溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:泥酔


私は、一年前から母と肉体関係が始まりました。

私は幼いころに父を亡くして、ずっと母と二人で暮らしだったのですが、それまでは母を女性としてみる事など一度もありませんでした。

母の年令は49歳で、ずっと化粧品の訪問販売をしています。

学生の頃、友達がよく家に遊びにきて、お前の母さん奇麗でいいなと言っていましたが、たしかに同年の人よりは、ずっと若く見えます。

ある夜のことでした。

母が販売の女友達と飲んできたと言って、ひどく酔って帰ってきました。

母は一旦、部屋に入って服を着替えると、ヨロメキながらバスルームに入って行きました。

シャワーを浴びる音が聞こえて、あれほど酔ってて大丈夫かなと思っていたら、突然、シャワーハンドルを落としたような大きな音が聞こえました。

私は急いで駆けつけて「大丈夫?」

とドアの外から声をかけました。

バスルームの中からは「自分でやるからいいの・・・」

と分けのわからない返事がして、母が相当に酔っていることが分かりました。

心配になって、私が扉を開けて中を見ると、パンティーを履いたまま頭からシャワーを浴びている母がいました。

大きなオッパイ。

黒ずんだ乳首。

薄紫のパンティー。

パンティーは濡れて透きとおり、黒々とした陰毛がクッキリと見えていました。

「母さん ちゃんとしなきゃ」

「うん。

快適・・・」

母の目はトロンとして、焦点が合っていませんでした。

「母さんそんなに酔ってちゃ危ないよ」

母は私を無視してまたシャワーを頭にかけ始めました。

たまりかねた私は、「僕がやってあげるよ 母さんほら、向こうむいて」

「・・・」

私の服もかなり濡れたので、母の後ろで脱いで裸になりました。

母と二人で裸でいると、私は母に初めて性欲を感じました。

複雑な気持ちでした。

48歳の自分の母親に激しい性欲を感じたのですから。

母の後ろに立っている私の肉棒の先っぽからはすでに透明の液体が滲み出ていました。

「濡れてるから 母さんも下着を脱いだら?」

「いやー」

「びしょ濡れだよ」

「いやよー」

「恥ずかしがらなくてもいいよ、お互い裸だもん」

「・・・・」

母は黙ってしまいました。

「脱がしてあげるよ」

私は母の後ろでひざまづいてパンティを脱がせました。

肉棒は爆発寸前の状態でしっかりと上を向いていました。

母の背後からでも太腿付け根に黒々とした陰毛があるのが見えました。

「じゃぁ、洗ってあげる」

私は、タオルに石鹸をつけ、乳房に手をもっていき、母の乳房の感触を楽しむようにゆっくりと揉みながら洗いました。

「母さん おっぱい大きいね」

「・・・・」

「気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「じゃぁ、ここは?」

私は、片方の手を母のあそこの割れ目に押し当てて、中指を一本入れてみました。

「ん・・だめ・・」

母は腰を引きました。

「今さらいいじゃない」

「だめ・・・」

「母さんの中 濡れてるよ」

私が指を出し入れすると、くちゃっ くちゅっ と音がしました。

母はうなだれました。

私は力の抜けた母に唇を重ね、舌を絡ませ、首筋、耳、乳首、と舐めていきました。

さらに下腹部まで舐めながら降てくると、母の片足を湯船の淵に乗せ、母の性器を露わにしました。

母の性器は愛液でキラリと光っていました。

舌を割れ目に沿わせ、柔肉のヒダを舐めました。

母は両手で私の頭を持って、すすり泣くような喘ぎ声を出しました。

「母さん、気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「言ってよ」

「いや・・・」

母は首を振りました。

私は、我慢が利かなくなり、母の腰を引き寄せせると、肉棒を母の割れ目に突き刺しました。

母は、はぁーんというような声を上げました。

奥深くまで私の肉棒を入れ込むと中の肉ヒダに締め付けられるような気がしました。

「母さん、ほら、僕とつながってるよ」

私がピストン運動を始めると、その動きに合わせて母が喘ぎ声を出しました。

私は、ほんの数分しか保ちませんでした。

「出すよ、母さん」

私は母の中の奥深くにめがけて射精しました。

私の肉棒は何度もどくんどくんと波打って濃い白液を吐き出しました。

