溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:泥酔


もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 言う事でした。

部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと 2人で風呂に向かったんです。

誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が 聞えたんです。

やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って いたんです。

慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

やがて、1人が中に入って来ると  『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』  『そうなのか!どれ!』 やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

ハッとしました。

今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 自慢の妻だったんです。

携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って いたんです。

しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 掛けられていました。

 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』  

『あの~すいません除けて下さい』  

『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』  

『覗いてたんですか?』  

『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると  

『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』  

『あなた・・・』  

『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』  

『何言ってるんですか!勘違いでしょ』  

『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』  

『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』  

『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。

仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。

すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と 手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。

部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され ました。

断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。

酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。

そんな時でした。

男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。

 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』  

『あなた・・・大丈夫?』  

『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』  

『私の飲めないんです』  

『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』

彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。

妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。

コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。

私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。

目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が 妻の浴衣の中に入れられていました。

妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。

男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。

 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』  

『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』

妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。

浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。

もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。

 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』  

『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』

そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。

1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。

胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい 音を発てていたんです。

 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』

そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。

パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。

やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。

気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると 思われる人も・・・。

男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら 妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。

目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。

妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。

1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて いました。

1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。

それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。

全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。

何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私! 妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。

しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。

全裸の妻を抱きかかえた一人の男性! そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。

既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に 現れていました。

しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って います。

きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。

妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。

しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。

苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。

やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。

従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。

昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。

しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。

私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる” と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。

部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。

彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。

そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。

彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。

正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、 妻に聞く事すら出来ません。

ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。

そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って 不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?
 


