溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:連射


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。


出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたがすばらしいことが二つあったよ。

痴漢は俺は下手です、ですが昨日は最高だった。

まず六日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが「警察連れて行かれたいのか!」

とものすごい怖い声で睨んできました。

正直もう東京ではしないと思いました、なんせ女の子や女性の横に張り付くと必ず睨まれる、というか捕まりそうな雰囲気がする。

もう諦めてたつもりだったんですが、三日前だけ別の仕事があって東京から離れたところのホテルに泊まりました。

  すると朝にホームに立つと溢れんばかりの人がいて驚いた、もちろん東京の方がもっとひどいが東京から離れてもこれほど人がいるとは思わなかった。

しばらくすると電車が来た、すると電車の中から女子高生が出てきた、下りるのかなと思ったら中の人を下ろすために一旦外に出ただけみたいでドア付近で待っていた。

顔を見るとなかなかの上物、肩くらいまで髪があってモロに俺の好み、そして一番驚いたのが身長が大きい! 俺は173センチあるがほぼ同じか俺より大きいかというくらい大きかった、スタイルも良さそうな子で絶対に痴漢しようと思った。

だけど東京の女は子供だろうが大人だろうがめちゃくちゃ警戒心が強い。

正直迷ったがとりあえず後ろにつくことにした。

JKは一番痴漢されやすい窓のそばに押し込まれていた、たぶんほかの仲間が押し込んだんだと思う、そうでもしないとあんな絶好のポジションには普通の女はいない。

上手い具合に女子高生の後ろにつけると電車が出発した、俺は少しタッチ、反応は少し気になったような反応をした、 今度は電車の傾きを利用してヒップに息子を押し付けた、身長がほとんど一緒のため屈む必要も無く思いっきり押し付けれた。

さすがに嫌だったのかこっちを見たが、その目はどっちかって言うと脅えていた。

よく見ると回りの人も少し触ろうとしていたので仲間が囲んでくれているのがすぐわかった。

触られてるJKは震えているのが密着していたからすぐわかった「この子は触れる!」

とは思ったがここまで状況の良い痴漢がいままで無かったため正直迷った、 だけど息子を押し付けるうちに理性が飛んだ、捕まっても良いかなと思うところまで行ってしまった。

俺はまずスカートをめくりパンツの上からヒップとマンコを楽しみ、途中から手を服の中に入れて胸を直接揉んでやった、身長が大きいからか胸は結構あった。

スタイルが良いのでものすごく気持ちいい、仲間もいるので安心して出来た。

しばらく触っているといつの間にかパンツが無かった、仲間が下ろしたんだと思う。

俺は興奮して息子をJKに挟ませた、女子高生は小さい声で「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ」

と泣いていた、身長が大きいからといって強気な子とは限らないと本気で思った。

ぱっと見は普通の女子高生より大きいから威圧感があったんだが大きい子だとギャップもあって可愛く見えた。

駅に着くと少し人ごみが減ったがすぐに新しい乗客が入ってきてむしろ増えて狭くなった。

周りが押してくるため女子高生はちょうど背伸びの体制をしていた、俺はマンコをいじってると息子がちょうどマンコの真下にあることに気がついた、挿入できる体制だった。

無論そんなことしたら強姦罪だ。

だけど理性が飛んでる俺はそんなことどうでもよかった、俺は体制を整えると女子高生の背伸びを無理やり下ろした。

女子高生は「え?」

という声を出した後、「ぁぁぁ、ゃぁ、ぃぁ」

という感じの声を出した。

女子高生の背伸びの分だけでは入りきらないため俺が深く押し込んでやった。

「あう」

という声が出た、だけど気になるほどの声ではなかった、回りも気づいている雰囲気ではなかった 、女子高生の中はかなりきつかった、後で知ったがトランクスに血がついていた、処女じゃなくても血は出ると聞くが私的には絶対処女の閉め具合だと思った。

仲間は俺が挿入しているのを知って急に後ろを向いたやつが二人ほどいた、ほかの仲間も触るのをやめていた、自分が行き過ぎているのは知っていたが気分的にそんなもんどうでもよかった。

