溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:手コキ


高二の修学旅行に行ったときのこと。


オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」

と話を振ると、女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、「コタローも早く脱いじゃいなよ」

と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。

早くブラ見せてよ」

と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。

(B82くらいか…)お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」

…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」

の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」

興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、「そろそろ出るよ。うっ…」

と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…「まだ出ないの?」

と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。

そしてさらにコスコス…そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」

とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」

さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!そこにイッたばかりのTが、「オレのも舐めてくれ〜」

とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。

オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、E子「ううん、見てるから続けて」

と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。

(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」

とこっそり言うと、S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!ふとんを剥ぐと…いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!TがM美とキスしながら手マムしていたっ!M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、S香がオレのティムポを握ってきた。

オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…S香「うぅぅん…うっ」

と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、S香「あぁっ!」

と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。

(コレ基本)そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…S香の声はは次第に大きくなっていった。

「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…オレは「ココ気持ちいいの?」

と聞くと、S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」

と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」

S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、TはS香に「気持ちイイか?」

とか「丸見えだよ」

とか「イクの?」

とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!S香「あぁ、ダメ。

もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!
 


この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。

4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で 地元の病院に運ばれました。

すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、 とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、 その日は入院することになりました。

そして看護婦さんを呼ばれ、救急病棟に連れていかれました。

普通の病棟ではないので、病室じゃないんですか、と聞くと 病名がわからないのでとりあえず、とのことでした。

非常に事務的な対応でむかついたのですが、エレベーターの あたりで別の看護婦との引継ぎをして、違う看護婦が声を かけてきました。

かわいい声、まさに白衣の天使です。

「担当の篠原です。

さあ行きましょうか」

そしてベットに寝かせてもらい、何かあったらナースコールを するよう説明を受け、立ち去っていきました。

わけもわからず入院させられ、翌日は朝からずっと 点滴をうってもらっているのですが、どうしてもトイレに 行きたくて自分ではどうすることもできないので、 ナースコールをしました。

