溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:泥酔


私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。

私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。

最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。

ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。

その内、私も男性から、いくら?と声をかけられる様になりました。

何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけどと答えると、男の人はいいよと言ってホテルに私を連れて行きました。

結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってHしてしまうこれからの事を想像して私はドキドキししまいました。

男の人は40歳代ぐらいでした。

私は、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。

男の人は興奮しているのか私の服を全て脱がし、自分も全裸になると身体中にキスをしてきたり、舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたりやりたい放題してきました。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来て、激しく腰を振って私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くと、アソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。

私は、酔いつぶれて眠った振りをすると、私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。

そして、又、興奮したのか、再びおちんちんを入れてきました。

先程より長くいやらしく腰を動かし、又、中出ししました。

それからしばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていましたが、4時間ほどで、私にお金を払わずホテルを出て行きました。

私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。

別にお金が欲しかったわけではなく、見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、私は満足でした。

ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。

指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、犯された余韻に浸ってました。

そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

主人は既に寝てました。

主人も飲んで帰ると言ってました。

主人は、お酒が入り、寝てしまった時は絶対に起きないので、私は明かりを点け、全裸になり、主人の顔の上にオシッコとする様な格好で跨り、オナニーをしました。

その様な格好のせいか、アソコから残りの精液が出て来ました。

私は、興奮して、 「あなた、私は先ほど知らない男に売春婦と間違われて、ホテルに行き、犯され、二回も中出しされました。

その精液が今も私のアソコの中に入っていて、今、出てきてます。

イヤラシイ知美を見てください」

と言いました。

すごく興奮しました。


同時に軽いめまいを感じた。

(あ…あれ…?) ミカは椅子に尻餅をつき、眉間を手で押さえた。

頭が重かった。

普段ならこのくらいは飲んでも酔うようなことはないのに、今日は感情が昂ぶっていたのだろう。

やっぱりワインは一杯にしておけばよかったと今になって後悔した。

飲みやすい口あたりについ油断してグラスを空けてしまった。

「大丈夫?」

マスターの両手が後ろからミカの両肩を掴んだ。

「ええ…、大丈夫です。

すみません」

肩を支えてもらってミカは立ち上がった。

だがすぐにバランスを失って背後のマスターにもたかかるような格好になった。

(なんだか…体が…熱い…) 頭の中もぼんやりとして意識がはっきりしない。

「あんまり大丈夫でもなさそうだね」

耳元でマスターの声がして、次の瞬間、ミカにとって信じられないことが起こった。

肩を支えてくれていたマスターの手が離れたと同時に、太い腕がミカの細い体を後ろから抱きすくめたのである。

「あ…なにを…」

マスターの腕の力は強く、少し体を揺すったところで逃れようがなかった。

きつく締めつけられた。

背中に頑丈そうな体格のマスターの体重がかかって、倒されそうになる。

(あっ…!) マスターの手がミカの胸に移動した。

ポロシャツの上から、胸の二つの膨らみが手の平に包まれた。

「あ…あの…やめてください…」

誰もいない喫茶店。

ミカの目の前に大きなミラーがあった。

薄く化粧をして髪をポニーテールにまとめ、白いポロシャツにベージュ色のスラックスという軽装のミカ自身が、鏡の中で背後から男に抱かれている。

男と鏡の中で目が合った。

マスターは、とてもさっきと同一人物とは思えないようなギラギラとした目で鏡からミカを見つめていた。