女子高生の方は泣いているのはわかったがそれ以上抵抗する雰囲気は無かった、声は小さく周りには聞こえない程度でしかなかった。

電車の揺れに上手く合わせてピストン運動していると女子高生も感じ始めたのか小さな声で「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」

と言い始めた。

ちょっとすると息子の我慢が限界がすぐに来た。

俺は迷いもせずに思いっきり中出ししてやった、最高に気持ちが良かった、女子高生は「あぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ」

と息子が中で射精するたび動く息子にあわせて少し声が出た。

気持ち良さが少し薄くなった時に駅を見るとまだ俺が降りる駅まで六つくらいあった。

どこで人が少なくなるかは知らなかったが、頭がまともに回っていなかった俺は息子を抜かずそのまま2度目の射精の準備に入った。

ピストン運動し始めると女子高生が「あ、あ、あ、あ、あ」

と少し声が出てきた、感じると確かに声は出てくるがさすがにまずいと思った。

俺はとりあえず口を手で塞いだ、すると声は小さくなった、それと同時に自分が見知らぬ男にセックスされているのに意識が行ったのか少し抵抗し始めた、 だけど回りはまだ仲間が囲んでいる上女子高生も感じていたから抵抗を本気では出来なかった。

そのあとも女子高生は中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていた、涙ぐんだ顔と感じている声に微妙に抵抗するためこっちは余計に興奮してきた。

どんどん射精感が強くなってきた、女子高生は気がついたのか背伸びして何とか抜こうとしていたがたいした身長差もないため抜くことは無理だった。

女子高生は何とか抜こうとしたが俺の息子が限界になったんときに女子高生の腰をぐっと下に押し、俺は息子を上に突き上げて中出しをした。

女子高生は「うぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅ、ぅ、ぅ、、ぅ」

って感じに跳ねる息子に合わせて小さく声を出した。

まだ駅まではまだ二つくらいあったが、時間的に三度目はきつかった、だけどここまでくるともう一回したくなり周りを確認するとまだ人はすし詰め状態に近いうえ、 仲間も下りていなかったので三度目の射精に入った、女子高生は諦めたのか力が無くなったのか、声もあまり出さないし抵抗もしなかった、 俺は気持ちが良くて仕方が無かった、なんせ興奮する様に触っても本当に声も抵抗も何もないからだ。



抵抗がないため好きなように触れていたためすぐに射精感が強くなった、俺は少し危ないがピストン運動を強めに行い思いっきり中出しした。

女子高生は最後の時は本当に俺にすき放題にされていたが、結局抵抗も何もせずただ壁にしがみついていたまま中出しされていた。

俺は駅に着くと女子高生のパンツを取って電車を出た、おれは女子高生を見ると窓のそばで力が抜けたように座っていたのを見て満足感と達成感が出た。

気持ち良い気分のまま出張先の本社に行った。

その後本社で仕事が長引いて夜になってしまった、すると取引先の人が「この後飲みに行くが、行かないか?」

と誘われた、まぁ特に帰ってもホテルで寝るだけなんで一緒に飲みに行った。

すると結構人がいて3人ほど若い女もいた、しばらく飲んでると明日も仕事があるのでお開きになった、するとさっき一緒に飲んでた若い女の一人が横になっていた、 俺はその子が酔いがひどいのがすぐわかった、顔を真っ赤にさせてぐっすり寝ているからだ。

