溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなって お母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。

2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って 飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」

と言ってビールを飲み始めました。

俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。

お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。

俺は「今日はもう寝よっか」

と言って先に布団に入ったらお母さんが 「一緒に入っていい?」

とすごく淋しそうな顔で言ってきたので仕方なく布団の端と端で寝ました。

どれくらい経ったのかはっきり覚えてないんですけど、 いきなりガサガサとお母さんが動いてるなぁっていうときがありました。

別に気にすることなく目をつむってたらお母さんが布団から出て俺側に来たんで、 目を開けたらお母さんが裸で立ってて… 俺はびっくりして飛び起きて「なんで裸?」

と聞いたら 「お母さん…」

とつぶやいたと思った途端に俺を押し倒すように抱きついてきました。

俺はその勢いで倒されお母さんの胸が顔に覆いかぶさる形に… その柔らかさとなぜだかわからない興奮で俺のあそこは勃ってしまいました。

俺はお母さんをどけようとしたらいきなり「ねぇ…お母さんに見せて」

と ズボンとパンツを脱がされました。

もちろん勃起したものを見られて…そしたらお母さんが 「こんなになっちゃって…ごめんね…」

と言いながら握ってきてそのままフェラを… あまりの激しさとわけのわからない俺は黙ってしまってされるがまま。

部屋にはお母さんがしゃぶる音とお母さんの吐息しか聞こえなくて、 俺もだんだんどうでもよくなってきて理性を失ってました… 俺はフェラされているときにお母さんの胸に手を伸ばし軽く乳首をさすってみました。