すると来ました、白衣の天使が。

「ちょっとトイレに行きたいんだけど・・」

すると看護婦さんは、 「ベットでも出来ますが、どうしますか?」

「おしっこなのでトイレでできますので」

「わかりました、私が介助しますよ」

え~、という感じでしたが毎日の点滴で腕が痛くて ズボンをおろせなかったのでやむなくお願いしました。

実は僕は20歳のころにエッチをしたきり、それ以来 女性と付き合ったことがなく、エッチもしていません。

それにペニスが小さく、仮性包茎なので、見せるのも 恥ずかしいのですが、看護婦さんが一緒に行くと言うから、 しかたなく同伴で行くことにしました。

トイレに着くと看護婦さんは 「失礼しま~す」

と言って後ろからズボンとトランクスをおろすと 「ちょっと後ろに居られるとでないんですけど・・」

「腕が使えないでしょ?便器からはみ出さないように  私が支えておきますから」

と言って僕のおちんちんを握り、 「さあ、出してもいいですよ」

むちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、尿意には勝てず、 一気に放出しました。

「すっきりしました?」

「え、ええ」

看護婦さんは手際よく僕を正面を向かせると、 ニヤニヤしながら、 「だいぶ汚れてますね、匂いもしますね」

僕の仮性包茎のおちんちんを見ながら、ズボンを上げ、 部屋に戻るように言いました。

部屋に戻ると看護婦さんがお湯とタオルを持ってきて、 「少し体を拭きましょう、すっきりしますよ」

看護婦さんは上着を脱がせて、事務的に、背中、胸、腹などを 拭き始めました。

そして、 「ズボンも脱いでください」

恥ずかしかったけど言われるままにズボンを脱ぐと、 「ここもきれいにしておきますね」

看護婦さんの温かい手が僕のペニスを触ると、 正直なものでだんだんと勃起してきました。

「ああ~、」

「大きくなってきましたよ、大丈夫ですか?」

「い、いや、あの・・・」

「じっとしていてくださいね、きれいにしますから」

看護婦さんは握ったまま手の動きを止めて、おさまるのを 待ちましたが、それどころかさらに硬直しています。

「元気ですね、でも少し包茎ぎみですね、ちゃんときれいにしないとね」

看護婦さんは皮を一番下まで下げ、持ってきていたボディソープで ペニス全体をシコシコするように洗い始めました。

「うっ、ちょ、ちょっと、ああ~」

「気持ちいいんですか?」

急に看護婦さんの声が小さくなりました。

「え、ええ、あ、あの、ああ~っ」

看護婦さんは玉袋やお尻の穴あたりまで洗ってくれ、 僕はもう天国にいきそうになりました。

「あ、ああ~っ、で、でるっ、ああ~っ」

看護婦さんの手の中でいってしまいました。

「すっきりしましたか?」

「は、はい」

「今日はこれで終わりで~す」

それにしても看護婦さんってこんなにあっさりしたものなのかと 思いました。

手つきも若いわりにうまく、男であれば誰でも 射精してしまいます。

なんにせよおいしい体験をしました。


そして下から袋を舐め始めました。

僕は袋が弱く声を出しそうになりました。

奈美は袋を舐めたまま、モノの根元から更に延長線を辿るように肛門付近まで繋がっている内部のモノを指でなぞりました。

僕は声を出さないように必死に堪えました。

奈美はそのままもう片方の手でモノ本体を握って上下させました。

僕は腰が浮きそうになりました。

このまま続けられたら出るかもしれない、という時に奈美はそれらの動きをやめました。

そして、再度僕の様子を確認すると 「起きてる?」

とはもう聞かず、黙って僕の上に跨り 「ごめんね」

と言い、自分の穴を僕のモノへと押し沈めました。

自分の奥まで沈めると彼女は 「はぁぁ…」

と深く息を吐き出しました。

それ以上の大きさで僕は息を吐き出したかったです。

初めての生での挿入がこんなに気持ち良いものだと知らなかったからです。

ゴムとは全然違う感触・温かさに驚きました。

奈美はしばらくゆっくりと出し入れしましたが、その度に奈美の穴の側面がモノに吸いついてきました。

まるで本当に僕に早く射精させる為に動いているようでした。

奈美は一度奥深くまで腰を落とすと、僕の首の後ろに両手をやり僕の体に少し状態を預けました。

その体勢から一気に動きを速めて出し入れしだしました。

彼女から出てきた液がチャッチャと音を立てました。

奈美を息を荒くしていました。

耳元が彼女の息で温かかったです。

彼女は小声で「あっ…」

と言い、直後にビクンビクンと痙攣を始めました。

穴がきゅっと締まりました。

彼女は僕の胸の上に頭を乗せ、呼吸を整えました。

もう終わったらどうしよう、と思っていると彼女は再び頭を上げ、更に激しい動きで挿入運動を始めました。

更に手で僕の弱い袋を軽く摘みました。

僕は声も出そうになり、イキそうにもなり、必死に息を止めました。

それでも彼女は動きを止めませんでした。

どんどんどんどん僕の射精感は高まっていき、もう我慢出来ない所まで来てしまいました。

このままでは中出しになってしまうと思い、僕は必死に堪えましたがもう限界でした。

もう腕でどかそうと思いましたが、後ろ手が上手くほどけませんでした。

それでも何とか諦めずに何か考えましたが、彼女は僕の上半身に腕を回し、後ろ手されている両手を押さえ付けました。

それで僕はもう諦めました。

先にイッたのは彼女でした。

彼女は再び痙攣をし、僕のモノを一番深く入れたまま僕の体に倒れました。

その痙攣に僕はイキました。

ビュ、という音が聞こえるくらいの凄い勢いで、僕は彼女の一番奥で射精を繰り返しました。

「あぁぁ」

と彼女は高い鳴き声を出しました。

彼女の穴は僕の出す精子を絞り上げるように動いていました。