心優しく、お人好しのように見えたマスターの豹変が、ミカにはいっそう不気味に思えた。

だがなぜか、ミラーから目を背けることはできなかった。

恐ろしい光景だった。

後ろから、まるで双乳の量感を確かめているかのように胸を包んでいる手は、夫のものではない。

まだ二回しか会ったこともない、しかも恋愛感情など全くない男性なのだ。

鏡の中にいるのは自分ではないように思えた。

「奥さん…」

マスターは瞳を輝かせて首筋に唇を這わせてくる。

なま暖かいような冷たいような、ザラザラとして濡れた感触…。

耳に熱い息がかかる。

ミカは体を固くしたが、思うように力が入らない。

「きれいだ…」

されるままになっているミカの顎が、マスターの熱い手に包まれた。

その手の力で顔が後ろを向かされた。

「あ、や…」

そこにマスターの顔が近づいていた。

マスターはゆっくりとミカの唇を奪った。

「う…んんっ…」

まるでいけない夢でも見ているようだ。

ゾクッと全身が震える。

夫とは違う匂いに、鳥肌が立つほどの激しい嫌悪を感じた。

けれどその時、ミカの心の中に広がったのは、嫌悪感ばかりではなかった。

夫に冷たくされても自分に優しくしてくれる男の人がいる、という思いが、脳裏をかすめていった。

頭の中がじーんと痺れて、徐々に抵抗しようとする気持ちが失われていく。

「…ん…あ…」

ミカは鼻から甘い吐息を漏らした。

長く、巧みなキスだった。

舌先が唇をくすぐるようにしながら、少しづつミカの口を開かせていく。

歯を固く閉じているつもりなのに、いつの間にか隙間ができてしまう。

「…んっ!」

舌先が入って来た。

ミカの小さな舌に優しく絡んでくる。

(あ…だめ…) ミカは腰くだけに崩れそうになった。
夢中で振り返り、マスターにしがみつく。

そのスマートな肢体をマスターの厚い胸がしっかりと抱きとめる。

ヒップはマスターの大きな手の平に包まれて、撫で回されている。

膝の震えが抑えられない。

マスターが長いディープキスの後、今にも倒れそうなミカを軽々と抱え上げた時、ミカは意識が朦朧としてマスターの腕にしがみついたままでいた。

気の遠くなりそうな濃厚なキスがひとまず終わったという安堵があって、事態がさらに悪い方向に進もうとしていることがよくわからなかった。

マスターは抱き上げたミカをカウンターの裏にある小部屋に連れ入った。

ミカの実家のリビングと同じ、八畳くらいの広さだろうか。

店の方の大きさを考えると、少し意外に思うほどに広い。

スチールの事務机に事務用の椅子、それに木のフロアテーブルと革張りのソファー。

事務室兼応接室のような部屋である。

マスターはミカをソファーの上まで運んで行って座らせた。

そして自分も斜めにミカの方を向いて腰をかけた。

マスターは何も言わない。

まっすぐにミカを見つめている。

耳鳴りがしているのか、周りの音があまり聴こえない。

黙って見つめ合ったまま、数分が経った。

正確には数秒だったのかもしれないけれど、とても長い時間に感じられた。

驚きと、戸惑いとで、声が出ない。

マスターの視線が、ミカの瞳からはずれ、下の方に動いた。

口元から首筋、そして胸まで下りていった時、マスターの片手が伸びて来た。

いきなり、胸に手が置かれた。

ポロシャツの上で、その手がゆっくりと動く。

乳房を揉まれているのだ、ということを自覚したのは、乳首の所に彼の指が触れ、ミカの体がピクッと震えたときだった。

急にミカは恐ろしくなった。

強い拒絶の心が湧いてきた。

マスターは初めは柔らかく、それからだんだん強く、ミカの胸を揉みほぐすように愛撫する。

数年前、女子大の同級生達と温泉に行った時、ミカの胸をまじまじと見た級友に「ミカって着痩せするタイプなんだ」

と言われた。

体は細いのだけれど、Dカップのブラがちょっぴりきつい感じがする。

ミカは目をつぶった。

冷静になろうとした。

逃げなくては、と思う。

まるでこれではマスターにこんなことをされるのを容認しているようではないか。

(私、こんな女じゃない…) 夫婦喧嘩をしたからといって他の男に体を許すような、ふしだらな女ではない。

たしかにこんなことを、一瞬期待しかけたのも事実だけれど、ミカはもう人の妻なのだ。

少し愚痴をこぼしたけれど、健介を愛している。

これ以上は断固として拒まなくてはいけない。

夫を裏切ることは絶対にできない。

(でも…) ミカはすでにこの中年のマスターに唇を奪われてしまった。

それだけでも大変なことなのに、今は服の上からとはいえ胸の膨らみを触らせてしまっている。

もっと激しく抵抗しなくてはいけないのはわかっているのだが、マスターの鳶色の瞳で見つめられた時から、まるで催眠術でもかけられたみたいに全身がだるい。

本来ならマスターのその手を引き剥さなくてはいけないのに、ミカの両手はソファーに張られた革をぎゅっと掴んで動かすことができない。

その手を離した瞬間にソファーに横向きに倒れてしまうような気がした。

それにミカには、どう抵抗すればいいのかわからなかった。

大声で叫んで、やみくもに手足をばたつかせて暴れればいいのだろうか。

もっと乱暴に、例えば力づくで押し倒されたりすれば、暴れたり、叫んだり、そういう抵抗の仕方ができると思う。

でもマスターは一切、そんな強引なことをしていない。

なんだかタイミングが掴めないような、暴れることによって逆に相手を凶暴な野獣に変えてしまうのが怖いような、そんな心境だった。

(あ…) ポロシャツが、少しづつたくし上げられていた。

ミカが目をつぶったのを見て、マスターはもう片方の手を伸ばしてきたようだ。