1度してしまうと、次からは何の罪悪感もなく私は母とのセックスにのめり込みました。

母もさらに若返ったようで、肌の艶や乳房の張りも良くなってきて、輝いてみえます。

私は母とのセックスがこんなに良いものだとは、それまで気が付きませんでした。

今では、もっと早くからやっておけば良かったとさえ思っています。


結婚する前の20代半ばの話です。

当時彼女と結婚が決まり、お互いの両親への挨拶や式場選び、結納の日取りなど慌ただしくも楽しい日々を過ごしていました。

そんなある日、俺達は二人を出会わせてくれた親友Tを当時同棲していたアパートへ招き、結婚の報告をしてささやかだがお礼を兼ねた飲み会を開きました。

親友は俺の幼なじみで彼女の大学のサークル仲間。

男気があり俺の数少ない親友です。

彼女も 「俺くんと出会わなければTくんと付き合ったかもね」

と言う程のいいヤツです。

Tは俺達の話を嬉しそうに聞き、心から祝ってくれました。

彼女の手料理を肴にあまり飲めないのにグイグイ飲むTは俺達の心配を他所に案の定ベロベロに…。

「よかったよかった」

と呪文の様に繰り返し呟くTを、二人で 「今夜は泊めたほうがいいな」

話し、とりあえずTをそのまま寝かせました。

その後、しばらく彼女と二人で飲んだ後、いい時間になったので彼女はシャワーを浴びに行き、俺はリビングにTの寝床を準備していました。

その時、Tがごそごそしたと思ったと同時に噴水の様にゲロを吐いてしまいました。

軽くパニクってる俺を他所にTはスッキリしたのか自分で吐き出したゲロの上にゴロリ…。

(汚くてスミマセン) 取り敢えずTを抱きかかえ、まだ彼女がシャワーを浴びている風呂に連れていき 「Tが吐いた!ちょっと手伝ってくれ!」

とパニクる俺。

まさか抱きかかえて連れてきてるとは思わなかったらしく、彼女はドアをあけてビックリしてましたが、パニクる俺を見て慌てて脱がすのを手伝ってくれました。

パニック継続中の俺は取り敢えず服を洗濯機に放り込み、彼女にこいつを頼むと伝えて着替えを取りに部屋へダッシュ。

タンスから着替えを探してる時、初めてそこで彼女が裸だった事を冷静に思いだしました。

俺もかなり酔ってたんだと思います。

彼女怒ってるだろうな…と思いながら着替えのスエットを持って風呂場に恐る恐る行ってみると、なんと彼女は腰にだけタオルを巻いて上半身は胸丸出し。

Tを座らせてシャワーで流してました。

Tのパンツは履かせたままでしたが衝撃的な光景でした。

俺は慌てて彼女に 「あ、後俺がやるから」

と伝え、取り敢えず彼女に服を着るよう促しました。

なんとも言えない気持ちのままTを流し、なんとか服を着せ部屋に引きずるように連れていくと彼女は部屋の掃除も済ませ、髪を乾かしていました。

特に機嫌も悪くない様子でしたが、一応謝ると 「ビックリしたけど大丈夫よ!」

と意外とあっさりした返事が返ってきました。

Tは相変わらずぐでんぐでんのまま高いびきで爆睡。

そんなTを二人で見ながら先程の騒動を思い出し、こんな会話をしました。

俺「なぁ、Tがもしさっき起きたらどうした?」

彼女「え?わかんないよ…。

私も慌ててたから恥ずかしいなんて考える暇なかったから」

俺「俺も。

焦りすぎ。

飲み過ぎかな」

俺「(Tを見ながら)こいつも惜しいことしたよ。

お前(彼女)の裸見るチャンスだったのになw」

彼女「見られてもいいの?」

俺「ん…こいつならね」

彼女「バカじゃないの(笑)」

俺「冗談だって」

その後暫く会話が途切れ沈黙が続きました。

俺はさっきの彼女とTの入浴シーンを思いだし、無性にムラムラしてました。

俺「もう寝るか」

と二人でベッドに入るとすぐに彼女からキスしてきました。

小声で「興奮してる?」

と聞くとうなずく彼女。

きっと彼女も先ほどの騒動を冷静に思い出して興奮したのだと思います。

彼女のパンツの上からなぞってみるとすでにヌレヌレでした。

あんなに濡れていたのは初めての事で俺もビックリしました。

その後、指で簡単にイッた彼女は完全にエロモード。

大胆にも裸になり激しくフェラチオしてくるのです。

こんな積極的な彼女は後にも先にもこの時だけです。

俺は敢えなく早々に射精してしまい、彼女はそれを飲んでくれました。

当然彼女はまだ満足してないみたいでさらにフェラチオを続けてきましたが、俺はインターバルが欲しかったので彼女とエロトークで時間を稼ぐことに。

