溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:美乳


ちょっと昔の話なんだけど、大学の後輩が、父親が倒れたとかで急に実家に帰ることになったんだ。

一人っ子なので、 大学中退して介護しながら家業を継ぐんだと。

実家はとんでもない田舎で、当時で帰省に片道6時間かかるようなところ。

そいつとはアパートもすぐ近くで、すごく懐いてくれてたんで、なにかしてやりたいと思ったんだよな。

本人に聞いても 「いや、気にしないでください。

それより今までありがとうございました」

みたいな感じで埒あかない。

あんまり酒に強い方でもなかったから、じゃあ酔わせて本音を出させようとか考えて、引越しの2週間くらい前かな、俺の部屋で送別会っつって飲んだ。

送別会つっても、俺と後輩と、俺の彼女の3人で。

彼女はよく俺の部屋にいたから、これまでも3人でよく飯食ったりしてたんだ。

3人とも相当酔ったあたりで、 後輩が 「せっかく東京の大学入ったのに童貞のまま帰るのが悲しいすね」

なんて言い出した。

そういえばこいつ、ずっと女っ気ねえな。

これだ、と思った俺は 「あ、じゃあソープとか奢るか?」

と振ってみた。

「あー、いいすねえ。

でも……東京の最後の思い出が風俗てのもなんか寂しいし、いいすよw」

「そうか……。

ま確かに超高級とか俺も無理だしなぁ」

とかトンチンカンな返事したり。

「好きな子とかいないの?今更かもしんないけど」

今一呂律の回らない口調で彼女。

「去年いましたけど、へへ、告ってフラれました。

もうネットと右手が恋人っすねぇ。

一生かもなあ」

「じゃあ……お姉さんが貰ってあげようかー?」

一瞬、後輩が固まったような気がした。

数秒、彼女をじっと見た後、思い出したように俺の方を見て 「あ、いやいやいやいや、そりゃ、いや、そんな」

慌ててる。

「確かにずっと憧れてましたけど、いや、俺、殺されますよwww」

ああ、こいつ……俺の彼女とヤリたいんだなあ、って感じがした。

彼女は同級生で、2年の時から付き合ってる。

大学入学までは処女で、1年の時につきあった先輩が初めてだったらしい。

俺は二人目。

前の男の時には中でイッたことがないそうだ。

今では俺が出すまでに3回はイくし、飲んでもくれる。

胸もあるし、よく濡れるし、あそこの具合もいい。

なんか、そんなのを自慢したいのもあったんだと思う。

「お前さえよければだけど……こんなんでよければ最後に、なんだ、お前なら……いいかな」

そのまま酔った勢いで、とも思ったんだが、 後輩の「どうせなら素面なときに」

との希望もあってその週の土曜日ということに。

今考えると、本当にいいのか考え直せという後輩の冷静な思いやりだったのかもしれない。

しれないが、こっちとしても 今更「やっぱりごめん」

なんて言えるわけもない。

彼女は「本当にいいの?」

と何度も聞いてきたが、強く拒否はしない。

「お前もしてみたいんだろ?童貞なんて初めてだし」

と訊いてみると 「したいわけないでしょ。

後輩くんは嫌いじゃないけど………したくなんかないよ。

可哀想だからだよ」

とか言ってた。

後輩の部屋はまた窓も木製という絵に描いたようなボロアパートで、壁も薄いしってことで、場所は俺の部屋。

流石に俺が見てる前でってのは彼女が嫌がったので、その間、俺は後輩の部屋で待つという算段。

とはいえ、心配だから……というよりも興味津々だったので、秋葉原まで行って買ってきたよ。

……盗聴器ってやつ。

俺の部屋と後輩の部屋は、直線距離で200mも離れていない。

条件がよければ500mは大丈夫って書いてあった。

部屋の中から部屋の中なのでそんなには無理だろうが、俺の部屋の窓は後輩の部屋の方向なのでなんとかなるだろう。

当日、盗聴器をセットした俺の部屋に彼女を待たせて、後輩の部屋に行く。

後輩は期待だか不安だか神妙な顔で、 こっちも「……本当に、いいんですか」

と何度も訊きやがった。

「別にお前にやるわけじゃねえから。

貸すだけだからなww」

「じゃ……行ってきます。