僕が全てを出し終えるのに8回程のピストンがあったとは思いますが、それらを全て終えても彼女はまだ僕のモノを奥深くに挿し込んだまま、僕の上体にもたれていました。

僕が不安になるくらい彼女はその状態を続けました。

5分くらいは経っていたと思います。

ようやく彼女はゆっくりと僕のモノを抜きました。

僕から見ても簡単に分かる程、彼女の穴から僕の下腹部へ精子が垂れてきました。

彼女は僕の腹の上で跨ったまま自分の穴を手で押えていましたが、やがて諦めるように手を外しました。

彼女の穴から僕のお腹へゆっくりとたくさんの精子が垂れてきました。

精子が出終わると彼女は僕の横に移動しました。

何をするかと思ったら、彼女は僕のお腹にプールの様に溜まった精子を舌で舐めとり始めました。

時折じゅるっという音を立てながら彼女は僕の精子を口に吸い入れました。

ある程度吸い取ると、丁寧にお腹を舐め上げて綺麗にしました。

そして、モノを口に含むと尿道管から指で押し上げ、残った精子をポンプの様に吸い上げました。

陰毛に付着した精子も舐めていました。

ただ、僕のモノはその吸い取りの刺激でまた大きくなってしまいました。

彼女はそれを見ると自分のカバンの方へ行き、何やら探し出しました。

暗くてハッキリとは見えませんでしたが、恐らくカメラのフィルムケースの様なものでした。

そこからは少し怖かったです。

彼女はまるで僕をイカせる為だけの様な動きで、僕のモノを手コキし始めました。

そして刺激が足りないと思ったのか、袋や肛門など色んなところを舐め始めました。

もちろんその間も手の動きは止まりませんでした。

やがて僕がイキそうになった事を気付いたらしく、僕の射精口に先程のフィルムケースをあてがいました。

僕は精子を採取されるのだと知りました。

彼女の手の動きは一段と速くなりました。

やがて僕は2度目の射精をしました。

彼女は痙攣する僕のモノを手で押え付け、上手くケースに収めようとしていました。

僕の射精が終わると、彼女はフィルムケースを僕から離し、大事に扱って蓋をきゅっと絞めました。

ケースをカバンにしまうと彼女は先程の様に僕のモノを絞り出し、精子を吸い上げました。

その日以来、彼女とはしばらく連絡を取らず、次に会ったのは年末でした。

旦那が年末年始は出張の仕事だそうです。

この時、彼女は僕に頭を下げて 「お願い、精子を下さい」

と言いました。

その時もフィルムケースを持ってきていました。

今度は一番新鮮な精子を彼女に採取されました。

何に使うんだ?と聞くと、口に含んで舌で転がしたり飲んだりするそうです。

彼女は 「今度会う時は一週間くらいオナニーしないでね」

と言って帰っていきました。


僕は大学生活から1人暮らしを始めました。

最初の1年間は、高校時代の友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。

だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。

面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。

奈美は昔から妙に馬が合った子でした。

そんな奈美から、ある週末の夜に突然メールが来ました 『久しぶり、奈美です。

突然連絡してごめんなさい。

良かったら少し話しませんか?』 高校卒業して以来の連絡だったので、驚くと共に嬉しかったです。

僕がいいよいいよーと返すと 『メルアド変えてなかったんだねー、びっくり。

今電話していい?』 『うん、いいよ』 しばらくして電話がかかってきました。

内容は ・8月末に結婚する事になった。

・結婚したらもう遊べなくなるから、久しぶりに遊ばないか。

といったものでした。

僕は来週末ならいいよ、と答えました。

久しぶりなんて事を感じさせないくらい、奈美との遊びは楽しかったです。

帰りの事をそろそろ心配になってきて、 「何時くらいに帰る?」

と聞くと 「ごめん、泊まるつもりだったの。

ダメ?」

と可愛く手を合わされました。

もちろん僕はOKしました。

アルバイトばかりしていた僕の部屋はグチャグチャで2人で掃除しなければならず、少し恥ずかしかったです。

何だか良い感じだな、と思いましたがさすがに人妻になる女に手を出してはマズいかと思い、掃除が終わる頃には僕はもう早く寝たくなっていました。

夕飯は奈美がスパゲティを作ってくれて、僕らはそれを酒を飲みながら食べました。

奈美との話はやはり面白く、食事が終わっても僕達はお酒を飲み続けました。

気がつくと僕は床の上で寝ていました。

普段不眠症気味なのに、やはり奈美といると妙に落ち着いたからだと思いました。

その時、奈美は先にお風呂に入っていました。

奈美が出てくる時に何を期待したのか、僕は体を起こして奈美が出てくるのを見張っていました。

風呂上がりの奈美は、僕のTシャツとトランクスを勝手に穿いていました。

「あ、起きたの?揺すっても全然起きなかったよ」

と奈美は笑いました。

そして、台所に向かっていき 「飲みすぎたんでしょ。

お水飲みなよ」

と言って、コップに入った水を僕に渡しました。

その水はとても美味しく、僕は2口で全て飲み干し、風呂場へと向かいました。

風呂に入っている間、頭はボーっとしているものの奈美が使った後の良い匂いが残っており、僕は少し興奮しました。

ただおかしかったのです。

僕は自分の体では無い様にフラフラとしていました。

平行感覚が取れず、倒れそうになりました。

過去に自暴自棄になった時に一度、お酒と一緒にロヒとハルシオンを飲んだ時と同じ様な症状でした。

お風呂から上がって脱衣所に来ましたが、体がふらついて服が着れません。

僕はフラフラのままバスタオルだけを掴んで脱衣所から出ました。