お母さんは小さく喘いだので俺は胸を揉み乳首を激しくさすりました。

お母さんはそれで興奮してしまったのか、69の態勢に… 目の前にあるお母さんのあそこがやけにエロく見えて、 俺は一心不乱に濡れて光るあそこを舐め回しました。

お母さんのフェラも激しさを増し俺はこのままではイッてしまうと思ったので、 「ヤバい…イッちゃうって」

と言いました。

お母さんは無言で口を離し俺のほうにお尻を向けて四つんばいになりました。

俺は四つんばいになったお母さんのお尻を押さえつけ「入れていい?」

と聞きました。

お母さんは軽くうなずき俺はゆっくりと入れました。

お母さんは俺のが入っていくのと合わせるように声を漏らし、俺の手を握ってきました。

俺はゆっくりと腰を動かしながらお母さんとヤッてしまってることに 何とも言い難い気持ちと興奮が入り交じった感覚になってました。

次第に激しくお母さんを後ろから突き上げると お母さんは激しく出る喘ぎ声を必死に枕で押さえながら ただただ息子の俺に突き上げられてました。

俺とお母さんはバックから正常位に体位を変え、俺は夢中でお母さんの奥深くまで突き お母さんは俺の突きに合わせるように喘ぎまくりました。

「お母さん!もうイキそう…」

と言うと「出していいよ…」

と言ったので 最後に今まで以上に腰を振りお母さんの胸から顔にかけて射精しました。

お母さんはぐったりしてたんですけど、 一言「ごめんね…嫌なセックスをさせちゃって」

と謝ってきたので 「そんなことないから」

って言ったら 「ありがと…ほんとに気持ち良くてお母さんクセになっちゃったらどうしよ…」と。

そのときは冗談だと思っていたので笑って済ましたら、 それから2ヶ月くらい経ったときに…お母さんに誘われてエッチしちゃいました。


だがそれ以上の感慨は無かった。

モノへの刺激そのものよりも、肌を合わせるという行為自体が僕には心地よかった。

姫が僕の上で喘ぎながら腰を振る。

僕も動きに合わせて腰を振ろうとするも、かえって邪魔をしてしまっているようなのでおとなしくマグロ化。

じゅっ、じゅっという結合部の音と、たぷたぷと揺れるおっぱいとくねくね動く腰、あっ、あっという姫の喘ぎ声 刺激が次々と脳に伝達され、またオナ禁3日の成果(。

もあってか急速に射精感がこみ上げてきた。

「うっ、…あ、逝く。

逝く!」

思わず口走り、姫の中で放出。

3分くらいしかもたなかった。

搾り取るかのように腰を振り続ける姫。

放出しきると荒い息をつきながら僕は姫を抱きしめた。

モノに残った精液を拭いてもらい、雑談しつつ風呂へ。

姫は洗面器に大量に泡を立て、僕を椅子に導く。

キスをしながら泡と姫の身体で全身を洗ってもらっていると僕のモノは簡単に臨戦態勢に入る。

姫はそれに気づくと、亀頭をくりくりしながら 「もうおっきくしちゃったの?」

とニヤニヤしながら言ってきた。

僕はこんな時なんて言えばいいんだ? シャワーで泡を落とし、ハグ→キス→乳首舐め→わき腹舐め→フェラと移行していく。

姫がしゃぶりながら僕の玉の裏あたり(多分)をコチョコチョするとぞわっと電流が流れた。

さらにアナルの方までなぞられると思わず声が漏れた。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「敏感さんだね~」