後ろからかなり酔ったおっさんが「うぁーその子出張で来ている子だよね、だれかホテル知らない」

と聞いてきた、 残っていた人は誰も知らなさそうな顔をしていたので俺は「さっき聞きましたよ」

と反射的にウソを言った。

すると「じゃおねがい」

と言ってみんな帰ってしまった。

酔っていたからか簡単に信じてくれた。

俺は今朝の女子高生に中出しした感触が当然残っていた。

だからだれかに中出ししたい気持ちが取れなかった、だから反射的にウソが出たんだと今は思う。

俺はその後その子にホテルの場所と名前を聞き出した、酔っているから特に疑いもせず、というか意識がもうろうとしていたため特に問題もなくホテルに着いた。

ついでに途中でビールをたくさん買っていった。

ホテルの部屋に着くとまず全部衣類を脱がした、次にお風呂に入れて、風呂の中でビールを飲ました、水だよって言うと素直に飲んでくれたから特に苦労も無かった。

そのまま風呂から出すと、ベットに乗せてマンコに指を出し入れして柔らかくしていった、十分柔らかくなったら息子を挿入した。

「あう、ああ」

という声を出した、可愛かったんで一気に根元まで入れた、「ああ、あぁぁぁ」

という声だけ出てそのまま寝ていた。

そのままピストン運動をしていたら、起きたのか少し目を開けたが意識がもうろうとしているので気にするほどではなかった。

息子の限界が来てそのまま深くに中出しをした。

「あ、あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」

な声を出して女はまた寝てしまった。

その後も残っていたビールを定期的に飲ませて中出しし続けた。

結局4回も中出しをした、その間もほとんど寝ていたためすき放題やり放題でセックスしていた。

さすがに一日に七回も中出しすると息子が真っ赤に脹れていた。

そのあと部屋を片付けて何事も無かったかのように俺は出て行った。

あの後俺はその子にもう一度会ってしまった、同じ部屋で働いていたからだった俺はもうだめだと本気で思った。

だけどその子は酔いがひどかったのでまったく覚えていないようだった、普通に「おはようございます」

と言ってきた。

よかった、本当に良かったと胸をなでおろした。

そして最後の仕事の日になった、俺はもう一度中出しした女子高生に痴漢したかった、だから毎日探したが見つからなかった。

半ば諦めてるとあの女子高生がいた、ただし各駅停車の女性専用車両の列に並んでいた、ただ運が良かったのは列が反対側の方まで伸びている上快速の方が速く来て、 しかも女子高生は快速の列に重なり気味だった、だから俺はかなり強引だが女子高生を見づらいようにおなかを持って列車に引きずり込んだ。

女子高生も驚いてはいたが周りに仲間らしき人が手助けしてくれたから簡単に押しこめた。

前と同じように席の無い窓の横に引き込むとぴったり密着して逃げられないようにした。

満員を超えるような人が入るとさすがに逃げることは出来なくなった。

しかも今回は正面から痴漢が出来たので顔を観察しながら出来た、女子高生が脅えているのははっきりわかった、 その上抵抗もあまりしないと前回でわかっていたため、中出しは感じてからすれば問題ないと俺は思った。

仲間は周りに7人くらいで、俺含めて3人くらいが触っていた。

今回はペースが速かった、女子高生の体を仲間の3人くらいで触っていたら一駅もせずパンツを下ろして手でマンコの中身を堪能した、 女子高生は正面を向いていたため俺は女子高生にずっとディープキスをした状態でいた。

周りはあまり聞こえていないようだったが、俺は直接口を通じて「う、う、う、いや、、、い、うう」

という声がはっきり聞こえていた。

それと同時に感じているような声も出始めていた 俺は息子の調子が上がってきたため、女子高生のパンツを足から落とし少し開かせた。

すでに女子高生は感じ始めていたため、いけると思いそのまま挿入をした、 「あう!いや、いや!やだ、やめ、て、やあ!」

女子高生は結構大きい声を出したように聞こえたが周りにはそうでもないようだった。

俺はその後ピストン運動をし始めた今度は全方位守られてるから結構激しくしても大丈夫だった、女子高生は「あ、あ、あ、あ、あ、いやあ」

と言うばかりだった、 ディープキスした状態では実際声はほとんどもれてなかったんだと思う。

周りも大して気にしたいなかったようだし。

俺は射精感が強くなってきた、速くすると女子高生が「いや、いや、いや、いや」

と言い始めた、察しはつくみたいだがどうにもならない体制ではどうにもならなかった、 俺は根元までしっかり入れて中出ししてやった「いやあ!あん!あん!やめ、て、あ、あ、あ、あ、あ」

口を通じて俺にははっきりとこう聞こえた。

当然まだまだ時間はあったため二度目の射精の準備に入った、女子高生は一回出されて涙がぼろぼろ出ていたが、 二度目のピストン運動を始めると怖がった顔に戻った、その顔に俺は余計に興奮してさらに強く突いた、「いや、や、や、あ、あ、あ」

と声を出していた、明らかに感じてきている状態だった。

俺はますます興奮して射精感がますます強くなってきた。

しかし今度は長くしてから出したかったため我慢してしばらく突き続けた。

女子高生はだんだん力が無くなってきたのか俺に体を抱えてもらっていた、周りの仲間も遠慮なく触っているため女子高生は感じすぎてよくわからなくなっていたのかもしれない。

