溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:旅行


俺は昔からいやなことがあった。

兄弟は俺を含めて3人。

しかし、学年が弟とは10くらい 離れているが、妹は同学年である。

つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると 思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

親も逆だったらよかったのに、と言っているが、 そのとおりだと思う。

俺と妹は共に大学1年生。

なぜか同じ大学に通っているので、 両親も学費を2人分払わないといけないので、 すごく大変だと思う。

あれは高校3年生の時だった。

小さい頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

中学にあがるまで一緒に風呂に入っていたが、 仲は良かったが、さすがに親はあきれていた。

しかし中学生になってからは、部活で忙しくなり、 時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も 好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、 そんなにかっこいいというわけでもなく、 あんな男を好きになるとは、少しおかしいとさえ思った。

そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、 妹は女子高に進んだ。

お互い特に意識することもなく、 部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた。

妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさは、 なくなっていた。

家族だから一緒に生活するわけだが、 時折、妹のうなじなんかみると、女の色気さえ感じて、 妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を 想像しながら、オナニーをすることもあった。

そんなある日、妹に消しゴムを借りようと、 無断で妹の部屋のドアを開けた。

「きゃ~っ、何、お兄ちゃん、急に何?」

「あ、ごめん、着替えてたのか」

「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったので、 ノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。

ドアを開けた瞬間、妹の横乳がはっきりと見えた。

小ぶりだが、揉みたいと本気で思った。

そして背中も高校生なので、肌もきれいで、すべすべしているのが はっきりとわかった。

無駄なぜい肉もついていない。

背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、 これが夢の世界なら、そのまま押し倒しているだろう。

横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、 すごくいやらしいと思った。

それからは、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、 脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、 こうして双子に生まれた特権でもある。

妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には、必ずオナニーを するのが、俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。

そして、大学受験前、とうとういけないということは わかってはいたが、その日は来てしまった。

受験勉強は、想像していたよりも窮屈に感じた。

おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、 あそこが立たなくなっていた。

だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を 覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、 どうにかオナニーのネタには困らずにいた。

