溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:浮気


これは兄嫁の話です。

自分が大学を卒業後、仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。

自分のたった1人の兄弟だったので、まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、北川景子さんにかなり似ている人でした。

あんないい結婚相手見つけて、羨ましいな~なんて思っていました。

4年後、そんな自分も結婚しました。

結婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって(これは!?運命なのか!!)と思い、付き合い始めた末に結婚しました。

彼女は少し天然なところがあって、そこに惹かれました。

自分の母と兄嫁さん(仮名:景子)と嫁さん(仮名:梓)も、皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、とても幸せでした。

ある日、景子さんと兄(仮名:康一)について話していました。

自分「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」

景子「んー…康一さんが凄く積極的にアプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」

自分「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」

景子「そう?」

自分「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」

景子「意外に積極的な人だよ」

自分「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」

景子「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」

と、景子さんは笑いながら話してくれました。

大丈夫そうだなって思ったんですが、それから1週間後景子さんから電話があって、 景子「○○君(自分の名前)、明日会えない?康一さんの事で話があるんだ」

自分「え?明日……ですか?別に構いませんが…」

景子「じゃあ明日××の店で…じゃあ」

(話ってなんだろ、兄貴何かやらかしたか?) 梓「誰からの電話だったの?」

自分「ん?景子さん」

一応梓に事情を伝えて、明日会う事も話しておきました。

そして次の日、待ち合わせの店に入ると既に景子さんがいました。

景子さんは悲しそうな顔をしていたので、これはただ事じゃないなって思い、話を聞く事にしました。

自分「……景子さん、何か……あったんですか?」

景子「○○君、もう私康一さんの事好きじゃないかも」

自分「……」

話を聞くと兄貴は最近景子さんに暴力を振るう事が多々あるそうです。

この事を知った時、自分も凄いショックを受けました。

自分「……分かりました。

じゃあ兄貴と一度話し合って…」

景子「ダメ、それだけは絶対ダメ!」

景子さんの顔は青ざめていました。

誰かにこの事を言ったらまた殴ると兄に言われているそうです。

しかも、最近だと浮気の現場を見てしまったらしく、離婚も考えたそうですが、兄に殴られてウヤムヤになってしまったそうです。

元々景子さんにはご両親は既に亡くなられていて、旦那の母にもこのような事をとても言えそうにないと思い、自分に頼ってきたそうです。

自分「じゃあ……どうするつもりですか?…」

自分の兄と言えども、ここまでクズだとは思ってもいなかったので、尋常じゃない憤りを感じました。

景子「……もう…耐えられない…」

景子さんは泣いていました。

景子「……ねぇ、○○君……私のお願い聞いてくれる?」

自分「何ですか?」

景子「私を……抱いて」

自分「な、何言ってるんですか、俺結婚してるんですよ」

景子「お願い…」

自分「しかも何で自分なんですか?」

景子「実は…私初めて○○君に会った時、康一さんより格好良いって思ってたの。

でも私…結婚したし、その事は隠してたんだ」

自分「……い…一度……だけならばしてもいいですよ」

景子さんがあまりにも可哀想だったので、そうせざるを得ませんでした。

本当は子供が出来てから、梓と夜の営みをしていないからそう言ったのかもしれません。

それからはタクシーでラブホテルに行きました。

梓や息子(3歳)と兄に心の中で謝りながら、景子さんとラブホテルに入っていきました。

部屋に入ると、景子さんは始めにフェラをしてくれました。

自分「くっ、景子さん、そろそろ…」

ジュプジュプジュポジュポ。

景子さんが軽くウインクしてくれたので、思いっきり口の中に出しました。

自分「……景子さん、上手いっすね」

景子「もしかして梓さんより上手だった?」

自分「…………まあ」

景子「何か……嬉しいな」

景子「○○君、今は景子で呼んで、私も○○って言うから。

それと敬語もなし」

自分「わ、分かった」

景子「じゃあ…次は私の中に入れて」

自分「分かった」

コンドームをつけて景子さんの中に入れました。

景子「んっんっ○○大きい…」

自分「はぁはぁ景子」

景子「あんあん○○」

色んな体位で入れさせてもらいました。

景子さんの中は締まりが凄かったです。

正直あれだけ長い時間セックスしたのは初めてでした。

梓はすぐにイってしまうので、こんなに満足したセックスは初めてでした。

自分「景子さん、今日兄貴は大丈夫なんですか?」

景子「今日は会社の接待か何かで遅くなるって言ってた……多分浮気相手と会ってると思うけど、ね」

自分「……そうですか…じゃあそろそろ帰りますね。

梓も待ってると思うし」

景子「……梓ちゃん…羨ましいな」

自分「え?」

景子「こんなに素敵な旦那さんがいて」

自分「そんな事ないですよ、今梓を裏切ってるし」

景子「……今日はありがとね、こんなラブラブな感じでセックスしたの久しぶり。

いつもは殴られた後に荒々しくヤられてるし」

自分「そうなんですか…」

その後景子さんと別れて帰宅すると、 息子(仮名:和真)「パパーお帰りなさい」

自分「和真!?何でこんな時間まで起きてるんだ?」

その時にはもう0時を回っていました。

梓「パパが帰ってくるまで起きてるって言って、寝ようとしなかったのよ」

自分「和真、早く寝なさい」

和真「はーい!」

そう言うと和真は寝室に入りました。

梓「やっぱり○○が言うとちゃんと聞くみたいだね。

それにしても思ってたより帰宅が遅かったね」

自分「え?……うん」

ヤバイ、バレたか?と思いましたが、それ以上は追求してきませんでした。

梓は昔から純粋な人で、人を疑ったりしないタイプでした。

