溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:近親相姦


お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。

と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。

お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。

それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。

お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。

そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。

お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。

そして、小学校の3年生の頃でしょうか。

お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。

「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」

私がそう言うと、お兄ちゃんは、 「ゆっこもそんな年になったんだね」

と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。

それからはお兄ちゃんとお風呂に入る度に腰のジンジンは続きましたが、ある日私は頭の中が真っ白になり、お風呂で気を失ってしまいました。

気がつくと私は自分のベッドに横たわり、お兄ちゃんが団扇(うちわ)でゆっくりと扇いでくれていました。

「ゆっこ、大丈夫か?」

「うん、何だか気持ちよかった・・・」

「そう・・・そうだったんだね」

とお兄ちゃんはいつもの笑顔を見せると、私を優しく抱き起してそっと唇を合わせてきました。

それが私とお兄ちゃんのファーストキスでした。

「ゆっこ、舌を出してみて」

私がお兄ちゃんに言われるがままに舌を伸ばすと、お兄ちゃんは私の舌を口に含むと、ちゅうちゅうと優しく吸ってくれました。

私の体に電流が走ったのは、その時でした。

胸の先がもぞもぞするのと、あそこが熱くなるのを感じました。

お兄ちゃんは私の服をそっと脱がせると、もぞもぞする胸の突起に唇を寄せました。

「お兄ちゃん、何だかヘン・・・、ヘンだけど、・・・、気持ちいい・・・」

そう言って、熱い溜息をついた時、お兄ちゃんの指が私の小さな割れ目をなぞり始めたのでした。

また、あのジンジンです。

胸を吸われるのとあそこを撫でられるのとで、私はあっという間に達していました。

そう、私はお兄ちゃんの唇と指で、初めて女の喜びを覚えたのです。

それからお兄ちゃんの大学進学が決るまで、週に一度はお兄ちゃんの指でイカされていました。

恥じらいを覚えたり罪悪感を感じる間もなく、私はお兄ちゃんの虜になっていました。

お兄ちゃんが東京に行くと知った日、私は訳も分からず布団を被って泣きました。

そんな私が部屋で拗ねているところへ、お兄ちゃんがやってくると、 「ゆっこ、ゴメンな。

いきなりでびっくりしたよね」

と言うと、私を後ろから抱き締めてくれたのでした。

「お兄ちゃん、じんじんして」

私が抱きついてそうせがむと、お兄ちゃんはいつもの通り優しく私を一糸纏わぬ姿にし、体中の性感帯に刺激を与え、何度も何度も私を絶頂に導いたのでした。

「ゆっこ、お前も勉強して東京に来い。

一緒に暮らそう」

そう言ったもらった時、私は天にも昇る気持ちで、とても嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんを東京に見送った日から、私の猛勉強は始まりました。

