溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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初めて投稿します。

27歳のOL美穂です。

もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。

その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。

満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。

その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」

ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。

案の定、生足であることから痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直 接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

何故か逃げることもせず、むしろもっと責めてほしくなって、少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。

多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。

ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。

まずは痴漢らしく(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。

その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。

帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。

でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。

テレクラに架けたのは初めてです。

電話に出た男性は、友達と3人で来ているという事で、早速待ち合わせをしました。

あった時に予めどんなプレーがしたいかと聞かれたので、とにかくいやらしく、激しく犯してほしいとお願いしました。

男性3人とホテルへ直行し、部屋へ入るなり羽交い絞めにされて胸を鷲掴みにされ、あそこも指や舌で責められました。

後ろ手に縛られ、2人に左右の乳首を吸われ、もう一人は足首を掴んで脚を大きく開かれ、クンニされました。

それからかわるがわる犯されました。

ちなみに、痴漢のところで書いたように、パンティーをはいたままの挿入が好きなので、今度もショーツをはいたまま脇から挿入され、ハイヒールも履いたままでした。

一通り犯された後、「もっと刺激的なことをしよう」

といわれ、バスルームに連れて行かれました。

一人がマットに仰向けに寝て、騎乗位で深々と挿入された後、もう一人が私の体を前に倒すと、ローションでお尻をマッサージしてきました。

そして、いきなり私のアヌスに彼の固いペニスを押し込んできたのです。

激痛が走り、おもわず悲鳴をあげて逃げようとしましたが、屈強な男たちにがっちりと腰や肩を抑えられ、お○こには大きなペニスを根元まで差し込まれていて、逃れることは出来ませんでした。

挿入の時は痛かったのに、一度奥まで入れられてペニスが動き出すと、これまで経験したことがない快感が襲い、恥ずかしげもなく大きな声で喘いでしまいました。

そして口にはもう一人のオチンチンが…..。

同時に3つの穴を攻められ、胸を激しく揉まれて、もうほとんど失神状態でした。

それから彼らと別れるまで、何度も犯され、何度逝ってしまったのかわかりません。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか、なぜあんなことをしてしまったのか自分でもわかりません。

あの日以来私は変わってしまいました。

その後も時々彼らと会って同じように犯してもらっています。

また、オナニーで満足できない時は、わざとブラウスの胸元を少し開け、ミニスカートで街に出て、声をかけてきた男性とその場限りのセックスをしています。

もう、「普通の恋人に抱かれる」

ようなセックスでは満足できなくなってしまいました。

次は、レズの女性に責められたり、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。


「やめて欲しい」

と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。

「病み付きになりそう」

由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。

こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに子供達と接しています。

私にも同様です。

夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチをしてくれることに満足しています。

「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、 「奥田氏とのこと中止しよう」

と言えなくなりました。

私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。

「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」

由美に言いました。

「刺激的--------」

拒否できませんでした。

その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、 「パパ、行って来ますね。

今回は帰れないかも-------」

そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。

このように毎週、木、金と 奥田の妻になるために出かけていきます。

そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。

行かせるべきか行かせるべきでないかと悩んでいます。

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。

その日は私も屋敷に行った。

ただ、由美とは会わないようにしていた。

いつもブレイする部屋の奥にマジックミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。

奥田氏の仲間がハワイから来ていた。

2人とも180センチを越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。

あんな大男と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。

そこに奥田氏と由美来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。

するともう一人の色黒の男も由美に口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。

飲ませながら由美のバストを触っていく-----。

そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさせながら唾液も飲ませていく。

男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。

そのままショーツも取られた。

色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。

感じているのか、由美の身体が震えていく----。

乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つように思えた。

口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。

ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。

あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。

やっとキスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。

「あああぁぁぁ-----いく----いく----」

と激しく悶えている。

一度抜き去り、 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。

後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。

色黒の男はオイルをつけて、アヌスに指を二本入れて、クリを刺激している。

自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」

と叫んでいたが誰も聞いてくれない。

「あああぁぁぁ-------」

ペニスが根元まで挿入された。

膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の存在感に意識を失っていった。

奥田氏に尻を「パチン」

と張られて意識が戻るが夢見心地なのかもしれないと思えた。

80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。

失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が遠のいていった。

お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に沈んでいく由美がいた。

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。

由美も拒むことなく、いつも応じてくれ生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。

生理のときにすることに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。

セックスのときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度と痙攣しながら失神する由美を見ていました。

25センチの5センチ以上あるものが前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。

出産の経験があるので膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。

オイルを塗り、4センチから5センチの市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。

このときは不思議に口に出し膣に出し、アヌスにも放出しました。

3回もできました。

3回もしかも大量の精液を噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。

私は奥田氏が4PしているDVDをすぐに見ていました。

由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は数えられないくらい入れられたと言っています。

3日目も朝から昼までに3回、入れられ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。

2時間くらい眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。

アヌスもペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。

「あの刺激が忘れられない。

火曜日に行っても良いですか。

勿論3人で行きたい。

金曜日まで待てないと」

と言っていると聞きました。

「嬉しいわ、行っていい」

その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。

何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられたり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。

迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻って来ていました。

誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。

公園のベンチの背もたれに両手をついてバックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。

女の方が大胆なのです。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。

公園の奥の場所に車を止めるとすでに3人は来ていました。

「裸になって----」

妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。

乗り込んだと同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、 「ビデオ撮影しますか」

と誘われました。

全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。

隠れスポットで山小屋風の休憩場のテーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。

男達も全裸になり、その一人が仰向けになり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると何度がピストンして馴染ませます。

二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。

「あん----ああ---ぁぁ----」

すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。

そして、アヌスに太いものが突き刺さりそのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。

「だめ---いく----いく----」

と悶える由美がいた。

それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。

口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が残っています。

このときから由美の全身から汗が滲んでいました。

このまま1時間以上の長い愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。

三人が由美の体内に精液を放出してしまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。

私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。

毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。

乗せてから口付けする白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。

これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように思えて仕方なかった。

奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているということではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。

公認した以上、流れに委ねるしかないと覚悟を決めた。

来週からは1週間、ハワイに行くという。

それも拒否する理由がなかったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。

全部の穴を塞がれエッチすることの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。

3人の男と裸でキスをするだけで、股間は蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。

そのクリを吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。

3人の男の精液を搾り獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。

元の生活に戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応している女の恐ろしさを知った。

「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」

由美のためにある言葉のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。

ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真爛漫な由美をみた。

大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。

色黒の肌に、白い肌、何もかも対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。

そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。

奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。

奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいると聞いたことがある。

変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。


妻を貸出した経験があります。

私達は25歳と24歳で結婚しました。

妻26歳と28歳で出産しました。

30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま た。

そのショックで勃起しなくなってしまいました。

様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。

そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。

たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。

妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。

36齢、88、58、90」

とビキニ姿の写真を掲載しました。

驚きました。

43通の変身があり、2名に絞り込みました。

一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。

日本妻になって貰いたい。

勿論、セックス自慢のペニスで調教します。

週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。

ハワイも招待します」

もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。

団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

その一週間後に男同士で会いました。

身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。

会社を倒産させたことも話してしまいました。

その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。

融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。

ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。

食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。

食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。

「パパ、奥田さんに恋してもいい----」

と聞かれ、 「由美のお好きなように」

セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。

スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。

10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。

仕方なく私は一人で隣の部屋に----。

30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。

奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。

私も興奮していました。

12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。

怖いものを見るような心境でドアをノックした。

バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。

妻はベッドで全裸でいました。

「奥さんは、とても素敵です。

私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。

締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。

もう一度愛するところを見てください。

今夜は奥様を連れて帰ってください。

明日からお借りします」

と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。

あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。

由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。

長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。

そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。

二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。

膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。

身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。

ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。

ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。

その迫力に圧倒されました。

由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。

私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。

1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、 「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。

明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。

「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」

と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。

満足の精液を放出できた。

二回も出来たことが不思議であった。

明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。

大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。

「彼のところに行くね」

と言って、部屋を出る。

暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

--- 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。

それと同時に嫉妬と後悔をしました。

けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。

とても可愛く思えました。

朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。

あっけに摂られました。

完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。

「奥様と今日、結婚式をします。

でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。

でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。

そのときだけですか---」

「いいですよ-----」

奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。

余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。

この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。

由美はその気前のよさに、魅了されていきました。

女はプレゼントにはとても弱いのです。

屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。

その大きさに驚痛そうです。

「これから結婚式をする」

と言われ由美の部屋に案内され、 「結婚式の衣装に着替えなさい」

驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。

言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。

「えっ、本当の結婚式みたい」

「そうですよ。

新婦はその姿が一番似合います」

由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。

もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。

誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。

「誓いのキスです」

キスを交わすと、 「新婦は新郎の精液を飲み干してください」

言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。

昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。

それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。

そんな姿もカメラは記録して行きました。

飲み干したはずのペニスが小さくなりません。

由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。

そんなところもカメラは記録していくのです。

裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。

妻の一番恥ずかしい姿なのです。

恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。

そんなところまで記録されてしまった。

痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。

そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。

新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。

もう、恥ずかしさも忘れていた。

股間を拡げて、肛門まで撮影された。

庭でもそのままの姿で撮影された。

ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。

カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。

戻って来る度に変貌する由美がいました。

最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので楽しみなこともありました。

やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されてきています。

由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。

ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。

そこでは、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。

恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイを見せてくれます。

精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸されるプレイも見ました。

1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。

そこに奥田氏が25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。

日によって1回で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく可愛く思えます。

精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越えるペニスが吸込まれていきます。
 


しかしAが髪の毛を掴んで無理矢理に私を起こすと A「お前だけ満足してんな!お礼はどうした?次の命令は聞かないの?そんな奴隷いらないから帰るまでまた寸止めしようか?」

