溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:生セックス


まだ結婚はしてないんですが彼女がいます。

その彼女が他人とHしているところを、どうしても見たかったんです。

ある週末、彼女(由香)と僕(亮)、そして高校時代からの悪友(浩二)と三人で飲みに行きました。

それが始めてというわけではなく、それまで何回か三人で飲んだり遊んだりしたことがありました。

でも、その日はいつもと違いました。

といっても、違っていたのは僕と悪友だけで彼女はいつも通り、普通に話したり笑ったりしながら飲んでいました。

実はその日の前日、僕は浩二に、「なぁ、明日さぁ飲んだあと、ちょっと面白いこと考えてるんだけど・・」

と、話をもちかけました。

僕は前から由香が他の男に裸を見られたり、Hなことされたりするところを見てみたかった。

ということを打ち明けました。

それを聞いた浩二は、「まじ?俺はぜんぜん良いけど。

っていうか。

本当にいいのか?」

と、ビックリしていました。

「でも、由香ちゃんが嫌がるんじゃないか?」

って言います。

そこで僕は、前から考えていた計画を浩二に説明しました。

「大丈夫だよ、いい考えがあるんだ。

まず明日、飲んだ後に俺の部屋で飲みなおすことにして三人で俺の部屋に帰ってくるだろ。

そして部屋まできたら、俺だけビールを買いに行くことにして部屋の鍵だけ開けて出て行くから、そしたら由香と二人っきりになるだろ。

そしたらまず、浩二がテレビをつけるんだ。

そして何気なくビデオを再生してくれ、俺が前に由香とHしてるところを撮ったビデオを入れておくから・・」

「まじで?そのビデオ見ても良いの?」

「うん良いよ、そしたら由香が絶対に、キャー見ないで! とか言うから、浩二はそのまま、何とかして見つづければ良いんだよ・・その辺で俺が帰ってくるよ」

「うん、でどうするんだ?」

「その後は俺に任せとけ、なんとかするから・・」

説明している間も、ドキドキして僕の息子はビンビンに勃起していました。

そして当日、いつものようにカラオケBOXでいつもより多めに由香に酒を飲ませました。

そして由香はかなりハイになっていました。

浩二が「由香ちゃんってホント可愛いよな、オッパイも大きいし、亮がうらやましいよ」

なんて言っても、「え?そんなに大きくないよ?、ねぇ亮」

なんて言います。

「え?大きいじゃん。

俺の自慢のオッパイだぞ!」

と言いながら、僕がオッパイを触ると、由香は「イヤ?ん、ダメぇ」

とか言いながらも、そんなに抵抗しません。

すると調子に乗った浩二は「俺も触りたいなぁ!」

と言いました。

そして僕が「じゃあ、ちょっとだけ触らしてあげたら?」

と由香に言うと、「え?、だってホントにそんなに大きくないもん」

と意外な答え。

僕は、「大きいよ!俺の自慢のオッパイだぞ、乳首だってピンクだし」

と、追い討ちをかけました。

すると浩二は「え?ピンクなの?見たいなぁ?」

と足をバタバタさせています。

由香は「ダ?メ!見せてあげない!」

って言いながらも笑っています。

僕は「良いじゃん、だったら少しだけ服の上から触らしてあげたら、俺は良いよ。

だって自慢だもん!」

と言うと、由香は「じゃあ、ちょっとだけだよ」

と胸を浩二の方に向けました。

僕はこんな風に由香がOKするとは思わなかったので、驚きながらもドキドキしてその光景を見ていました。

浩二は「やった?!」

とガッツポーズをしたと思うと、手を由香の胸に伸ばし始めました。

ホントに大きいオッパイは、少しゆったりと胸の開いた薄手のブラウスに張り付いています。

近づくとブラジャーのガラも見えてきます。

そして、浩二が軽く触ったかと思うと、由香は「はい、触ったでしょ。

終わり!」

と笑いながら言います。

浩二は「え?まだ触ってないよぉ?」

と悔しそうにしています。

そして、それから、しばらく飲んで家に帰ることにしました。

ここからが計画本番です。

僕のワンルームに三人で帰り、鍵を開けた時に、「あっ、ビール少ししかないんだ俺、コンビニで買ってくるから、先に上がっておいて」

と浩二に目で合図をしました。

「わかった。

じゃあ待ってるよ」

由香はかなり酔っ払ってるのか、「いってらっしゃ?い!おつまみも買ってきてね」

なんて言ってます。

そしてドアが閉まりました。

僕は高鳴る胸を押さえながら、すぐに裏のベランダの方に走りました。

ベランダに入り込み、あらかじめ少し開けておいた窓から気づかれないように中の様子を見ることにしました。

少し玄関のほうで話をしていたらしく、僕がベランダに来てから部屋の方に二人で入ってきました。

由香はすぐに僕のベッドに上がり座り込みました。

そのヒザを抱えて座っている格好だと、ちょうど僕のいる方から見るとスカートがめくれパンツが見えたのです。

僕は見慣れている彼女のパンツにすらドキドキしていました。

そんなパンツを見ていたら、浩二の声が聞こえました。

「テレビつけよっか」

由香も「うん、そうだね。

今日なにやってたっけ?」

なんて言ってます。

そして、テレビをつけた浩二が、チャンネルを変えまくって最後に、「なんにも面白いのやってないね。

あれ?ビデオ入ってるよ。

見てみよっか?!」

と言うと由香も、「うん、亮、何見てたんだろう?」

そして浩二が再生のボタンを押しました。

すると、画面に僕が昨日仕込んでおいた由香とHしているビデオが映りました。

それも、バックから由香としているシーンです。

次の瞬間、由香が「え?いや!見ちゃダメ!!!止めて!」

と叫びました。

僕は浩二に見られているということと、由香がその見られて恥ずかしがっているシーンを目の前に現実に見て、心臓がバクバク破裂しそうでした。