だから僕に何を言えと? 姫は口を離すと後ろに回り椅子の下に潜り込む。

何するんだろう? 潜った姫の下半身が滑り出てきた。

直後、玉の裏あたりから快感が走る。

撫でられているのだ。

さらに電気が走った。

アナルを舐められているのだろう。

うめき声がでてしまった。

手は竿と玉を行ったり来たりされ、舌でアナルを責められ身を捩って悶える僕。

アナルがこれほど気持ちいいとは想像もしていなかった。

よろめきながら風呂に入る。

潜望鏡もしてくれたが正直どうということもなかった。

姫がマットの用意をする間、雑談しながら風呂でマッタリ。

マットにうつぶせになると姫は身体を這わせてきた。

背中が結構くすぐったい。

だが腰から下にくるとすぐに快感にすりかわる。

やがて足の指までしゃぶられたがこれが意外なほど気持ちいい。

玉をいじられながら一本一本しゃぶられるたびに淡い快感が広がる。

このまま続けたら色んなところを開発されそう。

仰向けになり、全身を姫が這い回る。

どうやら僕は前面より背面の方が感じやすいようだ。

69の体制になり、再び騎上位で挿入。

ここでも5~6分で放出。

早漏のレッテルを貼られた気分だ。

「すご~い。

いっぱい出た~」

ゴムの中身を見て姫が言う。

そうか、コレ多いのか。

「○○さんの中がすごくよかったから、こんなに出ちゃったんだよ」

くらいのこと言えばよかったんだろうか? ん?リップサービスだったか??いや、考えるのはよそう。

ローションを洗い落とし時計を見ると残り時間は30分。

こりゃもう一回は無理かな。

姫も雑談モードに入ったっぽいし。

まぁいいや。

と雑談を交わしていると姫はおもむろに僕のモノを握り 「3回戦、する?」

すぐに臨戦態勢を整える僕のモノ。

なんて好戦的なんだ。

「すぐおっきくなるね~」

と感心されてしまった。

「どの体位が好き?」

そんなこと言われても。

なんにでも興味あるし。

「正上位でしよっか」

喜んで。

69で穴の位置は覚えたのでゆっくりと挿入。

「んあぁ…っ」

この挿入の瞬間の声ってえらく興奮する。

演技だとしても。

やはりここでも過去のレポートが頭をよぎる。

「正上位は難しい」

腰を振れないことはないが、動くことに気をとられると 快感どころの話じゃない。

もう必死。



まして2回出した後なので、逝ける気配すらない。

腰振りながら愛撫したりできる人ってすごいわ。



結局また騎上位になったものの逝けずにタイムアップ。

「ごめんね~。

せっかく来てくれたんだから 空っぽになるまで出していって欲しかったんだけど…」

いやいや、僕の未熟のなせる業。

姫はホントよくしてくれたよ。

着替えた後、キスをして名刺を貰い、手をつないで待合室に。

アンケートを書ききる前に送迎車が来てしまい中途半端なアンケートで退店。

アルバム見る暇もねぇ。

以上でございます。

感想としては挿入それ自体はそう大層なものではないな。

と感じました。

レポート中でも書きましたが、柔らかい女の子の肌を 直に感じるということがすごく満たされるような気分。

もっと自然に腰が使えるようになったらもっとイイんだろうなぁ、とも思いましたが。

僕は口下手で無口な方ですが、姫が食いつきやすい話をどんどん振ってくれるので 気まずい時間というものは過ごしませんでしたね。

心残りはディープキスをもっと念入りにしたかったことと バックをしなかったことでしょうか。

もし「逝きたいんだけど…」

と躊躇されている方がいるなら 思い切って電話してみてはいかがでしょう? ひとつの経験としては大いにアリだと思います。

あまり身構えることは無いみたいです。

長々としたレポートで申し訳ありませんでした。

僕に決断させてくれた先輩方に感謝する次第であります。


吉原で筆おろししてまいりました。

僕29歳。

単勝火星人。

このまま覚えたくもない魔法を覚えてしまうのか、と思っていたところこのスレを見つけ俄然興味が湧き突撃してきた次第です。

先輩諸兄のレポでは65Kが主流のようですが、 「もしこのまま溺れたら毎度65Kはちとキツイかな」

と思い(別に毎度高級店じゃなくてもいいだろうに)40K台の大衆店にいたしました。

2chをはじめ、いろいろなページを吟味。

ウインドウを10個以上開く日々。

決め手は好みの女の子が多い120分40K台の店。

各店舗のスレは荒れ放題でよくわからなかった。

そして電話予約。

僕は電話というものがものすごく苦手。

携帯を開き、発信ボタンを押すだけ、というところまできて自分がフリーズ。

何度も節電モードになって画面が暗くなる。

どこかのパイロットじゃないが「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」

と自分を叱咤し、発信ボタンをプッシュ! 「お電話ありがとうございます。

○○でございます」

「あ、明日の予約をしたいんですが…」

「ありがとうございます。

ご指名の女の子をお願いします」

「○○さんでお願いします」

「かしこまりました。

お時間は何時からがご希望でしょうか?」

「えー、と、お昼過ぎくらいから…」

「それですと2時からとなりますが」

「あ、じゃあそれでお願いします」

「かしこまりました。

それでは12時~12時半までに確認のお電話をいただけますでしょうか」

