溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:騎乗位


高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。


ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。

で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。

「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。

活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね〜」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。

俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。

何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。

「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。

ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。

部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。

そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていました。

そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。

「いくよ」そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。

先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。

先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中出し)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。

「あ〜あ。やっちゃった」そう先生は言うと「○○君、良かったよ」そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。

先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。

そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。

結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。
 


高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。

俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。

それで、今度みんなで飲み会みたいなのをしよう、ってことになった。

俺は、結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、何か、他の男子がその教師に手を出してて、何だかむかついて、ガンたれてたら、その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、 「○○君ってかわい〜。

食べちゃおっかぁ」

とか言ってるのが微かに聞こえた。

俺は、童貞だったしかなり興奮してて、ずーーっとその先生のこと見つめてたら、その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。

他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、分からないが結構妖しい感じだった。

俺は、それでも彼女をずーっと見つめてたら、その教師が 「うふふ。

かわい〜。

ねえ、○○って彼女とかいるの〜?」

って聞いてきた。

俺は「い、いや、別にいないけど・・・」

そういうと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばすと、 「結構、たまってるんでしょ。

私のコト見て、何想像してたんだ〜?」

って言って来て、俺は緊張してて何もいえなかった。

アソコはどんどん大きくなっていって、それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて、「今日、食べちゃう?」

「もう、アタシ我慢できないんだけど〜」

とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。

すると、その教師「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ」

って真顔で迫りだした。

その時、もう一人の教官が、他の生徒に「今日はお開き」

とか言って、他の生徒は帰っていった。

俺は、そん時、片付け係りだったから、最後まで先生と残ることができた。

それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。

女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。

部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、 彼女が(本命ね!)「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ〜?」

って言ってきた。

俺は、「先生の方です」

ハッキリ伝えた。

するとその先生、「○○君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ」

って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。

先生「わぁ〜、○○君ってお*ん*ん大きいんだね〜。

ほらほらぁ〜、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ〜。

うふふ。

○○君の感じてる顔って最高」

俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。

口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。

もう一人の先生がやって来た。

K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。

いいもん。

二回目の方が長く出来るんだもん!」

そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。

俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。

コレは結構自分でも驚いた。

K子「うふふ、元気なお*ん*んですね〜。

一度でいいから、してみたかったんだ〜」

そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

K子「ここが弱いんだぁ〜。

可愛い」

僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。

K子「ほらもう、限界なんでしょ〜。

イク時は口の中にちょうだいね」

俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。

K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこういってきた。

「おいしかったぁ〜、○○君の精子ってかわい〜」

俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。

その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の先生と合体することになる。

先生の名前は、梨香として置きます。

梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。

俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。

しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。

梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。

「ずーーと好きだったんだよ。

うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

梨香「ああんっ。

そ、そこそこぉぉ〜。

イッ、イイッ!○○君大好き。

ア〜ン、イクイクゥ〜〜〜!」

俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。

騎乗位で中田氏。

コレが未だにもっとも強烈な体験だった。

そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。

梨香とは今も恋人です。


「主人以外のおちんちんを私のオメコに奥までぶち込んで下さい主人じゃ届かない奥の奥まで突き上げてください」

って言ってごらん・・・

妻は始めは恥かしいから嫌と拒否していましたが

男がそれじゃ奥さんぬいちゃうよと言い妻の子宮口を

又亀頭でコツコツ刺激して来たらしくその時妻は体の奥底から溢れてくるような快感に悶えてしまい我慢できなくなり

「奥まで挿れてあの人じゃ届かない奥の奥まで突き上げて」

と大声で叫んでしまったそうです、この時点で、

このお客さんとは本番が当たり前に成ったそうです

男に僕では届かない奥の奥の子宮までガンガン突かれ何回も何回も逝かされ女の喜びを味わったそうですその男がメールに有る「タクさん」タクシーの運転手らしいです

事実上妻の2人目の男です

「タクさん」の口コミで本番OKとされ指名も増え人気者になったそうです

最近ではアフターピルなども購入してタクさんや常連さんとは生本番が当たり前でSEXしてしまいピル飲むの忘れ

先月生理送れたらしく妊娠したのか心配したそうです

勿論大丈夫でした、妻に僕は聞きました「今妊娠してる?」

妻は「解らないけどピル飲んでるから多分大丈夫」と言いました

僕は妻にこう聞きました「何人の客相手にしたの」その中で

「今まで僕以外の肉棒何本挿れたの?」

妻は「100人以上で本番は多分50本ぐらいかな?