元々お兄ちゃんが勉強を教えてくれていたので、成績は悪くありませんでした。

そして、高校では県下指折りの進学校へ進み、東京の大学に進む大義名分もできました。

それまでの7年間、お兄ちゃんはお盆とお正月の2回は帰ってきてくれました。

その時だけは私は勉強を忘れて、お兄ちゃんとの時間を最優先にしていました。

お兄ちゃんが東京に行ってから3度目の夏、私達はやっと結ばれました。

もう、家で一緒にお風呂に入る事は出来なくなっていたので、お兄ちゃんの車で隣町のラブホテルまで行きました。

「お兄ちゃん・・・、私、不安で不安で、仕方がなかった・・・」

お兄ちゃんの愛撫を受けながら、そう甘えると、 「ゆっこが中学を卒業するまでは、我慢しようと思っていたんだけど・・・」

そう、それまで私とお兄ちゃんとは、まだ一度も繋がっていなかったのです。

その頃には、私は大人の男の人と女の人が何をするのかひと通り知っていました。

お兄ちゃんにクリトリスを吸われ、絶頂を迎えていても、お兄ちゃんを口に含んで少し苦い液体を飲み込んでいても、お兄ちゃんは最後の一線を越えてはいなかったのでした。

お兄ちゃんは全てを察してくれていて、私をベッドに横たえると、私の全身を舐めてくれました。

その時、初めてお尻の穴も舌でペロペロされて、私は気持ち良すぎて何度も痙攣し、頭がぼぅっとしている時に、お兄ちゃんは私の中に入ってきました。

何の痛みもなく、出血もありませんでした。

ただ、私は嬉しすぎて、十分にお兄ちゃんを味わえなかったのが、今でも悔やまれます。

お兄ちゃんは、私のお腹の上に白い液を吐き出しました。

お兄ちゃんには、初めてだという事を分かっておいて欲しくて、 「お兄ちゃん、血は出てないけど、ゆっこ、初めてだよ」

お兄ちゃんは、優しく私の髪を撫でて、 「分かってるよ。

全部分かってるよ」

と言ってくれたので、私は嬉しくて涙が出てきました。

それから私は、お兄ちゃんの2度目の虜になりました。

お兄ちゃんの舌も唇も指も大好きですが、お兄ちゃんが奥深く入ってきた時とは、比べものにならないのです。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・、イッ、イキそう・・・、あ、あ、あ・・・、イク、イク、イクっ!」

大学生になった今、色々な人の話を聞いて、私とお兄ちゃんとがこれほど長くお互いを必要としていられるのは、年に2回か3回だけ密度の濃い時間を過ごしてきたからかもしれない、と思うようになりました。

私は、お兄ちゃんの喜ぶ事なら何でもできます。

お兄ちゃんを喉の奥まで含んで、出してもらって、ごっくんするのも平気ですし、お兄ちゃんも私を知り尽くしていて、失神させられる事も珍しくありません。

ただ、私は、お兄ちゃんとの事が、決して人に知られないように、全身全霊を尽くして注意を払ってきました。

お兄ちゃんは私達の事を口止めした事がありませんが、私は幼い頃から決して口外してはならない事だと本能のように理解していました。

当然、母にもお兄ちゃんの話をしませんでしたし、学校の親友にもお兄ちゃんとの事を打ち明けた事はありません。

それでいて年頃の娘が浮いた話の1つもないと母が心配したり友達にも不審がられると思い、グループ交際には付き合うようにしていました。

けれども、同年代の男の子の話は退屈で中身のない事が多く、それを悟られないようにするために、一層気を使って、疲れるだけでした。

お兄ちゃんとの約束通り、東京に出る時も母は何も疑う様子はなく、 「何か困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するのよ」

と言っていました。

東京に出てきてからは、お兄ちゃんと夫婦のように暮らしています。

母に心配をかけてはいけないので、勿体ないですが私のアパートはそのままにして、朝から晩までお兄ちゃんのところに入り浸っています。

昔と同じように2人で一緒にお風呂に入り、お兄ちゃんは今でも私を優しく洗ってくれます。

私は、もうお兄ちゃん無しでは生きられないこころと体になってしまっているのだと思います。

お兄ちゃんにイカされる瞬間に最も強く愛されていると感じ、お兄ちゃんが私の中で弾ける瞬間に何もかも忘れて、安心出来るのです。


しかし、そうしていると、妹のタオルが取れて、全裸の状態になった。

「うわ~、大きいな、おまえのおっぱい」

「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

今日は妹と近親相姦をする。

性欲が理性をうわまり始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

「もう待たないもん」

妹はいたずら小僧みたいな目をして、ペニスを握った手を 上下にシコシコし始めた。

「おい、あっ、や、やめろ・・・・」

自分以外の人からシコシコされるのは初めてだったが、 すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと 指で触ると、妹は目を閉じた。

「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

「乳首は感じるのか」

「う、ううん、つまんでみて~」

「こうすればいいのか」

「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを 求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、 妹も口を開け、舌を絡めてきた。

「おまえとこうしたかったんだ」

「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、 どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、 妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと 上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、 乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」

「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」

「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと 大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうに なったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら 感じた。

細身の体なのに、おっぱいは大きくて、 お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、 早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、 妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が 一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、 妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、 まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、 俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも 妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、

「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」

「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」

「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」

「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、 お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、 おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声は だんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、 妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が 見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、 ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、 おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、 ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと、 全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、 ピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、 「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。

それを聞いているだけで、 何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、 女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発して しまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのが わかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を むいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと 確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も 頂点に達しそうな勢いで、 「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、 男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに 使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことを しているんだな、と思った。

そして何回見ても妹の体は、 芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」

「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」

「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、 俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」

