溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:母親


高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。

私は42歳、専業主婦です。

主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。

通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。

平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。

3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。

子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。

7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」

学校に行きました。

掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、 「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」

息子は自分の部屋に入って行きました。

私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。

俺は大丈夫だよ、今まで通りね」

私は恥ずかしくて何も言えませんでした。

昨日の事です。

息子の友達が3人遊びに来ていました。

「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」

息子の部屋をノックしてドアを開けると・・

4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・

「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」

友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・

「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」

友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」

私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。

凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」

と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。

人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」

「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。

「ダメよ、やめなさい」

言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」

息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」

「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」

「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」

私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。

友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。

息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。

脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。

「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」

「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」

クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。

私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」

激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」

「ごめんね、優しくね」

今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」

私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、 「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」

自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。

でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」

私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。

オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。

タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。

最高に気持ち良かった。

でも大丈夫なの?」

「タカちゃんは心配しなくていいの。

お母さんも気持ち良かった」

友達の事を少しの時間忘れていました。

「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」

一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」

本当に凄いんです。

ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。

締まり良いよ。

ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。

ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」

初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。

人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。

何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。

一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。

私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。

一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


私は、一年前から母と肉体関係が始まりました。

私は幼いころに父を亡くして、ずっと母と二人で暮らしだったのですが、それまでは母を女性としてみる事など一度もありませんでした。

母の年令は49歳で、ずっと化粧品の訪問販売をしています。

学生の頃、友達がよく家に遊びにきて、お前の母さん奇麗でいいなと言っていましたが、たしかに同年の人よりは、ずっと若く見えます。

ある夜のことでした。

母が販売の女友達と飲んできたと言って、ひどく酔って帰ってきました。

母は一旦、部屋に入って服を着替えると、ヨロメキながらバスルームに入って行きました。

シャワーを浴びる音が聞こえて、あれほど酔ってて大丈夫かなと思っていたら、突然、シャワーハンドルを落としたような大きな音が聞こえました。

私は急いで駆けつけて「大丈夫?」

とドアの外から声をかけました。

バスルームの中からは「自分でやるからいいの・・・」

と分けのわからない返事がして、母が相当に酔っていることが分かりました。

心配になって、私が扉を開けて中を見ると、パンティーを履いたまま頭からシャワーを浴びている母がいました。

大きなオッパイ。

黒ずんだ乳首。

薄紫のパンティー。

パンティーは濡れて透きとおり、黒々とした陰毛がクッキリと見えていました。

「母さん ちゃんとしなきゃ」

「うん。

快適・・・」

母の目はトロンとして、焦点が合っていませんでした。

「母さんそんなに酔ってちゃ危ないよ」

母は私を無視してまたシャワーを頭にかけ始めました。

たまりかねた私は、「僕がやってあげるよ 母さんほら、向こうむいて」

「・・・」

私の服もかなり濡れたので、母の後ろで脱いで裸になりました。

母と二人で裸でいると、私は母に初めて性欲を感じました。

複雑な気持ちでした。

48歳の自分の母親に激しい性欲を感じたのですから。

母の後ろに立っている私の肉棒の先っぽからはすでに透明の液体が滲み出ていました。

「濡れてるから 母さんも下着を脱いだら?」

「いやー」

「びしょ濡れだよ」

「いやよー」

「恥ずかしがらなくてもいいよ、お互い裸だもん」

「・・・・」

母は黙ってしまいました。

「脱がしてあげるよ」

私は母の後ろでひざまづいてパンティを脱がせました。

肉棒は爆発寸前の状態でしっかりと上を向いていました。

母の背後からでも太腿付け根に黒々とした陰毛があるのが見えました。

「じゃぁ、洗ってあげる」

私は、タオルに石鹸をつけ、乳房に手をもっていき、母の乳房の感触を楽しむようにゆっくりと揉みながら洗いました。

「母さん おっぱい大きいね」

「・・・・」

「気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「じゃぁ、ここは?」

私は、片方の手を母のあそこの割れ目に押し当てて、中指を一本入れてみました。

「ん・・だめ・・」

母は腰を引きました。

「今さらいいじゃない」

「だめ・・・」

「母さんの中 濡れてるよ」

私が指を出し入れすると、くちゃっ くちゅっ と音がしました。

母はうなだれました。

私は力の抜けた母に唇を重ね、舌を絡ませ、首筋、耳、乳首、と舐めていきました。

さらに下腹部まで舐めながら降てくると、母の片足を湯船の淵に乗せ、母の性器を露わにしました。

母の性器は愛液でキラリと光っていました。

舌を割れ目に沿わせ、柔肉のヒダを舐めました。

母は両手で私の頭を持って、すすり泣くような喘ぎ声を出しました。

「母さん、気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「言ってよ」

「いや・・・」

母は首を振りました。

私は、我慢が利かなくなり、母の腰を引き寄せせると、肉棒を母の割れ目に突き刺しました。

母は、はぁーんというような声を上げました。

奥深くまで私の肉棒を入れ込むと中の肉ヒダに締め付けられるような気がしました。

「母さん、ほら、僕とつながってるよ」

私がピストン運動を始めると、その動きに合わせて母が喘ぎ声を出しました。

私は、ほんの数分しか保ちませんでした。

「出すよ、母さん」

私は母の中の奥深くにめがけて射精しました。

私の肉棒は何度もどくんどくんと波打って濃い白液を吐き出しました。

1度してしまうと、次からは何の罪悪感もなく私は母とのセックスにのめり込みました。

母もさらに若返ったようで、肌の艶や乳房の張りも良くなってきて、輝いてみえます。

私は母とのセックスがこんなに良いものだとは、それまで気が付きませんでした。

今では、もっと早くからやっておけば良かったとさえ思っています。


俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなって お母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。

2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って 飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」

と言ってビールを飲み始めました。

俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。

お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。

俺は「今日はもう寝よっか」

と言って先に布団に入ったらお母さんが 「一緒に入っていい?」

とすごく淋しそうな顔で言ってきたので仕方なく布団の端と端で寝ました。

どれくらい経ったのかはっきり覚えてないんですけど、 いきなりガサガサとお母さんが動いてるなぁっていうときがありました。

別に気にすることなく目をつむってたらお母さんが布団から出て俺側に来たんで、 目を開けたらお母さんが裸で立ってて… 俺はびっくりして飛び起きて「なんで裸?」

と聞いたら 「お母さん…」

とつぶやいたと思った途端に俺を押し倒すように抱きついてきました。

俺はその勢いで倒されお母さんの胸が顔に覆いかぶさる形に… その柔らかさとなぜだかわからない興奮で俺のあそこは勃ってしまいました。

俺はお母さんをどけようとしたらいきなり「ねぇ…お母さんに見せて」

と ズボンとパンツを脱がされました。

もちろん勃起したものを見られて…そしたらお母さんが 「こんなになっちゃって…ごめんね…」

と言いながら握ってきてそのままフェラを… あまりの激しさとわけのわからない俺は黙ってしまってされるがまま。

部屋にはお母さんがしゃぶる音とお母さんの吐息しか聞こえなくて、 俺もだんだんどうでもよくなってきて理性を失ってました… 俺はフェラされているときにお母さんの胸に手を伸ばし軽く乳首をさすってみました。