それがかえって自分の胸を痛めました。

それから3日後、景子さんからメールがあって 景子『○○君、明日の10時に××ホテルまで来て下さい』 (え?ホテル?) 嫌な予感がしました。

自分『何でホテルなんですか?』

景子『また○○君としたくなっちゃった』

さすがにこれ以上はダメだと思い、

自分『さすがにこれ以上は出来ません』 と送ると、

景子『そう言うと思いました……○○君、梓ちゃんにこの前の事言われなかったら何も言わず、私の言う通りにして』

この文面を見た瞬間鳥肌が立ちましたが、相手の条件を飲まざるを得ませんでした。

自分『それだけはやめて下さい……分かりました、明日の10時ですね?』

そして翌日。

自分「景子さん……何でこんな事するんですか?」

景子「やっぱり○○君の事好きだから」

この日も帰宅が0時を回っていました。

でも梓には残業と伝えてあるので、梓は 「今日もお仕事お疲れ様です」

と和真と笑顔で迎えてくれました。

この後も何度も何度も景子さんに呼び出されました。

でも、梓はいつも残業だと思ってくれました。

もうこれ以上はダメだと思い、ある日景子さんに 自分「もうこれ以上は…会えません」

景子「え?……梓さんにこの事を言われたいの?」

自分「はい、構いません。

もうこれ以上梓を裏切りたくはないんです」

景子「…………そう」

景子さんは泣いていました。

景子「私、夫と同じくらい○○君に酷い事してたんだね。

ごめんなさい」

自分「………あと兄貴の事ですが、やっぱりお袋にも言った方がいいと思います。

このままだと…ダメかと」

景子「そうね。

○○君、今までありがとうね」

自分「いえ、また何かあったら。

いつでも相談に乗ります」

このようにして、景子さんとの関係は終わりました。

そして帰ってから久しぶりに梓とセックスをしました。

梓もずっと溜まっていたらしく、2人とも満足のいくセックスをしました。

本当に久しぶりだったので、梓は 「ありがとう、本当に久しぶりだから凄く気持ち良かったよ」

って泣きながら言ってくれました。

正直萌えました。

その後、母に兄の事を話し、自分と母と景子さんと兄で話し合いました。

兄は最初怒り狂っていましたが、話していくうちに落ち着いてきました。

兄の話を聞くと、会社のストレスが溜まっていると。

兄の会社はいわゆるブラック企業らしく、かなりストレスが溜まるらしいです。

だから兄は会社を辞めようかどうかを悩み、イラついてたそうです。

それを景子さんに当たっていたという事です。

嬉しかった事は、景子さんが浮気をしていたと思っていたのは、実は兄の後輩で、次の転職について相談していたそうです。

こうやって全ては落ち着きました。

最後に今の皆のスペックを書きます。

○自分:29歳建築関係の会社に勤めてる。

年収750万、息子1人。

幸せを感じる瞬間は、梓と和真が自分を取り合ってくれる時。

○景子さん:29歳専業主婦、子供はなし。

よく考えたら自分と同い年だけど、兄嫁だから敬語を使っている。

前に会った時、冗談で自分に 「またヤりたいな~」

って言ってきた時は、あせった。

○兄貴:30歳。

前は食品関係のブラック企業に勤めていたが、今は医療関係の会社に勤めている。

年収900万、子供はなし。

色々あったが、今は景子さんに凄く優しくなっていて、そろそろ子供が欲しいと言っていた。

○梓:29歳専業主婦、息子1人。

最近息子の和真が寝たら、やたらセックスしよって言ってくる。

性欲がスゴい。

ついでに、 ○和真:3歳。

この前に好きな物ランキングを発表していたが、自分はカブトムシに次いで7位。

1番はママだと言っている。

いつも甘えてくるのは何なんだろう。

これでこの話は終わりです。


昔、オレがされた浮気を。

彼女は2つ年下で、前の彼女の友達として出会って 浮気したあと、元カノと別れて付き合うことになった。

性格は天然ぽいところがあり、妙に抜けている子だったが 妙な色気があり、そういうギャップにひかれてた。

彼女は一人暮らしで、合鍵ももらって たまに勝手にあがってダラダラしたりしていた時期に その事件はおきた。

彼女の誕生日にプレゼントをあげようと思ったが ちょうどその日は仕事が忙しく、会えないということで 誕生日の前日に彼女の部屋へ行き、彼女の帰宅を待った。

※オレは夜の仕事で、彼女は夕方帰宅するので。

ただ待っていては面白くないので 靴を隠し、タンスに隠れて驚かそうと考えた。

まさか前日にそんなことするとは思っていないだろうし 効果ありそうだと思ったからだ。

そして夕方彼女が帰ってきた。

暗いタンスの中でどれくらいいただろう 慎重な性格のオレは30分以上待っていたと思う。

タンスはちょうどベッドの前にあり 彼女がこっちへ来たら飛び出そうと考えていた。

しかし聞き耳を立てていると 何故か話し声がする。

携帯で誰かと話しているのかと思ったが どうももう1人誰かいると感じた。

ボソボソと話していて何だかわからなかったが。

足音を聞いても明らかに1人じゃない。

どうも声の感じからして男のようだ。

ここで初めて浮気の疑念がわいた。

彼女の性格上、それはないとタカをくくっていた。

笑い声と話し声、どれくらい続いただろう おそらく10分ぐらいしたころ ベッドの方へ2人が近づいてくるのを感じた。

衣服のすれる音とボソボソと喋る声しか聞き取れず。

そのうち、何かを吸いあうような音が聞こえてくる。

ここまで来ると頭の中にもそういう映像が思い浮かぶ。

まさか…そんな思いももはや霞んでいく。

ちょっとした音も聞き逃さないぐらいに耳に神経が集中する。

どれくらい時間がたったかわからないが そのうち、喘ぎ声がかすかに聞こえてくる。

聞きなれた声。

音だけの時間は非常に長く感じた。

実際には10分やそこらかもしれない。

喘ぎ声が高まっていったところで 今まで聞き取れなかったはずの言葉が聞こえた。

「入れて」

それを聞いた瞬間、オレは出してしまった。

何もしていない、触ってすらいないのにだ。

下着が湿っていく感覚と冷ややかになる頭。

その後は喘ぎ声と肉のぶつかりあう音。

どれくらいだろう?おそらくこれも10分やそこら。

さして長くないはず。

この時、オレの頭には ゴムはつけたのか? 中出しはしないだろ? という二次的なものに変わっていた。

不思議なもので、そういうところに すがろうとしていたのかもしれない。

男の「いくぞ」

という言葉と 彼女の「いって!」

という言葉の後 静かになった。

荒い息遣いは聞こえる。

その後、5分ぐらいボソボソと喋った後 2人はシャワーを浴びにいった。

オレは脱力していたが 何よりも、どこへ出したか? という部分が知りたくて、ゆっくりタンスを開け 出て行くと、およそいつもの彼女の部屋からは 感じたことの無い、キツイ匂いがした。

