溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:Dキス


お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。

と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。

お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。

それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。

お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。

そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。

お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。

そして、小学校の3年生の頃でしょうか。

お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。

「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」

私がそう言うと、お兄ちゃんは、 「ゆっこもそんな年になったんだね」

と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。

それからはお兄ちゃんとお風呂に入る度に腰のジンジンは続きましたが、ある日私は頭の中が真っ白になり、お風呂で気を失ってしまいました。

気がつくと私は自分のベッドに横たわり、お兄ちゃんが団扇(うちわ)でゆっくりと扇いでくれていました。

「ゆっこ、大丈夫か?」

「うん、何だか気持ちよかった・・・」

「そう・・・そうだったんだね」

とお兄ちゃんはいつもの笑顔を見せると、私を優しく抱き起してそっと唇を合わせてきました。

それが私とお兄ちゃんのファーストキスでした。

「ゆっこ、舌を出してみて」

私がお兄ちゃんに言われるがままに舌を伸ばすと、お兄ちゃんは私の舌を口に含むと、ちゅうちゅうと優しく吸ってくれました。

私の体に電流が走ったのは、その時でした。

胸の先がもぞもぞするのと、あそこが熱くなるのを感じました。

お兄ちゃんは私の服をそっと脱がせると、もぞもぞする胸の突起に唇を寄せました。

「お兄ちゃん、何だかヘン・・・、ヘンだけど、・・・、気持ちいい・・・」

そう言って、熱い溜息をついた時、お兄ちゃんの指が私の小さな割れ目をなぞり始めたのでした。

また、あのジンジンです。

胸を吸われるのとあそこを撫でられるのとで、私はあっという間に達していました。

そう、私はお兄ちゃんの唇と指で、初めて女の喜びを覚えたのです。

それからお兄ちゃんの大学進学が決るまで、週に一度はお兄ちゃんの指でイカされていました。

恥じらいを覚えたり罪悪感を感じる間もなく、私はお兄ちゃんの虜になっていました。

お兄ちゃんが東京に行くと知った日、私は訳も分からず布団を被って泣きました。

そんな私が部屋で拗ねているところへ、お兄ちゃんがやってくると、 「ゆっこ、ゴメンな。

いきなりでびっくりしたよね」

と言うと、私を後ろから抱き締めてくれたのでした。

「お兄ちゃん、じんじんして」

私が抱きついてそうせがむと、お兄ちゃんはいつもの通り優しく私を一糸纏わぬ姿にし、体中の性感帯に刺激を与え、何度も何度も私を絶頂に導いたのでした。

「ゆっこ、お前も勉強して東京に来い。

一緒に暮らそう」

そう言ったもらった時、私は天にも昇る気持ちで、とても嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんを東京に見送った日から、私の猛勉強は始まりました。

元々お兄ちゃんが勉強を教えてくれていたので、成績は悪くありませんでした。

そして、高校では県下指折りの進学校へ進み、東京の大学に進む大義名分もできました。

それまでの7年間、お兄ちゃんはお盆とお正月の2回は帰ってきてくれました。

その時だけは私は勉強を忘れて、お兄ちゃんとの時間を最優先にしていました。

お兄ちゃんが東京に行ってから3度目の夏、私達はやっと結ばれました。

もう、家で一緒にお風呂に入る事は出来なくなっていたので、お兄ちゃんの車で隣町のラブホテルまで行きました。

「お兄ちゃん・・・、私、不安で不安で、仕方がなかった・・・」

お兄ちゃんの愛撫を受けながら、そう甘えると、 「ゆっこが中学を卒業するまでは、我慢しようと思っていたんだけど・・・」

そう、それまで私とお兄ちゃんとは、まだ一度も繋がっていなかったのです。

その頃には、私は大人の男の人と女の人が何をするのかひと通り知っていました。

お兄ちゃんにクリトリスを吸われ、絶頂を迎えていても、お兄ちゃんを口に含んで少し苦い液体を飲み込んでいても、お兄ちゃんは最後の一線を越えてはいなかったのでした。

お兄ちゃんは全てを察してくれていて、私をベッドに横たえると、私の全身を舐めてくれました。

その時、初めてお尻の穴も舌でペロペロされて、私は気持ち良すぎて何度も痙攣し、頭がぼぅっとしている時に、お兄ちゃんは私の中に入ってきました。

何の痛みもなく、出血もありませんでした。

ただ、私は嬉しすぎて、十分にお兄ちゃんを味わえなかったのが、今でも悔やまれます。

お兄ちゃんは、私のお腹の上に白い液を吐き出しました。

お兄ちゃんには、初めてだという事を分かっておいて欲しくて、 「お兄ちゃん、血は出てないけど、ゆっこ、初めてだよ」

お兄ちゃんは、優しく私の髪を撫でて、 「分かってるよ。

全部分かってるよ」

と言ってくれたので、私は嬉しくて涙が出てきました。

それから私は、お兄ちゃんの2度目の虜になりました。

お兄ちゃんの舌も唇も指も大好きですが、お兄ちゃんが奥深く入ってきた時とは、比べものにならないのです。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・、イッ、イキそう・・・、あ、あ、あ・・・、イク、イク、イクっ!」