お母さんは小さく喘いだので俺は胸を揉み乳首を激しくさすりました。

お母さんはそれで興奮してしまったのか、69の態勢に… 目の前にあるお母さんのあそこがやけにエロく見えて、 俺は一心不乱に濡れて光るあそこを舐め回しました。

お母さんのフェラも激しさを増し俺はこのままではイッてしまうと思ったので、 「ヤバい…イッちゃうって」

と言いました。

お母さんは無言で口を離し俺のほうにお尻を向けて四つんばいになりました。

俺は四つんばいになったお母さんのお尻を押さえつけ「入れていい?」

と聞きました。

お母さんは軽くうなずき俺はゆっくりと入れました。

お母さんは俺のが入っていくのと合わせるように声を漏らし、俺の手を握ってきました。

俺はゆっくりと腰を動かしながらお母さんとヤッてしまってることに 何とも言い難い気持ちと興奮が入り交じった感覚になってました。

次第に激しくお母さんを後ろから突き上げると お母さんは激しく出る喘ぎ声を必死に枕で押さえながら ただただ息子の俺に突き上げられてました。

俺とお母さんはバックから正常位に体位を変え、俺は夢中でお母さんの奥深くまで突き お母さんは俺の突きに合わせるように喘ぎまくりました。

「お母さん!もうイキそう…」

と言うと「出していいよ…」

と言ったので 最後に今まで以上に腰を振りお母さんの胸から顔にかけて射精しました。

お母さんはぐったりしてたんですけど、 一言「ごめんね…嫌なセックスをさせちゃって」

と謝ってきたので 「そんなことないから」

って言ったら 「ありがと…ほんとに気持ち良くてお母さんクセになっちゃったらどうしよ…」と。

そのときは冗談だと思っていたので笑って済ましたら、 それから2ヶ月くらい経ったときに…お母さんに誘われてエッチしちゃいました。


去年、父の一周忌法要の後、後家の母への想いを遂げた。

現在、母は44歳。

私は22歳で、当時は独身寮住まいだったが、この春転 勤で自宅通勤になったが、当時は会社の寮住まいだった。

もともと母を大好きな私だったが、中学2年生の時、両親の寝室から洩れ聞 こえてきた母のよがり声をきっかけに、母に性的な欲望を持ち始めた。

大好きな母が父のものであることを痛感させられ、無性に口惜しく悲しい気持 ちになったことを思い出す。

ほどなく、オナニーのおかずに母の下着を用いるようになった。

高校に進むと女の子と付き合うようになり、セックスも覚えたが、どこか物足り なかった。

エロ本やビデオも熟女ものや母子相姦ものが好みになったのは言わずもがなだろう。

父が長患いの後他界して1年も経たぬうちに母に再婚話が持ち込まれるように なった。

気立ても器量も悪くない母のこと。

引く手は数多なのだろうが、長年母を 恋慕していた私は心穏やかでなかった。

今すぐとはいかないまでも遠くない将来、母が誰かの腕の中で悶え、精液を注 ぎ込まれて悶絶する姿すら想像するようになってしまったのだ。

父の法要の席、施主の母は豊満だが崩れていない身体を黒いスーツと下着で包み、 参列者、特に男性連の注目を集めていた。

女癖が悪く、かつて母のパンティを盗 私が疑っている従兄のIなどは好色な視線を隠そうともしない。

私もはちきれそうな母のスカートにうっすらと描かれたV字のカーブに思わず 勃起してしまった。

お清めも終わり、帰宅して軽い夕食をとった後、母の好きな赤ワインで乾杯 した時、想いを打ち明けると決心した私の心臓はバクバクと高鳴っていた。

ワインが回り始めたか、母の顔にも安堵の色が浮かんでいる。

「今日は朝からお疲れ様・・・・脚とか腰とか凝っただろ?揉んだげるよ」

「アリガト。

お言葉に甘えちゃうね」

畳に横になった母の腰から揉み始めた。

服の上からでもむっちりとした肉づき の良さが感じられる。

その感触を楽しみながら、母に語りかけた。

「昔さ・・・母さんたちの部屋から母さんのアノ時の気持ち良さそうな声がし た時、大好きな母さんを父さんに奪われたような気にさせられて、とても口惜 しいような悲しい気持ちになったんだ。

