溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:顔面騎乗


もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、 妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。

俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。

が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。

相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。

ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。

妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。

俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。

あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。

ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。

妹の乳首は小さくて肌色だった。

俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。

すると妹がなんか「あふぅ…」

みたいな感じで息をもらした。

俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。

俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。

指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。

指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。

さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」

と聞くと「何やってんだよ、ばか」

と言われた。

俺は「入れるぞ」

と答えた。

会話になってなかった。

俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。

ニュルンと妹の中にすんなり入った。

「あぁぁ」

とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。

俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。

「くすぐったいぃー」

と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。

「妹の中あったかいな」

と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」

と小さな声で答えた。

ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。

「妹、上乗る?」

と聞くと「やーだっ」

と言われた。

真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。

無理やり「ちんちんきもちぃです」

と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。

顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。

「いつも、どこ出してる?」

と聞くと「ゴムの中」

と答えた。

もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」

と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」

て言われた。

「ふうん」

とだけ答えた。

顔面に出したかったので、また正常位に戻した。

激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。

なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。

俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。

すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。

奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。

妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ〜」

と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。

俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。

今でも仲のいい兄弟です。



彼は丁寧な手つきで私を下着姿にして、ベッドに仰向けに寝かせた。

次は彼が服を脱ぐ番。
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これもいつもの流れだ。

真っ赤なレースをまとった下着が、オレンジ色のライトのもとで妖しく光る。

無防備な姿の私は、彼が裸になっていく様を冷たい目線で観察するように眺める。

彼の股間はすでにいやらしいくらい上を向いていた。

彼はゆっくりと、仰向けの私の足の指から舐め始めた。

足の裏から指と指の間までたっぷりの唾液で舐めていき、次にふくらはぎ、太ももと私の下半身は彼の唾液で濡れていく。

彼の焦らすような、しかし時には早くなる舌づかいで、恍惚と薄く光る部屋にぴちゃぴちゃと唾液の音が響き渡った。

動きに合わせるように自然と私の吐息も漏れてゆく。

「はぁっ、、、」

柔らかいお腹から、胸のふっくら、肩、鎖骨。

何かの生き物のようにくねる舌が、私の唇の前にたどり着いた。

彼の生温かい息が私の唇にかかる。

私は自分の唇をゆっくりと舌で舐めながら、また冷たい目線を彼に向ける。

少しの沈黙のあと彼は「僕を舐めてください」

と言った。

して欲しい時はそう言うように、と私が決めたことだった。

「横になって」

彼は言われた通り仰向けになった。

彼の大きなものがより一層太く硬直したように見えた。

私は彼の足の間に入り、そそり立った先端に軽く唇を押しつけ、先端から根もとへと舌を滑らせる。

彼は胸からびくっと体を強張らせた。

今度は太い根もとから先端へと舌を滑らせる。

何度かその動きを繰り返すと彼は体を固くさせてぴくぴくと痙攣した。

その反応を見て、私は、じわっと下半身が熱くなるのを感じる。

唾液でいっぱいの私の口内へ、今度は先端から思いきり喉の奥まで咥え込む。

部屋に彼の荒い息と私の唾液の音が響いた。

咥えながら舌で彼の先端を舐めると、苦く塩っ辛い味が私の口の中に広がった。

私の下半身はさらにじんわりと潤ってくる。

唾液で濡れた彼のものを、吸い上げるようにしながら口を離すと、私はそのまま彼の上に跨った。

彼の腰の上あたりで仁王立ちになって彼を見下ろすのが、一番私の下半身を疼かせるのだ。

その体勢のまま私はブラジャーとショーツを脱ぎ捨てる。

上半身を起こした彼の頭を優しく抱くように、自分の胸元を近づけた。

「んんっ」

最初は遠慮がちに、彼は私の柔らかい胸に丁寧に舌を這わせた。

「はぁ、んっ」

胸の膨らみを縁取るように口づけする唇のひとつひとつに、私の体はひくひくさせて反応する。

「あっあっ」

彼は私の小さな突起に唇を合わせ、舌を伸ばしてつついたり、転がしたり、ねばっとした感覚で舐めたりして、敏感な先の部分を刺激していった。

「はあっはぁっん」

電流のようなビリっとした感覚が私の真ん中を一直線に通る。

「あっっ」

痛いくらいに突起を吸い上げられ、私は背中をピンと仰け反らせて上半身をビクビクさせる。

また下半身にじわっと生温かい感覚が広がる。

静かに私の先端からくちゅっと音を立てて口を離すと、次に彼は私の少ない陰毛に顔を近づけて匂いを嗅ぐように鼻を鳴らし、優しく唇をつけた。

彼の髪の毛をつかんでいる右手に力が入る。

「んん、、」

陰毛の奥にある割れ目に口づけをして彼はゆっくりと舌を奥に伸ばしていった。

「あっっ、、、」

私は一瞬目を大きく見開き、次に細めた目で私の股間をじゅるじゅると音を立て舐めている彼を見る。

彼の分厚くて柔らかい舌が表面をなぞるように動いたり、たまに舌先で突いたりとさまざまに動く度に彼の口内からは唾液が溢れ、私の腰と足はビクビクと反応した。

「あっもうだめっ、、、」

一番感じる部分を優しく吸い上げられると、両手で彼の頭を強く掴み私は体を硬直させ、そのあと大きくビクビクっと全身を震わせた。

自分の力では立っていられないほど体をくねらせた私は、もうほとんど彼の頭に身をまかせるような格好で痙攣する体が落ち着くのを待った。

「はぁっはぁっ」

しばらくの間私の荒い息が部屋に響いて、彼を見下ろしながら顔を撫でると、そのまま彼のところにしゃがみ込むように腰を下ろす。

私の入り口と彼の先端が触れ合う時、彼はまた顔を歪め、起こしていた上半身を力なくベッドに預けて大きく息を吐いた。

さらに私はゆっくりと腰を降ろし、彼のものへと沈めていく。

「はぁっ、、、」

彼のものが私の奥へ、奥へと入っていくたびに、痛み、そして背中に電気が走るような快感に、私も深い吐息を漏らした。

「あぁっ」

すべてを受け入れ、下腹部のなかに彼のものを確かめる。

私は、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。

腰を浮かす時は彼の先端まで、沈める時は根元の皮膚と私の皮膚が擦れ合うまで。

その動きに時間をかけるほど、彼の表情はどんどん歪んでいく。

その苦しそうな表情でさらに濡れていく私は、下半身の上下のスピードを早めていった。

「はぁっ、あっん、、」

私は一心不乱に彼の腰へ自分の腰を打ちつけるように動いた。

皮膚と皮膚が触れ合う度にぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえ、私はさらに声を出し、彼の息も荒くなった。