何年か前の話だが近くに緑地公園があり、たまに運動しに行ったりジョギングコースに利用している。

花見の季節なるとあっちこっちからBBQの良い匂いに堪らなくなる。

夜になるとライトアップして花見する人達もいるが、そんなグループの女性が酔っぱらいフラフラと歩いていたのを見ていた。

その女性は、グループから離れて人気の無いベンチに倒れ込むように横になっていた。

近寄って見ているとグッタリとしていて、心配になったので女性の肩を揺すって大丈夫ですか?と声を掛けたが女性は無反応だった。

    かなり飲んだのか、酒に弱いのか。

心配もあったが、女性が俺好みの和風美人的な感じの人だった。

ベンチに横になっている女性の髪は長くて地面に付いていた。

髪が汚れると思って、髪を束ねて女性の肩の辺りに上げて俺は眺めていた。

歳は二十代後半か?スタイルも良さそう。

見ているとムラムラしてきた。

俺はそっと女性の胸を服の上から揉んでみた。

反応が無い、強めに揉んでみても大丈夫だった。

カーディガンとシャツのボタンを外すと肌着が見えた。

俺は周囲を見渡して人が見てないかと確認すると、街灯からも木の影になって薄暗いし、森の少し中にあるベンチは見えにくい。

大丈夫だと分かった俺は女性の肌着を捲り上げた。

サクラ色の可愛らしいブラジャーと胸の谷間が見えた、たぶんDかEある見事な乳。

指先で触って見ると弾力があるが柔らかい。

指を滑らせて乳首を触ってみた。

人差し指と中指で乳首を挟んでオッパイを揉んでみたが、乳首が固くなり立っているようだ。

ブラの肩紐を下げてブラを取った。

それはそれは綺麗なオッパイで、肌触りもフンワリしている。

乳輪は少し広めで五百円玉くらいの大きさ。

乳首は枝豆をくらいかな、色は赤を薄くしたような全体的に合格点。

乳を下から揉み上げて乳首を舐めやすくして舌で味わうように舐めた。

もう片方の乳も触りながら、女性が気づかないか心配したが大丈夫そう。

時間にして5分くらい女性の乳を味わった。

気のせいか女性の鼻息が荒くなっているように思った。

女性のジーンズのボタンを外しチャックを下げるとブラとお揃いのパンティが見えた。

女性の顔を見ながらパンティに手を滑らせてみた。

女性のアンダーヘアーを過ぎて割れ目辺りに指先が着いた。

興奮した俺は女性にキスをしながら割れ目に指を入れてた。

女性の唇は薄くて柔らかい、少し口が開いているから舌を入れたりしたが酒の匂いと焼肉のタレの味が少しした。

割れ目に指を入れていくと少し濡れていた。

恥骨がポッコリしていて割れ目も浅い感じがした。

俺は一度、手抜いて女性のアソコの匂いを嗅いでみた。

匂いはしないが興奮する。

指を口に入れて女性の液を舐めた。

そっとジーンズとパンティを膝まで下げたが大丈夫そうなんで大胆にも一気に脱がした。

女性の下半身が、露出された。

アンダーヘアーから割れ目の毛も薄めで、アンダーヘアーは幅を狭く剃られていて指2本くらいに処理されていた。

その姿を眺めながら女性の手を取って俺のチンコを握らした。

柔らかい綺麗な白い手が俺のチンコを包み込む。

手を携えて上下に動かした。

女性の乱れた裸をオカズに気持ちよくなってチンコもビンビンになっていたが、セルフ手コキだと発射までには至らず、女性のアソコに突っ込みたくなった。

危険だが女性の足を開いてアソコ舐めて見ることに。

産毛みたいな薄めの毛がある割れ目だった。

綺麗だなぁと思わず声を出しながら、割れ目を開いて見ると皮被りのクリトリスと薄い感じのビラビラが見えた。

ビラビラは引っ張っても2㎝位で黒ずみもなくて舐めやすそうで、クリトリスは少し大きいかな?ラムネくらいかな。

少し湿ったアソコを舐めていると少し動いた。

ドキッとしたが舐め続けた。

女性は腰をピクンピクンとたまに動く。

指を入れてみると狭いと感じた。

奥まで入れると子宮に当たった。

子宮を触りながらクリトリスを吸っていると、女性がうーと喉から唸るような小さな声が聞こえた。

少し意識があるようだった。

さっさと済ませようと俺は侵入を試みた。

チンコにもアソコにも唾て濡らして突っ込んだ。

狭いアソコの中は奥まで狭い感じで入口辺りも硬いようだった。

女性は、流石に突っ込まれるとゆっくりだけど動き出した。

抵抗する事はなかったが苦しそうだった。

ゆっくりと出し入れしながら女性のアソコを感じていた俺だったが、あまりにも具合が良くって女性の中にタップリと出してしまった。

出した後も抜かずに入れたままでいた。

女性を見ているとチンコも一回出しただけでは萎えることはなくビンビンに立ったままだった。

出しきった余韻が終わると二回戦に挑んだ。

今度は少し激しく腰を振った。

女性はまた苦しそうな声を出して頭を横振りした。

女性の乳を揉んで乳を吸って腰を振っていると、女性のアソコの中は凄い締め付けでチンコが捕まっているようだった。

そして俺はまた中で2度目の発射をしてしまった。

チンコを抜くと、女性の口の中に俺の精子でヌルヌルになったチンコを入れて根元から握りしめて残った精子を絞り取った。

記念に女性の下着上下をポケットに入れて、数枚の写メを撮り、服を着せて俺は去った。

少し離れた自動販売機でコーヒーを買ってベンチに座ってタバコ吹かして余韻に浸っていた。

終わった後なのに俺のチンコはビンビンだった。

締め付けられて少し痛いくらいの余韻。

緑地公園は広い、公園を出る前にトイレをしようと出口近くのトイレに入った。

身体害者用のトイレを見ると、便器に女性が座りグッタリしていた。

ドアを閉めて女性に近寄ったら服に吐いたように汚れていた。

大丈夫ですか?? そう声を掛けると女性はウンウンと頷いたが酔い潰れている。

便器ににも、その周りにも吐いたようだった。

女性を外に連れ出そうとするが、"大丈夫です"と聞き取りにくい声で応えた。

年齢は三十代後半の人妻さんのような感じ。

トイレの表に子供を乗せる補助シートの自転車が停めてあったから多分人妻だろう。

地味目な感じの人妻だが、よく見るとブスでもオバサンぽくない美人のタイプ。

人妻もトイレに寄りかかっているのが精一杯だと判断した俺は、人妻に 「服が汚れてますよ、脱ぎましょう」と言って、上着とトレーナーを脱がした。

人妻は抵抗しようにもフーラフラで、ダダリョウブ?ヤメェレヨ?って何を言っているから分からない。

ジーンズを脱がして下着一枚の姿にした。

今日は凄く付いてる日だと確信した俺は調子にノッていた。

人妻のブラを外してサイズを見たアンダー65のCカップだった。

さっきの女性を思い出し、ポケットからブラジャーを出して見るとさっきの女性はアンダー70のFカップだった。

ちなみにパンティはLサイズ 人妻はMサイズで、さっきの女性とは小柄体型だった。

乳首は小指の先くらいのサイズで乳輪は小さめ百円位で色は赤茶かな? 一気にパンティまで脱がして全裸にしてしまった。

トイレの便器のサイドに手摺があって両足を手摺に脱がした服で縛って大股開きにした。

何か言っている人妻だったがすぐにおとなしくなってグッタリしてしまった。

アソコを見ると全体的に小さめの割れ目。

毛は手入れされてないが薄い。

開いて中を見たら人妻も薄めのビラビラだが引っ張ると3㎝位伸びて色も黒ずみだった。

中は綺麗なピンク色でアソコからは透明の液が垂れてきていた。

とりあえず、人妻のオッパイを揉んでみるとプニュプニュと柔らかくて、弾力がない感触で柔らかいだけ。

乳首も吸い応えあって噛みたくなる。

母乳は出てなかった。

俺も全裸になった。

密室だから大丈夫だと判断した。

人妻を抱きしめて女の肌の感触を体験した。

あっ俺の事は言ってなかったが、42歳の一応彼女は居てます。

人妻の身体を舐め回し味わった。

乳首から首筋にそして脇にと流れて下に下りていった。

人妻は感じているのか、鼻で息をする感じで吐息みたいな反応だった。

ここは電気も付いていて明るい。

人妻のアソコが濡れて光っているのが分かる。

大股開きの股に顔を埋めてチュパチュパと音を立てて舐め出すと吐息が大きくなっていた。

人妻のクリトリスは小さくて米粒ほどだが感度は良いみたい。

指をアソコに入れるとさっきの女性とは違い柔らかくて奥はゆったりしていた。

指を2本入れても掻き回せる。

上下に指を掻き回すようにするとクチャクチャと音が鳴り出した。

人妻も少し腰を浮かして俯いていた顔が天井を向いていた。

さらに掻き回せすと腰を大きく突き出して、オシッコの穴から潮を吹き出した。

俺は興奮してまた人妻の濡れたアソコを舐めながら人妻の潮を味わった。

大股開きの姿を写メに撮って、縛りをほどいた。

半立ちのチンコを人妻に咥えさせた。

頭を支えて揺すったり、腰を振って喉の奥まで突っ込んだ。

苦しそうな顔をする人妻に凄く興奮した俺は人妻にキスをするとそのまま人妻のアソコにチンコを入れた。

チンコを奥まで入れつつ、激しいキスをして人妻の鼻の穴から顔をじゅうを舐め回した。

アソコの感触は適度な感じで、軽くホールドされる感じだった。

足を抱えてアソコを出たり入ったりするチンコを見ていた。

人妻はふんーふんーと荒い息をしながら気持ちいいのか、ただ耐えているのか分からないがおとなしく、させるがままだった。

人妻を後ろ向きにして便器の蓋を閉めて、立っちバックの体勢にした。

人妻は一人では立てないので、腰に手を回して抱きかかえて持ち上げるようにバックで責めた。

小柄だからなんとかできた。

そして便器の蓋に乗せて正座をするような姿勢でうつ伏せにしてお尻を突き上げてバックからまた責めた。

人妻はァンァンと可愛い声を出して感じている顔をしていた。

そして人妻の中で今日三発目を発射した。

しばらく抜かずに入れたままで、俺はタバコを吸った。

知らない行きずりの人妻が今、俺チンコを咥えこんでる。

人妻マンコ中でチンコをビクビクとさせながら感触を味わった。

タバコ吸い終わると人妻のアナルが気になった。

チンコはマンコに入れたままだがアナルを弄ってみた。

ヒクヒクと動くアナルにまたムラムラしてきた俺は、チンコを抜いてアナルに入れようと思った。

指を入れてみた。

スムーズに指が一本入った!なかなかの締まりだ。

しばらく指で掻き回すと人妻も腰をくねらせた。

アナル汁が出てきて少しヌルヌルしてきた。

指を抜くと薄っすらとウンチが付いていた。

妙に興奮した俺はウンチを舐めていた。

そしてアナルをヌルヌルに唾やマン汁にしてチンコもヌルヌルにして人妻のアナルに侵入した。

最初は強くねじ込むように入れた。 人妻は、痛そうに眉間にシワを寄せてゥーゥゥーゥと堪えていた。

少し経つと穴がほぐれて気持ちよくなった。

とにかくアナルは入口が狭いキツイ。

ガンガン激しく突いてやった。

小柄な人妻を責めてる征服感は良かった。

俺も4発目だからなかなか発射しない。

アソコとアナルを交互で入れて責めた。

30分ほど突いていたら人妻が便器から崩れ落ちた。

人妻がトイレの床にうつ伏せに倒れたが、そのまま覆いかぶさり責めた。

人妻はイッていた。

目が虚ろになっていて、なんの反応もしなくなった。

そして俺は今日最後の一発をアナルに発射した。

アナル入れたままでタバコを吸い、満足感に浸っていた。

トイレに人妻のカバンがあった。

中に財布があって中を調べたら保険証があった。

写メで撮って保存した。

人妻の名前は○○三恵子 36歳だった。

チンコ抜いてアナルを見ると一円くらいの穴が開きぱなしだった。

人妻をどうしようかと開いたアナルに指を入れて遊んでいた。

このままでは可哀想だと思い、下着は貰って服を着せて、俺は家帰って車を乗って迎えに行った。