浩二は「ウォー!すげぇ?、これ由香ちゃんだろ!?」

とビデオにくぎ付けです。

その後ろから、由香は浩二が持っているリモコンを奪い取ろうと、必死です。

そんな最中もビデオからは由香の感じている声が「あん、あん!いくぅ?」

とか流れています。

由香は「もう知らない!」

と諦めたのか僕の布団をかぶってしまいました。

それを良いことに浩二は「でも、由香ちゃんの乳首ってホントにピンクだ!綺麗だよ」

なんて誉めています。

それを聞いた由香は「もう?ホント見ないで?恥ずかしいから・・お願い!」

と今度は布団から顔を出して浩二にお願いしています。

すると浩二は「だって、もういっぱい見ちゃったよ。

今更、止めたって一緒だよ。

それに、こんなビデオ入れっぱなしにする亮がいけないんだよ。

あいつ、昨日これ見ながらオナニーでもしてたのかな??」

なんて言います。

由香は「そんなことないよ?、亮のばか、ばか?!でもホントもう見ないでぇ?」

なんてなかば諦め顔で言ってます。

「でもさ、俺もこんなの見てたらチンチン立ってきちゃったよ。

お?!すげぇ?、今度は由香ちゃんのアソコのアップだよ。

ほら!ウォーすげえ?!由香ちゃんのアソコの毛、ウサギのしっぽみたいで可愛いね。

でも凄いヌレヌレだよ」

由香「恥ずかしい?・・もう?お願い!なんでもするから!見ないで。

浩二くん!」

「え?なんでもしてくれるの?じゃあ、由香ちゃんの生のオッパイ見せてよ!そしたらビデオ見たことも、亮に黙っててあげるよ」

と予想外のことを言い出しました。

由香は「え??ダメだよ!そんなの」

と驚いて言いました。

「じゃあ、最後まで見ようっと!そして亮にもビデオ見たこと言っちゃおう!亮、どんな顔するだろ?!」

「え?でも・・だって・・わかった。

じゃあちょっとだけだよ」

とこれまた予想外の展開です。

すると浩二は「え?まじ!見せてくれるの?じゃあ脱いで、脱いで!」

と、やっとビデオから目を由香に向けると、そういって嬉しそうでした。

すると由香は「ホントに亮には黙っててくれる?」

と確認すると、布団をどけてベッドに座り込みました。

由香は浩二に「ホントに黙っててね。

約束だよ」

と念を押します。

「うん、分かった約束する。

だから早くピンクの乳首見せてよ。

早くしないと亮が帰ってきちゃうよ」

とせかします。

由香はベッドから降りると、玄関の方に歩き出しました。

少しして戻ってきて「亮が帰ってきたらまずいから・・カギかけた」

と浩二に言います。

そして由香は白のブラウスの裾をミニスカートから抜き取ると下のボタンからハズしだしました。

浩二は黙って見入っています。

一番上のボタンに手がかかった時、由香は「ホントに見せたら亮には黙っててくれるんだよね」

と小声で言いました。

「絶対に言わないから、早く見せてよ」

浩二が言います。

そして由香は上半身ブラジャーだけになりました。

大きいオッパイはブラジャーからはみ出しそうになっています。

僕は悔しいやら、嬉しいやら、嫉妬も通り越して、もうドキドキして今にも射精しそうでした。

ベッドに座りながら、脱いでいた由香を見上げるように床にあぐらをかいて座り込んでいる浩二も、また股間に手をやっています。

そして由香は「ちょっとだけだよ」

と言うと、ブラジャーのホックをはずさずにブラジャーの下の方を持って、上にずりあげようとしています。

オッパイの下の部分が少しずつ見えてきます。

僕の立っているところからは、横からしか見えなかったのですが、由香のまん前に座り込んでいる浩二には良く見えたと思います。

そしてついにピンクの乳首があらわれました。

浩二は目が点になっています。

その間、たった一秒か二秒かだったと思います。

ブラジャーをパッと下げて、それまで無言だった由香が「はい、見えたでしょ。

早くビデオ消して」

と言いました。

すると浩二は「え?まだよく見えてないよ!ちゃんと見せてくれなきゃダメだよ」

とまたビデオの方に目をやりました。

そこには今度は由香が僕の息子をフェラチオして笑っているシーンが映っていました。

それに気がついた由香は「も?浩二君、ホントお願い。

見ないで?」

と今度はリモコンではなく直接テレビを消そうとベッドを降りて、四つんばいでテレビに近づこうとしました。

突然、動き出した由香にビックリした浩二は由香の後ろから抱きつき、テレビに近づけないようにしました。

ブラウスの前が完全に開いていて、しかもミニスカートのお尻を突き出し、それを捕まえている浩二と由香の姿にはとても興奮しました。

「チュパ、チュパ・・気持ち良い?」

とビデオから由香がフェラチオしている音と声がします。

僕はそろそろ行かないとまずいと思い、全力ダッシュでコンビニにビールを買いに走りました。

その間、10分か15分だったと思います。

レジでお金を払っている間も、二人のことが気になって仕方ありませんでした。

そして急いで帰ると、もう一度ベランダの方にまわりました。

何も起こっているな!という気持ちと、何か起こっている!という期待の気持ちが半々でした。

そして中を覗くと、そこには浩二しかいませんでした。

僕は「あれ?」

と正直、拍子が抜けてしまいました。

仕方が無いので部屋に入ることにしました。

部屋に入ると、浩二が「あれ?一人?」

と普通のテレビを見ていました。

僕が「由香は?」

と聞くと「さっき、お前が遅いから迎えに行く、って出て行ったんだけど」

と言います。

僕は浩二にさっきまで見ていたことを告げ、その後どうなったのかと聞くと、「え?そのあと?俺がしつこくビデオ消さないから、もう知らない!って出て言っちゃっただけだよ。