部屋はいつの間にか豆電球だけの明かりになっていました。

僕は何かを踏んでしまい、バランスを崩して床に倒れました。

目の前には正座した奈美がいました。

僕の体は思うように動きませんでした。

頭と両手両足が切り離されたようでした。

奈美は 「大丈夫?寝る?」

と言いました。

僕はそれに返事したのかすら覚えていないくらいのタイミングで意識が遠のきました。

僕はしばらく眠っていたようですが、突然目覚まし時計が鳴って僕は目を覚ましました。

時刻は夜の2時でした。

それはいつもアルバイトに起きる時間で、時計を止めようと手を出そうとしましたが出せませんでした。

僕の両手は後ろ手に縛られていました。

時計を止めたのは奈美でした。

奈美は時計を止めると、こちらを向き、 「起きた?」

と聞きました。

この時、僕は裸で仰向けにされていましたがバスタオルはまだ掛けられた状態でした。

ここで起きると何もないままなのが悔しいのと、起きたとしった後の奈美のリアクションを考えると、僕は寝たままでいる事を選びました。

奈美は 「起きた?」

という言葉を2回繰り返した後、僕の顔を覗き込みました。

僕は瞼を閉じて必死に寝たふりをしました。

鼻の前に手を当てて僕の寝息を確かめているようでした。

ここで心音を聞かれていたらバレていたと思います。

奈美は僕が寝ていると思い込んだのか、僕の下半身の方へ体を移動させました。

奈美は移動した事で、僕はうっすらと視界を作りました。

奈美は僕のバスタオルを剥ぐと、僕のモノを見つめていました。

手を触れないまま顔を近づけて、色んな角度で見渡した後僕のモノの匂いを嗅ぎ始めました。

その後、僕のモノを手でどかせて袋を嗅ぎ始めました。

いつもならここで大きくなっていたと思いますが、薬で僕の体は鈍くなっていてまだ大きくなりませんでした。

しかし、突然奈美はモノを咥えました。

咥えたまま口の中で転がし、舌は亀頭の縁をなぞりました。

僕のモノはむくむくと大きくなりました。

大きくなるのを見て、奈美の口は上下運動に変わりました。

僕のモノが完全に大きくなると、奈美は僕の正面に回り、僕の足を開かせました。


サヤさんは、喉をならして俺が出したモノを飲み干して、そのまま息子から、体の隅々まで「ごめんね」

といいながら、やさしく舐めてくれてた。

男は、そのサヤさんの頭を撫でながら俺を見つめて、「ちょっと休もうか、後でゆっくり話そう」

と 落ち着いた調子で告げ、部屋を出ていった。

俺はいろんなことがありすぎて、疲れ果て、そのままソファーで眠ってしまった。

起きてから、服を着て応接間?で3人座って話をした。

当然ながら、今度は3人とも服を着ており、俺もサヤさんの膝の上ではなく、ちゃんとソファーに腰をかけてた。

ちゃんと服を着た男を改めて見ると、俺の目から見てもびっくりするほどかっこよかった。

全身から落ち着いた雰囲気が出ていて、サヤさんと並んで座ってるとホントに絵になる感じだった。

長身のサヤさんが小さく見えるほどだったので、立っているとさらに似合うんだろう。

俺は食ってかかるつもりだったが、さんざんサヤさんに抜かれまくったのと、男の落ち着いた雰囲気とで、すっかり毒気が抜けてしまってた。

男はK谷と名乗り、サヤさんをI子と呼び、二人は夫婦だと告げた。

(はっきり言って、このときまで俺はサヤさんの本名も知らなかった。

 これで付き合ってたつもりだったんだから、今考えると滑稽だ) ここからの話は、あまり要領を得ず、長くなったのでまとめると以下のようなことだった。

・K谷氏とサヤさんは、高校時代からの付き合いで大学卒業後すぐに結婚したのでもう4年になる。

・K谷氏は、学生時代から真性のゲイであり、女性に性的な魅力を感じることが無い。

・だけど、ゲイであることを肉親を含む周囲に言ったことはなく、当然ながら同姓と性行為をしたこともない。

・サヤさんは、高校時代からK谷氏にアタックを続け、大学まで同じ大学に入った入れ込みようでそれはK谷氏がサヤさんにゲイであることをカミングアウトしてからも変わらなかった。

・K谷氏も女性に性的な魅力を感じずとも、サヤさんのことは長い付き合いで人間としては好きだったのと長男の為、親から結婚を突きつけられることも将来、予想できたのでサヤさんとは、お互いに合意の上で結婚した。

・サヤさんは、K谷氏の子供がどうしても欲しくいろいろ努力(朝立ちを利用したりとか)したが、どうしても射精までに至らず、行為を済ますことが出来なかった。

・サヤさんは、セックスレスによる寂しさを紛らわせる為にネットゲームを始めた。

・K谷氏は、自分がゲイなのをサヤさんに申し訳なく思っていたので浮気しても構わないと言っていたがサヤさんのほうがK谷氏以外と関係を持つことにとにかく拒否していた。

・そんなとき、たまたまネットゲームで俺とサヤさんが知り合い気があったこともあって、夫婦の話題は俺とネットゲームの話になった。

・K谷氏のほうが積極的にサヤさんに俺とのOFF会を勧めて、会うことになった。

・K谷氏に俺とのプリクラを見せたところ、K谷氏が俺を気に入ってしまった。

・K谷氏は、サヤさんから俺との話を聞くことで興奮し、それがきっかけではじめてサヤさんとの行為に成功した。

・でも、さすがに刺激が足りなくなり、K谷氏の勧めもあって俺とHすることになった。

サヤさんの攻めプレイやテクニックはK谷氏が教えたものだったらしい。

(これは正直ショックだったけど、サヤさん自身がK谷氏から勧められたのがきっかけではあったけど、俺を攻めるのはイヤじゃなかったとのこと。

今までK谷氏以外の男を嫌悪してたらしいからすごい進歩だったらしい) これらの話を聞いたあとに、本当は隠し通すつもりだったけど俺が本気になっていくのを感じて、申し訳なく思い始めたので、本当の姿を晒すことに決めたとのことだった。