人妻はトイレの床にグッタリしていた。

車に運んでナビで無事に家まで送ってあげ、玄関の前に連れて行きピンポンダッシュで逃げて帰った。

一月が経ったときに俺は人妻三恵子さんに会いに行った。

あの日の事を話して写メを見して脅迫した。

人妻三恵子は、一度だけでお願いしてきたが三度目で俺は満足したから関係を終わらせたようとしたら寂しそうだった。

人妻三恵子も朝から夕方まで4~5発も出されて帰るときはフラフラしてたが、まんざら嫌でもなかったようだった。

暫く連絡を取らないでいると人妻三恵子から何かと連絡きた。

月に一度はエッチしても良いよって言ってる あれから一年が経つが人妻三恵子とは月に1、2回のペースで楽しんでいる。


加奈子はお嬢様育ちです。

結婚するまで処女だったそうです。

というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。

今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。

そういう加奈子も35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。

どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。

そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。

メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。

ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。

私が加奈子に会ったときの最初の印象は「暗い女だな」

ということでした。

そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。

なんとなく手をつなぐと「暖かい手」

といいます。

すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」

といいすかさず抱きしめました。

(まあ、私も気に入ってたわけですね) 道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。

後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。

次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。

加奈子ははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。

この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。

次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。

彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」

というメールがきてしまうか、「楽しかった」

というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。

Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。

今度は○○○○を教えて」

というメールでした。

なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。

ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。

あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。

が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。

「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。

電源と机のあるところへいこう」

と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。

ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」

とか言い出す始末です。

警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。

ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。

「なんだぁ、すごくきれいなのね」

とはしゃぐ彼女。

でも心の中は緊張しまくっているはずです。

言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。

でも彼女はほとんどうわの空です。

期待どおりに「寒くない?」

とノースリーブの肩に手をあてました。

びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。

キスをし尻を強くなでると「ダメ」

といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。

そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。

それを指摘してやると「だって触るから」

といいわけしています。

私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。

「アアー!」

という大きい声と共に目をつぶっています。

「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとに加奈子はいやらしい女だなぁ」

「そんな女じゃないわ」

「じゃ、これはなんなんだ」

といいながら突いてやります。

「アッ」

「アッ」

とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。

ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。

ところが、加奈子はバックを知らなかったのです。

「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」

「風俗は気持ちいいからするんだろ。

ほら、四つんばいになって尻をあげろ」

「もっとだ」

とバックのポーズを教えます。

実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。

私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。

たまりませんね。

そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。

ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。

すごい締め付けです。

熟女とは思えません。

今度もひと突きごとにすごい声です。

正常位どころではありません。

これ以来、加奈子はバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。

私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。

一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。

そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい」

と聞くと「だして、私で満足して」

というので思い切り射精しました。

加奈子はすごく締まるのです。

後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。

本人はそれを当然と思っていますが(笑) さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。

子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。

ほとんど義務として。

覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。

ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。

私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。

おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。

裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。

男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。

とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」

にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」

にするかは、まだ微妙なところです。

私はここぞとばかりに加奈子にエッチを教え込むことにしていました。

(言い方を変えれば調教ですね(笑) 5日ほどした夜、加奈子をデートに呼び出しました。

飲んでいるとやはり心はゆれています。

「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ」

と自分に言い聞かすように話しています。

私はあえて反論はしませんでした。

どうせ、後で体に聞けばわかることですから。

議論しちゃいけません。

結果が大事なのです。

ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。

私はそういう加奈子を飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。

幸いこのビルは屋上に出ることができます。

夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。

夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。

おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。

すでにグチャグチャです。

「ほんとにあなたって強引ね。

今までそんな男性はいなかったわ」

「なにをいってるんだ。

こんなにグチャグチャにして。

いつから濡らしてるんだ。

濡らすのは男が欲しいからだぞ」

誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。

「キャ!」

そうです。

加奈子は人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。

夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。

「そんな気持ち悪いもの触らせないで」