しかし、こんなことばかりしてると、妹への思いが、 だんだんと強くなる。

妹のおっぱいを触りたい、 妹がフェラチオしてくれたら、どんなに気持ちいいだろう。

そんな時である。

どうも妹は振られたらしい。

受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。

俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと、 寝る前に部屋に行った。

「おい、ちょっといいか」

「何、どうしたの」

「おまえ元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

「うん、・・・、でも・・・・」

「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。

俺はすぐに妹の肩を抱き、 「もう泣くな、あいつはいい奴じゃないから」

「もういいの・・・・」

沈黙もあったが、妹が笑ったので、そのまま部屋に戻った。

少し計算違いだった。

エロ小説では、これからキスをして、 ベットに押し倒して、パジャマを脱がせて・・・・。

しかし、現実はそうでもない。

やっぱり空想の世界なのか。

部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。

そして翌日、両親と弟は旅行に出かけた。

懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。

のんきなもんである。

双子の俺達は悩んでいるのに。

学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。

まだ高校生なのに、よく母親の手伝いをしていたので、 料理はうまくなっていた。

妹が作った料理は、母親の味を 全く同じである。

母親が教えているので、そうなるのであろう。

そして、テレビを見て、もう9時近くになったので、 妹がかたずけも終わったみたいだったので、風呂に入った。

今日は妹と2人である。

どうも股間が落ち着かない。

湯船につかっていると、脱衣所に妹が来た。

そしてドアを開けると、 「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入らない?」

「は、本気か、まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。

スリガラスに妹が脱いでいるのが、 はっきりと写っている。

パンティの色まではっきりとわかった。

俺は心臓がバクバクしてきた。

そして・・・・。

妹はタオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。

「おまえ、隠しても見えるぞ」

「もう、あんまりみないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。

俺の股間はすぐに反応し、 大きく硬く、そして脈打ち始めた。

妹がお湯を体にかけると、タオルが体に張り付いて、 おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。

「大人になったな」

「もう、変なこと考えてるんでしょ」

「いいや、俺達双子だぜ」

「目が嘘をついてるよ」

「バカを言え、そんなことはない」

「じゃあ、確認させてよ」

「え、何を?」

「タオルで隠してるところ」

「別にいいだろ、どうなってても・・・」

「妹の裸見て、変になってるんでしょ」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。


2年位前の夏かな。

会社の行事でキャンプに行ったんだ。

女が2人、男が13人くらいか。

女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。

俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。

一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。

キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。

最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。

他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。

俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。

しばらくすると誰か上がってきた。

女2人だ。

新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。

さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。

あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。

「みんな寝たんだなー」

とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。

そーっと右手を伸ばしてみる。

毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。

撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。

静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。

己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。

Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。

さすがにそこまでして気づかない奴はいない。

抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。

「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。

しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。

俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。

風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。

パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」

とか「ウ」

とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。

肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。

女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。

彼女もなかなか協力的だ。

体勢的には「くの字」

になって俺に尻を突き出している感じになった。

再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。

マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。

俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。

なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。

「ん、ん、ん」

とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。

動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。

激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。

俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。

なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。

それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。

新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。

昨日もそうだった。

呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。

昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

その後日談を書いてみる. 元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。

そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。

むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。

今までは視界に女が入ってきても無視していた。

むかつくので。

しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。

どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。

役所から問合せの電話があったらしい。

詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。

顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。

それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。

「ちゃんと聴いています?」

と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。

返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。

「キャ」

とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。

左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」

といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。

生理だとか言ってる。

俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」

と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。

女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。

隣に座ってしゃぶって」

というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。

亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。

しかしどうもイマイチだ。

女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。

この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。

が、「飲め」

と命令した。

すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」

といったが、女は無言で服装を整えると再び、 「訴えてやる」

と呟いた。

「この前のことAとかBとかに話していいんだな」

というと下唇を噛んで俯いた。

「お前が何もしなければ、誰にも言わん」

というと少し驚いたような笑顔になった。

「またやらせろよな」

というと、小さく頷いて部屋を出て行った。

それから俺も電話をするために事務所に向かった。


彼女は高校を卒業してすぐ入社してきて、半年もたたないうちに 付き合いはじめた。

彼女はお酒が入るとエロくなる性格で、キス魔になることも あったようだ。

俺も彼女を酔わせてその気にさせ、そのまま ホテルに行ったのが付き合うきっかけだった。

顔もスタイルも片瀬那奈似。

というかそれ以上。

スレンダーなのにFカップの巨乳。

ただ背が高いから そんなに巨乳に見えない。

彼女が入社2年目に行った社員旅行での出来事。

宴会になると、コンパニオンが何人も来てスケベオヤジ達の 餌食になっていた。

まあ俺も人のことは言えず、コンパニオンとよろしくやっていた。

酒に酔っていたし、上司、先輩達もやっていたので、 俺もコンパニオンとキスまでしてしまった。

場の雰囲気がそうだったし、相手は商売女なんだから、彼女もわかって くれると思って遠慮なく遊んでいた。

ふと彼女を見てみると、浴衣が乱れていて美脚が大胆に露出して、 下着が見えそうになっていた。

生脚をいやらしくさわられながら、わけのわからんオヤジと キスをしていた・・・ がっつり舌も入ってて、終わると今度は反対側に座ってるオヤジと キスし始めた。

相手は2人とも関連会社のおっさん(佐藤と池田)で見たことない 奴らだった。

「やめろ!何してんだ!」

とやめさせようとしたが、 彼女に怒った顔で「あんた誰?あんたにそんなこと言われる 筋合いはない」

と言われ、佐藤とまたキスし始めた。

彼女のふとももに吸い付いて舐めまわしている池田にも 「この子から誘ってきたんだし、邪魔しないでくれ」

と言われた。

先にほかの女とキスしたのは自分。

怒るのは当然。

でも彼女がセクハラされているのを見て性的興奮を覚えて しまったのも事実・・・なんだこの感覚は? しばらく倦怠期で、彼女に興奮できなかったのに。

俺は何も言い返せずコンパニオンのところに戻った。

コンパニオンがフェラしてくれるっていうから、自分の部屋に 行くことになって席を立つと、彼女はまだ同じように2人の おっさんとわいせつな行為をしていた。

コンパニオンの前にモノを出すと、すでにMAXになっていた。

「もうこんなに?」

と驚かれたけど、彼女が汚いオヤジどもに 乱暴される妄想が原因だった。

実際見たのはキスとセクハラだけ なのに妄想は尽きなかった。

ゴムの上からのフェラだったけど、あっという間に射精。

そのまま寝てしまった。

朝になると、彼女のことが気になり電話もメールもしたが 応答なし。

宿の中を探したけど見つからず、喫煙コーナーに 5人くらい人がいて、その中に彼女と一緒にいた2人を見つけた。

気づかれないよう近づいて携帯をいじる振りをしながら話を聞いた。

初めはコンパニオンの話で、何人かフェラしてもらったらしい。

そして自慢げにあの2人が話し始めた。

聞いたことを全て携帯にメモしておいた。

だいたいこんな会話だった。

「ゴム付きフェラ?俺らなんかもっとかわいい子に生フェラして もらったぞ。

いや、もっともっといいことしちゃったよな」

「あの子19歳だっけ?名前は・・・覚えてないな。

とにかく娘より若い子に俺らおっさん2人が誘われちゃってさ。

妻子がいるからって断ったけど、どうしてもっていうから、 女に恥かかせちゃいけないだろ? 3人で朝方まで狂ったようにやっちゃったよな」

「よく行ってる駅裏のおっぱぶにいる子なんかよりずっと 巨乳だった。

ほんと綺麗なおっぱいだから、優しく揉んで たんだけど「もっと強く揉んで!」

って言われちゃった」

「そうそう!あんまり綺麗なおっぱいだから、優しく吸って たんだけど、「もっと強く吸って!」

って言われたな」

「あの子モデルみたいに脚が綺麗で、もうずっと舐めていたかった」

「そんなこと言って。

ずっと舐めてたじゃん。

俺もあんな美脚見たことなくて、ほんと舐めたかったのに、 池田さんが両脚舐めちゃうから」

「悪かった。

あの子すごく脚長いから、つま先から舐めてると時間 かかるよな。

あの子も舐めて欲しいところがあるみたいで、 内ももと脚の付け根だったかな。

俺も好きなところだったから、 気が済むまで舐めさせてもらった」

「仁王立ちしてる佐藤さんの前にあの子がひざまづいて、 洗ってないブツをしゃぶる姿はほんと絵になってた。

まさに「奉仕」だね。

俺もしてもらったけど。

どっちのブツがおいしいか聞いたら、残尿出した佐藤さんの方が おいしいって言われるし」

「でも池田さんは口内射精させてもらって、精液飲んでもらったじゃん。

前やった子もそうだったじゃない?」

「俺はそんな趣味ないけど、最近の若い子はなんのためらいもなく飲むよな」

やっぱりやられてたか・・・聞いてるとこの二人は酔わせてお持ち帰り する常習犯のようだった。

彼女を盗られた屈辱感と脱力感。

それ以上聞くのも辛いはずが、 もう彼女じゃないと思うと、性的な興味で聞くことを選んだ。

どうせもうフラれたんだし。

「あの子にコンドームないけどどうする?って聞いたら、 無しでもいいってまさかの許可が出たから、もう大喜びで生挿入 したわけよ」

「10代で締め付けが良すぎて、ほんと気持ちよかったなあ。

あの子、騎乗位でおっぱい振り乱して「もっと!もっと!」

って 言いながら激しく腰振ってたし。

おじさん体力ないけど 必至で下から突いたよ」

「中に出してる間はほんと天国に来たみたいだった。

あの子も 「気持ちいい!」

連呼してたよな」

「中出しなんて嫁と子供作るときにしかできないと思ってたけど、 最近の若い子はほんと過激だね。

初めて会った人と平気で生で するんだから。

まあさすがにピルとか飲んでるだろうね」

「あの子は酔ったら変わるタイプでしょ?朝起きたら、酔って こんなことしちゃってすみませんって謝ってきたし、 ほんと礼儀正しい子だよな」

「あの子の性欲と体力には負けたね。

おじさん2人でも かなわなかった」

「びっくりしたのが射精した後、ティッシュで拭こうとしたら、 しゃぶってきてさあ。

風俗とかAVとかみたいだよね」

「そんなことするんだ?それいいね、奥さんにしてもらおうかな」

「奥さん50代だろ?やめとけよ」

翌日。

朝食のとき、彼女は体調が悪いと先に帰ったって聞いた。

心配になって電話やメールしたけど反応なし。

別れたんだからもういいか。

逆にストーカーとか言われるかも しれないし。

こちらから連絡するのはやめにした。

彼女はしばらく会社を休んだ後、出勤してきたけど、元気そうで 安心した。

相手は彼女の名前を憶えてなかったし、ほとんど業務で接点のない 会社の人間ということもあり、乱交の話が広がることはなかった。

それから1年。

音信不通だった彼女から突然デートの誘いが! 彼女はあの日のことを謝ってきた。

宴会で俺をコンパニオンにとられて、彼女は悔しさのあまり ヤケ酒。

泥酔して理性を失ったところを言い寄ってきた 両隣のオヤジにお持ち帰りされたと言った。

早く忘れてほしいことだから、それ以上聞かなかった。

もちろん悪いのは彼女じゃない。

俺が悪かったと言って復縁した。

ただ、あの日のことを思い出すと興奮して彼女を求めてしまう。

このまま結婚するんだろうなあ。


気弱な露出趣味ってのも困りものだ。

いや、俺のことなんだが。

本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。

その時は必死で「立小便しようとして…」