大学生になった今、色々な人の話を聞いて、私とお兄ちゃんとがこれほど長くお互いを必要としていられるのは、年に2回か3回だけ密度の濃い時間を過ごしてきたからかもしれない、と思うようになりました。

私は、お兄ちゃんの喜ぶ事なら何でもできます。

お兄ちゃんを喉の奥まで含んで、出してもらって、ごっくんするのも平気ですし、お兄ちゃんも私を知り尽くしていて、失神させられる事も珍しくありません。

ただ、私は、お兄ちゃんとの事が、決して人に知られないように、全身全霊を尽くして注意を払ってきました。

お兄ちゃんは私達の事を口止めした事がありませんが、私は幼い頃から決して口外してはならない事だと本能のように理解していました。

当然、母にもお兄ちゃんの話をしませんでしたし、学校の親友にもお兄ちゃんとの事を打ち明けた事はありません。

それでいて年頃の娘が浮いた話の1つもないと母が心配したり友達にも不審がられると思い、グループ交際には付き合うようにしていました。

けれども、同年代の男の子の話は退屈で中身のない事が多く、それを悟られないようにするために、一層気を使って、疲れるだけでした。

お兄ちゃんとの約束通り、東京に出る時も母は何も疑う様子はなく、 「何か困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するのよ」

と言っていました。

東京に出てきてからは、お兄ちゃんと夫婦のように暮らしています。

母に心配をかけてはいけないので、勿体ないですが私のアパートはそのままにして、朝から晩までお兄ちゃんのところに入り浸っています。

昔と同じように2人で一緒にお風呂に入り、お兄ちゃんは今でも私を優しく洗ってくれます。

私は、もうお兄ちゃん無しでは生きられないこころと体になってしまっているのだと思います。

お兄ちゃんにイカされる瞬間に最も強く愛されていると感じ、お兄ちゃんが私の中で弾ける瞬間に何もかも忘れて、安心出来るのです。


あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたがすばらしいことが二つあったよ。

痴漢は俺は下手です、ですが昨日は最高だった。

まず六日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが「警察連れて行かれたいのか!」

とものすごい怖い声で睨んできました。

正直もう東京ではしないと思いました、なんせ女の子や女性の横に張り付くと必ず睨まれる、というか捕まりそうな雰囲気がする。

もう諦めてたつもりだったんですが、三日前だけ別の仕事があって東京から離れたところのホテルに泊まりました。

  すると朝にホームに立つと溢れんばかりの人がいて驚いた、もちろん東京の方がもっとひどいが東京から離れてもこれほど人がいるとは思わなかった。

しばらくすると電車が来た、すると電車の中から女子高生が出てきた、下りるのかなと思ったら中の人を下ろすために一旦外に出ただけみたいでドア付近で待っていた。

顔を見るとなかなかの上物、肩くらいまで髪があってモロに俺の好み、そして一番驚いたのが身長が大きい! 俺は173センチあるがほぼ同じか俺より大きいかというくらい大きかった、スタイルも良さそうな子で絶対に痴漢しようと思った。

だけど東京の女は子供だろうが大人だろうがめちゃくちゃ警戒心が強い。

正直迷ったがとりあえず後ろにつくことにした。

JKは一番痴漢されやすい窓のそばに押し込まれていた、たぶんほかの仲間が押し込んだんだと思う、そうでもしないとあんな絶好のポジションには普通の女はいない。

上手い具合に女子高生の後ろにつけると電車が出発した、俺は少しタッチ、反応は少し気になったような反応をした、 今度は電車の傾きを利用してヒップに息子を押し付けた、身長がほとんど一緒のため屈む必要も無く思いっきり押し付けれた。

さすがに嫌だったのかこっちを見たが、その目はどっちかって言うと脅えていた。

よく見ると回りの人も少し触ろうとしていたので仲間が囲んでくれているのがすぐわかった。

触られてるJKは震えているのが密着していたからすぐわかった「この子は触れる!」

とは思ったがここまで状況の良い痴漢がいままで無かったため正直迷った、 だけど息子を押し付けるうちに理性が飛んだ、捕まっても良いかなと思うところまで行ってしまった。

俺はまずスカートをめくりパンツの上からヒップとマンコを楽しみ、途中から手を服の中に入れて胸を直接揉んでやった、身長が大きいからか胸は結構あった。

スタイルが良いのでものすごく気持ちいい、仲間もいるので安心して出来た。

しばらく触っているといつの間にかパンツが無かった、仲間が下ろしたんだと思う。

俺は興奮して息子をJKに挟ませた、女子高生は小さい声で「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ」

と泣いていた、身長が大きいからといって強気な子とは限らないと本気で思った。

ぱっと見は普通の女子高生より大きいから威圧感があったんだが大きい子だとギャップもあって可愛く見えた。

駅に着くと少し人ごみが減ったがすぐに新しい乗客が入ってきてむしろ増えて狭くなった。

周りが押してくるため女子高生はちょうど背伸びの体制をしていた、俺はマンコをいじってると息子がちょうどマンコの真下にあることに気がついた、挿入できる体制だった。

無論そんなことしたら強姦罪だ。

だけど理性が飛んでる俺はそんなことどうでもよかった、俺は体制を整えると女子高生の背伸びを無理やり下ろした。

女子高生は「え?」

という声を出した後、「ぁぁぁ、ゃぁ、ぃぁ」

という感じの声を出した。

女子高生の背伸びの分だけでは入りきらないため俺が深く押し込んでやった。

「あう」

という声が出た、だけど気になるほどの声ではなかった、回りも気づいている雰囲気ではなかった 、女子高生の中はかなりきつかった、後で知ったがトランクスに血がついていた、処女じゃなくても血は出ると聞くが私的には絶対処女の閉め具合だと思った。