自分でしてる時は気づかないだけで、セックスすると これほどの匂いがするものだと冷静に分析していた。

そして、すぐさまゴミ箱を漁る。

ティッシュがいくつも出てきて それを一枚一枚ほぐす。

我ながら怪しい行為だと思える。

焦っていながらも冷静に調べた。

結果は、ゴムは出てこなかった。

中に出したのか、それとも外に出したかまではわからない。

しかし生でしたのは事実のようだ。

それを確認するとオレは、ふたたびタンスへ戻った。

この後、シャワーから出てきた二人は しばらくして出かけていき、その後 オレはゆっくりと彼女の家を後にした。

次の日の彼女の誕生日には別れました。

彼女は理由がわからなかったらしく 大泣きしましたが、何の説明もせず、 とにかく別れようで終わらせました。

寝取られって興奮はするけど、 実際はやられたらやっぱ凹む方が大きかった。

うーん結構好きだったんだがなー。

なんとなく出ていけないのは性格かも。

というか隠れてるのが非常に悪い感じがして 最後までバレたらマズいって思い続けてたから タンスに戻ったんだよね…。


彼女は高校を卒業してすぐ入社してきて、半年もたたないうちに 付き合いはじめた。

彼女はお酒が入るとエロくなる性格で、キス魔になることも あったようだ。

俺も彼女を酔わせてその気にさせ、そのまま ホテルに行ったのが付き合うきっかけだった。

顔もスタイルも片瀬那奈似。

というかそれ以上。

スレンダーなのにFカップの巨乳。

ただ背が高いから そんなに巨乳に見えない。

彼女が入社2年目に行った社員旅行での出来事。

宴会になると、コンパニオンが何人も来てスケベオヤジ達の 餌食になっていた。

まあ俺も人のことは言えず、コンパニオンとよろしくやっていた。

酒に酔っていたし、上司、先輩達もやっていたので、 俺もコンパニオンとキスまでしてしまった。

場の雰囲気がそうだったし、相手は商売女なんだから、彼女もわかって くれると思って遠慮なく遊んでいた。

ふと彼女を見てみると、浴衣が乱れていて美脚が大胆に露出して、 下着が見えそうになっていた。

生脚をいやらしくさわられながら、わけのわからんオヤジと キスをしていた・・・ がっつり舌も入ってて、終わると今度は反対側に座ってるオヤジと キスし始めた。

相手は2人とも関連会社のおっさん(佐藤と池田)で見たことない 奴らだった。

「やめろ!何してんだ!」

とやめさせようとしたが、 彼女に怒った顔で「あんた誰?あんたにそんなこと言われる 筋合いはない」

と言われ、佐藤とまたキスし始めた。

彼女のふとももに吸い付いて舐めまわしている池田にも 「この子から誘ってきたんだし、邪魔しないでくれ」

と言われた。

先にほかの女とキスしたのは自分。

怒るのは当然。

でも彼女がセクハラされているのを見て性的興奮を覚えて しまったのも事実・・・なんだこの感覚は? しばらく倦怠期で、彼女に興奮できなかったのに。

俺は何も言い返せずコンパニオンのところに戻った。

コンパニオンがフェラしてくれるっていうから、自分の部屋に 行くことになって席を立つと、彼女はまだ同じように2人の おっさんとわいせつな行為をしていた。

コンパニオンの前にモノを出すと、すでにMAXになっていた。

「もうこんなに?」

と驚かれたけど、彼女が汚いオヤジどもに 乱暴される妄想が原因だった。

実際見たのはキスとセクハラだけ なのに妄想は尽きなかった。

ゴムの上からのフェラだったけど、あっという間に射精。

そのまま寝てしまった。

朝になると、彼女のことが気になり電話もメールもしたが 応答なし。

宿の中を探したけど見つからず、喫煙コーナーに 5人くらい人がいて、その中に彼女と一緒にいた2人を見つけた。

気づかれないよう近づいて携帯をいじる振りをしながら話を聞いた。

初めはコンパニオンの話で、何人かフェラしてもらったらしい。

そして自慢げにあの2人が話し始めた。

聞いたことを全て携帯にメモしておいた。

だいたいこんな会話だった。

「ゴム付きフェラ?俺らなんかもっとかわいい子に生フェラして もらったぞ。

いや、もっともっといいことしちゃったよな」

「あの子19歳だっけ?名前は・・・覚えてないな。

とにかく娘より若い子に俺らおっさん2人が誘われちゃってさ。

妻子がいるからって断ったけど、どうしてもっていうから、 女に恥かかせちゃいけないだろ? 3人で朝方まで狂ったようにやっちゃったよな」

「よく行ってる駅裏のおっぱぶにいる子なんかよりずっと 巨乳だった。

ほんと綺麗なおっぱいだから、優しく揉んで たんだけど「もっと強く揉んで!」

って言われちゃった」

「そうそう!あんまり綺麗なおっぱいだから、優しく吸って たんだけど、「もっと強く吸って!」

って言われたな」

「あの子モデルみたいに脚が綺麗で、もうずっと舐めていたかった」

「そんなこと言って。

ずっと舐めてたじゃん。

俺もあんな美脚見たことなくて、ほんと舐めたかったのに、 池田さんが両脚舐めちゃうから」

「悪かった。

あの子すごく脚長いから、つま先から舐めてると時間 かかるよな。

あの子も舐めて欲しいところがあるみたいで、 内ももと脚の付け根だったかな。

俺も好きなところだったから、 気が済むまで舐めさせてもらった」

「仁王立ちしてる佐藤さんの前にあの子がひざまづいて、 洗ってないブツをしゃぶる姿はほんと絵になってた。

まさに「奉仕」だね。

俺もしてもらったけど。

どっちのブツがおいしいか聞いたら、残尿出した佐藤さんの方が おいしいって言われるし」

「でも池田さんは口内射精させてもらって、精液飲んでもらったじゃん。

前やった子もそうだったじゃない?」

「俺はそんな趣味ないけど、最近の若い子はなんのためらいもなく飲むよな」

やっぱりやられてたか・・・聞いてるとこの二人は酔わせてお持ち帰り する常習犯のようだった。

彼女を盗られた屈辱感と脱力感。

それ以上聞くのも辛いはずが、 もう彼女じゃないと思うと、性的な興味で聞くことを選んだ。

どうせもうフラれたんだし。

「あの子にコンドームないけどどうする?って聞いたら、 無しでもいいってまさかの許可が出たから、もう大喜びで生挿入 したわけよ」

「10代で締め付けが良すぎて、ほんと気持ちよかったなあ。

あの子、騎乗位でおっぱい振り乱して「もっと!もっと!」

って 言いながら激しく腰振ってたし。

おじさん体力ないけど 必至で下から突いたよ」

「中に出してる間はほんと天国に来たみたいだった。

あの子も 「気持ちいい!」

連呼してたよな」

「中出しなんて嫁と子供作るときにしかできないと思ってたけど、 最近の若い子はほんと過激だね。

初めて会った人と平気で生で するんだから。

まあさすがにピルとか飲んでるだろうね」

「あの子は酔ったら変わるタイプでしょ?朝起きたら、酔って こんなことしちゃってすみませんって謝ってきたし、 ほんと礼儀正しい子だよな」

「あの子の性欲と体力には負けたね。

おじさん2人でも かなわなかった」

「びっくりしたのが射精した後、ティッシュで拭こうとしたら、 しゃぶってきてさあ。

風俗とかAVとかみたいだよね」

「そんなことするんだ?それいいね、奥さんにしてもらおうかな」

「奥さん50代だろ?やめとけよ」

翌日。

朝食のとき、彼女は体調が悪いと先に帰ったって聞いた。

心配になって電話やメールしたけど反応なし。

別れたんだからもういいか。

逆にストーカーとか言われるかも しれないし。

こちらから連絡するのはやめにした。

彼女はしばらく会社を休んだ後、出勤してきたけど、元気そうで 安心した。

相手は彼女の名前を憶えてなかったし、ほとんど業務で接点のない 会社の人間ということもあり、乱交の話が広がることはなかった。

それから1年。

音信不通だった彼女から突然デートの誘いが! 彼女はあの日のことを謝ってきた。

宴会で俺をコンパニオンにとられて、彼女は悔しさのあまり ヤケ酒。

泥酔して理性を失ったところを言い寄ってきた 両隣のオヤジにお持ち帰りされたと言った。

早く忘れてほしいことだから、それ以上聞かなかった。

もちろん悪いのは彼女じゃない。

俺が悪かったと言って復縁した。

ただ、あの日のことを思い出すと興奮して彼女を求めてしまう。

このまま結婚するんだろうなあ。


元々小さい体の彼女が男の人に適うわけもなく、ブラウスを押し下げられ、Fカップの乳房を露出され、後ろから揉まれる姿はとてもエロく、彼女自身、乳房を揉まれながら乳首を指先で摘まれる度にくぐもった声が出てしまっていました。