ポロシャツの下に、手が潜りこんでくる。

「キャッ…」

ブラジャーに包まれた乳房が鷲掴みにされた。

小さな悲鳴にも似た声を出して、ミカは目を開けた。

目の前に、マスターの鳶色の瞳があった。

怖いほどに真剣な表情で、ミカを見つめている。

「震えてるね」

マスターが言った。

きれいなバリトンの、優しい声音だった。

それに信じられないほど、落着き払っている。

「え…?」

たしかにそうだった。

腕も、脚も小刻みに震えていた。

「怖い?」

マスターが顔を寄せてくる。

首筋に、キスをされる。

ミカはうなずいた。

うなずけば、やめてくれると思った。

「旦那さんを裏切るのがいやなんだろう?」

また、ミカはうなずく。

「でもね、奥さんは逃げられないよ。

この部屋は防音になってるから、大声出したって外には聴こえないしね」

とても恐ろしいことを、穏やかな口調で言われると、あまり恐怖が湧かない。

マスターの顔は、微笑んでいるような表情に変わった。

「旦那さんを裏切れない、って気持ちは偉いと思うよ。

だけど彼の方だって、君にこんな淋しい思いをさせて、仕事を優先してる。

それは夫婦にとって裏切りにはならないのかな…?」

「そんなこと…」

反論もできず、ミカは黙った。

その機を逃さず、マスターはミカのポロシャツを脱がせた。

頭が混乱して、されるがままになっている。

上半身が裸にされようとしている危機にさえ、よく気づかなかった。

(裏切られてる…?) あの心優しい健介が、ミカのことを考えていない時間がどのくらいあるんだろう。

残業しているときは、どんなことを思いながら仕事しているのだろう。

なぜだか思考が緩慢で、マスターの言葉を打ち消すような気力が湧いてこない。

まだ酔っているのかもしれない。

(しっかり…しなくちゃ…) そう思った瞬間に、マスターがミカの背中に手を回し、純白のブラジャーのホックを外した。

乳房を覆っていた布があっけなく剥ぎ取られて、ミカは我に帰った。

「やめてください…!」

慌てて、両手で胸を覆い隠す。

「隠しちゃだめだ」

マスターはミカの両手首を掴むと、いともたやすく胸から引き剥した。

「いやっ」

必死で抵抗しようとするミカの両手は難なく背もたれに押さえつけられ、それから徐々に背中の後ろに持っていかれた。

そのミカの両手首を片手で押え、空いた片手で自分のベルトを抜き取っている。

「あっ、なにを…!」

マスターはそのベルトで、ミカの両手首を後ろ手に縛った。

やけに慣れた手さばきだった。

痛くはないけれど、しっかりと手首が固定されてしまっていた。

「ほら、こうすれば罪の意識もないだろう?浮気してるんじゃない。

犯されてるんだよ、奥さんは…」

露骨な言葉に、背筋が凍りついた。

マスターはミカの拒絶感を見抜いていたのだ。

また別の恐怖がミカの心を支配した。

今、ミカの上体は裸にされてマスターの前に晒されているのだ。

マスターは顔を遠ざけ、ミカの胸をじっと見た。

すぐに両手が伸びて来る。

「素敵な胸だ…」

二つの手で乳房を強く揉みながら、首筋に舌を這わせる。

舌は素肌を唾液に濡らしながら、胸に移動していく。

小さな、桜色の乳首を口に含む。

「や、やめて…あ…」

ミカの体がビクッと揺れた。

胸の先端を舌で弄ばれただけで、その刺激がすぐに、大きくなって身体の芯に達した。

(どうして…?お酒のせい…?) ミカの体は震えながら、あまりにも素直にマスターの愛撫に反応していた。

小さな乳首は微かな痛みを感じるほどピンと突き立ってしまっていたし、全身の火照りがミカの下半身を疼かせてしまっている。

マスターは胸から腹部へと、ミカの白い素肌を愛おしむように丹念に舐める。

ミカの上半身が、汗と男の唾液に濡れて光る。

「やめて下さい…お願い…」

ミカの声が力を失っている。

マスターの手がスラックスのボタンにかかる。

両手を縛られたミカにはもうどうすることもできなかった。

ボタンが外され、ジッパーが引き下ろされた。

ストッキングは履いていない。

押し開かれたジッパーの間からは、薄ピンク色のショーツが現れた。

伸縮性がよく、光沢のある化学繊維を使った小さなショーツはミカの女の部分にぴったりとフィットしている。

しかも前を覆うかなりの部分がメッシュになっていて、そこから淡い翳りが透けている。

デザインが大胆すぎて、ミカが滅多に着けないものだった。

「ほう…」

マスターが顔を上げた。

さっきの穏やかな表情とはまるで別人だった。

にやりと笑った目には卑猥な光が宿っている。

「意外と派手な下着だね」

ミカの両手を縛ったことでマスターには余裕ができたようだった。

声が低くなっている。

スラックスと一緒にローヒールの靴が脱がされた。

「見ないで…」

ミカは腰をよじろうとしたが膝を押さえつけられていて叶わなかった。

力が入らない。

逆に両脚が開かれていく。

ミカの恥ずかしい部分が、マスターの鳶色の瞳のすぐ前にあった。

その奥が潤み始めていることに、ミカは気づいていた。

「ククク…」

マスターは下品な笑いを漏らしながら、ミカの脚に唇を寄せていく。

張りのある太腿に舌を這わせる。

ざらざらとした口髭が肌を擦る。

「い…いや…」

舌が脚の付け根の方に這い上がって来る。

「ああ…やめて…」

「クク…いっぱい濡れてパンティが透けちゃってるよ…」

「う…うそです…」

「嘘じゃないって」

マスターがそこに顔を寄せる。

長く、舌を出す。

「あっ、だめっ…!」

ぴったりと張り付くように陰部を覆っているショーツに、舌先が触れた。

そこはマスターが言った 通り、ミカが意識していた以上に濡れていた。