「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、 上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオの ストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、 意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。

そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、 妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、 一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。

よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、 膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、 抜群と思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、 快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、 全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、 それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを 突き刺していくと、 「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」

「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても 妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、 本心は愛し合っているようにも思えるが、 今は俺もお猿さんなんだと思う。

とにかくエッチがしたい時に 妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。


俺は昔からいやなことがあった。

兄弟は俺を含めて3人。

しかし、学年が弟とは10くらい 離れているが、妹は同学年である。

つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると 思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

親も逆だったらよかったのに、と言っているが、 そのとおりだと思う。

俺と妹は共に大学1年生。

なぜか同じ大学に通っているので、 両親も学費を2人分払わないといけないので、 すごく大変だと思う。

あれは高校3年生の時だった。

小さい頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

中学にあがるまで一緒に風呂に入っていたが、 仲は良かったが、さすがに親はあきれていた。

しかし中学生になってからは、部活で忙しくなり、 時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も 好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、 そんなにかっこいいというわけでもなく、 あんな男を好きになるとは、少しおかしいとさえ思った。

そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、 妹は女子高に進んだ。

お互い特に意識することもなく、 部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた。

妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさは、 なくなっていた。

家族だから一緒に生活するわけだが、 時折、妹のうなじなんかみると、女の色気さえ感じて、 妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を 想像しながら、オナニーをすることもあった。

そんなある日、妹に消しゴムを借りようと、 無断で妹の部屋のドアを開けた。

「きゃ~っ、何、お兄ちゃん、急に何?」

「あ、ごめん、着替えてたのか」

「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったので、 ノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。

ドアを開けた瞬間、妹の横乳がはっきりと見えた。

小ぶりだが、揉みたいと本気で思った。

そして背中も高校生なので、肌もきれいで、すべすべしているのが はっきりとわかった。

無駄なぜい肉もついていない。

背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、 これが夢の世界なら、そのまま押し倒しているだろう。

横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、 すごくいやらしいと思った。

それからは、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、 脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、 こうして双子に生まれた特権でもある。

妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には、必ずオナニーを するのが、俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。

そして、大学受験前、とうとういけないということは わかってはいたが、その日は来てしまった。

受験勉強は、想像していたよりも窮屈に感じた。

おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、 あそこが立たなくなっていた。

だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を 覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、 どうにかオナニーのネタには困らずにいた。