「だったら離婚するの?」今は解らないと僕は言いました

正直に言って「何人生中出しさせたの?」

その時僕のアソコはビンビンで先走り汁が出ていました

妻が「仲良しに成ったお客さんとだけしか生本番していないから10人ぐらいかな?」

その言葉を聴いたとたん僕は妻を押し倒し妻のスカートをパンツごと剥いでバックから

妻に捻じ込みモノの5秒で妻の中で射精してしまいました。

妻が言うには「SEXがこんなに良いものだとは思いもしなかった快感を味合わせてくれてお金も稼げる」

「女の喜びを感じた」「お客さんは優しかったタクさんのチンポは最高でした子宮を突き上げられた」

「旦那以外の精液を始めて子宮内に大量に受け入れてしまった」「妊娠も心配した」

「正直タクさんの事好きに成った」「仕事がバレて離婚されたら結婚しても良いまで言ってくれたでもそれは無理な話」

「僕と子供の事は本当に愛してる」「お金も使い込んだ分以上に稼いだ」

「行き成り仕事辞めれ無いから7月一杯まで続けさせて欲しい」が妻の言い分です

僕はどうして良いか解からなくなりましたが、お金のためにした事だし妻がこんなSEX好きに成ったのなら

それはそれで嬉しいしと色んな思いが脳内を駆け巡りました、しかしそれは見事に打ち砕かれました

妻の携帯にTELが有り妻は自分の部屋に篭りTELしている用ですそして

僕に今日夕方から用事で出かけるから晩御飯食べといてと出かけていきました

さっきのTELの内容が帰に成り妻の部屋に仕掛けていたボイスレコーダーを

回収し内容を聞いてみると相手はタクさんか誰かは知りませんが男とTELしてるようでした

男の声はたまに聞こえるけど内容までは解りませんが、妻の声は全部聞こえました

「やっぱり携帯見られてた」「旦那に仕事の事話した」

「旦那馬鹿だから愛してると嘘泣きながら話したら信用した」

「生理まだ来ない」「貴方の事愛してる…」

「仕事辞めても逢ってくれるかな」

「今日も旦那に中出しさせたから大丈夫」

「勿論貴方の子供」「旦那に育てさせようか?」

「旦那と離婚したら結婚してくれる?」

「相変らず旦那超早漏信じられない」

「今にでも貴方とSEXしたい夕方逢える?」

「意地悪しないで・・声聴くだけでもうグショグショ」

「旦那の汚い精液綺麗に洗ったから貴方ので口直し」

「中に沢山出して良いよ」「お腹に赤ちゃんいたらビックリするね」

「旦那と他のお客にはもう生中出しさせない」

「旦那とは今日が最後のSEX・・お情け」

「貴方の子供産みたいな」「女の子が良いな」

最悪でした妻はさっきシャワーを浴びて

用事で出て行きました

携帯も今出ません電源切っています!

妻が自宅に帰って来ました僕は直ぐ妻の所に駆け付けました

因みに子供は修学旅行で明日まで帰って来ません

だからこれからとことん妻と話したいと思い勢い付けて妻のいる一階に行きました

妻は「どうしたの?そんなにあわて?」僕は妻の服装を見て興奮しました!