と釈明して、説教だけで済んだけど、 完全にビビっちまった。

情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、 最近は水着可の施設が増えたよな。

俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、 下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。

学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、 シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。

こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。

案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、 脱衣所から女の声がしたわけ。

待った甲斐があった~と色めきたったね。

「おじゃましま~す」

「どおぞ」

入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。

ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。

1人は30手前くらい。

身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。

もう1人は30代半ばくらいか。

小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。

どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。

タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」

話しかけてきたのは主婦連のほうだった。

本当は声も掛けずに 見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。

2人は家族連れで来た近所のママ友達。

旦那と子供を部屋に残して、 深夜の露天へ繰り出したそうな。

かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。

「すごい体ね。

何かやってるの?」

体育会系の筋肉バカなだけだが、 「小島よしおみたい」

と言われたのにゃ凹んだ。

確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」

しづらい雰囲気になったので作戦変更。

茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。

もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。

濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。

2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。

つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20㎝弱で太さも結構あるが、 サイズより硬さと角度が売り。

露出趣味にも色々あるんだろうけど、 俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、 デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。

はい、変態っス。

僻まないでね♪ 俺と女の距離はおよそ2メートル。

普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、 女の視線が突き刺さる。

う~ん、この「見られ感」

がたまらん…と思ったら、 股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。

タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。

美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。

気弱な女ならそそくさと退散するし、 ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。

「変質者がいる」

って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、 まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。

湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。

相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。

という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。

女の視線はさらに鋭さを増す。

美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。

2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。

aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。

胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。

美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。

ただ、むっちり感があって、 タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。

くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。

このままオナを見せつけるか、退散するか。

機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。

「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」

逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。

「うん、すごいよ」

aikoも続けた。

つうか奥さん、指差さなくても…。

退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば …と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。

「見たいっスか?」

「うん♪」

笑顔で頷くaiko。

『やだあ~』『冗談っスよ、あはは』 と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」

と反撃。

これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、 にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。

オパーイが半分くらいご開帳。

情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。

「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」

という疑問はあると思う。

ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」

ことに 興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。

勃起したまま言っても説得力に欠けるか。

ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。

つうか「見たい」

と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」

乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。

当然、股間はご開帳。

女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。

望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。

黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」

美子が呟くと、aikoが黙って頷く。

「俺だけ?」

見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」

笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。

プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。

ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。

彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。

こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、 形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」