やはりあれだけ自分とセックスをしていて、ほぼ1ヶ月何もしていなかった体にはこの刺激は強かったようで、徐々に抵抗する力も弱まっていた感じです。

彼女は乳首を口に含まれ舌先で転がされ、舐められながら、スカートの裾から右手でアソコを弄られこれ以上はダメだと思い、最後の抵抗をしたそうですが、濡れているのを指摘され全身の力が一瞬抜けたそうです。

それからしばらく彼女はイヤイヤをしながら、渡辺さんに胸とアソコを同時に弄られていましたが、耳元で何かを囁かれた後、少し大人しくなって、体をピクピク小刻みに痙攣させ始めました。

しばらくして彼女のピクピクが大きくなり、顔を真っ赤に染めながら右手で渡辺さんの右手を押さえようとしても手の動きは止まらず、 彼女の口から「あっ、あっ、ダメ、ダメ」

と甘い声がこぼれ、よりいっそう渡辺さんの動きが激しさを増した時、彼女は唇をきつく噛み締めてビクンビクンと大きく体を波打たせました。

指でイかされたようでした。

力の抜けた彼女はぐったりとして渡辺さんにもたれかかっていました。

渡辺さんはそんな彼女の顎を掴んで自分の方へ向かせキスをしようと唇を合わせましたが、すぐに彼女はイヤイヤをしてそれを拒みました。

渡辺さんは彼女の乳房を優しく揉みながらまた何かを囁きました。

すると彼女がふいに涙を流し、しばらくしてから小さく頷きました。

彼女の話では、「ここまできたら楽しもう」

「言わなければ彼氏にはバレない」

「ここには二人しかいない」

「それに彼氏は本当に先生のことが好きなのか?」

「好きだったら何週間も連絡しないとかあり得ない」

「きっと彼氏にはその間に新しい彼女でも出来たんだろ」

「きっと先生の知らない所でいい思いをしている」

そう言われたらしく、彼女は今までのことや今、自分のお願いで置かれているこの状況がやっぱり本当に好きじゃないのかもしれない、騙されているんじゃないのか? そう考えると僕に対してちょっとした怒りと、いるはずもない新しい僕の彼女への嫉妬心を勝手に燃え上がらせたそうです。

「これ一回きりですよ。

誰にも言わないでくださいね」

渡辺さんはグッタリと寄りかかる彼女の乳首を指の腹で摘むように刺激し、片手をまた彼女の股間へと差し入れました。

彼女は目を閉じされるがままにされていて、口からは小さな吐息も聞こえ始めました。

渡辺さんがそんな彼女のパンティを脱がせスカートに手をかけた時、彼女が「ちょっと待ってください」

と言い おもむろに立ち上がりこちらへ向かって歩いてきました。

一瞬ばらされるのかと思いドキドキしましたが、彼女の姿が視界から消え、きっと死角になっている入り口の方へ向かったんだと気付きました。

ホッとしたのも束の間、微かに差し込んでいた光が消えました。

どうやら彼女は部屋の電気を消したようでした。

渡辺さんが「点けたままの方がいい」

と言いましたが、「あまり遅くまで明かりが点いていると怪しまれるかもしれないから」

そう言って納得させていました。

彼女はそのまま自分の机の方へ行き携帯を手に取りました。

「友達に今日は帰れないかもしれないってメールします」

そう言って携帯を机の上に戻した時に僕の携帯にメールが届きました。

『あなたが望んだことだから』 彼女は静かに渡辺さんに近付きながら、僕のいる場所から邪魔になるであろうキャスター付の机を二つ程移動させました。

いる位置から彼女の場所がよく見えました。

ブラインドの隙間から街の明かりが差し込んでいて、彼女の綺麗な後姿のシルエットが淫靡に光って見えました。

その向こうに椅子に座ったままの渡辺さん。

彼女は自らの手でスカートのホックを外し、ストンとスカートが足元へ落ちました。

彼女の丸いお尻があらわになり、きっと渡辺さんからは彼女の下着に隠されていた部分が見えているはずです。

彼女はスカートを足元から外すと、今度は白いブラウスをゆっくりと脱ぎ捨てました。

差し込まれた街の明かりに照らされる彼女の姿は美しく、とてもいやらしく映っていました。

その彼女の生まれたままの姿を渡辺さんは、自分でズボンの上から股間を握り締め、ニヤついた顔で眺めていました。

彼女は黙ったまま近付くと渡辺さんの前へ向かい合い、渡辺さんの頭を両手で抱くような格好で引き寄せ、自分の乳房へ顔を押し付けました。

薄暗い部屋の中からいやらしく何かを吸う音が響きました。

今目の前で死角になってハッキリ見えないけど、あの渡辺というおじさんが彼女の大きな、胸を好きなよう舐めしゃぶっているんだと。

彼女の口からもさっきまでのような遠慮や我慢は伺えず、感じたままの吐息と喘ぎ声が小さく部屋の中でこだましていました。

渡辺さんは両手で彼女の胸を揉んだり、背中からお尻を好きなように弄び、おもむろに彼女の股間へと差し込んでいきました。

彼女の腰とお尻が細かく揺れ、「ぁっ、ぁっ」

という小さな声が、「あぁっ」

と言う声に変わった時、彼女のアソコに渡辺さんが指を差し入れたのが分かりました。

彼女は立っていられなくなったのか、向かい合ったまま膝の上に座り、強く渡辺さんに抱き付いていました。

指の出し入れがされる度に彼女の腰が前後に動き、彼女の喘ぎ声が鳴き声に近いものに変わっていました。

彼女は手で一旦その行為を遮ると、体をずり落とすように足元へ膝間付き、渡辺さんの股間を擦り始めました。

ファスナーを降ろし、ズボンと下着を下ろして出てきたのは、自分と同じぐらいのサイズの物でした。

大きさは自分と同じ20センチぐらい。

ただ違うのは、亀頭の形で、自分のは言ってみれば新幹線の先頭のような形なのに対し、渡辺さんのそれは、本当に傘っていう表現がピッタリな物でした。

彼女はそれを握り締め、口を近付けてフェラチオを始めました。

また彼女の体でハッキリ見えませんでしたが、かなり丹念に舐めていたように思います。

渡辺さんの恍惚とした表情を見てもそれが伺えました。

何分ぐらいそうしていたでしょうか。

彼女は口を離すと、上半身を前にせり出し、大きな乳房を勃起した股間へ押し当て、勃起したアレからお腹、お腹から胸、そして膝の上へ座って、彼女自ら渡辺さんへキスを始めました。