妻は生脚で屈むとパンツが見える位の黒のミニスカートを履いています

ピンクのブラとおそろいのパンティーをはいています

上もノースリーブで豊満な胸の谷間が見えています男好きの格好です

男なら誰もが凝視してしまう格好ですそんな服すら持っている事さえ

僕は知りませんでした、僕と出かける時は本当に地味な格好です信じられません

僕は「凄い格好してるね誰と合ってたの?」

妻は「女友達と久しぶりに飲んでた」

僕「嘘付くなよ」「携帯電源切るなよ」「本当の事言えよ」

妻「女同士の席だから旦那からTEL有ると白けるから」

僕「タクさんと逢ってたんだろ?」

妻「何言ってんのよ朝正直に話ししたじゃないの」

「タクさんはお客さんで仲良い友達だって」

 「それに7月一杯でお店辞めるって」

 「貴方の事愛してるって」

僕は、じゃこれは何とボイスレコーダーを妻に見せ

昼のTELの内容を妻に全部聞かせました…

妻は観念したようでその場で泣き崩れて半狂乱に成ってしまいました…

妻を少し落ち着かせてから、僕は行き成り妻のスカートを

パンティーごと脱がしましたパンティーの股の部分が既に糸引くぐらいに

シミが付いていました僕は無理やりアソコに指をぶち込みました

簡単に2本挿入出来ました膣中が既に男の体液で満たされていました

指を抜くと同時に案の定ドロッと精液が出てきました…

僕「何でこんなに濡れてるの」「これ誰の体液ですか?」

妻「オリモノ」「生理前だから…」

僕「精液の匂いするし」「嘘はやめて正直に話してくれる?」

妻が言うには生理が予定日より2週間も来ないし

妊娠は確実らしく本当にタクさん以外のお客さんには

本当かどうかは解りませんが、ピル飲まないで中出しされた事が無いそうです

お店を辞めてもタクさんと不倫は続ける予定だったそうですタクさんは優しくて逞しくて

僕以外の初めての男で、最初にSEXで満足させてくれた人だからもう離れられなく成ったそうです

仕事以外でも色々相談に乗ってくれたりデートを重ね体を重ね妻が旦那と

離婚したら結婚しようとまで言ってくれたそうですタクさんはバツ一独身らしいです

僕は妻に聞きました「僕と子供とタクさんどっちが大事」

妻は「今はタクさん」はっきりと答えましたそれが正直な答えでした

僕は心に凄い衝撃を受けました頭の中がパニックに成りました

僕は妻に怒らないから今までにタクさんとした行為全部話してと言いました

さっきまでタクさんと梅田のホテルでSEXして散々大きな肉棒で膣内をかき混ぜられ

子宮を突かれ何回も何回も中出しされて逝かせれていたそうです

妻が言うにはタクさんのチンポは硬くて巨根で挿入されると膣が一杯まで

拡げられ奥まで挿れられると子宮が押されお腹に張り出て子宮の形が解るそうです

妻が言うには「亀頭が奥に当たる貴方のとは全然ちがう凄いの子宮のコリッとした所に凄く当たる」

そこが多分妻の一番感じる場所なんでしょうねそれに僕のでは軽くコツコツ当たる程度です

妻と僕が知り合ってSEXした回数より多くタクさんと中出しSEXしたそうです

他にも精液やおしっこ飲んだりタクさんの友人の他のお客さんと3Pしたり連続で中出しされたり

タクさんに嫌われたくないからSMプレイやフィストファック・スカトロ等々

何でも言う事聞いていたようです性奴隷状態です妻のアソコは今では20cmのチンポでも

ズブズブっと簡単に根元まで咥え込みむそうですおねだりする時も両手の指6本使って

膣口をくぱぁと拡げ子宮口を見せ見せしながらおねだりしないとタクさんは意地悪して

挿入してくれないそうです昨日の朝の妻とのSEXでそのおねだりを見せられた時

正直怖かったです自ら僕のチンポを騎乗位で咥え込み少しでも奥まで突くように

体重を掛けてきた妻の積極的な行為は初めてでした

妻は「もっとグリグリして子宮口に押し付けて、中に出してまで言いました」

情け無いですが僕は数分で射精してしまいました妻はその時は優しく「気持ち良かった」

と言いましたがそれも僕に中出しさせて妊娠の既成事実を作る作戦だったのです演技賞物でした

妻のアソコはタクさんのチンポに慣れてしまい今ではユルユルです僕の物が小さいのかもしれませんが

昨日妻に挿入してても締り感が無かったです只亀頭が子宮口にグリグリ当たる快感で射精しましたが

タクさんは射精の量も勢いも凄く妻は子宮の中に熱いものが注がれる快感を何度も味わい

麻薬みたいに嵌まってしまいピルが切れた日も忘れた時も

妻は平気で中出しをタクさんにせがんだそうですその時のSEXでタクさんに奥までぶち込まれ

子宮口に亀頭を押し付けてビュービュー子宮の中に注がれた時自分でも子宮内に流れてきた精液が

卵子に受精したのが何となく解ったそうですだから妊娠してるの知ってて昨日僕のチンポを自ら

挿入して膣奥で中出しさせ僕の子供だと思わせるためだとまで言いました

携帯のメールを見られた痕跡が解りばれるのが時間の問題だと知り仕事の事

