溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:巨根


初めて投稿します。

27歳のOL美穂です。

もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。

その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。

満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。

その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」

ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。

案の定、生足であることから痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直 接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

何故か逃げることもせず、むしろもっと責めてほしくなって、少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。

多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。

ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。

まずは痴漢らしく(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。

その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。

帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。

でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。

テレクラに架けたのは初めてです。

電話に出た男性は、友達と3人で来ているという事で、早速待ち合わせをしました。

あった時に予めどんなプレーがしたいかと聞かれたので、とにかくいやらしく、激しく犯してほしいとお願いしました。

男性3人とホテルへ直行し、部屋へ入るなり羽交い絞めにされて胸を鷲掴みにされ、あそこも指や舌で責められました。

後ろ手に縛られ、2人に左右の乳首を吸われ、もう一人は足首を掴んで脚を大きく開かれ、クンニされました。

それからかわるがわる犯されました。

ちなみに、痴漢のところで書いたように、パンティーをはいたままの挿入が好きなので、今度もショーツをはいたまま脇から挿入され、ハイヒールも履いたままでした。

一通り犯された後、「もっと刺激的なことをしよう」

といわれ、バスルームに連れて行かれました。

一人がマットに仰向けに寝て、騎乗位で深々と挿入された後、もう一人が私の体を前に倒すと、ローションでお尻をマッサージしてきました。

そして、いきなり私のアヌスに彼の固いペニスを押し込んできたのです。

激痛が走り、おもわず悲鳴をあげて逃げようとしましたが、屈強な男たちにがっちりと腰や肩を抑えられ、お○こには大きなペニスを根元まで差し込まれていて、逃れることは出来ませんでした。

挿入の時は痛かったのに、一度奥まで入れられてペニスが動き出すと、これまで経験したことがない快感が襲い、恥ずかしげもなく大きな声で喘いでしまいました。

そして口にはもう一人のオチンチンが…..。

同時に3つの穴を攻められ、胸を激しく揉まれて、もうほとんど失神状態でした。

それから彼らと別れるまで、何度も犯され、何度逝ってしまったのかわかりません。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか、なぜあんなことをしてしまったのか自分でもわかりません。

あの日以来私は変わってしまいました。

その後も時々彼らと会って同じように犯してもらっています。

また、オナニーで満足できない時は、わざとブラウスの胸元を少し開け、ミニスカートで街に出て、声をかけてきた男性とその場限りのセックスをしています。

もう、「普通の恋人に抱かれる」

ようなセックスでは満足できなくなってしまいました。

次は、レズの女性に責められたり、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。


結婚7年目を迎えた。

ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。

ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。

友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。

インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。

いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」

「へえ、そうなんだ~」

・・・・ 「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」

「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

「ほう、すごいサービスだなぁ」

そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。

色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。

「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

「違うよ。

もう1人補習の人いるって言ってた」

「そうか・・」

生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。

加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。

補習は俺が外回りの日だった。

気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。

2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。

プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。

見学している人は他に居ないようだ。

すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。

すぐ目にとまる。

浅い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。

その反対側に小人数でやっている。

ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。

慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。

間違い無く妻だ。

一生懸命バタ足の練習をしている。

なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか? 一緒に海に行ったことはあるがちゃんと泳いでいる姿は始めて見た。

まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。

でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。

しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。

すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。

不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。

妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。

何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい! 妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。