私「いやぁ、ごめんなさい!C様ありがとうございました!ご主人様方次のご命令を下さい」

E「まみの全身を使って全員を満足させろ」

私「はい」

私は5人のオチンコに囲まれました。

A様をフェラしてBE様を手で扱きますC様はオマンコにすでに入れて奥をガンガン突いてきます。

D様「なぁ!穴が足りないんだけどさぁ、こっちは使えないの?」

E様「さっき解したから大丈夫でしょ」

私「そっちは違」

C様「なんだよ!また寸止め責めがいいのか?」

私「ごめんなさい!まみの身体をご自由にお使い下さい」

D様はアナルにオチンコをねじ込みゆっくり動き出しました。

私「痛!痛いです」

A様「あっそう!フェラやめんなよ」

B様「使ってれば慣れるでしょ」

D様「すげぇキツいけどめちゃめちゃ気持ち良いよ」

E様「マジ!次アナル俺な」

C様「順番とかどうでも良くね!?ガンガン回してこうぜ」

ここから輪姦が始まりました。

オマンコとアナルは常に誰かのオチンコが入っています。

当然両方とも中出しでオチンコが抜けるとすぐに別のオチンコが入ってきます。

口には開口具がつけられ私の意思に関係なく頭を掴まれガシガシとピストンされます。

文字通りの口マンコ状態です。

アナルも初めは痛いだけだったけど徐々に痛みは和らぎ少しずつ慣れていきました。

全員がこの日のために3週間のオナ禁をしたらしく持久力と精欲が底なしで私にどんどん吐き出されます。

私の意識があったのは空が明るくなってきたところまでです。

私が目を覚ましたのは2日目の夕方でした。

私にかけられた精子はカピカピに乾いていましたが、動くとまだアナルから精子が垂れてきます。

D様「早く降りて来て!」

私が持って来たはずのトランクは部屋になく身につけられるものはエプロンしかないのでエプロンをつけ、半日回され足腰の立たない私はハイハイで下のリビングに行きました。

A「おっ!やっと来た!」

E「待ってたよ!みんなでルールを作ったから見て!」

ルール ①ABCDEの命令には絶対服従 ②大学に来る時は下着着用禁止 ③ABCDEに奉仕している時は人権を持たない ④ご主人様に奉仕してる時は一切の人権を破棄する 私「こんなの・・・・・・」