あの……ひとつ約束してもらえませんか」

「な、なんだよ」

「コレが原因で喧嘩したり、別れたりしないでくださいよ……?」

なんていい奴なんだろう。

こんないい奴でも、性欲には勝てないんだなあと思うと、ちょっと芽生えてた後悔の念も、こいつが喜ぶならと押さえつけることができた。

いい思い出になってくれればいいんだが。

盗聴器は、ちょっと高めだったせいか予想以上に高性能だった。

映像がないせいもあるだろうが、普段意識していない衣擦れだとか軋みとかまで鮮明に聞き取れる。

彼女に促されて後輩がシャワーを浴びている。

彼女は部屋で待っているようだが、シャワーの音しか聞こえない。

しばらくして、後輩が浴室から出てきた。

「おかえりー。

……なんか、待ってたら緊張してきたよ。

あ、あのさ、えと、とりあえず、これ着て」

「あ、は、はい」

「あの、あたしだけ服着てるの気まずいし、い、いきなりってのも、ほら、アレだし、ねえ」

……おいおいおい。

待ってるこっちの身にもなってくれ。

それから10分近く、他愛も無い雑談。

「ありがと……。

ちょっと落ち着いた。

ごめんね。

なんか心臓ばくばくして、あのまましたらどうにかなりそうだったから」

お。

始まるか?今ならまだ止めに入れるという思いがちょっとかすめる。

それを抑えたのは、後輩のためというよりも 見栄と、この先を聞いてみたいという黒い欲求だったと思う。

「さて。

……なにかしてほしいこととかあるかな?」

「……あの……無理しなくていいんですよ。

俺、タタなかったことにするとか、その、大丈夫ですから」

「それは、ダメ。

あたしなんかでどうかなとは思うけど、 後輩くんがいやじゃないなら……ちゃんと思い出つくって……」

ちょっと沈黙。

しばらくして、 彼女の微かな息の音と、ちゅぷ、って感じの水音。

「やだ……びっくりした。

……後輩くん、キスうまいね……」

え?そうなの? 「後輩くんのさわりかた……優しくてきもちいい……」

シーツの音と、時折軋むベッド。

「そう、ですか……?場所とか、強さとか、指示してくださいね……」

「うん……。

ちょうどいい……。

ぁふ。

やだ、とろけるよ……」

後輩は、彼女の胸に吸い付いている模様。

Cカップでそんなに大きくはないが、白くて丸くて柔らかいのがたまらない。

正にマシュマロのようなあの乳房の肌触りを、彼女が進んで他の男に味あわせていると思うともう。

「はふ、はぁ、だめ、スイッチはいっちゃう……」

ああ、乳首責められてるんだなって判る。

なんでもない時でも、冗談でつまんだりすると 「その気になっちゃうからやめて。

責任とってくれるの?」

とか言い出す判りやすいスイッチ。

普段陥没気味なのに、すぐ硬く尖りだすあの宝石が、後輩の唾液まみれになってヒクヒク震えているわけだ。

「あ、やだ、そんなとこまで……」

とか 「そこ……すごいきもちいい」

とか、 たっぷり10分も何処を舐めまわされてるのか。

腋の下とか背中とか膝の裏とか、俺が普段愛撫しないところまでたっぷり唾液を染み込まされたに違いない。

「やだ……パンツみないで……」

「……どうして?」

「だって、すごく、なっちゃってる。

おしりの方まで、しみてきちゃってるから……」

てことは、ここまでパンティも脱がさずに愛撫してたってことだから。

「じゃあ、脱がしちゃいますよ……?」

「やだぁ。

見ないでぇ……」

「それはひどいすよ。

しっかり見せてくださいよ……」

にちゃ、みたいな音が聞こえた(気がした)。

ぐっしょり濡れたパンティが脱がされている。

「ほんとだ……。

すごくなっちゃってますね……」

「……やぁ、恥ずかしいよぉ……」

彼女の声が涙声でかすれてるのは、それが嫌だからではなくここまでの愛撫で散々喘がされたからだ。


俺:28歳、中肉中背、ルックス中の下。

嫁:26歳、やや巨乳(Dカップ)、ルックス中の中(テレ東の狩野アナ似)。

結婚して2年が経つ夫婦ですが、俺の嫁は手コキがうまい。

俺がオナニー感覚で嫁に手コキをお願いしてかれこれ1年が経つ。