俺はもう話の間、ハァとかフゥとか力の無い相槌しか打ってなかったと思う。

サヤさんは話の間、ずっと半泣きだったけど、「俺との行為は楽しかった」

とか「K谷氏と俺のことを話してるときは、本当に幸せだった」

とか、「俺のことをK谷氏との間の子供のようにかわいく思えてきた」

とか、もう正直言って、怒っていいのか、悲しんでいいのか、喜んでいいのか、笑っていいのか、泣いていいのか、俺もよくわかんなくなってきた。

ひととおり話が終わるとK谷氏は「アル君さえ良ければ」

と前置きした上で今後もサヤさんとの関係を続けてくれないか、と言った。

関係を続けるにあたって、K谷氏とサヤさんは ・俺に彼女が出来るまでで構わない ・好きな時に家に遊びに来てくれるだけでもいい ・K谷氏は絶対に俺に手を出さないのを約束する といったことを条件としてつけると言った。

俺はもう、そのあまりにも生真面目にそういったことを言うK谷氏を恨むどころか、愛着が沸きはじめてきたこと、そして、やっぱり、サヤさんとの関係を断ちづらい(気が立っていたのが落ち着いてしまった為、打算が出てきてた)のもあって、「ぼくは構いませんけど・・」

と言った上で 「サヤさんはいいんですか?」

と聞いた。

そしたらサヤさんは、「わたしはK谷が喜ぶことをしてあげたいし、それにアル君のイクところを見るのも好きになっちゃったから」

と小声で言った。

それなら、ということで俺は「宜しくお願いします」

とK谷氏とサヤさんに言った。

すると、二人は、というかK谷氏は特に大喜びといった感じだった。

俺は休みを取ってたのでそのまま三日間、K谷氏の家に滞在することになった。

その後もだいたい一ヶ月に1回〜2回、俺の休みとK谷氏の休みが合う日を選んで家のほうに泊まりにいってた。

(K谷氏は自分が居ないときでもいいよ、と言ってたんだけど、俺がなんとなく遠慮してしまってた。

人間って変なことでも慣れるもんだね) 基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。

で、それを1回やったら、後は俺とサヤさんのカラミをずっとK谷氏が眺めてるって感じだった。

K谷氏は、自分のモノをしごきながら、サヤさんにどこをどう攻めろ、とかこうしろ、ああしろといろいろ教えててすごい楽しそうだった。

あるときに俺がK谷氏に「手ぐらいだったら、やりましょうか」

と言ったことがあった。

(今考えると、ホント慣れって怖いよ) K谷氏は、いや、そんなことをキミにはさせれないと言いつつも、今までに見たことないぐらいモノを反り返らせていた。

その反り返ったモノを見て俺も勢いで言ってしまったことをちょっと後悔しつつも、 サヤさんの膝の上でサヤさんに攻められながら「触るだけですから」

と言ってこっちに来てくれと促した。

で、ちょっとK谷氏のモノを俺が先のほうを恐る恐る握った瞬間、凄い勢いでK谷氏は射精して、俺と後ろにいるサヤさんにまで飛んできた。

K谷氏は顔を真っ赤にして、「ごめん、ほんとごめん」

と繰り返して、濡れタオルを持ってくると言って出ていった。

俺は気持ち悪いよりも、笑えてきて、後ろにいるサヤさんに「凄かったねK谷さん」

と言ったら、なんとサヤさんは半泣きでふくれっ面になっていた。

サヤさんは「わたしは、あんなに苦労してあの人としてるのにどうして!?」

と言って何時にもまして激しく攻めてきた。

俺の耳を完全に自分の口の中に入れるような感じで口の中で舐り、舐りながら「もう絶対に許さないんだから、謝ってもだめだからね、あの人をイかせちゃったんだから」

と呟きながら、左手の指を俺のアナルにねじ込み、右手で激しく息子をしごきまくった。

俺は、もう声を抑えきれずにああっと情けない声をあげたため、K谷氏もびっくりして戻ってきたんだけど、サヤさんが「あなたをイカせた罰としておしおきしてるの。

黙って見てて!」

とすごい剣幕で言うものだから、K谷氏もハイと言ってソファーに座り込んでしまった。

(なんかK谷氏もまた勃起してたけど) もうそれから何時間も、ずーーっと攻められつづけた。

俺がイキそうになると、クチに加えて激しく吸い上げて、全部飲む。

そのままイッテもクチを話さずにまた勃起するまでしゃぶりつづける。

勃起したら手コキに切り替えて、俺の口の中から目の中!まで舐め続ける。

なんか、俺を攻めながらサヤさんの股間にも白っぽい愛液がだばーっと流れてる。

おそらくK谷氏のイクところを見てサヤさんも興奮してたんだと思う。

その自分の愛液を手ですくって、俺の息子になすりつけ、潤滑油がわりにして、自分の乳首をカリ首のところにすりつけたり、パイズリしたり、もう、全然勃ってもいない状態の息子をありとあらゆる手段でせめられた。