俺「なぁ、さっきのTとのことで興奮してんじゃない?」

彼女「…うん…ゴメン…」

俺「謝らないでいいよ。

俺の配慮がたりなかったんだし」

俺「じゃあさ、もっと興奮する事してみない?」

彼女「ダメ」

俺「まだ何も言ってないよ」

彼女「Tくんとエッチな事させるつもりでしょ」

俺「当たり」

彼女「起きちゃうって」

俺「でもさ、こいつチンコすっごいよ?」

そこですかさず手マン攻撃! すぐにイってしまった彼女は顔をそらしたまま 「…少しだけ見たい…」

とOKしてしまいました。

少し複雑な気持ちでしたが、欲望には勝てず行動に移してしまいました。

Tは相変わらずいびきをかいたままの泥酔状態。

少し揺すっても話かけても反応しないのを布団の中から見てた彼女も裸のまま近づいてきました。

彼女「起きない?大丈夫?」

俺「大丈夫だって、ほら」

俺はTのスエットを一気に脱がしました。

パンツは履かせてなかったのでTのチンコがいきなりデローンと表れました。

彼女は黙ってそれを見つめてました。

俺「どう?」

彼女「どうって…」

俺「触ってみる?」

彼女「…うん」

当然断ると思ったのだが意外な一面を見せる彼女にさらに興奮し、どこまでいけるか試して見ることにしました。

彼女は仰向けのTの横に座り、そっとチンコを持ち上げたままじっくり見てました。

俺「舐めてみる?」

彼女は返事もせずに頭を下げ、Tのチンコを舐め始めました。

暫くその光景を心臓バクバクで見てました。

なんとも言えないエロい時間でした。

先の方を舐めてただけでしたが、少しずつ奥まで咥えていき、最終的には俺を気にせず根元まで音を立ててフェラチオしてました。

俺はたまらず彼女をTのチンコから引き剥がし、そのまま即挿入しました。

彼女は別人の様に喘ぎ、エロい顔をしてました。

その夜は初めての中だしで3回続けて出したのを覚えてます。

結局Tはそのままチンコ丸出しで次の日の昼まで夢の中でぐっすりでした。

T、ごめんな!
 


私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。

私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。

最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。

ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。

その内、私も男性から、いくら?と声をかけられる様になりました。

何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけどと答えると、男の人はいいよと言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってHしてしまうこれからの事を想像して私はドキドキししまいました。

男の人は40歳代ぐらいでした。

私は、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。

男の人は興奮しているのか私の服を全て脱がし、自分も全裸になると身体中にキスをしてきたり、舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたりやりたい放題してきました。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来て、激しく腰を振って私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くと、アソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。

私は、酔いつぶれて眠った振りをすると、私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。

そして、又、興奮したのか、再びおちんちんを入れてきました。

先程より長くいやらしく腰を動かし、又、中出ししました。

それからしばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていましたが、4時間ほどで、私にお金を払わずホテルを出て行きました。