「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。

俺にも感じて欲しいだろ。

チン○もマン○も現実に存在するんだぞ」

といいながら加奈子の手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。

「ほら、加奈子のやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ」

ぼぉっとなった加奈子を見て私はさらにいじめたくなりました。

「ここでしようぜ」

「やめて。

ダメよ」

「声を出してると人がくるぞ」

といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。

しかし多少抵抗します。

そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。

前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。

しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。

腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。

「アァー、」

「こら声を出すと人に見つかるぞ」

といっているのに、ダメです。

突くたびに声がでてしまいます。

私はゆっくりと出し入れしました。

やはりすごい締まり方です。

ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。

宝の持ち腐れです。

しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。

その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。

「あんなところで」

「でも感じていたじゃない。

加奈子はなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ」

「そんなことないわ」

そうです。

本当はそんなことないのかも知れません。

快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。

こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。

ところがある日、夫が、 ある日の夜、加奈子の子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。

生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。

年に数度、襲ってくるそうです。

加奈子は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。

しかしそれは杞憂に終わったようです。

加奈子はいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」

だけで終わったようです。

夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。

時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」

と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。

そりゃそうです。

夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。

もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。

夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。

みなさんもそうでしょう? でも翌週、加奈子は私に抱かれにきました。

加奈子はホテルにはいると「はやくいれてください」

といいます。

そうです。

もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。

ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。

スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。

もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。

すんなりとはいります。

奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの」

と腰を強く押し付けながら訴えます。

私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○で清めてやる」

とえぐるように腰をつきいれます。

あいかわらず手で握られているような締まり具合です。

途中で抜き取り、フェラチオを強要します。

加奈子は「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」

といいます。

「できなければ、いれてあげない」

と断言すると加奈子はあきらめ少しだけしゃぶりました。

初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。

それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。

そこで私はいいました。

「俺のためにピルを飲め。

中に出してほしいだろう」

「考えてみるわ」

といったところでその日のデートは終わりました。


アラフォーの夫婦です。

妻は39歳で結婚して7年になります。

私たちは社内恋愛での結婚でした。

そして私の同僚で妻と同じ年齢の加藤という私の後輩がいまして我が家によく遊びに来ます。

この加藤はルックス的にも決して女性にモテる顔をしていないせいか未だに独身です。

私とは勿論ですが妻とも以前は同僚ということで3人は慣れ親しんだ関係です。

そんな加藤も同席した去年の会社の忘年会のことです。

妻は退職していますから居ませんでしたけど他の同僚たちから妻の近況を尋ねられたのです。

私は「平凡にやっていますよ」

と答えると加藤が私に突然、「実は僕もユキちゃん(妻の名前)に惚れていたんですよ」

と酔った勢いも後押しして言うのでした。

この日から私は妻とSEXする時に加藤の言葉を意識してしまってSEXの最中「加藤がお前に惚れていたらしいぞ。

加藤にもし抱かれたなら濡れてかんじるのか?」

などと妄想を促してはお互いに興奮度を高めていることが多くなっていました。

ある日のことです。

私は加藤と仕事帰りに居酒屋に寄りました。

酒の量も増していくと加藤が「それにしてもユキちゃんは綺麗になりましたよね」

と言い出して妻の話題を持ちかけたのです。

私はその時、不覚にも「夜、ユキを抱いている時はお前(加藤)に抱かれている妄想をさせながらやっているよ」

と口走ってしまったのです。

それからというものは加藤も酔いをさましたかのように「本当に・・・それでユキちゃんはかんじたりしているんですか?」

などと興奮してしまったのです。

私も、ごまかそうとしましたが一度口走った言葉です。

取り返しがつかなくなり事実を伝えました。

妻の話題で盛り上がった末の加藤の言葉は「Wさん(私)とユキちゃんのアレ(SEX)をやっている様子を覗かせてとはいいませんが録音するなり盗聴させて頂くなり・・・だめですか?」

と、あつかましくも言うのです。

加藤も酔った勢いだったのでしょう。

同じく私も酔っ払っていましたので「見せるわけにはいかないが、声を聞かせるだけならユキには内緒で試してみるか?」

ととんでもないことを企ててしまったのです。

そこから私たちはある程度の作戦をねりました。

まず、今から我が家に行って妻を含めて3人で飲みなおす。

それから加藤が酔っ払って眠ってしまうふりをする。

加藤が眠ってしまったのを妻に確認させた後に私たちは寝室で営みを行いいつもの妄想をさせて加藤に声を聞かせる内容でした。

早速、私たちは店から我が家に向かいました。

家に到着したときは私も加藤も酔いは逆にさめていたようだったと思います。

それでも酔ったふりをして家にあがり妻を強引にも誘い飲みなおしました。

なかなか計画したことを実行にうつせませんでした。

私は緊張してしまってその後のことを考えると武者震いさえしていました。

それでも家に帰ってから飲みなおしていたわけですが3時間ほど経過してしまっていて深夜1時になる頃には加藤の酔いも最高潮の様子でした。

私も厭らしさを増すかのような酔いに慕っていました。

妻は酒はあまり強くはありません。

そのため「私、酔っちゃったからお風呂に入って先に休んでもいい?」

と私に言うのです。

やがて妻は風呂に入るために席を外しました。

尽かさず加藤が私に「本当に今から聞かせてもらえるんですか?」

と先ほどの計画したことだけに集中していました。

私は、恥ずかしさと妻を騙すという罪悪感から留まりながらも反面の興奮が勝っており「ユキが風呂から上がった後、俺も風呂に入って寝室(2階)に行くからお前(加藤)は今から寝たふりをしていてくれ!」

といよいよです。

それから間もなく、風呂場の扉の開く音がしました。

慌てて加藤はソファーに寝そべり寝たふりをしました。

いつもはノーブラにパジャマ姿の妻もこの日ばかりは加藤が来客ということなのでしょう下着もつけてTシャツに『PUMA』のハーフパンツ姿で出てきました。

私が妻に加藤が酔い潰れたことを伝えると妻は奥の客間の押入れから毛布を取り出してきて加藤の体にそっと掛けたのでした。

完全に妻は加藤が眠っていると信じ込んでいました。

そして私は風呂に入り緊張を解すかのようにその後、起こりうることをイメージしていました。

風呂から上がると加藤が眠っている(狸寝入り)居間の明かりは消されていて妻の姿も見当たりませんでした。

意を決して私は加藤にそっと声をかけました。

「おい・・・起きてるか?今から上にあがるけど階段を上がって奥の部屋だからな」

「・・・・はい。

・・・本当にいいんんですか?」

「なんか緊張するけど・・・」

「お願いします・・・」

寝室に入ると明かりは点けたままではありますが既に妻はベッドに入って眠っていました。

私はそんな妻の横に入り尽かさず体を求めました。

妻は「もぉー・・・酔っちゃってるから眠いよぉー」

と拒絶気味の言葉ではありましたがキスしながら胸などを弄ると言葉も薄れ、私のパジャマのボタンを外し間もなく2人は裸になっていました。

私はどこで加藤が2階に上がってくるのか分かりませんでしたので階段と通路に響くであろう足音を妻を抱きながら耳を傾けていました。

ある程度の時間、いつもより丁寧に愛撫していると妻のかんじ方も激しくなってきたことは体のくねり方で伺えました。

下で加藤が寝ているのを気にしているのか声を押し殺しているのもわかりましたが時々、耐え切れない悶え声が吐息とともに漏れていました。

どのくらい愛撫に時間をかけたでありましょうか足音に耳を澄ませたことをいつしか怠っていたことに気がついた頃にいよいよ私はあえて大きめな声で「下で加藤が寝ているけど、加藤が目を覚ましてここに来たらどうする?」