加納先生はそれをそのまま抱きとめる。

今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。

心配は余所にその練習は5~6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。

次は背泳ぎの練習らしい。

いやな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。

妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。

すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。

次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。

まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。

双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。

想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。

すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」

と言い訳されたら返す言葉は無い。

そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。

いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。

仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。

「今日の補習はどうだった?」

「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。

あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ」

「へえ、どんな事で?」

「バ、バタ足・・」

「は?」

「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ」

「へ、へえ」

どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。

ますます心配になってきた。

しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。

今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練習をするそうだ。

妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。

と言われ断りきれなかったのだ。

俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。

そして当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。

想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。

「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」

と笑う表情は爽やかだ。

今日は休みだからと裏口から通された。

階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。

「旦那さんはここから見学してて下さい。

下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから」

それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。

他には誰もいない。

練習が始まった。

妻の言う通り息継ぎの練習をしている。

流石に大胆な事は出来ないだろう。

それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。

ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。

ガラスに顔をくっつけても見えない。

また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。

俺は焦った。

下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。

職員室もやはり無理だ。

自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。

外に出て裏口に走る。

が、ここも開いていない。

おろおろしながらロビーへ戻る。

もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。

プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。

あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。

あった。

非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。

しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。

非常ベルが鳴るのか? と、思ったが悩んでいる暇は無い。

掴んで引いてみる。

ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。

ベルは聞こえない。

そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。

出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。

ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。

そこに人の気配がある。

靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。

監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。

妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとすぐ目の前1メートルのところに2人が見える。

こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。

妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻をまたいで立っている。

どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。

妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。

加納先生が妻に「奥さん体をもう少しやわらかくした方が良いね」

と言い、こちらに歩き始めた。

俺は咄嗟に机の下に隠れた。

そのまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し俺に気付かず戻って行った。

俺も良く見える定位置に戻る。

加納先生は妻に「体をやわらかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」

という。

妻はそれに従い仰向けになる。

加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。

丁度俺から顔が丸見えだ。

加納先生は「じゃあ足の方から行くよ」

と言いながらラブローションに似た容器のフタをあける。

自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い足に塗り始める。

加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔は更に赤みを増した様子だ。

ふくらはぎから太股、ついに股関節まで来た。

妻はあの辺りでじらされると弱いのだ。

膝を立て、そのまま横に開き俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。

流石にその時には妻も「先生恥ずかしいです」

と言っていたが、加納先生は「大丈夫、かわいいよ。

旦那さんからも見えないし」

と妻をなだめる。

久しぶりに言われたかわいいの言葉が効いたのか妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。

M字の格好のまま太股から付根までマッサージが繰り返される。

明らかに妻の様子が変わってきている。

聞こえないが声が出始めたようだ。

加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。

何度かに一度水着越しに敏感な部分を触る。

そのに合わせて妻の「はぁんっ」

という声が聞こえる。

更に往復する度に水着の中へ少しづつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。

完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。

妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。

水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。

只、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5~6㎝は飛び出しているが・・。

加納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。

首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。

妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。

加納先生はそれを指ではじくようにマッサージする。

しばらく無言だった加納先生は「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」

と言うとあっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。

妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。

妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。

加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。

妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。

加納先生の手でどんなに形をかえようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。

とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。

妻は体を反らして反応する「ああぁぁ」

という声がプールに響く。

加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。

すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。

黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。

加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。

太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。

加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。

腰の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。

妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。

加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。

妻には初体験であろう力強いセックスだ。

妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。

妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。

それでも尚、加納先生は腰の動きを止めない。

そのまま寝バックの態勢で腰を妻の尻に打ちつけている。

そして再び妻が逝く頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。

2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。

自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。

その夜、俺も妻を抱いたが未だ精子が残っているのか前戯もしていないのに簡単に挿入出来てしまった。

加納先生と同じようにバックで突きまくってやると妻はあっという間に逝ってしまい、俺も妻の膣内で気持ち良く精子を放出した。

ローションプレイは今度ホテルで試してみようと思う。

スクール休館日の直前には妻を休ませようと計画中だ。


私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。

息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。