しかし、こんなことばかりしてると、妹への思いが、 だんだんと強くなる。

妹のおっぱいを触りたい、 妹がフェラチオしてくれたら、どんなに気持ちいいだろう。

そんな時である。

どうも妹は振られたらしい。

受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。

俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと、 寝る前に部屋に行った。

「おい、ちょっといいか」

「何、どうしたの」

「おまえ元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

「うん、・・・、でも・・・・」

「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。

俺はすぐに妹の肩を抱き、 「もう泣くな、あいつはいい奴じゃないから」

「もういいの・・・・」

沈黙もあったが、妹が笑ったので、そのまま部屋に戻った。

少し計算違いだった。

エロ小説では、これからキスをして、 ベットに押し倒して、パジャマを脱がせて・・・・。

しかし、現実はそうでもない。

やっぱり空想の世界なのか。

部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。

そして翌日、両親と弟は旅行に出かけた。

懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。

のんきなもんである。

双子の俺達は悩んでいるのに。

学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。

まだ高校生なのに、よく母親の手伝いをしていたので、 料理はうまくなっていた。

妹が作った料理は、母親の味を 全く同じである。

母親が教えているので、そうなるのであろう。

そして、テレビを見て、もう9時近くになったので、 妹がかたずけも終わったみたいだったので、風呂に入った。

今日は妹と2人である。

どうも股間が落ち着かない。

湯船につかっていると、脱衣所に妹が来た。

そしてドアを開けると、 「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入らない?」

「は、本気か、まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。

スリガラスに妹が脱いでいるのが、 はっきりと写っている。

パンティの色まではっきりとわかった。

俺は心臓がバクバクしてきた。

そして・・・・。

妹はタオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。

「おまえ、隠しても見えるぞ」

「もう、あんまりみないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。

俺の股間はすぐに反応し、 大きく硬く、そして脈打ち始めた。

妹がお湯を体にかけると、タオルが体に張り付いて、 おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。

「大人になったな」

「もう、変なこと考えてるんでしょ」

「いいや、俺達双子だぜ」

「目が嘘をついてるよ」

「バカを言え、そんなことはない」

「じゃあ、確認させてよ」

「え、何を?」

「タオルで隠してるところ」

「別にいいだろ、どうなってても・・・」

「妹の裸見て、変になってるんでしょ」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。


俺22歳、妹18歳。

たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」

と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。

ちなみに妹の名前はあや。

金髪のギャル系。

俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。

俺は妹の部屋を訪ねた。

俺「なぁなぁ、今ヒマ?」

あや「まぁぼちぼちヒマ。

何か用?」

俺「あのさ、このYシャツ着てさ、胸でパーンってボタン飛ばすやつやってみてくんない?」

あや「え!?なにそれ、なんでいきなりw」

俺「いやなんとなく思いついてさ。

あや胸大きいし、できるだろ?」

あや「まぁ…じゃあやってあげる。

でもできるかわかんないよー?そんなことやったことないし」

俺「まーいいからいいから!」

あや「んまぁ、やってみるわ」

と言って妹はいきなり服を脱ぎだした。

俺はその状況にビックリ。

あわてて妹から背を向ける。

俺「お、おい、いきなり脱ぐなよ!こっちが恥ずかしいだろ!」

あや「いいじゃん私の部屋なんだから~。

ジロジロ見ないで普通にしててくれたらいいんだし」

俺「はぁ、じゃあお言葉に甘えて…」

俺は妹の方をちらっと見た。

妹のブラジャー姿が見えた。

紫色の、大人っぽいブラジャーだった。

あや「ねぇ、Yシャツこっちにちょうだい」

俺「ああ、ほらよ」

妹にYシャツを手渡す時に、妹の下着と胸がはっきり見えた。