そして、いつか母さんを奪い返したい って、思ったんだ」

と、募っていた思いを吐き出した。

ややあって母が苦笑交じりに応えた。

「バカねぇ。

母さんのパンツとかでオナニーしてたことは薄々分かってたけ ど・・・おかしな子ねぇ。

私はこれからもあんたの母親なんだから・・・・」

うん、と頷き、私は母の脚を揉みほぐし始めた。

手を脹脛から膝へ、そして スカートの裾から入って太腿へと進めた。

私の意図は分かっているだろうに、母は軽く瞑目して何も言わない。

ゆっく りと手を進め、遂に黒いパンティに包まれた下腹部に達した。

薄布越しに母のふっくらしたおまんこの盛り上がりをなぞり、いじくると 母がアッ・・・・と声を漏らし、身を反らせた。

母のそこを撫で繰りながら、 「母さんを誰にも渡したくないよ・・・・」

と母の耳元に囁いた。

「・・・・・・・・」

母は何も言わなかった。

私は母の腰に手を移して黒い薄布を引き下ろし、右 足首から抜くと、母の両脚を大きく開かせる。

母の抵抗はなかった。

母の肉づき良い両腿の付け根には、黒々と繁茂する恥毛の藪と蛍光灯の光に照ら され、愛液で濡れ光り、ピンク色の肉襞を覗かせる外部生殖器にして性愛のため の器官があった。