舌を絡めた濃いキスでした。

彼女の腰が前後に動いていて、自分のアソコと勃起したアレを擦り付けているのが見えました。

その快感が高まるにつれ、キスも激しさを増していました。

渡辺さんが自らのアレを握り締め、彼女のアソコへ宛がおうとした時、彼女が唇を放し、静かに首を横に振りました。

少し憤った感じの渡辺さんが「今さらなに言ってるんだ?ここまで来て我慢できる訳ないだろ」

と。

彼女は握り締めていた渡辺さんの手をどかし、左手で渡辺さんのアレを握り締め、上下に擦り始めました。

そして再び熱い口付けを交わしだし、渡辺さんの左手を自らの乳房へと導きました。

渡辺さんの右手は彼女のアソコを刺激し、唇と唇の隙間から、時折彼女の喘ぎが零れていました。

彼女は唇を付けたまま腰を上へ浮かすと、静かに自らの手で勃起したアレを自分のアソコへと宛がっていきました。

唇を離した彼女から出てきた言葉は「・・わたしの中に入れたい?」

「ぁっ・・いっぱい、気持ち・・よくしてくれる?・・ぁぁっ」

彼女はそう聞きながら、腰を少しずつ下ろし、すでに半分近く堅く勃起した渡辺さんのアレを中へ挿入していました。

半分ぐらい挿入したまま、ピストン運動を始め、十分濡れてきたと感じたのか、そのまま根元まで飲み込んでいきました。

深々と渡辺さんのアレを挿入した時、彼女の体が小さな痙攣を始め、軽くイったのが分かりました。

彼女は余韻にひたるようにしがみ付いていましたが、渡辺さんは彼女のお尻を両手で掴むと、激しく彼女を犯し始めました。

自分の位置から彼女のお尻が見え、その真ん中に渡辺さんのアレが出し入れされているのが分かります。

彼女の喘ぎ声も今までとは比較にならないぐらい大きなもので、自分とセックスをしている時でもこんなに激しく感じていたことはなかったと思います。

そんな自分の喘ぎ声が恥ずかしいのか、それを打ち消すように、何度も何度も彼女の方からキスをしていました。

少し疲れたのか渡辺さんの動きが止まり、キスをしていた唇を離し、彼女に向かって「自分で動いてみて。

上下じゃなくて前後に動いてみて」

「・・・こう?」

彼女は従順に従い、言われた通りに腰を振っていました。

「もっと擦り付けるように」

「あぁっ・・・こう?・・ぁぁっ」

彼女が耐えられなくなったのか、腰を振るのを止めると、渡辺さんは彼女のお尻を掴んで激しく前後に揺さぶり始めました。

それに合わせるように微妙に渡辺さんも腰を彼女の股間へ打ち付け、大きなストロークでピストンも始めました。

「あぁっ・・ちょっと・・ダメ・・・はぁはぁ」

どれぐらいその動きをしたのか、その後、彼女をバックの体位にし、後ろから突き始めました。

渡辺さんのペースで思う存分突かれ、喘ぎ声とも泣き声ともつかない声で、 「・・あぁん・・気持ちいい・・もうダメ・・・気持ちいいの・・・」

「・・・ああぁっ・・そこ、そこいいの・・・そこ突いてぇ・・・」

「ここか先生、ほらほら」

「・・・あぁんっ・・いやん・・だ、だめぇ・・・あぁっイク」

彼女は人形のように体を床に落とすと、肩で大きく息をしていました。

しばらく抱き合ったままキスをしたり、彼女の体を弄っていましたが、渡辺さんはまだイッておらず、少し休んだ彼女を引き起こして、今度は自分から良く見える位置で彼女にフェラチオをさせ始めました。

彼女の愛液で濡れた肉棒を小さな口で咥え、裏筋から袋の方まで丹念に舐め、また傘のような亀頭を咥え、そんな動作を何度も繰り返していました。

ちなみに自分はそこまで丁寧にされたことはなかったです。

いったん柔らかくなった渡辺さんのアレが再び固さを取り戻しました。

その場で横になり、彼女に上に乗るように促しました。

彼女は渡辺さんの上に跨り、再び固くなった肉棒を自らの中へ挿入しました。

根元まで入れただけで彼女の体がピクピクし、競り上がってくる快感に身をまかせているようでした。

彼女は渡辺さんの胸に両手をついて、腰を振り始めました。

渡辺さんは両手で彼女の胸を掴みながら、「先生はえっち好きなんだね」

「・・はぁはぁ・・だって、渡辺さんの、気持ちいいから・・・」

「・・・それに、渡辺さん・・強いし・・・・ぁぁ」

「彼氏は早漏なんだ?」

「ぁぁっ・・うん・・こんなに強くないの・・・・」

心の中で特別早漏な訳じゃないだろ?このおっさんが遅漏なんだよ、と思いながらも目の前の光景をただ黙って見つめていました。

彼女は何度も体を震わせ、キスを繰り返し、胸を揉みしだかれ、彼女の臀部からは勃起した肉棒がヌメヌメ光ながら出し入れされていました。

また登り詰めようとした時に体位を正常位にされ、顔中を舐め回すようなねちっこいキスをされながら、肉棒を打ち付けられていました。

彼女の喘ぎがまた一段と激しさを増し、 「あぁん・・また・・気持ちいいの・・ねえ・・ぁぁ」

「・・・わたし、これ以上・・いいことされたら、バカになっちゃう・・・ぁぁん」

「先生、最初、これ一回だけだって言ってたけど、本当にこれ一回だけでいいの?ん?」

「・・はぁ、はぁ・・・あぁん・・」

「俺は先生のこと好きなんだよ、俺だったら毎日だって気持ち良くしてあげるよ、ほらっほらっ」

「・・あぁっ・・はぁ、はぁ・・・ほん、とう?・・」

「嘘だと思うなら、今日この後、朝まで何回でもイカせてあげますよ、ほらっ」

「・・ここはダメ・・・」

「じゃあ、場所かえよう。

場所かえて朝まで気持ちよくしてあげますよ、ほらっほらっ」

「ああんっ・・して、朝までして・・・いっぱい気持ちよくして・・・」

「俺もイクよ、先生、中でいいよね」

「・・・中はダメ・・・ぁぁ」

「好きなんだから、中でいいよね、ほらっほらっ」

「・・・もう分からない・・はぁはぁ・・・出して・・中に出してぇ・・あぁんっ・・」

一際激しいピストン運動のあと、渡辺さんは見ている目の前で彼女の中に中出ししました。

自分も二人の行為を見ながら、4回ほどオナニーさせてもらいました。

何分ぐらいそうしていたでしょうか。

二人は身支度をはじめ、そして教室を出ていきました。

自分も放心状態だったのですが、しばらくしてからどうやってここから帰ろうか悩むことになりました。

鍵なんて当然持ってないし、どうしよう?と思っていた時、彼女からメールがきました。

『戸締り忘れたことにして、今から一人で戻ります。

階段で降りてビルを出てください。

わたしはエレベーターで上がるので。

今日はそのまま帰ってください』 このメールを見た時、その口調、文体がまるで始めた会った頃のような、 講師とただの生徒のようなよそよそしさが感じられ、すぐさま返信しようかとも思いましたが、教室を出るのが先だと思い、物置から出て入り口から階段へと急いで向かいました。