俺も遠慮なく観察させてもらった。

女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。

シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』 俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて ゆっくりと上下に動かしてみた。


中学2年のGWに体験した話。

旅行で九州地方の温泉地を訪れた際、ある修道院を見学しました。

その夜の事。

旅館で寝ていると、部屋の入り口の戸を開ける音がしたので目が覚めました。

かなり眠かったはずなのに一瞬のうちに完全な覚醒状態になり、半身を起こしてそちらを確認しました。

すると、闇の中に小柄な女性のシルエットが確認できます。

香水の類ではない、うっとりする様な体臭をかすかに感じました。

その時、自分のものがみるみるうちに硬直するのが分かりました。

女性のシルエットが段々私の方に近づいてきました。

近くに来るほど私の下半身のこわばりは顕著なものになっていきます。

そして私の枕元に女の人が立った時には、今までに感じた事のないほど、自分のものが大きく逞しくなった事を感じていました。

暗がりの中で、女性の容姿がハッキリと確認できました。

なんていうか、霊の様には見えません。

幽霊を見た事がないので比較出来ないのですが、きちんと存在感のある「人」

でした。

ただ、現実離れした美しい女性なのです。

年の頃は13、4歳から20代前半くらいでしょうか。

年齢不詳でした。

ただ、各年代の女性の肌の質感を知った今の私の判断では14、5歳の女性に思えます。

芸能人とかに例えれば分かりやすいと思うのですが、似ている女の人を挙げる事が出来ません。

馬鹿馬鹿しいと思われるかもしれませんが、世の中には芸能人とは比べ物にならないくらい美しい人がいるんだなあと体に震えがくるほど感動してしまいました。

髪は肩にかかるくらいの長さで、艶々と柔らかい。

腕は折れそうなほど細いのですが、病的な感じはしませんでした。

ぼーっとしていると、私の布団を捲ってその女の人が中に入ってきます。

この時になって初めて横で寝ている家族の事が心配になりました。

両親が左に、弟妹が右に寝ているのです。

しかし、私はその女の人に対する尋常ではない興味、欲望を抑えられませんでした。

明らかにおかしい登場の仕方をしたその女性の事も気にかかりましたが、その上で、です。

部屋を間違えたか美人局か、という可能性が頭にちらつきましたが、なぜかそれよりも幽霊ではないが何か妖怪の類なのではないかと思いました。

もう家族にバレてもしょうがない、この時を逃したら一生こんな経験は出来ないのではないかと思ったのです。

現在の私を振り返ると、おおむね当たっていました。

女の人は私がそれまで見た事のないような淫らな笑みを浮かべ、私の体を撫で回してきました。

この表情が、女性を年齢不詳だと感じた大きな要因です。

女の人は私に体を密着させ、私の後頭部から尻の方までしばらく撫で回していました。

腰が密着したままだと射精してしまいそうだったので、腰をぐっと後ろへ引きました。

女の人の甘い体臭が脳の中にまで浸透しています。

吐息が耳をくすぐります。

ずっとこのままでいたい、と陶然としていたのですが、右隣に寝ている弟が寝返りを打ったので焦り始めました。

家族にバレる前に、もっと色々したいと思ったのです。

女の人が着けていたネグリジェの様な薄い下着を脱がそうと手をかけると、抵抗せずに微笑んでこちらを見るので、これはOKなのだな、とそのまま脱がし、乳房に手を乗せました。