と妻を挑発しました。

そして妻の中に挿入して私は妻を突きました。

続けて「加藤に聞かせてやろうか?」

「アァ〜ッん・・・もうやめて、恥ずかしいィーッ!」

「加藤をここに呼ぼうか?」

「イヤァッー!・・・アァ〜ン・・・おそわれちゃうよー」

「襲われたらどする?」

「かんじちゃうかもー・・・」

「加藤のものを舐めるのか?」

「舐めちゃうわー・・・お尻の穴も舐めゃうかもーッ」

「加藤に聞かれているかもしれないぞ?」

「いいわよー・・・見られてもいいわよー・・・アァーッ・・・気持ちイイッー!」

「加藤に抱かれたいのか?」

「貴方がいいって言うのなら抱かれてもいいわよー」

「・・・ (困)・・・」

「アァーッ!・・・イクッ・・イクーッ・・・アーン・・・イッチャウッー!」

そして私は妻の股間から口元にイチモツを移動させて果てました。

妻は私のドロドロとした液体を喉元奥深く飲み干してくれました。

私のイク瞬間はいつものことでした。

私は妻と少しの時間、会話を交わした後にトイレといって寝室から出ました。

寝室から出ると加藤の姿はそこには見当たりませんでした。

1階の居間に行っても加藤の姿は見当たりませんでした。

再び、階段を上がると加藤が階段を下りてきました。

そこで私は加藤が手にしている物を見て驚きました。

加藤が手にしていた物は携帯電話でした。

私は、尽かさず加藤に問いかけました 「お前、どこにいたんだ?」

加藤「・・・」

沈黙。

「ところで、なぜ携帯を?」

加藤「・・・」

再びうつむいたままで沈黙。

「妻の声を聞いたのか?ドアの外には居なかったみたいだけど・・・?」

加藤は頭を上げないまま「Wさん、すみませんでした。

最初はドアの所(2階通路)でユキちゃんとWさんの様子を聞いていたんですが、どうにも興奮してしまって隣の部屋(階段を上がって手前の衣装部屋)からベランダに出てお二人の様子を覗いてしまったんです」

と言うのです。

確かに、隣の部屋からベランダに出れば私たちの寝室は覗けます。

おまけにレースのカーテンは閉めておりましたけど窓は少し開いていたと思います。

それにかすかなフラッシュのような光も感じました。

表の街道を通るバイクや車のライトだと思って特に気にしませんでした。

それにしてもうかつでした。

そして加藤が手にしていた携帯電話はそのフラッシュからもお分かりのように妻の痴態を写したものでした。

私は、加藤の携帯電話に保存されている画像を見せてもらうとボケているものもありましたけどハッキリ妻の裸を捉えた画像もあったのです。

私はどこか恥ずかしいやら腹立つやらで複雑な気持ちになりながらも次の言葉を探すのに苦労したことを覚えています。

今度は私の口が閉ざされて沈黙状態が続きました。

ようやく出た言葉は「お前、ユキが言った言葉を聞いていたんだよな?聞いたというより覗いていたんだよな?どう思った?」

加藤の返事は「僕は前からユキちゃんが好きでしたし、この際だから正直に言いますけど何度もユキちゃんを想像して一人でシゴイタ事も何度もあります。

そんなユキちゃんが僕に抱かれてもいいとかケツの穴まで舐めてくれるなんて言ってくれたと思うと我慢できなくなってしまいましたよ」

と、少し力説気味に答えたのです。

階段のすぐ下で話していたので妻に聞かれてはと思い居間に移動して改めて話しました。

テレを隠すかのように冗談交じりにも話しました。

しかし、私の妙な欲望も増してきていつしか真剣なおもむきにもなっていたと思います。

そんな会話の結論がこの日も土曜日でしたけど翌週の土曜日に同じように加藤を招いて酒を交わし、妻が酔った頃に私は先に酔いつぶれた素振りで2階の寝室で先に眠ってしまう。

勿論、口実で加藤と妻の様子を伺うために再び居間の隣りの客間の押入れに潜む。

そこで加藤が妻を口説くなり強引にレイプするなり状況に応じて攻める。

その様子を私は押入れの中から覗く。

という設定でした。

私には、心のどこかで妻を試すという意味もあったのです。

レイプとなれば結局は加藤にやられてしまうのですが、どこまで拒んでくれるのかを知りたかったのです。

いわゆる、浮気願望みたいなものも知りたかったのです。

この加藤と約束した土曜日から1週間は妻とのSEXは控えました。

しかし、夕飯時にはエッチな会話などで欲望を失わせない会話には努めました。

金曜日の夜には妻から求められましたけど体調不良を理由に私は拒んだのです。

あくる日のことを想像しているだけで興奮してしまってこらえるのに苦労しました。

そして、その日はやってきました。

この土曜日は第2土曜日で仕事は休日だったのです。

夕方、4時過ぎに加藤が業とらしく誰かに貰ったという日本酒を持って我が家に来たのです。

妻は日本酒は好むのですが流石に酔いも早いということは私も知っていましたけど加藤も以前からの妻との付き合いで熟知していた策だと思いました。

私も妻もその酒に付き合いました。

すると最初に私が本当に酔ってしまったのです。

計画では妻を最初に酔わす予定でしたけど計画違いの展開に私は酔いながらも困惑してしまったのです。

妻は、未だにほろ酔い加減でしたけど私は自分の酔いをさます意味でも2階の寝室に上がって休むことにしました。

本当に眠気に耐え切れませんでしたので30分くらいは大丈夫だろうと思い一応、携帯のアラームを30分後にセットして眠ってしまったのです。

それなのに酔っ払っている時の睡魔には勝てないものです。

1時間余り寝てしまってハッとして起きました。

そして慌てながらも階段を静かに下りてそっと客間の押入れに忍び込みました。

押入れの向かって右側からは居間からの死角です。

しかし、向かって左側の襖度を開ければ居間は丸見えなのです。

(少し、皆様には説明しにくいのですが間取りをご理解いただけたでしょうか?) 押入れに忍び込むことに成功して私はその居間が覗ける戸を少しだけ開いて2人の様子を伺いました。