俺だって、どこまでやっていいのか分からなかったし・・」

と言います。

僕は「じゃあ、あの後何もしてないんだな?」

「うん、何も・・・結局、オッパイをちょっと見ただけだよ」

とガッカリしています。

そこで、僕は次の計画にうつる決意をしました。

「なぁ浩二、由香が帰ってくる前にお前、一度帰れ」

「は?」

「由香が帰ってきたら、俺は何も知らないことにして由香とHするから、そして一時間くらいしたら、忘れ物した、とか言って戻ってこいよ、鍵かけないでおくから。

寝てると思った、とか言って入って来ればいいよ。

バッチリ由香が生でHしてるところ見せてやるから、あとはなるようになるさ」

浩二はビデオを見たり、乳首をチラって見せられただけで欲求不満なのか、 「ホントに今度は良い思いさせてくれるんだろうな?!」

と一時間で帰ってくることを約束し出て行きました。


俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。

んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。

支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。

日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。

韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。

そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。

(勿論仮名) 正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。

特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。

これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。

自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。

成美も例外ではなかった。

成美は当時26才。

18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。

見た目の悪くなかった。

小雪をもう少しかわいい系にした感じ。

けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。

成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」

「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」

「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。

ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。

だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。

少し言い過ぎたかな〜と思って、 「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。

したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。

その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。

これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。

社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。

それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、 「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。

韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。

15分40万ウォン(4,000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。

加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。

支社のメンバー12名程で飲み会を催した。

これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。

日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。

けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。

この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。

俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。

けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。

場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」

とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。

その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。

だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。

ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。

成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。

成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。

事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。

ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど 「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。

イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。

今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。

もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。

すんごい熱かった。

中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。

相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。

狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。

喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。

次に一旦抜いて、立ちバック。

もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。

俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。

射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。

成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。

これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。


私は数年前にアジアの某国に駐在として勤務しておりました。

駐在と言えば格好がよいのですが、実態は工場の管理で毎日遅くまで 残業だったり土曜日も仕事でした。

そんな実情であり私の楽しみといえば、工場の女性スタッフを見て 想像を含ませる事でした。

私が勤務していた工場は90%が女性社員でして、下は16歳上は45歳と なんとも幅広い年齢の方々が勤めておりました。

私は女性に対して少々変わった趣味があるのですが、それは30歳以上であり 背が低く且つ童顔の女性が好きなのです。

30歳以下の女性には全くと言っていいほど欲情する事もなく、あー綺麗だね っていう感覚のみで、性的対象にまったくなりませんでした。

その工場で、私の趣味に該当する女性が2人居たのですが、共に人妻であり それが余計にエロ心を増長させました。

ただ、エロ心を持っていても上司という立場と日本の代表で来てる以上 迂闊な事は出来ないので、想像でオナニーするのが日課となってました。

数か月経つと私は現地語も多少ではありますが、覚える事ができ 現地スタッフと簡単な冗談話くらいは出来るようになっていました。

冗談話の会話の中に私が日々おかずにしている童顔人妻も参加 しており、ちょっとした下ネタ話も出て場も盛り上がりを見せる中 その人妻がいたずらっぽい顔をしながら、私に食事のお誘いをしてきました。

無論、他のスタッフも居るので皆に冷やかしの言葉を浴びせられながら いいよ~じゃあ今度ね。

なんて社交辞令っぽく返事をしその場を収めました。

これよりこの人妻をSとします。

数日経ったある晩、携帯のメール音がなり見て見るとSからのメールでした 何時、食事に連れて行ってくれますか?と書いてあり、私はSは本気なのか? なんて思いながらも、自制心を持って今度ね~と返信しました。

この晩は、このやり取りだけで終わったのですが翌晩から、毎日のようにメールが来て 何してますか?彼女いますか?なんてメールが来るようになりました。

この国は日本人にとって比較的女性は堅いイメージが有ったので 日本人の勝手な解釈で、俺に興味あるのか?という内容のメールなど できる訳もなく適当に返事をし、お茶を濁していました。

それから数日経った晩、仕事を終えてマンションに帰宅すると マンション玄関口にSが立っており、私を見つけると 「いつまで待っても食事連れて行ってくれないから直接来ました」

との事 私は少々ビックリしながらもOKをして近場の料理店に行く事をSに言うと Sは笑顔でチョコンと私の上着の袖口を摘んでまるで恋人のように 歩くのでした。

食事をしているとSは旦那の話を始めました。

私は嫉妬心からか 嫌だな~なんて思いながらも話を聞いていると、どうやら旦那は 国の業務に就いており、1か月に一回帰ってくるか来ないかのだと言う。

普通この会話の流れなら欲求不満で誘ってる?なんて思うのでしょうが 文化の違いを恐れ、それは寂しいね~なんて適当に会話を返し 黙々と食事を続け、その晩は何事もなく帰宅しました。