セックスよりも手コキの方が好きで、フェラよりも手コキが好きな俺。

とある休日のお昼、テレビを見ていた俺たち夫婦。

ふと俺が、 「手コキしてくれない?」

と呟く。

すると嫁は 「えっなに?急に?」

みたいに動揺する。

自然な流れで、冷静を装った俺はそのまま押し切った。

「お願いだよ」

「えっまぁいいけど」

「マジで!?」

ソファーの上でズボンを脱ぎ、俺の左にいた嫁が正面のテレビを見たまま少し右斜め下に視線を送り、勃起していないチ○ポを握る。

「ふにゃふにゃだけど、本当に手コキされたいの?」

「いや勃起したから、手コキされたいともならんけどな(笑)」

そんな会話をしながらスタート。

シュ、シュ、シュ、シュ、シュ 何度か握り直しながら俺のチ○コをシゴイていく嫁。

しかし、なぜか視線は「テレビ7」

:「チ○コ2」

:「俺の顔1」

の割合。

会話はほぼ皆無だった。

「もっと気を利かせて喋るとかしないの?」

「てか、それこっちのセリフだし!急に『手コキして』って言ったの自分なんだからそっちが気を利かせて」

「じゃあ・・・・・・乳首も触って!」

「会話とか関係ないじゃん、それ(笑)」

と言いつつも、正面姿勢から若干右に姿勢を移行させる。

左でチ○コを握り、右で俺の左乳首を触る。

「あっ、すごい勃起してきたね(笑)」

「男の乳首は女のクリトリスだからな」

「はいはい」

ふざける俺に対して多少は笑うけど素っ気ない態度な嫁。

嫁はSであるが、何でも言うことはきくし、押しに弱い一面がある。

「俺君にはローションいらないよね」

我慢汁が既に大量分泌。

「もっと必要だと思うからオッパイ触るね」

左手で嫁の右乳にタッチ。

「んんっ」

と言いながら軽く抵抗するも、しっかり触らせてくれる。

Dカップで美乳、俺としてはもっと欲しいと思うが十分な乳だ。

「そろそろイク」

「えっ、もう?」

俺はティッシュを要求したが、なぜかシゴくのをヤメない嫁。

慌てる俺。

冷静を装ってシゴくスピードを上げる嫁。

「待て、あと10秒ももたないと思うが・・・・・・!!」

悶絶する俺に対して 「多分、俺君の右にあると思うよ」

とやはり冷静な嫁。

しかし、顔は若干イタズラな笑みを浮かべている。

チ○コを握られているため、行動範囲が限られる。

右側に上半身を倒すと、ソファーの下にティッシュ箱が! 少し伸ばせば取れると思い、ティッシュ箱に手を伸ばすがあっちの方は暴発5秒前! 「ドクドクしてる~」

と言いながら、いつの間にか両手でチ○コを包み込んでいた嫁。

「バカ、一回やめー!!」

盛大に射精! 「ちょっと何してるの!?」

理不尽にも嫁から叱られた俺は、上半身を倒したまま射精した。

手がべとべとになった嫁にティッシュを渡し、嫁は自分の手を、俺は自分のナニについた精子を拭き取った。

「何か面白かったねw」 と嫁。

以降、俺はことあるごとに嫁に手コキをお願いした。

オナニー感覚で嫁にシゴいてもらう、時に背徳的なシチューエーションも欲しくなり、嫁が友人と電話中にシゴいてもらうことも。

その時は、怒り顔+高速手コキで約2分くらいで暴発した。

射精したあとはシッシッと、あっちに行けと俺のことを追い払った。

最近では嫁も俺のツボを知ってきて、勃起していない状態から約30秒で射精させられるようになった。

そんな嫁がいるからこそ、結婚してから風俗に行ってません。


気弱な露出趣味ってのも困りものだ。

いや、俺のことなんだが。

本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。

その時は必死で「立小便しようとして…」

と釈明して、説教だけで済んだけど、 完全にビビっちまった。

情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、 最近は水着可の施設が増えたよな。

俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、 下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。