サヤさんは、その間も「まだだめ、まだいけるでしょ。

いい子だから、もっとがんばって」

とか言いながら、ついには、俺をひっくり返してアナルにまで舌をねじこむ始末だった。

K谷氏も元気になってきて、裏筋を舌で包んで吸い上げると利く、とか手コキするときも 皮を使って上下に優しく絞り込む、とか指示しはじめて、サヤさんもそれを全部実行したりとか、もうすごいことになってた。

俺はもう疲れきっちゃってなすがままにされてたんだけど、何回目かの勃起をしはじめたときにK谷氏がもっといい方法がある、とか言い出して、二人して俺をベッドにしばりつけてしまった。

俺は正直、ついにK谷氏にやられてしまうかも、とドキっとしたんだが、ぶっちゃけ、それもまあ、いいかとまで思うぐらい脱力してしまってた。

けど、次にK谷氏がやったことは、俺もそしてサヤさんも予想にしなかったことだった。

K谷氏は、いきなりサヤさんを抱きかかえて(親が幼児にオシッコをさせるような脚を抱えた体勢)、仰向きで横たわる俺の上まで連れてきた。

俺は「すげーK谷さんってサヤさんを普通にこんなふうに抱えれるんだ」

って変な感心をしながらぼーっとしてた。

サヤさんは「ちょっと何をする気?何をするの?」

と不安そうな声を上げつつもK谷氏に抱かかえられるのがまんざらでもない感じだった(こういうスキンシップすら普段はほとんどK谷氏はサヤさんにしない) でも、K谷氏の次の言葉を聞いてサヤさんの顔色が変わった。

「今日は安全日だったよね。

アル君にも一回ぐらいさせてあげないとボクも申し訳ない」

「えっ、ちょっとまってよ、まさか、え?だめよだめだめ、それだけはだめ」

そこまで聞いて俺にもわかった。

K谷氏は、俺の息子をサヤさんの膣内に生で入れる気だ。

サヤさんは、生挿入だけはK谷氏だけにこだわってた、というか俺には絶対にさせなかった。

子供が出来る云々は関係なく、なにかサヤさんにとっての一線だったことは間違いなかった。

実際、3人でするようになってからコンドームをつけて入れることすらもほとんどなくなって、基本的に手や口、胸を使っての愛撫ばかりだった。

俺は息を呑み、否応なく期待してしまった。

そんな俺の気持ちに合わせて、俺の息子もまた全開で勃起してた。

「あああ、ダメ、ダメよ。

アル君。

抑えて、ね、お願いだから抑えて」

そんなこと言われても抑えれるわけがない。

K谷氏は 「もう、一回ぐらいいいじゃないか。

アル君はボクたちの子供だろ?キミの膣内に戻してあげようよ」

とかいって、俺のほうへサヤさんを抱えてきた。

嫌がってるサヤさんのアソコもだらーっと愛液が垂れてきてる状態で、何でもすぐに入ってしまいそうだった。

実際、もうサヤさんの抵抗も微々たるものになっていき、俺の上に降ろされたあと、膝立ちで動きもせず、そのまま騎乗位の体勢でK谷氏が俺のモノを握ってサヤさんのアソコに添えて、サヤさんの肩を抑え付けて腰を下ろさせた。

俺の息子がサヤさんの膣内に入った瞬間、最初に俺が見たK谷氏に入れられたときと 同じような「あああああっっ」

とすごい嬌声をサヤさんは上げた。

K谷氏は呆然とするサヤさんの腰を掴んで強引に上下に揺らした。

サヤさんは声にならない叫びを上げて、ぼろぼろと涙をこぼしながら頭を左右に激しく振ってた。

俺ももう生まれて初めての生挿入の快感としてはいけない禁忌を犯してしまったかのような興奮とで動くことも出来なかった。

サヤさんは、「いやっいやっ」

と小さな声で繰り返しながら、K谷氏のされるがままになっていた。

もうベッドの上は俺のケツの下までサヤさんの愛液でびっしょりだった。

その日、何回もイってたとはいえ、そんな状況に俺が何時までも耐えれるはずもなく、 俺はK谷氏に「すいません、イキそうです。

サヤさんをどけてください」

と言った。

サヤさんは、それを聞くと今までの声になってなかった声がウソだったように急にトーンを落とした声になり「それだけはダメよ、絶対ダメ、我慢して、お願いだから我慢して!」

とはっきりした声で涙をぽたぽた落としながら懇願してた。

俺も半泣きになりながら、「もうダメです。

K谷さん、お願いだから抜いてください。

俺は動けない!」

と懇願するも、K谷氏は興奮した面持ちで、 「アル君、彼女は基礎体温もきっちりつけてる安全日だから絶対に子供ができることはない、万が一出来たとしてもボクの子として育てるから安心して膣内に出すんだよ」