この態度が功を奏したのか?翌晩からくるメール内容はあきらかに 私に好意を持ってるという内容でして、抱けるのも近々なのでは? なんて思いながら、様々なシチュエーションを妄想しオナニーにも 力が入る日が続き、もうその頃には罪悪感もなく普通に食事にいくようになっており 何処から見ても恋人同士に映ったのではないでしょうか。

数回食事を繰り返したある晩、私はSを部屋に誘いソファーに腰かけ 普通に会話をしておりましたが、私の拙い言葉のせいか沈黙の 時間が訪れました。

私は意を決し彼女の口元に顔を近づけるとSは驚いた顔を すると同時に顔を背けキスを拒みました。

私も我に帰り、ゴメンと何度か言うとSは身支度を整え帰宅するのでした。

私は心中で、失敗した~明日からどうしよ~なんて思いながら就寝しました。

翌日会社で顔を合わせるとSは何事も無かったように接してくれて 私は内心、女性はしたたかな生き物だと再認識しつつ安堵しました。

帰宅途中、車中でSからのメール。

「昨日はごめんなさい」

「覚悟はしてたが、イザとなったら怖くなった」

「次は・・・」

と書かれており、Xデーを計画しつつ帰宅するのでした。

ええ、この計画を立てている頃には私はSのことを愛していたのです。

とうとうXデーが訪れました。

Sが私の自宅を訪れ部屋のソファーに座ると同時に私は フライング気味にキスをしました。

Sはキス自体は予期していたが、 このタイミングでキスされるとは思っていなかったようで、少々困惑した表情でした。

2度目のキスとなるとSもスンナリ受けいれ、激しく舌を絡ませるとSは何ともいえない 声を出しヨガ始めました。

正直なところSはキスが下手なようで、舌の絡ませ方が始めてのディープキスかと 思うくらい稚拙なキスでした。

この時は稚拙の理由など解らなかったのですが 数分後には全て理解できるのでした。

ベットに移動しキスをしながらSの服を脱がしていると服の上からでは 想像もつかない程、豊満な乳房が現れ少し下がった感じがエロさを増幅し 私は我を忘れてブラをめくりあげてSの乳房にムシャぶりつきました。

Sの感度は良すぎるのかすすり泣くような喘ぎ声を出し体をクネらしています。

私の口が下腹部方向に近づくとSは少し拒否するかのように手で私の愛撫を 払いのけますが、それは形式上でのやり取りであって抵抗する事はありませんでした。

小さい体に小さいショーツを身につけており、ショーツを脱がすとマンコは既に グッショリしているのが解りました。

私はSのマンコに喰らいつくと「それはダメ、ダメ」

と声にならない訴えをします が、私は更に執拗に舐め続けクリを唇で軽く咥え 嬲るとSは「マンコを舐められるの始めて」

「すごいすごい」

と私の髪の毛を力強く掴み 悶え苦しんでいました。

私は内心、Sの旦那はタンパクなSexしかしないのであろうと思い、よ~し日本人の Sexを見せてやろうという意気込みで徹底的に小さいマンコを嬲り続けました。

10分も嬲っているとSは数回イッテしまったようでグッタリしていますが、こんなもんじゃ終わりません、まだ挿入してもいないのですから。

もう形式上の抵抗する気力もないのか、Sのマンコにギンギンになった肉棒を添えても 嫌がる素振りもなく、スンナリと挿入に至りました。

Sのマンコは見た目も小さいが中は予想以上にきつく中々奥までと到達する事でが できないほどの名器で、私の肉棒を蕩けさせるマンコでした。

私は、この時点でSを調教しSexの良さを教えるつもりでしたので、直ぐに射精する訳にはいかず、グッとこらえながら肉棒が子宮口に届くとSは「我慢できない」

と連呼しますが、私は勝手にもっと突いて欲しいのだろうと解釈し、全力で腰をスライドさせました ものの3分くらい突いていると、Sは涎を垂らしながら「熱い熱い」

「大きい~」

と 叫ぶのですが私の肉棒は決して大きいとは思った事はなく若干太いかなと思う程度でしたので旦那がいかに租チンなのか解るのでした。

挿入して20分が経ちますが、まだまだ終わるつもりはありません。

Sを四つん這いにすると、小ぶりな桃のような尻を後ろから 思いっきり突き刺し高速で出し入れを繰り返すと Sのマンコから白い泡が出てくるのが見えると同時にマンコからはニチャリグチャリと 卑猥な音が発せられ、私の視神経を刺激するのでした。

更に体位を変えSを騎乗位の体勢にすると、おぼつかない動きで腰を動かし始め 亀頭はSの子宮口をグリグリし肉棒にコリコリ感が伝わってきます。

私は開いている両手で少し外側に垂れ下がった乳房をわし掴みして下から突き上げると 子宮口が捻じれる様な感触があり、その度にSは頭を後ろに反らし快感を貪り 口からは涎を流し、むせび泣くような声でもっともっと言いながら腰のグラインドさせ るのでした。

そろそろ射精したくなってきた私はSを仰向けにし軽いマンぐり返しの状態で挿入し Sからも挿入状況がよく見えるようにしてやり、ゆっくり抜き差しを行い時には 剃り返った肉棒を見せつけてやり精神的にも調教を施してやりました。

自分自身も興奮状態がMAXになり射精が近づき、どこに出してやろうかと考え 中で良いかと?聞くとSは絶対にダメ!拒否し、私も今後の楽しみがなくなって しまっては元も子もないと思い、腹の上に射精する事にしました。