「僕、もう、、、」

そう言いかけた彼に、私は黙って冷たい目線を送った。

彼の表情はさらに苦痛にも似たものに変わっていった。

私は足を更に大きくM字に開くと背中のほうにある彼の足に手をついて、深く上下に腰を動かした。

「あっあっあっあぁっん」

彼の目線からはきっと私達の繋がっている部分が丸見えなんだろう。

そんなことを考え、その先にある彼の苦しそうな顔を見て、私の腰の動きはだんだんと速くなっていく。

ぐちゃぐちゃと何かが混ざりあう音が部屋中に響きいやらしい匂いが漂い出した。

「あぁっん、い、きそう、、」

私が声にならない声を振り絞りながら出すと、彼は突然私の腰を強く掴み、お互いの腰を激しく打ちつけあってきた。

「僕いきそうですっ、、あぁっ」

私はその言葉を聞いた瞬間勢いよく奥まで腰を沈めて、背中を弓なりに反らしビクビクビクッと大きく体を震わせた。

私達は体を重ねたあと、必ず一緒にシャワーを浴びる。

これも、私が決めたこと。

バスタブに二人で入って、まず彼が私の体を丁寧にボディソープで洗う。

私の右腕から首筋、背中。

彼の大きな手に私の胸が包まれて全体をゆっくり撫でられると、私の胸の先端はぴくっと反応する。

「んんっ、、」

お尻から太もも、足の裏まで丹念に彼の手が私の体全体に行きとどき、洗ってもらっているのか、弄ばれているのか、私自身よくわからなくなってきてしまう。

彼の指1本触れるだけで感じてしまう淫らな体。

優しくシャワーで洗い流してもらうと、私はそのままバスタブを出てタオルを素早く巻いた。

「ありがとう」

私の冷めた声がバスルームに響く。

「また明日会社で」

※ 「おい! 今野、資料は?」

「はい」

今日も彼女の返事は控えめだ。

シャツから伸びた白くて細い腕が資料を携え近づいてくる。
コンの

「今度こそちゃんとできたんだろうな?」

ほんの一瞬、彼女があの目線を送ってきた。

僕だけしか見ることのない、あのまなざし。

僕に資料を渡すと、彼女は自分のデスクへと戻っていった。(了)