C「なんだよ!文句あんの?なんならまた寸止めすんぞ!」

私には寸止め責めの恐怖があり逆らえません。

私「すみませんでした。

文句はありません」

B「よし!いい子だね!さぁて始めますか!」

その日はご主人様達も流石に疲れたらしく、私の身体を使って賭けやゲームをしました。

誰が1番遠くまで潮を吹かせられるか!チャンスは一人三回まで 私は18回も潮を吹かされました。

優勝はB様で優勝賞品はまみのイラマチオです。

次の競技は 浣腸危機一発です。

順番に浣腸をしていき、私が堪えられずに漏らしてしまったらその時の人の前の人が優勝です。

優勝はC様で優勝商品はスパンキングです。

次は 電撃イライラ電気責め 鉄で出来た細いコースの間を鉄のスティックが当たらないように通すゲームです。

炎のチャレンジャーのやつです。

違うところは、鉄同士が触れると私のクリにつけられた電極に電気が流れるということです。

ルールは私が声をあげた回数が少ない人の勝ち、同立はタイムの早い方の勝ち 優勝はE様で優勝商品は電流責めです。

このほかにもマンコには何本ペンが入るかなど夜通し私の身体をいろんな形式で責め立てました。

明け方になって A「今日はこれくらいにしよっか」

D「よし!じゃあさっきの優勝商品やって終わろ」

B「ねみぃからさ同時にやって寝よう」

私の身体には低周波?の電極が貼られE様のオチンコが騎乗位でオマンコに、C様が私を倒してケツマンコに、髪の毛を掴んでB様が口マンコにそれぞれがピストンします。

そのうち低周波の電源が入ったかと思うとC様がバシッとお尻を叩きます。

イラマチオで息ができないのと二穴の快楽で朦朧とする意識を低周波とスパンキングで叩き戻すという責めです。

私「ぐぇ・・・・・・ぐ・・・る・・・・・・・・・じ・・・・・・・・・ごぇ・・・・・・ぐぅ・・・・・・・・・ぐぅぅ」

私は絶頂した瞬間に視界が白くなり気絶しました。

また目が覚めると最終日の夕方でした。

私達はこの日の寝台列車で帰宅します。

また裸にエプロンでリビングに行くと、ご主人様達がテレビをみて寛いでいました。

A様「おそよう!さて揃ったし掃除しよっか!」

E様「大掃除開始!」

電車まで時間がなかったのでみんなで私が汚してしまった別荘の掃除をしました。

掃除が終わると C「ギリギリだな!急ごう」

E「まみはこれ着て!」

渡されたのはTシャツとミニスカートのみでした。

私「あの、下着は?」

C「あっ?命令は絶対だろ!」

私「はい!すみません」

別荘を出て駅へ向かう路線バスに乗りました。

お客は私達だけです。

ご主人様達は1番後ろに乗り、私はその左前に座りました。

するとA様が私の横に移動し A様「フェラして!なるべく音」

たてて運転手に聞こえるように」

といいながらオチンコを出しました。

ジュボジュボじゅるるぅぅ 私はできる限り大きな音をたてながらフェラしました。

A様が顔に射精すると、次はB様というように全員同じようにフェラして全員が顔にかけました。

私にはそのままで次の命令が出ました。

まだ駅まで数ヶ所あるので通路に座って前を向いてイクまでオナニーする、というものです。

くちゅくちゅ バスが信号で止まりエンジンがとまる度に、バスの中には私のオナニーの音が響きます。

運転手だけだけど知らない人に見られながらのオナニーは刺激が強く私はすぐにイキそうになりました。

C「ちゃんとイクことを大声で!」

私「はいぃ!イキますぅ!まみはバスの中なのにオマンコオナニーでイキますぅ!・・・・・・・・・イっクぅぅ」

オナニーでイッて間もなく終点の駅に着きました。

降り時に運転手さんに「沢山ありがとうございました。

綺麗でした」

って言われちゃいました。

私がオナニーしてる間に市街地に入っていたようです。

駅でバスを降りると寝台列車はもう来てました。

駅の中を移動してる時は顔をべちゃべちゃにした生臭い乳首の透けている女である私をみる軽蔑のまなざしが沢山ありましたが気にせずに優雅に移動しました。

寝台車には四人部屋と個室にわかれて乗ります。

私は個室に行き部屋に入ると同時に裸になりました。

出発後少しして媚薬?とかいうのが身体中に塗られ感度が引きあげられた状態で回されました。

交代で個室に来るはずが夜通し回すために飲んだ精力剤が効き過ぎて我慢出来なくなったご主人様達は全員が狭い個室に来ていました。

代わる代わるオマンコとケツマンコにどんどん中だしします。

両方の穴でイキっぱなしの私は意識が朦朧としあるのは快楽だけ、誰が誰だかも判別できなくなるほど思考が止まっていました。

そんな中、誤算がありました。

切符をチェックしに乗務員が来たんです。

乗「切符を拝見にまいりました」

ご主人様「やべっ」

ズルズル 私「あんっ!」

いきなり両方からオチンコを抜かれた私は思わず声を上げてしまいました。

乗「大丈夫ですか?異常事態ですか?」

ご主人様「もうどうなってもよくね?」

ご主人様「たしかに」

ご主人様「今開けます」

ガラガラガラ 乗「えっ?何してるんですか!?」

ご主人様「何って見ればわかるでしょ!輪姦ですよ」

ご主人様「乗務員さんもどうですか?」

乗「ふざけないで下さい!」

ご主人様「ふざけてないよ!まみ!もう一人のご主人様だちゃんとフェラして差し上げろ!」

私「はい」

言われるがままズボンのチェックを開け、そこからオチンコを出しフェラしてあげます。

私には躊躇も羞恥もありません じゅるるぅぅ 乗「お客様お止め下さい」

ジュボジュボジュポ じゅるるぅぅジュポ 乗「お客様お止めになって・・・・・・・・・うっ!」

ドピュドピュ 乗務員さんの精子は私の口に出されました。

ご主人様「これで共犯ですよ!まみ!ちゃんと飲んでからお礼言え」

私「乗務員さん沢山の精子ありがとうございます」

ご主人様「ね!当人が望んでるんだから問題ないでしょ!?まぁ乗務員さんも気が向いたら来て下さいよ」

乗「失礼しました」

ガラガラガラ 乗務員さんは個室を後にしましたが、途中の停車駅を出発し切符をチェックする度に個室に来ました。

その度に私がフェラで抜いて差しあげると、上機嫌でお礼を言って作業に戻っていきました。

終点に着く少し前に部屋に来た時はケツマンコで筆下ろしをしてあげました。

童貞卒業が夜通し輪姦された全身べちゃべちゃの女の精子が逆流してくるアナルでなんていい思い出になるのかな? 終点に着く頃には私は完全に呼吸するだけのオナホール?状態です。

ご主人様達は丁寧に私の身体を拭き取り洋服を着せて下さいました。

そして私の家まで送って頂きその日は解散になりました。

この日を境に私の充実した生活が始まりました。

こでご主人様達の紹介しますね! 一人目はアナルが大好きなD様です。

主にアナルを責められます。

D様「ほら、まだ入るだろ」

既に浣腸器で2.5㍑入れられてるアナルもう200㍉入れられます「うっ!もう入りません!痛い!お腹痛いです」

D様「駄目だよ!ちゃんと3㍑入れるからね」

私「無理ぃ~、もう出る、出ちゃいますぅ」

D様「仕方ないな!栓してあげる」

D様のオチンコがアナルに栓をします。

私「ぐぅぅぅつらいぃ、もう出させてぇぇ」

私のアナルからはピストンの度に少しずつ浣腸液が漏れだします。

D様「出すよ!うっ」

私「ふぅ、さぁ抜くよ!漏らすなよ」

ずぽ ビュルビチャビチャビチャビチャ 凄い音と共に浣腸液が噴き出します。

私「あぁ~、ごめんなさいぃぃ」

D様「いいよ!気にしないで!また3㍑入れるだけだから・・・・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 二人目は露出好きのA様です。

