一度キス。

上に乗るように由紀に重なった。

オレ「痛かったら言ってな」

由紀「・・・はい。

・・・でも頑張るから」

由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした (もちろんゴムは付けてますので。

) そして由紀の中へ。

ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。

由紀「・・・・ッ・」

時折顔をゆがませる由紀。

そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

オレ「・・・入ったよ。

分かる?」

由紀「分かります。

何だか変な感じです・・・」

オレ「痛くない?」

由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」

・・・でも大丈夫じゃなかった。

ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。

さすがにこのままでは良くないと思った。

オレ「無理しなくてもいいよ。

Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」

由紀「・・・すみません。ごめんなさい」と何度も謝る由紀。

何だか愛おしくなる。

オレ「謝まらなくてもいいよ。

というより由紀が謝る事じゃないよ」

由紀「広瀬さんって優しいんですね。

・・・何だかますます好きになっちゃいます」

でも最後はお口でしてくれました。


何かとセックスに関して好奇心の旺盛なセフレ?の19歳の麻衣ちゃん(仮名)。

大島麻衣に似た87センチのFカップのお乳を持ったムッチリでスタイルのいい娘。

明るい性格でどちらかと言えばSだけど・・ベッドではドMに豹変する様になりました。

色々と仕込んで、緊縛したり、 90センチあるお尻も開発済でアナルセックスでイキ捲ります。

俺の趣味もあってパイパンにしてます。

最近、本人が「手入れが面倒くさい」

と永久脱毛してきました。

最近の日本の女の子の間で増えてるらしい・・。

週末に泊りに来たある日・・ ポリネシアン・セックスなるものをしてみようと言い出した。

俺も聞いたことはあったが、詳しくは知らなかった。

麻衣ちゃんがネットで調べたことを詳しく説明してくれた。

ポリネシアン・セックスは、「スローセックス」

「癒しの性」

で、結合するのは5日に1回程度。

4日間は肌を密着させて抱き合って眠り、性器の接触はしない・・らしい。

「ここでもう無理じゃん!5日に1回じゃなく、1日に5回してる方だし・・」

「いいの!細かいことは・・」

次に結合する手順。

①前戯に最低1時間はかける。

②お互いの心と体がなじいんできたら挿入し、最低30分じっと動かず抱きあう。

それからゆっくりと前後運動を繰り返す。

③男女ともオーガズムがあっても性器を結合したまま抱き合っている。

④30分もすると女性は全身にオーガズムの波が押し寄せてくる。

男性は全身がさざ波のように震えてくる。

それに身を任せていると2人のエネルギーが結合したような全身を包み込む快感や幸福に満たされる。

・・らしい。

トライしてみた。

前戯に1時間くらいかけるのは別に問題なかった。

いつもねちっこく愛撫してたから・・で、寸止めしまくって麻衣ちゃんは息も絶え絶えで逝きたがってたがイカセず・・ぐったり。

そして挿入。

向きあって寝て抱き合い、脚を絡めて挿入。

挿入具合が浅めになってしまうが仕方ない。

30分じっとしていなければならないが、寸止めされ続けた麻衣ちゃんは、 「ぁああん・・もう我慢できない」

と俺の上になり、 騎乗位でガンガン腰を振り始め、 「突いてぇ!下から突いてぇ!」と涙目。

仕方なくガンガンガンと麻衣ちゃんの弱点の子宮口を突き上げたら、 「ああああ!逝っちゃう!ああん!」

とビクンビクンして逝っちゃた麻衣ちゃん。

コレが引き金でいつもの激しいセックスに変わり、マンコとアナルを交互に突き捲って最後は麻衣ちゃんの膣奥にたっぷりと中出し(ピル飲んでます)。

二人共、疲れてそのまま寝てしまった。

朝方、いつもの様に麻衣ちゃんのモーニングフェラで目を覚ます。

「おはよぉ」

と一瞬口を離したが、すぐに咥え直してねっとりフェラ。

俺も麻衣ちゃんのマンコとアナルを弄る。

マンコは、愛液と昨夜の中出し精子でグチョグチョ。

フェラが気持ち良くて、そのまま口でイカせて貰おうと思った瞬間、 「ダメよ!逝っちゃァ!」

とチンコの根本を掴んで睨まれた。

「ははは、よくわかったね」

「当たり前でしょ・・このチンチンは、私の物なんだからぁ」

と言うふくれっ面が可愛い。

麻衣ちゃんが跨ってきて、身体を倒してキスして、身体を密着させてきた。

「このまま動かないで・・昨日のつづきしよ・・」

とポリネシアン・セックスの続きをしたいらしい。

麻衣ちゃんの身体の重みは気にならず、密着した肌のぬくもりが気持ち良かった。

時折キスしながらじっとしていると・・ どの位の時間が経過したかわからないが・・ お互いの心臓の鼓動に集中しているうちに二人の鼓動がシンクロした・・ 麻衣ちゃんが、 「ぁああん・・ぅううん」

と喘ぎだした。

それに伴って膣が別の生き物みたいに蠢きだし、チンポが舌に包まれてフェラされているような心地良さが起きてきた。

麻衣ちゃんの喘ぎも大きくなり、心臓の鼓動も速くなってきた。

「ぁああん・・なんかへん・・ああ」

「俺もきもちいい・・」

「あああ!ああん!いっちゃいそおぉ!い、いっちゃう!」

と膣が急激にキツく締まり、全身を痙攣させて逝った麻衣ちゃん。

「あああ!俺も出る!」

と膣奥に長々と中出しした。

凄く長く感じて気持ちのいい射精感だった。

腰が抜けた。

麻衣ちゃんも「ぁあああ!いい!いっぱいでてる!」

と震えていた。

そのままどの位の時間かわからないが、結構長い時間そのままの状態でいた。

長い長い今までに味わった事のないオーガズムを二人共味わえた。


当たり前だがやりづらそう。

申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。

彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。

横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。

エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う 南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。

掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。

インスタントだけどな。

マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。

ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。

白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。

「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」

また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。

口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。

手には追加の50ドル札。

あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。

ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。

ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、 この国じゃややデカくらいだと思う。

彼女の母国の基準だと…知らんわ。

先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形〜」

と言われた。

目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。

風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。

勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。

だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。

俺って変態だったんだ…。

ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、 怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。

ビビッてる割に行動は大胆だけど。

まあ、若かったしな。

マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。

札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。

手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。

マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。

デカい亀頭をパクリと咥えると、 ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。

い、いきなりですかい! フェラはかなり雑だがダイナミック。

テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。

しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。

目がちょっとトロンとしてきたみたい。

俺も興奮度がさらにアップ。

思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。

ずっしりした重量感。

さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。

指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。

太めの体が切なそうによじれる。

マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。

目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。

俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。

ああ天国。

そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。

硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。

マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」

と呻きながら顔を左右に振る。

そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ〜〜という感じで唇を押し付けてきた。

すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。

魂まで吸い取られそうなキスだった。

唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。

俺もお返しにマンコをいじる。

いい感じに湿ってますねえ、奥さん。

クリをいじりながら指で中をかき回す。

ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。

マリアさんは「アアウ…オオウ…」

と不思議なヨガり声を上げる。

ここまで来たら我慢できん。

次の段階に進んでみようと決意した。

「これ、欲しいですか?」

股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。

意味、通じたかな? マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。

さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。

ん?もしかして…。

俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。

マリアさんの目が輝く。

そうだよな。

こっちって生じゃまずできないもんな。

ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。

ズブリと一気に挿入。

同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」

と吠えた。

ワイルドな反応だ。

巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。

目の前でボインボインがユッサユサ。

たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。

正直、アソコの締まりはそれほどでもない。

体格のせいか子供産んでるせいか、 それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。

俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。

彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。

1回イカせてからバックへ移行。

マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。

情けねえ…。

彼女の上背は165センチくらい。

体重は…よく分からんが60キロくらいか? 俺は177センチ。

今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。

抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。

ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。

それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」

と悶えた。

豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。

最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。

同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。

かなり大量に出た。

こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。

チンコもまだギンギンだ。

ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。

ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。

やっぱり正常位がピストンしやすい。

勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。

サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!! …という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。

「アウ!アアゥ!オオオゥ!」

ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、 両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。

仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。

これはこれで悪くない。

不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。

普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、 この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。

オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。

垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。

この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。

これだからオッパイ星人はやめられん。

事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、 マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。

「アオオオォォォウウゥゥゥ〜〜!!!」

カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。

最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。

マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。

2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。

暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。

ふくよかな肉体に包まれディープキス。

この上なく幸せな気分だった。

そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、 請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。

マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で 俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。

俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。

サッパリして念願のアイスを買いに出た。

人生で一番うまいアイスだった。

翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。

窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。

世間はまだバカンス中。

「こんにちは〜! 今日は少し涼しいですね〜!」

マリアさんだった。

いつもより元気が良くて明るい声。

新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。

普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。

「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。

私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」

マリアさんは窓と目隠し板を閉め、 唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。

レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。

俺の股間は瞬時に上を向いた。


20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。

人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、 急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。

とりあえず「マリアさん」

にしとく。

40手前くらいじゃないかな。

南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。

まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。

それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、 旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。

事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。

部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。

仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。

「暑いですね〜」

なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。

部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。

しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。

するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。

聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。

「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」

と言う。

早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。

ま、日給制だしいいか。

てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか …なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。

普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。

ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。

意外とケツがデカい。

体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。

太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。

彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。

上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。

高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。

あっちを向いたら背中にブラのライン。

うーん、これはそれほど色気ねえか。

「はーい、ちょっとどいてくださいねー」

俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。

一応、俺が責任者なんだが、 掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」

という態度。

ま、いいんだけどさ。

俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。

ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。

腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。

うーん、いいねえ。

気が付いたら勃起してた。

こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。

海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。

かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。

いかん、オナニーしたくなってきた。

オバさん、早く帰ってくれないかな。

でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。

人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。

マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。

こっちを向いて怪訝そうな顔をした。

「あのー、何か用事でも?」

「ええと、服を脱いでくれますか?」

あまり考えず、ふと口をついて出た。

言った俺の方がビックリしたくらい。

マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。

立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。

思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。

「あの…、何て言いましたか?」

「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」

これはもう「ふと口をついた」

じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。

財布から50ドル札を取り出して見せる。

ちなみに彼女の2回分の日給。

ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」

って意味ね。

マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。

やべえ、怒ったかな。

カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。

『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。

それか、いきなり平手打ちされたりして。

力は結構ありそうだし痛いかも。

てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ? 彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。

「脱げばいいんですか?」

「あ、はい」

マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、 窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。

ほんの少しだけためらった様子だが、 思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。

下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。

ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。

ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。

まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95−70−95 …いや、上と下はもっとあるかもしれん。

大きすぎてよく分からんわ。

マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。

俺は黙って頷いた。

はらりとブラが落ちる。

同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。

乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。

続いてパンティーもスルリ。

陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。

「じゃ、掃除を続けてください」

「えっ、この格好でですか?」

「はい。

お願いします」

マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、 マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。

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