“・・・・ここが俺の故郷なんだ・・・・” 言いようもない愛おしさが込み上げてくる。

衝動にかられて、私は既に勃起し て濡れ光るクリトリスを吸い始めた。

「アア〜ン、ダメェッ・・・・」

母は悩ましげな喘ぎ声を漏らし、太腿で私の頭を挟み込んだ。

クリトリスの皮を剥き、包皮に僅かについていた恥垢も舐め取る。

小陰唇、膣前庭、膣口とひと通り舐め尽くした頃、母は手で私の頭を押さえ、 腰も迫り上げて自分のおまんこに押し付けていた。

頃合良しとばかりに身を起こして母の脚を担ぎ上げ、濡れそぼった膣穴にペニ スをあてがい 「母さん、入れるよ」

と言うや否や、一気に子宮めがけて突き入れた。

「ああ〜〜・・・・ん・・・・」

仰け反った母は両腕を私の頭に廻すと自分の胸元に抱き寄せながら切なく甘い声 を上げた。

母の熱い膣肉が私のペニスに絡みつき、奥へと誘うように蠢くのがはっきりわかった。

目の前でプルプルと揺れる乳房にむしゃぶりつき、乳首を吸いながら母を突き続ける。

「高広、いいわ。

もっと、もっとぉ・・・・」

母も自ら卑猥に腰をくねらせ、セックスをせがんでくる。

乳房から唇を離し、 快感に歪む母の唇に重ねると、母も吸い返してくる。

そのまま舌を出すと母も舌を出して絡ませてきた。

親子ではなく愛し合う男女 のキスを交わす母と私。

膣襞の締め付けはいよいよきつさを増し、母のよがり声もせわしなく、甲高くなってきた。

私も射精感が込み上げてきた。

今すぐにでも母のおまんこに注ぎ込みたいが、 母をイカせてから出したい。

歯を食い縛って母の深奥部を突きまくった。

「くああっ、ダメだ!母さん出すよ、おまんこの中に出すよッ」

「あっ、ダメダメッ!イッちゃう。

イクイクイクイク、イックゥゥーッ・・・・」

一際甲高く母がアクメを告げる。

その声が引金となり、私はドクドクドクドクッ、 と今までにないほど長く力強い射精を母の子宮に果たした。

その後私たちは風呂で情事の残滓を洗い落とそうとしたが、母の白くまだ瑞々し い裸体に再び漲った私は母を襲い、犬のつがいの如く交合した。

全てが終わり、私は母の部屋で布団を並べて満たされた眠りにつき、翌朝、食事の 支度をしている母を背後から貫き、母の口に精を発射してから会社に向かった。

それからしばらく、週末毎に帰宅して母と愛し合っていたが、最初に書いたとおり、 この春転勤で自宅通勤になったため、より多く母とセックスを楽しむようになっ ている。


眼に涙を浮かべたお母さんの顔が目に入ったからだ。

ここで俺自身が母を近親レイプした罪悪感にとらわれるわけには行かない。

そうなったら、せっかく近親相姦であっても初体験ができているのに続けられなくなる。

俺は再びオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた。

「嫌ぁ?!もうやめて?」

俺の身体の下ではお母さんが何度もやめるように泣きながら訴えていたが無視。

夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。

でも、そんなに長く続けられるわけは無い。

何とか我慢し続けていたが、それも限界に近い。

どこに出そうか迷ったが、さすがに中出しはまずいだろう。

いつも見ているAVだとたいていは顔射だ。

射精寸前のところでマンコから抜き、お母さんの顔にかけようと思ったが間に合わなかった。

タイミングが分からなかったから起き上がったところで強烈な快感に縛られ、お母さんの腹の上に自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。