Sの細い腰を掴み渾身の動きで突き動かすと、乳房は上下左右に振り乱れ 最高のシチュエーションでSの腹の上に射精すると、勢いが予想以上に強く Sの顔まで精液が飛んでしまいましたが、グッタリしているSは気にもせず 目を瞑り続けるのでした。

それから1カ月もすると、すっかり淫乱になっており私の言いなりでした。

仕事中に閉鎖されているトイレに呼び出しフェラさせ口内発射をしたり 移動中の車内では、運転手に見つからないように肉棒を掴まさせたりしましたが 嫌がるどころか厭らしい目つきで私を見つめ、その時間を堪能しているようでした。

マンションでは来るなり私のチャックを降ろし肉棒にむしゃぶりつき スカートを捲り上げ、四つん這いになって催促するまでに成長しました。

ある日Sexをしていると「中に出して」

と言うので、大丈夫なの?と聞くと うん、避妊手術をしたから大丈夫!心配しつつもSの性格を知っているので嘘を つく事はないだろうと思い子宮めがけタップリと射精してやりました。

後から聞いた話では避妊というのは、この国では男性側だけの責任だけではなく 女性側も避妊に対して積極的だと知ったのです。

かれこれSとの関係が2年続きSexの回数も100回を越した頃でしょうか 私の駐在任期も終える日が近づくとSは寂しそうな顔で「生まれ変わったらずっと一緒に居てください」

「来世でも名前も顔も変えずに待ってます」

私は涙が止まりませんでした。

任期終了までに、どれだけSを抱けるかと考えると、やさしく抱いてやりたいと言う気持ちになり その日を境に出会った頃のようにやさしくキスをし、やさしく抱いてやりました。

2013年・・・現在、私はSが居たこの地に帰って来ています。

Sには家庭があるので、今更迷惑になると思い一切連絡をしてませんが 私は予感するのです、近いうちにきっと逢えると・・・・。


この間、同じ高校だった女の子(ちかちゃん)の家に、H美先輩とともに遊びに行きました。

ちかちゃんは高校のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じ。

そして、H美先輩も遊びに来ていました。

H美先輩は一コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

体型はスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。

しばらくして、エッチな話題になってきていました。

僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」

と思い切って聞いてみると、二人は「えぇ~、私はしたことないよ~」

と言って話題をそらしました。

    僕は絶対してるはずだと思っていたので、軽く誘導尋問みたいに話を戻そうとしてみました。

「O君こそどのぐらいしてるの?」

「初めてしたのはいつ?」

「何をネタにしてるの?」

なんて聞いてきたので僕がピンチに。

そのうちとうとうH美先輩が「ねえねえ、見せてよ。

してるところ」

なんて言ってきたので、「何言ってるんすか! いやに決まってるでしょ!」

と返すと、座った目で「あーっ、わかったぁ、O君って皮被ってんでしょう?みんなにバラしちゃおっかなぁ。

ね、ちか!」

と言いました。

それにはちょっとカチンときたのと、そんな噂を流されても困るんでちょっと強く「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」