すると2人は先ほどと変化のないままの位置で会話していました。

耳を澄ませて2人の会話を盗聴し、これから起こりうる展開にドキドキしながら潜んでおりました。

押入れの中からだと居間まで少し距離がありますので2人の会話は良く聞き取れませんでした。

それでも耳を澄ませていると何となく内容を把握することが出来ました。

・・・省略 加藤「本当だよ。

僕はかなり前からユキちゃんでヌイていたんだよ」

妻 「いやぁ〜ねぇ〜。

加藤君、厭らしいよ」

加藤「ユキちゃんはオナニーなんかするの?」

妻 「しないわよぉ〜!」

加藤「WさんとHするだけで満たされてるんだ?」

妻 「まあね。

・・・でも最近マンネリかな?」

加藤「それなら僕に抱かせてくれない?」

妻 「私を?加藤君が?・・・なんでよぉ〜」

加藤「だから・・・前からユキちゃんが好きだったから・・・ねっ・・・お願いします」

妻 「あの人(私)がいるのにそんなこと言っていいの?怒られるわよ」

加藤「それならユキちゃんは浮気経験が1度もないの?正直に言って!内緒にするからさ。

僕だっ   てユキちゃんが好きだと恥を忍んで言ったんだから!」

妻 「・・・」

加藤「否定しないということは浮気したことがあるんだ?」

妻 「浮気ってどこまで?キスまで?それともHまで?」

加藤「どういう意味?」

妻 「ホントにホントに内緒だよ。

Hまではしなかったけど手でしてあげたことだったらあるの」

加藤「手で?口は?」

妻 「手と口でね。

内緒よ!絶対だからね!」

加藤「誰?誰?その相手は?」

妻 「それは言えないわ」

私は胸に穴が開いたような気持ちでショックというか一瞬、時間が止まりました。

加藤の言うとおり私も相手が誰だったのか知りたくてたまりませんでした。

加藤に続けて妻から相手の名前を聞きだして欲しかったのですが加藤は思わぬ行動にでたのです。


入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。

資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。

仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。

先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。

仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。

こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。

何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。

話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し、詳しい事を色々知っている感じだったんです。

私も車が好きだったので話は弾み、その日の休憩時間を彼(たかちゃん)と過ごしたんです。

翌日には職場の人達に”好きだねぇ~馬鹿移るよ”何て言われましたが、話は面白く悪い人では無い 事が分かったんです。

私の影響って言う程ではありませんが、家電や車の相談や情報を貰うため、たかちゃんと話す人が 増えた様に思えます。

職場移動後、1ヵ月程して私の歓迎会が開かれる事になりました。

仕事が重なり、忙しい時期だった事もあって延期されていたんです。

先輩が、”たかちゃん参加って初めて・・・”と驚いていました。

酒の席でたかちゃんの隣に座ると、たかちゃんは酒が弱くすっかり酔っている様だったんです。

女性関係を聞くと、顔が沈み黙り込んだんです。

「たかちゃん!女性と付き合った事無いの?」

 「あぁ~」

 「一度も?」

 「無いよ!」

 「じゃ、デリヘルとかで解消!」

 「そ・それも無い」

 「えっ、じゃチェリーボーイ?」

 「・・・・」

初めて知りました。

たかちゃんが34年間、女性経験がない事を・・・ ~妻の過去~ 3年前、私は妻(28歳)と結婚しました。

妻は真面目で、顔も可愛い自慢の妻だったんです。

子作りにも励み、週2回以上は夜の営みを持っていますし、中に思いっきり出していました。

昔の妻!そんな事を気にもしなかった私でした。

ある携帯画像を見るまでは・・・。

その日、私は押入れに閉まっていた昔使っていた古道具を探していると、懐かしいガラ携が 出て来たんです。

見覚えの無い古い携帯で妻の物だと分かりました。

プライベートと知りながらも充電をし、中身を見たんです。

写真フォルダーには数百件の画像と動画も数件撮られている様で、中を開いて見たんです。

驚きました。

中には妻の裸体が写し出され卑猥な格好をしている物ばかりだったんです。

知らない男の物を咥え、ピースサインまでしています。

過去の彼でしょうか?イケメンの男性と一緒に写っています。

次々と中身を確認していくと、彼以外の男性と乱交している写真まであったんです。

口で咥えながら、バックから挿し込まれた妻の姿は、今では想像も付きません。

動画も同じ様に、男性達と乱交している映像だったんです。

真面目だと信じていた妻が、卑猥な言葉を発し、男達に次々と中に突き刺され、注がれていました。

一番に驚いたのは、妻はアナルまで経験済みだったんです。

男達は3人で妻の3穴を同時に犯し、妻を狂わせていたんです。

衝撃と同時に、興奮が襲い妻を見る目が変わってしまった瞬間でもあります。

~チェリーボーイと妻の出会い~ 長年使い込んだ我が家のTVも、最近チラつきやリモコン操作がいまいちで買い替える事にしたんです。

そこで、家電に詳しいたかちゃんに付き合って貰い、電気店に行く事を約束しました。

妻を連れ、電気店に向かうと既にたかちゃんは駐車場にいました。

妻を紹介し、電気店に入るとTVコーナー直行です。

色々あり過ぎて、悩んでいるとたかちゃんは”これがお勧めだよ”と一台の47型のTVを指さしたんです。

録画機能もあり、価格も安かったので店員を呼んで価格交渉を始めたんですが、たかちゃんは言葉巧み に店員に話し、見る見る価格が安くなりました。