思っていたより硬く、しっかりとした感触です。

ただ、皮膚が非常に柔らかくモチモチしていました。

性的な体験はキス以外は皆無でしたので、最初は乳首に触れるのを遠慮していたのですが、我慢できずに人差し指と親指で摘んでしまいました。

乳輪の辺りから皮膚がギュッとしまり、乳頭部分は固くしこっていました。

乳首が固くなるというのは本当だな、などと間抜けな事を思いながら爪でかりかりとなぞったりしていると、女の人が眉をひそめて目を瞑りました。

そして目を開け、意味ありげに微笑んだかと思うと、私の背中に回していた腕を尻の割れ目に滑り込ませ、肛門の中に細い指をツルリと滑り込ませました。

その瞬間、ガクガクと腰が勝手に動いて、放尿とも思えるほど長い射精していました。

そんな事をされて気持ち良くなるとは全く思っていなかったので、びっくりしました。

しかしもっと驚く事に、全く強張りが衰えないのです。

中2といえば四六時中勃起していて、日に何度もオナニーした事もありましたが、こんな事は初めてでした。

女の人はしばらく私の中で指を動かしていましたが、その度に残りの精液が噴き出しました。

1回の射精量としては尋常でない量です。

私は情けないやら恥ずかしいやら気持ちいいやらで、頭がおかしくなりそうでした。

女の人は指を抜くと体のあちこちを唇で吸い、舌でなぞりながら段々と下半身の方へと頭を沈めて行きました。

この時、男も乳首を吸われれば気持ちがいいのだと気付かされました。

ただ、そんな感覚を持っているのは変態(ホモ)の気があるんじゃないか?と不安にもなりましたが。

(ちなみにこの不安は、後に性的な知識を得るまで続きました) 私のへその辺りに女の人が吸い付いている時に、私の強張りの先端が女の人の喉や顎をヌルヌルと押し当たります。