今迄で一番の強烈な快感だった。

その反動でスゴイ脱力感に襲われてベットに寝そべったまま動くことができない。

このまま寝てしまいたかったが、レイプ直後にここにいるのはあまりにも気が引けた。

隣で精液まみれになったお母さんがぐったり横たわっていたが、逃げるように家を出た。

その日はとても家に戻る気が起きず、友人の家に泊めさせてもらった。

次の日からは取り合えず真面目に学校に通った。

家に帰っても何となく居心地が悪かったので、出来るだけ親の前には出ないようにしていた。

ただ、お母さんをレイプしたという罪悪感はほとんど無かった。

自分でもおかしいと思うのだが、いつでもやらせてくれる女が出来たと思っただけだった。

お母さんは取り合えずあの日の事は何も言ってこなかった。

父さんに相談した様子もないし、無かった事にしようとでも思っているのだろうか。

お母さんはどう思っているのかは分からないが、一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。

相変わらず父さんは仕事に夢中で家に帰ってきていない。

今度は風呂上りのお母さんを狙って寝室に向かった。

ドアを開けると俺を見たお母さんの顔が青ざめた。

また息子にセックスを求められているのが分かったんだろう。

「もうダメよ… あんな事しないで…」

「今まじめに学校に行ってるだろ。

ご褒美くれたっていいんじゃないか?」

お母さんに近づきながら着ているものを脱いでいく。

とっくに股間のものはビンビンだ。

この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。

この一週間で1回しただけだから溜まりに溜まっている。

お母さんは俺の股間を見ると慌てていった。

「それなら… お口でするから… それで我慢して…」

「!」

そういえばフェラチオってしてもらったことが無い。

それはそれで興味がある。

実の息子との近親相姦よりはましと考えたのか、お母さんはベットの上で四つん這いで待っている。

「しっかりとフェラしてくれないと満足しないからね」

「分かったわ。

一生懸命する…」

ヒザ立ちになって先端をお母さんに近づけると、口を大きく開けてスッポリと呑み込んでしまった。

気持ちが良いにはいいが思ったほどではない。

先にセックスをしたからそう思うのか、お母さんが下手だからかは分からない。

お母さんは早く終わらせようとしているのか根元をシコシコしながら懸命にしゃぶっている。

心にゆとりのあった俺はしゃぶっているお母さんのお尻を触った。

ビクッと一度動きを止めたがフェラを再開するお母さん。

そのままパンツの下に手を潜り込ませると驚いて口からチンコを抜こうとする。

もう一方の手で頭を押さえつけて中断させなかった。

フェラをさせ続けながらもあそこのほうに手を進める。

と、マンコの周辺にたどり着いた指先にぬめりを感じた。

お母さん、しゃぶりながら感じてるんだ… 割れ目の肉をかき分けて指を突っ込もうとしてみたら、にゅるんと簡単に入ってしまった。

しかも奥のほうに進んでみると、そのぬるぬるが多くなってくるようだ。

それに、挿入している指を膣内が締め付けてくる。

試しにジュボジュボ指でピストンすると、お母さんはチンコを咥えたままあえいでいた。

お母さんも感じていることに嬉しくなった俺。

頭を押さえつける必要もなくなった手をおっぱいに持っていき、あそこを愛撫しながらも量感のある大きなオッパイをすくい上げるように揉んで感触を楽しんだ。

フェラされながらお母さんの身体を自由にしていることに興奮し、ますますチンコが硬くなっていく。

お母さんは俺に胸やあそこをいじられながらも懸命に舌を動かし頬をすぼめて吸い上げた。

いくら下手だからって、ここまでやられたら出るって。

あそこに挿入している指を高速ピストンさせながら、大量の精液を口内発射した。

お母さんは最後まで口で受け止めると、ティッシュに精液を吐き出した。

口の端から精液を垂れ流しながらボーっとしている母の顔。

そんなエロイ顔を見てしまったから、あっという間に勃起してしまった。

こんなんで終わらせる気なんて元々ありはしない。

それにお母さんだってマンコ濡れ濡れじゃないか。

お母さんの手を引っ張ってうつ伏せにすると、上に乗ってパジャマの下半身に手をかけた。

パンツごとパジャマをヒザまでずり下げる。

つるんとした大きなお尻の奥に濡れて光るお母さんのマンコ。

暴れるお母さんの首根っこを押さえつけたまま、あそこを下からなぞり上げてみる。

すっかり勃起しているクリと濡れぬれのマンコ。

お母さんの身体がビクッと跳ねた。

「やめて!口でしてあげたでしょ!」

「こんなに濡らしてるんだからいいだろ!もっとケツあげろよ!」

両手で腰を上げさせて無理やり後背位の体勢にさせる。

「うわっ!簡単に入ってく!」

「あっ、ダメッ!だめ?!今したらお母さん気持ち良くなっちゃう!」

最初の時は苦労したが、今回は楽だった。

後ろから濡れ濡れのあそこにガチガチのチンコを添えると一気に奥まで挿入する。

完全に入れてしまうと押さえつけてる必要もない。

お母さんの腰を両手でガッチリ固定して、ズヌ?ッ、ズヌ?ッと何度かゆっくり往復してみる。

そうしたら、すぐに膣内がギュッとチンコを締め付けてきた。