ただそれでも怖がっていたのは顔に出ていたから良くわかった、その怖がった顔と強いピストン運動でついに息子が限界に来た、俺は根元までしっかり入れて思いっきり射精した。

女子高生は「あう!、いや!、いや、いゃ、あ、、あ、あ、あ」

と言っていた、正直本気で気持ちが良かった。

女子高生もイッたみたいで体がビク、ビクとしてた。

まだ駅は三つあったがかなり出たためもう一回やれるかどうか微妙だったがとりあえずもう一回やることにした。

女子高生はもう力が完全に抜けていた、だから俺が完全に抱えている体制だった、もう一度腰を振り始めると女子高生は観念したのか、 それともイッて気持ちよくなったのか自分から俺のしやすいように体制を変えてくれた。

それがまた気持ちよくて好きなように突かせてくれるからどんどん射精感が強くなってきた。

俺は降りる駅が近づいていたためベットで押し倒しているかのように強く突いた。

女子高生も「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

と気持ち良さそうな声を上げた。

俺は息子が出せる体制が整った感じがしたため、今までで一番深く突いてそこでイッた。

「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あああ」

女子高生も気持ち良さそうな声が口の中からきこえた。

駅に着くと俺はまたパンツと今度はブラも取って降りた、するとドアを降りたとたん急に電車の中から「わああああああああん」

という女の子の声が聞こえた。

振り向くとさっきの女子高生が思いっきり泣いていた、あれだけ感じていた子がまさかこんなに速く泣くとは思っていなかったから俺は急いで逃げた。

その後何とか無事に実家に帰ってきた。

ただあれだけ女の子に中出しするとまたしたくなるので帰ってきてすぐに彼女に無断で出しました、怒られましたが何度もしているうちに許してくれました、 女ってよくわからない、あれだけ嫌がっていた中出しを何度もすると「いいよ」というからホントよくわからん。


初めて投稿します。

27歳のOL美穂です。

もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。

その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。

満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。

その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」

ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。

案の定、生足であることから痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直 接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

何故か逃げることもせず、むしろもっと責めてほしくなって、少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。

多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。

ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。

まずは痴漢らしく(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。

その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。

帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。

でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。

テレクラに架けたのは初めてです。

電話に出た男性は、友達と3人で来ているという事で、早速待ち合わせをしました。

あった時に予めどんなプレーがしたいかと聞かれたので、とにかくいやらしく、激しく犯してほしいとお願いしました。

男性3人とホテルへ直行し、部屋へ入るなり羽交い絞めにされて胸を鷲掴みにされ、あそこも指や舌で責められました。

後ろ手に縛られ、2人に左右の乳首を吸われ、もう一人は足首を掴んで脚を大きく開かれ、クンニされました。

それからかわるがわる犯されました。

ちなみに、痴漢のところで書いたように、パンティーをはいたままの挿入が好きなので、今度もショーツをはいたまま脇から挿入され、ハイヒールも履いたままでした。

一通り犯された後、「もっと刺激的なことをしよう」

といわれ、バスルームに連れて行かれました。

一人がマットに仰向けに寝て、騎乗位で深々と挿入された後、もう一人が私の体を前に倒すと、ローションでお尻をマッサージしてきました。

そして、いきなり私のアヌスに彼の固いペニスを押し込んできたのです。

激痛が走り、おもわず悲鳴をあげて逃げようとしましたが、屈強な男たちにがっちりと腰や肩を抑えられ、お○こには大きなペニスを根元まで差し込まれていて、逃れることは出来ませんでした。

挿入の時は痛かったのに、一度奥まで入れられてペニスが動き出すと、これまで経験したことがない快感が襲い、恥ずかしげもなく大きな声で喘いでしまいました。

そして口にはもう一人のオチンチンが…..。

同時に3つの穴を攻められ、胸を激しく揉まれて、もうほとんど失神状態でした。

それから彼らと別れるまで、何度も犯され、何度逝ってしまったのかわかりません。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか、なぜあんなことをしてしまったのか自分でもわかりません。