こんなに綺麗な人を汚すのが申し訳なくもあり、ゾクゾクとした征服感もありました。

(なにしろそれまでされるがままだったので) 腰をわざと前に出し、自分で女の人の唇まで強張りを押し付けました。

ところが、私が期待したフェラチオはしてくれず、そのまま強張りは素通りして、女の人はさらに下の方まで顔を下げて行きます。

そして、左右の睾丸に吸い付き、口の中に入れて下で転がされました。

くすぐったく、心地よい愛撫でした。

女の人は精液でヌルリとした強張りを細い指で軽く握り、そのまま私の足を上に上げさせ、先ほど指で犯した肛門を今度は舌を突き入れて犯し始めました。

時間の事もあるし、私が主導権を取りたいのですが、あまりの気持ちよさについされるがままになってしまいます。

舌を出し入れされ、強張りに軽く添えられた指をそっと上下に動かされただけで、2度目の射精を迎えてしまいました。

女の人の顔に勢いよく精液がかかり、ヌラヌラと光っています。

そのまま女の人は私の強張りの先端に唇をつけ、尿道に舌を割り入れ、掻き回しました。

それほど発達していなかった亀頭を舌で包むように舐め上げられました。

そして、唇をキュッとすぼめて根元まで飲み込まれました。

この時、信じられない事に3度目の射精をしました。

強張りは未だ解けません。

この時、また右隣の弟が寝返りを打ちました。

今度は寝顔がこちらに向いています。

私はもう最後まで思いを果たしたくて、堪らず女の人の唇から強張りを引き抜いて、女の人と体を入れ替え、上に乗りかかりました。

相変わらず女の人は妖艶な笑みを浮かべています。

童貞の私に何が出来るのか、やってみてごらんとでも言いたげな挑戦的な笑みに見えました。

私は女性の足を大きく広げさせ、股間に顔を近づけました。

先ほどから感じている体臭とは違う、生臭さが感じられます。

指で性器を広げるとおしっこの臭いと、生臭さがプンと鼻につきます。

だから、やっぱりこの女の人は幽霊じゃない、妖怪だ、となぜか思いました。

理屈としては成り立ってないかもしれませんが、そう感じたのです。

性器を指で弄りながらじっくりと観察しましたが、大陰唇と小陰唇の違いや、どこがそれにあたるのか、とか、クリトリスの位置とか、よく分かりませんでした。

膣の位置もよく分からなかったのですが、人差し指を当てずっぽうで押し当てると、ぬるぬると凄く濡れていたからか、中に滑り込みました。

中は思ったよりざらざらとしていて狭く感じました。

ただ触っているだけで、あまり的確に愛撫している自信がなかったのですぐにやめ、性器全体を舐めてみました。

美しい女性には不似合いな生臭さと味にかえって興奮し、もうひと時も挿入を待てなくなりました。

再び女の人の上にのしかかり、強張りを女の人の性器の辺りに押し当てました。

ところが、ぬるぬる滑って正確な場所も分からず、なかなか挿入できません。

女の人は相変わらずにこにこ微笑んでいます。

私はまず右手の人差し指を膣に挿入し、その位置を確かめながら強張りを添えて突き立てました。

今度は上手く挿入する事が出来ました。

女の人の内部は熱く濡れていましたが、私自身が締め付けられるようにキツくざらついていて、私は折角主導権を握ったものの、既に果ててしまいそうです。

女の人は初めて少し顔を上気させ、いっそう笑みに妖艶さが増しました。

腰を動かし始めると、すぐに射精してしまいました。

ドクドクとまたも大量の精液が溢れるのが分かります。

自分の精液で少し膣内が滑りやすくなり、そのまま射精しながら腰を動かし続けました。

というより、射精の痙攣で腰が勝手に動くという感じです。

女の人は私の腰にぎゅっと足を絡ませ、私の首にしがみついてきます。

既に、いくらなんでもこんなに射精が続くはずがないというくらい精液がドクドクと溢れます。

膣から溢れ出した液が自分の腹までぬちゃぬちゃと濡らしているのが分かります。

そんなになってもまだ数分以上は射精感覚を持ったまま女の人を犯していました。

頭の中が、真っ白になっていました。

いや、視界そのものが真っ白に映っています。

段々と視覚が平常に戻るにつれ、部屋の中が酷く暗いのに気がつきました。

元々暗いはずではあるのですが、女の人といやらしい事をしている時は、お互いの体の細部までハッキリと視認できたほどですから、変な感じがしました。

そして、弟の方を振り返ると目線が合った気配がありました。

ハッキリ目が覚めているかどうか微妙なところです。

慌てて私は布団の中に潜りこみました。

すると、先ほどまで抱き合っていた女の人が、いないのです。

この時初めて、恐い、と思いました。

平常の感覚からすれば怪しいにもほどがある存在と、ついさっきまで抱き合っていたのです。

だらだらと冷や汗が出て、身に災いが降りかかるのではないかと思い胃が痛くなりました。

いつの間に眠っていたのか、次の日の朝、普通に目が覚めました。

布団から出ると、見慣れない衣服が布団の中にあります。

詳しい名称は知りませんが、修道女の着ているあの服です。

他の家族が気がついていなかったので、慌ててくるくると丸め、自分のナップザックに放り込みました。

何か呪われそうだったので、旅館でビニールのお土産袋をもらい、その中に移し変えて、その後の旅行中で周った公園のゴミ箱に捨ててきました。

それ以来、私は人並みに恋愛もし、セックスもしているのですが、一度も射精が出来ない体になってしまいました。

勃起はするし、気持ちもいいのですが、どうしても射精出来ないのです。

自分で処理しようとしてもやはり無理なのです。

相手の女性は全く射精をしない私に次第に違和感を抱き始め、付き合ううちにどうしてもぎくしゃくしてきます。

これは皆さんが想像されるよりも、とても辛い事です。

私はあの時の事を思い出しながらセックスやオナニーをすれば射精出来るのではないかと考え、幾度も試していますが、無駄に終わりました。

最近、付き合い始めた女の子はとても綺麗な子です。

(のろけ話だと思って話半分に受け取ってください) この子ならセックスして射精出来るのではないかと思い、既に数度交わりましたが、悲しい事にダメです。

私の落胆はそうとうなものでした。

そのせいか、付き合い始めて間もないというのにもう、別れ話が出るほど煮詰まってしまいました。

一生あのセックス体験に囚われ、射精の快感を奪われたままになるのかと考えると、暗澹たる思いです。

他にこれといった災難は起きていないので、よしとするかと、日々自分を慰めています。

このページのトップヘ