■作・今野杏南


相手の男性とは最初はメル友でした。

お互いメル友になって1ヶ月を過ぎると、相手から「会おう」と。

待ち合わせに来たのは180cm以上の長身の男性が。

外見も素敵だし、同級生で話も合うので映画を見ようとデート開始。

久々に夫や子供を忘れ、上映中は手をつないで鑑賞していました。

人気の映画でしたが、平日の昼間というのと、上映終了間近な為か空いていました。

上映が終わり、彼に手を引かれ人気の無い映画館の隅に連れて行かれ、いきなりキ スをされました。

優しいけど、凄く上手いんです。

唇が離れ、ぽ~っとしていると耳元で「ホテル行く?」と囁かれ、耳を甘噛みさ れ、私の身体が一気に熱くなりました。

頷くとそうなる事を予想していたらしく、裏通りのホテルに入りました。

ホテルのエレベーターに乗るとキス。

部屋に入るとまたキス。

お互いの唾液で唇がビショビショになると、彼に「我慢出来ない。

風呂に一緒に入 ろう」

と言われ、お互いの洋服を脱がし急いでお風呂へ。

湯船にお湯を溜めていなかったので、シャワーで洗いっこをしました。

たくさんの泡で、私の胸を優しく洗ってくれ、乳首もすぐに立ってしまいました。

お互いの性器を丹念に洗うと、身体を拭きベットに。

「今日は俺に任せて。

思いっきり感じてよ」

と言い、キス。

首、背中、胸、太ももと丹念に愛撫してくれました。

自分で触らなくても、性器がビショビショに濡れているのは解りました。

いよいよ触られるのかと思ったら、私の横に寝そべった彼。

交代?と思ったら、「俺の顔を跨いで。

よく見たいんだ」と。

恥ずかしいけど、どうにかして欲しくて自ら跨いだんです。

ゆっくり腰を落とすと、性器を開き「丸見えだよ。

凄いビショビショだ。

もっと濡 れなよ」

と言うとクリを指で刺激しつつ、舐めてくれました。

ずっと、我慢していた声も思わず出てしまい、激しく感じてしまいました。

彼の長くて太い指が私の膣を掻き回し、クリを舐められ、限界なのを伝えると「イ ッたマ○コが見たい。

我慢しないでイッて」

と言われ、そのまま激しく絶頂を迎 えてしまいました。

私のヒクヒクしている性器を見ながら「今度はコレはどう?」と、彼を跨いだま ま、私の向きを変え彼の大きくなった性器を見せました。

頑張って竿やタマタマを丹念に舐めると、先っぽからしょっぱいお汁が。

「気持ちイイからご褒美をあげるよ。

振り向かない舐めてて」

と、言うと枕元に 置いてあった、彼の鞄から何かを出していた様子。

「見ちゃダメだよ」

「うん」

少し間があった後、冷たい何かが私の性器にニュ ルッと入ってきました。

「ヒャッ!」と悲鳴をあげると、「大丈夫、濡れてるからすぐ慣れるよ。

イキそう になったら教えて。

ダメだよ、俺のも舐めてよ」

言い終わらないうちに膣に入っ たモノがウィ~ンとモーター音をさせながら、掻き回し始めました。

思わず「あぁ~!」と悲鳴に似た声をあげると、「凄いよ、マ○コがヒクヒクして る。

自分で見てみなよ」

と、私の両足を抱きかかえながら、大きな鏡の前で見せ ました。

私の膣の中にはスケルトンタイプのバイブが。

初めてのバイブは私を興奮させ、彼が出し入れする度にジュボジュボと卑猥な音を させ、愛液がしたたり落ちています。

私を四つん這いにすると、バイブを入れたままクリを舐め、また私だけ絶頂を向か えました。

ぐったり四つん這いの姿勢のまま、ぼ~っとしていると「俺もそろそろ限界。

ゆか のマ○コ、卑猥で興奮するよ」

と言うと彼の太くて大きな性器が後ろから突き刺 さってきました。

ブチュ、ジュボっと卑猥な音と、「思ったとおりのヒクヒクマ○コ、最高!」と彼 の言葉に酔いしれました。

体位を変え、騎上位になると「ゆか、腰を使って動いて。

マ○コが見えるようにだ ぞ」

と、足を開き言われ必死に動きました。

また、私の限界が近付いてくる頃、彼も私たちの結合部分を見て興奮していたよう で、「ゆか、上手いよ、俺イキそう。

どこで出していい?このままイキたいよ」

私も限界だったし安全日だったので、中出しOKしました。

私の方が先にイッしまい、膣がヒクヒクしてると「おぉ、凄い締まってるよ!」 と、体位を正上位にし、激しく突かれました。

彼の精液が私の膣に放出されたのが解り、彼も果てました。

私の膣からトロリと出た精液を写メでパシャリと撮り、「記念ね」

とニンマリ笑 ってました。

その日は体位を変え、ベット、湯船の中と2回しました。

今でもちょくちょくあってます♪SEXで女は変わってしまうものなんですね・・・
あなたごめんなさい・・・
 


今日は有給休暇を取得して、ネットで目星をつけておいた店に出向いた。

受付のおっさんはとても親切で、表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。

早くて二時間待ちであることを言われた。

パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。

そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。

迷わず、待つことを承諾した。

問診票を渡され、そそくさと受付をでた。

問診票は好みのプレイをチェックする用紙。

顔面騎乗にチェックをいれた。

二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。

受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。

目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。

ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。

問診票を渡すと、項目ごとに質問してくれた。

とても優しい雰囲気の娘だった。

ア●ル攻めは事前に断った。

期待してる人、ごめん。

五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、 いきなり抱きついて耳元で囁かれた。

「変態くん?かわいいわねぇ」

顔中を舐められ、キスはフレンチキス。

唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチン●ンおっき。

「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へ ん た い 君」

戻るわけないです。





どうしておっきくなってるの? 君、変態なの? あら?どんどん硬くなってるー。

えっちなカラダだねぇ。

と、耳元で囁かれ続ける。

俺のチン●ンをまさぐられながら パンツの中に手を突っ込まれ、チン●ンの先っぽをとんとんされる。

どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。

パンツびしせょぬれ お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。

カラダ洗いのとき断ったはずのア●ルを撫でられる。

俺の中で何かが目覚めた。

チン●ンはおっきしたまま、おさまる気配がない。

シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。

娘が出てきて、ベット向かおうとすると 「待ちなさい」

と言われ、おっきしたチン●ンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。

たったまま、チン●ンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。

俺から変な声が出た。

本格的に目覚めた瞬間だった。

ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コン●ームが用意される。

何が始まるんだ? 再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。

その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘●声が出る。

娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

気づくとチン●ンから汁がたれていた。

娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、 「あたしから、目をそらしちゃダメよ」

といい、フ●ラ突入。

チン●ンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。

早漏のはずの俺は何故かイかない。

娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。

俺から知らない人の声が出る。

俺は誰だ? 足がビクッとした瞬間 「まだイかせるわけないでしょ?」

と嬢が咥えるの辞めた。

娘が嬢にかわる瞬間だった。

恍惚とした表情。

俺に新しいスイッチが入った。

「おま●こ見たい?」

と言われ、「はい、見たいです」

と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。

その瞬間、嬢はおま●こを俺の顔に押し付けてきた。

さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おま●こが俺の口にダイレクトシュート。

いつのまに脱いだんだ? と思った瞬間、俺はおま●こを貪り尽くしていた。

憧れの強制顔面騎乗 じゅぼじゅぼ、一心不乱におま●こを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチン●ンをバキューム。

さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。

俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。

万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。

手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。

変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。

嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。

そして俺は無重力を感じながら、 天に召された。

仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。

これには嬢もビックリしたようで、 「なにこれー。

キミ変態すぎるよー」

と笑いながら罵倒していた。

賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。

後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。

俺は賢者になり地獄の底ににいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。

実際にはちんぐり返しの体位に突入。

恥ずかしい=気持ちいい という公式をこの時初めて知ることになる。

断ったはずのア●ルをスルッと触られビクッとなる。

恐怖感じた。

俺のチン●ンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。

嬢はそんな俺のチン●ンを見て再び罵る。

「これはどう?」

と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。

ローション入りました。

ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た 俺はローション発明したやつに感謝した。

ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。

すると、嬢は 「もっと興奮しなさい」

と俺の口に手をあて喘●声に封をした。

頭の中がぼやけはじめ、 俺の両脚がヒクヒクしはじめた。

だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のま●こに指をつっこんだ 濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。

足のヒクヒク、俺の喘●声は解読不能な言語。

頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る 嬢のま●こで指が果てた。

そして高速手コキに全てを委ねた。

そこは宇宙だった。

太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。

キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。

長い間イっていた。

二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。

嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。

その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。

射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。

その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。


何年か前の話です。

俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。

祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉のM姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。

M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。

怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。

M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。

それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。

しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。

田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。

最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていたM姉ちゃんが 「Yちゃんよく来たね。

待ってたよ~」

と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。

M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。

でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。

伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。

いつも晩ごはんの前にM姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩にいって、近くの田んぼ道とかを歩きながらいろんな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。

ある日、友達とすこし山の中に入った川で、魚をとったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。

「ただいま」

と言ったけれど、ただ家の周りの木々のせみの声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。

一瞬「あれ?」

と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。

M姉ちゃんも出かけているのかなと思って、M姉ちゃんが帰るのを待ってつくりおきのごはんを食べようと思ったのですが、 川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので、少し寝ることにしました。

それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入ったとき、せみの声にまぎれて隣のM姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが聞こえたような気がしたんです。

あれ、M姉ちゃんいるのかな?そう思って俺の寝ている部屋とM姉ちゃんの部屋を隔てていたふすまの方に近づくと、左右のふすまの3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。

M姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中でM姉ちゃんが自分のあそこに手をあてて動かしていたんです。

M姉ちゃんは上は白いTシャツで下は水色の短めのスカートをはいていて、パンツはひざの少し下まで下げて、体育座りみたいな格好であそこに手をあてていました。

俺は横からその姿を見ていたのでM姉ちゃんのあそこは見れなかったけれど、M姉ちゃんが何をしているのかすぐにわかって、めちゃめちゃ興奮しました。

俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。

でも大好きで憧れだったM姉ちゃんがオナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。

M姉ちゃんは足をもじもじすり合わせながら、あそこにあてた右手をこする感じで動かしていて、たまに「んっ」

と声を出していました。

そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度はM姉ちゃんは両手であそこをいじり始めました。

さらに湿った音が大きく聞こえてきて、M姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。

足を開いているときに、M姉ちゃんが指の先っぽをあそこに出し入れしているのが見えました。

M姉ちゃんはしばらく両手でいじりつづけたら、のろのろと立ち上がりました。

俺は見ているのがばれたのかと思って、どうしようかとあせりました。

でもM姉ちゃんはふすまを開けることはなく、ひざのあたりにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、 もう片足を置物の棚にひっかけて、両足を大きく広げて座り、またあそこに手をもっていきました。

今度は足を開いた分あそこがよく見えて、M姉ちゃんは薄めの陰毛をかきわけて、クリのあたりを左手でこすりながら右手の人差し指を さっきより少し深く抜き差ししていました。

毛とか、少し赤い肉とか、あそこの下の畳とかがM姉ちゃんのあそこから出る液でぬらぬら光っていて、M姉ちゃんは自分の手に液がとんでるのも気にしないで、 さらに激しく手を動かしていました。

もうヌッチャクッチャという音がはっきりと聞こえて、M姉ちゃんも目を閉じたままずっと「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」