おまけのHDDまで付けて貰い、万々歳! 店員が在庫確認すると言うので、その辺で時間を潰している時でした。

妻がしゃがんでいる姿をたかちゃんがジッと見つめているんです。

女を見る厭らしい目つきで、妻の太腿を何度もチラ見し、終いには妻のしゃがんでいる前方数メートルに 移動し、妻のスカートの中を覗き見する感じでした。

数週間前に見た妻の古い携帯を思い出し、股間は見る見る間に熱く、硬くなって行くのを感じたんです。

妻は全く気付く様子も無く太腿を露出させ、時々股が開いて奥深くを披露していました。

数分間?だったと思いますが、店員が戻るまで長い長い時間たかちゃんに楽しませてあげる事にしたんです。

安く変えた事で、妻も喜びたかちゃんを家に呼んで夕食を食べて貰う事にした私達は、たかちゃんの家に 車で向かい、彼を乗せて家に向かう事にしたんです。

(酒を飲んでも、タクシーで帰れる様に) ~たかちゃんの本性~ 家に着いた私達は、たかちゃんをリビングのソファーに座らせ、妻は夕食の準備を始めた。

後から気づいた事だったが、リビングの奥の和室に洗濯物が干されていたんです。

その中には妻の下着が数枚干されていて、たかちゃんはその事に気づいた様でした。

下着を見たり、妻の後ろ姿を見たりと妻の姿に下着をイメージしているのか・・・。

 「たかちゃん酒飲むよね」

 「ん~少し・・・」

ビールをグラスに注ぎ、軽く乾杯していると妻が料理を運び始めた。

料理を運んだ妻も座り、ビールをグラスに注ぐと一緒に飲み始めたんです。

たかちゃんも顔を赤らめ、ほろ酔い気分になると、妻が女性の事を聞き始めたんです。

 「タカシさんは彼女とかいるんですか?」

 「居ないんですよ!全然モテないですから」

 「そうなんだ!誰か紹介出来る人いると良いんだけどなぁ」

 「僕、女性苦手で・・・」

 「あら!私も女性だけど、対象外かなぁ?」

 「そんな事無いですよ!凄く綺麗で・・・見惚れる位です」

 「もう!うまい事言うのね」

妻も酔い始めたのか?たかちゃんのエッチな事まで聞き出したんです。

たかちゃんも更に顔を赤らめ”エッチした事無いんです”と本気で答えていました。

妻に先に風呂に入る様に言うと”そうね!じゃ先に入って来るね”と脱衣場に向かって行きました。

 「たかちゃん!昼間!あつのパンチラ姿見てたでしょ」

 「そ・そんな事ないよ、見てないよ」

 「嘘だ!見てたでしょ!俺ずっと見てたんだ」

 「ちょっとだけ・・・ごめん」

 「さっきだって、あいつの下着見てたんでしょ」

 「ん・・・ん~」

 「やりたいんでしょ・・・俺の女房と・・・女だもんな!入れたいよな」

 「ん・・・羨ましいよ!あんな奥さんを抱けるなんて・・・俺だってやりたいよ」

妻の洗濯物の下着を手に取りたかちゃんに投げると、たかちゃんは臭いを嗅ぎ、股間部分が大きく 腫れ上がって行くのが分かった。

そんな、たかちゃんの姿を見て可愛そうな気持ちが芽生えたと同時に、興奮が沸々と湧き上がって くるのが分かった。

 「たかちゃん!もっといいの見せてあげるよ」

 「何?もっと良い物って?」

たかちゃんに手招きしながら脱衣場へ向かった私は、洗濯機の中から脱ぎたての妻の下着を 取り出し、たかちゃんに手渡したんです。

たかちゃんは、大きく目を開きアソコの部分を見つめていました。

フゥ~っと鼻から息を吸い込み深く臭いを堪能してる姿に、私の股間もムクムクと反応し大きくなり 始めていたんです。

 「初めて嗅ぐ臭い!女性はこんな匂いがするんだね」

 「本当!たかちゃん変態だなぁ」

 「だって・・・初めてなんだ」

たかちゃんが広げた妻のパンティのクロッチ部分はテカテカと透明な汁が付いていました。

妻もたかちゃんとのエッチな話に興奮していたんだろうか? 妻にばれない様にパンティを洗濯機に戻し、リビングへ戻ったんです。

暫くして妻が風呂から上がって来ました。

 「たかちゃんも風呂入ったら・・・」

 「えぇ~いいよ」

 「遠慮するなって・・・」

 「ん~」

たかちゃんが脱衣場へ向かっていった。

 「なぁ!たかちゃん初めて見てどう思った?」

 「何?急に・・・」

 「ちょっと変わっているけど、そんな悪い人じゃないだろ」

 「ん~全然いい人っぽくない・・・でもチェリーには驚いたけど・・・」

 「だろう!お前グイグイ聞くから驚いたよ」

 「色々話してくれるから、つい・・・でも何だか可愛そうな感じもするわ」

 「じゃ、見せてあげたら・・・」

 「何言ってるの!」

 「馬鹿!全裸とかじゃ無くって・・・パンチラとか?胸元をちょっとだけだよ」

 「そ・そうよね!驚いたわ・・・裸見せるのかと思っちゃた。それくらいならいいわ」

 「じゃさぁ、ネグリジェあっただろ、あれにしたら?」

 「ん~でも生地薄くて中透けるよ?それに丈も短いから・・・」

 「それくらいが良いんだよ」

 「そうね!TV安く買えたのも隆さんのお蔭だからね・・・」

 「サービス・サービス」

妻は寝室に向かうと着替えて来ました。

妻のワンピースは1年位見ていませんでした。

久々に見るネグリジェは丈が短く、太腿が 大きく露出し、生地も透けて下着のラインが見えていた。

 「久々に着たけど、どう?」

 「いいねぇ!俺もムラムラ来るよ」

 「もう!そんなに見られたら緊張するでしょ」

妻はソファーに座り、恥ずかしさを吹き飛ばす勢いで、ビールを飲み出したんです。

なかなか風呂から出て来ないたかちゃんを心配し、私は脱衣場へ向かいました。

たかちゃんは風呂に入っているが、静かだった。

ふと、洗濯機を覗くと妻の下着が無くなっている。

たかちゃんが中に持ち込んで匂いでも嗅いでいるんだろうか?  「たかちゃん?」

 「あ・はい・・・何?」

 「早く上がってさぁ、ビール飲み直そうぜ」

 「ん・ん~分かった」

慌てる様に中が騒がしい。

間もなくたかちゃんが風呂から出て来たが、股間が大きく反り立ち半ズボンのジャージを盛り上げ ていました。

Tシャツを外に出し、隠そうとしているんでしょうけど無理があった。

間違いなく、妻の下着で・・・・。

~妻の魅力~ 風呂から出て来たたかちゃんが妻の姿に気づいた。