私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。

別にお金が欲しかったわけではなく、見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、私は満足でした。

ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。

指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、犯された余韻に浸ってました。

そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

主人は既に寝てました。

主人も飲んで帰ると言ってました。

主人は、お酒が入り、寝てしまった時は絶対に起きないので、私は明かりを点け、全裸になり、主人の顔の上にオシッコとする様な格好で跨り、オナニーをしました。

その様な格好のせいか、アソコから残りの精液が出て来ました。

私は、興奮して、 「あなた、私は先ほど知らない男に売春婦と間違われて、ホテルに行き、犯され、二回も中出しされました。

その精液が今も私のアソコの中に入っていて、今、出てきてます。

イヤラシイ知美を見てください」

と言いました。

すごく興奮しました。


同時に軽いめまいを感じた。

(あ…あれ…?) ミカは椅子に尻餅をつき、眉間を手で押さえた。

頭が重かった。

普段ならこのくらいは飲んでも酔うようなことはないのに、今日は感情が昂ぶっていたのだろう。

やっぱりワインは一杯にしておけばよかったと今になって後悔した。

飲みやすい口あたりについ油断してグラスを空けてしまった。

「大丈夫?」

マスターの両手が後ろからミカの両肩を掴んだ。

「ええ…、大丈夫です。

すみません」

肩を支えてもらってミカは立ち上がった。

だがすぐにバランスを失って背後のマスターにもたかかるような格好になった。

(なんだか…体が…熱い…) 頭の中もぼんやりとして意識がはっきりしない。

「あんまり大丈夫でもなさそうだね」

耳元でマスターの声がして、次の瞬間、ミカにとって信じられないことが起こった。

肩を支えてくれていたマスターの手が離れたと同時に、太い腕がミカの細い体を後ろから抱きすくめたのである。

「あ…なにを…」

マスターの腕の力は強く、少し体を揺すったところで逃れようがなかった。

きつく締めつけられた。

背中に頑丈そうな体格のマスターの体重がかかって、倒されそうになる。

(あっ…!) マスターの手がミカの胸に移動した。

ポロシャツの上から、胸の二つの膨らみが手の平に包まれた。

「あ…あの…やめてください…」

誰もいない喫茶店。

ミカの目の前に大きなミラーがあった。

薄く化粧をして髪をポニーテールにまとめ、白いポロシャツにベージュ色のスラックスという軽装のミカ自身が、鏡の中で背後から男に抱かれている。

男と鏡の中で目が合った。

マスターは、とてもさっきと同一人物とは思えないようなギラギラとした目で鏡からミカを見つめていた。

心優しく、お人好しのように見えたマスターの豹変が、ミカにはいっそう不気味に思えた。

だがなぜか、ミラーから目を背けることはできなかった。

恐ろしい光景だった。

後ろから、まるで双乳の量感を確かめているかのように胸を包んでいる手は、夫のものではない。

まだ二回しか会ったこともない、しかも恋愛感情など全くない男性なのだ。

鏡の中にいるのは自分ではないように思えた。

「奥さん…」

マスターは瞳を輝かせて首筋に唇を這わせてくる。

なま暖かいような冷たいような、ザラザラとして濡れた感触…。

耳に熱い息がかかる。

ミカは体を固くしたが、思うように力が入らない。

「きれいだ…」

されるままになっているミカの顎が、マスターの熱い手に包まれた。

その手の力で顔が後ろを向かされた。

「あ、や…」

そこにマスターの顔が近づいていた。

マスターはゆっくりとミカの唇を奪った。

「う…んんっ…」

まるでいけない夢でも見ているようだ。

ゾクッと全身が震える。

夫とは違う匂いに、鳥肌が立つほどの激しい嫌悪を感じた。

けれどその時、ミカの心の中に広がったのは、嫌悪感ばかりではなかった。

夫に冷たくされても自分に優しくしてくれる男の人がいる、という思いが、脳裏をかすめていった。

頭の中がじーんと痺れて、徐々に抵抗しようとする気持ちが失われていく。

「…ん…あ…」

ミカは鼻から甘い吐息を漏らした。

長く、巧みなキスだった。

舌先が唇をくすぐるようにしながら、少しづつミカの口を開かせていく。

歯を固く閉じているつもりなのに、いつの間にか隙間ができてしまう。

「…んっ!」

舌先が入って来た。

ミカの小さな舌に優しく絡んでくる。

(あ…だめ…) ミカは腰くだけに崩れそうになった。
夢中で振り返り、マスターにしがみつく。

そのスマートな肢体をマスターの厚い胸がしっかりと抱きとめる。

ヒップはマスターの大きな手の平に包まれて、撫で回されている。

膝の震えが抑えられない。

マスターが長いディープキスの後、今にも倒れそうなミカを軽々と抱え上げた時、ミカは意識が朦朧としてマスターの腕にしがみついたままでいた。

気の遠くなりそうな濃厚なキスがひとまず終わったという安堵があって、事態がさらに悪い方向に進もうとしていることがよくわからなかった。

マスターは抱き上げたミカをカウンターの裏にある小部屋に連れ入った。

ミカの実家のリビングと同じ、八畳くらいの広さだろうか。

店の方の大きさを考えると、少し意外に思うほどに広い。

スチールの事務机に事務用の椅子、それに木のフロアテーブルと革張りのソファー。

事務室兼応接室のような部屋である。

マスターはミカをソファーの上まで運んで行って座らせた。

そして自分も斜めにミカの方を向いて腰をかけた。

マスターは何も言わない。

まっすぐにミカを見つめている。

耳鳴りがしているのか、周りの音があまり聴こえない。

黙って見つめ合ったまま、数分が経った。

正確には数秒だったのかもしれないけれど、とても長い時間に感じられた。