学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、 シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。

こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。

案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、 脱衣所から女の声がしたわけ。

待った甲斐があった~と色めきたったね。

「おじゃましま~す」

「どおぞ」

入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。

ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。

1人は30手前くらい。

身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。

もう1人は30代半ばくらいか。

小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。

どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。

タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」

話しかけてきたのは主婦連のほうだった。

本当は声も掛けずに 見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。

2人は家族連れで来た近所のママ友達。

旦那と子供を部屋に残して、 深夜の露天へ繰り出したそうな。

かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。

「すごい体ね。

何かやってるの?」

体育会系の筋肉バカなだけだが、 「小島よしおみたい」

と言われたのにゃ凹んだ。

確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」

しづらい雰囲気になったので作戦変更。

茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。

もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。

濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。

2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。

つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20㎝弱で太さも結構あるが、 サイズより硬さと角度が売り。

露出趣味にも色々あるんだろうけど、 俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、 デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。

はい、変態っス。

僻まないでね♪ 俺と女の距離はおよそ2メートル。

普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、 女の視線が突き刺さる。

う~ん、この「見られ感」

がたまらん…と思ったら、 股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。

タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。

美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。

気弱な女ならそそくさと退散するし、 ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。

「変質者がいる」

って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、 まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。

湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。

相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。

という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。

女の視線はさらに鋭さを増す。

美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。

2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。

aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。

胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。

美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。

ただ、むっちり感があって、 タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。

くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。

このままオナを見せつけるか、退散するか。

機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。

「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」

逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。

「うん、すごいよ」

aikoも続けた。

つうか奥さん、指差さなくても…。

退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば …と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。

「見たいっスか?」

「うん♪」

笑顔で頷くaiko。

『やだあ~』『冗談っスよ、あはは』 と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」

と反撃。

これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、 にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。

オパーイが半分くらいご開帳。

情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。

「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」

という疑問はあると思う。

ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」

ことに 興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。

勃起したまま言っても説得力に欠けるか。

ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。

つうか「見たい」

と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」

乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。

当然、股間はご開帳。

女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。

望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。

黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」

美子が呟くと、aikoが黙って頷く。

「俺だけ?」

見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」

笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。

プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。

ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。

彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。

こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、 形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」

俺も遠慮なく観察させてもらった。

女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。

シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』 俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて ゆっくりと上下に動かしてみた。


忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、 幸い先輩はリビングで高いびき。

寝室にいたのは1時間くらいか。

股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。

ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。

何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、 平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」

なんて言ってのける。

こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、 テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。

いきなりで焦ったが、 それでその気になるのが俺の悪い癖。

先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」

「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。

とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。

自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」

「そんな、行けるわけないでしょ!」

「無理だったらいいです。

とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。

どうやら何も気付いてないらしい。

慌てて「いやほんと、お世話になりました~」

と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。

それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、 『それでも待ってますんで』と返信。

指定した場所でドキドキして待ってたら、 約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」



淡い色のワンピース。

先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。

年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。

奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。

浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。

ドアを閉めると同時に濃厚キス。

唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。

勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。

グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に 微妙な色の乳首が細かく震えてた。

明るい場所で見るとエロさ3割増だ。

「あんまり見ないでよ」

と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。

超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。

うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。

特別デカチンでもないと思うが、 奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」

だそうな。

乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。

ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」

と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。

「あうぅ…、硬い…」

奥さんの顔が快感に歪む。

温かく柔らかく締め付ける膣。

改めて堪能するフィット感は半端ない。

一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。

腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。

しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。

相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」

と言ってた。

津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。

昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、 「基礎体温くらいつけてるよ。

役に立ったの久しぶりだけどw」

と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。

それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、 いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。