と鼻から出すように声をあげていました。

そのうちM姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中をそらせて手にあそこを押し付けるようにしながら「ぅんっ、ぁうっ」

と大きな声を出し始め、 あそこの周りを円を描くようにこすったり、あそこに指の先を入れてこねくり回したりしていて、べちょべちょに濡れたピンク色の温かそうなマンコのお肉がみえていました。

エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて俺はもう食い入るように見ていたのですが、そのときふと目をあけたM姉ちゃんと、なんと目が合ってしまったんです。

M姉ちゃんは手の動きが止まり、すこしバランスを崩しながらもパンツをはきながらあわてて立ち上がりました。

俺はどうしよう、逃げなきゃと思ったのですが、そのときにはもうふすまが開いて、M姉ちゃんに手をつかまれていました。

M姉ちゃんはすごい剣幕で「見たの?」

と訊いてきました。

俺はM姉ちゃんに怒られるのが怖くて「ごめん」と言いました。

M姉ちゃんはしばらく無言で私を見つめていて俺は何を言われるかびくびくしていましたが、 「この事を誰にも言わなければ許してあげる」

と言われて一も二も無くうなずきました。

安心した俺は、M姉ちゃんのオナニーを見ていつもよりずっとかたく勃起した自分のチンポが、元に戻っていないことに気づきました。

M姉ちゃんにばれたらきっと怒られると思い、M姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのかM姉ちゃんにすぐにばれてしまいました。

「あ~、Yちゃんそれ……やだ~」

「ごめんM姉ちゃん……」

本当にM姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。

M姉ちゃんは笑って言いました。

「別に謝らなくてもいいよ。

Yちゃんこういうの経験あるの?」

「え?」

「男の子もするんでしょう?」

「うん……したことあるけど」

M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。

「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。

私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」

俺はさすがに恥ずかしくて「えーっ」

とか「ほかじゃだめ?」

と言ったけれど結局M姉ちゃんにはかなわなくて、さっきまでM姉ちゃんがオナニーしていた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいてオナニーを始めることになりました。

M姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。

最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見たM姉ちゃんのあそことかを思い出しながらしごいていたらすぐに気持ちよくなって、ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。

「え、もう終わり?男の子って、女の子がするより短いんだ……」

「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は……」

「……もう少し見たいな。

ね、もう一回できる?」

M姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにといいました。

俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。

またつい先ほど見たM姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべてチンポをしごき始めました。

今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは皮をむいたりかぶせたりという感じでこすっていました。

目の前に座っているM姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配がしてがして、チュッチュッと音が聞こえてきました。

俺はすぐさま目を開けました。

目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、あそこを開いて指を抜き差ししているM姉ちゃんの姿がありました。

先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。

本当に柔らかそうで湯気でも出そうなきれいなあそこをM姉ちゃんの指が触れるたびに、液があふれ、M姉ちゃんは体をびくんとさせて目をぎゅっと閉じていました。

顔が真っ赤ですごくかわいかったです。

「見せっこしながらしよう。

二人とも見れば、秘密にできるでしょ……」

とM姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のあそこに我慢できませんでした。

M姉ちゃんは「あっ」

と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺がなめると今まで以上に大きな声を出して、顔にあそこをぐいぐい押し付けてきました。

何分かしたら「あーっ、んんっ、あーっ!」

と叫んでぐったりしました。

これが女の人のイクってやつなんだろうかと思いながら、チンポも痛いほど勃起し、このあとどうしようと考えていたら、M姉ちゃんが 「いいよ……Yちゃん、しよ……」

と俺のチンポをさすってくれました。

俺たちは裸になるのももどかしくて、畳のうえに仰向けに寝たM姉ちゃんのスカートを腰までまくり上げて、できるだけゆっくりとチンポをいれていきました。

M姉ちゃんは最初に「うっ」

って言ったきりひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで腰を振りまくってしまいました。

一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、M姉ちゃんに申しわけなく思いました。

もう外も暗くなっていました。

M姉ちゃんは「Yちゃんだからいいよ」

とやさしく言ってくれて、それから夏休み中ずっとM姉ちゃんとはHをしました。

田舎なのでコンドームを人目につかずに買うのが一番大変でした。

従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。

二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。

M姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。

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