と言うと、ちかちゃんが「じゃあ見せてくださいよ。

皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

そのあと押しに俄然やる気になったH美先輩は、さっさと会計をすませると、僕とちかちゃんを自分のマンションにタクシーで拉致するように連れて行きました。

部屋にあがってしばらくはまた三人で飲んでいましたが、突然H美先輩が思い出したように「そろそろ見せてよ。

してるところ」

なんて言ってきました。

僕はさっきと違ってここには三人しかいないのと、初めて来る家なので緊張してドキドキしてきました。

それと同時に激しく興奮してる自分もいるなー、なんて冷静に考えていました。

「そんな事言われても……、ネタもないですし…………」

と困った顔をしてみせると、「レディースコミックならあるよ」

とH美先輩。

差し出されたその本をパラパラとめくってみたものの、少女マンガチックな絵柄じゃ今ひとつでした。

しかも会社の同僚二人に囲まれたこの状況でびんびんにできるほど僕は豪胆でもありません。

しばらく考えた後、急にどうして自分がこんな目にあわなければならないのかわからなくなって、 「こんなんじゃ無理っすよ。

だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。

オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」

と代替案でさっさとすませて、帰ってから抜こうと思いました。

見るだけだったらつまんないから、先輩もちかちゃんもあきらめてくれるはず。

しかし先輩は「そりゃそうだね。

じゃあ見せて」

とあっさり。

もうこうなったら仕方がない、と僕も覚悟を決めました。

「わかりましたよ。

見せればいいんすね」

ベルトをはずし、ズボンとトランクスを下ろすと二人の顔つきが変わるのがわかりました。

数秒ぐらいでしょうか。

「もういいすか?」

とパンツを上げようとすると、H美先輩が 「ダメ! 手で剥いたかもしれないじゃん!」

と言っていきなり僕のちんちんに手を伸ばしてきました。

先輩のひんやりした手が気持ちよくて、ちょっと興奮しちゃいました。

酔いのせいもあって上着を脱いでブラウスだけのH美先輩の胸元や、ちかちゃんのきれいなふくらはぎが異常においしそうに感じました。

が、一応H美先輩は毎日会社で顔を合わせる存在なので下手な事はできません。

「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」

と叫ぶと、今まで僕たちのやりとりを黙って見ていたちかちゃんが、とろんとした目つきで僕の膝にかかっていたパンツとズボンを下ろしてきました。

もうダメでした。

僕のち○ぽは完全に大きくなってしまって、天井に向かってはりさけんばかりに立っています。

「さあ、早くしてるとこ見せて!」

H美先輩は本当に目と鼻の先ぐらいの距離で、目を輝かせながら僕のち○ぽを見つめています。

その反対側ではちかちゃんも上気した顔で、「すごい……」

なんてうわごとのように言いながらち○ぽに見とれていました。

とうとう先輩がブラウスとブラをとって、これをネタにしろと言わんばかりです。

やっぱり胸が大きくて、すごく形がきれいでした。

それだけでも十分抜けそうでしたが、僕はもっと調子に乗って「おっぱいだけじゃ出せないよ。

下も見せてくれたら絶対にイケるけど」

と言うと、先輩はしょうがないっていう顔をしながら脱いでくれました。

ちかちゃんにも「ちかも早く脱ぎなさい!」

なんて言ってて、社内でも評判の美人のH美先輩だけじゃなくて、密かにファンの多いちかちゃんの裸まで見れるなんて、ものすごいラッキーだと思いました。

僕はもう何も考えずにしごいていました。

H美先輩は、少し大きめのびらびらを開いたり、自分でクリを剥いて見せてくれたりしました。

先輩のあそこはすごく鮮やかな真っ赤で、ちかちゃんは綺麗なピンク色でした。

先輩は奥の部屋からローターを持ってくると、エッチな顔をして僕を見つめながらぺろりと舐めて自分のあそこにあてがいました。

いやらしい機械音が響いて、僕は自分の周りで美人とかわいい同僚がオナニーをしているという状況に興奮して、すぐに昇りつめていきました。

「あぁ、もうダメだっ、イク!」

としごくスピードを早くすると、H美先輩もちかちゃんも潤んだ瞳でオナニーの手を早めながらち○ぽを凝視しています。

二人を交互に見ながら思いっきり放出すると、少しH美先輩の腕やふとももに精液がかかりました。

先輩はそれをみて「いっぱい出たね。

たまってたの?」

と笑いました。

僕は興奮のあまりかなり激しくしごいていたのでぐったりと疲れていると、先輩が僕のち○ぽをしゃぶってくれました。

股間にぬるりと暖かい感触が・・・。

あの切れ長の目で見上げられると、すぐにまた勃ってきてしまいました。

先輩は左手で自分のあそこをいじりながら、右手で僕のち○ぽを支え、喉の奥まで飲み込んでんぐんぐと嬉しそうにち○ぽを舐めてくれました。

僕たちは先輩の寝室に移動し、布団に寝ころがり、先輩のすらりとした脚を大きく開いて、まずは生でち○ぽを挿入しました。

先輩のマ○コはもうぐちょぐちょで、さっきまでフェラをされていたのもあってするりと入っていきました。

H美先輩は入れるときには目をぎゅっとつぶっていましたが、奥まで入れて動き始めるとすぐに「あっ!あっ! すごくおっきぃ…」

と喘ぎ始めました。

僕は先輩の膝の後ろから腕をまわして脚を持ち上げると、結合部がよく見えるように腰を振りました。

「あぁん……あっ、ゃだ、はずかし……っ…んっ! あっ」

先輩はどうやら少しMっ気があるようで、恥ずかしいポーズで出し入れをしたらすごい勢いで溢れてきました。

「先輩、めちゃくちゃぬるぬるになってますよ。

こんなにエッチだったらいつもオナニーしてるでしょ?」

と突きながら耳元で囁くと、「やだぁ………そんなこと言わないでぇ~……んっ…ぁ」

と耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがり、少し突いたら軽く潮を吹いてイってしまいました。