告白したんだとも話しました自分でもアソコが緩く拡張されてるのが解ったそうです妻はもうガバマンです

僕は本当はショックを受けました3ヶ月前までは僕以外のチンポは挿入した事の無いピンク色の綺麗な締りのよいアソコでしたが

今ではビラビラも黒ずんで膣口も半開きになってしまっています色んな男に使用されてます

SEXの行為や妊娠してしまった事もショックでしたがそれ以上に妻がタクさんを選んだ

ことが悔しかったですそれと如何転んでも僕の粗チンじゃ妻の子宮を突き上げる事が出来ないし

早漏だし妻を逝かして上げた事が無い自分が恥かしかったです…僕は下を向いてしまいました

すると妻は急に開き直り、態度を変え偉そうに僕に「離婚するの?」と聞いて来ました

僕は如何なんだ?と反対に聞き返しました妻は「どっちでもいいでもタクさんとは別れたくないから」

「貴方の粗チンはもうウンザリなの解る?」「貴方とは2度とSEXしない」と言われ

僕はカッと成って切れてしまい、ついに妻のお腹を正拳で思い切り殴ってしまいました

妻が失神しました股から血が出ています多分生理が来たかお腹の子供は流れたかと思います

最悪です家庭崩壊です僕も床に蹲っている妻を見ても何も悪い事をしたと感じません

こんな女さんざん性欲処理の肉便器にされ飽きられたら捨てられたらいいんだと思いました

タクさんに捨てられたら誰か中出ししてやってください今さっき妻が荷物をまとめ出て行きました

妻とは直ぐにでも離婚します。長い文章お付き合い頂き有難う御座いました!

後日談…結局子供のことも有り妻とは離婚せず家庭内別居状態です。妻はタクさんとは別れました…

今妻は40歳です現在も関西の空港近くのデリヘルでお金のために働いています源氏名は「かすみ」です。

切れ長でクールな瞳が印象的なべっぴん奥様の入店です♪クールな第一印象とは裏腹に綺麗なお姉様系美熟女は濃厚イチャイチャプレイも大好きだとか♪♪揉みごたえもたっぷりなDカップと敏感乳首もソソります。

男心を誘惑する綺麗系アラフォー奥様を是非お客様の目と身体と最後はアソコでお確かめ下さい♪
 


ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい


僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました
妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした
去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です
妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか

「奥さんは美人だから君ならNO1に成れるよ」とか

「喘ぎ声が可愛いいね」とか

「何回指名したらチンポ挿れさせてくれるの?」

 かりな(妻の源氏名みたいです)は

「少し豊満だけど腰にくびれが有って素敵だよ」とか

「色が白いから黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに当たるね奥突かれるの好き?」

「今度体中舐めまわしてあげる」

「本当に 変態人妻なんだねとか大きいチンポ好き?」

「今度特別料金弾むから生中出しさせて」

「旦那にこの仕事の事バレていないの?」

こういう内容が複数のお客?さんからの受信メールでした

これはほんの一部ですが…

妻からの返信は最初の頃は「私のお店基本的に本番NG」

「今度指名してくれたらG付けてならOK」

「今日生理だからお休み」

「年寄りは加齢臭が有るけどテクが有るから好き」

とかでしたが最近の内容は

「ピル飲んでるから生中大夫だよ~とか」

「旦那は早漏で短小だから満足していないとか」

「ピル高がいから日に2人は指名取らないと稼げないとか」

「平野区のホテルまで車で連れて行かれた」

です極めつけは「今日で100人斬り達成」とか

「貴方のおちんちん凄く大きいから最近アソコの穴が大きく緩くなって主人とSEXしたらなんか怪しまれそう」

「口で出させるのはめんどくさいから最近皆に生本番させてるとか」「この前ピル忘れて焦った」

「妊娠したかも?生理来ないの」

「今日は4時間待機したけどお客さんが誰も来ないからお互い仕事の帰り逢いたい」

「お店の半額でさせるから〇〇ホテルで○時待ち合わせね!」

「勿論生中だよー♪(*^^*)♪」「貴方の大きいので掻き回してね!」とか可愛く絵文字も入れてました

お店以外でも売春までしているようです。

僕はメールの内容をみて 手が震えました。

直ぐにPCで日本橋「かりな」と検索すると…妻の姿がありました顔に薄いモザイクが掛けてありますが家族が見れば直ぐに分りました。

「Fカップの綺麗なおっぱいとキュっとしまったクビレがあるスタイル抜群の奥様です♪

風俗すれしてない上品な雰囲気は人妻さんといけない事をしてる興奮を満喫して頂けるはず!