後は料金システムの説明を受け、名前(偽名)を名乗り電話終了。

かけてみれば何てことないな、と思った。

意外と僕、冷静じゃん。

と思ったが、一箇所にじっとしていられない、水を飲もうとコップを 手にしようとしたら小刻みにプルプルしてるといった症状を発症している(。

舞い上がっているようだ。

ちゃんと勃つかな?とモノをいじってみると問題なく勃起。

オナ禁3日目のせいか感度が上がっている。

むしろそのまま射精したくなって違う意味で危なかった。

翌日(つまり今日)確認の電話をかけ、三ノ輪の○山前で送迎車を待つ。

見渡すと同類と思われる、いや、間違いなく同類がチラホラ。

キレイとはいえないカッコにパンパンにふくらんだリュックを背負って スーツを吟味する(フリをしている)姿は不自然極まりないですよおじさん。

車に乗り、いよいよ吉原に足を踏み入れるとどこを見渡してもソープランドだらけ! 夜は相当賑やかなんだろうなぁ。

徒歩ではとても行けない。

待合室に入ると会員カードを作るための用紙に記入。

名前だけ書いたところで「女の子の用意ができましたので」

と早々に部屋に案内される。

緊張感がぐっと高まる。

あれ?結構写真と違くね?もうちょいスリムだったよね?まぁ気になるほどでもないし、それでもカワイイので全然OK。

手をつないで部屋に入り、脱がされながら軽くお話。

ここでカミングアウトする。

「え~ほんと~?全然見えないよ~」

うん、予想通りの反応。

過去ログ読んでてよかった。

パンツ一枚になったところで姫の顔が接近。

もうこの時点でモノは半勃ち。

「勃たないのでは」

という心配は杞憂のようだ。

チュッチュと軽めのキスから、舌が入ってくる。

微かにタバコの匂い。

そして姫も下着だけになりハグ&キス。

「ブラはずして…」

まごつくかと思ったが結構すんなりはずせた。

やや垂れ気味だが大きなおっぱいが露わに。

僕のパンツに手がかけられ、スルリとおろされる。

割と恥ずかしくなかった。

小さいのに。

また舌を絡めあい、姫の舌がだんだん降りていく。

乳首も舐められたがわずかに「気持ちいいかな?」

くらいで悶えるほどではなかった。

そんなものか。

舌はさらに降りて、僕のモノまで来た。

ぬるっという感触とともにモノが暖かいものに包まれる。

思わず息が漏れた。

チュッ、ピチャッという音が脳を刺激する。

舌の刺激、カワイイ女の子が 咥えているという視覚的な刺激、淫靡な音の刺激… (これ、続けられたらすぐにでも出るな…) それでもいいや、という気もしたが、姫は咥えていたモノを離し「横になって」

と言ったので仰向けに。

ここで姫も全裸になり、覆いかぶさってくる。

キスを繰り返し再びフェラへ。

舌の感触を堪能していると姫が咥えながら僕を跨ぐ。

これが69てやつか。

ちょっと影になってマムコが見づらい。

どこがどうなっているのか探るように舌を這わす。

姫が喘ぎ声を上げる。

ちょっとコリッとした部分を探り当てそこを重点的に舐め回すと姫の声が大きくなり、モノをしごく手が早くなる。

もちろん演技なのだろうが、それよりも探るのに夢中で自分の快感はどこかにいってしまっていた。

ペリッという音が聞こえた。

「あ、ゴムつけるんだ」

とわかってしまい、過去のレポートにあった「いつの間にかつけられている」

という不思議体験はできなかった。

ちょっとだけ残念。

僕の方に向き直り、姫がマムコに僕のモノをあてがう。

(いよいよか…) 姫がゆっくり身体を沈める。

「んん…っ」

と小さく声をあげ、僕の筆はおろされた。

「ふふっ、もう童貞じゃないよ…」

そう言って姫は唇を重ねてきた。

そのとき僕は過去のレポートは正しかったんだな、などと考えていた。

多くのレポートが語る「あの一言」

が僕の脳内に響く。

「なんだ、こんなものか」

確かにモノは暖かく、気持ちいい。


結婚してもう4年。

まったく子供ができず、同棲から通算すると 旦那との付き合いは10年近くになります。

私は32歳になる看護師です。

都会のど真ん中の大きな病院に 勤めていて、子供がいないので、結婚してからも夜勤をこなし、 最近旦那の仕事も忙しくなったので、すれ違いの生活が続いて います。

夜も週の2~3日は夜勤で病院にいて、久しぶりに夜は旦那と、 と思ってても急な飲み会や接待で留守。

まだ付き合い始めた頃は、 私がナース服着たりして、ナースプレイをしたり、仕事中に 旦那が夜に病院に忍び込んで、こそっとトイレなんかで、 フェラチオしてあげたり、エッチしたりしてたのに、 月日がたつと変わるものですね。

おかげで私は夜勤明けなんかはすごくエッチな気分になっていて、 朝から思いっきりオナニーしたりするんですけど、 それも飽きました。

そんな時って看護師って患者さんとエッチな仲になったり するんですよね。

世の中いろいろな職業があると思いますが、 看護婦ほどスケベな人が多い仕事はないと思います。

それで私も、というわけではないのですが、25歳のかっこいい 男性が入院してたんですけど、私のことすごく気に入ってくれて、 旦那がいてもいいから、付き合ってくれとずっと言われてて、 旦那にそのことを話しても、行きたければ行けば、みたいなこと 言われて、すごく落ち込んでいて、そんな時、退院したその彼が 裏口のところで待っていたんです。