その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。

それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」

と言いました。

私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。

その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。

この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。

おばさんと少しお話がしたくて。

・・・」

「お話?・・・」

「そう。

祐次についてのことなんだけど。

ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。

バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。

でも、私は気にしませんでした。

だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。

だから、祐次の所に遊びに行くんだ。

でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。

しょうがないじゃない。

勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。

俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。

・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。

だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。

なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。

・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。

すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

私は背筋が冷たくなる思いでした。

前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。

祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。

本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。

そんなこと、おばさん許さないわよ?」

私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。

でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。

俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

確かにその通りです。

いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。

それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。

提案があるんだけど」

「提案?」

私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。

もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。

馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

私は激怒しました。

もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。

そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。

おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

私は衝撃で身が固まりました。

何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。

でも結局は痛がらせただけになってしまい。

後ろめたい気持ちになった出来事です。

「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。

祐次のやつ純真だよな。

なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」

クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。

祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。

「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。

・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。

噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」

「どうって。

・・・」

私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。

背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。

「ちょっと。

・・・勝手に上がらないでよ」

私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。

同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。

私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。

「おばさんさぁ。

どちらがお互いの為にいいのか。

すぐに分かることじゃん」

「ふざけないで。

・・・」

「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」

「それは。

・・・」

「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。

・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」

鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。

「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」

鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。

私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。

「さっさとここから出て行きなさい。

警察を呼ぶ事になるわよ?」

「いいぜ、ご勝手に。

・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」

「・・・・」

私は逡巡しました。

本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。

鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。

「よく考えてみなよ、おばさん。

ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。

ね?・・・」

鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。

そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。

コリコリとした感触が太ももに当たりました。

私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。

「・・・・!」

あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。

そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。

そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。

グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。

「おばさんさぁ。

祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」

そう言いながら擦り付けてきます。

「やめて。

・・・」

私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。

「いいじゃん。

ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。

・・・ほら、おばさん。

俺のおちんちん触ってよぅ~」

おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。

私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。

「やめなさい。

・・・今ならまだ許してあげるから。

・・・」

「それはこっちのセリフだよおばさん。

・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。

・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。

祐次は元気に学校に行けるんだから。

・・・祐次の為にやってあげなきゃ。

ね?。

・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。

俺は言った事は絶対にやる男だから。

いい?・・・離すよ?」

私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。

そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。

もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。

でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。

手が動かなかったのです。

「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」

そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。

私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。

手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。

「もっと強くだよ、おばさん。

俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」

私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。

だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。

また少し強めに掴みます。

ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。

「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」

「・・・」

鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。

そう私は感じました。

鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。

この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。

意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。

「や。・・・」

私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。

逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。

「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」

そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。

五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。

「や・・・やめなさい。

・・・」

「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。

お互いに気持ちよくなろうよ」

私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。

先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。

「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」

鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。

キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。

そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。

そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。

どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。

「いいよ、おばさん。その調子」

鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。

そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。

乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。

「駄目・・・」

「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」

鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。

それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。

今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。

事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。

「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」

鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。

股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。

私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。

トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。

薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。

もう触ることしか頭になかったです。

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」

乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。

私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。

トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。

トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。 大きい。

見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。

後で彼が言うには、十八センチだそうです。

もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。

「どう?おばさん。

俺のおちんちん。

・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」

クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。

私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。

熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。

「上下に擦ってみてよ」

そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。

この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。

上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。

「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」

そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。

ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。

私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。

スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。

私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。

そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。

私のあそこをもみ込むように触ってきました。

私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。

「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」

「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」

「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」

心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。

「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」

そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。

最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。

「あ、駄目、駄目。・・・」

私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。

とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。

それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。

どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。

私は声がでないように唇を噛み締めました。

それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。

そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。

「やぁ!・・・」

「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」

「もうやめて・・・」

私が哀願するように言うと、鹿島君は 「もう遅いよ。

おばさんだって分かってるでしょう?」

そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。

私は唇を噛み締めて抵抗しました。

すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。

そして激しく中をかき回しはじめました。

膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」

と言ってしまいました。

それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。

縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。

おまんこをかき回す指。

無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。

抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。

私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。

むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。

ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。

激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。

しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。

二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。

淫猥な光景。

「おばさんのまんこ舐めたい」

鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。

私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。

まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。

私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。

その愛液を啜るように愛撫してきました。

ジュルジュルという音がキッチンに響いて。

私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。

窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。

外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。

そう思うとよけいに興奮しました。

「うぅん!」

私は喉奥で呻きました。

鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。

しかも、二本の指を入れてきました。

グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。

そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。

ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。

「おばさん。

すんげーいやらしい。

・・・気持ちいいの?」

「・・・・」

私は鹿島君の言葉を無視しました。

こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。


ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。

今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。

ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。

現在私は45歳、ユリは41歳、身長157cm、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。

私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。

私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。

普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。

これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」

と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。

ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。

たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。

何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。

今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。

「うふっ!また誘われたわよ!」

「本当か!誰に!ユリはしたいのか?」

「そんなに慌てないの!前にも言ったでしょう!議員の権藤さん!」

権藤・・思い出した。

40代初めの市議会議員で私自身会ったことはないが、ユリが2次会へ何回か誘われたことは聞いていた。

その時は何とも思ってはいなかったが今回は様子が少し違う。

「どんな風に誘われたんだ?」

「なんか今日は強引だった!私が曖昧な応対をしていたら私の隣に座ってちょっとだけ太股を触られたの!ガーター着けてるのばれたみたい!」

「それから」

「私のこと!凄く褒め契って手まで握られたわ!貴方!いつも言ってたでしょう!口説かれて抱かれてみろ!と私、あの大きな身体に犯されているところ!想像しちゃった!」

知り合いが周りにいたため無事帰って来たが、その夜激しいものになったのはいうまでもない。

私は知人に頼んでそれとなく権藤のことを調べてもらった。

柔道の国体にまで出た経験があり、とにかく身体がでかく強面の反面、支持者には面倒見のよく仕事も出来るらしい。

知人は声を潜めて「しかし、女遊びが派手らしい!愛人もいるようだ!それとアソコが凄いらしい!奥さんにも何度かバレたようだが、奥さんもアソコから離れられないとの噂だ!」

聞きながら、どす黒い渦が私の下半身から沸き起こるのを覚えていた。

逞しく噂までになるイチモツを持つ男! 権藤と白く透けるような肌を持つスレンダーなユリとの絡みを妄想しては実際は何事もなく2ヶ月過ぎた頃、ユリからの一言が大きく状況を変えることとなった。