あの日以来私は変わってしまいました。

その後も時々彼らと会って同じように犯してもらっています。

また、オナニーで満足できない時は、わざとブラウスの胸元を少し開け、ミニスカートで街に出て、声をかけてきた男性とその場限りのセックスをしています。

もう、「普通の恋人に抱かれる」

ようなセックスでは満足できなくなってしまいました。

次は、レズの女性に責められたり、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。


先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。

私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。

できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。

先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。

ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。

映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。

びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。

(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ) 心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。

しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。

(どうして、痴漢されて感じるなんて) 確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。

そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。

(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう) 自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。

隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。

「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」

幸い映画の効果音で声はかき消されました。

でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」

といっているようなものです。

延々と愛撫が続き映画どころではありません。

主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。

さらに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。

「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」

「我慢せずにイッちゃいなさい」

男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。

生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると「カップル席へ移動しませんか?先に言って待っています」

と男性は席を立ち去ってしまいました。

この映画館には個室のカップル席があるのです。

(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの) 私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、「あなた、体調が悪いので先に帰ります」

と言い残し席を立ちました。

ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。

「来てくれましたね」

私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。

私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。

愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。

男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。

「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」

思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。

「ご主人とどっちが感じます」

「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」

そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。

「またイキそうです。

もっと、もっと、お願いイカセテ下さい」

「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」

その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。

もちろん初めての経験です。

主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。


「ね、『おにいちゃん』って呼んでいい?」

ゆきこを一回イカせて、ベッドに横になって話をしていました。

僕のうでまくらでで寝ていたゆきこがちょっと恥ずかしそうに言いました。

「エッチなメールでおにいちゃんって呼んでたら、すごく感じたの」

「ゆきこはおにいちゃんほしかったの?」

「うん、兄弟いないから…おにいちゃんっていいなぁって」

「こんなエッチなおにいちゃんでいいのかな?」

「…うん。

…おにいちゃん…」

「じゃ、おにいちゃんが、ゆきこの裸、見てあげるね」

僕はゆきこの服を脱がしました。

白く張りのあるきめ細かい肌、 まだ幼さが残るほんのりピンクに染まった顔と大きな胸がアンバランスに 見えます。

「…恥ずかしいよぉ」

「さっきあんなに恥ずかしい格好でイッちゃったのに、まだ恥ずかしいの?」

「…やだ、えっち…あ、ああん…あああ…」

「そんなこと言いながら、ちょっと胸さわっただけで感じてるじゃない」

「だぁってぇ。

…おにいちゃん…上手なんだもん」

「ゆきこがエッチなんだよ。

…ほら、どう?」

そう言うと、あお向けに寝たゆきこの胸を両手でわしづかみにして、乳首を 指先でこすりながらゆっくりと揉みます。

弾力のある大きな胸はあお向けに なっても大きく盛り上がり張りのあるままです。

「あっ。

ああああ…おにいちゃん…おっぱいきもちいいよ…」

「ゆきこ、きれいだよ…乳首吸ってあげるね…ちゅ!」

「あああっ!」

僕はゆきこの乳首を吸い、舌先で、乳首の先を激しくなめます。

「あああん、ああん、いいよ…ゆきこのおっぱい…きもちいい… おにいちゃん…お願い、アソコも…」

「ゆきこは欲張りだね。

いいよ。

ほら、ひざを曲げて足をひらいて …そう。

お尻持ち上げて…枕を下に入れてアソコ持ち上げたまま かわいがってあげるね」

「ああん、やだ、えっちだよこんなかっこう」

「そうかなぁ…えっちなゆきこにぴったりだと思うけど」

「そんなことないもん…」

「でも、エッチなこと欲しいんでしょ?」

「……うん…」

「ほら、ゆきこのアソコ、さっきいじられて、こんなに濡れて …わかる?おしりのほうまでたれてるよ…。

クリトリスがむきだしに なってる。

ほら、ふーって息をふきかけたら…どうなっちゃうかな?」

「…ぁぁあああああん!いじわるしないで、なめて!さわって!」

ベッドに入る前の愛撫でイキぐせがついたのか、ゆきこはアソコに息を ふきかけられただけで、腰をくねらせて感じています。

「ほら、あばれちゃだめだよ。

逃げられないように、おしりをぎゅって つかんでなめてあげるからね。ちゅ…ちゅ」

「ぅぅぅぅあああああああぁあぁぁぁん!すごい!すごいよぉ!ゆきこの からだ変だよ…ああっ!ああっ!ああっ!…」

「すごい反応だな。

ゆきこ、もう、中に欲しいんじゃない?」

「…うん、でもちょっとこわい…」

「大丈夫だよ、こんなに濡れてエッチになってるんだから。

…ほら?どう?」

僕は固くなったペニスの先端でゆきこのクリやアソコの入り口をこすります。

「あっあああああ。おにいちゃん!すごい。こすれてるよ…おっきいのが。あああ…ああ…あついよ…」

「うん、ほら、先っちょが入っちゃったよ…もっと欲しい?ゆきこ?」

「うん…うん、きもちいいよ…ああああ。

おにいちゃんが!あああ! おまんこに入ってくるよぉ…あっ!あっ!あああ!」

「大丈夫?いたくない?」

僕は腰を小さく動かしながら、ゆっくりとゆきこの中に挿入していきます。

「…うん。はぁはぁ…いたくないよ…ひろげられちゃうみたいだけど おにいちゃんの…ゆきこのなかいにはいってる…きもちいいのあっあっあっ。

そこ…いい…んっぁあああぁああぁあああぁ」

「ほら、奥まで入っちゃった。

どう?だいじょうぶ?」

「うん、ぁあああぁあぁ…おくまできもちいいよぉ。

あたってる…奥に あたってるよぉ!ああああ…」

僕はゆきこがしめつけてくる感触を楽しみながら、ゆっくり腰を 動かします。

「ああああ!おにいちゃんすごい!中、きもちいいよぉぉ…もっと …もっとぉ!」

「奥が感じる?それとも手前?ほら…どう?」

「…んっんっんっぁぁぁあああああぁぁああああああぁ…どっちも …どっちもいいのあああ!おにいちゃん…いっちゃう…いっちゃい そうだよぉ!」

ゆきこの腰をもちあげるようにして、クリトリスの裏のあたりと、奥を 交互に突きます。

腰の動きにあわせて、ゆきこの大きな胸がぶるんぶるんと 激しく揺れます。

両胸をわしづかみにして、乳首をつぶすように強く揉み ながら激しく腰を動かします。

「ほら、ゆきこ、エッチで初めてイクんだよ!奥までおにいちゃんに 犯されてイっちゃいなさい!」

「あああ!すごい、おっぱいいいよ!きもちいい!おにいちゃん奥まで! 奥までいっぱいだよぉ!ゆきこのおまんこいっぱい!ああ!おまんこ イキそう!ああ!あああ!いっちゃうよ!…おまんこイク!いくいく イクイクいく…いくううううああんぁあああああああああああ!!」