僕もそんな先輩を見てたら興奮してイきそうになってきました。

「先輩、僕も出そうです。

どこに出したらいいですか?」

「んっ…、ぁんんっ………かで……中で…ぃぃ………あっ、あ」

そう言われて思わず出そうになったんですが、ちょっと怖い感じがしたので抜いてお腹の上に出しました。

後で聞いたらH美先輩は興奮すると見境なくなっちゃうだけで、特に体温測ったりはしてないそうです。

危なかった……。

少し休憩してリビングに戻るとちかちゃんがとろとろのマ○コを開いたまま肩で息をしていました。

どうやら僕とH美先輩のセックスを覗きながらオナニーにふけっていたようです。

胸は小さいのですが乳首がぴんと立っていて、ピンク色に染まった肌がすごくかわいいと思いました。

僕はちかちゃんに近づくと、そっと頬に手をやってキスをしました。

ちかちゃんも僕に気付いて舌を絡めてきたので、ねっとりと濃厚なキスになりしばらくそのまま楽しみました。

ふっくらとしたちかちゃんの唇からはあまい唾液が溢れてきて、僕もちかちゃんもいやらしく唾液を交換しながらむさぼるように飲みあいました。

ちかちゃんをリビングの一人がけソファに後ろ向きにひざまづかせると、後ろからちかちゃんのピンクのマ○コを舐めまわします。

小さくかわいいお尻の穴にも舌を這わせると、びくっとなるちかちゃんがかわいかった・・・。

マ○コがふやけるほど濡れているのを確認してから、ちかちゃんを後ろ向きにさせたまま後ろから入れました。

ゴムをつける時間も惜しかったので生です。

ちかちゃんは先輩のように包み込む感じはしなかったんですが、すごくきつくて三回目なのにすぐイきそうになりました。

後ろから覆いかぶさるように胸をまさぐり、背中を舐めながら突くと最初は声を殺していたちかちゃんもだんだん感じてきたみたいです。

「……ぁ………ぁっ……気持ちいい……」

「ちかちゃんも先輩みたいにエッチな声出してもいいんだよ」

「………知らないよぅ…んっ」

「嘘つきだなぁ。

僕と先輩のエッチ見てたでしょ?」

「あっぁっ…………見て……なぃょ……ん…」

「あーあ。

僕と先輩のセックスを見てオナニーしてたって認めちゃえばいいのに」

「やだっ……やだ……あっ…あああっ………」

もう僕の言葉責めにも答えられないようになってきたみたいです。

ちかちゃんは小刻みにイくタイプみたいで、時折びくびくっとなってはぐったりして、また感じはじめてはびくびくして、という感じでもう前後不覚になっていました。

僕も思う存分ちかちゃんをいじめたのでそろそろ出したくなって、最後のスパートをかけました。

「あっ!あっ!あっ!あぁっ!んっんんっ!!」

ちかちゃんの声も一際高まります。

「ちかちゃんっ、イくよ! どこに出してほしい!?」

「あっ!……中はダメ……!」

「じゃあ飲んでくれる?」

「ぅん…………いいよ…」

「イくよ! イくっ!!」

僕はち○ぽをちかちゃんのマ○コから引き抜くと、激しくしごきながらちかちゃんの口元にち○ぽを近づけました。

ちかちゃんは少し振り向くと僕のち○ぽを口に含み、精液を飲み干しました。

さすがに三回目なのでほとんど出ませんでしたが、同僚に精液を飲ませていると思うとすごく興奮してち○ぽがびくんびくん震えました。


俺が26才の時、東京での生活に疲れて会社を辞め故郷の地方都市に帰った。

帰郷後、地元の小さな会社に転職した。

そこに経理の3才年下のK子がいた。

K子は長身痩せ型でルックスはさとう珠緒に似た感じ。

明るく乗りがいい性格で仕事も出来るので社内からは一目置かれる存在だった。

K子は中途入社の俺の面倒を良く見てくれて、たまに二人で食事や飲みに行ったりしたが、お互い付き合っている彼女・彼氏がいたので特別"女"を意識したことは無かった。

酔ってふざけてキスしたり胸を揉んだ事はあったけど。

    2年程過ぎたある日、K子の車が通勤途中に故障して俺が会社から迎えに行った事で「金曜日に久しぶりに飲みに行こうよ、行って見たい新しいお店があるの!この前のお礼で奢るからさ、俺さんの結婚前祝いも兼ねてね」