仲間は俺が挿入しているのを知って急に後ろを向いたやつが二人ほどいた、ほかの仲間も触るのをやめていた、自分が行き過ぎているのは知っていたが気分的にそんなもんどうでもよかった。

女子高生の方は泣いているのはわかったがそれ以上抵抗する雰囲気は無かった、声は小さく周りには聞こえない程度でしかなかった。

電車の揺れに上手く合わせてピストン運動していると女子高生も感じ始めたのか小さな声で「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」

と言い始めた。

ちょっとすると息子の我慢が限界がすぐに来た。

俺は迷いもせずに思いっきり中出ししてやった、最高に気持ちが良かった、女子高生は「あぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ」

と息子が中で射精するたび動く息子にあわせて少し声が出た。

気持ち良さが少し薄くなった時に駅を見るとまだ俺が降りる駅まで六つくらいあった。

どこで人が少なくなるかは知らなかったが、頭がまともに回っていなかった俺は息子を抜かずそのまま2度目の射精の準備に入った。

ピストン運動し始めると女子高生が「あ、あ、あ、あ、あ」

と少し声が出てきた、感じると確かに声は出てくるがさすがにまずいと思った。

俺はとりあえず口を手で塞いだ、すると声は小さくなった、それと同時に自分が見知らぬ男にセックスされているのに意識が行ったのか少し抵抗し始めた、 だけど回りはまだ仲間が囲んでいる上女子高生も感じていたから抵抗を本気では出来なかった。

そのあとも女子高生は中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていた、涙ぐんだ顔と感じている声に微妙に抵抗するためこっちは余計に興奮してきた。

どんどん射精感が強くなってきた、女子高生は気がついたのか背伸びして何とか抜こうとしていたがたいした身長差もないため抜くことは無理だった。

女子高生は何とか抜こうとしたが俺の息子が限界になったんときに女子高生の腰をぐっと下に押し、俺は息子を上に突き上げて中出しをした。

女子高生は「うぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅ、ぅ、ぅ、、ぅ」

って感じに跳ねる息子に合わせて小さく声を出した。

まだ駅まではまだ二つくらいあったが、時間的に三度目はきつかった、だけどここまでくるともう一回したくなり周りを確認するとまだ人はすし詰め状態に近いうえ、 仲間も下りていなかったので三度目の射精に入った、女子高生は諦めたのか力が無くなったのか、声もあまり出さないし抵抗もしなかった、 俺は気持ちが良くて仕方が無かった、なんせ興奮する様に触っても本当に声も抵抗も何もないからだ。



抵抗がないため好きなように触れていたためすぐに射精感が強くなった、俺は少し危ないがピストン運動を強めに行い思いっきり中出しした。

女子高生は最後の時は本当に俺にすき放題にされていたが、結局抵抗も何もせずただ壁にしがみついていたまま中出しされていた。

俺は駅に着くと女子高生のパンツを取って電車を出た、おれは女子高生を見ると窓のそばで力が抜けたように座っていたのを見て満足感と達成感が出た。

気持ち良い気分のまま出張先の本社に行った。

その後本社で仕事が長引いて夜になってしまった、すると取引先の人が「この後飲みに行くが、行かないか?」

と誘われた、まぁ特に帰ってもホテルで寝るだけなんで一緒に飲みに行った。

すると結構人がいて3人ほど若い女もいた、しばらく飲んでると明日も仕事があるのでお開きになった、するとさっき一緒に飲んでた若い女の一人が横になっていた、 俺はその子が酔いがひどいのがすぐわかった、顔を真っ赤にさせてぐっすり寝ているからだ。