驚きと、戸惑いとで、声が出ない。

マスターの視線が、ミカの瞳からはずれ、下の方に動いた。

口元から首筋、そして胸まで下りていった時、マスターの片手が伸びて来た。

いきなり、胸に手が置かれた。

ポロシャツの上で、その手がゆっくりと動く。

乳房を揉まれているのだ、ということを自覚したのは、乳首の所に彼の指が触れ、ミカの体がピクッと震えたときだった。

急にミカは恐ろしくなった。

強い拒絶の心が湧いてきた。

マスターは初めは柔らかく、それからだんだん強く、ミカの胸を揉みほぐすように愛撫する。

数年前、女子大の同級生達と温泉に行った時、ミカの胸をまじまじと見た級友に「ミカって着痩せするタイプなんだ」

と言われた。

体は細いのだけれど、Dカップのブラがちょっぴりきつい感じがする。

ミカは目をつぶった。

冷静になろうとした。

逃げなくては、と思う。

まるでこれではマスターにこんなことをされるのを容認しているようではないか。

(私、こんな女じゃない…) 夫婦喧嘩をしたからといって他の男に体を許すような、ふしだらな女ではない。

たしかにこんなことを、一瞬期待しかけたのも事実だけれど、ミカはもう人の妻なのだ。

少し愚痴をこぼしたけれど、健介を愛している。

これ以上は断固として拒まなくてはいけない。

夫を裏切ることは絶対にできない。

(でも…) ミカはすでにこの中年のマスターに唇を奪われてしまった。

それだけでも大変なことなのに、今は服の上からとはいえ胸の膨らみを触らせてしまっている。

もっと激しく抵抗しなくてはいけないのはわかっているのだが、マスターの鳶色の瞳で見つめられた時から、まるで催眠術でもかけられたみたいに全身がだるい。

本来ならマスターのその手を引き剥さなくてはいけないのに、ミカの両手はソファーに張られた革をぎゅっと掴んで動かすことができない。

その手を離した瞬間にソファーに横向きに倒れてしまうような気がした。

それにミカには、どう抵抗すればいいのかわからなかった。

大声で叫んで、やみくもに手足をばたつかせて暴れればいいのだろうか。

もっと乱暴に、例えば力づくで押し倒されたりすれば、暴れたり、叫んだり、そういう抵抗の仕方ができると思う。

でもマスターは一切、そんな強引なことをしていない。

なんだかタイミングが掴めないような、暴れることによって逆に相手を凶暴な野獣に変えてしまうのが怖いような、そんな心境だった。

(あ…) ポロシャツが、少しづつたくし上げられていた。

ミカが目をつぶったのを見て、マスターはもう片方の手を伸ばしてきたようだ。

ポロシャツの下に、手が潜りこんでくる。

「キャッ…」

ブラジャーに包まれた乳房が鷲掴みにされた。

小さな悲鳴にも似た声を出して、ミカは目を開けた。

目の前に、マスターの鳶色の瞳があった。

怖いほどに真剣な表情で、ミカを見つめている。

「震えてるね」

マスターが言った。

きれいなバリトンの、優しい声音だった。

それに信じられないほど、落着き払っている。

「え…?」

たしかにそうだった。

腕も、脚も小刻みに震えていた。

「怖い?」

マスターが顔を寄せてくる。

首筋に、キスをされる。

ミカはうなずいた。

うなずけば、やめてくれると思った。

「旦那さんを裏切るのがいやなんだろう?」

また、ミカはうなずく。

「でもね、奥さんは逃げられないよ。

この部屋は防音になってるから、大声出したって外には聴こえないしね」

とても恐ろしいことを、穏やかな口調で言われると、あまり恐怖が湧かない。

マスターの顔は、微笑んでいるような表情に変わった。

「旦那さんを裏切れない、って気持ちは偉いと思うよ。

だけど彼の方だって、君にこんな淋しい思いをさせて、仕事を優先してる。

それは夫婦にとって裏切りにはならないのかな…?」

「そんなこと…」

反論もできず、ミカは黙った。

その機を逃さず、マスターはミカのポロシャツを脱がせた。

頭が混乱して、されるがままになっている。

上半身が裸にされようとしている危機にさえ、よく気づかなかった。

(裏切られてる…?) あの心優しい健介が、ミカのことを考えていない時間がどのくらいあるんだろう。

残業しているときは、どんなことを思いながら仕事しているのだろう。

なぜだか思考が緩慢で、マスターの言葉を打ち消すような気力が湧いてこない。

まだ酔っているのかもしれない。

(しっかり…しなくちゃ…) そう思った瞬間に、マスターがミカの背中に手を回し、純白のブラジャーのホックを外した。

乳房を覆っていた布があっけなく剥ぎ取られて、ミカは我に帰った。

「やめてください…!」

慌てて、両手で胸を覆い隠す。

「隠しちゃだめだ」

マスターはミカの両手首を掴むと、いともたやすく胸から引き剥した。

「いやっ」

必死で抵抗しようとするミカの両手は難なく背もたれに押さえつけられ、それから徐々に背中の後ろに持っていかれた。

そのミカの両手首を片手で押え、空いた片手で自分のベルトを抜き取っている。

「あっ、なにを…!」

マスターはそのベルトで、ミカの両手首を後ろ手に縛った。

やけに慣れた手さばきだった。

痛くはないけれど、しっかりと手首が固定されてしまっていた。

「ほら、こうすれば罪の意識もないだろう?浮気してるんじゃない。

犯されてるんだよ、奥さんは…」

露骨な言葉に、背筋が凍りついた。

マスターはミカの拒絶感を見抜いていたのだ。

また別の恐怖がミカの心を支配した。

今、ミカの上体は裸にされてマスターの前に晒されているのだ。

マスターは顔を遠ざけ、ミカの胸をじっと見た。

すぐに両手が伸びて来る。

「素敵な胸だ…」

二つの手で乳房を強く揉みながら、首筋に舌を這わせる。

舌は素肌を唾液に濡らしながら、胸に移動していく。

小さな、桜色の乳首を口に含む。

「や、やめて…あ…」

ミカの体がビクッと揺れた。

胸の先端を舌で弄ばれただけで、その刺激がすぐに、大きくなって身体の芯に達した。

(どうして…?お酒のせい…?) ミカの体は震えながら、あまりにも素直にマスターの愛撫に反応していた。