A様「さぁ脱いで!」

昼間の公園でお散歩です。

服装は首輪のみ A様「フェラで抜いたら服返してあげる。

抜くまで警察きても服は着させないよ」

A様はベンチに座り、チャックからオチンコを出します。

私はベンチの前に四つん這いになりフェラをします。

公園前のアパートや通路からはオマンコもアナルもまる見えです。

この状況に興奮してしまっている私から愛液が滴っています。

A様「いつも気持ち良いよ!そろそろ出る!ちゃんと全部飲んで」

ビュルドクドク・・・・・・・・・ゴク A様「口の中見せてごらん」

私「あ~」

A様「良しよしいい子だね!ご褒美にマンコに中だししてあげるから壁に手ついて!」

私「はい!ありがとうございます!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 三人目はマシン責めのE様です。

E様「今日はこれ試すよ」

いびつな型のバイブが沢山並んでます。

E様は工学系の知識をフル活用した手作りのバイブで責めてきます。

寸止めマシンを作ったのはE様です。

また別の男に中出しされて 参加者「オラ!1番奥に出しやるぞ」

また別の男に・・・・・・・・・・・・・・・ あかりちゃんと早紀ちゃんはご主人様の意向でアナルが禁止です。

なので私の方が沢山中出しされました。

参加者「アナル初めて使った。

すげえ気持ち良い」

参加者「アナルはきもちぃか?肉便器ちゃんよ」

私「はいぃ」

参加者「アナルが好きならマンコにはいらないな!」

私「いるぅ!いりますぅ。

どっちも使ってください」

参加者「ははっ!こいつマジで頭飛んでんじゃん?」

参加者「オラ!口マンコでも奉仕しろよ!」

参加者「手もちゃんと動かせよ!」

私「ふぁい!ぐぅぇ」

参加者「こいつ今日でぶっ壊しちゃおうぜ!」

参加者「壊れないように頑張れよ!便器ちゃん!」

少しすると当たり前ですが、少しオマンコとアナルが痛くなってきました。

するとオマンコとアナルの中と入口に白いお薬を塗られました。

参加者「これで痛みはなくなるよ」

少しするとオマンコもアナルも感度が上がったように何倍も気持ち良くなりました。

痛いなんて感じません! 突かれる度にイキそうになるくらい気持ち良いんです! イクのが連続でどんどん来て何も考えられなくなっていきました。

私「オチンポいい~もっともっとしてぇ~、オマンコイクゥ あぁアナルもぉ・・・イッグゥ~」

なんて言っちゃってました(恥) ちゃんと思考が戻ってきたのは朝方でした。

身体や顔にかける人なんていません。

全員が口内かマンコかアナルに射精します。

当然ですが一巡するころには最初の人はビンビンです。

これだけ沢山の人の相手をしていれば身体の中は精子に満たされどんどん逆流して溢れでます。

その溢れ出た精子と口内射精された精子は参加者の持って来たビーカーにあつめられていました。

C様「おーい!A!ビーカーいっぱいになったぞ!」

A様「了解!そろそろ時間だし始めるよ!」

A様「参加者の皆さん!残念ですがそろそろお時間です!皆さんのご協力に大変感謝しています。

今回はちょっとした余興でお開きにしたいと思います」

私「ふぇ?」

D様「ここに集めたビーカー1.5杯分のザーメンとマン汁とその他もろもろを浣腸し、更に浣腸液を追加し皆さんの前で噴出します。

名付けて「雌豚噴水」

です」

私は後ろ手に拘束され、両足首を繋いだ紐をあかりちゃんに足で抑えられて、「まんぐりなんとか」

とかいう姿にされました。

参加者「仲間なんだからあかりがまみちゃんに浣腸してあげなさい!」

あかりちゃん「はい」

あかりちゃんは白濁の液体をどんどん入れ、続けて浣腸液を入れました。

私「ぐぅぅ~出ちゃうぅ~」

D様「させないよ!」

D様はアナルプラグを入れて出ないようにしました。

アナルプラグには紐が付いていて紐は天井を経由して参加者の方に垂れています。

更にアナルプラグの近くには△の持ち手が付いてます。

そこに全身に玩具を付けられ目隠しされた早紀ちゃんが連れて来られ、両手に沢山のローションを塗られて△の持ち手を掴まされました。

何が起こるかわからない恐怖感で頭がいっぱいでした。

参加者「早紀!持ち手離すなよ」

その声の瞬間、アナルプラグを強く引かれました。

驚いて参加者の方をみると、紐に大きな重りが付けられています。

A様「さぁて、まみの浣腸噴射は早紀ちゃんの手に委ねられました。

早紀ちゃんが手を離すと重りに引かれアナルプラグが抜け、浣腸噴射です。

早紀ちゃんが5分耐えれば浣腸噴射はなしです。

では皆さん、お手元のスイッチをご自由に押して下さい。

スイッチ一つ一つが早紀ちゃんの玩具に繋がっています」

E様「それではスタート」

ヴィィィ、ヴィィィ 合図と同時に早紀ちゃんの全身から振動音がします。

2分経たないくらいだったと思います。

早紀ちゃん「ご・・・・・・めんな・・・さい!イック」

私「え!?」

つるっ グゥポ 私「ダメェー」

ジャ~~、びちゃびちゃ 耐え切れず早紀ちゃんが手を離した瞬間アナルプラグが引き抜かれ、勢いよく音をたてながらアナルから浣腸されてたものが吹き出し、私達に掛かりました。