確かに彼女の言うとおり警備はかかっていなかったようです。

階段を使って1階まで降り、エレベーターホールの前で一人で戻ってくるはずの彼女を待っていました。

5分ぐらい経った頃でしょうか、彼女が戻ってきました。

渡辺さんと一緒に。

彼女と目が合いましたが、彼女は何も言わないまま渡辺さんと二人でエレベーターに乗り、教室のある階へと行きました。

声を掛ければ良かったとも思いましたが、今さら後悔しても始まらないので、一旦ビルから離れ、ビルの向かいにあるビルへ移動しました。

その場所からなら、ビルの入り口も見えるし、教室のある部屋も見えるからです。

5分経っても出てこず、10分経っても彼女は出て来ません。

戸締りするだけならそんなに時間は掛からないはずなのに、何をしているんだろう。

自分が通っていた頃はたまに一緒に帰るとき、 1分ぐらいの早業でさっさと戸締りをして帰っていたのを知っているだけに、 何をしているんだ?という気持ちになりました。

もしかして、また教室でヤっているのかな?とか色々妄想が膨らみ, いても経ってもいられなくなり、階段で教室のある階まで上がっていきました。

エレベーターだと鉢合わせになるとばつが悪いと思ったからです。

教室のある階に近付くと自然と足が忍び足になり、ゆっくりとエレベーターの方へ近付きました。

見ると誰も待っているわけでもなく、廊下はシーンと静まりかえっていました。

それでも教室の中が怪しいと思い、ゆっくりと教室の扉へ近付き、聞き耳を立てました。

しかし教室の中からは何の音も聞こえず、それでも5分ぐらいは粘りましたが、やっぱり誰もいないのかと諦めて一階まで階段で降りました。

改めてエレベーターを見てみると、さっきまで教室のある階で止まっていたのに、今は1回で止まっています。

もしかしたら、彼女たちは入り口とは正反対の裏口から出たのかもしれません。

とりあえずもう一度だけ向かいのビルから教室のある部屋を見てみましたが、何の変化もなく、諦めて彼女の携帯へ電話をしてみました。

しかし彼女は携帯の電源を切っているのか電波が届かない所にいるのか、繋がりませんでした。

もしかしたらと思い、彼女の家へ行ってみましたがまだ帰ってきておらず、しばらく時間を潰しましたが終電も終わっている時間だったので、 タクシーを拾って自分の家へと戻りました。

帰りコンビニに寄ってビールを4本買い、それを飲んでいたら眠くなってきていつの間にか眠ってしまいました。

夜中の4時前に目が覚め、携帯を見てみると彼女からの履歴がありました。

携帯の着信音とバイブを切ったままにしていて気がつかなかったようです。

慌てて彼女の携帯へ電話をしました。

1回目は出なくて、続けてもう一回電話しましたが出ませんでした。

たださっきと違ってコール音はするので、電源を切っている訳でも電波の届かない所でもないようです。

もう一度電話してみようと思いコールしました。

そうしたら今度は出てくれました。

でももしもしと言っても彼女の方からは返答がありませんでした。

酷く聞き取りにくい、くぐもった声だけが聞こえてきて、それは彼女の喘ぎ声でした。

後で分かったのですが、渡辺さんが僕からの着信だと気付いて彼女にバレないように電源を入れて枕の下へ隠していたようです。

それでそんな聞き取りにくい音だったようです。

これは後日彼女から聞いたのですが、二人で裏口から出た後、ラブホに行こうと誘われたそうですが、少し冷静になって考えたいと彼女が言ったそうです。

それからバーに行って二人で話しをしたそうですが、結局押し切られる形でラブホへ向かったそうです。

それでも彼女は決心がつかなくて、ラブホの前で拒んでいたそうなのですが、半ば渡辺さんは諦め半分の気持ちで、 僕に電話して向かいに来てもらったらいい、みたいなことを言ったそうです。

しかし僕が電話に出なかったことで、渡辺さんは、ほらね、と言わんばかりに彼女を口説き落としラブホに入ったそうです。

電話口の向こうから、彼女の喘ぎ声が聞こえていました。

先程と違い誰も見ていない、聞かれていないと思い込んでいて、しかも電話に出ることがなかった僕へ感情が彼女の何かを壊したのか、彼女のあげる声はとても激しいものでした。

「・・・おっぱい好き?・・もっといっぱい触って・・」

「・・すごい・・大きくなってる・・・そんなので突かれたらおかしくなる・・・」

「あぁっ・・いいの・・・もっといっぱい突いて・・」

「・・ぁぁん・・・狂っちゃう・・・おかしくなっちゃう・・・」

「・・ねぇ・・そこ気持ちいいの・・・渡辺さん気持ちいい・・・」

「・・あぁん・・イッちゃう・・イッちゃう・・・キスして・・んっ」

「・・気持ちいい?渡辺さん気持ちいい?・・・中でイッて・・中に出して・・・」

彼女は年上なので、甘えたりということがなかったのですが、渡辺さんに対して甘えながらおねだりしている彼女の声に嫉妬しつつも勃起してしまい、その声を聞きながらまたオナニーしてしまいました。

しばらくして音が切れ、携帯の電源を切られたようです。

そこからは寝ることが出来なくなってしまい、また思い出しながらオナニーをしていました。

疲れ果て知らない間にまた眠ってしまい、お昼ごろ目が覚めたのですが、携帯の着信履歴をチェックし、 何もなかったので土曜日だったこともあってそのまま二度寝しました。

夜、電話をしましたがまた彼女が出ることはありませんでした。

日曜日も何度もメール、電話しましたが繋がることもなく、夜、もう寝ようかという時間に彼女からメールがありました。

内容は当然、この間の夜のことでした。

その後彼女から聞いた話しは、あの後ラブホに連れて行かれたことで、色々えっちなことをされたそうです。

ラブホで売っているエロイコスプレ衣装とエロランジェリーを着せられて、そのままハメられたりしたそうです。

今現在の関係はとりあえずはまだ彼女です。

ただこの件がある前のようなラブラブな関係ではないと思います。

自分としては前のようにまた隠れて鑑賞したいのですが、渡辺さんは9月末にもう卒業したので、同じ手が使えるかどうか。

新しい生徒さんを誘惑してくれたらいいんですけど・・・タイミング見てます。

とりあえず内容はこの辺りで一旦終わりますね。


自分は今年の春頃まで無職で、その前に基金訓練という制度を利用させて貰っていました。

そこで講師をしていたインストラクターの先生と在校中から波長が合っていてお互いのプライベートなことなどを話したりして仲良くさせてもらっていました。

その時は連絡先の交換とかは出来なかったんですけど、もう一度会いたいという思いもあって就職が決まった際、別に必要はないんですけど報告を学校へしました。

その先生も気にかけていてくれたようで、在校中に冗談半分で言った「就職決まったらお祝いしてください」

という言葉を覚えていてくれ、久しぶりに会うことが出来ました。

それをきっかけに連絡先の交換をし、一ヵ月後には正式にお付き合いするようになりました。

自分の年齢は25歳で彼女は32歳(仮名・真奈美)、年上ですけど、20代にしか見えない容姿でずっと自分と対して歳は変わらないだろうとばかり思っていました。

身長は低くて150センチぐらい、童顔で贔屓目なしで可愛い部類の人だと思います。

ウエストはとても細くて、胸がFカップあります。

正直なところ、おっぱい星人の自分としてはそこも惹かれた理由の一つだったりします。

自分には若い頃から変な性癖があります。

ここに書き込んでいるぐらいなのでお分かりだとは思いますが、20歳ぐらいの頃からはハプニングバーに通っていましたが、最初の理由はただセックスがしたいというだけでした。