と誘ってくれた。

俺は3ヶ月後に結婚する予定でした。

特に予定も無かったのでOKした。

金曜になり仕事を終え、助手席にK子を乗せて飲み屋に行った。

K子は俺より酒に強く、酔うと明るくなって過去の男性経験や女子社員の暴露話などを喋ってしまうのでいつも楽しかった。

いつもの調子で仕事の愚痴や他愛の無い話をしていたがK子の飲むペースがいつもより早いのに気が付いた。

表情もだんだん暗くなった。

「今日はどうしたの?」

「・・・」

「・・・また喧嘩しちゃってさ」

「今度は本当に別れちゃおうかな」

K子の彼氏は平日が休みでなかなか会えず、友人との遊びを優先するタイプなので、喧嘩が絶えなかったので、いつものように慰めていると更にペースが上がっていた。

今回の喧嘩は激しかったらしく、初めて見せる落ち込んだ姿のK子の肩に俺は自然に腕を回していた。

K子の肌の感触と髪のいい香りが初めてK子を"女"として意識させた。

通常は運転代行を頼むのだが今日は店を出て車に乗り込んだ。

このままK子の家に送ろうと思ったが「酔い覚ましにコーヒーでも飲みに行こうか?」

と誘って走り始めて暫くして横を見るとK子は熟睡していた。

急に胸の鼓動が高鳴った。

「これからどうする?」

「どこへ行く?」

「結婚するんだぞ?」

と自問自答しながらホテル街目指して走り続けたが、このままホテルに入る勇気が無かったので道沿いにある公園の駐車場に入った。

ドキドキしながら熟睡しているK子の膝丈のスカートをそっと捲くり上げる。

パンストの下の白の普段着ショーツに興奮する俺。

たまらずシートを少し倒して唇を奪い、抱きしめた。

「・・・うーんんん」

腕で俺を押しのけようとするが酔いのせいか力が無い。

ブラウスの上から小振りな胸を揉み込み、股間に手を伸ばしパンスト越しに弄る。

ガードルを穿いていないのでダイレクトに感触が伝わる。

しばらくするとK子が我に返り「ダメ! コーヒー飲みに行くんでしょう?」

と俺の手を払う。

「ゴメン、ゴメン、悪乗りしすぎた」

と俺は再び車を走らすが中途半端に終わった為、完全にHモードに入った。

横を見るとK子は再び熟睡してる。

K子に気付かれないよう慎重にホテルの駐車場に車を入れたが、「どうやってK子を部屋に連れて行く?」

躊躇しているとK子が目を覚ました。

「えっ、ここってホテルじゃない?」

「ち、違うよ」

「違くないじゃん!」

「何もしないよ、ちょっと休んでくだけ」

「本当に何にもしないでよね!」

「するわけないだろ」

覚束ない足取りのK子を支えながら部屋に入る。

K子はソファーに腰掛けるとまた寝てしまった。

俺は取りあえずパンツ1枚になり、冷蔵庫のコーラを飲みながら考えた。

「本当にやるのか?」

「彼女にバレたらどうする?」

「結婚するんだぞ?」

一瞬脳裏を過ぎったが完全にスイッチが入ってしまっている俺。

意を決してK子のバックから覗く携帯の電源を切り、体を抱き上げベッドに運ぶ。

また目を覚ましたK子が「えっ、何もしないっていったのにー!」

俺も相当酔いが回ってるので足がもつれてK子諸共ベッドに倒れ込んだ。

再びK子の唇を激しく奪い、胸を弄りブラウスのボタンを外そうとするが必死に抵抗するK子。

微乳を気にして以前も服の上から揉ませてもブラは絶対見させなかった。

予想以上の抵抗に一旦諦め、すでにスカートが捲くり上がった下半身を標的にする。

取りあえずパンストを脱がそうとしたが酔いのせいか指がショーツに掛かり一緒に剥ぎ取った。

色白の肌にやや多い陰毛と細い足に絡みつくパンストとショーツがいやらしい。

指をクレバスになぞり、うずめる。

「あっ、いやぁー」

仰け反るK子。

指先をやさしく出し入れすると溢れる程に濡れてきた。

ふくらはぎを掴み左右に拡げると一気にK子の股間に顔を埋め、舌を入れる。

「いやぁー、シャワー浴びてないのにぃ」

確かに匂いと味は気になったが酔いも手伝って余計に興奮し激しく攻め続ける。

K子は俺の頭を押して外そうとするが以前酔った時に彼氏がクンニが好きでないらしく、殆どやってくれないのを聞いていたのでしつこく舐め続けた。

暫く続けているとK子の力が抜けた。

そろそろ俺も限界、口を離し体をずらそうとすると、K子が起き上がり「ね、口でしてあげるから、ねっ、彼氏にも上手いって言われるんだから」

「口で出してあげるから、ねっ、入れないで、ねっ、お願い!」

と言う。

予想だにしないK子の発言に戸惑う俺「・・・わかった」

と言ってベッドに腰掛けるK子の前に立ち、パンツを下げ、洗ってない物をさらけ出す。

妙に恥ずかしい。

K子は一瞬躊躇しながらも両手で物を掴み口に含んでくれた。

彼氏に鍛えられたのか風俗嬢にも劣らないテクで一生懸命奉仕してくれるK子。

「K子が俺の物を咥えてる」

「もしかして夢か?」

とK子の頭を押さえながら、なんとも言えない快感に浸っていた。

酔ってはいるがまだ理性の残るK子は口で逝かせて難を逃れるつもりらしかったが、遅漏気味でフェラでは滅多に逝かない。

わざわざ前技してくれている事に気付いていないK子。

そのうち我慢できなくなり、そのまま押し倒し股を開かせ挿入しようとする。

「お願い、入れないでー」

K子が手で顔を隠しながら呟く。

だがもう後には引けない。

ゴムを付け一気に貫こうと思ったその時、急に萎える息子。

「こんな時に嘘だろ!」

よく考えると俺も相当酔った状態、焦りまくった。

K子も事態を察したようで「ほら、ダメなんだからやめよう、ね!」

と言い、俺は「じゃ、また口でして」

と情けなくお願いした。

そして、ベッドに俺は横たわり再び咥えて貰う。

その時、K子に「跨いでごらん」

と言って、69の体勢になりお互いを貪り合う。

K子の小さく形の良い尻を撫で廻しながら舐め続けると暫くして復活したら、再度K子を押し倒しゴムを付け、一気に埋め込んだ。

今度は抵抗せず俺に身を委ねるK子。

K子の中はグチョグチョで最初から高速ピストンで突きまくると、「あっっっー」

「ダメぇっー」

と喘ぎまくる。

もう胸のガードも緩んだので女性上位にしブラウスを脱がし、ブラも外した。

小ぶりだが白く形の良い乳房を揉み込み、ピンクの乳首を舌で転がす。

「あんっー、気持ちいいよぅ」

K子の理性も完全に飛んだようだ。

バックにして腰を抱えて突きまくる。

何度も体位を変えながら攻め続けたがK子とHする事は恐らく2度と無いと考えると、どうしても生でしたくなった。

そして体位を変える際にそっとゴムを外し生の感触を楽しんだ。

そのうちK子は何度か達したようだ。

正常位に戻し「俺もそろそろ逝くよ」

と言うと「・・・うん」

と答えるK子。

遂に頂点に登る寸前になり激しく突きながら手探りで外したゴムを探すが見つからない。

ベッドの下に落ちたらしい。

逝く直前なので中断する訳にもいかずそのまま突きまくった。

絶頂のその瞬間K子から引き抜き、お腹からに胸にかけてぶちまけた。

精魂尽き果てた俺は、そのままK子の横に倒れこんだ。

「えっ、ゴムしてくれなかったの?」

「ゴメン、途中で外れちゃった」

「でも俺、失敗したことないからさ」

「もぉー」

そんな感じでK子はほっぺを膨らまして怒る素振りをみせるが笑っていた。

それから、お互いに朝帰りは出来ないので30分程添い寝をして2人で風呂に入りホテルを出た。

「あー 久し振りに浮気しちゃった」

「絶対誰にも言わないでよね!」

「当たり前だろ」

「俺さん凄いね、あたし体が持たないよ」

「またしようか?」

「もうしないよ!」

運転中も手を握り合い、束の間の恋人気分に浸った。

その後、俺は結婚して以後2人だけで出掛ける事は無くなった。

そして2年後にK子は結婚し退職しました。

1度限りでしたが一生忘れられない素敵な体験でした。

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