ぬるっ、という感触があった。

「ああっ!」

ショーツの上からなのに、そこをマスターに舐められた瞬間、まるで体じゅうに電流が走ったようにミカのお腹がビクッと大きく波うった。

(ど…どうして…?) 希薄な意識がさらに遠のいていき両脚が自然に開いてしまう。

マスターは猥褻な音を立ててそこを舐めあげながらミカの顔を見上げていた。

濡れたショーツを吸ったりもした。

乳房は手の平でまさぐられている。

「あっ…ああ…!」

ミカは切なそうに顔を歪めて時どき大きく体を震わせたが、マスターの妖艶な眼から視線を離すことができなかった。

「感じやすいんだねえ、奥さんは…。

もうこんなに濡らして…」

マスターはミカの瞳を覗き込みながら意地の悪い笑いを浮かべ、舐めている部分を指でなぞった。

再び乳房にむしゃぶりつく。

ミカのきめ細やかな肌を舐め、尖った乳首を舌で転がす。

「…いや…ああっ…!」

ショーツの中に手が入ってきてミカの蜜の泉に触れた。

「びしょびしょだよ…」

マスターがリズミカルに指を動かすとそこはクチュクチュと淫猥な音を立てる。

「ああ…あん…いや…あっ…ああっ…」

ミカは固く眼を閉じ、体を反らして絶え間なく声を上げ続けた。

マスターはミカの胸といわず首といわず、全身を舐め、ときどき唇を吸った。

ミカは両腕を後ろ手に縛られ、大きく脚を広げたあられもない姿でマスターの激しい愛撫を受け入れていた。

「さあ、奥さんの大事なところを見せてもらおうかな」

ショーツの細くなっている横の部分に手が掛かった。

膝が合わせられる。

ミカは自然に腰を上げてしまったから、マスターはすんなりとショーツを剥ぎ取った。

もう何も、身に着けているものはない。

「脚を開いて…よく見せて…」

「い、いやっ…」

脚を開かせまいと精一杯力を入ようとするのだが、両手を縛られていることもあって到底マスターの力にはかなわない。

「襞が開いて…きれいなピンク色が見えてる…濡れて光ってるよ…」

「ああ…お願い…見ないで…」

健介にも、まじまじとなど見られたことのない恥ずかしい部分が、マスターのぎらぎらとした眼の前に晒されている。

そう思っただけで、太腿の内側がビクッと震える。

その太腿の柔肌に手を当て、マスターが顔を近づけて来る。

「あっ…だめっ…!」

秘所にキスをされる。

「いや…あ…あ…」

割れ目に沿って、舌が柔襞をかき分ける。

溢れ出る蜜をすする。

「ああっ…!」

濡れて光る小さな芽が、唇に挟まれた。

ミカは飛び跳ねるように反応し、大きな声を上げてしまっていた。

「奥さん、感じるだろう」

舌で刺激しているマスターの声は、まるで遠くから聞こえるようだ。

「ああっ…すごい…」

「欲しくなってきたろ」

「…こ…こんなの…ど…どうして…」

「クックックッ…ワインの中にね、媚薬が入ってたんだよ、奥さん」

「ビヤク…?」

「そう。

エッチな気分になる薬だよ。

こんな時間に奥さんみたいに若くてきれいな女性が一人で来るなんて、絶好の獲物じゃないか」

マスターのその言葉はミカにとって大きな衝撃だった。

「そんな…」

親切そうなマスターの言葉は初めからすべてミカをこうして辱めるための演技だったのだ。

(ひどいわ…) 立ち上がったときによろけたのもワインのせいではなかった。

そして体のあまりに敏感な反応も …。

きっとこんな風にして女性の一人客を犯すことがあるのに違いない。

(ああ…犯されてしまう…) そう思った時、言いようない倒錯した快感が襲ってきて、腰の辺りが痙攣した。

ミカの女の部分はマスターに貫かれるのを待っているかのように熱く濡れ、太腿は細かく震えていた。

マスターが立ち上がった。

ミカの顔の前で、ズボンのジッパーを下ろし、中から黒々とした肉の棒を引きずり出す。

それはすでに力を漲らせて、硬く膨張していた。

先の部分のサーモンピンクが異様に思えた。

「旦那さんのは舐めてやるんだろう?」

「えっ…」

マスターの手でポニーテールにした後ろ髪が乱暴に掴まれた。

目の前に黒々とした性器が迫る。

髪を掴まれているから顔を背けることができない。

「う…!」

それが唇に押し当てられた。

「舐めるんだ」

「いや…」

「旦那のは舐めるんだろう?」

もう一度、今度は少し乱暴に訊かれて、否定することができなかった。

健介は口で愛されるのが好きだった。

ミカも健介自身を口に含み、それが口の中で大きく硬くなっていくのを嬉しく思う。

「舌を出すんだ」

マスターはミカの沈黙を肯定と受け取って、髪を掴んだ手に力を加える。


もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 言う事でした。

部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと 2人で風呂に向かったんです。

誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が 聞えたんです。

やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って いたんです。

慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

やがて、1人が中に入って来ると  『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』  『そうなのか!どれ!』 やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