妹の胸は、俺が思ってたよりも遥かに大きくて、風船のように丸く膨らんでいる。

妹が動くたびに上下にゆさゆさ揺れて、胸の間には深くて長い谷間ができていた。

俺「それにしても…あやが胸大きいのは知ってたけどこんなに大きいと思わなかったわ」

あや「もお、ちょっとなに言ってんのよ~。

あんまりジロジロ見ないでよねっ」

俺「あ、いやぁ…」

あや「ほらセクハラ兄貴、シャツ着たよ」

そんなこんなで妹はYシャツのボタンを留めた。

妹「あー、これシャツのボタン取れちゃうと思うわ」

妹の胸が詰め込まれたYシャツの胸元はパンパンで、いまにもはち切れそうだ。

妹はやや猫背気味の姿勢になっていて、胸を張った途端にボタンが飛んでしまうだろうことは明らかにわかった。

Yシャツからは妹のブラジャーが透けて見え、うっすら汗もかいているようだった。

俺「おう、じゃあ頼んだ!」

あや「うん、せーのっ」

妹は上体を反らし、胸をゆっくり張った。

その瞬間、プチン!と音がして、Yシャツのボタンが弾け飛んだ。

俺「おお!めっちゃ飛んだ!」

Yシャツのボタンは、3つ弾け飛んだようだ。

アニメで見るような光景がリアルで見れて、俺はテンションが上がった。

妹「なかなか面白いね。

満足した?」

俺「おう、さんきゅ!」

妹「じゃあもう着替えるよ」

妹はYシャツを脱いだ。

俺はそんな妹の胸をじっと見た。

妹「ちょっとちょっと、そんなに胸好きなの~?」

俺「う、うん…まぁ好きだな。

特に大きいのが好きかな」

妹「あらそうなんだ、私のは大きいわけ?」

俺「めちゃくちゃでっかいだろ!何カップあるんだ?」

妹「Gだよ」

俺「Gカップとか!すげえ…」

妹「そ~う?」

と言って胸を両手でポヨンと持ち上げる妹。

弾力のありそうな真っ白な胸が小刻みに揺れた。

その光景を見て俺は半勃起。

俺「あーなんか興奮してきたんだけどw」

妹「もー、何考えてんのよwこれで我慢しなさいw」

と言うと、妹はなんといきなりブラジャーを一瞬ずらして、胸全体を俺の目の前に丸出しにしたのだ。

ブラジャーの中からは、さらに巨大な胸が勢い良く飛び出してきたように見えた。

ブルルンという音が聞こえてくるかのようだった。

乳首は胸の真ん中やや下あたりについていて、小さすぎず大きすぎず、きれいな色をしていた。

俺がそんな妹の巨大な乳房に見とれているうちに、妹はさっと胸を元に戻した。

あや「はい、大サービス終了っ!」

俺「えー早い!全然見れなかったし!」

あや「なに言ってんの、大サービスなんだからそんなもんよ!って、えええええ!!!なにそれ!!!!!」

突然、妹は俺の股間を見て大声を出した。

俺は妹の生の胸を見て完全に勃起してしまっていたのだ。

勃起したチンコがズボンの中で膨らんで、明らかに目立ってしまっていた。

俺「仕方ないだろー勃っちゃうものは勃っちゃうんだからw」

あや「なんでそんなに冷静なのよw」

と言っていきなり俺の股間に手を伸ばす妹。

俺の膨らんだチンコにサッサッと触れた。

あや「うわっめっちゃ硬いじゃん!なにこれー?触ってみていい?」

俺「あ、ああ」

俺は結構緊張。

心臓もバクバクしてた。

あや「ふーん、凄いね」

俺「なんだよ…」

あや「おっきいと思うわ」

俺「誰と比べてんだよ」

あや「まぁ今までの人。

って言うか、あぁ、おっきいわ、かなりおっきい」

俺「それはどうも…」

俺はチンコは大きいって言われることが多いんだけど、実の妹に言われると興奮度も段違いだった。

しばらく妹に無言でチンコを触られたあと、 あや「ねぇねぇ…、ちょっと見せてくれない?」

俺「まじ!?うーん、じゃあわかったよ」

と言って俺はズボンとパンツを脱いだ。

チンコはこれでもかというくらいギンギンに勃起して 上向きの状態だった。

あや「うわ!!太っ!!ってかおっきい!うわっおっきい!なにこれ、すごいんだけど!でけー!!!」

妹は何度も俺のチンコを見返しながら、驚くような声を出した。

そして俺のチンコを握り始めた。

あや「なにこれ太いんだけど!指回らないし!こんなの入るわけ!?」

俺「おい、しごくのはやめてくれ…」

妹は俺のチンコをゴシゴシとしごきながら観察していたのだっと。

もちろん俺は極度の快感に襲われてしまう。

目の前の下着姿の妹がその大きな胸を揺らしている光景が、さらに興奮を駆り立てる。

あや「ってかこれさ、両手で握っても全然はみ出すし、全部入らないでしょ!?」

と言って妹は、両手を存分に使って俺の肉棒を激しくこねくり回した。

俺「あーマジだめだめ!イッちゃうから!」

妹「イくとかやめてね、イッたら玉蹴るからw」

と言って俺の反応を楽しむかのようにチンコをしごき続ける妹。

俺の顔をじーっと見つめながら手だけをすごい早さで動かしていた。

妹は、明らかに俺をイかせようとしていた。

ときに亀頭を手のひらで包み、細かく擦ったりしていた。

俺「あーヤバイヤバイ、本当にイっちゃうから!」

俺はあと15秒も刺激されたら間違いなく射精してしまうほどに快感が高まっていた。

その時、妹は俺のチンコをしごくのをやめ、突然根元近くまで口に咥え込んだ。

ジュポ、ジュボボ、グジュボボボボ…と激しく大きな音を立て、妹は俺のチンコを思いっきり吸った。

3秒ほどの短い時間だったが、妹は俺のチンコにすごい勢いで吸い付き、そのまま口をチュポンと抜いた。