A様「残念チャレンジ失敗!では皆さんこれで今回はお開きとさせていただきます」

ご主人様達「ありがとうございました」

私達は自分達で汚れた部屋を綺麗に掃除して、それぞれのご主人様と共に帰りました。

その後2日間はオマンコとアナルが痛くて歩けませんでした(笑) まぁこのくらいのリスクであの物凄い快楽を味わえるならどんとこいです。

拙い文章でしたが以上が現在も続く私の調教生活の一部です。

ご主人様の命令で某サイトにアップされた私の画像を見せられたらその方に満足頂けるまで奉仕するように言われているので、丸い緑の電車で私を見かけた時は画像を見せて頂ければご奉仕いたします。


はじめまして!まみって言います。

私の充実した大学生活についてです。

全部を載せられないので簡略にまとめて投稿します。

体験談の前に自己紹介です。

バストはEカップで腰にはちゃんとくびれがあります。

顔はよくCMのすっぴんの新垣結衣に似ていると言われます。

ミスコンは準優勝でしたが、隠れファン倶楽部があるんですよ 身体の状態は過去の交通事故のショックで子供はつくれませんが、低度のコアガズムという体質があります。

ここからは体験談です。

私は都内で1番といえるくらいの馬鹿な大学に通っています。

大学に入学前からパパの経営する会社に就職が決まっていたので凄い気楽でした。

私の大学は入学すると新入生5~6人でグループになり暫くはそのグループごとにオリエンテーションなどを受けます。

私のグループは男5人と私の6人でした。

みんな仲良く代返したり勉強会したりいつも一緒でしたが、就職先が決まっていた私は基本的に代返をして貰う側でした。

3年の前期が終わり私達は卒業に必要な単位を全て取得しました。

A「やったじゃん!これで後は卒研だけだ」

みんなで盛り上がっているとBが B「4年になったら就活とかでバラけるし夏休みにどっかに行って思い出つくろうよ!」

D「いいねぇ!でも貧乏学生でも行けるとなると近場かな?」

E「俺が親父に別荘かりてやるよ!宿代かからないし、プライベートビーチもあるよ!」

C「マジか!」

A「じゃあ決まりな!Eは日にちの調整よろしく」

数日後、本当に別荘を借りたEから連絡で 「8月○日からの二泊三日でまみと俺は先に行って別荘の掃除ね!あとの馬鹿4人はバイトあるから晩飯くらいに合流だって!○日の9時に駅の改札集合ね!」