ハッとしました。

今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 自慢の妻だったんです。

携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って いたんです。

しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 掛けられていました。

 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』  

『あの~すいません除けて下さい』  

『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』  

『覗いてたんですか?』  

『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると  

『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』  

『あなた・・・』  

『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』  

『何言ってるんですか!勘違いでしょ』  

『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』  

『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』  

『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。

仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。

すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と 手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。

部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され ました。

断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。

酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。

そんな時でした。

男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。

 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』  

『あなた・・・大丈夫?』  

『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』  

『私の飲めないんです』  

『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』

彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。

妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。

コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。

私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。

目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が 妻の浴衣の中に入れられていました。

妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。

男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。

 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』  

『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』

妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。

浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。

もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。

 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』  

『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』

そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。

1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。

胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい 音を発てていたんです。

 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』

そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。

パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。

やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。

気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると 思われる人も・・・。

男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら 妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。

目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。

妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。

1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて いました。

1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。

それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。

全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。

何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私! 妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。

しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。

全裸の妻を抱きかかえた一人の男性! そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。

既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に 現れていました。

しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って います。

きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。

妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。

しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。

苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。

やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。

従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。

昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。

しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。

私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる” と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。

部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。

彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。

そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。

彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。

正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、 妻に聞く事すら出来ません。

ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。

そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って 不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?
 