後ろからかなり酔ったおっさんが「うぁーその子出張で来ている子だよね、だれかホテル知らない」

と聞いてきた、 残っていた人は誰も知らなさそうな顔をしていたので俺は「さっき聞きましたよ」

と反射的にウソを言った。

すると「じゃおねがい」

と言ってみんな帰ってしまった。

酔っていたからか簡単に信じてくれた。

俺は今朝の女子高生に中出しした感触が当然残っていた。

だからだれかに中出ししたい気持ちが取れなかった、だから反射的にウソが出たんだと今は思う。

俺はその後その子にホテルの場所と名前を聞き出した、酔っているから特に疑いもせず、というか意識がもうろうとしていたため特に問題もなくホテルに着いた。

ついでに途中でビールをたくさん買っていった。

ホテルの部屋に着くとまず全部衣類を脱がした、次にお風呂に入れて、風呂の中でビールを飲ました、水だよって言うと素直に飲んでくれたから特に苦労も無かった。

そのまま風呂から出すと、ベットに乗せてマンコに指を出し入れして柔らかくしていった、十分柔らかくなったら息子を挿入した。

「あう、ああ」

という声を出した、可愛かったんで一気に根元まで入れた、「ああ、あぁぁぁ」

という声だけ出てそのまま寝ていた。

そのままピストン運動をしていたら、起きたのか少し目を開けたが意識がもうろうとしているので気にするほどではなかった。

息子の限界が来てそのまま深くに中出しをした。

「あ、あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」

な声を出して女はまた寝てしまった。

その後も残っていたビールを定期的に飲ませて中出しし続けた。

結局4回も中出しをした、その間もほとんど寝ていたためすき放題やり放題でセックスしていた。

さすがに一日に七回も中出しすると息子が真っ赤に脹れていた。

そのあと部屋を片付けて何事も無かったかのように俺は出て行った。

あの後俺はその子にもう一度会ってしまった、同じ部屋で働いていたからだった俺はもうだめだと本気で思った。

だけどその子は酔いがひどかったのでまったく覚えていないようだった、普通に「おはようございます」

と言ってきた。

よかった、本当に良かったと胸をなでおろした。

そして最後の仕事の日になった、俺はもう一度中出しした女子高生に痴漢したかった、だから毎日探したが見つからなかった。

半ば諦めてるとあの女子高生がいた、ただし各駅停車の女性専用車両の列に並んでいた、ただ運が良かったのは列が反対側の方まで伸びている上快速の方が速く来て、 しかも女子高生は快速の列に重なり気味だった、だから俺はかなり強引だが女子高生を見づらいようにおなかを持って列車に引きずり込んだ。

女子高生も驚いてはいたが周りに仲間らしき人が手助けしてくれたから簡単に押しこめた。

前と同じように席の無い窓の横に引き込むとぴったり密着して逃げられないようにした。

満員を超えるような人が入るとさすがに逃げることは出来なくなった。

しかも今回は正面から痴漢が出来たので顔を観察しながら出来た、女子高生が脅えているのははっきりわかった、 その上抵抗もあまりしないと前回でわかっていたため、中出しは感じてからすれば問題ないと俺は思った。

仲間は周りに7人くらいで、俺含めて3人くらいが触っていた。

今回はペースが速かった、女子高生の体を仲間の3人くらいで触っていたら一駅もせずパンツを下ろして手でマンコの中身を堪能した、 女子高生は正面を向いていたため俺は女子高生にずっとディープキスをした状態でいた。

周りはあまり聞こえていないようだったが、俺は直接口を通じて「う、う、う、いや、、、い、うう」

という声がはっきり聞こえていた。

それと同時に感じているような声も出始めていた 俺は息子の調子が上がってきたため、女子高生のパンツを足から落とし少し開かせた。

すでに女子高生は感じ始めていたため、いけると思いそのまま挿入をした、 「あう!いや、いや!やだ、やめ、て、やあ!」

女子高生は結構大きい声を出したように聞こえたが周りにはそうでもないようだった。

俺はその後ピストン運動をし始めた今度は全方位守られてるから結構激しくしても大丈夫だった、女子高生は「あ、あ、あ、あ、あ、いやあ」

と言うばかりだった、 ディープキスした状態では実際声はほとんどもれてなかったんだと思う。

周りも大して気にしたいなかったようだし。

俺は射精感が強くなってきた、速くすると女子高生が「いや、いや、いや、いや」

と言い始めた、察しはつくみたいだがどうにもならない体制ではどうにもならなかった、 俺は根元までしっかり入れて中出ししてやった「いやあ!あん!あん!やめ、て、あ、あ、あ、あ、あ」

口を通じて俺にははっきりとこう聞こえた。

当然まだまだ時間はあったため二度目の射精の準備に入った、女子高生は一回出されて涙がぼろぼろ出ていたが、 二度目のピストン運動を始めると怖がった顔に戻った、その顔に俺は余計に興奮してさらに強く突いた、「いや、や、や、あ、あ、あ」

と声を出していた、明らかに感じてきている状態だった。

俺はますます興奮して射精感がますます強くなってきた。

しかし今度は長くしてから出したかったため我慢してしばらく突き続けた。

女子高生はだんだん力が無くなってきたのか俺に体を抱えてもらっていた、周りの仲間も遠慮なく触っているため女子高生は感じすぎてよくわからなくなっていたのかもしれない。

ただそれでも怖がっていたのは顔に出ていたから良くわかった、その怖がった顔と強いピストン運動でついに息子が限界に来た、俺は根元までしっかり入れて思いっきり射精した。

女子高生は「あう!、いや!、いや、いゃ、あ、、あ、あ、あ」

と言っていた、正直本気で気持ちが良かった。

女子高生もイッたみたいで体がビク、ビクとしてた。

まだ駅は三つあったがかなり出たためもう一回やれるかどうか微妙だったがとりあえずもう一回やることにした。

女子高生はもう力が完全に抜けていた、だから俺が完全に抱えている体制だった、もう一度腰を振り始めると女子高生は観念したのか、 それともイッて気持ちよくなったのか自分から俺のしやすいように体制を変えてくれた。