業界未経験からの入店ですのでプライベートのようなサービス内容もお薦めです♪」と書いて有りました…



体がこわばりました何故か正直興奮しました…僕は妻も子供のためにお金が必要だと言っていましたが

SEXに淡白で清楚な妻がこんな仕事をしてるとは思いませんでしたショックを受けました。

ここ2ヶ月程妻に求めると疲れてるからと拒まれました僕も仕事で疲れているんだなと

思いそれ以上求めませんでした携帯を見た次の朝、妻の部屋に行き仕事から帰って来て寝ている妻の

寝顔を見てどうしても真相を聞きたくなり朝勃起してビンビンに勃起したチンポ13cmぐらいしか無いですが…

妻の口元に持っていきフェラしてとお願いした所フェラしてくれました凄いテクで直ぐに妻の口内に

出してしまいましたその後妻が射精して萎えてしまった僕のおちんちんを又フェラをして勃起させました

SEXに対して消極的で何時も受身でフェラも嫌がる妻なのにこの変貌ぶりは僕も怖く成りました。

この時点で僕は心の中でメールの内容の通りの仕事をしてるんだなと確認しました

妻が下着を自分から脱いで小陰唇のビラビラを自ら拡げてここに貴方のおちんちんぶち込んでとおねだりして

僕がとまどっていると自分から僕のアソコに跨り騎乗位の形で自分から激しく腰を振りました

そして妻は奥まで深くぶちこんでと激しく悶えました僕は数分で妻の膣奥に射精してしまいました…

僕は妻にこんなに激しいの嫌いだろと言うと妻は何も言わないで最近して無いから貴方に悪いと

思ったから・・貴方の事本当に愛してるの・・と言いました

多分妻は僕が仕事の事何となく知ってるのを解っているみたいです、多分もう少したら妻が話してくれるかも知れません

妻には携帯の事黙っておきます、因みに妻の部屋にボイスレコーダーを仕掛けて置きました

妻の真意を知るためですが。

妻との激しい中出しSEXの次の日妻が夜の仕事の内容を全部告白してくれました

携帯を忘れたのを気が付いた時点でばれるのは時間の問題だと思ったそうです。

だから昨日の朝僕に優しかったのでしょう僕も携帯を見たこと話妻に謝りました…

なぜそんな仕事を始めたかというと妻がブラント品のカバンや宝石が好きなのは知っていました

僕の給料が下がったのも有りますがジュエリーのローンなどの妻のカードの支払いが出来なくなり

困っていたらしいです、子供為の貯金を使い支払いしたそうです…

その時妻の悪友のA子独身35歳が風俗って稼げるらしいよ貴方綺麗だから直ぐ働けるよ面接受けてみたら?