と言ってよけいに激しくサヤさんを揺さぶりはじめた。

サヤさんは「ダメッ、ホントにダメッ、膣内に出すのだけはダメッッ」

と叫びながら半狂乱で首を振っていた。

やっぱり、そう長くはもたなかった俺は泣きながら「イきます。

ごめんなさい」

と言って 彼女の中に放出した。

サヤさんは少し遅れて、俺の顔を見て「え、イったの?ウソでしょ?我慢してるよね」

と 血相をかえて声をかけ、次の瞬間に俺がホントに膣内に射精したのに気づくと、 「あああああああ、ホントに膣内に出したの?!ああ、わたしの膣内に?!!」

と叫んだ。

「あなた、もう出てる、出ちゃってる、膣内に。

抜いて抜いてもう抜いてぇえええ」

と K谷氏に抱きついて泣いてた。

そんなサヤさんにK谷氏は、「ちゃんと最後まで絞ってあげないとだめだよ」

と言って そのまま、サヤさんの腰を抑えて膣内に俺の息子を入れさせたまま、太ももを閉じさせ、 腰を抱えて上下させた。

その間もサヤさんは、「ああああ、出てる。出ちゃった」と泣きながら呟いてた。

そして、やっとK谷氏はサヤさんの体を抱えて俺の息子を抜くと、ぼろぼろ泣いてる彼女を床に寝かせた。

俺はぼーっとした頭で二人を見てた。

サヤさんは、顔を手で覆って「ごめんなさい、膣内に出ちゃった。

ごめんなさい」

と力なく呟いてた。

するとK谷氏は、「ごめん、ちゃんとボクが綺麗にするから許して」

と言って、サヤさんの股間に頭を埋めた。

まずありえない光景に俺も、そしておそらくサヤさんもびっくりした。

次の瞬間、またサヤさんの絶叫が部屋に響いた。

「あああああああああああああ、ダメダメ吸ってる、吸ってるの?ダメぇえええええ」

まさか、と思ったが、そのまさかだった。

K谷氏は、サヤさんのアソコに口をつけて、俺が出した精液を吸い出してる。

サヤさんは、身体をビクンビクンさせながら、されるがままになってた。

あまりに大きく身体がはねるので、どうかなってしまったんじゃないかと心配になったほどだった。

K谷氏は、サヤさんのアソコを執拗に舐め続けて、サヤさんは、そのままぐったりとしてしまった。

K谷氏は、俺のほうを向くと「ホント申し訳ない、もう二度としないから一回だけだと思って許して」

と頭を下げた。

俺はもう黙って頷くだけだった。

翌日、サヤさんはK谷氏にクンニ?してもらったことが余程、嬉しかったらしく「安全日になら、また膣内にアル君の欲しいかもしれない」

とか言ってた。

俺は膣出しそのものは感動ではあったが、そのあとに毎回、あの光景を見るのかと思うとちょっと遠慮したいと思ってしまった。

こういったことを後で思い返してみるとすごい得な体験だったと思うけど、当時は毎回のように「もうこんな関係、今回限りでやめてやる」

って思ってた。

なんか、自分がこの世で一番不幸なんじゃないかとまで思ってた時期あったよ。

それというのも 基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。

必ず儀式として一回だけあるこれが、これがマジで精神的にきつかった。

俺とサヤさんがHするときは、基本的に彼女がリードしてコンドームつけて、サヤさんが、腰を使って俺がイカされるって感じのHなんだけど、このK谷氏が挿入するときは、俺のときの反応とは全然違ってた。

なんていうかな、K谷氏がすごいテクニックで俺のときと違ったサヤさんになるってのなら、まだ納得できたのかもしれないけど、K谷氏はずっと俺のほうを見たまま、ただ入れて腰を動かすだけ。

愛撫どころか、サヤさんに触ろうともあまりしない。

しかも、俺が感じてないとK谷氏は入れてからでもすぐ萎える。

(実際に何回もサヤさんに入れた途端にK谷氏のモノが萎えてしまって失敗ってのがあった) ぶっちゃけ、Hの時のK谷氏のサヤさんへの対応は、俺をオカズとした自慰行為の道具、むしろ、萎えてしまう分、自慰行為以下でしかないような感じだった。

こう性的な本能を義務感と責任感で無理やり押し殺してサヤさんに挿入してる感じ。

それなのにサヤさんは、K谷氏が挿入する時は、そのまえから、すでに頬を紅潮させて、太股にまでたらたらと愛液を垂らしてた。

んで、サヤさんは感じると長めの舌を突き出す癖があったんだけどK谷さんが入れるときは、その挿入感に合わせてるかのよーに唇の端から涎をたらしながら、舌をだんだんと前へ突き出していく。

俺のを入れるときには、この癖は絶対に出ない。

(強いて言えば、上記で書いた生で入れたときだけ。

でも、これもK谷氏に珍しく抱きかかえられて彼自身がサヤさんを動かしてたのが大きかったんだと思う) なんていうか、それを目の前で見てたら、テクニックとか努力とか関係なく、サヤさんの「好きな相手」