それがまた気持ちよくて好きなように突かせてくれるからどんどん射精感が強くなってきた。

俺は降りる駅が近づいていたためベットで押し倒しているかのように強く突いた。

女子高生も「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

と気持ち良さそうな声を上げた。

俺は息子が出せる体制が整った感じがしたため、今までで一番深く突いてそこでイッた。

「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あああ」

女子高生も気持ち良さそうな声が口の中からきこえた。

駅に着くと俺はまたパンツと今度はブラも取って降りた、するとドアを降りたとたん急に電車の中から「わああああああああん」

という女の子の声が聞こえた。

振り向くとさっきの女子高生が思いっきり泣いていた、あれだけ感じていた子がまさかこんなに速く泣くとは思っていなかったから俺は急いで逃げた。

その後何とか無事に実家に帰ってきた。

ただあれだけ女の子に中出しするとまたしたくなるので帰ってきてすぐに彼女に無断で出しました、怒られましたが何度もしているうちに許してくれました、 女ってよくわからない、あれだけ嫌がっていた中出しを何度もすると「いいよ」というからホントよくわからん。


わたしは痴漢されるのが大好きです。

友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。

通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。

その中でほとんど毎朝痴漢されています。

先週いままでで1番すごい経験をしました。

いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。

わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

あれ?って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。

なんかいっぱいの手に触られてる・・・。

そう分かったら、あそこがじーんとしました。

3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。

一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。

前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。

おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。

今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。

でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。

爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。

そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。

小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。

クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。

お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。

ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。

パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。

手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。

前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。

あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。

でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。

分かりますか?」

って送りました。

しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。

いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまっていました。

何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」

って返ってきました。

どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。

おじさんの年齢は38歳でした。

電話でもやっぱり普通の会話をしました。

食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。

私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。

褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。

食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」

って聞いてきました。

母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

車に乗って向かった先はラブホでした。

あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。

部屋に入ったら突然抱きしめられました。

彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。

唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。

壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。

舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。

「あの、シャワー・・」

ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。

そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。

すごく恥ずかしかった。

その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。

そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。

パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。

その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。

そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

おじさんは「我慢できないん?」

っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。

そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。

ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。

おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」

って言いました。

乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」

って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」

って言いました。

立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。

おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。

黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。

舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。

上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。

揉みながらおじさんのアレを舐めました。

でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。

そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」

「・・・・・・・」

「黙ってたら、わからへんよ?」

「・・・」

「もうやめて帰るか?」

そう言われてわたしは、「いやです」

「・・・入れてください・・・」

って言いました。

「よし。

じゃあ自分でやってごらん」

わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。

太くて奥まで全然いきません。

それでももじもじやってると、入りました。

突然。

わたしはひーっって言ってのけぞってしまいました。

おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。

そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、またひーって言ってしまいました。

おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。

おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。

くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。

どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。

同時におしっこをもらしてしまいました。

おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。

「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。

そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」

言いながらパンパン突いてきます。

気持ち良すぎてわたしは、「はい。

おしおきしてください」

って言ってしまいました。

「よし。

いい子や」

そう言って、いっそう速い動きになってきました。

「我慢できん。

出すよ」

そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。

おじさんは、わたしはMの気がある。

もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。

わたしは、はい。

って返事して、次に会う約束をしました。


中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。

生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで 半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、 付き合うことができたんだ。

その子の名前は美緒。

同い年だけどちょっと幼い感じでぽわぽわした感じの子。

基本はしっかりキャラなんだけど、たまにどっか抜けてたりしてそれが可愛くて、 俺はその子の事が凄い好きだったんだ。

まぁ付き合ってるって言っても中学生だし、手をつなぐことすらまだできてなかったんだが、 中2の初夏、どんどん暑くなってきてプール開きがあった日のこと。

ていっても俺のクラスは体育が無く、遠くで聞こえるプールの授業の喧騒を聞きながら 生ぬるい教室でちっとも集中できない授業を聞いていたりしたんだが。

その日の放課後、秋にある文化祭の企画をそろそろ始める時期だということで、生徒会の役員が 集まって色々と打ち合わせやらなんやらしてたんだ。

ただその打ち合わせの最中、ちょっと彼女の様子おかしいのに気づく。

変にもじもじして、いつもは積極的に意見を言う彼女が、あんまり話に参加してこない。

副会長(女性)も彼女の様子に気づいて、こっそり「トイレ?」

とか聞いたるみたいだけど 首を振ってるんで違うみたいだし、俺もちょっと心配になって俺も夏風邪?大丈夫? とか聞いたんだけど大丈夫、大丈夫だよって答えてくれたんでちょっと安心したりしてたんだ 文化祭という大イベントが議題でもあり、いつもより長い会議が終わる。

あたりはもう夕暮れになり、外に聞こえていた運動系のクラブももう終わっているようだ。

生徒会がある日は終わった後、いつも生徒会室でちょっと二人でおしゃべりして 二人で帰るのがルールになっていて、今日もいつも通り先輩が気を利かせてくれて 早々に部屋を出て行って二人きりになる。

けど、やっぱり彼女の様子がおかしい。

いつもは窓際で立ったまま話してる 事が多いんだけど、椅子に座ったまま立ち上がろうとしないし、下を向いたりする頻度が 多くて目線が安定してないっつーか目を合わせてくれない。