と軽く話ししたらしく妻もネット広告の人妻募集を見て

面接だけならと軽い気持ちで日本橋まで行ったそうです

妻もお金を使ってしまった分だけでも稼げたら

良いと軽く思っていたそうです

面接の時「旦那にはばれない様にアリバイ工作してあげる」

「基本的に本番行為は禁止」「月1回必ず血液検査」

「出勤手当て以外完全歩合制」「交通費支給」

「現地まで車で送り迎え」「指名ボーナス有り」

指名取れて人気が出れば月80万稼げますよなど

良い事ばかり話されたそうです。

妻も悩んだそうです週に一日置き3日にして

体に合わず無理だったら辞めたら如何ですかと

マネージャーさん?に言われ妻は、はいと軽く

契約してしまったようです一日目は研修で

マネージャーさんのアソコをフェラさせられたそうです

妻はSEXが好きで無いほうだからぎこちなくて

OKが出るまで3日間も研修させられたそうです

僕は妻の告白を興奮しながら聞いていました

「初めての客はどんな人だった?」

妻はしぶしぶ話してくれました50歳ぐらいの人で中太で

ちんぽは僕と同じぐらいの大きさそうです

その時本番行為は無いですが色んな事をされたそうです

唾を飲まされたりお尻の穴に指を挿入されたり

アソコに指を奥まで挿入され子宮口に指をねじ込もうとしたりされ、妻は痛かったらしく泣いたそうです

その時男が優しく謝りながら言いました

「奥さん綺麗だから少し虐めたく成ったんだよ」

「もう無茶しないから之からも指名してあげるからね」

と言われ優しくアソコや胸を愛撫され感じてしまったそうです、お金の為とはいえ僕以外の男に全裸を晒し体を許した

罪の意識と僕が相手じゃ味わえなかった女の本当の快感

「オーガズム」を始めて感じてしまい潮まで吹いてしまったそうです、その日はその中年だけだったそうです。

僕は聞きました「何日目で最後まで許したの?」

妻が涙を流しながら話してくれました・・・

愛する僕の妻に他人棒がねじ込まれたのは仕事を始めて

1週間目らしいです40歳ぐらいのイケ面で妻のパネルを見て

店の人に新人という事を聞いて指名したそうです

ホテルの部屋で始めは家庭の事話したり、世間話仕事の話

普通にキスやフェラ69でお互いの性器を愛撫してたそうです

妻が言うには男のチンポは硬く20cmぐらい有って

妻もそれを見て「大きい」とつい声に出したそうです

男が妻にこう言ったそうです

「旦那より大きい?」妻は「もっと小さい」

男が「旦那ので満足してる?」

妻も馬鹿です「解らない旦那じゃ逝った事が無いの」

と答えました、その後男が妻のアソコをクンニして行き成り妻の脚を掴み無理矢理拡げて亀頭を妻のトロトロの

膣口にあてがい無理矢理挿入し始めました

妻も「駄目です」「本番は駄目です」

と脚をバタバタさせ抵抗したそうですが男の力には

勝てなかったらしく、ついに先っぽを挿入されました

その時男が「これからも指名してあげるから気持ちよくしてあげるからゴム付けるからいいだろう?」と言ったそうです

妻も仕事の内容上何時はこういう時が来るのは解っていたしたらしくゴム付きですんなりOKしたそうです

妻が言うには男の亀頭が挿入された時僕を裏切る罪の意識と僕以外の挿入される初めての男性器に対する興味で頭の中で葛藤したそうです、いざチンポが挿入されると

妻は声を出してしまったそうです「アン・アーン」

男が「奥さん締まり良いね頭だけで良いの」と軽く亀頭を

出し挿れして子宮口にコツコツ挨拶来たそうですそれでも

半分くらいです13cmの粗チンの僕が奥まで挿入しても

子宮口にやっと届くそれぐらいが

限度なのにまだ余裕が有るみたいです妻はそのチンポの硬さと大きさと快感に負けてしまい

「もっと奥まで奥まで欲しい」

と言ってしまったそうです男も妻が旦那以外に挿入されるのは初めてだと知っていたらしく多分妻が話していたんですね、妻に意地悪を言ってきたらしいです


小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、 さすがは主婦。

身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」

俺に言われるまでもないって感じで、2人は俺の前に移動。

ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。

ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。

真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」

と笑いながら 俺の膝に置いてた手を伸ばす。

いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ…と止める間もなく、 白い手が勃起の先端を握った。

それを見たaikoも黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。

が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、 開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。

そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はティンコをいじり始めた。

「オチン○ンってこんなに硬くなるのねぇ」

わけの分からない感想を漏らす美子。

「うちの旦那の倍はあるかも」

比較するaiko。

さすがに倍はないでしょう…いや、長さと直径が1.3倍なら 体積は3乗だから2倍を超えるか…などと考える俺もわけ分からん。

つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないでほしいんですけど。

説明が長いし嘘っぽい?その気持ちは分かる。

無駄な時間を費やさせてスマンかった。

でも、せっかくだから続ける。

俺の右側にaiko、左側に美子。

触られてばかりもシャクなので、 美子を引き寄せてオパーイをムギュ。

柔らかさに少し感動した。

かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首をいじる。

「ううぅ~ん」

鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。

どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

ティンコ独占状態のaikoは、舌なめずりをしながら勃起に両手を添えると、 先端をペロリ。

亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと 太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、 S男が浣腸されるような気分(?)。