最初は断ったのですが、何回も待っているんで、とりあえず 食事だけならという約束で付き合うことにしたんです。

車の中で話をしていると、彼は数枚の写真を取り出して 私に見せてくれたんです。

私はこの彼はほんとに私のこと 好きなんだ、と思っていたんですけど、よく写真を見ると 病院内での私のナース姿の写真で、後ろから撮っているものや ナース服のお尻のところからパンティにラインがはっきり 映っているものや、しゃがんでパンティが少し見えるものまで たくさんあったんです。

「あなたもしかしてストーカー?」

「いいや、そんなつもりはないけど、お願いがあるんです」

「え~、変なお願いは勘弁してね」

実は彼は写真が趣味で、私も入院中に風景の写真とか、 小さな賞を撮った写真とかあって、彼の腕はよくわかって いたつもりなんですが、私をモデルにいろいろな写真が 撮りたいって言うんです。

場所は予約してるホテルで撮りたいとのことでした。

「もしかしてヌード写真?」

「そうだけど・・・・だめかな?」

「だめに決まってるじゃない」

「でも俺、今見せた写真で何回も抜いてるんだ」

「え!本気?」

「本気。

絶対手は出さないから。

それとちゃんと謝礼はするから」

私はいやだったが、彼は誰が見てもかっこいいし、明るいし、 性格も悪くはない。

それに最近旦那も冷たいし、なんといっても、 私に対して謝礼10万用意してくれている。

女って嫌な生き物で、現金を目の前にすると、本気で考えるんですよね。

それで絶対、手は出さないという約束で、ある高級ホテルに 行ったんです。

いざ部屋に入ると、心臓はバクバクして、なんか落ち着かない。

仕事も終わってるので、朝からあれだけど、ビールを少し 飲んでから撮影に移ろうと、彼と私は1本づつ飲んだ。

すると、もともとお酒に弱い私は、夜勤明けということもあり ハイテンションになっちゃって、どうも私が以前、お酒は 弱いと話したことを覚えてて、ビールを用意したと言っていた。

まさにやられた。

彼の方が1枚上手だった。

私は完全に彼の ペースに巻き込まれていくことになった。

まずは私がナース服に着替えました。

(こんな時に限って偶然洗濯するのために持っていました) 彼もナース服を用意していたのですが、実際にネームの入った、 私がついさっきまで着ていたものがいいと言って、そうなりました。

そして彼は私を撮り始めました。

でも彼は私をおだてながら、 でもそれと分かっていても女としてはいい気分で、 だんだんと私のポーズも大胆になっていったんです。

彼ものってきたみたいで、服を脱ぎ、パンツ1枚に なったんですけど、理由はよくわかりませんが、 私は彼の股間の膨らみは見逃さず、ポーズも、足を開くことから 大きく足をあげたり、お尻を突き出したりと、大胆なポーズが 続いています。

彼は写真を撮りながらも、足を広げたり、わざとパンツの 横からアソコがはみ出すように構えながら、撮っていると どうしてもアソコが見えちゃうんです。

私はもう1ヶ月以上セックスをしてなかったんで、 なんか変な気分になっちゃって、体が熱くなり、 ムラムラしてきているのがはっきりわかったんです。

彼の要求もしだいにエスカレートしてきて、ナース服の ボタンを外したり、ちょっとスカートをめくったりと、 そこで彼がとった行動は、パンツも脱いで全裸で、勃起した ペニスを私に見せ、シコシコしながら撮影を続けたんです。