ゆきこは初めての快感にのけぞり、大きな声を上げると絶頂しました。

ゆきこは一回イカされて僕の下で息を荒くしています。

「どう?ゆきこ?きもちよかった?」

「…はぁ、はぁ…うん…すごいよ。おにいちゃん…すごくよかった… うっんぁあっ!ああっ!」

「ほら、まだ硬いままで入ってるよ。

ほら、首に手をまわして…そう。

このまま起きるから、ぎゅってだきついてて」

そう言うと、僕はゆきこごと上体をおこし、ペニスを入れたまま座って ゆきこをだっこする座位の形になります。

「ほら、こうすると、だっこしたままえっちできるよ。さっきはちゃんと イケたの?」

「うん、初めてえっちでイッちゃった。すごかったよー」

「なんか、エッチでイケないって言ってたから心配してたんだけど…すぐ イッちゃったね。

やっぱりゆきこはエッチなんだよ」

「そんなことないよ。

いっぱいさわってもらって…おにいちゃん上手 だったから……あっあっ!あああ…」

「まだできるかな?ほら、下からおちんちんがグリグリしてるよ」

「…うん…ぁぁああぁぁああぁ…きもちいいよ…おにいちゃんが…太いのが 奥まできてるよ」

「ほら、おしりつかんで、上下に…」

「うん。

あっ!あっ!奥に…あたる…ああああ…」

ゆきこは甘い声を上げながら僕にしがみついてきます。

「ほら、わかる?ゆきこのおまんこの奥をおちんちんの先がぐりぐり してるよキスしながら下から突き上げるよ…」

「んっ!んっ!んっ!んっ!んあぁぁああぁぁああああ!おにいちゃん! おにいちゃんが奥まで!ひあっ!ひあっ!あああぁ!」

激しく奥を突き上げられたゆきこはしゃくりあげるような声で鳴きます。

「きもちいいの?こんどはゆきこが上になってみて…」

そう言うと、ゆきこを上に乗せ抱いたた形で横になります。

「ほら、今度は浅く入れてあげる。半分だけ入れて、下からおちんちん を振動させてあげるよ…」

「うあああああ…だめ…だめ…すごい!おにいちゃんすごすぎる… ああああ!おにいちゃん!ゆきこ変になっちゃうぅ!」

「今度は上体をおこして…そう。ほら、ゆきこの体重がおまんこに かかって、おちんちんが奥にあたるよ…わかる?」

「ん…ぁぁぁあああああああ!!すごい…奥まで…おにいちゃんが いっぱいになってるよぉ!」

「下から突き上げてるから、ゆきこが好きなように自分で動いてみて…」

「…うん…こう…?ああ!ああああ!だめ…ああ、下からずんずん きてるよぉああ奥が!ぐりぐりしてる!奥に当たる…あああっ!」

ゆきこはなれない感じで腰を動かします。

下から突き上げるとイヤイヤを するような頭を振って感じています。

「すごいよ、ゆきこ、おっぱいがぶるんぶるんゆれてるよ。

…ほら、 乳首感じる?」

「…うん…うんぁぁあぁあああぁぁあ!!だめ…おにいちゃん!おっぱい もきもちいいよ…あああ!もう動けないよぉ…」

「しょうがないなぁ。ほら」

ゆきこの腰を両手でつかんで、前後にすべらせるように動かします。

深くつながったアソコからはぴちゃぴちゃとエッチな水音が聞こえます。

「ぁああああぁぁあああぁああ!だめっ!だめっ!おにいちゃん だめぇ!そんなにされたら…また…また…」

「イキそうなの?いいよ、ほら、奥で硬いのがあばれてるだろ? いっちゃいなさい!」

「ぅぅぅうううああああああああ!うあ!うあ!あああ!いっちゃう! おまんこいっちゃうよ!おにいちゃん!ゆきこ、いくっ!いくっ! いくっ!ひっぐうああああぁぁあああああ!!」

僕の上で上体をのけぞらせ、ゆきこは絶頂に達しました。

[きもちよかった?イッちゃったの?ゆきこ?」

「はあ、はあ、うん…おにいちゃんすごいよ…」

ゆきこは僕の上に上体をあずけ、ぐったりしています。

「ほら、ゆきこ…続けてイケるかな?わかる?太いのがまだ入ってるよ」

「あっ!だめ…おにいちゃん…感じすぎちゃうよ…あああ。

だめだよぉ」

「でも、ほら、こうやってゆっくり動かしてると…だんだん感じて きちゃうでしょう?」

「…あっあっあっ!変だよ。

おにいちゃん。

ゆきこのからだ…」

「ほら、もう一回イカせてあげるよ。

さっきみたいに…」

ゆきこの上体を起こし、乳首をつまみながら、腰を突き上げるように 動かします。

「んんっくああああぁあ!!だめっ!だめっ!あああおにいちゃん! ゆきこ!ゆきこのおまんこ、こわれちゃうよぉぉ!!」

「ほら、体がエッチになってるから、続けてすぐイッちゃうよ。

さっきよりもっと気持ちよくなっちゃうよ。

ほら!」

僕はゆきこの下からさらに激しく腰を使います。

「ひああ!ああ!ああ!あっくううぅぅぅぅうううぅぅ!おにいちゃん! ゆきこ!もう!もう!あああっくうううう!!いっちゃういっちゃう いっちゃうよ…ひぁあ!ひぁあ!いくいくいく!ゆきこイッチャウよ! あっぐうううああああ!いっくううううぅぅうう!!」

ゆきこは上体をがくがく揺らして激しく絶頂に達しました。

僕は崩れ落ちたゆきこの体を抱きしめていました。

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