なので、興奮してたのは事実だが、 それは「普通の男」

としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ… そんなの関係ねえっ!てか? aikoのフェラは…まあ普通かな。

気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。

まあ、素人じゃこんなもんだろ。

ティンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオパーイを揉みまくる。

そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。

濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは…お湯じゃねえぞ♪ 「いいぃ…ああぁ…」

美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間に、aikoは口からティンコを出すと、 俺の膝に跨るように乗ってきた。

そのまま勃起の角度を調整し、 亀頭を膣に当てると…ズブズブズブ…。

「ああぁ…硬いぃ…」

口に出さずとも分かってます…つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの? もちろん、そのときの俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。

美子の肥大した乳首を吸いたてながら、2本指をマン湖に出し入れすると、 声がさらに高くなった。

膝の上では、ティンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。

かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、 片手でaikoの腰を抱くように支えた。

小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ~!」

aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが) 背中を反らせて全身痙攣。

あ~あ、イッちゃったのね。

…と、緊張が解けたからでもないが、俺のティンコからもドクドクッと、 ザーメン君が勢いよく噴き出した。

やべえ、中出しだよ。

腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨ったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。

俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」

aikoを押しのけるようにどかせ、代わりに美子が俺に跨る。

1日平均5回のオナニストでもある俺のティンコは、まったく衰える気配がない。

美子は湯の中で勃起をつかみ、膣口にあてがうと一気に腰を沈めた。

ニュププ…美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ…太いのぉ…」

だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。

などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオパーイを揉み、 乳首を吸う。

決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが早まった。

勃起を奥まで突っ込むと、 激しく腰を前後に振る。

デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる …うおおおお…これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ~!いっちゃううぅぅ!」

これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、 体を何度かビクッと震わせた。

その瞬間、俺のティンコも膣の中で弾け、 さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。

もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると 俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。

口が栗の花臭え …って本物の栗の花は知らないけど。

美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。

正直、フェラテクは美子の勝ち。

いったん水平にまで角度を落としたティンコは、 すぐにグイッと鎌首をもたげた。

若いな~俺も。

いや、もうネタ認定でも何でも構わんよ。

覗かれ露出趣味の俺にすりゃ、自慢にもならねえ話だし。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。

aikoは両手で湯船の縁をつかみ、両脚を開いて腰を突き出してる。

う~ん、尻の形もいいね。

丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。

再びマックスにまで肥大したティンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん…いいわぁ…」

腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして 声を漏らす。

美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオパーイを揉みながら、 もう片手で自分のアソコをいじってた。

美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。

構わず後ろからオパーイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。

4回目の絶頂で、俺もようやく射精。

aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。

正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、 どうしようもなく興奮しちまった。

さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう~ん、してぇ~」

仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。

舌を絡ませながら、俺は「これ以上無理」

ってくらい広げた 美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」

って奥さん、さっきもあげたじゃん。

粘液にまみれた膣壁にティンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。

だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマン湖は 初めてだった。

「ひいいぃ…すごいのおぉ」

かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。

もう宿に聞こえてもいいや …と破れかぶれになってたな。

唇を吸いながら垂れ気味のオパーイを揉み、ティンコを膣に出し入れする。

美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。

我慢できず俺もまたまた中出し。

それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。

そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。

俺もまた射精感に襲われ… 結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。

オナは別として最長不倒記録だ。

美子は10回以上イッたんじゃねえか。

途中から気が付いたaikoが、横であきれた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、 風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。

よっぽど、そのまま2人…ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで 続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、 脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。

中でも美子は、俺とのセクースが気に入ったらしく、 耳元で「また…絶対しようね♪」

と囁いてくれた。

興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、 さすがにドライオーガズムってやつか?ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、 初めてハマった「まっとうなセクース」



その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。

その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、 時間を見つけて会ってる。

1対1のときもあれば、3Pもする。

aikoは温泉の分を取り返すつもりか、 会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でもできそうなほど体の相性が最高。

この2人のおかげというか、2人のせいで、 俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

いや、だからネタじゃないんだけどね。

もうどっちでもいいや。

このページのトップヘ