そこへ通う内に自分の彼女を寝取らせる楽しみを覚え、今に至るのですが、色々あったのと、最近は警察の目も厳しくもう一切行っていません。

この後にも出てきません。

なので、寝取らせて精神的に参ってしまったり、落ち込んだり、そういう展開がお好みの方は自分の話しは面白くないかもしれません。

話しは今年の夏になります。

彼女と付き合い始めて3ヶ月が過ぎた頃なのですが、彼女の話の中に度々登場する男が出てきました。

基本愚痴なんですけどその男の名前を仮に渡辺さんとします。

その渡辺さんは彼女の勤める学校の夜間部の生徒さんで、年齢47歳、 独身でちょっとメタボの入った体型で髪の毛も頭頂部から退化の始まった、決して見栄えのする人ではないようです。

ただ元営業マンとかで話しは面白く、見た目よりは感じは悪くない人だそうです。

ただ問題があって、授業の進みが遅く、そしてとてもえっちな人で、ことあるごとに彼女を飲みに誘ったり、 体に触れようとすることでした。

授業のスタイルはテキストを見ながら自習するスタイルで、 彼女は質問があったらその生徒さんの所へいき、質問に答える感じなので、また生徒数も夜間は10人ぐらいしかいないことから、 彼女一人で夜間の授業を担当していました。

他に先生もいない、生徒数も少なくみんな離れて座っていることも、そういった行為もしやすい環境だったのかもしれません。

自分も同じ環境だったので彼女と話しをすることが出来、付き合うことが出来たんですけど。

そんな愚痴を聞かされている内に、また悪い虫が騒ぎ出し、色々と考えるようになってきました。

最初は我慢していましたが、やっぱりあの時興奮が忘れられず、無理強いはしない方向で徐々に慣らしていこう、 それでもしそうなったらいいかな、ぐらいの気持ちでした。

彼女からその渡辺さんの話が出ると、自分からその渡辺さんってどんな人?結婚はしているの? 子供はいるのかな?といった質問を彼女にし、彼女が分からない部分は、 彼女と渡辺さんが授業中に交わす会話の中で聞きだすようにしました。

ただ話しを聞きながら、その渡辺さんが彼女に興味を持つ気持ちも分かっていました。

彼女はちょっとガードが甘い部分があって、首を締め付ける服が嫌いでいつも胸元の緩い服を着ていて、 結構無防備に落ちたもの拾ったり、質問した時に前屈みになって胸の膨らみが見えたりということが、自分の在校中も結構あったのできっとそれも原因があるんだろうなと思っていました。

夏の暑い夜でしたが、彼女とのセックスの時我慢出来なくなって、 「渡辺さんってどんなえっちするんだろうね?」

とか「もしこの手があの人の手だったらどうする?」

と言ってえっちをしてみました。

最初は変態みたいで嫌だと言っていましたけど、回数を重ねる内にプレイの一種だと思ったのか徐々に受け入れてくれるようになりました。

何回かそういうのを繰り返した後タオルで目隠しをして、「もし渡辺さんにこんなことされたらどうする?」

そういって本格的に彼女を責め、 その後は彼女とセックスをする時はそんなイメージプレイのみをするようにしました。

始めた頃はそんなでもなかったのですが、彼女も徐々に興奮するようになり、普通に自分とするよりも感じるようになってきた頃にはもう8月の半ばを過ぎていました。

ある日、またいつものイメージプレイをしようとした時、彼女は「なんでいつもそんなプレイばかりなの?」

「普通にするより興奮していると思う・・・」

そう言われ、いい機会だからハッキリと打ち明けました。

想像すると興奮するって。

そう告げた後、彼女は泣き出してしまい、自分も酷い事をしたと思い彼女の部屋を後にしました。

その次の日、彼女に謝罪のメールをしてみましたが、返信はなく、賭けでしたが自分の方からもそれ以降連絡をしないようにしました。

正直、まだ諦めきれない気持ちがあったと思います。

それから2週間ほど経った9月の初め、彼女から会いたいと連絡がありました。

彼女の家で話しをしたんですが、内容は「わたしのことが本当に好きなの?」

「好きならどうしてあんなこと言うの?」

と言った内容で、 彼女自身関係修復を望んでいるようでした。

自分としては隠しても仕方ないことなので、正直にいいました。

「普通じゃもう興奮できない」

「真奈美先生もいつもより感じていたでしょ?」

と。

その後も押し問答があったのですが、結論として、自分の言う通りにすることになりました。

ただし、ちょっと誘惑してみるだけで、最後まではしないからと念を押されましたけど。

自分の立てた計画はこうでした。

夜間の授業はいつも21時に終わります。

終わった後、戸締まりをして彼女も帰宅するのですが、 その日は渡辺さんに「渡辺さんだけ進みが遅いので授業が終わった後、補習しませんか?」

そういって引き留めること。

また絶対に続けてこう言って欲しいと頼みました。

「他の人から渡辺さんだけ特別扱いされていると思われたら困るので、一旦みなさんと一緒にビルを出て、20分ぐらいしてから戻ってきてください」

と。

こう言われて断れる男はいないでしょうし、何よりその時間に自分が隠れることが出来ます。

その教室の入っているビルはその学校の自社ビルとかじゃなく、普通のテナントビルで、 教室はそこだけ、事務室とかもなく他の系列の先生も滅多に来ない場所でした。

周りは士業の先生方の事務所ばかりで、21時になると誰もいないビルでした。

その日の夜、彼女からメールが来て、急いでエレベーターに乗り込み、懐かしい教室へ行きました。

彼女は緊張した面持ちで「本当にしなきゃダメ?」

と聞いてきたので、黙って抱きしめ後ろを向かせて胸を揉み、乳首を弄びました。

あの日以来、この日に至るまでセックスはしていなくて、そういった行為自体久しぶりです。

彼女の体はすぐに反応しましたが、「隠れなきゃ。

それと我慢できなくなったら我慢しなくていいんだからね。

そんなんじゃ僕の気持ちは変わらないですから」

そう言うと彼女の火照りだした体から離れ、教室の前の方にある物置に隠れました。

教室の場所、後ろの方は机とかがあって見えないんですが、少なくても声はハッキリと聞こえますし、これ以上ない場所でした。

ここからは彼女から後で聞いた話しとちょっと混ぜながら話します。

その日彼女は白の襟のない胸元の緩い生地が薄めのブラウスを着ていました。

前もって彼女には出来たらでいいので、ブラジャーを外してノーブラになっておいて欲しいと頼みました。

物置に隠れて5分ぐらいしてもまだ渡辺さんは現れず、彼女は緊張しつつ気持ちを落ち着かせようとしているのか、 しばらく教室内を歩きまわっていました。

その後教室の後ろの左隅、相談室と書かれたパーテーションで区切られた場所へと向かいました。

隠れた物置からは見えなくて、何をしているんだろうと思っていましたが、数分後彼女がそこから出てきて、 恥ずかしそうにこちらをチラチラ見ながら、胸元を両手で隠している姿から、言った通りブラジャーを外してくれたんだと思いました。