「ねぇ~あなた!来月の移動の謝恩会に権藤さんも来るみたいよ!」

「うっ!ご権藤が」

私は以前の妄想が一気に甦ってきた。

ユリに気ずかれないように冷静に、 「そうか・・また誘われたらどうする?」

「そうね~遊んじゃおかしら・・あの人タイプだから!」

と悪戯っぽく目を輝かす妻ユリ。

「だ抱かれたいのか?・・」

私の浮ついた言葉に慌てて、 「冗談よ!知られたら困るもん!」

「バレなきゃいいのかい?」

「でもやっぱり無理!知っている人とは」

「議員だから安全だと思うけどなぁ~!チャンスがあれば誘いに乗れよ!」

妄想したら、もう止まらなかった。

夜ごとユリに権藤との激しいセックスを想像させた。

「あいつ、凄いらしいぞ!噂によると一度やられた女は狂うみたいだぞ!ユリも女として知らない喜びを味わえるかも・・」

「いゃ~ん・・想像したら疼いてしまう~!」

「だろう・・その気になったら付き合ってやれよ!」

「でも。もし・・もしもよ!誘われても普通の飲み会で終わるかもよ・・」

「それはユリが静かな処で飲みたいと言えば・・男にはすぐわかる!」

「貴方!私が彼と二人きりでしても大丈夫なの?」

「メールでなるべく状況を随時知らせることと、レコーダーをバッグに入れて録音頼むよ!」

「いやだ~!なんかリアル~!私が抱かれても嫌いにならないでね・・!」

「心配するな!ひと時の夢をみると思いなさい!」

10日後、4月初めの金曜日の夕方、ユリは早めに仕事を終え家に帰りシャワーを浴びていた。

身支度が終わったユリを見て本気だな。

と悟った。

胸の開いたシルクのブラウスにスリット入りのタイトスカート、ヒップラインがエロく映る。

下着のラインが見えないということはTバックなのか・・ 手にジャケットを持ち助手席に乗り込んで来た。

「あまり期待しないでね~!楽しく飲めるだけで私は満足なのだから・・」

「権藤がモーション起こしたら・・その時は」

「わかっている!その時はメールで知らせるわ!貴方はどうしてる?」

「一応9時半頃、会場の近くで待機しとくよ!」

妻ユリを会場まで送り届け近くのレストランに入った。

子供達は親に頼んであり家に帰る気にならなかった。

1時間くらい時間を潰し本屋へ寄った。

本を眺めていたところに最初のメールが・・ 「権藤さんに会った!誘われた!どうしょう??」

すかさず、 「ユリに任せるよ!わかっているね!」と返信。

送った後、心臓がドキドキして視界が急に狭く感じられた。

ユリからの最初のメールがきてから落ち着きを無くした私は、本屋の外に出て震える手でタバコを取り出し火をつけた。

もう外のざわめきは音の消えたテレビのように流れていく。

30分後私の携帯が振動した。

「また触られた!この前より積極的!のまれそう・・」

「その時はレコーダーのスィツチ忘れないようにね!」

悶々とした時を車の中で過ごした。

時刻は9時を過ぎ、そろそろ終わりそうだな~!と思いエンジンをかけた。

それと同時に携帯の赤ランプが点滅した。

「やっぱり私には無理!迎えに来て!」

安堵感と拍子抜けの気持ちが入り混じった精神状態の私は隠れるように会場の玄関脇に車を止めた。

しばらくすると大勢の人が流れ出てきた。

薄暗くてよく見えなかったが、ユリはまだ出て来ない。

人の流れが終わりかけた時大男に寄り添うようなユリを見つけた。

あれが権藤か。

ヒールを履いているユリが男の肩までも届かない。

権藤とユリはタクシーの前で何か言い合っている。

ユリは盛んに手を横に振っている。

(何してるんだ・・早く戻ってこい!) ハンドルを持つ手が汗ばんでいた。

目の前で起こっていることの現実感がなかった。

ついにユリは強引にタクシーに乗せられてしまった。

しかし、すぐ権藤は携帯を耳にしながら車を降り会場へ戻って行った。

なぜかユリは車に乗ったまま。

しばらくして携帯が鳴った。

「どうしょう・・抱かれてしまう!」

私が返信を打っている間に権藤が戻りタクシーは出発してしまった。

慌てた私はすぐタクシーを追いかけたが、信号待ちで見失ってしまった。

当てもなく探していたが15分後 「ホテルに入った!○○町の△△ホテル!ごめんね・・」

私はすぐそのホテルに向かった。

あの中で。

ホテルに入ることも出来ず遠くから眺めていたが、それから3時間経っても私の携帯が鳴ることはなかった。

夜、1時過ぎてもメールが無いため、仕方なく私は家に戻って待っていた。

2時半過ぎにやっとメールがきた。

「今からタクシーで帰ります!」

3時前、車の止まる音がして迎えに出ようとしたが、なぜか玄関で足が動かなくなってしまった。

ゆっくり扉が開きユリが入って来た姿を見て驚いた。

まるで幽霊のように魂のない表情、目は泣き腫らしたみたいに赤く充血し梳いてきたであろう長い黒髪もボサボサ!(ただいま!)の声も嗄れている。

私は崩れそうなユリの身体を支えて寝室へ連れて行った。

ガーターストッキングはあちこち伝線しており、タイトスカートのスリットは大きく裂けていた。

安全ピンで隠していたが、 「どうした?この破れは」

「べッドに押し倒された時裂けたの」

着替えを手伝いながら見たユリの身体のあらゆるところにキスマークなのか赤いアザが。

乳首は普段の倍以上に膨れ上がり手首の近くに大きなアザがあった。

私はユリのアソコを見るのが怖くなっていた。

「ど・・どうだった?」

ユリは一筋の涙を流し・・ 「もう。

私のカラダ・・ぐちゃぐちゃよ」

「そんなに・・凄かったのか」

それには答えずユリは、 「なんで・・なんで。

あんな男に抱かせたのよ」

と言って泣き始めた。

ひとしきり泣き終えて落ち着くと、少しずつ話し始めてくれた。

「タクシーの中でキスされたわ!その時、私も覚悟した!ホテルに入ってすぐトイレに入り貴方にメールしたの!レコーダーのスィッチも。

自分で驚いたの!ショーツがぐっしょり汚れていた」

「それで」

「トイレから出るともう彼は下着1枚になっていた・・凄い身体だった・・ 物凄くアソコが膨らんでいてそれを目にしたらカ~ッとなっちゃったの・・」

「シャワー無しか」

「そう。いきなり押し倒されてお尻だけ後ろ向きにスカートを捲られショーツをずらされアソコをしゃぶられたの」

「感じたか」

「ウン。凄い刺激だった・・ごめんね」

「あいつのは・・でかかったのか」

私は下半身に疼きを覚えながら震える声で聞いた。

「言わせるの・・」

「あ~!言ってくれ」

「あんな黒くて大きいモノ!初めてだった。

堅くて凄い重量感・・ お口にも入らなかった・・私の中に入ってきた時本当に裂けると思ったぐらい」

「入れられて・・どうだった」

「怒らないでね・・一番奥まで入れられたらすぐ逝かされてしまった」

ユリは私のモノではなかなか逝かない身体だった。

指や舌では逝くのですが。

「何回くらい・・逝かされた?」

「5回くらいまでは覚えていたけど・・後は数え切れないくらい。

気を悪くしないでね。

本当は・・ずっと・・逝きっぱなしだった」

「す・・凄いなぁ。

あいつは何回出した」

「私の中に2回。

お口に1回」

「まさか・・飲まされた」

「ごめん。

途中から私・・おかしくなった・・狂ってしまった。

あまりにも感じ過ぎて・・ずっと泣き叫んでいたみたい。

彼が後から隣町まで届く喘ぎだったな~と言ってたもの」

「そんなに。

感じた・・」

「ごめんね。

あんな絶頂は初めてだった。

身体の奥深くから湧き上がるの。

子宮が泣いているのを実感したわ」

「それにね」

「何」

「逝くたびに潮吹いたの。それも・・いっぱい・・」

「」

「私が耐えきれずのたうち回るから・・シーツやその下の防水シート?まで・・ぐしゃぐしゃになってべッドの隅に落ちていたわ。だからマットも水びたし。あとでわかったんだけど」

「失神した」

「ウン・・セックスで初めて気を失った。2回」

「ごめんね・・もう眠らせて・・お願い。もう無理・・」

私はユリに挿入するタイミングを失い、ユリのやつれた寝顔を見ながら自分でするしかなかった。

ユリの体験は遥かに私の許容範囲を超えていた。

刺激どころか嫉妬、怒り、後悔の入り混じった気持で胃の痛みに耐えながら一睡も出来ないまま朝を迎えた。


もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 言う事でした。

部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと 2人で風呂に向かったんです。

誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が 聞えたんです。

やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って いたんです。

慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

やがて、1人が中に入って来ると  『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』  『そうなのか!どれ!』 やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

ハッとしました。

今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 自慢の妻だったんです。

携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って いたんです。

しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 掛けられていました。

 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』  

『あの~すいません除けて下さい』  

『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』  

『覗いてたんですか?』  

『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると  

『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』  

『あなた・・・』  

『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』  

『何言ってるんですか!勘違いでしょ』  

『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』  

『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』  

『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。

仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。

すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と 手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。

部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され ました。

断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。

酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。

そんな時でした。

男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。

 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』  

『あなた・・・大丈夫?』  

『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』  

『私の飲めないんです』  

『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』

彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。

妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。

コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。

私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。

目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が 妻の浴衣の中に入れられていました。

妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。

男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。

 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』  

『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』

妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。

浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。

もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。

 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』  

『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』

そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。

1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。

胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい 音を発てていたんです。

 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』

そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。

パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。

やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。

気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると 思われる人も・・・。

男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら 妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。

目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。

妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。

1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて いました。

1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。

それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。

全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。

何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私! 妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。

しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。

全裸の妻を抱きかかえた一人の男性! そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。

既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に 現れていました。

しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って います。

きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。

妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。

しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。

苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。

やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。

従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。

昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。

しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。

私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる” と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。

部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。

彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。

そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。

彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。

正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、 妻に聞く事すら出来ません。

ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。

そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って 不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?
 

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