やっぱり体調が悪いのかもって思って「本当に大丈夫?」

って聞いたんだけど、 大丈夫って答えが返ってくるだけ。

本当に大丈夫なのかなぁ、今日はいつもより遅いし 早めに帰るべきかな、と思いつつ色んなたわいも無い話題を振ると、 会話が弾まない。

なんかどっか気がないような感じの返答しか来ない。

体調が悪くないのにこんな態度になるなんて、俺の中で、嫌われたのか?何かまずった? どうリカバリーする?別れ話とかされちゃうのか?ってマイナス思考が回り始める。

半分心の中は泣きそうになりながら、でも違うかも、違ってくれって思って彼女の左隣に座って、 「美緒ちゃん、ごめんよ、何か俺悪い事した?何かおかしいところがあったら直すから・・・ 別れようなんて言わないでよ?」

って今思うとかなりのヘタレ発言をしたんだ。

そうしたら、彼女は驚いた感じで初めて俺の眼を見てくれて、凄い勢いで首を横に振って 「違うの、そうじゃないの、としあきくんのこと嫌ったりなんかしてないから!」

って一気に地獄から天国に来た感じで嬉しくなって、調子に乗ってこれってキスとかできんじゃね? って思って彼女の右手を握ろうとしたんだけど、「ひゃっ!!」

って声を出されて、 彼女は椅子から立ち上がって一歩引く感じで逃げられたんだ また天国からプチ地獄に舞い戻る感じでしょげる俺 あんまりしょげっぷりがひどかったのかもしれない、彼女が再び椅子に座って、 意を決したかのように話始めたんだ 「あのね・・・、笑ったりしないでね・・・?今日、プールの授業があったでしょ・・・?」

「今日、授業楽しみだったし、早く着替えれるようにって制服の下に水着着てきたんだけど・・・  あのね、その・・・下着持ってくるの忘れて・・・」

頭の中が一瞬真っ白になる。

水着を家から着てきて、下着忘れたってことは、今その制服の下は・・・ 「もう、馬鹿みたいでしょ。

小学生みたい。

下着忘れたのも、授業が終わってから気づいたし、  ブルマとかもプールだったから持って来てないし、こんなこと子供っぽくて  友達にも言えないから・・・もう授業中とかずっと気になって集中できなかったんだぁ」

目線がどうしても彼女の下半身に行ってしまう。

それほどミニというわけではないが、 膝が見えるぐらいの、中学生にしては短めといえるスカート。

白く光るような肌を覆う一枚のスカートの中は今、さえぎるものは何も無いというのだ。

そんな俺の目線に気づいたのだろう、スカートの裾を両手で押さえながら真っ赤になって 「あ、エッチなこと考えてるでしょ!んもぅ、だから黙ってようと思ったのに!」

って恥ずかしそうに言うその仕草、表情、何もかもかもが可愛いくて、今度は逃げられないように しっかり右手を腰に回して、左手で彼女の手首を掴んで、キスしたんだ最初は軽く。

一瞬ビクンとして彼女の体が硬直したけど、顔をそむけたりはしなかった。

ずっとキスしていたかったけど、息を止めてて苦しくなって、一瞬顔を離す。

でもまた一呼吸したらすぐに唇を合わせる 唇の柔らかい感触もさることながら、右手を腰に回してかなりの密着態勢だったため 彼女のやわらかい胸の感触もお互いの制服越しに伝わってくる そういえば、パンツしか頭に無かったが、下着忘れたってことは今、ブラもしてないんだよな・・・ って思ったら既に80%は勃ってた状態が120%充填状態に 若干の前かがみ態勢で気づかれないようにしてたんだが、それでも彼女の腰から下腹部にかけて 当たるぐらいまでギンギンな状態に 彼女も俺のそんな状態に気づいたのか、唇を合わせながらも腰を引く状態になる 俺は逆にそんな彼女の仕草に目覚めたS心に火がついて、腰に回してる右手を引き寄せ、 下半身も密着態勢に取りあえてぐりぐり押し付ける 左手は俺が彼女の手首を押さえる態勢からお互いが握り合う形にする 柔らかい唇の感触、薄い夏服越しにはっきりと感じる胸の感触、細い腰に回した右手の感触、 左手から感じる華奢な手の感触、そして自分の分身から伝わる感触 どれもが今日初めて感じる感触で、さっきまで感じてた絶望感が嘘のよう かなりの時間唇を合わせてたが、彼女の胸の上下動が大きくなってるのが密着してるため はっきりとわかるようになってきた。

俺は、腰に回していた右手を、徐々にお尻にずらしていく。

彼女は離れようとするが、俺はしっかりと捕まえて離さない。

離してなるものか。

一旦唇を離し、彼女の耳元で可愛いよ、好きだよ・・・と囁く。

もう耳まで真っ赤になってるのがわかる。

ダメだよ、まだ早いよぅ・・・と 力なくつぶやいて尚も離れようとするが、今の俺には色っぽい扇情的な声にしか聞こえない 薄い布越しの柔らかい、おまんじゅうのようなお尻の感触を感じながら、さっとスカートの布を 手繰り寄せ、スカートの中に手を潜り込ませ直接お尻を触る事に成功する。