私は楽しみすぎてバイトでは集中できなくて怒られまくりでした。

当日、 E「じゃあ行こうか!」

大きな手荷物を持ったEと合流して別荘に行きました。

Eは少しSっ気がありますが、優しくて機械に強い頼れる友達でした。

Eの別荘は6人では持て余すくらいの大きさで掃除がめちゃめちゃ大変でした。

掃除が終わって休暇してると、 E「みんな来てないけど、海行こうよ!みんなには連絡しとくからさ」

私「ヤッター!海連れてって!あっ、せっかく海行くならちゃんと水着で行こうよ!」

E「いいよ!じゃあ待ってるから部屋で着替えて来て!俺はもう海パン穿いてるから」

私「ずっるーい」

私は私の部屋に戻り着替えを始めました。

スカートのままパンツを脱いで水着に替えました。

スカートと上着とシャツを脱いでブラを外した瞬間! ガバッと後ろから抱きつかれました。

私「えっ?」

何が起きたか分からずに反応が遅れていた私の肩の上にEが顔を出しました。

E「覗いてたらたまらくてさ!」

予期せぬことにパニックの私はいつのまにか、私のビキニで両手を後ろ手に拘束されていました。

E「綺麗なおっぱいだね」

Eは私に片手で抱き着きもう一方で胸を揉みながら、耳元で囁いてきます。

ようやく我に返った私は必死に抵抗しますが、びくともしません。

E「ねぇ、みんなには黙っておくから一回やらせてよ!」

私「何言ってんの!離して」

E「いいじゃん!やらせてよ」

胸を揉んでいたEの手は水着の上からクリを刺激してきます。

私「ふざけないで!今なら許してあげるから」

E「ふざけてないよ!ほら!」

Eのカチカチで熱くなったものが私のお尻に押し付けられました。

E「このまま拒否しても無理矢理やるからいいけどさ、あんまり抵抗すると代返してたの先生に言っちゃうよ!?」

私「!?」

E「前期の単位無くなっちゃうね、どうする?」

私は単位について脅されたこともありましたが、当時は彼氏と別れたばかりだったことと久々に胸やクリを刺激され体が我慢できなかったこともあり、諦めました。

私「わかったよ。

一回だけだよ、乱暴しないでね」

E「よっしゃ!」

そういうとEは水着をずらしオマンコを触ってきました。

グチャ E「うわっ!何これ!ビチョビチョじゃ~ん、これならすぐできるね」

私の顔の前に持って来られたEの指は私の愛液で糸をひいてました。

私「・・・・・・・・・・・・」

私は恥ずかしさで声もでません E「濡れるし早速挿入るよ」

私「あっ!まって」

くちっ、くちゅ、 立ったままで後ろから行きなり1番奥で突かれてそのまま立ちバック?で力いっぱい突かれました。

パンパンパンパン リズミカルに突かれて足に力が入らなくなった私をEのオチンチンが支えている状態でした。

久しぶりのオチンチンで何回もイッてしまい朦朧としていると E「出すよ!ってか出る」

ドクンドクンと私の中にEの精子が流れてきます。

E「まみのマンコすげぇいいよ、すげぇ出した」

そう言うとEは私からオチンチンを抜きました。

その瞬間、ビチャビチャと私の中から精子が溢れだし、私は力無く崩れおちました。

Eは私の髪の毛を掴みオチンチンの前まで私の顔を運ぶと、 E「綺麗にして」

私「は・・・・・・い」

私はEのオチンチンに付いた愛液と精子を綺麗に舐めとりました。

すると E「もっかいしていい」

私「・・・・・・・・・うん」

私は快楽に負け了承しました。

Eは携帯をチェックして E「まだみんなが来るまで時間あるからこれ使って今度はまみを満足させてあげるよ」

Eが持っていたのはピンクの手錠でした。

私「ちょっと怖いよ!酷いことしないでね」

E「大丈夫!止めて欲しければ止めるし、絶対に気持ち良くして沢山イカせてあげるから、安心してベットに仰向けになって」

私「わかった」

Eは右手首と右足首、左手首と左足首を手錠で繋いで、膝をベットの足に紐で固定しました。

まるでひっくり返されたカエルのような格好です。

さらにEは大きな手荷物の中から沢山コードが出てるヘッドホンみたいな奴を頭に付けました。

私「これ何?」

E「まみを気持ち良くしてくれる機械だよ。

痛みはないから安心して」

そう言うとEはオマンコとクリを掌で刺激し始めました。

指を出し入れしたり、クリを吸われたり、クンニされたりEは私の反応を見ながら感じるポイントを的確に責め立てます。

ぐちゅぐちゅ 私「あっ・・・いっ・・・・・・く」

じゅるるぅぅ~、ぐちゅぐちゅ 私「また・・・・・・・・・いく・・・・・・はぁん」

暫くEにイカされ続けていると、Eは手を止め、私の頭の機械から出ているコードの繋がったパソコンをチェックするとニコッと微笑み E「まみ!気持ちよかった?」

私「うん」

E「でももの足りないでしょ?」

私「うん」

E「何が足りないか言って?」

私「・・・・・・・・・・・・」

E「じゃあ今からする質問にちゃんと答えたら足りないことしてあげる!わかった?」

私「うん」

E「嘘ついたらお仕置きするよ!」

私「はい」

E「第一問、沢山イカされて気持ちよかった?」

私「はい」

E「第二問、中だしは気持ちよかった?」

私「うん」

E「最後の質問、こうやって犯されるのを期待していた」

私「・・・・・・・・・」

E「答えて!どっち?」

私「いいえ」

E「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

E「そっか!じゃあ悪いことしたね、ごめん!もう止めるね!本当にごめんね」

私は次はまたオチンチンでイカせて貰えると思っていたので 私「えっ?」

E「だからごめんね!嫌々なら悪いことしたからごめん!もう止めよ」

私「嫌!」

E「そうだよね。

嫌だよね」

私「違うの」

E「いいよ無理しないで」

私「違うの!もっとして」

E「だから気をつかわないでいいよ!犯されに来る女なんていないもんね!」

そう言うとEはベットに固定していた紐を解き始めました。

私は慌てて 私「違う!嘘ついたの。

こうなると思ってたの、襲われて久しぶりに沢山イカされるのを少し期待してた!」

E「少し?」

私「あっ違う!本当は凄い期待して誰に見られてもいいように綺麗して来ました」

E「ふーん!じゃあどうしてほしいの?」

私「入れてほしい」

E「わかった」

くちゅ 私のオマンコにEの指が一本だけ入りました。

私「違う!これじゃない!」

E「じゃあ何がいいの?」

私「・・・・・・オチンチン」

E「頼みごとなんだからちゃんとおねだりしなきゃ」

私「・・・・・・・・・私にオチンチン入れて下さい」

E「誰のどこに?」

私「私のオマンコにEのオチンチンを入れて下さい」

E「わかった」

くちゅくち・・・ズブズブ オマンコに入ってきたオチンチンは半分くらいで止まりました。

私「なん・・・で!!」

E「入れてあげたじゃん満足した?」

私「動いて」

E「入れてって言うから入れあげたのに今度は動いてってどんだけ!まぁ仕方ないからもう一度ちゃんとおねだりして、ただしまみの知ってるできる限り汚い言葉で俺のことご主人様だと思いながら!いまいちだったらやってあげないよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私「わがままばかり言う自分勝手なまみの浅ましいオマンコをご主人様の逞しくカチカチのチンポでガンガン犯して下さい!まみの1番奥の子宮までガンガン突いてまみをイカせて下さい!ご主人様のチンポが満足するまで容赦なく犯して下さい!」