それからさらに5分以上が経過して、約束の20分が過ぎ、ひょっとして来ないのか?と少し焦り始めました。

結局30分近くなった頃、渡辺さんが教室に戻ってきました。

彼女は教室の一番後ろにある自分の机に座ったまま挨拶をし、いつもの一番後ろ、彼女の机のすぐ近くの席に座るよう促しました。

彼女はテキスト本を胸の位置で両手で抱えるように立ち上がって、一旦電源を切ったパソコンのスイッチを入れる為、渡辺さんの席に近付き、 机の下にある本体の電源を入れるため屈みこみました。

立ち上がった彼女はやはり、しっかりとテキスト本で自分の胸をガードしていました。

でもその顔はお酒を飲んだみたいに真っ赤になっていて、かなり緊張しているのが遠目で見て分かりました。

その後、渡辺さんはテキスト本に付いている模擬CDをやり始め、何事もなくただ時間だけが過ぎていき、 たまに質問で呼ばれて近付いてもしっかりとガードしているので埒が明かない状況が続きました。

このままだと本当に補習だけで終わってしまうんじゃないかと思い、彼女にメールをしました。

『次質問されたら、ちゃんと胸に抱えている自分のテキストで答えてあげて』と。

彼女からすぐに返信があって、『イヤだって言ったらどうするの?』と来たので、 しばらく考えてから『分からない』とだけ返しました。

彼女はこの時、ある程度覚悟を決めたというか、そのまま言われた通りの言葉で言うと、もうどうにでもなれとヤケクソだったそうです。

それからやっと渡辺さんが質問をするため彼女を呼びました。

彼女はいつもより重い足取りで近付いていき、テキストで胸を隠しながら上半身を倒して画面を覗き込むようにして話しを聞いていました。

それから何回か頷いた後、意を決したように抱えていたテキストを机の上に置き、前屈みになりながら該当するページをめくり探し出しました。

自分の隠れている所からでも、ページをめくる度にブラジャーを着けていない胸が揺れているのが分かりました。

ただしっかりと一番上までボタンをしていたようなので、渡辺さんからどの程度胸が見えていたかは分かりませんでした。

が、ちょっとビックリした顔でしっかりと視線がテキストじゃなく、彼女の胸の一点を見つめていたので、 薄っすらと見えている乳首を見ていたんだと思います。

それから少ししてから彼女が机を離れ、自分の机へと戻っていきました。

その間もずっと渡辺さんの視線は彼女の胸を追いかけていました。

それから頻繁に彼女を呼ぶようになったので期待したのですが、ただ見て楽しんでいるのか先へ進まず、また彼女へメールしました。

『ボタン二つほど外してみて。

それと机の右側じゃなくて、左側に行って』 右側だと彼女の体の横のラインとお尻は良く見えても、胸元はまったく見えなかったのでお願いしてみました。

彼女から返信はなかったですけど、彼女は「ちょっと席を外しますね」

そう言って教室を出て行きました。

携帯をしっかり握り締めて出て行ったので、講義の電話がくるんじゃないか?もうここまでなのかな?と思っていましたが、彼女から連絡が来ることはなく、 10分以上経っても戻ってきませんでした。

渡辺さんも一人取り残され、窓の外を見たり、教室の外へ探しに行ったようですが、結局見付けられなかったのかまた自分の机に座って携帯を弄りだしました。

これはちょっとヤバイかなと思った時、教室のドアが開きました。

入ってきたのは彼女でした。

姿を見た瞬間安堵したんですけど、少し顔が赤いように感じました。

渡辺さんは携帯を弄るのを止め、彼女へ声をかけました。

「おかえりなさい。

もう帰ろうかと思いましたよ」

「すいませんでした」

そしてまた渡辺さんは続きを始めたんですが、彼女は渡辺さんに背中を向けるとボタンを外し始めました。

この時は諦めかけていたので、結構興奮したのを覚えています。

それと彼女は教室を出たあと、近くのコンビニでビールを買って飲んだそうです。

このまま帰ろうとも思ったらしいのですが、ブラジャー外したままだし、それに戸締まりもしないで帰ったら大変だし、 結局戻るしかなくて、色んな感情がごちゃ混ぜになってお酒を飲んだらしいです。

それがバレないように、お口がスッキリミントの香りがするのも買って食べたそうです。

元々彼女はお酒強くないようで、詳しくは聞いてないですがお酒で失敗したことがあるのか今はもう殆ど飲んでいませんでした。

彼女が席へ座ろうとした時、渡辺さんが呼びました。

彼女は近付いて席の右側に立って話を聞きだしましたが、途中で思い出したのか、左側へ移動してくれました。

また胸をテキストで隠していましたけど、一言二言言葉を交わすと、テキストを机の上に置き、前屈みになってまたページをめくり始めました。

今度はここからでも何とか見えました。

ページをめくる度に大きな胸が揺れ、乳房の半分以上は見えていたと思います。

角度によっては彼女の乳輪も見えていたんじゃないかと思います。

ここから見える渡辺さんの横顔は男の自分から見えてもいやらしい顔をしていました。

彼女はまた中途半端なことをして、自分からメールされるのがイヤだったそうです。

それだったら思いっきりやってやろう、僕がもう止めて、やっぱりそこまでする必要ない、そう言ってくれるぐらいしてやろうと思ったそうです。

モニターで彼女の姿はほとんど見えなかったんですが、彼女は手を伸ばしてマウスを掴み、操作を始めました。

彼女は左手にテキストを持ち、自分の乳房の下で抱え、マウス操作しながら少しだけそのテキストで胸を押し上げたそうです。

その時、渡辺さんの荒い鼻息が聞こえ、自分の胸に視線が注がれているのをハッキリ感じたそうです。

渡辺さんからは彼女の押し上げられた左の乳房がブラウスの間から丸見えになっていたみたいです。

自分の位置からはそれは見えなかったですが、渡辺さんの右手が動いたと思った時、彼女の口から「あっ」

という声が聞こえました。

彼女の話しでは、渡辺さんは我慢出来なくなったのか、見えている彼女の左の乳首を指先で転がすように触ったそうです。

彼女は咄嗟に体を逃がそうとしましたが、渡辺さんは左手で彼女の腰を抱くように掴むと、強引に自分の方へ引き寄せ、バランスを崩した彼女はそのまま背中を向ける姿で膝の上に座る格好になりました。

彼女の耳元へ何かを囁きながら両手で激しく胸を揉み、「違います」

「止めてください」

と抵抗していましたが、 時折乳首を刺激され抗議の言葉の合間合間に「あっ」

という声が混じっていました。

このページのトップヘ