その瞬間、俺は射精してしまった。

妹に完全に思うままにされ、射精させられたのだった。

あや「あーあ出しちゃった。

今出る時根元のあたりビュル!ってなったよ!すごい元気良かったんだけど!」

妹はいつの間にかティッシュをもっていて、射精の瞬間に俺のチンコに被せていた。

妹にされた射精はいつもより遥かに気持ち良くて、30秒近くイってしまった。

俺はティッシュを何枚も貰ってチンコを拭いた。

あや「そのティッシュ、自分の部屋で捨ててよねw臭うからw」

妹は服を着ながら言った。

俺はヘロヘロ。

放心状態に近かった。

俺「はい…」

あや「それにしても、おっきかったわー。

多分入んないと思うわ。

ってかあれ入ったら死ねる」

俺「まぁ…、意外となんとかなるぞ。

試してみるか?」

あや「なにそれ、調子乗らないでくれる~?キモいんだけどw」

俺「ちぇっw」

あや「ってか今更ながら、妹に欲情する兄貴とかどん引きなんですけど!」

俺「それは今更すぎるなw」

なんて会話をしつつ、俺は妹の部屋を出た。

この日あったのはこれで終わり。

もちろん部屋に戻って思い出しつつ何回か抜いたのは当然だけど。

後日あったことはまた別の機会にでも書くことにします。


俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなって お母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。

2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って 飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」

と言ってビールを飲み始めました。

俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。

お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。

俺は「今日はもう寝よっか」

と言って先に布団に入ったらお母さんが 「一緒に入っていい?」

とすごく淋しそうな顔で言ってきたので仕方なく布団の端と端で寝ました。

どれくらい経ったのかはっきり覚えてないんですけど、 いきなりガサガサとお母さんが動いてるなぁっていうときがありました。

別に気にすることなく目をつむってたらお母さんが布団から出て俺側に来たんで、 目を開けたらお母さんが裸で立ってて… 俺はびっくりして飛び起きて「なんで裸?」

と聞いたら 「お母さん…」

とつぶやいたと思った途端に俺を押し倒すように抱きついてきました。

俺はその勢いで倒されお母さんの胸が顔に覆いかぶさる形に… その柔らかさとなぜだかわからない興奮で俺のあそこは勃ってしまいました。

俺はお母さんをどけようとしたらいきなり「ねぇ…お母さんに見せて」

と ズボンとパンツを脱がされました。

もちろん勃起したものを見られて…そしたらお母さんが 「こんなになっちゃって…ごめんね…」

と言いながら握ってきてそのままフェラを… あまりの激しさとわけのわからない俺は黙ってしまってされるがまま。

部屋にはお母さんがしゃぶる音とお母さんの吐息しか聞こえなくて、 俺もだんだんどうでもよくなってきて理性を失ってました… 俺はフェラされているときにお母さんの胸に手を伸ばし軽く乳首をさすってみました。

お母さんは小さく喘いだので俺は胸を揉み乳首を激しくさすりました。

お母さんはそれで興奮してしまったのか、69の態勢に… 目の前にあるお母さんのあそこがやけにエロく見えて、 俺は一心不乱に濡れて光るあそこを舐め回しました。

お母さんのフェラも激しさを増し俺はこのままではイッてしまうと思ったので、 「ヤバい…イッちゃうって」

と言いました。

お母さんは無言で口を離し俺のほうにお尻を向けて四つんばいになりました。

俺は四つんばいになったお母さんのお尻を押さえつけ「入れていい?」

と聞きました。

お母さんは軽くうなずき俺はゆっくりと入れました。

お母さんは俺のが入っていくのと合わせるように声を漏らし、俺の手を握ってきました。

俺はゆっくりと腰を動かしながらお母さんとヤッてしまってることに 何とも言い難い気持ちと興奮が入り交じった感覚になってました。

次第に激しくお母さんを後ろから突き上げると お母さんは激しく出る喘ぎ声を必死に枕で押さえながら ただただ息子の俺に突き上げられてました。

俺とお母さんはバックから正常位に体位を変え、俺は夢中でお母さんの奥深くまで突き お母さんは俺の突きに合わせるように喘ぎまくりました。

「お母さん!もうイキそう…」

と言うと「出していいよ…」

と言ったので 最後に今まで以上に腰を振りお母さんの胸から顔にかけて射精しました。

お母さんはぐったりしてたんですけど、 一言「ごめんね…嫌なセックスをさせちゃって」

と謝ってきたので 「そんなことないから」

って言ったら 「ありがと…ほんとに気持ち良くてお母さんクセになっちゃったらどうしよ…」と。

そのときは冗談だと思っていたので笑って済ましたら、 それから2ヶ月くらい経ったときに…お母さんに誘われてエッチしちゃいました。

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