何だかんだ言っても身体は喜んでるんじゃん… 一回射精しているので余裕がある。

お母さんのお尻がバチバチ音を立てるぐらいに激しくズボズボしてやった。

正常位でしたときよりも奥の方まで入るので気持ちがいい。

両手で尻肉を広げると、アナルの下でお母さんの膣穴に俺のチンコがずぶずぶ出入りしているのがモロに見えて、スゴクエロイ感じがする。

激しいピストンにお母さんはもう抵抗する事が出来ず、枕に顔を埋めて耐えていた。

ただ耐えているだけじゃない。

感じてしまっているのがハッキリと伝わってくる。

チンコをズボズボ突き入れるたびに膣内が締め付けてきてぬるぬるが増えてくる。

枕で押し殺してはいるが、短い悲鳴のような声をあげていた。

どんなに嫌がっていようと息子との近親相姦で感じてしまっているんだ。

仕事ばかりの父さんとはあまりセックスをしていないんだろう。

こんなに熟れた身体をしているのに放って置かれて飢えていたに違いない。

態度とは裏腹によがりまくっているお母さんに気をよくしてガンガン腰を使い続けた。

さっき一度出しておいて良かった。

こんなにお母さんの膣内を激しく犯し続けていてもまだ余裕がある。

逆にお母さんのほうが限界に近いらしく、オレに振り返り言った。

「もう許して… これ以上されたらお母さんおかしくなっちゃう!」

「俺ももうすぐなんだ。

今日はお母さんの中に出すから…」

「やめて!赤ちゃんが出来ちゃう!」

「無理だ、もう我慢できない!」

急に暴れだすお母さんの体に覆いかぶさり大きなストロークでスパートに入る。

そして射精の瞬間、ズンッと根元までチンコを突き入れてお母さんの子宮に先端をあてがう。

腰が抜けそうなほどの快感で身体がガクガクしてしまう。

ドピュッドピュッと大量の精液が激しい快感を伴って母親の膣奥に放たれた。

と同時にものすごい締め付けが俺を襲う。

お母さんの膣内が、まるで息子の俺の精液を全部吸いとろうとするかのような収縮をする。

精液を子宮に感じて不本意ながらもお母さんもイッてしまったみたいだ。

チンコを抜くと失神してしまったのかお尻を高くしたまま動かなかった。

その股間からは、たっぷりと今出されたばかりの精液が逆流している。

そんな姿を見てこの身体はもう俺のものだと感じた。

俺がしたくなったらいつでも好きなようにセックスできる女体。

俺の精液を逆流させながら、だらしなく失神しているお母さんを後にシャワーに向かった。

寝室から戻ってくると、お母さんはまだ同じ状態だった。

その無防備な姿を見ていたらまたムラムラして来た。

身体をひっくり返して両脚を広げさせると今度は正常位でセックスした。

放心状態だからか締りが全然良くない。

が、ボーっとしているお母さんの顔がやけにエロく感じ、それほど嫌悪感無くキスをした。

キスしながらのセックスも気持ちがいいもんだ。

顔中を舐めまわしながらマンコをズボズボしてやる。

時折ビクッと身体が反応するが、されるがままの状態だった。

激しく突いてみたり、ゆっくり大きなストロークで抜き差ししてみたり。

色んな感じで腰を使い、お母さんの身体でセックスの練習をしてみた。

3回目とあって1時間ぐらいピストンしていたが、ようやく限界が来て今度も膣奥に中出し。

ようやく満足した俺は、精液まみれになっているお母さんをそのままにして寝室を後にした。

それ以降、俺は変わった。

授業もサボらず真面目に学校に行った。

童貞だった頃はセックスの事ばかりが俺を支配していたが今は違う。

お母さんとの近親相姦は今も続いている。

したいときにさせてもらえる相手がいるというのは最高だ。

心にゆとりが出来た俺には女友達も出来るようになった。

エッチさせてくれそうな女も何人かはいたが、もうそんなにがっつく必要はない。

そいつらは若いってのが取り得なだけで、セックスはお母さんとが一番だと思っている。

そんなお母さんも今では開き直ってしまっている。

呼んでもいないのに自分から俺を誘惑してきたりもするようになった。

女友達を家に呼んだ後なんか、嫉妬してるのかセックスもいつもより激しい。

「どう?オチンチン締め上げてるでしょ?もっといっぱい突き上げて!」

俺に跨って自分から腰を振るお母さん。

俺と近親相姦するようになってからのお母さんは、目に見えて美しくなってきている。

母と息子ではあるが2人は恋人同士のようなもの。

好きな男とのセックスは女を若く、美しくするって聞いたことがある。

俺はお母さんの大きなオッパイを下から揉みながらズンズン腰を突き上げる。

真下からの突き上げに、お母さんは上体を反らし、髪を振り乱してもだえまくった。

「あぁ?、お母さんまたいっちゃう!いく?っ!」

「俺もっ!入りきらないぐらい中出しするぞ!」

「いっぱい出して!あっ、いくっ!大きなのでいっちゃう?!」

お母さんの膣内が強烈に締め付けてくるのと同時に大量の精液を子宮に射精した。

子宮に生で中出しされる感じがいいの、とお母さんはピルを飲んでいる。

おかげでいつも母親との中出し近親相姦を楽しんでいられる。

こんなにエロくて色気たっぷりの女が自分の母親なんて本当についている。

あの日、お母さんを無理やり犯してよかったと心から思っている。

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