溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:痙攣


私は32歳の専業主婦です。

夫は銀行員で接待とか付き合いが多く、休みの日もゴルフで、 すれ違いの生活が続いています。

夫婦生活も月に1回程度ではっきり言って欲求不満でした。

生活には不満も無く、ある程度欲しいものは買え、 お金に対して細かい事は言わず自由に暮させています。

けれども私も女なのです。

実は1年前から浮気しています。

当時は長男が小学校3年生で、学校の役員を押しつけられたのです。

仕事もしないで暇でしょ?・・・などと言われ断りきれませんでした。

結構、年間の行事って有るもので、最初は学校なのだからと思い、 不手際が有ってはいけないと、緊張しながらお手伝いしていました。

行事の度に、打ち上げとかが有ります。

本当は私も、お出かけが嬉しかったのです。

それに他所のご主人達にちやほやされて満更でもありませんでした。

PTA主催の野球大会がありました。

私は運動オンチで、選手のお世話を担当しました。

その中に筋骨隆々の逞しい身体をしたお父さんがいました。

彼と打ち上げの時、席が隣でお話も弾みました。

痩せ型の夫とは正反対なので、惹かれるものがありました。

会話も上手で女性の扱いにも慣れた感じです。

その日はお互いの携帯番号を教えあい帰りました。

次の日洗濯物をベランダで干していると、彼から電話があったのです。

下を見ると、手を振りながら私を見て電話している姿がありました。

突然の意外な訪問にびっくりしましたが正直嬉しかったです。

彼は、そのままお仕事に行かれ、その日から毎日電話が掛かって来るようになりました。

いつしか、彼の電話を待ち焦がれていました。

そして、とうとう或る日、お誘いに応じる事にしたのです。

夏休みで、子供たちは実家に泊まりで遊びに行きました。

夫は接待で泊まりのゴルフです。

家にひとりぼっちの私に彼から食事のお誘いあり、二つ返事でOKしました。

シャワーを浴びて・・・ なんとなく予感が・・・ 上下お揃いの下着を身に着け、 買ったばかりの薄いブルーのサマーニットのワンピースで、 待ち合わせ場所に行きました。

スーツ姿の彼は、見違える程ダンディで、 日焼けした笑顔に真っ白い歯がセクシーでした。

お酒のせいもありますが、私は彼に酔いました。

誘われるまま・・・ついに一線を超えるのに不思議と抵抗は有りませんでした。

ホテルで逞しい腕に抱きしめられ、 息が出来ないような激しいキス。

もう失いかけていた安心感が再び訪れたのです。

何時の間にか下着も脱がされ・・・ 軽々と抱え上げられベッドへ・・・ 彼も生まれたままの姿で横に・・・ 再びキス・・・ その舌が段々と降りて・・・ 少し垂れてきて自信の無い乳房を・・・ 乳首を口に含まれ、舌で転がされ・・・ それだけで私は濡れているのが分かりました。

股間を覗き込まれ・・・ 恥ずかしかった・・・ 言葉でも私を責め・・・ 舐められただけで軽く逝ってしまう・・・ 息苦しくて・・・ 心臓はドキドキするし・・・ 彼が私の手を取り、おちんちんに持って行きました。

すごくおっきい! それが最初に感じた感触でした。

何を求めているか解りました。

フェラチオには余り自信が無かったのですが、 でも少しでも彼を気持ちよくしてあげたい。

その一心でした。

まるでボクサーのように無駄な贅肉が無く、鋼のような身体でした。

カチカチで棍棒みたいに硬いおちんちん。

長さは夫の倍はありました。

それに太くて、先のほうがおっきいんです。

お口に含むのに苦労しました。

苦しくて・・・ 先の方を舐めながら幹の部分をしごくと・・・ 彼は喜んでくれて・・・ それが嬉しくて・・・ 荒荒しく組み伏せられ・・・ 恥ずかしいほど濡れている私・・・ おちんちんが入ってくる・・・ 「あぁぁぁ・・・」