小さな乳首は微かな痛みを感じるほどピンと突き立ってしまっていたし、全身の火照りがミカの下半身を疼かせてしまっている。

マスターは胸から腹部へと、ミカの白い素肌を愛おしむように丹念に舐める。

ミカの上半身が、汗と男の唾液に濡れて光る。

「やめて下さい…お願い…」

ミカの声が力を失っている。

マスターの手がスラックスのボタンにかかる。

両手を縛られたミカにはもうどうすることもできなかった。

ボタンが外され、ジッパーが引き下ろされた。

ストッキングは履いていない。

押し開かれたジッパーの間からは、薄ピンク色のショーツが現れた。

伸縮性がよく、光沢のある化学繊維を使った小さなショーツはミカの女の部分にぴったりとフィットしている。

しかも前を覆うかなりの部分がメッシュになっていて、そこから淡い翳りが透けている。

デザインが大胆すぎて、ミカが滅多に着けないものだった。

「ほう…」

マスターが顔を上げた。

さっきの穏やかな表情とはまるで別人だった。

にやりと笑った目には卑猥な光が宿っている。

「意外と派手な下着だね」

ミカの両手を縛ったことでマスターには余裕ができたようだった。

声が低くなっている。

スラックスと一緒にローヒールの靴が脱がされた。

「見ないで…」

ミカは腰をよじろうとしたが膝を押さえつけられていて叶わなかった。

力が入らない。

逆に両脚が開かれていく。

ミカの恥ずかしい部分が、マスターの鳶色の瞳のすぐ前にあった。

その奥が潤み始めていることに、ミカは気づいていた。

「ククク…」

マスターは下品な笑いを漏らしながら、ミカの脚に唇を寄せていく。

張りのある太腿に舌を這わせる。

ざらざらとした口髭が肌を擦る。

「い…いや…」

舌が脚の付け根の方に這い上がって来る。

「ああ…やめて…」

「クク…いっぱい濡れてパンティが透けちゃってるよ…」

「う…うそです…」

「嘘じゃないって」

マスターがそこに顔を寄せる。

長く、舌を出す。

「あっ、だめっ…!」

ぴったりと張り付くように陰部を覆っているショーツに、舌先が触れた。

そこはマスターが言った 通り、ミカが意識していた以上に濡れていた。

ぬるっ、という感触があった。

「ああっ!」

ショーツの上からなのに、そこをマスターに舐められた瞬間、まるで体じゅうに電流が走ったようにミカのお腹がビクッと大きく波うった。

(ど…どうして…?) 希薄な意識がさらに遠のいていき両脚が自然に開いてしまう。

マスターは猥褻な音を立ててそこを舐めあげながらミカの顔を見上げていた。

濡れたショーツを吸ったりもした。

乳房は手の平でまさぐられている。

「あっ…ああ…!」

ミカは切なそうに顔を歪めて時どき大きく体を震わせたが、マスターの妖艶な眼から視線を離すことができなかった。

「感じやすいんだねえ、奥さんは…。

もうこんなに濡らして…」

マスターはミカの瞳を覗き込みながら意地の悪い笑いを浮かべ、舐めている部分を指でなぞった。

再び乳房にむしゃぶりつく。

ミカのきめ細やかな肌を舐め、尖った乳首を舌で転がす。

「…いや…ああっ…!」

ショーツの中に手が入ってきてミカの蜜の泉に触れた。

「びしょびしょだよ…」

マスターがリズミカルに指を動かすとそこはクチュクチュと淫猥な音を立てる。

「ああ…あん…いや…あっ…ああっ…」

ミカは固く眼を閉じ、体を反らして絶え間なく声を上げ続けた。

マスターはミカの胸といわず首といわず、全身を舐め、ときどき唇を吸った。

ミカは両腕を後ろ手に縛られ、大きく脚を広げたあられもない姿でマスターの激しい愛撫を受け入れていた。

「さあ、奥さんの大事なところを見せてもらおうかな」

ショーツの細くなっている横の部分に手が掛かった。

膝が合わせられる。

ミカは自然に腰を上げてしまったから、マスターはすんなりとショーツを剥ぎ取った。

もう何も、身に着けているものはない。

「脚を開いて…よく見せて…」

「い、いやっ…」

脚を開かせまいと精一杯力を入ようとするのだが、両手を縛られていることもあって到底マスターの力にはかなわない。

「襞が開いて…きれいなピンク色が見えてる…濡れて光ってるよ…」

「ああ…お願い…見ないで…」

健介にも、まじまじとなど見られたことのない恥ずかしい部分が、マスターのぎらぎらとした眼の前に晒されている。

そう思っただけで、太腿の内側がビクッと震える。

その太腿の柔肌に手を当て、マスターが顔を近づけて来る。

「あっ…だめっ…!」

秘所にキスをされる。

「いや…あ…あ…」

割れ目に沿って、舌が柔襞をかき分ける。

溢れ出る蜜をすする。

「ああっ…!」

濡れて光る小さな芽が、唇に挟まれた。

ミカは飛び跳ねるように反応し、大きな声を上げてしまっていた。

「奥さん、感じるだろう」

舌で刺激しているマスターの声は、まるで遠くから聞こえるようだ。

「ああっ…すごい…」

「欲しくなってきたろ」

「…こ…こんなの…ど…どうして…」

「クックックッ…ワインの中にね、媚薬が入ってたんだよ、奥さん」

「ビヤク…?」

「そう。

エッチな気分になる薬だよ。

こんな時間に奥さんみたいに若くてきれいな女性が一人で来るなんて、絶好の獲物じゃないか」

マスターのその言葉はミカにとって大きな衝撃だった。

「そんな…」

親切そうなマスターの言葉は初めからすべてミカをこうして辱めるための演技だったのだ。

(ひどいわ…) 立ち上がったときによろけたのもワインのせいではなかった。

そして体のあまりに敏感な反応も …。

きっとこんな風にして女性の一人客を犯すことがあるのに違いない。

(ああ…犯されてしまう…) そう思った時、言いようない倒錯した快感が襲ってきて、腰の辺りが痙攣した。

ミカの女の部分はマスターに貫かれるのを待っているかのように熱く濡れ、太腿は細かく震えていた。

マスターが立ち上がった。

ミカの顔の前で、ズボンのジッパーを下ろし、中から黒々とした肉の棒を引きずり出す。

それはすでに力を漲らせて、硬く膨張していた。

先の部分のサーモンピンクが異様に思えた。

「旦那さんのは舐めてやるんだろう?」

「えっ…」

マスターの手でポニーテールにした後ろ髪が乱暴に掴まれた。