何年か前の話だが近くに緑地公園があり、たまに運動しに行ったりジョギングコースに利用している。

花見の季節なるとあっちこっちからBBQの良い匂いに堪らなくなる。

夜になるとライトアップして花見する人達もいるが、そんなグループの女性が酔っぱらいフラフラと歩いていたのを見ていた。

その女性は、グループから離れて人気の無いベンチに倒れ込むように横になっていた。

近寄って見ているとグッタリとしていて、心配になったので女性の肩を揺すって大丈夫ですか?と声を掛けたが女性は無反応だった。

    かなり飲んだのか、酒に弱いのか。

心配もあったが、女性が俺好みの和風美人的な感じの人だった。

ベンチに横になっている女性の髪は長くて地面に付いていた。

髪が汚れると思って、髪を束ねて女性の肩の辺りに上げて俺は眺めていた。

歳は二十代後半か?スタイルも良さそう。

見ているとムラムラしてきた。

俺はそっと女性の胸を服の上から揉んでみた。

反応が無い、強めに揉んでみても大丈夫だった。

カーディガンとシャツのボタンを外すと肌着が見えた。

俺は周囲を見渡して人が見てないかと確認すると、街灯からも木の影になって薄暗いし、森の少し中にあるベンチは見えにくい。

大丈夫だと分かった俺は女性の肌着を捲り上げた。

サクラ色の可愛らしいブラジャーと胸の谷間が見えた、たぶんDかEある見事な乳。

指先で触って見ると弾力があるが柔らかい。

指を滑らせて乳首を触ってみた。

人差し指と中指で乳首を挟んでオッパイを揉んでみたが、乳首が固くなり立っているようだ。

ブラの肩紐を下げてブラを取った。

それはそれは綺麗なオッパイで、肌触りもフンワリしている。

乳輪は少し広めで五百円玉くらいの大きさ。

乳首は枝豆をくらいかな、色は赤を薄くしたような全体的に合格点。

乳を下から揉み上げて乳首を舐めやすくして舌で味わうように舐めた。

もう片方の乳も触りながら、女性が気づかないか心配したが大丈夫そう。

時間にして5分くらい女性の乳を味わった。

気のせいか女性の鼻息が荒くなっているように思った。

女性のジーンズのボタンを外しチャックを下げるとブラとお揃いのパンティが見えた。

女性の顔を見ながらパンティに手を滑らせてみた。

女性のアンダーヘアーを過ぎて割れ目辺りに指先が着いた。

興奮した俺は女性にキスをしながら割れ目に指を入れてた。

女性の唇は薄くて柔らかい、少し口が開いているから舌を入れたりしたが酒の匂いと焼肉のタレの味が少しした。

割れ目に指を入れていくと少し濡れていた。

恥骨がポッコリしていて割れ目も浅い感じがした。

俺は一度、手抜いて女性のアソコの匂いを嗅いでみた。

匂いはしないが興奮する。

指を口に入れて女性の液を舐めた。

そっとジーンズとパンティを膝まで下げたが大丈夫そうなんで大胆にも一気に脱がした。

女性の下半身が、露出された。

アンダーヘアーから割れ目の毛も薄めで、アンダーヘアーは幅を狭く剃られていて指2本くらいに処理されていた。

その姿を眺めながら女性の手を取って俺のチンコを握らした。

柔らかい綺麗な白い手が俺のチンコを包み込む。

手を携えて上下に動かした。

女性の乱れた裸をオカズに気持ちよくなってチンコもビンビンになっていたが、セルフ手コキだと発射までには至らず、女性のアソコに突っ込みたくなった。

危険だが女性の足を開いてアソコ舐めて見ることに。

産毛みたいな薄めの毛がある割れ目だった。

綺麗だなぁと思わず声を出しながら、割れ目を開いて見ると皮被りのクリトリスと薄い感じのビラビラが見えた。

ビラビラは引っ張っても2㎝位で黒ずみもなくて舐めやすそうで、クリトリスは少し大きいかな?ラムネくらいかな。

少し湿ったアソコを舐めていると少し動いた。

ドキッとしたが舐め続けた。

女性は腰をピクンピクンとたまに動く。

指を入れてみると狭いと感じた。

奥まで入れると子宮に当たった。

子宮を触りながらクリトリスを吸っていると、女性がうーと喉から唸るような小さな声が聞こえた。

少し意識があるようだった。

さっさと済ませようと俺は侵入を試みた。

チンコにもアソコにも唾て濡らして突っ込んだ。

狭いアソコの中は奥まで狭い感じで入口辺りも硬いようだった。

女性は、流石に突っ込まれるとゆっくりだけど動き出した。

抵抗する事はなかったが苦しそうだった。

ゆっくりと出し入れしながら女性のアソコを感じていた俺だったが、あまりにも具合が良くって女性の中にタップリと出してしまった。

出した後も抜かずに入れたままでいた。

女性を見ているとチンコも一回出しただけでは萎えることはなくビンビンに立ったままだった。

出しきった余韻が終わると二回戦に挑んだ。

今度は少し激しく腰を振った。

女性はまた苦しそうな声を出して頭を横振りした。

女性の乳を揉んで乳を吸って腰を振っていると、女性のアソコの中は凄い締め付けでチンコが捕まっているようだった。

そして俺はまた中で2度目の発射をしてしまった。

チンコを抜くと、女性の口の中に俺の精子でヌルヌルになったチンコを入れて根元から握りしめて残った精子を絞り取った。

記念に女性の下着上下をポケットに入れて、数枚の写メを撮り、服を着せて俺は去った。

少し離れた自動販売機でコーヒーを買ってベンチに座ってタバコ吹かして余韻に浸っていた。

終わった後なのに俺のチンコはビンビンだった。

締め付けられて少し痛いくらいの余韻。

緑地公園は広い、公園を出る前にトイレをしようと出口近くのトイレに入った。

身体害者用のトイレを見ると、便器に女性が座りグッタリしていた。

ドアを閉めて女性に近寄ったら服に吐いたように汚れていた。

大丈夫ですか?? そう声を掛けると女性はウンウンと頷いたが酔い潰れている。

便器ににも、その周りにも吐いたようだった。

女性を外に連れ出そうとするが、"大丈夫です"と聞き取りにくい声で応えた。

年齢は三十代後半の人妻さんのような感じ。

トイレの表に子供を乗せる補助シートの自転車が停めてあったから多分人妻だろう。

地味目な感じの人妻だが、よく見るとブスでもオバサンぽくない美人のタイプ。

人妻もトイレに寄りかかっているのが精一杯だと判断した俺は、人妻に 「服が汚れてますよ、脱ぎましょう」と言って、上着とトレーナーを脱がした。

人妻は抵抗しようにもフーラフラで、ダダリョウブ?ヤメェレヨ?って何を言っているから分からない。

ジーンズを脱がして下着一枚の姿にした。

今日は凄く付いてる日だと確信した俺は調子にノッていた。

人妻のブラを外してサイズを見たアンダー65のCカップだった。

さっきの女性を思い出し、ポケットからブラジャーを出して見るとさっきの女性はアンダー70のFカップだった。

ちなみにパンティはLサイズ 人妻はMサイズで、さっきの女性とは小柄体型だった。

乳首は小指の先くらいのサイズで乳輪は小さめ百円位で色は赤茶かな? 一気にパンティまで脱がして全裸にしてしまった。

トイレの便器のサイドに手摺があって両足を手摺に脱がした服で縛って大股開きにした。

何か言っている人妻だったがすぐにおとなしくなってグッタリしてしまった。

アソコを見ると全体的に小さめの割れ目。

毛は手入れされてないが薄い。

開いて中を見たら人妻も薄めのビラビラだが引っ張ると3㎝位伸びて色も黒ずみだった。

中は綺麗なピンク色でアソコからは透明の液が垂れてきていた。

とりあえず、人妻のオッパイを揉んでみるとプニュプニュと柔らかくて、弾力がない感触で柔らかいだけ。

乳首も吸い応えあって噛みたくなる。

母乳は出てなかった。

俺も全裸になった。

密室だから大丈夫だと判断した。

人妻を抱きしめて女の肌の感触を体験した。

あっ俺の事は言ってなかったが、42歳の一応彼女は居てます。

人妻の身体を舐め回し味わった。

乳首から首筋にそして脇にと流れて下に下りていった。

人妻は感じているのか、鼻で息をする感じで吐息みたいな反応だった。

ここは電気も付いていて明るい。

人妻のアソコが濡れて光っているのが分かる。

大股開きの股に顔を埋めてチュパチュパと音を立てて舐め出すと吐息が大きくなっていた。

人妻のクリトリスは小さくて米粒ほどだが感度は良いみたい。

指をアソコに入れるとさっきの女性とは違い柔らかくて奥はゆったりしていた。

指を2本入れても掻き回せる。

上下に指を掻き回すようにするとクチャクチャと音が鳴り出した。

人妻も少し腰を浮かして俯いていた顔が天井を向いていた。

さらに掻き回せすと腰を大きく突き出して、オシッコの穴から潮を吹き出した。

俺は興奮してまた人妻の濡れたアソコを舐めながら人妻の潮を味わった。

大股開きの姿を写メに撮って、縛りをほどいた。

半立ちのチンコを人妻に咥えさせた。

頭を支えて揺すったり、腰を振って喉の奥まで突っ込んだ。

苦しそうな顔をする人妻に凄く興奮した俺は人妻にキスをするとそのまま人妻のアソコにチンコを入れた。

チンコを奥まで入れつつ、激しいキスをして人妻の鼻の穴から顔をじゅうを舐め回した。

アソコの感触は適度な感じで、軽くホールドされる感じだった。

足を抱えてアソコを出たり入ったりするチンコを見ていた。

人妻はふんーふんーと荒い息をしながら気持ちいいのか、ただ耐えているのか分からないがおとなしく、させるがままだった。

人妻を後ろ向きにして便器の蓋を閉めて、立っちバックの体勢にした。

人妻は一人では立てないので、腰に手を回して抱きかかえて持ち上げるようにバックで責めた。

小柄だからなんとかできた。

そして便器の蓋に乗せて正座をするような姿勢でうつ伏せにしてお尻を突き上げてバックからまた責めた。

人妻はァンァンと可愛い声を出して感じている顔をしていた。

そして人妻の中で今日三発目を発射した。

しばらく抜かずに入れたままで、俺はタバコを吸った。

知らない行きずりの人妻が今、俺チンコを咥えこんでる。