巨大な亀頭が膣壁を掻き分けてズンズン進入してきました。

夫の細いものとは比べようもない快感が私を襲ってきました。

もう膣の中がいっぱいで、頭の中が真っ白になりました。

巨大なエラで入り口付近をコリコリ刺激され、 もうそれだけで私はグチャグチャに濡れてきます。

「いいのぉ・・・いいのぉ・・・ひぃ~~・・・」

グリグリと子宮の奥を揺さぶります。

夫のおちんちんでは味わうことのない刺激でした。

快感の波が次第に大きくなり、私は訳が分からなくなりました。

そして膣が強烈にピクピクと痙攣し始めました。

「うああぁぁぁぁ~~」

私はあまりの快感に思わず彼に両足を絡めてしまいました。

爪を背中に立てていました。

このまま死んでもいい! と思うほどの快感を生まれて初めて味わいました。

我に返りシーツを見ると、おもらしした様に大きな染みがシーツに広がっていました。

彼は優しく私を抱きしめると、耳元で恥ずかしくなるような言葉を囁きました。

それから2人の関係が始まりました。

優しい夫と子供達の事を思うといけない関係だと十分に分かっています。

でも、あの巨根で子宮を揺さぶられる快感を知った私の体からは、 理性が吹っ飛び獣のようにあえいでいます。


何かとセックスに関して好奇心の旺盛なセフレ?の19歳の麻衣ちゃん(仮名)。

大島麻衣に似た87センチのFカップのお乳を持ったムッチリでスタイルのいい娘。

明るい性格でどちらかと言えばSだけど・・ベッドではドMに豹変する様になりました。

色々と仕込んで、緊縛したり、 90センチあるお尻も開発済でアナルセックスでイキ捲ります。

俺の趣味もあってパイパンにしてます。

最近、本人が「手入れが面倒くさい」

と永久脱毛してきました。

最近の日本の女の子の間で増えてるらしい・・。

週末に泊りに来たある日・・ ポリネシアン・セックスなるものをしてみようと言い出した。

俺も聞いたことはあったが、詳しくは知らなかった。

麻衣ちゃんがネットで調べたことを詳しく説明してくれた。

ポリネシアン・セックスは、「スローセックス」

「癒しの性」

で、結合するのは5日に1回程度。

4日間は肌を密着させて抱き合って眠り、性器の接触はしない・・らしい。

「ここでもう無理じゃん!5日に1回じゃなく、1日に5回してる方だし・・」

「いいの!細かいことは・・」

次に結合する手順。

①前戯に最低1時間はかける。

②お互いの心と体がなじいんできたら挿入し、最低30分じっと動かず抱きあう。

それからゆっくりと前後運動を繰り返す。

③男女ともオーガズムがあっても性器を結合したまま抱き合っている。

④30分もすると女性は全身にオーガズムの波が押し寄せてくる。

男性は全身がさざ波のように震えてくる。

それに身を任せていると2人のエネルギーが結合したような全身を包み込む快感や幸福に満たされる。

・・らしい。

トライしてみた。

前戯に1時間くらいかけるのは別に問題なかった。

いつもねちっこく愛撫してたから・・で、寸止めしまくって麻衣ちゃんは息も絶え絶えで逝きたがってたがイカセず・・ぐったり。

そして挿入。

向きあって寝て抱き合い、脚を絡めて挿入。

挿入具合が浅めになってしまうが仕方ない。

30分じっとしていなければならないが、寸止めされ続けた麻衣ちゃんは、 「ぁああん・・もう我慢できない」

と俺の上になり、 騎乗位でガンガン腰を振り始め、 「突いてぇ!下から突いてぇ!」と涙目。

仕方なくガンガンガンと麻衣ちゃんの弱点の子宮口を突き上げたら、 「ああああ!逝っちゃう!ああん!」

とビクンビクンして逝っちゃた麻衣ちゃん。

コレが引き金でいつもの激しいセックスに変わり、マンコとアナルを交互に突き捲って最後は麻衣ちゃんの膣奥にたっぷりと中出し(ピル飲んでます)。

二人共、疲れてそのまま寝てしまった。

朝方、いつもの様に麻衣ちゃんのモーニングフェラで目を覚ます。

「おはよぉ」

と一瞬口を離したが、すぐに咥え直してねっとりフェラ。

俺も麻衣ちゃんのマンコとアナルを弄る。

マンコは、愛液と昨夜の中出し精子でグチョグチョ。

フェラが気持ち良くて、そのまま口でイカせて貰おうと思った瞬間、 「ダメよ!逝っちゃァ!」

とチンコの根本を掴んで睨まれた。

「ははは、よくわかったね」

「当たり前でしょ・・このチンチンは、私の物なんだからぁ」

と言うふくれっ面が可愛い。

麻衣ちゃんが跨ってきて、身体を倒してキスして、身体を密着させてきた。

「このまま動かないで・・昨日のつづきしよ・・」

とポリネシアン・セックスの続きをしたいらしい。

麻衣ちゃんの身体の重みは気にならず、密着した肌のぬくもりが気持ち良かった。

時折キスしながらじっとしていると・・ どの位の時間が経過したかわからないが・・ お互いの心臓の鼓動に集中しているうちに二人の鼓動がシンクロした・・ 麻衣ちゃんが、 「ぁああん・・ぅううん」

と喘ぎだした。

それに伴って膣が別の生き物みたいに蠢きだし、チンポが舌に包まれてフェラされているような心地良さが起きてきた。

麻衣ちゃんの喘ぎも大きくなり、心臓の鼓動も速くなってきた。

「ぁああん・・なんかへん・・ああ」

「俺もきもちいい・・」

「あああ!ああん!いっちゃいそおぉ!い、いっちゃう!」

と膣が急激にキツく締まり、全身を痙攣させて逝った麻衣ちゃん。

「あああ!俺も出る!」

と膣奥に長々と中出しした。

凄く長く感じて気持ちのいい射精感だった。

腰が抜けた。

麻衣ちゃんも「ぁあああ!いい!いっぱいでてる!」

と震えていた。

そのままどの位の時間かわからないが、結構長い時間そのままの状態でいた。

長い長い今までに味わった事のないオーガズムを二人共味わえた。


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。

私は42歳、専業主婦です。

主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。

通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。

平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。

3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。

子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。

7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」

学校に行きました。

掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、 「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」

息子は自分の部屋に入って行きました。

私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。

俺は大丈夫だよ、今まで通りね」

私は恥ずかしくて何も言えませんでした。

昨日の事です。

息子の友達が3人遊びに来ていました。

「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」

息子の部屋をノックしてドアを開けると・・

4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・

「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」

友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・

「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」

友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」

私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。

凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」

と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。

人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」

「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。

「ダメよ、やめなさい」

言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」

息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」

「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」

「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」

私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。

友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。

息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。

脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。

「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」

「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」

クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。

私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」

激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」

「ごめんね、優しくね」

今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」

私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、 「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」

自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。

でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」

私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。

オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。

タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。

最高に気持ち良かった。

でも大丈夫なの?」

「タカちゃんは心配しなくていいの。

お母さんも気持ち良かった」

友達の事を少しの時間忘れていました。

「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」

一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」

本当に凄いんです。

ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。

締まり良いよ。

ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。

ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」

初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。

人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。

何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。

一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。

私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。

一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

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