目の前に黒々とした性器が迫る。

髪を掴まれているから顔を背けることができない。

「う…!」

それが唇に押し当てられた。

「舐めるんだ」

「いや…」

「旦那のは舐めるんだろう?」

もう一度、今度は少し乱暴に訊かれて、否定することができなかった。

健介は口で愛されるのが好きだった。

ミカも健介自身を口に含み、それが口の中で大きく硬くなっていくのを嬉しく思う。

「舌を出すんだ」

マスターはミカの沈黙を肯定と受け取って、髪を掴んだ手に力を加える。


もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 言う事でした。

部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと 2人で風呂に向かったんです。

誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が 聞えたんです。

やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って いたんです。

慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

やがて、1人が中に入って来ると  『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』  『そうなのか!どれ!』 やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

ハッとしました。

今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 自慢の妻だったんです。

携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って いたんです。

しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 掛けられていました。

 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』  

『あの~すいません除けて下さい』  

『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』  

『覗いてたんですか?』  

『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると  

『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』  

『あなた・・・』  

『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』  

『何言ってるんですか!勘違いでしょ』  

『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』  

『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』  

『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。

仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。

すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と 手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。

部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され ました。

断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。

酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。

そんな時でした。

男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。

 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』  

『あなた・・・大丈夫?』  

『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』  

『私の飲めないんです』  

『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』

彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。

妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。

コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。

私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。

目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が 妻の浴衣の中に入れられていました。

妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。

男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。

 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』  

『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』

妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。

浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。

もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。

 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』  

『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』

そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。

1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。

胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい 音を発てていたんです。

 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』

そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。

パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。

やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。

気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると 思われる人も・・・。

男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら 妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。

目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。

妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。

1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて いました。

1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。

それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。

全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。

何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私! 妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。

しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。

全裸の妻を抱きかかえた一人の男性! そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。

既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に 現れていました。

しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って います。

きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。

妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。

しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。

苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。

やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。

従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。

昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。

しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。

私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる” と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。

部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。

彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。

そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。

彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。

正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、 妻に聞く事すら出来ません。

ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。

そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って 不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?
 

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