「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」

と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。

控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。

尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。

これはエロ過ぎ。

興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」

とメス犬のような悲鳴。

彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。

あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」

と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。

腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。

膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。

後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」

「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。

可愛い笑顔じゃねえか …と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。

感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、 騎乗位の体勢で腰を下ろした。

ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」

と声が漏れそうになった。

正常位ともバックとも違う締め付け具合。

前言撤回する。

やっぱり名器だわ。

奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。

当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」

と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、 小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。

体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。

狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。

柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。

締め付けが一段と強まった。

俺ももうダメだ。

強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。

昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、 最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。

時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。

半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。

俺も続いた。

2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。

奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」

と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。

別れ際、「また…会えますか?」

と聞いたら、 奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。

分かるよね?」



それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。

『こっちが結婚してるって忘れないで。

でもまた会おうね♪』 携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。

そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、 付き合い始めの頃でも多くて週1回。

月1回なんてことも珍しくなかったとか。

奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、 そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」

と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。

20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。

俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」

と思ったものの、 それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」

と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。

というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。

自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、 これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。

中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に 「チンチン立たない」

と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。

名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。

あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。

というか、その後で会えたのは1回だけ。

まだ修羅場になりようがない。

俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、 奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。

奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。

朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。

俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」

と満面の笑み。

そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。

2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。

昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して 襲い掛かり「危ないじゃない!」

と怒られたり。

まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。

ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」

「好きです」

と囁き合ったり。

激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」

と顔を歪めてイッてた。

俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。

その日は朝から4~5回出してるのに。

自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。

セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。

キスしてたらまたまた勃起。

この奥さんが相手なら彼女が50になっても 毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。

というのがつい先週の話。

次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。

だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか …なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。

あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。


ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。

奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、 酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。

俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。

「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」

みたいなこと言ったんだ。

すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」

と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。

隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。

その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。

彼女がいた頃は「レスって何?」

だったし、 今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。

まあ個人差が大きいんだろうけどさ。

先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」

「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。

40手前くらいかな。

確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。

いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、 年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。

どうしても「お勤め」

的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。

たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。

夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。

先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。

やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」

と言うと、 2人で飲んでたリビングでゴロリ。

暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。

俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。

出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。

暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。

娘さんは子供部屋らしい。

奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。

太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。

今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。

俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。

パンティーは白らしい。

暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。

そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。

俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、 背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。

それほど大きくない。

せいぜいBくらいか。

それでもプニプニ柔らかい。

思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。

丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。

吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。

指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。

まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。

オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。

爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」

と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。

網戸は小さく開いてるが、風はない。

全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。

ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。

これは汗かな。

クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。

奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。

クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。

奥さんはまだ分かってないのか、 寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」

とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。

股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」

と喘ぎ声。

中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。

それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら 股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」

と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」

切なげな声がどうしようもなくエロい。

片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。

もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。

奥さんは「ああぁ…ううぅ…」

呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。

俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。

獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。

ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、 ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。

ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。

奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。

俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。

子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。

それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。

チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。

声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。

横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。

時おり奥さんが「うぐぐぅ…」

と漏らし体を震わせる。

小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。

後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。

「いぐうぅぅ…」

くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。

本格的エクスタシーに襲われたみたい。

竿を締め付ける力がグッと強まった。

次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。

仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、 そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。

アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。

乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。

奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」

とか言いながら抵抗するが、 俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。

さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、 奥さんが「ああぁ…」

と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、 股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。

奥さんはタオルケットを噛みながら、 「くううぅぅ~~~っ」

と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。

そういやここ数日、オナニーしてなかったな。

正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。

ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。

窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。

奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。

この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。

奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」

とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。

膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。

俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。

カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。

気持ち良いからさらに腰を振る。

2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。

そして訪れた2度目の大波。

奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」



タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。

俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。

なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。

奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。

組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で 「ダメ…うちの人が起きちゃうから」

とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。

大胆不敵にも程があるってやつだ。

俺は勃起を引き抜くと服を着た。

ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。

えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

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