久しぶりに見るペニス、硬そうで、旦那よりも確実に大きい。

そして彼はシコシコしながら、気持ちよさそうに、 私に恥ずかしいポーズや行為を要求してきます。

「あれ、パンティのアソコのところ濡れてるよ」

「え、うそ!」

そう言いながら、私はアソコが濡れているのは自分で わかっていたが、なるべく悟られないようにしていたが、 「渡辺さん、もしかして俺の見て興奮してる?」

「いや、そんなんじゃ・・・」

すると彼は私に近づいてきて、ナース服のジッパーを下げると ブラの上からおっぱいを揉みながら、私は四つん這いのまま、 「うれしいよ、興奮してきたんだね」

私はそのままの状態で動くことができませんでした。

言葉ではそんなことされても、と言っていましたが、 抵抗はせず、心の中では、もっと強く揉んで、 乳首も舐めてほしいの、と言っていました。

彼は私が抵抗しないのをいいことに、ナース服を 中途半端に脱がし、ブラのホックを外すと、ポロンと おっぱいが出てきました。

「意外に大きいね」

すると彼はカメラを横に置き、四つん這いの私の下に 潜り込んで、乳首を口に含ませると、私の体の反応を うかがいながら、 「すごくおいしいよ、乳首は敏感なんだ」

「あっ、あっ、あっ、あ~ん」

つい私は喘ぎ声が出てしまい、彼の行動はどんどんエスカレートし、 私の快感も増幅されるばかりで、彼の言うとおりに、彼の下半身に 顔を持っていき、ギンギンのペニスを口に含むと、 さらに硬さが増し、口の中でペニスが脈打って、暴れているような 感じで、私はそれを片手で捕まえながら、ストロークを 加速させていった。

「あ~、気持ちいいよ、フェラうまいよ」

「そ、そんなことないわよ~、でも大きくて硬い~」

「ほしいんだろ、硬くなっているものが・・・」

「ちょ、ちょうだい~、入れてちょうだい~」

彼は69の体位でストッキングを破り、パンティをずらすと、 舌でクリトリスを愛撫しながら、指をおまんこの中に挿入し、 「すごいよ、濡れ方が半端じゃないよ」

「あ~、言わないで~、は、はずかしいの~」

「いいや、きれいだよ、最高だよ、俺も早く入れたいよ」

そのまま私がずれていって、女性上位で彼を受け入れました。

おまんこに挿入する寸前までペニスは脈を打っていて、 あんなに大きいペニスを入れるのは初めてで、カチカチの状態で 奥まで到達すると、子宮を突き上げられている感覚が 旦那では経験できない快感で、そのまま何回か腰を前後に 振ると、私は一瞬にして絶頂に達してしまいました。

今度は彼が後ろから突き上げ、そして前からも突き上げ、 私はもう失神寸前で、何回も快感を感じ、そして最後には、 よだれをたらしながら、潮をおまんこからいっぱい出しながら、 何回目かわからない絶頂に達していました。