人妻マンコ中でチンコをビクビクとさせながら感触を味わった。

タバコ吸い終わると人妻のアナルが気になった。

チンコはマンコに入れたままだがアナルを弄ってみた。

ヒクヒクと動くアナルにまたムラムラしてきた俺は、チンコを抜いてアナルに入れようと思った。

指を入れてみた。

スムーズに指が一本入った!なかなかの締まりだ。

しばらく指で掻き回すと人妻も腰をくねらせた。

アナル汁が出てきて少しヌルヌルしてきた。

指を抜くと薄っすらとウンチが付いていた。

妙に興奮した俺はウンチを舐めていた。

そしてアナルをヌルヌルに唾やマン汁にしてチンコもヌルヌルにして人妻のアナルに侵入した。

最初は強くねじ込むように入れた。 人妻は、痛そうに眉間にシワを寄せてゥーゥゥーゥと堪えていた。

少し経つと穴がほぐれて気持ちよくなった。

とにかくアナルは入口が狭いキツイ。

ガンガン激しく突いてやった。

小柄な人妻を責めてる征服感は良かった。

俺も4発目だからなかなか発射しない。

アソコとアナルを交互で入れて責めた。

30分ほど突いていたら人妻が便器から崩れ落ちた。

人妻がトイレの床にうつ伏せに倒れたが、そのまま覆いかぶさり責めた。

人妻はイッていた。

目が虚ろになっていて、なんの反応もしなくなった。

そして俺は今日最後の一発をアナルに発射した。

アナル入れたままでタバコを吸い、満足感に浸っていた。

トイレに人妻のカバンがあった。

中に財布があって中を調べたら保険証があった。

写メで撮って保存した。

人妻の名前は○○三恵子 36歳だった。

チンコ抜いてアナルを見ると一円くらいの穴が開きぱなしだった。

人妻をどうしようかと開いたアナルに指を入れて遊んでいた。

このままでは可哀想だと思い、下着は貰って服を着せて、俺は家帰って車を乗って迎えに行った。

人妻はトイレの床にグッタリしていた。

車に運んでナビで無事に家まで送ってあげ、玄関の前に連れて行きピンポンダッシュで逃げて帰った。

一月が経ったときに俺は人妻三恵子さんに会いに行った。

あの日の事を話して写メを見して脅迫した。

人妻三恵子は、一度だけでお願いしてきたが三度目で俺は満足したから関係を終わらせたようとしたら寂しそうだった。

人妻三恵子も朝から夕方まで4~5発も出されて帰るときはフラフラしてたが、まんざら嫌でもなかったようだった。

暫く連絡を取らないでいると人妻三恵子から何かと連絡きた。

月に一度はエッチしても良いよって言ってる あれから一年が経つが人妻三恵子とは月に1、2回のペースで楽しんでいる。


加奈子はお嬢様育ちです。

結婚するまで処女だったそうです。

というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。

今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。

そういう加奈子も35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。

どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。

そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。

メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。

ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。

私が加奈子に会ったときの最初の印象は「暗い女だな」

ということでした。

そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。

なんとなく手をつなぐと「暖かい手」

といいます。

すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」

といいすかさず抱きしめました。

(まあ、私も気に入ってたわけですね) 道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。

後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。

次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。

加奈子ははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。

この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。

次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。

彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」

というメールがきてしまうか、「楽しかった」

というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。

Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。

今度は○○○○を教えて」

というメールでした。

なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。

ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。

あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。

が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。

「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。

電源と机のあるところへいこう」

と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。

ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」

とか言い出す始末です。

警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。

ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。

「なんだぁ、すごくきれいなのね」

とはしゃぐ彼女。

でも心の中は緊張しまくっているはずです。

言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。

でも彼女はほとんどうわの空です。

期待どおりに「寒くない?」

とノースリーブの肩に手をあてました。

びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。

キスをし尻を強くなでると「ダメ」

といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。

そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。

それを指摘してやると「だって触るから」

といいわけしています。

私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。

「アアー!」

という大きい声と共に目をつぶっています。

「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとに加奈子はいやらしい女だなぁ」

「そんな女じゃないわ」

「じゃ、これはなんなんだ」

といいながら突いてやります。

「アッ」

「アッ」

とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。

ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。

ところが、加奈子はバックを知らなかったのです。

「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」

「風俗は気持ちいいからするんだろ。

ほら、四つんばいになって尻をあげろ」

「もっとだ」

とバックのポーズを教えます。

実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。

私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。

たまりませんね。

そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。

ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。

すごい締め付けです。

熟女とは思えません。

今度もひと突きごとにすごい声です。

正常位どころではありません。

これ以来、加奈子はバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。

私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。

一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。

そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい」