E「良くできました」

ズブズブ、パンパンパンパン Eはおもいきりピストンを始めました! 子宮口を押し上げた途端に入口まで引き抜いてまた子宮まで突きあげるピストンに私は絶頂の連続です。

暫く快楽と絶頂の連鎖は続き、意識が飛びそうになった時に E「出る!」

私「イックゥ」

中だしと同時に私もイキました! E「ふぅやっぱ、まみのマンコ最高だよ」

私「ありがと・・・」

E「さぁて、じゃあ次はお仕置きね」

私「ふぇ!?」

E「嘘ついたらお仕置きって言ったよね!始めようか」

私「そんな!」

E「少し五月蝿いから黙ってね」

Eは私に開口具をつけ開口具の蓋をつけ喋れなくし、また膝をベットに固定されたカエル状態しました。

そしてバックから沢山のコードとバイブとローターを取り出し、どんどん私に取り付けます。

オマンコには大きなローター1個と小さなローリー3個に太いバイブを入れられ、お尻には小さなローター3個と数珠みたいなやつを入れられ、クリは二つのローターに挟まれた状態で紐で結ぶタイプのパンツをはかされて固定されました。

胸には乳首を挟むようにパットをつけられ乳首の先端にはローターをつけられました。

その全てのコードは一つの箱に繋がり箱はパソコンに繋がっていました。

E「準備完了」

私「んん~」

E「怖いかな?これの説明してあげるよ!これはまみを絶対にイカせない機械だよ。

まみがイク時に出てくる脳波を感知するとバイブとかの電源をOFFにして、脳波が治まるとまたONにするんだ。

簡単に言うと寸止め責めマシーンだよ」

私「ん~ん~(やめて~)」

E「急かすなよ!今ONにしてあげるから!それ」

私の身体中でバイブとかが一斉に動きだしすぐにイキそうになりました。

私「ピピ」

っと小さな音と同時に全部が止まり、私はイケません。

またONになりイキそうになるとOFFの繰り返しです。

E「1時間くらいしたら見に来るから~」

Eは部屋を出て行きました。

私の地獄の始まりです。

イキたくてもイケない イカないように我慢してもイキそうになってイケない 私「イキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたい」

私の頭はイキたいという願望でいっぱいです。

でもイケません 時間の感覚も上下左右の感覚も薄れどれだけ時間が経ったかもわからないというか考えごとは全部結論が「イキたい」

になり思考はまとまりません どれだけ時間が経ったかわかりませんが、部屋に誰か入って来たのがわかりました。

私「マジでまみだ」

私「まみ死んでね?」

私「オーイ!大丈夫かぁ」

バシッ 頬っぺたをビンタされ朦朧としていた意識を戻され、周りを見るとABCDEがニヤニヤしながら眺めてます。

B「まみ綺麗な身体してるね」

D「すげぇベットがビチョビチョになってる」

C「Eよくやった!」

E「作戦成功だろ!さぁてどうしよう」

B「本人に聞いてみよう」

A「まみ、どうしてほしい?」

Aはそういいながら開口具の蓋をとりました。

その瞬間 私「いはへへ」

D「何語だよ!じゃまだから取ろうぜ!」

Dは開口具をとってくれました。

「イキたい!イカせて!お願いします」

A「どうしようかな?」

私「イキたいです」

C「五月蝿い!イキたいならまずは黙れ」

A「どうだ、まみ、イキたいか?」

「イキたい」

A「でもなぁ、パシリにされまくったしなぁ」

私「パシリにしてごめんなさい!何でもするから許してぇ、イカせてぇ」

A「なんでもするんだ。

じゃあとりあえずこの旅行の間は全員がまみのご主人様でまみはどんな命令にも従うって約束を守るならイカせてあげる」

私「わかった!わかったからイカせて」

C「わかった?ご主人様への言葉使いおかしいよね!イカせないぞ」

E「ほらちゃんとお願いしないと」

私「ごめんなさい!まみが馬鹿でした。

ご主人様の命令ちゃんと守るのでイカせて下さい」

D「じゃあ、証明に今すぐに俺達が見てる前でしょんべんしろ」

私「はい!出します」

もう、私に羞恥心なんてありませんでした、あるのは「イク」

ことへの願望のみです。

E「沢山出したね!約束だから機械止めてあげる」

B「お礼は?」

私「ありがとうございます!」

C「とりあえずそこに跪いて今から言うことを大きな声で復唱したら1回イカせてやる」

私「私、まみはご主人様であるABCDE様の奴隷として命令にはなんでも従います。

従えなければどんなに酷い罰でも受けます。

馬鹿で無能のまみをどうか立派な奴隷にして下さい!」

C「良くできました。

じゃあマンコ開いて」

私は躊躇なく自分でオマンコをひらきます。

C様は手マンでイカせてくれました。

私「いっぐぅぅぅぅ~」

溜まりに溜まったものを爆発させた絶頂は今までにない快感です。

潮もおしっこも天井に届くほど吹き出し、痙攣は止まりません!私は頭が真っ白になりだらし無く涎を垂らしながらあへ顔で放心してました。

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