あれ以来、私に彼はセックスの写真を送ってきます。

たまに知らない女性とのセックスの写真もありますが、 私は怒るどころか、その写真を見てオナニーもしています。

今度は写真のように縛られたい、あんないやらしいかっこで 突かれたい、とかいろいろなことをされたいと思っています。

ただ、旦那に悪いと心から思っているのですが、彼は拒絶すると 旦那の会社にこの写真を送ると言って脅かしてきます。

でも私は彼の硬いペニスを忘れることができません。

旦那とのセックスは15分ほどで終わります。

だから翌日なんかは私から彼を呼び出して、セックスをしています。

彼は明るくてかっこいい、だから一緒にいても飽きない。

当分、彼から離れられそうにありません。

でも旦那は東大卒のエリート商社マン。

将来はもしかすると 社長になるかもしれない人です。

少なくとも大きな失敗を しなければグループ会社の社長は間違いないでしょう。

彼はセックスは最高だけど、その辺の野良犬みたいだから、 セックスフレンドとして活躍してもらいます。


自分でも、不思議と思うのはなぜか相姦をする機会に恵まれている。

10年位前だったと思います。

営業で外周りが多くあり、時間の制限は特に なく、自分の都合で廻れ、その日は隣りの市に行っていたのですが、親戚 の叔母の家が近いので寄った時の事です。

「あら、洋ちゃん、寄ってくれたの上がって」

私は近くに来た事を言い、叔母は嬉しそうに見えたのです。

叔母の名前は 美弥子と言い、未亡人になってました、母より15歳年下と聞いてましたが、 見た目はもっと若く見え、私とそれほど変らない位に見えてました。

「美弥子さん、昔から若々しいね」

「いやね、何を言っているの、何も出ないわよ・・・ねえ今日は時間が 有るの?・・・ゆっくりして行かない・・・・」

私に意味ありでな言葉を掛け、私にお茶とコーヒーのどっちがいいか聞き 私はコーヒーを頼み、叔母とゆっくりコーヒーを飲みながら 「私のオッパイでもいい?」

いきなり言葉をかけられ、もうびっくりでした。

叔母は立ち上がると、玄関を閉めてから、私の手を取って引かれた、 「来て・・・入って・・」

叔母の寝室だった、叔母は服を脱ぎ始め 「・・・・美弥子叔母さん!・・・・・あの・・」

「私とじゃいや・・・・」

「いやだなんて・・・そんな・・いいの?・・・」

「女に恥じをかかせないで・・・・洋ちゃんも脱いで・・・」

叔母はブラジャーとパンティだけになった、まだ体の線はそれほど崩れて はいなかった、叔母はベッドに入った、私も急いでパンツだけになったが、 すでにパンツの前が膨らみ、ペニスが勃起をしていた。

「あら、元気なのね・・・」

叔母の視線がパンツに向けられていた。

「洋ちゃん・・来て・・・・」

叔母が布団を少し巻くり上げ、私のスペースを開けてくれた、私は布団に 入り、自然と叔母とディープキスになり、お互いに吸い合い舌を絡め合い 抱き締めあう様になった。

叔母がブラジャーを外し、私の口に乳首を含ませた 「吸って・・・あーん・・すごいのね・・・芳美さんに可愛がられていた んでしょう・・・もっと強く吸って・・・」

叔母は左右の乳首を交互に含ませオッパイを吸わせてもらった。

「脱がして・・・」

叔母が腰を浮かし、パンティを脱がしてあげた 「あげる・・・好きにして・・・食べて・・・」

叔母のオマンコが見えていた、ヘアーはちじれ毛で、丘の部分にフワと生 え、ワレメの周りはヘアーがなかった。

臭いはしなかった、私は口をつけ 舐め上げ吸い、伯母が喘ぎ声を出し、体をよじり悶えた 「あーすごい・・あっ・・・上手ね・・もっと舐めて吸って・・・・ 洋ちゃんいいわー・・・・」

叔母は可愛く悶え、69で舐め合い、騎乗位で一つになった 「すごい・・硬いわー・・・・・あっあっ・・・」

私は起き上がり座位になって叔母を強く抱き締め口を吸った 正常位で叔母を突き上げ、気持ちよく 「叔母さんすごく気持ちいよ」

「美弥子って呼んで・・・私もすごくいいわー・・ステキよ・・・・ もっと突き上げて・・・・あん・・・あん・・あん・・あっすごいー」

「美弥子気持ちいいよ・・出していいかい・・・」

「きて・・濃いのをちょうだい・・・あー・・すごい出てる・・・・ あー・・・すごい・・・・・痺れそう」

ペニスを叔母の中に挿入したまま重なり、口を吸いあい、ペニスが叔母の 中で回復すると、再開して、叔母を突き上げた 「すごい・・・・いいわー・・・芳美さんに教えられているのね・・・」

「なんで知っているの?・・・あー気持ちいいよ美弥子・・・」

「亡くなった英子さんから聞いていたの・・・もっと突いて・・・・ 私も洋ちゃんに興味があったの・・・あーいいー・・・・こんなに・・ 洋ちゃんいいわー・・・」

その日は3回戦も挑んでしまい、正常位からバックになり、叔母が乱れ 、あんな叔母を見たのは初めてだった。

その叔母とラブホテルへも行き 、激しく燃えあったのだが、それが最後になった、今でも法事とかに 顔を合わせるが、年齢の割りには若く見え、私の顔を見ると笑顔を見せ 叔母と二人の秘密の相姦の思い出です。

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