驚きの表情を浮かべると同時に、一瞬アソコを押えるのが分かった。

 「たかちゃんビールでいい?」

 「ん~」

たかちゃんを妻の真向かいに座らせ、ビールを注いであげた。

妻が”カンパーい”ってグラスを持ち上げ軽くグラスを当てると、たかちゃんも”カンパーい”と グラスを高く持ち上げた。

お互い風呂に入った事で、酔いが冷め始めていた事もあり、先程の盛り上がりは無かった。

ただ、たかちゃんは妻の姿に驚き、目の行き場を失っている様子で、キョロキョロと辺りを見渡し 私の方しか見ていない。

本当はじっくりと妻の体を見たいんだろうけど、そんな度胸も無いんだと 思った。

妻もそんなたかちゃんの姿に、まだ大胆に行動に移せないのか?  「じゃ、俺風呂入って来るわ」

 「えっ、ん~」

一瞬妻が困った顔を見せたが、私は無視し脱衣場へ向かいました。

洗濯機を見ると、妻の下着が無い・・・たかちゃん盗んだのか? また股間が熱くなりヒクヒクと反応を示す。

湯船に浸かりながら2人の事が気になっていました。

折角妻にエッチな格好させたんだ!このまま終わってもなぁ・・・ 風呂から上がり、脱衣場で着替えていると2人の楽しげな会話が聞こえていました。

何だ!心配いらなかったか?そう感じながら私はリビングへ向かったんです。

妻は友人の話と言いながら男性体験談を語っていたが、妻の体験談である事だと 私は感じていました。

数週間前の妻の画像を見た後だったので、直ぐに分かったんです。

たかちゃんは”へぇ~そんな事までするんですか?”と妻の話に耳を傾けていました。

でも私は気づいていました。

たかちゃんが”へぇ”っと言いながらソファーの背もたれに下がった瞬間 体を低くし、妻の股間を見ている事を・・・。

パンチラが見えるんでしょうね。

たかちゃんは妻のパンチラに夢中で、股間が大きく張り出している 事を忘れているんでしょうか? 2人の会話を廊下で盗みしながら、私は暫く様子を伺う事にしたんです。

そして、たかちゃんだけでなく、妻もたかちゃんの勃起した股間を見ている事に気づきました。

お互いタイミングを見計らい、お互いの股間部分を見ているんですから驚きです。

しかも、たかちゃんが背もたれに寄りかかった瞬間、妻は股を開きパンティが見え易いように しているのも確認出来ました。

自然な感じで、股を少しずつ開きまた閉じるを繰り返すんです。

そんな姿を見ているだけで、私の股間もギンギンになり痛いくらいです。

ふと、自分の股間を見て思いました。

たかちゃんのチンポは大きい!自分の股間の張り出しと たかちゃんの張り出しが大きく違い、彼の物は長さも太さもサイズ違いである事を感じました。

妻もきっとその事に気づいているんでしょう。

 「何だ!凄い盛り上がりだね」

 「あなた!お酒飲むでしょ」

 「焼酎にしようかな?」

そう言ってたかちゃんの後ろを通りながら妻の方を見ると、ハッキリとパンティが見えている。

しかも黄色い透け透けパンティ。

毛の部分が黒くなりVラインもキワドイ・・・あれは勝負下着! 俺が夜に妻との営みを盛り上げる為に買ったパンティで、Tバックだった。

上下セットで、かなり透け透けでエッチな感じのデザインだったのを覚えている。

久々に見る妻の下着に、異常な興奮を覚えながらキッチンへ焼酎を取りに向かった。

~たかちゃんの寝る傍で~ 妻も焼酎を飲み出し、すっかり酔いが回ったのか、妻の股間が緩みっぱなしになっていました。

たかちゃんも、もう遠慮なく妻のパンティを見つめていた。

たかちゃんがトイレに行くと言い、フラフラする足取りで向かって行きました。

妻の陰部に手を伸ばすと、もうすっかり濡れソファーまで汚れていたんです。

 「凄い濡れ様だな・・・たかちゃんの巨根に興奮したのか?」

 「あなたも気づいていたの?凄い大きさだったわ」

 「あんな巨根を使った事無い何て・・勿体ないよなぁ」

 「そうね!」

なかなか戻らない、たかちゃんでしたが、直ぐに理由は分かりました。

フル勃起状態のたかちゃんが戻ると納まっていたんです。

しかも短パンのポケットから妻の下着の 一部が出ていたんです。

きっと限界が近づいたたかちゃんがトイレで抜いたんでしょう。

それから30分位して、すっかり酔った3人は寝る事にしました。

1階の客間に布団を3枚敷き、川の字に寝る事にしたんです。

たかちゃんは向う側を向いた状態だった事を良い事に、私は妻の布団に手を伸ばしたんです。

 「ちょっと、駄目よ・・・隆さんが居るのよ」

 「大丈夫だよ、もう寝てるし・・・たかちゃん酒に弱いから記憶無いよ」

 「でも・・・」

妻は酔いとたかちゃんの巨根に興奮し、受け入れ態勢ができていました。

パンティの横から指を入れるともうヌルヌルで、穴に指を入れるとハァハァ息を荒らし始めたんです。

 「あなた、駄目声が出ちゃう!」

正直興奮しました。

妻のマンコを弄りながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると妻は喘ぎ声を 出し始めたんです。

フル勃起状態のチンポを差し込み、クイクイ動かしました。

たかちゃんが寝返りした瞬間!ハッとしましたが、目は瞑られていたので見せつけの様に妻のネグリジェを 脱がせ全裸にしたんです。

妻の顔をたかちゃんの方へ向け、バックから激しく突き続けました。

口を押えながら声を押し殺す妻が、何とも溜まりません。

興奮が冷めないまま私は妻にたかちゃんに抱かれている事を想像させ、言葉を発せさせました。

 「どうだ!彼の巨根を入れられている感じは・・」

 「凄いわ!隆さんの大きい」

 「もっと欲しいんだろ」

 「えぇ~いっぱい入れて頂戴・・」

妻も興奮し私の言う事に従ってくれたんです。

お互い直ぐに絶頂を迎えました。

私は知っていたんです。

たかちゃんが寝ていない事を・・・そしてトイレに起きて行った事を・・・。

翌朝、たかちゃんは朝食を食べて帰って行きました。

昨夜の事を覚えていた妻は、終始たかちゃんと目を合わせなかったんです。

しかし、妻はたかちゃんと直ぐに再開する事になるんです。

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