確かに、穿いていない。

直接触ると、赤ちゃんの肌のような、プリプリとでも表現しようか、 弾力性のある感触が返ってくる。

かなり無理がある体勢になるがそのまま手を伸ばして彼女の陰部まで手を伸ばせないかと思ったが、 そこはガードしているのか彼女は内股になっていて難しそうである 無理にこじ開けて逃げられても何なので、しばらくはそのプリプリぷにぷにの感触を楽しむことにする 逃げようとしているのか、感じているのか、その間彼女は何度も身をよじる が、本気で逃げようとしているわけではないのはその力の入れ方でわかる。

その彼女の様子を確認してから、一度、お尻に這わせていた右手をスカートから抜き出す ほっとするような動作をする彼女に、抜いた右手を腰の背のあたりから上着の中に手を滑り込ませる まずは背中を上下に撫で、ブラをしていたら本来あるべき背の部分が無いことを確認する それからも何度も背中を上下に撫で、その間もキスを続ける 抵抗が少なくなってきたのを見計らい、背中から脇、そして胸へと手を這わせる 新たに始めて直接触れる胸の感触を楽しむ間もなく、後ろ手に回していた手が前に来たためもあり 彼女がさっと1、2歩離れる。

握り合ってた手も離れてしまい、彼女は胸のあたりを両手で押さえ内股に屈みながら、 うぅーと声にならない声をあげながら、拗ねたように俺を睨んでいる 調子に乗りすぎたという気持ちと裏腹に、その恥らう様子が可愛く、俺のS心に再び火を付ける 「美緒ちゃん、俺のこと・・・好き?」

ここからは言葉の詰将棋だ。

彼女が逃げないように少しずつ言葉で縛れば、まだここで終わりじゃない。

「好きだよ・・・好きだけど、まだ私たち中学生だよ・・・?まだ・・・早いよぅ・・・」

「そうだね、俺も美緒ちゃんの事大事にしたいし、えっちしようとは言わないよ。

ただ、もうちょっとだけ美緒ちゃんのこと教えて欲しいんだ・・・」

ここまで言ったら、返答させる前にキスをして口を塞いで、抱きしめる。

抱きしめながら体重を預けることで徐々に彼女を移動させ、机のそばまで誘導させる 彼女の腰と膝下に手を入れ、さっと軽く持ち上げて机の上に腰掛けさせる 何をされるのか理解できず「えっ、えっ・・・?」

と反応しているだけの彼女の 両膝を持ち、机の上に寝転がせた形で一気にいわゆるM字開脚の体勢に移行させる 「ちょっと・・・としあきくん・・・!ダメっ・・・」

抵抗の声を上げるも、部屋の外に聞こえるような声量ではない。

まだ大丈夫だ。

それより、初めて視界に入る彼女の陰部・・・薄い、まだこれでは陰部を保護する役割を 果たせないのではないかと思えるほど僅かな陰毛の下に、あらわになった性器。

父親以外の男に見せたのは初めてだろうピンク色のそれはまだぴっちりと閉じている。

彼女は懸命に膝を閉じようとしているが、いくら脚の筋肉でも女の子の、 それも内側に閉じる力なんてしれたものである。

逆により大きく開脚させ、顔を近づけ、舐める。

「ひやぅっ!!」

まるで嘘のように、机の上の彼女が大きくのけぞり、声を出す。

ぴっちり閉じた性器はその隙間に透明な液体が隠れていたようで、 自分の唾液以外の水分が舌に付く。

彼女は抵抗を諦めたのか抵抗ができないのか、空いている手を抵抗ではなく 口に手を当て、これ以上の嬌声が外に漏れないよう塞いだまま、真っ赤になり震えている。

俺は調子に乗り二度三度下から上になぞるように舌先で性器を舐め取り、そして口をつけ大きな音を立てて吸う。

彼女はそのたびにのけぞり、くぐもった嬌声を上げ、 もう抑えている脚からは抵抗の力が見られない。

自分の指を舐め濡らしてから、彼女の性器に当て、こすり、いじる。

どうすれば彼女を感じさせられるのか、彼女の反応を見ながら色々な方法で指を駆使する。

顔を離し、空いている左手で彼女の口を覆っている手を引き剥がし、口で口を塞ぐ。

たまに右手が彼女の性感帯を触っているのか、大きく反応する様を楽しみながら 口を吸い、閉じている唇をこじ開け舌と舌を絡める。

最初はなすがままの彼女だったが、次第に彼女の舌もそれ単体で意思を持った 生き物のように蠢き、俺の舌と絡まっていく。

そして今度は左手で、先ほどはわずかに触れただけで感触を楽しめなかった胸をまさぐり、 そのお尻とは違った、弾く弾力ではなく包み込むような弾力性を持った丘に触れる。

ディープキスだけでも1時間は飽きないで続ける自信はあったが、今は色々とやることがある。

彼女の舌との触れ合いを惜しみつつも口から離れると、上気し、口を半開きにした 見たことも無い彼女の表情が見える。

これが数十分前には大人しくしていた少女と同じ人物とはとても思えない。

少女が見せるオンナの顔に戸惑いつつ、左手が現在も攻略中の胸を初めて視覚的に とらえるため、一時的に両手の作業を中止しその手で上着をめくりあげる。

すでにブラがされていないことは触覚にて確認されている通りのその胸は、大きさとしては標準的な 中学生のもので手に余るほどはなく、しかしふくらみははっきりと見えるくらいのものであった。