と聞くと「だして、私で満足して」

というので思い切り射精しました。

加奈子はすごく締まるのです。

後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。

本人はそれを当然と思っていますが(笑) さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。

子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。

ほとんど義務として。

覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。

ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。

私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。

おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。

裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。

男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。

とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」

にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」

にするかは、まだ微妙なところです。

私はここぞとばかりに加奈子にエッチを教え込むことにしていました。

(言い方を変えれば調教ですね(笑) 5日ほどした夜、加奈子をデートに呼び出しました。

飲んでいるとやはり心はゆれています。

「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ」

と自分に言い聞かすように話しています。

私はあえて反論はしませんでした。

どうせ、後で体に聞けばわかることですから。

議論しちゃいけません。

結果が大事なのです。

ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。

私はそういう加奈子を飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。

幸いこのビルは屋上に出ることができます。

夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。

夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。

おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。

すでにグチャグチャです。

「ほんとにあなたって強引ね。

今までそんな男性はいなかったわ」

「なにをいってるんだ。

こんなにグチャグチャにして。

いつから濡らしてるんだ。

濡らすのは男が欲しいからだぞ」

誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。

「キャ!」

そうです。

加奈子は人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。

夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。

「そんな気持ち悪いもの触らせないで」

「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。

俺にも感じて欲しいだろ。

チン○もマン○も現実に存在するんだぞ」

といいながら加奈子の手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。

「ほら、加奈子のやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ」

ぼぉっとなった加奈子を見て私はさらにいじめたくなりました。

「ここでしようぜ」

「やめて。

ダメよ」

「声を出してると人がくるぞ」

といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。

しかし多少抵抗します。

そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。

前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。

しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。

腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。

「アァー、」

「こら声を出すと人に見つかるぞ」

といっているのに、ダメです。

突くたびに声がでてしまいます。

私はゆっくりと出し入れしました。

やはりすごい締まり方です。

ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。

宝の持ち腐れです。

しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。

その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。

「あんなところで」

「でも感じていたじゃない。

加奈子はなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ」

「そんなことないわ」

そうです。

本当はそんなことないのかも知れません。

快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。

こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。

ところがある日、夫が、 ある日の夜、加奈子の子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。

生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。

年に数度、襲ってくるそうです。

加奈子は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。

しかしそれは杞憂に終わったようです。

加奈子はいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」

だけで終わったようです。

夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。

時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」

と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。

そりゃそうです。

夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。

もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。

夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。

みなさんもそうでしょう? でも翌週、加奈子は私に抱かれにきました。

加奈子はホテルにはいると「はやくいれてください」

といいます。

そうです。

もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。

ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。

スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。

もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。

すんなりとはいります。

奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの」

と腰を強く押し付けながら訴えます。

私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○で清めてやる」

とえぐるように腰をつきいれます。

あいかわらず手で握られているような締まり具合です。

途中で抜き取り、フェラチオを強要します。

加奈子は「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」

といいます。

「できなければ、いれてあげない」

と断言すると加奈子はあきらめ少しだけしゃぶりました。

初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。

それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。

そこで私はいいました。

「俺のためにピルを飲め。

中に出してほしいだろう」

「考えてみるわ」

といったところでその日のデートは終わりました。

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