って気持ちだけで、ここまでの差が出ているってのをまじまじと見せ付けられる。

んで、K谷氏に挿入されるとそれだけでもうイキそうになるぐらいサヤさんは、感じてるんだけど、あまり、声を出してしまうとK谷さんが萎えてしまう(最初の頃、これで苦労した)ので、声が出ないように押し殺す。

そして、押し殺す為に俺の耳を舐ったり、キスをしたりする。

んで、そういう攻めをしてるときに感じると当然、上で書いたような 舌を突き出す癖が出るもんだから、俺は耳や口の中をサヤさんの舌がどんどん奥へ入ってくるのがわかり、サヤさんがどれだけ感じてるかはすぐわかってしまう。

もう俺も自分の時のサヤさんとその時のサヤさんを比べて、悔しいやら情けないやら悲しいやら切ないやらでいっぱいいっぱいになる。

でも、俺が感じないとK谷氏が萎えてしまうのでサヤさんは、自分がそんなになりながらも必死に俺を興奮させようと愛撫する。

愛撫が激しくなればなるほど、舌をねじこまれる回数が増えて、俺もよけいに悲しくなってくる、といったループが続いていく。

このときには、毎回、「なんで俺がこんな思いをしなきゃいけないんだ」

とか思ってしまって、次こそはもうここには来ないって考えながらサヤさんに舐られてた。

押し殺した声も俺には囁きとしてモロに聞こえてくるし、俺の耳の奥を舌で舐りながら 「あたってる」

とか「くる」

とか「でてる」

とか、漏れてくるものだから、よけいに俺は地獄。

K谷氏は、イきそうになったら「そろそろイくよ」

と声をかけるんだけど、これは、彼的には、もう少しでイけるから、もっとがんばって俺を感じさせろって意味なのよね。

でも、サヤさんはそれを聞いただけで身体がふるふると震えだして、自分もイく準備に入っていく。

そして膣内に出されたら、それをめいっぱい味わうかのように舌を俺に突き出してくる。

K谷氏がイったときは、俺は毎回、半泣きになってたと思う。

で、K谷氏がイった後はサヤさんは俺を抱きしめて時間をかけて愛撫を続ける。

「ごめんね」

とか「かわいいよ」

とか「好きだからね」

とか言いながら。

俺ももうさっきまでのやりきれなさをイッパイにした状態から、一転して 延々と大事そうに隅々まで舐られるものだから、感じまくってしまって為すがままになる。

俺がイきそうになると、サヤさんは必ず俺の息子を口に含み、口の中でイかせてそのまま飲んでしまう。

(ティッシュに出したりしなかったのは、今思うとK谷氏があとでそれを使ったりさせない為だったのかもしれない。

それぐらいK谷氏に関しては俺が相手でもサヤさんは嫉妬してた) 俺が完全に疲れきるとサヤさんは、俺を抱き枕のようにして脚を俺の身体に絡ませて抱きしめて、寝かしつけてくれ、俺が目を覚ましたときもそばに居てくれた。

その時、K谷氏は何をしてるかというとかいがいしく3人分の朝食を作ってくれていたり、サヤさんに俺のそばに居てあげるように言いつけて、仕事の書類とかかたづけたりしてた。

そんな感じで行為の最中にどれだけ俺が憤っても、その後で散々イカされた上に 普段のK谷氏を見るとやっぱり毒気抜かれてしまい、そのまま一年続いてしまったってのが本当のところ。

実際、K谷氏は性癖を別にすればサヤさんにもすごい優しかったし、まさに理想の旦那って感じだった。

外見が良いだけでなく、温和で優しく、気遣いも細やかで俺の仕事の相談とかにも親身に乗ってくれたり、いろいろと助けてくれたりした。

そんなこんなで、こういう関係がその後一年ほど続いたが、サヤさんがついに念願でもあったK谷氏の子供を妊娠して、さすがにH関係は休止に入った。

その後もちょくちょくとは遊びに行ってたけど、さすがにこんな関係を何時までも続くわけにはいかないな、と思い始めてもいたので、これをきっかけにもう終わりにしましょう、とK谷氏とサヤさんに言った。

向こうもある程度は、そう思ってたらしく、そういう関係じゃなくても遊びに来てくれる?と言って、俺が頷くと喜んでいてくれた。

俺はその後、同じ工場の人の誘いで出張エンジニア(派遣エンジニア)になって、定期的にネット上では話すものの、顔を合わせることはなくなった。

まあ、仕事が仕事だけに決まった彼女も未だに出来ず、金だけはあるので溜まったら、その土地の風俗へいくって感じですが、未だにこの頃の思い出で抜くことが一番多いです。

今、考えると3人が3人とも片思いになってたのかな。

そして、行為をすればするほど3人が3人とも互いに嫉妬して鬱になり、それが性行為の激しさに繋がっていってた気がする。

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