俺が中学生だったからだろうか、先ほど女性器そのもの初めて見て、 そして触れた感動より今胸を見て、触れた感動の方が遥かに大きかった。

決して本などで見るような大きなものでは無いにも関わらず、小さくも男には無い膨らみ、やや薄い桜色をした突起、 女の子の猫のような肢体の中でも特に丸みと柔らかさを帯びている。

俺の中では女の子の象徴として、これほど特徴的なものは無い。

俺は顔をうずめ、両手で揉みしだき、突起を舐め、吸い、噛み、弄り、そしてまた舐めるを繰り返す。

俺の分身がもうはちきれんばかりに自己主張しているが、さすがについさっき えっちはしないと発言した手前もあり、また場所柄これ以上声が出てしまうような行為は危険すぎる。

校内に人が全く居ないわけでもないはずなので、あまり長時間の滞在もリスクを高める。

生徒会役員2名が生徒会室で不純異性交遊なんて洒落にもならない。

俺は彼女から身を離し、自分自身で慰めるためチャックを下げ自分の分身を取り出した。

初めて見る男性器を前にこれからどうなるのであろうか考えたのだろう、 彼女が一瞬怯えたような表情を見せたので、とりあえず俺は優しく大丈夫だよ、自分で擦るだけだからと諭す。

今であれば舐めてもらうとか考え付いたんだろうが、当時の俺はそんな知識は無かったので 自分で自分の分身を手に取り、右手を上下に動かし始める。

正直、自分の手の方が肉体的な刺激は強いのだが、ひんやりとした小さな柔らかい手が、 俺の男性器をしごいているという情報が精神的な刺激を強める。

ぞくぞくっとした何かが背中を這い、継続的にそれが続く。

まずい、何かに目覚めそうだ・・・ と思うのも束の間、彼女に発射を警告する余裕も無く射精を迎えてしまった。

自分でも経験したことがないほど勢い良く発射されたそれは、一部は彼女の顔や髪にかかり、 また一部は彼女を飛び越えて床などに飛び散る。

思いかけず顔射(当時の自分はそういったプレイがあることすら知らなかったが)をしてしまった 自分は、彼女の顔と髪に精子がかかったことに驚き、謝罪する。

が、彼女は気にした風も見せず、発射された後もまだ隆起した俺の男性器からこぼれ落ちそうになる 残滓を手で掬い、指でちょっとつつき、舐める。

「なんだか、変な味だねっ」

そういって笑う彼女を見て、俺はもう少しで先ほど抑えたはずの 性行為を行いたい衝動を復活させ実現に向けた行動を取ってしまう所だった。

何とか心を落ち着けた俺は、慌てて自分と彼女の服装を但し、 ハンカチを水に濡らして顔や髪の精子を取り除く作業に入る。

なんとか見た目上見えなくなるレベルまで取り除いたら、 床に飛び散った精子を掃除し、窓を開け制服の上着で部屋の空気を扇ぎながら換気をする。

とりあえず一通りの証拠隠滅が終わると、彼女が拗ねた表情で俺の顔を覗き込みながら 「あーあ、としあきクンがこんなにえっちだったなんて知らなかったなぁ」

と言って俺を焦らせる。

必死の弁解を楽しそうに聞いていた彼女は、 「んじゃ、もう7時になるし、帰ろっか☆ あ、今日の私はとしあきクンに襲われるくらい無防備さんなのでぇー、 家まで送って行ってくれますか?」

とからかうように提案をする。

何か翻弄されてるような感覚を覚えつつ、勿論下着を穿いていない彼女を一人で帰らせるなんて できるわけがないと、彼女を俺の帰宅経路から若干だけ遠回りの家に送り届けることにする。

あんなことがあったのに普段どおりの会話をする彼女に感心をしつつ一緒に帰っていると、 彼女の家の近くになった所で彼女が「と・こ・ろ・でぇ」

、と続いていた話を切って話を始めた 「今日は11時ぐらいまではお父さんもお母さんも帰ってこないから・・・ウチに上がって行く?」

と一言。

あんなことをした後に誰も居ない家に上がるって・・・とドキドキしながら、 でもそのドキドキがばれないようにそっけなく同意すると、また悪戯っぽく笑った彼女が 「あ、そうだ。

いいものをとしあきクンに見せてあげよう」

といって、歩みを止めずに抱えていた鞄を空け、一つの布製の包みを取り出した。

中を見るよう言われ覗き込んだ袋には、本来今の彼女が持っているはずのない、下着が入っていた。

唖然とし事態を把握するまでに何通りもの想定ケースが頭をめぐっている俺に、 「としあきクン、いつもマジメであんまり何もしてこないから・・・進展するかなぁってちょっと嘘付いちゃった。

普段大人しいとしあきクンが獣みたいになった時はびっくりしたけど、それでも私を大事にしてくれる 気持ち、十分伝わったよ☆ 試すようなことして、ゴメンね。

お詫びといってはなんだけど・・・」

といいながら俺の頬にキスをし、ウインクと意味深な、小悪魔的な微笑を俺に向け、 そしてもう目の前にある彼女の家に目を向ける。

何だろう、この感覚。

一生俺は彼女に頭が上がらない予感と、それも悪くないと感じるMな自分に驚きを感じつつ、 俺は彼女の家の門をくぐった。

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